なきにしもあらず

ある事ない事、あり得ない事まで不定期更新の日記を綴ります。 ボンクラ親父の備忘録です。

温故知新(おんこちしん)=故(ふるき)を温(たずね)て新(あたらしき)を知(しる)
昔のことを知り、そこから新しい知識や道理を得ること。 そうかな?
古きを温めて新らしきを知る。 とも言うんだよね。
だけど、小生が学生時代に先生から習ったのは、
古きを捨てて新らしきを知る。 だったよ。
どうでもいいけど、過去を捨てきれず未来も作れないニート親父がこのブログで過去に未来に、地獄に天国に、地球に宇宙に、仏界にも神界にも、ふらふらと想いを巡らせて参ります。 
 ...閉じ篭りながら...

あまい あまい、こりゃ死ぬで。

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ホワイトデイだって。
バレンタインデイのチョコのお返しにと
かみさんがお客さんからいただいたチョコやクッキー。

十数箱あるばってん...

ホワイトデイ



おおっ! なんやろかこれ? 冷たい土鍋。

ホワイトデイ2


へえ~ 初めて見た。 

ホワイトデイ3

カスタードクリームやら、ホイップクリームやら、
上にはオカンが好きなミカンと、
娘が好きなキウイと、
息子が好きなイチゴ。

オイラが好きなメロン。
かみさんが好きな、南国のパイナップル。

ホワイトデイ4


んで、

ホワイトデイ5


これはクッキーや。
クッキーは子供たち。

箱はオイラの昔のニックネーム「ピーター」、
天国の鍵を預かる「ペトロ」のことと、「うさぎ」の
コラボネームでね。

ちなみに普段のオイラはバッグスバーニーやけど、

このイラストは大好きで、昔から包み紙まで集めとった。

そやけん、箱はオイラがイタダキ。(☆゚∀゚)


ホワイトデイ6

そりゃあ、クッキーはよかばってん、
十数箱もあるチョコレートは、子供たちだけで食べたら、
身体を壊すで~(@_@)

そやけん半分はオイラのや。

保存はできんのや。腐るんやで。

娘、お前は歯も悪かろうもん。

お客さん用のバレンタインチョコの50箱は、
俺が買うたんやけの~
(かみさんの給料からやけど...)

去年はお前たち、お父さんのウイスキーボンボンを
冷蔵庫から盗んで食べたやろうがぁ。(゚Д゚)ゴルァ!!


いや~ 美味しかねえ~ (* ̄∇ ̄*)エヘヘ

いろんな種類があるもんや。(^_^)ニコニコ


今日は、

「東京ばな奈~~~」のお土産や。('▽'*)ニパッ♪

東京ばな奈


( *´艸`)うぷ。

血糖値が上がってしもた。


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桃太郎、金太郎、浦島太郎の『カバラ物語』 神の94話

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金太郎、桃太郎、浦島太郎の『カバラ物語』

三人の「太郎」さんは、93話(組)で話したかったことやけど、
「三太郎」は組み合わせて『サンタ』みたいな話になるんやでえ。

まあ、ストーリーは違うけど『カバラ・生命の樹』から生まれた
神様のこと。 ・・・でもあるけど人の体の中にある霊的器官で
それをイメージしながら無意識の内に潜在能力を発揮できる様に
仕組まれた(と言っちゃあなんやけど)曼荼羅みたいなもんだね。

『カバラ・カッパーラ』は、「伝承」って意味なんよね。
で、その内容は宇宙の法則やシステムでもある神秘思想。

まあ、細かく説明できるほどオイラは『カバラ』の知識は
持ってないけど、まあ万物に遍在する全てのものの運命が
組み込まれたようなものやと言うた方がいいかも知れんね。

カードのことを「バラハ」って言うけど、特殊な占い等に
使うタロットカードやトランプもこの『カバラ』の構造を
バラバラに振り分けて作られたものと思えば解かるかな?

過去も現在も未来もそこにあり、どう進めばいいのかも
全て記されとる、そんな神秘的な思想か宇宙論やろうね。

ただね、
オイラはその『カバラ』のシステムが、われわれ人間の、
いや、万物の「体」の中に組み込まれとるんやと思う。

簡単に言えば、『カバラ』の構図が、人体内部の霊的な
器官にマッチしとるように思えるんや。

つまり『カバラの神』は、人の身体の中にも『在る』
ブラフマンもアートマンもすべてがね。

人々は昔から、
「ヤントラ・マントラ・タントラ・曼荼羅」・・・
色んな方法を使って、その『在る』と繋がろうとする。


そしてそれを、それとなく
金太郎、桃太郎、浦島太郎の物語を作って、
小さな子供の内から伝えようとしたんやな。


不思議な話を盛り込んで、神秘的なものに憧れたり、
「鬼」のことを知ったり、「煙」にまかれたり...

