なきにしもあらず

ある事ない事、あり得ない事まで不定期更新の日記を綴ります。 ボンクラ親父の備忘録です。

『おのころ島』はここに在る。 神の100話 (最終話)

前書き

この『おのころ島』がどこに在るかを書こうとした数年前、どん爺(オイラだよ☺️)はとんでもない状況に陥ったのだ。

 自分が撒いた種でいろんな人に迷惑をかけて、今まで60数年間味わったことがないどん底に陥った。

 神様が、「こんな馬鹿なブログを書いて、人々を惑わすな😠💢!」ちゅうようなことを仰っておられる(あいた、また舌を噛んでしもた。)ようなすごい罰を受けて、書かせないようにされた。と思うほど、『おのころ島』の在処を言い得とると思うのだ。

 オイラに残された時間はあと三日。
数時間でこれをブログに残し残りの二日半でやらんといかんことがある。

 やらんといかんことちゃ別のことばってん、全身全霊でやり通すしかなかと。
もし出来んかったら、死に値するような罰が下るか... この三日間はチャンスでもあるったい。

 三日の猶予を頂いたちゅうことは、
『おのころ島』の所在を伝えて、「あ〰️あ、とうとう言うてしもたんかあ❗」って、神さんが厳しく罰を与えるのを辞めてくれるかも、許してくれるかもね...

 神様って言うても、この『おのころ島』の神話を作った人々、編纂した人々、天智天皇や以前からの天皇たち、中臣鎌足、藤原不比等もその後『おのころ島』の神話を護り続けてきた。
影の人々に対しても、オイラのこの記事は冒涜でもあるやろう。
 どうか平にご容赦いただきたい。
どうしても伝えたいこの最終話
どうも、ごめんなさい。😣


『おのころ島』が書かれた古事記日本書紀、
探してみて。

是に天つ神諸の命以ちて、伊邪那岐命、伊邪那美命、二柱の神に、「是の多陀用弊流国を修め理り固め成せ。」と詔りて、天の沼矛を賜ひて、言依さし賜ひき。故、二柱の神、天の浮橋に立たして、其の沼矛を指し下ろして画きたまへば、塩許々袁々呂々邇画き鳴して引き上げたまふ時、其の矛の末より垂り落つる塩、累なり積もりて島と成りき。是れ、淤能碁呂島なり。
(ウィキより)

天沼矛(あめのぬぼこ)は日本神話に登場するである。『古事記』では天沼矛、『日本書紀』では天之瓊矛(本文)・天瓊戈(一書第一・第二・第三)と表記される。
瓊戈ちゃあね、矛(ホコ)に玉が付いとるちゅうこと。
あなたのホコにも玉が付いとろうもん。笑
『天のヌホコ』で、潮、『こおろこおろ』とかき混ぜて滴り落ちたところが『おのころ島』
『ホコ』と『コロコロ』と『島』、この三つが基本たいね。
『オノ』と『コロコロ』と『島』たい。
この三つが『三種の神器』やで。

『剣(つるぎ)』と『勾玉』と『鏡』。
『吊る器』と『勾玉』と『鏡』。
三種の神器イラスト 三種の神器合体


 これはね、万物の中にあるシステムかな?構造か? 上手い言葉が見つからんばってん、旧約聖書から、仏教、神道の至るところにこの暗示があるんよ。
ガランガランと大きな鈴の下には賽銭箱、箱の中身はお賽銭(玉)。
仏事では、茶碗とご飯と一本箸。
正月飾りもそう、このブログにずっと書いてきた。読み直しちゃりぃね。

『おのころ島』は、神話の一番重要な場面に出るばってん、後々、この三つの神器を、日本の最高の物語の、三人の『太郎』さんのアイテムにこれを織り込んだんや。

その『三太郎』さんは、
『金太郎』『桃太郎』『浦島太郎』や。
なんちゅう仕掛けや⁉️
八咫烏さん達かいな? 忍者かいな?
虚無僧さん達か?
いろんな童話、わらべ歌、子供達の遊びにまで、本質を隠しながら後々まで伝えてきたんや。
 
