2020年01月15日

人間の探究 1450 創価学会の秘密 青年部の流れ

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※池田大作が目をつけて、渡部通子を落とそうとしてくどいたのが、「夜空の星をダイヤモンドにして君にあげたい」と言った話です。そんなキザな台詞を言ったのです。

人間の探究 1450 創価学会の秘密 青年部の流れ

 池田大作は、多数派工作をして自分を押し出すことは上手かったのです。池田大作に逆らう奴は睨んで干したのです。女もそうです。池田大作が人睨みしてこちらに来なかった女は永久追放です。「永久に来るな!」と言って弾き飛ばしたのです。
  池田大作は、どんなことをやっても狙った女はモノにしてきたのです。創価学会は日本全国に指導に行く会館を全国に建てたのです。杉並区にも会館がありますが、地方の会館はそんなに大きな会館ではありません。民家くらいの会館を建てて、池田大作はそこに泊まったのです。
 会合が終わると、その会館でお休みになるのです。そこに地方の女性幹部が呼び出されたのです。池田大作は酒があまり飲めません。学会の婦人部の幹部に手をもませたり、足をもませたのです。 池田大作はお風呂が大好きです。お風呂場だけは豪華な大理石で造ってあるのです。
 そこに地方幹部の女性を呼んで「背中を流してくれ」と言うのです。お風呂はやりやすいのです。池田大作は女性幹部にお風呂で背中を流してもらっているうちに自分のアソコをつかませたのです。それで「きゃあ、何をするのですか!」と言った女はそれ以上何もしません。その代わり、学会では出世をしません。
 そのような風潮になり、「先生が来た時には、あの幹部とあの幹部を呼ぶでしょう。私は嫌われているからどうなるのかしら」などということになり、全国の会館に一人一人女をつくっていったのです。その頃は学会から給料を払っているわけではなく、幹部といっても自分でお金を払ってやっていたのです。
 その中にいたのが渡部通子です。これは渡部一郎さんという東大卒の人のいい旦那さんだったのです。「よくこんな人が東大に入れたな」というくらいボーとした人だったのです。でも経歴はすごいのです。男子部長だったのです。
 その時はまだ結婚していなかったのですが、池田大作は渡部家によく遊びにいっていたのです。そこには美人の姉妹が2人いたのです。それが渡部通子さんと郁子さんです。お父さんは国鉄職員だったのです。
 当時、父親の仕事も安定していて、良家のお嬢さんだったのです。 すると池田大作が目をつけて、渡部通子を落とそうとしてくどいたのが、「夜空の星をダイヤモンドにして君にあげたい」と言った話です。そんなキザな台詞を言ったのです。
 この話は面白いのです。 最近ではプー小室が眞子さまに「キレイな月を見ると君のことを思いだす」と言ったのです。この馬鹿男は何を言っているのでしょうか? 池田大作と似たような人間だとわかります。
 池田大作は渡部通子に手をつけて、郁子さんにも手をつけようとしたのです。郁子さんは藤原行正と結婚したのです。藤原行正は中央大学卒の優秀な男です。正式に結婚したのですが、それを池田大作は狙っていたのです。
 それで郁子さんを呼びだしたことがあり、ウワサになったのです。もちろん、郁子さんは「私はまだやっていない」と言うのですが、そんな話は信じられません。池田大作が狙ったら必ず落とすのです。
  藤原行正の息子は2人いたのです。その息子たちは自分達を「池田大作のご落胤では?」と考えたのです。結婚しても両親は池田大作を拝んでいるのです。「どうやら、お母さんは池田大作に手を付けられたらしい。生まれたのが僕だ」と思ってしまったのです。兄弟二人ともそのように思ってしまったのです。 藤原行正の息子は「そうならば、次の会長は僕がなるべきだ」と思ってしまったのです。
  創価高校に行っていた藤原行正の息子は大学にも行かないで辞めて、池田大作先生を追いかける旅が始まったのです。池田大作が何処かに行くと草むらに潜んでいたのです。池田大作が車から降りると「先生、僕です!」と池田大作のところにすっ飛んでいったのです。すると池田大作が走って逃げたのです。まるでマンガです。そのようなことになってしまったのです。
 そのような問題が多々あったのです。藤原行正と郁子さんの息子は気が狂ってしまったのです。子供が学校から帰ってくると藤原行正と郁子さんは、「先生」と平伏したのです。 すると息子は、「まあまあ、そう固くならないでいいからさあ」と池田大作の言う通りのことを真似したのです。
 すると藤原行正の家に行っていた学会員は、「先生がお見えになりますからみんな座ってひれ伏してください」と言われるのです。すると倅がかえって来て「まあまあ、楽に」などと20歳くらいのガキが言うのです。親が平伏しないと暴れるのです。それをやっていれば息子は機嫌がよいのです。今はどうなったのでしょうか?
  そのような話が全国にあり、池田大作は全国で女をつくっていたのです。そのうち、裁判になったことも何件もあります。みんな同じ手口です。池田大作は強姦魔です。「いきなり後ろから襲われた」という人もいれば、「いきなりお風呂でさわらされた」という人もいたのです。
 とにかく池田大作は強引です。これも朝鮮人のなせる業です。日本人はそんなことはやりません。 全国にそのようなご落胤が何百人といるのではないでしょうか? ご落胤になった娘の親は会館の管理人になるのです。
 今でも使われていない創価学会の会館が全国に沢山あります。娘に池田大作の子種が入ってしまった親は、会館の管理人になったのです。池田大作の好みの女は決まっているのです。
 身長が高くて色白の女です。それでインテリが好きなのです。このような女に目をつけたのです。豚のような女が池田大作に近寄っても相手にされません。身長が高くて高学歴で色白です。渡部通子にしても、郁子さんにしても同じタイプです。
 池田大作は男好きのするようなインテリ女が好きなのです。前原誠司も結構美男子です。前原誠司も「ご落胤ではないか?」と言われているのはそのようなことです。
 そのようにして会館をつくり、女をあさり池田大作は全国行脚をしたのです。夜になると婦人部を集めて宴会です。その後はお風呂に入るのですから、全国のどこだって行きます。池田大作のやったことはみんな問題になったのです。
  杉並文化会館の屋上には大理石のお風呂があって、池田大作専用室があったのです。「そんなものは宗教法人法違反だろう」と言われて、慌てて風呂をぶっ壊したのです。くだらないことをやってきたのです。
 その頃、池田大作は経歴を見てもわかる通り仏教の勉強などしていません。仏教を勉強する時間がなかったのです。「戸田先生の事業のお手伝いをする」と言っても金貸しです。金貸しをやっていたのですから、お金の計算ばかりやっていたのです。
 ですから、池田大作は教学というものを知りません。教学を知らない奴が会長になってしまったのです。それで第三代会長として日大講堂で華々しい就任式をやったのです。その時の部隊旗は男子200本、女子部200本くらい立っていたのです。軍楽隊もつくり、池田大作が出てきて踊りを踊ったのです。当時は結構カッコよかったのです。池田大作は若い頃、精悍な顔をしていたのです。
 それで「第二代会長の跡を継ぎます。青年部が引き継ぎます。その通りのことを引き継ぐ池田大作です」と当時は言っていたのです。学会員は「新しい会長が出来た」とワーと拍手して、池田大作を持ちあげていったのです。(Г紡海)

