2017年09月26日

人間の探究 861 救いようのないバカ、公明党!

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※公明党は外国人参政権の法案を29回提出!
 全党で一番多く法案を提出している国賊政党です。

人間の探究 861 救いようのないバカ、公明党!

 創価学会員に「何故、創価学会員が間違っているのか教えてあげましょう」と懇切丁寧に教えてきたので、最近はだいぶわかってきて「そうですね」とは言います。
 まず学会員は、「韓国という国がどんな変な国か」ということがわかってきています。それはわかるようですが、韓国人がどれだけ増殖しているのかわかりますか? NHKに千人、電通には2千人、フジテレビ、TBSとまんべんなく朝鮮人が増殖しています。
 安倍さんは怒って「NHKをぶっ潰せ!」と言っています。何故かというとNHKは安倍さんに有利な報道は一切しません。安倍さんにとって不利な報道だけをするのです。そんな偏向報道をする放送局が国民からお金を徴収して「報道の自由だ」ということは許されないでしょう。
 外国では「放送局は外国籍の者は入れない」ということになっています。放送局は、非常に大事な国の情報を担う分野です。その情報局長をNHKは朝鮮人に握られているのです。安倍さんに都合の悪いことは報道して、都合の良い情報は流さないなどということをやっているのです。そのような話をすると学会員は「そこまではわかる」というのです。
 川崎市に400名の朝鮮人がいて、生活保護を受ける課に朝鮮人がいるのです。ということは、朝鮮人の思惑で生活保護を受けたり、受けられなかったりするようになってしまうのです。学会員に「これはどう思うのか?」と聞くと、それはダマテンです。
 学会員は「朝鮮人はお可哀想だから」と思っているのです。「朝鮮人が悪いのはわかるけれども、隣同士で仲良くしなければいけない」と言うのです。ここもカン違いしているのです。仲良くするためには、ハッキリとしたことを言わなければいけません。
 従軍慰安婦はウソでしょう。南京大虐殺もウソです。韓国を植民地にしたというのもウソです。植民地にして38年間も朝鮮を苦しめたというのもウソです。日韓併合したときに、朝鮮人はどれだけ喜んだのでしょう。
 今までアジアの中の5等国だったのです。シナも大したことはないのに、さらに劣った5等国か6等国の扱いだったのです。それが一気に大日本帝国の臣民になれたのですから、鐘や太鼓を叩いて大喜びをしたのです。それを忘れているのでしょうか?
 朝鮮人はいきなり一等国民の仲間入りしたのですから、こんなうれしいことはありません。みんな喜んだのです。日本国民になれたことを泣いて祝ったのです。そこでまたウソを言っているのです。「創始改名で朝鮮人は氏名を奪われた。日本人の名前を強制的につけられた」というのです。そんなことをした覚えはありません。
 朝鮮人は同じ日本人なのに外国へ行くと「お前は朝鮮の出身なのか? なんだ、朝鮮人か」と言われてしまうのです。だから朝鮮人から「何とか日本名を付けさせてもらえませんか?」とってきたのです。朝鮮総督府は迷ったのですが、人数を限定して創始改名を許したのです。それで日本名をつけたのです。何というウソを言っているのでしょう。
 「朝鮮の女をかっぱらって、従軍慰安婦にした」などウソもいいところです。売春婦はすべてお金をもらって、当時の大卒の20倍の給料をもらっていたのです。1年やれば家が建ったのです。基本的には売春婦です。それがどうして従軍慰安婦なのでしょう。銃剣を押し付けて「女ども来い!」と言ってトラックに乗せて、「お前達は売春婦になれ」などと言ったことは一度もありません。ウソを言うものではありません。
 戦争に負けたらただちに朝鮮人は「我々は植民地にされた。日本が負けたのだから我々は戦勝国だから独立させろ!」と言ったのです。
 独立するならば手切れ金を払いなさい。日本はどれだけ多くのお金を朝鮮に払ってきたのでしょう。学校を1万校造り、大学を造り、高等専門学校を造り、女学校を造り、銀行を造り、道路を造り、鉄道を造り、橋を造り、水力発電所を造り、保健所を造ってきたのは、みんな日本のお金です。しかも、日本人は100万人くらい朝鮮に住んでいたのです。すべての財産を置いてきたのです。
 日本は100兆円くらいの財産を朝鮮に置いてきたのです。それをソックリただでもらって、何が独立国でしょう。韓国は反対に日本にお金を払いなさい! 日本が韓国に賠償金など払う必要は全くありません。
 これもまた政治家の汚い陰謀で、韓国にお金を払って自分の懐を肥やしてきたのです。韓国にお金は一銭も払う必要はありません。北朝鮮も「俺たちに賠償金を払え!」と言っていますが、なぜ北朝鮮に賠償金を払う必要があるのでしょう。全てウソです。
 学会員は「朝鮮人が悪い」と認めているのです。悪い朝鮮人に公明党は「参政権を与えろ!」と言ってわめいているのです。悪い朝鮮人が大勢いるのに参政権を与えて、政治に参加させるなど、これも罠なのです。
 最初、「朝鮮人は立候補はできない、選挙する権利「参政権」を与える」といいます。そのうち朝鮮人は「参政権を持っているのだから、立候補してもよいじゃないか。立候補できないのは人権侵害だ!」と言ってくるのです。
 すると学会員は「公明党はこんな法案が通るとは思っていない。通ると思っていないと思って出しているのだ」と言います。では、何のために公明党は法案を出しているのかというと、「朝鮮人にオベンチャラを言うために出しているのだ」と言うのです。
 学会員はウソを言うものではありません。29回も外国人参政権の法案を出しているのが公明党です。どこの党よりも多く提出しているのです。そんな詭弁は通りません。「法案は出しても通らないと思って出しているのだ」など、そんなバカな話が通ると思っているのでしょうか。
 これがどうしようもならない、救いようがない学会員です。今言ったことはわかっていても、選挙になると学会員はどうしても公明党に1票を入れてしまうのです。だから日本はよくならないのです。
 学会員が生活保護者を保護して、外国人を手厚く保護して「朝鮮人はお可哀想な人々」と言ってきたから、このような状況が出てきたのです。それだけではありません。今新しいものが出来てきました。それがソフトバンクです。ソフトバンクは日本の情報の中枢を握ることになるのです。
 ソフトバンクはほとんど朝鮮人を採用しています。将来の幹部職員50名の中に30名の朝鮮人がいるのです。あと、日本人20名がいるだけで、そんなものはやがてはじかれてしまいます。
 高麗大学校、延世大学校 釜山大学校、全て朝鮮の大学校です。一番多く採用しているのは朝鮮大学校です。朝鮮大学校は大学ではありません。こんなことをやっているソフトバンクは完全に朝鮮企業です。日本人の情報が筒抜けで、情報が利用されてしまいます。
 もう日本は乗っ取られているのです。すると、学会員は「朝鮮人が優秀だからでしょう」と言うのです。馬鹿なことを言うものではありません。朝鮮人が優秀だから役職についたのではありません。朝鮮人であるということを隠して陰謀で役職についたのです。
 経団連の会長の榊原定征(崔定征)は、「誰も立候補しないから私が会長になった」と言っていますが、ウソをつくものではありません。経団連の会長に成りたくない人などいません。誰だってなりたいに決まっています。それを暴力団やマスコミや政治家を使って、その地位をつかんだのです。経団連の副会長にも朝鮮人を入れています。
 兵庫県の弁護士会の会長は朝鮮人です。日本人は情けなくないのでしょうか? このような状況を見ても、学会員は限界を超えられないのです。学会員は選挙に行って公明党に1票を入れるのです。だから何を言ってもムダなのです。公明党に1票入れるロボットのような、頭の腐った奴隷です。これを何としても救って、公明党から浄化をしていかなければいけません。そのように思います。


◆ソフトバンク 2006年度新卒採用(幹部候補)
■キャリア職群 50名

朝鮮大学校(東京) 12名
ソウル大学校 9名
慶応義塾大学 高麗大学校 6名
延世大学校 釜山大学校 早稲田大学 4名
東京大学 梨花女子大学校 中央大学 中央大学校 明治大学 1名
■エンジニア職群 50名
浦項工科大学校 8名

朝鮮大学校(東京) 7名
ソウル大学校 東京工業大学 早稲田大学 4名
梨花女子大学校 高麗大学校 釜山大学校 東京理科大学 電気通信大学 東京大学 慶応義塾大学 3名
芝浦工業大学 東北大学 名古屋工業大学 1名

◆ソフトバンクグループ 2009年度新卒採用 営業・企画職/エンジニア職 1230名
■経営基幹職 42名
■営業・企画系 30名

朝鮮大学校 9名 東京大学 6名 ソウル大学校 3名 京都大学 九州大学 高麗大学校 延世大学校 2名
一橋大学 慶応義塾大学 東北大学 梨花女子大学校 1名

■エンジニア系 12名

朝鮮大学校 3名 東京大学 ソウル大学校 2名 東京工業大学 九州大学 九州工業大学 高麗大学校 浦項工科大学校 1名


■ソフトバンクの在日特権料金の民団新聞広告
民団新聞広告
http://s02.megalodon.jp/2008-0206-1944-56/news23.jeez.jp/img/imgnews12844.jpg

