人名力

著名人名の語源―The Etymology of Famous Person Names―

2011年01月

参考文献 ケ

『経営者物語』(大川次郎、日本能率協会、1958)
『慶応元年5月14日発令 宇都宮藩諸局御役人並兵隊名前帳』(徳田浩淳編、宇都宮史料保存会、1958)
『慶応元年分限帳 人名索引付』(米沢市教育委員会文化課郷土資料担当編、米沢市教育委員会、2016)
『慶応元年明細分限帳』(越中哲也編、長崎歴史文化協会、1985)
『慶應義塾大学所蔵古文書目録 家文書 宗家・柚谷家』(慶應義塾大学古文書室、2008)
『慶応年間 会津藩士人名録』(会津郷土資料研究所編、勉強堂書店、1992)
『慶應旗本武鑑 乾』(日本地図資料協会、1971)
『慶應旗本武鑑 坤』(日本地図資料協会、1971)
『京華婦人のかヾみ』(京都市立高等女学校編、京都市立高等女学校校友会、1915)
『敬公時代分限帳』(名古屋市蓬左文庫、1997)
『警察署別・読みにくい地名一覧』(和歌山県警察本部編、和歌山県警察本部、1996)
『芸州加計佐々木氏加計隅屋史稿 巻上』(小倉豊文編、加計慎太郎、1970)
『芸州加計佐々木氏加計隅屋史稿 巻中』(小倉豊文編、加計慎太郎、1970)
『芸州加計佐々木氏加計隅屋史稿 巻下』(小倉豊文編、加計慎太郎、1970)
『芸州茅ノ市中村家之由来』(中村政雄、1935)
『桂城文化と人物』(達子勝蔵編、大館町公民館、1948)
『桂城文化と人物』(達子勝蔵編、大館市文化顕彰会、1963)
『馨親会系図』(馨親会、1981)
『敬神崇祖 倉沢義隨家五代の記録 第1集』(倉沢秀夫、2002)
『敬神崇祖 倉沢義隨家五代の記録 第2集』(倉沢秀夫、2002)
『敬神崇祖 倉沢義隨家五代の記録 第3集』(倉沢秀夫、2002)
『系図が語る世界史 シリーズ歴史学の現在 8』(青木書店、2002)
『系図研究の一端』(高宮幸雄、1983)
『系図研究の基礎知識 第1巻』(近藤安太郎、近藤出版社、1989)
『系図研究の基礎知識 第2巻』(近藤安太郎、近藤出版社、1989)
『系図研究の基礎知識 第3巻』(近藤安太郎、近藤出版社、1989)
『系図研究の基礎知識 第4巻』(近藤安太郎、近藤出版社、1990)
『系図綱要』(太田亮、磯部甲陽堂、1923)
『系図纂要 第1冊 上 新版』(名著出版、1996)
『系図纂要 第1冊 下 新版』(名著出版、1996)
『系図纂要 第2冊 上 新版』(名著出版、1990)
『系図纂要 第2冊 下 新版』(名著出版、1990)
『系図纂要 第3冊 上 新版』(名著出版、1990)
『系図纂要 第3冊 下 新版』(名著出版、1991)
『系図纂要 第4冊 上 新版』(名著出版、1992)
『系図纂要 第4冊 下 新版』(名著出版、1992)
『系図纂要 第5冊 上 新版』(名著出版、1992)
『系図纂要 第5冊 下 新版』(名著出版、1992)
『系図纂要 第6冊 上 新版』(名著出版、1992)
『系図纂要 第6冊 下 新版』(名著出版、1993)
『系図纂要 第7冊 上 新版』(名著出版、1994)
『系図纂要 第7冊 下 新版』(名著出版、1995)
『系図纂要 第8冊 上 新版』(名著出版、1995)
『系図纂要 第8冊 下 新版』(名著出版、1995)
『系図纂要 第9冊 上 新版』(名著出版、1991)
『系図纂要 第9冊 下 新版』(名著出版、1991)
『系図纂要 第10冊 上 新版』(名著出版、1993)
『系図纂要 第10冊 下 新版』(名著出版、1993)
『系図纂要 第11冊 上 新版』(名著出版、1993)
『系図纂要 第11冊 上 新版』(名著出版、1994)
『系図纂要 第12冊 上 新版』(名著出版、1994)
『系図纂要 第12冊 下 新版』(名著出版、1994)
『系図纂要 第13冊 上 新版』(名著出版、1997)
『系図纂要 第13冊 下 新版』(名著出版、1997)
『系図纂要 第14冊 上 新版』(名著出版、1998)
『系図纂要 第14冊 下 新版』(名著出版、1998)
『系図纂要 第15冊 上 新版』(名著出版、1998)
『系図纂要 第15冊 下 新版』(名著出版、1999)
『系図纂要 別冊1 新版』(名著出版、1997)
『系図纂要 別冊2 新版』(名著出版、1997)
『系図纂要 別冊3 新版』(名著出版、1997)
『系図綜覧 第一』(国書刊行会編、国書刊行会、1915)
『系図綜覧 第二』(国書刊行会編、国書刊行会、1915)
『系図綜覧』(国書刊行会編、国書刊行会、1925)
『系図綜覧 上巻』(国書刊行会編、名著刊行会、1964)
『系図綜覧 下巻』(国書刊行会編、名著刊行会、1964)
『系図綜覧』(国書刊行会編、ピタカ、1977)
『系図で眺める南朝北畠一族の興亡』(木村信行、日本歴史研究所、2010)
『「系図」でわかる日本史と世界史』(歴史の謎研究会編、青春出版社、2009)
『系図と由緒から紐解く田雜家の生い立ち』(田雜峯一、2015)
『系図のつくり方』(日本系譜出版会編、琵琶書房、1984)
『系図の中の三人 一族の人々のために』(杉村顕道、1982)
『系図の見方作り方』(川崎大十、2003)
『系図は語る』(志田俊郎、文芸社、2018)
『系図文献資料総覧』(丸山浩一編、緑蔭書房、1979)
『系図文献資料総覧 増補改訂』(丸山浩一編、緑蔭書房、1992)
『系図補遺 瀬戸古狭間関連系図』(加藤庄三、加藤正高、1993)
『系図目録 1』(秋田県公文書館編、秋田県公文書館、2001)
『系図目録 2』(秋田県公文書館編、秋田県公文書館、2002)
『系図略伝誠忠旧家録 義』(加賀美光遠、甲斐尚史会、1971)
『系図略伝誠忠旧家録 仁』(加賀美光遠、甲斐尚史会、1974)
『芸石国人高橋一族の興亡 毛利元就に消された実像 令和元年度秋季企画展』(安芸高田市歴史民俗博物館編、安芸高田市歴史民俗博物館、2020)
『蛍雪の譜 菅野家小史』(菅野忠男、菅野眼科医院、1988)
『慶長以来国学家略伝』(小沢政胤編、国光社、1900)
『慶長十五戌年 越前北庄御家中分限 後福井改』(佐々木義諏、海老原武、1983)
『慶長筑前国諸士其外知行之記』(福岡県文化会館、1975)
『慶長二年分限帳 全』(市原栄寿、徳島県立図書館、1994)
『芸南古今人物誌』(芸南新聞社編、芸南新聞社、1966)
『閨閥』(佐藤朝泰、立風書房、1981)
『閨閥』(佐藤朝泰、立風書房、1987)
『閨閥』(佐藤朝泰、立風書房、1989)
『閨閥 新装版』(佐藤朝泰、立風書房、1994)
『京阪神市場人物誌』(中央市場新聞社編、中央市場新聞社出版部、1931)
『京阪神淡友会名鑑』(満井秀雄編、淡路新聞社、1954)
『芸藩輯要 附・藩士家系名鑑』(林保登編、入玄堂、1933)
『芸藩輯要人名索引』(高橋新一、1990)
『京阪神ニ於ケル事業ト人物』(山川茂雄編、東京電報通信社、1919)
『芸藩芳名録』(淺野長政公三百年祭書畫遺物展覽會編、淺野長政公三百年祭書畫遺物展覽會、1910)
『芸備偉人伝』(坂本箕山、警醒社書店、1907)
『芸備系図史料集』(山本清人、家系研究協議会、1989)
『芸備系図史料集 続』(山本清人、1994)
『芸備孝義伝』(広島県教育会編、広島県教育委員会、1933)
『芸備彰徳史』(中江誠一、芸備奨徳普及会、1918)
『芸備彰徳史 第2篇』(芸備奨徳会編、芸備奨徳会事務所、1929)
『芸備人物評論』(手島益雄、東京芸備社、1922)
『芸備先哲祭記念帖』(岡田俊太郎、1914)
『芸備先哲伝』(玉井源作編、芸備先哲伝発行所、1925)
『芸備乃学者』(和田英松、明治書院、1929)
『芸備の人材』(中沖寿編、東邦評論社、1931)
『芸備両国医師群像』(阪田泰正、安芸津記念病院郷土史料室、1983)
『京浜在住三河人名鑑』(鏡華社、1921)
『京浜実業家名鑑』(遠山景澄編、京浜実業新報社、1907)
『京浜名家総覧』(庭山太郎、雄文社、1906)
『京浜山形県出身者要覧』(山形県人協会編、山形県人協会、1926)
『京浜山梨名鑑』(萩原為次編、京浜山梨名鑑刊行会、1928)
『京浜山梨名鑑 昭和5年12月版』(萩原為次編、京濱山梨名鑑刊行会、1930)
『敬服すべき人びと』(山崎一芳、東海出版社、1938)
『系譜考 日本の国見氏 第5巻』(国見診療所、1970)
『系譜小平一族』(小平忠、富士社会教育センター、1996)
『系譜古文書と歴史』(中平秀則、高橋虎之助、1933)
『系譜 佐藤家のあゆみ』(佐藤斉一編、佐祐会、1994)
『系譜精表』(佐藤小吉、東洋図書、1933)
『系譜たちばな』(蒸野英一、1982)
『系譜伝承論 佐々木六角氏系図の研究』(佐々木哲、思文閣出版、2007)
『系譜・東国から西国へ 岡田家』(岡田盛春、2000)
『系譜と紋章』(小野常喜、時事新聞社、1976)
『系譜と紋章の研究法』(雄山閣編輯部編、雄山閣、1939)
『系譜による土佐の越智族』(野島竜馬編、高知県河野系族之会、1943)
『系譜の足跡』(篠崎雄二郎、1976)
『系譜 由緒を語る江戸時代 第21回企画展』(一関市博物館編、一関市博物館、2014)
『系譜を尋ねて』(福田秀夫、1996)
『京北人名辞典 第2輯』(京北人名辞典発行所、1915)
『芸名・ペンネーム秘話 加勢大周もびっくり! 珍名・奇名のエピソード集』(ルーツこだわり隊編、ベストセラーズ、1992)
『激動千変万化・一万人の人生史』(樋尾吉男、1994)
『激動千変万化・一万人の人生史 追加編』(樋尾吉男、1996)
『激動日本人物群像』(小林知治、国防攻究会、1939)
『激動の昭和50年 山梨県 郷土を造る人々』(人事調査所、1979)
『激動の昭和史 郷土を造る人々(長野県)』(地方自治調査会、1982)
『激動の昭和史 郷土を造る人々 完結版(北海道・山形県・長野県)』(地方自治調査会、1982)
『激動の昭和史 金砂郷村・水府村30周年施行記念』(昭和新報社、1987)
『激動の昭和史 常陸太田市』(昭和新報社、1988)
『激動の昭和儚い「集」を想う 我が家のルーツと追憶』(宮脇和夫、1989)
『激動を生きぬく 信濃武士市河氏の400年 平成23年度夏季企画展』(長野県立歴史館編、長野県立歴史館、2011)
『下向記 村杉家の遠祖を訊ねる』(村杉弘、信毎書籍印刷、2011)
『消された一族 清和源氏新田氏支流・世良田氏』(清水昇、あさを社、1990)
『消された南の島の物語 伊の地名は古代神々の道!春ウコンの原産地は琉球諸島 ヒミコとヒラサカとカマドゥーと』(上間信久、琉球いろはアイランズ社、2020)
『けずられた墓碑 志手氏の研究』(佐藤暁、志手淑子、1994)
『気仙稲子澤長者考 稲子澤鈴木家累代の歴史』(三浦日出夫、東海新報社、2022)
『気仙郡大肝入吉田家文書 弘化2年』(陸前高田市郷土史研究会編、陸前高田市郷土史研究会、1988)
『気仙郡大肝入吉田家文書 弘化3年』(陸前高田市郷土史研究会編、陸前高田市郷土史研究会、1989)
『気仙郡大肝入吉田家文書 嘉永六年南部一揆関係 気仙史料 下』(西田耕三解読・編、耕風社、1995)
『気仙郡大肝入吉田家文書 嘉永六年南部一揆関係 気仙史料 上』(西田耕三解読・編、耕風社、1995)
『気仙郡大肝入吉田家文書 第1集』(陸前高田市教育委員会編、陸前高田市教育委員会、2003)
『気仙郡大肝入吉田家文書 第2集』(陸前高田市教育委員会編、陸前高田市教育委員会、2004)
『気仙郡大肝入吉田家文書 第3集』(陸前高田市教育委員会編、陸前高田市教育委員会、2005)
『気仙庶民史談』(西田耕三、NSK地方出版、1986)
『気仙遠山家とそのご先祖様』(遠山良、2021)
『気仙沼近代畸人伝 1』(菅野青顔、NSK地方出版社、1983)
『気仙沼地方熊谷氏家譜集成』(気仙沼史談会、西田耕三、NSK地方出版社、1978)
『気仙沼の地名と民俗 上』(小山正平、NSK地方出版、1986)
『気仙沼の地名と民俗 中』(小山正平、NSK地方出版、1986)
『気仙沼の地名と民俗 下』(小山正平、NSK地方出版、1986)
『ケセンの苗字』(熊谷章、東海新報社、2009)
『〈血縁〉の再構築 東アジアにおける父系出自と同姓結合』(吉原和男編、風響社、2000)
『血痕録 広島志士』(山田養吉、1893)
『決定地名集 自然地名 1』(建設省国土地理院、1996)
『決定地名集 自然地名 2』(建設省国土地理院、1996)
『決定版 面白いほどよくわかる!家紋と名字』(高澤等、森岡浩監修、西東社、2019)
『決定版・人物日本史 30 Noteworthy Figures in Our History』(渡部昇一、育鵬社、2016)
『血脈探求 家系調査の実際』(岩崎幸雄、1996)
『血脈探求 続』(岩崎幸雄、1998)
『血脈探求 続々』(岩崎幸雄、2000)
『毛野氏 東国の雄族諸武家の源流』(宝賀寿男、青垣出版、2021)
『介良のえらいて』(鍋島高明編著、五台山書房、2014)
『介良のえらいて 増補版』(鍋島高明編著、五台山書房、2017)
『毛呂窪の地名』(永冶輝美、1980)
『県央の人物 三条・燕・加茂・吉田・分水・寺泊・田上・栄・弥彦・岩室・下田』(西方藤七編著、野島出版、1989)
『県外愛媛県人の事業と名鑑 綜合版』(新愛媛新報社出版部、1970)
『県外近江人名録』(駒井喜一編、近江人協会、1923)
『県外在住福井県人史』(渡辺重編、福井県人協会、1925)
『県外千葉氏一族の動向 九州千葉氏・美濃東氏・奥州相馬氏』(千葉市立郷土博物館編、千葉市立郷土博物館、1989)
『縣外に活躍する滋賀縣人 上巻』(滋賀日出新聞社編、滋賀日出新聞社、1954)
『県下第一線に躍る人々』(松山出版評論社編、松山出版評論社、1935)
『剣酢漿草を後にして』(齋藤浩編、丸善名古屋松坂屋店出版サービスセンター、2000)
『元気!勇気!本気! 関西で活躍する輝く女性50人、2006年度版』(もっと出版企画部編、パレード、2006)
『現行戸籍制度50年の歩みと展望』(戸籍法50周年記念論文集編纂委員会編、日本加除出版、1999)
『現行朝鮮戸籍法令集』(朝鮮総督府法務局編、朝鮮戸籍協会、1942)
『元寇と松浦党』(佐藤獨嘯編、松浦伯爵家文庫、1931)
『現今日本名家列伝』(日本力行会出版部編、日本力行会、1903)
『現在信濃名士品行録 初編』(小川義洞、同窓軒、1883)
『現在人物研究』(酒井松梁、春畝堂、1910)
『現在人物の研究』(坂井松梁編、春畝堂、1910)
『源氏一族のすべて』(新人物往来社、1998)
『元治甲子殉難士名録』(出版者不明、1914)
『源氏三代101の謎』(奥富敬之、新人物往来社、2002)
『源氏長者 武家政権の系譜』(岡野友彦、吉川弘文館、2018)
『源氏と日本国王』(岡野友彦、講談社、2003)
『源氏と平家の誕生』(関裕二、祥伝社、2012)
『源氏と平氏』(大町桂月、弘学館書店、1909)
『源氏と平氏』(西亀正夫、厚生閣書店、1935)
『源氏の人々』(高須梅渓、何野書店、1920)
『源氏の人々・平家の人々』(高須梅渓、国民書院、1921)
『源氏 武門の覇者』(新人物往来社、2007)
『研修戸籍法』(島野穹子、坂梨良宏、日本加除出版、1987)
『玄順家』(北山理、泉佐野の歴史と今を知る会、2008)
『顕彰勤王護国烈士先覚者略伝 第1回』(勤王護国烈士先覚者顕彰委員会編、大政翼賛会大阪市支部、1943)
『源深流遠』(笹原正隆、2005)
『県人会の歩み』(東京滋賀県人会編、東京滋賀県人会、2004)
『県勢人事録 昭和61年度』(県勢調査会編、県勢出版社、1986)
『県勢人事録 昭和63年度』(県勢調査会編、県勢出版社、1988)
『県勢人事録 平成2年度(第26巻)』(県勢調査会編、県勢出版社、1990)
『県勢人事録 平成2年度(第27巻)』(県勢調査会編、県勢出版社、1990)
『県勢人事録 平成4年度』(県勢調査会編、県勢出版社、1992)
『県勢人事録 平成5年度』(県勢調査会編、県勢出版社、1993)
『県勢人事録 平成6年版』(県勢調査会編、県勢出版社、1994)
『県勢人事録 平成9年度』(県勢調査会編、FAM企画出版、1997)
『県勢人事録 特別記念版(震災五十周年特別版) 平成10年版』(県勢調査会編、FAM企画出版、1998)
『県勢人事録 平成11年版』(県勢調査会編、FAM企画出版、1999)
『県勢人事録 平成12年版 2000年特集・郷土躍進の礎』(県勢調査会編、県勢出版社、2000)
『県勢人名録 愛子内親王殿下ご誕生記念版 市町村沿革と県勢 平成14年版』(県勢調査会編、県勢調査会、2002)
『県勢人名録 2003年 2003年統一地方選挙特集・市町村沿革と県勢』(県勢調査会編、県勢調査会、2003)
『源姓多田和賀系図』(佐藤佐、1900)
『現世日本名医高評伝』(菊地清隆、簾清堂、1886)
『県勢百年記念人事録』(県勢調査会編、県勢調査会、1982)
『源姓宮島氏略譜 仁科氏略系図 高梨氏略系図』(宮島貞弘、1976)
『建設する人々 北海道綜合版』(高沢正人編、北海通信評論社、1955)
『幻想地名事典』(山北篤監修、桂令夫、草野巧、佐藤俊之、司馬炳介、秦野啓、山北篤、新紀元社、2006)
『現代愛知の百人 青少年の座右銘』(鶴岡正夫編、育英出版社、1978)
『現代浅口人物誌 第1集』(森脇正之編、現代浅口人物誌刊行会、1953)
『現代天田郡人物史』(藤本薫編、福知山三丹新報社、1914)
『現代アメリカ人物伝』(アーネスト・ホーブライト著、大久保康雄訳、鱒書房、1947)
『現代有馬郡人物史』(三丹新報社編、三丹新報社、1917)
『現代何鹿郡人物史』(藤本薫編、福知山三丹新報社、1915)
『現代岩手の百人 青少年の座右銘』(鶴岡正夫編、育英出版社、1978)
『現代越佐大観』(越佐文化協会編、越佐文化協会、1933)
『現代愛媛の100人』(育英出版社、1975)
『現代愛媛の100人 続』(育英出版社、1980)
『現代百傑延命録』(中沢有年、中外出版社、1913)
『現代岡山県人名事典』(岡山新聞社出版部、1957)
『現代沖縄県人名鑑』(海外研究所編、海外研究所、1938)
『現代沖縄人物三千人』(沖縄タイムス社編、沖縄タイムス社、1966)
『現代沖縄の百人』(松川久仁男編、屋良勝彦撮影、ヤラフォトサービス、1975)
『現代家系論』(本田靖春、文芸春秋、1973)
『現代加佐郡人物史』(太平楽新聞社編、太平楽新聞社、1917)
『現代加古川縁の人々』(山脇重弘、2008)
『現代華族譜要』(維新史料編纂会編、日本史籍協会、1929)
『現代家族法大系 1』(中川善之助先生追悼現代家族法大系編集委員会編、有斐閣、1980)
『現代家族法大系 2』(中川善之助先生追悼現代家族法大系編集委員会編、有斐閣、1980)
『現代家族法大系 3』(中川善之助先生追悼現代家族法大系編集委員会編、有斐閣、1979)
『現代家族法大系 4』(中川善之助先生追悼現代家族法大系編集委員会編、有斐閣、1980)
『現代家族法大系 5』(中川善之助先生追悼現代家族法大系編集委員会編、有斐閣、1979)
『現代華道家名鑑』(現代華道家名鑑刊行会編、現代華道家名鑑刊行会、1929)
『現代韓国人名辞典 1971年版』(霞関会編、霞ケ関出版、1971)
『現代韓国の家族政策』(伊藤公雄編、行路社、2010)
『現代関西人物史』(吉原楳、大阪週報社、1915)
『現代北群馬郡人物誌』(富沢碧山編、西毛新聞社、1954)
『現代北朝鮮地名辞典』(国際関係共同研究所編、国書刊行会、1982)
『現代峡中名士小伝』(中村重造、1910)
『現代業界人物集』(経世社編、経世社、1937)
『現代郷土誌』(篠田勇気男編、地方自治調査会、1983)
『現代郷土誌 郷土を造る人々(岐阜県・石川県・富山県)』(地方自治調査会、1983)
『現代郷土誌 郷土を造る人々 完結版(石川県・富山県・岐阜県)』(地方自治調査会、1984)
『現代郷土誌 郷土を造る人々』(地方自治調査会、1987)
『現代郷土誌』(地方自治調査会、1989)
『現代群馬の百傑』(群馬公論社編、群馬公論社、1964)
『現代群馬の百人』(育英出版社、1977)
『現代工業人大銘鑑 紀元二千六百年記念出版』(日刊工業新聞社出版部、1941)
『現代国士侠客列伝 上巻』(土屋幸三、沼田寅松、帝国聯合通信社、1934)
『現代国士侠客列伝 下巻』(土屋幸三、沼田寅松、帝国聯合通信社、1934)
『現代財界家系譜 第1巻』(現代名士家系譜刊行会、1968)
『現代財界家系譜 第2巻』(現代名士家系譜刊行会、1969)
『現代財界家系譜 第3巻』(現代名士家系譜刊行会、1970)
『現代財界家系譜 第4巻』(現代名士家系譜刊行会、1970)
『現代財界家系譜 第5巻』(現代名士家系譜刊行会、1971)
『現代財界人物』(藤原楚水、東洋経済出版部、1931)
『現代埼玉の百人 上』(鶴岡正夫編、育英出版社、1978)
『現代佐賀人物録』(佐賀県立図書館、1975)
『現代札幌人物史』(鈴木源十郎、杉山指粹編、札幌現代社、1931)
『現代讃岐人物評論 一名・讃岐紳士の半面』(浅岡留吉(春雪)、宮脇開益堂、1904)
『現代さぬきの顔』(山田竹系、四国毎日出版社、1977)
『現代滋賀県人物史 乾巻』(布施善次郎編、暲竜社、1919)
『現代滋賀県人物史 坤巻』(布施善次郎編、暲竜社、1919)
『現代滋賀の百人』(育英出版社、1977)
『現代事業家列伝』(菱山辰一、要書房、1952)
『現代静岡県人名鑑』(静岡新聞社編、静岡新聞社、1993)
『現代静岡の百人 青少年の座右銘』(鶴岡正夫編、育英出版社、1978)
『現代実業家大観』(御大礼記念出版刊行会編、御大礼記念出版刊行会、1928)
『現代実業家立身伝』(氷川隠士、磯部甲陽堂、1912)
『現代支那人名鑑』(外務省情報部編、外務省情報部、1924)
『現代支那人名鑑』(外務省情報部編、外務省情報部、1925)
『現代支那人名鑑』(外務省情報部編、外務省情報部、1928)
『現代支那人名鑑 追補 第1』(外務省情報部編、外務省情報部、1930)
『現代信濃人物誌 第1巻』(目黒工房編、現代信濃人物誌刊行会、1977)
『現代信濃人物誌 第2巻』(目黒工房編、現代信濃人物誌刊行会、1977)
『現代信濃人物誌 第3巻』(目黒工房編、現代信濃人物誌刊行会、1977)
『現代信濃人物誌 第4巻』(目黒工房編、現代信濃人物誌刊行会、1977)
『現代信濃人物誌 第5巻』(目黒工房編、現代信濃人物誌刊行会、1977)
『現代信濃人物誌 第6巻』(目黒工房編、現代信濃人物誌刊行会、1977)
『現代信濃人物誌 第7巻』(目黒工房編、現代信濃人物誌刊行会、1977)
『現代信濃人物誌 第8巻』(目黒工房編、現代信濃人物誌刊行会、1977)
『現代信濃人物誌 第9巻』(目黒工房編、現代信濃人物誌刊行会、1977)
『現代信濃人物誌 第10巻』(目黒工房編、現代信濃人物誌刊行会、1977)
『現代信濃人物誌 索引』(目黒工房編、現代信濃人物誌刊行会、1977)
『現代支那名士鑑』(稲田瑨、大陸社、1913)
『現代島根の百人』(育英出版社、1977)
『現代女傑論 現代日本女性を代表する十二人』(阿部真之助、朋文社、1956)
『現代女流人物事典』(愛隆堂、1952)
『現代庄内人物名鑑』(羽陽社、1961)
『現代職業人列伝 50人の自分史』(原修二、中央企画センター、1991)
『現代人事調査録』(猪野三郎編、帝国秘密探偵社、1925)
『現代紳士録』(今日出海、創元社、1953)
『現代紳士録 出身学校別』(日本秘密探偵社編、日本秘密探偵社、1926)
『現代紳士録 昭和3年版』(中央探偵局編、中央探偵局、1928)
『現代紳士録 昭和6年版 神戸』(共和探偵倶楽部、1931)
『現代人物管見』(横山健堂、易風社、1910)
『現代人物競』(黒頭巾、読売新聞社、1908)
『現代人物競べ』(黒頭巾、大文館書店、1927)
『現代人物史』(武藤頼母編、中外新聞社、1913)
『現代人物伝シリーズ 第1集』(銀河出版、1963)
『現代人物評論』(馬場恒吾、中央公論社、1930)
『現代人物論』(荒垣秀雄、河出書房、1950)
『現代人名辞典』(古林亀治郎編、中央通信社、1912)
『現代成功五十傑』(藤田栄三郎編、隆文館、1906)
『現代政治家人名事典』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1999)
『現代政治家人名事典 中央・地方の政治家4000人』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2005)
『現代先覚者伝』(浦井靖六、堀書店、1943)
『現代全日本紳士録 全国編 1986年版』(日本リサーチデータバンク、1985)
『現代全日本紳士録 全国編 1987年版』(日本リサーチデータバンク、1986)
『現代全日本紳士録 全国編 1988年版』(日本リサーチデータバンク、1987)
『現代全日本紳士録 全国編 1989年版』(日本リサーチデータバンク、1988)
『現代全日本紳士録 全国編 1990年版』(日本リサーチデータバンク、1989)
『現代全日本紳士録 全国編 1991年版』(日本リサーチデータバンク、1990)
『現代全日本紳士録 全国編 1992年度』(日本リサーチデータバンク、1991)
『現代全日本紳士録 全国編 1993年版』(日本リサーチデータバンク、1992)
『現代全日本紳士録 全国編 1994年版』(日本リサーチデータバンク、1993)
『現代全日本紳士録 全国編 1995年版』(日本リサーチデータバンク、1994)
『現代全日本紳士録 全国編 1996年版』(日本リサーチデータバンク、1995)
『現代全日本紳士録 全国編 1997年版』(日本リサーチデータバンク、1996)
『現代全日本紳士録 全国編 1998年版』(日本リサーチデータバンク、1997)
『現代全日本紳士録 全国編 1999年版』(日本リサーチデータバンク、1998)
『現代全日本紳士録 全国編 2000年版』(日本リサーチデータバンク、1999)
『現代全日本紳士録 全国編 2001年版』(日本リサーチデータバンク、2000)
『現代全日本紳士録 全国編 2002年版』(日本リサーチデータバンク、2001)
『現代全日本紳士録 全国編 2003年版』(日本リサーチデータバンク、2002)
『現代全日本紳士録 全国編 2004年版』(日本リサーチデータバンク、2003)
『現代全日本紳士録 全国編 2005年版』(日本リサーチデータバンク、2004)
『現代全日本紳士録 全国編 2006年版』(日本リサーチデータバンク、2006)
『現代全日本紳士録 全国編 2008年版』(日本リサーチデータバンク、2007)
『現代全日本紳士録 全国編 2009年版』(日本リサーチデータバンク、2008)
『現代全日本紳士録 全国編 2010年版』(日本リサーチデータバンク、2010)
『現代全日本紳士録 全国編 2011年版』(日本リサーチデータバンク、2011)
『現代全日本紳士録 全国編 2012年版』(日本リサーチデータバンク、2011)
『現代相馬人略伝』(横山宗延、現代相馬人略伝会、1962)
『現代ソ連人名辞典』(霞関会編、江南書院、1957)
『現代多紀郡人物史』(三丹新報社編、三丹新報社、1916)
『現代「地名」考』(谷川健一、日本放送出版協会、1979)
『現代中華民国人名地名便覧』(外務省情報部、1949)
『現代中華民国満洲国人名鑑 昭和12年版』(外務省情報部編、東亜同文会業務部、1937)
『現代中国人名辞典 1966年版』(霞山会編、霞山会、1966)
『現代中国人名辞典』(竹之内安巳、国書刊行会、1981)
『現代中国地名辞典』(和泉新編、学研、1981)
『現代中国・朝鮮人名鑑』(外務省アジア局第二課編、外務省アジア局第二課、1953)
『現代朝鮮人名辞典 1962年版』(霞関会編、世界ジャーナル社、1962)
『現代展望・郷土誌 香川県、愛媛県』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1934)
『現代展望・郷土誌(新潟県、山形県)』(池澤萋谷、帝国聯合通信社、1934)
『現代展望・郷土誌(鳥取県・石川県)』(池澤萋谷、帝國聯合通信社、1934)
『現代展望・郷土誌 昭和10年度版 神奈川県、北海道、広島県、山口県、福岡県』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1935)
『現代展望・郷土誌 昭和10年度版 滋賀県、栃木県』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1935)
『現代展望・郷土誌 富山県・石川県・福井県』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1935)
『現代陶芸作家辞典』(光芸出版編集部編、光芸出版、1977)
『現代徳島の百人 上』(鶴岡正夫編、育英出版社、1977)
『現代土佐人物万華鏡 上巻』(田村真一、土佐と東京社、1956)
『現代土佐人物万華鏡 中』(田村真一、土佐と東京社、1957)
『現代土佐人物万華鏡』(田村真一、叢文社、1972)
『現代土佐人物万華鏡 4』(田村真一、土佐と東京社、1975)
『現代鳥取の百人 青少年の座右銘 上』(鶴岡正夫編、育英出版社、1977)
『現代鳥取の百人 青少年の座右銘 下』(鶴岡正夫編、育英出版社、1979)
『現代長崎の人間像 中部悦良の人生と江崎栄造 鉄川与助 古屋野宏平 清島省三』(郷土を明るくする会編、郷土を明るくする会、1968)
『現代に生きる御先祖様 楢川村の看板・過去帳・系図から』(黒崎八洲次良、楢川村教育委員会、1991)
『現代に生きる伊達郡人像 第1集』(伊達郡人像刊行会編、伊達文化通信社、1970)
『現代に生きる伊達郡人像 第2集』(伊達郡人像刊行会編、伊達文化通信社、1972)
『現代に生きる伊達郡人像 第3集』(土屋昇、伊達文化通信社、1973)
『現代に生きる伊達郡人像 第4集』(土屋昇、伊達文化通信社、1974)
『現代に生きる日本史の群像』(笠原一男編、あそか出版社、1966)
『現代西淀川人物史』(鉄穴乃洲編、西淀川区人物史刊行会、1933)
『現代日本財界人物論』(小汀利得、ダイヤモンド社、1956)
『現代日本紳士録 昭和57年度版 後期版』(東洋総業株式会社編、東洋総業フーズフー出版局、1982)
『現代日本紳士録 昭和58年度版 後期版』(東洋総業株式会社編、東洋総業フーズフー出版局、1983)
『現代日本紳士録 昭和59年度版』(東洋総業株式会社編、東洋総業フーズフー出版局、1983)
『現代日本紳士録 昭和59年度後期版』(ワイエヌ企画、1984)
『現代日本紳士録 昭和60年度版』(ワイエヌ企画、1984)
『現代日本紳士録 昭和60年度後期版』(東洋興信所、1984)
『現代日本紳士録 昭和62年度版』(東洋興信所、1986)
『現代日本人物史 風雲日本百年史』(民主主義文化協会編、民主主義文化協会、1959)
『現代日本人物名鑑 第1巻』(経済時代社編、経済時代社、1936)
『現代日本人物名鑑 第2巻』(経済時代社編、経済時代社、1937)
『現代日本人名事典』(平凡社編、平凡社、1955)
『現代日本人名選』(毎日新聞社、1934)
『現代日本人名大辞典 昭和5年版』(東邦通信社編、東邦通信社、1930)
『現代日本地名よみかた大辞典』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1985)
『現代日本に活躍する人物とその団体』(大日本雄弁会講談社編、大日本雄弁会講談社、1933)
『現代日本の三百人』(電波タイムス社、1973)
『現代日本の人物事典』(自由国民社編、自由国民社、1951)
『現代日本の百人』(田村茂撮影、文芸春秋新社、1953)
『現代日本の百人』(中山幸市編、太平出版、1968)
『現代日本婦人伝』(神崎清編、三学書房、1942)
『現代日本名士録 昭和7年版』(よろづ案内社編、よろづ案内社、1932)
『現代農村の傑出人物』(天谷虎之助編、集文堂、1942)
『現代の英雄 人物ライバル物語』(青地晨、平凡社、1957)
『現代の顔 湖国の100人』(朝日新聞大津支局編、サンブライト出版部、1977)
『現代の顔 昭和史を彩る人々』(日本テレビ編、東急エージェンシー出版部、1985)
『現代之下大津 常総人国記』(柳澤鶴吉、柳旦堂、1912)
『現代之人物観無遠慮に申上候』(河瀬蘇北、二松堂書店、1917)
『現代の肥後 人物篇』(泉昌彦、1918)
『現代の武将たち 昔の英雄・今の事業家』(邑井操、大和書房、1964)
『現代俳家人名辞書』(素人社、1932)
『現代発明家伝』(牧野輝智、帝国発明協会、1911)
『現代発明家伝 訂正再版』(牧野輝智、帝国発明協会、1911)
『現代氷上郡人物史』(三丹新報社編、三丹新報社、1916)
『現代百人豪 第1編』(佐藤儀助編、新声社、1902)
『現代百家名流奇談』(鈴木光次郎、実業之日本社、1903)
『現代兵庫県人物史』(田住豊四郎編、県友社、1911)
『現代兵庫の百人 青少年の座右銘』(育英出版社、1978)
『現代福岡の百人 青少年の座右銘 上』(育英出版社、1976)
『現代福岡の百人 青少年の座右銘 下』(育英出版社、1978)
『現代福島県の文化事典 人物編』(福島県文学会企画部編、現代福島県文化事典刊行会、1953)
『現代福島人名録』(財界21事業本部編、財界21、2002)
『現代富豪論』(山路愛山、中央書院、1914)
『現代仏教家人名辞典』(現代仏教家人名辞典刊行会編、現代仏教家人名辞典刊行会、1917)
『現代船井郡人物史』(三丹新報社編、三丹新報社、1916)
『現代ベトナム民主共和国人名辞典 1967年版』(アジア研究所資料調査部編、アジア研究所資料調査部、アジア研究所、1967)
『現代ムスリム家族法』(柳橋博之、日本加除出版、2005)
『現代名家精彩』(成文社、1910)
『現代名士逸話随筆』(増田義一、実業之日本社、1936)
『現代名士月旦』(原田高一、大日本国政研究会、1931)
『現代名士成功するまで 2版』(海野洛秋、ルーブル社、1922)
『現代防長人物史 天』(井関九郎、発展社、1918)
『現代防長人物史 地』(井関九郎、発展社、1918)
『現代防長人物史 人』(井関九郎、発展社、1918)
『現代名士新人立志伝』(竹内尉、昇竜堂書店、1925)
『現代名士伝 立志修養』(田辺備山、修文館、1912)
『現代名士傳記全集 乾巻』(新釋大日本史刊行會現代名士傳記全集編纂部編、新釋大日本史刊行會現代名士傳記全集編纂部、1932)
『現代名士傳記全集 坤巻』(新釋大日本史刊行會現代名士傳記全集編纂部編、新釋大日本史刊行會現代名士傳記全集編纂部、1932)
『現代名士の活動振り』(井上泰岳編、東亜堂、1911)
『現代名士抱腹珍談』(語句楼山人、大元社、1912)
『現代名士立志成功伝』(竹内文平、昭文閣書房、1928)
『現代名士立志成功伝 改訂増補』(竹内文平、昭文閣書房、1931)
『現代名婦大鑑 第1編』(阿賀寛一編、大阪昭和日報社、1934)
『現代焼津人物誌 焼津市制施行十周年記念』(志太ニュース社編、志太ニュース社、1962)
『現代山形の百人 青少年の座右銘』(育英出版社編、育英出版社、1977)
『現代山形の百人 青少年の座右銘 続』(育英出版社編、育英出版社、1980)
『現代山梨の百人 青少年の座右銘』(育英出版社、1977)28
『現代立志伝 君たちの明日に太陽を』(畑米吉、ボンド社、1968)
『現代和歌山の百人 青少年の座右銘』(鶴岡正夫、1977)
『現代和歌山の百人 青少年への座右の銘』(中村輝雄、1980)
『検地帳類より収録した上田・小県地方の地名』(上田・小県誌刊行委員会歴史部、1963)
『顕伝明名録 上』(畠山箕山、正宗敦夫編、日本古典全集刊行会、1938)
『顕伝明名録 下』(畠山箕山、正宗敦夫編、日本古典全集刊行会、1938)
『県内地名新考 上巻』(小林存、新潟日報事業社、1982)
『県内地名新考 下巻』(小林存、新潟日報事業社、1982)
『源福寺に葬られた岡田藩主伊東家の人』(渡邉隆男、2009)
『源平合戦とその時代 特別展』(香川県歴史博物館編、香川県歴史博物館、2003)
『源平合戦と千葉氏』(千野原靖方、崙書房、1983)
『源平興亡三百年』(中丸満、ソフトバンククリエイティブ、2011)
『源平時代人物ものしり事典』(新人物往来社編、新人物往来社、1979)
『県別地名便覧と官公庁総覧 最新改訂版』(人文社、1959)
『県別はじめて人物伝』(河出書房新社編集部編、河出書房新社、1997)
『県別名字ランキング事典』(森岡浩、東京堂出版、2009)
『県北人物風土記』(雨宮巌徹、日本世論情報社、1971)
『けんぽく夢創造 地域をおもしろくする人たち』(けんぽくネット’96ソフト事業検討分科会編、福島県県北地方振興局企画振興部、1997)
『県民なら知っておきたい神奈川が誇る歴史人』(中村秋日子、TOブックス、2015)
『県民なら知っておきたい千葉が誇る歴史人』(高梨樹、TOブックス、2015)
『県民メモリアルホール人物探訪 第1集』(愛媛県生涯学習センター編、愛媛県生涯学習センター、1997)
『県民メモリアルホール人物探訪 第2集』(愛媛県生涯学習センター編、愛媛県生涯学習センター、1998)
『県民メモリアルホール人物探訪 第3集』(愛媛県生涯学習センター編、愛媛県生涯学習センター、1999)
『県民メモリアルホール人物探訪 第4集』(愛媛県生涯学習センター編、愛媛県生涯学習センター、2002)
『剣持一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『剣持家誌』(坂口筑母、剣持家誌刊行会、1980)
『涓流 堀田家史』(堀田清右衛門、1976)
『源流国井氏系譜考』(国井義典、全国国井源氏会、1992)
『源流 中世大井氏ものがたり』(大井信、杉並けやき出版、2005)
『源流と支流 ルーツをたずねて』(田村重見、1990)
『源流 わが家の記録』(尾崎哲雄、2004)
『元禄期紀州藩士名簿 和歌山城下町絵図にもとづき作成した』(結城進、1990)
『元禄補遺 仙台藩家臣録』(相原陽三、今野印刷株式会社、1995)

