ワイン・お酒あれこれ

2018年11月14日

ハートマークが可愛い赤ワイン

今日はリガーデン工事の受注も多くいただ
いて、とっても嬉しい帰り道となりましたっ!

沈みゆく太陽に向かってひたすら走ります〜
ここ最近、かなり日も短くなってきて・・・
まさに秋の気配ですよね
夕日











必ず!毎晩日課にしていますワイン三昧!!
今夜は宅飲みで飲み干すことにしましょうか!

自分へのご褒美も兼ねて・・・
お客様宅での打ち合わせの帰り道に・・・
酒屋に立ち寄って買い込んできましたっ〜

今夜の夕食のお供はどのワインにしようかと、
買い込んだワインたちを並べてみましたっ!

両脇の2本はイタリア産の赤ワイン・・・
最近イタリアワインにハマっています(^_-)v
赤ワイン











そして、ハートマークが可愛い中央のワイン
は、世界中から愛されています人気のワイン
「シャトー・カロン・セギュール」

その人気シャトーが手掛けるフレッシュな味わ
いが魅力のサードラベルワインになりますっ!

SAINT ESTEPHE DE CALON SEGUR
(サン・テステフ・ド・カロン・セギュール)

特別価格で安価で提供されていました・・・
それも残り1本という希少価値・・・
思わず手を伸ばしちゃいましたっ(^_-)-☆
カロンセギュール サードワイン
nakamurateien at 22:59|この記事のURLComments(0)

2018年10月12日

クロード・クルトワ「奇跡のワイン」

私がめちゃくちゃ大好物なのが・・・
ワイン(^_-)

まだ酒屋にもあまりワインが並んでいない、
そして、まだそんなにワインが日本に浸透し
ていない頃から、毎晩フルボトル1本のワイン
を飲んでいますので、もう身体の大部分が
ワイン色に染まっているのでは・・・
と思ってしまうくらいに大好きなのです(*^^)

そんなワイン好きの私が・・・
最近ちょっとハマっていますのが・・・
自然派ワイン
「ヴァン ナチュール」
とも呼ばれていますナチュラルワインですね〜
以前にもこのブログに書いていますが・・・

自然派ワインの定義とは・・・
色んなサイトに記載されていますが・・・

こちらのサイトから抜粋― 「家ワイン」

※原料となるブドウに化学肥料を使わない

※畑に合成農薬や除草剤を使わない
   (ビオロジック農法)
※ブドウの遺伝子操作をしない

※酸化防止剤をなるべく少なめに抑えている

※濾過されず澱や酒石が残っている場合もある

※人工酵母を使わないために土地の良さが表れる

そんな自然派ワイン・・・
今回購入しましたのは・・・

フランス ロワールの自然派ワインの巨匠
クロード・クルトワ氏のワイン3本になります!

クロード・クルトワ氏の作るワインは・・・
「奇跡のワイン」といわれ、フランス
でも、熱狂的な信奉者もいるほどなのです!
クロード・クルトワ


























こちらは以前にも購入して記事にしています
「ラシーヌ・ルージュ 2013」

そのあまりの素晴らしすぎる美味しさに・・・
思わず再びのリピート買いなのですっ(≧▽≦)
クロード・クルトワ


























そしてこちらは・・・
「キュヴェ・エトゥルノー2011」
ブドウ品種は、ガメイ100%

このワインの名前エトゥルノーは、小さなムク
ドリという鳥から名付けられていますね〜

このムクドリが・・・
ブドウを食べに来ていたことからとのこと!
エチケットにもムクドリが描かれています〜
クロード・クルトワ


























そしてこちらは・・・
「イコネ 2012」
ブドウ品種は、カスコン100%

クロード・クルトワ氏が愛するガスコンと言う
ロワール地方の土着品種で造らえたワイン!

このガスコンというブドウ品種は、古代品種の
一つで、現在ではフランス全土でもかなりの
少量生産のブドウ品種となっていますね〜
クロード・クルトワ


























2011〜2012〜2013っと・・・
偶然ですが年数刻みで綺麗に並びました!

