nakatanラーメン日記

都内を中心としたラーメン食べ歩き日記だぉ(^O^)v

山本屋本店@名古屋

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\(^ο^ )ヽ
名古屋駅 エスカで名古屋メシを食べましょう

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(/.^)/
エスカと言ったら…


\~_\
江の島のエスカーを思い出します{笑}
関係ないけど{笑}

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ε=(/*~▽)/
味噌煮込みうどどんお願いします~

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およょよょよん
サービスの漬物はおかわり可能なんですか~
おかわりしてる人多数でした~

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そして【味噌煮込みうどん】到着

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カレーうどどんみたい{笑}
そう思ってたら 周りからもそう聞こえてきました

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フタは取り皿として使用するんですにぃ~

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熱々ですけど そこまで熱々でもなかったから鍋からそのまま食べちゃいます{笑}
麺かたーい
すんごい歯ごたえ

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おつゆは味噌の旨味コクがたっぷり
時折口に入る油揚げもいい存在感
体も温まるし おいすぴぃ~

\◎o◎/ !!
およょよょよん
お店を出ると10人ちょっとの行列になってました~

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ちなみに ちょっと覗いてみたいコッチも↑
数人の行列になってるお店がいくつかあってびっくりでした~

味仙【カップ麺】

(/.^)/
今回の【味仙】のカップ麺は丼タイプですにぃ~

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丼タイプになり よりクオリティの高い本格的なラーメンになってますにぃ~
辛さは控えめな気もしますけど

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\~_\
ただ 店舗で食べるより丼大きくなっちゃってますけど{笑}
店舗同様小さい丼だともっとよさそうな気がします{笑}

内臓戦隊 内臓ピンク【まとめ】

※読みやすくリニューアルしました


【内臓戦隊 内臓ピンク】



‐登場人物‐

・内臓ピンク「」
社長の会社の社員、内臓戦隊隊員、38歳 男性 、独身 、好きな食べ物はダブルバーガー

・社長『』
内臓ピンクの職場の社長、内臓戦隊総司令官、年齢不明、好きな食べ物はカップ焼きそば



‐ストーリー‐
「敵が攻めてきた!」
謎の敵に立ち向かう内臓戦隊
しかしそれは社長の妄想なのか?
ヒーロー戦隊ごっこなのか?
それとも…!?



第1話 会議

第2話 隅田川と荒川

第3話 丸子橋と大師橋

第4話 ベースボール

第5話 旧岩崎邸庭園

第6話 言い訳

第7話 浅川に飛び込め!

第8話 旧古川庭園

第9話 卍がらめ

第10話 上野動物園で訓練だ!

第11話 重要アイテム

第12話 戦車で行くぞ!

第13話 爆撃

第14話 サボリタン

第15話 がっきゅううんこ

第16話 仲間にするぞ!

第17話 恐竜作戦

第18話 内臓グリーンを調査せよ

第19話 新メンバー

第20話 ようやく敵と戦う

第21話 必殺技伝授

第22話 城南島海浜公園

第23話 アカエイに刺された時の治療

第24話 乱愚怒蛇

第25話 ドヒャーっとオドロキ渓谷

第26話 しっかりせんかん内臓クリーン

第27話 若洲公園

第28話 東京ゲートブリッジ

第29話 水元公園

第30話 解散

第31話 さゆリンス

第32話 マークされている

第33話 RYOKOちゃん

第34話 数日前

第35話

第36話




(´∀`)ゞ
書籍化・ドラマ化・アニメ化・マンガ化・映画化などなど お話お待ちしております{笑}

【8話】内臓戦隊 内臓ピンク

‐登場人物‐
内臓ピンク「」
社長『』

‐あらすじ‐
内臓戦隊の秘密基地に向かった内臓ピンクであったが、装備を持っておらず、秘密基地に行くのは断念。
今度は上中里にある内臓戦隊の本部?に向かうこととなった





【旧古川庭園】

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ピンク「旧古川庭園…


ちょっとした観光地…


言われた通りに来たけどさ…


間違ってない?…


ここが本部なわけないだろうし…
でもこの前は旧岩崎邸庭園を自宅とか言ってたよな~


払ってるんだよね…


入園料150円…


それとチクワ…


なぜチクワを買ってこいと!


