飛天:競技場

2008年09月28日

昨日も、またまた交流戦。
早い時間だったので、人が少なめ。

全3戦。
ルールは、
・ペット、妖魔、操縦蟲:禁止
・その他なんでも:あり

ルールがすっきりしていて、イイNE!

いままで、食補重視の火力医者だった構成を、いわゆる旅団医者構成(ただしやや変体)にしたばかり。
なので、サポ医者というのを体験。

--
1.3vs3、〜59Lv、交流戦(丘陵の地)

1.3v3、〜59Lv、交流戦
・慣れ親しんだMAP。このマップは難易度が高い

このLv帯は、なかなか死なないのが魅力的。
倒すまでにイロイロなことをする事になる。
1.3v3、〜59Lv、交流戦


サブ天賦に符術をつけたにも関わらず、符を忘れたー。
カブさんに590枚ほど貰って、事なきを…。

このLv帯であると、倒しきる前に逃げられて、回復されるのが一番厄介。
となると重要になるのが、眠り以外の足止め。
小生の感覚としては、交流戦においての眠りは、評価が低い。
そして、必須と言ってイイのが、移動速度アップ。

便利アイテムとして、天賦蟲で取得できる蟲群が実にいやらしい。
足を止めても回復するわ、中距離移動するわ近くに寄せられるわ。
特に、中距離移動した直後のラグが鬼。
どのゲームでも、ラグアーマーは強すぎる。
飛天は、2秒もせずにラグが解消されるので、それほどでもないけれども w
この辺りの蟲を活用するためにも、アイテムありのルールはいいわー。

さて戦闘は、タゲを取るまでの時間の差が影響していたように思える。
1発1発のダメージの低いグラブでも、先に2〜3発当ててしまえば高火力みたいなもの。
射程もチビットあるし防御無視もあるしと、凶悪な乱舞を見た気がした。

そして、このLv帯だと符術より五行のが強えぇぇ。
符術、役立たNEEEEEE。
1.3v3、〜59Lv、交流戦、結果


〜39Lvとは違い、なかなか面白い。
が、やはり2〜3職60LvOverしてる人が強いわ。


--
2.3vs3、〜59Lv、交流戦(方正の廊)

2.3v3、〜59Lv、交流戦
・2方向しか攻める口がないから単調か?

このマップは、イマイチ。
だけれども、6vs6以上であれば混戦が楽しめるかもしれない?
2.3v3、〜59Lv、交流戦


序盤、突っ込んだはイイけれどもHPが減った時にワタワタしてしまい、死んでしまった。
回復は、敵軍をタゲってるとタゲった相手にかけようとしてしまうのが、良くない。
専門医者は、戦うなと言うことらしい。

しかし、この1度の失敗で、ESCを押すことを覚えたYO!

さて、この交流戦では、相手によって何を着るのか、実に重要だと改めて気が付かされた。
戦場に取り残されたり、反対側から来たのを撃退する時に1vs1の状態になったりする。
その時に、相手の攻撃タイプによって鎧と法衣をその場で着替えるとイイ。
まぁ、法衣職か傭兵にしか、この贅沢な選択はできないだろうけれども。

このLv帯でも、法防御のない装備が相手の場合、符術つえぇぇ。
そそ、このマップは戦場が狭く、範囲回復が通りやすいのがイイネ。
2.3v3、〜59Lv、交流戦、結果


あー、あと一つ。
無敵カードを使っている人がいたけれども、交流戦で使うのは本当にもったいない。
共闘戦で使うべき。
最悪でも攻城戦で使うのが、、、、、やっぱ良くない。
そもそも、放置されるのが落ち。
また、交流戦と言うゲームを考えると、無敵カードの時間は長すぎて互いに楽しさが消える。

カード類は、共闘戦をするときまで取っておかないと、苦しいYO?