3本ともキャップシールはありませんね〜
ここ近年では、とくに自然派ワインでは・・・
あえてキャップシールはつけていないと言う
ワイン生産者が増えているそうですね〜

理由としては・・・
自然なものは一切使いたくない・・・
デザイン性を重視しているから・・・
などなどいろいろな理由からとのことですね〜
クロード・クルトワ













nakamurateien at 15:30|この記事のURLComments(0)

2018年09月02日

愛着たっぷりのソムリエナイフ

今日は朝から「雨」
それも雷「ゴロゴロッ〜!!!」
・・・っと激しい稲光を空に瞬かせながらの
結構な悪天候の午前中でしたね〜

昨日の夏に舞い戻ったかのような高温から
一気に体感気温も下がったような気がします。
この雨でやっと秋の訪れでしょうか。
ただ、この寒暖差のあまりの上下の激しさで、
体調を崩されないように皆様もご注意下さいませ。

そんな今宵・・・
夏の間はあまりの猛暑に耐えきれずに・・・
「冷蔵庫でキンキンに冷やした白ワイン」
を食していることが多かったのですが・・・
めっきり秋めいた気候の今日は・・・
久々に赤ワイン

「コノスル」チリワインですね!
自転車のラベルがとても可愛い!

毎日、畑へペダルを漕いでいく農夫たちのシン
ボルでもある、自転車を表現しているとのこと。
コノスル カベルネ・ソーヴィニヨン リゼルヴァ 























Cono Sur Cabernet-Sauvignon
チリ原産の赤ワイン
「コノスル・カベルネソーヴィニヨン・レゼルバ」

価格的にも求めやすい金額です。
そして、この価格でこの味ですから・・・
とってもコストパフォーマンスの高いワインです。
赤ワイン























永年愛用しています・・・
愛着たっぷりのソムリエナイフ。
もう15年くらいは使っているはずです!

そう言えばかなり以前にも・・・
ブログ記事にしたはずですね〜
   こちらですね ↓
   
2006/12/9「ジュヴレ・シャンベルタン」
ソムリエナイフ























あまりにも暑かった夏の間は・・・
すぐに汗だく状態になってしまって・・・
根性無しのため、とっても我慢なんてできないので
ほとんど締めることのないネクタイ。
秋の気配感じるこれから、やっと出番なのです!

ただ苦手な冬の訪れが・・・
今からちょっと怖くもあるのですが・・・
ネクタイ姿
nakamurateien at 22:58|この記事のURLComments(0)

2018年07月12日

自然派ワイン〜究極のナチュラルワイン

最近ちょっとハマっていますのが・・・
自然派ワイン「ヴァン ナチュール」
とも呼ばれていますナチュラルワイン


自然派ワインの定義とは・・・
色んなサイトに記載されていますが・・・

こちらのサイトから抜粋― 「家ワイン」

※原料となるブドウに化学肥料を使わない

※畑に合成農薬や除草剤を使わない
   (ビオロジック農法)
※ブドウの遺伝子操作をしない

※酸化防止剤をなるべく少なめに抑えている

※濾過されず澱や酒石が残っている場合もある

※人工酵母を使わないために土地の良さが表れる

自然派ワインに慣れない内は、ビオ臭と呼ば
れる酸っぱさを感じることもありますが、私的
にはクセのある味わいのワインが大好きです
ので、そんな独特の味わいも、美味しいと感じ
るくらいにすぐに馴染んでしまいました(o^-^)

そして身体に優しいワインですので・・・
「二日酔いになりにくい」と言うのが・・・
ナチュラルワインの大きな利点でしょうか!

ただこの「二日酔いになりにくい」と言うのは、
科学的には立証されていないようですね〜

でも確かに・・・
ナチュラルワインを大量に深酒したあとでも、
翌朝スッキリしている印象は感じますね〜

先日購入しましたナチュラルワイン!
「ル・フラン 2015 赤」
「ラシーヌ・ルージュ  2013 赤」

自然派ナチュラルワイン


























自然派ワインの大御所的存在な造り手・・・
オリヴィエ・クザン氏のワイン「ル・フラン」
カベルネフラン100%のワインになります!

ロワール地方アンジュの自然派ワインの生
産者オリヴィエ・クザン氏は、醸造も自然酵
母で発酵、そして収穫から瓶詰めまですべ
てを手作りに拘った究極のナチュラリスト!