チョン割まとめ
           日本人   韓国人
基本使用料      9600円   4500円
Sベーシック      315円    0円
パケットし放題    4410円     0円
26250円分通話料   26250円    0円
  合計       40325円   4500円

(韓国宛電話代   130円/分   5円/分)




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2017年09月25日

人間の探究 860 バカが利口になる方法―バカの川を渡る

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※みんな様々な問題にぶつかって、自分のカラに戻ってしまうのです。自分のカラから一歩も出られません。だから、師匠に同じことを何回も言われるのです。何回も言われるということは、本人は聞いていないのです。だから何度でも同じことをやるのです。バカが利口になるためには、「バカの川」を渡らなければいけません。

人間の探究 860 バカが利口になる方法―バカの川を渡る

 ”空の上から”さんは「時間がない」と言いだしています。本当にわかってきたのです。正理会はずっとコツコツと法を広めています。奥さんは熱心な創価学会員で自分は何もしないで空の上から眺めて見ていたのです。正理会は「宗教奴隷を解放している」と、本当にわかったのです。
 人間は一回読んで「わかった」と言っても何もわかっていません。本当にわかるまでに時間がかかるのです。一回読んでも、二回目、三回目では読むのを止めてしまうのです。それだけ自分の持っている宿業というものにとらわれて抜けられないでいるのです。
 キチガイで生まれたら何を聞いても絶対にわかりません。普通は何でも言われればわかるのですが、宿業が濁っている人間はわからないのです。1行でも2行でも書きこめば、僕はその人の心がわかるのです。
 そうすれば「この段階だな」と指導できるのですが、書きこむ意思がなければ指導はできません。何を言っても違う世界で聞いているのですから、ダメなのです。
 人の話を聞いているのに、体がどんどん向こうの方へ行ってしまう人もいます。昔、大道香具師(やし)がいて、竹に大きな石を結び付けて「ほら、これが立ちます!」というので、みんなが見ていると、「君、帰っていいよ。何で帰っていいかわかるか? 足が向こうを向いているから帰っていいのだよ。こちらを向いて聞いてくれる人だけが聞いてくれればいいのだ」と言ったのです。それと同じです。
 僕が話ているのに、どんどん離れていく人がいるのです。そのようなことは直さなければいけません。一度言われればわかるのです。二度言われて「ハッ」とわかれば賢い人です。何度言われてもわからない人を「バカ」といいます。バカを直す方法は一つしかありません。それは、やらせることです。
 川があって渡ろうとしている人間がいます。川を渡してあげることが指導です。「お前、渡れ!」と言われて怖くなって、もと来た道を帰っていくのです。「渡らなければダメだろう」というと、また帰ってきてしまうのです。怖いものですから、何回でも同じことをやるのです。
 それを「渡れ!」と言って渡してあげることです。おんぶして渡すのではありません。「自分で渡ってみろ!」と言うのです。自分の力で2メートルの川が渡れたら、一歩実力が身についているのです。指導とはそのようなものです。
 みんな様々な問題にぶつかって、自分のカラに戻ってしまうのです。自分のカラから一歩も出られません。だから、師匠に同じことを何回も言われるのです。何回も言われるということは、本人は聞いていないのです。だから何度でも同じことをやるのです。バカが利口になるためには、「バカの川」を渡らなければいけません。
 養老孟司さんの『バカの壁』という本があります。人間はバカというカラを破ることができないという話です。
 もっとわかりやすく言うと、「川を渡れ」ということです。「バカの壁」と言われると、どんなものかわならないから、わかりやすく言うと、川があります。師匠が「その川渡ってみなさい」と言うのですが、「ああ、この川は渡れない。落ちたらどうしようか・・・」と考えて帰ってきてしまうのです。いつまで経ってもその川は渡れないのです。
 その川を飛んで「ああ、飛べたのだな」と思うと、その時に人間は変わるのです。その川のことを「バカの川」というのです。何故、「バカの川」というのかというと、自分で「渡れない」と思い込んでいるからです。
 「この川を私は渡れないから遠慮します」とういうのです。「バカの川」は自分で作り上げているのです。それを打ち破ってあげることを指導といいます。僕のブログをいくら読んでも実際は本当の力は身につきません。
 「読む」とは前にも言いましたが、「窓から見ている」ということです。自分は川を渡る必要は絶対ないのです。「正理会はどんな話をするのかな」と窓から見ているのです。その話によって感動したり、「よかったな」とは思わないのです。ごく一部の人はそのように思うのですが、そのような人は少ないのです。
 「自分には関係のないこと」として僕の話を聞いているのです。それに気が付いて「自分ができないと思っていたことは「バカの川」なのだな」と気が付けばよいのですが、大半の人は「これをやれ」と言われるのが怖いのです。
 「できません。何故、こんな無理なことを言うのですか?」と言うのです。できないから言っているのです。そのようなことです。
 これは僕のサンポール時代に「塩素化シアヌル酸の実用化について」という英語の本があって、先輩が「これを訳してくれ」というのです。ここで「できない」と言うのか、「やったるぜ!」と思うかのどちらかです。僕は1週間くらいかけて翻訳をやりました。
 実は、社長は日本語訳をもうとっくの昔に読んでいたのです。僕は頭にきましたが、僕の後輩が入ってきたときに、同じようなことをやらせたのです。僕が「これを訳しておけ」というと、「できません」と言って社長に直訴したのです。「先輩は私にできないことをやれという。こんなことがあっていいのでしょうか?」というタレこみを社長にしたのです。
 違いがあります。僕は「やろう」と取り組んだのですが、後輩は最初からあきらめて社長に泣きべそを入れたのです。このような話はどこにでもあります。「やろう」としなければ、未来は開けません。
 できないのは「やろう」とする意思がないからです。出来る人は何で出来るのです。「この川を飛び越えちゃったな。もっと他にないかな? あった、あそこも飛び越えてしまおう!」と自分のできる分野が広がっていくのです。
三浦雄一郎さんは80歳でエベレスト登山に成功しました。普通はそれで終わりです。「90歳でもう一度やる!」と言って、一生懸命体を鍛えています。全身に鉛を15キロくらいつけて歩いているのです。それで日常生活を行っているのです。
 人間は何でも兆戦しなければいけません。貧乏もそうです。「金持ちになりたい」と思わなければ乗り切れません。「お客さんが来ない」と言っていたのでは金持ちにはなれません。「お客さんが来ない」という状況にぶつかって、それを克服して初めてお客が来るようになって一歩前進するのです。
 その問題を解決したらそれで問題は終わりなのでしょうか? 小さな店の主人になってそれで終わりでしょうか? もっと大きなお金を稼ぐにはどうしたらよいのでしょう。これもまた新しい兆戦です。それにぶつかるのです。
 金持ちはそのように考えます。100万円貯まったら銀行に置いていたのでは一銭も増えません。「100万円はどのようにしたら増えるのか?」ということを考えなければいけません。100万円の10%の金利で回せば10万円増えます。
 今はそんな金利はありませんが、いつも頭で考えて「円でもったらいいのか」「ドルでもったらいいのか」と考えていかなければいけません。そのような方面でお金は儲かってくるのです。最初はお金をつくるために小さなものをつくりますが、今度はそれを運用していくのです。
 お金を貯めることを趣味にしないとお金は増えません。お金を使うことが趣味だと絶対にお金は貯まりません。節約をしてお金を貯めていくのです。するといろんなものが入ってくるようになるのです。
 一番簡単な方法は株です。デイトレでやれば一日3万円くらいすぐに儲かってしまいます。元金は100万円くらいあればよいのです。100万円使って株に投資すれば、一日3万円くらいは儲かります。
 それを毎日儲けるようにやっていくのがデイトレーダーです。それも研究していくのです。簡単なことです。下がる株も上がる株もあります。両方買っておくのです。損切りが大事です。人間は「ここまで下がったら売る」ということがなかなかできません。
 今日の一日で10万円下がってしまいました。明日は20万円下がっているかもしれません。明日上がるか、下がるかなど、わからないのです。「10%下がったら売る」と決めていればよいのです。
 上がった株は儲かります。両方足して利益が出ていればよいのです。デイトレーダーの秘訣はこれしかありません。損したら売ってしまうのです。だから株は儲からないという話になってしまうのです。これができれば絶対に儲かります。
 事実、デイトレーダーで金を儲けた奴が秋葉原にいますいが、50憶円くらいもっています。「売った、買った」だけをやって、5億円の家を買ったのです。まだ若い人です。お金儲けは「やろう」と思わないとできません。これも川です。自分がその川を渡らなければ、そこへ行けません。
 何でも人生には川があります。その「バカの川」を渡らなければ、貴方は何者にもなれません。サラリーマンで終わってしまいます。一口にサラリーマンと言っても様々な職業があります。バスの運転手も、タクシーの運転手も、土方もサラリーマンです。そんなことをやって儲かるわけがありません。
 商社に入ったサラリーマンならば、「10億円使っていくら儲けるか?」ということです。大学卒の新入社員に予算をくれるのです。「よし、この商売はお前に任せる」と任されて、「●●商社米担当」となるのです。米を10億円で買います。買った米を12憶円で売ればよいのです。すると2億円の利益がでます。
 大きい商社は金を動かして利益を生むのです。1月で2億円儲かったら1年で24億円の儲けです。その人間が24億円稼ぐことになるのです。だから商社は給料が高いのです。「給料は年収3千万円でもいいよ」ということになります。
 大きい会社に行ってそのような仕事に就かないと金など儲からないのです。自分の流れを見て、一歩・一歩階段を登って、到達していくところに行かなくてはいけません。人生には川があります。その川を渡らせてくれるのが師匠です。
 師匠には全力でぶつかっていかないと道は開かれません。師匠から「川は渡れるから渡れ!」といくら言っても川を渡りません。それでは、いつまで経っても何も成長しません。自分のカラをぶち破るために全力をあげてぶつかっていくのが仕事でもあり、人生でもあります。