勇気だの優しさだの仲間意識だの、教えられたことは
たくさんあろうが、子供が少年になる頃には、すっかり
『カバラ』に違和感を感じないように教育されてしまう。

大人になる頃には、「神籬」や「玉串」が神聖なものだと
何の疑いもなく神社仏閣に懐かしさや神聖さを感じてしまう。
同じ形、同じシンボルなのに...


そう、「三太郎」神さんの話をしようか。

金太郎3

『金太郎』

まさかりかついで きんたろう
くまにまたがり おうまのけいこ
ハイ シィ ドウ ドウ ハイ ドウ ドウ
ハイ シィ ドウ ドウ ハイ ドウ ドウ

あしがらやまの やまおくで
けだものあつめて すもうのけいこ
ハッケヨイヨイ ノコッタ
ハッケヨイヨイ ノコッタ




桃太郎


『桃太郎』

桃太郎さん 桃太郎さん
お腰につけたキビダンゴ
一つわたしに 下さいな

やりましょう やりましょう 
これから鬼の征伐に
ついて行くなら やりましょう

行きましょう 行きましょう
あなたについて どこまでも
家来になって 行きましょう

そりゃ進め そりゃ進め
一度に攻めて攻めやぶり
つぶしてしまえ 鬼が島

おもしろい おもしろい
のこらず鬼を攻めふせて
分捕物(ぶんどりもの)をえんやらや

万万歳 万万歳
お伴の犬や猿キジは
勇んで車を えんやらや



浦島太郎
『浦島太郎』

むかしむかし浦島は
助けた亀に連れられて
龍宮城へ来て見れば
絵にもかけない美しさ

乙姫様のごちそうに
鯛やひらめの舞踊り
ただ珍しく面白く
月日のたつのも夢のうち

遊びにあきて気がついて
おいとまごいも そこそこに
帰る途中の楽しみは
みやげにもらった玉手箱

帰って見れば こはいかに
元居た家も村も無く
みちに行きあう人々は
顔も知らない者ばかり

心細さに蓋取れば
あけて悔しき玉手箱
中からぱっと白けむり
たちまち太郎はおじいさん



☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆



昔、こんなのを作ったんやけど、
「スシュムナー」、「クンダリーニ」、「ベース・チャクラ」

玉垂と甕3 
大体この3つから「神様」の名前や神話が作られとる。

この3つは、『カバラ』に酷似するが、
人体内部の霊的(エネルギー)器官なんよ。 

詳しくはこちら。👇
いつもの「どん爺の須弥山図」を貼っとくね。

     小宇宙図クリックで拡大できるよ。
           (リンク先は、「どん爺の曼荼羅」だよ。)


さてね、
「三太郎」が、どう「三器官」に繋がるかというと、

『金太郎』『桃太郎』『浦島太郎』
    ⇩       ⇩         ⇩
「スシュムナー」、「クンダリーニ」、「ベース・チャクラ」



えぇ~ なんでぇ~ ???



それはね、
だいたい、歌の中に答えがある。
それぞれの特徴や持ち物に隠されとるんやで。



分けてみようか。


☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;
金太郎3
金太郎

マーク7まさかり
マーク7あしがら山


金太郎2 
まさかり(鉞)

金太郎4


・金の神と言えば、「金神」「艮の金神」、『バアル』や。

・鉞(まさかり)は、『バアル』のシンボル(と同形)。

・熊は、「クマ」で「かみ」に変化したか、
「ベア(Bea)」で『バアル(Bar)』なのか、
「熊」をトーテムとしてきた。
「熊野権現」等ね。

となると、
・熊と相撲は、神と相撲。
これは、『河童のページ』でお話ししたけど、
「タケミカヅチ」や「カッパ」や「ヤコブ」と同じ物語、
『カバラ』の物語。 つまり『バアル神』やんね。

だけん、
・おかっぱ頭→カッパ→カッパーラ・カバラ。


はい、

金太郎は、
『バアル・生命の樹』の柱で、

       『スシュムナー管』や。





☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;
桃太郎2
桃太郎
 
マーク7
マーク7きびだんご


桃太郎5
・黍団子や、
桃太郎4
・桃は、
「玉」で、『クンダリーニ』を意味する。
 
桃太郎3

どんぶらこ、どんぶらこ~
と川を流れてきた桃は、「器(入れ物)」であっても、
中に入っていた桃太郎は、『クンダリーニ』やねんで。
『玉』のような子や。(*^▽^*)