・・・


社長来るのかな~?
また待ちぼうけはやだよ~』


・・・


・・・





タタタタタッ!
社長『オーイ!ピンクく~ん!



タタタタタッ!
社長『オーイ!ピンクく~ん!


ピンク「ん?」


タタタタタッ!
社長『ハァ…ハァ…ピンクく~ん!ハァ…ハァ…』


ピンク「しゃ、社長!(来たか!よかった!)


社長『ハァ…ハァ…遅くなっちゃって!…ハァ…ハァ…ゴメンねえ!…ハァ…ハァ…』


ピンク「しゃ、社長…な!なんすかその格好!それと声大きいですって


社長『ハァ…ハァ…格好?ハァ…ハァ…』


ピンク「パ、パジャマですよね?それ!どっ、どうしたんすか!」


社長『ハァ…ハァ…落ちた…ハァ…』


ピンク「えっ?」


社長『ハァ…ハァ…落ちた…多摩川に…』


ピンク「えっ!えーっ?」


社長『ハァ…かかったんだよ…ハァ…やつが…』


ピンク「えっ?えっ?」


社長『…ヌシだよ…多摩川の…』


ピンク「ヌシ?えっ?えっ?」


社長『ああ…すごい勝負だった…』


ピンク「えっ?勝負?」


社長『まるでスローモーションのようだったよ…鋭い目付き…水しぶき…恐るべきパワー』


ピンク「ヌシってなんすか!多摩川にヌシなんているんすか?釣ったんですか?」


社長『君は知らないのか?やつを…』


ピンク「えっ?」


社長『落とされたよ…川に…』


ピンク「えっ?釣り人のフリをしてたらヌシがかかったんですか?」


社長『釣り人ではない。ツラーだ。』


ピンク「・・・」


社長『川からヌラリと顔を出し、シャーッ!


ピンク「シャー?」


社長『シャーッ!


ピンク「・・・」


社長『肉食系だな…やつは…』


ピンク「・・・」


社長『きたよ…襲いかかってきたよ…』


ピンク「えっ!ヌシって凶暴なんですか?」


社長『ああ…以前も押し倒されたことがある…』


ピンク「まっ、前にもあったんですか!?」


社長『シャーッ!


ピンク「怖いっすね!」


社長『噛みつかれたこともある…』


ピンク「噛みつくんですか!」


社長『噛みついてくるんだよ…やつは…』


ピンク「・・・」


社長『ガッ!離せ!離せ!バッ!シャーッ!ぐわっ!こいつ!シャーッ!その場に倒れてな、上から迫ってくるんだ、やつの口が!』


ピンク「ヤバいっすね…」


社長『間一髪かわしたんだが…やつは大きい…体勢を崩してな…一緒に川にドボン…だよ』


ピンク「うわぁ…ヌシ、そんなに大きいんですか!」


社長『必死に岸に上がると、やつも追いかけてきたよ…』


ピンク「追いかけてきたんすか!」


社長『ああ、第2ラウンドの幕開けだ…』


ピンク「す、すごい…」


社長『覚悟を決めたよ、戦うと…』


ピンク「まじっすか!」


社長『しかしな…』


ピンク「しかし…?」


社長『次の瞬間だったよ…』


ピンク「えっ!」


社長『シャーッ!


