2017年09月

2017年09月30日

『日本人に打ち込む100本の柱』国家安全の柱とは何か 62柱

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※HAARP(ハープ)は、電磁層を利用して電磁層に低周波を打ち込みます。

土曜日特別講座『日本人に打ち込む100本の柱』 
国家安全の柱とは何か 62柱

 国家には安全装置が必要である。安全装置の無い国家などない。この柱の中心になるものは軍隊と警察である。軍隊と警察が治安の維持を行なう。これはどこの国でも当然のことだ。従って軍隊、警察のない国はありえない。
 最近では、もう一つの兵器、地震兵器、気象兵器などという物騒なものがあらわれて世界各地を破壊してまわっています。どうやらこれは事実らしい。NHKの気象兵器というスペシャルドラマを見れば納得できます。気象兵器は存在するのです。ロシアには、キツツキがあり、アメリカにはHAARP(ハープ)があり、イギリスにはケムトレイルがあるのです。
 HAARP(ハープ)は、電磁層を利用して電磁層に低周波を打ち込みます。そうすると、電磁層が持ち上がって空気の流れが変わって、ジェット気流が変化をするのです。従ってこれをよく使えば台風がきたときにジェット気流の方向変換することもできます。悪く利用するとどこにでも旱魃、大雨、地震を起こすことができます。
 これはニコラ・テスラの発明による恐ろしい兵器なのです。しかも、これを使われた場合は、やられたかどうかわからないのです。どこの国がやったかわからないので、非情に情報が取りにくいのです。しかもやった国は、「私がやりました」と絶対に言いません。そうすると、我々から見ると自然の災害なのか、人工的なものなのか、区別することが大変に難しいのです。
 しかし、これは政府が国家安全のために、ロシアのキツツキ、アメリカのHAARP(ハープ)というような気象兵器を監視して発表することができます。国家安全局をつくり、今どこの国からどういう電波が出て低周波が空に向かって発射されているということはわかるはずで、それをもってみれば次にどこに災害がおこるか自動的にわかるのです。これは各国が自衛のためにやっていることで、日本も安全局をつくる必要があるのです。今まさに国家の安全とは軍隊と警察だけで守れるものではなくなってきています。総合技術を持って戦わなければなりません。こういう恐ろしい時代なのです。しかし、これは避けることができます。何故なら、電波の発信元を調べることができるからです。気象兵器に備えることが大事です。                                まだまだあります。菅直人が首相の時に米を相場制に導入しました。米を相場制にしたことにより、我々の食料は非常に不安定な状態にされています。いつ、投機マネーが入ってくるかわかりません。投機マネーが入ってくれば食料は、二倍、三倍、五倍になってしまいます。江戸時代の飢饉の時もほとんど相場なのです。本当に米がとれなくて、食べるものがなくて死んだというのではなくて、相場で買い占められてしまって、商人も売り惜しみをして農民には米が入らないという状態になり、十万人も東北で餓死者がでました。相場が原因なのです。だから、投機マネーに対して警戒していたところは餓死者はでていません。
 食料も危機、治安も危機、テロも危機、こういう時には食料を含めた総合国家安全保障局というものをつくり、国民に安心と安全を国家は与えなければなりません。そして、日本はスパイ防止法がないからスパイのやりたい放題です。外国に利益の供与をして政治家は腐っています。これを監視する必要もあるのです。政治家を監視するのです。そして、日本の国家の財産が外国に取られないように管理していかなければなりません。早急に日本は日本国家安全保障局というものをつくる必要があります。

(資料1)
ソビエト連邦 / ロシア連邦 (キツツキノイズ)
ソビエト連邦は、1950年代初頭までにOTHレーダーの研究を行ない、最初の試作システムである「Veyer(NATOコードネーム「ハンド・ファン(Hand Fan)」)」が1949年に稼動した。続いて、実用型である「ドゥーガ2」がウクライナのムィコラーイウに設置され、1971年11月7日から稼動した。ドゥーガ2は、ソ連の東半分の空域をカバーし、大西洋や太平洋からノヴァヤゼムリャに向けて発射された潜水艦発射弾道ミサイルの発射試験で核弾頭を追跡し、大きく重宝された。
ドゥーガ2に続くOTHレーダーとして、チェルノブイリ近郊のゴーメルに建設された新型OTHレーダー(NATOコードネーム「スチール・ヤード(Steel Yard)」)」)が1976年から稼動した。「スチール・ヤード」は北アメリカ大陸の一部を含む北極海をカバーしており、独特のパルス電波による雑音が中波、短波に入ることがあったため、アマチュア無線の間では「ロシアン・ウッドペッカー」(キツツキノイズ)と呼ばれていた。「スチール・ヤード」の2番目のシステムはシベリアに設置され、アラスカを含む北緯48度以北の監視に使われている。

(資料2)
ケム・トレイル (英: chem trail) は、航空機が化学物質などを空中噴霧することによって生じているという飛行機雲に似た航跡。chemical trail, ケミカル・トレイルの略であり、con trail, コン・トレイル(航跡=飛行機雲)より派生した語。公害のような副次的被害ではなく有害物質を意図的に散布による住民への健康被害を目的とした散布される。
Chem-Trail, (「ケム・トレイル」) という言葉は、2004年にエイミー・ワージントンによって初めて使われた言葉で、その文献の示すところによれば、「ケム・トレイル」とは「ある殺人的プロジェクトに係わる航空機から散布された何トンもの微粒子状物質」であり、「アスベスト、バリウム塩、アルミニウム、放射性トリウムなどを含む有毒金属を含んでいる」という。またワージントンは、このプロジェクトは「アメリカ国防総省、アメリカエネルギー省、国立研究機関、大学、民間の防衛産業、製薬会社などが係わっている巨大な組織」が推進しているものであると述べ、さらに「航空機から散布された何トンもの微粒子状物質は、大気を高電荷の導電性プラズマにする」、また、「それらは地震を引き起こす地殻操作兵器などのために、荷電した大気を人為的に操作するためのものである」としている。

(資料3)
気象改変兵器HAARPとロシアの新兵器についての報道
http://sekaitabi.com/climateweapon.html

ロシアがニュース番組で公式に新兵器の存在と特徴を発表

「作られた虚像のワシントンに未来などない」
「そしてまだ誰も知らない新しい兵器がロシアにはある。まだ誰も知らない」
「ロシアが持つこれらの兵器で、地球上のどこであれ15分で破壊することができる」
「爆発も音も光も何も出すことのない、静かで音を立てない兵器で」
世界中を簡単に破壊できる兵器をロシアは持ってるんだ。
「皆、それぞれ自分の将来だけを考え始めるべきだ」
「そしてその他すべての人のための未来を。」