今一度、

桃太郎は、『クンダリーニ』や。




☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;
浦島太郎
浦島太郎

マーク7
マーク7竜宮城
マーク7乙姫
マーク7玉手箱
マーク7中には白煙


浦島太郎2
浦島太郎4



「山幸彦」をモデルにしたような浦島太郎やけど、
釣り竿、釣り糸、釣り針を持っとったかどうかは分からん。

「山幸彦」にしろ、兄ちゃんの釣り針を失くしたけん
海神の宮まで探しに行ったんやもんね。

浦島太郎は、助けたカメに連れられて行ったとき、
「魚籠(びく)」くらいは桃太郎の黍団子みたいに
腰に下げてたってことだったら面白い。

魚を入れる「籠」は、「器(入れ物)」やけんね。


・玉手箱は、玉の箱。つまり中身の無い「器(入れ物)」や。

・白煙は、火(クンダリーニ)が消えた後ということ。

・亀は、瓶・甕で、「器(入れ物)」。

・竜宮は、竜の宮、竜が入る「器(入れ物)」。

・乙姫も、凹姫で、「器(入れ物)」。(注:豊玉姫同じく)

・浦島の意味も、「器(入れ物)」や。


ようするに、

浦島太郎は、
「器(入れ物)」を意味する、

       『チャクラ』や。





☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆


纏めようか。

金太郎は『スシュムナー管』

桃太郎は『クンダリーニ』

浦島太郎は『ベース・チャクラ』



それぞれの持ち物、

まさかり、桃(もしくは黍団子)、玉手箱


は、こういう風になるのだ。
金桃浦島


ほらね。

玉垂と甕3 
簡単なイラストにしとるけど、一応シンボルやで。

これを、ちょっと判り難く、つまり暗喩したのが、

これや。

正月飾り

お正月飾りや。

月見の飾りもそう。 

月見団子2


まさか、神籬まで?
御幣

いやいや、
神社仏閣でも、お墓でもどこでも
見かける形やもんね、これは。



☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆


この「三太郎」は、いろんな話もあり説もあり、
日本のあちらこちらで、「ここが発祥の地」なんて
伝説も作られとる。

そして、確かに「三太郎」から学ぶものもある。

「ご利益(ごりやく)」と「ご利益(ごりえき)」
があるもんね、『カバラ』の構図って。(*^▽^*)



ここで一つだけ、
「浦島太郎」の別のお話を載せておこう。


『御伽草子』における「浦島太郎」は、現在知られている一般的なストーリとは部分的に異なる展開が見られる。そのあらすじはこうだ(古文を大まかに現代語訳)。

亀を逃がしたあくる日の美しき乙女との出会い

むかしむかし、丹後の国(現在の京都府北部)に、浦島太郎という若い漁師がいた。ある日、「えじまが磯」で釣り糸にかかった亀を逃がしてやると、次の日一人の美しい乙女が小舟に乗って現れ、こう言った。

「船旅の途中で嵐に会い、多くの人が海へ投げ出される中、心ある人が私を小舟へ乗せてくれました。何処へ流れ着くのか不安で悲しみに暮れていましたが、こうして今貴方の所へ流れ着きました。貴方に見捨てられたら私もどうなってしまうか分かりません。どうか私を故郷へ帰してくださいませ…。」

乙女がしきりに涙を流して静かに泣く様を見て哀れに思った太郎は、同じ船に乗り込み、乙女を故郷へ送ってやることにした。

金銀輝く御殿の前で 交わした夫婦の契りなり ~袖触れ合うも他生の縁~

十日ほどで故郷の地へ辿り着いた。そこは銀の塀に金の屋根の世にも素晴らしい御殿で、言葉では言い表せない美しさを放っていた。御殿に見とれる太郎に乙女はこう言った。

「一本の木の陰に宿るのも、同じ河の水を汲むことも、すべて他生の縁(前世の縁)です。はるか遠い海路をはるばる送ってくださったことは、まさに他生の縁にございましょう。私と夫婦の契りを交わし、ここで一緒に暮らしてください。」

太郎はこれを受け入れ、天にあらば比翼の鳥、地にあらば連理の枝とならんと、二人は鴛鴦の契り(えんおうのちぎり)を交わしたのであった。

乙女が言うには、ここは竜宮城であるという。東西南北の扉に春夏秋冬の景色が広がる何とも不思議な場所だった。太郎は楽しく明け暮らし、あっという間に三年が経っていた。残してきた父母の事が気になった太郎は、乙女に三十日の暇を貰えるよう頼むと、乙女は悲しそうにこう言った。


かりそめなれど夫婦の契り 悲しい別れの時なれば

「鴛鴦の衾(えんおうのふすま)の下に比翼の契りをなして三年、貴方の姿が少し見えない時でさえ、どうしたのかしら、何かあったのかしらと心を尽くしていたのに、今別れてしまったら、次はいつの世でお逢いできるのでしょうか。」

