2017年09月11日

人間の探究 849 学会カモメが飛び出てきた!

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※石田次男先生著『現代諸学と仏法』

人間の探究 849 学会カモメが飛び出てきた!

 今まであまり、学会の連中は出てきませんでしたが、ここ最近急に出てきました。学会のみならず、日蓮正宗の法華講の樋田昌志門下生の沼田君など出てきましたが、皆逃げてしまいました。多分、「中杉に触れるな。あいつに接触すると頭がおかしくなるぞ」と言っているのです。自分たちの頭が狂っているので、そのようなことを言っているのです。
 今回は学会員の尼崎さんが出てきて、僕が「石田先生の弟子ではない」「学会にちょっと腰かけただけ」「極悪非道の詐欺師」と言っています。このような話は待っていました! 全てウソだから、言えるのです。
 ちなみに僕は創価学会には15年間いました。15年間入れば「腰かけていた」とは言えません。僕は輸送班という非常に重い任務を1日も休まず5年間努めました。5年務めるのは大変です。僕を批判している人は、何もやっていないでしょう。ちゃんと写真も残っています。
 僕は体験上、みんな見て知っているのです。だからわかっているのです。創価学会は「変だな」と感じたのです。僕は戸田先生の「法華経方便品講義」を読んで、「この人の仏教は本物だな。このような人について仏教を勉強したい」と思ったのです。
 池田大作に憧れたことはありません。僕が創価学会に入った頃は、戸田先生はすでにお亡くなりになっていましたので本しかなかったのです。本を通して「仏教とはこのようなものだ」ということを学んだのです。
 学会の友達もたくさんいます。千葉県の市会議員の議長をやった人もいます。区会議員は知り合いで3人くらいいます。大久保直彦さんとも知り合いです。僕は大久保直彦さんから隊長の任命を受けたのです。もうお亡くなりになってしまいましたが、大久保直彦さんも僕のことをよく知っています。この人は良い人だったのです。
 僕は良い人か、悪い人かすぐにわかるのです。大久保直彦さんは早稲田大学卒の名門です。お母さんは菊池章子という歌手です。
 僕のことを「腰掛」とは言えません。僕は青年部の体育祭にも参加したし、行事は全て参加しています。やりながら「ちょっとおかしいな」と考えていたのです。なんとなくおかしいと思っていたのです。
 折伏も随分しました。ずうっと考えていたので、石田先生と縁があったのです。いきなり石田先生の弟子で生まれてきたわけではありませんが、先生は「創価学会は間違っている」と言われたので、勉強してみたら難しくてなかなかわからなかったのです。
 だから、僕は石田先生をお尋ねして5年間教わりました。ほとんど毎日正座して教わりました。僕一人のときもありましたが、何人か一緒に教わったこともあります。最後は必ず子安のご自宅でお寿司を御馳走してくれたのです。仏教を教えてもらっているのに、寿司まで御馳走になって「申し訳ないな」と思っていたのです。
 ご説法が終わるとお寿司が出てくるなど、聞いたことがありません。石田先生は専務理事でしたから、お金があったのだと思います。でも、家は見事に粗末な家でした。びっくりします。子安の丘のほうに家があり、玄関を通されて、部屋に入ると窓の外は壁なのです。水が垂れています。窓を開けるとその塀が出てくるのです。
 家は三畳間と六畳間しかありません。すごい家でした。「先生はこんなところに住んでいるのか」と思ったのです。石田先生は聖教新聞専務理事です。
 学会では「石田次男はアル注になった」と言うのです。実際は違います。酒は少しは飲んでいたでしょうが、アル注ではありません。その時期に何をやっていたのかというと、『現代諸学と仏法』を書かれていたのです。
 東大出身の法華経研究会の本橋さんとの対談です。「創価学会は間違った仏法をやっているから、ここらで仕上げておこう」と思って、二人で対談して全4巻の本をつくったのです。
 誰に読ませたいのかというと、「池田大作に読ませたいのだ。大作にもわかるように書いているのだ」と言われていました。最初は、この本は創価学会から出版する予定だったのです。石田先生は聖教新聞の専務理事です。そのような予定でいたのです。
 僕も「その本が出たら買いたい」と思って、石田先生宅に伺ったのです。すると、その本が「創価学会の反対にあって出版できなくなった」ということを聞いたのです。おそらく池田大作が反対したのです。それで本が出せなくなったのです。
 「私は出版の素人ですが、その本は僕が出しましょうか?」と言ったのです。「やってくれるかね」と言われたので、「素人ですが、全力をあげてやってみます」ということで、その原稿を引き受けて本を出版したのです。