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2017年09月29日

人間の探究 864 日蓮大聖人様の仏教は正理を磨くこと

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※大東亜戦争を戦った大日本帝国軍人

人間の探究 864 日蓮大聖人様の仏教は正理を磨くこと

 創価学会の会員は仏教を学んでいるわけではありません。本人たちは「仏教をやっている」と考えていますが、仏教などやってはいません。これは学会だけではありません。幸福の科学、統一教会、立正佼成会、顕正会、その他の仏教団体も、仏教など学んでいません。
 もう間違っているのです。だから日蓮大聖人様は「予が弟子等は我が如く正理(しょうり)を修行し給え」(十八円満抄)と言われているのです。「日蓮を用いぬるともあしくうやまはば国亡ぶべ」(種種御振舞御書)とも言われています。
 創価学会員よ、このことを胸に手を当ててよく考えてみなさい。日蓮大聖人様の仏教は何を教えてくれているのでしょう。「仏法と申すは道理なり道理と申すは主に勝つ物なり」(四条金吾殿御返事)という御書もあります。学会員は道理が通っているのでしょうか? 全く道理はありません。
 仏道修行とは滝に打たれたり、断食をしたり、座禅を組んだり、山歩きをしたり、そんなことが修行ではありません。修行とは、正理を磨くことです。道理を磨くことです。正理を磨かない、道理を磨かない、何処に仏教があるのでしょう。
 明解です。日蓮大聖人様以前の仏教と、日蓮大聖人様の仏教は、根本的にここが違います。禅宗、真言宗、念仏宗においては、「正理を磨く」などという考えはありません。念仏については、おすがり宗教です。
 禅宗は「自分が空を悟ればよい」という考えです。正理を磨くという考えはありません。まして、真言宗の高野山は邪教そのものです。この連中は日本の伝統や様々なものを壊そうとする魔の働きです。何故ならば、どこにも正理がありません。
 仏教の正理が高野山にあるのでしょうか? そんなものはありません。家田荘子も出家したのです。黒人の男の次はコレです。狂っているのです。何故、黒人などとくっつくのでしょうか? 家田荘子のものの考え方のどこに正理があるのでしょう。どこに道理があるのでしょう。全く道理がありません。
 瀬戸内寂聴も「あれは仏教ではない」と最近言われています。90歳まで性欲があった」と自分で言っているのです。「体がうずいて仕方なかった」と正直に言っているのです。どこに仏教があるのでしょうか? 仏教などありません。
 今 東光も晩年はS字結腸癌になって、あっちもダメなのに、プレイボーイの記者が訪ねたら、部屋の真ん中で仁王立ちになってエロ本を見てしごいているのです。記者が「和尚、いい加減に辞めろよ」と言うのですが、止めません。
 コタツの中には日本刀が隠してあるのです。「野郎、来やがったな、ぶった切ってやる!」と言うのです。どこに仏教があるのでしょう。
 どこを探してみても、日蓮大聖人様以外に道理と正理はありません。それを磨かなかったら「日蓮大聖人様の仏教を信じている」と言えません。
 個人についても同じです。正理会は正理と道理について教えているのですから、個人が自分自身を見て「私のやっていることは道理かな?」「私がやっていることは正理なのかな?」と考えてみればすぐにわかります。大部分の人間は、よくないことをやっているのです。どこにも正理はありません。
 すると、何十年正理会について学んでも、これは何も前進していないということです。「ああ、磨かれてきたな」というのは、正理と道理がわかることです。
 僕の知っている創価学会婦人部のオバサンなどはひどいものです。全く正理と道理はありません。正しい考え方はありません。だから道理もないのです。
 従って、子供の教育もできません。夫の世話もできません。できることと言えば、カラオケに行って変な男と歌いまくったり、「私たち、お仲間よね〜」そんな話です。「選挙で1票入れましょう。功徳があるからね」と言うのです。どこに道理があるのでしょうか? 
 昨日のブログで公明党の参議院議員の長沢広明復興副大臣が議員宿舎に愛人を連れ込んだ話を読んだでしょう。59歳のいい年になって、議員宿舎に女を引きずり込んで何をやっているのでしょう。公明党の議員などみんなそうです。何人の人間が同じようなことで辞めたと思っているのでしょう。公明党の連中は、人間にもなっていません。
 正理と道理、これを忘れた仏道修行などあり得ません。「世界平和」「人類は平等」と口でくだらないことをいくら述べても、本人に道理と正理がなければダメなのです。だから僕は言うのです。「公明党の何処に道理があるのでしょう? 公明党の何処に正理があるのでしょう?」
 今、この日本の国は正理を失っています。憲法第9条をもっているということは、国としては正理を失った姿です。それを直そうともしません。ウォーギルドインフォメーションによって馬鹿にされた頭のままで議員になって、どいつもこいつも憲法の意味がわからずして、国際政治学者の三浦瑠璃までも「日本は韓国を軍隊が蹂躙して植民地にした」など、くだらないことを言っているのです。
 三浦瑠璃には道理がありません。あの戦争は道理があったのです。みんな道理がない戦争だと思っているのです。それは敵がそのように教えたからです。道理は立派にあったのです。どのような道理があったのかというと、大東亜はすでに西洋諸国の植民地にされていたのです。
 植民地というと都合がよいのですが、言葉を変えていうと「奴隷にされていた」ということです。アジアすべてが奴隷だったのです。「それを解放しなければいけない。白人の侵略に対してアジア人は団結をしてまとまって、植民地にならないように、奴隷にならないような国を造らなければいけない」ということが、大東亜戦争の大義です。
 日本には立派な大義があったのです。我が国の同胞の300万人が命を差しだして、この戦いに参加したのです。この戦いの目的は大東亜の解放です。インドネシアが独立して、フィリピンも独立して、ベトナムも独立したのです。みんな立派に独立したので、西洋人の植民地などありはしません。全て解放したのです。
 大東亜戦争がいつ終わったのかというと、サイゴンの陥落(1975年)で米軍が逃げ出した日に終わったのです。従って大東亜戦争は勝ったのです。大義があるから勝ったのです。大義がなければ勝てません。
 そのくらい大義・道理・正理は大事です。白人は道理を知りません。自分の都合・力で物を考えていくのです。「言うことを聞かない奴は、こん棒でぶちのめす!」と言って脅して自分の思い通りの世界を造ろうとしているのです。
 そのような中で公明党は日本の国をどうしようと思っているのでしょう。公明党には道理などありません。福利厚生などいくらやっても、貧乏人から票をもらって1票です。「公明党にお世話になったのだろう。1票入れろよ」というための1票です。
 ところが朝鮮人をいくら福利厚生で都営住宅に入れたり、生活保護を受けさせても、1票にはなりません。それが公明党のジレンマです。「なんとか、外国人に参政権を与えろ」これも道理のないことです。
 公明党に戦いの大義などありはしません。だいたい池田大作自体、何の大義も道理もありません。ただ、民衆の上に君臨する技術だけ知っているのです。学会員は、君臨する池田大作の野望を達成するための奴隷にしかすぎません。
 もう一度言います。仏教とは道理と正義を磨くものです。「去年より、今年は1歩進歩したぞ!」というように、1年ごとに深くわかっていかなければいけません。
道理には、国家の道理、個人の道理、人間としての道理もあります。一つだけではありません。考え方がどんどん高まっていくのです。もうすでに最初から公明党は「日本人」という枠が抜けているのです。「日本の国家」という枠が抜けているのです。そこからして道理がないのです。
 こんな政党には票をいれないようにしましょう。公明党だけではありません。自民党の奴らも何の道理はありません。政治というものは道理と正義で行動しなければいけません。政治家がその見本を示さなければいけません。
 権謀術数(けんぼうじゅつすう)だけで動いていく政治家はダメなのです。そのような政治をやっていると、民衆の心は必ず政治から離れます。ウソは身を亡ぼします。安倍さん、わかっているかね!

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2017年09月28日

人間の探究 863 今の政治家は本当にレベルが低い

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※公明党の参議院議員の長沢広明復興副大臣は、議員宿舎に愛人の女性を宿泊させるなどしていた責任を取り議員辞職しました。公明党の議員が女を議員宿舎に連れ込んで何をやっているのでしょう。

人間の探究 863 今の政治家は本当にレベルが低い

 今の政治家は自民党・公明党を含めて、本当にレベルが低いのです。「どんなレベルが低いのか?」というと、歴史認識がまるでなっていません。
 人生についてよく哲学していません。ペラペラ法律のことはしゃべるのですが、そんなことと人格は何の関係もありません。「法律という道具をどのように使うのか?」ということです。そのようなところが人間の根本になるところですが、根本が空っぽです。
 空っぽということは、我が国の謂れを知りません。日本と他の国の違いもわかりません。政治家はごたごた一緒にして考えているのです。「日本を普通の国にしたい」と考えているのです。
 この考えが如何に愚かな考えなのかわかるでしょう。日本が普通の国になりうるのでしょうか? なりえません。我らの歴史は2800年です。2800年の歴史を持った国は、日本以外にありません。
 これを我らの最高の誇りにしなければいけません。日本人は世界で一番古い国家の民ですから、人をだましたり、ウソを言ったり、弱い者をいじめたり、そんなことをしてはいけません。そんなことをしたら、恥さらしです。
 日本人には誇るべき歴史があるのです。国民は公共心がありますが、政治家に公共心がありません。公明党の参議院議員の長沢広明復興副大臣は、議員宿舎に愛人の女性を宿泊させるなどしていた責任を取り議員辞職しました。公明党の議員が女を議員宿舎に連れ込んで何をやっているのでしょう。議員宿舎は連れ込みホテルなのでしょうか? しかも、長沢広明は59歳にもなっているのです。
 全く呆れるかぎりです。こんなことは氷山の一角です。国会議員の不祥事は、まだまだあります。国会議員同士が銀座の真ん中でキスしたり、そんなことがあり得るのでしょうか? 国会議員の質が落ちて、品位が全くありません。
 それはそうです。歴史を知らないのです。我が国の歴史を知りません。歴史といっても世界史もあれば、アメリカ史もあれば、イギリス史もあります。そんなことを知っていても意味がありません。我が国の歴史を知らないのです。
 国会議員は「日本はどのような国家なのか?」ということを何も知りません。だから「普通の国にするべ」ということです。何を言っているのでしょう。二階俊博幹事長は「女性天皇、いいじゃないか。世界の国はそうなっているのだから、我が国もそれでいいじゃないか」と言うのです。小林よしのりも、三浦瑠璃もそのような考えです。
外国は関係ありません。それは我が国の歴史ではありません。我が国の歴史では、女性が天皇であったことはありません。実際は9人いましたが、すぐに男系にもどしているので、いないと言ってよいのです。女性宮家もあったことはありません。それが我が国の歴史です。
このようなことを言う奴がいます。「明治に大政奉還したときに天皇は落ちぶれて家来もいない状態だった」と話をする奴もいますが、とんでもありません。1万人の大行列で天皇は幕府を迎えたのです。天皇の家来が1万人いたのです。壮大な行列が絵巻に残っています。そこで徳川将軍が大政奉還をしたのです。天皇は1万人の家来がいたのです。現前たる家来がいたのです。
 頼山陽が一貫して言ったことは「天皇が如何に偉いか」ということです。歴代の征夷大将軍も、信長も秀吉も絶対に天皇にはなれません。頼山陽の『日本外史』は、天皇の項目は1段高く書いてあるのです。「天皇がいわく」と言うと、一段高い段に書いてあります。「将軍いわく」は、一段下がって書かれているのです。
 それを見ると「天皇はこんなに偉いのだな。将軍は一段下なのだな」とわかるように書いてあるのです。みんな天皇の存在をわかっていたのです。わからないというのは、ウソです。「江戸時代は天皇など忘れられていて、京都の隅で捨扶持(すてぶち)を与えられていたのだ」と考えているのです。それは違います。
 大政奉還で天皇は、1万人の家来を出したのです。1万人出すのは費用も大変です。それを出せるだけの力はもっていたのです。そのような歴史を知りません。もっといけないのは、「天皇は神だ」ということを知らないことです。
 何故、そのようなことを言うのかというと、天皇は歴史上は神なのです。天照大神の子孫が天皇です。神から生まれたから天皇は神なのです。私たちの先祖は神であるから、日本人は神なのです。だから「神国」というのです。
 このようなことを聞くと驚天動地の考えになって、頭がクラクラになって狼狽えてしまいます。でも、歴史からいうとそうなるのです。
 政治家が「天皇は神である」「日本は神国である」と思ったときに、力が出てくるのです。その力を削ぐためにつくったのが日本国憲法です。日本人を縛ってがんじがらめにして動けなくするためにつくったのです。日本人がその憲法を守るということはあり得ません。
 自分の力でぶち破りなさい!それが「憲法を破棄しろ!」ということです。憲法は破るのです。鳥の雛(ひな)が卵の殻をつついて生まれるように、「こんな憲法はぶっちぎれ!」とやればよいのです。「そんなことをしたら憲法がなくなってしまうではないですか」と言う人もいますが、なくなりません。
 我が国には慣習法があります。ここが大事なところです。代議士は慣習法のことなど夢にも考えていないでしょう。慣習法とは何でしょう。我が国が先祖伝来行ってきた営みです。その中に真実があります。敵と戦ったこともあります。日照りのときもあります。
 宮沢賢治の詩もそのことを言っているのです。雨の日も日照りの日も戦ってきた日本の歴史があります。「外国から攻められたときに日本はどのような態度をとったのか?」ということを考えていかなければいけません。ちゃんと答えが書いてあるのです。
 江戸時代は10条くらいしか法律はありません。簡単です。「罪を犯した者は死罪・磔、次は遠島、打ち首、獄門、・・・」刑罰は10くらいしかありません。それで上手くいっていたのです。
 それを裁くのがお奉行様です。遠山の金さんや、大岡越前の守、鬼平です。罪人は遠島で大島に流されて縛られているのではありません。島流しにして終わりです。大島で何をやってもよいのです。大島内は自由に歩けるのです。ただ米などはないので手伝いはしなければいけません。
江戸時代は豊なものだったのです。「この悪党は更正できない」と思ったら獄門・磔でよいのです。法律など少ないほうがよいのです。
 法律が多いとロクなものが出てきません。法律を裁くのが弁護士です。弁護士になるためには、膨大な法律を覚えなければいけません。そんなことを覚えても意味がありません。
 そのような世の中にしていかなけれいけません。今のような世の中は絶対に良いとは思えません。まして、公明党の復興副大臣が女を議員宿舎にまで引きずり込んで何をやっているのでしょう。このような奴は議員になれないようにしていきましょう。