--
3.3vs3、〜59Lv、交流戦(沙坑の地)

3.3v3、〜59Lv、交流戦


このマップは、興味深い。
様々な選択肢が取れるのが良い。
3.3v3、〜59Lv、交流戦


この交流戦で、初めて浄化を喰らった。
今まで、浄化を使っていたが効果が分からず、取ったはイイがどうしたものかと悩んでいた。

結論から言うと、
・交戦直前に掛けるのは、びみょ。
・交戦中ないしは逃げる相手に掛けるのが、吉。

足を止めて、通常攻撃しかしないなら交戦直前に掛ける意味はある。
が、交戦直前では、精神的動揺を与える程度しか効果がないように思う。

浄化の最大の目的は、相手の足を奪うこと。
追撃であれ、逃走であれ、相手がとんずらをかけた瞬間に、浄化を喰らわすなんてのが戦意喪失をさせる意味でも、イイ。

あとは、回音が掛かっている相手に
「ままよ」
と跳ね返るリスクをとりつつも、歌Buffを剥がしにいく時ぐらいか。
ただ、多vs多か多vs1の場合のみに限られる。


さて戦闘は、中盤以降なんか集中砲火が。
が、この辺はソロ/ペア狩りで慣れた所。
ダメージが計算できるので、HPがぎりぎりになるまで他の事をする。
そして、あと少しと言うところでESCを押し、自分に回復。
HPが回復したら、また何かを。
壁になっている間は、あえて足を止めることで相手の足も止め、味方軍のタゲを取りやすくしてみた。

逃げる時は、相手の攻撃が2周分は耐えられるときに。
足止めが来るからね。

3.3v3、〜59Lv、交流戦、結果



--
全体を通して。

やはり高Lvの方々は、それだけの時間狩をしているだけあって、適応力が高い。
持ちうるスキルを使い、不測であろう事態を作るのだけれども、2度目は効かない。

また、
・逃げるタイミング
・追撃の距離
・他の人から逃げている相手への対応
が、1分刻みで恐ろしいことになっていっていた。

スキルとしては、弓が怖くない。
おそらく、射程ギリギリでスキルを発動することに原因があるのではと思う。
すぐに射程外に出られてしまい、大したことにならない。
弓は混戦時ないしは、白兵戦の距離で使うのがいいと感じた。
どちらにしろ、連射系は鎧を着ていると被ダメージは誤差。

最後に、医者無駄に硬てぇぇぇYO。


(10:20)

2008年09月23日

今日も交流戦。
以前も一度戦った、流派Chronicleさん。

全3試合。

1.5vs5、〜39Lv 交流戦
2.5vs5、〜49Lv 交流戦
3.5vs5、〜65Lv 交流戦

ルールは、
ペット、妖魔、操縦蟲:なし
通常アイテム(薬、蟲含む)の使用:なし(商人の薬投げはあり)
宝箱より取得したアイテムの使用:あり

通常アイテムなしの戦いは、軍としてのMP管理も必要とされるので、非常に興味深いと感じた。


--
1.5vs5、〜39Lv 交流戦

ややLvで上回った。
も、サブ天賦に入れる職のLvが、明らかにこちらが低い。
キツイ戦いになるか?
1.5vs5、〜39Lv 交流戦
・実はこのLv帯が、カプリの得意とするところ(?)

結論から言うと、慣れの差がいやらしいほど出た。
こちらをタゲるために足を止めてしまっているのか、棒立ちになってしまっていた。
反撃を受けることなく、倒していくことに。

余りにも一方的すぎて、戦闘放棄かと思ってしまうほどだった…。
1.5vs5、〜39Lv 交流戦、結果



--
2.5vs5、〜49Lv 交流戦

なかなか特色のあるLv分布と言ったところか。
1.5vs5、〜49Lv 交流戦
・合計Lvで222vs224とほぼ互角。

なにやら、カブさんが一人突っ込みまくる展開に。
カナリ遅れて戦闘に参加するも、タゲがカブさんに集中しているのでこちらに来ない。
悠々と符術を繰り出すことに。
1.5vs5、〜49Lv 交流戦、結果


やはりまだ、移動しながらのタゲがキツイ印象を受けた。
盗賊の欺身は、脅威ではあったけれども強化をしていない鎧で防げた。
2人以上で欺身を行ないタゲを合わせたら、これはこれでスゴイと思う。
ただ、欺身の為だけに分析を積む必要があるかは、考えどころ。


--
3.5vs5、〜65Lv 交流戦

無理です。
戦前から、一方的な殺戮にあう図しか思い浮かびません。
1.5vs5、〜65Lv 交流戦
・ムリムリ

序盤は、今までの一方的なイメージがあったのか、引いていた。
が、すぐにLv差で押せることに気が付いたのか、ひどい事に。

中盤は、一方的な虐殺が展開。
終盤まぎわ、カブさんとタゲを合わせポイントを稼いでいくも、カブさんのMPが切れるまでだった。
後は延々とガス欠状態で何もできず。
1.5vs5、〜65Lv 交流戦、結果