 どうして僕が勝手に学会の本を出したというのでしょう。出鱈目を言うものではありません。僕の行動は全て筋道が通っています。僕は素人ですが、『現代諸学と仏法』を作りました。
 この本の評判が非常によくて、最初3千冊つくったのですが、すぐに全て売れてしまいました。今でも神田の古本屋では、3万円以上の値段がついています。それだけ内容がある本です。創価学会の出版物とは全然違います。
 そのような仕事をしている先生に対して創価学会は「石田は会長になりたくて、なれなかったからアル注になった」というウワサを流したのです。
 僕が「先生はアル注なのですか?」と聞くと、「冗談ではないよ。馬鹿馬鹿しいことを言っているものではないよ」と言われたのです。
 創価学会内で「大作!」と呼び捨てにしていたのは、石田先生ただ一人です。みんな「池田先生」と言っていたのです。石田先生だけは「大作!」です。「大作、お前は謗法だ!」と聖教新聞社内で大きな声を出して怒ったことがあるそうです。すると「先生、止めてください」とみんなに止められたのです。
 「大作は謗法をやっているのだ。どこが謗法なのかわからないから本を書いたのだ」と言われていました。大作のどこが謗法なのかわかるように本を書いたのです。「それを読んでくれればいい」と言われていたのです。
石田先生は「僕は第一部隊長だぞ」と言います。青年部ができたときの、最初の部隊長です。それから男子部で、4900以上の部隊ができてきたのです。女子部は4千くらいです。
 戸田先生の「人間革命」に出てくる、初代小岩支部長が石田先生です。教学部長でもあり、支部長でもあったのです。もの凄い頭の良い人でビックリします。何でも知っています。「この人は本物だ」と思って僕は5年間師事したのです。
 石田先生のお宅に5年間通っていたのですから弟子です。形式的に書類を書いて「私は石田先生の弟子になりました」というような話ではありません。先生だと思っているから、一生懸命教わったのです。
 何しろ学会員はウソを言うのです。戸田先生は「お前の名前は次ぐ男だ。第三代会長はお前だ」と言われたのですが、石田先生は断ったのです。どうして断ったのかというと、「私はまだ戸田先生のように悟っていません。仏法の極意を体得していませんので無理です。仏法を体得しないで会長になったならば、会員が迷惑しますから私は受けられません」と断ったのです。戸田先生は「どうしてもダメか」と三度言ったのです。石田先生は、正直で真面目な人間です。
 その時に池田大作は第四部隊長の班長をやっていたのです。全然格が違います。第一、第二、第三、第四部隊長の下に池田大作が班長でいたのです。池田大作のようなタイプは宗教団体に向いているから、石田先生も「間違えがなければいいだろう。後は俺が控えているよ」という気持ちがあったのではないかと思います。
 ところが、池田大作の大暴走が始まってしまったのです。戸田先生は何と言ったか知っていますか?「私が死んだ後は、どんなことがあっても本山と喧嘩をしてはいけない。本山の人事に口出しをしてはいけない」と言われたのです。信者は信者としての分を守らなければいけません。
 それから「学会本部に金を集めるな。金を集めると金をめぐって派閥が起きてくる」と言われたのです。その通りになってしまったのです。戸田先生の遺言に反することをしたので、その通りになってしまったのです。
 「選挙は参議院に出てはいいけれど、衆議院に出てはいけない」と言われたのです。何故かというと、衆議院は権力を握ります。参議院は本来、権力はありません。「仏法の力を持って世の中を狂いを直す」ということが戸田先生の目的ですから、「参議院だけでよいのだ」と言われたのです。これが戸田先生の遺言ですが、尼崎さんはそんなことも知らないでしょう。
 僕は石田先生の弟子として5年間教わったので、石田先生が何をやろうとしていたのか知っています。だから僕は正理会を始めたのです。僕のどこが詐欺師で学会の本を勝手に盗んで出版したというのでしょう。笑わせるものではありません。
 ちゃんと自分の頭で考えて、僕の講義を読んで、「内容のここが間違っている」ということならば、いくらでも言ってきなさい。間違いもあるかもしれません。間違いも指摘できないで、ウソの罵倒をすることを誹謗中傷というのです。そのようなことをやっている限りは、君たちを許すわけにはいきません。
 ちなみに言っておきますが、僕は学会で飯を食ったことは一度もありません。給料をもらったこともありません。だから自由に発言できるのです。カン違いしてはいけません。反論があるならば、いつでも来なさい。