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この記事へのコメント

1. Posted by 主任教授 さえこ   2020年01月15日 09:47
5 今日の講義「創価学会の秘密 青年部の流れΑ彷卞匹靴泙靴拭

創価学会を乗っ取った朝鮮人・池田大作のデタラメぶりにただ、笑うしかありません。

この池田大作と同じようなクサイ台詞を言ったのが、プー小室です。
プー小室も強姦魔です。
強姦魔というのは朝鮮人に共通していますね。

最近では、小泉進治郎が離婚するのしないの報道されています。
小泉進治郎は不倫をしていて、相手の女性は離婚して小泉進治郎と結婚しようとしたら、相手が本気ですから怖くなって逃げたそうです。
それ以外にも女子アナや、弁護士まで手をだしたようですね。

朝鮮人の男に共通しているのは強姦魔です。
相手の女性の幸せなど考えていません。

日本女性はそれに気が付かなければいけません。
目を覚まして、しっかりと正理会で学んで真人間になっていきましょう。
それが日本を救うことになるのです。



2. Posted by AROA   2020年01月15日 12:05
5 中杉弘さまのブログは…。

創価問題は…。

俺に聞け!

俺にまかせとけ!

カッコいいです!

ありがとうございました。












3. Posted by マリー   2020年01月15日 14:56
小室圭と池田大作は似ています。詐欺師の性質があるのでしょうね。
4. Posted by ぽんた   2020年01月15日 17:43
池田大作の気持ち悪さを感じます。他人の家庭を崩壊させた罪は重いですね。学会を乗っ取りましたが、このような池田大作を入れてしまったことが最大の問題だと思います。もともと真言宗なので嘘がとてもうまいのかなと思います。
5. Posted by 室蘭の男   2020年01月15日 19:07
>池田大作が出てきて踊りを踊ったのです。当時は結構カッコよかったのです。池田大作は若い頃、精悍な顔をしていた

カッコばかりで中身のない韓流スターそのものであり、最期は重病、認知症、両手両足切断と伝わる。
6. Posted by Vega   2020年01月15日 19:09
>2

同感です!
7. Posted by 愛子   2020年01月15日 19:41
中杉博士、本日もご講義ありがとうございます。

これまでの学会の歴史、池田によりどれほど間違った方向に進まされ、邪教にされてしまったかがよく分かります。

学会には仏教指導者、真の中心者が不在であるため、「仏道修行は選挙活動」、「南無妙法蓮華経は宇宙のリズム」、「我をパンパンに張って祈りを叶える」など邪教を信じこまされていますが、何故学会が邪教なのか、博士のご出現により、日本とはどのような国か、「日本は2800年もの歴史と伝統ある世界最古の国家」、「日本人が信じるべき宗教は神道、日蓮大聖人様の説かれた仏教(正法)である」、今、日本人として進むべき道は、博士ご著書「虚構の憲法」で明らかにされている通りです。

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