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2017年09月23日

『日本人に打ち込む100本の柱』売国奴を許すな! 61柱

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※日本に原子力発電所を造ろうと考えて行動した奴等は莫大な利益をもらって、懐が潤ったはずです。その代わり、国民は命の危険にさらされたのです。これを推進したのは売国奴である。これは政治的には中曽根康弘であり、マスコミ界では正力松太郎が音頭をとりました。

土曜日特別講座『日本人に打ち込む100本の柱』 
売国奴を許すな! 61柱

 いつの時代にも売国奴というものはいたし、いまも売国奴が盛んに活躍しています。売国奴とは何かというと、わずかな金をもらって日本の情報を売り飛ばす奴のことである。
そして、敵国が儲かるように誘導するのは売国奴である。それから、ODAなどといって外国に金をあげて、リベートをもらうということは売国奴である。或いは、日本人に不利になると知りながらその法案を認める奴は売国奴である。
その一番いい例が日本国憲法と証する今の憲法です。本来は占領基本法であって、これを「守れ!守れ!」と言い続けた奴は売国奴である。その他、売国奴の定義は色々あるけれども、敵国に見方をして日本人を売り渡す奴等のことである。
 原発問題にしてもそうです。地震列島に五十四基の原発を造り、いつ大災害がおきても「関係ないよ」ということで進めてきた連中は間違いなく売国奴です。日本は原発など造るべきではありません。日本は地震列島であり、北米プレート、ユーラシアプレート、太平洋プレート、フィリピン海プレート、この四つのプレートが集まっており、日本は地震の巣窟です。
 ここに原子力発電所を造ろうと考えて行動した奴等は莫大な利益をもらって、懐が潤ったはずです。その代わり、国民は命の危険にさらされたのです。これを推進したのは売国奴である。これは政治的には中曽根康弘であり、マスコミ界では正力松太郎が音頭をとりました。そして、日本列島に原発の巣を造ったのです。原発一基、一兆円としても原発を五十四基造るということは五十四兆円の金が流れたことになるのです。その内の何割かを懐に入れてきた連中は、たっぷりおいしいエサを吸い続けて豚のように太った連中であり、これは間違いなく売国奴です。
或いは東京電力の電気は、韓国の三倍の電気料金、アメリカの二倍の電気料金ですが、世界一高い電気料金です。「何故、東京電力の電気代は高いのですか?」ということを、国会で質問しない者も売国奴である。
 そして、韓国側の発言をしたり、「従軍慰安婦はいた」とか、「強制連行はあった」とか、日本国民に嘘をつく者は売国奴である。売国奴を見ぬかなければなりません。誰と、誰と、誰が、どうして売国奴なのか、見抜いていかなければなりません。
日本国政府で見て行くのは事務次官です。何故なら、官僚の世界は事務次官一人を釣ってしまえばよいのです。警視庁長官、警視総監、及び検察庁長官、全部一本釣りです。政治家も一本釣りです。「ここと、ここを抑えれば我等のものである。」と、外国の勢力に抑えられたから、パチンコ業界は四十兆円という巨額なマネーを生んでいます。これを売り渡したのは、警察官僚です。警察が目をつぶっている間にどんどん大きくなって、公営ギャンブルみたいになってしまいました。これを推し進めた人間は売国奴であり、これは亀井静香だと言われています。
 そのように、アメリカと誼を結ぶ者、中国に誼を結び、尾っぽをふる者、北朝鮮に土下座外交をする者、韓国に土下座外国をする者、これ等は売国奴の仕業である。諸君我々の周りの売国奴を見抜いて、それに近付いてはならない。

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2017年09月22日

人間の探究 859 三浦瑠璃について

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※国際政治学者の三浦瑠璃さん(お父さんは防衛大学教授)

