2008年09月

2008年09月28日

昨日も、またまた交流戦。
早い時間だったので、人が少なめ。

全3戦。
ルールは、
・ペット、妖魔、操縦蟲:禁止
・その他なんでも:あり

ルールがすっきりしていて、イイNE!

いままで、食補重視の火力医者だった構成を、いわゆる旅団医者構成(ただしやや変体)にしたばかり。
なので、サポ医者というのを体験。

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1.3vs3、〜59Lv、交流戦(丘陵の地)

1.3v3、〜59Lv、交流戦
・慣れ親しんだMAP。このマップは難易度が高い

このLv帯は、なかなか死なないのが魅力的。
倒すまでにイロイロなことをする事になる。
1.3v3、〜59Lv、交流戦


サブ天賦に符術をつけたにも関わらず、符を忘れたー。
カブさんに590枚ほど貰って、事なきを…。

このLv帯であると、倒しきる前に逃げられて、回復されるのが一番厄介。
となると重要になるのが、眠り以外の足止め。
小生の感覚としては、交流戦においての眠りは、評価が低い。
そして、必須と言ってイイのが、移動速度アップ。

便利アイテムとして、天賦蟲で取得できる蟲群が実にいやらしい。
足を止めても回復するわ、中距離移動するわ近くに寄せられるわ。
特に、中距離移動した直後のラグが鬼。
どのゲームでも、ラグアーマーは強すぎる。
飛天は、2秒もせずにラグが解消されるので、それほどでもないけれども w
この辺りの蟲を活用するためにも、アイテムありのルールはいいわー。

さて戦闘は、タゲを取るまでの時間の差が影響していたように思える。
1発1発のダメージの低いグラブでも、先に2〜3発当ててしまえば高火力みたいなもの。
射程もチビットあるし防御無視もあるしと、凶悪な乱舞を見た気がした。

そして、このLv帯だと符術より五行のが強えぇぇ。
符術、役立たNEEEEEE。
1.3v3、〜59Lv、交流戦、結果


〜39Lvとは違い、なかなか面白い。
が、やはり2〜3職60LvOverしてる人が強いわ。


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2.3vs3、〜59Lv、交流戦(方正の廊)

2.3v3、〜59Lv、交流戦
・2方向しか攻める口がないから単調か?

このマップは、イマイチ。
だけれども、6vs6以上であれば混戦が楽しめるかもしれない?
2.3v3、〜59Lv、交流戦


序盤、突っ込んだはイイけれどもHPが減った時にワタワタしてしまい、死んでしまった。
回復は、敵軍をタゲってるとタゲった相手にかけようとしてしまうのが、良くない。
専門医者は、戦うなと言うことらしい。

しかし、この1度の失敗で、ESCを押すことを覚えたYO!

さて、この交流戦では、相手によって何を着るのか、実に重要だと改めて気が付かされた。
戦場に取り残されたり、反対側から来たのを撃退する時に1vs1の状態になったりする。
その時に、相手の攻撃タイプによって鎧と法衣をその場で着替えるとイイ。
まぁ、法衣職か傭兵にしか、この贅沢な選択はできないだろうけれども。

このLv帯でも、法防御のない装備が相手の場合、符術つえぇぇ。
そそ、このマップは戦場が狭く、範囲回復が通りやすいのがイイネ。
2.3v3、〜59Lv、交流戦、結果


あー、あと一つ。
無敵カードを使っている人がいたけれども、交流戦で使うのは本当にもったいない。
共闘戦で使うべき。
最悪でも攻城戦で使うのが、、、、、やっぱ良くない。
そもそも、放置されるのが落ち。
また、交流戦と言うゲームを考えると、無敵カードの時間は長すぎて互いに楽しさが消える。

カード類は、共闘戦をするときまで取っておかないと、苦しいYO?


