2020年02月14日

人間の探究 1472 創価学会の秘密 創価学会・公明党 22

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※竹入義勝さんは本当に良い人です。創価学会を辞めて日蓮正宗に行ってしまったのです。90歳過ぎて未亡人と結婚したのです。凄く良い人です。面倒見がよく、いい親父です。

人間の探究 1472 創価学会の秘密 創価学会・公明党 22

 大久保直彦さんは、公明党の書記長をやった人です。委員長はやっていません。大久保直彦さんは、僕の先輩です。この人は民音の職員だったのです。芸能人と付き合って、いろんなコネクションを結んでいたのです。
 それはお母さんが菊池章子という歌手であり、お父さんは作曲家の大久保徳次郎です。そのような芸能一家だったので、大久保直彦さんは創価学会芸術部員の長としていたのです。その内、選挙に出て公明党の書記長になったのです。
 この人は凄く良い人だったのです。人材を見抜く目をもった人です。大久保直彦さんは、お坊ちゃんでしたから、物静かな話し方をする人でした。いつの間にか気が付いたら、「創価学会に入信していた」という人です。
 大久保直彦さんは、早稲田大学在学中に折伏されて、お寺に連れていかれてお寺の柱に「嫌だ〜」と言ってしがみついたのです。すると4〜5人に手を柱から離されて、足を柱から引き離されて、坊さんの前に連れていかれて、両手両足を抑えられて「頭を下げろ」と言われたのです。
 すると坊主が頭の上に変なものをのっけて「今身より仏身に至るまで爾前迹門の 不妄語戒 (ふもうごかい ) を捨てて、法華本門の不妄語戒を持ち奉るや否や」と言われて、大久保直彦さんは観念して「信じ奉るべし」と言ってしまったのです。それで大久保直彦さんは、創価学会に入会したのです。頭に変な物をのっけられたので、「もうダメだ」と観念してしまったのです。
 そのような良い人です。お坊ちゃまで、創価学会員に結構人気があったのです。品格があったのです。池田大作には、品格はありません。あるのは珍格です。北条浩さんにも品格がありました。海軍兵学校出身の立派な人です。海軍兵学校は簡単に入れません。東大以上です。海軍士官は頭が良いのです。
公明党・初代委員長の竹入義勝さんは、早稲田大学卒でもなければ、海軍兵学校卒でもありません。航空機の整備士です。下士官にもなっていないと思います。竹入義勝さんの軍歴は兵隊です。
竹入義勝さんは学歴の問題で、高田馬場にある「政治大学校卒」という学歴を使ったのです。それを真似して公明党の地方議員も「政治大学校卒」と書き始めたのです。政治大学校というのは、高田馬場にあった学校でも何でもないものです。朝鮮人のジジイが一人でやっていたのです。
そのジジイに会いに行って、話を聞くともう卒業したことになるのです。そのジジイは政治大学校の卒業証書をバンバン振りだしていたのです。「政治大学校卒」の証明書をもらったのは事実ですが、その政治大学校は大学でもなければ、専門学校でもなければ、通信教育でもなければ何でもないものだったのです。1回講座を聞くと、卒業証書がもらえたのです。
公明党の地方議員は学歴がないので、みんなこぞって「政治大学校卒」を使いだしたのです。そのうち、問題になったのです。「政治大学校とは何だ?」と週刊誌でも問題になって、創価学会は「ヤバイ!」と思ったのです。それで、「これは使わないことにしよう」と決めたのです。
すると竹入義勝さんから「政治大学校卒」を外してしまうと、「航空機整備兵」では、マズイと言いだしたのです。「では、航空士官学校卒にしよう」と学会幹部が言ったのです。
竹入義勝さんは、「それはまずいでしょう。僕はそんなところに行っていないですよ」と言うと、「いや、いいのだよ。選挙のためには格好をつけたほうがよいのだよ。これからは航空士官学校卒と言ったほうがいいよ」と創価学会幹部が言ったのです。それで、竹入義勝さんはニセ学歴を使いだしたのですが、後で竹入義勝さんが邪魔になると創価学会は、それを攻撃の材料に使ったのです。
「竹入義勝はニセ学歴だ。あんたは小学校卒らしいな。何故。航空士官学校卒と言っているのだ。学歴詐称だ!」と言って創価学会が竹入義勝さんを攻撃したのです。散々、自分達がやらせておきながら、そのようなところが創価学会の汚いところです。
竹入義勝さんは本当に良い人です。創価学会を辞めて日蓮正宗に行ってしまったのです。90歳過ぎて未亡人と結婚したのです。凄く良い人です。面倒見がよく、いい親父です。学歴詐称するような人ではありません。学歴詐称をやらせたのは、創価学会です。創価学会は、やらせておいて、そのような汚いことをやるのです。
竹入義勝さんは庶民の味方です。竹入義勝さんは、「創価学会は正義の味方だ」と思っていたのです。日蓮大聖人様の仏教を深く信じていたのです。ところが、レイプ事件や離婚問題や、ドロボウなど、何百件という創価学会がらみの事件が起きてきたのです。
竹入義勝さんは、必死になって防戦して弁護側に立って、創価学会に傷がつかないように、「創価学会員は犯罪者だ」と言われないように駆け回って、ほとほと疲れたのです。それに追い打ちをかけて池田大作の不祥事です。
「あの女を犯した」「この女を犯した」など、それを必死になって解決していたのです。竹入義勝さんは、庶民派で良い人です。竹入義勝さんに創価学会の原点があると思ってよいのです。(23に続く)