予想通りの展開で、予想通りの結果と言ったところ。


--
感想。

交流戦の場合、まずタゲる事から物事は始まる。
移動しつつ、移動している相手をタゲる。
味方が叩いている対象に、タゲを合わせる。
とにかく、まずはタゲること、タゲを合わせることを意識しないと、結果に結びつかない。


--
課題。

軍としてのMP管理をどう行なうか。
火力さんのMP切れだけは、避けなければいけない。

20分間の交流戦中、モチベーションをいかに維持するか。
飽きて特攻とかなしなし w


--
今日もお疲れ様でした〜。
お疲れ様でしたー



〜64Lv戦でも戦えるような、そんな流派になって行けるといいなぁ。


(23:55)

2008年09月22日

流派、「天龍空撃」さんとの交流戦に昨日参加。

こちら7人の天龍空撃さん9人。
ゲームは3回。

1.7vs7、〜39Lv 交流戦
2.7vs7、〜39Lv 交流戦
3.混ぜ混ぜ7vs7、〜39Lv ププ争奪戦

ルールは、
ペット、妖魔、操従蟲:なし
天賦の変更:あり
アイテム(含む薬、天賦蟲)の使用:一切なし(医者の薬投げはあり)
カード等、競技専用アイテムの使用:なし
宝箱から拾うアイテムの使用:なし
宝箱を拾うこと:あり

まだ、競技場未経験の方が多く、宝箱云々が伝わりにくいと思ったりもした。
そのため、事前の確認に手間取る感じがしないでもない。
ので、個人的には交流戦、攻城戦、争奪戦は、

ペット、妖魔、操従蟲の使用「なし」。
Lvの調整が面倒なので、なしがいいと思う。
操従蟲はLvの調整とかじゃなく、ペットみたいなものと言うことで、まとめてなしが話がはやいかと。

カードの使用「なし」。
以前、無敵カードを連打した人が居て、何の為の交流戦なのか分からないことがあったのでカードはなくてイイ。

その他アイテム(含む薬、天賦蟲)の使用「あり」。
天賦蟲に極悪な移動系と、武術家つえぇぇぇぇの必殺蟲があるけれども、距離が100と限定されている/ディレイが長いので良いのじゃないかと?
薬については、安全地帯以外では連打できないので、これはこれでイイと思う。

宝箱云々は大いに結構。
競技場専用の上、ゾーンすると消えるものばかりなので、不確定要素としてドンドン使っていって問題ないと思う。


共闘戦については、すべてありでイイと思うー。


--
さて、この日のために、25〜35、30〜40の玄石を漁ること漁ること。
おかげで、名声ランキング97位になったわー。


--
1.7vs7、〜39Lv 交流戦

旅団は、6:1に分かれ、小生が一人寂しくいくことに。
歌の効果・範囲回復の効果の関係上、片側に人が多いほうが良いと思う。
医者が居れば、5:2や4:3もありかもしれなかったか?

まぁでも、先陣をきらなければ1のがかえって身軽でイイ。
1.7vs7、〜39Lv 交流戦
・要望により、名前は伏せてあります

作戦を求められど、歌の効果時間が見えないので、何かできるわけもなく。
ただただ、カブさんに付いていくのみ。
パラパラといくよりも、ある程度まとまってのが良い結果になりやすい。

相手が余り移動もせず立っていることが多かったので、タゲりやすかったのが印象的だった。
1.7vs7、〜39Lv 交流戦、結果
・明らかに歌の差が出てる。


--
2.7vs7、〜39Lv 交流戦

天龍空撃さんがメンバーを変えてもう一戦。
も、なにやら作戦タイムが長い。
メンバーの構成や職など、イロイロと相談している模様?
2.7vs7、〜39Lv 交流戦
・今回も、小生が1になる6:1の構成で。

序盤早々から、激しく押され気味。
初戦である程度の粘り強さを感じながらも、まだまだ楽勝だったので甘く見ていた。
パラパラといったらそれだけ喰われる。
緒戦で、すぐにポイントで負けることに。

相手軍を見ると、
一番後方に旋律楽師。
向かってやや右斜め前方に専属医者。
風水+符術の遊撃手1人。
前衛に4人。

何度か切り込んでいくも、なんか硬い…。
しかし、相手軍から積極的に仕掛けてくることは無い。
結果的には、これが助かった。
こちらの火力が死亡した時に突っ込まれていたら、もっと酷いことになったことは想像に易い。

