2018年01月11日

人間の探究 934 誰でもわかるユダヤ学 ぁ〜柑祐

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※タルムードは、「自分の人生で価値があると思ったことを書け」というのです。先祖がみんな書きこむのですから、膨大な量です。ユダヤ人の体験が全て書かれているのです。

人間の探究 934 誰でもわかるユダヤ学 ぁ〜柑祐

 何しろ、紙切れでもっていたほうが不安はありません。金をもっていると、襲われて殺される不安があります。大衆は銀行に金を預けていたほうが安心できるのです。「そんなに金があるなら安心した。では帰るぞ」となるのです。銀行の取り付け騒ぎとは、そのようなものです。
 ユダヤ人は金の何十倍の紙幣を発行したのです。お金を発明し、お金を運用して、お金の仕組みをつくってきたのがユダヤ人です。だから銀行は「ユダヤ人の銀行」と言われています。
 金融業界・医療業界・大学教授、みんなユダヤ人です。忘れてはいけないのは、ジャーナリストもユダヤ人です。「これは騒ぎ立てるのだ」とユダヤ人が言うと「ウワー、事件だ!」と騒ぎ立てるのです。騒がれた人間はアウトです。銀行もマスコミもユダヤ人がやっているのです。
 騒ぎ立てられた方は一発で終わりになってしまいます。ユダヤ人が「トランプを消してしまおうか?」と決めれば、一斉に騒ぎ立てるのです。メディアが一斉にトランプを攻撃したらトランプは持ちません。
 それをやると目立つから、多少他のニュースをやったりして、誤魔化しているのです。本質はそうです。自分達に不利な奴が出てきたら、一斉に政治に目を向けさせて、叩き潰してしまうのです。それが世界の構造です。
 穀物・石油・金融・教育・医学もユダヤ人が握っています。その連中が集まって協議会をつくっているのです。誰がそのメンバーかわかりません。そのメンバーにならないと、日本からアメリカに行って輸出や輸入をしようと思ってもできません。
 醤油のキッコーマンがアメリカに売り込もうと思って渡米しました。何年やっても全然売れません。困り果てて担当者が変わり、売れたのです。「俺たちの国で売らせてやるぞ。その代わりこれだけ儲けるぞ」ということです。その了解をしないと売れないのです。ユダヤが了解すれば「日本から面白い調味料が来たぞ」とテレビコマーシャルで放送して、問屋に下せば売れるのです。何でもそうです。ソニーが売れたのもそれです。自然に物は売れません。
 自動車もそうです。ユダヤ人が了解しないと売れません。みんなユダヤ人がからんでいるのです。そのユダヤ人の原点が「我らのみが人間であって、他は豚と呼ばれる」というのです。人間を騙していいのです。これはタルムードからきているのです。
 恐ろしい書物です。僕も少し読みましたが全文は読めません。膨大な百科事典が何巻もあるのです。このタルムードは、「自分の人生で価値があると思ったことを書け」というのです。先祖がみんな書きこむのですから、膨大な量です。ユダヤ人の体験が全て書かれているのです。
 面白いものもあります。「旧約聖書で神は夜と昼をつくり、種をつくり動物をつくり、最後に人間を創った。これは何故なのか? なぜ人間を先につくらなかったのか?」という議論も書いてあるのです。これはみんなで考える必要があります。そのようなことが書いてあるのです。
 するとユダヤ人は頭がよくなります。「何故、人間を最初に創らないで、最後に創ったのか? これには深い意味がある」と、このように物事が考えられていくのです。子供の頃からそのように考えるクセが身についているのです。だから、アインシュタインのような偉大な理論物理学者や思想家や発明家はユダヤ人から生まれているのです。
 しかし、その原点をたどるならば、ユダヤ教の原点はモーゼにあります。モーゼに神が出てきたかどうか、それは知りません。僕が見たわけではありません。確実なことが言えます。モーゼの考えた神こそが、本当の神であろうと思います。
 何故か? モーゼの教えに「神の名をみだりに呼んではいけない」とあります。「私には名前がない。名前がないからみだりに「神様助けて」と言ってはいけない」とあります。
 「神とは何であるのか?」というと、光と言葉です。光のことを「イデア」といい、言葉のことを「ロゴス」といいます。神はイデアとロゴスをもって、この世界を創ったのです。出鱈目にポンポンと世界を創ったわけではありません。神は秩序をもって、この世界を創ったのです。「何故、山はできたのか?」「何故、動物がいるのか?」「何故、恐竜がいるのか?」と、ロゴスで論理が通るように、神は世界を創ったのです。全ての物が存在するのは、全て理由があり、秩序があります。
 一番の根本は「神はこの世界を創ろう」と思ったのです。それはイデアです。神の「この世界を創ろう」というイデアがなければ、この世界はできません。「神はどのようにしてこの世界を創ったのか?」というと、ロゴス=論理で一つずつ創っていったのです。
 神は思い付きで「これを創ってしまおう」と創ったのではありません。ちゃんと、ロゴス(論理)で世界を創ったのです。
これも朝鮮人問題とからめてみると面白いのです。こんな世界一立派な神国日本の隣に、世界最低の亜人の国がなぜあるのでしょうか? これも考えてみないとわかりません。神は理論をもって、聖なる国(日本)の隣に、邪悪な国(韓国・北朝鮮)を創ったのです。そのように考えていくのです。
 ユダヤ人は子供の頃から考えさせていくので、頭がよいのです。タルムードの中に考え方が全部書いてあるのです。すごい宝物です。タルムードを読むごとに頭がよくなるのです。タルムードを持った偽ユダヤ人が、様々な発明できたのはそのせいです。これがユダヤ問題の本質です。以上!

