2017年10月12日

人間の探究 873 創価学会問題

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※原田稔は昔、額にコブがあったのです。それがいつの頃からかなくなっていたので、手術したのでしょう。

人間の探究 873 創価学会問題

 「池田大作は、3月10日に死んでいる」という説が流れています。その前には、「池田大作の両手両足切断、脳梗塞、言語障害、生命維持装置で命をながらえている」と言われていました。
 いよいよ、3月10日に池田大作の生命維持装置のコンセントを抜いたのでしょうか? コンセントを抜けば死んでしまうのです。3月10日、創価芸術部の芸能人が喪服を着ていたらしいのです。どうも本当らしいのです。
 創価学会には、もう次の玉はないのです。玉がいないから学会幹部も黙っているのです。池田大作はもうこの世にいないのですから、何とでも言えます。「池田大作が死んだ」と言ったとたんに税務署がドーンと入ります。
 これが一番怖いところです。本人はもういないのですから、もう捕まりません。「池田大作先生、この1兆円はどのお金ですか? 宗教法人のお金ですか? 池田大作さん、個人のお金ですか?」と税務署に聞かれます。
 「学会のお金です」と答えたら、「学会のお金をなぜ個人名義にしているのですか? それは個人の収入でしょう。では、5千億円税金をかけます」と言われます。それも治めていないから、重加算税を加算されると、1兆円くらいの税金を納めなければいけません。
 だから、「池田大作は死んだ」と言えないのです。欲深い奴です。死んで金が使えないのに欲ばかり深いのです。
 創価学会の人間には誰も信心などありません。教学的に「日蓮大聖人本仏論を止めよう」と言っているのです。「止めよう」という話ではありません。学会幹部は馬鹿な頭で教学をこねくり回しているのです。
 結局、「釈尊の法華経に帰ろう」というところで、まとめていこうとしているのです。そうすれば、大石寺とはますます縁が切れます。すると大石寺の大聖人本仏論が浮いてきます。「それから自由になれる」と考えているのです。創価学会は、情けない宗教団体です。
 正理会に学べばよいのです。僕の主張は全く矛盾していません。日蓮大聖人様は本仏です。これを外したら意味がありません。本仏の意味すらわかっていません。創価学会員は信仰など誰ももっていません。
 公明党の代議士が2人も不倫で議員を辞めています。2人も女性問題で辞職したということは、不倫をやっている奴は大勢いるのです。公明党のその他大勢の議員は、ほとんど不倫をしているのです。
 公明党の国会議員は歳費が2千万円、政党助成金が1憶円ですから、合計1憶2千万円もらっておきながら、女あさりをやっているのです。頭の中は女のことでいっぱいです。議員宿舎をベッドにして、女あさりをやっているのです。他の代議士と連れ立って銀座に飲みに行くなど、ロクな奴らではありません。
 ずっと昔の話ですが、創価学会会長の原田稔がまだ若かった頃、あいつらは毎日新宿で飲み歩いていたのです。僕も新宿で飲み歩いていたから、バッタリとエレベーターで会ったのです。奴らは5〜6人で飲み歩いていたのです。
 「金を使って幅広く人脈をつくれ」という名目で飲み歩いていたのですが、目的はそうではありません。アルコールと女で麻痺させていたのです。学会には金はいくらでもあります。男子部長や青年部長のクラスです。その連中が学会の金を持って飲みに行っていたのです。相当なお金を使っているのです。そのような時代がありました。
 原田稔は昔、額にコブがあったのです。それがいつの頃からかなくなっていたので、手術したのでしょう。原田とエレベーターで会って「こいつら、こんなことをやって遊んでいるのか」と思っていました。
 その次は、「マージャン時代」です。学会幹部から「みんなマージャンをやれ」と言われたのです。マージャをやれば学会の悪口など出ません。会員同士集まれば、ヒソヒソと「あいつがどうだ」「こいつがどうだ」という話になるから、マージャンをやっていればよいのです。酒を飲んで「ワッハッハ・・」とやるのもよいし、マージャンでパイをお互いに取り合っていれば、人の悪口など出ません。そのように内部に向けておくという作戦です。
 その中で山崎正友のような野郎が出てきたのです。本部にいて「3億円だしてくれ」と言って変な事業を始めたのです。学会幹部は、毎日が酒と女漬けです。公明党は、今でもそれが続いているのです。やることはありません。