中盤。
相手軍から仕掛けて来ず、こちらも積極的に出られない以上、比較的長いお見合い状態に。
これを解決するために、チラホラと前に出てちょっかいを出してみるも、ゾーンディフェンス(?)でもしているのか、一定以上前に出てこない。
カブさんが突入するのに合わせて突っ込んでいくも、戦果はイマイチ。
2人倒すと1人倒される形に。
も、これでポイントは互角に。

やはり無言はよくなった。
熱くなったのと、あまり細かいことを言うとウザイかと思い、特に何も言わなかったのが良くなかった。

終盤。
「楽師を狙いましょう」という提言に、「あい」と言って突っ込むも、後続が続かずポイントに差をつけられる。
カブさん、ルナさん、小生は、交流戦の経験がある程度あり、プチ反省会や提案などもしつつやってきたので呼吸が合っている。
そこで得たものをうまく広めていかないと、一体感は出てこないと実感した。
けれども、小生は口調が断定的できついので反発がおきやすく、どこまで言えばいいのか悩みどころ。

終盤も終盤、残り1分チョットぐらい。
その時、カブさんが動いた。
突然、突撃を開始。
ポイントも負けているし、一か八かと思い付いていく。
腹をくくり、いつもより大きく前に出てイロイロと細かい作業を(←ここの内容は秘密)。

この最後の突入は圧巻だった。
通常時のそれは、前衛を蹴散らしある程度の戦果を上げたら引くことが多い。
が、今回は押せ押せ。
中央より突入し奥まで突破。
これにより、相手軍は左右に分断。
ここで士気がくじけたのか、相手軍が逃げ回ることに。
イロイロやった効果からだと信じたい |∀・)
最後は掃討戦。
灰さんの足止めが光ってた印象が強いわー。

これでポイントは逆転。
そして、復帰してきた相手軍が反撃を開始してきたところで、タイムアップ。
2.7vs7、〜39Lv 交流戦、結果
・からくも勝てた・・・

相手軍に範囲職がいたので、助かった感は否めない。
また、足止めが少なかったのも僅差で勝てた要因かもしれない。
全体的に前のほうにいたので、後方のことは分からないけれども、眠り以上に足止めは重要だと思ったー。

んー、次こんな感じでやったら負けるな…。


--
3.混ぜ混ぜ7vs7、〜39Lv ププ争奪戦

時間も時間になり、落ちる方も出てきたので、混ぜ混ぜで。
ただ、各個人の思惑が入り、振り分けに難を感じた。
余りにも作為的過ぎて印象が悪い。
この人とこの人は事情があるので一緒にという握り合いを、あらかじめしておいて欲しかったところ。
3.混ぜ混ぜ7vs7、〜39Lv ププ争奪戦


さて、ププ争奪戦とはいえ、真面目にやる気はナシナシ。
ある程度ププを倒したら、相手軍を倒す感じに。
なんてしてたら、狙われることに。
特に、相手軍の特定の人に。

互いにスキル3回で横たわる、壮絶な打撃戦。
先手さえ取れれば、足を止めて符術で撃退。
先手を取られたならば、逃げ回り経絡Lv11をかけて反撃(←ヒドイ)。

ププどころではなく、この喰うか喰われるかの争いが忙しいことに。
人の恨みは買うもんじゃないなー。

争奪戦のほうはシーソーゲームで、ポイントは勝ったり負けたり。
残り1分半ぐらいに、負けた状態で宝箱がすぐ近くに出てきたのが、全てだったと思う。
これを楽々げっとして、後は逃げ切り。

ププ争奪戦の30分間。
今までは長いと思っていたけれども、短かった。
3.混ぜ混ぜ7vs7、〜39Lv ププ争奪戦、結果
・全然貢献してねぇぇぇぇ

殺し合いは熱すぎるっ。


--
感想

〜39Lv戦は熱いっ。
比較的誰でも参加できるので、非常に良い。

高Lv職があると、確かに強い。
が、かえって〜39Lvの職がなく厳しかったりもする。
動物狩りだった |ω・)?
・危うく動物に狩られるところだった |∀・)

いやーしかし、僅差での辛勝。
勝った要因が、交流戦に慣れていた人数の差だけ。
恐ろしいわー。


(08:48)