オリヴィエ・クザン氏のワインは、世界トップ
レストランであるコペンハーゲンの「ノーマ」
にもオンリストされているとのことですね〜
ル・フラン











ロワールの自然派ワインの巨匠
クロード・クルトワ氏のワインになりますね〜 

フランスにおけるヴァンナチュールのシンボル
的存在とも言えるワイン「ラシーヌ・ルージュ」

クロード・クルトワ氏の作るワインは・・・
「奇跡のワイン」といわれ、フランス
でも、熱狂的な信奉者もいるほどなのです!
ラシーヌ・ルージュ











ラシーヌ・ルージュ
キャップシールは付けられていません!
近年は、あえてキャップシールを付けない
と言う生産者も増えているようですね〜

「不自然なものは一切使いたくない!」
という理由や、デザイン性を重視してなど、
いろいろな理由かららしいですね〜
ラシーヌ・ルージュ


























そして瓶詰め時にさえも、酸化防止剤をほと
んど使用していないという、クロード・クルトワ
氏の「ラシーヌ・ルージュ」にも、そしてオリヴ
ィエ・クザン氏の「ル・フラン」にも、なぜか
「酸化防止剤:亜流塩酸」の表示があります。
ラシーヌ・ルージュ











これは、酸化防止剤をまったく使用していな
いワインだとしても、醸造中に二酸化硫黄が
ごく微量自然発生することがあるため、食品
衛生法で、必ず「酸化防止剤含有」の表記が
義務づけられているとのことですね〜
ル・フラン


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2018年07月03日

愛の距離は31キロメートル

フランス・ルーション地方の自然派ワインの
パイオニア的な存在で、フランス醸造家の
なかでも一目置かれる天才〜
ドメーヌ・デ・フラール・ルージュの・・・
ジャン・フランソワ・ニック氏


そして・・・
ジャン・フランソワ・ニック氏のパートナーでも
あります、奥様のドメーヌ ヨヨの・・・
YOYO(ヨヨ)さん

以前に・・・
そんなお二人が来日されての記念イベント
「ジャン・フランソワ・ニック&ヨヨを囲むパーティ」
に参加した際に飲んだワインに、再びまた
出会いたくなって、それぞれのワインを1、
本ずつ購入してみました(^_-)-☆

ナチュラルワイン


























ジャン・フランソワ・ニック氏の・・・
「フラール・ルージュ レ・ヴィラン2013」

ドメーヌの名前「フラール・ルージュ」は・・・
「赤いマフラー」と言う意味ですね〜

エチケットにも、特徴的な風にたなびく「赤い
マフラー」が、軽やかに描かれていますね〜

フラール・ルージュ レ・ヴィラン











ワインパーティに参加した際に、ジャン・フラ
ンソワ・ニック氏に、お願いして直筆サインを
書いていただいた「フラール・ルージュ フリ
ダ 2013」
と2本並べて撮影ですっ!!!
ジャン・フランソワ・ニック


























そしてこちらが、Yoyo(ヨヨ)さん・・・
ドメーヌ・ヨヨの・・・
「KM31(キロメートルトロンテアン)2013」

ワイン名のKM31とは・・・
ご夫妻のワイン畑の距離が・・・
31km離れていると言う・・・
まさにラブラブな意味とのことですね〜

ワインパーティのときにも・・・
ずっとそばに寄り添っておられて・・・
本当に深い愛情が感じられました(≧∇≦)
KM31











KM31は、ドメーヌ・ヨヨのTOPキュベ!
フラッグシップワインになりますね〜

生産量が少ないこともあって・・・
なかなか手に入りにくい・・・
幻のワイン的存在になっていますね〜

そんなそんな・・・
Yoyo伝説はこれからも続きます・・・
yoyo(ヨヨ)
nakamurateien at 19:21|この記事のURLComments(0)

2018年05月10日

魅惑的なリキュールを食後酒で!

ワインの飲み干したあとの食後酒に・・・
何か抜群に相性の良いものは無いかなっ
と以前からあれこれ探していたのですが・・・

最近、おすすめしてもらったリキュール・・・
これは、かなり良い雰囲気やん!!!