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この記事へのコメント

1. Posted by believer   2017年09月11日 02:54
5 「間違いも指摘できないで、ウソの罵倒をすることを誹謗中傷というのです」

その通りです。

ネット世界は匿名、面と向かっての対峙ない世界ですからいくらでも誹謗中傷が跋扈し、特に弱虫、落ちこぼれ、社会の負け組、コンプレックスの塊の連中がここぞとばかりに修羅界「身の丈八万由旬」になり偉そうなことばかり言いまくるのです。

「間違いもあるかもしれません」

正直、時世に関することはともかく、博士の仏法、南無妙法蓮華経の真説に間違いなどあるはずもなく、そんな悟りの言語道断な境地に楯突くなど本当に地獄行きであり、因果異時であるが故今誹謗の報い無くても、必ず果は覚悟すべきであります。

「反論があるならば、いつでも来なさい」

正理会年2度の講習会では博士の有難い仏法講義が拝聴でき、そして公のみでなく私のことまで「こんなことまで話してくださるのか」という内容まで話してくれること自体、講習会参加者を信じてくれている証拠であり、そんな博士が嘘をついているだのあるはずがなく、信じられないなら秋の講習会参加するか、日蓮大聖人に聞いてみたらどうでしょうか。
2. Posted by 紅葉   2017年09月11日 06:08
5 尼崎さんが何をやってるのか知りませんが、どうせ創価学会の手先として選挙での票集めに精を出してるのだろうとおもいます。今日の講義を読めば池田大作がどんな悪党かはっきりとわかります。石田先生の頃まではまともだった学会が、池田大作に乗っ取られてから狂い出して多くの学会員を不幸にしたのだとおもいます。尼崎さんも今の創価学会の現状をしっかり見つめ直して欲しいです。
3. Posted by 尼崎   2017年09月11日 07:29
宗教の宗派は、そのような形で多く生まれてきたのです。宗派間の憎悪と対立と争いは止みません。悟りの境地にある言行一致の人は、そうなりません。悟り無くして宗派を作って否定的なことを書いてきたのですが、それも、人の自由です。少なくとも、自分で非難した人と同じことをしないで下さい。そうしませんと、自分の言行が一致しませんから。また、非難されても、その非難をそのまま黙って受け入れるべきでよね、お互い様ということで。
4. Posted by 主任教授 さえこ   2017年09月11日 09:06
5 今日の講義「学会カモメが飛び出てきた!」拝読しました。

尼崎さんは頭破作七分ですね。
頭が壊れているから、中杉博士に間違いを指摘されているのにわからないのです。

中杉博士は真剣に仏教を求めてこられたので、全ての間違いがわかります。

尼崎さんはぐうの音も出ません。

尼崎さんの文章は支離滅裂です。

言い訳をすればするほど、尼崎さんのレベルがわかります。
この辺でやめとけば?