人間の探究 859 三浦瑠璃について

 最近、大変人気がある学者に三浦瑠璃さんがいます。この人は「朝鮮人だ」と言っている人もいます。でも、それはどうやら違うと僕は思います。何故ならば、三浦瑠璃のお父さんは防衛大学校教授です。
 防衛大学校教授と言えば日本人と思ってよいでしょう。従って三浦瑠璃さんは日本人だと思ってよいのです。なかなか立派なことを言う論客で、的を得ています。金慶珠はたじたじで太刀打ちできません。
 非常に立派な人材です。しかし、変なことを言うのです。「女性天皇でいいじゃないか」と言うのです。何故、こんなことを言うのでしょう。それから「日本は朝鮮を植民地にした」と言うのです。必ず話の中に1回は出てきます。
 立派な論客なのに全く認識がないのか、馬鹿なのかわかりません。女性宮家論争では、小林パチノリとパッチリ合うらしいのです。なぜそのようなことを言うのでしょう。こんな立派なものの考え方をする人間が、なぜこんなことがわからないのでしょう。
 女性宮家は亡国の業です。結局、外国の王族と日本の皇族を混同して考えているのです。三浦瑠璃さんは「日本の皇族と外国の王族が同じだ」と思っているのです。それがわかっていないのです。
日本の皇室の天皇は神なのです。これを僕が言ったら、三浦瑠璃はぶったまげてしまうでしょう。全くそんなことを考えていません。日本の天皇は神なのです。諸外国の王様のことは知りません。日本の歴史は神がいて、天皇がいて、国民がいるという歴史です。
 皇位継承された今上天皇は第125代目ですが、天皇は全て男子男系です。これが日本の歴史です。三浦瑠璃は、これがわかっていません。これが事実上、続いてきた日本の国體(こくたい)です。
 外国にはこのような国體が続いた歴史はありません。中国大陸で探してごらんなさい。皇帝の子孫は何処にもいません。次の王朝の皇帝が、前の王朝の人間はみんな殺してしまうのです。
 新しく興隆してきた王朝は、前の王朝の人間を殺すのです。一人残らず殺してしまうのです。だから、王朝は続いていません。国も続いていません。今造った国と、前の国の人種はすべて違います。「中国大陸は4千年の歴史がある」というのは、全くのウソッパチです。民族が全て違います。違う民族が前の王族をやっつけて、自分たちが国を造るので、何も連続していません。
 事実は「4千年、シナ大陸に人がいた」というだけの歴史です。国が続いてあったということではありません。国などありません。今の国民も「中国」という意識は、本当はありません。あるのは「個人」だけです。今は「中国共産党に属している個人」というだけですから、戦争が始まればみんな逃げてしまいます。
 だから本当は可哀想なのです。まとまる中心点がないのです。朝鮮人を見てもそうです。まとまるものが何一つないのです。戦争が始まると、王様が最初に逃げてしまうのです。残った人間達が殺されたり、戦っているだけなのです。王様に忠誠心もなければ何もありませんから、「我々は朝鮮人だ」という自覚もないのです。
 「韓国人だ」という自覚もないのです。だから平気で背乗りができるのです。朝鮮人には何もないのです。従って道徳観念もありません。約束を守るということもありません。貞操観念もありません。
 恋愛があって、お互いに尊貴なものを認め合うということはないのです。朝鮮人が「愛する君と結婚したい」というのは、ウソなのです。女が必要だからかっぱらって強姦するのです。朝鮮人はそれでよいのです。どこに恋愛があるのでしょう。全く恋愛などありません。韓国ドラマは全てウソです。女は犯されるものだと思っているのです。男は女を犯すものだと思っているのです。
 そこには村があっても村への忠誠心もありません。家という概念もありません。家という概念もないから近親相姦をやってしまうのです。家という概念がある人は近親相姦などできません。朝鮮人には何もないのです。
 何も無いということは国もないのです。朝鮮人はそこにいるだけで、流浪の民なのです。今の難民と同じです。三浦瑠璃には、こんなことがわからないのでしょうか? 
我が国の天皇は神であり、神に祈る人が天皇であり、祈られる人が国民です。国民のためを思って天皇は神様に祈りを捧げるのです。外国には天皇に変わる王様はいません。外国の王様は奴隷をつくっていくのです。王様以外は全員が奴隷です。
町民という概念もありません。王様を守る軍勢がいて、人々の物を税金として奪うのですから、「国民」などという概念はありません。西洋で百姓をやっている農民が「俺はこの国の国民だ」などと思っているわけがありません。「ここで耕している農夫だ」としか思っていません。
上を見ると王様がいて、恐ろしい家来を連れてまわっているのです。何故、領地をまわるのかというと、税金を取りにくるのです。「麦はできたか?」と奪いに来る存在です。どこに国があるのでしょう。
王様はドロボウです。イギリスのエリザベス女王が持っている個人財産はイギリスの半分くらいあります。国家のものではありません。エリザベス女王の個人の財産です。国民と称する連中は奴隷です。
日本は昔から神の国であり、天皇の国であり、日本には奴隷はいません。世界史の中で奴隷がいない国は日本しかありません。これは世界史上、すごいことです。
神・天皇・国民が、如何に優れた思想であるかわかるのです。天照大神がいて、神様の子供がいて、この地上に現れて天皇になったのです。国民がいて、天皇が代表して神様に祈りを捧げるのです。
「国民が幸せになりますように」と祈るのです。だから神様と天皇と国民は一体のものです。これはすごい思想です。世界中探してもどこにもありません。それを忘れた現代社会はどんどん朝鮮化してしまい、政府は奪う者で国民不在になってしまっています。
国民はいません。「税金は俺たちのもの。俺たちが集めた税金をどのように使おうか」と考えているのが政治家です。「もっと税金を持って来い。増税するからもっと税金を出せ! 出したものはもらうぞ!」まさか、それだけロコツには言えないから、「どのようにして懐に入れるのか?」ということが、政治家の一番頭の痛いところです。
それが成功したのが田中角栄です。まず、新幹線を引こうと計画します。「日本列島改造計画」です。新幹線を引く前に二束三文で土地を買っておくのです。山の中の土地など買う人はいません。それを二束三文で買っておくのです。そこに鉄道を通すと土地が何百倍になるのです。これが田中角栄のお金の作り方です。そうするといくらでも金は儲かるのです。それをみんな上から下まで真似をしてやるのです。
国土交通大臣が利権の源です。そこに今は公明党の石井を送りこんでいるのです。この仕事は美味しいのです。
まだ政治家の仕事があります。それはODAです。
「外国にお金を払って復興しなければいけない」何故、外国にお金を払うのでしょう。「日本は戦争で迷惑をかけました。本当に悪いことをしました。だからお金を受け取ってください」と言うのです。「入りません」というと、「受け取ってください」と受け取らせて、10%のリベートを政治家の懐に入れるのです。これも儲かる仕事です。
有名な話では竹島が韓国に占領されたときに、自民党の連中がマージャンをやっていて、そこに韓国人が5億円もってきて、「これで竹島に口をださないようにお願いします」と言って置いていったのです。国をもろに売りとばしたのです。自分の国を外国に売り渡して、懐を肥やす政治家を売国奴というのです。
政治家はみんなそうです。小泉純一郎もそうです。郵貯を外国にタダ同然で譲り渡したのです。外国は「よくやってくれた、小泉さん! お礼です」と言ってリベートを払うのです。ベンジャミン・フルフォードによると竹中平蔵は、国民の財産を外国に売りとばして1千億円儲けたと言っています。
竹中平蔵は慶應大学教授として、運転手付きのベンツに乗っています。大学教授が運転手付きのベンツになど乗れるわけがありません。個人事務所をもって、パソナの会長をやっているヒドイ奴です。ユダヤの手先になって国を売り、ボンボン儲けているのです。
日本の財産を売りとばすのが、売国奴です。政治家の頭の中はそればかりです。そのように楽に稼げる方法を考えたものですから、もう止められないのです。代議士くらい暇な職業はありません。責任を持たないのです。
そこで山尾志桜里が登場です。暇だから夜は銀座に飲みに行くのです。国会議員同士で飲みに行ってキスして写真を撮られたりしているのです。山尾志桜里は最新号の文春によれば、文春が部屋を取って隣の部屋で聞いていたのです。部屋を4つとっても、1泊2万円としても10万円しません。10万円くらいで部屋を抑えて、その隣に山尾志桜里と倉持麟太郎弁護士が入ってきたのです。
ひどいことをやっていたらしいのです。サドマゾです。何を買っていったのかというと、イチゴ牛乳です。これで何をやっていたのか疑問ですが、おそらく浣腸です。山尾志桜里は東大出身のエリートです。褒められるばかりです。
そこに朝鮮人が出てきてパッと押し倒して、強引にやってしまうと、参ってしまうのです。山尾志桜里はマゾです。蓮舫もマゾです。マゾは、仕返しにサドの面をもっているのです。マゾだけという奴はいません。人を苛めると快感になるのです。これが蓮舫です。自分がやられるときはマゾになるのです。
まあ、ポルノ国会です。そのように成り果ててしまったのです。

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2017年09月21日

人間の探究 858 世界の秘密組織

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※アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰めた人で、第一次世界大戦から第三次世界大戦までを予言しています。