2008年08月24日

流派から分かれて新しい流派を作る方達がいるので、この流派メンバーでは最後の交流戦。

随分と場慣れしたもんです。
突っ込んでも回復は飛んでくるわ、歌は前線で飛んでくるわ。
追撃を諦めて戻ったら、諦めた人を別の人が倒してるわ。


---
1.〜45Lv 交流戦、6vs6
妖魔・ペット:なし
通常アイテム:なし(薬なども含んでなし)
競技場でのみ使えるアイテム:あり

久しぶりの交流戦と言うことで、ちょっと慌てて宝箱に行きすぎ。
この時に孤立してしまい、悠々とグラブに殴り殺され。

さて、他が40Lv代だと言うのに一人だけ37Lvの平民。
Lv差ってのは、いただけない。

今回はグラブが2名。
その2人が強いこと強いこと。
そこで、その人たちにタゲを合わせて何かしたり、
大回りで背後を取ろうとしてきた相手を追い返したり、
逃げようとしている相手を足止めしたり、
と、なんというかセコイ事だけをする感じで…。

結果、
〜45Lv 交流戦 6v6 結果
・一人死んだのだれよ?

完封が出来なかったのは、宝箱に目がくらんだ自分の責任です…orz


---
2.〜45Lv 交流戦、 5vs5
妖魔・ペット:なし
通常アイテム:なし(薬なども含んでなし)
競技場でのみ使えるアイテム:あり

今回は観戦で。
一度、カプリの攻撃を相手の目線から見てみたかったのが、やっと叶ったーー。
さて、では観戦観戦。

んーーー、群れているわ、2人以上で攻めてくるわで、必ず先手を取っている印象が強かった。
歌+医者の効果も高い。

中盤、一人が大回りで医者を狙いに来たとき、それに誰も気が付かず医者を獲られていた。
このとき、どれだけ流派チャットで
「医者ピンチっ!」
と言いたかった事か。
観戦ってのも、辛いわー。

この交流戦では、
「カードを使うのは反則じゃないか?」
という問いかけが出る状況があった。
競技場でのみ使えるアイテム:あり、という意味が伝わっていなかったのが、残念。
自分が分かっていることでも、現場でもう一度細かく確認しあうことは、楽しく交流戦をするためにも大切だと感じた。


---
3.〜45Lv 交流戦 6vs6
妖魔・ペット:なし
通常アイテム:なし(薬なども含んでなし)
競技場でのみ使えるアイテム:あり

今度は流派は関係なく、部屋に入った時に割り振られた軍で。
うまく流派内が2つにわれた。
がーー、向こうにカプリの主力が4人もいるんですがーーー。

とりあえず、先手を取られる事の恐ろしさを嫌と言うほど味わった w
そして、医者、歌(特に回音)の効果の高さも実感できた。

〜45Lv 交流戦(流派混在戦) 6v6 結果
・Lv差はいかんともしがたいから、きちんと育てないと…


---
さすがに、主力メンバーは言葉を出さないでも
・まとまっている
・タゲを合わせる
・孤立させる
・孤立したのから叩く
と自然にできて、実に動きやすい。
無茶な突入さえしなければ、回復も飛んでくるし、歌も飛んでくる。
特に回音は助かった。

しかし、こんな連携の取れた戦いも、しばらくはお預け。
また1から楽しく交流戦をやっていくためにも、先輩面だけはしないようにと、強く心に誓おう、かなぁ〜?


(23:58)

2008年07月12日

レベリングをしたいところなれど、交流戦に誘われるとついつい参加してしまう。
そんなわけで、レベルが上がらない日々。
レベリングと対人と、両立できないのが辛いねぇ。


1.〜39Lv、交流戦
ペットなし、アイテムあり、天賦付け替えあり

当初、〜49Lvと言われていたのを、わがままを言って〜39Lvにしてもらったー。
軍は偶然にも、所属する流派vsその他の流派の陣容に。
〜39Lv、交流戦
・Lv差が少ないのは楽しい

比較的慣れが出てきたのか、戦前に語ることなし。
戦場中央に陣取って、迎え撃つ形に。

火力+回復の夫婦が固定砲台になり、自分が気持ち動く感じ。
戦場での心理なのか、動き回る人よりも、動きの少ない人にタゲが集まっていく。
しかし、その動きの少ない人には回復が別途居る訳で・・・。

