2017年05月13日

剛力彩芽を含む記事

剛力彩芽を含む記事

 このブログでは剛力彩芽さんをよく取り上げました。

http://blog.livedoor.jp/namaginjyo/search?q=%B9%E4%CE%CF%BA%CC%B2%EA

実際に本人と会って、その可愛さに驚いたこともあります。

なぜ、このブログでたくさん取り上げたかは、以下の理由でした。前に女王様としてお付き合いしていた若い子が剛力彩芽さんに似ていたからだ。

 当時のブログから


 1-1
 この頃の彼女は剛力彩芽さんに似ていた、思わず激カワに遭ったなどと2ちゃんスレッドに書いたほどだ。ところが最近は似ていると思うときもあるが、全然似ていないと感じるときもある。

 今回改めてみたが、少しだけ似ていたので、安心した。もしも似てなかったら、どうしよう?それが少し不安でもあった。

 でも、最近本人は剛力彩芽さんに似ていると言われることが嫌らしい。あれっ!今までそんなことを一度も聞いたことなどなかったのに、何でだろう。こんなときには聞き流すのが一番。あえてその理由を聞かなかった。

 自我への目覚めか?それとも自己主張の現われか?そういえばあの遭遇からもう2年3ヶ月か・・・・・・・あっと言う間に時間が過ぎて行く。

 本物の剛力彩芽さんの周りも騒々しい。一回対面させてみたいものだ。

 それにしても二人のドラマも終わることはない。次々に事件が起きて不思議な展開が続いている。

 いずれ小説にしてみたい。事実は小説より奇なりを地で行っている。

 以上

 最近剛力彩芽さんの画像を見て驚いた。

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 驚くほどに大人の女性に変貌してきた。24歳になったようです。

 そう言えば私の前の女王様も6月で25歳になる。もう、3年会っていないが、随分変わっているのだろうな?


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namaginjyo at 14:21コメント(1)トラックバック(0) 

2017年05月10日

エロスと文化・文明

エロスと文化・文明


たまには真面目にエロスを論じてみたい。

 ←RS=^ADBfHTBq0knRIZi6ZlRs_EaFKlnmuk-;_ylt=A2Rivb0dXこの時代の人類にエロスはあったのか?

 言うまでもなく裸で暮らしていた時代にエロスなるものがあったとは思わない。(この写真はネアンデルタール人のもので、我々人間の先祖であるホモ・サピエンスとは違う)

 原始時代にも人間はセックスをしたが、それはエロス的なものではなく、ただ子孫を残す為にしたごく自然の行為であり、それは快楽を求めるというものではなかった筈だ。

 また、この時代の人にドレスを与えて見せても、エロスを感じることはない。つまり、エロスとは時代の進歩と文明社会と大いに関係があり、単に男と女がいるからエロスが成り立つという説明にはならない。

 つまり、文明論や文化論が論じられるようになって初めて出現した言葉であると考えられる。

 エロスの語源はギリシャ神話に遡る。


 エロス(Eros)の語源は、ギリシア神話の恋愛の神エロスであり、ローマ帝国の時代になるとローマ神話においてエロスはキューピッド(Cupid)と呼ばれるようになります。
現在では余り使われない慣用表現ですが、恋愛関係にある二人の出会いの契機を作ってくれた人や相手の紹介をしてくれた人に対して『あの人が恋のキューピッドだ』という言い方があるように、エロスは人間のみならず神の感情機能さえ自由に支配する特殊能力を有した恋愛の神です。

 以上、ネットからの引用。

 ギリシャまで遡らないで、こちらの時代で考えて行こうとおもう。

 Jto0ty_TzkE3J8VA28N0Qj8-vNDこのようなドレスというか、コルセットについてだが、これは非常にエロスを感じます。

 白は清楚な女性、対して黒は魅惑的なエロスを感じます。

コルセットの歴史

コルセット: corset)は、女性用ファウンデーションの一種で、近代から現代にかけて欧州大陸で一般に使用された。胸部下部よりウェストにかけてのラインを補正する役割を持ち、ヒップの豊かさの強調と対比的に、胴の部分を細く見せた。イギリスでは、コルセットとほぼ同じ目的の補正下着としてステイズ: stays)があった。重層的な構造を持っていたので、ヨーロッパ北部では保温目的でも着用された。20世紀半ば以降は、ファウンデーションの素材の進化とファッションの方向性の変化で、コルセットは廃れ、今日では、医療用や趣味を目的として使用される。