人間の探究 858 世界の秘密組織

 秘密組織はどこの国でももっています。「人々を統治していくためには裏と表が必要だ」という考え方です。
 日本政府は表の組織です。裏にヤクザの組織があります。暴対法でヤクザが一匹もいなくなるようなことをいいながら、一向にヤクザは減りません。何故なのでしょう。ということは、ヤクザそのものに需要があるのです。
 誰のお仕事かというと、政府のお仕事があるのです。政府の裏のお仕事をヤクザがやっていると思えばよいのです。
 ところが政府が「親分やってくれ」と頼む仕事はどこからきているのかというと、これはアメリカです。アメリカは有名なユダヤの国です。表は大統領がいます。大統領がユダヤ人の場合がほとんどですが、裏にはユダヤの組織があります。
 CFR(外交評議委員会)・フリーメイソンなどがあり、ユダヤの組織の連帯ができているのです。どのような組織が命令を下すのかは知りませんが、日本を支配する組織があり、そこから指令が出てくるのです。
 すると政府はヤクザに頼むのです。その頼み事は、だいたい殺しです。「この政治家は邪魔だから殺してもらいたい」と政府に流してくるのです。すると政府はそんなことはできないからヤクザの親分に相談するのです。
 政府の代理人「親分、今度はこの仕事だ」ヤクザ「わかりました」と1億円払うのです。1億円くらいで下請けの仕事を引き受けるのです。都合が悪い奴は消されるのです。やったのは暴力団員ですから、絶対に上は出てきません。
 親分は命令もしません。名前を書くだけです。子分に見えるようにしているのです。すするとこれは「消せ」という命令ですから、「消せ」などと一言も言いません。子分はパッと動いてやる計画を立てるのです。捕まるときはやった奴が捕まるので、親分を通して政治家まではきません。
 随分殺されています。マスコミの連中、石井紘基、中川昭一、新井将敬、・・・。やはりヤクザは必要です。仕事を頼めば黙っていてもヤクザがやってくれるのです。それから麻薬の売買です。そんなものは上の連中はみんなやっているのに違いありません。
 アメリカもそうです。麻薬はアメリカ大統領も絡んでいます。一番儲かるのです。そのためにいろんな組織をつくっているのです。
日本では天皇陛下を守るために「ヤタガラス」という組織があります。これは裏の組織ですから絶対に表には出ませんが、間違いなく存在するのです。
 中国には黒龍会や幇(ぱん)があり、青幇(ちんぱん)や紅幇(ほんぱん)などがあり、幇(ぱん)に所属するのです。横浜中華街も幇(ぱん)の親分が仕切っているのです。長年勤めて信用されると、お金はいくらでも貸してくれるのです。「お前、中華料理店を出せ。お前ならできるぞ」と言われれば、何十億円とお金が出るのです。
 その代わり裏切ったら、いなくなってしまうのです。どこかに消えてしまうのです。それで組織が守られていくのです。この組織は地域ごとにあります。ベンジャミン・フルフォードが入ったのが黒龍会です。シナは政府がいい加減な国ですから、お互いに同盟をつくって守るのです。
 さて、これからが言いたいことです。世界には秘密結社がたくさんあります。秘密結社が大きくなると、自分たちが政府を動かすようになってくるのです。ユダヤの組織は完全にそうなっています。
 「日本の首相を誰にするのか、俺たちが握っているのだ。今度はあれにしよう」と決めて工作すると、首相が出来上がってくるのです。ところがこの首相は組織のおかげで首相になれたのですから、組織の奴隷です。命令は何でも聞かなければいけません。愛国心など持てません。全てアメリカの犬となり、日本の総理大臣は出来上がるのです。
 「犬」ということは、日本国民が損をして、アメリカの利益になるということをやるのです。日本の政治家は日本の利益のために動かなくてはいけませんが、アメリカ人の利益のために動く仕組みになっているのです。
 だから政治家は国民にウソをつくのです。安倍さんが国民にウソをつくのは、アメリカの犬になっている証拠です。国民はどうでもよいのです。国民を食って、アメリカにご奉仕するのです。そのように作られているのです。
 誰が総理大臣になってもこの構図は変わりません。年次要望書がアメリカから送られてきて、「今年はこれと、これと、これをやってもらいたい」と言うのです。「年次要望書」と言いますが、実際は命令書です。「これをやれ」「憲法を改正しろ」「自衛隊を戦える軍隊にしろ」「全世界に足を延ばして戦えるように自衛隊は国際協力をやれ」という命令書です。「そんなことはやりたくない」と言っても命令書が来た以上はやらないといけません。その通り行動するのです。
 世界には秘密結社の網がかけられているのです。北朝鮮もそうです。ある人の意見によれば、北朝鮮はアメリカとつるんでいます。厚木飛行場から北朝鮮に定期便が飛んでいたというのです。何処に行くのか知りませんが北朝鮮に飛んでいくのです。
 北朝鮮はアメリカの言うなりです。アメリカはそのように仕組んでいるのです。「北朝鮮が怖い」と言えば、日本に莫大な何兆円という武器が売れます。怖くなければ困るのです。
 「世の中に戦争はありません」と言うと武器商人たちが商売できません。「怖い奴」を演じる役があり、それが金正恩です。脅しが終わってしまうと困るわけです。常に敵がいて、日本を脅かして、韓国を脅かして、場合によっては中国も脅かして武器を売るのです。
 常に定期的にやっているのですから、日本の自由にならない面があります。北朝鮮とアメリカが戦争するのです。日本が戦争をする理由は何もありません。拉致問題はありますが、そんな問題で戦争はできません。
 日本を北朝鮮から守るためには、日本から米軍基地を撤退してもらえばよいのです。すると日本は膨大な土地が返ってきます。「思いやり予算」で米軍にあげている約1兆円の予算が日本のために使えます。米軍が沖縄からいなくなり、安全保障条約を解消した日本を誰が狙うのでしょう。
 そこで平和憲法を高々と主張すればよいのです。「日本は平和国家です。平和憲法をもっています。我々は他国を攻めることは一切しません」そう言えばよいのです。そうは言っても攻めてくる奴がいるから、その場合は最大の軍備を持てばよいのです。
 全力を挙げて攻めてくる者はいないと思います。北朝鮮が日本に原爆を落とせるでしょうか? 平和憲法を持っている国で米軍もいなくなったら、日本に原爆を落とす必要はありません。一発でも落としたら国際的な非難を浴びて北朝鮮は自滅します。そのほうが日本のためにはよいのです。
 北朝鮮が日本を攻撃するなど考えられません。米軍がいるから、米軍を攻撃すれば北朝鮮も正当性があるのです。米軍基地を叩くということは、日本を叩くということになってしまうのです。「米軍がいなくなればよい」という意見があったにしても、そんな意見は出しません。
 「アメリカは大変だ、北朝鮮と戦争だ」という意見を出してくるのです。年次要望書では、米軍がいなくなる政策などとらせません。日本がどんどん前にいけるようにしたいのです。誰が総理大臣になってもこれはできません。日本のかじ取りは難しいですね。
 しかし、陰謀はどこの国でもありますが、実る場合と実らない場合があります。「世界は陰謀で動いている」というと陰謀だけになってしまいます。宇野正美さんはこれです。世界は陰謀だけで動いているわけではありません。
 世の中は正しい良心で動いている人もあります。アメリカ人にも良心があります。日本人にも良心派はいます。良心派の「憲法九条を維持する」という意見ならばよいのです。そのような人もいます。
 良心派の考え方と、陰謀派の考えがぶつかったところで歴史は動いていきます。陰謀論だけで動いているわけではありません。両方がぶつかったところに事件が起きてくるのです。
 陰謀論について調べることも必要です。陰謀論の根本は「このように人類を動かしていく」というプロトコルがあり、その指令書に基づいて何百年前からやっているのです。
アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰めた人で、第一次世界大戦から第三次世界大戦までを予言しています。
 日本は良心派です。陰謀論など関係ありません。ずっと真面目にやってきたのですが、アメリカの陰謀論が出てきて「オレンジ計画」で日本を叩こうと計画したのです。良心派と陰謀論者が戦ったのがパールハーバーです。
 目に見えない陰謀論と、良心派の考えがぶつかったところに現実の歴史が出てくるのです。そのような見方をしたらよいと思います。

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2017年09月20日

人間の探究 857 仏教とは最大の邪教である!

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※ 神道では「この世界は霊魂から成り立っているのだ。霊界というものがあり、死んだら人間は霊界に帰るのだ。霊界が写している影が現世である」と言われているから、基本は同じですが、仏教ではもっとわかりやすく「妙法」と言われているのです。

人間の探究 857 仏教とは最大の邪教である!

 仏教とは最大の邪教である! これを日本国民はすべからく知る必要があります。基本的に仏教は外国の宗教です。ロクなものではありません。オウム真理は仏教のフリをして「ポアしてやる」などと言って人殺しをしました。
本当の仏教の教えは「生きていることは悪いことだ」というのです。だから「早く首を絞めて殺してあげれば楽になる」という考えです。まして、悟った者が信心の足らない人間を殺せば(ポアすれば)、殺された人間は天国に行けるのです。そのような思想です。ポア思想は仏教の中にあるのです。
それも論理的に考えれば「さもありなん」ということです。まず、生まれたことは悪いことだから生まれたのです。この世を去ることがよいことです。そこから生まれたのが念仏思想です。
 仏教の基本はそうなのです。「仏教で拝みまくって幸せになろう」など、そんな宗教ではありません。日蓮大聖人様の仏教も同じことです。基本はそれです。「日蓮を用いるとも悪しく敬わば国滅ぶべし」というお言葉があります。
 その言葉の意味を深く考えていないのです。日蓮大聖人様を悪しく敬うと、国が滅びてしまうのです。仏教伝来をもたらした百済の聖明王は死後106年で国が滅びています。中国の隋の国も天台大師滅後、21年で滅びています。
 仏教が流行ると国が滅びてなくなってしまうのです。仏教は無抵抗主義です。ポア思想・念仏思想・「生まれてきてすみません」という思想です。仏教では、「生は悪い」というのです。「人間は間違って生まれてきたのだ」と言っているのです。
 本来人間は宇宙と一体だから生まれてくる必要はありません。間違ったから生まれてきてしまったのです。だから「何も無くなって死ねばよい」という考えです。そんな思想が国中に広がったら国が滅びます。
 まず、家が滅びます。それを考えて仏教では、先祖崇拝をもってきたのです。仏教では「先祖を崇拝しろ」などとは言っていません。あれはあとから付け足したのです。お彼岸や御盆などは、後からつけた理屈であり、本来の仏教に先祖崇拝はありません。
 先祖崇拝をすれば国は持ちますが、本当は仏教に先祖などという考えはありません。だから国が滅びてしまうのです。仏教には「命を賭けて国を守ろう」などという思想はありません。
 大事なことは、仏教はインド人の思想です。阿修羅や毘沙門天などはインドの守り神です。浅草観音に行っても仁王門に金剛力士像があります。金剛力士は「ヴァジュラダラ」というインドの神です。そこを間違えてはいけません。仏教は亡国の業です。
 日蓮大聖人様は「日蓮を用いるとも悪しく敬わば国滅ぶべし」と言われているのです。そのような弊害をよく知った上で南無妙法蓮華経を信じていかないと、とんでもないことになります。日蓮大聖人様は「仏教は亡国の業ではあるけれども、良いところがある」と取りだされたものが、「南無妙法蓮華経」です。
 仏教の欠点をよく補っているので、南無妙法蓮華経の一法だけでよいのです。しいて、言うならば、この世界は妙法から成り立っています。素晴らしい考えです。これは神道でも同じです。
 神道では「この世界は霊魂から成り立っているのだ。霊界というものがあり、死んだら人間は霊界に帰るのだ。霊界が写している影が現世である」と言われているから、基本は同じですが、仏教ではもっとわかりやすく「妙法」と言われているのです。
 妙とは霊界のことです。人間にはわかりません。もっとわかりやすい現代の言葉で言うと、妙とは五次元のことです。そのように思えばよいのです。我々が「現実だ」と思い込んでいる世界が四次元の世界です。
 四次元の世界は何処から出てきているのかというと、五次元から出てきているのです。UFO問題の専門家の矢追純一さんが、最近「宇宙人とコンタクトを取っている」と言っています。矢追さんの傍に行くと病気が治ってしまうのです。プロレスラーのサスケも「腰が治った」と言っています。
 矢追さんは最近、あまりUFOのことは言いません。矢追さんにとってUFOは事実であり、「有る」とか、「無い」とか論じる問題ではありません。実用の段階に入っているのです。矢追さんは五次元とつながっているのです。それもテレパシーで話すのです。このテレパシーの技術が身につけば、五次元は何でもできるのです。五次元は次元が違うのです。
 五次元の世界は何でもできてしまうのです。だからUFOも出てくるのです。五次元とは、妙の世界です。我々は四次元(縦・横・高さ・時間)の中にいるので、その範囲内でしか身動きができません。
 妙の世界に行ってしまうと、いきなり空間から四次元に出てきたり、消えたり、病気が瞬間に治ったりするのです。素晴らしいのです。そのような世界が妙です。法の世界が四次元です。この両方から成り立っているのです。
 五次元は目に見えない世界です。五次元と四次元の両方から成り立っているから妙法というのです。「この妙法の正体を磨こう」ということが信仰です。だんだんわかってくるのです。生きている人間は法の世界はわかりますが、信仰によって妙の世界もわかってくるのです。
 すると妙の世界に通じるようになってくるのです。どんどんつながってしまうのです。台風の問題もそうです。東京には台風はこないのです。大雪もこなかったのです。台風は1回も来たことがありません。
 それは正理会に神通力が身についてきている証しです。そのように妙法の両方を学んでいくことが信仰の目的です。日蓮大聖人は「日蓮を用いるとも悪しく敬わば国滅ぶべし」と言われています。
そこにインド仏教の考え方が出てきて、「生まれてきてすみません」という念仏思想に憑りつかれたらダメです。そんなことをやったら亡国の業です。
 南無妙法蓮華経は呪文ではないし、正しい教えです。それをとくと考えて、仏道修行をしていかないといけません。


