すでにマイクロチップが入っている子の多くは獣医師会のデータベース(AIPO)にご登録いただいています
環境省のデータベースへの登録は自動では行われません。
飼い主様各自で手続きが必要になります。
環境省のマイクロチップ情報登録へ登録情報を移行するようにしてください。
この登録移行の手数料は6/30まで無料の期間が延期となったと獣医師会から通達がありました。

現在飼育中の子に関してはマイクロチップが入っていない場合、装着は努力義務となっております。
装着希望の方は獣医師にご相談下さい。

また、マイクロチップが入っているかわからない方、
販売業者からマイクロチップの登録証明書がもらえていない場合は
動物病院で対応できるケースがありますのでその場合もご相談下さい。


犬と猫のマイクロチップ情報登録 (env.go.jp)

トピックス | 公益社団法人 日本獣医師会 (lin.gr.jp)

環境省_犬と猫のマイクロチップ情報登録に関するQ&A [動物の愛護と適切な管理] (env.go.jp)

犬と猫のマイクロチップ情報登録 (aipo.jp)


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