まずは・・・
イタリア生まれの・・アマレット「Amaretto」

アマレットとは、アーモンドのような魅惑的な
甘い香りが特徴のリキュールになりますね〜

この甘い香りは、1度飲んだら病みつきになっ
ちゃうかもしれないくらいに魅力的なのです!

そんなアマレットでも最も有名で元祖とも言え
ますのが、こちらの「アマレット・ディ・サローノ」
アマレット























そしてもうひとつが・・・
フランス生まれの・・コアントロー「Cointreau」

甘いまろやかなオレンジの香りが、とっても
特徴的なリキュールになりますね!!

コアントローは、オレンジの皮を蒸留酒に漬け
込んで作られているようですっ。

カクテルベースとしてだけではなく、お菓子作り
の際などにも、良く使われているようですね〜

コアントロー























せっかくなので2本買い込んでみました〜
並べてみますと大きさはかなり違いますね!

リキュール























アマレット・ディ・サローノは・・・
アルコール度数が28%となりますので・・・
まあまあ!強めのお酒ですね!

甘いアーモンドの香りを愉しみながら・・・
幸せ気分に浸れそうな味わいですね(o^-^)v

それにしましても・・・
なかなかにお洒落なデザインのボトルです!

ファッションブランドとコラボしたデザインのボ
トルも限定発売されたりしているようですね〜
いつか限定ボトルも手にしてみたいものです!

アマレット

















そしてコアントローのアルコール度数は・・・
おっ!!なんと40%もあるのですねっ〜

氷を浮かべて、ロックで飲んでみましたが・・・
オレンジの甘い風味のおかげで飲みやすく
感じますが、なかなかに濃厚な味わいです!

食後酒としてチビリチビリ〜
っと愉しむには良い感じで飲めそうです(^_-)v

コアントロー


nakamurateien at 23:28|この記事のURLComments(0)

2018年04月23日

迷っているときも愉しい瞬間なのです!

今日は、まだ季節は4月下旬と言うのに・・・
時間が刻々と経過するごとに、外の気温も
次第にグングンっと上昇して、まるで真夏かと
見紛うような気候になってきていますねっ〜
ツバメの巣


























そんな、風我里事務所前の建物壁面には、
私自身のお手製の、キレイな空色の段ボー
ル箱が赤いガムテープで張り付いています。

そしてそして・・・
そんな段ボール箱が・・・
落ちてこないように、真下から斜めに支えて
いますのは、割り箸ですね〜(^_^;)
ツバメの巣


























この段ボール箱の役目はと言いますと・・・
真上で巣作りしていますツバメの糞よけと、
ツバメの雛の落下避けなのですっ(^_-)-☆

ツバメたちは頻繁に行き来していますね〜
まだ卵を温めたりしている様子には見えませ
んので、巣の中はどんな状況なのでしょうね?
ツバメの巣


























風我里事務所の玄関ドアの両脇にあたる
上部には、2つのツバメの巣が1年間中に
渡って、ずっと常備されているのですっ!!

昨年そして1昨年と、作られたツバメの巣を
壊さずにそのままにしていますので、今年の
ツバメたちも新しい巣を作らずにいられるの
は、楽ちんかなっと思っているのですっ!!
ツバメの巣











そんな、春の夜にいただく今宵のワインは、
ドイツ産リースリングワインにしましょうか!

葡萄品種「リースリング」は、暑い夏でも美味
しく楽しめるワイン品種として、最近特にその
人気に火がついてきているようですね〜

う〜ん!どれにしようかな〜
そう!こうして迷っている瞬間も・・・
実に実に愉しいひとときなのですっ(o^-^)v
リースニング


nakamurateien at 22:59|この記事のURLComments(0)

2018年04月18日

ウォッカロックで大宴会しています!

昼間に買い込んできました赤ワイン3本。
フランス〜イタリア〜アメリカ合衆国〜
っと、それぞれ産地違いで買ってみました!

左端・・・CH.LANESSAN
   (シャトー・ラネッサン)byフランス
中央・・・TORCICODA   
   (トルチコーダ)byイタリア
右端・・・SONOMA COAST PINOT NOIR
(ソノマ・コースト ピノ・ノワール)byUSA
赤ワイン













今宵のお友達に選びました赤ワインは・・・
上の写真の1番左端に位置しています・・・
CH.LANESSAN シャトー・ラネッサン
CH.LANESSAN シャトー・ラネッサン


























ヴィンテージは1999年ですから・・・
もうなんとなんと・・・
19年も前に造られたワインになりますね!