 僕の家に尋ねてきた、創価学会経理部にいた早稲田大学卒の福村は、定年退職になって「やることがなく困っているのだ。もう毎日毎日、ヒマでヒマでしょうがない」と言っていたのです。どこに信仰があるのでしょう。信仰がないのです。
 上を見れば朝鮮人ばかりです。信仰を求めて「これでいいのか?」と考えている奴は、創価学会にはいらないのです。ともかく黙って口をあけて、幹部の有難い御託宣を待っていればよいのです。
 学会幹部「今度の選挙の日程はこうです。公明党はこの人を押します」学会員「わかりました。頑張ります。1票取って功徳を積みます!」という連中でよいのです。生意気なことを言っている奴はいらないのです。そのような集団が公明党です。
 かなりの学歴をもっている奴でも、こんな団体とかかわりをもっている奴は馬鹿なのです。東大を出ていても、京大を出ていても、馬鹿に変わりはありません。そのような高い学歴をもっているならば、正義や真理、そのようなものを追い求めて「これでいいのか?」と思わなければ、学校で勉強したことの意味がありません。
 ということは、「何も勉強していなかった」ということです。本当にそう思います。だらしない奴らです。主義主張もない、信仰もない、だから何を言われても黙ってしまうのです。
 「創価学会はこれでいいのか!」と日蓮正宗法華講員の樋田昌志君が言うと、学会員は逃げるのです。樋田昌志君から逃げるためには、日蓮正宗の教義を破らないと逃げられないのです。
 創価学会は、日蓮正宗の御本尊を信じていて、御本尊を否定したのです。御本尊を否定しても、会員は御本尊が大事だと思っています。これを消さなければいけません。御本尊をつくって拝むのは、日蓮正宗の教義です。
 創価学会は、それを消してしまい、釈迦本仏論に返るのです。すると、立正佼成会と同じになるのです。在家仏教団体です。みんなそうなってしまうのです。日蓮正宗を外れたならば、どんどん普通の宗教になってしまうのです。
 本山の日蓮正宗もおかしいのです。戸田先生が信者を納得させたのですが、一番大きなものは御本尊です。「この御本尊を拝めば成仏する。最高の宝を得られるのだ。どんな病気も治るのだ。どんな願いも敵うのだ。どんな問題も解決するのだ。御本尊は日蓮大聖人様の魂なのだ」と言ったのです。それがそもそもの間違いだと言っているのです。
 「日蓮大聖人様の抜けた歯を日興聖人に与えられて、その歯が広宣流布のときにはどんどん大きくなって最終的には人間になるのだ」という「お肉牙」があります。「御本尊をふき掃除した紙を細かく刻んで飲むと万病が治る」と言い、それを「ご秘符」といいます。
 大石寺の板本尊・お肉牙・ご秘符、これが教義の中心です。この3つにみんなしびれたのです。物にしびれるということは、理性は全く働いていません。大石寺の本当の教学は理性で練られたものですが、いつの頃からか三大秘宝にしてしまったから、坊主は教学を教えません。これを拝めばよいのですから、教学を教える必要はありません。
 「これを拝めばよいのだよ」と言われれば、何も勉強する必要はなくなってしまいます。戸田先生はそれを止めさせるために、日蓮正宗第26世日寛の著述「六巻抄」の講義を徹底的に行いました。「何故、そうなのか?」ということを勉強させたのです。
 当時の教学部員は、六巻抄を勉強して、御義口伝も勉強して、「仏教とは何たるものか?」と求めていきましたが、今ではみんな板本尊だけを拝めばよいのです。板本尊の上に池田大作がのっかってしまったのです。
 大作と板本尊が同じになってしまったのです。その証拠に大石寺の御本尊を乗せる須弥壇があります。その前に猊下が座って「南無妙法蓮華経」と唱えます。目を開けると須弥壇には池田大作のレリーフがあって、裸で寝そべっているのです。腹のでっぱった池田大作が裸の美女と戯れているのです。そこまで増長してしまったのです。
 学会信者から見ると大御本尊、日蓮大聖人様、池田大作先生が一体になってしまったのです。それでこのザマになってしまったのです。だから戸田先生は「絶対に本山と喧嘩してはいけない。本山の人事に口出しをしてはいけない。信者は信者としての分を守れ!」と言われたのです。
 また「金を集めてはいかんぞ。何故ならば本部は金はいらない。新聞が1枚信者に届けばよいのだ。金を集めれば、金をめぐって仲間討ちが始まる」と言われたのです。今、まさにその状態です。公明党など馬鹿しかいません。僕が一括してあげましょう。お前達は人間のクズです。
 何が自公政党です。自民党は金と結びつき、公明党は弱者をだまして1票にしているのです。同じことです。こんな1票にだまされてはいけません。