参考文献 コア~ココ

『小字考と古記録』(洲濱昌利、2008)
『小字名 上』(河内長野市郷土研究会編、河内長野市教育委員会、1963)
『小字名 下』(河内長野市郷土研究会編、河内長野市教育委員会、1963)
『小字名に伝わる淡路島のタタラ』(西岡好治、淡路地方史研究会、2002)
『小字名の風土事典 青森』(州崎治郎、2015)
『ごあみの直さん』(其阿弥覚編著、渓水社、2011)
『小荒井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『小池一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1977)
『古池一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『小泉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『小池家五代記 中之条町政右エ門家の歴史』(小池善吉、1965)
『肥塚氏とその事績』(高木幹雄、1966)
『肥塚氏とその事績追録』(高木幹雄、1967)
『小出一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『小岩一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『小岩井家文書 相模国鎌倉郡鍛冶ヶ谷村 村政編』(本郷ふじやま公園運営委員会古民家歴史部会編、本郷ふじやま公園運営委員会古民家歴史部会、2013)
『興亜財界新人譜』(投資経済社編、投資経済社出版部、1939)
『興亜人物論』(田中弥十郎、遠藤書店、1942)
『興亜聖業財界人譜』(投資時代社、1940)
『興亜日本建国史 皇朝歴代詔勅大成 関東中部大観』(日本同盟通信社編、日本同盟通信社、1940)
『興亜日本建国史 皇朝歴代詔勅大成 中国大観』(日本同盟通信社編、日本同盟通信社、1940)
『興亜日本建国史 第2巻 近畿中国大観』(伽藍康裕編、日本同盟通信社、1940)
『興亜日本建国史 第2巻上 近畿大観』(伽藍康裕編、日本同盟通信社、1940)
『興亜日本建国史 第2巻下 近畿大観』(伽藍康裕編、日本同盟通信社、1940)
『興亜日本建国史 第3巻 九州四国大観』(伽藍康裕編、日本同盟通信社、1941)
『興亜日本建国史 第4巻 中部大観』(伽藍康裕編、日本同盟通信社、1941)
『興亜日本建国史 第5巻』(伽藍康裕編、日本同盟通信社、1941)
『興亜日本史 国民精神総動員資料』(日本文化研究会編、日本文化研究会、1941)
『興亜日本史 国民精神総動員資料(北海道)』(長里清編、日本文化研究会、1941)
『興亜日本名士録 第1輯』(国策研究所、1940)
『興亜の群星』(産業之世界社編、産業之世界社、1941)
『興亜之事業六百名士鑑 紀元二千六百年記念特輯』(興亜之事業社編、興亜之事業社、1939)
『興亜の礎石 近世尊皇興亜先覚者伝』(田中喜多美、岩手協同出版社、1944)
『高一族と南北朝内乱 室町幕府草創の立役者』(亀田俊和、戎光祥出版、2016)
『皇胤・西国諸家研究』(阪田数年、万籟の会、1991)
『広益諸家人名録』(西村宗七、編須原屋佐助、1836)
『公益の種を蒔いた人びと 「公益の故郷・庄内」の偉人たち』(小松隆二、東北出版企画、2007)
『広益紋帳大全 古代模様 上』(甲斐山久三郎、風祥堂、1896)
『広益紋帳大全 古代模様 中』(甲斐山久三郎、風祥堂、1896)
『広益紋帳大全 古代模様 下』(甲斐山久三郎、風祥堂、1896)
『香烟 尾本一族家歴の研究』(尾本信平編著、尾本信平、1991)
『慷慨家列伝 近古才子』(西村三郎編、春陽堂、1885)
『甲賀郡小字名辞典 甲賀町・土山町編』(滋賀県立甲賀高等学校社会部編、滋賀県立甲賀高等学校、1971)
『甲賀・幸賀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『甲賀人物誌』(人物誌編集委員会編、甲賀町教育委員会、1980)
『甲賀人物要覧 郷土の発展に寄与した人たち』(甲賀郡教育会編、甲賀郡教育会、1967)
『弘化武鑑』(千鐘房須原屋茂兵衛、1845)
『甲賀武士と甲賀・知多大野の佐治一族』(長坂益雄、ブイツーソリューション、星雲社、2005)
『郷家一族のあゆみ 写真集』(郷忠男、2010)
『甲賀忍者考 鵜飼家関係文書を紐解く』(鵜飼武彦、ユー・アイ・シー出版、2019)
『国府家譜附書 正編』(国府小平、1915)
『国府家譜附書 続編』(国府小平、1915)
『国府家譜附書 続々編』(国府小平、1915)
『公刊資料から作成した川添地区の人物略伝 明治・大正・昭和』(寒川俊之編、川添文化協会、2021)
『皇幹臣枝』(斎藤正雄編、聖訓奉旨会、1924)
『皇幹臣枝 附録』(斎藤正雄編、聖訓奉旨会、1924)
『公義御追号』(福岡県文化会館、1968)
『光輝近畿大観 皇紀2600年記念誌』(日本同盟通信社編、日本同盟通信社近畿大観編纂所、1939)
『光輝縣勢總覧』(伽藍康祐編、日本同盟通信社、1939)
『光輝奈良・和歌山・三重県勢総覧』(伽藍康裕、日本同盟通信社、1939)
『皇紀二千六百年記念 自治産業発達誌』(国際通信社編、国際通信社、1940)
『後久録 1』(岡崎市立中央図書館古文書翻刻ボランティア会編、岡崎市立中央図書館、2012)
『工業人名大辭典』(滿蒙資料協會出版部、1939)
『交響する島宇宙日本最西端どぅなんちまの地名と風土』(与那国町史編纂委員会事務局編、与那国町、2002)
『豪傑家列伝 名将奇説』(小林専三郎、瀬山佐吉、1893)
『江家御系略』(出版者不明、1996)
『江家年譜 附・系図』(山県篤蔵、1900)
『江家の人々』(大江恒雄、2007)
『高家前田家の総合的研究』(大石学、東京堂出版、2008)
『郷豪土肥一族の研究 富山篇』(土肥会編、土肥会、1957)
『皇国姓族誌』(阿部弘国、伊丹屋善兵衛、1874)
『皇国姓名誌』(巻菱潭、書学教館、出版年不明)
『皇国地名一覧』(馬島維基編、東崖書屋、1875)
『皇国地名一覧 下篇 2版』(馬島維基編、東崖書屋、1875)
『皇国地名一覧 増補2刻』(馬島維基編、東崖書屋、1876)
『皇国地名往来』(総生寛、巻菱潭、万笈閣、1875)
『皇国地名字類』(福岡欽崇、栗田東平、1875)
『皇国地名要覧』(岡本右仲、高田政七、1875)
『皇国名乗大全』(萩原乙彦、小林喜右衛門、1875)
『皇国名婦選 上』(大日本聯合婦人会、大日本聯合女子青年団編、会通社、1942)
『皇国名婦選 中』(大日本聯合婦人会、大日本聯合女子青年団編、会通社、1942)
『皇国名婦選 下』(大日本聯合婦人会、大日本聯合女子青年団編、会通社、1942)
『皇国銘誉人名録』(宮田宇兵衛編、東花堂、1877)
『興国論集及人物評伝』(興国之日本社編、興国之日本社、1913)
『香坂家私史 信濃滋野家から生まれた二つの香坂家』(香坂昌道、2018)
『高坂・香坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『上坂氏史考』(上坂昇、2000)
『講座・現代家族法 第1巻』(川井健編、日本評論社、1991)
『講座・現代家族法 第2巻』(川井健編、日本評論社、1991)
『講座・現代家族法 第3巻』(川井健編、日本評論社、1992)
『講座・現代家族法 第4巻』(川井健編、日本評論社、1992)
『講座・現代家族法 第5巻』(川井健編、日本評論社、1992)
『講座・現代家族法 第6巻』(川井健編、日本評論社、1991)
『考察・上野氏記』(高橋功、2008)
『甲子殉難士伝 付・啓運録』(村田峯次郎編、田中治兵衛、1897)
『皇室之藩屏』(神田中学校友会編、皇室藩屏社、1901)
『こうして新地名は誕生した!』(楠原佑介、ベストセラーズ、2008)
『侯爵鍋島家と東京 徴古館第76回企画展』(鍋島報效会編、鍋島報效会、2016)
『糀屋中村家と唐津城下町の歴史 肥前國唐津大石町糀屋中村家の歴代とその生きた時代』(中村正弘、2016)
『甲州河内路残照』(佐野美光、上毛新聞社出版局、1994)
『甲州郷土と人』(佐藤森三編、佼成出版社、1970)
『甲州郡内の医家奥脇家の系譜』(萱沼英雄、英文書房、1976)
『甲州古今人物辞書』(川手秀一編、山梨協会本部、1935)
『甲州士魂』(川手秀一、謙光社、1943)
『江州島津氏について』(島津正、1988)
『甲州庶民伝』(NHK甲府放送局編、日本放送出版協会、1977)
『甲州庶民伝 続』(NHK甲府放送局編、日本放送出版協会、1978)
『甲州人』(山下靖典、皓星社、1983)
『江州人』(毎日新聞社編、毎日新聞社、1962)
『甲州人材論 第1編』(川手秀一、山梨協会、1930)
『甲州人材論 第2編』(川手秀一、山梨協会、1930)
『甲州人材論 第3編』(川手秀一、山梨協会、1931)
『甲州人の横顔』(稲葉正夫、東京ジアナル社、1935)
『甲州人物風土記 近代山梨を彩った人びと』(雨宮要七、昭和書院、1973)
『甲州武田一族衰亡史』(高野賢彦、新人物往来社、2003)
『甲州武田家臣団』(土橋治重、新人物往来社、1984)
『甲州・武田家の人々』(高野賢彦、2005)
『甲州・武田家の人々 改訂版』(高野賢彦、2012)
『甲州に於ける江間家の考察』(江間忠寄、1978)
『甲州西南湖村安藤家の史集』(安藤利也、2003)
『甲州の武将武田氏と三河の菅沼氏』(今泉宗男、2006)
『甲州の名将馬場美濃守信房公とその子孫』(長篠城趾史跡保存館編、愛知県鳳来町立長篠城趾史跡保存館、1971)
『江州彦根藩三十五万石藩士目録』(近江高等学校びわこ探究同好会編、近江高等学校びわこ探究会、1991)
『甲州百人の顔』(林屋克三郎編、豆州かわら版、1983)
『考証鎌倉殿をめぐる人びと』(坂井孝一、NHK出版、2022)
『豪商鴻池 その暮らしと文化』(大阪歴史博物館編、東方出版、2003)
『考証古賀家譜 上巻』(古賀氏同族会編、古賀氏同族会、1938)
『考証延岡城下屋敷絵図有馬三代家臣録』(橘よね子、1989)
『考証延岡城下屋敷絵図有馬三代家臣録 別冊』(橘よね子、1989)
『考証延岡城下屋敷絵図有馬三代家臣録 付録』(橘よね子、1989)
『豪商の館 信州須坂・田中本家』(田中本家博物館編、田中本家博物館、1994)
『豪商百人』(宮本又次、小島直記、奈良本辰也、平凡社、1976)
『考証録並本朝武林伝抜写 宗家々譜』(福岡県文化会館、1976)
『皇臣伝』(保田与重郎、保田與重郎、大日本雄弁会講談社、1943)
『荒神の記』(山田いとこ会編、山田いとこ会、1994)
『荒神の記 続』(山田いとこ会編、山田いとこ会、1995)
『後進之亀鑑 京都店員奨励会授賞者列伝』(田中竹次郎、京都時報社、1903)
『甲信美名鑑 第1編』(小池満慶編、甲信美名鑑発行所、1899)
『甲信美名鑑 第2編』(小池満慶編、甲信美名鑑発行所、1899)
『甲信美名鑑 第3編』(小池満慶編、甲信美名鑑発行所、1899)
『江水御規式帳』(茨城県史編さん近世史第1部会編、茨城県、1971)
『上野偉人伝』(金谷英雄、1932)
『上野小中・沢入城主松嶋式部太夫古伯』(松井雅雄、新人物往来社、1989)
『上野小中・沢入城主松嶋式部太夫古伯 再版』(松井雅雄、新人物往来社、1991)
『上野人物志』(岡部福蔵、上毛郷土史研究会、1925)
『上野国群馬郡箕輪城主長野氏興廃史』(斎藤平治郎、帝国在郷軍人会箕輪町分会、1925)
『上野国緑埜郡中大塚村の小名』(亀井恒太郎、2010)
『上野武士団の中世史』(久保田順一、みやま文庫、1996)
『上野万葉地名の考察』(須藤雅美、アメニティタウン文化事業部、1994)
『弘姓家譜(正統)よなみね家の歴史』(与那嶺思郎編、米峰真功、1987)
『豪族集落の研究』(池田雅美、大明堂、1986)
『高代寺日記 清和源氏と塩川氏の謎に迫る』(中西顯三編、飯島正明、西川隆夫監修、『高代寺日記』刊行会、2012)
『交代寄合 本堂氏と志筑 展示解説書 出羽から常陸へ』(かすみがうら市郷土資料館編、かすみがうら市郷土資料館、2007)
『神津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『上月一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『上月家譜』(杉原茂、1987)
『上野岩松氏』(黒田基樹編著、戎光祥出版、2015)
『上野新田氏』(田中大喜、戎光祥出版、2011)
『上野国小幡氏研究ノート』(今井寛之、今井忠昭、2002)
『上野国小幡氏研究ノート 2』(今井寛之、国峯小幡氏研究会、2003)
『上野国小幡氏研究ノート 3』(今井寛之、国峯小幡会氏研究会、2005)
『上野国小幡氏研究ノート 4』(今井寛之、国峯小幡会氏研究会、2006)
『上野国群馬郡箕輪城主 長野氏興廃史』(斎藤喜一編、長野業盛公墓碣保存会、1925)
『豪族小槻氏』(山本喜三雄、1999)
『豪族土形氏の系譜 改訂増補版』(永田甲子男、南遠郷土史懇話会、1974)
『豪族武士団形成史論 千葉氏にみる武士団の成立過程』(千野原靖方、崙書房、1976)
『交代寄合衆について 備中成羽山崎氏の場合』(市川俊介、日本古城友の会、1976)
『交代寄合高木家の研究 近世領主権力と支配の特質』(伊藤孝幸、清文堂出版、2004)
『交代寄合那須氏・福原氏と大田原 平成20年度特別企画展』(大田原市那須与一伝承館編、大田原市那須与一伝承館、2008)
『甲田・合田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『巷談・房総人国記』(千葉銀行編、千葉銀行、1978)
『高知県宗教法人名簿』(高知県総務部文書学事課編、高知県総務部文書学事課、1993)
『高知県人』(宮地佐一郎、新人物往来社、1973)
『高知県人士録』(南人社、1936)
『高知県人名事典』(高知県人名事典編集委員会編、高知市民図書館、1971)
『高知県人名事典 新版』(『高知県人名事典新版』刊行委員会編、高知新聞社、1999)
『高知県人名録』(土陽新聞社編、土陽新聞社、1927)
『高知県田野町旧寺町清岡氏祖先考』(森心随編、福田寺、1936)
『高知県地名辞典 地名の読みかた 平成19年版』(RKC高知放送編、RKC高知放送、2007)
『高知県の姓氏』(田中貴一、1995)
『高知縣名鑑 紀元二千六百年記念』(土陽新聞社、1940)
『高知県名士録 昭和10年度』(南人社、1935)
『高知市一宮放亀山に有る宿毛郷出身長尾一族と立田一族の墓誌調査1・2』(今西誉、出版年不明)
『高知市の地名』(徳弘勝、高知市、1975)
『高知「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない高知県の歴史を読み解く!』(宅間一之監修、実業之日本社、2015)
『高知藩勤王諸家傳 1』(平尾道雄編、高知市民図書館、2008)
『高知藩勤王諸家傳 2』(平尾道雄編、高知市民図書館、2008)
『高知藩勤王諸家傳 3』(平尾道雄編、高知市民図書館、2008)
『高知藩勤王諸家傳 4』(平尾道雄編、高知市民図書館、2008)
『高知藩勤王諸家傳 5』(平尾道雄編、高知市民図書館、2008)
『高知・ふるさとの先人』(高知新聞社編集局編、高知新聞社、1992)
『河内山氏考』(河内山雅郎、1999)
『河内山氏考 再版新訂』(河内山雅郎、河内山忠、2005)
『校注本藩名士小伝 真田昌幸・信之の家臣録』(柴辻俊六、小川雄、山中さゆり翻刻・校訂、丸島和洋校注・解題、高志書院、2017)
『皇朝姓氏新編』(芥川強、和泉屋金右衛門、1870)
『皇朝大家人物論』(遠藤梅坡編、森三樹校、春陽堂、1886)
『皇朝名家英勇伝』(宮本興晃、明輯堂、1882)
『皇朝名家史論』(石村貞一、坂上半七、1879)
『皇朝名臣伝 巻之1』(中沢寛一郎、溝口嘉助、1880)
『皇朝名臣伝 巻之2』(中沢寛一郎、溝口嘉助、1880)
『皇朝名臣伝 巻之3』(中沢寛一郎、溝口嘉助、1880)
『皇朝名臣伝 巻之4』(中沢寛一郎、溝口嘉助、1880)
『皇朝名臣伝 巻之5』(中沢寛一郎、溝口嘉助、1880)
『江津市姓氏屋号調』(森脇太一、1975)
『江津人物伝』(七田真、江津市文化財研究会、1973)
『江津町の地名』(森脇太一、1900)
『江津の人物誌』(江津市文化財研究会編、江津市教育委員会、2001)
『江津の地名』(江津市文化財研究会編、江津市教育委員会、2002)
『鋼鉄の女たち 聞き書き昭和20年代の室蘭』(久末進一編著、室蘭女性史研究会「蘭灯」、1994)
『香寺町字及び通称地名一覧』(香寺町文化協会編、香寺町文化協会、1988)
『厚東氏研究ノートより』(平中十郎、1977)
『厚東氏史話』(平中十郎、厚東氏史料研究所、1972)
『港南区小字地図 古地図から由来がわかる』(港南歴史協議会編、港南歴史協議会、2015)
『晃南五郡名家揃』(大島慶太郎、1896)
『甲南町人物誌』(服部源一郎編、洛樹出版、1972)
『甲南の先人』(甲南中学校社会科部会編、甲南中学校、1963)
『鴻池家年表』(鴻池、1991)
『豪農内山家の歴史』(富山県民会館内山分館編、富山県民会館内山分館、1978)
『甲能姓氏追究』(甲能清人、2000)
『甲能姓氏追究 補遺改訂版』(甲能清人、2001)
『豪農の館 地主七代』(角田夏夫、北方文化博物館、1987)
『豪農古橋家の研究』(芳賀登編、雄山閣出版、1979)
『河野家譜 築山本』(景浦勉編、伊予史料集成刊行会、1982)
『河野家譜物語』(河野竹雄、1981)
『河野家外史』(喜田駿次郎、1967)
『河野家史談』(喜田駿次郎、1968)
『河野家城史』(喜田駿次郎、1969)
『河野家先祖の話』(河野登彦、新風舎、2005)
『河野家略史』(喜田駿次郎、1967)
『河野氏と伊予の中世 歴史シンポジウム』(網野善彦ほか談、愛媛県文化振興財団、1987)
『河野氏の台頭と源平争覇 歴史シンポジウム』(永原慶二ほか談、愛媛県文化振興財団、1986)
『河野氏の研究』(景浦勉、伊予史料集成刊行会、1991)
『河野氏の盛衰とほりえゆかりの史跡 中世伊予最大の豪族』(松山市堀江公民館、2002)
『河野氏の歴史と伝承を訪ねて 松山市の文化財めぐり Hコース(北条地区)もののふの里を歩く』(八束武夫、愛比売郷土研究所、2013)
『河野氏の歴史と道後湯築城』(川岡勉、青葉図書、1992)
『河野氏滅亡と周辺の武将たち 伊予の戦国時代哀史』(別府頼雄、1997)
『河野氏ゆかりの地をゆく』(風早歴史文化研究会編、風早歴史文化研究会、2000)
『河野氏ゆかりの地をゆく 改訂版』(風早歴史文化研究会編、風早歴史文化研究会、2008)
『河野氏ゆかりの地をゆく 3訂版』(風早歴史文化研究会編、風早歴史文化研究会、2019)
『鴻巣地域の地名 大字・小字』(鴻巣市コスモス大学校27期生編、鴻巣市コスモス大学校27期生、2016)
『河野の大祖は誰か 上』(河野滝雄、1982)
『河野の大祖は誰か 下』(河野滝雄、1982)
『甲怒村と庄屋吉岡家』(ワコースポーツ文化振興財団編、ワコースポーツ・文化振興財団、2011)
『豪閥 地方豪族のネットワーク』(佐藤朝泰、立風書房、2001)
『弘藩明治一統誌人名録』(内藤官八郎編、津軽旧記刊行会、1935)
『甲府徳川家 六代将軍家宣を生んだ知られざる名門 企画展』(山梨県立博物館編、山梨県立博物館、2017)
『公譜別録』(月川武男編著、五島史跡保全会、1956)
『甲府名士想ひ出の人々』(想ひ出の人々編纂所編、想ひ出の人々編纂所、1951)
『公平姓に関する研究』(公平昭男、現在過去未来研究所、2002)
『神戸郷土資料 1 町村名大字小字名改称変更編入』(永瀬巌、1990)
『神戸郷土資料 2・3』(永瀬巌、1992)
『神戸市小字名集』(落合長雄編、神戸史学会、1981)
『神戸紳士録』(木内英雄編、神戸紳士録発行所、1911)
『神戸住吉の豪商吉田家 本篇』(住吉歴史資料館編、住吉学園住吉歴史資料館、2022)
『神戸住吉の豪商吉田家 論文篇』(住吉歴史資料館編、住吉学園住吉歴史資料館、2022)
『号・別名辞典 古代・中世・近世 新訂増補』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、2003)
『号・別名辞典 近代・現代 新訂増補』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、2003)
『神戸に来た史上の人々』(荒尾親成、中外書房、1965)
『神戸のアイヌ語地名 神戸から縄文語・縄文地名を届ける』(永田良茂、友月書房、2015)
『神戸の異彩 人物論』(寺沢鎮、神戸新聞通信社、1920)
『神戸の100人』(朝日新聞社神戸支局編、神戸新報社、1971)
『神戸の町名』(神戸新聞社、のじぎく文庫、1975)
『神戸の町名 改定版』(神戸史学会編、神戸新聞総合出版センター、2007)
『神戸ゆかりの50人』(神戸新聞社編、神戸新聞総合出版センター、2002)
『神戸ゆかりの50人 Part2』(神戸新聞社編、神戸新聞総合出版センター、2004)
『興亡のなかの勝俣一族史』(勝俣英夫、2003)
『光芒の人 千葉県人物事典1 文化編』(石井暉二、ぎょうせい、1990)
『光芒の人 千葉県人物事典2 政治編』(石井暉二、ぎょうせい、1990)
『更北地区の地名 長野市青木島・稲里・小島田・真島』(更北地区地名調査委員会編、更北地区地名調査委員会、1993)
『稿本阿曽沼興廃記』(宇夫方広隆、鈴木重男、1920)
『稿本伊東崩物語』(大町三男、1986)
『稿本鴨田地区史 人物篇1』(鴨田郷土史編纂委員会編、鴨田郷土史編纂委員会、1968)
『稿本鴨田地区史 人物篇2』(鴨田郷土史編纂委員会編、鴨田郷土史編纂委員会、1969)
『稿本鴨田地区史 人物篇3』(鴨田郷土史編纂委員会編、鴨田郷土史編纂委員会、1969)
『稿本古歌の用語と地名』(上村重次、熊本出版文化会館、2003)
『稿本・図説境域地名の系譜』(上村重次、2006)
『稿本・図説地名の系譜』(上村重次、熊本出版文化会館、2001)
『稿本・図説謎地名解明のこころ』(上村重次、200-)
『稿本台氏の歴史』(牧野登、歴史調査研究所、1996)
『稿本 千葉市内小字調査』(和田茂右衛門、1964)
『稿本肥後先哲遺蹟 巻之1』(武藤厳男編、普及舎、1894)
『稿本肥後先哲遺蹟 巻之2』(武藤厳男編、普及舎、1894)
『稿本肥後先哲遺蹟 巻之3』(武藤厳男編、普及舎、1894)
『稿本本朝兵学家小伝』(青柳武明、1932)
『稿本三井家史料』(雄松堂フィルム出版、1962)
『稿本明治前期熊本県町村字名分類索引1 玉名篇』(上村重次、1989)
『稿本明治前期熊本県町村字名分類索引2 鹿本篇』(上村重次、1989)
『稿本明治前期熊本県町村字名分類索引3 菊池篇』(上村重次、1989)
『稿本明治前期熊本県町村字名分類索引4 阿蘇篇』(上村重次、1989)
『稿本明治前期熊本県町村字名分類索引5 飽託篇』(上村重次、1989)
『稿本明治前期熊本県町村字名分類索引6 上益城篇』(上村重次、1988)
『稿本明治前期熊本県町村字名分類索引7 宇城篇』(上村重次、1988)
『稿本明治前期熊本県町村字名分類索引8 八代・芦北篇』(上村重次、1988)
『稿本明治前期熊本県町村字名分類索引9 球磨篇』(上村重次、1989)
『稿本明治前期熊本県町村字名分類索引10 天草篇(上)』(上村重次、1989)
『稿本明治前期熊本県町村字名分類索引10 天草篇(下)』(上村重次、1989)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引1 筑後篇1 上妻郡・下妻郡』(上村重次、1997)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引2 筑後篇2 山門郡・竹野郡・生葉郡』(上村重次、1997)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引3 筑後篇3 御原・山本・御井・三池郡』(上村重次、1998)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引4 筑後篇4 三潴郡』(上村重次、1998)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引5 筑前篇1 那珂・御笠・席田郡』(上村重次、1998)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引6 筑前篇2 上座・下座・夜須郡』(上村重次、1998)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引7 筑前篇3 恰土・志摩・早良郡』(上村重次、1999)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引8 筑前篇4 糟屋郡・宗像郡』(上村重次、1999)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引9 筑前篇5 遠賀郡・鞍手郡』(上村重次、1999)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引10 筑前篇6 嘉麻郡・穂波郡』(上村重次、1999)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引11 豊前篇1 筑城郡』(上村重次、1999)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引12 豊前篇2 上毛郡』(上村重次、2000)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引13 豊前篇3 企救郡(上)』(上村重次、2000)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引13 豊前篇3 企救郡(下)』(上村重次、2000)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引14 豊前篇4 京都郡』(上村重次、2000)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引15 豊前篇5 田川郡(上)』(上村重次、2000)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引15 豊前篇5 田川郡(下)』(上村重次、2000)
『稿本明治前期福岡県町村字名分類索引16 豊前篇6 仲津郡』(上村重次、2001)
『稿本もりのしげり 1』(時山弥八、東京大学出版会、1981)
『稿本もりのしげり 2』(時山弥八、東京大学出版会、1981)
『稿本もりのしげり 1 オンデマンド版』(時山彌八、東京大学出版会、2016)
『稿本もりのしげり 2 オンデマンド版』(時山彌八、東京大学出版会、2016)
『稿本琉球紋章譜』(田口二州、百年社、1978)
『合本高田人物ものがたり』(前田新編、会津高田町ペンクラブ、2004)
『高名代言人列伝』(原口令成、土屋忠兵衛、1886)
『河本家文書解読集 今津宿本陣』(河本家文書研究会編、河本家文書研究会、2018)
『高野山領史の人びと』(松田文夫、1989)
『香山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『甲陽重家録』(山寺和夫、1974)
『綱要日本紋章学』(沼田頼輔、明治書院、1928)
『綱要日本紋章学 複製版』(沼田頼輔、新人物往来社、1977)
『孝養 両親の足跡を訪ねて』(森トキエ、島田宗一、熊日情報文化センター、2008)
『甲良の先人』(甲良町文化財専門委員会編、甲良町教育委員会、2008)
『高力氏史料 第1』(飯山実、1975)
『興隆日本の財界人』(中央経済情報社、1941)
『興隆日本の財界人 中』(中央経済情報社、1941)
『興隆日本の財界人 下』(中央経済情報社、1941)
『講和記念西埼玉地方名鑑』(埼玉新報社編、埼玉新報社、1953)
『越来・美里の先人たち』(沖縄市人物伝刊行会編、沖縄市人物伝刊行会、1988)
『声に出して読みづらいロシア人』(松樟太郎、ミシマ社京都オフィス、2015)
『郡家町の地名』(郡家町文化財協会、1993)
『郡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『郡山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『郡山市安積郡公私人名覧 田村郡・石川郡・岩瀬郡・東白川郡・安達南部・耶麻郡 昭和十四年度版』(國分榮次郎編、公私人名覧刊行會、1939)
『郡山の地名』(郡山市教育委員会編、郡山市教育委員会、2005)
『小海一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『古河公方足利氏の研究』(佐藤博信、校倉書房、1989)
『古河公方と北条氏』(黒田基樹、岩田書院、2012)
『久我家文書 第1巻』(国学院大学久我家文書編纂委員会編、国学院大学、1982)
『久我家文書 第2巻』(国学院大学久我家文書編纂委員会編、国学院大学、1984)
『久我家文書 第3巻』(国学院大学久我家文書編纂委員会編、国学院大学、1985)
『久我家文書 第4巻』(国学院大学久我家文書編纂委員会編、国学院大学、1987)
『久我家文書 別巻 (解説・編年総目録)』(国学院大学久我家文書編纂委員会編、国学院大学、1987)
『古賀古河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『5カ国語世界地名・人名表記辞典』(石川敏男、ジャパンタイムズ、1992)
『小頭と匠 宮澤家の歴史』(宮澤助五郎、1997)
『小頭と匠 資料の解説と検証 続』(宮澤助五郎、伊藤鉄之助、2000)
『御家臣先祖由来記 母里光文書』(麻生徹男、1977)
『小堅地区俗称地名調査報告書』(小堅文化財愛好会、1989)
『御家中系図 御家中先祖書 人名一覧』(中津藩政史料刊行会、2008)
『御家中出家者一覧』(岩国徴古館編、岩国徴古館、1999)
『御家中先祖並親類書 1』(内田哲夫校訂・解説、小田原市立図書館編、小田原市立図書館、1990)
『御家中先祖並親類書 2』(内田哲夫校訂・解説、小田原市立図書館編、小田原市立図書館、1991)
『御家中先祖並親類書 3』(内田哲夫校訂・解説、小田原市立図書館編、小田原市立図書館、1993)
『御家中先祖並親類書 4』(内田哲夫校訂・解説、小田原市立図書館編、小田原市立図書館、1994)
『御家中知行附』(福岡県文化会館、1970)
『御家中中小姓以上名前帳(井上藩)』(出版者不明、出版年不明)
『御家中分限帳』(名古屋市蓬左文庫、1997)
『御家中分限並屋敷割帳』(香川県歴史博物館、1999)
『御家中由緒書 1 いの部1』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 2 いの部2』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 3 いの部3』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 4 はの部』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 5 はにほへとの部』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 6 にの部1』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 7 おの部1』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 8 おの部2』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 9 おの部3 わの部』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 10 かの部』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 11 たの部』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 12 さの部1』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 13 さの部2』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 14 たの部3』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 15 き・ゆの部』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 16 しの部1』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 17 しの部2』(青森県立図書館、1969)
『御家中由緒書 18 も・せの部』(青森県立図書館、1969)
『小金井市誌5 地名編』(小金井市誌編さん委員会編、小金井市、1978)
『小金一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『小金井の女性たち 時代をつなぐ 聞き書き集』(小金井女性史を作る会編、こがねい女性ネットワーク、2003)
『小金井の女性たち 時代を歩む 聞き書き集』(小金井女性史を作る会編、こがねい女性ネットワーク、2006)
『小金城主高城氏 企画展』(松戸市立博物館編、松戸市立博物館、1996)
『小金城主高城氏の研究』(松下邦夫、1971)
『黄金地区俗称地名調査書』(黄金地区文化財愛護会、1987)
『小金丸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『古河藩系譜略』(古河歴史博物館編、古河歴史博物館、1998)
『古河公方展 古河足利氏五代の興亡』(古河歴史博物館編、古河歴史博物館、1997)
『後閑一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『故郷地名散歩 見附編』(佐野宗作、1982)
『故郷遠く離れて』(私の家族物語編集委員会編、鶴書院、1997)
『故郷の鐘 梅野家の歴史』(梅野善雄、1999)
『故郷の先人』(蓮実長、植竹竜三郎、1918)
『故郷は遠きにありて 酒屋半左衛門と三島』(佐藤美朗、里美、1995)
『国学者 安藤一族とその業績 第三二回企画展』(亀岡市文化資料館編、亀岡市文化資料館、2001)
『国学者伝記集成』(大川茂雄、南茂樹共編、大日本図書、1904)
『国語読本に現はれたる人物史考』(千葉正視、米本書店、1925)
『国際私法・国籍法・家族法資料集』(奥田安弘、中央大学出版部、2006)
『国際人事興信録 全国篇 1971年版』(国際人事興信所、1970)
『国際人事興信録 全国篇 1971年版』(国際人事興信所、1971)
『国際人事興信録 全国篇 1975年版』(国際人事興信所、1974)
『国際人事興信録 全国篇 1976年版』(国際人事興信所、1975)
『国事鞅掌報効志士人名録 第1輯』(史談会編、今津隆治、1911)
『国事鞅掌報効志士人名録 第2輯』(史談会編、今津隆治、1911)
『国史教科書中の主要人物伝』(小田襄、イリカワ本店、1925)
『国史上疑問の人物 忠臣か逆臣か実在か伝説か』(国史講習会編、雄山閣、1924)
『国史上問題の女性 烈婦か妖婦か』(国史講習会編、雄山閣、1935)
『国史地名辞典』(藤岡継平編、村田書店、1976)
『国士秘話』(中村武郎、東亜書房、1936)
『国勢人物選集 1』(人事通信社編、人事通信社、1939)
『国籍の得喪と戸籍実務の手引き 取得〈出生・届出・帰化〉/選択/喪失』(吉岡誠一著、小池信行監修、日本加除出版、2018)
『御九代集 八戸藩主南部家の系譜集』(三浦忠司、種市町立歴史民俗資料館編、種市町教育委員会、1995)
『小口一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『湖口氏のルーツを追って 湖口吾藤次伝』(澤幡一則、2018)
『国定新教科書地名人名難訓便覧』(岩尾武雄編、加藤書店、1913)
『国鉄・今昔人物群像』(土谷哲靖、鉄道公論社、1981)
『国鉄私鉄多摩駅名の由来 2版』(グループ「うつぎ」編、武蔵野郷土史刊行会、1980)
『国鉄全駅ルーツ大辞典』(村石利夫、竹書房、1978)
『国府叢書 今治市国分加藤家記録』(斉藤正直、1976)
『国府町地名』(出版者不明、出版年不明)
『国分一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1978)
『「国府」関連地名を探る』(大島信雄、1993)
『国府百人の人物風土記』(山川和美、2004)
『国宝上杉家文書図説 古文書が語りはじめた』(米沢市上杉博物館、2003)
『国民過去帳 明治之巻』(大植四郎編、尚古房、1935)
『国民彰善録』(高鳥剛、日本貴族社、1916)
『国民必読国会準備人物伝 初編』(矢田欽二郎、成文社、1888)
『国民奉公録 聖戦記念』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1942)
『国民奉公録 聖戦記念 神奈川県、銃後活躍婦人、岡山県、山形県』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1942)
『国名から世界の歴史がわかる本』(博学こだわり倶楽部編、河出書房新社、2008)
『国名並名頭』(山口亀吉、千松堂、1889)
『国名・地名からみたアジア 各文化地域の考察と比較』(室谷茂、「神戸地理」研究会、2009)
『国名・地名から読み解くユーラシア 各文化圏の持つDNAを探る』(室谷茂、清水書院、2019)
『国名に秘められたおもしろ世界史』(博学こだわり倶楽部編、河出書房新社、2012)
『国名の由来物語』(牧英夫、自由国民社、1981)
『国名府県名尽』(森小三郎、山中市兵衛、1881)
『小倉のひとたち 忌辰録』(浜田良祐、小倉郷土会、1971)
『小倉のルーツ 音韻変化の法則による』(橋本昭雄、紫川を愛する会、1997)
『小倉藩創始細川家の歴史展 開館十周年記念特別展』(北九州市立歴史博物館編、北九州市立歴史博物館、1985)
『小黒の家系』(松苗吉俊、1977)
『御家人帳』(岩国市立図書館編、岩国市立図書館、1936)
『御家人帳』(岩国徴古館友の会編、岩国徴古館友の会、1980)
『御家人分限帳』(鈴木寿校訂、近藤出版社、1984)
『語源からみた津軽郡中名字』(福士壽一、2002)
『語源的小字の地名考(赤城村・吉岡村・小野上村)』(飯塚敬五郎、1984)
『「小倉」の謎を解く 山梨県北部の地形と地名・歴史を探る』(輿水秀人、まんどりやま出版、2014)
『ここがすごい!藤原氏』(中丸満、洋泉社、2018)
『ここが君のふるさとだ 1,900人の記録 大地を拓き今を暮らし未来への絆』(大股を次世代に伝える会、2015)
『湖国人物名鑑』(近江実業新報社編、近江実業新報社、1918)
『湖国と医人たち』(岡田慶夫、金芳堂、1993)
『湖国百選 人』(滋賀総合研究所編、滋賀県、1990)
『ここにこの人 KBS近畿放送・関西電力提供ラジオ番組紙上再録』(近畿放送編、近畿放送、1977)
『ここにこの人 その2 KBS近畿放送・関西電力提供ラジオ番組紙上再録』(近畿放送編、近畿放送、1979)
『ここに人あり 淡路人物誌 改訂版』(田村昭治、教育出版センター、1999)
『ここに人ありき 第1巻』(船水清、陸奥新報社、1970)
『ここに人ありき 第2巻』(船水清、陸奥新報社、1970)
『ここに人ありき 第3巻』(船水清、陸奥新報社、1970)
『ここに人ありき 第4巻』(船水清、陸奥新報社、1973)
『ここに人ありき 第5巻』(船水清、陸奥新報社、1973)
『ここに人ありき 第6巻』(船水清、陸奥新報社、1974)
『ここに人ありき 第7巻』(船水清、陸奥新報社、1974)
『ここに榕樹あり 沖縄県人会兵庫県本部35年史 本編』(沖縄県人会兵庫県本部35年史編集委員会編、沖縄県人会兵庫県本部、1982)
『ここに榕樹あり 沖縄県人会兵庫県本部35年史 別冊』(沖縄県人会兵庫県本部35年史編集委員会編、沖縄県人会兵庫県本部、1982)
『午後の訪問この人と語る 北見新聞連載対談集』(北見新聞社編、きたしん企画出版、1995)
『ここまでわかった! 古代豪族のルーツと末裔たち』(『歴史読本』編集部編、新人物往来社、2011)
『心にのこる笠岡のひと 笠岡市文化連盟創立40周年記念事業 笠岡市市制施行50周年記念事業』(笠岡市文化連盟、2002)
『心にのこる東海の人 人物郷土史』(水野時二、名古屋鉄道、1991)
『心乃ふるさと 明治百年記念』(東京部連会、1968)
『古今秋田英名録 上』(三浦匝三、1938)
『古今秋田英名録 下』(三浦匝三、1938)
『古今英名鑑』(福田熊次郎、1883)
『古今義人録』(通俗教育普及会編、通俗教育普及会、1916)
『古今岐阜県人物事典』(東覚三編、人物評論社、1961)
『古今勤王家列伝』(池田都楽、1894)
『古今孝子録』(通俗教育普及会編、通俗教育普及会出版部、1914)
『古今五千載の一人』(中山栄子、少林舎、1961)
『古今作者考 芸苑人名辞典』(前島徳太郎、巧人社、1934)
『古今作家人名辞典』(廣惠吉久雄、葛城書店、1942)
『古今漆工通覧』(高木如水編、松田栄之助、1912)
『古今人物年表 地』(早川蒼淵、丸善書店、1900)
『古今人物年表 天』(早川蒼淵、丸善書店、1900)
『古今人物略伝 巻1』(長塩純郷、水野慶治郎、1875)
『古今人物略伝 巻2』(長塩純郷、水野慶治郎、1875)
『古今人名読例』(鶴見真次郎、観文堂、1883)
『古今対照日本歴史地名字引』(関根正直、富山房、1900)
『古今対照日本歴史地名字引 平成地名増補版』(関根正直、伊東裕起、慧文社、2016)
『古今の婦人』(婦女新聞社編、婦女新聞社、1912)
『古今名家珍談奇談逸話集』(実業之日本社編、実業之日本社、1928)
『古今名家便覧』(山本甚右衛門、1935)
『古今名婦伝』(嵯峨野増太郎編、日月堂、1886)
『古今名婦録』(通俗教育普及会編、通俗教育普及会、1917)
『古今名誉鑑 徳育智育 第1巻』(山田栄造、玄堂、1894)
『古今列女伝』(山高幾之丞、郁文堂、1885)

参考文献 コサ~コン

『湖西を築いた人びと』(静岡県湖西市教育委員会編、静岡県湖西市、1992)
『小坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1976)
『小坂一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『小崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『小三郎家三代記 山羊の歌』(矢木明夫、1999)
『護佐丸一統繁栄記』(伊波盛誠、月刊沖縄社、1988)
『小澤家家史』(小澤蕭愼、2015)
『小澤氏系譜』(小澤敏子、2005)
『御三卿 一橋徳川家と田安徳川家将軍のお身内、文武の家 平成二十三年秋季特別展 図録』(福井市立郷土歴史博物館編、福井市立郷土歴史博物館、2011)
『御三卿一橋徳川家 平成19年度特別展 一橋徳川家記念室開設二十周年記念』(茨城県立歴史館編、茨城県立歴史館、2008)
『越賀氏先祖由緒(越賀氏先祖覚書)』(出版者不明、出版年不明)
『越谷会田氏と越谷御殿の研究』(岩井茂、山崎善司、埼玉県東武地方史解明調査会、1973)
『古事記で読みとく地名の謎』(島崎晋、廣済堂出版、2014)
『甑島領主地頭小川氏について』(塩田甚志、里村郷土史編纂委員会、1985)
『古志家文書』(山本清人、出版年不明)
『腰越地名誌 郷土の再発見』(内田康男、1973)
『越路町塚野山長谷川家文書資料 1(昭和61年度)』(越路町教育委員会編、越路町教育委員会、1987)
『越路町塚野山長谷川家文書資料 2(昭和63年度)』(越路町教育委員会編、越路町教育委員会、1988)
『越路町塚野山長谷川家文書資料 3(平成元年度)』(越路町教育委員会編、越路町教育委員会、1989)
『越路町塚野山長谷川家文書調査報告』(越路町教育委員会編、越路町教育委員会、1982)
『古実記 岩崎中ノ家堀内家文書』(堀内久三郎、桜井冬樹、1983)
『越のまほろば 別冊 越中人譚』(廣瀬誠、チューリップテレビ、2012)
『小柴一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『小嶋家祖の考察』(小嶋信勝、2009)
『小島・小嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『児島の地名』(野村正春、1987)
『児島の地名 別冊 児島の絵図』(野村正春、1986)
『小清水を拓いた人々』(小清水を拓いた人々編さん委員会編、小清水を拓いた人々編さん委員会、1968)
『古写真で見る幕末維新と徳川一族』(永井博、KADOKAWA、2018)
『五所川原市の地名 五所川原市合併10周年記念』(五所川原市編、五所川原市、2015)
『小場家文書 上巻』(福山市教育委員会、1974)
『小場家文書 下巻』(福山市教育委員会、1976)
『五条・五條一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『古城の人々』(井上江花、1925)
『五城目町のほこり すばらしい先輩たち1』(五城目町教育委員会編、五城目町教育委員会、1990)
『五城目町のほこり すばらしい先輩たち2』(五城目町教育委員会編、五城目町教育委員会、1993)
『五城目町のほこり すばらしい先輩たち3』(五城目町教育委員会編、五城目町教育委員会、1995)
『五所の大字小字 歴史と伝承のある地名が消えた 試案』(塚原敕、2006)
『小代小城一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『小代小城一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1991)
『故人今人高知県 上巻』(田村真一編、土佐と東京社、1976)
『古人の独り言』(渡辺かぞい、文芸社、2003)
『小杉町の先人を偲んで』(島木萬四郎、2000)
『小杉町の地名』(伊藤曙覧、小杉町民館編、小杉町教育委員会、2002)
『小菅一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『小菅家の歴史』(小菅一彦、1983)
『個性鮮やか106のマイウェイ 西東京人物誌』(横田喬文、横田正大写真、けやき出版、1994)
『御成婚記念 因幡の栞 鳥取の巻』(西尾寿次編、山陰興信所編纂部、1926)
『御成婚記念 因幡の栞 鳥取の巻 複製版』(西尾寿次編、鳥取県立図書館、2005)
『小瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『戸籍うらがえ史考 戸籍・外登制度の歴史と天皇制支配の差別構造』(佐藤文明、明石書店、1988)
『戸籍解体講座』(戸籍と天皇制研究会編、社会評論社、1996)
『戸籍が語る古代の家族』(今津勝紀、吉川弘文館、2019)
『戸籍が見張る暮らし』(佐藤文明、現代書館、1991)
『戸籍関係判例総覧』(渡辺葆、阿川清道、帝国判例法規出版社、1960)
『戸籍Q&A』(法務省民事局第二課戸籍実務研究会編、有斐閣、1990)
『戸籍・寄留・国籍関係法令集』(法務府民事局、1950)
『戸籍研修 改訂』(法務省民事局第二課戸籍実務研究会編、テイハン、1988)
『戸籍・国籍と子どもの人権』(大田季子ほか共著、明石書店、1994)
『戸籍実務と家事審判』(大島光治、帝国判例法規出版社、1956)
『戸籍上の改姓改名案内』(八聖学舎編輯部編著、八聖学舎出版部、1937)
『戸籍上の改姓改名示教』(東京戸籍学会研究所編、東京戸籍学会、1928)
『戸籍って何だ 差別をつくりだすもの』(佐藤文明、緑風出版、2010)
『戸籍訂正・追完の手引き 全訂』(戸籍実務研究会、日本加除出版、2007)
『戸籍と国籍の近現代史 民族・血統・日本人』(遠藤正敬、明石書店、2013)
『戸籍と無戸籍 「日本人」の輪郭』(遠藤正敬、人文書院、2017)
『戸籍届書記載の手引き 昭和50年改訂版』(法務省民事局編、法曹会、1975)
『戸籍届書の審査と受理』(木村三男、神崎輝明、日本加除出版、1992)
『戸籍届書の審査と受理 改訂』(木村三男、神崎輝明、日本加除出版、1996)
『戸籍届書の審査と受理』(木村三男、神崎輝明、日本加除出版、2019)
『戸籍と身分登録制度』(アジア家族法会議編、日本加除出版、2012)
『戸籍に関する法律知識』(下山伊三郎、布井書房、1962)
『戸籍のことならこの1冊 改訂2版』(石原豊昭、國部徹、飯野たから、自由国民社、2011)
『戸籍の重箱』(山下敦子、日本加除出版、2010)
『戸籍の道場 初任者のためのステップアップ実践問題集』(山下敦子、日本加除出版、2011)
『戸籍の重箱 初任者のための戸籍実務のレシピ』(山下敦子、日本加除出版、2019)
『戸籍法』(青木義人、日本評論社、1951)
『戸籍法 全訂版』(青木義人、大森政輔、日本評論社、1982)
『戸籍法』(谷口知平、有斐閣、1957)
『戸籍法 新版』(谷口知平、有斐閣、1973)
『戸籍法 第3版』(谷口知平、有斐閣、1986)
『戸籍法解義集』(市町村雑誌社編、市町村雑誌社、1931)
『戸籍法概説 第6版』(法務総合研究所、2010)
『戸籍法総覧 2版』(法令研究会編、敬文社、1926)
『戸籍法逐条解説』(加藤令造、日本加除出版、1969)
『戸籍法逐条解説 全訂版』(加藤令造著、岡垣学補訂、日本加除出版、1985)
『戸籍法の一部を改正する法律案要綱案に関する民事行政審議会答申』(法務省民事局、1984)
『戸籍訂正と追完 全訂』(法務省民事局第二課戸籍実務研究会編、日本加除出版、1993)
『戸籍用語ハンドブック』(鈴木敬爾、日本加除出版、1991)
『戸籍「落葉」100選 先輩に学ぶ戸籍事務』(法務省民事局第二課戸籍実務研究会編、テイハン、1994)
『戸籍「落葉」100選 先輩に学ぶ戸籍事務 2』(法務省民事局第二課戸籍実務研究会編、テイハン、2003)
『戸籍「落葉」100選 先輩に学ぶ戸籍事務 3』(法務省民事局第二課戸籍実務研究会編、テイハン、2012)
『戸籍を読み解いて家系図をつくろう』(清水潔、日本法令、2009)
『古今水戸名家集』(早川悠、柴謙吉、1915)
『巨勢氏と其郷土』(西尾橲麿、西尾小五郎、1933)
『巨勢氏の話』(太田良平、1992)
『巨勢氏の話 第2版』(太田良平、1994)
『御先祖記 1巻・2巻』(岡崎市立中央図書館古文書翻刻ボランティア会編、岡崎市立中央図書館古文書翻刻ボランティア会、2019)
『御先祖記 3巻・4巻・5巻』(岡崎市立中央図書館古文書翻刻ボランティア会編、岡崎市立中央図書館古文書翻刻ボランティア会、2019)
『ご先祖様、ただいま捜索中! あなたのルーツもたどれます』(丸山学、中央公論新社、2018)
『ご先祖様達者です』(田﨑光男、2012)
『ご先祖様に会いに行く 自分はどこから来たのか 戸部一族のルーツを探る旅』(戸部廣康、丸善プラネット、2017)
『ご先祖様はどちら様』(高橋秀実、新潮社、2011)
『ご先祖様は土佐藩のお抱え能役者 長宗我部氏や土佐山内氏との不思議な縁』(戸部廣康、高知新聞総合印刷、2015)
『御先祖ものがたり』(嶺山芳松、1992)
『ご先祖を探せ!』(樋口清之、丹羽基二、講談社、1978)
『「御先祖」を訪ねて 松本家の人びと』(松本滋夫、2003)
『五泉の町名・地名』(五泉市史編さん室編、五泉市史編さん室、1995)
『五臓円松五郎と八王子須田一族』(須田沖夫、1985)
『御即位式紀念日本有名誌』(杉謙二、1914)
『御即位大礼静岡県賜饌者名簿』(静岡県、1915)
『小曽根・小曽禰一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『小曽根と山田氏』(山田淳之、1976)
『古代海部氏の系図』(金久与市、学生社、1983)
『古代海部氏の系図 新版』(金久与市、学生社、1999)
『古代阿波の氏姓豪族の研究 古代史探求と考古資料集成 序説』(橋野義治、1982)
『古代越智氏の研究』(白石成二、創風社出版、2010)
『古代尾張氏とヤマト政権「東夷圏」のなかの日本古代史物語』(野原敏雄、愛知書房、2017)
『古代家族』(クーランジ著、中川善之助訳、弘文堂書房、1927)
『古代家族』(クーランジ著、中川善之助訳、弘文堂書房、1942)
『古代上毛野氏の基礎的研究』(関口功一、岩田書院、2018)
『古代上毛野をめぐる人びと』(関口功一、岩田書院、2013)
『古代ギリシア人名事典』(ダイアナ・バウダー編、豊田和二訳、原書房、1994)
『古代ー近世「地名」来歴集』(日本地名研究所監修、アーツアンドクラフツ、2018)
『古代熊本の風土と地名』(全国地名シンポジウム熊本大会実行委員会編、熊本地名研究会、1988)
『古代豪族系図集覧』(近藤敏喬編、東京堂出版、1993)
『古代豪族の謎』(『歴史読本』編集部編、新人物往来社、2010)
『古代語で探る古代と地名』(間渕鉷一、2001)
『古代語地名の研究』(福田浩、近代文芸社、1996)
『古代史悪党列伝 「正史」に封印された謎と真実』(関裕二、主婦と生活社、2008)
『古代史が面白くなる「地名」の秘密』(八幡和郎、洋泉社、2016)
『古代史が面白くなる「地名」の秘密』(八幡和郎、光文社、2019)
『古代史再検証蘇我氏とは何か 『日本書紀』に隠された真実「蘇我氏逆臣説」を覆す』(瀧音能之監修、宝島社、2016)
『古代氏族系譜集成 上』(宝賀寿男編著、古代氏族研究会、1986)
『古代氏族系譜集成 中』(宝賀寿男編著、古代氏族研究会、1986)
『古代氏族系譜集成 下』(宝賀寿男編著、古代氏族研究会、1986)
『古代氏族の系図』(佐伯有清、学生社、1975)
『古代氏族の系図を読み解く』(鈴木正信、吉川弘文館、2022)
『古代氏族の系譜』(溝口睦子、吉川弘文館、1987)
『古代氏族の性格と伝承』(志田諄一、雄山閣、1971)
『古代氏族の性格と伝承 増補』(志田諄一、雄山閣、1972)
『古代氏族の性格と伝承 第3版』(志田諄一、雄山閣、1985)
『古代氏族三宅氏の研究』(鳥海ヤエ子編、叢文社、2001)
『古代信濃の氏族と信仰』(佐藤雄一、吉川弘文館、2021)
『古代史の主役たち 知れば知るほど』(関裕二、実業之日本社、2005)
『古代人の心で山名を読む』(永田良茂、友月書房、2004)
『古代人の心で地名を読む』(永田良茂、友月書房、2001)
『御代々略記 沼津藩水野家年代記 早稲田大学図書館所蔵』(沼津市立駿河図書館編、沼津市立駿河図書館、1991)
『古代多賀城と都から赴任して来た人々 政戦略から見た』(鎌田徹、2000)
『古代多賀城と都から赴任して来た人々 政戦略から見た』(鎌田徹、2003)
『古代地方氏族の末裔 越中国石黒氏族の歴史』(石黒秀雄、1985)
『古代地名紀行 大和の風土と文化』(池田末則、東洋書院、1987)
『古代地名語源辞典』(楠原佑介、桜井澄夫、柴田利雄、溝手理太郎、東京堂出版、1981)
『古代地名大辞典 本編』(角川文化振興財団編、角川書店、1999)
『古代地名大辞典 索引・資料編』(角川文化振興財団編、角川書店、1999)
『古代地名伝説考』(阿部源蔵、和泉書院、1994)
『古代地名の研究事始め 山城・丹後の伝承・文学地名を中心に』(糸井通浩、清文堂出版、2019)
『古代地名の国語学的研究』(蜂矢真郷、和泉書院、2017)
『古代地名発掘』(池田末則、新人物往来社、1978)
『古代地名を歩く』(吉田金彦、京都新聞社、1987)
『古代地名を歩く 2』(吉田金彦、京都新聞社、1991)
『古代・中世伊予の人と地域』(山内譲編、関奉仕財団、2010)
『御大典記念茨城県地方賜饌名鑑』(大野慎、茨城県地方賜饌名鑑編纂所、1929)
『御大典紀念岡山県紳士録』(三宅園市、御大典紀念会、1916)
『御大典記念 佐賀県大観』(島崎徳次編、佐賀毎日新聞社、1929)
『御大典記念鳥取県人物誌』(岡田朋治編、因伯社、1932)
『御大典記念鳥取県人物誌 第2版』(岡田朋治編、因伯社、1938)
『御大典紀念 防長人士発展鑑』(松田元介、山都房、1932)
『御大典賜饌記念誌』(大和自治協会編、大和自治協会内記念出版部、1937)
『古代東国の王者 上毛野氏の研究』(熊倉浩靖、雄山閣、2008)
『古代東北史の人々』(新野直吉、吉川弘文館、1978)
『古代の姓』(前之園亮一、吉川弘文館、1976)
『古代の謎を解く「縄文の言葉」 地名・山名が描く日本の原風景』(大木紀通、花伝社、2016)
『古代の日本民族 渡来人と蘇武』(蘇武演、1998)
『古代播磨の地名は語る』(谷川健一、ひめしん文化会、1998)
『古代船木氏一族の軌跡』(伊藤祐紀、2003)
『古代模様広益紋帳大全 上』(甲斐山久三郎、中村浅吉、1918)
『古代模様広益紋帳大全 中』(甲斐山久三郎、中村浅吉、1918)
『古代模様広益紋帳大全 下』(甲斐山久三郎、中村浅吉、1918)
『小平一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『御大礼記念表誠帖』(北陸タイムス社編、北陸タイムス社出版部、1929)
『御大礼記念美作名誉鑑』(湯原尚志編、美作名誉鑑刊行会、1916)
『御大礼の話 附 模範人物記』(東砺波郡教育会編、東砺波郡教育会、1928)
『御大礼奉祝記念写真帖 昭和三年』(御大礼奉祝記念編纂協会、1929)
『御大礼奉祝名誌』(鳥海大市、1929)
『古代ローマ人名事典』(ダイアナ・バウダー編、小田謙爾訳、原書房、1994)
『小鷹狩家系譜』(広島市立中央図書館、1979)
『小滝一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『小立野与力町(金沢市)与力の研究』(江森一郎、金沢学院大学、2010)
『小立野与力町(金沢市)与力の研究 その2』(江森一郎、金沢学院大学、2011)
『小立野与力町(金沢市)与力の研究 その3』(江森一郎、金沢学院大学、2011)
『小谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『小谷家の歴史』(小谷齋、1996)
『児玉一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『小玉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『児玉家の歴史』(児玉利武編、児玉整形外科病院、1980)
『小玉氏由来事 寛政12年』(小玉六兵衛、1801)
『児玉党』(笹川臨風、笹川種郎、1923)
『児玉党出自考』(田島三郎、児玉地域史研究会、2003)
『こだわり地名クイズ』(楠原佑介、徳間書店、2006)
『古地図で見る神戸 昔の風景と地名散歩』(大国正美、神戸新聞総合出版センター、2013)
『古地図で見る阪神間の地名』(大国正美編、神戸新聞総合出版センター、2005)
『古地名新解 加古川おもしろ誌』(石見完次編、神文書院、1992)
『古地名と日本民族』(畑中友次、創元社、1960)
『古地名の謎 近畿アイヌ地名の研究』(畑中友次、大阪市立大学新聞会、1957)
『小番一族全国大会記念誌』(小番一族全国大会編集委員会編、小番一族全国大会編集委員会、1991)
『小塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『国会議員評判記』(久貝源一、言行館、1891)
『国会準備朝野人物論』(豊永喜十郎編、斯文館、1887)
『国会請願者列伝 通俗 初編』(山野重徳、博文堂、1880)
『国旗と国名由来図典』(辻原康夫、出窓社、2010)
『小机城代笠原一族武蔵国都筑の丘に立つ』(森谷欽一、2008)
『小寺一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『小寺家の歴史』(小寺太平、2013)
『古典的人物』(亀井勝一郎、三興出版部、1948)
『御殿場の人物事典』(御殿場市教育委員会、2010)
『御殿場の発展につくした人々』(御殿場市教育委員会編、御殿場市教育委員会、1982)
『古藤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『後藤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『五島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『御当家御役人前帳』(下関文書館編、下関文書館、1971)
『後藤家家史』(後藤新八郎、1998)
『五藤家系譜資料集』(五藤元治編著、五藤家系譜資料集刊行会、1990)
『後藤家系譜分布』(後藤茂、1984)
『後藤家譜』(川上美寛編、後藤義賢、1933)
『御当家始書』(鹿児島県編、鹿児島県、1881)
『御東遷記念人物と事業』(広野桜民、1935)
『後藤田家の人びと 郷土の家』(後藤田ゆり子、後藤田圭博、1991)
『ご当地珍名見つけ隊 髙信先生の全国行脚 こんな名字、聞いたことない!』(髙信幸男、恒春閣、2023)
『湖東町人物誌』(湖東町人物誌編集委員会編、サンブライト出版、1987)
『五島・福原家のルーツ』(下沢信子、八幡クリニック、1992)
『五島・福原家のルーツ 2版』(藤永三千代、1992)
『後藤(藤原)鍋島系譜略 前輯』(出版者不明、1952)
『後藤(藤原)鍋島系譜略 前輯の二』(出版者不明、1953)
『五島列島のキリスト教系家族』(内藤莞爾、弘文堂、1979)
『古都陽炎 古い家の歴史とそのつながり』(山田重正、1970)
『古徳家のルーツ』(古徳正義編、出版年不明)
『琴南村の人物』(堀川碧星、1959)
『小鳥の谷から 平野家の一世紀半』(及川和男、自費出版図書館編集室、1999)
『言葉と名前』(鈴木棠三、秋山書店、1992)
『琴平町家系人名録』(堀川碧星、日本郷土学会、1965)
『子供のための浜田人物ものがたり』(山崎克彦、郷土文化を育てる会、1990)
『子供の名前が危ない』(牧野恭仁雄、ベストセラーズ、2012)
『小中・小仲一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『小梨一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『湖南に生きる 輝き続ける女性たち』(こなん女性史の会編、こなん女性史の会、2015)
『小西家所蔵文書』(小西康夫、1995)
『小西家所蔵文書図録』(小西康夫、1997)
『小西一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『小西党の面影』(池永晃、小西正三、1941)
『御入国砌諸士屋鋪割帳』(福岡県文化会館、1968)
『この駅名に問題あり』(楠原佑介、草思社、2005)
『近衛家及び近衛公』(白柳秀湖、新愛知新聞社出版部、1941)
『近衛家と宇治 陽明文庫の名宝から』(宇治市歴史資料館編、宇治市歴史資料館、1994)
『近衞家と宇治 王朝のみやび、ふたたび 源氏物語千年紀記念誌』(宇治市歴史資料館編、宇治市源氏物語ミュージアム、2008)
『近衛時代の人物』(山浦貫一、高山書院、1940)
『この十九人の先達たち』(毎日放送、RKB毎日放送広報部編、RKB毎日放送広報部、1964)
『この地名が危ない』(楠原佑介、幻冬舎、2011)
『この地名がすごい 日本の「珍地名」おもしろ話』(今尾恵介、光文社、2013)
『“子”のつく名前の女の子は頭がいい』(金原克範、洋泉社、1995)
『「子」のつく名前の誕生』(橋本淳治、仮説社、2011)
『この日この人』(高橋紅六、予州日報社出版部、1965)
『この人その業績 虻田町小史』(虻田町編、虻田町、1972)
『この人・その事業 第1』(週刊時事編集部編、時事通信社、1961)
『この人・その事業 第2』(週刊時事編集部編、時事通信社、1961)
『この人・その事業 第3』(週刊時事編集部編、時事通信社、1963)
『この人・その事業 第4』(週刊時事編集部編、時事通信社、1963)
『この人・その事業 第5』(週刊時事編集部編、時事通信社、1963)
『この人・その事業 第6』(週刊時事編集部編、時事通信社、1963)
『この人・その事業 第7』(週刊時事編集部編、時事通信社、1968)
『この人・その事業 第8』(週刊時事編集部編、時事通信社、1968)
『この人・その事業 第9』(週刊時事編集部編、時事通信社、1968)
『この人・その事業 第10』(週刊時事編集部編、時事通信社、1968)
『子の名に使える漢字字典』(戸籍実務研究会編、日本加除出版、2010)
『此奮闘 明治豪商立志百話』(岩崎錦城、広文堂、1911)
『この道この人 岐阜県』(岐阜県小中学校校長会編、岐阜県校長会館、1973)
『この名字、駅名、読めますか?』(高田明和監修、岡田寿彦問題作成、主婦の友社、2006)
『木庭一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『木庭一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『小場家文書 上巻』(福山市教育委員会編、福山市教育委員会、1974)
『小場家文書 下巻』(福山市教育委員会編、福山市教育委員会、1976)
『小早川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『小早川一族の瀬戸内進出』(森本繁、出版年不明)
『小早川氏史料 小早川氏』(金岡三郎編、沼田文化研究会、1996)
『小早川氏史料 小早川氏の支族』(夕陽野人編、沼田文化研究会、1995)
『小林一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『小林家史傳』(小林弘、1985)
『小林家の人々 桐生市史から』(岡光子、2018)
『小林さんの本』(姓氏研究会編、実業之日本社、1976)
『小林さんのルーツ』(森岡浩、2012)
『小林の地名考 ふる里への感謝を込めて』(吉本正義編著、地方小出版流通、2014)
『小針村平川氏碑識と平川家譜記 太田道灌の末裔家』(平川大作、平川信行、2019)
『御判場の人々 近代小川家一族の系譜』(小川良一編著、小川本家、1997)
『御分限帳 六郷家所蔵 壱 弐』(出版者不明、1969)
『後北条氏』(鈴木良一、有隣堂、1988)
『後北条氏家臣団人名辞典』(下山治久、東京堂出版、2006)
『後北条氏研究』(小和田哲男、吉川弘文館、1983)
『後北条氏の基礎研究』(佐脇栄智、吉川弘文館、1976)
『後北条氏の城』(埼玉県立嵐山史跡の博物館、2007)
『御坊ゆかりの先人たち』(御坊市教育委員会編、御坊市、2005)
『湖北・戦国の女たち 長浜文化塾・講演録』(長浜観光協会編、イメーディシバタ、1989)
『小堀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『小堀家系図及事蹟』(山本寛、1923)
『駒井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『駒木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『駒木家の歷史 五代目銀三郎自傅』(五代目駒木銀三郎、文藝春秋企画出版部、2014)
『高麗郷由来及高麗王事跡』(高麗明津編、高麗神社々務所、1931)
『小牧小巻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『小牧山と江崎氏 その所有権異動の経緯』(水谷盛光、小牧市教育委員会、1991)
『駒崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『小松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『小松と前田家 平成14年度秋季特別展』(小松市立博物館編、小松市立博物館、2002)
『こまつにゆかりの人物伝』(加南地方史研究会こまつにゆかりの人物伝編集委員会編、加南地方史研究会、2013)
『小松藩譜 藩政資料集』(石丸敏信原本解読・現代訳・編、小松史談会、2021)
『小松は「高麗津」だった 小松を検証する』(岸豊則、北國新聞社出版局、2008)
『駒宮姓の起り』(駒宮恒吉、駒宮和子、1983)
『5万分の1地形図における栃木県の地名索引』(稲川彰一、栃木県立宇都宮中央女子高等学校社会部、1978)
『古夢累々之記 上』(柘植盛男、1985)
『古夢累々之記 下』(柘植盛男、1992)
『五味一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『五味一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『小密茶雑賀三緘について 雑賀家譜』(小野俊寛、2020)
『小峰一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『小宮山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1979)
『小見山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1979)
『小宮山家の人びと ある家族の明治・大正・昭和史』(中森涼子、マザーアース、2013)
『小室一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『小室家系図・山家屋志』(小室万吉、1935)
『薦田氏出自物語』(薦田錦一、薦田基、1982)
『小本・小元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『薦野家譜 1』(福岡県文化会館、1974)
『薦野家譜 2』(福岡県文化会館、1974)
『薦野家譜 3』(福岡県文化会館、1974)
『薦野家譜 4』(福岡県文化会館、1974)
『薦野家譜 5』(福岡県文化会館、1974)
『薦野家譜 6』(福岡県文化会館、1974)
『薦野家譜 7』(福岡県文化会館、1974)
『小森・古森一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『古守・古森一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『小諸系稲垣氏の歴史』(稲垣正策、2020)
『小諸地名考』(岡村節、1958)
『小諸藩御家中家譜(文化年中)1800年』(出版者不明、出版年不明)
『小諸藩主牧野氏年譜』(阿部芳春編、臥月菴、1932)
『小諸藩分限帳 全』(小山良岱、出版年不明)
『小諸領内旧家録』(小山政道、1909)
『小諸藩牧野家年譜鈔』(飯塚道重、2006)
『小諸藩牧野氏家臣団一覧』(飯塚道重、2000)
『古文書が語る朝倉氏の歴史』(福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館編、福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館、2006)
『古文書が語る村人のくらし 名西郡上浦村阿部家文書』(徳島の古文書を読む会編、徳島の古文書を読む会七班、2012)
『古文書から見た村上家の研究』(田邑二枝、茂松舘、1970)
『古文書で綴る地方都市商人の世界 尾道の湊と豪商橋本家 収蔵文書展』(広島県立文書館編、広島県立文書館、1998)
『古文書の語る立河氏』(岩間冨文編著、けやき出版、2003)
『古文書の街敦賀 私の先祖平松周家「社記」は語る 神代から平成の現代まで続く直系その証明 古文書は敦賀にあり』(小松邦子、デンタルエイド、2014)
『小屋瀬蒲田家所蔵文書』(紫波六山会編、紫波六山会、2014)
『小屋瀬蒲田家所蔵文書 増補版』(紫波六山会編、紫波六山会、2014)
『小屋瀬蒲田家所蔵文書 岩手県関連文書』(紫波六山会編、紫波六山会、2016)
『小屋瀬蒲田家の系譜 岩手県葛巻町小屋瀬の穂積姓鈴木家の分流』(紫波六山会編、紫紫波六山会、2015)
『小屋瀬鈴木家佐太郎流系図 岩手県岩手郡葛巻町小屋瀬の穂積姓鈴木家』(紫波六山会編、紫波六山会、2015)
『小屋瀬鈴木家佐太郎流系図 岩手県岩手郡葛巻町小屋瀬の穂積姓鈴木家 第2版』(紫波六山会編、紫波六山会、2015)
『古屋野家文書 倉敷市福田町古新田1』(桑田康信編、福田史談会、1981)
『児山・兒山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『小山姓氏家系史料集 第1巻』(小山弘二、全国小山会、1987)
『小山姓氏家系史料集 第2巻』(小山弘二、全国小山会、1987)
『小山姓氏家系史料集 第3巻』(小山弘二、全国小山会、1987)
『小山姓氏家系史料集 第4巻』(小山弘二、全国小山会、1987)
『小山姓氏家系史料集 第5巻』(小山弘二、全国小山会、1988)
『小山姓氏家系史料集 第6巻』(小山弘二、全国小山会、1988)
『小山姓氏家系史料集 第7巻』(小山弘二、全国小山会、1989)
『小山姓氏家系史料集 第8巻』(小山弘二、全国小山会、1989)
『小山姓氏家系史料集 第9巻』(小山弘二、全国小山会、1989)
『小山姓氏家系史料集 第10巻』(小山弘二、全国小山会、1989)
『こやんたのうた』(志津三郎、2002)
『御用瓦師寺島家文書』(大阪市史編纂所編、大阪市史料調査会、1984)
『五葉松が語る多田家五百年の歴史』(野村昭子、橋本確文堂、2000)
『子らに残すもの 澤氏の源流 その1』(澤昌利、1988)
『子らに残すもの 澤氏の源流 その2』(澤昌利、1988)
『御領中御庄屋歴代記 伊予吉田領是房村庄屋毛利家文書』(羽藤明敏解読・編集、柚山俊夫校正・監修、羽藤明敏、2003)
『これからの選択夫婦別姓』(東京弁護士会女性の権利に関する委員会編、日本評論社、1990)
『御列藩武鑑』(須原屋茂兵衞、1869)
『惟宗姓大寺氏の源を訪ねる 大寺氏考』(大寺重樹、2020)
『惟宗姓國分氏正統系図の考察』(國分友清、1997)
『惟宗姓國分氏正統系図の考察 補足版』(國分友清、1999)
『コレラ医玄昌 沼野家の記録』(沼野元昌、天津小湊町、1978)
『古老は語る』(長野県阿智村老人クラブ編、績文堂出版、1978)
『衣川と安倍氏の歴史を考える研究集会安倍氏シンポジウム報告書』(衣川村、衣川村教育委員会編、衣川村、1990)
『挙母藩と内藤家』(内藤政武講演、内藤学文公顕彰会編、内藤学文公顕彰会、1996)
『挙母藩内藤家展』(豊田市郷土資料館編、豊田市郷土資料館、1992)
『怖い地名幸せを呼ぶ地名』(青柳正樹、ベストセラーズ、2011)
『強首の地名考』(力人居士、1976)
『小和田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『婚姻改姓・夫婦同姓のおとし穴』(中村桃子、勁草書房、1992)
『金家文書』(松橋栄信編、森吉町史編纂会、1980)
『金光町の地名』(金光町教育委員会、金光図書館編、金光ライオンズクラブ、1993)
『コンサイス外国人名事典』(三省堂編修所編、三省堂、1985)
『コンサイス外国人名事典 第3版』(三省堂編修所編、相田重夫監修、三省堂、1999)
『コンサイス外国地名事典』(三省堂編修所編、三省堂、1985)
『コンサイス外国地名事典 第3版』(三省堂編修所編、谷岡武雄監修、三省堂、1998)
『コンサイス人名辞典 外国編』(三省堂編修所編、三省堂、1976)
『コンサイス人名辞典 日本編』(三省堂編修所編、三省堂、1976)
『コンサイス地名辞典 外国編』(三省堂編修所編、三省堂、1977)
『コンサイス地名辞典 日本編』(三省堂編修所編、三省堂、1975)
『コンサイス日本人名事典 改訂版』(三省堂編修所編、三省堂、1990)
『コンサイス日本人名事典 改訂新版』(三省堂編修所編、三省堂、1993)
『コンサイス日本人名事典 第4版』(三省堂編修所編、上田正昭監修、三省堂、2001)
『コンサイス日本人名事典 第5版』(三省堂編修所編、上田正昭、津田秀夫、永原慶二、藤井松一、藤原彰監修、三省堂、2009)
『コンサイス日本地名事典 改訂版』(三省堂編修所編、三省堂、1987)
『コンサイス日本地名事典 第3版』(三省堂編修所編、三省堂、1989)
『コンサイス日本地名事典 第4版』(三省堂編修所編、谷岡武雄、山口恵一郎監修、三省堂、1998)
『コンサイス日本地名事典 第5版』(三省堂編修所編、谷岡武雄監修、三省堂、2007)
『今昔水戸の地名』(堀口友一、暁印書館、1981)
『今昔 我が家の記録 思いのままに』(角鹿泰司、牧歌舎、2006)
『根千両国人物銘鑑 御大典記念』(本城文雄編、根室日報社、1929)
『権太・権田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『近藤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『近藤家および私に就いての主な記録』(近藤一夫、1980)
『近藤家と政寛翁』(村沢武夫、竹村清次郎、1949)
『近藤家由緒書 解読』(北海道立図書館、1980)
『権藤氏世譜 覆刻』(権藤成卿、長陵書林、1978)
『こんな市名はもういらない!』(楠原佑介、東京堂出版、2003)
『コンニャク屋漂流記』(星野博美、文藝春秋、2011)
『コンニャク屋漂流記』(星野博美、文藝春秋、2014)
『コンパクト世界地名語源辞典』(蟻川明男、古今書院、1990)
『金春家文書の世界 文書が語る金春家の歩み』(宮本圭造編、法政大学能楽研究所共同利用・共同研究拠点「能楽の国際・学際的研究拠点」、2017)