長年にわたって、この瓶の中で熟成を重ねた
ワインですが、濃い渋みなどあまり感じられず
、まろやかなワインに仕上がっていましたね〜
とっても美味しくいただくことが出来ました!!
CH.LANESSAN シャトー・ラネッサン


























そしてそして・・・
19年間頑張ってきましたコルクは・・・
ゆっくりゆっくり丁寧に抜栓しましたので・・・
なんとかギリギリで救出できましたっ(^_-)v
CH.LANESSAN シャトー・ラネッサン











そんな今宵の風我里事務所・・・
ウォッカをロックで宴会が始まっていますっ!

ミニオンチョコレートをおつまみにして・・・
かなり出来上がってきていますねっ(≧∇≦)
ミニオンズ
nakamurateien at 18:50|この記事のURLComments(0)

2018年04月04日

天才醸造家と愉しむワインパーティ

昨夜は、絶品の自然派ナチュラルワイン飲み
放題のワインパーティに参加してきました!!

凄腕シェフ2人での競演となります、お料理も
味わいながらの立食スタイルのパーティです!
ジャン・フランソワ・ニック&ヨヨ











フランス・ルーション地方の自然派ワインのパイ
オニア、フランス醸造家のなかでも一目置かれる
存在の天才〜フラール・ルージュ「ジャン・フラン
ソワ・ニックさん」
と、そしてパートナーでもありま
す、奥様のドメーヌ ヨヨの「YOYO(ヨヨ)さん」

そんなお二人が来日されての記念イベント!!
「ジャン・フランソワ・ニック&ヨヨを囲むパーティ」
ワインに合う料理











スペインのカタルーニャ州とフランスのルーショ
ン地方を融合して名付けられた「カタルーション」
大歓迎の意味を込めたワインパーティですね〜

そして、YOYO(ヨヨ)さん手作りの、豪華な手料
理も味わいながらのワイン三昧での舌鼓(^_-)v
アンチョビ











ジャン・フランソワ・ニック&ヨヨさんが作る渾身
のワインを、思う存分堪能させて頂きました!

お二人の想いが込められた自然派の美味しい
絶品ナチュラルワインを、おかわり自由で心ゆ
くまで味わえるなんて、贅沢すぎますよね〜
ワインパーティ











そんな味わったワインのなかでも・・・
かなりのお気に入りになりましたワイン(o^-^)v
「フラール・ルージュ フリダ 2013(赤)」

この「フラール・ルージュ フリダ」は、ジャン・フラ
ンソワ・ニック氏のトップワインとも言えますね〜
ジャン フランソワ ニック


























なんとなんと・・・
この絶品ワインを気に入ってがぶ飲みしていま
したら、飲み干したボトルに、ジャン・フランソワ
・ニック氏の直筆サインをいただけました(≧∇≦)

Salut HIROYUKI 〜J・F
「赤いマフラー」がイメージのエチケット!
さっそく事務所に飾っておきましょうか(^_-)-☆
 レ・フラール・ルージュ











ワイン好きにはたまらないパーティでしたっ!
お腹の底まで絶品ワインをいっぱいに堪能して、
心底!大満足の夢のような時間だったのです!
心から心から・・・ごちそうさまでしたっ(*'▽'*)v
自然派ワイン
nakamurateien at 15:51|この記事のURLComments(0)

2018年03月17日

1年に1回だけの貴重な1日

本日3月17日は・・・私自身生まれた日
1年365日に1回だけしか存在しない・・・
久しぶりとなります1年ぶりの誕生日ですね〜

そんなとっても貴重と言えます、1年365日に
1回だけと言うバースディ(誕生日)ですから・・・

昨夜の前夜祭の赤ワインに引き続いて・・・
今夜も美味しいワインを戴くことにしましょうか!
シャンパン&赤ワイン











CHAMPAGNE COLIN(シャンパーニュ・コラン)
コラン キューベ ブランシュ カスティーユ プルミエ クリュ

COLIN(コラン)家は、1892年からシャンパー
ニュ地方の名高いコート・デ・ブラン地区で高い
品質のシャンパン造りのノウハウが、永い年数
に渡って受け継がれているメゾンになりますね〜