コルセットはSの女王様には必需品のようにも思われるが、締め付けられる感覚は男には分からない。

服を何故着るのか?という本を読んだことがあるが、服を脱げばその下は裸ですが、その裸を連想するにも、このようなコルセットを脱ぐ姿を連想するほうが、よりエロスを感じるのはいうまでもない。

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namaginjyo at 20:11コメント(0)トラックバック(0) 

2017年05月08日

M女をSの女王様に

M女をSの女王様に


 本当はこれが願望だったんだね。幾つか理由をあげるとすれば

 1 S女しかしない女性はなぜか怖い感じがする。

 2 責められてみたいが、やはり責めても見たい

 でも、これを受け入れてくれる女性は先ずはいない。よって妄想を膨らませるしかない。その妄想を前に書いたことがある、今は見えなくしてあるが、そこだけ紹介してみたい。

   お気に入りとの最後のSMプレー (最終回)


 お気に入りの子が辞めてしまうと、やはり寂しさを感じない訳にはいかない。あれをやれば良かった。あれもやって見たかった。誰しもがそのような思いに捕らわれるものではないか。1年5ヶ月という期間は長かったようで、今の自分には短く感じる。

 やり残したものがあった、と言うよりはこれからやろうと思っていたことが、結局は自分の決断のなさが響いてやれなかったと言う事かもしれない。また、私がそれを望んでも彼女がそのようなプレーを受け入れてくれる保証もなかったので、良い機会に上がって行ったとも言えるかも知れない。

 前々からの読者であれば、私が17年ほど封印してきたSMを何故昨年また復活させたかは、もうご説明がいらない程に書いてきたからご存じだろう。Mへの被虐嗜好への願望だった。若い頃は散々加虐嗜好者として遊んで来たが、人生の半ばを既に過ぎ去り、終わりに向かって進む中で、自分が一番興味を持ったのは実はサディズムではなくマゾヒズムだった。

 しかし、本格的なMプレーに入ることにはどうしても抵抗があって踏み切れなかった。勇気が足りないのか、何かが自分の意識の中で邪魔をして来た。そのようなチャンスは幾度もあったのに、それを避けて来たのは事実だ。

 自分がSでプレーして責めているときも、実はその責められている女性の顔の表情に吸い込まれてしまう。M女性に知らず知らずの内に感情が移入し、その責めらている表情を見て興奮する自分を発見していた。

 ベットで最後のフィニッシュを手でローションを垂らしてやる時も、「やらせている」と言うよりは「やってもらっている」と言う感覚がどうしても先行してしまう。目をつぶっているときに脳裏に浮かぶのはMの女性ではなくSの女王様の姿だった。

 思い切って自分はMの願望があるので、そのようなプレーをしたいと告白したかった。

 彼女が女王様の格好で私の首に首輪をして部屋の中を引っ張り回して欲しかった。四つん這いにされ、後ろに回り背後からアヌスを犯され、或いはペニスをしごかれて見たかった。最後の夜こそそれをお願いするつもりであったが、やはり気恥ずかしく言えなかった。

 それほどMになりたいなら、女王様専科の店に行けばいつでも出来るのに・・・・・?と思われるかも知れません。しかし、どうしてもそこまで踏み切る勇気が沸いてこない。気に入った女性だからこそ、そのようなプレーに没頭したかった。

 見果てぬ夢に終わってしまった。唯一それだけが悔いとして残ったと思う。ただ、少し前だがそのようなプレーまでは行かないが、きつい目で見て欲しいと言ったり、乳首をつねって欲しいと要望したことに関しては応じてくれていたので、そのシーンだけは頭にインプットされた。

 最初にお気に入りの去った後のSMについても綴ると書きましたが、正直まだ心の整理がつかない。同じレベルの子を見つけることは、自分ではもう不可能だと考えている。彷徨うことも支度はない。ただ、辞めることはないのも確かだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 妄想

 お気に入りの彼女との最後の日からもう、かなり長い年月が経過した。もう、私のSM人生も終わりに近づいていた。私は再び六本木のホテルに泊まった。もう、今夜で打ち止めにしよう。自分で求め続けたものを、探し求めたものは、結局は何であったのか?それさえも分からずに幕を閉じるその最後の夜を迎えようとしてた。

