2016年10月17日

人間の探究 618 池田大作の幽霊が出た!

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※池田大作の幽霊が出た創価大学

人間の探究 618 池田大作の幽霊が出た!

「9月17日に創価大学を訪問した池田大作」という記事が掲載されていましたが、どうみても幽霊としか思えません。何故ならば写真がありません。あれだけの大物が記事だけ出ていて、姿かたちが何もないということは、まさに幽霊ではないでしょうか。
確か、池田大作は学会本部の奥の院に両足切断されたままミイラになって存在しているというのが事実だとされています。訪ねていった者は一体誰でしょうか? 幽霊ではないのでしょうか。
「幽霊など出るはずがない!」という人がいますが、幽霊はいます。影武者なのかもしれません。この間、ヒラリーの影武者が出てきました。9.11の追悼式典のときに、倒れて1時間後に元気になって「ハーイ!」と現れたヒラリーは誰が見ても別人です。
武田信玄にも影武者がいました。統一教会の文鮮明にも影武者がいました。影武者とは本人がどこにいるかわからないというのではなくて、突然にして事故で死んだ場合、発表できない場合があります。その場合の時間稼ぎのために影武者をつくっておくのです。
「大統領は健在です」と言うためです。弾よけという意味ではありません。影武者とは幽霊なのです。もう死んでいないのに、いたことにしているのです。
黒澤明監督の『影武者』という映画がありましたが、それもそのような話です。武田信玄は「私の死後、3年間は隠しておけ」と言いました。それに従って武田信玄はいることになったのです。
姿が見えなくても、いることにしておけばよいのです。弘法大師空海のように姿を見せなくても、「生きている」ということになっているのです。空海が死んで千年以上経っているのに、空海がいると思って毎日御給仕しているのです。
伊勢神宮の場合は、御給仕していますが天照大神が生きていたという証拠はありません。最初から霊体です。生きていた人間が霊体となって現れることは珍しいことです。「池田大作が創価大学に現れた」という話を考えてみましたが、まずウソ話です。それにもかかわらず、本当に行ったのであれば、それは幽霊です。
影武者は似ているけれどもどこかおかしいのです。まして、池田大作に似た人間はいません。ずんぐりむっくりで身長は145センチです。でっぷり太っていて、頬がたるんで、頭は禿げ頭です。池田大作のような顔は滅多にいませんから、影武者は難しいのです。
影武者が見事に成功したのは、文鮮明です。あれはソウルの航空機事故で、ヘリコプターごと落ちて黒焦げになって死んでいるのです。誰から見ても助かっていないということは明らかです。黒焦げの死体が運び出されるところが写真に撮られています。
それが「先生はそのヘリコプターに乗らなかったので無事でした」と出てきた姿が全然本人と違うのです。色が白くて目がショボショボの爺さんです。文鮮明はジジイになってもこんな顔ではありません。そのくらいヨボヨボのジジイを出してきたのです。文鮮明はヘリコプター事故で死んでいるのです。後継者争いも終わって適当な時期をみて、一件落着して初めて死んだことにするのです。
池田大作が死んでいたら大変です。後継者争いが出てきます。利権がらみですから、簡単には決まりません。何十兆という金額ですから、血で血を争う事件になります。だから「池田大作は死んだ」とは言えないのです。
今度は税務署の問題があります。池田大作の隠し資産は1兆円以上あると言われています。1兆円の資産ならば、少なくとも税金は5千億円です。どういうわけだか人間は死に欲がはるのです。自分は死んでいくわけですから、創価学会という組織がお金を持っていればよいのです。それが誰も信用できなくなり、自分個人のお金にしないと気が済まないのです。
創価学会の名誉会長という地位があるにも関わらず、個人のお金を取るのです。書籍を売ってもいくらにもなりません。せいぜい何億円規模です。だから集金をすべて池田大作の懐へ入れてしまうのです。「これはなかったことにしておけ」ということです。