乙女はさめざめと泣いた。

「今となっては包み隠さずに申しましょう。実は私はこの龍宮城の亀でございます。えじまが磯であなたに命を救われた恩返しに、このように夫婦の契りを交わしました。これは私の形見と思ってください。」

乙女は左の脇から美しい箱を取り出すと、「決してこの箱を開けないでください」と太郎に渡した。会者定離の習いとて、出会いには必ず別れがあるとは知りながら、つらい別れであった。

乙女は別れの歌を詠んだ。

「日数経て 重ねし夜半の旅衣(よわのたびごろも) たち別れつつ いつかきて見ん」

太郎は返歌した。

「別れ行く 上の空なる唐衣(からころも) 契り深くは またもきて見ん」

互いに名残を惜しみつつ、太郎は故郷へと帰って行った。悲しみをこらえ、太郎は舟に揺られながら歌を詠んだ。

「かりそめに 契りし人のおもかげを 忘れもやらぬ 身をいかがせん」

着いた故郷は700年後 年が詰まった玉手箱 開けた太郎は鶴になり…

故郷についた太郎は、荒れた様子と人気のなさに驚いて周囲を見渡した。小さな小屋にいた老人に聞くと、浦島という人が住んでいたのはもう七百年も前のことだという。太郎はこれまでの出来事を話すと、老人は驚き、涙を流してこう答えた。

「あれに見える古い塚が、その浦島という人の墓だと聞いています」

太郎は草深き茂みを分け入って古い塚に参り、涙を流した。松の木に寄りかかると、太郎は乙女の形見の箱に手をかけた。

「開けるなと言われたが、今となってはもう何でもこいだ。」

箱を開けると、中から紫の雲が三筋立ち昇り、太郎の姿は見る見ると変わり、一羽の鶴になって蓬莱山へと飛び立っていった。その箱には浦島の年が詰め込まれていたのだ。

亀を助けた優しい太郎は、その行く末もめでたきもの。その後丹後国で「浦島の明神」となり、亀と一緒に夫婦の明神として祭られることとなった。めでたしめでたし。<引用ここまで。



☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

「小舟」は塩爺と山幸彦の話にも出るけど、
「器(入れ物)」を意味する。『ベース・チャクラ』やね。

「釣り糸にかかった亀」
ってのは面白い。

こんなのやろ?

  玉垂と甕3 


ね? 面白かろ?


つづきを書くと...

とんでもないことを暴露することになる。

そろそろ、どん爺も終わりやな...

オイラ、爺さんなんやで。

お願いやけん、殺さんといてや。🙏



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アルマ? あらまあ...

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びっくりしたな~

昨日は、『君の名は。』の記事を徹夜で書いてアップして、
“山水治夫(ヤンズ)”さんと“サラ”さんの、コラボ・ライブ
に参加したんやけど、会場に到着して気が付いた。

20170225_122420


20170225_122425


20170225_122428



「カフェ・アルマ」やったんや。
Alma」の「AL(アル)」に驚いた。

帰り着いて、またまた驚いた。

昔の友達、「Alma」からメッセージが入っていたのだ。

「Alma(アルマ)」って、どういう意味なんやろか?

「カルマ」や、「アルマゲドン」が頭に浮かんできた。

また今度考えよう。(*^▽^*)


あ、前回の記事を少し抜粋しとこ。



山水治夫 ハレラマ
Hal-o     Halerama 


原野優 アルたちからの伝言
Halano Masal       alたち  


サラトヴァイアス Aloha
Sala                aloha




alってね、『バアル神』や、「在る」の神様。
まあ、『カバラ』の神様や。


このお三方のコラボ日程を載せとこう。
詳しくはそれぞれの方のブログを見てちょうだいね。

2月25日 福岡
ヤンズさんとサラさんのコラボ・トーク&ライブ。
主催は、糸瀬文香さん。  「ミカ」さんや。

3月4日 東京
ヤンズさんと原野さんのコラボ・トーク&ライブ。
主催は、美加さん。  「ミカ」さんや。

3月5日 名古屋松竹旅館
ヤンズさんと原野さんのコラボ・トーク&ライブ。
主催は、美香りんさん。  「ミカ」さんや。


面白かろ?
主催者の3人の方も、全部「ミカ・甕・」さん。
『器(ベース・チャクラ)』の人や。

お? “サラ”さんも「皿」でそうなるのかな?
ご本名も、『器(ベース・チャクラ)』を意味する人や。

              <抜粋ここまで。



この2月25日に出席してきたんや。「カフェ・アルマ」にね。

ヤンズさんとサラさんのコラボ・トーク&ライブはすごく良かった。

また今度お話しするね。


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