 チャイムが鳴った。初めての店に電話を入れ女王様を指名した。本来なら断られる所だろうが、意外にも来てもらえることになった。名前を聞かれたので「生吟醸」と名乗った。「えっ!」と相手は口ごもり再び名前を尋ねた。

 「佐藤です」低い声で答え、来てくれる事だけを確認出来たので電話を切った。シャワーを浴び椅子に腰掛け女王様を待つ。最後の夜は自分がMとなってSの女性に弄ばれたい。どんな女王様でも良かった、初めての人なら別に恥ずかしくもなく、時間が終われば何事もなく帰って行くだろう。

 チャイムが鳴った。ドアを開けると帽子を前に倒して素顔を隠したような女王様が入って来た。下から覗き込めないこともなかったが、それも失礼だと思いそのまま部屋の中央に案内した。

 「バスルーム室をお借りします。部屋の電気を暗くしてバスタブを脱いで裸で床にお座りして待ってて頂けますか」

 かなり酔っていたが、へべれけではない。女王様の言われるままに部屋の電気を暗くして床にお座りして待つ事五分、女性は真っ黒なエナメルのスパンコール風のビスチェを着けている。黒いスキャンティーも見える程に短かった。

 やはり黒のエナメルのハイヒールを履いている。手には鎖のついた首輪を持ちゆっくりと近づき私の前に立った。私はもう何をされるかを悟り、首をうなだれ床に目をやっていた。女王様はその私の首に首輪をして鎖を強く手元に引き寄せた。

 私は犬のように四つん這いにされその引っ張られる方向に歩を進め。広いバスルームの中にある鏡の前に連れ出された。四つん這いのままの格好である。女性が電気のスイッチをいれるとバスルームは一瞬にして真っ暗の闇から開放され、目がくらむほどに明るくなる。

 「どう、明るいバスルームの中で犬のように四つん這いにされた格好は・・・・鏡で自分の姿を良く見てご覧らん。」

 聞き覚えるある声だった。

 鏡に映し出された姿を見て、動転して目を見開く。

 私が声を発しようとした瞬間、女王様は私の口を猿轡でふさぎ、目隠しをしてしまった。

 粗々して責めが続く、容赦なく私のアヌスへも指が幾度なく侵入してきた。

 立たされてベットに仰向けに寝かされた。ベッドの部屋の電気は全て消され真っ暗闇で静まり帰っている。

 女王様はペニスバンドを腰につけ、私のアヌスを責め始めた。

 「ああ、ああっ・・・」私は何度もうめき声を出した。窓のカーテンの隙間から薄い光が差し込み、女王様の素顔が見えた。既に目隠しは外れてしまっていた。

 女王様は私の顔を見てにっこり微笑んだ。

 「生吟醸さん、お久しぶりね。覚えていますか」

 「はい。」

 「ありがとう、これからもっともっと楽しみましょう・・・・うふふふぅふふ」

 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

 「こう、されたかったのよね」

 以前とはまるで違った冷たい目を向ける彼女の表情に・・・・・・・・・・

 これは夢ではない、絶対に夢ではないと私は心の中で叫び通していた。

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 最初から5年やると決めて遊び始めたので、もう3年半は残されている。今年の残された2ヶ月間は充電期間に当てるつもりです。丁度仕事も忙しくなったので、このブログ記事も毎日書く事も出来なくなるかも知れません。

 昨日の訪問者も下記のようでした。常連の読者が定着しています。

 PV昨日1356|今日179UU昨日424|今日54 (朝7時半)

 今後どのような記事を取り上げて行くのか、なるべく読者のニーズにあった記事を掲載する予定です。

 ※凄いね、420人以上の人が毎日このブログに訪れていたんだ。昨日はそれでも87人程に増えて来ました。

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namaginjyo at 19:13コメント(0)トラックバック(0) 

マゾほど素敵な性癖はない様が更新

マゾほど素敵な性癖はない様が更新

 当ブログにもリンクを頂く「マゾほど素敵な性癖はない」様がブログを更新されました。

マゾほど素敵な性癖はない

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 とても共感する部分が多かったので紹介します。

 > 僕はSMクラブ通いの頃、女王様に対してそこまで自分の理想を求める事はありませんでした。 M女性に女王様役を演じて頂いた事もありますし、虚像と承知の上で充分SMを楽しむことができました。