朝鮮学会の教祖の池田大作と同じ芋虫になりたければ、尼崎さんは永遠に朝鮮奴隷をやっていなさい。



5. Posted by 主任教授 さえこ   2017年09月11日 09:43
捕捉

創価学会は真実はどうでもよいのです。
真実は一つしかありません。

それを認めないのは、利益しか追及していないからです。
創価学会員は利善美しか追及しません。

尼崎さんも利益のあることしか追及していないので、真実はどうでもよいのです。

>今回は学会員の尼崎さんが出てきて、僕が「石田先生の弟子ではない」「学会にちょっと腰かけただけ」「極悪非道の詐欺師」と言っています。このような話は待っていました! 全てウソだから、言えるのです。

中杉博士に真実を指摘されても、それは一切読まないのです。

人間として廃人です。

創価学会の信仰は立正佼成会と一緒で「お仲間宗教」です。

真実を追求しなくなるとそうなります。

欲たかりのババアが尼崎さんの正体です。

精神が正常な人が読んだら、中杉博士が石田先生の本を勝手に出したのではないとわかります。

6. Posted by 参照数   2017年09月11日 16:29
ただいま1349
7. Posted by 本日のニュースより抜粋   2017年09月11日 16:32
医師とのダブル不倫疑惑の渦中にいる女優・斉藤由貴(51)の所属事務所が11日、各マスコミ宛てにファクスを送付、一連の騒動について謝罪。

「今回のことは、すべて私の責任です」と謝罪。「先日は本当のことをお話できず、誠に申し訳ありませんでした」、「相手の男性に女優としても、女性としても、頼りすぎてしまいました。でも、もう終わりにしました」と先月の会見では否定していた不倫を認めた上で、男性と別れたことを明かした。

斉藤はモルモン教、学会、立正佼成会、幸福の科学、邪教は不倫、犯罪ばかりである。
8. Posted by 弥生   2017年09月11日 16:33
>法華講の樋田昌志門下生の沼田君など出てきましたが、皆逃げてしまいました。
「中杉に触れるな。あいつに接触すると頭がおかしくなるぞ」と言っている

大石寺では犯罪者僧侶続出、どこにも仏教も、大聖人様の教え「正理」もありません。
9. Posted by うっちゃん四兄弟   2017年09月11日 17:33
「博士のブログ」ランキングただいま3位!
「博士の徒然日記」ランキングただいま28位!

みんな職場&学校&自宅のPC、スマホからクリック!!

「異体同心」で正しいことを広めていこう!!
10. Posted by 中杉先生のコメント欄に変な虫がわいている   2017年09月11日 17:35
変なコメがわいているってことは「効いてる、効いてる」
ってことですよね。
変な人がわめくってことは、それだけ先生のブログに価値があるってこと。
変な人だって、どうでもいい、価値の無いブログを攻撃したりしませんから。

変な人は、人様のブログのコメ欄で偉そうにしないで、あなたの意見をあなたのブログで公表したら?
そして、中杉先生みたいに自分の写真貼って顔出ししてみたら?
その度胸ある?
ゆくゆくはブログランキングで正々堂々と中杉先生と対決すればいいじゃない?
あ、中杉先生は「政治経済ランキング」で今、3位ですけどね、プッww

11. Posted by 神田美代子   2017年09月11日 17:45
5 >僕は素人ですが、『現代諸学と仏法』を作りました。

私も以前、「現代諸学と仏法」を少しだけ教えて頂いた事がありますが、非常にハイレベルな内容で目が点になったのを覚えています。このような書物がある事にも驚きました。

>石田先生のお宅に5年間通っていたのですから弟子です。

例え池田大作がダメでも、正法というものは必ず誰かに受け継がれて行くものなのだと思います。中杉博士が石田先生から正法を受け継ぐ運命だったのではないでしょうか。


私も学会員の晩年を見て来ましたが、やはり惨めなものでした。聖教新聞を取ってる老人もいましたが、聖教新聞を何部取ろうともそれが生活の保障をしてくれるワケではないのです。はっきり言ってただの紙きれです。

内縁関係の老人男女も知っていますが、ボロアパートで在宅介護状態です。ドアには公明党のポスターを貼っていましたが、別にそれが老後の世話をしてくれるワケではありません。