寄付など領収書を渡しても「私これだけ寄付をしました」という人はいません。寄付の半分をガサッと取って個人の名義にしてしまうのです。池田大作は個人の名義でスイス銀行に預けたのです。スイス銀行は個人の名義を明らかにしないので、スイス銀行に預けていたのです。そこまではよかったのです。
ところがスイス銀行は「個人の名義のお金は預かりません」ということになったのです。池田大作が創価学会で預金していれば個人ではありません。池田大作個人のお金は銀行では預かれないので、池田大作に返したのです。
返した段階で四谷税務署がそれをつかみます。「ちょっと先生にお伺いしたい。このお金は何でしょう。個人で儲けたお金でしょうか?」と質問するのです。いきなり脱税ではきません。その段階で池田大作は病気になってしまったのです。出れなくなってしまい、口がきけなくなってしまったのです。今度は歩けなくなってしまったのです。
豊洲問題の石原元都知事と同じです。石原元都知事は今から手を打って、「老齢のため記憶が定かではない」と言い出しました。何を聞かれても、「う〜ん」と言っていれば終わってしまいます。「なにしろ、記憶がボケてきまして、昔のことは思い出せませんね」と言えば済んでしまいます。出ていけば必ずそうなります。
「では、税金をかけましょうか」と言われれば、池田大作は震えあがってしまいます。だから生きていることにするのです。後継者争いを避けるため、税務署から逃れるためです。
池田大作は口がきけなくなって、入れ歯が会員の前で落ちてしまったのです。しゃべれない、耳が聞こえない、脳軟化症で言語障害があり何も覚えていません。もう、これで乗り切るしかありません。
 自分のお金が心配だと遂に幽霊になってしまうのです。幽体になって心配の所をフラフラと歩きだすのです。幽霊ならば写真は撮れません。写真を撮ると映っていないのです。周りの人間は幽霊を見るのです。
 僕の家に来たKのように足がちゃんとあるのです。7年間に死んだ人間が現れたのです。7年前に葬式も終わっているのです。それが僕のいないときに来たのです。不思議でしょう。未練があるとそこに幽霊が出てきてしまうのです。
 一般の人は見ないからよいのです。お亡くなりになっている人が精霊界に入れないのです。そんな人間は精霊界に入れません。「お前のくるようなところではないよ。帰ってくれ」と言われれば困ってしまいます。その中有(ちゅうう)の状態のままでウロウロしているのです。
 そのような状態です。それは無間地獄へ行く前の状態です。よいところへ入れないのですから、無間地獄へ行くしか行くところがないのです。無間地獄は今、満員なのかもしれません。無間地獄でもお断りされて、精霊界にも入れないと幽霊になってフラフラと彷徨うのではないかと思います。
 3.11の地震でもそうです。死んだ人は自分が死んだとわからないのです。自分がいきなり「なんだ!」とわからない状態で死んだのです。死んだとわかれば、精霊界に帰れます。死んだと思っていないと、そのままの状態が続いていくのです。可哀想ですね。何千人もフラフラと彷徨っているのです。
 タクシーに載ったり、メールしたり、電話をかけてきたり、それは幽体からやっているのです。これは消えません。
 万里の長城でも幽霊が出るという話があります。有名な話です。万里の長城を10人くらいの工夫が歩いているのです。有名な幽霊出没地帯です。そこを掘ってみたら、3千人くらいの人骨が出てきたのです。
 万里の長城は工夫が死ぬとどんどん壁に埋めてしまったのです。3千人くらいの人骨が見つかり、ちょうどその辺りに幽霊が出るのです。幽霊とは、この世に残った怨念です。この世に未練があり、「私が死んだのを教えなければいけない」「私の子供は何処へ行ったの?」これも念です。消えない念です。それでフラフラしているのです。
 或は地獄へ行けないので、ちょうどいいのがいるとガバッと憑依してくるのです。憑依された人間は生命力がなくなって、顔が青白くなってボーとして、ふぬけのようになってしまうのです。
 そのような人間は体を「バン!」と叩かないダメです。違う人間が入ってしまっているのです。池田大作は幽霊になって創価大学に行ったのに違いありません。気の毒ですね。早く地獄へ行きなさい。