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3.3vs3、〜59Lv、交流戦(沙坑の地)

3.3v3、〜59Lv、交流戦


このマップは、興味深い。
様々な選択肢が取れるのが良い。
3.3v3、〜59Lv、交流戦


この交流戦で、初めて浄化を喰らった。
今まで、浄化を使っていたが効果が分からず、取ったはイイがどうしたものかと悩んでいた。

結論から言うと、
・交戦直前に掛けるのは、びみょ。
・交戦中ないしは逃げる相手に掛けるのが、吉。

足を止めて、通常攻撃しかしないなら交戦直前に掛ける意味はある。
が、交戦直前では、精神的動揺を与える程度しか効果がないように思う。

浄化の最大の目的は、相手の足を奪うこと。
追撃であれ、逃走であれ、相手がとんずらをかけた瞬間に、浄化を喰らわすなんてのが戦意喪失をさせる意味でも、イイ。

あとは、回音が掛かっている相手に
「ままよ」
と跳ね返るリスクをとりつつも、歌Buffを剥がしにいく時ぐらいか。
ただ、多vs多か多vs1の場合のみに限られる。


さて戦闘は、中盤以降なんか集中砲火が。
が、この辺はソロ/ペア狩りで慣れた所。
ダメージが計算できるので、HPがぎりぎりになるまで他の事をする。
そして、あと少しと言うところでESCを押し、自分に回復。
HPが回復したら、また何かを。
壁になっている間は、あえて足を止めることで相手の足も止め、味方軍のタゲを取りやすくしてみた。

逃げる時は、相手の攻撃が2周分は耐えられるときに。
足止めが来るからね。

3.3v3、〜59Lv、交流戦、結果



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全体を通して。

やはり高Lvの方々は、それだけの時間狩をしているだけあって、適応力が高い。
持ちうるスキルを使い、不測であろう事態を作るのだけれども、2度目は効かない。

また、
・逃げるタイミング
・追撃の距離
・他の人から逃げている相手への対応
が、1分刻みで恐ろしいことになっていっていた。

スキルとしては、弓が怖くない。
おそらく、射程ギリギリでスキルを発動することに原因があるのではと思う。
すぐに射程外に出られてしまい、大したことにならない。
弓は混戦時ないしは、白兵戦の距離で使うのがいいと感じた。
どちらにしろ、連射系は鎧を着ていると被ダメージは誤差。

最後に、医者無駄に硬てぇぇぇYO。


(10:20)

2008年09月24日

飛天online関連のリンク集。
リンク切れててもシラネ。


飛天online 公式サイト


飛天online wiki
飛天online したらば




あっちこっちMMO より「飛天カテゴリ」
 以前、飛天をしていたしーなんさんのBlogから飛天カテゴリ。
 MoEがメインなので、飛天については少ない予感も。

〜Capriccioso〜流派ブログ

 お世話になる流派、〜Capriccioso〜の流派ブログ。

〜Moon Light〜

 流派〜Capriccioso〜のお姉さん的存在な、琉梛さんのBlog。



ジャビ‐ネット青龍
ジャビ‐ネット青龍

 以前同じ流派に属していた、ジャビさんのBlog。

青空のドン底は
青空のドン底は

 たびたび記事を紹介してくださるサイト。
 絵師系ということで、小生とマッタク接点が無いから面白い。

飛天サーチ

 飛天onlineのBlogを検索するのには、こちら。



当ブログのバナーらしきもの↓

お持ち帰りはこちら。
http://blog.livedoor.jp/naku32/b.gif
livedoorは、きっとイメージへの直リンは出来ないと思うYO??

リンクに許可は不要です


(23:33)

2008年09月23日

今日も交流戦。
以前も一度戦った、流派Chronicleさん。

全3試合。

1.5vs5、〜39Lv 交流戦
2.5vs5、〜49Lv 交流戦
3.5vs5、〜65Lv 交流戦

ルールは、
ペット、妖魔、操縦蟲:なし
通常アイテム(薬、蟲含む)の使用:なし(商人の薬投げはあり)
宝箱より取得したアイテムの使用:あり

通常アイテムなしの戦いは、軍としてのMP管理も必要とされるので、非常に興味深いと感じた。


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1.5vs5、〜39Lv 交流戦

ややLvで上回った。
も、サブ天賦に入れる職のLvが、明らかにこちらが低い。
キツイ戦いになるか?
1.5vs5、〜39Lv 交流戦
・実はこのLv帯が、カプリの得意とするところ(?)