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2017年09月27日

人間の探究 862 人種差別はいけないのか?

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※朝鮮人のお辞儀コンスをさせている朝日新聞


人間の探究 862 人種差別はいけないのか?

 朝鮮人の使う有力な武器に「人種差別をするな!」という言葉があります。これを言われると日本の役所でも、どこでもみんな黙ってしまうのです。
 朝鮮人は「貴方達は人種差別をするのですか?」と役所でもどこでも徒党を組んで押しかけていくのです。それで「人種差別条項をなくせ!」と言うのです。「人種差別」と言われると正論だと思って、日本人は黙ってしまうのです。
 朝鮮人は徒党を組んでいくのです。「朝鮮人が会社に入ってクビになった」と聞くと、朝鮮人が徒党を組んで民団や総連の幹部が押しかけてくるのです。「あんた、この社員をクビにしたけれども、朝鮮人ですよ。朝鮮人だからクビにしたのでしょう!」と因縁をふっかけてくるのです。仕事ができなくてクビになっても、そのように言うのです。
 すると会社は参ってしまうのです。朝鮮人「君たちは朝鮮人だと思って人種差別をしているのだろう」会社幹部「いえ、していません」朝鮮人「いやしているんだよ。朝鮮人がクビになったのだよ。人種差別はいかんのだよ!」と言われると、やわな日本人は参ってしまうのです。
 朝鮮人は日本人に謝らせて「すみません」とペコペコさせるのです。そこでつっぱれないとダメです。だから、僕の言うことをよく聞いて反論できるようにしておかなければいけません。「人種差別はよいのか、悪いのか?」というと、人種差別は当たり前です。
 例えば、犬と人間は「生きている」ということについては同じです。生きている犬をぶっ殺して食ってしまうのは、よくありません。人間ならば、そんなことをやって食うわけにはいきません。
 朝鮮人は犬を食ってしまうのです。これは差別です。朝鮮人が「差別してはいけない」というならば、犬を食べてはいけません。
人種はすべて違います。アメリカ人・ドイツ人・イギリス人、人種ごとに考え方が違うのです。何故ならばその国の歴史があるからです。歴史があって、ドイツ人、フランス人、アメリカ人はつくられてくるのです。
 裸の人間で生まれてきたわけではありません。その国に生まれるのだからアメリカ人です。朝鮮人も朝鮮という国に生まれたのですから朝鮮人です。朝鮮人の歴史と日本人の歴史は違います。これは当然、食い違って当たり前ですから、朝鮮人・日本人を差別するのは、人種差別ではありません。
 このように言えばよいのです。当たり前です。その違いを知らないから朝鮮人を社員に採用したり、マスコミに採用したりするから朝鮮人が増長しておかしなことになってくるのです。朝鮮人にとってこの国は彼らの歴史ではありません。日本の歴史であり、日本人の歴史ですから、日本の歴史を朝鮮人にいじくりまわされたら大変な迷惑です。
 外国人が入り込んで、彼らの文化に合わせようとするならば、これは排斥しなければいけません。例えば電通の指示していることは、両手を腹に当てて深々とお辞儀をします。これはコンスと言って朝鮮式のお辞儀の仕方です。
 日本のお辞儀の仕方は、両手を両足の脇につけて腰からお辞儀をします。お辞儀の仕方も違うのです。それを何故、わざわざ朝鮮風にするのでしょう。水の飲み方にしても、朝鮮飲みは、コップを両手で隠して飲みます。こんなことは日本の文化ではありません。
 それを朝鮮人はテレビコマーシャルで流して、朝鮮風のお辞儀や、朝鮮飲みを当たり前にしようとしているのです。これは間違っています。本当に日本人に成りたかったならば、石平さんのように「日本人が好きで、日本人の文化もみんな好きだ」と言いなさい。このような人ならば帰化を認めてよいのです。
 日本の悪口を言いながら、怨みをもちながら帰化させるなどおかしな話です。朝鮮人は帰化しなければ選挙に出られないので、日本に帰化をしています。朝鮮人の根本は「恨み」です。朝鮮文化の本質に「恨(ハン)」があります。ジーとした目線で眺めて、日本人怨んでいるのです。怨んでいるだけではなく、下からジーと眺めて半分はうらやましいと思っているのです。憎しみを込めた朝鮮人の感情を「恨(ハン)」といいます。
 それはそうです。朝鮮人の歴史はありません。あるのは奴隷になった歴史です。日本人はそんなことは一度もありません。万世一系の天皇がいるのです。だから我が国にとって天皇はご尊敬の中心です。
 それを恨んで朝鮮人は天皇のことを「日王」というのです。姜尚中は、東大教授を辞めとたんに「日王」と言っています。この馬鹿者め! 姜尚中も恨(ハン)に満ちた顔をしています。日本人を恨んで、恨んで、恨んでいる顔です。早稲田大学しか卒業していない奴が、どのようなコネか知りませんが東大教授にまでなったのです。姜尚中は、恩を感じないで日本人を恨むのです。恨(ハン)をもって天皇のことを怨んで「日王」と言っているのです。そんな奴は日本から出ていきなさい!
 朝鮮人は恨(ハン)文化です。本当に日本人とは違うのです。ケント・ギルバードも「朝鮮人はどうしようもならない恨(ハン)文化だ」と言っています。朝鮮人には恨みしか存在しません。
 朝鮮やシナでは儒教が流行りましたが、国家を造り上げるものではありません。儒教は「先祖を敬いなさい」と言いますが、先祖止まりです。そこから「他人を愛する」という考えは出てきません。
 ケント・ギルバードはモルモン教の信者だから、宣教師としてやっていた時期もあったのです。キリスト教には「汝の敵を愛せよ(as commanded by Jesus) love your enemies)」という言葉があります。なぜ儒教にはないのでしょう。儒教には「敵を愛する」という考えはありません。愛する対象は、一族限りです。
 韓国にはキリスト教徒が50%もいるのに、キリスト教の精神は全然広まりません。キリスト教徒同士が争って、くだらない内紛ばかりやっているのです。キリスト教の信者が「汝の敵を愛せよ」という言葉を信いていたら、そんなことはありません。
 日本は貴方がたの敵かもしれませんが、「その敵すらも愛する」というのが、キリスト教の教えです。ケント・ギルバードにスパンとやられています。だから、韓国人のキリスト教徒は偽物です。せいぜいいっても儒教止まりです。儒教止まりということは、先祖止まりです。先祖止まりということは、国など出てきません。「自分たちの仲間は大事にする」ということです。それ以外の何物でもありません。
 「文化の中心が恨(ハン)になる」ということをケント・ギルバードが詳しく述べています。正論です。朝鮮人に「慈悲」という概念もありません。やはり朝鮮人は人間ではないのです。これは亜人です。「朝鮮人は山葡萄原人だな」と思えばよいのです。
 それが日本に来て山葡萄原人の考え方を広めているのです。神州日本を汚すのではありません。日本を慕ってきて、「本当に日本は素晴らしい」と言うならば、よいのですが朝鮮人は違います。大中華という国があり、自分たちは小中華と言ったのです。「我々は小中華だから文明が高いのだ」と言ってきたのですが、大中華の中国が落ちぶれてしまうと、今度は「俺たちが大中華だ」という考え方を持ったのです。大中華の考え方から言うと、日本は遙かに下の方にいるのだというのです。「日本人は野蛮人だ」と思っているのです。
 ところが野蛮人に日韓併合されてすごく恥ずかしいことだと思っているのです。朝鮮人には複雑な感覚があり、この連中は簡単にいかないのです。そのようなことをよく知らなければいけません。人種差別は当たり前です。
 朝鮮人が日本人を差別しています。「ウエノム」「チョッパリ」と言うのです。これは足袋が割れていることです。日本にいる在日朝鮮人も差別して「半チョッパリ」と言っています。韓国人はひどい差別をしています。韓国人の差別は奴隷を白丁(ペクチョ)と言っています。奴隷の差別です。
 奥村という朝鮮人が「白丁を見たらぶっとばす!」と言っていました。レストランで白丁を見つけたら「ここはお前らの来るところではない!」と言ってぶん殴るのです。「そこまでやらないと白丁はわからないのだ。ぶっとばして初めて違いがわかるのだ。だから俺はいつもここにナイフをもっているのだよ」と胸から短刀を出して威張っていた北朝鮮系の奴がいたのです。この感覚は日本人には理解できませんが、これこそ差別ではありませんか!
 人間には違いがあるのです。違いを認めあって「朝鮮人はこのようなものの考え方をする」「日本人はこのようなものの考え方をする」「アメリカ人はこのようなものの考え方をする」と論じることは当たり前のことです。それがなかったら論じられません。 
京都に青木タクシーという会社があります。朝鮮から来て日本で働いて、働きまくって現在の青木タクシーをつくったのです。その社長は「差別は当たり前だ。我々は日本に来て働かせてもらっているのだ。人の3倍働くのだ。差別されて当たり前だからこそ、一生懸命働かなければいけないのだ。日本人が韓国に来たらやはり差別されるだろう。そんなことは当たり前だと思って頑張らなければいけないのだ」と言っていました。
この考え方は正しいと僕は思います。