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この記事へのコメント

1. Posted by 教授 believer   2016年10月17日 02:05
5 中杉博士、正理会の皆様、土日の講習会大変お世話になりました。

前人未踏の内容の濃いブログ更新を毎日されている博士ですが、更なる極秘情報まで我々に教授してくださり、今後の防御だけにあらず、自分にとっては人生の指針まで教えられた気がして本当に大変有意義な講習会でありました。

大酒をくらうとなにかとガタガタと文句、不満をぶちまけてしまう性分の自分でも、博士の教えを聞いていると正論すぎてダンマリ、もう「恐れ入りました」でありました。

中高年に未来などない、語れないという社会システム、雰囲気の中、世界を本気で救おうという行動を命がけでしているからでしょうか、博士はとても自分の父と同い年とは思えないほど見た目が若く感じました。

誰に何を言われようと、自分にとってはやはり、講習会に参加なくして成長はありませんでした。

今後も仕事に修行に励んでまいります。


2. Posted by 紅葉   2016年10月17日 07:48
5 つい先日バスの中で聖教新聞を読んでる人がいましたが、掲載されている池田の写真もかなり古いものでした。やっぱり池田はとっくに死んでいるか、廃人になったのだとおもいます。幽霊になって出てくるなんて、死んでからも迷惑な老人ですね!
3. Posted by 主任教授 さえこ   2016年10月17日 09:15
5 今日の講義「池田大作の幽霊が出た!」拝読しました。

創価学会は幽霊学会ですね。
池田大作の亡霊に憑りつかれているのが創価学会です。

それでも「池田先生についていくのよ!」という人はもう地獄の衆生です。

「なんかおかしい」と本当の信仰を求める人は救われます。

日蓮大聖人様御入滅後、700年経って日本国中に、南無妙法蓮華経のお題目と板本尊は広まりました。

次は「南無妙法蓮華経とは何を説いたものか?」ということを学ばなければいけません。

衣裏珠の宝を襟に埋められても使い方がわからないと人間は貧乏になってしまいます。

南無妙法蓮華経とは日蓮大聖人様のお心の中にあるのです。
そのお心を学ぶことが信仰です。
決して板本尊(物)を拝むことが信仰ではありません。

凡夫の心の中は三悪道、四悪道、六道輪廻です。
凡夫の心を脱却して、仏様の御心を学び、そのお心に近づいていくことが信仰です。

中杉博士より本物の信仰を学び、自らも仏になっていきましょう。

4. Posted by マリー   2016年10月17日 11:49
講習会ではありがとうございました。博士から指導していただき道理を教わり真人間になることが信仰であると思います。その先に成仏を目指すべきであると思います。
晩ご飯に出てくる刺身や肉じゃがは大変美味しかったです。ありがとうございました。
5. Posted by 神田美代子   2016年10月17日 16:17
5 必要以上に欲を出してお金に目がくらむと、今度は死んでも死に切れなくなるのですね。何億円も持っていても、死んだ先までは持って行けません。

池田も最後くらいは潔く、自分の財産を福祉施設などに寄附すれば良いと思います。その方がスッキリして、幽霊などにならずにすむのではないでしょうか。
6. Posted by 参照数   2016年10月17日 16:19
ただいま919
7. Posted by 中野達也   2016年10月17日 17:44
5 池田大作氏の隠し財産1兆円が全うな使われ方をしたら、世の中にどれだけの光を灯せるのかと、思わずにはいられませんでした。
興味深いお話ありがとうございました。
私もブログを書いています。

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これからも鋭く切れ込むブログを楽しく読ませていただきます。
8. Posted by ASUKA   2016年10月17日 18:08
>池田大作に似た人間はいません
ずんぐりむっくりで身長は145センチ
でっぷり太っていて、頬がたるんで、頭は禿げ頭

何故、日蓮大聖人様の仏法(正法)を信じているのに太って醜いのでしょうか。
日々、精進していれば太ったり醜くなったりするはずはありません。
9. Posted by 佳子   2016年10月17日 18:11
ご講義有難うございます。

>空海が死んで千年以上経っているのに、空海がいると思って毎日御給仕

以前のご講義で、空海は邪教を広めた仏罰、神罰により、業病を発し、人に見せられない姿になったことを知りましたが、池田も空海同様、宗教詐欺師は「人に見せられない姿」になって死亡しました。
10. Posted by >8訂正   2016年10月17日 18:13
×「何故、日蓮大聖人様の仏法(正法)を信じているのに太って醜いのでしょうか」