結論から言うと、慣れの差がいやらしいほど出た。
こちらをタゲるために足を止めてしまっているのか、棒立ちになってしまっていた。
反撃を受けることなく、倒していくことに。

余りにも一方的すぎて、戦闘放棄かと思ってしまうほどだった…。
1.5vs5、〜39Lv 交流戦、結果



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2.5vs5、〜49Lv 交流戦

なかなか特色のあるLv分布と言ったところか。
1.5vs5、〜49Lv 交流戦
・合計Lvで222vs224とほぼ互角。

なにやら、カブさんが一人突っ込みまくる展開に。
カナリ遅れて戦闘に参加するも、タゲがカブさんに集中しているのでこちらに来ない。
悠々と符術を繰り出すことに。
1.5vs5、〜49Lv 交流戦、結果


やはりまだ、移動しながらのタゲがキツイ印象を受けた。
盗賊の欺身は、脅威ではあったけれども強化をしていない鎧で防げた。
2人以上で欺身を行ないタゲを合わせたら、これはこれでスゴイと思う。
ただ、欺身の為だけに分析を積む必要があるかは、考えどころ。


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3.5vs5、〜65Lv 交流戦

無理です。
戦前から、一方的な殺戮にあう図しか思い浮かびません。
1.5vs5、〜65Lv 交流戦
・ムリムリ

序盤は、今までの一方的なイメージがあったのか、引いていた。
が、すぐにLv差で押せることに気が付いたのか、ひどい事に。

中盤は、一方的な虐殺が展開。
終盤まぎわ、カブさんとタゲを合わせポイントを稼いでいくも、カブさんのMPが切れるまでだった。
後は延々とガス欠状態で何もできず。
1.5vs5、〜65Lv 交流戦、結果


予想通りの展開で、予想通りの結果と言ったところ。


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感想。

交流戦の場合、まずタゲる事から物事は始まる。
移動しつつ、移動している相手をタゲる。
味方が叩いている対象に、タゲを合わせる。
とにかく、まずはタゲること、タゲを合わせることを意識しないと、結果に結びつかない。


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課題。

軍としてのMP管理をどう行なうか。
火力さんのMP切れだけは、避けなければいけない。

20分間の交流戦中、モチベーションをいかに維持するか。
飽きて特攻とかなしなし w


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今日もお疲れ様でした〜。
お疲れ様でしたー



〜64Lv戦でも戦えるような、そんな流派になって行けるといいなぁ。


(23:55)

2008年09月22日

流派、「天龍空撃」さんとの交流戦に昨日参加。

こちら7人の天龍空撃さん9人。
ゲームは3回。

1.7vs7、〜39Lv 交流戦
2.7vs7、〜39Lv 交流戦
3.混ぜ混ぜ7vs7、〜39Lv ププ争奪戦

ルールは、
ペット、妖魔、操従蟲:なし
天賦の変更:あり
アイテム(含む薬、天賦蟲)の使用:一切なし(医者の薬投げはあり)
カード等、競技専用アイテムの使用:なし
宝箱から拾うアイテムの使用:なし
宝箱を拾うこと:あり

まだ、競技場未経験の方が多く、宝箱云々が伝わりにくいと思ったりもした。
そのため、事前の確認に手間取る感じがしないでもない。
ので、個人的には交流戦、攻城戦、争奪戦は、

ペット、妖魔、操従蟲の使用「なし」。
Lvの調整が面倒なので、なしがいいと思う。
操従蟲はLvの調整とかじゃなく、ペットみたいなものと言うことで、まとめてなしが話がはやいかと。

カードの使用「なし」。
以前、無敵カードを連打した人が居て、何の為の交流戦なのか分からないことがあったのでカードはなくてイイ。

その他アイテム(含む薬、天賦蟲)の使用「あり」。
天賦蟲に極悪な移動系と、武術家つえぇぇぇぇの必殺蟲があるけれども、距離が100と限定されている/ディレイが長いので良いのじゃないかと?
薬については、安全地帯以外では連打できないので、これはこれでイイと思う。

宝箱云々は大いに結構。
競技場専用の上、ゾーンすると消えるものばかりなので、不確定要素としてドンドン使っていって問題ないと思う。


共闘戦については、すべてありでイイと思うー。


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さて、この日のために、25〜35、30〜40の玄石を漁ること漁ること。
おかげで、名声ランキング97位になったわー。


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1.7vs7、〜39Lv 交流戦

旅団は、6:1に分かれ、小生が一人寂しくいくことに。
歌の効果・範囲回復の効果の関係上、片側に人が多いほうが良いと思う。
医者が居れば、5:2や4:3もありかもしれなかったか?