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2017年09月19日

人間の探究 856 成仏とは開く義なり

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※国宝 法華経

人間の探究 856 成仏とは開く義なり

 成仏とは「成は開く義なり」(御義口伝巻下)ということです。「仏に成る」とはどのようなことかというと、「わが身が仏である」と知ることです。
 「開く」とは、「知る」ということだとわかります。「わが身が即仏だ」と、本当にわかったら成仏です。これは理屈ではありません。言葉尻の遊びで「わかった」といっても、そんなものではありません。本物の仏とは、全てがわかってしまうことをいいます。
例えば、仏教は全てつながっていますから、法華経の中の一字をとってみても、すべて説明できるのです。「法華経は金色の仏身なり」というように、「一つ一つの文字が全て仏である」と、日蓮大聖人様は言われています。
 「自我得仏来(じがとくぶつらい)」は、「我、仏を得てよりこのかた」と読む場合と、「我仏来(がぶつらい)は自得なり」があります。それはどのような意味かというと、「自」という一つの字から仏教は説けるのです。
 「自」とは、「自分」ということです。自分とは何でしょう。これが完璧にわかれば仏です。一切の経典はこの「自」について説いているのだと言えます。一切の経典は「自に代表される」とも言えるのです。
 「我(が)」とは何でしょう。仏教は「我」について説いたものです。この我というものを詳しく解説していくならば、仏教の経典すべての理論がわかってしまうのです。我とは何かというと、「アートマン」といいます。その「アートマンが存在しない」と言ったのが仏教です。
 無我を説いたものが仏教です。外道は「我(が)は有り」といい、仏教は「我はない」と言ったのです。そのように掘り下げていくと「我」という一字から仏教は全て解けてしまいます。「自我得仏来」の「自」「我」は説きました。「得(とく)」という字は、「得る」という意味です。何を得るのでしょうか?
 本当の自分を知ることを「得(う)る」と言っているのです。みんな違う世界に生きているように錯覚しているのです。その世界を貴方が本当にわかれば仏です。そのような解釈をしていくと、「自我得仏来」の一つの字から全ての仏教が解けてしまうのです。
 そのように見ると何処からでもよいのです。わかった人から見れば、たった一つの字から「仏を説いている」とわかるのです。「自我得仏来」は法華経の自我偈の一説ですが、一説でも仏を説いていますが、一字が仏なのです。それが「金色の仏身が並んでいる」というのです。
どこまででも深くなるのです。一旦「わかった」と言っても、何回も繰り返してわかっていくうちに、どんどん深くわかってくるのです。「いつからわかったのか?」というと、そのようなものでもありません。
数学の問題が「解けた! この方程式は終わった」と喜んでいるようなものでもありません。仏教の場合は、わからないことが次から次へと出てくるのです。煩悩即菩提(ぼんのうそくぼだい)です。本来、煩悩と菩提は違います。「煩悩は菩提である。悩みは即ち仏である」と聞いても、なんとなくわかった気持ちになっても、本当はわかりません。
それは本当に体験したときに「ああ、そうだな」とわかるのです。「煩悩即菩提、生死即涅槃なのだ」と聞いても、生死即涅槃はどのように理解するのでしょう。生まれて死ぬことを「生死」といいます。生死のことを「苦しみ」ともいいます。「何故、生死は苦しみなのか?」というと、生まれてくるとき「オギャー!」と泣いて出てきます。死ぬ時も「う〜〜!」とうなって死ぬのです。
すると「生命とは何か?」というと、「オギャー」と生まれて死ぬまでの間です。生命は苦しみから成っているから、苦しんで生まれて苦しんで死ぬのです。それが「涅槃だ」というのです。涅槃は仏の境地です。生死即涅槃はどのように解釈したらよいのでしょう。
 これは「生死の中に仏があり」と見るのです。生死というものは、命が持っている特性であり、生死はそのまま仏の現れたものです。嫌うものでもなければ、逃げるものでもなく、仏様がそのまま現れたものが生死というものです。
 禅宗では修行に入る前に修証義(しょうしゅうぎ)があり、それを習うのです。「生を明らめ死を明らむるは、仏家一大事の因縁なり。」そのように習うのです。生と死の原因を明らかにすることが仏教というものであり、生死というものがわかれば、仏教はもうわかったことになるのです。
 生死というものが、どこまでわかったのでしょう。それが本当にわからなければ、生死即涅槃にはなりません。生死という自然現象は避けられないものです。それがそのまま「仏である」と考えて、「生死は即、仏だ」とわかってくれば、もう本物です。
 「生死は苦しみ、涅槃は悟りであるから、別々にあるものだ」と思っている間は、成仏などできません。実は法華経の教えとはそのようなことです。全体を説いているのです。日蓮大聖人様も言われていますが、「三世の諸仏の説法の儀式の如く我も今亦是くの如く無分別の法を説く」(三世諸仏総勘文教相廃立)と言われています。
 法華経とは無分別を説いたものです。無分別とは何でしょう。「一切の生命は同じだ」ということです。区別はありません。一切の物事を見たときには、生物と無生物の違いがあります。これを仏教では「有情(うじょう)」と「非情(ひじょう)」といいます。石は何の感情もありません。これを非情といいます。人間の中でも非情の部分があります。骨は非情です。神経にさわらなければ骨そのものは痛みを感じません。神の毛も非情です。髪の毛はいくら切って痛くありません。爪もそうです。伸びた爪を切っても「痛い」とはいいません。神の毛や爪や骨は人間がもっている非情の部分です。
 これは大地の石と同じです。大地にも土や石があり、土の中から植物が生まれます。植物は有情です。有情ですが、どちらかというと非情です。植物を切っても「痛い」とは言いません。痛くないのですから、非情と言われます。
 お米を食べてもお米は「痛い」とは言いません。そのような意味でいうと植物は非情ですが、いたわって育てれば立派な作物が育ちます。「可愛いね」と育てれば、立派な花が咲きます。「いつもよい作物をつくってくれてありがとう」と感謝の念を捧げれば、植物そのものは非情ですが、有情の面もあるので伝わるのです。
 ご飯を食べて「お米さん、有難う。元気になったよ!」と言えば、お米が成仏したことになるのです。そのような構造になっているのです。有情と非情はつながっているのです。そのことを説いたのが、法界無尽縁起です。
 お互いにみんなそれぞれの部門で縁起しているのです。「人間は単独で生きている」と思ったら、全くの間違いです。単独ではありません。人間は空気がなければ生きられません。水がなければ生きられません。食べ物がなければ生きられません。食べ物は非情かもしれませんが、それで人間の有情の体を保つのです。非常に大事です。
 その一番大事な見方は「ああ、自分の生命は有難いのだな。」と、生命をつないでくれる、空気・水・食物・土に感謝するのです。そう思った瞬間に大宇宙と人間はつながるのです。
「植物は遺伝子組み換えでつくってしまうのだ」「豚は食うためにあるのだ。ぶっ殺せ」「鳥も首をちょん切って、バンバンやってしまえ」などという奴には何の感謝もありません。だから、毒になるのです。
 感謝が無くつくった物を食べれば、人間の体にとっては毒になります。感謝をもってつくられた物を食べれば、人間の体は元気になり薬になるのです。薬も毒も実は心の持ち方次第で変わってくるのです。これは「絶対の毒だ」というものはありません。
 昔はよく使われた犬殺しの薬品に硝酸ストリキニーネという薬品があります。これを犬に注射すると犬がコロリと死んでしまうのです。毒なのです。ところがこれを薄めて人間の体に注射すると元気になってしまうのです。これを昔、使っている医者を「硝スト医者」と言ったのです。誰でも彼でも硝酸ストリキニーネを与えてしまうのです。
 「風邪を引いているのですか? では、一発打ちましょう」と言われて注射されると、急に元気になってしまうのです。「先生、またあれください」と患者がくるのです。麻薬と同じです。
 少しの量を打てば元気になってしまうのです。たくさん摂取すると毒になってしまうのです。睡眠薬も少し飲めば気持ちよく寝むれますが、大量に飲むと死んでしまうのです。薬も毒も人間と関係をもっているのです。
 全てのものに生命があるのです。全てのものは仏の現れたものなのです。それが自分の宿業によって、よい環境なのか、悪い環境に別れるのです。全てのものは仏のものですが、自分の因果によって環境が地獄のものとなってしまうのです。
 例えば人間は火があるから料理ができます。それによりたんぱく質の摂取量が増えて人類は増加したのです。料理は最大の発明ですが、本当にそうなのです。煮炊きすることにより、たんぱく質が増えて、他の動物とは違ってきたのです。オラウータンやゴリラは料理はしません。生で食べるだけです。
 あらゆるものは薬にもなり、毒にもなります。自分の見方を変えて「ここは仏の世界である。常住此説法だ。常に仏がいて、説法をしてくださる世界なのだ」と思うと環境が自分に有利になるのです。「ここにも食物がある、ご飯がある。有難いな」「水があった有難いな」と感謝すると、見の周りの世界がよく見えてくるのです。太陽がサンサンと照りつづいていても「これにより作物が実るのだな」と思えばよい環境になるのです。
 ところが有難い火が自分を焼き尽くす火になる場合もあります。原爆が撃ち込まれて千度以上に焼けて死ぬ場合は、火そのものが地獄の火に変わるのです。鍋で煮炊きするのも火、自分を襲ってくる恐ろしい火もあるのです。どれも同じ火です。火に変わりはありません。
 地獄の業火の火に遭うのか、料理の火にあうかは宿業によるのです。そのようなことを仏教は説いているのです。三変土田の原理があり、これは仏になると国土が変わるというお話です。同じ国土なのですが、その人の心が仏国土になった瞬間に世界が常寂光土に変わるのです。
 犯罪を働いて豚箱にぶち込まれると、全てが自分を苦しめるものに変わってしまうのです。衆生の命が大事だとわかります。衆生の宿命によって火を「熱い」と感じるか、火を「有難い」と感じるのです。
 水もそうです。水ぐらい有難いものはありませんが、大洪水で流されて死んでしまう人もいます。同じ水です。「何故、大洪水という水に遭わなければいけないのか?」それを宿業というのです。
 宿命によって地獄を見るのです。「常にここは仏国土である」という自覚が必要です。そのような目で世界を見るのです。仏国土に北朝鮮はいらないのです。同じ生命でも暴力団に入ってしまい、脅し・たかり・ゆすりで生活していれば、地獄になるのに決まっています。我々は清浄なる法を求めて、前へ前へと進んでいくのです。それが法華経の信仰の極意です。