 そういえば、『コロコロ』転がるものの歌があるやんか。
ミノ虫『コロコロ』、ドングリ『コロコロ』、おむすびコロリンすってんてん『コロコロコロコロ』すってんてん。
 これもこのブログに書いとうで。

➰➰⚽ ➰➰⚾ ➰➰🍙

 ほんじゃあ、
この、『三種の神器』、三人の『太郎』さんの持ち物(アイテム)を出そうかね。


金太郎3

桃太郎

浦島太郎


☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆

纏めようか。

金太郎は『スシュムナー管』

桃太郎は『クンダリーニ』

浦島太郎は『ベース・チャクラ』



それぞれの持ち物、

まさかり、桃(もしくは黍団子)、玉手箱

は、こういう風になるのだ。

金桃浦島


ほらね。
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簡単なイラストにしとるけど、一応シンボルやで。

金太郎の鉞(まさかり)は、『オノ(斧)』。
桃太郎の桃や団子は玉で、『コロ』。
浦島太郎の玉手箱や亀(瓶)は、『島』。

さて、
話をもとに戻して、
『おのころ島』は、どこに在るか?

結論。
この『三種の神器』は、あなた達一人ひとりの身体の中に在るのだ。
霊視以外じゃ見えんばってん、すべての人が持っとったい。

宇宙万物の構造やシステムと同じようなもんば、みんな持っとったいね。

自分を大事にしんしゃいよ。❤️


さてさて、
何とも神を冒涜したような、どん爺の『なきにしもあらず』ブログ、
三日間の猶予の先、四日目に罰を受けるのか?
神様は、オイラのブログの話とは裏腹に、本当にいらっしゃるんだからね。
なんて、お世辞を言おうにももう遅いか...

兎に角、自分と戦うために三日間、精一杯生きたいどん爺なのだ。


最後に、
大御神様、そよぎの大御神様、
そしてブログを読んでくださり支援をしてくださってる皆様、どうも有り難うございました。
どうか、お身体を大切にして下さいませ。


オマケ。
 これは「R」とか「L」とかの、転がる文字が入った歌で、『コロナ(クラウン)』に掛けて載せとくね。

🎵

言霊ラ行 【勾玉】の秘密 その10 鬼の48話



歌:小林旭 作詞:星野 哲郎 作曲:叶 弦大

あの娘をペットにしたくって
ニッサンするのは パッカード
骨のずいまで シボレーで
あとでひじてつ クラウンさ
ジャガジャガのむのも フォドフォドに
ここらで止めても いいコロナ

コロナにかからんように。
またかかっても、薬師如来さんにお願いしよう。
この如来さん、『コロコロ』唱えるように薬壺を持った如来さん。

「オン コロコロ センダリ マトウギ ソワカ」

『コロコロ』の意味が違うって?
よかと。 どん爺やけん。笑

みなさん、さようなら。
長い間ありがとうございました。

あとがき。 
(寂しいけん、しつこかと。)

 本当に行き詰まっとるどん爺なんよ。
去年からの借金も返さないかん所もあるけん、三日間は、逮捕される前に少しでも返せるところに返したい。
ブログで資金集めって良くないばってん、自分でどうしようもないところまで来てしもおたと。
 怒らんといて。 
もう十分神様から怒られとるけん。
それから、コメントに返事をする時間が無かと思う。

もし、もしもやけど、
オイラのブログが少しでも面白かったとか、なるほど、とか、アホかこいつは、とか、感動してくださることが少しでもあれば、三日間オイラ一生懸命頑張るばってん、もしご協力いただけるなら、本日から無期限で、(もしかすると4日目から連絡が取れんようになるかも知れんばってん)
1万でも千円でもご協力いただけませんか?
恥ずかしいけど、思いきって口座番号を載せておきます。
★★★★★★★★★★★★★★★★
コンビニのATMから振りこめます。
よろしくお願いします。m(_ _)m

セブン銀行 バラ支店
0034-107-1571396
カワノ トシノリ
河野 利則

★★★★★★★★★★★★★★★★

本名です。
いつの間にか読み仮名が「カワノ」になったけど、本当は「コウノ」です。
来月も生きていられて、このチャンスを生かせたら、今度は「コウノ トシノリ」⇒「コウノトリ」として何かをやりたい。

「コウノトリ財団」?
もっとフィリピンの孤児を助けてあげたかったなあ。

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お休みなさい...