実にムゴイ戦いだった。
〜39Lv、交流戦結果
・むごい・・・


大きく感じたのは、
・旅団範囲狩りのスキル構成では、対人はきつい
・単体狩りのスキル構成での対人は、カナリ強い
・対人用のスキルにSPを振ると、通常の狩りが・・・
・戦場では縦に動くのではなく、横方向の動きを取り入れる(容易にタゲを取らせないため)
・相手キャラと重なるのは、非常に有効(周囲がタゲを取りにくい)
・杖職には、戦闘不可スキルは無意味(戦技不可か眠らすスキルでないと意味が無い)
・防具は、状況に応じて控え室で着替えられるようにしておく
・コンボも火力の内(中距離で高火力なので、必ず1回は使うことお勧め)



(21:45)
まだ、本気で対人をしているわけではない。
また、対人が上手なわけでもない。
見当違いの予感が、ヒシヒシとしている・・・。

一番育っている職のLvは、50代である。
杖職がメインで、mob対単体狩り構成+1つ2つ対人用のスキルを取っている程度。
ステータスは、mob対単体狩りに特化。


ステータス振り:
 誰か教えて・・・
 現状、対人特化の方と当たっていないので、狩りステで十分と感じる。
 主にスキルとLvのほうが重要に感じている。
 敏捷の効果は何気に高いが、対杖職の場合はその効果はイマイチ。


スキル取り:
 ・旅団範囲狩りのスキル構成では、対人はきつい
 ・単体狩りのスキル構成での対人は、カナリ強い
 ・対人用のスキルにSPを振ると、通常の狩りが・・・
 ・暗器(盗賊:邪道)は微妙。暗器連珠(盗賊:邪道)は器用に振っているなら強い。
 ・詠唱の長いスキルは乱戦時向け
 ・中〜長距離のスキルをメインにすると戦いやすい
 ・穀雨(陰陽師:風水陣)は保険程度。使っているのがばれると放置されることが多い
 ・神の薬(医師:食補)はまぁまぁ。ディレイ的にちょっと・・・。攻城では便利といえば便利
 ・瞬衝(傭兵:槍矛技)は、移動しながら足を止めないでも使用できる。


準備:
 ・交流戦の場合、その通り行かないにしても、誰かが何がしかの指針を出しておくと良い結果が生まれやすい
 ・防具は、状況に応じて控え室で着替えられるようにしておく
 ・攻城の砲は、物理攻撃。攻め手は鎧や戦甲の着用を最初に考える。


主な指針:
 ・相手のダメージテラーを足止めして放置なのか、ダメージテラーから叩くのか
 ・回復役を主に叩くのか、回復役を放置するのか
 ・露骨に低Lvを集中砲火するのか


移動・接敵:
 ・戦場では縦に動くのではなく、横方向の動きを取り入れる(容易にタゲを取らせないため)
 ・相手キャラと重なるのは、非常に有効(周囲がタゲを取りにくい)


戦闘:
 ・前衛職の、戦技不可にするスキルは、相手杖職の詠唱と同時に使用すると良い
 ・足止めは使い方が難しい。逃げるときに使うか、逃げる相手に使うか。主にサポート役が使うのが好ましい
 ・足止めは眠っている人を起こしてしまうことが多いので、メインの妨害たり得ない(状況が見えるなら、足止めは強力)
 ・杖職には、戦闘不可スキルは無意味(戦技不可か眠らすスキルでないと意味が無い)
 ・コンボも火力の内(中距離で高火力なので、必ず1回は使うことお勧め)
 ・サブ火力としてサポートをするなら、Alt+Aの活用を


逃避:
 ・一点集中された場合の対処を考えておく
 ・逃げつつの回復のタイミングは、追手がスキルを使い終わった瞬間が吉


びっくりしたコンビネーション:
 ・杖職詠唱からチョット遅れて怯命湯(医師:食補)の詠唱(詠唱スピードの関係で、怯命湯が先にかかり絶望的な気分になれる)
 ・足脛打(剣客:五輪塔)で足止めされた後、夢枕(盗賊:邪道)、渾身破武(刀客:七傷)。一瞬で戦場の露となった・・・
 ・弓持ちから逃げていたら、横から足止め。気持ちよく弓に貫かれ・・・。
 ・怯命湯(医師:食補)の後、杖スキルはガチ。


その他思いついたこと:
 ・低Lvでの場合、いかに相手にMPを消費させるかが一つのポイントとなりえる




(12:48)

2008年07月11日

交流戦に誘われたので、諸手をあげて喜びながら競技場へ。
誘われたつもりだったので、誘った人が仕切るだろうと思ってノンビリしていたら、なんかグレタ・・・。
余りにもグレ具合がひどく、感情が爆発していたので、自分が仕切ることに。

の余波で、初戦前は気を使うことが多くSSすら撮る余裕が無し。
人に意見を聞くのではなく、
「こうやりたいのですが問題点・不満のある方は言ってください。」
と、音頭を取った方は強くリーダーシップを発揮して欲しいところ。
とか言いつつも、音頭を取って誘ってくれたことには感謝感謝。
音頭を取るということは、リーダーとして一番大切な事なので、今後もよろしくお願いします _(,,_)。
もーね、音頭を取ったのなら、仕切る人を指名しちゃっても良いんじゃないかしら?


