2011年08月28日
ALL TOGETHER 観てきました

観戦ついでにデジカメで撮影してみました。ズームしたらボケてたのですが、
出来上がった画像をみたら、そこまで悪くないので上げつつ一口コメント。
いつかもっと高性能のデジカメでビチッと撮ってみたいですね
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2011年08月23日
2011年08月21日
BASA-Live11.08.20 B1クライマックス 13日〜14日目ダイジェスト
上杉や豊臣、優勝候補が次々と脱落する波乱のAブロック。
最終戦ではトップを競い合う本多と墓田の巨漢がついに激突!
のらりくらりと順位を上げてきたTENKAIの挙動にも注目。
Bブロックは真田、鋭児、玲央、岩隈、徳川と大混戦の
中、序盤で連敗を喫してきた伊達が猛チャージ!
1試合も落とせない過酷な後半リーグが始まる。
…次回いよいよ決勝戦!
最終戦ではトップを競い合う本多と墓田の巨漢がついに激突!
のらりくらりと順位を上げてきたTENKAIの挙動にも注目。
Bブロックは真田、鋭児、玲央、岩隈、徳川と大混戦の
中、序盤で連敗を喫してきた伊達が猛チャージ!
1試合も落とせない過酷な後半リーグが始まる。
…次回いよいよ決勝戦!
2011年08月20日
2011年08月15日
2011年08月13日
2011年08月11日
2011年08月07日
今年の『B1 CLIMAX』出場20選手が決定!!
今年も“大阪の最強真夏の陣”の季節が到来!!
『B1 CLIMAX』出場20選手がついに決定!!
【Aブロック】
1:上杉ケイト
2:豊臣秀志
3:浦和烈斗(FCJ)
4:直江兼太
5:モービル本多
6:片倉小鉄郎
7:竜崎翔吾(AG)
8:TENKAI
9:武田晶
10:ジャイアント墓田(FCJ)
【Bブロック】
1:武藤玄士郎(AG)
2:島津隼人
3:真田勇士
4:岩隈誠也(Impuct)
5:伊達竜一
6:ギル・ロビンソン
7:鋭児
8:Gon(九プロ)
9:徳川康太
10:ブクロ玲央(FCJ)
■大会規定
20名がA・B、2つのブロックに分けて、リーグ戦を行う。
公式リーグ戦は、すべて20分1本勝負。すべての勝ちを2点、
負けを0点、引き分けを1点とする。
8月1日関西国際記念ホール(開幕戦)〜8月末日両国(最終戦)まで
予選を行い、各ブロックの1位が8月14日、両国大会にて決勝戦を行う。
※同点の場合は、直接対決の優劣、直接対決が引き分けの場合は、
1位決定戦を行う。
『B1 CLIMAX』出場20選手がついに決定!!
【Aブロック】
1:上杉ケイト
2:豊臣秀志
3:浦和烈斗(FCJ)
4:直江兼太
5:モービル本多
6:片倉小鉄郎
7:竜崎翔吾(AG)
8:TENKAI
9:武田晶
10:ジャイアント墓田(FCJ)
【Bブロック】
1:武藤玄士郎(AG)
2:島津隼人
3:真田勇士
4:岩隈誠也(Impuct)
5:伊達竜一
6:ギル・ロビンソン
7:鋭児
8:Gon(九プロ)
9:徳川康太
10:ブクロ玲央(FCJ)
■大会規定
20名がA・B、2つのブロックに分けて、リーグ戦を行う。
公式リーグ戦は、すべて20分1本勝負。すべての勝ちを2点、
負けを0点、引き分けを1点とする。
8月1日関西国際記念ホール(開幕戦)〜8月末日両国(最終戦)まで
予選を行い、各ブロックの1位が8月14日、両国大会にて決勝戦を行う。
※同点の場合は、直接対決の優劣、直接対決が引き分けの場合は、
1位決定戦を行う。
2011年07月22日
“B1”今年の夏も開催!
毎年恒例のB1クライマックスを今年もやりたいとおもいます。
ファイプロRが出て、何年たつのかな、、、。
さてリアルのほうでも20名による大リーグ戦なので、
出場枠に余裕があります。お得意様は、この選手を出したいというのが
ありましたらドシドシメッセージくださいね。
新規レスラーも募集してます。データのやり取りなどは
コメントなどでご相談ください。カリビアンデスクリップ
使えるレスラー作りたい、今日この頃です。
ファイプロRが出て、何年たつのかな、、、。
さてリアルのほうでも20名による大リーグ戦なので、
出場枠に余裕があります。お得意様は、この選手を出したいというのが
ありましたらドシドシメッセージくださいね。
新規レスラーも募集してます。データのやり取りなどは
コメントなどでご相談ください。カリビアンデスクリップ
使えるレスラー作りたい、今日この頃です。
2011年07月12日
BASA-Live11.07.10 遊楽園4大タイトルマッチ
夏の遊楽園大会は、なんと3つものタイトルが移動してしまった。
Jrタッグ王座は、シオンがつれてきたサイバーカオスのカオスボム、
一発であの相原からピンフォール勝ち。Jr次世代の到来を予感させた。
絶対王者の貫禄も出てきた毛利もまさかの王座脱落。得意の頭脳戦に
もちこむも、どこかヌけているというか独特のペースを持つヒーロー、
シー・ドラゴンには通用せず、首極め腕卍SPHもIRで反撃を食らい、
最後はブレーンバスターからのジャックナイフで、逆転負けを喫した。
毛利はリマッチを訴えたが、ドラゴンは九州プロでの防衛を表明。
今後の動向が注目される。
ヘビー級タッグも徳川&本多のEDO最強タッグが赤義軍の最終兵器を一蹴。
暴走するポセイドンを横に、徳川が浦和にMWRを決め3カウント。
「俺が減量して、弟の拳康とjrタッグを獲ってやる」と仰天プランを打ち上げた。
メインでは直江を破ったケイトがライバルの鷲雄に挑戦。ケイトの丁寧な
序盤の立ち上げを、いつものように大技一発でひっくり返す鷲雄。
ハードヒットな顔面攻撃に、流血までしてしまい、なすすべもなく
羽折固めでレフェリーストップ。「僕と彼の間にある差は、見えない差は
なんなんだ!?」とバックステージで失意にまみれた。
鷲雄の次回の防衛戦の相手は、B1クライマックス優勝者とうわさされるが、
今年のB1クライマックスからも目が離せそうだ。