参考文献 サイ~サコ

『西園寺家文書』(学習院大学史料館編、学習院大学史料館、1998)
『財界一百人』(遠間平一郎、中央評論社、1912)
『財界家系譜大観 第1版』(現代名士家系譜刊行会、1971)
『財界家系譜大観 第2版』(現代名士家系譜刊行会、1975)
『財界家系譜大観 第3版』(現代名士家系譜刊行会、1977)
『財界家系譜大観 第4版』(現代名士家系譜刊行会、1980)
『財界家系譜大観 第5版』(現代名士家系譜刊行会、1982)
『財界家系譜大観 第6版』(現代名士家系譜刊行会、1984)
『財界家系譜大観 第7版』(現代名士家系譜刊行会、1986)
『財界家系譜大観 第8版』(現代名士家系譜刊行会、1988)
『財界新人物記』(山王書房調査部編、山王書房、1953)
『財界新人物論』(山崎一芳、東海出版社、1940)
『財界新人物論』(三鬼陽之助、新榮出版社、1949)
『財界人の横顔』(古田保、岩崎書店、1954)
『財界人物我観』(福沢桃介、ダイヤモンド社、1930)
『財界人物選集』(財界人物選集刊行会、1929)
『財界人物読本』(鈴木茂三郎、春秋社、1937)
『財界人物伝』(産業日本社編輯部編、産業日本社、1938)
『財界人百年の顔 日本経済を築いた人びと』(ダイヤモンド社編、ダイヤモンド社、1971)
『財界人夜話 登場人物二〇〇名』(三鬼陽之助、産業経済新聞社、1956)
『財界双六 戦線上の実業家』(中外商業新報社編、中外商業新報社、1919)
『財界対面交通』(佐川美代太郎、展望社、1959)
『西海忠士小伝』(筑後史談会編、筑後史談会、1938)
『財界中心人物を語る』(池田辰二、金星堂、1939)
『災害と植物地名』(小川豊、山海堂、1987)
『災害と地名』(小川豊、山海堂、1986)
『災害と地名 減災への道しるべ 先人の知恵』(海の熊野地名研究会編、海の熊野地名研究会、2014)
『財界二千五百人集 本編』(財界二千五百人集編纂部編、財界二千五百人集編纂部、1934)
『財界二千五百人集 満蒙及朝鮮篇』(財界二千五百人集編纂部編、財界二千五百人集編纂部、1934)
『財界の虚像と実像 22人の風雲録』(井奈光利、日本証券新聞社、1970)
『財界の新十二傑』(佐々木崇好、雪華社、1957)
『財界の名士とはこんなもの? 第1巻』(湯本城川、事業と人物社、1924)
『財界の名士とはこんなもの? 第2巻』(湯本城川、事業と人物社、1925)
『財界の名士とはこんなもの? 第3巻』(湯本城川、事業と人物社、1925)
『財界百名士』(湯本城川編、事業と人物社、1932)
『財界フースヒー』(中西利八編、通俗経済社出版部、1927)
『財界物故傑物伝 上巻』(実業之世界社編輯局編、実業之世界社、1936)
『財界物故傑物伝 下巻』(実業之世界社編輯局編、実業之世界社、1936)
『災害・崩壊地名』(太宰幸子、宮城県地名研究会、2010)
『災害・崩壊・津波 地名解 地名に込められた伝言』(太宰幸子、彩流社、2013)
『財界名士失敗談 上巻』(朝比奈知泉編、毎夕新聞社、1909)
『財界名士失敗談 下巻』(朝比奈知泉編、毎夕新聞社、1909)
『財界名士録 埼玉経済を担う100人のすべて』(野口貢一、埼玉サンケイ新聞社、1982)
『災害予知と防災の知恵 生物、ことわざ、地名に学ぶ』(小川豊、山海堂、1996)
『在鹿喜界会50周年記念誌』(在鹿喜界会編、本場大島紬新聞社出版部、1981)
『梍の記 葛西氏後裔畠中家系譜考』(畠中豊八、1968)
『雑賀党物語』(貴志康親、1976)
『在韓成功之九州人』(高橋刀川、虎与号書店、1908)
『斎木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『齋木家 家系譜』(齋木コウ一、1997)
『佐伯氏一族の興亡』(佐伯市教育委員会編、佐伯市教育委員会、1989)
『佐伯先哲小伝』(南海部郡先哲頌徳会編、南海部郡先哲頌徳会、1924)
『佐伯地方の先覚者たち 大分合同新聞複製』(古藤田太、1985)
『財界家系図』(人事興信所編、人事興信所、1956)
『財界家系図』(人事興信所編、人事興信所、1962)
『在京秋田県人名鑑』(共栄出版社、1969)
『在京青森県人物誌』(神山誠、青森県人会会報編集事務所、1969)
『在京佐賀の代表的人物』(笠原広編、喜文堂、1918)
『在京佐渡人名録 第1輯』(川上多吉、1929)
『西京人物志』(乙葉宗兵衛、村上勘兵衛、1879)
『在京徳島県人名鑑』(藤本幾太郎、1937)
『在京福岡県人物誌』(石田秀人編、我観社、1928)
『在京三重県人成功録』(前川亀吉、日新書房、1914)
『最近札幌全区地主名簿 明治45年4月現在』(難波賢太郎編、共益商会測量部、1912)
『最近受賞孝子貞婦伝 付・友童義僕』(佐藤福雄編、佐藤成美堂、1896)
『最近東京医士名鑑』(日下部義三編、医事通信社、1912)
『最近之岩宇 人物と事業』(大野紀陸、1927)
『最近之樺太』(坂本孝信、樺太宣伝協会、1924)
『三枝一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『三枝氏の足跡を訪ねて』(豊富村教育委員会、1996)
『歳月の記 岡山文化人像』(山陽新聞社編集局編、山陽新聞社、1971)
『西郷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『再考河内山氏考 新羅三郎義光後裔河内山氏を中心として』(河内山雅郎、2016)
『西郷家の人びと = People of The Saigo』(原口泉、KADOKAWA、2017)
『西郷さんと真田さん ご先祖あるある!直系子孫だから知っている』(真田明日美、西郷隆太郎、天夢人、2019)
『西郷氏興亡全史』(小林貞美、牧野登、歴史調査研究所、1994)
『在廣山縣郡友録』(野田晴人編、広浜新聞社、1954)
『西国人物誌』(岩井護、講談社、1977)
『西国武士団関係史料集 1(財津氏系譜)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1991)
『西国武士団関係史料集 2(岐部文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1992)
『西国武士団関係史料集 3(森文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1992)
『西国武士団関係史料集 4(富来文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1992)
『西国武士団関係史料集 5(戸次文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1992)
『西国武士団関係史料集 6(臼杵宝岸寺過去帳)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1992)
『西国武士団関係史料集 7(豊田文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1992)
『西国武士団関係史料集 8(財津文書・野上文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1992)
『西国武士団関係史料集 9(田北文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1993)
『西国武士団関係史料集 10(足立文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1993)
『西国武士団関係史料集 11(田原文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1994)
『西国武士団関係史料集 12(萱島文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1994)
『西国武士団関係史料集 13(小田・魚返文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1994)
『西国武士団関係史料集 14(由比文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1994)
『西国武士団関係史料集 15(渡辺文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1994)
『西国武士団関係史料集 16(渡辺文書・河内文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1994)
『西国武士団関係史料集 17(鶴原文書・田口文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1995)
『西国武士団関係史料集 18(後藤文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1995)
『西国武士団関係史料集 19(米多比文書1)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1995)
『西国武士団関係史料集 20(米多比文書2)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1995)
『西国武士団関係史料集 21(米多比文書3)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1995)
『西国武士団関係史料集 22(横岳文書1)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1996)
『西国武士団関係史料集 23(横岳文書2)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1996)
『西国武士団関係史料集 24(横岳文書3・小深田文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1996)
『西国武士団関係史料集 25(堀文書・本田文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1996)
『西国武士団関係史料集 26(戸次文書・清田文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1996)
『西国武士団関係史料集 27(佐田文書)』(芥川龍男、福川一徳編校訂、文献出版、1996)
『西国武士団関係史料集 28(古後文書)』(芥川龍男、福川一徳編校訂、文献出版、1997)
『西国武士団関係史料集 29(平林文書1)』(芥川龍男、福川一徳編校訂、文献出版、1998)
『西国武士団関係史料集 30(平林文書2)』(芥川龍男、福川一徳編校訂、文献出版、1998)
『西国武士団関係史料集 31(岐部文書)』(芥川竜男、福川一徳編校訂、文献出版、1998)
『西国武士団関係史料集 32(問注所文書1)』(芥川龍男、福川一徳編校訂、文献出版、1998)
『西国武士団関係史料集 33(問注所文書2)』(芥川龍男、福川一徳編校訂、文献出版、1998)
『西国武士団関係史料集 34(徳丸文書1)』(芥川龍男、福川一徳編校訂、文献出版、1999)
『西国武士団関係史料集 35(徳丸文書2)』(芥川龍男、福川一徳編校訂、文献出版、1999)
『西国武士団関係史料集 36(田原文書・吉弘文書)』(芥川龍男、福川一徳編校訂、文献出版、1999)
『西国武士団関係史料集 37(竹田津文書・岐部文書)』(芥川龍男、福川一徳編校訂、文献出版、2000)
『最後の執権北条守時 北条家の人々とゆかりの寺』(守時光暉、文芸社、2016)
『最後の千葉介 下総篇武蔵篇 続千葉家実記』(朝野雅文、北総史学研究所、2005)
『最後の長坂血鑓九郎 樹齢四百年のファミリーツリー』(長坂幸夫、弘報印刷出版センター、2018)
『最後の文書整理と目録編成 佐渡国加茂郡原黒村(現・佐渡市) 鵜飼家文書』(山田哲好、総合研究大学院大学文化科学研究科日本文学研究専攻、2015)
『済州島の地名考』(金奉鉉、国書刊行会、1988)
『税所一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『税所一族史記』(税所史編纂研究会、2001)
『税所家年譜』(塩満郁夫編、鹿児島県史料拾遺刊行会、1995)
『西条一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『最上家紋宝鑑』(下堂泰鑑編、最上教報社、1978)
『西条藩士族姓名簿 明治九年取調禄高臺帳順』(郷土誌編纂委員会編、西条市立図書館、1961)
『西條藩士族・卒族禄高帳 明治六年』(西条市立西条図書館、1998)
『西条藩主松平家系譜 伊藤本』(西条市立西条図書館、出版年不明)
『西條藩卒調帳 上』(西条市立西条図書館、1998)
『西條藩卒調帳 下』(西条市立西条図書館、1998)
『西条報恩会誌』(塩出光雅編著、西条報恩会、1984)
『西条報恩会100年のあゆみ』(西条報恩会、2017)
『税所文書・芹沢文書・鳥名木文書』(茨城県立歴史館史料学芸部編、茨城県立歴史館、2019)
『最新学習人名事典』(樋口清之監修、健文社、1955)
『最新業界人事盛衰録』(通俗経済社編、通俗経済社、1931)
『在神県人と其事業』(和歌山県人社編、神田印刷所、1927)
『最新誤字俗字・正字一覧表』(テイハン編、テイハン、2011)
『最新戸籍の知識123問』(福岡法務局戸籍実務研究会編、日本加除出版、2011)
『最新市町村字名大鑑 総振仮名付 1959年版』(日地出版株式会社編、日地出版、1959)
『最新市町村字名大鑑 総振仮名付 1960年版』(日地出版株式会社編、日地出版、1959)
『最新実業界の成功者』(鈴木貞次郎、精華堂、1908)
『最新支那官紳録』(支那研究会編、支那研究会、1918)
『最新支那要人伝』(東亜問題調査会編、朝日新聞社、1941)
『最新人名用漢字と誤字俗字関係通達の解説』(日本加除出版株式会社企画部編、日本加除出版、2005)
『最新世界人名辞典』(改造社調査部編、改造社、1932)
『最新体系・戸籍用語事典 法令・親族・戸籍実務・相続・旧法』(南敏文監修、髙妻新、青木惺補訂、日本加除出版、2014)
『最新中華民国満洲帝国人名地名便覧』(タイムス社編輯部編、タイムス出版社、1939)
『最新中国地名事典』(日外アソシエーツ、1994)
『最新朝鮮地名姓便覧』(加藤全吾、加藤すゞか、1959)
『最新朝鮮民主主義人民共和国地名辞典』(申大興編、雄山閣出版、1994)
『最新日本著作者辞典』(神谷敏夫、大同館、1937)
『最新ニュース地名事典』(読売新聞解説部編、読売新聞社、1976)
『最新肥前之精華 第1篇』(井上一、改報社、1921)
『最新肥前之精華 第2篇』(井上一、改報社、1921)
『最新一目でわかる戸籍の記載』(東京都大田区、日本加除出版、1986)
『最新山形県人物事典』(菅原啓編、山形評論社、1955)
『在仙福島県人小伝』(舘勇次郎、1928)
『西大寺と宇喜多氏』(雀洞、池上淳之、1997)
『斎田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『税田家由緒書』(福岡県文化会館、1978)
『財田の地名考』(財田町文化財保護協会編、財田町文化財保護協会、1985)
『埼玉壱百人』(岸上克己、埼玉通信社、1917)
『埼玉奇才列伝 自分流の生き方に徹し輝いた10人』(佐々木明、さきたま出版会、2018)
『埼玉県管内篤志家事績』(第一回埼玉県篤志家懇談会、1908)
『埼玉県下に於ける郷土を飾る時代人物』(埼玉県神職会編、埼玉県神職会、1936)
『埼玉県下に於ける郷土を飾る時代人物 複製版』(埼玉県神職会編、埼玉県立浦和図書館、出版年不明)
『埼玉県北足立郡公民必携名家鑑 全』(新堀豊三郎編、柴田勇之助編、埼玉県立浦和図書館、2008)
『埼玉県寺院名簿 昭和24年秋分』(埼玉県仏教会、1949)
『埼玉県宗教法人名簿 昭和34年春分』(埼玉県宗教連盟編、埼玉県宗教連盟、1959)
『埼玉県宗教法人名簿 平成12年度』(埼玉県総務部学事課、2001)
『埼玉県昭和興信録』(西沢栄次郎、博進社出版部、1929)
『埼玉昭和名家録』(中村義雄、横溝平助、1929)
『埼玉縣史 全』(埼玉県史研究会編、埼玉縣史及人物史発行所、1936)
『埼玉県人物誌』(加藤三吾、岩波書店、1921)
『埼玉県人物誌 上巻』(埼玉県立文化会館編、埼玉県立文化会館、1963)
『埼玉県人物誌 中巻』(埼玉県立文化会館編、埼玉県立文化会館、1964)
『埼玉県人物誌 下巻』(埼玉県立文化会館編、埼玉県立文化会館、1965)
『埼玉県人名選 附各地・各種埼玉県人会名簿』(埼玉県人会編、埼玉県人会、1938)
『埼玉県秩父郡の全名字』(日本姓氏研究会編、千秋社、1995)
『埼玉県地名誌』(韮塚一三郎、北辰図書、1969)
『埼玉県地名由来事典』(小林茂多、1999)
『埼玉県の人物』(埼玉県公共図書館協議会児童奉仕研修会編、埼玉県公共図書館協議会、1986)
『埼玉県の人物 子どものための郷土資料2』(埼玉県公共図書館協議会児童奉仕研究会子どものための郷土資料分科会編、埼玉県公共図書館協議会児童奉仕研究会子どものため郷土資料分科会、1986)
『埼玉県名士鑑』(高田晴司編、埼玉県名士鑑編纂会、1925)
『埼玉県名士録 複製版』(今川城山編、埼玉県立浦和図書館、1989)
『埼玉県名誉鑑』(永島兵五郎編、博学館、1915)
『埼玉郷友誌 大正10年度』(埼玉郷友倶楽部編、埼玉郷友倶楽部、1921)
『埼玉郷友誌 複製版』(埼玉郷友倶楽部、埼玉郷友誌編纂所編、埼玉県立浦和図書館、1989)
『さいたま市 地名の由来』(青木義脩、幹書房、2013)
『埼玉宗教名鑑』(大江千尋編、埼玉新聞社、1978)
『埼玉人物誌』(小野文雄、埼玉県立浦和図書館、1963)
『埼玉人物事典』(埼玉県教育委員会編、埼玉県、1998)
『埼玉人物小事典』(小野文雄、埼玉人物小事典刊行会、1963)
『埼玉人物小百科』(埼玉近代史研究会編、埼玉新聞社、1983)
『埼玉人物評論』(埼玉評論社編、埼玉評論社、1936)
『埼玉人物評論 第1輯』(埼玉評論社編、埼玉評論社、1935)
『さいたま地名考』(岩井茂、さきたま出版会、1998)
『埼玉地名ぶらり詠み歩き』(沖ななも、さきたま出版会、2015)
『埼玉「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない埼玉県の歴史を読み解く!』(山本博文、実業之日本社、2014)
『埼玉の偉人たち 郷土の偉人を学ぼう』(埼玉県総合政策部文化振興課編、埼玉県総合政策部文化振興課、2004)
『埼玉の偉人探訪マップ』(埼玉県県民生活部文化振興課編、埼玉県県民生活部文化振興課、2012)
『埼玉の女たち 歴史の中の24人』(韮塚一三郎、さきたま出版会、1980)
『埼玉の女たち 歴史の中の25人』(韮塚一三郎、さきたま出版会、1985)
『埼玉の女性 完全保存版』(サイシップ編、サイシップ、2004)
『さいたまの地名』(博報堂、埼玉県県民部県民文化課、1983)
『埼玉の地名 新座・志木・朝霞・和光編』(神山健吉、さきたま出版会、2013)
『埼玉の100人 完全保存版 経済編』(P・計画室埼玉グラフ埼玉の100人編集委員会編、サイシップ、2003)
『埼玉の苗字』(大沢俊吉、さきたま出版会、1983)
『さいたま人往来』(埼玉新聞社編、埼玉新聞社、1990)
『埼玉苗字辞典 第1巻』(茂木和平、2004)
『埼玉苗字辞典 第2巻』(茂木和平、2006)
『埼玉苗字辞典 第3巻』(茂木和平、2007)
『埼玉苗字辞典 第4巻』(茂木和平、2008)
『埼玉苗字辞典 第5巻(関東甲信越)上』(茂木和平、2022)
『埼玉苗字辞典 第5巻(関東甲信越)下』(茂木和平、2022)
『埼玉名誉鑑』(永島兵五郎、博学舘、1915)
『埼玉ゆかりの偉人マップ 埼玉県』(埼玉県総合政策部文化振興課、2007)
『埼玉を創る顔』(奥田裕、1980)
『財団法人「郡山耕整会」理事17家・家系譜』(郡山耕整会、2006)
『在朝鮮内地人紳士名鑑』(朝鮮公論社編、朝鮮公論社、1917)
『財津家譜』(武石繁次、大蔵和市、財津家譜編纂部、1940)
『斉藤家史年表』(斉藤終也、1968)
『斉藤家の遺物と祖先 富樫氏の滅亡と斉藤家』(永森規一、斉藤守三、1996)
『齊藤家の人々』(寺崎房子、齊藤公夫、2007)
『斎藤家物語 斎藤家の人々~そのルーツをたどる』(斎藤好司、竜吟社、1993)
『斎藤さんの本』(姓氏研究会編、実業之日本社、1977)
『斎藤氏四代 人天を守護し、仏想を伝えず』(木下聡、ミネルヴァ書房、2020)
『道祖土家文書 埼玉県指定文化財』(川島村教育委員会編、川島村教育委員会、1971)
『在日韓僑実業人名鑑 1965年版』(韓陽新聞社、1964)
『在日韓国人会社名鑑 1997年度版』(在日韓国人会社名鑑編集委員会編、在日韓国商工会議所、1997)
『在日韓国人名録 1975年版』(統一日報社、1974)
『在日韓国人名録 1981年版』(統一日報社、1980)
『在日朝鮮人の名前』(伊地知紀子、明石書店、1994)
『在日二・三世の生き方と本名』(在日朝鮮人生徒の教育を考える会編、在日朝鮮人生徒の教育を考える会、1981)
『「在日」の家族法Q&A』(木棚照一監修、「定住外国人と家族法」研究会編著、日本評論社、2001)
『「在日」の家族法Q&A 第2版』(木棚照一監修、「定住外国人と家族法」研究会編著、日本評論社、2006)
『「在日」の家族法Q&A 第3版』(「定住外国人と家族法」研究会編著、日本評論社、2010)
『在日本朝鮮人商工便覧 1957年版』(在日本朝鮮人商工連合会編『在日朝鮮人資料叢書 2』(在日朝鮮人運動史研究会編、2011)所収)
『彩の国埼玉の偉人たち 郷土の偉人を学ぼう』(埼玉県総合政策部文化振興課編、埼玉県総合政策部文化振興課、2003)
『彩の国の偉人調査報告書』(埼玉県総合政策部文化振興課編、埼玉県総合政策部文化振興課、2001)
『西伯詳覧 複製版』(西伯郡資力調査会編、真山正男、1981)
『西伯町の屋号』(郷土史研究教室編、西伯町中央公民館、1982)
『西伯町東長田地区の屋号』(西伯町中央公民館郷土史研究教室、1979)
『再発見信州の地名』(上條宏之、堀内泰、山崎佐喜治、武田武、柏企画、2014)
『西原の屋号と年中行事』(山梨県上野原市立西原中学校編、山梨県上野原市立西原中学校、2008)
『在米成功の日本人』(桜府隠士、宝文館、1904)
『在米日本人人名辞典』(日米新聞社編、日米新聞社、1922)
『在米の闘士』(加藤肥峯、加藤十四郎、1915)
『西方の風』(山﨑潔、洒落堂出版、2019)
『西方の風 九州ひと図鑑 新装増補版』(山﨑潔、洒落堂出版、2022)
『さいほくの群像 稚内で活躍する人々』(北方現代社編、北方現代社、1984)
『在北海道茨城県人写真帳』(茨城県人共和会編、茨城県人共和会、1913)
『在満日満人名録 在満主要機関職員表 昭和十一年版満洲年鑑附録』(満洲日日新聞社、1935)
『在満日満人名録 昭和11~12年』(満州日日新聞社編、満洲日日新聞社、1937)
『在名 三河郷友名鑑 昭和13年度版』(富永史堂、在名三河郷友名鑑編纂会、1938)
『在野名士鑑 巻の1』(山田倬、武部竹雨編、竹香館、1893)
『在野名士鑑 巻の2』(山田倬、武部竹雨編、竹香館、1893)
『佐伯一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1973)
『三枝一族之歴史』(三枝久徳、1995)
『酒井家世紀』(致道博物館編、致道博物館、2022)
『境家渡道百年の歩み 「先祖の遺徳とご苦労を偲ぶ会」記念誌』(出版年不明、1986)
『坂井家の系譜と祖父次平』(坂井元次、1982)
『坂井家の物語』(坂井規正、2014)
『酒井家の歴史 三百五十年祭記念』(酒井米三郎、1967)
『酒井家編年史料綜覧』(小浜市教育委員会文化課編、小浜市教育委員会、1989)
『酒井家文書 愛知県三好町福田 1 (錦小路家関係文書)』(三好町酒井家調査団編、三好町、1997)
『酒井家文書 愛知県三好町福田 2 (地域知識人書簡 1)』(三好町酒井家調査団編、三好町、1998)
『酒井家文書 愛知県三好町福田 3 (地域知識人書簡 2)』(三好町酒井家調査団編、三好町、1999)
『酒井家文書 愛知県三好町福田 4 (地域知識人書簡 3)』(三好町酒井家調査団編、三好町、2000)
『酒井・坂井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『堺・境一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『堺衆 酢屋一族の出来事 原稿第8版』(堺衆酢屋研究会編、酢谷博子、2008)
『佐賀医人伝 佐賀の先人たちから未来への贈り物』(佐賀医学史研究会編、佐賀新聞社、2017)
『堺人名録 1956』(堺人名録刊行会編、堺人名録刊行会、1956)
『堺・泉州 第10号 特集 姓氏苗字 堺泉州の書店』(檜本多加三編、堺泉州出版会、2001)
『堺・泉州 第17号 特集 特集 堺泉州の地名』(檜本多加三編、堺泉州出版会、2005)
『境田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『堺と武将 三好一族の足跡』(堺市博物館編、堺市博物館、2022)
『佐賀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『嵯峨一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『境野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『境野家の歴史』(境野正司、2004)
『堺の地名と町名』(松本壮吉、新南大阪新聞、1973)
『境町人物伝』(しの木弘明、境町地方史研究会、1975)
『境町人物伝 続』(しの木弘明、境町地方史研究会、1994)
『境町の旧家』(境町教育委員会、1973)
『坂上氏族の盛衰』(坂上末満、坂上経営研究所、1995)
『坂上氏族の盛衰 続』(坂上末満、坂上経営研究所、1995)
『坂内一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『寒河江大江氏』(阿部酉喜夫編著、大江公入部八百年祭記念事業実行委員会、1988)
『栄え行く当別 御内典記念』(小谷吉太郎、1928)
『佐賀が生んだ幕末・明治200人の群像』(福岡博編、よみがえれ佐賀展実行委員会、1981)
『佐賀が生んだ幕末・明治の500人』(福岡博編、佐賀新聞社、1995)
『栄樹園系傳類集鈴木一統系図及び鈴木文六重信翁聞書』(中村武志、PBU出版部、2011)
『榊家の歴史的考察』(榊聡、1988)
『榊原一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1990)
『榊原家のれきし絵巻 徳川四天王康政とその系譜 上越市合併記念特別展』(上越市立総合博物館編、上越市立総合博物館、2005)
『榊原家分限帳集成』(榊原家分限帳研究会編、旧高田藩和親会、2022)
『坂口阪口一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『嵯峨家記念誌』(嵯峨貞蔵、嵯峨雄輔、1980)
『佐賀県栄誉録』(野口次八編、夕刊新佐賀新聞社、1968)
『嵯峨源氏飛騨高山赤田氏』(赤田源政、1990)
『嵯峨源氏入交家々史』(入交家々史刊行会編、入交家々史刊行会、1937)
『佐賀県実業功労者事蹟』(佐賀県編、佐賀県、1912)
『佐賀県宗教法人名簿』(佐賀県総務部学事文書課編、佐賀県総務部学事文書課、1976)
『嵯峨源氏をたずねて 1』(灘上順之助、1974)
『嵯峨源氏をたずねて 2』(灘上順之助、1981)
『嵯峨源氏をたずねて 3』(灘上順之助、1984)
『佐賀県人名鑑』(佐賀新聞社編、佐賀新聞社、1976)
『佐賀県人名鑑 1985年版』(佐賀新聞社編、佐賀新聞社、1985)
『佐賀県大観』(島崎徳次編、佐賀毎日新聞社、1937)
『佐賀県大人名辞典 ア行の部』(栗原荒野、佐賀県立図書館、1972)
『佐賀県大人名辞典 カ行の部』(栗原荒野、佐賀県立図書館、1972)
『佐賀県の事業と人物』(酒井福松、村川嘉一編、佐賀県の事業と人物社、1924)
『佐賀県の人物 前編』(村川春浪編、佐賀新報社、1918)
『佐賀県の人物と遺跡』(佐賀県教育委員会編、佐賀県教育委員会、1968)
『佐賀県銘鑑 講話記念昭和27年』(古川末松編、佐賀新聞社、1952)
『佐賀県・歴史人名辞典 第1集』(西村芳雄監、佐賀女子短期大学、1969)
『佐賀県歴史人名事典 復刻版』(旧肥前史談会、洋学堂書店、1993)
『嵯峨源氏渡辺氏考』(渡辺昇、嵯峨源氏渡辺氏考出版記念事業本部、1992)
『佐賀この地この人』(園田日吉、夕刊新佐賀新聞社、1985)
『坂崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『探しあてた二千年前のルーツ 私を導いた白い李の花』(李家正文、徳間書店、1980)
『坂下家系譜』(坂下庄蔵、1980)
『佐嘉城下町竈帳』(三好不二雄、三好嘉子編、九州大学出版会、1990)
『佐賀人 時代を継ぎ次代を拓く』(西日本新聞社佐賀総局編、西日本新聞社、2007)
『さが人国記 昭和49年』(読売新聞社編、佐賀県立図書館、1975)
『佐賀人物史 複写版』(佐賀県立図書館、1975)
『佐賀先哲叢話』(中島吉郎、太田保一郎、佐賀郷友社、1941)
『坂田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1976)
『酒田人名辞書』(田村寛三、1974)
『酒田人名辞典』(コミュニテイ新聞社編、コミュニテイ新聞社、1995)
『酒田の本間家』(佐藤三郎、1972)
『酒田の名字』(高山順吉、本の会、1981)
『佐賀地名うんちく事典』(福岡博、佐賀新聞社、2005)
『坂手の地名』(鳥羽市立坂手小学校編、鳥羽市立坂手小学校、1987)
『坂戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『坂戸人物誌 郷土の人々 第1集』(坂戸市教育委員会編、坂戸市教育委員会、1980)
『坂戸人物誌 郷土の人々 第2集』(坂戸市教育委員会編、坂戸市教育委員会、1982)
『坂戸人物誌 郷土の人々 第3集』(坂戸市教育委員会編、坂戸市教育委員会、1986)
『坂内川の流』(坂内深七、1920)
『佐賀・中村家系図』(中村定郎、1989)
『魚ヘンな旅 水辺のキニナル地名行』(田代俊一郎、つり人社、2018)
『坂のある町で 区民が綴った目黒の女性史 聞き書き集』(目黒区、目黒地域女性史研究会編、ドメス出版、2002)
『坂のある町で 区民が綴った目黒の女性史 通史編』(目黒区、目黒地域女性史研究会編、ドメス出版、2002)
『佐賀の江戸人名志』(川上茂治、佐賀新聞社、2001)
『佐賀のおんな』(福岡博、佐賀県婦人連絡協議会、1974)
『さがの女性史』(佐賀県女性と生涯学習財団編、佐賀新聞社、2001)
『さがの人物探検99+you』(佐賀市教育委員会こども教育部学校教育課編、佐賀市教育委員会、2016)
『佐賀の戦国人名志』(川上茂治、横蔵亭、1998)
『佐賀の戦国人名志 増補改訂版』(川上茂治、佐賀新聞社、2002)
『嵯峨野の秋』(北尾鐐之助、光風館、1942)
『佐賀幕末明治500人』(福岡博編、佐賀新聞社、1998)
『坂原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『佐賀藩初代藩主の子供たち 小城鍋島家創設四〇〇年記念』(鍋島報效会編、鍋島報效会、2017)
『佐賀藩着到帳集成』(古文書研究会、1968)
『佐賀藩鍋島家の本分家』(野口朋隆、佐賀大学地域学歴史文化研究センター・地域学創出プロジェクト編、佐賀大学地域学歴史文化研究センター・地域学創出プロジェクト、2013)
『坂部姓の研究事始』(藤木盛康、出版工房Fujiki、2017)
『酒巻・坂巻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『相模朝倉一族 戦国北条氏を支えた越前朝倉氏の支流』(志村平治、2022)
『酒見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『相模一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『相模人国記 厚木・愛甲の歴史を彩った百人』(飯田孝、市民かわら版社、2000)
『相模国鎌倉郡公田村須藤家文書』(本郷郷土史研究会編、本郷郷土史研究会、1987)
『相模の豪族中村氏と其の一族 中村庄司宗平居館阯の考究』(石野瑛、1940)
『相模野に生きた女たち 古文書にみる江戸時代の農村』(長田かな子、有隣堂、2001)
『相模原農村とその人びと』(座間美都治、1980)
『相模原の地名』(相模原市教育委員会編、相模原市教育委員会、1985)
『さがみはらの地名 村をつないだ道・坂・川』(相模原市教育委員会編、相模原市教育委員会、1990)
『相模武士 第1巻 鎌倉党 全系譜とその史蹟』(湯山学、戎光祥出版、2010)
『相模武士 第2巻 三浦党 全系譜とその史蹟』(湯山学、戎光祥出版、2011)
『相模武士 第3巻 中村党・波多野党 全系譜とその史蹟』(湯山学、戎光祥出版、2011)
『相模武士 第4巻 海老名党・横山党・曽我氏・山内首藤氏・毛利氏 全系譜とその史蹟』(湯山学、戎光祥出版、2011)
『相模武士 第5巻 糟屋党・渋谷党・その他の諸氏・和田、宝治合戦と相模武士 全系譜とその史蹟』(湯山学、戎光祥出版、2012)
『相模武士団』(関幸彦編、吉川弘文館、2017)
『相模三浦一族とその周辺史』(鈴木かほる、新人物往来社、2007)
『坂本家系考 竜馬の祖先と一族』(土居晴夫、土佐史談会、1968)
『坂本家文書』(宮田伊津美、岩国徴古館、2017)
『坂本・坂元一族』(日本家系協会、日本家系協会出版部、1975)
『坂本・坂元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『坂本地区の字名・通称 その由来といわれ 調査資料第1版』(坂本をもっと知ろう会、2017)
『相良・相楽一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『相良藩主本多氏三代』(相良史蹟調査会編、相良史蹟調査会、1989)
『さがらふるさと人物誌』(相良史蹟調査会編、相良史蹟調査会、2010)
『佐川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『魁 斯道便覧』(中村憲正編、自治人事調査会、1983)
『魁 斯道便覧』(自治人事調査会、1984)
『咲き続ける秋月の葛 江藤家四百年の歩み』(江藤安純、2000)
『咲き匂う花々の如く』(林脩、1952)
『さきびと 地区のために尽くした先人たち』(東郷地区文化財誌編集委員会編、東郷地区文化財誌編集委員会、2003)
『前山崎山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『索引で自由に探せる家紋大図鑑』(新人物往来社、1999)
『佐草家文書』(島根県古代文化センター編、島根県古代文化センター、2004)
『佐草部落近古歴史・各戸系譜来歴畧誌』(引野専之助、1934)
『作州菅家一党勤王事蹟考』(河原弥三郎編、教育衛生新聞社、1914)
『佐久人国記』(小林牧太編、佐久人国記刊行会、1929)
『佐久人国記』(篠原武編、更新佐久人国記刊行会、1959)
『佐久地方の地名と語源』(市川武治、郷土出版社、1988)
『佐久の人物と姓氏』(菊池清人、櫟、1996)
『佐久の先人』(佐久市佐久の先人検討委員会編、佐久市、2014)
『佐久の先人 2』(佐久市佐久の先人検討委員会編、佐久市、2017)
『佐久の大勢と出郷の人々』(佐久資料編纂会編、佐久資料編纂会、1934)
『佐久間一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『佐久間家の系譜と歴史』(尾形寿一、2012)
『佐久名流評林』(木内政太郎、佐久名流評林著作部、1909)
『佐久良一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『桜井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『桜井物語』(よねやまいちろう、1998)
『桜内家の人々』(河野幸之助、日本時報社出版局、1965)
『桜木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『桜・佐久良・佐倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『桜沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『「佐倉市郷土の先覚者」シリーズ小事典 ふるさと佐倉に星と輝いた人々1』(佐倉市教育委員会編、佐倉市教育委員会、2001)
『「佐倉市郷土の先覚者」シリーズ小事典 ふるさと佐倉に星と輝いた人々2』(佐倉市教育委員会編、佐倉市教育委員会、2001)
『佐倉人物伝』(佐倉市史編さん委員会編、佐倉市、1969)
『桜町のきら星』(田島一保、1995)
『桜田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『桜田笠井家文書』(半沢紀編、北奥文化研究会、1984)
『桜間一族』(雪吉与之、1986)
『さけだに 地名編』(藤原昊、1988)
『酒とパイプと割烹着』(前多建子、2013)
『酒匂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『佐甲家系譜』(渡邉三男、2014)
『鎖国をはみ出た漂流者 その足跡を追う』(島駿二郎、筑摩書房、1999)
『左近一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)