まぁでも、先陣をきらなければ1のがかえって身軽でイイ。
1.7vs7、〜39Lv 交流戦
・要望により、名前は伏せてあります

作戦を求められど、歌の効果時間が見えないので、何かできるわけもなく。
ただただ、カブさんに付いていくのみ。
パラパラといくよりも、ある程度まとまってのが良い結果になりやすい。

相手が余り移動もせず立っていることが多かったので、タゲりやすかったのが印象的だった。
1.7vs7、〜39Lv 交流戦、結果
・明らかに歌の差が出てる。


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2.7vs7、〜39Lv 交流戦

天龍空撃さんがメンバーを変えてもう一戦。
も、なにやら作戦タイムが長い。
メンバーの構成や職など、イロイロと相談している模様?
2.7vs7、〜39Lv 交流戦
・今回も、小生が1になる6:1の構成で。

序盤早々から、激しく押され気味。
初戦である程度の粘り強さを感じながらも、まだまだ楽勝だったので甘く見ていた。
パラパラといったらそれだけ喰われる。
緒戦で、すぐにポイントで負けることに。

相手軍を見ると、
一番後方に旋律楽師。
向かってやや右斜め前方に専属医者。
風水+符術の遊撃手1人。
前衛に4人。

何度か切り込んでいくも、なんか硬い…。
しかし、相手軍から積極的に仕掛けてくることは無い。
結果的には、これが助かった。
こちらの火力が死亡した時に突っ込まれていたら、もっと酷いことになったことは想像に易い。

中盤。
相手軍から仕掛けて来ず、こちらも積極的に出られない以上、比較的長いお見合い状態に。
これを解決するために、チラホラと前に出てちょっかいを出してみるも、ゾーンディフェンス(?)でもしているのか、一定以上前に出てこない。
カブさんが突入するのに合わせて突っ込んでいくも、戦果はイマイチ。
2人倒すと1人倒される形に。
も、これでポイントは互角に。

やはり無言はよくなった。
熱くなったのと、あまり細かいことを言うとウザイかと思い、特に何も言わなかったのが良くなかった。

終盤。
「楽師を狙いましょう」という提言に、「あい」と言って突っ込むも、後続が続かずポイントに差をつけられる。
カブさん、ルナさん、小生は、交流戦の経験がある程度あり、プチ反省会や提案などもしつつやってきたので呼吸が合っている。
そこで得たものをうまく広めていかないと、一体感は出てこないと実感した。
けれども、小生は口調が断定的できついので反発がおきやすく、どこまで言えばいいのか悩みどころ。

終盤も終盤、残り1分チョットぐらい。
その時、カブさんが動いた。
突然、突撃を開始。
ポイントも負けているし、一か八かと思い付いていく。
腹をくくり、いつもより大きく前に出てイロイロと細かい作業を(←ここの内容は秘密)。

この最後の突入は圧巻だった。
通常時のそれは、前衛を蹴散らしある程度の戦果を上げたら引くことが多い。
が、今回は押せ押せ。
中央より突入し奥まで突破。
これにより、相手軍は左右に分断。
ここで士気がくじけたのか、相手軍が逃げ回ることに。
イロイロやった効果からだと信じたい |∀・)
最後は掃討戦。
灰さんの足止めが光ってた印象が強いわー。

これでポイントは逆転。
そして、復帰してきた相手軍が反撃を開始してきたところで、タイムアップ。
2.7vs7、〜39Lv 交流戦、結果
・からくも勝てた・・・

相手軍に範囲職がいたので、助かった感は否めない。
また、足止めが少なかったのも僅差で勝てた要因かもしれない。
全体的に前のほうにいたので、後方のことは分からないけれども、眠り以上に足止めは重要だと思ったー。

