H300203X2s277
残雪が晴れて眩しい池の庭


H300203X2s081
残雪の光が小川に照り刺さる


H300203X2s093
公園の雪のベンチに1人ポッツン


H300128NEX036
雪の梅 我もの顔のキャリー曳く
 − 雪の後の冬の澄んだ空気を裂くようにキャリーバックを曳いていくお姉さんでした(写真は句の実景ではありません)。