 私も何度も色んな女性に頼みましたが、やはり嫌がるM女が多く長続きしなかった。

 > ご主人様の事を女王様として崇拝しているというよりは、1人の女性として敬愛し憧れ、崇拝している。 ここ最近、特にその事を強く自覚するようになりました。

 素晴らしい女性なのですね。とても羨ましいです。

 ここからは長い文章を紹介です。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

  しばらくしてご主人様から返信がありました。

 「ムギが私の事を女王様と思っていてくれるなら、その間、私はずっと女王様でいられる…」

 そのお言葉で僕はハタと気がつきました。

 普通の女の子を女王様たらしめているのは、彼女を崇拝する奴隷達の存在である事を…


 5ヶ月間の休養を経て奴隷として復活させて頂いた時、ただ一つだけわかった事がありました。

 それは「僕は、ご主人様がいて下さらなくては生きていけない」という事実でした。

 ご主人様が自分の人生にとってかけがえのない存在である事を再認識したのです。

 そして、僕の存在がご主人様のSMに多大な影響を与えていたという事も改めて知りました。


 久しぶりに再会させて頂いたご主人様は、何事もなかったかのように以前どおりの優しい笑顔で僕を迎え入れて下さいました。

「私にどれだけ寂しい思いをさせたと思っているの⁉︎」と仰って、特大のお灸を据えられてしまいましたが、僕の中のわだかまりは氷解していました。

 
 僕は奴隷としてあるまじき行動をとってしまいましたが、結果的にはそれがご主人様との絆を深める事になりました。

  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 本当に「マゾほど素敵な性癖はない」という人生を歩まれているのですね。

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namaginjyo at 06:58コメント(1)トラックバック(0) 

2017年05月05日

SとMの人間学

SとMの人間学

 _SX298_BO1,204,203,200_こんな本があるので読んでみたい。

 

内容紹介

■ あなたは「S」と「M」を誤解している!

・教育ママは「S」である。
・「M」の人の愚痴を聞くにはコツがいる。
・「私はMだから…」と言う人は、たいてい「M」ではない。
・「S」と「M」は、必ずしもうまくいかない。
・「S」と「M」は、正反対の性格というわけではない。


■ 性格を表わす記号──「S」と「M」

私、Mだから──そんな物言いをする若い女性が増えている。
年輩の人なら、一瞬ギョッとするにちがいない。
「SとM」といえば、一〇年前までは、縄で“縛る側”と“縛られる側”といった
淫靡なイメージが相場だった。
しかし今や「SとM」は、純然たる「性格」を表わす記号として、
その地位を確立しようとしている。
アメリカの精神医学界においても、この考え方は根強く支持されているそうだ。
本書は、「SとM」の新しい知見をわかりやすく紹介したものである。
口撃を得意とする人が「S」ではなかったり、
「私はM」と宣言する人が、じつは「M」ではなかったりするから、奥深い。

[ 本文の構成 ]
はじめに――今どきの「S」と「M」
第1章 「S」と「M」の一〇〇年史
第2章 「S」ってこんな人
第3章 「M」ってこんな人
第4章 なぜ、人は「S」や「M」になるのか?
第5章 世の中、「S」と「M」ばかりなのか?
第6章 一人の中に「S」と「M」は両存するか?
第7章 「ドS]や「ドM」とうまく付き合う方法
おわりに――なぜ、現代日本で「SとM]が流行るのか

内容(「BOOK」データベースより)

私、Mだから―そんな物言いをする若い女性が増えている。年輩の人なら、一瞬ギョッとするにちがいない。「SとM」といえば、一〇年前までは、縄で“縛る側”と“縛られる側”といった淫靡なイメージが相場だった。しかし今や「SとM」は、純然たる「性格」を表わす記号として、その地位を確立しようとしている。アメリカの精神医学界においても、この考え方は根強く支持されているそうだ。本書は、「SとM」の新しい知見をわかりやすく紹介したものである。口撃を得意とする人が「S」ではなかったり、「私はM」と宣言する人が、じつは「M」ではなかったりするから、奥深い。


 かつてこんなことを書いて遊んでいたが、これをこのような一冊の本にまとめてみたい願望がある。


 


実際には伏せて見えなくしている記事もあるので、それを復活させればもう十分単行本にはなるはずだ。

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namaginjyo at 07:55コメント(0)トラックバック(0) 
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