厳選された1級畑で栽培されたシャルドネ種から
造られた高品質のシャンパンになるのですっ!
シャンパンCOLIN











せっかくの基調な誕生日ですので、赤ワインの
ハーフボトルも1本追加でいただきます(≧∇≦)

Baron de Lestac Bordeaux Rouge
(バロン・ド・レスタック ボルドー ルージュ)

地元フランスで一番飲まれています、ボルドー
産、ミディアムボディの赤ワインになりますね〜

「LESTAC」とは社名のカステル「CASTEL」
逆から読んだイメージで名付けられています!
まさに社命をかけたブランドなのですねっ〜
バロン・ド・レスタック











すごく美味しい料理も味わいながら・・・
とってもとっても美味しくいただきましたっ(^_-)v
コルク

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2018年03月16日

葡萄作りの匠「北島秀樹ワイン」

明日3月17日は、指を折ってはもう数え切れな
い年数となりました、私自身の誕生日ですね〜

そんな今夜は、バースディプレゼントでもらった
フルボトルワインを開けて、肉料理を食しながら
、誕生日前の前夜祭と洒落込んでみましたっ!
北島秀樹


























「葡萄作りの匠 北島秀樹ツヴァイゲルト2016
選ばれし栽培家と呼ばれる、ぶどう作りの匠の
北島秀樹氏による限定赤ワインとなりますね〜

北島秀樹氏が、手塩にかけて育てたツヴァイゲ
ルト種を100%使用した赤ワインになりますね!
北島秀樹











北海道小樽市に本社があります酒造メーカー
「北海道ワイン」のロゴが刻まれています!!
北海道ワイン











ツヴァイゲルト種の特徴と言われる、木樽の香り
や胡椒のようなスパイシー感も楽しめますねっ!

とってもとっても美味しく、ニコニコほほ笑みなが
ら、バースディの前夜祭を愉しみましたっ(^_-)v
北海道ワイン
nakamurateien at 22:48|この記事のURLComments(0)

2018年03月10日

リーデル最新のシャンパーニュグラスで乾杯

毎晩必ず飲み干しています大好きなワイン!!
今夜は家飲みでそんなワインに親しみます(^_-)

さてさてどれにしようかなあ???
夕食のおともはどのワインにしようかと、買い置
きしていますワインたちを並べてみましょうか!

左から順番に
CROZES HERMITAGE ROUGE
(クローズ・エルミタージュ・ルージュ)

BOURGOGNE PINOT NOIR 
(ブルゴーニュ・ピノ・ノワール)

CLARENDELLE ROUGE
(クラレンドル・ルージュ)

KISVIN KOSHU RESERVE
(キスヴィン 甲州 レゼルヴ)
ワイン













こちらは・・・
世界中から愛され続けるていますハートマークが
シンボルと言える「シャトー・カロン・セギュール」

その人気シャトーが手掛けるフレッシュな味わい
が魅力のサードラベルワインになりますね〜

SAINT ESTEPHE DE CALON SEGUR
(サン・テステフ・ド・カロン・セギュール)
カロンセギュール













そしてそして・・・
こちらも左から順番に・・・

G.H.Mumm Cordon Rouge
(マム・コルドン・ルージュ )

LA CHAPELLE DE CALON
(ラ・シャペル・ド・カロン )

Pommery Brut Royal
(ポメリー・ブリュット・ロワイヤル  ポメリー)
シャンパン













赤いリボンを身にまとったエチケットが、とっても
お洒落な雰囲気の「マム・コルドン・ルージュ」

辛口シャンパンを世界で初めて製造した、200年
近い歴史を誇る老舗メゾンポメリーの定番シャン
パン「ポメリー・ブリュット・ロワイヤル  ポメリー」

実は先日、卵形形状のリーデルのシャンパン用
グラスが、フルート型に比べても絶妙な味わいと
言うのを耳にして購入していたのです(^_-)-☆

せっかくですので・・・
このグラスを使いたくなりましたので・・・

今夜は、上記2つの定番的なフランス産シャンパ
ンのどちらかを味わうことにしましょうか〜(^_-)v

リーデル
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