んー、次こんな感じでやったら負けるな…。


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3.混ぜ混ぜ7vs7、〜39Lv ププ争奪戦

時間も時間になり、落ちる方も出てきたので、混ぜ混ぜで。
ただ、各個人の思惑が入り、振り分けに難を感じた。
余りにも作為的過ぎて印象が悪い。
この人とこの人は事情があるので一緒にという握り合いを、あらかじめしておいて欲しかったところ。
3.混ぜ混ぜ7vs7、〜39Lv ププ争奪戦


さて、ププ争奪戦とはいえ、真面目にやる気はナシナシ。
ある程度ププを倒したら、相手軍を倒す感じに。
なんてしてたら、狙われることに。
特に、相手軍の特定の人に。

互いにスキル3回で横たわる、壮絶な打撃戦。
先手さえ取れれば、足を止めて符術で撃退。
先手を取られたならば、逃げ回り経絡Lv11をかけて反撃(←ヒドイ)。

ププどころではなく、この喰うか喰われるかの争いが忙しいことに。
人の恨みは買うもんじゃないなー。

争奪戦のほうはシーソーゲームで、ポイントは勝ったり負けたり。
残り1分半ぐらいに、負けた状態で宝箱がすぐ近くに出てきたのが、全てだったと思う。
これを楽々げっとして、後は逃げ切り。

ププ争奪戦の30分間。
今までは長いと思っていたけれども、短かった。
3.混ぜ混ぜ7vs7、〜39Lv ププ争奪戦、結果
・全然貢献してねぇぇぇぇ

殺し合いは熱すぎるっ。


--
感想

〜39Lv戦は熱いっ。
比較的誰でも参加できるので、非常に良い。

高Lv職があると、確かに強い。
が、かえって〜39Lvの職がなく厳しかったりもする。
動物狩りだった |ω・)?
・危うく動物に狩られるところだった |∀・)

いやーしかし、僅差での辛勝。
勝った要因が、交流戦に慣れていた人数の差だけ。
恐ろしいわー。


(08:48)

2008年09月21日

時々、youtubeで「Dream of mirror online」で検索して動画も観ているのです。

そんななか、ちょっとイイというのを発見。
DIY Vids.じゃなくマンガなのでちょと気持ち的にはあれだけども、なんかイイ。
どこかでマスターを観れるのかしらね?

---
って、Flash Anime.なのか・・・、元は・・・。
出展者自身の作品であることを、願いつつ・・・。
てか、そんな訳ないな w

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つーーか、プロの作品だった罠。
そりゃすごいわ。

ITSCARTOON corp.

さすが検閲バリバリノ中国。
Flash落ちてくるまで、時間が掛かりすぎ w

---
つーーーーーか、中国公式に山ほどあった罠。
http://domo.joypark.com/cn/flash/indes.htm

Aeriagamesでは、User Diy Vids.の大会Music Video Contest!!とかあったりと、イロイロなゲーム外での参加型のイベントもイロイロある。
ガマニアもガンバレと言いたい。
 
 
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(16:36)

2008年09月17日

最近は、流派の方と狩ることも少なく、ひたすらソロ狩りかペア狩り。

ソロの時は、蟲師を上げる感じに。
蟲師〜
・レイバートうまうま

蟲師ってよりも、ただの杖。
精神職は陰陽範囲が本当に旨い。

そして、ついに30職クエ。
30クエ
・おサル・・・

復帰して思っていたのは、クエMobが極端に弱くなったこと。
職クエのMobなんて本当に大変だったのに…。

しかーーーし、蟲師。
この職クエのMobの強さは、2年前を彷彿とさせる。
やっぱ、クエMobは強くないとツマらん。


---
ペア時はバランスを取った構成で。
前衛笑いと後衛杖回復(余裕があれば種)になるようにして狩り狩り。
笑いでタゲを固定でき、杖が符術で高火力なので、狩場を選ばないのがいい。
特に傭兵をサクサク狩れるのが大変に素晴らしい。