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この記事へのコメント

1. Posted by 主任教授 さえこ   2018年01月11日 10:22
5 今日の講義「誰でもわかるユダヤ学 ぁ彷卞匹靴泙靴拭

いよいよ、ユダヤ学の最終回ですね。

>ユダヤ人は金の何十倍の紙幣を発行したのです。お金を発明し、お金を運用して、お金の仕組みをつくってきたのがユダヤ人です。

お金の仕組みをつくって、権力を握ったのだから、そう簡単にこの利権を手放すわけがありません。

利権を奪う者は当然、抹殺です。

>本質はそうです。自分達に不利な奴が出てきたら、一斉に政治に目を向けさせて、叩き潰してしまうのです。それが世界の構造です。

これが偽ユダヤの本質です。

>ユダヤ人の原点が「我らのみが人間であって、他は豚と呼ばれる」というのです。人間を騙していいのです。これはタルムードからきているのです。

これで偽ユダヤ人の精神構造がよくわかりました。
人間をゴイムと考えているのです。
だから平気で殺すこともできるのです。

アメリカでは、9.11で多くの人が殺されました。
そのつけを払う時期がきています。

ブッシュ、クリントン、オバマ、など、9.11で多くのアメリカ人を殺した罪で起訴されています。

だんだん偽ユダヤ人の悪事が明るみに出てきたのだと思います。

>何故、人間を最初に創らないで、最後に創ったのか? これには深い意味がある」と、このように物事が考えられていくのです。子供の頃からそのように考えるクセが身についているのです。

このような良い点も身についてくるのですが、ユダヤ教の原点はモーゼだということを忘れてはいけませんね。

モーゼの神こそが「光と言葉」だと結論付けているところが、中杉博士のすごいところです。

中杉博士の天才性が理解されるには、まだ時間がかかると思います。

天才は人類の見えない未来まで見通せるのです。






2. Posted by 栗栖   2018年01月11日 18:44
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=147016

★ラインハート・ハイドリッヒ、★アドルフ・アイヒマン、SS高官たちは、ユダヤ人をシオニストタイプと非シオニストタイプに分けたのです。そしてシオニストタイプを優遇し、非シオニストタイプを迫害したのです。

 強制収容所に移送されたのは、無論非シオニストタイプのユダヤ人たちです。このタイプは「ドイツ人同化ユダヤ人」と呼ばれますが、その代表はシオニズムに反対する正統ユダヤ教徒でしょう。

このナチスの選別と移送方策はシオニスト支配層には「願ったり叶ったり」でした。仲間同朋となるシオニストタイプはパレスチナに移住させ、シオニズムの敵である正統ユダヤ教徒たちパレスチナ移住反対派は

ナチス強制収容所行きですから。

 この選別移送の責任者がアイヒマンでした。ナチスとシオニストは一体となってパレスチナでのユダヤ国家建設の道を切り開いていった。

 戦後のイスラエル共和国の裁判で、アイヒマンは「私はナチスの構成員に過ぎず、我々ナチスの働き無しにはイスラエル建国は無かった」と語ったが、その通り。

人道上はともかく、アイヒマンはナチスの一員としてシオニストの欲求に誠実に応えた。しかし、イスラエルは、イスラエル建国の功労者のアイヒマンと同じ証言(秘密の暴露)をするナチス高官たちの動きを封ずるため、アイヒマンを見せしめ処刑した。

「アイヒマンのようにナチスとユダヤ人シオニストの相互連携という歴史の真相を暴露する危険な人物は消せ。たとえ、それがイスラエル建国の功労者であっても。」というわけでした。

これがアイヒマンの処刑の真実です。

3. Posted by 一国民   2018年01月11日 21:06
>こんな世界一立派な神国日本の隣に、世界最低の亜人の国がなぜあるのでしょうか?

すごい「コントラスト」ですね。
4. Posted by 佳子   2018年01月11日 21:07
>こんな世界一立派な神国日本の隣に、世界最低の亜人の国がなぜあるのでしょうか?

神の律法を守る日本は「神国」になり、守らない朝鮮人は「悪魔の国」になることを、神は隣国において対比させようとしたのでしょうか?

「神のみぞ知る」、ですが。
5. Posted by 大田   2018年01月11日 23:19
誰にでもわかるユダヤ学2-4拝読しました。

この講義を拝読してから偽ユダヤ人たちが、恐ろしくなります。自分たちにとって不利な奴が出て来たら潰す(殺す)利用できるものは利用をし、ようが済んだら殺す(潰す)タルムードは危険ですね。
世界の権力の良いとこどりをしその権力は、民族で守る

偽ユダヤ民族が末法の世の代表民族かと思ってしまいます。

この偽ユダヤ人も神が創造されたのですから、きっと理由があると思います。
朝鮮人問題とも関係がある様に思います。

私は今は分かりません。
ご指導いただける日を願っています。




6. Posted by 青山   2018年01月12日 14:05
5 御講義有難うございます

全てユダヤに握られてるという事で、あまりいい気がしませんが。
何でも自由にやろうとすると危ない目にあう場合もあるのでしょか?
7. Posted by 古都   2018年01月12日 22:28
>こんな世界一立派な神国日本の隣に、世界最低の亜人の国がなぜあるのでしょうか? 

考えてみると、とても意味深いと思います。国は近くても、日本と亜人の国は全くの別です。

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