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2017年09月26日

人間の探究 861 救いようのないバカ、公明党!

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※公明党は外国人参政権の法案を29回提出!
 全党で一番多く法案を提出している国賊政党です。

人間の探究 861 救いようのないバカ、公明党!

 創価学会員に「何故、創価学会員が間違っているのか教えてあげましょう」と懇切丁寧に教えてきたので、最近はだいぶわかってきて「そうですね」とは言います。
 まず学会員は、「韓国という国がどんな変な国か」ということがわかってきています。それはわかるようですが、韓国人がどれだけ増殖しているのかわかりますか? NHKに千人、電通には2千人、フジテレビ、TBSとまんべんなく朝鮮人が増殖しています。
 安倍さんは怒って「NHKをぶっ潰せ!」と言っています。何故かというとNHKは安倍さんに有利な報道は一切しません。安倍さんにとって不利な報道だけをするのです。そんな偏向報道をする放送局が国民からお金を徴収して「報道の自由だ」ということは許されないでしょう。
 外国では「放送局は外国籍の者は入れない」ということになっています。放送局は、非常に大事な国の情報を担う分野です。その情報局長をNHKは朝鮮人に握られているのです。安倍さんに都合の悪いことは報道して、都合の良い情報は流さないなどということをやっているのです。そのような話をすると学会員は「そこまではわかる」というのです。
 川崎市に400名の朝鮮人がいて、生活保護を受ける課長に朝鮮人がいるのです。ということは、朝鮮人の思惑で生活保護を受けたり、受けられなかったりするようになってしまうのです。学会員に「これはどう思うのか?」と聞くと、それはダマテンです。
 学会員は「朝鮮人はお可哀想だから」と思っているのです。「朝鮮人が悪いのはわかるけれども、隣同士で仲良くしなければいけない」と言うのです。ここもカン違いしているのです。仲良くするためには、ハッキリとしたことを言わなければいけません。
 従軍慰安婦はウソでしょう。南京大虐殺もウソです。韓国を植民地にしたというのもウソです。植民地にして38年間も朝鮮を苦しめたというのもウソです。日韓併合したときに、朝鮮人はどれだけ喜んだのでしょう。
 今までアジアの中の5等国だったのです。シナも大したことはないのに、さらに劣った5等国か6等国の扱いだったのです。それが一気に大日本帝国の臣民になれたのですから、鐘や太鼓を叩いて大喜びをしたのです。それを忘れているのでしょうか?
 朝鮮人はいきなり一等国民の仲間入りしたのですから、こんなうれしいことはありません。みんな喜んだのです。日本国民になれたことを泣いて祝ったのです。そこでまたウソを言っているのです。「創始改名で朝鮮人は氏名を奪われた。日本人の名前を強制的につけられた」というのです。そんなことをした覚えはありません。
 朝鮮人は同じ日本人なのに外国へ行くと「お前は朝鮮の出身なのか? なんだ、朝鮮人か」と言われてしまうのです。だから朝鮮人から「何とか日本名を付けさせてもらえませんか?」とってきたのです。朝鮮総督府は迷ったのですが、人数を限定して創始改名を許したのです。それで日本名をつけたのです。何というウソを言っているのでしょう。
 「朝鮮の女をかっぱらって、従軍慰安婦にした」などウソもいいところです。売春婦はすべてお金をもらって、当時の大卒の20倍の給料をもらっていたのです。1年やれば家が建ったのです。基本的には売春婦です。それがどうして従軍慰安婦なのでしょう。銃剣を押し付けて「女ども来い!」と言ってトラックに乗せて、「お前達は売春婦になれ」などと言ったことは一度もありません。ウソを言うものではありません。
 戦争に負けたらただちに朝鮮人は「我々は植民地にされた。日本が負けたのだから我々は戦勝国だから独立させろ!」と言ったのです。
 独立するならば手切れ金を払いなさい。日本はどれだけ多くのお金を朝鮮に払ってきたのでしょう。学校を1万校造り、大学を造り、高等専門学校を造り、女学校を造り、銀行を造り、道路を造り、鉄道を造り、橋を造り、水力発電所を造り、保健所を造ってきたのは、みんな日本のお金です。しかも、日本人は100万人くらい朝鮮に住んでいたのです。すべての財産を置いてきたのです。
 日本は100兆円くらいの財産を朝鮮に置いてきたのです。それをソックリただでもらって、何が独立国でしょう。韓国は反対に日本にお金を払いなさい! 日本が韓国に賠償金など払う必要は全くありません。
 これもまた政治家の汚い陰謀で、韓国にお金を払って自分の懐を肥やしてきたのです。韓国にお金は一銭も払う必要はありません。北朝鮮も「俺たちに賠償金を払え!」と言っていますが、なぜ北朝鮮に賠償金を払う必要があるのでしょう。全てウソです。
 学会員は「朝鮮人が悪い」と認めているのです。悪い朝鮮人に公明党は「参政権を与えろ!」と言ってわめいているのです。悪い朝鮮人が大勢いるのに参政権を与えて、政治に参加させるなど、これも罠なのです。
 最初、「朝鮮人は立候補はできない、選挙する権利「参政権」を与える」といいます。そのうち朝鮮人は「参政権を持っているのだから、立候補してもよいじゃないか。立候補できないのは人権侵害だ!」と言ってくるのです。
 すると学会員は「公明党はこんな法案が通るとは思っていない。通ると思っていないと思って出しているのだ」と言います。では、何のために公明党は法案を出しているのかというと、「朝鮮人にオベンチャラを言うために出しているのだ」と言うのです。
 学会員はウソを言うものではありません。29回も外国人参政権の法案を出しているのが公明党です。どこの党よりも多く提出しているのです。そんな詭弁は通りません。「法案は出しても通らないと思って出しているのだ」など、そんなバカな話が通ると思っているのでしょうか。
 これがどうしようもならない、救いようがない学会員です。今言ったことはわかっていても、選挙になると学会員はどうしても公明党に1票を入れてしまうのです。だから日本はよくならないのです。
 学会員が生活保護者を保護して、外国人を手厚く保護して「朝鮮人はお可哀想な人々」と言ってきたから、このような状況が出てきたのです。それだけではありません。今新しいものが出来てきました。それがソフトバンクです。ソフトバンクは日本の情報の中枢を握ることになるのです。
 ソフトバンクはほとんど朝鮮人を採用しています。将来の幹部候補職員50名の中に30名の朝鮮人がいるのです。あと、日本人20名がいるだけで、そんなものはやがてはじかれてしまいます。
 高麗大学校、延世大学校 釜山大学校、全て朝鮮の大学校です。一番多く採用しているのは朝鮮大学校です。朝鮮大学校は大学ではありません。こんなことをやっているソフトバンクは完全に朝鮮企業です。日本人の情報が筒抜けで、情報が利用されてしまいます。
 もう日本は乗っ取られているのです。すると、学会員は「朝鮮人が優秀だからでしょう」と言うのです。馬鹿なことを言うものではありません。朝鮮人が優秀だから役職についたのではありません。朝鮮人であるということを隠して陰謀で役職についたのです。
 経団連の会長の榊原定征(崔定征)は、「誰も立候補しないから私が会長になった」と言っていますが、ウソをつくものではありません。経団連の会長に成りたくない人などいません。誰だってなりたいに決まっています。それを暴力団やマスコミや政治家を使って、その地位をつかんだのです。経団連の副会長にも朝鮮人を入れています。
 兵庫県の弁護士会の会長は朝鮮人です。日本人は情けなくないのでしょうか? このような状況を見ても、学会員は限界を超えられないのです。学会員は選挙に行って公明党に1票を入れるのです。だから何を言ってもムダなのです。これを何としても救って、公明党から浄化をしていかなければいけません。そのように思います。


◆ソフトバンク 2006年度新卒採用(幹部候補)
■キャリア職群 50名

朝鮮大学校(東京) 12名
ソウル大学校 9名
慶応義塾大学 高麗大学校 6名
延世大学校 釜山大学校 早稲田大学 4名
東京大学 梨花女子大学校 中央大学 中央大学校 明治大学 1名
■エンジニア職群 50名
浦項工科大学校 8名