参考文献 ササ~サン

『佐々一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『笹川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『佐々木大原の系譜』(佐々木大原の会編、佐々木大原の会、1995)
『佐々木加地氏一族の動向』(森川利夫、1990)
『佐々木加地氏一族の動向 続』(森川利夫、1990)
『佐々木加地氏三代 系譜と動向』(森川利夫、1989)
『佐々木京極氏と近江清瀧寺』(西村清雄著、山口光秀監修、サンライズ出版、2015)
『佐々木家三百年の軌跡』(佐々木善春、1998)
『佐々木家の祖先を訪ねて 樽前浜漁場配置図』(池田勝志、1998)
『佐々木家文書』(厚田村史料室編、厚田村史料室、1967)
『佐々木三郎盛綱加地氏一族の研究』(森川利夫、1992)
『佐々木氏一族のルーツをたずねて』(佐々木淳一、1996)
『佐々木氏一族のルーツをたずねて 続』(佐々木淳一、共立印刷所、2002)
『佐々木氏一族のルーツをたずねて 続・続』(佐々木淳一、共立印刷所、2005)
『佐々木氏族系図 第1巻』(千葉琢穂、展望社、1990)
『佐々木氏族系図 第2巻』(千葉琢穂、展望社、1990)
『佐々木氏族の名字の由来』(佐々木安一編、2003)
『佐々木六角氏の系譜』(佐々木哲、思文閣出版、2006)
『笹島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『篠島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『ささなみ 函館滋賀県人会百周年記念誌』(函館滋賀県人会百周年記念事業事務局編、函館滋賀県人会、1989)
『笹舟の記 戦国大名葦名氏の興亡』(切田未良、本の森、1997)
『佐々目一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『笹目一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『笹谷のこと、旭町のこと、想いだすこと』(山形茂樹、牧歌舎、2004)
『笹山篠山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『篠山藩青山家人名』(奥田楽々斎、小林与兵衛、楽翁文庫、1869)
『篠山藩御扶持帳』(奥田楽々斎、小林与兵衛、楽翁文庫、1869)
『篠山藩守城隊名前』(楽翁文庫、1870)
『篠山藩明細録 明治維新当時の』(神戸市中央職業紹介教職部、1935)
『佐治一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『佐治史話』(佐治奎介、1995)
『さしまの人物散歩 さしま叢書 第2集』(椎名仁、猿島町史編さん委員会、1991)
『猿島町地名考』(木村好、1985)
『差海川開削者藤崎五右衛門とその一族』(馬庭将光、柘植一門会、1986)
『佐須郷豆酘郷給人奉公帳 対馬藩郷士制度史料』(中村正夫、梅野初平共編、九州大学出版会、1986)
『佐瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『佐世保市小字地図』(佐世保市郷土研究所、1976)
『佐世保人物史伝』(堂屋敷竹次郎、すいらい新聞社、1908)
『佐世保の地名は語る』(坂田直士、2001)
『佐世保の中世山城と地名』(坂田直士、1991)
『貞固の血脈』(山口進、2015)
『佐竹一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『佐竹一族の今昔 続』(小林徳司、1983)
『佐竹一族の中世』(高橋修編、高志書院、2017)
『佐竹家臣系譜』(常陸太田市史編さん委員会編、常陸太田市、1982)
『佐竹家譜 上』(原武男、東洋書院、1989)
『佐竹家譜 中』(原武男、東洋書院、1989)
『佐竹家譜 下』(原武男、東洋書院、1989)
『佐竹系譜』(常陸太田市史編さん委員会編、常陸太田市、1978)
『佐竹家歴代事略』(狩野徳蔵、狩野貞吉、1910)
『佐竹支族宇留野氏系譜 秋田に下向した宇留野氏の探訪』(宇留野弘、秋田文化出版、2017)
『佐竹史探訪』(土居輝雄、秋田魁新報社、1997)
『佐竹氏と久保田城』(渡部景一、無明舎出版、1979)
『佐竹氏の逸話集』(伊藤武美、秋田歴史をたのしむ会、2008)
『佐竹氏の歴史 中世常陸大名』(野沢汎、ぷらざ茨城、2007)
『佐竹氏 800年の歴史と文化 令和元年度特別展』(茨城県立歴史館編、茨城県立歴史館、2020)
『佐竹氏分流長倉・上平系図について 上平系図とその周辺』(鈴木清秋、1982)
『佐竹氏物語』(渡部景一、無明舎出版、1980)
『佐竹氏物語』(渡部景一、無明舎出版、1996)
『佐竹氏物語 史上最長不倒の豪族』(冨村壽夫、冨村尚樹、2011)
『佐竹史余滴』(土居輝雄、松原印刷社出版部、2011)
『佐竹支流河俣氏由緒系譜』(石崎亮三編、出版年不明)
『佐竹氏を支えた女たち』(伊藤武美、秋田・歴史をたのしむ会、2006)
『佐竹藩士分限帳 文久以後 上』(秋田姓氏家系研究会編、秋田姓氏家系研究会、1976)
『佐竹藩士分限帳 文久以後 下』(秋田姓氏家系研究会編、秋田姓氏家系研究会、1976)
『佐竹秘史 上』(大内政之介、筑波書林、1987)
『佐竹秘史 下』(大内政之介、筑波書林、1987)
『佐田・佐多一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『雑学北海道地名の旅』(本多貢、菱北新北海道教育新報社、1982)
『雑学北海道地名の旅 改訂版』(本多貢、北海道教育社、1989)
『佐々家覚え書』(佐々瑞雄、「佐々家覚え書」刊行会事務局、1989)
『佐々家覚え書 再版』(佐々瑞雄、佐々淳行、2006)
『佐世保人物事典 知る・学ぶ・伝える~ふるさと再発見~ 佐世保に足跡を残した411人』(佐世保史談会編集委員会編、佐世保史談会、2022)
『させぼの女性史 第1号』(佐世保女性史の会編、佐世保女性史の会、1992)
『させぼの女性史 第2号』(佐世保女性史の会編、佐世保女性史の会、1992)
『作家が描いた水野家の江戸時代』(水野忠尚、幻冬舎メディアコンサルティング、2019)
『雑学 かごしまの人名』(平澤幸夫、2005)
『薩州島津家分限帳』(高野和人編、青潮社、1984)
『薩州吉利郷平姓村山氏系図』(村山知一、1994)
『幸手一色氏』(幸手市史編さん室編、幸手市教育委員会、2000)
『幸手宿本陣知久家について』(小路精蔵、1972)
『幸手の謎 下総一色氏を追って』(岩井茂、敬刀舎、1969)
『薩藩女性史』(中村徳五郎、鹿児島市婦人会編、鹿児島市教育会、1935)
『札幌90年 物的篇・人物篇』(中島九郎、デーリイタイムス社、1958)
『札幌実業家繁栄覚』(万作寿老人、1892)
『札幌市民の未来に贈る自叙伝 財団法人北海道新聞社会福祉振興基金助成金事業』(共学舎編、共学舎、2008)
『札幌商家の女(ひと)』(宮内令子、北海タイムス社、1982)
『札幌商工営業者名鑑 昭和16年度』(札幌商工業組合聯合会、1942)
『札幌商工人名録』(細川碧編、札幌商業会議所、1911)
『札幌紳士録』(鈴木源十郎、戸石北陽編、札幌紳士録編纂会、1912)
『札幌人図鑑』(福津京子、北海道新聞社、2017)
『札幌人物誌 1956年版』(札幌郷土資料調査会編、札幌郷土資料調査会、1956)
『札幌人物誌 続(1957年版)』(札幌郷土資料調査会編、札幌郷土資料調査会、1957)
『札幌人名事典』(札幌市教育委員会文化資料室編、北海道新聞社、1993)
『札幌地名考』(札幌市教育委員会編、北海道新聞社、1977)
『札幌とともに生きて 1』(「札幌とともに生きて」編集委員会編、札幌の明日を考える会、2005)
『札幌とともに生きて 2』(「札幌とともに生きて」編集委員会編、札幌の明日を考える会、2017)
『札幌に生きる この街と百人の息吹』(札幌市市民局広報課編、札幌市市民局広報課、1986)
『札幌に生きる 続』(札幌市市民局広報課編、札幌市市民局広報課、1993)
『札幌のアイヌ地名を尋ねて』(山田秀三、楡書房、1965)
『札幌之人』(鈴木源十郎、1915)
『札幌の地域を支える人々3万人 62年度版』(鳴鐘社編、鳴鐘社、1987)
『札幌の地域を支える人々3万人 平成2年度版』(鳴鐘社編、鳴鐘社、1990)
『札幌の地名がわかる本 10区の地名を徹底解説!』(関秀志編、亜璃西社、2018)
『札幌百年の人』(北海道新聞社編、北苑社、1969)
『札幌百年の人びと』(札幌市史編さん委員会編、札幌市、1968)
『札幌山形県人会 創立50周年記念誌』(札幌山形県人会編、札幌山形県人会、2000)
『薩摩医人群像』(森重孝、春苑堂書店、1976)
『薩摩一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『薩摩おごじょ 女たちの夜明け』(吉井和子、春苑堂出版、1993)
『薩藩画人伝備考』(井上良吉、1915)
『薩摩義士の話』(鹿児島市郷土課編、鹿児島市、1942)
『薩摩奇人笑の寳庫』(牧三之烝、1941)
『薩摩郡黒木郷家中柏原家について』(山田尚二、1975)
『薩摩郡高江郷久見崎村兒玉氏攷』(一按道楽居士編著、兒玉了、2005)
『薩摩鮫島氏の歴史』(鮫島茂利、喜怒哀楽書房、2019)
『薩摩島津氏』(三木靖、新人物往来社、1972)
『薩摩島津氏』(新名一仁編著、戎光祥出版、2014)
『さつま人国誌 戦国・近世編』(桐野作人、南日本新聞社、2011)
『さつま人国誌 戦国・近世編2』(桐野作人、南日本新聞社、2013)
『さつま人国誌 戦国・近世編3』(桐野作人、南日本新聞社、2017)
『さつま人国誌 幕末・明治編』(桐野作人、南日本新聞社、2009)
『さつま人国誌 幕末・明治編2』(桐野作人、南日本新聞社、2013)
『さつま人国誌 幕末・明治編3』(桐野作人、南日本新聞社、2015)
『さつま人国誌 幕末・明治編4』(桐野作人、南日本新聞社、2018)
『さつま人物風土記』(西日本新聞鹿児島総局編、三州談義社、1959)
『「さつま」人名の歴史』(稲葉行雄、葦書房、1988)
『薩摩にいた明国人』(増田勝機、高城書房、1999)
『薩摩国御家人薩摩郡成枝・成富名主について』(五味克夫、鹿児島大学法文学部、1976)
『薩摩国山川郷日高家古文書・古記録集』(谷迫ハルヱ、1981)
『「さつま」の姓氏 薩摩・大隅・奄美・日向の一部』(川崎大十、高城書房、2003)
『薩摩の平氏』(若松義雄、1993)
『薩摩の平氏 第2編』(若松義雄、1994)
『薩摩琵琶と示現流 児玉家のルーツを訪ねて』(児玉立志、スタジオ・トコ、1988)
『薩摩婦人の鑑』(鹿児島県編、鹿児島県、1923)
『『薩摩斑目家』の歴史』(山﨑博史、斑目力曠、2014)
『「さつま」歴史人名集』(稲葉行雄、高城書房出版、1991)
『薩陽過去帳』(鹿児島県史料刊行委員会編、鹿児島県立図書館、1974)
『薩陽武鑑』(尚古集成館編、尚古集成館、1996)
『雑録 先祖と中野(村)』(鶴本司、2007)
『里一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『佐渡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1990)
『佐藤一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版局、1975)
『佐藤一族』(佐藤清隆、東洋書院、1981)
『佐藤家々譜』(佐藤時彦、宮城県図書館、1940)
『佐藤家家学に関する研究』(小泉良蔵、1930)
『佐藤家 志津川五日町五十一番地』(佐藤久一郎、2016)
『佐藤家大業の跡』(西馬音内小学校編、西馬音内小学校、1931)
『佐藤家の過去帳 佐藤熊次郎氏宅 福島市下野寺』(北畠康次、ミフク、1993)
『佐藤家の系譜』(佐藤鉄太郎、1969)
『佐藤家の系譜』(佐藤信、1985)
『佐藤家の系譜』(大久保章、創栄出版、1994)
『佐藤家の系譜』(佐藤英正、2011)
『佐藤左藤一族 第2版』(日本家系協会出版局、1991)
『佐藤さんの本』(姓氏研究会編、実業之日本社、1976)
『佐藤さんの本』(丹羽基二、牧野恭仁雄、浩気社、2005)
『佐藤さんのルーツ』(森岡浩、2012)
『佐藤さんはなぜいっぱいいるのか? 身近な疑問から解き明かす「商標」入門』(茅原裕二、講談社、2011)
『佐藤荘司家伝』(路香哉、飯坂温泉新聞社、1935)
『茶道人物辞典』(原田伴彦編、柏書房、1981)
『佐藤・鈴木・高橋讃歌』(のり・たまみ、北辰堂出版、2011)
『佐藤東蔵家系譜』(佐藤東蔵、1983)
『里から町へ 100人が語るせたがや女性史』(世田谷区、世田谷女性史編纂委員会編、ドメス出版、1998)
『佐渡義民伝』(伊藤治一、佐渡農事協会、1938)
『佐渡国泉の人物誌』(佐渡国泉の人物誌編纂委員会編、佐渡国泉の人物誌編纂委員会、2017)
『佐渡国にんげん牧場』(新潟日報佐渡支局編、新潟日報事業社、1989)
『佐渡人物志』(萩野由之、佐渡教育会、1927)
『佐渡人名辞書』(本間周敬、1915)
『佐渡の旧家と文化性』(佐藤利夫、佐渡郷土文化の会、2006)
『佐渡の名字』(戸田輝一郎、2000)
『佐渡の名字 小鳥遊 下』(戸田輝一郎、2001)
『佐渡の苗字 小鳥遊 完』(戸田輝一郎、2002)
『佐渡羽茂本間家 滅亡した先祖からの伝言』(本間高明、新人物往来社、2003)
『佐土原島津家と薩摩藩』(林匠、日隈正守、2010)
『佐渡本間遺文桜井家文書』(下出積与、瑞雲泉業、1966)
『佐渡本間の考察』(中川三代治編著、G&Aギャラリー&アトリエ道友よんべと、1997)
『里見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『里見家分限帳集成 附安房国寺社領帳』(川名登編、地方史研究協議会、1966)
『里見氏史料』(北村清士、1955)
『里見氏世譜』(北村清士、出版年不明)
『里見氏と北条氏 企画展図録』(館山市立博物館編、館山市立博物館、1986)
『里見氏の遺産 城下町館山東京湾の湊町 里見氏安房国替400年特別展』(館山市立博物館編、館山市立博物館、2014)
『里見氏の虚像と実像 ちば文化祭’94』(千葉県、1994)
『里見氏の変遷』(五十嵐昭雄、桐生文化史談会、1994)
『里見と土屋と黒田の昔 久留里寺院・武家関係資料集』(坂井昭、2009)
『『里見堀内氏系図』の出現』(坂井昭、2006)
『さとみ物語 戦国房総に君臨した里見氏の歴史』(館山市立博物館編、館山市立博物館、2000)
『さとみ物語 歴史副読本 安房地方の歴史をつくった一族 里見氏十代170年の軌跡』(館山市教育委員会生涯学習課編、館山市教育委員会、2013)
『里村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『佐渡名鑑』(高屋次郎、佐渡毎日新聞社、1938)
『佐鳥家概誌』(佐鳥三衞、竹梟書房、1998)
『佐土原藩分限帳』(野田敏夫、日向文化談話会、1965)
『佐土原藩分限帳』(菊池徳生、有村政則、2005)
『真田一族』(小林計一郎、新人物往来社、1972)
『真田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『真田一族』(相川司、新紀元社、2005)
『真田一族外伝 伝説の英雄はなぜ誕生したのか』(田中博文、産学社、2014)
『真田一族と家臣団』(田中誠三郎、信濃路、1979)
『真田一族と家臣団のすべて』(丸島和洋編、KADOKAWA、2016)
『真田一族の史実とロマン』(東信史学会編、東信史学会、1985)
『真田一族のすべて』(新人物往来社、1996)
『真田一族のふるさと』(米山一政、信濃毎日新聞社、1995)
『真田家家中明細書』(国立史料館編、東京大学出版会、1986)
『真田家の名宝』(松代藩文化施設管理事務所編、松代藩文化施設管理事務所、2001)
『真田家文書 上巻』(米山一政編、長野市、1981)
『真田家文書 中巻』(米山一政編、長野市、1982)
『真田家文書 下巻』(米山一政編、長野市、1983)
『真田氏三代』(笹本正治、ミネルヴァ書房、2009)
『真田氏追慕』(清水憲雄、信濃教育会出版部、1985)
『真田氏と上州』(唐沢定市編、みやま文庫、1985)
『真田氏の460年』(真田六文会編、真田六文会、1977)
『真田史料集』(小林計一郎、新人物往来社、1985)
『真田通記 真田氏一族の伝記』(真田町教育委員会編、真田町教育委員会、1982)
『真田幸村と真田一族のすべて 決定版』(小林計一郎編、KADOKAWA、2015)
『真田幸村と真田一族のすべて これ1冊でまるわかり!』(歴史謎解き研究会編、双葉社、2016)
『真田幸村と伊達家』(小西幸雄、大崎八幡宮仙台・江戸学実行委員会、2015)
『佐波一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『佐貫一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『讃岐織田家翰譜抄』(織田静伊二、1964)
『讃岐おもしろ人物図鑑』(阿津秋良、美巧社、1997)
『讃岐おもしろ人物図鑑 パート2』(阿津秋良、美巧社、2004)
『讃岐おもしろ人物図鑑 パート3』(阿津秋良、美巧社、2009)
『讃岐香川一族』(香川霞、銀杏の会、1979)
『讃岐・香川を創った先人達 四国新聞切抜』(四国新聞社編、香川県立図書館、1996)
『讃岐雅人姓名録』(赤松景福、槌家吉太郎、1916)
『讃岐勤王志士遺墨集』(香川県立高松中学校如水会編、香川県立高松中学校如水会、1937)
『讃岐公植田氏村尾氏の系譜と親族』(村尾博、荒木プリント、1988)
『讃岐・佐貫一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『讃岐人の事業と横顔 第1集』(大竹文輔編著、香川新聞社、1954)
『讃岐人物双書』(伊藤滋編、讃岐公論社、1979)
『讃岐人物伝』(福家惣衛、香川新報社、1914)
『讃岐人物の雅号 香川県人物の雅号』(占部日出明、2011)
『讃岐人物風景1 古代の名僧と宰相』(四国新聞社編、大和学芸図書、1980)
『讃岐人物風景2 戦国の武将たち』(四国新聞社編、大和学芸図書、1980)
『讃岐人物風景3 孤峰と群雄』(四国新聞社編、大和学芸図書、1980)
『讃岐人物風景4 松平十二万石の領主たち』(四国新聞社編、大和学芸図書、1981)
『讃岐人物風景5 京極六万石の領主たち』(四国新聞社編、大和学芸図書、1981)
『讃岐人物風景6 俊英の系譜』(四国新聞社編、大和学芸図書、1981)
『讃岐人物風景7 花開く東讃文化』(四国新聞社編、大和学芸図書、1982)
『讃岐人物風景8 百花繚乱の西讃』(四国新聞社編、大和学芸図書、1982)
『讃岐人物風景9 幕末から維新へ』(四国新聞社編、大和学芸図書、1982)
『讃岐人物風景10 維新の旗手たち』(四国新聞社編、丸山学芸図書、1984)
『讃岐人物風景11 明治の巨星たち』(四国新聞社編、丸山学芸図書、1984)
『讃岐人物風景12 二十世紀の幕明け』(四国新聞社編、丸山学芸図書、1984)
『讃岐人物風景13 明治から大正へ』(四国新聞社編、丸山学芸図書、1985)
『讃岐人物風景14 近代の異能者たち』(四国新聞社編、丸山学芸図書、1985)
『讃岐人物風景15 大正から昭和へ』(四国新聞社編、丸山学芸図書、1986)
『讃岐人物風景16 異色の人材』(四国新聞社編、丸山学芸図書、1987)
『讃岐人物風景17 昭和の政治家』(四国新聞社編、丸山学芸図書、1987)
『讃岐人物風景18 男たちの青春』(四国新聞社編、丸山学芸図書、1988)
『讃岐人名辞書』(梶原竹軒、高松製版印刷所、1936)
『讃岐人名辞書 続』(磯野実、藤田書店、1985)
『讃岐先賢小傳』(香川県教育会編、香川県教育会、1931)
『讃岐先賢堂追祀先哲小伝』(香川県教育会編、香川県教育会、1939)
『さぬき高瀬の地名』(高瀬町文化財保護協会編、高瀬町教育委員会、2003)
『讃岐高松の地名』(広瀬和孝、鶏鳴舎、2005)
『讃岐高松藩分限帳 天明七未年十一月廿七日改』(石清尾文化会編、石清尾文化会、1965)
『讃岐千葉氏系譜』(千葉熊太郎、千葉商会、1943)
『讃岐地名考』(三木春露、草薙金四郎、1943)
『讃岐と細川氏』(近石泰秋、香川県文化会館、1975)
『讃岐の一豪農の三百年 木谷家と村・藩・国の歴史』(木谷勤、刀水書房、2014)
『さぬきの顔』(山田竹系、四国毎日出版社、1977)
『讃岐之佳人』(津田桃紅(寿盛)、平井文華堂、1905)
『讃岐の勤王家 随筆』(草薙金四郎、文友堂、1941)
『讃岐国阿野郡北青海村渡辺家文書の概要』(瀬戸内海歴史民俗資料館編、瀬戸内海歴史民俗資料館、1978)
『讃岐国大内郡三本松村鎌田家文書』(鎌田勤、1989)
『讃岐の人々 西讃版』(『讃岐の人々』編集事務局編、『讃岐の人々』編集事務局、1987)
『讃岐の人物とその周辺 第1集』(香川県歴史研究会編、香川県歴史研究会、1961)
『讃岐の地名とその伝説』(堀川碧星、上田書店、1955)
『さぬきの人間もよう』(山陽新聞社高松支社編、山陽新聞社高松支社、1966)
『讃岐風土人名録 綾歌郡之巻』(南茂美、1930)
『讃岐藤氏・大森氏 武神・軍神の信仰から見た征夷大将軍』(大森秀樹、2003)
『讃岐松平藩士由緒録』(井下香泉訳・編、高松大学出版会、2002)
『讃岐まなべの歩み』(讃岐まなべ会三十年誌編纂委員会編、讃岐まなべ会、2010)
『讃岐名士大鑑』(生駒奉昭、讃岐タイムズ社、1949)
『さぬきもん 東かがわ人物伝』(島田治、香川県話し言葉研究会、2014)
『佐沼亘理家伝来資料展』(登米市歴史博物館編、登米市歴史博物館、2007)
『佐野一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1973)
『佐野旧町家の譜 泉佐野の歴史と今を知る会資料集』(北山理、泉佐野の歴史と今を知る、2001)
『佐野氏の系譜と佐野庄』(柳田貞夫、1979)
『佐野紳士録』(佐野発行所、1928)
『佐野の屋号苗字』(泉佐野の歴史と今を知る会編、泉佐野の歴史と今を知る会、2018)
『鯖江市小字名一覧』(出版者不明、1983)
『さばえ人物ものがたり 上巻 吉江藩たった一人の藩主 松平昌親 立待地区』(鯖江市教育委員会文化課編、鯖江市教育委員会文化課、2010)
『さばえ人物ものがたり 下巻 親鸞聖人をたすけた武士 波多野景之 鯖江地区』(鯖江市教育委員会文化課編、鯖江市教育委員会文化課、2011)
『鯖江の先人展 昭和56年度特別展解説書』(鯖江市資料館編、鯖江市資料館、1981)
『佐波古の氏姓考 随筆と研究』(佐波古直胤、1972)
『佐橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『佐原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『左尾家の事蹟 拓治自伝』(左尾拓治、サビ、1998)
『ざぶとん 小松の人脈』(松下正信、小松レポート社、1966)
『佐分佐分利一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『佐保一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『さまざまな苗字 日本全国!名字の分類』(黒瀬敏之、2015)
『座間の地名』(座間市文化財調査員協議会、座間市教育委員会、2005)
『寒川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『サムライ最強図鑑 平安時代~幕末に活躍した戦国武将&剣豪111人参上!!』(永岡書店、2016)
『さむらい商法の系譜 安川・松本家の人びと』(池田暁彦、朝日新聞社事業開発本部西部事業開発室、1980)
『侍帳 並肥後高瀬ヨリ江上表継之儀申上候』(アオヤギ、1989)
『鮫島鮫嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『佐谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『佐山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『佐山狭山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『狭山と北条氏』(大阪狭山市立郷土資料館編、大阪狭山市立郷土資料館、1996)
『The山名 山陰守護大名の栄枯盛衰 鳥取市歴史博物館特別展覧会』(鳥取市歴史博物館編、鳥取市文化財団鳥取市歴史博物館、2012)
『狭山の地名五十話』(大阪狭山市、1992)
『狭山の旗本小笠原家調査報告書』(狭山市教育委員会編、埼玉県狭山市教育委員会、2007)
『狭山藩北条氏 戦国大名小田原北条五代の末裔 狭山池築造一四〇〇年・狭山藩誕生四〇〇年記念特別展』(大阪狭山市教育委員会編、大阪狭山市教育委員会、2016)
『佐屋物語 登録有形文化財鈴木仙太郎家の暮らしと住まい』(石田泰弘監修、ブックショップマイタウン、2019)
『更級郡・埴科郡人名辞書 復刻版』(信濃教育会更級部会編、信濃教育会埴科部会、象山社、1978)
『サラリーマンのルーツ研究』(相川公二、愛山会、1982)
『ザルーツ 畠山氏流転の軌跡』(中野渡敏雄、2005)
『沙流川沿いの地名』(平取町二風谷アイヌ文化資料館、1984)
『沙流郡のアイヌ語地名 1』(扇谷昌康、島田健一、北海道出版企画センター、1988)
『さるすべりの花に 聞き書き岡山女性の百年』(岡山市文化的都市づくり研究チーム編、岡山市、1990)
『猿田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『猿田彦神に出会った話 「くだまつ」の地名起源はこれだ!』(斎藤順、盟昇印刷、2020)
『沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『沢井沢居一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『佐脇一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『佐脇・沢木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『さわぐ血潮 カタタの苗字 第2報』(片田二郎、1995)
『沢田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『沢渡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『猿渡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『沢野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『さわのうち斎藤家系図』(斎藤将英、1993)
『沢部・沢辺一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『澤屋加藤家略史』(加藤重孝、1944)
『三阿弥陀家系図 巌鷲院惣別当大蔵院』(田村栄喜、1986)
『山陰之人 其1』(池口漂舟編、山陰公論社、1918)
『山陰山陽 歴史人物の旅』(ナック映像センター編、中国電力広報室、1989)
『山陰長者紳士録』(山陰産業振興会編、山陰産業振興会、1927)
『山陰之人物及事業大観』(高和臣編、曙雑誌社、1924)
『山陰の武将』(藤岡大拙、山陰中央新報社、1974)
『山陰の武将 続』(藤岡大拙、山陰中央新報社、1975)
『山陰山名氏』(市川裕士編著、戎光祥出版、2018)
『三遠の紀念事業と其人 御大典』(山本岩次郎編、三遠事報社、1916)
『産業日本人物論』(解説社編、解説社、1938)
『三径とその一簇』(佐藤信人、2001)
『三県名士録』(谷津力之助、1903)
『参考事項附記』(飯田研三、1964)
『三郷史実 附名門旧家郷土功労者事績』(宮口富、渡邊正一編、日刊新福島社、1931)
『三左衛門家の二百年 研究ノート』(島貫学編著、島貫学、2016)
『散策 恵南地名考』(恵南文芸、1983)
『讃州生駒家に於ける給人知行の概要 分冊1』(合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2002)
『讃州生駒家に於ける給人知行の概要 分冊2』(合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2002)
『讃州生駒家に於ける給人知行の概要 分冊3』(合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2002)
『讃州生駒家に於ける給人知行の概要 分冊4』(合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2002)
『三州遺事』(黒本植、石川県立図書館、1931)
『三州和泉屋平右衛門太田家文書』(刈谷古文書研究会編、西村書房、1973)
『三州上野城主考』(谷澤義男、1984)
『讃州香川氏の歴史を読む』(香川安清、1981)
『三州加茂郡挙母藩御家中諸士の面々』(愛知県立豊田西高等学校歴史クラブ編、愛知県立豊田西高等学校歴史クラブ、1960)
『三州諸家系図纂 第1巻』(川崎大十、1968)
『三州諸家系図纂 第2巻』(川崎大十、1969)
『三州諸家史(氏の研究)薩州満家院史』(三州郷土史研究会編、国土社、1965)
『三十年史』(近畿青森県人会、1982)
『三州名士録大鑑 上巻』(三州名士録刊行会編、三州名士録刊行会、1930)
『三種分限帳 寛保 萬治 寛文』(有馬家、出版年不明)
『三条一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『三条・一ノ木戸歴史散歩 人物編』(三条歴史研究会編、三条歴史研究会、2018)
『三条家文書 第1 日本史籍協会編、日本史籍協会、1916)
『三条家文書 第1 複製版』(日本史籍協会編、東京大学出版会、1972)
『三條家文書』(日本史籍協会編、東京大学出版会、2015)
『三条人物伝』(緑川玄三、三条人物伝刊行会、1992)
『三条その人物』(西方藤七編、三条人物研究会、1978)
『残照 本能寺からの織田一族 秋季特別展』(滋賀県立安土城考古博物館編、滋賀県立安土城考古博物館、1994)
『三千浦追想 中村家のこと』(中村雄三郎、河内山謙司、2002)
『残存していた縄文語地名 アイヌ語は日本列島縄文語である』(清水清次郎、2007)
『残存していた縄文語地名 アイヌ語は日本列島縄文語である 2』(清水清次郎、2011)
『山村庄屋の役割 美馬郡西端山村・谷家文書 第4回展示』(徳島県立文書館、1992)
『三代続いた郡中惣代地域社会に貢献す』(藤田勝也、2012)
『三代のあしあと 澤村家の一五〇年』(澤村豊、幻冬舎ルネッサンス、2009)
『三代の系譜』(阪谷芳直、みすず書房、1979)
『三代の系譜』(阪谷芳直、洋泉社、2007)
『三田絵図と家中録』(高田義久、三田市教育委員会、2008)
『さんだ人物誌』(歴史文化財ネットワークさんだ「さんだ人物誌」編集委員会編、歴史文化財ネットワークさんだ、2014)
『三田の地名(新聞集成)』(高田義久、2019)
『三田幕末人物史』(中谷一正、1974)
『三田藩九鬼家家臣由緒』(高田義久、1989)
『三田藩九鬼家諸士徒士数代記』(高田義久、2008)
『三田藩九鬼家諸士徒士、数代記・廃絶録』(高田義久編、三田市立図書館、2009)
『三田藩九鬼家年譜』(高田義久、1999)
『三田藩主九鬼家年譜』(高田義久、1987)
『三田藩人名辞典』(中谷一正、1984)
『三多摩郡人物評 第1編』(深井斧三郎、柳暗花明書屋、1894)
『三多摩郡人物評 第2編』(深井斧三郎、柳暗花明書屋、1894)
『三多摩パイオニヤ物語 人物興亡史』(豊嶋倉平編著、三多摩タイムス社、1970)
『三田ゆかりの50人』(文化財ボランティアさんだ「三田ゆかりの50人」刊行委員会編、文化財ボランティアさんだ、2007)
『三丹の家と人』(太平楽新聞社、1931)
『三丹の人物 天何の部』(文郷社編、文郷社、1935)
『三たんのひと』(総合エンタープライズ、1981)
『暫定富樫氏史蹟集覧』(館八平、1937)
『産鉄族オオ氏』(柴田弘武、崙書房出版、2008)
『山藤・山東一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『三度の戦災による没落の横井家を偲んで 自分史付録より』(横井久編著、イエスの言社、2016)
『山王黒田家の系譜 茨城県結城市大字山王』(「山王黒田家の会」編集刊行委員会編、五曜書房、2021)
『三戸立志伝』(北村烏城、坂本才助、1919)
『斬馬剣 当代名士之半面』(雪山外史、鳴皐書院、1902)
『三迫川の流れ 松倉屋回想録』(出版者不明、1988)
『三百石以上御旗本方御先代并御高御屋敷之記 文政七年申正月改之』(樋口正意、三島市郷土館編、三島市教育委員会、1997)
『三百石以上御旗本方御先代并御高御屋敷之記 文政七年申正月改之2』(樋口正意、三島市郷土資料館編、三島市教育委員会、1998)
『三百諸侯 巻1-4』(戸川残花、博文館、1894)
『三百諸侯 巻5-8』(戸川残花、博文館、1894)
『三百諸侯 第9-12』(戸川残花、博文館、1894)
『三百七十九頭顱』(鬼妖子、金桜堂、1911)
『三百藩家臣人名事典 第1巻』(家臣人名事典編纂委員会編、新人物往来社、1987)
『三百藩家臣人名事典 第2巻』(家臣人名事典編纂委員会編、新人物往来社、1988)
『三百藩家臣人名事典 第3巻』(家臣人名事典編纂委員会編、新人物往来社、1988)
『三百藩家臣人名事典 第4巻』(家臣人名事典編纂委員会編、新人物往来社、1988)
『三百藩家臣人名事典 第5巻』(家臣人名事典編纂委員会編、新人物往来社、1988)
『三百藩家臣人名事典 第6巻』(家臣人名事典編纂委員会編、新人物往来社、1989)
『三百藩家臣人名事典 第7巻』(家臣人名事典編纂委員会編、新人物往来社、1989)
『三本木開拓を支えた新渡戸一族の活躍』(花巻新渡戸記念館編、花巻新渡戸記念館、2005)
『三方限名士略伝』(三方限名士顕彰会編、三方限名士顕彰会、1935)
『山武の旧家を追う 地方史に一つの光明』(八街郷土史研究会編、八街郷土史研究会、2020)
『山名考』(池田光二、文芸社、2003)
『山名の不思議』(谷有二、平凡社、2003)
『三文字の旗 稲葉史探訪海乃編』(稲葉長次、1974)
『山陽路の女たち』(広島女性史研究会編著、ドメス出版、1985)
『山陽路の女たち 続』(広島女性史研究会編著、ドメス出版、1989)
『山陽姓一門の世系図』(大濱永亘、先島文化研究所、2006)
『山陽道板倉宿庄屋並に本陣・東方家の研究』(吉備津の歴史を尋ねる会編、吉備津の歴史を尋ねる会、1992)
『三陸海岸、北上山地の地名』(小島俊一、トリョーコム、1981)
『三陸地方の蝦夷名掘鑿』(熊谷卓二、1980)
『三陸沿岸軽鉄沿線名士録』(加茂久一郎編、三陸沿岸軽鉄沿線名士録編纂所、1931)
『三陸の海夷たちと地名千七百余』(熊谷卓二、1983)
『三鱗三本杉 木村家の家系』(木村高士、1979)
『三和町人物往来伝』(野口信義、1996)

参考文献 シ~シタ

『Theアビコ 地名と姓 郷土史の遊びと研究』(「郷土あびこ」編集委員会編、我孫子市史研究センター、1997)
『幸せ探し自分探し とやま・家族の肖像』(舘野智子、北日本新聞社、2003)
『しあわせの道 池田家同族史』(池田平蔵、下沢正一、1983)
『椎名一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『椎野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『椎の木の下で 区民が綴った中野の女性史』(中野区、中野区女性史編さん委員会編、ドメス出版、1994)
『椎葉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『椎原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『椎原氏系図』(川口増次郎編、大分県立大分図書館、1993)
『治右衛門とその末裔 坂口家の系譜を尋ねる』(坂口守二、新潟日報事業社、1966)
『JR・第三セクター全駅名ルーツ事典』(村石利夫、東京堂出版、2004)
『ジェノグラムのはなし 家系図と家族療法』(モニカ・マクゴールドリック、ランディ・ガーソン著、石川元、渋沢田鶴子訳、東京図書、1988)
『塩一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『塩入一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『塩竈学問史上の人々』(平重道、地域社会研究会、1959)
『塩竈の女性史』(庄子洋子、2004)
『塩川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『塩川町人物略伝』(佐藤一男、2004)
『塩家断片史稿』(塩圀彦、家谷タイプ、1977)
『塩崎家文書 1巻』(塩崎昇、1997)
『塩崎家文書 2巻』(塩崎昇、1994)
『塩崎潮崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『塩沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『潮路 室蘭人気質』(合田一道、室蘭文芸協会、1974)
『塩田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『潮田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『塩と信濃 ふるさと地名問答』(相沢武雄、信毎書籍出版センター、1985)
『塩野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『塩原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『塩見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『潮見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『汐見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『塩味家文書』(朝霞市古文書研究会編、朝霞市教育委員会、1984)
『塩谷郡史 風土と人物』(地方行政通信社編、地方行政通信社、1980)
『塩屋・塩谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『塩山家の歴史』(塩山桂蔵、1986)
『四海兄弟 森家の人びと』(森矗昶、暁伝刊行会、1988)
『志賀一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『志賀家系図』(志賀昭夫、2008)
『滋賀県宗教法人名簿 昭和46年11月1日現在』(滋賀県編、滋賀県総務部総務課、1972)
『滋賀県宗教法人名簿 平成5年3月』(滋賀県総務部総務課、1993)
『滋賀県人物史 上巻』(岡本武雄編、政治経済新聞社、1930)
『滋賀県人物史 中巻』(岡本武雄編、政治経済新聞社、1932)
『滋賀県人物史 下巻』(岡本武雄編、政治経済新聞社、1935)
『滋賀縣人物名鑑 上巻』(滋賀日出新聞社事業部編、滋賀日出新聞社、1930)
『滋賀縣人物名鑑 下巻』(滋賀日出新聞社事業部編、滋賀日出新聞社、1931)
『滋賀縣人物名鑑 上巻』(滋賀日出新聞社政治部編、滋賀日出新聞社、1955)
『滋賀縣人物名鑑 中巻』(滋賀日出新聞社政治部編、滋賀日出新聞社、1952)
『滋賀県人名鑑』(卯田正信編、サンブライト出版、1982)
『滋賀県地名姓氏語源辞典』(増井金典、1994)
『滋賀県名士録 御大典記念』(滋賀新報社編、滋賀県名士録刊行会、1929)
『滋賀ことば語源辞典 方言・基本語・地名・姓氏』(増井金典編著、滋賀ことばの会、2001)
『紫加田(志方)氏系図』(出版者不明、出版年不明)
『滋賀「地理・地名・地図」の謎』(木村至宏、実業之日本社、2014)
『師勝の地名考』(師勝町教育委員会師勝町地名編集委員会編、師勝町教育委員会、1981)
『師勝の地名考 2版』(師勝町地名編集委員会編、師勝町教育委員会、1986)
『滋賀の文人 近代』(山本洋、京都新聞社、1989)
『私家版金具屋年代記』(鈴木棠三、1978)
『しがひとめぐり 湖国の今を生きる人々に出会う旅』(びわこビジターズビューロー、2013)
『志賀文書 乾』(志賀昭夫、2003)
『志賀文書 坤』(志賀昭夫、2003)
『志賀文書解釈書 改正』(志賀昭夫編、志賀史光監修、2008)
『鹿部屋号電話帳 平成6年1月現在』(鹿部町役場企画管財課編、鹿部町役場企画管財課、1994)
『しがらみ 穂積家の人々』(穂積惇、秋田文化出版、2002)
『志岐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『色彩の紋章』(シシル、伊藤亜紀、徳井淑子訳、悠書館、2009)
『私記高篠八木氏の源流』(八木茂、1983)
『私記但馬日下部氏の祖先たち』(八木茂、1984)
『直入院證道』(安藤浩城、北斗書房、2006)
『事業及人物』(遠間平一郎、中央評論社、1915)
『事業及人物 弐拾周年記念』(東京電報通信社編、東京電報通信社、1935)
『事業及人物 記念号』(東京電報通信社編、東京電報通信社、1938)
『事業及人物 記念号』(東京電報通信社編、東京電報通信社、1941)
『事業家風雲録』(邑井操、文陽社、1957)
『事業と人物』(近藤乙吉、玉木源郎、1917)
『事業と人物』(梶天眞編、広文社、1920)
『事業と人物』(田中辰三郎、事業と人物編纂会、1928)
『事業と人物』(加藤政明、新興経済社、1940)
『事業と人物史』(大大阪社編、大大阪社、1916)
『事業と人』(近藤喜一、経済評論社、1934)
『事業と人 1966年』(中部経済新聞社編、中部経済新聞社、1966)
『事業と人 1967年 別冊』(中部経済新聞社編、中部経済新聞社、1967)
『事業と人 1970年』(中部経済新聞社編、中部経済新聞社、1970)
『事業ト人 奮闘秘話1』(福岡時事社編輯部編、福岡時事社出版部、1929)
『重岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『滋岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『地下家伝 第1-7』(三上景文著、正宗敦夫編・校訂、日本古典全集刊行会、1937)
『地下家伝 第8-13』(三上景文著、正宗敦夫編・校訂、日本古典全集刊行会、1937)
『地下家伝 第14-20』(三上景文著、正宗敦夫編・校訂、日本古典全集刊行会、1937)
『地下家伝 第21-26』(三上景文著、正宗敦夫編・校訂、日本古典全集刊行会、1937)
『地下家伝 第27-33』(三上景文著、正宗敦夫編・校訂、日本古典全集刊行会、1937)
『地下家伝 索引』(三上景文著、正宗敦夫編・校訂、日本古典全集刊行会、1937)
『地下家伝 上』(三上景文著、正宗敦夫編・校訂、自治日報社、1968)
『地下家伝 中』(三上景文著、正宗敦夫編・校訂、自治日報社、1968)
『地下家伝 下』(三上景文著、正宗敦夫編・校訂、自治日報社、1968)
『地下家伝』(三上景文著、正宗敦夫編・校訂、現代思潮社、1978)
『重田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『重富重冨一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『重野・茂野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『滋野通記 真田氏一族の伝記』(馬場政常、真田町教育委員会、1975)
『重松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『重見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『私考小梁川伊達氏系譜』(今野尚、1999)
『嗜好百種』(服部太喜弥、1910)
『四国偉人たちの風土(高知新聞切抜)』(高知新聞社、1994)
『四国十河史落穂集』(十河正幸、岡田弘文堂、1997)
『四国大観』(熊沢寿太、都大観社出版部、1919)
『四国大観 香川県之部』(永楽社編、永楽社、1918)
『四国の先覚者たち』(四国経済連合会編、四国経済連合会、2008)
『四国開発の先覚者とその偉業 第1集』(渡辺茂雄、四国電力株式会社、1964)
『四国開発の先覚者とその偉業 第2集』(渡辺茂雄、四国電力株式会社、1964)
『四国開発の先覚者とその偉業 第3集』(渡辺茂雄、四国電力株式会社、1965)
『四国開発の先覚者とその偉業 第4集』(渡辺茂雄、四国電力株式会社、1966)
『四国開発の先覚者とその偉業 第5集』(渡辺茂雄、四国電力株式会社、1967)
『四国人発展史 朝鮮・満洲・南支』(西村緑也編、四国人発展史編纂社、1924)
『四国中央市名鑑』(東洋ジャーナル編、地方人事調査会、2004)
『四国名鑑「郷土をつくった人々」』(青木重人編、三愛リサーチ出版局、1976)
『志佐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1991)
『志道一族』(日本家系家紋研究所、日本家系協会、1991)
『宍道一族』(日本家系家紋研究所、日本家系協会、1991)
『獅子頭は語る 佐世家の謎を追う』(白神尚彦、白神敏玲、有賀書房、1990)
『士史残記 江州三藩藩士目録(山上・西大路・膳所)』(近江高等学校びわこ探究部編、近江高等学校びわこ探究部、1994)
『士史残記 江州三藩藩士目録(山上・西大路・膳所) 別冊』(近江高等学校びわこ探究部編、近江高等学校びわこ探究部、1994)
『子子孫孫 萬俵家の先祖と私の思い出 改訂版』(萬俵満雄、2011)
『事実婚と夫婦別姓の社会学』(阪井裕一郎、白澤社、2021)
『事実婚と夫婦別姓の社会学 改訂新版』(阪井裕一郎、白澤社、2022)
『史実と系図 竹内町四百年史』(西尾栄、薬師講、1979)
『史実横地一族』(松本芳徳、横地城保存会、1989)
『宍戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『宍戸記』(等々力不染軒、呼坂活版所、1934)
『孜々として 安曇野・穂高町の人物群像』(穂高町立穂高中学校、穂高町教育委員会編、穂高中学校、2000)
『寺社が語る秦氏の正体』(関裕二、祥伝社、2018)
『寺社方分限帳 宮崎県立図書館複製本』(佐土原藩編、1985)
『四十九町代官家文書・村崎家文書調査報告書』(彦根城博物館編、彦根城博物館、1997)
『四条一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『四条家の人々 父・英治生誕百年記念誌』(小林富子、1989)
『四條男爵家関係文書』(尚友倶楽部、華族史料研究会編、同成社、2013)
『四條男爵家の維新と近代』(尚友倶楽部、華族史料研究会編、同成社、2012)
『自叙伝 大泉家の歴史』(大泉うん、1984)
『史書に見る夏井氏』(夏井漠、2002)
『泗水百人物の横顔』(丸山半月、三重日日新聞社、1935)
『静岡おんな百年 上』(市原正恵、ドメス出版、1982)
『静岡おんな百年 下』(市原正恵、ドメス出版、1982)
『静岡奇談人物史』(桜井信太郎、1962)
『静岡医家列伝』(渡辺孟司、1903)
『静岡県下に於ける宗良親王と楠氏研究』(大石麗司、1940)
『静岡県家歴鑑』(佐野小一郎編、望月幸次郎、1894)
『静岡県郷土の栄誉ある人々』(横山武男、1953)
『静岡県現住者人物一覧』(高室茂広、1896)
『静岡県現代人物史』(村本喜代作、山雨楼叢書刊行会、1956)
『静岡県現代人物史』(山雨楼主人、山雨楼叢書刊行会、1959)
『静岡県国会議員候補者列伝 巻の上』(山名英三郎編、三浦擁万堂、1890)
『静岡県国会議員候補者列伝 巻の中』(山名英三郎編、三浦擁万堂、1890)
『静岡県国会議員候補者列伝 巻の下』(山名英三郎編、三浦擁万堂、1890)
『静岡県財界名士録 昭和43年版』(東京商工興信所編、静岡地区管理部、1968)
『静岡県静岡安倍庵原馨典人物誌』(山口井太郎、1901)
『静岡県宗教法人名簿』(静岡県総務部学事課編、静岡県総務部学事課、1994)
『静岡県昭和人物誌』(静岡新聞社編、静岡新聞社、1990)
『静岡県人事興信録 第5輯』(人事興信所、1969)
『静岡県紳士録』(中尾栄次郎、静岡栄一社、1916)
『静岡県紳士録』(良書刊行会編、良書刊行会、1928)
『静岡市歴史人物墓巡り』(岩堀元樹、羽衣出版、2019)
『静岡人物五十年史』(中日新聞静岡支局編、暁印書館、1976)
『静岡県人物志』(静岡県編、静岡県、1924)
『静岡県周智郡春野町の大字・小字名集成と地名考』(木下恒雄、1982)
『静岡県先賢伝』(静岡県学務部編、静岡県学務部、1930)
『静岡県総覧』(内外通信社、1937)
『静岡県田方郡伊豆長岡町古奈、天野、小坂、長瀬、戸沢、花坂、墹之上。地名考。』(水口豊、1997)
『静岡県地名辞典』(NHK静岡放送局、1976)
『静岡県地名読み方おもしろ辞典』(静岡新聞社出版局編、静岡新聞社、1998)
『静岡県東部の偉人に学ぶふるさと・まちづくり』(静岡県東部振興センター編、静岡県東部振興センター、1991)
『静岡県徳行録 教育勅語下賜五十年記念』(静岡県編、静岡県、1941)
『静岡県に於ける大蔵系高橋氏考察』(高橋晴幸、1980)
『静岡県の地名と風土 伊豆』(谷川健一、静岡県文化財団、1987)
『静岡県の皆川さん アンケート調査の結果』(皆川清和、1991)
『静岡県の名字』(渡辺三義、静岡新聞社、1988)
『静岡県藤枝市築地の史実と余事』(杉山重雄、1993)
『静岡県 名字の雑学』(渡邉三義、静岡新聞社、2007)
『静岡県名字の話』(渡辺三義、静岡新聞社、1979)
『静岡県 名字の由来』(渡邉三義、静岡新聞社、2006)
『静岡県民も知らない地名の謎』(日本地名の会編、PHP研究所、2014)
『静岡県の医史と医家伝』(土屋重朗、戸田書店、1973)
『静岡県松崎町依田家調査報告書』(伊豆学研究会編、伊豆学研究会、2012)
『静岡県名士列伝 上』(山下久太郎、1884)
『静岡県名士列伝 下』(山下久太郎、1884)
『静岡県名士列伝』(鈴木良平、1890)
『静岡県歴史人物事典』(静岡新聞社出版局編、静岡新聞社、1991)
『静岡市町名の由来』(鈴木雄蔵、静岡谷島屋、1975)
『静岡市の大字・小字名集成』(静岡市立図書館編、静岡市立図書館、1977)
『静岡人物誌』(深沢渉、静岡放送、1991)
『静岡県人名鑑』(静岡新聞社出版局編、静岡新聞社、1985)
『静岡町名尽』(浦野鋭翁、晩翠閣、1875)
『静岡「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない静岡県の歴史を読み解く!』(小和田哲男、実業之日本社、2014)
『静岡と人物 聖戦第四年 上巻』(静岡発行所編、静岡発行所、1940)
『しずおかの顔100人』(朝日新聞静岡支局編著、羽衣出版、1998)
『静岡の人びと』(飯塚伝太郎編、静岡市教育委員会、1974)
『静岡名人畸人伝』(白鳥金次郎、静岡名人畸人伝刊行会、1957)
『静岡を生き生きさせる女たち』(『静岡を生き生きさせる女たち』制作委員会編、『静岡を生き生きさせる女たち』製作委員会、1991)
『滴石氏の南朝忠勤者の氏名考』(田中喜多美、新岩手日報社、1938)
『雫石の旧家』(雫石町教育委員会編、雫石町教育委員会、1982)
『鎮玉の家紋』(鎮玉の歴史と文化を守る会編、鎮玉の歴史と文化を守る会、1984)
『静原堀氏のはなし 付祐天上人と名号 第2版』(堀昭三、2003)
『氏姓』(阿部武彦、至文堂、1960)
『時勢と人物』(吉野鉄拳禅、大日本雄弁会、1915)
『市勢と人 吉原市制十周年記念出版』(自治研究会、1958)
『史跡で綴る都於郡伊東興亡史』(大町三男、1984)
『私説遠州堀江氏盛衰記』(川島幸雄、1998)
『私説 作られた郷原氏 其の存在否定と文書及郡誌批判』(小林暢雄、1974)
『私説三浦山口之景図』(山口哲典、2004)
『自然地理用語からみた世界の地理名称 上巻』(椙村大彬、古今書院、1985)
『自然地理用語からみた世界の地理名称 下巻』(椙村大彬、古今書院、1986)
『氏創設の真精神とその手続』(緑旗日本文化研究所編、緑旗聯盟、1940)
『思想の流れ 瀬戸内の先覚者』(山陽新聞社編集局編、山陽新聞社、1977)
『思想の流れ 瀬戸内の先覚者 続』(山陽新聞社編集局編、山陽新聞社、1978)
『地蔵菩薩傘蓋建立記念 長沼家第12代(兵一翁)徳叟全勝居士50回忌』(長沼正宏、2000)
『士族家譜索引』(出版者不明、出版年不明)
『氏族社会』(羽仁五郎、三一書房、1948)
『氏族志料 1』(有馬家編、出版年不明)
『氏族志料 2』(有馬家編、出版年不明)
『氏族志料 3』(有馬家編、出版年不明)
『氏族志料 4』(有馬家編、出版年不明)
『士族人名及禄高帳 明治十五年四月改』(喜多郡勧業係編、喜多郡勧業係、1882)
『士族卒禄高取調帳新見縣』(出版者不明、出版年不明)
『氏族とその起源 中世氏族一六〇〇氏」(金澤明敏、歴史春秋出版、2019)
『士族分限記並卒名簿』(吉田繁解説、1936頃)
『氏族母鑑』(大山為起、伏見稲荷大社、1957)
『子孫が語る歴史を動かした偉人たち』(善田紫紺、洋泉社、2018)
『時代人物月旦』(鳥谷部銑太郎、博文館、1905)
『時代と人物』(笹川臨風、春陽堂、1908)
『時代と人物』(馬場恒吾、東洋經濟新報社、1940)
『時代に生かされる女たち』(力示育実、悠光堂、2017)
『時代に功績を残した人々 自治評論五周年記念号』(桑原円作編、自治評論社、1957)
『時代の跫音 行政史鑑』(地方政経調査会編、地方政経調査会、1992)
『時代の跫音 行政史鑑』(萩島功、地方政経調査会、1993)
『時代の跫音 昭和大戦史防人』(地方政経調査会、2001)
『時代の跫音 人生の四季(1996年10月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1996)
『時代の跫音 人生の四季(1997年1月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1997)
『時代の跫音 人生の四季(1997年3月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1997)
『時代の跫音 人生の四季(1997年12月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1997)
『時代の跫音 人生の四季(1998年9月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1998)
『時代の跫音 人生の四季(1998年10月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1998)
『時代の跫音 人生の四季(1998年11月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1998)
『時代の跫音 人生の四季(1999年2月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1998)
『時代の跫音 人生の四季(1999年3月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1999)
『時代の跫音 人生の四季(1999年4月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1999)
『時代の跫音 人生の四季(1999年5月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1999)
『時代の跫音 人生の四季(1999年8月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1999)
『時代の跫音 人生の四季(1999年11月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、1999)
『時代の跫音 人生の四季(2000年2月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2000)
『時代の跫音 人生の四季(2000年3月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2000)
『時代の跫音 人生の四季(2000年4月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2000)
『時代の跫音 人生の四季(2000年6月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2000)
『時代の跫音 人生の四季(2000年8月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2000)
『時代の跫音 人生の四季(2000年9月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2000)
『時代の跫音 人生の四季(2000年10月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2000)
『時代の跫音 人生の四季(2000年11月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2000)
『時代の跫音 人生の四季(2000年12月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2000)
『時代の跫音 人生の四季(2001年1月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2001)
『時代の跫音 人生の四季(2001年2月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2001)
『時代の跫音 人生の四季(2001年3月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2001)
『時代の跫音 人生の四季(2001年4月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2001)
『時代の跫音 人生の四季(2001年5月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2001)
『時代の跫音 人生の四季(2001年7月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2001)
『時代の跫音 人生の四季(2001年9月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2001)
『時代の跫音 人生の四季(2001年11月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2001)
『時代の跫音 人生の四季(2001年12月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2001)
『時代の跫音 人生の四季(2002年1月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2002)
『時代の跫音 人生の四季(2002年3月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2002)
『時代の跫音 人生の四季(2002年5月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2002)
『時代の跫音 人生の四季(2002年6月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2002)
『時代の跫音 人生の四季(2002年8月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2002)
『時代の跫音 人生の四季(2002年9月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2002)
『時代の跫音 人生の四季(2002年11月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2002)
『時代の跫音 人生の四季(2002年12月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会、2002)
『時代のうねりの中で 松本家四百年の歴史』(松本宏、1998)
『時代の鼓動を駆け抜けた人たち』(石村澄江、あさを社、2008)
『次代の土佐を背負う人々 上巻』(田村真一、土佐と東京社、1958)
『時代のパイオニアたち 人物紀行』(ビジュアルブックス編集委員会編、神戸新聞総合出版センター、2003)
『次代へのメッセージ 女のくらしこの百年』(つるが女性史の会編、つるが女性史の会、2007)
『時代を彩った女たち 近代沖縄女性史』(琉球新報社編、ニライ社、1996)
『時代を開拓せる人々』(北村秀松編、産業通信社、1949)
『時代を切り拓いた先人たち 第2版』(松山市、2013)
『時代を創る人々』(山内一郎、時局と人物社、1938)
『時代を創る者 財界人物編 第2輯』(人物評論社編輯部編、人物評論社、1938)
『時代を創る者 財界人物編 第3輯』(人物評論社編輯部編、人物評論社、1938)
『時代を創る者 財界人物編 第4輯』(人物評論社編輯部編、人物評論社、1938)
『次代を担う人びと』(松永由紀子編、沼津の文化を語る会、1991)
『時代を拓いた岡山の女性たち ウィズカレッジ・リレートーク』(岡山県男女共同参画推進センター編、岡山県男女共同参画推進センター、2005)
『時代を拓いた女たち かながわの131人』(江刺昭子、史の会編著、神奈川新聞社、2005)
『時代を拓いた女たち かながわの111人 第2集』(江刺昭子、史の会編著、神奈川新聞社、2011)
『時代を拓いた女たち かながわの112人 第3集』(江刺昭子、かながわ女性史研究会編著、神奈川新聞社、2019)
『時代を拓いた唐津の先人』(宮島清一、海鳥社、2019)
『次代を拓く福岡の女100人 福岡を舞台に活躍する女性たちの"想い、夢、展望"』(データ・マックス編、データ・マックス、2005)
『時代を見人を見る』(伊藤金次郎、昭和書房、1941)
『時代を繞る人々』(春日昇一郎、聚文館出版部、1930)
『信田信太一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『志田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『志多一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『志太一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『志太地区人物誌』(青島鋼太郎、1957)
『下谷浅草自治功績録』(藤本富十郎編、日出新聞社、1927)
『下谷・浅草町名由来考』(台東区編、台東区、1967)
『下谷紳士録 東宮殿下御慶事紀念』(小出不可止編、東亜新報社、1923)
『設楽一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)

