日本一の大提灯祭り

KINTA39です。
一色町には、有名な日本一の大提灯祭りがあります。今年のお祭りは、8月26.27日に終わりました。当日は両日とも平日のためかやや人手が少ないようでした。とわゆうものの初日の境内は人人で一杯で賑わっていました。私も女房と一緒に久し振りに参加しました。お陰で平日のため交通規制がなかったので近くの駐車場が利用できて助かりました。
 さて、会場は、一色町で一番位の高い諏訪神社です。一色地区の保存会が運営し、すべてボランティアの方々です。今は、一色町の大イベントとして開催しています。
 境内には、12個の大提灯が境内一杯に取付られて、凄さを実感できます。一色地区6の世子が2つの提灯を管理しています。
 この祭りの由来は、海の魔物を火で追い払うのが始まりだそうです。「百聞は一見にしかず」です。一度見る価値のある提灯です。提灯には、昔を語る絵巻が歴史を語っています。また大きなロウソクを入れる瞬間には、一斉にフラッシュがたかれ、壮大さを感じ取れます。
 何といっても、賑わいを引き立たせるのは夜店です。狭い境内に夜店は一杯で、来る人たちを楽しませてくれます。このように、みんなでつくる祭りが、今も受け継がれています。
ウェブ一色の大提灯
所在地 一色町一色宮添 諏訪神社. 一色の大提灯. 指定区分. 県. 所在市町村. 一色町. 所有者. 一色大提灯保存会. 町内6組(間浜組・上組・中組・大宝組・宮前組・諏訪組)各2張、計12張の大提灯は、毎年8月26日・27日の諏訪神社の祭礼に奉納される。 ...
www.pref.aichi.jp/kyoiku/museum/exhibit/culture/10.html -キャッシュ

シンガポールの民族衣装である「サロンケバヤ」(Sarong Kebaya)。
着てみたい航空会社の制服、第1位にもなった、「サロンケバヤ]

ネグリジェとして登場です♪(* ̄▽ ̄*)



我が町をアピール

中根のおっさんです。
我が町を紹介します。
私の住まいは、かの有名な「一色産うなぎ」の愛知県幡豆郡一色町の東側矢作古川沿いの松木島に住んでいます。この町の人口は2,000人強で大きさは、一色町(人口24,000人)では3番目の町です。みんな人情味が厚く、よく働く町ですよ、と申しますのは、一色町には「うなぎ日本一」以外に「カーネーション」や「せんべい」も日本一です、昔は「海苔」も日本一の時代がありましたからネー。みんな自分の城は自分で守る人達が松木島を支えています。私は名古屋育ちで、こちらに来て丁度40年になります。この松木島は外から来た人を大切にする町だよと教えてくれた人がいました、その時は人を活かすことの上手い町だと思い、40年がすぎてしまったが、振り返ると町の発展に欠かせない人づくりを先輩達は先駆けて来られたし、若い人達に確実に受け継がれている町です。
次回は、町の様子等を紹介します。

ふれあいと楽しい研修(続き)

中根のおっさんです。
昨日は、1日目の出来事でしたが、2日目を投稿します。13日は朝方小雨がぱらつき視察は大丈夫か心配した。朝食まで2時間近くあつたので、露天温泉にいった。すでに2.3名温泉にしたっていた。お早うと声掛けし、元気のいい返事が返ってきた、朝ぶろはみんな気持ちよさそうだった。部屋に戻ったら、4名で向かい酒がはじまつた。朝食まで飲みながら話が弾んだ、総裁選の話である。2階に移動して朝食を頂いた。もう10名位がおいしそうに食べ始めていた。つられて、食べ始めた、おいしいご飯を2杯食べた。最近は夫婦2人の生活で、パン食が多くなった。今回特別においしいと感じた。まだ雨がちらついていた、8:30千曲館を出発した。1時間ぐらいで現地についた。雨は止んでいた8月の下見の時と違い、花は咲き誇り見事であった。市役所の方2名が出迎えてくれた。挨拶をかわし、メイン会場へ移動し、コスモス後援の会長から説明をいただいた、地域が一体となった取組、みんなの努力の結晶が日本一のコスモス街道となった。多くの感動を頂いて研修を終えた。前日と違い、車内はお休みタイムが続き19:30無事に到着した。
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