朝鮮大学校(東京) 7名
ソウル大学校 東京工業大学 早稲田大学 4名
梨花女子大学校 高麗大学校 釜山大学校 東京理科大学 電気通信大学 東京大学 慶応義塾大学 3名
芝浦工業大学 東北大学 名古屋工業大学 1名

◆ソフトバンクグループ 2009年度新卒採用 営業・企画職/エンジニア職 1230名
■経営基幹職 42名
■営業・企画系 30名

朝鮮大学校 9名 東京大学 6名 ソウル大学校 3名 京都大学 九州大学 高麗大学校 延世大学校 2名
一橋大学 慶応義塾大学 東北大学 梨花女子大学校 1名

■エンジニア系 12名

朝鮮大学校 3名 東京大学 ソウル大学校 2名 東京工業大学 九州大学 九州工業大学 高麗大学校 浦項工科大学校 1名


■ソフトバンクの在日特権料金の民団新聞広告
民団新聞広告
http://s02.megalodon.jp/2008-0206-1944-56/news23.jeez.jp/img/imgnews12844.jpg

チョン割まとめ
           日本人   韓国人
基本使用料      9600円   4500円
Sベーシック      315円    0円
パケットし放題    4410円     0円
26250円分通話料   26250円    0円
  合計       40325円   4500円

(韓国宛電話代   130円/分   5円/分)




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2017年09月25日

人間の探究 860 バカが利口になる方法―バカの川を渡る

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※みんな様々な問題にぶつかって、自分のカラに戻ってしまうのです。自分のカラから一歩も出られません。だから、師匠に同じことを何回も言われるのです。何回も言われるということは、本人は聞いていないのです。だから何度でも同じことをやるのです。バカが利口になるためには、「バカの川」を渡らなければいけません。

人間の探究 860 バカが利口になる方法―バカの川を渡る

 ”空の上から”さんは「時間がない」と言いだしています。本当にわかってきたのです。正理会はずっとコツコツと法を広めています。奥さんは熱心な創価学会員で自分は何もしないで空の上から眺めて見ていたのです。正理会は「宗教奴隷を解放している」と、本当にわかったのです。
 人間は一回読んで「わかった」と言っても何もわかっていません。本当にわかるまでに時間がかかるのです。一回読んでも、二回目、三回目では読むのを止めてしまうのです。それだけ自分の持っている宿業というものにとらわれて抜けられないでいるのです。
 キチガイで生まれたら何を聞いても絶対にわかりません。普通は何でも言われればわかるのですが、宿業が濁っている人間はわからないのです。1行でも2行でも書きこめば、僕はその人の心がわかるのです。
 そうすれば「この段階だな」と指導できるのですが、書きこむ意思がなければ指導はできません。何を言っても違う世界で聞いているのですから、ダメなのです。
 人の話を聞いているのに、体がどんどん向こうの方へ行ってしまう人もいます。昔、大道香具師(やし)がいて、竹に大きな石を結び付けて「ほら、これが立ちます!」というので、みんなが見ていると、「君、帰っていいよ。何で帰っていいかわかるか? 足が向こうを向いているから帰っていいのだよ。こちらを向いて聞いてくれる人だけが聞いてくれればいいのだ」と言ったのです。それと同じです。
 僕が話ているのに、どんどん離れていく人がいるのです。そのようなことは直さなければいけません。一度言われればわかるのです。二度言われて「ハッ」とわかれば賢い人です。何度言われてもわからない人を「バカ」といいます。バカを直す方法は一つしかありません。それは、やらせることです。
 川があって渡ろうとしている人間がいます。川を渡してあげることが指導です。「お前、渡れ!」と言われて怖くなって、もと来た道を帰っていくのです。「渡らなければダメだろう」というと、また帰ってきてしまうのです。怖いものですから、何回でも同じことをやるのです。
 それを「渡れ!」と言って渡してあげることです。おんぶして渡すのではありません。「自分で渡ってみろ!」と言うのです。自分の力で2メートルの川が渡れたら、一歩実力が身についているのです。指導とはそのようなものです。
 みんな様々な問題にぶつかって、自分のカラに戻ってしまうのです。自分のカラから一歩も出られません。だから、師匠に同じことを何回も言われるのです。何回も言われるということは、本人は聞いていないのです。だから何度でも同じことをやるのです。バカが利口になるためには、「バカの川」を渡らなければいけません。
 養老孟司さんの『バカの壁』という本があります。人間はバカというカラを破ることができないという話です。
 もっとわかりやすく言うと、「川を渡れ」ということです。「バカの壁」と言われると、どんなものかわならないから、わかりやすく言うと、川があります。師匠が「その川渡ってみなさい」と言うのですが、「ああ、この川は渡れない。落ちたらどうしようか・・・」と考えて帰ってきてしまうのです。いつまで経ってもその川は渡れないのです。
 その川を飛んで「ああ、飛べたのだな」と思うと、その時に人間は変わるのです。その川のことを「バカの川」というのです。何故、「バカの川」というのかというと、自分で「渡れない」と思い込んでいるからです。
 「この川を私は渡れないから遠慮します」とういうのです。「バカの川」は自分で作り上げているのです。それを打ち破ってあげることを指導といいます。僕のブログをいくら読んでも実際は本当の力は身につきません。
 「読む」とは前にも言いましたが、「窓から見ている」ということです。自分は川を渡る必要は絶対ないのです。「正理会はどんな話をするのかな」と窓から見ているのです。その話によって感動したり、「よかったな」とは思わないのです。ごく一部の人はそのように思うのですが、そのような人は少ないのです。
 「自分には関係のないこと」として僕の話を聞いているのです。それに気が付いて「自分ができないと思っていたことは「バカの川」なのだな」と気が付けばよいのですが、大半の人は「これをやれ」と言われるのが怖いのです。
 「できません。何故、こんな無理なことを言うのですか?」と言うのです。できないから言っているのです。そのようなことです。
 これは僕のサンポール時代に「塩素化シアヌル酸の実用化について」という英語の本があって、先輩が「これを訳してくれ」というのです。ここで「できない」と言うのか、「やったるぜ!」と思うかのどちらかです。僕は1週間くらいかけて翻訳をやりました。
 実は、社長は日本語訳をもうとっくの昔に読んでいたのです。僕は頭にきましたが、僕の後輩が入ってきたときに、同じようなことをやらせたのです。僕が「これを訳しておけ」というと、「できません」と言って社長に直訴したのです。「先輩は私にできないことをやれという。こんなことがあっていいのでしょうか?」というタレこみを社長にしたのです。
 違いがあります。僕は「やろう」と取り組んだのですが、後輩は最初からあきらめて社長に泣きべそを入れたのです。このような話はどこにでもあります。「やろう」としなければ、未来は開けません。
 できないのは「やろう」とする意思がないからです。出来る人は何で出来るのです。「この川を飛び越えちゃったな。もっと他にないかな? あった、あそこも飛び越えてしまおう!」と自分のできる分野が広がっていくのです。
三浦雄一郎さんは80歳でエベレスト登山に成功しました。普通はそれで終わりです。「90歳でもう一度やる!」と言って、一生懸命体を鍛えています。全身に鉛を15キロくらいつけて歩いているのです。それで日常生活を行っているのです。
 人間は何でも兆戦しなければいけません。貧乏もそうです。「金持ちになりたい」と思わなければ乗り切れません。「お客さんが来ない」と言っていたのでは金持ちにはなれません。「お客さんが来ない」という状況にぶつかって、それを克服して初めてお客が来るようになって一歩前進するのです。
 その問題を解決したらそれで問題は終わりなのでしょうか? 小さな店の主人になってそれで終わりでしょうか? もっと大きなお金を稼ぐにはどうしたらよいのでしょう。これもまた新しい兆戦です。それにぶつかるのです。
 金持ちはそのように考えます。100万円貯まったら銀行に置いていたのでは一銭も増えません。「100万円はどのようにしたら増えるのか?」ということを考えなければいけません。100万円の10%の金利で回せば10万円増えます。
 今はそんな金利はありませんが、いつも頭で考えて「円でもったらいいのか」「ドルでもったらいいのか」と考えていかなければいけません。そのような方面でお金は儲かってくるのです。最初はお金をつくるために小さなものをつくりますが、今度はそれを運用していくのです。
 お金を貯めることを趣味にしないとお金は増えません。お金を使うことが趣味だと絶対にお金は貯まりません。節約をしてお金を貯めていくのです。するといろんなものが入ってくるようになるのです。
 一番簡単な方法は株です。デイトレでやれば一日3万円くらいすぐに儲かってしまいます。元金は100万円くらいあればよいのです。100万円使って株に投資すれば、一日3万円くらいは儲かります。
 それを毎日儲けるようにやっていくのがデイトレーダーです。それも研究していくのです。簡単なことです。下がる株も上がる株もあります。両方買っておくのです。損切りが大事です。人間は「ここまで下がったら売る」ということがなかなかできません。
 今日の一日で10万円下がってしまいました。明日は20万円下がっているかもしれません。明日上がるか、下がるかなど、わからないのです。「10%下がったら売る」と決めていればよいのです。
 上がった株は儲かります。両方足して利益が出ていればよいのです。デイトレーダーの秘訣はこれしかありません。損したら売ってしまうのです。だから株は儲からないという話になってしまうのです。これができれば絶対に儲かります。
 事実、デイトレーダーで金を儲けた奴が秋葉原にいますいが、50憶円くらいもっています。「売った、買った」だけをやって、5億円の家を買ったのです。まだ若い人です。お金儲けは「やろう」と思わないとできません。これも川です。自分がその川を渡らなければ、そこへ行けません。
 何でも人生には川があります。その「バカの川」を渡らなければ、貴方は何者にもなれません。サラリーマンで終わってしまいます。一口にサラリーマンと言っても様々な職業があります。バスの運転手も、タクシーの運転手も、土方もサラリーマンです。そんなことをやって儲かるわけがありません。
 商社に入ったサラリーマンならば、「10億円使っていくら儲けるか?」ということです。大学卒の新入社員に予算をくれるのです。「よし、この商売はお前に任せる」と任されて、「●●商社米担当」となるのです。米を10億円で買います。買った米を12憶円で売ればよいのです。すると2億円の利益がでます。
 大きい商社は金を動かして利益を生むのです。1月で2億円儲かったら1年で24億円の儲けです。その人間が24億円稼ぐことになるのです。だから商社は給料が高いのです。「給料は年収3千万円でもいいよ」ということになります。
 大きい会社に行ってそのような仕事に就かないと金など儲からないのです。自分の流れを見て、一歩・一歩階段を登って、到達していくところに行かなくてはいけません。人生には川があります。その川を渡らせてくれるのが師匠です。
 師匠には全力でぶつかっていかないと道は開かれません。師匠から「川は渡れるから渡れ!」といくら言っても川を渡りません。それでは、いつまで経っても何も成長しません。自分のカラをぶち破るために全力をあげてぶつかっていくのが仕事でもあり、人生でもあります。