参考文献 ジチ~シモ

『自治沿革史 昭和風土記』(篠田皇民、東京都民新聞社、1931)
『自治沿革史 昭和風土記(近畿地方)』(篠田皇民、東京都民新聞社、1931)
『自治沿革史 昭和風土記(九州地方)』(篠田皇民、地方自治調査会、1932)
『自治沿革史 昭和風土記 再版』(篠田皇民、東京都新聞社地方自治調査会、1932)
『自治沿革史 昭和風土記 北陸篇』(地方自治調査会編、東京都新聞社、1931)
『自治記念功績善行録』(中蒲原郡役所編、中蒲原郡役所、1922)
『自治業界発達誌 昭和大典記念(1928年6月発行)』(東京日々通信社編、東京日日通信社、1928)
『自治業界発達誌 昭和大典記念 改訂増補(1928年9月発行)』(東京日々通信社編、東京日日通信社、1928)
『自治業界発達誌 昭和大典記念(新潟県・長野県)』(東京日々通信社編、東京日日通信社、1928)
『自治行政史 県政百年記念(長崎県・熊本県・大分県)』(地方人事調査会、1962)
『自治行政史 明治百年記念 徳島篇』(加戸宏平編、地方人事調査会、1968)
『自治行政史 香川篇』(加戸宏平編、地方人事調査会、1969)
『自治行政史 宮崎県版』(地方人事調査会、1969)
『自治行政史 山口篇』(地方人事調査会編、地方人事調査会、1969)
『自治行政史 愛媛篇 明治百年記念』(地方人事調査会、1970)
『自治行政史 岡山篇 県政百年記念』(地方人事調査会、1970)
『自治行政史 兵庫・岡山篇 明治百年記念』(地方人事調査会、1970)
『自治行政史 大分篇』(加戸宏平編、地方人事調査会、1971)
『自治行政史 岡山県版』(地方人事調査会、1971)
『自治行政史 香川編』(加戸宏平編、地方人事調査会、1971)
『自治行政史 県政百年記念 三重篇』(加戸宏平編、地方自治調査会、1971)
『自治行政史(福岡県)』(地方人事調査会編、地方人事調査会、1971)
『自治行政史 三重篇』(加戸宏平編、地方人事調査会、1972)
『自治行政史 岡山版』(地方人事調査会、1973)
『自治行政史 県政百年記念 福岡篇』(加戸宏平編、地方人事調査会、1973)
『自治行政史 県政百年記念(宮崎県)』(地方人事調査会、1973)
『自治行政史 四国版』(加戸宏平編、地方人事調査会、1973)
『自治行政史 中京版』(地方人事調査会、1973)
『自治行政史 九州編』(地方人事調査会、1974)
『自治行政史 中国版・岡山篇』(地方人事調査会、1974)
『自治行政史 愛知編』(地方人事調査会編、地方人事調査会、1975)
『自治行政総覧』(自治行政調査会編、自治行政調査会、1981)
『自治行政大観 町村合併完成記念』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1957)
『自治行政大観』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1958)
『自治行政大観 改訂増補』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1958)
『自治行政大観 町村合併完成記念(東北地方)』(奥原文二編、地方自治調査会、1959)
『自治行政大観』(篠田豊実編、地方自治調査会、1963)
『自治行政大観 郷土を造る人々(山形県・宮城県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1963)
『自治行政大観』(人事調査所編、地方自治調査会、1964)
『自治行政大観 新日本人文録 完結版』(篠田豊実編、地方自治調査会、1964)
『自治行政大観(佐賀県・福岡県)』(地方自治調査会、1966)
『自治行政大観 新日本人文録(神奈川県)』(地方自治調査会編、人事調査所、1966)
『自治行政大観(埼玉県)』(地方自治調査会、1966)
『自治行政大観 新日本人文録(京都府・滋賀県・愛知県・岐阜県)』(地方自治調査会、1966)
『自治行政大観 新日本人文録(三重県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1966)
『自治行政大観 新日本人文録(広島県・山口県)』(地方自治調査会編、人事調査所、1966)
『自治行政大観 新日本人文録(四国地方)』(地方自治調査会、1966)
『自治行政大観 新日本人文録(鹿児島県・熊本県)』(地方自治調査会、1966)
『自治行政大観 郷土を造る人々(静岡県)』(人事調査所地方自治調査会編、人事調査所地方自治調査会、1967)
『自治行政大観 新日本人文録』(篠田豊実編、地方自治調査会、1967)
『自治行政大観 第64版 明治百年記念』(人事調査所地方自治調査会、1967)
『自治行政大観 明治百年記念 郷土を造る人々(奈良県・大阪府・兵庫県・三重県)』(地方自治調査会編、人事調査所、出版年不明)
『自治行政大観 明治百年記念 郷土を造る人々(長野県・新潟県)』(人事調査所、地方自治調査会、1967)
『自治行政大観 郷土を造る人々(福岡県)』(地方自治調査会、1968)
『自治行政大観 明治百年記念 郷土を造る人々(茨城県・福島県)』(地方自治調査会、1968)
『自治行政大観 明治百年記念(岐阜県・愛知県)』(人事調査所編、地方自治調査会、1968)
『自治行政大観 明治百年記念(山口県)』(人事調査所編、地方自治調査会、1968)
『自治行政大観 明治百年記念(青森県)』(人事調査所編、地方自治調査会、1968)
『自治行政大観 明治百年記念 郷土を造る人々(神奈川県・東京都)』(地方自治調査会、1969)
『自治行政大観(栃木県・茨城県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1969)
『自治行政大観 明治百年記念(長崎県・佐賀県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1969)
『自治行政大観 郷土を造る人々(富山県・石川県・福井県・岐阜県)』(地方自治調査会、1970)
『自治行政大観 明治百年記念 郷土を造る人々(岐阜県・長野県)』(人事調査所、1972)
『自治行政大観 新郷土人文録』(自治調査所編、自治調査所、1973)
『自治行政大鑑 新郷土人文録(付産業人名録) 福岡県政百年記念』(筑紫貞雄編、自治調査所、1973)
『自治行政大鑑 新郷土人文録(福岡県)』(筑紫貞雄編、自治調査所、1974)
『自治行政大観 永世之宝典 新日本人文録(岡山県・広島県)』(人事調査所編、地方自治調査会、1990)
『自治行政録 九州編』(地方人事調査会、1974)
『自治行政録』(加戸宏平編、地方人事調査会、1975)
『自治行政録 大阪・兵庫編』(地方人事調査会、1975)
『自治行政録 香川編』(加戸宏平編、地方人事調査会、1975)
『自治行政録 岐阜編 昭和五十年記念』(地方人事調査会、1975)
『自治行政録 長野編 昭和五十年記念』(地方人事調査会、1975)
『自治行政録 福岡編 昭和五十年記念 新幹線開通記念』(加戸宏平編、地方人事調査会、1975)
『自治行政録 愛知編』(地方人事調査会、1976)
『自治行政録 石川編 昭和五十年記念』(地方人事調査会、1976)
『自治行政録 滋賀編 県政百年記念』(地方人事調査会、1976)
『自治行政録 愛媛編 昭和五十年記念』(地方人事調査会、1976)
『自治行政録 熊本編』(加戸宏平編、地方人事調査会、1976)
『自治行政録(福岡県)』(地方人事調査会、1976)
『自治行政録 愛媛編』(加戸宏平編、地方人事調査会、1977)
『自治行政録 大阪編 昭和五十年記念』(地方人事調査会、1977)
『自治行政録 香川編 和歌山編 昭和五十年記念』(加戸宏平編、地方人事調査会、1977)
『自治行政録 三重編』(地方人事調査会、1977)
『自治行政録 北陸編 県政百年記念』(地方人事調査会、1977)
『自治行政録 岡山編』(地方人事調査会、1978)
『自治行政録 昭和五十年記念 九州版』(加戸宏平編、地方人事調査会、1978)
『自治行政録 長野編』(地方人事調査会、1978)
『自治行政録 福岡版』(加戸宏平編、地方人事調査会、1978)
『自治行政録 北陸編』(加戸宏平編、地方人事調査会、1978)
『自治行政録 和歌山編 昭和五十年記念』(地方人事調査会、1978)
『自治行政録(福岡県)』(地方人事調査会、1979)
『自治行政録 九州編(1979年7月)』(加戸宏平編、地方人事調査会、1979)
『自治行政録 九州編(1979年12月)』(加戸宏平編、地方人事調査会、1979)
『自治行政録 北海道編』(地方人事調査会編、地方人事調査会、1979)
『自治行政録 九州編』(加戸宏平編、地方人事調査会、1980)
『自治行政録 中国編』(地方人事調査会、1980)
『自治行政録 岡山県版』(地方人事調査会、1983)
『自治行政録 沖縄那覇・中部編』(地方人事調査会編、地方人事調査会、1983)
『自治行政録 岡山編(1985年1月)』(地方人事調査会、1985)
『自治行政録 岡山編』(地方人事調査会、1985)
『自治行政録 吾が人生の歩み(兵庫県)』(地方自治人事調査会、1986)
『自治行政録 長野版 天皇殿下御在位六十年記念』(加戸宏平編、地方人事調査会、1986)
『自治行政録 中国編』(地方人事調査会、1986)
『自治行政録 中国編 天皇陛下御在位六十年記念』(地方人事調査会、1986)
『自治行政録 中国編』(地方人事調査会、1991)
『自治行政録 中国編』(地方人事調査会、1992)
『自治行政録 平成改元記念 長野版』(加戸宏平編、地方人事調査会、1992)
『自治行政録 平成改元記念(長野県)』(地方人事調査会、1994)
『自治行政録 戦後五十周年史(長野県)』(地方人事調査会、1995)
『自治行政録 二十一世紀への礎』(地方人事調査会、2000)
『自治行政録』(近代ジャーナル社編、近代ジャーナル社、2007)
『自治五名鑑』(太田初男編、出版文友社、1935)
『七沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『自治・産業・教化躍進日本 宮城県 新潟県』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1936)
『自治・産業・教化躍進日本 福島県 山形県 秋田県』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1937)
『自治・産業・教化躍進日本 埼玉県・千葉県』(岡部富雄、帝国聯合通信社、1937)
『自治・産業・教化躍進日本 福井県 富山県 新潟県』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1938)
『自治・産業・教化躍進日本 熊本県』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1938)
『自治・産業・教化躍進日本 福岡県』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1939)
『自治・産業・教化躍進日本 石川県 富山県 福井県』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1939)
『自治・産業・教化躍進日本 岡山県』(長里清、帝国聯合通信社、1940)
『自治・産業・教化理想郷(岡山県)』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1936)
『自治産業教化理想郷(神奈川県、北海道、広島県、山口県、福岡県)』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1936)
『自治産業教化理想郷(茨城県、千葉県、静岡県、熊本県、大分県、福岡県)』(帝国聯合通信社編、帝国聯合通信社、1937)
『自治産業史 郷土の人物と沿革(千葉県・埼玉県)』(地方自治調査会、1973)
『自治産業史(千葉県)』(人事資料通信社編、地方自治調査会、1974)
『自治産業史 郷土の人物と沿革(滋賀県)』(松元昭人編、地方自治調査会、1974)
『自治産業史(群馬県)』(地方自治調査会編、人事資料通信社、1975)
『自治産業史 郷土の人物と沿革』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1977)
『自治産業史 郷土の人物と沿革(埼玉県)』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1977)
『自治産業史 郷土の人物と沿革』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1978)
『自治産業史(千葉県)』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1978)
『自治産業史』(地方自治調査会、1979)
『自治産業史 郷土の人物と沿革』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1980)
『自治産業史 郷土の人物と沿革(千葉県)』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1980)
『自治産業史 郷土の人物と沿革』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1981)
『自治産業史』(政経人事通信社編、政経人事通信社、1992)
『自治産業総覧 青森県版』(地方行政調査会編、国勢情報センター、1973)
『自治産業総覧』(地方行政調査会編、国勢情報センター、1974)
『自治産業総覧』(地方行政調査会編、国勢情報センター、1976)
『自治産業総覧』(地方行政調査会編、国勢情報センター、1977)
『自治産業大観 郷土を造る人々(石川県)』(人事調査所編、地方自治調査会、1974)
『自治産業大観 郷土を造る人々(石川県能登地方)』(人事調査所編、地方自治調査会、1974)
『自治産業大観 郷土を造る人々(神奈川県)』(地方自治調査会、1975)
『自治産業大観(愛知県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1975)
『自治産業大観 県政百年史(三重県)』(人事調査所編、地方自治調査会、1976)
『自治産業大観 昭和五十年史』(篠田豊実編、地方自治調査会、1976)
『自治産業大観 昭和五拾年史(長野県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1976)
『自治産業大観 自治・教育・産業・観光 完結版(山梨県)』(人事調査所編、地方自治調査会、1976)
『自治産業大観 県政百年史(長野県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1977)
『自治産業大観 上州総理誕生記念』(地方自治調査会、1977)
『自治産業大観 郷土を造る人々(滋賀県)』(地方自治調査会、1977)
『自治産業大観』(篠田豊實編、地方自治調査会、1978)
『自治産業大観(神奈川県)』(地方自治調査会、1978)
『自治産業大観 県政百年史(静岡県)』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1978)
『自治産業大観 県政百年史(静岡県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1979)
『自治産業大観 完結版 立県百年(埼玉県)』(人事調査所編、地方自治調査会、1979)
『自治産業大観(岐阜県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1979(1979年5月))
『自治産業大観 郷土を造る人々 完結版 岐阜県(1979年12月)』(篠田豊実編、人事調査所・地方自治調査会、1979)
『自治産業大観 天皇即位五十年 148版』(人事調査所編、地方自治調査会、1979)
『自治産業大観(岐阜県・福井県・石川県)』(人事調査所編、地方自治調査会、1993)
『自治産業大観 郷土を造る人々 完結版(岐阜県)』(人事調査所編、地方自治調査会、1995)
『自治産業大観 天皇陛下御大典記念』(人事調査所編、地方自治調査会、1993)
『自治産業発達史 昭和大典記念』(東京日日通信社編、東京日日通信社、1928)
『自治産業発達史 昭和大典記念』(東京日日通信社編、東京日日通信社、1929)
『自治産業発達史』(東京日日通信社編、東京日日通信社、1930)
『自治産業発達史』(東京日日通信社編、東京日日通信社、1931)
『自治産業発達史』(東京日日通信社編、東京日日通信社、1932)
『自治産業発達誌(1939年5月発行)』(国際通信社、1939)
『自治産業発達誌 皇紀二千六百年記念(1939年12月発行)』(国際通信社、1939)
『自治産業発達誌(1940年5月発行)』(国際通信社、1940)
『自治産業発達誌(1940年12月発行)』(国際通信社、1940)
『自治産業発達誌 皇紀二千六百年記念』(国際通信社、1941)
『七条一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『自治政経総覧』(中村憲正編、自治人事調査会、1971)
『自治政経総覧 自治法制定八拾年記念』(自治人事調査会、1972)
『自治政経総覧(鳥取県)』(自治人事調査会、1972)
『自治政経総覧』(自治人事調査会編、自治人事調査会、1974)
『自治政経総覧 昭和50年記念』(自治人事調査会、1975)
『自治政経総覧 75』(自治人事調査会編、自治人事調査会、1975)
『自治政経総覧 天皇在位50年記念』(自治人事調査会、1977)
『自治政経総覧 天皇在位50年祝典記念 2』(自治人事調査会、1976)
『自治政経総覧 天皇陛下喜寿記念』(自治人事調査会、1978)
『自治政経総覧』(自治人事調査会、1979)
『自治政経大観(富山県)』(地方自治人事調査会編、地方自治人事調査会、1977)
『自治制百周年記念人事録(奈良県)』(県勢調査会、1976)
『自治制100年記念県勢総覧 福井版』(県勢調査会編、内藤洋之、1977)
『自治制百年記念県勢総覧』(県勢調査会編、稲井捨信、1978)
『自治制百年記念県勢総覧』(県勢調査会編、稲井捨信、1980)
『自治制百年記念人事録』(県勢調査会編、地方人事県勢調査会、1977)
『自治総合大観』(篠田勇気男編、地方自治調査会、1984)
『自治大成』(万朝報出版部編、帝国聯合通信社、1934)
『自治団体沿革 郷土を造る人々』(地方自治調査会、1970)
『自治団体沿革 愛知県・奈良県』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1970)
『自治団体沿革(大分県・福岡県)』(地方自治調査会、1970)
『自治団体沿革(熊本県)』(地方自治調査会、1970)
『自治団体沿革 郷土を作る人々(長野県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1970)
『自治団体沿革 自治制八十年記念(鳥取県・広島県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1970)
『自治団体沿革 郷土を造る人々(千葉県・埼玉県)』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1971)
『自治団体沿革(静岡県・愛知県)』(地方自治調査会、1972)
『自治団体沿革 自治制八十年記念(和歌山県)』(地方自治調査会、1972)
『自治団体沿革 自治制八十年記念 郷土を造る人々』(地方自治調査会、1972)
『自治団体沿革 郷土を造る人々(福岡県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1972)
『自治団体沿革 郷土を造る人々 栃木県人国記』(篠田豊実編、地方自治調査会、1972)
『自治団体沿革 郷土を造る人々』(地方自治調査会、1973)
『自治団体沿革 第98版(愛知県)』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1973)
『自治団体沿革(新潟県)』(地方自治調査会、1973)
『自治団体沿革(福島県・宮城県)』(地方自治調査会人事調査所編、地方自治調査会人事調査所、1973)
『自治団体沿革 郷土を造る人々(富山県)』(地方自治調査会、1973)
『自治団体沿革 郷土を造る人々(茨城県・埼玉県)』(地方自治調査会、1974)
『自治団体沿革 郷土を造る人々 完結版(茨城県)』(地方自治調査会、1974)
『自治団体沿革 郷土を造る人々(岐阜県)』(地方自治調査会、1974)
『自治団体沿革 郷土を造る人々 完結版』(地方自治調査会、1975)
『自治団体沿革 郷土を造る人々(埼玉県)』(地方自治調査会、1975)
『自治団体沿革 県政百年史(福井県)』(篠田豊実編、地方自治調査会、1977)
『自治団体沿革』(人事調査所編、地方自治調査会、1990)
『自治団体之沿革 神奈川県名誉録』(篠田皇民、東京都民新報社、1927)
『自治団体之沿革 千葉県』(篠田皇民、東京人事調査所、1927)
『自治団体之沿革 群馬県之部』(篠田皇民、東京都民新報社、1928)
『自治団体之沿革 埼玉及千葉県之部』(篠田皇民、東京人事調査所、1928)
『自治團体之沿革 埼玉県之部』(篠田皇民、東京都民新報社、1929)
『自治団体之沿革 (石川県・福井県・長野県)』(篠田皇民、東京都民新報社、1929)
『自治団体之沿革 (長野県・新潟県)』(篠田皇民、東京都民新報社、1929)
『自治団体之沿革 (岡山県・兵庫県)』(篠田皇民、東京都民新聞社、1930)
『自治団体之沿革 (東京都・山形県)』(篠田皇民、東京都民新聞社、1930)
『自治団体之沿革 兵庫県之部』(東京都民新聞社、1930)
『自治団体之沿革 昭和風土記』(篠田皇民、地方自治調査会、1931)
『自治団体之沿革 東京府之部』(篠田皇民、東京都民新聞社、1931)
『自治団体之沿革 茨城県之部 千葉県之部』(篠田皇民、東京都民新聞社、1931)
『自治団体之沿革 兵庫県之部』(東京都民新聞社編、地方自治調査会、1932)
『自治と郷土の沿革(福島県)』(地方人事調査会編集部編、地方人事調査会、1972)
『自治と郷土の沿革』(地方人事調査会編集部編、地方人事調査会、1973)
『自治ト産業 附・人名鑑』(東奥産業通信社編、東奥産業通信社、1935)
『自治ト産業 附・人名鑑』(東奥産業通信社編、東奥産業通信社、1936)
『自治と人 埼玉県』(国民新聞社地方部編、国民新聞地方部、1922)
『七戸城主と家臣団系譜』(中岫正雄、北の街社、1991)
『市中五山之墓標に見る家紋』(金谷清、西部読売開発出版部、1994)
『侍中由緒帳 1』(彦根城博物館編、彦根城博物館、1994)
『侍中由緒帳 2』(彦根城博物館編、彦根城博物館、1995)
『侍中由緒帳 3』(彦根城博物館編、彦根城博物館、1996)
『侍中由緒帳 4』(彦根城博物館編、彦根城博物館、1997)
『侍中由緒帳 5』(彦根城博物館編、彦根城博物館、1998)
『侍中由緒帳 6』(彦根城博物館編、彦根城博物館、1999)
『侍中由緒帳 7』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2000)
『侍中由緒帳 8』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2001)
『侍中由緒帳 9』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2002)
『侍中由緒帳 10』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2009)
『侍中由緒帳 11』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2010)
『侍中由緒帳 12』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2011)
『侍中由緒帳 13』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2012)
『侍中由緒帳 14』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2013)
『侍中由緒帳 15』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2015)
『侍中由緒帳 16』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2020)
『侍中由緒帳 17』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2022)
『市町村沿革と県勢 2001年記念版』(県勢調査会編、県勢調査会、2001)
『市町村沿革と県勢 2002年』(県勢調査会編、県勢調査会、2002)
『市町村沿革と県勢 2003年統一地方選挙特集』(県勢調査会編、県勢調査会、2003)
『市町村大字名一覧』(山口県、1955)
『市町村大字読方名彙』(小川琢治編、成象堂、1923)
『市町村大字読方名彙 増補』(小川琢治、成象堂、1925)
『市町村大字読方名彙・日本地図帖地名索引 複製版』(小川琢治編、東洋書林、1981)
『市町村合併記念 時代を担う諏訪の人々 自治の沿革』(諏訪人物評論社編、甲陽書房、1955)
『市町村合併で「地名」を殺すな』(片岡正人、洋泉社、2005)
『市町村人事録』(国際通信社編、国際通信社、1941)
『市町村人事録』(国際通信社編、国際通信社、1942)
『市町村名語源辞典』(溝手理太郎、東京堂出版、1992)
『市町村名のつくり方 明治・昭和・平成の大合併で激変した日本地図』(今尾恵介、日本加除出版、2020)
『七里の渡しを渡った人達 歴史案内人が語る』(桑名三郎、久波奈工房、2022)
『志津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『志津川の屋号』(志津川地区部落公民館連絡協議会、志津川中央公民館編、志津川中央公民館、1993)
『実業家偉人伝』(活動野史、松崎半造、1900)
『実業家偉人伝 成功立志』(奚疑居士編、榎本書店、1913)
『実業界之柱礎』(日本電報通信社編、日本電報通信社、1908)
『実業家人物評論』(実業之日本社、1901)
『実業家叢談 青年教育』(天城安政、聚栄堂、1909)
『実業家百傑伝 1編~3編』(坪谷善四郎編、東京堂、1893)
『実業家百傑伝 4編~6編』(坪谷善四郎編、東京堂、1893)
『実業人傑伝 第1巻』(広田三郎編、実業人傑伝編輯所、1898)
『実業人傑伝 第2巻』(広田三郎編、実業人傑伝編輯所、1898)
『実業人傑伝 第3巻』(広田三郎編、実業人傑伝編輯所、1898)
『実業人傑伝 第4巻』(広田三郎編、実業人傑伝編輯所、1898)
『実業人傑伝 第5巻』(広田三郎編、実業人傑伝編輯所、1898)
『実業人名鑑 1967年版』(韓日文化センター編、韓日文化センター、1967)
『実業功績先人小伝』(徳島県実業協会編、徳島県実業協会、1915)
『実業立志篇 第1編』(吉田義之、1911)
『実像の中世武士団 北関東のもののふたち』(高橋修編、高志書院、2010)
『知ったら驚く名前の由来と祖先の秘密』(丹羽基二、広済堂出版、1992)
『知っていますか?戸籍と差別一問一答』(佐藤文明、解放出版社、2010)
『知っておきたい日本の名字』(森岡浩、エイ出版、2015)
『知っておきたい日本の名字と家紋』(武光誠、角川学芸出版、2007)
『知っておきたい日本の名家・名門100選』(八幡和郎監修、宝島社、2019)
『知っておきたい 名字と家紋 各家のルーツを伝える「ふたつの象徴」を読みとく』(武光誠、河出書房新社、2020)
『知って楽しい「苗字」のウンチク 1日1話でわかる面白知識』(丹羽基二、PHP研究所、2000)
『知ってなるほど苗字の謎』(丹羽基二、小学館、1998)
『知ってますか?ふるさとのアイヌ語地名 1 青森県』(林五郎、米村茂、2005)
『知ってる?名字の話』(森岡浩監修、宝島社、2015)
『十藤の総家』(周藤千代一、鳥影社、1986)
『実務家経歴譚 第1巻』(森永餅畝、尚友堂、1897)
『実務戸籍記載の移記 全訂』(新谷雄彦、日本加除出版、2012)
『実務戸籍法 改訂版』(法務省民事局法務研究会編、民事法務協会、1990)
『実務のための戸籍法』(沢田省三、ぎょうせい、1988)
『実名敬避俗研究』(穂積陳重、刀江書院、1926)
『実名字引』(伴源平編、赤志忠雅堂、1875)
『実用姓氏辞典』(メーリング編、メーリング、1964)
『実用帝国地名辞典』(大西林五郎、吉川半七、1901)
『実用帝国地名辞典 増補』(大西林五郎、吉川半七、1903)
『実用難読奇姓辞典』(篠崎晃雄、日本加除出版、1967)
『実用難読奇姓辞典 増補版』(篠崎晃雄、日本加除出版、1974)
『実用難読奇姓辞典 増補新版』(篠崎晃雄、日本加除出版、1986)
『実用日本地名事典』(梅沢良作、池田書店、1961)
『実例・屋号の秘密』(山口晴久、アロー出版社、1975)
『実録住田の先覚者 明治篇』(遠藤重吉、共和印刷企画センター、1987)
『実録住田の先覚者 大正篇』(遠藤重吉、共和印刷企画センター、1988)
『実録住田の先覚者 昭和篇』(遠藤重吉、共和印刷企画センター、1989)
『実録住田の先覚者 昭和篇2』(遠藤重吉、共和印刷企画センター、1990)
『実録博多 資料が語る博多の歴史 歴史に埋もれた人物数千名を収録』(青柳隆、櫂歌書房、2004)
『実録「福島藩」 板倉氏就封三百年』(福島民報社編、福島民報社、2002)
『実録三浦党 2版』(岩間尹、三浦一族会、1966)
『実録三浦党 6版』(岩間尹、三浦一族会、1971)
『実は平家が好き。』(三猿舎編、メディアファクトリー、2005)
『私的地名考』(田中三千男、2020)
『私的地名考 2版』(田中三千男、2022)
『私的に素敵 津軽の女性たち 第1集』(清水典子、私的に素敵刊行委員会、1999)
『私的に素敵 夢追い人 第2集』(清水典子、私的に素敵刊行委員会、2002)
『史的ルーツの旅 穴姓に古代史の謎が見えた <カラ(任那)学>のすすめ』(高本政俊、1991)
『辞典茨城の地名』(江原忠昭、週刊てんおん編集部、1969)
『事典日本の名僧』(今泉淑夫編、吉川弘文館、2005)
『四天王寺の鷹 謎の秦氏と物部氏を追って』(谷川健一、河出書房新社、2006)
『史伝の人とその周辺 伊予の巻』(高橋紅六、くれない書房、1967)
『史伝の人と南伊予』(高橋紅六、予州日報社、1963)
『志度町人物風景』(平田弘泰、志度町文化財保護協会、2002)
『志度の地名史』(岡村信男、志度町役場公聴広報課、1989)
『支那音人名地名集』(参謀本部、1928)
『支那家族研究』(牧野巽、生活社、1944)
『支那家族の構造』(清水盛光、岩波書店、1942)
『支那家族の構造 再版』(清水盛光、岩波書店、1943)
『品川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『品川家の系譜 吉雄家、吉村家其の他の一部を含む』(出版者不明(出版地函館)、出版年不明)
『品川の地名』(品川区教育委員会編、品川区教育委員会、2000)
『品川の歴史シリーズ No9 地名編』(品川区教育委員会、1973)
『支那古代家族制度研究』(加藤常賢、岩波書店、1940)
『支那古代の帝王と氏族神』(井上芳郎、亜細亜学術協会、1926)
『支那在留邦人人名録』(島津長次郎編、金風社、1923)
『支那重要人名及地名支那音輯録』(大蔵省理財局国庫課編、大蔵省理材局国庫課、1922)
『支那人名辞書』(難波常雄、早川純三郎、鈴木行三編、啓文社、1904)
『支那人名及地名編 英文対照』(鉄道大臣官房外国鉄道調査課編、鉄道大臣官房外国鉄道調査課、1923)
『支那人名地名支那音輯録』(大蔵省理財局編、大蔵省理財局、1923)
『支那人名地名支那音輯録』(許斐重信、1925)
『支那地名一覧』(木崎竜尾編、東亜大地図発行所、1938)
『支那地名辞典』(星斌夫、富山房、1941)
『支那地名集』(外務省情報部編、外務省情報部、1925)
『支那地名集成』(外務省情報部編、日本外事協会、1936)
『支那地名集成 再版』(外務省情報部編、日本外事協会、1937)
『支那地名集成 改訂増補版』(外務省情報部編、日本外事協会、1940)
『支那歴代地名要覧 読史方輿紀要索引』(青山定男編、東方文化学院東京研究所、1933)
『支那歴代地名要覧 読史方輿紀要索引 2版』(青山定男編、東方文化学院東京研究所、1939)
『支那に於ける家族制度』(南満洲鉄道株式会社庶務部調査課編、南満州鉄道、1928)
『支那に於ける婚姻及び家族史』(陶希聖、生活社、1939)
『信濃安曇族の謎を追う どこから来て、どこへ消えたか』(坂本博、近代文芸社、2003)
『信濃安曇族のルーツを求めて』(坂本博、近代文芸社、2012)
『信濃岩井一族』(志村平治、歴研、2009)
『信濃夷が残した地名と神社』(神谷真、2022)
『信濃小笠原氏』(花岡康隆編著、戎光祥出版、2016)
『信濃が語る古代氏族と天皇 善光寺と諏訪大社の謎』(関裕二、祥伝社、2015)
『支那の家族制』(諸橋轍次、大修館、1940)
『支那の家族と村落』(清水泰次、文明協会、1928)
『信濃から 信濃国知久氏一流 下総国関宿柏寺(村)開祖知久氏族』(知久信芳、2007)
『信濃川人間紀行』(佐藤国雄、朝日新聞社、1995)
『信濃畸人伝』(高井蒼風、一光社、1973)
『信濃畸人伝 続』(高井蒼風、一光社、1973)
『信濃郷土 創立三十周年記念誌』(信濃名族研究会編、信濃名族研究会、2007)
『信濃高坂家・香坂家歴史調査記録 闇に包まれた綯い混ぜ一族の激動の命運』(吉澤博、2018)
『信濃高坂家・香坂家歴史調査記録 闇に包まれた綯い混ぜ一族の激動の命運 第2巻』(吉澤博、2019)
『信濃郷原氏譚』(郷原誠、牛尾洞、1994)
『信濃古代史の中の人々 史料上の氏名・地名を糸口に信濃の古代を探る』(松崎岩夫、信濃古代文化研究所、1986)
『信濃古武士』(丸山楽雲、2009)
『信濃佐久平古氏族の性格とまつり』(土屋長久編、信濃佐久平古氏族の性格とまつり刊行会、1975)
『信濃路に埋もれた人々』(降幡利治、信濃路、1969)
『しなの路の華 めざめた女性たち』(小林里子、ほおずき書籍、1990)
『支那の社会組織と家族制度』(青柳篤恒、東亜研究会、1932)
『信濃諸士肖像録 初編』(白鳥猪太郎、二木元十郎、拡明館、1908)
『信濃諸士肖像録 後編』(白鳥猪太郎、二木元十郎、拡明館、1908)
『信濃人事興信録』(三沢啓一郎編、信濃人事興信録発行所、1922)
『信濃人物志』(佐藤寅太郎編、文正社、1922)
『信濃人物誌』(村沢武夫編、信濃人物誌刊行会事務所、1962)
『信濃人物誌』(村沢武夫編、信濃人物誌刊行会事務所、1963)
『信濃人物誌』(村沢武夫編、信濃人物誌刊行会事務所、1964)
『信濃人物誌』(人事調査会編、地方自治調査会、1985)
『信濃人物誌』(人事調査会編、地方自治調査会、1987)
『信濃人物誌』(人事調査会編、地方自治調査会、1995)
『信濃人物伝』(長野県立歴史館編、長野県立歴史館、2010)
『信濃人物略誌 附・在京県人一覧表』(信濃青年会、1919)
『支那の姓氏と家族制度』(西山栄久、六興出版部、1944)
『信濃須田一族』(志村平治、歴研、2010)
『信濃高梨一族』(志村平治、歴研、2007)
『信濃地名考 上』(吉沢好謙、松陽堂、1901)
『信濃地名考 中』(吉沢好謙、松陽堂、1901)
『信濃地名考 下』(吉沢好謙、松陽堂、1901)
『信濃地名新考』(小口伊乙、信濃文化研究会、1975)
『信濃中世武家伝 信濃武士の家紋と興亡』(田中豊茂、信濃毎日新聞社、2016)
『信濃の井上氏』(片山正行、まつやま書房、2014)
『信濃のおんな 上』(もろさわようこ、未来社、1989)
『信濃のおんな 下』(もろさわようこ、未来社、1989)
『信濃の国 県民の心をひとつにした歌 後世に残す信州の記録 人物編』(信濃の国プロジェクト実行委員会編、信濃の国プロジェクト実行委員会、2009)
『信濃国地名一覧』(丸山清俊、精華堂、1882)
『信濃国地名一覧 訂正増補』(丸山清俊、水琴堂、1888)
『信濃の戦国武将たち』(笹本正治、宮帯出版社、2016)
『信濃之人』(信濃史談会編、求光閣書店、1914)
『信濃の誇り』(進脩社編、進脩社、1932)
『信濃の紋章』(西堀杜史、郷土出版社、1982)
『信濃名士伝 初編』(松下軍次、1894)
『信濃名族 創立25周年記念誌』(信濃名族研究会編、信濃名族研究会、1999)
『信濃名誉録』(西沢俊司、1893)
『信濃屋代一族』(志村平治、歴研、2013)
『しなやか反骨東海450人』(高橋恒美、風媒社、1993)
『篠木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『篠崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『志野・篠一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『篠沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『篠田家と篠田修輔』(小松芳郎編著、篠田久男、1991)
『篠田・信田・信太一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『篠塚伊賀守重広とその末葉』(渡辺嘉造伊、りん書房、1991)
『篠塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『篠ノ井市人士録』(新井等編、日曜新聞社、1963)
『東雲の先人に学ぶ』(松山市立東雲小学校編、松山市立東雲小学校、1984)
『篠原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『篠原出羽守家代々記』(篠原一宏、2007)
『偲日草』(永吉和幸、1996)
『忍ぶ面影 史実文華』(石井典江編、内外出版協会、1927)
『信夫二階堂氏の系譜 陽泉寺蔵木造釈迦如来坐像の胎内銘の考察』(太田隆夫、1969)
『信夫の里の旧家をたずねて』(島貫倫、歴史春秋出版、2015)
『四戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『四宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『芝家文書調査報告』(東昇編、愛媛県松野町教育委員会、2022)
『柴崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『柴崎家文書 その1』(尾花沢市史編纂委員会編、尾花沢市史編纂委員会、1979)
『柴崎家文書 その2』(尾花沢市史編纂委員会編、尾花沢市史編纂委員会、1981)
『芝・柴一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『斯波志波一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『柴田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『新発田偉人叢話』(高賀詵三郎、1895)
『柴田家八百年史』(駿河古文書会編、柴田亥三男、1983)
『芝田家文書「長久記」』(庄和町教育委員会編、庄和町教育委員会、1976)
『芝田の家系 芝田姓の分布と由来・関連地名に関する基礎的調査 再版』(芝田隆雄、こうげ会、1975)
『新発田の姓氏 苗字 昭和56年6月調査』(福岡与一、出版年不明)
『新発田をめぐる人物ものがたり』(新発田市小中学校長会編、新発田市教育委員会、1994)
『シバ探訪あれこれ』(芝田隆雄、1992)
『柴内家系図』(柴内興一、1968)
『芝野柴野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『柴橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『柴原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『芝村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『柴村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『柴村家家譜』(柴村順子、2018)
『柴山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『私版いわき郷土史 鯨岡家記録と一族興亡の系譜 上巻』(鯨岡昭、新人物往来社、1982)
『紙碑「東野村と武馬家の歴史」』(武馬毅、2003)
『渋江一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『澁江族系譜 永遠の道標なり』(佐藤豊彦、2012)
『渋川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『渋川氏の古跡を探る記下書 複写』(出版者不明、出版年不明)
『渋川市の地名』(渋川地名研究会、渋川市教育委員会編、渋川地名研究会、2001)
『渋沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『渋沢栄一と同時代を生きたキーパーソン100 幕末・維新・明治の偉人たち』(「渋沢栄一と同時代を生きたキーパーソン100」製作委員会編、東京ニュース通信社、2021)
『渋沢家三代』(佐野眞一、文藝春秋、1998)
『渋田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『澁谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『渋谷一族由縁記』(渋谷勝治、2003)
『渋谷家の回顧』(金森かつ、金森東一郎、1978)
『渋谷家の歴史』(渋谷孝男、1971)
『渋谷家文書の世界 戦国期・江戸初期の豪商渋谷氏と尾道 収蔵文書展』(広島県立文書館編、広島県立文書館、1992)
『渋谷五族の盛衰』(野崎道雄、1969)
『渋谷党の足跡 渋谷党下向七五〇周年記念』(川崎大十、1998)
『渋谷の地名』(東京都渋谷区教育委員会、1988)
『渋谷町字名地番改正誌』(渋谷町編、渋谷町、1928)
『渋谷名士録 昭和33年度』(田中康弘、森篤司編、時事新聞社、1958)
『渋谷譜略』(村岡良弼、渋谷忠兵衛、吉川半七、1888)
『自分史叢書 第1集』(青孔社自費出版センター、1991)
『自分史叢書 第2集』(青孔社自費出版センター、1992)
『自分史叢書 第3集』(青孔社自費出版センター、1993)
『自分でできる ファミリーヒストリーを調べよう! ご先祖の足跡と家族の物語を辿って作るノート』(吉田富美子、二見書房、2022)
『自分でつくれる200年家系図 江戸時代の先祖と出会う 大きな字でよくわかる いちばんやさしい家系図の本』(橋本雅幸、旬報社、2015)
『自分でできる家系図 戸籍取得から作成まで』(丸山学、二見書房、2012)
『自分のルーツが解る本 全国名字ランキング1,000 名字・家紋の謎を解明 心を癒す歌謡詞11編挿入』(長谷川順音編著、日本家系史研究会出版部、2000)
『自分のルーツを探す』(丹羽基二、鈴木隆祐、光文社、2006)
『標茶町のアイヌ地名』(標茶町郷土館編、標茶町教育委員会、1983)
『士別地方アイヌ語地名考 士別市郷土研究会創立40周年記念』(尾崎功、水田一彦、山田伍市、士別市郷土研究会、1999)
『私本阿曾沼興廃記』(宇夫方広隆、高柳俊郎、2012)
『私本奥州葛西記』(紫桃正隆、宝文堂、1998)
『私本仙台藩士事典』(坂田啓編、創栄出版、1995)
『私本仙台藩士事典 増訂版』(坂田啓、2001)
『私本保内系纂』(長山雅彦、第一情報、1995)
『島倉・嶋倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『島崎・嶋崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『嶋崎氏由来記』(嶋崎氏系譜調査会、1976)
『嶋﨑氏由来記 追録』(嶋﨑敏、2016)
『島崎盛衰記』(牛堀町文化財保護委員会編、牛堀町文化財保護委員会、1966)
『島・嶋一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『島嶋志摩一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『島岡嶋岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『島田家由緒』(島田家由緒編集委員編、島田久愛、2003)
『島田市住諸氏系図』(出版者不明、1901)
『嶋田・島田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『島田の地名とその歴史 島田市立図書館叢書』(大塚勲、島田市立図書館、1995)
『島津一族』(川口素生、新紀元社、2011)
『島津家おもしろ歴史館』(尚古集成館編、尚古集成館、1991)
『島津家おもしろ歴史館 2』(尚古集成館編、尚古集成館、1998)
『島津家家臣団系図集 各家各氏一族分出略系図 上巻』(野田幸敬編著、南方新社、2019)
『島津家家臣団系図集 各家各氏一族分出略系図 下巻』(野田幸敬編著、南方新社、2019)
『島津家文書 歴代亀鑑・宝鑑』(東京大学史料編纂所編、八木書店、2007)
『島津氏正統系図』(尚古集成館編、島津家資料刊行会、1985)
『島津氏の研究 守護領国期を中心に』(晋哲哉、ジャプラン、2012)
『島津氏略記』(肥後武史、1986)
『志満津の盛衰』(志満津発司、2000)
『島津藩主略記』(島津修久編、鶴嶺神社社務所、1983)
『島津歴代略記』(島津顕彰会編、島津顕彰会、1986)
『しまなみ人の風景』(森本りゅう、アスコン、2008)
『しまなみ人物伝』(村上貢、海文堂出版、2015)
『島根県管内出雲国地誌略字引』(渡辺寛一郎編、園山喜三右衛門、1880)
『島根県人史』(日華新報社、1924)
『島根県人物印象記』(小村力三、山陰新聞社、1938)
『島根県人物誌』(妹尾正義、島根縣人社、1929)
『島根県人名鑑』(島根県人名鑑刊行会編、山陰新報社、1953)
『島根県人名事典』(伊藤菊之輔、1970)
『島根スゴイ人列伝 人生を切り開く11の方法』(しまねサードウェイ編、ワン・ライン、2008)
『島根県地名鑑』(島根県地方課編、島根県地方課、1948)
『島根県地名鑑』(島根県観光連盟編、島根防犯タイムス社、1950)
『島根県地名鑑 昭和34年』(島根県地方課編、島根県地方課、1959)
『島根「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない島根県の歴史を読み解く!』(島根県観光連盟監修、造事務所編著、実業之日本社、2015)
『島根県の名字』(山崎勝彦、1993)
『島根県の地名(石見地方)』(森脇太一、1976)
『島根県の地名鑑』(島根県地域振興部編、ハーベスト出版、2007)
『島根県の地名鑑』(島根県編、島根県地域振興部市町村課、2018)
『島根県歴史人物事典』(山陰中央新報社島根県歴史人物事典刊行委員会編、山陰中央新報社、1997)
『島根鳥取名士列伝 上』(深田豊市編、博進館、1906)
『島根鳥取名士列伝 中』(深田豊市編、博進館、1906)
『島根鳥取名士列伝 下』(深田豊市編、博進館、1906)
『島根鳥取名士列伝』(深田豊市編、博進館、1911)
『島根の地名考』(白石昭臣、1987)
『島根の地名辞典』(白石昭臣、ワン・ライン、2001)
『島根名医略伝』(児島保編著、米子プリント社、1998)
『島野・嶋野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『志摩の地名の話』(中村精二、伊勢志摩国立公園協会、1951)
『島原氏一族』(大久保昇編著、ゆるり書房、2009)
『島原・嶋原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『島原人物誌』(長崎県教育会編、長崎県教育会南高来郡部会、1909)
『島原半島大字小字地名集覧』(宮崎康平編、島原歴史懇話会、1979)
『島原半島・おらが町自慢・人物山脈』(佐仲貴王里、長崎ばってん出版社、1977)
『島原もん今昔物語』(佐仲貴王里、長崎ばってん出版社、1985)
『島村・嶋村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『島めぐり人めぐり 歴史のかたわらを懸命に生きた人たち 広島編(厳島・江田島・似島など)』(三島孝次、溪水社、2013)
『島本一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1980)
『島本・嶋本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『奄美(しまんちゅ)の群像 奄美が生んだ20世紀の人物総覧』(右田昭進編著、交文社、2000)
『四万十の地名を歩く 高知県西部地名民俗調査報告書Ⅱ 津野庄・幡多庄故地現地調査報告書Ⅰ』(四万十山の暮らし調査団編、奥四万十山の暮らし調査団、2020)
『四万十の地名を歩く 高知県西部地名民俗調査報告Ⅲ、津野庄・幡多庄故地調査報告書Ⅱ続』(奥四万十山の暮らし調査団編、奥四万十山の暮らし調査団、2022)
『清水家沿革歴代資料』(城宝正治、綿抜豊昭編、桂書房、1994)
『清水・志水一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『清水・人物地図』(清水新聞社、1956)
『清水姓の歴史』(清水進、2011)
『清水谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『市民のための国籍法・戸籍法入門』(奥田安弘、明石書店、1997)
『氏名に関する法律知識』(下山伊三郎、布井書房、1964)
『氏名の誕生 江戸時代の名前はなぜ消えたのか』(尾脇秀和、筑摩書房、2021)
『氏名の変更』(大島英一、法令総合出版、1985)
『氏・名の読みかた 戸籍に氏名の「よみかた」欄を!!』(佐久間英、日本加除出版、1975)
『志村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『下市歴史散歩 人物編』(坂田暁風、2010)
『下総・奥州相馬一族』(七宮涬三、新人物往来社、2003)
『下総川尻赤松家の祖 源季房、上野(介)家・祐利』(吉田寿子、2016)
『下総川尻赤松家の祖 付記戦国末の一族』(吉田寿子、インターナショナルボートリサーチ、2018)
『下総佐倉藩堀田家文書』(雄松堂フィルム出版、1989)
『下総相馬氏史料集 附 守谷市の文化財』(川嶋建、2015)
『下総相馬氏と守谷』(川嶋建編、守谷市教育委員会、2009)
『下総千葉氏』(石橋一展編著、戎光祥出版、2015)
『下総千葉氏の群像』(千葉日報社、1976)
『下総原氏・高城氏の歴史 その系譜関係と支配構造 上』(千野原靖方、たけしま出版、2017)
『下総結城氏』(荒川善夫編著、戎光祥出版、2012)
『下総歴史人物伝』(中津攸子、崙書房出版、1997)
『下総六郡名家鑑 北相馬・豊田・岡田・猿島・結城・西葛飾』(宮内亀松、吉見季賢編、弘文社、1894)
『下川一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1980)
『下川・下河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『下北人物伝』(鳴海健太郎、ウィークしもきた社、2010)
『下北のアイヌ語地名考』(鳴海健太郎、1958)
『下河辺物語 追録』(下河辺道翁、1980)
『下坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『下島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『下・志茂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『下城家家譜』(橋田友治、下城一郎、1973)
『下条物語 改訳』(みやじましげる、信州内報社、1983)
『下新庄の家紋と屋号』(下新庄町公民館下新庄家紋と屋号編集委員会編、下新庄町公民館、2014)
『下平一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『下田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『下田城主清水氏の出自と末裔』(清水弘視、多摩ネットワークセンター、2010)
『下館江府河内惣御家中席順帳』(伏井猛朗、出版年不明)
『下津井と荻野家物語』(十河直樹、岡山県方言研究会、1996)
『下都賀の華 人と事業』(本吉源作編著、栃木新聞社、1929)
『下野足利氏』(田中大喜編著、戎光祥出版、2013)
『下野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『下野・宇都宮一族』(七宮涬三、新人物往来社、2006)
『下野宇都宮氏』(江田郁夫、戎光祥出版、2011)
『下野小山氏』(松本一夫編著、戎光祥出版、2012)
『下野小山・結城一族』(七宮涬三、新人物往来社、2005)
『下野勤皇史に輝く幕末志士略伝』(小林友雄、宇都宮地区文化協会、1942)
『下野勤皇列伝 前篇』(栃木県教育会編、皇国青年教育協会、1940)
『下野勤皇列伝 後篇』(栃木県教育会、栃木県教育会編、皇国青年教育協会、1944)
『下野人物史』(下野新聞社編、下野新聞社、1972)
『下野人物風土記 第1集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1971)
『下野人物風土記 第2集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1973)
『下野人物風土記 第3集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1970)
『下野人物風土記 第4集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1971)
『下野田中の一本槍』(半田哲夫、1976)
『しもつけ東野のほまれ人 那珂川流域旧市町村の人物列伝』(平塚静男、下野新聞社、2022)
『下野長沼氏』(江田郁夫、戎光祥出版、2012)
『下毛野一族の興亡 下毛野古麻呂を中心として』(福田三男、文星芸術大学出版、2014)
『下野国が生んだ足利氏』(下野新聞社編集局編、下野新聞社、2017)
『下野国黒羽藩主大関氏と史料保存 「大関家文書」の世界を覗く』(新井敦史、随想舎、2007)
『下野国佐野氏の系譜』(関根徳男、思門出版会、2016)
『下野国益子氏の変遷』(大森隆司、同友館、1990)
『下野の豪農石井家の研究』(高崎寿、ぎょうせい、1989)
『下野の武将たち 正』(毎日新聞宇都宮支局編、落合書店、1978)
『下野の武将たち 続』(毎日新聞宇都宮支局編、落合書店、1980)
『下野の名族 長沼・皆川氏の研究』(杉山正雄、1979)
『下野文籍志 栃木県の人と書物』(高宮太郎編、しもつけ社、1969)
『下野名家録 皇太子殿下御外遊記念 附常總名家録』(篠田皇民、下野郷友会事務所、1921)
『下野名鑑』(三古谷雄編、下野通信社、1925)
『下野名鑑 第2巻第2号』(下野通信社編、下野通信社、1926)
『しもつけ物語 人物編・第1集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1986)
『しもつけ物語 人物編・第2集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1986)
『しもつけ物語 人物編・第3集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1987)
『しもつけ物語 人物編・第4集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1987)
『しもつけ物語 人物編・第5集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1987)
『しもつけ物語 人物編・第6集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1988)
『しもつけ物語 人物編・第7集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1988)
『しもつけ物語 人物編・第8集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1989)
『しもつけ物語 人物編・第9集』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1989)
『下野烈士伝』(戸田忠剛編、東洋堂、1901)
『下道氏の集団移住』(三宅隆通、1980)
『下鶴間の小倉家資料調査報告書 1』(大和市教育委員会社会教育課編、大和市教育委員会、2001)
『下鶴間の小倉家資料調査報告書 2』(大和市教育委員会社会教育課編、大和市教育委員会、2002)
『下関の人物』(下関市教育委員会、1975)
『下関の地名』(下関市教育委員会、1976)
『下村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『下山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『下横山村神蔵家文書 長江川水利関係資料』(神蔵一郎、1975)