ピンク「ごくり…


社長『ニュルっと!』


ピンク「ニュル!?」


社長『コブラツイストだよ…』


ピンク「コ、コブラツイスト!?えっ?えっ?…あっ、ヌシってヘビなんですか?ニュルっとコブラで


社長『ヘビではない。くねくねとはしているが。』


ピンク「く、くねくね…?」


社長『ギブ、ギブ、ギブアップ…もがいて、もがいて、また川にドボンだよ』


ピンク「うわぁ…」


社長『もう勘弁してください!土下座で謝ってな』


ピンク「にっ!逃げないと!土下座したって通じない…」


社長『いや、それが許してくれたんだ…』


ピンク「えっ!そうなんすか?」


社長『やつは言ったよ…いいわ、許してあげる』


ピンク「えっ!ヌシ喋るんですか!?日本語!?」


社長『許してあげる。その代わり…今夜はたっぷりとご奉仕してもらうわよ』


ピンク「ごっ?ご奉仕?なんなんすかその条件!」


社長『かしこまりました!精一杯ご奉仕させていただきます!』


ピンク「ご奉仕するんですか!」


社長『うむ…逆らえないからな…』


ピンク「た、確かに!ここは逆らわない方がいいですよね!」


社長『うむ…』


ピンク「川の清掃とかですか?」


社長『いや、やつの部屋の掃除だよ…』


ピンク「部屋なんてあるんですか!川の中に!?」


社長『いや…マンションなんだけどな…』


ピンク「マンションに住んでるんですか!ヌシは!」


社長『料理好きでな、よく鮭料理をするんだよ…』


ピンク「料理もするんですか!しかも鮭!」


社長『イビキもすごいぞ…グオオオオオオ!


ピンク「熊みたいなイビキっすね!」


社長『熊おやじだからな…』


ピンク「へっ?」


社長『熊おやじだからな…』


ピンク「今なんと?」


社長『熊おやじだからな』


ピンク「くっ!熊おやじ!?」


社長『うむ』


ピンク「シャッチョさんとか言ってる人の友達とかいう熊おやじ!?」


社長『そうだ。その熊おやじだ。』


ピンク「熊おやじが川からヌラリと顔を出してコブラツイストとかかけてきたんですか!?」


社長『シャーッ!


ピンク「シャーって…人間…ですよね…?なぜ川から…」


社長『ヌシだからな…多摩川の』


ピンク「意味が分からない…」


社長『さゆリンスの件で怒ってるんだな…熊おやじは…』


ピンク「さ、さゆリンス?あ、いや、そういうことじゃなくて…」


社長『この前、熊おやじの家でお泊まり会をしたんだ…』


ピンク「お泊まり会!それヤバいっす…


社長『お風呂セット持参ということで皆、マイシャンプー、マイボディソープ、マイタオル、マイパジャマなど持参したんだが、うかつにもマイリンスを忘れてきてしまってな…さゆリンスを借りたんだよ…そしたら熊おやじが嫉妬し出してな…』


ピンク「ますます意味が分からない…えっ、嫉妬して怒った熊おやじが多摩川に現れて釣竿にかかってコブラツイスト…ですか?」


社長『熊おやじの家にお風呂セットを忘れてきてしまったんだよ~』


ピンク「コイツ人の話聞いてねぇ…


社長『ん?何か言ったか?』


ピンク「いえっ!何も…」


社長『ご奉仕することで和解したら出してくれたよ』


ピンク「?」


社長『お風呂セット』


ピンク「そ、それでパジャマに着替えたんですか~!」


社長『ああ。さっき電話したろ?あ~、ピンクくんが万願寺駅前にいる時だ。』


ピンク「ええ…」


社長『歩いて上中里まで来れるか?という電話だ』


ピンク「40kmくらいありますよね?無理ですって~」


社長『実はな…敵に見つかりにくいというのもあるが、歩いたら相当な時間がかかるだろ?その間に帰って入浴してちゃんと着替えたかったんだよ。』


ピンク「・・・(な、なんてやつだ)


社長『…パジャマで来たよ』


ピンク「そ、そうなんですか…もしあれでしたらお帰りになられた方が…自宅でゆっくり入浴して体を温めて…夜もお忙しそうですし」


社長『お気遣いありがとう、ピンクくん。しかし、私は大丈夫だ』


ピンク「・・・(心配してねーっつーの)


社長『それでは本題に入る。内臓戦隊のだぞ。』

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社長『さあ!飛び込め!』


ピンク「・・・」


社長『飛び込め!』


ピンク「えっ?」


社長『早く!』


ピンク「えっ?」


社長『飛び込め!池に!