○「何故、日蓮大聖人様の仏法(正法)を信じているという人が、太って醜くなるのでしょうか」
11. Posted by 弥生   2016年10月17日 18:17
選挙が近くなると、池田の記事を出したりするようですが、都知事選に続き、新潟県知事選でも自公推薦者は敗北、朝鮮人が陰謀や数の力で天下取りをしようとしても、「悪の栄えたためしなし」です!
12. Posted by 歴男   2016年10月17日 18:18
日蓮正宗・法華講の寺男も敗北・・・
13. Posted by 一国民   2016年10月17日 18:19
日蓮正宗・法華講の寺男さんたちはまた敗走!ですか。
正々堂々と勝負できなければ負けです。
14. Posted by うっちゃん四兄弟   2016年10月17日 18:20
みんな来年3月も講習会に集合!!!
15. Posted by Vega   2016年10月17日 18:23
>無間地獄は今、満員なのかもしれません

池田、文鮮明、笹川、岸、児玉、無間地獄は朝鮮亜人で満員と思うとゾッとしますね
16. Posted by 室蘭の男   2016年10月17日 18:24
>タクシーに載ったり、メールしたり、電話をかけてきたり、それは幽体からやっているのです。これは消えません。

世界の被災地、事故現場では今なお怪奇現象が続出している。
17. Posted by 古都   2016年10月17日 18:44
両足切断されたままのミイラ、大聖人様の教えに背いた人間の最期は、哀れな姿ですね。
18. Posted by 教授 レイ   2016年10月17日 22:02
5 ご講義頂き有り難うございます。
>どういうわけだか人間は死に欲がはるのです。

先日の講習会でも教わりましたが、学会も大石寺も仏法が何を説いているのか全くわからないから、欲に固執する人間ばかりが出来上がってしまうのですね…。学会も寺男も、真面目に博士から学ぶべきと思います。
19. Posted by 参照数   2016年10月17日 22:57
ただいま1278
20. Posted by 副主任教授C.Sasaki   2016年10月17日 23:35
中杉博士、本日もご講義有難うございます。

>「池田大作が創価大学に現れた」という話を考えてみましたが、まずウソ話
それにもかかわらず、本当に行ったのであれば、それは幽霊

博士がおっしゃる通り、このどちらかだと思います。

選挙が近くなるとこのような記事を見かけますが、都知事選、新潟県知事選挙も自公推薦者は敗北、陰謀が成功したり、悪人、偽物が栄えたためしはありません。

先日の日蓮正宗・法華講の寺男さんたちも、本来は博士の弟子となり学ぶ立場にありながら、今度は「大石寺の750年の歴史と伝統を持ち出せば勝てる!」と陰謀を働きましたが、ますます自分たちの邪教性、自己矛盾が明らかになっています。

そもそも、日蓮大聖人様がご自分のことを「俺様」と言ったり、正体を隠し「バカタレ詐欺集団」等々の暴言を吐くなどありえず、その姿こそ増上慢、邪教、仏罰の姿であり、このような者にはあらゆる不幸、貧乏、悪霊が押し寄せます。

これまでニフティなどで正体を隠し、博士や本会を妨害、誹謗中傷した者も多数いましたが、それぞれ突然死、投獄、重病、経済苦などで再起不能になり、銀行を突然解雇され、罰を受けた姿を見せに来た者もいます。

皆さんは博士より正しく学び、精進して行きましょう!
21. Posted by 教授 城ヶ島花子   2016年10月18日 15:38
5 御講義有難うございます

池田のお化けが創価大学を訪問したなんてビックリですが、お化けか、学会が池田が死んでいるのにまだ生きてるように表で見せかけてるだけかのどちらかと思います。
22. Posted by すみれ   2016年10月18日 16:45
5 御講義ありがとうございます。

池田大作が創価大学を訪問したとは驚きましたが、生きていない人が訪問できるわけがないですし、幽霊だと思いました。

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