参考文献 シャ~シワ

『社会進歩につくした茨城の先人たち』(奈良達雄、青風舎、2010)
『社会部報 第2号 苗字家号家紋特集』(埼玉県大宮西高等学校社会部、1968)
『社会を拓いた女たち 沖縄』(高里鈴代、山城紀子、沖縄タイムス社、2014)
『ジャガラモガラ 地名私考 龍神伝説に秘められた真実』(長瀬一男、1979)
『若越山脈 郷土に光を掲げた人びと 第1集』(青少年育成福井県民会議編、福井県企画部青少年課、1970)
『若越山脈 郷土に光を掲げた人びと 第2集』(青少年育成福井県民会議編、福井県企画部青少年課、1971)
『若越山脈 郷土に光を掲げた人びと 第3集』(青少年育成福井県民会議編、福井県企画部青少年課、1972)
『若越山脈 郷土に光を掲げた人びと 第4集』(青少年育成福井県民会議編、福井県企画部青少年課、1977)
『若越山脈 郷土に光を掲げた人びと 第5集』(青少年育成福井県民会議編、福井県企画部青少年課、1984)
『若越山脈 郷土に光を掲げた人びと 第6集』(青少年育成福井県民会議編、福井県企画部青少年課、1985)
『若越山脈 郷土に光を掲げた人びと 第7集』(青少年育成福井県民会議編、福井県企画部青少年課、1988)
『若越先賢小伝』(福井県教育会編、福井県教育会、1941)
『若越の偉人』(石橋重吉編、大政翼賛会福井県支部、1943)
『若越をひらいた人たち』(青山晴男、東洋書院、1980)
『若州偉人伝 第1編』(松見旬堂、田中尚美堂、1914)
『若州偉人伝 第2編』(松見旬堂、田中尚美堂、1914)
『若州良民伝 1』(塩野伯篤編、若州良民伝刊行会、1938)
『若州良民伝 2』(塩野伯篤編、若州良民伝刊行会、1938)
『若州良民伝 3』(塩野伯篤編、若州良民伝刊行会、1938)
『若州良民伝 4』(塩野伯篤編、若州良民伝刊行会、1938)
『若州良民伝 復刻版』(若狭路文化研究会、2004)
『赤對姓の今とむかし 丹波市氷上町(旧葛野村)を訪ねて』(赤對一雄、赤対吉幸、2016)
『社家木幡氏系譜』(木幡輝秋、2000)
『社交要録 大正7年用』(ジャパン・マガジーン社編、ジャパン・マガジーン社、1918)
『社史と伝記にみる日本の実業家 人物データと文献案内』(神奈川県立図書館、神奈川県立川崎図書館編、神奈川県立図書館、2012)
『写真で綴るわが家の歴史』(弓削美智子、熊日出版、2018)
『写真でみる跡見家の軌跡』(跡見学園女子大学花蹊記念資料館編、跡見学園女子大学花蹊記念資料館、2014)
『社長さん ひろしま経済 人と歩み』(中国新聞社編、中国新聞社、1974)
『上海地名誌』(冲田一、上海歴史地理研究会、1941)
『十一屋物語 南部盛岡の一商家の四百年』(高橋政祺、盛岡タイムス社、2005)
『自由官権両党人物論 初篇』(森為之助、大野泰雄編、九春堂、1882)
『自由官権両党人物論 第2篇』(森為之助、大野泰雄編、九春堂、1882)
『衆議院議員候補者評伝 逐鹿界之片影』(鈴木金太、山田丹心館、1902)
『衆議院議員候補者列伝 一名・帝国名士叢伝 第1編』(大久保利夫、六法館、1890)
『衆議院議員候補者列伝 一名・帝国名士叢伝 第2編』(大久保利夫、六法館、1890)
『衆議院議員候補者列伝 一名・帝国名士叢伝 第3編』(大久保利夫、六法館、1890)
『衆議院議員実伝』(関谷男也編、同盟書房、1890)
『衆議院議員実伝』(三好守雄、1890)
『衆議院議員列伝』(山崎謙編、衆議院議員列伝発行所、1901)
『十九公実録宗氏家譜 宗家系譜』(宗勇行編、名著編纂所、1976)
『袖玉武鑑』(須原屋茂兵衛、1867)
『宗教法人名簿』(広島県県民生活部学事課、1999)
『宗教法人名簿 宗派教団別・市町村別1954』(富山県総務部地方課編、富山県総務部地方課、1954)
『宗教法人名簿 昭和33年4月』(島根県編、島根県、1958)
『宗教法人名簿 昭和34年4月』(岡山県総務部文書学事課編、岡山県総務部文書学事課、1959)
『宗教法人名簿 昭和35年』(広島県総務部総務課、1960)
『宗教法人名簿 昭和39年6月』(長野県総務部学事課編、長野県、1964)
『宗教法人名簿 昭和40年』(岩手県編、岩手県、1965)
『宗教法人名簿』(岡山県、1993)
『宗教法人名簿 平成11年1月』(岡山県総務部総務学事課編、岡山県、1999)
『13か国語でわかる新・ネーミング辞典』(学研辞典編集部編、学習研究社、2005)
『重城家の血脈』(重城良造、1982)
『住所と地名の大研究』(今尾恵介、新潮社、2004)
『衆臣家譜 巻1』(相馬市、2005)
『衆臣家譜 巻2』(相馬市、2006)
『衆臣家譜 巻3』(相馬市、2007)
『衆臣家譜 巻4』(相馬市、2007)
『衆臣家譜 巻5』(相馬市、2007)
『衆臣家譜 巻6』(相馬市、2008)
『衆臣家譜 巻7』(相馬市、2008)
『衆臣家譜 巻8』(相馬市、2009)
『衆臣家譜 巻9』(相馬市、2009)
『衆臣家譜 巻10』(相馬市、2009)
『衆臣家譜 巻11』(相馬市、2010)
『衆臣家譜 巻12』(相馬市、2010)
『衆臣家譜 巻13』(相馬市、2010)
『衆臣家譜 巻14』(相馬市、2010)
『衆臣家譜 巻15』(相馬市、2011)
『衆臣家譜 巻16』(相馬市、2011)
『衆臣家譜 巻17』(相馬市、2011)
『衆臣家譜 巻18』(相馬市、2012)
『集成分部家系譜』(笠井劼編、分部会、2004)
『繍像明治名医伝 第1号』(西尾篤、刀圭書院、1883)
『袖珍日本地名字書』(高橋易直編、甘泉堂、1875)
『袖珍北海道土人語案内 附・北海道地名略解』(北海散史編、小島大盛堂、1910)
『秋灯賸史』(奥村又十郎、奥村多喜衛、1895)
『周東の人物と事業界 第1輯』(宮本泰道、拳社出版部、1925)
『秋府諸士系譜 筑前秋月藩関係文書の調査 分冊1』(朝倉市秋月博物館編、朝倉市秋月博物館、2023)
『秋府諸士系譜 筑前秋月藩関係文書の調査 分冊2』(朝倉市秋月博物館編、朝倉市秋月博物館、2023)
『秋府諸士系譜 筑前秋月藩関係文書の調査 分冊3』(朝倉市秋月博物館編、朝倉市秋月博物館、2023)
『修補殉難録稿 前篇』(宮内省編、吉川弘文館、1933)
『修補殉難録稿 中篇』(宮内省編、吉川弘文館、1933)
『修補殉難録稿 後篇』(宮内省編、吉川弘文館、1933)
『自由に使える家紋大図鑑』(アークシステム株式会社編、グラフィック社、1996)
『時遊 二百年前、先祖が出会った孤高の藩士』(丸山正男、文芸社、2008)
『十文字家文書』(北海道立文書館編、北海道立文書館、2005)
『修養史談人物と環境』(春日靖軒、聚文館、1928)
『秋陽藩中分限録』(秋田姓氏家系研究会編、秋田姓氏家系研究会、1976)
『重要文化財佐藤家文書の世界 動乱の時代を生きる』(石水博物館編、石水博物館、2021)
『重要文化財白河結城家文書』(白河集古苑編、白河集古苑、2015)
『重要文化財与州新居系図の研究』(明比貢、新居系図保存協会、1972)
『集落・地名論考』(松尾俊郎、松尾俊郎教授出版記念会、1963)
『朱夏 人生の夏を生きる女性たち 北摂・阪神を中心に、地元で今いちばん輝いている「朱夏」な女性88人』(シティライフNEW、2008)
『寿冠 奉祝・天皇陛下傘寿記念』(加戸宏平編、東洋ジャーナル社、1981)
『珠玉の人国記 前橋市制施行百周年記念』(政経新聞社、1992)
『珠玉の人国記』(政経新聞社編、政経新聞、1994)
『珠玉の人国記』(政経新聞社、出版年不明)
『珠玉の人国記』(政経新聞社、出版年不明(1990年頃))
『珠玉の人国記 高崎市制百周年記念 戦後五十年のあゆみ』(政経新聞社、2000)
『粛正選挙代議士名鑑』(選挙粛正中央会編纂部編、選挙粛正中央会編纂部、1936)
『宿谷氏の賦 毛呂山の名族宿谷氏の事績』(山口満、まつやま書房、2014)
『宿谷氏の賦 毛呂山の名族宿谷氏の事績 復刻版』(山口満、まつやま書房、2014)
『守随家秤座文書』(林英夫、浅見恵編、新生社、1967)
『呪詛の時空 宇都宮怨霊伝説と筑前黒田家』(則松弘明、海鳥社、1999)
『出郷以後筑豊之現代人』(筑豊研究会編纂部編、筑豊研究会、1926)
『出自しらべごと』(松原徹、2009)
『聚心庵に心をよせて』(藤堂泰脩編著、ツカモトコーポレーション、2018)
『出身県別現代人物事典 東日本版』(サン・データ・システム編、サン・データ・システム、1980)
『出身県別現代人物事典 西日本版』(サン・データ・システム編、サン・データ・システム、1980)
『出身地府県別在都人物名鑑 昭和9年度版』(滝野川区編、東洋通報社編纂東洋通報社、1934)
『首都圏で活躍した郷土の先人達』(阿部次郎、一関市教育研究所、1991)
『趣味大観』(趣味の人社編、趣味の人社、1935)
『趣味の駅名事典』(福岡葉留路、六月社、1964)
『趣味の立志伝』(野沢嘉哉、明治図書出版協会、1933)
『趣味の立志伝』(野沢嘉哉、有艸堂、1939)
『樹木と名字と日本人 暮らしの草木文化誌』(有岡利幸、八坂書房、2018)
『主役になり損ねた歴史人物100』(武光誠、祥伝社、2013)
『首里の地名』(久手堅憲夫、第一書房、2000)
『寿暦 完結版』(篠田勇気男編、地方自治調査会、1987)
『殉公烈士伝 第1輯』(満州国総務庁編、満洲国総務庁情報処、1937)
『春秋の畠主 伊串勝山のルーツを探る』(勝山辰視、浜口出版社、1998)
『純忠菊池氏』(村上素道、皓台寺、1933)
『純忠星野氏 稿本』(調元米編、星野氏顕彰会、1933)
『純忠星野氏 稿本2・3・4』(今村和方、広木嘉徳編、星野氏史実顕彰会、1934)
『春陽士鑑 安倍家系図 安倍家近年代々秘録』(渡辺繁次、1936)
『春陽の士 奥州三春秋田家御家中』(三春町歴史民俗資料館編、三春町歴史民俗資料館、2005)
『順礼問答 江梨鈴木氏由緒書』(沼津市立駿河図書館、1980)
『庄一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1997)
『城一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『上越市人名録』(日刊上越新聞社編、上越企画、1982)
『上越人物評論』(山口哲雄、1934)
『上越・中越・下越・佐渡 新潟県の地域呼称』(鶴巻武則、新潟県民俗学会、2013)
『上越の史跡と人物』(花ケ前盛明、上越タイムス社、2002)
『商海英傑伝』(瀬川光行、富山房、1893)
『商海英傑伝 明治経営名著集完全復刻版』(瀬川光行、ダイヤモンド社、1978)
『渉外戸籍・国籍法研究』(大村芳昭、成文堂、2018)
『渉外戸籍実務基本先例百選』(澤田省三編、テイハン、2019)
『詳解戸籍訂正の実務 夫婦・親子関係の訂正を中心として』(新谷雄彦編、日本加除出版、2013)
『渉外戸籍のための各国法律と要件』(竹沢雅二郎、篠崎哲夫編著、日本加除出版、1996)
『渉外戸籍のための各国法律と要件 上 全訂』(木村三男監修、篠崎哲夫、竹澤雅二郎、野崎昌利編著、日本加除出版、2007)
『渉外戸籍のための各国法律と要件 中 全訂』(木村三男監修、篠崎哲夫、竹澤雅二郎、野崎昌利編著、日本加除出版、2007)
『渉外戸籍のための各国法律と要件 下 全訂』(木村三男監修、篠崎哲夫、竹澤雅二郎、野崎昌利編著、日本加除出版、2007)
『渉外戸籍のための各国法律と要件 1』(木村三男監修、篠崎哲夫、竹澤雅二郎、野崎昌利編著、日本加除出版、2015)
『渉外戸籍のための各国法律と要件 2』(木村三男監修、篠崎哲夫、竹澤雅二郎、野崎昌利編著、日本加除出版、2016)
『渉外戸籍のための各国法律と要件 3』(木村三男監修、篠崎哲夫、竹澤雅二郎、野崎昌利編著、日本加除出版、2016)
『渉外戸籍のための各国法律と要件 4』(木村三男監修、篠崎哲夫、竹澤雅二郎、野崎昌利編著、日本加除出版、2017)
『渉外戸籍のための各国法律と要件 5』(木村三男監修、篠崎哲夫、竹澤雅二郎、野崎昌利編著、日本加除出版、2017)
『渉外戸籍のための各国法律と要件 6』(木村三男監修、篠崎哲夫、竹澤雅二郎、野崎昌利編著、日本加除出版、2017)
『渉外戸籍の理論と実務』(西堀英夫、日本加除出版、1982)
『渉外戸籍の理論と実務 新版』(西堀英夫、都竹秀雄、日本加除出版、2011)
『渉外戸籍の理論と実務 第3版』(西堀英夫、都竹秀雄、日本加除出版、2011)
『渉外戸籍法リステイトメント』(佐藤やよひ、道垣内正人、日本加除出版、2007)
『詳解処理基準としての戸籍基本先例解説』(木村三男、竹澤雅二郎、日本加除出版、2008)
『詳解先哲叢談』(宮下幸平、芳文堂、1932)
『商界の人物』(観風庵主人、小谷書店、1903)
『小学校名に残る難読地名 白人・笄・初月・寄・春照は何と読みますか 難読小学校名事典』(西東秋男編、食料経済分析研究会、2020)
『小学生の地名事典』(日本青少年問題研究会編、教育研究社、1952)
『城下町杵築伝統の医家、佐野家歴代の遺芳』(きつき城下町資料館編、きつき城下町資料館、2003)
『城下町・宿場町おだわらの町名・地名』(小田原市教育委員会、1989)
『城下町洲本の地名』(武田信一、淡路地方史研究会、1988)
『城下町と地名』(熊本地名研究会編、熊本地名研究会、1990)
『城下町伏見町名の由来と秘話』(吉田酔痴、吉田与一、1981)
『城下町伏見町名の由来と秘話 続』(吉田酔痴、吉田与一、1982)
『庄川町の歴史をささえた人々 1』(榎木淳一、1990)
『正休寺由緒・深味神家由緒・五林平米田家由緒』(諏訪明雄、1991)
『将軍千年の夢 村上一族の系譜』(村上憲夫、1995)
『荘家系譜』(荘寛、1938)
『諸家稜々志』(商工重宝社編、商工重宝社、1915)
『常源譜略・常東野語 常陸小田氏の末裔録』(小丸俊雄、筑波書林、1984)
『上甲家大野家高重家系図』(高重泰造、1979)
『小史』(三宅泰雄、1983)
『姓氏家歴録』(日本姓氏調査会編、日本姓氏調査会、1978)
『姓氏家歴録』(日本姓氏調査会編、日本姓氏調査会、1980)
『荘司・庄司一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『荘司・庄司一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1994)
『東海林一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『東海林一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『東海林姓考』(東海林憲雄、誌趣会、1970)
『尚氏と首里城』(上里隆史、吉川弘文館、2016)
『上州おんな風土記』(萩原進、国書刊行会、1980)
『上州奇人伝』(浅田晃彦、あかぎ出版、1985)
『上州剣客列伝』(永岡慶之助、上毛新聞社、1981)
『上州路 その旅人たち』(萩原進、上毛新聞社、1975)
『上州嶋方一族の四百年』(嶋方完司編、「嶋方一族の四百年」刊行会、1996)
『上州人物異聞』(野口武久編、藤口末光、山口秀夫、野口武久著、みやま文庫、1997)
『上州人物往来』(村田豊樹、2016)
『上州人物史 第1編』(佐川翠芳、上州人物史編輯事務所、1895)
『上州栃原氏五百年の歴史』(栃原重文、2009)
『上州新田一族』(奥富敬之、新人物往来社、1984)
『上州農山村の屋号』(星野正幸、1993)
『上州のおんな その歴史と民俗』(萩原進、みやま文庫、1977)
『上州の仮名書き小字地名考』(飯塚正雄、2002)
『上州の小字地名考』(飯塚正雄、2005)
『上州の小字地名考 続』(飯塚正雄、2007)
『上州の小字地名考 続々』(飯塚正雄、2008)
『上州の小字地名考 5』(飯塚正雄、2010)
『上州の人脈』(上州の人脈編纂企画室、1988)
『上州の戦国大名横瀬・由良一族』(渡辺嘉造伊、りん書房、1995)
『上州の藩士と生活』(田畑勉、上毛新聞社、2001)
『上州の苗字と家紋 上巻』(萩原進編、上毛新聞社、1979)
『上州の苗字と家紋 下巻』(萩原進編、上毛新聞社、1979)
『小城下文人伝』(磯野繁雄、1992)
『向姓(支流)冨名腰家々譜』(富島壯英、冨名腰朝栄、1995)
『庄瀬地域の地名を読み解く』(庄瀬歴史を語る会編、庄瀬地域コミュニティ協議会、2014)
『上席年譜 上席年譜 巻1』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻2』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻4』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻5』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻6』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻7』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻8』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻9』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻10』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻11』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻12』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻13』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻14』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻15』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 他支配年譜根居牒 巻16(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 他支配年譜根居牒 巻16(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 他支配年譜根居牒 巻17(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 他支配年譜根居牒 巻17(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 他支配年譜根居牒 巻18』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 他支配年譜根居牒 巻19』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組抜年譜根居牒 巻20』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組抜年譜根居牒 巻21』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻22(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻22(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻28(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻28(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻29(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻29(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻30(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻30(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻31(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻31(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻32(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻32(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻33(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻33(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻34(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻34(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻35(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻35(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻36(1/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 組付根居牒 巻36(2/2)』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 上席年譜 巻37』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 第五大隊無俸禄 巻40』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 第四大隊無俸禄 巻42』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜 第六大隊無俸禄 巻41』(出版者不明、出版年不明)
『上席年譜(五等士族)索引』(出版者不明、出版年不明)
『常総古今の学と術と人』(大内地山、水戸学塾、1935)
『常総古今の学と術と人 復刻版』(大内地山、水戸学研究会、1976)
『常総人名録』(栗田芳之助編、常総人名録発行所、1926)
『常総の名人奇人』(富村登、郷学舎、1960)
『常総名家録』(篠田皇民、小出広、1921)
『常総名族系譜集成 上』(青柳清治、1966)
『常総名族系譜集成 中』(青柳清治、1966)
『常総名族系譜集成 下』(青柳清治、1966)
『常総名誉列伝 第1巻』(奥村亀三郎、1907)
『常総名誉列伝 第2巻』(奥村亀三郎、1907)
『小代氏について』(花岡興輝、1965)
『樵濯集』(栗木尚謙、梅林武雄、稲葉書房、1973)
『正田・庄田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『小・中学生による地域人物研究のまとめ』(地域人物研究事業実行委員会編、上田市教育委員会、1999)
『掌中姓氏字引』(青木輔清、同盟舎、1875)
『掌中名乗字引』(安倍為任編、宇佐美栄太郎、1876)
『小伝乙骨家の歴史 江戸から明治へ』(永井菊枝、フィリア、2006)
『承伝ふるさと個人史』(山麓舎編、山麓舎、1982)
『小豆島郡外郡内有志芳名録』(小豆島新聞社編、小豆島新聞社、1953)
『荘内・下越後の下家』(下達也、2003)
『荘内人名辞書』(阿部正己、言霊書房、1937)
『荘内地名切絵図』(大沼浩、雪山杉荘書房、1985)
『荘内地名のロマンス』(大沼浩、大沼裕生、鶴岡書店、1998)
『庄内の地名』(深田良克編、山形県庄内支庁、1975)
『庄内の地名 補訂版』(深田良克編、山形県庄内支庁、1980)
『荘内の地名と伝説』(大沼浩、雪山杉荘書房、2001)
『庄内藩安倍次郎兵衛家の家譜』(安倍良男、2010)
『庄内藩酒井家』(佐藤三郎、中央書院、1975)
『荘内藩士並諸家系図 復刻版』(工藤謙次郎、1975)
『荘内藩士並諸家系図 復刻版』(阿部久書店、1991)
『庄内百人録』(荘内日報社編、荘内日報社、1972)
『荘内文雅人名録附・荘内人著者目録』(玄々堂蘆汀編、あかたに書店、1935)
『庄内松山藩酒井家の歴史と文化財』(致道博物館編、致道博物館、1986)
『庄内・由利史話抄』(須藤儀門、1982)
『荘直温伝 忘却の町高梁と松山庄家の九百年』(松原隆一郎、吉備人出版、2020)
『城南紳士録 城南郡区町村誌・城南代表会社録』(関西報知新聞社編、関西報知新聞社出版部、1932)
『樟南にかがやく人々』(田島一保、1998)
『湘南の50年 湘南を築きあげた先駆者たち』(知性社編、ばら出版、1977)
『常南之人物』(常南之人物編纂会、1920)
『湘南の人々』(湘南タイムス編、武田書店、2000)
『城南百年の人物誌 新聞切り抜き 1~36』(熊本日日新聞社、1968)
『城南百年の人物誌 新聞切り抜き 1~69』(熊本日日新聞社、1968)
『常南四郡名家揃 新治・筑波・信太・河内』(遠藤永吉、江湖堂、1894)
『少弐氏の興亡と一族』(市丸昭太郎、佐賀新聞社、2020)
『小児百人伝』(松山伝十郎、荘資親、1890)
『商人鏡』(横井時冬、金港堂、1893)
『商人立志篇 耐忍偉業』(香夢楼主人編、金桜堂、1888)
『情熱の気風 鈴渓義塾と知多偉人伝』(二宮隆雄、中部経済新聞社、2004)
『少年少女のための津軽名臣伝』(弘前市立弘前図書館編、弘前市立弘前図書館、1982)
『少年少女やまがた人物風土記1 外はふぶきでも』(山形県小中学校校長会編、山形教育用品、1986)
『少年少女やまがた人物風土記2 タカつかいの名人』(山形県小中学校校長会編、山形教育用品、1987)
『少年少女やまがた人物風土記3 走れ、一号きかん車』(山形県小中学校校長会編、山形教育用品、1988)
『少年少女やまがた人物風土記4 青い目のお医者さん』(山形県小中学校校長会編、山形教育用品、1989)
『少年少女やまがた人物風土記5 最上川にひびくうたごえ』(山形県小中学校校長会編、山形教育用品、1990)
『庄野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『庄野荘野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『城の平氏』(杉原政勝、岸掃守、1968)
『松風録 守田家史料をたずねて』(陣山綏、1972)
『昭文人名辞典 日本編』(平井充良編、昭文社、1984)
『正保弐年(1645)学館院記録所文書調査報告書 田井一族の系譜 鎌倉時代末詫間へ配流 学館院記録平安時代~明治十年』(沢田山恩徳寺寺史編纂室、2007)
『常北町小字地図』(常北町史編さん委員会編、常北町、1984)
『上毛吾妻百家伝』(島田斎胤、百華社、1915)
『上毛医籍集』(中島尚友編、黒田矩鎮、1889)
『上毛近世百傑伝 上』(山中啓一、1891)
『上毛紳士録』(上毛と京浜社編集部編、上毛と京浜社、1913)
『上毛人物略誌 第1輯』(群馬青年団編、群馬青年団、1919)
『上毛人物めぐり』(正木四郎編、群馬県警察本部、1963)
『上毛刀圭家小伝』(渡辺亀吉編、江利川書房、1892)
『上毛篤農伝 第1』(みやま文庫、1981)
『上毛篤農伝 第2』(みやま文庫、1981)
『上毛女人』(小滝和子、群馬文化協会、1950)
『上毛名家叢談』(山本有所、1898)
『縄文語あれこれ 気にかかる地名と言葉』(向谷地芳久、向谷地高綱、2018)
『縄文語への道 古代地名をたどって』(筒井功、河出書房新社、2022)
『縄文人の遺産 アイヌ語からみた地名と和語』(梶浦浩、行人社、1993)
『縄文人の遺産と現代人への警告 谷地名と縄文人・縄文海進、温暖化と災害のはなし』(中山和市、筑波書林、2001)
『定紋の研究』(福井万次郎、1925)
『定紋の研究 2版』(福井万次郎、織要社、1925)
『縄文の地名を探る』(本間雅彦、高志書院、2000)
『常陽人物寸観』(高橋刀川、1904)
『上陽町の地名呼称』(上陽町文化財専門委員会編、上陽町教育委員会、2001)
『常陽立志篇』(鈴木桂蔵、1893)
『条理の地名と荒尾の飛び地』(石川保、1998)
『丈六寺血天井幻想 新開氏と長宗我部氏の歴史の実像に挑む』(岡幻峰、パブリック・ブレイン、2012)
『小論「貫名氏系譜・諸文献の抄録とその考察」』(貫名知彦、1996)
『昭和吾妻人物誌』(富沢碧山編、西毛新聞社、1953)
『昭和茨城人傑史』(小林慈峡編、昭和茨城人傑史刊行会、1960)
『昭和回顧録』(ワールド・ジャーナル編、ワールド・ジャーナル、1984)
『昭和回顧録 シベリア生と死の記録』(ワールド・ジャーナル編、ワールド・ジャーナル、1990)
『昭和回顧録 シベリア生と死の記録』(ワールド・ジャーナル編、ワールド・ジャーナル、1991)
『昭和回顧録』(ワールド・ジャーナル編、ワールド・ジャーナル、1992)
『昭和回顧録 平成改元記念』(沖縄政経調査会編、沖縄政経調査会、1993)
『昭和回顧録 我が人生の記(石川県)』(ワールド・ジャーナル編、ワールド・ジャーナル、1995)
『昭和回顧録 我が人生の記(福井県)』(ワールド・ジャーナル編、ワールド・ジャーナル、1996)
『昭和回顧録 我が人生の記』(ワールド・ジャーナル編、ワールド・ジャーナル、2004)
『昭和改新現代人名辞典 日本再建拾年誌』(帝國連合通信社、1956)
『昭和改新現代人名辞典 日本再建拾年誌 完結版』(地方自治調査会、1957)
『昭和改新現代人名辞典 日本再建拾年誌』(地方自治調査会、1959)
『昭和行政大鑑 新郷土人文録』(筑紫貞雄編、自治調査所、1977)
『昭和行政大鑑 昭和半世紀記念 新郷土人文録』(筑紫貞雄編、自治調査所、1978)
『昭和行政大鑑 昭和半世紀記念 新郷土人文録』(筑紫貞雄編、自治調査所、1979)
『昭和行政大鑑 昭和57年』(筑紫貞雄編、自治調査所、1982)
『昭和巨人録』(阿藤俊雄、大日本精神団出版部、1928)
『昭和 熊本県政名鑑』(政経ジャーナル社編、地方自治政経調査会、1984)
『昭和国勢人物史』(柏村桂谷編、極東社出版部、1928)
『昭和財界闘将伝 乾之巻』(森田栄作、経済往来社、1937)
『昭和財界之人物』(中島従宜、経世社出版部、1934)
『昭和史大観』(郷土誌編纂会編、福岡時事新報社、1992)
『昭和史大観 福岡県関係功労者名鑑』(郷土誌編纂会編、西日本通信社、1993)
『昭和史大観』(郷土史編纂会編、創文社、1994)
『昭和史大観』(西日本通信社、1997)
『昭和史大観 福岡・熊本版』(西日本通信社、2000)
『昭和時代の記録』(総合行政調査会編、総合行政調査会地方人事調査所、1978)
『昭和時代の記録 戦誌篇』(総合行政調査会編、総合行政調査会地方人事調査所、1979)
『昭和人事総覧』(聯合人事調査通信社編、聯合人事調査通信社、1929)
『昭和紳士名鑑』(日出新聞社編、日出新聞社、1931)
『昭和人事録』(地方人事総合調査会、1984)
『昭和新修華族家系大成 上巻』(霞会館諸家資料調査委員会編、霞会館、1984)
『昭和新修華族家系大成 下巻』(霞会館諸家資料調査委員会編、霞会館、1984)
『昭和新修華族家系大成 別巻』(霞会館諸家資料調査委員会編、霞会館、1985)
『昭和新体人物評伝』(川畑伊太郎、新人物評論社、1928)
『昭和人物エピソード事典』(祖田浩一編、東京堂出版、1990)
『昭和人物月旦 上巻』(原田高一、大日本国政研究会、1934)
『昭和人物春秋』(柏村桂谷、極東社出版部、1938)
『昭和人物スケッチ 心に残るあの人あの時』(芳賀綏、清流出版、2004)
『昭和人物秘録』(矢次一夫、新紀元社、1954)
『昭和人名辞典』(光人社編、光人社、1933)
『昭和全鑑 九州編』(地方人事調査会編、地方人事調査会、1984)
『昭和全鑑 北陸編』(地方人事調査会、1984)
『昭和全鑑 九州編 激動の日本史』(加戸宏平編、地方人事調査会、1985)
『昭和全鑑 新潟編』(地方自治政経調査会編、地方自治政経調査会、1985)
『昭和全鑑(香川県)』(地方人事調査会編、地方人事調査会、1986)
『昭和全鑑 長野版』(地方人事調査会編、地方人事調査会、1986)
『昭和全鑑 福島編』(加戸宏平編、地方人事調査会、1984)
『昭和全鑑 山形県内陸編』(地方人事調査会編、地方人事調査会、1986)
『昭和全鑑 天皇陛下御在位六十年記念 九州編』(加戸宏平編、地方人事調査会、1986)
『昭和全鑑(福島県・富山県・石川県・岐阜県)』(地方自治政経調査会編、地方自治政経調査会、1987)
『昭和全鑑 天皇陛下御在位60年記念(兵庫県・岡山県)』(加戸宏平編、地方人事調査会、1988)
『昭和全鑑(愛媛県)』(地方人事調査会、1988)
『昭和全鑑 平成改元記念 昭和回顧録』(加戸宏平編、地方人事調査会、1989)
『昭和全鑑(新潟県・山形県・秋田県)』(地方人事調査会、1990)
『昭和全鑑 平成改元記念 昭和回顧録(群馬県・埼玉県・茨城県・長野県)』(加戸宏平編、郷土新報社、1991)
『昭和珍名録』(長谷川審七、1939)
『昭和天国と地獄 時代を駆け抜けた43人が語る』(邨野継雄編著、朝日新聞出版、2019)
『昭和 天皇在位六十年記念 鹿児島県文化大鑑』(政経ジャーナル社編、自治新報社、1985)
『昭和新潟人物誌』(渡辺進次、池田原養編、旬刊新潟社、1935)
『昭和の輝き』(燕昇司和平、燕昇司出版部、1935)
『昭和の義農』(山崎延吉、集文館、1942)
『昭和の郷土史寺尾の人』(随想舎、土筆書房、1989)
『昭和之国勢』(東京毎夕新聞社編、東京毎夕新聞社、1936)
『昭和の動乱を歩んだ三百人 朝来編』(藤本忍、1970)
『昭和の動乱を歩んだ三百人 兵庫編』(藤本忍、1977)
『昭和の人 上巻』(堀義雄、近畿日日新聞社、1933)
『昭和文化史』(地方人事調査会、1976)
『昭和文化史』(地方人事調査会、1977)
『昭和文化史』(地方人事調査会、1982)
『昭和文人名鑑』(棲碧山房主人、大東美術振興会出版部、1929)
『昭和・平成下関市人物誌』(中西輝磨、2015)
『昭和・平成禅僧伝 臨済・黄檗篇』(臨済会編、春秋社、2000)
『昭和・平成豊関人物誌』(中西輝磨、1996)
『昭和北陸名鑑』(西野十陛、昭和北陸名鑑出版部、1928)
『昭和山口県人物誌』(中西輝磨、マツノ書店、1990)
『昭和山梨自治大観』(石原徳栄編、峡中日報社、1938)
『昭和礼讃録』(昭和記念協会編、昭和記念協会、1929)
『昭和 我が人生』(政経ジャーナル社編、自治新報社、1984)
『昭和 我が人生 天皇在位六十年記念』(西村健吾編、自治新報社、1986)
『昭和 我が人生』(自治新報社編集局編、自治新報社、1993)
『昭和 我が人生』(自治新報社編集局編、自治新報社、1994)
『諸家家業』(徳島県立図書館、2001)
『初学地理書地名称呼』(千葉師範学校編、出雲寺万次郎、1876)
『諸家系図』(谷山郷土誌編纂委員会編、谷山郷土誌編纂委員会、出版年不明)
『諸家系譜』(景浦勉、桜井久次郎、出版年不明)
『諸家系譜』(中山主膳編、門司市立図書館、1961)
『諸家系譜』(内田伝治編、岡山県総合文化センター、1988)
『諸家系譜綜覧』(小田切暁澗、1978)
『諸頭系譜(複写) 第1冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第2冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第3冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第4冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第5冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第6冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第7冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第8冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第9冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第10冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第11冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第12冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第13冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第14冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第15冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第16冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第17冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第18冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第19冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第20冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第21冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第22冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第23冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第24冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜(複写) 第25冊』(木村信尹編、富山県立図書館、1975)
『諸頭系譜 上』(金沢市立玉川図書館近世史料館編、金沢市立玉川図書館近世史料館、2013)
『諸頭系譜 下』(金沢市立玉川図書館近世史料館編、金沢市立玉川図書館近世史料館、2015)
『諸頭系譜 索引編』(金沢市立玉川図書館近世史料館編、金沢市立玉川図書館近世史料館、2015)
『諸家人名江戸方角分』(瀬川富三郎、中野三敏、近世風俗研究会、1977)
『諸家祖先考』(岳南古狂生編、植村茂三郎、1905)
『諸家大概 写本』(出版者不明、1935)
『諸家伝』(正宗敦夫編、日本古典全集刊行会、1939)
『諸家伝 上』(正宗敦夫編、自治日報社、1968)
『諸家伝 下』(正宗敦夫編、自治日報社、1968)
『諸家伝』(正宗敦夫編、現代思潮社、1978)
『初期封建制の構成 中世初期における地頭・御家人の本質および武士団の構造』(安田元久、国土社、1950)
『続日本後紀人名総索引 平安初期政治史資料』(谷下喬一編、政治経済史学会、1964)
『織豊期主要人物居所集成』(藤井讓治編、思文閣出版、2016)
『織豊興亡史 三英傑家系譜考』(早瀬晴夫、今日の話題社、2001)
『職務秘鑑 佐倉藩都鳥家文書』(都鳥重剛著、佐倉古文書勉強会翻刻編集、佐倉古文書勉強会、2016)
『叙勲名鑑 岐阜県版』(岐阜資料刊行会、三協法規出版、1988)
『諸国畸人伝』(石川淳、筑摩書房、1966)
『諸国畸人伝』(石川淳、中央公論社、1976)
『諸国畸人伝 改版』(石川淳、中央公論新社、2005)
『諸国賢人列伝 地域に人と歴史あり』(童門冬二、ぎょうせい、2014)
『諸国人物志 1』(脇哲、東洋書院、1996)
『諸国人物志 2』(徳田浩淳、東洋書院、1997)
『諸国武術御修行者姓名録 笹尾家文書』(下関文書館、1982)
『諸事御觸留帳 樋口家文書』(長岡實編著、飯豊町萩生地区協議会、2002)
『諸事覚書 大和国十市郡上品寺村上田家文書 古文書を読む会』(生駒市生涯学習グループ古文書を読む会、2013)
『諸士系譜 安威氏』(足達計司、竹田市立図書館、2002)
『諸士系譜 里見氏』(出版者不明、出版年不明)
『諸士系譜 本国が信濃のもの』(辰野町立図書館編、辰野町立図書館、1964)
『諸士高分帳 山縣家文書』(井手編、出版年不明)
『諸士由緒 1の1』(北九州市立中央図書館、1995)
『諸士由緒 1の2』(北九州市立中央図書館、1995)
『諸士由緒 1の3』(北九州市立中央図書館、1995)
『諸士由緒 2』(北九州市立中央図書館、1995)
『諸士由緒 3』(北九州市立中央図書館、1995)
『女性と戸籍』(榊原富士子、明石書店、1992)
『女性のくらしとその時代』(立川市教育委員会編、立川市教育委員会、1999)
『諸隊惣人員帳』(堀哲三郎編、下関郷土会、1967)
『初代刀祖を求めて』(包行良人編、筑水キャニコム、2013)
『招提村片岡家文書の研究』(馬部隆弘編著、枚方市立中央図書館市史資料室、2009)
『じょっぱり津軽人 明治・大正・昭和・平成を生きた父と母』(若城康平、2013)
『諸道大観 長崎県版』(諸道大観社編、諸道大観社、1937)
『初任者のための戸籍実務の手引き 改訂新版第6訂』(戸籍実務研究会編、日本加除出版、2012)
『庶民葛西史 俺家の御先祖さま』(加藤ちとせ、1984)
『庶民家族の歴史像』(洞富雄、校倉書房、1966)
『白井一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『白石一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『白石一族・白石家』(坂崎善之、家名系譜研究所、1977)
『白石家の過去』(宇賀神利夫、新日本政治経済研究会、1964)
『白石家文書』(下関市教育委員会編、下関市教育委員会、1968)
『白石家文書 補遺』(下関市教育委員会編、下関市教育委員会、1989)
『白岩一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『白老アイヌ語地名マップ』(岡田路明、白老観光協会、2010)
『白尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『白壁の家 土手下入澤家の歴史』(入沢輝一、出版年不明)
『白川家門人帳』(近藤喜博編、白川家門人帳刊行会、1972)
『白川白河一族』(日本家系協会出版部、1976)
『白川・白河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『白河・白河という地名 追っかけノート』(金子誠三、2010)
『白川の苗字』(福田金次郎、1992)
『白河藩の家臣団 白河藩分限帳集』(白河市歴史民俗資料館編、白河市歴史民俗資料館、2023)
『白河藩山城屋・荒井家覚書 三百年の軌跡』(荒井忠秋、楽山荘、2000)
『白川・藤川家文書』(宇治市歴史資料館編、宇治市歴史資料館、2005)
『白河結城家とその家臣たち』(高村左文郎、白河結城刊行会、1979)
『白木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『白城一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『新羅王号攷・朝鮮国名攷』(鮎貝房之進、国書刊行会、1972)
『志楽谷旧家名 明治百年記念』(山本精市、1975)
『白倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『白倉氏系譜研究とその史料集』(白倉忠明、1983)
『白倉氏系譜と山田氏系譜』(白倉忠明、1981)
『白子一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『白坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『白沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『白沢村史 各論編2 自然・地名・人物』(白沢村史編纂委員会編、白沢村、1989)
『白須一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『白根一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『白浜一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『白土・白戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『白鳥一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『白取一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『白鳥家文書 第1集』(八峰町教育委員会編、八峰町教育委員会、2013)
『白鳥家文書 第2集』(八峰町教育委員会編、八峰町教育委員会、2015)
『知られざる福井の先人たち』(足立尚計、フェニックス出版、1992)
『知らないと恥ずかしい日本の地名+日本のかたち』(日本の地名研究会編、彩図社、2006)
『知らなかった!都道府県名の由来』(谷川彰英、東京書籍、2010)
『知られざる葛西氏物語』(万年一、1990)
『知られざる先人の秘密 歴史まんげきょう』(新井喜美夫、童門冬二、日工フォーラム社、1997)
『シリーズ人物 おおいたを支えた人々』(永松秀敏、大分県地域経済情報センター、2000)
『シリーズ日本の地名その由来 1』(松崎岩夫、2012)
『シリーズ日本の地名その由来 2』(松崎岩夫、2013)
『シリーズ日本の地名その由来 3』(松崎岩夫、2015)
『シリーズ北海道の女』(宮内令子、北海タイムス社、1987)
『後志大観』(大野紀陸、1930)
『後志の文化 人と業績』(後志管内文化団体連絡協議会編、後志管内文化団体連絡協議会、倶知安町、1978)
『史略姓氏類纂』(芥川強編、万笈閣、1879)
『史料生駒家家臣団の解体』(上坂眞信、上坂氏顕彰会史料出版部、1998)
『史料生駒家家臣団の解体 第二版』(上坂眞信、上坂氏顕彰会史料出版部、1999)
『資料小野木氏』(小野木エミ子、2000)
『史料が語る先人のあゆみ』(福井市立郷土歴史博物館、福井市立郷土歴史博物、1990)
『史料が語る向井水軍とその周辺』(鈴木かほる、新潮社図書編集室、2014)
『史料が語る和賀氏の時代』(北上市立博物館編、北上市立博物館、2012)
『資料古代の史料に現れるカモ県主一族の人名』(藤木文雄、賀茂県主同族会歴史勉強会、2004)
『史料集 佐倉藩幕末分限帳』(野尻泰弘、藤方博之、長谷川佳澄、林聡香、水上たかね、崎島達矢、鈴木三美子、黒滝香奈編、明治大学駿河台キャンパス文学部野尻研究室、2019)
『史料集・高田の家臣団』(上越市史専門委員会近世史部会編、上越市、2000)
『資料田辺与力銘々伝』(結城進、1997)
『資料で読み解く真田一族』(笹本正治監修、和根崎剛編、郷土出版社、2016)
『史料で読み解く長宗我部』(高知県立歴史民俗資料館編、高知県立歴史民俗資料館、2021)
『資料にみる千葉氏 史実と伝承 平成27年度特別展図録』(千葉市立郷土博物館編、千葉市立郷土博物館、2015)
『資料毛利氏八箇国御時代分限帳』(岸浩編著、マツノ書店、1987)
『資料目録徳川・松平家ゆかりの女性』(久能山東照宮博物館編、久能山東照宮博物館、1990)
『時流を刻む 創刊号』(東奥達心会、2005)
『時流を刻む 第2号』(東奥達心会、2007)
『時流を刻む 第3号』(東奥達心会、2010)
『史料甲斐源氏発祥考』(野口二郎、山梨日日新聞社、1989)
『資料 秩父の屋号(虫食い版)』(小久保隆男、1993)
『シルクロード往来人物辞典』(東大寺教学部編、昭和堂、2002)
『知ることからはじまる多度津人物ものがたり 2017』(多度津人物ものがたり編集委員会編、多度津町教育委員会、2017)
『知床半島西岸の地名と伝説』(斜里町立知床博物館、1984)
『知れば知るほど面白い!家紋と名字 決定版』(網本光悦、西東社、2011)
『知れば知るほど面白い世界の「国旗・国歌・国名」なるほど!雑学』(ライフサイエンス編、三笠書房、2019)
『知れば知るほどおもしろい 東京の地理と地名がわかる事典』(浅井建爾、日本実業出版社、2018)
『知れば知るほど面白い「名字の秘密」大辞典』(名字の秘密研究会編、彩図社、2018)
『白石刈田地方の苗字と家紋』(川村要一郎、1980)
『白石城下町人譜』(阿子島雄二、刈田民俗資料館、1976)
『白石城主片倉氏と家臣の系譜』(川村要一郎、創栄出版、1997)
『白井の地名』(白井市郷土資料館編、白井市郷土資料館、2005)
『治郎丸家の由来』(治郎丸憲三、1973)
『城川の古文書 遊子谷村別宮家史料集』(西岡圭造編、城川町教育委員会、1995)
『舳艫千里 蒲江浦御手洗家の歩み』(御手洗東洋、海鳥社、2006)
『城田白田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『白鳥の地名の由来』(「白鳥町まちづくり会議」タウンガイドプロジェクト編、「白鳥町まちづくり会議」タウンガイドプロジェクト、2004)
『白山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『白山家のあゆみ』(白山殖産株式会社編、白山殖産、1984)
『城山町の地名』(城山町文化財保護委員編、城山町教育委員会、1984)
『城山町の地名 改訂版』(城山町文化財保護委員、城山町教育委員会生涯学習課編、城山町教育委員会、2001)
『史話・瀬戸内の文化人 ふるさと文化探訪』(岡山経済研究所編、岡山経済研究所、2005)
『志和の地名と屋号』(志和の地名と屋号編集委員会編、紫波町志和公民館、2003)
『志和の歴史的風土と地名』(紫波町志和公民館、高橋宏寿編、紫波町志和公民館、2008)