1.〜45Lv、交流戦
ペットなし、薬・カード・その他アイテムあり、控え室での天賦の交換あり

東3:西4だったのかな?
自分は西4側。
東3側は、足を止めて戦うのが好きな方がリーダーシップを発揮すると予想。
よって、戦場の中央で待ち構えてると想定。
じゃぁー、その作戦の裏をかいてあげましょう、と。
そこで戦前に下した作戦は、一点集中。

開戦すると、予想通り中央に陣取っている東3。
これは、予想が大当たり。
こうなると後は作戦通り。

人数で押せるので、ひたすら一人を集中砲火。
対象は、医者。
かわいそうなぐらい、医者。
医者が戦場に復帰してきたら、今までの戦闘を中断して医者。

相手軍の火力さんが、MP回復のためか相手にされない事にウンザリしたのか座っていたのにも、狙うは医者。
相手軍の医者の方が凹んでしまい、今後
「交流戦なんてしないっ!」
と言ってしまうのじゃないかと、心配するほど狙うは医者。

今回のように、一人を狙われた時の対処をどうするか。
これは今後の課題。
Lv〜45、交流戦



2.Lv無制限、攻城戦
ペットなし、薬・カード・その他アイテムあり、控え室での天賦の交換あり

んーーーーーーーーー、攻城戦は何をやらせたいのかの意図がマッタクわからない。
とりあえず、60Lvが3人いれば砲は壊せるけれども、防御として何をさせたいのか?
意味不明すぎる。
Lv無制限、攻城戦



3.〜39Lv、交流戦
ペットなし、薬・カード・その他アイテムあり、控え室での天賦の交換あり

開始前のSSが撮れていなかった・・・。
東3:西4だったかな?

自分は東3側。
足を止めて戦う火力さん、その回復をする医者、ゲリラ戦志向の自分。
当初は、火力さんのタゲに合わせる予定も、相手軍が火力さんに一転集中。
んーーーー、火力さんが逃げ回るのを横目に、追っている相手軍を各個撃破する方向へ独断と偏見をもって無言で転換。
正直、かなりむごい状態が20分間続いた。

余りにも一方的過ぎて、少し心が引いた。
ここで、自分は時間が来たので終了ー。
Lv〜39、交流戦



今回の交流戦では、イロイロと考えることが多かった。
自分は、杖しか攻撃手段が無いので、一杖職としての感想。

a).交流戦の場合、その通り行かないにしても、誰かが指揮を取ったほうが良い結果が生まれやすい
b).一点集中された場合の対処を考えねばいけない ← ひとつの回答は得られたので、ゲーム内で聞いてください
c).剣客:五輪、脳天撃は相手杖職の詠唱と同時に使用すると良い
d).剣客:五輪、足脛打は使いどころが難しい
e).武術家:拳技、剛山拳はヤヴァイ
f).逃げつつの回復のタイミングは、追手がスキルを使い終わった瞬間が吉
g).低Lvでの場合、いかに相手にMPを消費させるかが一つのポイントとなりえる

そういえば、踊り子の引霊扇がMPダメージだったら恐ろしいことになると予感。
対人の場合、MPダメージになるように運営にメールをしておこうと思うー。

(23:59)

2008年07月07日

新しく2名の方が入派したので、その歓迎会を交流戦で行なうことに。
対人戦は嫌いな人は本当に嫌いなので、大丈夫かなと思ったりしつつも、喜んで参加。

こちらの軍には中〜長距離がいなく、また高Lvのサブ天賦を付けた人も居ないので、まともに正面から行ったら無理。
こういう勝ち目の無い時に対人を楽しめるかどうか。
このことが、いろいろと左右するように感じる。

