新年度の公立学童保育の、不承諾通知が来ました。

私は個人事務所を開き、編集・研究などを中心にしているので、成果物の提示と共に取材が多いことを強調し、様々な書類を集めて提出しました。在職証明のために骨を折って下さった方もいます。

それでも受け付けの際に、家で仕事できるんでしょ〜?扱いで悲しかったです。近所に、在宅仕事のパパは割といますが、記述にテクニックがあるそうです。後はやはり、女性差別を感じましたね。

最初はそういう評価なので落ちたのかと思いましたが、情報の早いママに聞くと、新1年生が多すぎて、新2年はほとんど入れないとの話。夫婦でフルタイムお勤めでも何十人と落ちたわけです。

こうした新たな課題も出てきた学童保育。

今回は、民間学童についてです。

公設学童に入れない人もいるので、贅沢とは言えないのですが、そこまでやるの?というプログラムや、トラブルもあります。
 
様々なケースを参考にしてください。(なかのかおり)