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この記事へのコメント

1. Posted by 主任教授 さえこ   2017年10月12日 09:54
5 今日の講義「創価学会問題」拝読しました。

>結局、「釈尊の法華経に帰ろう」というところで、まとめていこうとしているのです。

創価学会はますます立正佼成会の末路と似てきましたね。
立正佼成会も「南無妙法蓮華経」とは唱えますが、その教えを全く理解していません。
本堂に祀っているのは、釈迦像です。

創価学会は、この馬鹿さ加減になっているということです。
立正佼成会の連中も「私達、お仲間よね〜」と言いますが、学会員もカラオケ・マージャンのお仲間信心です。

こんな宗教をやっていたら人間の判断力が失われて馬鹿になるとわかります。

正理を求めない人間は奴隷になって地獄因を積んで終わりです。

公明党・創価学会のウソつきにだまされない正理を求めていく人間になっていきましょう。

2. Posted by リラク   2017年10月12日 10:28
創価学会と公明党は、人の心の基本や心底から腐っています。 対する中杉先生のスカッと爽やかなご意見に感動しました。
3. Posted by ASUKA   2017年10月12日 13:13
>本山の日蓮正宗もおかしい

第67世法主・大僧正の日顕自体、「かませば(騙せば)良い」などという、宗教指導者としてあるまじき発言をしています。
4. Posted by 一国民   2017年10月12日 13:17
>池田大作は、3月10日に死んでいる

あの秋谷栄之助(学会5代会長)が日蓮正宗に帰ったそうですが、池田が健康で存命ならば、許すはずないので、やはり池田は死亡していると思います。
5. Posted by こんなの見つけた   2017年10月12日 13:37
創価学会の秋谷前会長(第5代)が脱会している事が判明しました。
最近学会の幹部クラスの脱会がとても多い。

福本: 小心、猜疑心の強い池田は、いつも学会の最高幹部の行動をチェックしてきました。少しでも疑いがあれば、会員や幹部の前で吊るし上げ、造反の芽を潰しています。本部幹部会などで、最高幹部や党幹部たちは池田に立たされいびられていました。その中で、秋谷氏は一番激しく総括されていました。

小多仁: 私が秋谷氏の下で本部組織センターに勤務時、突然、池田が二〜三名を従え、入ってくるなり、20名の職員がいるにも拘わらず、ものすごい剣幕で、秋谷氏に罵声を浴びせ、ヤクザより凄みがありました。私はその凄まじさに、震えが止まりませんでした。

福本: 池田の増上慢のなせる姿ですね。いずれにしても、徹底的に池田から苛められてきた秋谷が、池田に見切りをつける日がきても不思議ではありません。 (※『慧妙』平成24年2月16日より引用)
6. Posted by 歴男   2017年10月12日 18:11
>5
池田の増上慢
ものすごい剣幕で、秋谷氏に罵声を浴びせ、ヤクザより凄みがありました

このことを知らない学会芸能人・久本雅美は「池田先生は私を理解してくれた」と泣いていたそうだ・・・
7. Posted by 弥生   2017年10月12日 18:14
>学会の人間には誰も信心などありません。
教学的に「日蓮大聖人本仏論を止めよう」と言っている

そのような者には、将来、どのような神罰、仏罰が下ることでしょうか。
8. Posted by 読者   2017年10月12日 18:17
>合計1憶2千万円もらっておきながら、女あさり

公明党代表の山口は「政治家は正しい道を歩まなければならない!」と言いながら、党議員は「女あさり」・・・
9. Posted by 事情通   2017年10月12日 18:51
>公明党は弱者をだまして1票にしている

学会員は、車椅子の老人や障碍者を騙し、投票させている。

10. Posted by 事情通   2017年10月12日 18:54
>原田稔

妻が植物人間になり、自身が学会就任直前に急死。
11. Posted by 一読者   2017年10月12日 19:13
知人に学会員がいますが、その息子が薬物中毒になった上、肺ガンで死亡していたと知り、大変驚きました。

12. Posted by 佳子   2017年10月12日 19:20
中杉博士、本日もご講義有難うございます。

本日のご講義により、学会と党の全貌が良く分かります。

皆さんも調べて見れば分かりますが、池田小学校児童殺人事件など、学会員とその家族による凶悪事件、日蓮正宗・妙観講の幹部も麻薬で逮捕、正宗の僧侶の児童買春など、人々を善導する立場であるはずの宗教指導者、僧侶としてあるまじき犯罪で逮捕されています。

池田、学会幹部は富と権力の上に安住しやりたい放題、大石寺の法主、大僧正の日顕も天皇陛下に授けられるとされた「紫宸殿御本尊」の名称を学会と結託して、師と弟子に与えられた「師子伝御本尊」と勝手に名称変更、どちらも天皇陛下、日本神道を否定しています。

池田や幹部、学会員の姿は神罰、仏罰の姿ですが、こ自分たちのその当時の都合でウソをつく、主張を変える、このような「邪教」に騙されることなく、博士より「正理」、「正法」を学んでいきましょう。
13. Posted by 愛子   2017年10月12日 19:42
学会員に「池田は朝鮮人であり、学会や党の犯罪、悪事、下った罰の姿」を話しても信用しません。

現在、自分は大変な貧乏に苦しみ、将来に何の夢も希望もなく、生活保護寸前になっているにもかかわらず、幹部に「マスコミや一般の人々の学会批判はウソだから信じないように」と言われているからですが、もうこのようになっては遅いですね。
14. Posted by 佳子   2017年10月12日 20:14
>13

ご投稿ありがとうございます。

博士より「どのような教団、どのような教えが邪教であるのか」正しく学んでいれば、騙されたり奴隷にされることはありません。
15. Posted by 事情通   2017年10月13日 09:12
10. 訂正

【×】>原田稔

妻が植物人間になり、自身が学会就任直前に急死

【○】>原田稔

妻が植物人間になり、自身が学会会長就任直前に急死
16. Posted by 青山   2017年10月13日 11:33
5 御講義ありがとうございます

学歴がある人が公明党に入って、国家感もなければ理念もない党で何をしようとしているのかわかりません。欲で入っただけではないでしょうか?

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