さて、本日は山賊砦。
先日、水神のブチュ+亀のところで劉さんとバッティングしたので、彼らがモスヒーローに行くまでのしばらくの間は、水神ブチュ+亀は諦める方向で。

山賊砦も、遊びの無い構成であれば狩れないことも無い。
が、まぁやっぱ、ペアで来るところじゃないな w
常に
「種まだーーーー」
と思いつつ狩ることに。
HPとディレイだけしか見る余裕が無く、Mobの動きなど分かりません。
当然、SSを撮る暇も無く・・・。
それでも1枚撮ってみたYO!
山賊ペア
・いぱーーい

集中しっぱなしで、流派チャットすら見る余裕も無い。
種が切れれば、そく瀕死状態。
次の種まで、薬を投げまくってかろうじて…。

厳密な効率としては、よくは無い。
けれども、狩りスキーとしては申し分ない。
集中・緊張・緩和、そして達成感。

めちゃめちゃ疲れるけれども、良い感じの疲労感だ w

(22:55)

2008年09月12日

蟲師をちこっとやって、Lv20に。
これによって、ついに20Lv未満の職がなくなったー。
そして、最後のじ〜さん。
最後のじーさん
・最後のじーさん

無視してブッチしたら、激しくグレた。
寂しがりやなのかっ!
・寂しがりやなのかっ!

納涼イベントは、まぁサクサク。
1周5分掛からないのがいい。

キョンシー帽子とキョンシーのお札、目の前にチラチラとあってイライラする。
ダブルお札
・ダブルお札

これって、正面から見るとより目に見えたり見えなかったり・・・。

幸運のププは、
ププのヨダレまみれになる予感

ププのヨダレまみれになりそうで、ちょっと嫌だ |∀・)


(23:03)

2008年09月09日

スプレッドシートの計算機能を使用した、天賦サマリーを作ってみました。

シミュレーターではなくサマリーなので、こういうスキルを取るにはどれだけのLvが必要なのかを算出します。
このLvの時に、どれだけスキルが取れるかを知りたい場合は、シミュレーターを使うことお勧めします。

注意:
このツールを使用したことに起因するすべての責任は、一切負いません。

ご自身の責任で、使用してください。
初心者の書を返せだの、ウィルスに犯されただのと言われても、何もすることはできません。

データーは、日本wiki(2008/08/07)と台湾wiki(2008/09/08)を参照して作成しました。
よって、情報に間違いがありえます。
また、手入力で作業をしたため入力ミスも当然ありえます。
妄信はしないでください。
特に、天賦Lv11以降がうそ臭くてたまらない…。

間違いなどが見つかった場合は、ご連絡いただけると嬉しく思います(小生がゲームをやっている間は、修正して行こうと思います)。
 
 
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(06:52)
水色のところに、天賦Lvを半角数字で入れます。
水色のところに、天賦Lvを入れます


その天賦Lvを取得するのに必要な、SP値とLvが算出されます。
習得に必要なSPとLvが算出されます


思うままに、天賦Lvを入力していきます。
思うままに天賦Lvを入力します


前提条件は自動的に設定されません。
前提条件として必要な天賦Lvも逐次入力してください。


そのスキル構成にするのに必要なSP量が、消費SPとして算出されます。
必要なSPが、消費SPとして算出されます


また、そのSPを取得するのに必要なLvも算出されます。
消費SPより、必要なLvが算出されます


さらに、そのLvの時のSPの総量も算出されます。
そのLvの時の、総SP量が算出されます


ついでに、そのLvの時、そのスキル構成をしたとき、どれだけSPが残るかも算出されます。
そのLvの時に、その天賦構成の場合の残りSPが算出されます


天賦の習得可能LvとSPを取得するのに必要なLvには関連はありません。
あくまで、SPを取得するのに必要なLvが算出されるだけです。


職クエで取得し使用した泉水については、個数をここに入れます。
職クエでもらえる泉水は、個数を入力すると反映します
・職クエの泉水、課金アイテムの雫は、個数をここへ


1セットは、丸々コピーすることができます。
コピー&ペーストすることで、枠を増やすこともできます


同一シート内でコピーしてください。
異なるシートにコピーした場合は、計算が合わなくなります。

(06:50)