2013年02月06日

お勧め 洋書 Art of




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2013年02月01日

お勧め 文庫

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洋書お勧め The Art of the Last of Us

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明けましておめでとうございます。

ツイッターばかりですので
時間あるときはそちらをご覧下さい。

中座洋次で検索すればみれると思います。

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2012年10月16日

ひさびさの

久々の書き込み。
とりあえずはテスト

少しずつでも復活しよう。
ツイッターのが楽なのでそちらもよろしく


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2011年10月07日

映画「モテキ」レビュー

「エンディングノート」は最高でしたが、
もう少し単純に笑える映画として評判の良い「モテキ」を見てきました。
 
マジに笑えるけど、ところどころに男心にグサグサくる生々しい台詞もあり、
男は妙に納得する心理満載爆笑ストーリーでした。
皆さん言ってますが、致命的な文句で主人公をフッておいて、
ラストのハッピーエンドはどうも納得がいかない。
麻生久美子の役が設定よりいい女過ぎて主人公が振る理由が全くわからないという大きな欠点もあり、
ある意味とても贅沢な悩みだらけの主人公でした。

しかしテレビを見ていなくても娯楽作としては文句なく楽しめるし、
女優さんたちも皆魅力的です。
中でも長澤まさみは確かにずば抜けてますね。
この映画を見た世の中の男は全てイチコロでしょう。
濃厚なキスシーンが多くうらやましい限りの映画でした。
80点


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映画「エンディングノート」レビュー

ここ最近また映画を見る時間を作っているので
徐々にここに載せていきます。


熱血サラリーマン砂田知昭さんの人生の終着点までを追うドキュメンタリーですが、
娯楽作品とドキュメントの調和があって、飽きるどころか最後まで一時も目が離せませんでした。
癌患者の暗い部分だけでなく砂田知昭さんのコミカルな部分が画面から伝わってきて笑えて泣けて
映画館で見て暖かい気持ちになれて本当に良かったです。

自分の人生の終着点の参考に見ようと思ったのですが、
記録映像が古い物も効果的に使われていて、
登場人物達の意思はともかく砂田一家と人生を共有した気持ちになれました。
死に際まで我を失わず意思を全うした姿と
奥様と話すシーンは涙が止まりませんでした。

純粋に映画としてのレビューではないかもしれませんが、
今を大切に生きる為にも見ておくべき映画です。
娘(監督)のナレーションもベストでした。

ヤフーのレビューで裕福な家庭の自慢話という批判がありましたが、
砂田一家の命をかけた自慢話は見ていてとてもうらやましく、
そして目標になった事もあり、全く悪い気持にはなりませんでした。

全て満点です。
100点


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2011年09月10日

久々の更新

 6か月振りの更新です。
ツイッターは毎日更新していますので、
映画の情報はそちらで確認して下さい。

最近では「スーパー」という「キック・アス」に似たような
映画を見ましたが、ちょっと好みに合わなかったのでお勧めしません。

今週はいくつか見たい映画があるので感想を上げたいですね。

「監督失格」「グリーンランタン」「ゴーストライター」
あたりに注目しています。

最近購入したブルーレイBOX
「地獄の黙示録」「スタンリー・キューブリック作品集」「ヘルレイザーBOX」
このあたりを見てると1日があっと言う間に終わってしまいます。

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2011年03月16日

東北地方太平洋沖地震  お見舞い

3月11日(金)に発生した東北地方太平洋沖地震で被災された皆様とそのご家族および関係の方々、心よりお見舞い申し上げます。

1日も早い復旧をお祈り申し上げます。

             株式会社草薙 代表 中座洋次


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2011年01月20日

2011/1/16 ソーシャル・ネットワーク

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 デヴィッド・フィンチャー 監督作品は前作「ベンジャミン・バトン」や「ゾディアック」も名作ですが一番好きなのは「ファイト・クラブ」です。

さて、今回の映画ですが、アカデミー賞の最有力作品という事で早速観てきました。
出だしから早口のセリフ回しと独自のテンポで惹きつけます。
シナリオの分量が長く上映時間を考えて早いテンポを意識的に採用したとの事です。
その効果的なセリフのテンポが若き天才プログラマーのマーク・ザッカーバーグ氏の性格を一目瞭然に表現しています。
ストーリーはは一人の天才起業家に関わる事業拡大の経緯とそのビジネスに関わる不運な裁判劇。
さらに2人のビジネスの創始者の友情と決裂という事になると思います。
事実を元に多少のフィクションを加えているのは当然ですが、主人公の純粋な分析と誤解されるような悪気のない口ぶりがとても個性的で魅力的に見えました。私のような無難な生き方をし続けて生きてきた人種からすれば羨ましい限りです。
ただ巨大な富とのひきかえに失うものも大きいというのは皮肉です。まあ若いうちの挫折や経験は人生にプラスですからまだまだこの若き天才起業家はの未来は大きく広がッているのかもしれません。
現実のマーク・ザッカーバーグ氏は27歳らしいです。

若い起業家を応援するという言う意味ではこの映画はとても有意義な時間を与えてくれます。
女性には向いていない映画でしょう。若い野心家の皆さんはぜひご覧ください。
90点
http://www.socialnetwork-movie.jp/

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