不覚。。。


コンピュータが壊れ申した。(T_T)



 


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十種の神宝。 「ころころとは何ぞや」 神の99話の6


『十種の神宝』(とくさのかむたから)の祝詞に、
「ころころ」はおまへん。

ばってん、ここで「ころころ」を掴めそうや。

神宝


『十種の神宝』ウィキペディアから抜粋。

十種神宝(とくさのかんだから)とは、『先代旧事本紀』の天孫本紀(巻3)に登場する天璽瑞宝十種(あまつしるし-みずたから-とくさ)を指す。記述によると饒速日命(にぎはやひのみこと)が天降りする際に、天神御祖(あまつかみみおや)から授けられたとする。


概要
分類すれば、鏡2種、剣1種、玉4種、比礼(女性が、首に掛けて、結ばずに、左右から同じ長さで前に垂らすスカーフ様のもの)3種となる。これを三種の神器に対応させて、鏡は八咫鏡、剣と比礼は草薙剣、玉は八尺瓊勾玉であるとする説もある。

十種神宝の内容は以下の通りである。

沖津鏡(おきつかがみ)
辺津鏡(へつかがみ)
八握剣(やつかのつるぎ)
生玉(いくたま)
死返玉(まかるかへしのたま)
足玉(たるたま)
道返玉(ちかへしのたま)
蛇比礼(おろちのひれ)
蜂比礼(はちのひれ)
品物之比礼(くさぐさのもののひれ)

あまつしるし
十種神宝は『記紀』には出てこないが、天津神の子であることを示す「あまつしるし」は、『記紀』ともに神武天皇の段に登場し、『古語拾遺』などにも記載がある。漢字は古事記は「天津瑞」、日本書紀は「天表」、古語拾遺は「天璽」とそれぞれ当てている。各記述の相違は以下である。
古事記 - 単に天津瑞とだけしている。
日本書紀 -「天羽々矢(あまのははや)」と「歩靱(かちゆき)」。武具らしき物を天表としている。
古語拾遺 - 現在も皇位の表徴として有名な、三種の神器を天璽としている。

布瑠の言
布瑠の言(ふるのこと)とは、「ひふみ祓詞」・「ひふみ神言」ともいい、死者蘇生の言霊といわれる。
『先代旧事本紀』の記述によれば、「一二三四五六七八九十、布留部 由良由良止 布留部(ひと ふた み よ いつ む なな や ここの たり、ふるべ ゆらゆらと ふるべ)」と唱える「ひふみの祓詞」や十種神宝の名前を唱えながらこれらの品々を振り動かせば、死人さえ生き返るほどの呪力を発揮するという。
「ふるべ」は瑞宝を振り動かすこと。
「ゆらゆら」は玉の鳴り響く音を表す。
饒速日命の子の宇摩志麻治命が十種神宝を使って神武天皇と皇后の心身安鎮を行ったのが、宮中における鎮魂祭の起源であると『先代旧事本紀』には記載されている。

十種神宝の行方
石上神宮の祭神である布留御魂神は十種神宝のことであるとする説もある。石上神宮に伝わる鎮魂法では「ひふみの祓詞」や十種神宝の名前を唱える。いずれにしても、十種神宝は現存していない。
本物か不明であるが、大阪市平野区喜連6丁目にある楯原神社内の神寶十種之宮に、偶然、町の古道具屋で発見されたという十種神宝が祀られている。石上神宮側から返還要請があったにもかかわらず、返していないという。
江戸時代、山崎闇斎は、垂加神道においては神秘的な意義の有るものとして、さまざまな口伝的著述を残した。
籠神社には、息津鏡・辺津鏡という2面の鏡が伝世している。十種神宝の沖津鏡・辺津鏡との関係は不明で、籠神社も特に見解は出していない。
秋田県大仙市の唐松神社には古史古伝のひとつである『物部文書』とともに奥津鏡、辺津鏡、十握の剣、生玉、足玉とされる物が所蔵されているという。
京都市伏見区には伏見神寳神社がある。<抜粋ここまで。


☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆



無いってぇ!
そんなもん。
無い無い。

あるとしたら、
オリジナルは人の身体の中や。

まあ、いいか... じっくり考えてみようやんか。


「布留部 由良由良止 布留部」
ふるべ ゆらゆらと ふるべ

これ、何回も振るえってことだよね。

ふるえ~~ ゆらゆらと~ ふるえ~~~
または、
ふるべ~~ ゆらゆらと~ ふるべ~~~

って言いながらこれらの「神宝」を振るわすべぇ。


ところが、この振られる「神宝」の中には、振るものがある。
それは「ひれ」やね。

こんなもの、実際になくて、
シンボル化されたレプリカみたいなもんやろ。
全部を図案化されたものか、一つ一つが紙を切り抜いたものとか。

それを纏めて振るのが「品物之比礼」やろ。

一つ一つ振るなら、「ころころ」転がる「」やろうね。

全部まとめて『布留御魂』、「剣」が『布都御魂』か。
ややこしかけど、言っとることは、「ふる」と「ぶつ」で、
「物部氏」のことをそれとなく暗示しとるんやろう。


振るものは「ひれ」。 振られるものは他の品物「神宝」。

この際やけん、「ひれ」とは何ぞやを調べよう。


☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆


「ひれ」

「領巾」(ひれ)って漢字を使えば、「羽衣」みたいな布や。

「ストール」
のことを書いた記事で説明したけど、これは
「経本の経糸」から「蓑」や「合羽」に繋がり、「河童」、
「カッパーラ(カバラ)」を暗喩しとる。


物を包むことができる「前掛け(エプロン)」なんて言うと、
流石に「石上神宮」、「石屋」(フリーメーソン)を暗示か。

他に「ひれ」は?

「ヒレ肉」って言えば骨盤の内側の高級肉。
「フカヒレ」とか魚の「鰭(ヒレ)」は、背ビレ、尾ビレ、
胸ビレ、腹ビレとかね。
魚を三枚にしたのは「フィーレ」
「ひれ伏す」は、「平伏す」って書く。

大体、「布」みたいに平ぺったいのかな?

じゃあ、「領巾」(ひれ)の字が本当やね。


三種の神器イラスト

そうだったら、「三種の神器」に「領巾」を付けたもの。
が、「十種の神宝」と言うことや。

三種神器&十種神宝イラスト

【八十】とか、【分】の漢字を使うのはこの部分。

八十図

人体内部じゃあ、この【八】の左右、いや、左右の「領巾」は、
「イダー管」「ピンガラ管」のことやね。
「蜂のひれ」が、「【八】の領巾」だとこれだね。

「領巾」の、【巾】という漢字の中央の「Ⅰ」棒は、
「スシュムナー管」

「荒脛神(アラハバキ)」とか、
杵島姫命(いちきしまひめのみこと)」の
【巾】や【市】もこの三本のことやろう。

三本は、『カバラ図』の縦三本もそう。
ヘブライ語の【666】の三本、『バアル神』やね。

「市杵島」はすごい。
【巾】に【亠】(なべぶた)を被せ、【島】の字まである。
「島」は「ベース・チャクラ」やけん、「天照大神」と同じや。

因みにこの【八】は、「羽衣」や「天使の羽」に図案化されとる。


ころがぁ!

いや、ここまでは間違ってないと思う。
「剣」「玉」「鏡」「領巾」の組み合わせまではね。

ってん‼

オイラも30数年前に、長いことこの「十種の神宝」の
祝詞を上げとったのに、今になって「脳内鬼菌」が騒ぐ。

んで古書古文書は、
「ひれ」を、【領巾】の漢字を使わずに、
【比礼】【比禮】の漢字を使うんや?