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この記事へのコメント

1. Posted by 主任教授 さえこ   2020年02月14日 12:55
5 今日の講義「創価学会の秘密 創価学会・公明党 22」拝読しました。

日中国交回復をやったのは竹入義勝さんです。
しかし、両手両足を失っていません。
やらせたのは池田大作だとわかります。

竹入義勝さんは、90歳すぎて結婚したにですから長寿です。
悪いことをやっている人は、長生きなどできません。

人を攻撃する者は、ウイルスのようなものから自分が攻撃されるのです。

>竹入義勝さんは、必死になって防戦して弁護側に立って、創価学会に傷がつかないように、「創価学会員は犯罪者だ」と言われないように駆け回って、ほとほと疲れたのです。それに追い打ちをかけて池田大作の不祥事です。

竹入義勝さんは、本当に善人だったとわかります。
だから90歳すぎて結婚して長寿です。

池田大作は両手両足を切断、田中角栄は両足を切断。
これを見ればだれが売国奴だったか一目瞭然です。
手遅れにならないにように、学会のみなさん目を覚ましましょう。


2. Posted by マリー   2020年02月14日 16:09
創価学会員は犯罪者だ」と言われないように駆け回って、ほとほと疲れたのです。それに追い打ちをかけて池田大作の不祥事です。

池田大作は本当の悪人です。稀にみる大悪党です。
3. Posted by Vega   2020年02月14日 22:11
>2

おっしゃる通りです。
このような者ほど、魅力的に見えるので、いまなお多くの人々が騙されてます
4. Posted by 愛子   2020年02月14日 22:24
中杉博士、本日もご講義ありがとうございます。

>竹入義勝さんは、庶民派で良い
創価学会の原点があると思ってよい

博士の教えられる通り、かつては幹部も会員もこのような人が多く、また逆に、その善良さと宗教的、思想的、政治的のために騙されてしまったのです。

さらには以前より日本神道のご講義で博士が教えられた【中心・分派の法則】通り、あのような朝〇人が会をのっとり中心者になったために、末端までその民族性があらわれ、当初は善人だった会員が嘘つきになり、家庭的には4回も結婚、犯罪、あの秋葉原事件の犯人の家庭も学会、戦後の凶悪事件は帰化人と学会など邪教の会員またはその家庭から現れています。

世界にも、世間にも憲法にある「平和を愛する諸国民」などおりません。
宗教の正邪、民族性の違いを知らなければ騙され犠牲になり、自分や家族の命を失う危険性すらあります。

是非、博士ご著書【虚構の憲法】、ブログを広める活動を継続していきましょう!

5. Posted by 青山   2020年02月17日 11:49
5 御講義有難うございます

庶民派で良い人を邪魔になると追い出すなど邪魔になると追い出すというところに畜生的なところがあると思いました

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