ピンク「えっ?えっ?なんでですか!」


社長『いいんだよ!早く飛び込め!そして潜るんだ!』


ピンク「ちょっ!イヤですって!」


社長『持ってきたろ?』


ピンク「えっ?持ってないって言ったじゃないですか酸素ボンベも足ヒレも!」

社長『チクワだよ!』


ピンク「あっ、あっ、それは持ってきましたけど」


社長『見せてみろ』

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社長『なんだコレは~!』


ピンク「チクワですけど…」


社長『おつまみじゃないか~!』


ピンク「ダメでしたか…?」


社長『ダメダメダメダメ!ダメに決まってるよ~!これでどうやって息継ぎするの~!』


ピンク「いっ、息継ぎ?」


社長『ザパーン!ブクブクブク、チクワをくわえてシューッ、シューッ、シューッ』


ピンク「そ、そのためのチクワだったんですか~!」


社長『穴が空いてないじゃないか~!穴が~!』


ピンク「い、いやっ!どっちにしたって無理ですって!」


社長『もういい!とにかく潜るんだ!』


ピンク「無理ですって!だいたいここ潜っちゃいけないとこですよね!?怒られますって!


社長『私だけ濡れて…


ピンク「えっ?」


社長『………じゃないか…


ピンク「えっ?」


社長『不公平じゃないか…


ピンク「えっ?」


社長『私だけ濡れて不公平じゃないかー!!』


ピンク「えーっ!」


社長『本来は君が濡れるんだぞ!なんで濡れないはずの私だけが濡れてるんだー!』


ピンク「えーっ!」


社長『不公平!不公平不公平不公平!だから…潜れー!


ピンク「それが理由~!?」


社長『ハァ…ハァ…ハァ…』


ピンク「興奮してる…


社長『ハァ…ハァ…潜るんだ…ハァ…ハァ…』


ピンク「無理ですって~」


社長『ハァ…ハァ…頼むっ!』


ピンク「(お願いし出した~!)」


社長『この通りだっ!ハァ…ハァ…』


ピンク「無理ですって~」


社長『…こんなに頼んでも…ダメか?』


ピンク「ダメですよ~」


社長『そうか…


ピンク「(落ち込んでるー!)」


社長『・・・』


ピンク「あの、社長…内臓戦隊の本部って…」


社長『ああ、そうだったな…』


ピンク「そうですよ~」


社長『ここだ』

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ピンク「こ、ここすか?」


社長『そうだ』


ピンク「マジっすか!?」


社長『そうだ!我が内臓戦隊の本部だ!』


ピンク「は、入れるんすか?」


社長『入れるとも』


ピンク「だ、大丈夫なんすか?」


社長『もちろんだとも』


ピンク「・・・」


社長『どうした?さあ行こうではないか、本部へ』


ピンク「洋館見学料800円、見学は往復はがきによる事前の申し込みが原則…って書いてあるんすけど…」


社長『・・・』


ピンク「・・・」


社長『大丈夫だ』


ピンク「大丈夫なんすか!?」


社長『・・・』


ピンク「・・・」


社長『あっ、でも今日はダメだ…』


ピンク「えっ?」


社長『そろそろ熊おやじのとこに行く準備をしないと…』

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社長『本日は解散!』


続く

辛いの2019【更新】

新基準

辛さ体感度
★ピリ辛
★★辛口
★★★激辛
★★★★ヤバい!
★★★★★完食不可

好み度
★完食不可
★★ビミョー
★★★普通においすぴぃ~
★★★★かなり好き
★★★★★チョー大好き








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辛さ★★辛口
好み★★★★かなり好き
合計★★★★★★







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辛さ★★★激辛
好み★★★★かなり好き
合計★★★★★★★








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辛さ★★辛口
好み★★★普通
合計★★★★★





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辛さ★ピリ辛
好み★★★普通
合計★★★★








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辛さ★★★
好み★★★★かなり好き
合計★★★★★★★






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辛さ★★★激辛
好み★★★★かなり好き
合計★★★★★★★




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辛さ★★★激辛
好み★★★★かなり好き
合計★★★★★★★





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辛さ★★辛口
好み★★★★かなり好き
合計★★★★★★





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辛さ★★辛口(時折★★★)
好み★★★★かなり好き
合計★★★★★★





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辛さ★★★激辛
好み★★★普通
合計★★★★★★






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辛さ★★辛口(中身は★★★)
好み★★★普通
合計★★★★★





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辛さ★★辛口
好み★★★普通
合計★★★★★
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