尼崎さんも早く目を覚まして欲しいと願います。

12. Posted by ASUKA   2017年09月11日 17:49
>宗教の宗派は、そのような形で多く生まれてきたのです
宗派間の憎悪と対立と争いは止みません
悟りの境地にある言行一致の人は、そうなりません

学会と大石寺の対立が良くあらわしている通り、お金や会員などをめぐっての争い、つまり勢力争いをしている、暴○団の組抗争と全く変わりません。

戸田先生の正統の後継者、石田先生を追放し、学会をのっとった池田が悟りの境地にあるといえるのでしょうか。

13. Posted by 歴男   2017年09月11日 17:56
>悟り無くして宗派を作って

戸田先生が後継者として指名された石田先生を追放し、学会をのっとった池田こそ、「悟り無くして宗派を作った」のである!!
14. Posted by 佳子   2017年09月11日 18:00
>非難されても、その非難をそのまま黙って受け入れるべき

博士、本会のどこに非難されることがあるのでしょう。

会員の無知を良いことに、選挙奴隷、朝鮮奴隷にしお金を巻き上げる池田、学会幹部こそ非難され、また逮捕されるべき犯罪に手を染めています。
15. Posted by 事情通   2017年09月11日 18:02
朝鮮人の池田、学会幹部は女性会員を強姦、邪魔者を自殺に見せかけて殺害など、学会の犯罪は数知れず。
16. Posted by Vega   2017年09月11日 18:04
池田、学会幹部、人々に正しいことを教えるのではなくお金を巻き上げる、奴隷にする、誰からも非難されるのは、学会の方です。
17. Posted by 一国民   2017年09月11日 18:21
>3
言行が一致しません

世界平和と言いながら、陰では悪事、犯罪やり放題の池田、学会、言行が一致しません!
18. Posted by 尼崎   2017年09月11日 18:24
わたしは黙って、ここの非難を受け入れました。ですから、ご勘弁下さい。さようなら。
19. Posted by 事情通   2017年09月11日 19:13
>その本が「創価学会の反対にあって出版できなくなった」

池田大作が著者とされる本は、原島などゴーストライターに書かせたウソ、デタラメ本ばかり。

スイカとメロンの区別もつかない在日朝鮮人の池田に本が書けるはずはない。
20. Posted by 読者   2017年09月11日 19:14
法華講の沼田、偽会員、俺様、アルト、鐵太郎に続き、尼崎さんも早くも逃亡ですか。
21. Posted by 地方会員   2017年09月11日 19:19
>18. Posted by 尼崎
わたしは黙って、ここの非難を受け入れました。ですから、ご勘弁下さい

このコメント欄で、会員や読者の方々が貴方にコメントされているのは、非難などではありません。

創価学会がいかに邪教であるか、これまで世界平和などと言いながら、陰では組織犯罪をしてきたこと、学会を信じても、何も救いがないことを分かって欲しいからです。

これまでの博士のご講義を拝読され、朝鮮人の池田の犯罪、学会の邪教性を理解しましょう。
22. Posted by 歴男   2017年09月11日 19:57
>池田大作の大暴走

大暴走の果てに発狂、重病、両手両足切断。

文鮮明も大暴走の果てにヘリコプター事故で墜落、炎上、生きながら灼熱地獄、無間地獄に落ち、黒焦げ死体。

神国日本において、邪教を広めた神罰が下ったのだ!!
23. Posted by うっちゃん四兄弟   2017年09月11日 19:58
学会、法華講、大石寺、顕正会、獅子吼会、身延山、みんな博士に学べ!!!
24. Posted by マリー   2017年09月12日 00:01

 誰に読ませたいのかというと、「池田大作に読ませたいのだ。大作にもわかるように書いているのだ」と言われていました。最初は、この本は創価学会から出版する予定だったのです。石田先生は聖教新聞の専務理事です。そのような予定でいたのです。

池田大作は仏教を何もわからないので石田先生の本を渡しても意味がないと思いました。
25. Posted by 参照数   2017年09月12日 00:36
ただいま1885
26. Posted by すみれ   2017年09月13日 14:58
5 御講義ありがとうございます。

尼崎さんの言っていることはウソばかりだと思いました。
27. Posted by 青山   2017年09月13日 16:58
5 御講義ありがとうございます

石田先生の信仰心の強さを感じるのと 5年間石田先生のところに行き学んだ中杉弘博士は凄いお方である

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