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2017年09月23日

『日本人に打ち込む100本の柱』売国奴を許すな! 61柱

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※日本に原子力発電所を造ろうと考えて行動した奴等は莫大な利益をもらって、懐が潤ったはずです。その代わり、国民は命の危険にさらされたのです。これを推進したのは売国奴である。これは政治的には中曽根康弘であり、マスコミ界では正力松太郎が音頭をとりました。

土曜日特別講座『日本人に打ち込む100本の柱』 
売国奴を許すな! 61柱

 いつの時代にも売国奴というものはいたし、いまも売国奴が盛んに活躍しています。売国奴とは何かというと、わずかな金をもらって日本の情報を売り飛ばす奴のことである。
そして、敵国が儲かるように誘導するのは売国奴である。それから、ODAなどといって外国に金をあげて、リベートをもらうということは売国奴である。或いは、日本人に不利になると知りながらその法案を認める奴は売国奴である。
その一番いい例が日本国憲法と証する今の憲法です。本来は占領基本法であって、これを「守れ!守れ!」と言い続けた奴は売国奴である。その他、売国奴の定義は色々あるけれども、敵国に見方をして日本人を売り渡す奴等のことである。
 原発問題にしてもそうです。地震列島に五十四基の原発を造り、いつ大災害がおきても「関係ないよ」ということで進めてきた連中は間違いなく売国奴です。日本は原発など造るべきではありません。日本は地震列島であり、北米プレート、ユーラシアプレート、太平洋プレート、フィリピン海プレート、この四つのプレートが集まっており、日本は地震の巣窟です。
 ここに原子力発電所を造ろうと考えて行動した奴等は莫大な利益をもらって、懐が潤ったはずです。その代わり、国民は命の危険にさらされたのです。これを推進したのは売国奴である。これは政治的には中曽根康弘であり、マスコミ界では正力松太郎が音頭をとりました。そして、日本列島に原発の巣を造ったのです。原発一基、一兆円としても原発を五十四基造るということは五十四兆円の金が流れたことになるのです。その内の何割かを懐に入れてきた連中は、たっぷりおいしいエサを吸い続けて豚のように太った連中であり、これは間違いなく売国奴です。
或いは東京電力の電気は、韓国の三倍の電気料金、アメリカの二倍の電気料金ですが、世界一高い電気料金です。「何故、東京電力の電気代は高いのですか?」ということを、国会で質問しない者も売国奴である。
 そして、韓国側の発言をしたり、「従軍慰安婦はいた」とか、「強制連行はあった」とか、日本国民に嘘をつく者は売国奴である。売国奴を見ぬかなければなりません。誰と、誰と、誰が、どうして売国奴なのか、見抜いていかなければなりません。
日本国政府で見て行くのは事務次官です。何故なら、官僚の世界は事務次官一人を釣ってしまえばよいのです。警視庁長官、警視総監、及び検察庁長官、全部一本釣りです。政治家も一本釣りです。「ここと、ここを抑えれば我等のものである。」と、外国の勢力に抑えられたから、パチンコ業界は四十兆円という巨額なマネーを生んでいます。これを売り渡したのは、警察官僚です。警察が目をつぶっている間にどんどん大きくなって、公営ギャンブルみたいになってしまいました。これを推し進めた人間は売国奴であり、これは亀井静香だと言われています。
 そのように、アメリカと誼を結ぶ者、中国に誼を結び、尾っぽをふる者、北朝鮮に土下座外交をする者、韓国に土下座外国をする者、これ等は売国奴の仕業である。諸君我々の周りの売国奴を見抜いて、それに近付いてはならない。

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2017年09月22日

人間の探究 859 三浦瑠璃について

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※国際政治学者の三浦瑠璃さん(お父さんは防衛大学教授)

