これは一朝一夕で出来る代物ではない。
前述のモデルのページを改めて見つめると、そこにはやはり雲泥の差が・・・
以前仕事で制作した商用サイト(←通販系が多い)は独自のアイテム(自然食品とか)を用いたお店のページだったのだけど、
これから着手しようとしているページは、何処でも目にする広告を売るページ。
広告とは聴視者にスルーされる宿命を背負わされた物。
用いるアイテムの多様性もあり、コンテンツは幅広く、そして細かいものが要求される…
難易度的にはAランクのページなのだ、と再認識を余儀なくされたんだわ。

「これは一旦、懸賞サイトを暫く使ってみるしかない、そして独自のネタを集め再挑戦してみよう」

そう誓って、下積みの時代へと回帰するのだった。。。