蛇比礼(へびのひれ)
蜂比礼(はちのひれ)
品物比礼(くさぐさのもののひれ)

【禮】は、【示】(祭壇)+【豐】(たかつき)。

つまり、
【禮】は神聖な「入れ物」のことやで。

【礼】は、【禮】の略字や。


だけんね、
この、
「ひれ」は、
現代語で
「いれ」と読むのじゃ。
ε=ε=(;´Д`)ホンマカイナ

① 蛇比礼(へびのいれ)
② 蜂比礼(はちのいれ)
③ 品物比礼(くさぐさのもののいれ)


「蛇の入れ物」⇒「蛇」(クンダリーニ)が入った、
     「ベースチャクラ」のこと。

「鉢の入れ物」
「ベースチャクラ」のこと。
     (八の入れ物でもいいな)

「この品々の入れ物」
「ベースチャクラ」のこと。


全て、「鏡」(ベースチャクラ)の別の表現なんや。


中に入ったものも「礼」(マナー)やったりして。(*゚▽゚*)



☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆


さて、「ころころ」とは?


『99話の1』から書き始めて、
「ころころ」とは
・木(スシュムナー管)から転がる「どんぐり」(クンダリーニ)、
・木(スシュムナー管)から下がる「みのむし」(クンダリーニ)、
・穴(スシュムナー管)を、転がる「おむすび」(クンダリーニ)、
・ころばし(スシュムナー管)の中の「うなぎ」(クンダリーニ)、
その後、前記事の、
・薬師如来が持つ、
薬壺(ベースチャクラ)に入っとる「薬玉」(クンダリーニ)かと、
考え始め、この『十種の神宝』から、

品物比礼』(ベースチャクラ)の中の「玉」(クンダリーニ)
だと思えた。

もっとも、品物比礼の中は、全ての宝物が入っとるんやろうけど、

「クンダリーニ」が「ころころ」や。

ゆらゆらと振れ。
ゆらゆらと揺すれ。

振れ、振れ、奮え、震え、篩え、揮え...

「クンダリーニ」を覚醒させろ
ということやった。


鉢だるま


尚、
「ふるえ~」は、
春、晴れ、原、ハーレー、、、と同じ、

「バアル」が語源だな。

もちろん、『十種の神宝』も「バアル」、
『カバラー』や。

人体内に存在する神(霊的器官)でもあり、
全てのものに遍在する、エネルギー...
法則、システムや。

眠らせとかんと、活性化させて、
揮わす(ふるわす)んやでぇ。


ふれ~~~!! ふれ~~~!!



☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚*・゜゚・*:.。..。.:*・゜゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆


★ かれこれ30年ほど前、そう、30代の時に
  オイラも必死で『十種の太祓』の祝詞を奏上したもんや。

 

  ゲームの主人公や対戦相手がポイントを獲得して、
  剣やレーザービーム砲とかのアイテムを手にして
  いくようなもんやろうけど、「印」を結び、厳かに
  祝詞を上げることはいいことやと思うで。

  ばってんこれは、「曼荼羅、ヤントラ、タントラ、
  マントラ」云々みたいなもんで、『カバラー』の
  秘儀を自分自身の肉体霊体幽体身魂等に伝えるんや。

  言うても聞いてもよお解らんやろうけど、
  要は、「覚醒」しろってことやろ。
  身魂、心、意識、行動を正して。

  正しく生きんと、オイラみたいに鬼に変身するで。

  「神器」や「神宝」は、体内にある。
  エネルギー器官って、オイラは簡単に言うとるけど。

  いろんな過程を経た後、オイラはまた別の「鏡」や
  「剣」や「玉」や「天狗の団扇」、「天国の扉の鍵」
  等のアイテムも手に入れた。
  
  「打ち出の小槌」、欲しいな。(o^∇^o)ノ
  ばってんこれを手に入れて使い始めると、
  全てのパワーは無くなってしまうけん怖かね。Σ(´д`;)


★ チャクラや『十種の神宝』については、過去にもっと
  詳しく書いとるけん、ぜひ読んでちょうだい。
       ↓  ↓  ↓



次回、『神の100話』で区切りをつけます。
いつもお立ち寄り、ありがとうございます。


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