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2017年09月18日

人間の探究 855 国会で繰り広げられるポルノ合戦!

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※山尾志桜里(旧姓 菅野志桜里)元スケート選手・韓国人キム・ヨナにソックリ!

人間の探究 855 国会で繰り広げられるポルノ合戦!

 山尾志桜里(43歳)は朝鮮人らしいのです。もちろん、蓮舫は四重国籍のシナ・朝鮮人です。こいつらが国会でやっていることはオネンネすることです。ひどい話です。
 実はそこに金慶珠もからんでいるらしいのです。3人バトルです。男の倉持麟太郎弁護士も朝鮮人だと言われています。考えられるでしょうか? 国会での行事が終わると山尾志桜里はすぐホテルに直行するらしいのです。それも目立ったのは、「幹事長になりませんか?」と民進党代表の前原に言われて、その返事を「1日置く」といいながら、その足で行った先がホテルだったのです。
 「あいつ、どこへ行くのかな?」とカメラが追っていきます。法律上はホテルに入って鍵を閉めると事件が成立してしまうのです。裁判になると弁護士も「もう関係している」と思ってしまうのです。そんなことも知っているのか、知らないのか知りませんが、朝鮮人は遠慮がなさすぎます。
 蓮舫も旦那がいて、子供もいます。34歳の男が49歳のババアとやっているのでしょうか? 蓮舫が「美人だ」という奴もいますが、あの顔は鬼ババです。あんなババアが出てきたらチン●も引っ込んでしまいます。山尾も美人だと言う奴がいますが、整形疑惑があります。
 本当にヒドイものです。国会議員同士が銀座でキスした事件もありました。代議士とホステスならば、「そのようなこともあるかもしれない」と思います。代議士同士が路上で写真を撮られているのに平気でキスするなど、どうなっているのでしょう。
 何故、そうなるかわかりますか? 国会議員に朝鮮人が多いからです。「代議士の中に150名も朝鮮人がいる」というのです。朝鮮人は日本人と性癖が違います。朝鮮人は恋愛などありません。
 恋愛がないとやるだけです。だからそうなってしまうのです。朝鮮人はポルノ業界ではスターです。ポルノ業界は、ほとんど朝鮮人だと思ってよいのです。見てごらんなさい。出てくる奴はみんな朝鮮顔です。
 有名な奴は鮫島といいます。みんな朝鮮人です。誰とやってもよいということは、愛などないということです。それは朝鮮人独特の感覚です。朝鮮人は女をつくると子供を産ませてから、いなくなってしまうのです。「子供をつくったら女は逃げない」という考えです。
 僕の知っているKさんは子供が4人いて、毎日違う家へ帰るのです。「ただいま、帰りました」と言うと、奥さんに「出張ご苦労さん」と言われて、また出張に行くのです。また、次の家へ行って「ただいま、帰りました」というのです。本当にそのような奴がいるのです。
 毎日違う女の家へ行くのです。「毎日そんなことをやって疲れないですか?」と聞くと、「それはそういうものだろう。女は子供をつくれば逃げないのだよ」と言っていたのです。そのような関係でいるから無責任です。まず最初に子供をつくってしまうのです。その後は、女をブッ叩いて苛めるのです。あきたらその家を出るのです。朝鮮人がよくやる失踪です。それを繰り返していくのです。
 国会の中はまさにそうなってしまったのです。大きな声を出して「せっかく議員になったのに〜!」と泣いた馬鹿がいました。野々村も朝鮮人です。韓国へ行けば、泣きわめくなど当たり前です。
 朝鮮人と一緒に仕事をしないほうがよいのです。家を頼まれて造ったら大変です。「家が出来上がりました、見てください」と言って、喜んでもらえるのかと思うと、朝鮮人はそこにへたり込んでしまうのです。「ああ〜! これは私の考えと全然違うわよ!」と怒鳴り散らすのです。朝鮮人には感謝というものはありません。値段も値切って5分の1くらいにしてしまうのです。
 裁判をかけると、裁判官は朝鮮人の見方です。1千万円の家ならば「200万円にしなさいよ」と言われてしまうのです。それでももらえればまだよいほうです。絶対に朝鮮人と仕事をしてはいけないとわかります。
 それもそうですが、朝鮮人の議員が国会の中でどんな顔をしてやっているのでしょう。ついでに言っておきますが、明治4年の太政官令で新平民が平民になりました。新平民は苗字がありません。日本人は農家でも苗字がないわけではありません。ちゃんと苗字はあったのです。隠し姓といって、「自分は百姓であるから、苗字を名乗って偉そうなことを言わない。●●村の太郎さん」ということにして、苗字は名乗らなかったのです。
 剣術の先生、易者、医者は苗字を名乗ったのです。みんな苗字をもっていたのです。新平民の場合、苗字はありません。それで新政府が苗字をつけてあげることにしたのです。その時に、「100年先でも新平民だとハッキリとわかるように苗字をつけてあげよう」と考えたのです。いい考えです。東西南北の東さん、西さん、南さん、北さんは、すべて新平民です。
 それから神と仏です。「神」という苗字は新平民です。「大仏」と書いて「おさらぎ」と読みます。大佛次郎(本名、野尻清彦)という作家がいました。神村もそうです。
 それから動物の名前を苗字に入れたのです。山尾は新平民だとすぐにわかるのです。それから人体の部分が苗字にあるのは、だいたい新平民です。その他は細かくあります。苗字を見れば「この人の出身は新平民だな」とわかるようにしたのです。明治政府は知恵があったのです。
 今後、テレビで俳優の名前を見ればすぐにわかるのです。日本人から見ると通名の場合は朝鮮人だとわかりませんが「通名の法則」というのがあって、朝鮮人がだいたいどのような名前を使うのかわかっているのです。
 「朴」という名前の朝鮮人は、だいたい「木下」という苗字を使います。「金」は「金井」「金山」など、朝鮮人が好む日本の通名です。でも、これは正確ではありません。すべての人に当てはまるわけではありませんが、「朝鮮人が好む」ということです。
 そして、このような連中が不倫を起こすのです。国会議員の中で150名の朝鮮人がいることは大問題です。国会自体が「朝鮮部落」です。国会の表に「ここは朝鮮部落です。この中ではあらゆる乱交が行われています。見物料金は高いですよ」と、このような皮肉を書いておけばよいのです。
 このような話がまだたくさんあるはずです。注意していきましょう。


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2017年09月16日

人間の探究 854 僕の剣術修行

土方歳三


新撰組の土方歳三
まるで中杉先生の若き日のお姿みたいですね!