人間の探究 859 三浦瑠璃について

 最近、大変人気がある学者に三浦瑠璃さんがいます。この人は「朝鮮人だ」と言っている人もいます。でも、それはどうやら違うと僕は思います。何故ならば、三浦瑠璃のお父さんは防衛大学校教授です。
 防衛大学校教授と言えば日本人と思ってよいでしょう。従って三浦瑠璃さんは日本人だと思ってよいのです。なかなか立派なことを言う論客で、的を得ています。金慶珠はたじたじで太刀打ちできません。
 非常に立派な人材です。しかし、変なことを言うのです。「女性天皇でいいじゃないか」と言うのです。何故、こんなことを言うのでしょう。それから「日本は朝鮮を植民地にした」と言うのです。必ず話の中に1回は出てきます。
 立派な論客なのに全く認識がないのか、馬鹿なのかわかりません。女性宮家論争では、小林パチノリとパッチリ合うらしいのです。なぜそのようなことを言うのでしょう。こんな立派なものの考え方をする人間が、なぜこんなことがわからないのでしょう。
 女性宮家は亡国の業です。結局、外国の王族と日本の皇族を混同して考えているのです。三浦瑠璃さんは「日本の皇族と外国の王族が同じだ」と思っているのです。それがわかっていないのです。
日本の皇室の天皇は神なのです。これを僕が言ったら、三浦瑠璃はぶったまげてしまうでしょう。全くそんなことを考えていません。日本の天皇は神なのです。諸外国の王様のことは知りません。日本の歴史は神がいて、天皇がいて、国民がいるという歴史です。
 皇位継承された今上天皇は第125代目ですが、天皇は全て男子男系です。これが日本の歴史です。三浦瑠璃は、これがわかっていません。これが事実上、続いてきた日本の国體(こくたい)です。
 外国にはこのような国體が続いた歴史はありません。中国大陸で探してごらんなさい。皇帝の子孫は何処にもいません。次の王朝の皇帝が、前の王朝の人間はみんな殺してしまうのです。
 新しく興隆してきた王朝は、前の王朝の人間を殺すのです。一人残らず殺してしまうのです。だから、王朝は続いていません。国も続いていません。今造った国と、前の国の人種はすべて違います。「中国大陸は4千年の歴史がある」というのは、全くのウソッパチです。民族が全て違います。違う民族が前の王族をやっつけて、自分たちが国を造るので、何も連続していません。
 事実は「4千年、シナ大陸に人がいた」というだけの歴史です。国が続いてあったということではありません。国などありません。今の国民も「中国」という意識は、本当はありません。あるのは「個人」だけです。今は「中国共産党に属している個人」というだけですから、戦争が始まればみんな逃げてしまいます。
 だから本当は可哀想なのです。まとまる中心点がないのです。朝鮮人を見てもそうです。まとまるものが何一つないのです。戦争が始まると、王様が最初に逃げてしまうのです。残った人間達が殺されたり、戦っているだけなのです。王様に忠誠心もなければ何もありませんから、「我々は朝鮮人だ」という自覚もないのです。
 「韓国人だ」という自覚もないのです。だから平気で背乗りができるのです。朝鮮人には何もないのです。従って道徳観念もありません。約束を守るということもありません。貞操観念もありません。
 恋愛があって、お互いに尊貴なものを認め合うということはないのです。朝鮮人が「愛する君と結婚したい」というのは、ウソなのです。女が必要だからかっぱらって強姦するのです。朝鮮人はそれでよいのです。どこに恋愛があるのでしょう。全く恋愛などありません。韓国ドラマは全てウソです。女は犯されるものだと思っているのです。男は女を犯すものだと思っているのです。
 そこには村があっても村への忠誠心もありません。家という概念もありません。家という概念もないから近親相姦をやってしまうのです。家という概念がある人は近親相姦などできません。朝鮮人には何もないのです。
 何も無いということは国もないのです。朝鮮人はそこにいるだけで、流浪の民なのです。今の難民と同じです。三浦瑠璃には、こんなことがわからないのでしょうか? 
我が国の天皇は神であり、神に祈る人が天皇であり、祈られる人が国民です。国民のためを思って天皇は神様に祈りを捧げるのです。外国には天皇に変わる王様はいません。外国の王様は奴隷をつくっていくのです。王様以外は全員が奴隷です。
町民という概念もありません。王様を守る軍勢がいて、人々の物を税金として奪うのですから、「国民」などという概念はありません。西洋で百姓をやっている農民が「俺はこの国の国民だ」などと思っているわけがありません。「ここで耕している農夫だ」としか思っていません。
上を見ると王様がいて、恐ろしい家来を連れてまわっているのです。何故、領地をまわるのかというと、税金を取りにくるのです。「麦はできたか?」と奪いに来る存在です。どこに国があるのでしょう。
王様はドロボウです。イギリスのエリザベス女王が持っている個人財産はイギリスの半分くらいあります。国家のものではありません。エリザベス女王の個人の財産です。国民と称する連中は奴隷です。
日本は昔から神の国であり、天皇の国であり、日本には奴隷はいません。世界史の中で奴隷がいない国は日本しかありません。これは世界史上、すごいことです。
神・天皇・国民が、如何に優れた思想であるかわかるのです。天照大神がいて、神様の子供がいて、この地上に現れて天皇になったのです。国民がいて、天皇が代表して神様に祈りを捧げるのです。
「国民が幸せになりますように」と祈るのです。だから神様と天皇と国民は一体のものです。これはすごい思想です。世界中探してもどこにもありません。それを忘れた現代社会はどんどん朝鮮化してしまい、政府は奪う者で国民不在になってしまっています。
国民はいません。「税金は俺たちのもの。俺たちが集めた税金をどのように使おうか」と考えているのが政治家です。「もっと税金を持って来い。増税するからもっと税金を出せ! 出したものはもらうぞ!」まさか、それだけロコツには言えないから、「どのようにして懐に入れるのか?」ということが、政治家の一番頭の痛いところです。
それが成功したのが田中角栄です。まず、新幹線を引こうと計画します。「日本列島改造計画」です。新幹線を引く前に二束三文で土地を買っておくのです。山の中の土地など買う人はいません。それを二束三文で買っておくのです。そこに鉄道を通すと土地が何百倍になるのです。これが田中角栄のお金の作り方です。そうするといくらでも金は儲かるのです。それをみんな上から下まで真似をしてやるのです。
国土交通大臣が利権の源です。そこに今は公明党の石井を送りこんでいるのです。この仕事は美味しいのです。
まだ政治家の仕事があります。それはODAです。
「外国にお金を払って復興しなければいけない」何故、外国にお金を払うのでしょう。「日本は戦争で迷惑をかけました。本当に悪いことをしました。だからお金を受け取ってください」と言うのです。「入りません」というと、「受け取ってください」と受け取らせて、10%のリベートを政治家の懐に入れるのです。これも儲かる仕事です。
有名な話では竹島が韓国に占領されたときに、自民党の連中がマージャンをやっていて、そこに韓国人が5億円もってきて、「これで竹島に口をださないようにお願いします」と言って置いていったのです。国をもろに売りとばしたのです。自分の国を外国に売り渡して、懐を肥やす政治家を売国奴というのです。
政治家はみんなそうです。小泉純一郎もそうです。郵貯を外国にタダ同然で譲り渡したのです。外国は「よくやってくれた、小泉さん! お礼です」と言ってリベートを払うのです。ベンジャミン・フルフォードによると竹中平蔵は、国民の財産を外国に売りとばして1千億円儲けたと言っています。
竹中平蔵は慶應大学教授として、運転手付きのベンツに乗っています。大学教授が運転手付きのベンツになど乗れるわけがありません。個人事務所をもって、パソナの会長をやっているヒドイ奴です。ユダヤの手先になって国を売り、ボンボン儲けているのです。
日本の財産を売りとばすのが、売国奴です。政治家の頭の中はそればかりです。そのように楽に稼げる方法を考えたものですから、もう止められないのです。代議士くらい暇な職業はありません。責任を持たないのです。
そこで山尾志桜里が登場です。暇だから夜は銀座に飲みに行くのです。国会議員同士で飲みに行ってキスして写真を撮られたりしているのです。山尾志桜里は最新号の文春によれば、文春が部屋を取って隣の部屋で聞いていたのです。部屋を4つとっても、1泊2万円としても10万円しません。10万円くらいで部屋を抑えて、その隣に山尾志桜里と倉持麟太郎弁護士が入ってきたのです。
ひどいことをやっていたらしいのです。サドマゾです。何を買っていったのかというと、イチゴ牛乳です。これで何をやっていたのか疑問ですが、おそらく浣腸です。山尾志桜里は東大出身のエリートです。褒められるばかりです。
そこに朝鮮人が出てきてパッと押し倒して、強引にやってしまうと、参ってしまうのです。山尾志桜里はマゾです。蓮舫もマゾです。マゾは、仕返しにサドの面をもっているのです。マゾだけという奴はいません。人を苛めると快感になるのです。これが蓮舫です。自分がやられるときはマゾになるのです。
まあ、ポルノ国会です。そのように成り果ててしまったのです。

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2017年09月21日

人間の探究 858 世界の秘密組織

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※アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰めた人で、第一次世界大戦から第三次世界大戦までを予言しています。

人間の探究 858 世界の秘密組織

 秘密組織はどこの国でももっています。「人々を統治していくためには裏と表が必要だ」という考え方です。
 日本政府は表の組織です。裏にヤクザの組織があります。暴対法でヤクザが一匹もいなくなるようなことをいいながら、一向にヤクザは減りません。何故なのでしょう。ということは、ヤクザそのものに需要があるのです。
 誰のお仕事かというと、政府のお仕事があるのです。政府の裏のお仕事をヤクザがやっていると思えばよいのです。
 ところが政府が「親分やってくれ」と頼む仕事はどこからきているのかというと、これはアメリカです。アメリカは有名なユダヤの国です。表は大統領がいます。大統領がユダヤ人の場合がほとんどですが、裏にはユダヤの組織があります。
 CFR(外交評議委員会)・フリーメイソンなどがあり、ユダヤの組織の連帯ができているのです。どのような組織が命令を下すのかは知りませんが、日本を支配する組織があり、そこから指令が出てくるのです。
 すると政府はヤクザに頼むのです。その頼み事は、だいたい殺しです。「この政治家は邪魔だから殺してもらいたい」と政府に流してくるのです。すると政府はそんなことはできないからヤクザの親分に相談するのです。
 政府の代理人「親分、今度はこの仕事だ」ヤクザ「わかりました」と1億円払うのです。1億円くらいで下請けの仕事を引き受けるのです。都合が悪い奴は消されるのです。やったのは暴力団員ですから、絶対に上は出てきません。
 親分は命令もしません。名前を書くだけです。子分に見えるようにしているのです。すするとこれは「消せ」という命令ですから、「消せ」などと一言も言いません。子分はパッと動いてやる計画を立てるのです。捕まるときはやった奴が捕まるので、親分を通して政治家まではきません。
 随分殺されています。マスコミの連中、石井紘基、中川昭一、新井将敬、・・・。やはりヤクザは必要です。仕事を頼めば黙っていてもヤクザがやってくれるのです。それから麻薬の売買です。そんなものは上の連中はみんなやっているのに違いありません。
 アメリカもそうです。麻薬はアメリカ大統領も絡んでいます。一番儲かるのです。そのためにいろんな組織をつくっているのです。
日本では天皇陛下を守るために「ヤタガラス」という組織があります。これは裏の組織ですから絶対に表には出ませんが、間違いなく存在するのです。
 中国には黒龍会や幇(ぱん)があり、青幇(ちんぱん)や紅幇(ほんぱん)などがあり、幇(ぱん)に所属するのです。横浜中華街も幇(ぱん)の親分が仕切っているのです。長年勤めて信用されると、お金はいくらでも貸してくれるのです。「お前、中華料理店を出せ。お前ならできるぞ」と言われれば、何十億円とお金が出るのです。
 その代わり裏切ったら、いなくなってしまうのです。どこかに消えてしまうのです。それで組織が守られていくのです。この組織は地域ごとにあります。ベンジャミン・フルフォードが入ったのが黒龍会です。シナは政府がいい加減な国ですから、お互いに同盟をつくって守るのです。
 さて、これからが言いたいことです。世界には秘密結社がたくさんあります。秘密結社が大きくなると、自分たちが政府を動かすようになってくるのです。ユダヤの組織は完全にそうなっています。
 「日本の首相を誰にするのか、俺たちが握っているのだ。今度はあれにしよう」と決めて工作すると、首相が出来上がってくるのです。ところがこの首相は組織のおかげで首相になれたのですから、組織の奴隷です。命令は何でも聞かなければいけません。愛国心など持てません。全てアメリカの犬となり、日本の総理大臣は出来上がるのです。
 「犬」ということは、日本国民が損をして、アメリカの利益になるということをやるのです。日本の政治家は日本の利益のために動かなくてはいけませんが、アメリカ人の利益のために動く仕組みになっているのです。
 だから政治家は国民にウソをつくのです。安倍さんが国民にウソをつくのは、アメリカの犬になっている証拠です。国民はどうでもよいのです。国民を食って、アメリカにご奉仕するのです。そのように作られているのです。
 誰が総理大臣になってもこの構図は変わりません。年次要望書がアメリカから送られてきて、「今年はこれと、これと、これをやってもらいたい」と言うのです。「年次要望書」と言いますが、実際は命令書です。「これをやれ」「憲法を改正しろ」「自衛隊を戦える軍隊にしろ」「全世界に足を延ばして戦えるように自衛隊は国際協力をやれ」という命令書です。「そんなことはやりたくない」と言っても命令書が来た以上はやらないといけません。その通り行動するのです。
 世界には秘密結社の網がかけられているのです。北朝鮮もそうです。ある人の意見によれば、北朝鮮はアメリカとつるんでいます。厚木飛行場から北朝鮮に定期便が飛んでいたというのです。何処に行くのか知りませんが北朝鮮に飛んでいくのです。
 北朝鮮はアメリカの言うなりです。アメリカはそのように仕組んでいるのです。「北朝鮮が怖い」と言えば、日本に莫大な何兆円という武器が売れます。怖くなければ困るのです。
 「世の中に戦争はありません」と言うと武器商人たちが商売できません。「怖い奴」を演じる役があり、それが金正恩です。脅しが終わってしまうと困るわけです。常に敵がいて、日本を脅かして、韓国を脅かして、場合によっては中国も脅かして武器を売るのです。
 常に定期的にやっているのですから、日本の自由にならない面があります。北朝鮮とアメリカが戦争するのです。日本が戦争をする理由は何もありません。拉致問題はありますが、そんな問題で戦争はできません。
 日本を北朝鮮から守るためには、日本から米軍基地を撤退してもらえばよいのです。すると日本は膨大な土地が返ってきます。「思いやり予算」で米軍にあげている約1兆円の予算が日本のために使えます。米軍が沖縄からいなくなり、安全保障条約を解消した日本を誰が狙うのでしょう。
 そこで平和憲法を高々と主張すればよいのです。「日本は平和国家です。平和憲法をもっています。我々は他国を攻めることは一切しません」そう言えばよいのです。そうは言っても攻めてくる奴がいるから、その場合は最大の軍備を持てばよいのです。
 全力を挙げて攻めてくる者はいないと思います。北朝鮮が日本に原爆を落とせるでしょうか? 平和憲法を持っている国で米軍もいなくなったら、日本に原爆を落とす必要はありません。一発でも落としたら国際的な非難を浴びて北朝鮮は自滅します。そのほうが日本のためにはよいのです。
 北朝鮮が日本を攻撃するなど考えられません。米軍がいるから、米軍を攻撃すれば北朝鮮も正当性があるのです。米軍基地を叩くということは、日本を叩くということになってしまうのです。「米軍がいなくなればよい」という意見があったにしても、そんな意見は出しません。
 「アメリカは大変だ、北朝鮮と戦争だ」という意見を出してくるのです。年次要望書では、米軍がいなくなる政策などとらせません。日本がどんどん前にいけるようにしたいのです。誰が総理大臣になってもこれはできません。日本のかじ取りは難しいですね。
 しかし、陰謀はどこの国でもありますが、実る場合と実らない場合があります。「世界は陰謀で動いている」というと陰謀だけになってしまいます。宇野正美さんはこれです。世界は陰謀だけで動いているわけではありません。
 世の中は正しい良心で動いている人もあります。アメリカ人にも良心があります。日本人にも良心派はいます。良心派の「憲法九条を維持する」という意見ならばよいのです。そのような人もいます。
 良心派の考え方と、陰謀派の考えがぶつかったところで歴史は動いていきます。陰謀論だけで動いているわけではありません。両方がぶつかったところに事件が起きてくるのです。
 陰謀論について調べることも必要です。陰謀論の根本は「このように人類を動かしていく」というプロトコルがあり、その指令書に基づいて何百年前からやっているのです。
アルバート・パイクは、1857年に秘密結社イルミナティの最高幹部(最高位33階級)にまで登り詰めた人で、第一次世界大戦から第三次世界大戦までを予言しています。
 日本は良心派です。陰謀論など関係ありません。ずっと真面目にやってきたのですが、アメリカの陰謀論が出てきて「オレンジ計画」で日本を叩こうと計画したのです。良心派と陰謀論者が戦ったのがパールハーバーです。
 目に見えない陰謀論と、良心派の考えがぶつかったところに現実の歴史が出てくるのです。そのような見方をしたらよいと思います。