参考文献 シン

『新旭の人物ものがたり 新旭町ふるさと学習副読本 第1集』(『新旭の人物ものがたり』編集委員会編、新旭町教育委員会、1995)
『新旭の人物ものがたり 新旭町ふるさと学習副読本 第2集』(『新旭の人物ものがたり』編集委員会編、新旭町教育委員会、1997)
『新旭の人物ものがたり 新旭町ふるさと学習副読本 第3集』(『新旭の人物ものがたり』編集委員会編、新旭町教育委員会、1998)
『新・アルファベットから引く外国人名よみ方字典』(日外アソシエーツ編、紀伊國屋書店、2013)
『新・駅名旅行』(佐藤常治、秋田書店、1973)
『新大阪の人』(東雲新報社編、東雲新報社、1915)
『新海一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『新開一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『新開氏資料』(今市正義、1972)
『新家系図集成 1』(本多修、2003)
『新家系図集成 2 女系尊重―著名280家の新系図』(本多修、2003)
『新家系図集成 3 女性重視―著名270家の新系図』(本多修、2004)
『新家系図集成 4 有名331家の女性中心新系図』(本多修、2004)
『新家系図集成 5 女性が主人公―有名328家の新系図』(本多修、2005)
『新家系図集成 6』(本多修、2005)
『新家系図集成 7』(本多修、2005)
『新家系図集成 8』(本多修、2006)
『新家系図集成 9』(本多修、2006)
『新家系図集成 10』(本多修、2006)
『新家系図集成 11』(本多修、2007)
『新・家系の科学』(与那嶺正勝、コスモトゥーワン、2010)
『新釜石人物風土記』(菊池弘編、山崎謄写堂、1958)
『神ヶ村菅野家文書』(雄和町立図書館、雄和古文書研究会編、雄和町教育委員会、1992)
『新川家の歴史 花巻市高木地区肝入』(佐藤建三、2018)
『新紀州人物鑑』(公論社、1960)
『新紀州人物論』(岩崎辰次郎、1950)
『新・九州人国記 熊本県編』(熊本日日新聞社編集局編、熊本日日新聞社、1984)
『新旧対照改正戸籍法の解説』(岡田弘、伊井秀雄、岩佐節郎、日本経済出版社、1948)
『新旧対照戸籍法解説』(鈴木健一、中島龍馬編、日本加除出版、1977)
『新京人文記 九州中國之卷』(松浦朗、1937)
『新 郷土に輝く人々 上巻』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1961)
『新 郷土に輝く人々 中巻』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1961)
『新 郷土に輝く人々 下巻』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1961)
『進境の人物』(世界公論社編、世界公論社、1917)
『新宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『神宮官国幣社・皇典講究本分所・神道各教派職員録』(高山大枝丸、1890)
『神宮寺一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『新宮水野家系譜』(上野元、1983)
『新・現代石川の百人』(育英出版、1981)
『新・現代香川の百人』(田中長生編、育英出版、1982)
『新・現代群馬の百人』(小松洋一編、育英出版、1982)
『新・現代佐賀の百人』(田中長生編、育英出版、1982)
『新・現代徳島の百人』(田中長生編、育英出版、1981)
『新・現代長崎の百人』(育英出版、1981)
『新・現代宮崎の百人』(育英出版、1982)
『新稿羽州最上家旧臣達の系譜』(小野末三、最上義光歴史館、1998)
『新興樺太人事録』(篠田秀作、1937)
『神港人物太平記』(水辺楼主人、新人物評論社、1934)
『新興日本名士録 帝都復興之現勢』(帝国時事通信社編、帝国時事通信社、1927)
『信仰の中世武士団 湯浅一族と明恵』(高橋修、清文堂出版、2016)
『新講藩翰譜』(寺田一郎、健文社、1941)
『新稿一橋徳川家記』(辻達也編、徳川宗敬、1983)
『新神戸の町名』(神戸史学会編、神戸新聞総合出版センター、1996)
『新誤字俗字・正字一覧表』(テイハン、2005)
『新戸籍実務の基本講座 1』(小池信行、日本加除出版、2008)
『新戸籍実務の基本講座 2』(小池信行、日本加除出版、2008)
『新戸籍法釈義』(中川一郎、三晃社、1948)
『神西氏研究資料集』(馬庭将光、1998)
『神西史 未定稿』(上野冨太郎、1905)
『人材・島根 県人名鑑』(島洋之助編、島根文化社、1938)
『新佐賀筑後難読地名さんぽ』(石橋道秀、佐賀新聞社、2002)
『新薩摩学 中世薩摩の雄渋谷氏』(小島摩文編、南方新社、2011)
『新薩摩学 知られざる近代の諸相 変革期の人々』(仙波玲子編、南方新社、2013)
『新讃岐の顔』(荒井とみ三、香川県郷土資料刊行会、1957)
『信山名士の面影 第1巻』(長田八面楼、評論新聞社、1933)
『進氏研究』(進貢、1980)
『紳士興信録 昭和8年版』(内外電報通信社、人物評論社編、内外電報通信社、1932)
『人事興信録 初版』(人事興信所、1911)
『人事興信録 第2版』(人事興信所、1911)
『人事興信録 第3版 皇室之部、皇族之部、い(ゐ)之部―の之部』(人事興信所、1911)
『人事興信録 第3版 く之部―す之部』(人事興信所、1911)
『人事興信録 第4版』(人事興信所、1915)
『人事興信録 第5版』(人事興信所、1918)
『人事興信録 第6版』(人事興信所、1921)
『人事興信録 第7版』(人事興信所、1925)
『人事興信録 第8版』(人事興信所、1928)
『人事興信録 第9版』(人事興信所、1931)
『人事興信録 第10版 上』(人事興信所、1934)
『人事興信録 第10版 下』(人事興信所、1934)
『人事興信録 第11版 下』(人事興信所、1939)
『人事興信録 第11版 上』(人事興信所、1939)
『人事興信録 第12版 上』(人事興信所、1939)
『人事興信録 第12版 下』(人事興信所、1939)
『人事興信録 第13版 上』(人事興信所、1941)
『人事興信録 第13版 下』(人事興信所、1941)
『人事興信録 第14版 下』(人事興信所、1943)
『人事興信録 第14版 上』(人事興信所、1943)
『人事興信録 第15版 上』(人事興信所、1948)
『人事興信録 第15版 下』(人事興信所、1948)
『人事興信録 第16版 上』(人事興信所、1951)
『人事興信録 第16版 下』(人事興信所、1951)
『人事興信録 第17版 上』(人事興信所、1953)
『人事興信録 第17版 下』(人事興信所、1953)
『人事興信録 第18版 上』(人事興信所、1955)
『人事興信録 第18版 下』(人事興信所、1955)
『人事興信録 第19版 上』(人事興信所、1957)
『人事興信録 第19版 下』(人事興信所、1957)
『人事興信録 第20版 上』(人事興信所、1959)
『人事興信録 第20版 下』(人事興信所、1959)
『人事興信録 第21版 上』(人事興信所、1961)
『人事興信録 第21版 下』(人事興信所、1961)
『人事興信録 第22版 上』(人事興信所、1964)
『人事興信録 第22版 下』(人事興信所、1964)
『人事興信録 第23版 上』(人事興信所、1966)
『人事興信録 第23版 下』(人事興信所、1966)
『人事興信録 第24版 上』(人事興信所、1968)
『人事興信録 第24版 下』(人事興信所、1968)
『人事興信録 第25版 上』(人事興信所、1969)
『人事興信録 第25版 下』(人事興信所、1969)
『人事興信録 第26版 上』(人事興信所、1971)
『人事興信録 第26版 下』(人事興信所、1971)
『人事興信録 第27版 上』(人事興信所、1973)
『人事興信録 第27版 下』(人事興信所、1973)
『人事興信録 第28版 上』(人事興信所、1975)
『人事興信録 第28版 下』(人事興信所、1975)
『人事興信録 第29版 上』(人事興信所、1977)
『人事興信録 第29版 下』(人事興信所、1977)
『人事興信録 第30版 上』(人事興信所、1979)
『人事興信録 第30版 下』(人事興信所、1979)
『人事興信録 第31版 上』(人事興信所、1981)
『人事興信録 第31版 下』(人事興信所、1981)
『人事興信録 第32版 上』(人事興信所、1983)
『人事興信録 第32版 下』(人事興信所、1983)
『人事興信録 第33版 上』(人事興信所、1985)
『人事興信録 第33版 下』(人事興信所、1985)
『人事興信録 第34版 上』(人事興信所、1987)
『人事興信録 第34版 下』(人事興信所、1987)
『人事興信録 第35版 上』(人事興信所、1989)
『人事興信録 第35版 下』(人事興信所、1989)
『人事興信録 第36版 上』(人事興信所、1991)
『人事興信録 第36版 下』(人事興信所、1991)
『人事興信録 第37版 上』(人事興信所、1993)
『人事興信録 第37版 下』(人事興信所、1993)
『人事興信録 第38版 上』(人事興信所、1995)
『人事興信録 第38版 下』(人事興信所、1995)
『人事興信録 第39版 上』(人事興信所、1997)
『人事興信録 第39版 下』(人事興信所、1997)
『人事興信録 第40版 上』(興信データ、1999)
『人事興信録 第40版 下』(興信データ、1999)
『人事興信録 第41版 上』(興信データ、2001)
『人事興信録 第41版 下』(興信データ、2001)
『人事興信録 第42版 上』(興信データ、2003)
『人事興信録 第42版 下』(興信データ、2003)
『人事興信録 第43版 上』(興信データ、2005)
『人事興信録 第43版 下』(興信データ、2005)
『人事興信録 第44版 上』(興信データ、2007)
『人事興信録 第44版 下』(興信データ、2007)
『人事興信録 第45版 上』(興信データ、2009)
『人事興信録 第45版 下』(興信データ、2009)
『人事信用調査録』(堀野稔編、日本秘密探偵社、1922)
『新自治行政史』(壱岐敏夫編、九州地方時事調査会、1982)
『真実の江戸人物史』(江崎俊平、志茂田誠諦、ぶんか社、2006)
『新指定重要文化財彦根藩井伊家文書の世界 うけつがれた歴史の宝庫』(彦根城博物館編、彦根市教育委員会、1996)
『新しなの地名考』(信濃毎日新聞社編集局編、信濃毎日新聞社、1975)
『人士の近評 飯南郡之部』(小笠原常樹、人士の近評発行所、1898)
『宍道町歴史史料集 地名編』(黒田祐一編著、宍道町教育委員会、1995)
『新島根の群像』(若槻福義、島根民報社、1957)
『人士名鑑』(松尾南岳、昭交社、1930)
『神社が語る関東の古代氏族』(関裕二、祥伝社、2019)
『神社が語る古代12氏族の正体』(関裕二、祥伝社、2014)
『神社関係者名簿 昭和62年10月改訂』(鳥取県神社庁、1987)
『新釈奥鹽地名集』(斎藤善之、みなとしほがま、2010)
『神社の由緒に記す久和氏と高円氏 越中国・魚津(北鬼江)付大伴家持国内巡行』(細田宏一、2020)
『新選衆議院議員の解剖』(伊藤痴遊、小林嘉吉、1892)
『新宿商家の女性たち 第2号』(新宿女性史研究会編、新宿女性史研究会、1999)
『新宿商家の女性たち 第3号』(新宿女性史研究会編、新宿女性史研究会、2000)
『新宿商家の人びと』(新宿女性史研究会編、新宿女性史研究会、1998)
『信州飯島氏800年のミステリー』(飯島紘、2020)
『信州飯田堀藩士杉本家系図』(杉本陽一、杉本印刷、2004)
『信州異端の近代女性たち』(東栄蔵、信濃毎日新聞社、2002)
『信州往来もののふ列伝』(山崎泰、しなのき書房、2017)
『真宗大谷派寺院教会名簿 昭和56年12月15日現在』(真宗大谷派宗務所出版部編、真宗大谷派宗務所、1982)
『新修岡本家歴代記』(岐阜鋳物会館編、岐阜鋳物会館、2010)
『信州小布施の関谷氏古事ものがたり』(関谷俊行、2022)
『新集家紋大全』(梧桐書院、1986)
『信州群像』(中日新聞長野支局編、郷土出版社、1985)
『信州小松氏の物語 平家嫡流の末裔』(小松暁夫、ほおずき書籍、2010)
『信州小松氏の物語後日譚 平家嫡流の末裔』(小松暁夫、ほおずき書籍、2011)
『新輯在京長野縣人名鑑』(倉下春清、長野県人名簿刊行会、1949)
『信州佐久郡湯原村平林氏小史』(平林富三、1969)
『信州三五人集』(荒川久治編、第一法規出版、1979)
『新修新宿区町名誌 地名の由来と変遷』(新宿区生涯学習財団新宿歴史博物館編、新宿区生涯学習財団新宿歴史博物館、2010)
『信州人年鑑 昭和5年』(東京信州倶楽部編、東京信州倶楽部、1929)
『信州人便覧 昭和8年版 上』(戸谷善助編、信州社、1933)
『信州人譜・諏訪湖物語』(中日新聞社、朝日新聞社編、長野県政資料室、1969)
『信州人物誌』(田島清編、信州人物誌刊行会、1973)
『真宗人名辞典』(柏原祐泉、薗田香融、平松令三監修、赤松徹真編、法藏館、1999)
『信州人名士録』(村田直治編、信州人会事務所、1937)
『真宗僧名辞典』(井上哲雄編、百華苑、1977)
『信州高遠藩浅利家の由来』(中村弥六、島信次、1935)
『信州地名の由来を歩く』(谷川彰英、ベストセラーズ、2013)
『信州農業人物誌 農林水産業の発展に尽くした人々』(青木恵一郎、農林統計協会、1974)
『信州の人物余聞』(滝澤忠義、ほおずき書籍、2010)
『信州の人脈 上』(信濃毎日新聞社編、信濃毎日新聞社、1966)
『信州の人脈 下』(信濃毎日新聞社編、信濃毎日新聞社、1967)
『信州の先人たち』(信州郷土教材研究会編、光文書院、1981)
『信州の苗字』(笹部武安、郷土出版社、1988)
『信州百傑伝 第1編』(高野卯八編、朝報社、1906)
『新輯横浜地名案内』(石井光太郎編、横浜歴史研究普及会、1989)
『信州を訪ねて芋川家の歴史を探る』(大森公民館郷土史編纂委員編、大森公民館、1956)
『新宿女たちの十字路 区民が綴る地域女性史』(新宿区、新宿区地域女性史編纂委員会編、ドメス出版、1997)
『新宿区町名誌』(新宿区教育委員会編、新宿区教育委員会、1976)
『新宿区名鑑 昭和23年度版』(新宿区編、新宿区、1948)
『新宿人名録』(新宿区新聞社、1988)
『新宿に生きた女性たち1』(新宿区立婦人情報センター編、新宿区立婦人情報センター、1992)
『新宿に生きた女性たち2』(新宿区立婦人情報センター編、新宿区立婦人情報センター、1993)
『新宿に生きた女性たち3』(新宿区地域女性史編纂委員会編、新宿区地域女性史編纂委員会、1996)
『新宿に生きた女性たち4』(新宿区地域女性史編纂委員会編、新宿区地域女性史編纂委員会、1997)
『新宿ゆかりの女性たち 1993年度』(新宿区地域女性史編纂委員会編、新宿区地域女性史編纂委員会、1994)
『新宿ゆかりの女性たち 2(1994年度)』(新宿区地域女性史編纂委員会編、新宿区地域女性史編纂委員会、1995)
『新宿ゆかりの女性たち 続』(新宿女性史研究会編、新宿女性史研究会、2002)
『新宿歴史に生きた女性一〇〇人』(折井美耶子、新宿女性史研究会編、ドメス出版、2005)
『新庄市萩野広野家文書 第1集』(大友義助編、新庄市教育委員会、1975)
『新庄市萩野広野家文書 第2集』(大友義助編、新庄市教育委員会、1976)
『新庄市萩野広野家文書 第3集』(大友義助編、新庄市教育委員会、1977)
『新庄市萩野広野家文書 第4集』(大友義助編、新庄市教育委員会、1978)
『新庄・新城一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『新人国記』(沢本江南、高知新聞社、1955)
『壬申戸籍成立に関する研究』(新見吉治、巌南堂書店、1979)
『新人物地図 木更津・君津篇1』(新人物地図刊行会編、印美書房、1967)
『新・人物風土記』(遠藤重吉、2018)
『新人物立志伝 苦学力行』(大日本雄弁会、1922)
『新人物論』(阿部真之助、日本評論社、1934)
『新新編・若松屋の歴史』(長谷川正規、2006)
『人生遅咲きの時代 ニッポン長寿者列伝』(久恒啓一編著、日本地域社会研究所、2020)
『新世紀土佐の顔 高知新聞切抜 1~57』(高知新聞社、1998)
『新世紀土佐の顔 高知新聞切抜 58~114』(高知新聞社、1999)
『新世紀土佐の顔 高知新聞切抜 115~138』(高知新聞社、2000)
『新生・さいたま市を彩る人 岩槻市合併記念』(P・計画室人物新報社、2006)
『新 姓氏辨』(飯田年平、1964)
『真姓門中家譜』(津波實雄、津波正子、2001)
『新摂関家伝 第1』(荒川玲子編、続群書類従完成会、1995)
『真説戦国北条五代 早雲と一族、百年の興亡』(学習研究社、1989)
『真説・智謀の一族真田三代』(三池純正、洋泉社、2006)
『新説日本人の苗字とその起源』(宮内則雄、批評社、2011)
『真説・柳生一族 新陰流兵法と柳生三代の実像』(渡辺誠、洋泉社、2012)
『新撰以呂波引紋帳大全』(竹内庄之助編、風祥堂、1895)
『新撰郷土史大系(岡山県 兵庫県 広島県)』(国民通信社編、国民通信社調査部、1933)
『新撰郷土史大系 伝家之寳典 昭和8年度版(京都府 三重県 大阪府 和歌山県 愛知県 静岡県 神奈川県)』(国民通信社調査部編、国民通信社、1934)
『新撰郷土史大系 伝家之寳典 昭和8年度版(愛媛県 大阪府 和歌山県 京都府)』(国民通信社調査部編、国民通信社、1934)
『新撰近世英名伝』(森仙吉編、鶴声社、1885)
『新選組大人名事典 上』(新人物往来社編、新人物往来社、2001)
『新選組大人名事典 下』(新人物往来社編、新人物往来社、2001)
『新撰広益名乗字引』(竹原鼎、1879)
『新全国地名読みがな辞典』(人文社編集部編、人文社、2000)
『新全国地名読みがな辞典 2002』(人文社編集部編、人文社、2002)
『新撰衆議院議員列伝』(小原吉之助、市川万太郎、静法堂、1894)
『新撰衆議院議員列伝』(田中重策編、日本現今人名辞典発行所、1903)
『新撰昭和風土記 昭和7年版』(篠田皇民編、地方自治調査会、1932)
『新撰昭和風土記 昭和7年版(茨城県・千葉県)』(篠田雀編、地方自治調査会、1932)
『新撰姓氏録考証』(栗田寛、吉川弘文館、1900)
『新撰姓氏録総索引』(佐伯有清編、日本上古史研究会、1957)
『新撰姓氏録と上代氏族史』(太田亮、内閣印刷局、1940)
『新撰姓氏録の研究 本文篇』(佐伯有清、吉川弘文館、1962)
『新撰姓氏録の研究 研究篇』(佐伯有清、吉川弘文館、1963)
『新撰姓氏録の研究 考証篇 第1』(佐伯有清、吉川弘文館、1981)
『新撰姓氏録の研究 考証篇 第2』(佐伯有清、吉川弘文館、1982)
『新撰姓氏録の研究 考証篇 第3』(佐伯有清、吉川弘文館、1982)
『新撰姓氏録の研究 考証篇 第4』(佐伯有清、吉川弘文館、1982)
『新撰姓氏録の研究 考証篇 第5』(佐伯有清、吉川弘文館、1983)
『新撰姓氏録の研究 考証篇 第6』(佐伯有清、吉川弘文館、1983)
『新撰姓氏録の研究 索引・論考篇』(佐伯有清、吉川弘文館、1984)
『新撰姓氏録の研究 拾遺篇』(佐伯有清、吉川弘文館、2001)
『新撰姓氏錄の硏究 拾遺篇 オンデマンド版』(佐伯有清、吉川弘文館、2018)
『新撰姓号類纂 初編』(佐野重直、蟠竜堂、1905)
『新選代議士列伝』(金港堂、1902)
『新撰大人名辞典 第1巻』(平凡社編、平凡社、1941)
『新撰大人名辞典 第2巻』(平凡社編、平凡社、1941)
『新撰大人名辞典 第3巻』(平凡社編、平凡社、1941)
『新撰大人名辞典 第4巻』(平凡社編、平凡社、1941)
『新撰大人名辞典 第5巻』(平凡社編、平凡社、1941)
『新撰大人名辞典 第6巻』(平凡社編、平凡社、1941)
『新撰大人名辞典 第7巻』(平凡社編、平凡社、1941)
『新撰大人名辞典 第8巻』(平凡社編、平凡社、1941)
『新撰大人名辞典 第9巻』(平凡社編、平凡社、1941)
『新撰浪花人物誌』(赤志忠七編、赤志忠雅堂、1881)
『新撰名乗字引』(片岡義助編、若林喜助、1877)
『新撰名乗字引 附韻插註』(赤沢常道編、金花堂、1878)
『新撰名乗字引大成 姓氏標記』(朝野泰彦編、王海堂、1883)
『新選 仁科記』(降幡雎(降幡雷淵)、伊藤書店、1904)
『新撰風土記』(国民通信社編、国民通信社地方自治調査会、1934)
『新祖先記 福川柏屋』(西村修一、福田雅正、2015)
『神孫豊後大神氏』(木村高士、新人物往来社、1991)
『神代一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『新代議士名鑑』(加藤紫泉、国民教育会、1924)
『神体山と藤ノ木の地名』(中谷一正、1989)
『新・地名の研究』(千葉徳爾、古今書院、1983)
『新・地名の研究 新訂版』(千葉徳爾、古今書院、1994)
『新地名表記の手引』(教科書研究センター編著、ぎょうせい、1994)
『新・津市人物伝』(駒田博之、伊藤印刷出版部、2016)
『新・津市女人伝』(駒田博之、伊藤印刷出版部、2013)
『新訂寛政重修諸家譜家紋』(千鹿野茂、続群書類従完成会、1992)
『新訂郷土人物史話』(鴨川市、鴨川市史編さん室、1996)
『新訂黒田家譜 第1巻』(川添昭二、福岡古文書を読む会校訂、文献出版、1983)
『新訂黒田家譜 第2巻』(川添昭二、福岡古文書を読む会校訂、文献出版、1982)
『新訂黒田家譜 第3巻』(川添昭二、福岡古文書を読む会校訂、文献出版、1982)
『新訂黒田家譜 第4巻』(川添昭二、福岡古文書を読む会校訂、文献出版、1982)
『新訂黒田家譜 第5巻』(川添昭二、福岡古文書を読む会校訂、文献出版、1983)
『新訂黒田家譜 第6巻』(川添昭二、福岡古文書を読む会校訂、文献出版、1983)
『新訂黒田家譜 第7巻 上』(川添昭二、福岡古文書を読む会校訂、文献出版、1984)
『新訂黒田家譜 第7巻 中』(川添昭二、福岡古文書を読む会校訂、文献出版、1984)
『新訂黒田家譜 第7巻 下』(川添昭二、福岡古文書を読む会校訂、文献出版、1984)
『新訂黒田家譜 索引・家譜年表』(川添昭二、福岡古文書を読む会校訂、文献出版、1987)
『新訂 同姓異読み人名辞典 西洋人編』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、2022)
『新東亜経済の原動力 国策線上に動く人々』(東亜経済通信社編、東亜経済通信社、1938)
『新東亜建設を誘導する人々』(日本教育資料刊行会編、日本教育資料刊行会、1939)
『進藤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『神道各宗教導職員録』(高志広覚編、矢下堂、1881)
『神道各宗六級以上教導職員録』(平野環、1880)
『進藤家の由緒と祖先の面影』(進藤正直、1941)
『新藤新堂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『神道人名辞典 昭和30年版』(神社新報社編、神社新報社、1955)
『新東北の歴史を作る人々 宮城県版』(東北時事調査会編、東北時事調査会、1960)
『新遠獄家覚書』(宮本久、2006)
『神都名家集』(三谷敏一、1901)
『新十和田湖物語 神秘の湖に憑かれた人びと』(鳥谷部陽之助、彩流社、1983)
『新・難読姓氏集』(平塚正著、平塚正之編、1996)
『新・日本侠客100選』(今川徳三、秋田書店、1990)
『新日本史 別篇(現代人物篇)』(万朝報社編、万朝報社、1927)
『新日本史の人間像』(中部日本新聞社東京本社東京新聞出版局編、中部日本新聞社東京本社東京新聞出版局、1969)
『新日本女性鑑 上巻』(大日本聯合婦人会、大日本聯合女子青年団、大日本強化図書、1939)
『新日本女性鑑 下巻』(大日本聯合婦人会、大日本聯合女子青年団、大日本強化図書、1939)
『新日本人国記』(地方行政調査会編、国勢情報センター、1988)
『新日本紳士録 全国篇』(本田秘密探偵社年鑑局編、本田秘密探偵社、1968)
『新日本人物大観 島根県』(市原成臣編、人事通信社広島支局、1957)
『新日本人物大観 鳥取県』(本岡近夫編、人事調査通信社、1958)
『新日本人物大観 広島県』(市原成臣編、人事通信社広島支局、1959)
『新日本人物大系 上巻』(東方経済学会、1936)
『新日本人物大系 下巻』(東方経済学会、1936)
『新日本人物譚』(国際経済通信社、1955)
『新日本人文録 皇太子殿下御慶事記念』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1959)
『新日本人文録 第38版 完結版』(地方自治調査会、1959)
『新日本人文録 完結版 皇室御慶事記念 再建拾五年』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1960)
『新日本人文録』(人事調査所編、人事調査所、1961)
『新日本大観 講和記念』(小貫修一郎編、中国新聞社、1952)
『新日本地名索引』(金井弘夫編、アボック社出版局、1994)
『新日本地名索引 別巻(地名レッドデータブック)』(金井弘夫編、アボック社出版局、1994)
『新日本の建設と人物』(小島徳弥、教文社、1937)
『新日本の人傑』(畠山晴行、大東亜書房、1943)
『新日本風土記 人脈 茨城県版』(地方総合通信社編、地方総合通信社、1976)
『新日本風土記 人脈 栃木県版1975』(地方総合通信社編、地方総合通信社、1975)
『新日本風土記 人脈 栃木県版1977』(地方総合通信社編、地方総合通信社、1977)
『新日本風土記 人脈 栃木県版1978』(地方総合通信社編、地方総合通信社、1978)
『新日本風土記 人脈 栃木県版1980』(地方総合通信社編、地方総合通信社、1980)
『新日本風土記 人脈 栃木県版1981』(地方総合通信社編、地方総合通信社、1981)
『新日本名士録』(朝日通信社編、朝日通信社、1951)
『新日本を動かす人々』(江口嘉蔵、日本再建刊行会、1954)
『新納一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『新能勢物語』(西川隆夫、1997)
『新浜松の事業と人物』(松井一雄編著、浜松民報社、1948)
『新番組列士録』(松江市編、松江市歴史まちづくり部史料編纂課、2016)
『新版戸籍届書の審査と受理』(木村三男、神崎輝明、日本加除出版、1982)
『新版戸籍届書の審査と受理 改訂2版』(木村三男、神崎輝明、日本加除出版、1987)
『新版戸籍法逐条解説 改訂2版』(加藤令造、日本加除出版、1981)
『新・肥後人国記』(豊福一喜、稲本報徳舎出版部、1951)
『新・肥前おんな風土記』(豊増幸子、佐賀新聞社、1994)
『神秘の邑 地名考』(故里を探る会編、故里を探る会、2014)
『新・姫路の町名』(播磨地名研究会編、神戸新聞総合出版センター、2007)
『新・弘前人物志 平成23年度版』(「新・弘前人物志」編集委員会編、弘前市教育委員会、2011)
『新豊前人物評伝』(中村十生、新豊前人物評伝刊行会、1978)
『人物淡路史』(田村昭治、1992)
『人物阿波風景 1』(徳島県立図書館編、徳島県立図書館、1957)
『人物阿波風景 2』(徳島県立図書館編、徳島県立図書館、1957)
『人物往来 心に響く人間像』(竹内資郎、学術研究出版、2022)
『人物おかやま一世紀』(朝日新聞社編、朝日新聞社、1973)
『人物覚書帳』(茶碗谷徳次、事業と人社、1936)
『人物が彩る清水』(清水市教育委員会編、清水市教育委員会、2002)
『人物記念館事典』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、1996)
『人物熊本』(新九州社編、新九州社、1922)
『人物群像』(上杉玉舟、1958)
『人物月旦』(伊勢新聞社桑名支局編、伊勢新聞社桑名支局、1933)
『人物山脈 現代富山人物論』(松本直治、富山県文化連盟、1951)
『人物史』(黒田正一、事業ト人物社、1935)
『人物事典江戸城大奥の女たち』(卜部典子、新人物往来社、1988)
『人物史の魅力 近代史のなかの大村人』(松井保男、箕箒文庫、2005)
『人物島根県史』(島根郷土研究会編、島根郷土研究会、1959)
『人物・若越の史話』(杉本伊佐美編、福井県郷土誌懇談会、1982)
『人物春秋』(佐々弘雄、改造社、1933)
『人物春秋 続』(佐々弘雄、改造社、1935)
『人物春秋 1970』(日比義明編、北海春秋社、1969)
『人物春秋 1975』(北海春秋社編、北海春秋社、1975)
『人物春秋・北見地方版』(日比義明編、北海春秋社、1963)
『人物春秋・道北道東総合版 1965』(日比義明編、北海春秋社、1965)
『人物星座 備後名士録』(西日本観光新聞社、1961)
『人物千人集 天の巻』(松田啓三郎、人物千人集発行所、1936)
『人物太平記』(松尾三良、「道政」出版局、1955)
『人物で描く芸備地域の歴史 平成14年度高等教育機関連携公開講座』(広島県立図書館編、広島県立図書館、2002)
『人物で語る東海の昭和文化史』(「人物で語る東海の昭和文化史」編、風媒社、1996)
『人物で語る山形』(山形市編、山形市、出版年不明)
『人物で学ぶ日本古代史 1』(新古代史の会編、吉川弘文館、2022)
『人物で学ぶ日本古代史 2』(新古代史の会編、吉川弘文館、2022)
『人物で学ぶ日本古代史 3』(新古代史の会編、吉川弘文館、2022)
『人物でみる愛知川町のあゆみ 玄関展示』(愛知川町立図書館編、愛知川町立図書館、2004)
『人物でみる栃木の歴史』(栃木県歴史文化研究会編、随想舎、2011)
『人物でみる日本千年の歴史偉人の遺風』(山梨日日新聞社編、山梨日日新聞社、1966)
『人物天気図』(斎藤信也、朝日新聞社、1950)
『人物伝承事典 古代・中世編』(小野一之編、東京堂出版、2004)
『人物と家でみる庄内の江戸時代』(本間勝喜、庄内近世史研究会、2015)
『人物と事業』(石尾信太郎編、大日本家業学会、1903)
『人物と事業』(横山健堂、東亜堂書房、1915)
『人物と事業 千葉県版』(帝国探報社、1942)
『人物と伝記 北見地方 1950年』(出版者不明、1950)
『人物日米関係史 万次郎からマッカーサーまで』(斎藤元一、成文堂、1999)
『人物日本の女性史100話』(小石房子、立風書房、1981)
『人物日本歴史館 王朝・源平篇』(児玉幸多監修、三笠書房、1998)
『人物日本歴史館 鎌倉・室町篇』(児玉幸多監修、三笠書房、1998)
『人物日本歴史館 戦国篇 後期』(児玉幸多監修、三笠書房、1996)
『人物日本歴史館 戦国篇 前期』(児玉幸多監修、三笠書房、1996)
『人物日本歴史館 大和・奈良篇』(児玉幸多監修、三笠書房、1997)
『人物日本歴史館 幕末・維新篇 後期』(児玉幸多監修、三笠書房、1997)
『人物日本歴史館 幕末・維新篇 前期』(児玉幸多監修、三笠書房、1997)
『人物の食客時代 青年立志』(墨堤隠士、大学館、1905)
『人物の神髄』(伊藤銀月、日高有倫堂、1909)
『人物の断層』(秦賢助、新世書房、1956)
『人物之日本 評論と紹介 中』(人物之日本社、1940)
『人物の山形 1968』(山形評論社、菅原啓編、山形評論社、1968)
『人物評論』(茅原廉太郎、青年図書出版協会、1901)
『人物評論奇人正人』(戸山銃声、活人社、1912)
『人物評論 第1編』(蓑田政徳、北日本刊行協会、1926)
『人物広島史 郷土の歴史をつくった人々』(芸備地方史研究会編、三国書院、1956)
『人物風景 周東に於ける事業及人物』(上杉玉舟、1933)
『人物風土記 南大阪版』(日下照夫、週刊大阪新聞社、1963)
『人物分布観 上篇』(大庭柯公、梁江堂、1910)
『人物三笠100年史』(三笠新報社編、三笠新報社、1982)
『人物名鑑 郷土繁栄の礎』(県勢調査会編、三重新聞社、1995)
『人物レファレンス事典 1(古代・中世編)』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1983)
『人物レファレンス事典 2(近世編)』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1983)
『人物レファレンス事典 3(現代編)』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1983)
『人物レファレンス事典 4(日本人名典拠録)』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1983)
『人物レファレンス事典 音楽篇』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2013)
『人物レファレンス事典 科学技術篇』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2011)
『人物レファレンス事典 架空・伝承編』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2013)
『人物レファレンス事典 郷土人物編 あーせ』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2008)
『人物レファレンス事典 郷土人物編 そーん』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2008)
『人物レファレンス事典 古代・中世・近世編 2(1996ー2006) あーす』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2007)
『人物レファレンス事典 古代・中世・近世編 2(1996ー2006) せーわ』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2007)
『人物レファレンス事典 古代・中世・近世編 3(2007ー2016) あ~す』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2018)
『人物レファレンス事典 古代・中世・近世編 3(2007ー2016) せ~わ』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2018)
『人物レファレンス事典 昭和(戦後)・平成編 あーす』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2003)
『人物レファレンス事典 昭和(戦後)・平成編 せーわ』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2003)
『人物レファレンス事典 昭和(戦後)・平成編2(2003ー2013) あーす』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2013)
『人物レファレンス事典 昭和(戦後)・平成編2(2003ー2013) せーわ』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2013)
『人物レファレンス事典 美術篇』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2010)
『人物レファレンス事典 文芸篇』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2010)
『人物レファレンス事典 明治・大正・昭和(戦前)編』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2000)
『人物レファレンス事典 明治・大正・昭和(戦前)編 2(2000ー2009) あーす』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2010)
『人物レファレンス事典 明治・大正・昭和(戦前)編 2(2000ー2009) せーわ』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2010)
『人物レファレンス事典 明治・大正・昭和(戦前)編 3(2010ー2018) あーす』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2019)
『人物レファレンス事典 明治・大正・昭和(戦前)編 3(2010ー2018) せーわ』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2019)
『人物を語る 激動期の群像』(奈良本辰也、潮出版社、1981)
『人物を中心とした産業教育史』(細谷俊夫編著、帝国地方行政学会、1965)
『人物「わしが国さ」』(伊藤金次郎、改造社、1938)
『新聞と人名録にみる明治の札幌』(札幌市教育委員会文化資料室編、札幌市、1985)
『新編愛知県偉人伝 復刻』(愛知県教育会、愛知一師偉人文庫編、愛知県郷土資料刊行会、1979)
『新編・秋田の地名』(三浦鉄郎、三光堂書店、1987)
『新編海上・千葉氏関係略年表』(高森良昌、2003)
『新編越佐奇人伝』(大星光史、野島出版、2002)
『新編尾張藩家臣団の研究』(林董一編、国書刊行会、1989)
『新編葛西四百年史』(佐藤正助、耕風社、1992)
『新編川島家系譜抄』(川島篤、川島召義、1983)
『新編 木呂子家譜考 未定稿』(木呂子敏彦編、埼玉県立浦和図書館、1979)
『新編佐竹氏一門・系図「稿」』(渡邉喜一、東洋書院、2004)
『新編佐竹氏系図』(原武男編、加賀谷書店、1973)
『新編佐竹七家系図 壱岐家・式部家・左近義方家・北家・東家・南家・西家』(渡辺喜一編、加賀屋書店、1993)
『新編佐竹物語 常陸佐竹氏とその周辺』(高橋茂、1994)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 1』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 2』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 3』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 4』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 5』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 6』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 7』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 8』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 9』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 10』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 11』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 12』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編纂図本朝尊卑分脈系譜雑類要集 索引』(藤原公定撰、吉川弘文館、1903)
『新編庄内人名辞典』(庄内人名辞典刊行会編、庄内人名辞典刊行会、1986)
『新編人名辞典』(戸田貞三編、国民図書刊行会、1953)
『新編姓氏家系辞書』(丹羽基二、秋田書店、1979)
『新編戦国房総の名族』(大衆文学研究会千葉支部編、昭和図書出版、1982)
『新篇名乗字引大全』(土方善賢編、有恒堂、1879)
『新編日本姓氏辞典』(千葉琢穂、展望社、1997)
『新編藩翰譜 第1巻』(新井白石、新人物往来社、1977)
『新編藩翰譜 第2巻』(新井白石、新人物往来社、1977)
『新編藩翰譜 第3巻』(新井白石、新人物往来社、1977)
『新編藩翰譜 第4巻』(新井白石、新人物往来社、1977)
『新編藩翰譜 第5巻』(新井白石、新人物往来社、1977)
『新編ひめかかみ』(国光社出版部、1902)
『新編三村一族』(小野淑夫、1990)
『新編三村一族 続編』(小野淑夫、1992)
『新編問答式佐竹読本』(高橋茂、2000)
『新編問答式佐竹読本余録集』(高橋茂、2002)
『新編若松屋の歴史』(長谷川正規、1989)
『新保井草の研究』(井草充敏、2022)
『神保一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『新豊饒平野・戦国時代の大崎家臣団 上』(伊藤卓二、耕風社、1995)
『新豊饒平野・戦国時代の大崎家臣団 下』(伊藤卓二、耕風社、1995)
『神保家の由緒調』(牧野正雄編、古文書編集委員会、1989)
『シンポジウム「秘められた南山城の地名を探る」』(京都地名研究会編、京都地名研究会、2003)
『神保新保一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『新堀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『新湊市にある姓を分類する』(新川栄昌、1970)
『新湊の人物伝 1』(清水五雄、新湊市教育委員会編、新湊市教育委員会、1995)
『新水俣市史 民俗・人物編』(水俣市史編さん委員会編、水俣市、1997)
『人脈北海道 赤レンガ編』(北海道新聞社編、北海道新聞社、1974)
『人脈北海道 学会編 上』(北海道新聞社編、北海道新聞社、1976)
『人脈北海道 学会編 下』(北海道新聞社編、北海道新聞社、1976)
『人脈北海道 金融界編』(北海道新聞社編、北海道新聞社、1973)
『人脈北海道 作家・評論家編』(北海道新聞社編、北海道新聞社、1974)
『人脈北海道 市町村長編』(北海道新聞社編、北海道新聞社、1973)
『人脈北海道 スポーツ編』(北海道新聞社編、北海道新聞社、1974)
『人脈北海道 農業編』(北海道新聞社編、北海道新聞社、1976)
『新明家文書集 巻1』(新明宣夫、おもはん社、2007)
『人名仮名表記字典』(人名仮名表記字典編集委員会編、朝鮮資料研究所、1975)
『人名仮名表記字典 第2版』(人名仮名表記字典編集委員会編、朝鮮資料研究所、1976)
『人名仮名表記字典 本名を正しくよぶための 第3版』(人名仮名表記字典編集委員会編、金東勲監修、日本の学校に在籍する朝鮮人児童生徒の教育を考える会資料センター、1981)
『人名から読み解くイスラーム文化』(梅田修、大修館書店、2016)
『人名鑑』(かつらぎ町役場総務課編、かつらぎ町役場総務課、1968)
『人名漢字の話題と字種』(佐久間英、日本加除出版、1974)
『人名字解』(白川静、津崎幸博、平凡社、2006)
『人名実例集 一字名前編』(平岡天心、文芸社、1998)
『人名辞典総合目録 昭和37年7月現在』(私立大学図書舘協会関東部会研究部レフアレンス分科会、1963)
『「人名辞典」大事典 上巻(ジャンル別編)』(人名情報研究会編、日本図書センター、2007)
『「人名辞典」大事典 下巻(地域編/外国編)』(人名情報研究会編、日本図書センター、2007)
『人名事典「満州」に渡った一万人』(竹中憲一編著、皓星社、2012)
『人名事典「満州」に渡った一万人 索引編』(竹中憲一編著、皓星社、2012)
『人名大鑑 釜石・大槌編』(東海新聞社編、東海新聞社、1999)
『人名・地名おもしろ事典』(青木たかお、木村研(漫画)、丹羽基二、楠原佑介監修、学習研究社、1986)
『人名地名小辞典』(岩崎民平、竹林滋、研究社辞書部、1962)
『人名・地名の漢字学』(丹羽基二、大修館書店、1994)
『人名地名の語源』(山中襄太、大修館書店、1975)
『人名調査資料』(東京市立駿河台図書館編、東京市立駿河台図書館、1935)
『人名ではない人名録 語源探索』(小林祥次郎、勉誠出版、2014)
『人名の漢字語源辞典』(加納喜光、東京堂出版、2009)
『人名の漢字語源辞典 新装版』(加納喜光、東京堂出版、2021)
『人名の世界史』(辻原康雄、平凡社、2006)
『人名の世界地図』(21世紀研究会編著、文藝春秋、2001)
『人名のひみつ 名前のはじまり探検隊1』(国松俊英、熊谷さとし、岩崎書店、1999)
『人名のひみつ パート2 名前のはじまり探検隊9』(国松俊英、熊谷さとし、岩崎書店、2002)
『人名用漢字と戸籍実例』(日本加除出版企画室編、日本加除出版、1976)
『人名用漢字と誤字俗字関係通達の解説 新訂』(日本加除出版株式会社編集部編、日本加除出版、2011)
『人名用漢字の戦後史』(円満字二郎、岩波書店、2005)
『人名用漢字の変遷』(日本加除出版編集部編、日本加除出版、2007)
『人名用漢字・表外漢字字体一覧』(小林敏、日本エディタースクール出版部、2007)
『人名用総合漢字表 改訂増補』(日本加除出版株式会社出版部、日本加除出版、1988)
『人名用当用漢字と命名関係の先例 改訂版』(日本加除出版株式会社編集部編、日本加除出版、1968)
『人名用当用漢字表』(日本加除出版、1956)
『人名よみかた辞典 姓の部』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、1983)
『人名よみかた辞典 名の部』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、1983)
『人名よみかた辞典 姓の部 増補改訂』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、1994)
『人名よみかた辞典 名の部 増補改訂』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、1994)
『人名よみかた辞典 姓の部 新訂第3版』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、2004)
『人名よみかた辞典 名の部 新訂第3版』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、2004)
『人名を考える 第2』(和田堅、長岡新聞社、1981)
『人名を考える(全)』(和田堅、アートグラフィック新潟、1985)
『新免一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『神紋・家紋とその由来』(竹内将人、立葵会、1981)
『新約聖書人名事典』(ロナルド・ブラウンリッグ、別宮貞徳監訳、東洋書林、1995)
『新山形大観 第一集』(同盟通信山形支局編、同盟通信山形支局、1950)
『信陽家系類聚 第1編』(佐野重直、1900)
『信用公報 立身叢談』(国鏡社編、国鏡社、1901)
『信用調査事業及人物』(東京電報通信社編、東京電報通信社、1954)
『信用名鑑』(信用名鑑発行所、1911)
『新・われら一族 どっこい生きている』(東京放送編、富士ブック、1970)

参考文献 ス

『水渠の譜 古林家覚書』(古林正夫、2006)
『水軍九鬼氏と三田藩の歴史九鬼奔流』(NPО法人ドラマ九鬼奔流で町おこしをする会編、NPО法人ドラマ九鬼奔流で町おこしをする会、2006)
『水軍盛衰記 松浦党の活動をめぐって』(呼子重義、1967)
『水軍 福地左馬之助一族』(紫桃正隆、宝文堂、2004)
『水彩のまち 江東の女性たち 1』(江東区女性大学専門コース聞き書き集編集委員会編、江東区地域振興部女性政策課、1995)
『水彩のまち 江東の女性たち 2』(江東区女性大学専門コース女性史「水彩のまち2江東の女性たち」編集委員会編、江東区女性センター、1996)
『翠樹園 北野家々史』(岸伝平、川越史談会、1931)
『スイス家族法・相続法』(松倉耕作、信山社出版、1996)
『彗星的人物 評伝』(伊藤銀月、平凡社、1935)
『随説梨の木』(若松義雄、1992)
『随想アイヌ語地名考 岩手県内市町村別 増補改訂版』(菅原進、2002)
『随想葛西史』(加藤ちとせ、1984)
『吹田市名鑑』(吹田名鑑編纂所、1940)
『出納平田家私録 第1分冊』(平田央、1932)
『水原氏の研究』(渡辺勇、水原町教育委員会、1965)
『水原人物風土記』(水原町編、水原町、2004)
『水藩本間家の人びと』(本間昭雄、1969)
『水藩本間家の人びと 改訂版』(本間昭雄、2011)
『随聞随筆総房人物論誌 第1編~第3編』(博聞館、1893)
『随聞随筆総房人物論誌 第4編~第5編』(博聞館、1893)
『水里玄義』(土居通安、1875)
『数字を使った名字(姓)の調査研究』(柏木学園数を楽しむ事典研究会編、柏木学園数を楽しむ事典研究会、2020)
『須恵・陶一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『末兼・末包一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『末川家古文書』(都城市教育委員会編、都城市教育委員会、1992)
『末武一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『末近四郎三郎信賀評伝 備中高松城水攻めで散華』(津川勇、佐々木印刷出版部、1984)
『末次一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『末次家変遷史』(武田芳満子、福岡県文化会館、1975)
『末永一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『末延一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『末広・末弘一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『末本・末元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『末吉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『周防一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『周防大島町地名』(藤谷和彦、日良居タイムス社、2005)
『周防大島町地名(穂ノ木)考 改訂版』(藤谷和彦、2006)
『図解いろは引標準紋帖 4版』(吉野竹次郎、洛東書院、1935)
『図解いろは引標準紋帖』(日本染織刊行会編、京都書院、1967)
『図解家系の科学ノート』(与那嶺正勝、日本家系研究学会、創芸社、2009)
『図解雑学 日本の地名』(吉田茂樹、ナツメ社、2005)
『図解雑学 日本の苗字』(丹羽基二、ナツメ社、2004)
『菅一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『須賀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『菅井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『菅井家譜 系図注釈』(菅井久隆、1970)
『図解でわかる戸籍の見方・読み方』(上原敬、経済法令研究会、2014)
『菅生一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『須賀栄子と後継者 教育一筋須賀家の人々』(渡辺基、下野新聞社出版部、2006)
『素顔の社長 生いたちから実生活まで』(北海タイムス社編、北海タイムス社、1983)
『素顔の先人たち』(松野良寅、1996)
『須賀川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『須賀川城主二階堂氏の事跡』(須賀川市教育委員会編、須賀川市教育委員会、1989)
『須賀川地方人名鑑 昭和35年度』(マメタイムス社編、マメタイムス社、1960)
『須賀川の長場家史』(長場善一、長場十三郎、1988)
『須賀佐渡守勝吉と須賀一族』(大山正、かりがね会、1976)
『清々しく、やさしく、丁寧に、力強く生きる 一隅を照らす人々を訪ねて』(長瀬泰信、文芸社 2008)
『清々しくやさしく丁寧に力強く生きる 続』(長瀬泰信、燦葉出版社、2012)
『菅姓の系譜』(丹羽基二、菅脩、2006)
『菅田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『菅田家のルーツ』(畠山一鴬、みちのく姓氏家系研究会、1992)
『菅波・菅浪一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『菅沼一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『菅沼家譜 安部家譜』(新城市教育委員会編、新城市教育委員会、1970)
『菅沼家文書集』(上山市史編さん委員会編、上山市、1977)
『菅野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『菅野家のルーツと個人史』(菅野明、2009)
『菅俣菅又一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1991)
『菅谷一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1995)
『須川一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1991)
『菅原朝臣尾張国前田家』(前田市重、1987)
『菅原一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『杉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『杉浦一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『『杉浦家のルーツ』に関するノート』(出版者不明(出版地函館)、出版年不明)
『杉浦椙浦一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『杉江一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『杉岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『杉岡一族系統譜史』(杉岡三千雄、1986)
『鋤柄三河入道〈三河守〉と七百年間に亘るその子孫たち』(鋤柄勝男、彩流社、2019)
『杉沢・椙沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『杉氏一門の武功と系図考』(内田陽久、玖珂町教育委員会、1999)
『杉島・椙島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『吹田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『杉田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『杉田家文書 1』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1986)
『杉田家文書 2』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1987)
『杉田家文書 3』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1988)
『杉田家文書 4』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1989)
『杉田家文書 5』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1990)
『杉田家文書 6』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1992)
『杉田家文書 7』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1993)
『杉田家文書 8』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1994)
『杉田家文書 9』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1995)
『杉田家文書 10』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1996)
『杉田家文書 11』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1996)
『杉田家文書 12』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1997)
『杉田家文書 13』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩町教育委員会、1997)
『次田鋤田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『杉田椙田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『杉田竹川本家史誌』(竹川俊次、1988)
『杉谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『杉谷の先祖をたずねて』(小椎尾ふくみ、1974)
『杉戸町の地名・地誌』(鈴木薫、1993)
『杉並の通称地名』(杉並区教育委員会編、杉並区教育委員会、1992)
『杉並の地名』(杉並区教育委員会編、杉並区教育委員会、1985)
『杉並名鑑 附・杉並区勢要覧』(杉並公論社、1935)
『杉野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『杉原一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『杉原家の人々・全国版』(杉原尚示、2000)
『杉村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『杉本杉元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『杉森一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『杉山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『宿毛人物史』(宿毛明治100年史編集部編、明治百年会施行協賛会、1968)
『すぐ役立つ山を楽しむ山名辞典』(石井光造、東京新聞出版局、1997)
『勝呂・須黒一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『すぐわかる家紋の源流』(吉田大洋、弘済出版社、1977)
『すぐわかる戸籍の読み方・取り方・調べ方 相続手続き、家系図作りに役立つ!』(丸山学、成美堂出版、2012)
『すぐわかる正字・誤字俗字一覧』(日本加除出版編集部編、日本加除出版、2000)
『すぐわかる苗字と祖先』(吉田大洋、弘済出版社、1975)
『助川介川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『祐川の苗字について』(祐川清人、創英社、2007)
『すごいよ!!小笠原さん 小笠原流礼法を伝え、自ら芸術作品も遺した殿さまたち 勝山城博物館・勝山市連携第3回共催展』(勝山城博物館、2016)
『少しかしこくなれる名字の話』(森岡浩、笠倉出版社、2015)
『須坂市の地名』(須坂市教育委員会、1985)
『須坂新聞を飾った須高あの人この人』(須坂新聞社編、須坂新聞、1988)
『須坂藩主 奥田家の歴史』(廣瀬紀子、須坂万葉読書会、2004)
『須坂藩主 堀家概説』(須坂市教育委員会、須坂市立博物館編、須坂市教育委員会、1972)
『須坂藩堀家14代 平成29年度須坂市立博物館特別展 堀直虎没後150年記念事業』(須坂市立博物館編、須坂市立博物館、2017)
『須坂藩主堀家の歴史』(広瀬紀子、長野郷土史研究会、1978)
『須坂藩主堀家の歴史 改訂』(広瀬紀子、長野郷土史研究会、1988)
『須崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『洲崎須崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『洲崎家追想の記』(遠山聴雨、洲崎清司、1971)
『須崎家の系譜』(須崎完彦、1970)
『須佐・諏佐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『須佐家由緒概略』(出版者不明、出版年不明)
『須佐に住んだ武士 永代家老益田家と家臣たち』(重田麻紀、萩ものがたり、2020)
『図示日本の家紋』(新人物往来社、2004)
『豆州赤沢の屋号とイエジルシ』(小林一之、城ヶ崎文化資料館、2000)
『豆州・駿州人国記 その人と風土』(人国記編集委員会、豆州かわら版編集局編、豆州かわら版、1982)
『鈴石の地名に魅せられて 鈴石の農業と百観音様』(渡邊三郎、2014)
『鈴鹿一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『鈴形家系譜』(鈴形三郎、1989)
『鈴鹿家文書解説 全日本剣道連盟所蔵(写) 1』(全日本剣道連盟編、全日本剣道連盟、2003)
『鈴鹿家文書解説 全日本剣道連盟所蔵(写) 2』(全日本剣道連盟編、全日本剣道連盟、2004)
『鈴鹿家文書解説 全日本剣道連盟所蔵(写) 3』(全日本剣道連盟編、全日本剣道連盟、2005)
『鈴鹿家文書解説 全日本剣道連盟所蔵(写) 4』(全日本剣道連盟編、全日本剣道連盟、2006)
『鈴鹿の地名』(伊藤俊一、中部経済新聞社事業局、1995)
『鈴鹿の文人たち』(鈴鹿市文化振興事業団、2003)
『鈴川地名考』(鈴川郷土研究会編、鈴川郷土研究会、2002)
『寿々木家記』(宍倉健吉、1954)
『鈴木家譜』(立石定夫、鈴木工務店、1988)
『鈴木家の回顧録』(鈴木功、1998)
『鈴木家の過去帳 鈴木伝五郎氏宅下野寺』(北畠康次、ミフク、1993)
『鈴木家の人々』(鈴木抱風子、梅里書房、2000)
『鈴木家の歴史』(鈴木正治、1975)
『鈴木家文書 第1回館蔵資料展』(三和町立資料館編、三和町立資料館、2002)
『鈴木佐太郎家と蒲田家の家譜 岩手県葛巻町の小屋瀬鈴木家一族』(紫波六山会編、紫波六山会、2015)
『鈴木佐太郎家と小屋瀬蒲田家の系譜 岩手県葛巻町の小屋瀬鈴木家一族』(紫波六山会編、紫波六山会、2015)
『鈴木さん佐藤さん田中さんが歓喜する本』(佐藤嘉躬、ワニマガジン社、1999)
『鈴木さんの本』(姓氏研究会編、実業之日本社、1976)
『鈴木さんの本』(丹羽基二、牧野恭仁雄、浩気社、2005)
『鈴木さんのルーツ』(森岡浩、2012)
『鈴木重胤と桂家』(田村順三郎編、新津市立記念図書館、1970)
『鈴木十代史』(鈴木圭一、1979)
『鈴木十代史補遺 さらに四代遡って』(鈴木正吾、2002)
『鈴木姓と歴史の潮流』(鈴木洋一、備中鈴木氏資料編纂会、2011)
『薄田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『鈴木の人』(塔島ひろみ、洋泉社、1999)
『珠洲市古文書目録』(珠洲市総務科史料係編、石川県珠洲市役所、1982)
『鈴村家文書 上』(豊田市教育委員会編、豊田市教育委員会、2002)
『鈴村家文書 中』(豊田市教育委員会編、豊田市教育委員会、2003)
『鈴村家文書 下』(豊田市教育委員会編、豊田市教育委員会、2004)
『ススメ!小田原北条氏 企画展』(馬事文化財団馬の博物館編、馬事文化財団、2011)
『図説阿淡稲田家小史 脇町稲田会二十五周年記念誌』(脇町稲田会編、脇町稲田会、2015)
『図説・江戸の人物254 決定版』(学習研究社、2004)
『「図説」お江戸の地名の意外な由来』(中江克己、PHP研究所、2005)
『図説 鎌倉北条氏』(野口実編、戎光祥出版、2021)
『図説・源平合戦人物伝 決定版』(学研パブリッシング、2011)
『図説真田一族』(丸島和洋、戎光祥出版、2015)
『図説戦国武将おどろきの真実 乱世の英雄にまつわるウソのようなホントの話』(歴史雑学探究倶楽部編、学習研究社、2006)
『図説・戦国武将118 決定版』(学習研究社、2001)
『図説立花家記』(柳川市史編集委員会編、柳川市、2010)
『図説 徳川家康と家臣団 平和の礎を築いた稀代の〝天下人〟』(小川雄編著、戎光祥出版、2022)
『「図説」徳川将軍家の「お家事情」 財産から趣味、結婚、後継ぎまで 江戸300年の歴史を作った意外なエピソード』(中江克己、PHP研究所、2007)
『図説・幕末志士199 決定版』(学習研究社、2003)
『図説・三木戦記』(三木與吉郎編、三木産業、1968)
『図説・名言で読む日本史人物伝 決定版』(学習研究社、2004)
『図説・明治の群像296 決定版』(学習研究社、2003)
『〈図説〉紋章学事典』(スティーヴン・スレイター著、朝治啓三監訳、創元社、2019)
『須田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『須田一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1991)
『須田氏一族の考察 北信濃の騒乱と退去、関東出陣・移り住んだ一族』(須田榮一、2020)
『スタンダード英語語源辞典』(下宮忠雄、金子貞雄、家村睦夫、大修館書店、1989)
『須知史考』(須知弘、須知善一、須知同族会、1956)
『寿都外三郡大観』(寿都外三郡大観編纂事務所編、寿都外三郡大観編纂事務所、1930)
『須藤・首藤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『須永一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『砂川市郷土人物評論集』(中空知新聞社編、中空知新聞社、1968)
『砂田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『角南一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『栖原家家譜』(松永金之助、仁科衛、1895)
『須原家文書 1』(東京都江戸川区教育委員会社会教育課編、江戸川区教育委員会、1983)
『須原家文書 2』(東京都江戸川区教育委員会社会教育課編、江戸川区教育委員会、1983)
『須原家文書 3』(東京都江戸川区教育委員会社会教育課編、江戸川区教育委員会、1984)
『須原家文書 4』(東京都江戸川区教育委員会社会教育課編、江戸川区教育委員会、1985)
『須原家文書 5』(東京都江戸川区教育委員会社会教育課編、江戸川区教育委員会、1987)
『須原家文書 6』(東京都江戸川区教育委員会社会教育課編、江戸川区教育委員会、1988)
『須原家文書 7』(東京都江戸川区教育委員会社会教育課編、江戸川区教育委員会、1989)
『須原家文書 8』(東京都江戸川区教育委員会社会教育課編、江戸川区教育委員会、1990)
『須原家文書 9』(東京都江戸川区教育委員会社会教育課編、江戸川区教育委員会、1991)
『須原家文書 10』(東京都江戸川区教育委員会社会教育課編、江戸川区教育委員会、1992)
『すばらしい先輩たち 第1集 会津人のほこり』(会津若松市教育委員会編、会津若松市教育委員会、1981)
『すばらしい先輩たち 第2集 会津人のほこり』(会津若松市教育委員会編、会津若松市教育委員会、1982)
『すばらしき先達 ふるさとを育くんだ人々』(遠野市教育委員会編、遠野市教育委員会、1986)
『すばらしきふる里 小字が語るもの』(河原靖夫、1991)
『スペインの地名と住民名 セビリアの住民はなぜイスパレンセなのか?』(前田信夫、1995)
『すべてわかる戦国大名里見氏の歴史』(川名登、国書刊行会、2000)
『須保木作道氏家譜 参考資料』(林関四郎、重松通和、1972)
『スポット戸籍の実務 戸籍の窓口相談から』(竹澤雅二郎、木村三男監修、日本加除出版、2001)
『スポット戸籍の実務 戸籍の窓口相談から 続』(竹澤雅二郎、木村三男監修、日本加除出版、2003)
『スポット戸籍の実務 戸籍の窓口相談から 3』(竹澤雅二郎、木村三男監修、日本加除出版、2003)
『スポット戸籍の実務 戸籍の窓口相談から 4』(竹澤雅二郎、木村三男監修、日本加除出版、2010)
『スポット戸籍の実務 戸籍の窓口相談から 5』(竹澤雅二郎、木村三男監修、日本加除出版、2017)
『須磨一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『鷲見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『澄川家略系・古和家略系』(小林久太郎、1850)
『鷲見家史蹟』(鷲見周保、日本系図学会、1924)
『鷲見家の人物系譜』(米子市立山陰歴史館、1995)
『鷲見氏・鷲見郷一覽』(高鷲文化財保護協会編、高鷲文化財保護協会、2023)
『隅田川に棹さして三百五十年 日鈴精機工業の経営と鈴木家の歴史』(鈴木利次、2003)
『墨田人物誌』(墨田区区長室編、墨田区、1982)
『住田・隅田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『住田の先覚者 住田探索シリーズ5 明治篇』(遠藤重吉、共和印刷企画センター、1987)
『住田の先覚者 住田探索シリーズ6 大正篇』(遠藤重吉、共和印刷企画センター、1988)
『住田の先覚者 住田探索シリーズ7 昭和篇』(遠藤重吉、共和印刷企画センター、1989)
『住田の先覚者 住田探索シリーズ8 昭和篇2』(遠藤重吉、共和印刷企画センター、1990)
『すみだゆかりの人々』(墨田区教育委員会社会教育課編、墨田区教育委員会社会教育課、1985)
『すみだゆかりの人々 続』(墨田区教育委員会社会教育課編、墨田区教育委員会社会教育課、1992)
『住友家史垂裕明鑑抄 地1』(大阪府史編集室、1900)
『住友家史垂裕明鑑抄 地2』(大阪府史編集室、1900)
『住友家史垂裕明鑑抄 天1』(大阪府史編集室、1900)
『住友家史垂裕明鑑抄 天2』(大阪府史編集室、1900)
『住友家記録』(鹿児島進七、1969)
『住友家記録年表(一五七三~一七七九) 徳島県山川町川田住友嘉七郎家』(鹿児島進七、金沢治、県史料調査室、1969)
『住友十四代実録』(西浦康太郎、西浦書房、1890)
『住友物語』(白柳秀湖、千倉書房、1931)
『角倉一族とその時代』(森洋久編、思文閣出版、2015)
『角野の地名といわれ』(角野の民話・地名掘り起こし実行委員会編、角野民話・地名掘り起こし実行委員会、2006)
『住吉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『角谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『洲本無格分限帳(写)』(石谷正三、1959)
『酢屋一族の日本史 加田主岐の系譜 時代の転換を支えた堺衆』(酢谷能政、花伝社、2018)
『須山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『「陶山氏」研究ノート』(佐藤健治、2015)
『須山陶山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『すよし伝承 地名・苗字・歴史と伝説』(水沢美徳、1998)
『図録郷土糸魚川の人物』(糸魚川市教育委員会編、糸魚川市教育委員会、1999)
『駿河今川一族』(小和田哲男、新人物往来社、1983)
『駿河今川氏』(藤枝市郷土博物館編、藤枝市郷土博物館、1990)
『駿河今川氏十代 戦国大名への発展の軌跡』(小和田哲男、戎光祥出版、2015)
『駿河大宅武士団の系譜的研究』(高橋晴幸、磐田商高、1969)
『駿河・遠江久野氏の研究』(大島秀雄、一粒書房、2018)
『駿河の今川氏 第一集』(今川氏研究会編、静岡谷島屋、1977)
『駿河の今川氏 第二集』(今川氏研究会編、静岡谷島屋、1977)
『駿河の今川氏 第三集』(今川氏研究会編、静岡谷島屋、1978)
『駿河の今川氏 第四集』(今川氏研究会編、静岡谷島屋、1979)
『駿河の今川氏 第五集』(今川氏研究会編、静岡谷島屋、1980)
『駿河の今川氏 第六集』(今川氏研究会編、静岡谷島屋、1982)
『駿河の今川氏 第七集』(今川氏研究会編、静岡谷島屋、1983)
『駿河の今川氏 第八集』(今川氏研究会編、静岡谷島屋、1985)
『駿河の今川氏 第九集』(今川氏研究会編、静岡谷島屋、1986)
『駿河の今川氏 第十集』(今川氏研究会編、静岡谷島屋、1987)
『駿河の星 歴史の散歩道』(吉川治郎、山本ちよ、じゃげな会、1997)
『駿河の由比氏と由比正雪』(望月武治、出版年不明)
『図録長家史料』(穴水町歴史民俗資料館編、穴水町歴史民俗資料館、1977)
『諏訪一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『諏訪一族系譜論考 諏訪・金刺・手塚系図の謎』(木村信行、日本歴史研究所、2005)
『諏訪雅人傳』(平澤茅邨、1950)
『諏訪郡諸家系譜 1』(出版者不明、1918)
『諏訪郡諸家系譜 2』(出版者不明、1918)
『諏訪郡人士名鑑』(松尾南岳、昭交社、1927)
『諏訪圏を支える人々』(諏訪圏を支える人々刊行委員会編、エース企画、1981)
『諏訪氏概説』(植村佐、1967)
『諏訪氏系図 正編』(延川和彦、飯田好太郎、1921)
『諏訪氏系図 続編』(延川和彦、飯田好太郎、1921)
『諏訪史料名家系譜』(飯田好太郎、歴史図書社、1977)
『諏訪人物史』(小尾左牛編、諏訪タイムス社、1965)
『すわ人物風土記 信州風樹文庫ふうじゅの会・市川一雄「諏訪人物誌シリーズ」講演録』(市川一雄、鮎澤宏威、信州風樹文庫ふうじゅの会、2015)
『諏訪人名録』(浜惣重編、諏訪人名録発行所、1910)
『諏訪高島城 諏訪の神氏系図』(今井広亀、諏訪市教育委員会、1970)
『諏訪高島城 諏訪の神氏系図 2版』(今井広亀、諏訪市教育委員会、1978)
『諏訪藩分限帳』(出版者不明、出版年不明)
『諏訪名鑑』(小林松衛、湖畔通信社、1922)
『諏訪目黒家の歴史』(齋藤仁、目黒美津英、1997)
『駿遠へ移住した徳川家臣団』(前田匡一郎、1991)
『駿遠へ移住した徳川家臣団 第2編』(前田匡一郎、1993)
『駿遠へ移住した徳川家臣団 第3編』(前田匡一郎、1997)
『駿遠へ移住した徳川家臣団 第4編』(前田匡一郎、2000)
『駿遠へ移住した徳川家臣団 第5編』(前田匡一郎、2007)
『駿州田中藩士(本多氏時代)歴名簿 幕末期における田中藩士名及び職名、並びに俸禄、日知館師範等の事跡一覧表(調査期間:主として文化14年(1817)前後~明治3年(1870)前後迄)2,380名』(廣瀬邦行編、駿州田中城史跡案内ボランティア、2006)
『駿藩各所分配姓名録』(本屋市蔵、1869)
『駿藩仕録 沼津藩水野家家臣履歴集 静嘉堂文庫所蔵』(沼津市立駿河図書館編、沼津市立駿河図書館、1989)
『駿府御城代々記 静岡市志貴家文書』(駿河古文書会、1974)
『駿府と今川氏』(小和田哲男、静岡商工会議所、2007)