人間の探究 854 僕の剣術修行


僕の剣は活人剣である

全ての人を生かす剣である

人の命に巣食った悪を斬る


そのために剣術を修行してきた

道場の羽目板に叩きつけられながら

冬の寒稽古も真面目にやったぞ

赤胴つけて他流試合もした


真剣で巻き藁斬りもした

稽古が終わり先輩の背中をお風呂で流しながら

車座になって道場で酒を飲む、懐かしき思い出だ


僕の精神構造の原点はここにあるのだ

剣は破邪顕正であり武士の精神の根本である


勇気の根本はここにある

自信の根本はここにある

正義の根本はここにある




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2017年09月15日

人間の探究 853 僕の剣術修行

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※勝海舟は「剣術を本当に修行すると、人に斬られない人間になると聞いたけれども、本当であったと思っている」と言ったのです。

人間の探究 853 僕の剣術修行

 この話が終わった後で、10年前に書いた詩があるので、それを明日掲載します。それは前文として読んでもらいたいと思います。
 僕は剣術の修行を3年間やりました。潮田というところの「金子一刀流」の道場です。僕たちの子供の頃は、剣道をやってはいけなかったのです。学校には剣道部もないし、柔道部はあったのだと思いますが、本当は柔道部もいけません。
 武道禁止令です。「日本人は武道をやってはいけない。日本人が武道をやると強くなるから、やってはいけない」というGHQの指令があって学校に部活はなかったのです。
 僕が剣術をやったのは、中学2年から高校1年生までです。非常に短い期間ですけれども、僕の中で今でも生きています。何故かというと、今の剣道は「大会に出る」とか、「優勝する」とか考えています。高校剣道大会など、そんなことは夢にも考えていません。学校ではないから、そんな大会はありません。
 僕が通っていたのは町道場です。いろんな人がいたのです。「優勝しよう」とか、「大会で良い点を取ろう」などと思ったことは一度もありません。僕は試合に出たことはありません。そんなものはなかったのです。
 今の剣道をやっている人は「国体に出て名を上げよう」などと、くだらないことを考えているのです。そんなことはどうでもよいことです。そんなことばかり考えていると、人間はできません。
 人間をつくっていかないと意味がありません。人間をつくっていく道場でなければいけません。剣道のための剣道、スポーツのための剣道など意味がありません。精神を磨かない限り剣道など「棒フリ」と言われてしまいます。
 そうでないものを修行してくると一生役に立つのです。「剣道は昔習ったよ」という奴は大勢います。剣道を習ってチンピラをやっている馬鹿もいるのです。柔道もそうです。柔道を習ってチンピラをやっているのです。そのような奴は大勢います。
 そうではなく人間をつくるのです。人間をつくるのは、剣道でなければダメだと僕は思っています。剣道は剣の学びです。「剣を持つ」という前提条件があります。剣とは人の命を絶つものです。柔道は投げ飛ばし、カラテはブッ叩くということです。
 剣は相手をブッ叩くだけでは済みません。相手は死ぬのです。他のスポーツとは全然違いますが、竹刀を振り回して「面!」と討ち合っているのはスポーツです。そんなものをいくら振り回してもダメです。
 その奥に常に真剣がなければいけません。僕の通っていた金子道場には、真剣が30本くらいありました。傘立てに本物の刀を入れていたのです。それも「焼け身」といって、一回火事で焼けた刀です。
 火事で焼けた刀はもう使い物になりません。美術品としての価値はなくなってしまいます。それを集めて置いてあったのです。物を斬る場合はそれで充分です。或は真剣で稽古する場合はそれで充分です。刃引(はび)きはしていませんから、刃はあります。
 それが常に頭にあって、剣道の型を習いますが、真剣でやらなければダメです。木刀ではありません。真剣でやるのです。今はみんな木刀ですが、僕の通っていた道場では真剣で稽古をやっていたのです。
 雑巾がけもやったし、来ている方々はみんな有段者です。三段の人が多かったのです。警察官や消防官など、そのような人が道場に通っていたのです。僕のような少年は2人くらいいました。そこで、僕は「天才だ」と言われたのです。
 当時、三段のクラスと打ち合っても僕は負けないのだから、では「五段くらいだろう」と言っているのです。
 成人してから、他流試合をやったけれども、誰にも負けたことはありません。何年やっても僕には勝てません。僕の事務所に竹刀が置いてあるので、国士舘大学の元副主将が来て「竹刀をもっているの? 教えてあげるよ」と言うのです。「では、お願いします」と屋上に行ったのです。
 剣道の小手は右手をポンと打つのです。右手をポンと僕が打ったら、「当たっていない」と言いだしたので、もうちょっと強くポンと打ったのです。すると「手が反対だよ。小手はこっちじゃないよ。こっちだよ」と言うのです。左手の小手などないのです。
国士舘の元副主将は何回やっても勝てないから、意地になって全力をあげて「うわーーーー!」とかかってきたのです。全力をあげてとは、「コノヤロウ、コノヤロウ、コノヤロウ!」とかかってきたのです。僕に「一発でも打てばよい」とかかってきたのですが、全て外してあげたのです。だから僕は自信があるのです。「相当強いのだな」と思いました。
 自衛隊出身の奴に「俺の体に指一本触れたら100万円あげるよ。こいよ」と言ったら、来なかったのです。本当に100万円あげるつもりだったのですが、僕には触れません。本当にそうなのです。
 新撰組の永倉新八が北海道に行って、東北帝国大学農科大学(北海道大学)の剣道部の師範になったのです。それで、学生には全員防具をつけさせるのです。永倉新八だけは防具を付けなかったのです。わかりますか? 「かかって来い!」と言うのですが、自分は防具をつけないのです。相手にはつけさせるのですが、誰がかかっても永倉新八には、敵いません。
 それはそうです。永倉新八は新撰組時代に真剣で何回も斬り合ってきているのですから、「竹刀など棒と同じだよ」と言っていたのです。真剣で斬り合ってきたのですから、竹刀など全然怖くありません。誰も敵わなかったという逸話があります。
 有る時、永倉新八が孫と芝居小屋へ行くと、孫がチンピラに因縁をつけられたのです。永倉新八の年は70代で腰も曲がっているのですが、怒ってバッと立ち上がったら腰が伸びて「新撰組の永倉新八と知ってのことか!」と言うと、チンピラは震え上がって逃げてしまったのです。本当の剣道とはそのようなものです。
 勝海舟は面白い人で刀を抜けないようにして紐でまいていたのです。勝さんは名人です。刀を紐でまいて抜けないようにして歩いていたのです。一生涯に40回以上、襲撃されるのですが、かすり傷がある程度です。
 「勝、この国賊!」と斬りこんでくる奴の刃をかわして「待て!」と言ったのです。坂本龍馬も勝海舟を襲った一人です。あれも斬りにいったのです。一太刀目を外せないとダメです。勝さんには、その実力があったのです。だからいろんな勇気のある行動ができたのです。
 剣道はそのように肝をつくるのです。肝を磨かなければダメです。剣道を真面目にやっていると肝が磨かれてくるのです。勝海舟の親父の小吉は無学の男でしたが、剣術だけは強かったのです。
 小吉は「お前も本当の剣術をやれ。本当の剣術をやった人は人に斬られなくなるのだぞ」と勝海舟に行ったのです。それから親戚の男谷道場に行って住み込みで修行をしたのです。本当に激しい修行です。雑巾がけやご飯炊きから始まって、道場の掃除が終わると稽古をして、またしばらく経つと稽古をして、夜になるとまた稽古にいくのです。
 「王子権現に行って朝まで返ってくるな」と言われて、剣術の修行をやっていると、最初は夜は深々として怖いのです。そのうち慣れてくると「夜は気持ちいいな」と思うようになるのです。
 しかし、一緒に修行した連中はみんな務まりません。一緒に王子権現にいった何人かは寒いから、「田舎家に泊めてもらおう」と近所に行って「泊めてくれ」と言って泊まってしまったのですが、「俺は真面目にやった」と言っているのです。
 十代の頃から、島田虎之助に入門し剣術・禅を学び直心影流剣術の免許皆伝となります。勝海舟は「剣術を本当に修行すると、人に斬られない人間になると聞いたけれども、本当であったと思っている」と言ったのです。このような修行をしないとダメです。生半可に「大会で優勝しよう」などダメなのです。
 全国剣道大会チャンピョンを見てみなさい。少女にいたずらをした奴が神奈川県警にいて逮捕されました。何をやっているのでしょう。このような奴は肝を磨いていないのです。棒フリが如何に早いかなど、そんなスポーツ剣道はダメなのです。
 そのようなことで、僕は修行しました。明日は僕の詩を掲載します。

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