さて、もーしょうがないので、せこいことを開始。
ヒット&ランでかき乱し相手軍をバラケさせ、孤立した人がいたら足を止めて叩く。
もしくは、味方軍の誰かが正面から向かっていった隙に近づき、一人倒して逃げる。

対人で一番嫌われる、ゲリラ戦というやつを一人やってみた。
通常、対人というのは両者足を止めて正面から殴り合うのを志向する人が多い。
このタイプの人は、逃げ回りながら削る行為を非常に嫌がり、ことによっては晒し活動まで行なうこともある。
けど勝てない戦なら、ゲリラをしてもイイじゃな〜ぃ。
もっと努力しないとねぇ・・・
・もっと努力しないとねぇ・・・

1度だけ無理に突っ込み、相手軍の医者を道連れに玉砕した。
こういう無茶をせず、ヒット&ランに徹しきれないあたりに精神的な弱さが出てしまったか・・・。


対人の場合、自分が主砲になり足を止めて相手を倒していくよりも、遊撃やゲリラなど機動力を生かした戦いのが自分好み。
悪く言うと他人の陰に隠れて戦うのが好き、と言ったところか・・・。
戦う相手は嫌だろうなぁ・・・。
1v1よりも、多vs多のが好きなのも、そのあたりにあるのかもしれない。

(23:58)

2008年07月06日

この交流戦のために、今週はドタバタ。
いろいろとヤリタイことがあったのに、全部吹き飛んだー。

と言うことで、流派Chronicleさんとの交流戦。
こちらの人数が5人ということで、Chronicleさんが5人に合わせてくれたー。
全5試合。

1.30Lv〜39Lv戦
2.30Lv〜49Lv戦
3.30Lv〜59Lv戦
4.Lv無制限、攻城戦
5.Lv無制限、ププ争奪戦


戦闘前のカプリの面々
・出陣前に隠し撮り


1.30Lv〜39Lv戦
〜39Lv戦


装備のために育てた職が多く、本気度が影響するかと思っていた。
が、完全に対人戦の慣れの差が出る結果に。

ある程度集まっているこちらに対して、パラパラと来てしまい各個撃破の状態に。
それでも後半は、集団戦らしくなってくる。
も、相手陣に切り込み逃げ帰ってくる遊撃的な動きに慣れていないのか、それが勝敗を分ける結果に。
〜39Lv戦、結果


対人は慣れの差が、とにかく大きいねぇ。


2.30Lv〜49Lv戦
〜49Lv戦


メイン職のLvが40代に多く、がっぷりの戦いに。
も、こちらは30代が多いうえ、杖職対策に法衣を着てこられたので一方的に押される形に。
一度も押し返すことなく、完全な負け戦。
〜49Lv戦、結果


バランスの欠けた構成がアダとなった。


3.30Lv〜59Lv戦
〜59Lv戦


50代は、自分がメインにしている帯域。
も、放置でこちらが1人欠けての4:5の戦い。
さすがに対人に慣れが出てきた上、杖職の火力も耐えられるLv帯。
人数差はいかんともしがたく、気持ち防戦気味か?

も、ここも慣れの差が出た。
高Lvを足止めし、自分が倒せる相手を優先的に叩く。
そんな、交流戦に特化した戦いに。

相手側はこちらのダメージ・テラーを狙いにくるも、足止めを少しする程度で相手にせず。
逃げ回りながらも、こちらの火力さんが追いかけている相手に霜降っ。
MPVを諦めることになるが、チームの勝利が大切と割り切り遊撃活動に。

Lv差、人数差を跳ね返し、からくも勝利。
ポイント制の交流戦に特化した戦術をとった結果、得ることのできた辛勝。
〜59Lv戦、結果


火力(弓)、遊撃(杖)、回復、補助と、バランスの取れた構成であったことも、良かったのかもしれない。


4.Lv無制限、攻城戦
・・・。
攻城戦は、60Lvになってから楽しもうじゃないか・・・。


5.Lv無制限、ププ争奪戦
無駄に時間が長い。
倒された場合、1分間出場できないので、相手を倒す効果は大きいかもしれない?
ププ争奪戦については、何をすればよいのかカナリ悩ましいとしか言えない・・・。


対人戦の第一歩は、慣れとLv。
対人戦を楽しく行なうには、50Lv↑は必要だと思う。
その上で慣れが入ってくると、職や天賦の構成が付いてくる。

5対5だったとはいえ、ある程度の人数での対人戦は面白いわー。
おつかれさまでしたー
・おつかれさまでしたー

(23:54)