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2017年09月20日

人間の探究 857 仏教とは最大の邪教である!

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※ 神道では「この世界は霊魂から成り立っているのだ。霊界というものがあり、死んだら人間は霊界に帰るのだ。霊界が写している影が現世である」と言われているから、基本は同じですが、仏教ではもっとわかりやすく「妙法」と言われているのです。

人間の探究 857 仏教とは最大の邪教である!

 仏教とは最大の邪教である! これを日本国民はすべからく知る必要があります。基本的に仏教は外国の宗教です。ロクなものではありません。オウム真理は仏教のフリをして「ポアしてやる」などと言って人殺しをしました。
本当の仏教の教えは「生きていることは悪いことだ」というのです。だから「早く首を絞めて殺してあげれば楽になる」という考えです。まして、悟った者が信心の足らない人間を殺せば(ポアすれば)、殺された人間は天国に行けるのです。そのような思想です。ポア思想は仏教の中にあるのです。
それも論理的に考えれば「さもありなん」ということです。まず、生まれたことは悪いことだから生まれたのです。この世を去ることがよいことです。そこから生まれたのが念仏思想です。
 仏教の基本はそうなのです。「仏教で拝みまくって幸せになろう」など、そんな宗教ではありません。日蓮大聖人様の仏教も同じことです。基本はそれです。「日蓮を用いるとも悪しく敬わば国滅ぶべし」というお言葉があります。
 その言葉の意味を深く考えていないのです。日蓮大聖人様を悪しく敬うと、国が滅びてしまうのです。仏教伝来をもたらした百済の聖明王は死後106年で国が滅びています。中国の隋の国も天台大師滅後、21年で滅びています。
 仏教が流行ると国が滅びてなくなってしまうのです。仏教は無抵抗主義です。ポア思想・念仏思想・「生まれてきてすみません」という思想です。仏教では、「生は悪い」というのです。「人間は間違って生まれてきたのだ」と言っているのです。
 本来人間は宇宙と一体だから生まれてくる必要はありません。間違ったから生まれてきてしまったのです。だから「何も無くなって死ねばよい」という考えです。そんな思想が国中に広がったら国が滅びます。
 まず、家が滅びます。それを考えて仏教では、先祖崇拝をもってきたのです。仏教では「先祖を崇拝しろ」などとは言っていません。あれはあとから付け足したのです。お彼岸や御盆などは、後からつけた理屈であり、本来の仏教に先祖崇拝はありません。
 先祖崇拝をすれば国は持ちますが、本当は仏教に先祖などという考えはありません。だから国が滅びてしまうのです。仏教には「命を賭けて国を守ろう」などという思想はありません。
 大事なことは、仏教はインド人の思想です。阿修羅や毘沙門天などはインドの守り神です。浅草観音に行っても仁王門に金剛力士像があります。金剛力士は「ヴァジュラダラ」というインドの神です。そこを間違えてはいけません。仏教は亡国の業です。
 日蓮大聖人様は「日蓮を用いるとも悪しく敬わば国滅ぶべし」と言われているのです。そのような弊害をよく知った上で南無妙法蓮華経を信じていかないと、とんでもないことになります。日蓮大聖人様は「仏教は亡国の業ではあるけれども、良いところがある」と取りだされたものが、「南無妙法蓮華経」です。
 仏教の欠点をよく補っているので、南無妙法蓮華経の一法だけでよいのです。しいて、言うならば、この世界は妙法から成り立っています。素晴らしい考えです。これは神道でも同じです。
 神道では「この世界は霊魂から成り立っているのだ。霊界というものがあり、死んだら人間は霊界に帰るのだ。霊界が写している影が現世である」と言われているから、基本は同じですが、仏教ではもっとわかりやすく「妙法」と言われているのです。
 妙とは霊界のことです。人間にはわかりません。もっとわかりやすい現代の言葉で言うと、妙とは五次元のことです。そのように思えばよいのです。我々が「現実だ」と思い込んでいる世界が四次元の世界です。
 四次元の世界は何処から出てきているのかというと、五次元から出てきているのです。UFO問題の専門家の矢追純一さんが、最近「宇宙人とコンタクトを取っている」と言っています。矢追さんの傍に行くと病気が治ってしまうのです。プロレスラーのサスケも「腰が治った」と言っています。
 矢追さんは最近、あまりUFOのことは言いません。矢追さんにとってUFOは事実であり、「有る」とか、「無い」とか論じる問題ではありません。実用の段階に入っているのです。矢追さんは五次元とつながっているのです。それもテレパシーで話すのです。このテレパシーの技術が身につけば、五次元は何でもできるのです。五次元は次元が違うのです。
 五次元の世界は何でもできてしまうのです。だからUFOも出てくるのです。五次元とは、妙の世界です。我々は四次元(縦・横・高さ・時間)の中にいるので、その範囲内でしか身動きができません。
 妙の世界に行ってしまうと、いきなり空間から四次元に出てきたり、消えたり、病気が瞬間に治ったりするのです。素晴らしいのです。そのような世界が妙です。法の世界が四次元です。この両方から成り立っているのです。
 五次元は目に見えない世界です。五次元と四次元の両方から成り立っているから妙法というのです。「この妙法の正体を磨こう」ということが信仰です。だんだんわかってくるのです。生きている人間は法の世界はわかりますが、信仰によって妙の世界もわかってくるのです。
 すると妙の世界に通じるようになってくるのです。どんどんつながってしまうのです。台風の問題もそうです。東京には台風はこないのです。大雪もこなかったのです。台風は1回も来たことがありません。
 それは正理会に神通力が身についてきている証しです。そのように妙法の両方を学んでいくことが信仰の目的です。日蓮大聖人は「日蓮を用いるとも悪しく敬わば国滅ぶべし」と言われています。
そこにインド仏教の考え方が出てきて、「生まれてきてすみません」という念仏思想に憑りつかれたらダメです。そんなことをやったら亡国の業です。
 南無妙法蓮華経は呪文ではないし、正しい教えです。それをとくと考えて、仏道修行をしていかないといけません。


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