参考文献 セ

『清庵と大槻家の人々 磐井の里の先賢』(千葉瑞夫編、川嶋印刷、1982)
『清一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『西欧人名知識事典』(Elsdon C. Smith, 東浦義雄、曽根田憲三、荒竹出版、1984)
『政界財界躍進日本を操る人々』(高田末吉、丸之内出版社、1934)
『政界人物評論』(馬場恒吾、中央公論社、1935)
『政界ニュー・フェイス 日本を動かす341人』(二木秀雄、ジープ社、1947)
『政界の寧馨児』(山本実彦、博文館、1910)
『政界の尖端を行く人々』(浅尾勝弥、第一出版社、1930)
『政界風景展望 政界人物評伝』(角屋謹一、文王社、1933)
『生活と地名 福井県内の地理エッセイ』(佐藤秀樹、ウィンズ、1995)
『青函フーズ・フー 青函圏出身の著名人地図』(青函インターブロック交流圏構想推進協議会編、青函インターブロック交通圏構想推進協議会、1996)
『政機線上之人物 一名・代議士人物評』(川口清栄、現代社、1909)
『清家一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『世系考』(二階堂俊良、1994)
『井家要語 井門系譜』(槙虎雄、出版年不明)
『清玄坊と阿波酒巻家の由来』(松原伸夫、教育出版センター、2008)
『成功偉人名家列伝 一名・信用公録 第1編』(飯山正秀編、国鏡社、1906)
『成功亀鑑』(亀谷伴吉編、成功亀鑑編纂所、1907)
『成功亀鑑』(尾野好三編、大阪実業興信所、1909)
『成功者と其人格 処世修養』(島田福太郎、春江堂、1911)
『姓考 周代の家族制度』(江頭廣、風間書房、1970)
『成功秘訣富豪の面影』(桑谷克堂、実業之日本社、1912)
『成功名家列伝 1』(飯山正秀編、国鏡社、1910)
『成功名家列伝 2』(飯山正秀編、国鏡社、1910)
『成功名家列伝 3』(飯山正秀編、国鏡社、1910)
『成功名家列伝 4』(飯山正秀編、国鏡社、1910)
『成功模範録』(桧垣冬五郎編、東京耕文社、1909)
『生国は予州・松山 よしだのむかしばなし』(吉田悦子、2011)
『姓50音順安政年間藤堂藩津家中禄高・居所一覧』(大橋剛、2004)
『西参ノ事業ト人』(西三新聞社編、西三新聞社、1926)
『姓氏 小原と半澤よもやま話』(半沢秀雄、2013)
『姓氏鑑』(鈴木輝盛等編、神祇皇祖教会本院、1898)
『政治家群像』(中外商業新報編輯局編、千倉書房、1932)
『姓氏・家系・家紋の調べ方』(丹羽基二、新人物往来社、2001)
『姓氏家系辞書』(太田亮、磯部甲陽堂、1920)
『姓氏家系大辞典』(太田亮、姓氏家系大辞典刊行会、1936)
『姓氏家系大辞典』(太田亮、系譜学会、1938)
『姓氏家系大辞典』(太田亮、国民社、1944)
『姓氏家系大辞典 復刻版』(太田亮、角川書店、1963)
『姓氏家系大辞典 復刻版』(太田亮、角川学芸出版、2012)
『姓氏家系大事典』(丹羽基二、新人物往来社、2002)
『姓氏家系大事典 コンパクト版』(丹羽基二、新人物往来社、2006)
『姓氏家系歴史伝説大事典』(志村有弘編、勉誠出版、2003)
『政治家人名事典』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1990)
『政治家人名事典 明治~昭和』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2003)
『姓氏・家紋の事典』(真藤建志郎、オーエス出版、1995)
『姓氏・家系ものしり読本』(渡辺三男、新人物往来社、1978)
『姓氏・家紋・花押』(荻野三七彦、新人物往来社、1976)
『勢伊志紀顔見立評判記 諸名士大一座』(川口滝造(天竺浪人)、1895)
『政治経済先人を語る』(本庄栄治郎編、竜吟社、1942)
『姓氏系図家紋大観 第1号』(山浦隆治、姓氏系図家紋研究会、1933)
『姓氏攷及族制攷・市廛攷』(鮎貝房之進、国書刊行会、1973)
『姓氏考 下里姓・下郷姓』(水口清、出版年不明)
『姓氏集譜渡辺物語』(大島智里、鹿友館、1991)
『姓氏小事典 東京都二十三区姓氏総覧』(長屋忠慶、普及堂出版部、1989)
『姓氏・信仰・家紋の由来と関わり』(今家一郎、1989)
『姓氏 その地名・家紋との関係』(丹羽基二、鷹書房、1980)
『姓氏・地名・家紋事典 コンパクト版』(丹羽基二、新人物往来社、1995)
『姓氏・地名・家紋総合事典』(丹羽基二、新人物往来社、1988)
『姓氏・地名の起源 あなたは何族?』(川崎真治著、新人物往来社、1975)
『姓氏と家系』(太田亮、創元社、1941)
『姓氏と諸家家系譜 1(アーオ)』(國見慶英、2021)
『姓氏と諸家家系譜 2(カ)』(國見慶英、2021)
『姓氏と諸家家系譜 3(キクケコ)』(國見慶英、2021)
『姓氏と諸家家系譜 4(サ)』(國見慶英、2021)
『姓氏と諸家家系譜 5(シーソ)』(國見慶英、2021)
『姓氏と諸家家系譜 6(タート)』(國見慶英、2021)
『姓氏と諸家家系譜 7(ナーノ)』(國見慶英、2021)
『姓氏と諸家家系譜 8(ハーホ)』(國見慶英、2021)
『姓氏と諸家家系譜 9(マムメモ)』(國見慶英、2021)
『姓氏と諸家家系譜 10(ミ)』(國見慶英、2021)
『姓氏と諸家家系譜 11(ヤーワ)』(國見慶英、2021)
『姓氏と地名との訓方』(内山楓葉、内山金太郎、1921)
『姓氏と地名との訓方 改訂増補』(内山楓葉、秀文社、1928)
『姓氏名乗字引大全』(高畠藍泉、玉養堂、1882)
『姓氏名乗歴史字引大全』(高畠藍泉、万笈閣、1878)
『姓氏年表及び南部氏関係の名字』(みちのく姓氏家系研究会編、みちのく姓氏家系研究会、1988)
『姓氏の語源』(丹羽基二、角川書店、1981)
『姓氏の知識100』(能坂利雄、新人物往来社、1977)
『姓氏の源』(野見山岩太郎、1958)
『姓氏の由来事典』(丹羽基二、三省堂、1986)
『姓氏の歴史と謎 新装版』(丹羽基二、南雲堂、1995)
『姓氏の由来ものしり事典』(丹羽基二、ベネッセコーポレーション、1997)
『姓氏百話』(渡辺三男、新人物往来社、1976)
『姓氏百話〈続〉』(渡辺三男、新人物往来社、1979)
『姓氏便覧』(寺内章明編、紀伊国屋源兵衛、1869)
『姓氏文献目録 雑誌論文・単行本の部』(丸山浩一、家系研究協議会、1987)
『姓氏苗字事典 3000種の由来と故事来歴』(丸山浩一、金園社、1985)
『姓氏苗字事典 3000種の由来と故事来歴 改訂版』(丸山浩一、金園社、1992)
『姓氏明鑑』(姓氏研究会編、姓氏研究会、1912)
『姓氏明鑑 復刻版』(姓氏研究会編、文献出版、1977)
『姓氏紋章お国めぐり 西国編』(丹羽基二、秋田書店、1978)
『姓氏紋章お国めぐり 東国編』(丹羽基二、秋田書店、1978)
『清酒宗味の歴史 並に右田家の由緒』(矢富熊一郎、島根郷土史学会、1967)
『青少年の座右銘 現代新潟の百人』(育英出版社編、育英出版社、1976)
『青少年の座右銘 現代新潟の百人 続』(育英出版社編、育英出版社、1979)
『青少年向菊地一族』(新井淳一、鬼沢書店、1943)
『姓序考』(細井貞雄、萬屋太次右衛門、1814)
『聖書人名事典』(ピーター・カルヴォコレッシ、佐柳文男訳、教文館、1998)
『聖書人名事典 新装版』(ピーター・カルヴォコレッシ、佐柳文男訳、教文館、2005)
『聖書人名事典』(テリー・ジーン・デイ、ダリル・J.ルーカス著、石家佳代子、石崎美香子、上原ゆうこ、嘉部淑子、河野志保、塩津由扶子訳、柴田ひさ子監訳、バベルプレス、2010)
『聖書人名地名小辞典』(松長宏、吉井元監修、林道太、吉井光子訳、伝道出版社、2007)
『聖書人名録 旧約・新約の物語別人物ガイド』(草野巧、新紀元社、1998)
『聖書地名事典』(小河内美男、日本基督教会日曜学校局、1934)
『姓氏4000歴史伝説事典』(志村有弘編、勉誠出版、2008)
『聖人事典』(ドナルド・アットウォーター、キャサリン・レイチェル・ジョン、山岡健訳、三交社、1998)
『成生園記』(桔梗吉弥、1972)
『成生園記 改訂版』(桔梗吉弥、2004)
『精選戸籍小辞典』(東京法務局戸籍小辞典編集会編、日本加除出版、1981)
『精選 中国地名辞典』(塩英哲編訳、凌雲出版、1983)
『星霜山河あり わが家の百五十五年』(吉森敬、1986)
『生存の法則 細川一族の闘い』(加来耕三、毎日新聞社、1994)
『聖代偉績芳鑑』(聖代偉績芳鑑編纂局関西支部編、聖代偉績芳鑑編纂局関西支部、1919)
『聖地熊野の舞台裏 地域を支えた中世の人々』(伊藤裕偉、高志書院、2011)
『聖地三重の偉材と之を嗣ぐ者 附・県下著名会社商店業勢俯瞰』(鯉江長明、三重県編纂協会、1937)
『誠忠菊池小史』(熊本県立菊池高等女学校々友会編、熊本県立菊池高等女学校々友会、1933)
『誠忠菊池累代史』(陸上自衛隊第八師団司令部編、陸上自衛隊第八師団司令部、1969)
『姓と性 近代文学における名前とジェンダー』(高田知波、翰林書房、2013)
『姓と日本古代国家』(湊敏郎、吉川弘文館、1989)
『西南人名一覧』(前田喜次郎、1877)
『清野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『西濃人物誌』(西濃聯合教育会編、西濃印刷、1910)
『西濃ゆかりの女性群像』(スインク推進協議会編、スインク89西濃事業推進本部、1989)
『姓の継承と絶滅の数理生態学』(佐藤葉子、瀬野裕美、京都大学学術出版会、2003)
『姓の話いろいろ―藤沢市民の姓を中心に』(磯川繁男、1977)
『誠芳集 摂丹版』(上垣克己編、播磨実業新聞社、1953)
『誠芳集 東播版』(上垣克己編、播磨実業新聞社、1955)
『税務署が作った名士信用録 東京・大阪・名古屋 1962』(エヌピー通信社、1962)
『姓名おもしろ記 一名姓名辞典』(石橋重蔵、神哲館、1954)
『姓名字引』(本多三樹、青雲堂、1880)
『姓名調査 昭和58年度』(伊勢崎市立殖蓮小学校編、伊勢崎市立殖蓮小学校、1983)
『姓名と日本人―「悪魔ちゃん」の問いかけ』(板垣英憲、ディーエイチシー、1994)
『姓名のいろいろ』(日下土人、出版年不明)
『姓名の研究 附難訓姓氏辞典奇姓珍名集』(荒木良造、麻田文明堂、1929)
『姓名の研究 附難訓姓氏辞典奇姓珍名集 復刻』(荒木良造、第一書房、2000)
『姓名よみかた辞典 姓の部』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、2014)
『姓名よみかた辞典 名の部』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、2014)
『西洋人名よみかた辞典 1 増補改訂』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1992)
『西洋人名よみかた辞典 2 増補改訂』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1992)
『西洋人名よみかた辞典 3 増補改訂』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1992)
『西洋の紋章』(ウイリアム・メッツィヒ、中村敬治訳、美術出版社、1971)
『西洋紋章パヴィリオン その形や色にかくされたドラマ』(印南博之、東京美術、1992)
『西予人物志 第1編』(村田吉右衛門、西宇和史談会、1935)
『西予人物志 第2編』(村田吉右衛門、西宇和史談会、1935)
『清流猿ヶ石 東和町先人顕彰誌』(東和町先人顕彰事業推進協議会編、東和町教育委員会、2005)
『姓林一枝』(市川清流、奎章閣、1871)
『西隣合壁 上』(黒本植、稼堂先生著書刊行会、1936)
『西隣合壁 下』(黒本植、稼堂先生著書刊行会、1936)
『清和源氏』(朧谷寿、教育社、1984)
『清和源氏赤穂森家』(三谷百々、赤穂市文化振興財団、1992)
『清和源氏石川氏家系』(島屋政一、大阪出版社、1937)
『清和源氏河島家由緒并家譜』(河島掃部介惟重顕彰会編、河島掃部介惟重顕彰会、2017)
『清和源氏隈部家代々物語』(隈部親養、青潮社、1973)
『清和源氏隈部家代々物語 2版』(隈部親養、青潮社、1986)
『清和源氏系榊原家の歴史 兵家の終焉』(榊原康彦、彩流社、2018)
『清和源氏・佐渡氏の人々』(中川三代治、アトリエ道友よんべと、1998)
『清和源氏清水家八百七十二年のあゆみ』(清水信豊、2000)
『清和源氏新田堀江家の歴史』(奥富敬之、高文堂出版社、1979)
『清和源氏の礎 ミレニアムの思考』(西川隆夫、清新な町づくりを進める会、2000)
『清和源氏の系譜・二十三章 佐竹氏のルーツを探る』(伊藤武美、秋田・歴史をたのしむ会、2005)
『清和源氏の源流をたずねて 三河遠江名倉氏の系譜』(川島長次郎、細田安治、1992)
『清和源氏740氏族系図 第1巻』(千葉琢穂、展望社、1985)
『清和源氏740氏族系図 第2巻』(千葉琢穂、展望社、1985)
『清和源氏740氏族系図 第3巻』(千葉琢穂、展望社、1985)
『清和源氏の全家系 1』(奥富敬之、新人物往来社、1988)
『清和源氏の全家系 2』(奥富敬之、新人物往来社、1988)
『清和源氏の全家系 3』(奥富敬之、新人物往来社、1989)
『清和源氏の全家系 4』(奥富敬之、新人物往来社、1989)
『清和源氏の全家系 5』(奥富敬之、新人物往来社、1990)
『清和源氏の全家系 6』(奥富敬之、新人物往来社、1991)
『清和源氏明鑑』(石川玄、清和源氏会、1932)
『清和源氏物語』(冨村壽夫、冨村尚樹、2012)
『清和源氏義光流名族小笠原』(坂垣十三時編、俳誌・句集「いのち」の会、1984)
『静浪遺稿』(渡辺常吉、札幌十一州社、1931)
『世界遺産地名語源辞典』(蟻川明男、古今書院、2007)
『世界皇帝人名辞典』(三浦一郎、東京堂出版、1977)
『世界国名詳覧』(河村貞山、松栢堂、1873)
『世界国名尽解』(青木東江、弘成堂、1873)
『世界古今名婦鑑』(徳富蘆花、民友社、1898)
『世界史が面白くなる国名・地名の秘密』(八幡和郎、洋泉社、2014)
『世界史のための人名辞典』(水村光男、山川出版社、2006)
『世界史のための人名辞典 新版』(水村光男、山川出版社、2010)
『世界史のための人名辞典 新装版』(水村光男、山川出版社、2014)
『世界人物逸話大事典』(朝倉治彦、三浦一郎、角川書店、1996)
『世界人名ものがたり』(梅田修、講談社、1999)
『世界人名物語 名前の中のヨーロッパ文化』(梅田修、講談社、2012)
『世界人名・地名表記辞典』(石川敏男、南雲堂、1983)
『世界地図から地名の起源を読む方法』(辻原康夫、河出書房新社、2001)
『世界地図から地名の起源を読む方法 イラスト図解版』(辻原康夫、河出書房新社、2009)
『世界地図から地名を語る本』(辻原康夫、光文社、2002)
『世界地名語源辞典』(蟻川明男、古今書院、1993)
『世界地名語源辞典 三訂版』(蟻川明男、古今書院、2003)
『世界地名事典 第1巻』(平凡社編、平凡社、1950)
『世界地名事典 第2巻』(平凡社編、平凡社、1950)
『世界地名事典 第3巻』(平凡社編、平凡社、1950)
『世界地名事典 第4巻』(平凡社編、平凡社、1950)
『世界地名事典 第5巻』(平凡社編、平凡社、1951)
『世界地名事典 第6巻』(平凡社編、平凡社、1952)
『世界地名辞典』(古今書院、1954)
『世界地名辞典 西洋編』(世界地名辞典編集部編、東京堂、1955)
『世界地名辞典 日本 東洋編』(世界地名辞典編集部編、東京堂、1958)
『世界地名辞典 西洋編 新版』(小林望、徳久球雄編、東京堂出版、1980)
『世界地名辞典 東洋編 新版』(河部利夫編、東京堂出版、1980)
『世界地名小辞典』(創元社辞典編集部編、創元社、1953)
『世界地名情報事典』(辻原康夫、東京書籍、2003)
『世界地名人名辞典 中日欧対照』(竹之内安巳、国書刊行会、1978)
『世界地名大事典 1』(渡辺光編、朝倉書店、1973)
『世界地名大事典 2』(渡辺光編、朝倉書店、1973)
『世界地名大事典 3』(渡辺光編、朝倉書店、1973)
『世界地名大事典 4』(渡辺光編、朝倉書店、1973)
『世界地名大事典 5』(渡辺光編、朝倉書店、1973)
『世界地名大事典 6』(渡辺光編、朝倉書店、1974)
『世界地名大事典 7』(渡辺光編、朝倉書店、1974)
『世界地名大事典 8』(渡辺光編、朝倉書店、1974)
『世界地名大事典 1』(竹内啓一編、朝倉書店、2017)
『世界地名大事典 2』(竹内啓一編、朝倉書店、2017)
『世界地名大事典 3』(竹内啓一編、朝倉書店、2012)
『世界地名大事典 4』(竹内啓一編、朝倉書店、2016)
『世界地名大事典 5』(竹内啓一編、朝倉書店、2016)
『世界地名大事典 6』(竹内啓一編、朝倉書店、2016)
『世界地名大事典 7』(竹内啓一編、朝倉書店、2013)
『世界地名大事典 8』(竹内啓一編、朝倉書店、2012)
『世界地名大事典 9』(竹内啓一編、朝倉書店、2014)
『世界地名大辞典 上巻』(小林房太郎、南光社、1932)
『世界地名大辞典 中巻』(小林房太郎、南光社、1932)
『世界地名大辞典 下巻』(小林房太郎、南光社、1932)
『世界地名大辞典 索引』(小林房太郎、南光社、1932)
『世界地名大辞典 上巻』(小林房太郎、南光社、1935)
『世界地名大辞典 中巻』(小林房太郎、南光社、1935)
『世界地名大辞典 下巻』(小林房太郎、南光社、1935)
『世界地名大辞典 索引』(小林房太郎、南光社、1935)
『世界地名大辞典 上巻』(小林房太郎、南光社、1936)
『世界地名大辞典 中巻』(小林房太郎、南光社、1936)
『世界地名大辞典 下巻』(小林房太郎、南光社、1936)
『世界地名大辞典 索引』(小林房太郎、南光社、1936)
『世界地名大辞典 上巻 複製版』(小林房太郎、日本図書センター、1996)
『世界地名大辞典 中巻 複製版』(小林房太郎、日本図書センター、1996)
『世界地名大辞典 下巻 複製版』(小林房太郎、日本図書センター、1996)
『世界地名大辞典 索引 複製版』(小林房太郎、日本図書センター、1996)
『世界地名の語源』(牧英夫、自由国民社、1980)
『世界地名の旅』(蟻川明男、大月書店、2003)
『世界地名ルーツ辞典』(牧英夫、創拓社、1989)
『世界地名歴史事典』(蟻川明男、古今書院、1999)
『世界地名ローマンス』(柴山雄三郎、モナス、1935)
『世界地理地名索引』(河出書房、1944)
『「世界地理」なるほど雑学事典 地名の謎から地図の不思議までおもしろ知識満載!』(世界博学倶楽部編、PHP研究所、1999)
『世界珍名偉人録』(高井ジロル、ワニマガジン社、2007)
『世界帝王系図集』(下津清太郎編、近藤出版社、1982)
『世界帝王系図集 増補版』(下津清太郎編、近藤出版社、1987)
『世界帝王系図集 増補版』(下津清太郎編、東京堂出版、2001)
『世界で一番おもしろい地名の謎』(歴史の謎研究会編、青春出版社、2007)
『世界で活躍した南砺の偉人 = The great people of Nanto』(南砺ユネスコ協会編、南砺ユネスコ協会、2013)
『世界日本地名小事典』(木内信蔵編、学生社、1967)
『世界の家族法』(敬文堂、1991)
『世界の言語ガイドブック1 ヨーロッパ・アメリカ地域』(東京外国語大学語学研究所編、三省堂、1998)
『世界の言語ガイドブック2 アジア・アフリカ地域』(東京外国語大学語学研究所編、三省堂、1998)
『世界の国名地名うんちく大全』(八幡和郎、平凡社、2010)
『世界の国名・地名がすぐわかる本』(武田実、明日香出版社、1991)
『世界の地名つれづれ紀行』(辻原康夫、毎日新聞社、1990)
『「世界の地名」なるほど雑学事典 地図が10倍楽しくなる 地域名・国名・都市名の由来にまつわるオモシロ知識』(世界博学倶楽部編、PHP研究所、2002)
『世界の国旗大百科』(辻原康夫、人文社、2003)
『世界の国名・首都名』(峯金弥士郎、1987)
『世界の市町村名称』(椙村大彬、古今書院、1992)
『世界の「人名」―ルーツと語源のなるほど話』(博学こだわり倶楽部編、河出書房新社、1999)
『世界の姓名』(島村修治、講談社、1977)
『世界の地名・その由来 アジア篇』(和泉光雄、講談社出版サービスセンター、1997)
『世界の地名ハンドブック』(辻原康夫、三省堂、1995)
『世界の名前』(岩波書店辞典編集部編、岩波書店、2016)
『世界歴史地名大事典 第1巻』(コートランド・キャンビー、デイビッド・S・レンバーグ著、植松靖夫日本語版監修、柊風舎、2017)
『世界歴史地名大事典 第2巻』(コートランド・キャンビー、デイビッド・S・レンバーグ著、植松靖夫日本語版監修、柊風舎、2017)
『世界歴史地名大事典 第3巻』(コートランド・キャンビー、デイビッド・S・レンバーグ著、植松靖夫日本語版監修、柊風舎、2017)
『世界歴代王朝王名総覧』(ジョン・E.モービー、堀田郷弘訳、東洋書林、1998)
『瀬上一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『瀬上歴代記 其一、其二』(安達安治、1982)
『瀬河瀬川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『関一族』(山田良平、越後タイムス社、1972)
『世木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『瀬木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『関岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『関ケ原合戦人名事典』(渡邊大門編、東京堂出版、2021)
『関ヶ原から明治維新をこえて 齋藤家家記』(齋藤慶二、2003)
『関ケ原への道 小田部軍物語』(小田部昭典、青潮社、1986)
『関川家の由来』(関川千代丸、1953)
『関川家の由来 続』(関川千代丸、1962)
『関川家四百年の系統』(関川千代丸、1955)
『関口一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『関口家系譜覚書』(高橋富貴一編、関口、1981)
『関家の由緒』(せきや旅館、1973)
『関侯三百年』(吉村久子、備北民報、1997)
『関市下之保の地名由来』(土屋一、2009)
『関氏と一宮城』(松本勝二、カツジ社、1976)
『関市富之保の地名由来』(土屋一、2009)
『関市中之保の地名由来』(土屋一、2009)
『関島家の歴史』(関島明子、南信州新聞社、2005)
『関・關一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『積善之家必有餘慶』(寺田培、1998)
『関戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『石塔に刻まれた先祖の氏名 各苗字のルーツを探る』(加藤慶司、杉村常善、1993)
『関根一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『関根・高瀬家の系譜と田沼意次 私家版』(関根徳男、思門出版会、2008)
『関野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1982)
『関野一族 改訂』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『関野家のあゆみ』(関野武市、関野善造、1972)
『関場家系譜』(関場富雄、関場國夫、創栄出版、2015)
『関原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『関本・関元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『関谷関屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『関宿世禄の記』(中村正己、1999)
『関山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『石陽に於ける鈩の一族史』(前原好弘、2003)
『瀬古世古一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『瀬下家ものがたり ミラクル 再版』(瀬下忠良、2015)
『世襲名主下田家の考察』(諸沢三朗、上ノ坊古文書サークル、2005)
『膳所藩勤王家列伝』(水野正香、1899)
『膳所藩名士列伝』(竹内将人編、立葵会、1979)
『膳所藩名簿』(竹内将人編、立葵会、1974)
『膳所烈士』(膳所城殉難烈士供養塔建立発起人会編、膳所城殉難烈士供養塔建立発起人会、1968)
『世田谷金丸家の想い出』(森美南子、金丸純一、金丸新樹、金丸丈二、青娥書房、2013)
『世田谷旧村古地名集』(東京都世田谷区教育委員会編、東京都世田谷区教育委員会、1984)
『せたがや女性史 近世から近代まで』(世田谷区、世田谷女性史編纂委員会編、ドメス出版、1999)
『世田谷の女性たちは語る 聞き書き集1』(世田谷女性史勉強会編、世田谷女性史勉強会、2003)
『世田谷の女性たちは語る 聞き書き集2』(世田谷女性史勉強会編、世田谷女性史勉強会、2005)
『世田谷の女性たちは語る 聞き書き集3』(世田谷女性史勉強会編、世田谷女性史勉強会、2009)
『世田谷の地名 上』(三田義春、東京都世田谷区教育委員会、1984)
『世田谷の地名 下』(三田義春、東京都世田谷区教育委員会、1989)
『せたがやゆかりの人』(世田谷区編、世田谷区区長室広報課、1988)
『勢多郡小字表』(群馬県立図書館、1972)
『雪華の刻をきざむ 新潟近代の女たち』(新潟女性史クラブ編、ユック舎、1989)
『摂津伊丹氏考』(原義一、1963)
『摂家二条家の江戸時代 京都教育大学所蔵二条家文書を読み解く 2015秋季企画展』(京都教育大学教育資料館まなびの森ミュージアム、2015)
『絶家を思う これからも代々の家系を守れるか墓を維持できるか』(長宗我部友親、新講社、2017)
『摂州三田藩主九鬼家の足跡 鳥羽から三田、そして日本へ ビジュアル』(歴史文化財ネットワークさんだ、2020)
『攝州多田塩川氏と畿内戦国物語』(中西顕三編著、風詠社、2019)
『摂津系譜覚書』(摂津賢親、1983)
『摂津市の地名 旧町村別、大字別、小字別』(摂津市、2008)
『摂津国三田藩士族』(高田義久、1996)
『摂津国(西部・兵庫・神戸)地名の根源と史料』(森脇隆公、1987)
『節婦と烈女の面影 御国の華』(夢想兵衛、内外出版協会、1924)
『摂北岩田家のあゆみ 本文編』(竹下喜久男、井出努、岩田土地、1999)
『摂北岩田家のあゆみ 史料編』(竹下喜久男、井出努、岩田土地、1999)
『瀬戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『瀬戸内市の地名と人々の営み』(浦上宏、2015)
『瀬戸家の人びと』(和田とし、瀬戸桂太郎、1982)
『瀬戸ノ谷・稲葉・葉梨地域に関する地名 藤枝市の地名に刻まれた歴史と文化 藤枝市瀬戸谷・稲葉・葉梨公民館主催の講演会テキスト』(磯部博平、磯部出版、2012)
『瀬戸の町名由来 その1』(愛知県瀬戸警察署編、愛知県瀬戸警察署、1987)
『瀬戸の町名由来 その2』(愛知県瀬戸警察署編、愛知県瀬戸警察署、1987)
『瀬戸町の地名』(土井秋夫、瀬戸町教育委員会、1976)
『妹尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『妹尾一族』(妹尾新、2014)
『妹尾一族(3刷)』(妹尾新、2022)
『世良世羅一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『世良田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『芹沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『芹沢家の歴史』(芦沢雄二、1974)
『全奄美名鑑』(武山宮信編、奄美社、1960)
『繊維界を築いた人々 福井県』(福井繊維情報社編、福井繊維情報社、1968)
『千賀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『一九五〇年代の人物風景 第2部』(渡部茂、人物展望社、1954)
『一九五〇年代の人物風景 第3部』(渡部茂、人物展望社、1956)
『先賢遺宝』(寺師宗徳、村野山人、1908)
『先賢遺芳』(三重県編、三重県、1915)
『先賢遺芳』(京都府編、京都府教化団体聯合会、1927)
『先賢遺芳 維新志士遺墨集』(京都府編、更生閣書店、1935)
『先覚者遺跡調査報告書』(千葉県教育委員会編、千葉県教育委員会、1968)
『先覚者小伝』(久保源六編、肥前史談会、1929)
『先覚者たち』(西本正治、和歌山文化協会、1985)
『先覚者は支那で何をしたか 大陸経営の指針』(野崎圭介、昭和書房、1939)
『先覚の群像』(桐生市制施行六十周年記念行事実行委員会編、桐生市、1981)
『先覚108人展』(チューリップテレビ編、チューリップテレビ、2002)
『全官公大鑑 四国編』(加戸宏平編、地方人事調査会、1985)
『全官公大鑑 北陸編(石川県・富山県・新潟県)』(地方人事調査会、1985)
『全官公大鑑 天皇陛下御在位六十年記念図書(石川県・富山県・岐阜県・福島県)』(加戸宏平、地方人事調査会、1987)
『全紀州人県外活躍史』(紀州協会編、紀州協会編纂部、1929)
『一九二四年に於ける大日本人物史 御成婚紀念復興之魁』(東京朝日通信社編、東京朝日通信社、1924)
『先駆者と北海道』(黒田孝郎、北海道新聞社、1978)
『先賢小傳 増補』(兵庫県神社庁神戸市支部先賢小傳編輯委員会編、兵庫県神社庁神戸市支部、1961)
『先賢小傳 増補』(兵庫県神社庁神戸市支部先賢小傳編輯委員会編、兵庫県神社庁神戸市支部、1986)
『先賢小傳 第4版』(兵庫県神社庁神戸市支部先賢小傳編輯委員会編、兵庫県神社庁神戸市支部、1998)
『先賢伝記集 第1巻』(追手門学院小学校、1988)
『先賢展本 大垣ルネサンス先賢展記録誌』(大垣市かがやきライフ推進部市民活動推進課編、大垣市かがやきライフ推進部市民活動推進課、2009)
『先賢と遺宅』(城戸久、那珂書店、1942)
『先賢名家別号別称辞典』(脇水謙也、石崎書店、1960)
『先賢余光』(高松市教育会編、高松市教育会、1931)
『戦後秋田を興した25人』(鷲尾三郎、秋田文化出版社、1989)
『善行表彰録 御結婚満二十五年奉祝記念』(大日本国民精神教育会編、大日本国民精神教育会、1926)
『善行表彰録 第1集』(西成郡教育会編、西成郡教育会事務所、1912)
『戦国朝倉 史跡からのリポート』(吉川博和、創文堂印刷、2013)
『戦国朝倉氏と越前浜の歴史』(山下克典、下越新聞社、1978)
『戦国足立の三国志 宮城氏・舎人氏・武蔵千葉氏 古文書が語る足立の歴史 平成三十年度企画展』(東京都足立区立郷土博物館編、足立区立郷土博物館、2019)
『戦国尼子実記』(細井鵲郎、戦国尼子実記刊行会、1970)
『戦国尼子実記 続』(細井鵲郎、戦国尼子実記刊行会、1972)
『全国1000万人の「藤」の字の世界 名字・地名・名前・神社・寺院・駅名・城にまつわるあれこれ』(佐藤芳也、文芸社、2015)
『戦国宇喜多一族』(立石定夫、新人物往来社、1988)
『全国駅名事典』(星野真太郎、前里孝監修、創元社、2016)
『戦国・江戸真田一族』(新人物往来社、1999)
『戦国女系譜 巻之1』(楠戸義昭、毎日新聞社、1994)
『戦国女系譜 巻之2』(楠戸義昭、毎日新聞社、1995)
『戦国海賊伝 威風堂々!乱世の荒波に帆を上げた海の武士団!!』(笠倉出版社、2015)
『戦国関東名将列伝』(島遼伍、随想舎、1999)
『戦国期赤松氏の研究』(渡邊大門、岩田書院、2010)
『戦国期今川氏の領域と支配』(大久保俊昭、岩田書院、2008)
『戦国期上杉・武田氏の上野支配』(栗原修、岩田書院、2010)
『戦国期浦上氏・宇喜多氏と地域権力』(渡邊大門、岩田書院、2011)
『戦国期権力佐竹氏の研究』(佐々木倫朗、思文閣出版、2011)
『戦国期権力佐竹氏の研究 オンデマンド版』(佐々木倫朗、思文閣出版、2016)
『戦国期における下野宇都宮氏に関する一研究』(和田利明、1988)
『戦国期の奥州白川氏』(菅野郁雄、岩田書院、2011)
『戦国期の肥前と筑後 龍造寺・鍋島と立花・蒲池』(田中耕作、佐賀新聞社、2014)
『戦国期の大和十市氏と本拠集落』(中村昌泰、森本育寛、ふる里十市研究会、2016)
『戦国「境界大名」16家 なぜ、あの家は近世大名として生き残れたのか』(榎本秋、洋泉社、2017)
『全国漁業者名簿 1950年版』(水産新聞社編、水産新聞社、1950)
『戦国期六角氏権力と地域社会』(新谷和之、思文閣出版、2018)
『戦国・近世の島津一族と家臣』(五味克夫、戎光祥出版、2018)
『全国国衆ガイド 戦国の"地元の殿様"たち』(大石泰史編、星海社、2015)
『戦国軍師人名事典』(川口素生、学習研究社、2009)
『戦国軍師山本勘助と寺部城主鈴木日向守鈴木氏を中心とする戦国の武将たち』(澤山哲也、鈴木昭彦、渡辺守綱公顕彰会、2009)
『戦国軍師列伝 戦を動かした戦国の頭脳111人』(川口素生、学研パブリッシング、2014)
『戦国佐久間一族』(楠戸義昭、新人物往来社、2004)
『全国佐治氏姓名録 第1部』(佐治奎介、1976)
『戦国佐竹氏研究の最前線』(佐々木倫朗、千葉篤志編、日本史史料研究会監修、山川出版社、2021)
『全国澤柳姓のルーツ』(澤柳倫太郎、1995)
『戦国三代と天下人 芦田(依田)氏の軌跡から』(市村到、悠光堂、2020)
『仙石氏史料展』(上田市立博物館編、上田市立博物館、1984)
『戦国時代香西伊賀守家』(佐藤篤、2015)
『戦国時代人物事典』(歴史群像編集部編、学研パブリッシング、2009)
『戦国時代における高城氏の盛衰』(松下邦夫、1965)
『戦国時代の筑前国宗像氏』(桑田和明、花乱社、2016)
『戦国時代の秩父 古文書採集と苗字の系譜を』(加茂下仁、1985)
『戦国時代の千葉氏 古文書が語る争乱 千葉市立郷土博物館平成29年度特別展図録』(千葉市立郷土博物館編、千葉市立郷土博物館、2017)
『戦国史ノート 秋元氏と秋元城の覚え書き』(坂井昭編、千葉県君津市教育委員会生涯学習課、2002)
『戦国時代の西尾城 吉良氏をめぐる在地領主 講演録』(西尾市教育委員会事務局文化振興課編、西尾市教育委員会事務局文化振興課、2017)
『全国市町村字名大鑑 総振仮名付 昭和26年版』(日地出版株式会社編集部編、日地出版、1951)
『全国市町村名変遷総覧』(日本加除出版株式会社出版部編、日本加除出版、1979)
『全国市町村名変遷総覧』(日本加除出版株式会社出版部編、日本加除出版、1987)
『全国市町村名変遷総覧』(日本加除出版株式会社出版部編、日本加除出版、1991)
『全国市町村名変遷総覧』(市町村自治研究会監修、日本加除出版株式会社出版部編、日本加除出版、1998)
『全国市町村名変遷総覧』(市町村自治研究会監修、日本加除出版株式会社出版部編、日本加除出版、2006)
『全国主要神職名簿 平成7年』(神社新報企画・葦津事務所編、神社新報社、1995)
『全国主要地名資料』(日本放送協会放送文化研究所、1962)
『戦国城主諸家伝 徳川外様大名篇』(新田完三、勉誠出版、2001)
『戦国・織豊期赤松氏の権力構造』(渡邊大門、岩田書院、2014)
『全国諸藩剣豪人名事典』(間島勲、新人物往来社、1996)
『全国人事興信録 昭和50年度記念特集版』(全国探偵連合会、1975)
『戦国人 上州の150傑』(群馬県立歴史博物館編、上毛新聞社デジタルビジネス局出版部、2021)
『戦国人物ガイド』(後藤敦、新紀元社、1994)
『全国人物記念館』(中川志郎監修、講談社、2002)
『戦国人物700傑』(新人物往来社、2001)
『戦国人名事典』(阿部猛、西村圭子編、新人物往来社、1987)
『戦国人名辞典』(戦国人名辞典編集委員会編、吉川弘文館、2006)
『全国水害地名をゆく』(谷川彰英、集英社インターナショナル、2023)
『千石仙石一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『戦国大名浅井(あざい)氏と北近江』(長浜市長浜城歴史博物館編、長浜市長浜城歴史博物館、2008)
『戦国大名朝倉氏』(一乗谷朝倉氏遺跡資料館編、福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館、2002)
『戦国大名朝倉氏と一乗谷』(水野和雄編、高志書院、2002)
『戦国大名朝倉氏の領国支配の名体制』(河村昭一、広島史学研究会、1974)
『戦国大名今川氏と葛山氏』(有光友學、吉川弘文館、2013)
『戦国大名今川氏と領国支配』(久保田昌希、吉川弘文館、2005)
『戦国大名今川氏の研究』(有光友学、吉川弘文館、1994)
『戦国大名今川氏の研究と古文書』(小和田哲男、駿河古文書会、1974)
『戦国大名今川氏四代』(大塚勲、羽衣出版、2010)
『戦国大名宇都宮氏と家中』(江田郁夫、岩田書院、2014)
『戦国大名越前朝倉氏の誕生』(福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館編、福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館、1992)
『戦国大名大友氏と豊後府内』(鹿毛敏夫編、高志書院、2008)
『戦国大名葛西氏家臣団事典』(紫桃正隆、宝文堂、1990)
『戦国大名家臣団事典 東国編』(山本大、小和田哲男、新人物往来社、1981)
『戦国大名家臣団事典 西国編』(山本大、小和田哲男、新人物往来社、1981)
『戦国大名系譜人名事典 東国編』(山本大、小和田哲男、新人物往来社、1985)
『戦国大名系譜人名事典 西国編』(山本大、小和田哲男、新人物往来社、1986)
『戦国大名家辞典』(森岡浩編、東京堂出版、2013)
『戦国大名「御家」系譜事典』(森岡浩監修、宝島社、2017)
『戦国大名佐々木六角氏の基礎研究』(村井祐樹、思文閣出版、2012)
『戦国大名里見氏』(千野原靖方、崙書房出版、1989)
『戦国大名370家出自事典』(新人物往来社、1996)
『戦国大名島津氏の領国形成』(福島金治、吉川弘文館、1988)
『戦国大名駿河今川氏の研究』(長倉智恵雄、東京堂出版、1995)
『戦国大名一〇六家最強の系図』(小和田哲男、新人物往来社、2009)
『戦国大名武田氏と甲斐の中世』(磯貝正義先生追悼論文集刊行会編、岩田書院、2011)
『戦国大名武田氏の家臣団 信玄・勝頼を支えた家臣たち』(丸島和洋、教育評論社、2016)
『戦国大名武田氏の役と家臣』(柴辻俊六編、岩田書院、2011)
『戦国大名伊達氏』(遠藤ゆり子編著、戎光祥出版、2019)
『戦国大名伊達氏の領国支配』(小林清治、岩田書院、2017)
『戦国大名津軽氏の研究』(福井敏隆、2000)
『戦国大名と外様国衆』(黒田基樹、文献出版、1997)
『戦国大名と外様国衆』(黒田基樹、戎光祥出版、2015)
『戦国大名の末裔たちが明かす歴史秘話 戦国、幕末・維新から村上水軍まで!子孫&お宝を大発掘』(別冊宝島編集部編、宝島社、2017)
『戦国大名北条氏 合戦・外交・領国支配の実像』(下山治久、有隣堂、2014)
『戦国大名北条氏とその文書』(神奈川県立歴史博物館編、神奈川県立歴史博物館、2008)
『戦国大名北条氏文書の研究』(山口博、岩田書院、2007)
『戦国大名房総武田氏と信玄 知られざる甲斐・上総史』(永嶋信恒、鶴岡信男監修、千葉日報社、2000)
『戦国大名領の研究 甲斐武田氏領の展開』(柴辻俊六、名著出版、1981)
『戦国大名論集16 島津氏の研究』(吉川弘文館、1983)
『全国多額納税者互選名鑑』(梅田正勝編、溝口摂弥、1898)
『戦国 知久氏の興亡』(知久豊、随想舎、2012)
『全国地名駅名よみかた辞典』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2000)
『全国地名駅名よみかた辞典 平成の市町村大合併対応 新訂』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2006)
『全国地名駅名よみかた辞典 最新市町村合併完全対応版』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2016)
『全国地名研究者大会 第2回』(日本地名研究所、1983)
『全国地名研究者利賀村大会資料集 越中・利賀の地名と風土 第39回』(日本地名研究所、2020)
『全国地名索引 1』(金井弘夫編、全国地名索引刊行会、1976)
『全国地名索引 2』(金井弘夫編、全国地名索引刊行会、1976)
『全国地名索引 3』(金井弘夫編、全国地名索引刊行会、1976)
『全国地名索引 4』(金井弘夫編、全国地名索引刊行会、1977)
『全国地名索引 5』(金井弘夫編、全国地名索引刊行会、1977)
『全国地名索引 6』(金井弘夫編、全国地名索引刊行会、1978)
『全国地名索引 7』(金井弘夫編、全国地名索引刊行会、1977)
『全国地名読みがな辞典』(清光社、1977)
『全国地名読みがな辞典 改訂版』(清光社、1984)
『全国地名読みがな辞典 第3版』(清光社、1980)
『全国地名読みがな辞典 第5版』(清光社、1995)
『全国地名読みがな辞典 第6版』(清光社、1998)
『全国篤農家列伝』(愛知県農会編、愛知県農会、1910)
『全国奈良県人紳士名簿 第1輯 大和読者関係の部』(上辻宗治、大和社、1933)
『戦国なるほど人物事典 100人のエピソードで戦国史がよくわかる! 完全保存版』(泉秀樹、PHP研究所、2004)
『戦国に生きた牧野一族』(豊川地域文化広場ふるさと資料館編、豊川地域文化広場ふるさと資料館、1987)
『戦国忍者列伝 乱世を暗躍した66人』(清水昇、学研パブリッシング、2010)
『戦国の女たち それぞれの人生』(大阪城天守閣編、大阪城天守閣特別事業委員会、1999)
『戦国の女たちを歩く 乱世を生き抜いた13人の足跡』(田端泰子、山と渓谷社、2004)
『戦国の北奥羽南部氏』(熊谷隆次、滝尻侑貴、布施和洋、柴田知二、野田尚志、船場昌子、デーリー東北新聞社、2021)
『戦国の七寸五分(轡田)一族』(館盛英夫、1977)
『戦国の五十人 特別展』(大阪城天守閣編、大阪城天守閣特別事業委員会、1994)
『戦国の城と59人の姫たち もう一つの名城物語』(濱口和久編著、並木書房、2016)
『戦国の史話 武将伝』(桑田忠親、人物往来社、1963)
『戦国の争乱と関宿 関宿城主簗田氏の栄枯盛衰』(千葉県立関宿城博物館編、千葉県立関宿城博物館、2001)
『全国の地名ムレを歩く』(淺見敦、泉文堂、2005)
『戦国の覇者三好家と十河一族』(谷口秋勝、祖山秋月堂、1990)
『戦国の武将三十人』(桑田忠親、新人物往来社、1996)
『戦国の武将永井隼人とその系譜』(永井源六郎、1986)
『戦国の幽齋とガラシャ、そして廃嫡後の細川忠隆 史録/戦国時代関ヶ原の細川家』(細川純、2009)
『全国府県会議員姓名録』(吉田仁三郎、1889)
『戦国武将逸話の謎と真相』(川口素生、学習研究社、2007)
『戦国武将岩村城主田丸直昌と北畠・田丸氏の歴史』(田丸辻郎、岩村町歴史資料館、1996)
『戦国武将岡部一族展』(岸和田市立郷土資料館編、岸和田市立郷土資料館、1998)
『戦国武将家紋・旗・馬印FILE100』(大野信長、学研パブリッシング、2009)
『戦国武将群雄譜 国人・大名・異能衆伝 全国版』(学習研究社、2008)
『戦国武将里見氏の虚像と実像 房州富浦地区巡見』(千葉の歴史を知る会、1980)
『戦国武将真田一族と高野山』(木下浩良、セルバ出版、2017)
『戦国武将事典』(吉田龍司、相川司、川口素生、清水昇、新紀元社、2008)
『戦国武将宍道氏とその居城』(井上寛司、山根正朋、西尾克己、稲田信編著、宍道町21世紀プラン実行委員会、2005)
『戦国武将伝説の"通り名"』(吉田龍司、常井宏平、宝島社、2013)
『戦国武将伝 乱世にきらめいた30の異才』(歴史群像編集部編、学研パブリッシング、2013)
『戦国武将の意外なウラ事情 英雄たちの「秘められた事実」』(日本博学倶楽部編、PHP研究所、2004)
『戦国武将の「家紋」がよくわかる本』(戦国武将家紋研究会編、PHP研究所、2009)
『戦国武将の家紋の真実 完全保存版』(ベストセラーズ、2014)
『戦国武将の家紋の真実 完全保存版』(歴史人編集部編、ベストセラーズ、2015)
『戦国武将の時代 中世の上総国の秋元氏について』(坂井昭、2001)
『戦国武将の時代 中世の上総国の秋元氏について 新訂版』(坂井昭、2001)
『戦国武将の履歴書 教科書には載っていない意外な素顔』(小和田哲男監修、宝島社、2015)
『戦国武将の履歴書 時代劇ではわからない意外な過去』(クリエイティブ・スイート編、宝島社、2013)
『戦国武将敗者の子孫たち』(高澤等、洋泉社、2012)
『戦国武将「旗指物」大鑑』(加藤鐵雄、彩流社、2010)
『戦国武将「旗指物」大鑑 増補・新版』(加藤鐵雄、えにし書房、2016)
『戦国武将100家紋・旗・馬印file』(大野信長、学研パブリッシング、2009)
『戦国武将100選』(川口素生、リイド社、2008)
『戦国武将三澤氏物語』(記念誌編集委員会編、要害山三沢城跡保存会、2005)
『戦国武将列伝100 戦国時代に何を学ぶか』(小和田哲男、メディアパル、2018)
『戦国武将はなぜその「地名」をつけたのか?』(谷川彰英、朝日新聞出版、2015)
『戦国武将を討った根来左京の系図を読み解く』(北野実、2019)
『全国『別所』地名事典 上巻』(柴田弘武、彩流社、2007)
『全国『別所』地名事典 下巻』(柴田弘武、彩流社、2007)
『戦国北条一族』(黒田基樹、新人物往来社、2005)
『戦国北条家一族事典』(黒田基樹、戎光祥出版、2018)
『戦国北条家一族事典 増補改訂』(黒田基樹、戎光祥出版、2024)
『戦後豊関人物史』(中西輝麿、1989)
『戦国北条氏五代』(黒田基樹、戎光祥出版、2012)
『戦国北条五代』(黒田基樹、星海社、2019)
『戦国北条氏五代の盛衰』(下山治久、東京堂出版、2014)
『戦国房総人名辞典』(千野原靖方、崙書房出版、2009)
『戦国房総の武将たち』(府馬清、昭和図書出版、1979)
『戦国細川一族』(戸田敏夫、新人物往来社、1982)
『戦国前田一族』(能坂利雄、新人物往来社、1983)
『全国名字辞典』(森岡浩、東京堂出版、1997)
『全国名字大辞典』(森岡浩編、東京堂出版、2011)
『戦国三好一族』(今谷明、洋泉社、2007)
『戦国名将・人物を知る事典』(有精堂出版、1990)
『戦国名将伝』(檀一雄、河出書房、1955)
『戦国名城の姫たち』(楠戸義昭、静山社、2010)
『戦国名将列伝 下剋上の世を勝ち抜いた一〇〇人の強者たち』(『歴史街道』(編集部編、PHP研究所、2006)
『戦国名将列伝 戦国武将の鎧・兜』(新人物往来社、2008)
『全国模範青年男女名鑑』(帝国人事調査会編、公民協会、1925)
『全国模範青年録 御大礼記念調査』(帝国青年修養会編、帝国青年修養会、1928)
『全国紋章之規劃統一平安紋鑑』(京都染物同業組合紋上絵部編、京都染物同業組合紋上絵部平安紋鑑刊行部、1936)
『戦国を生きた長浜ゆかりの女性たち』(長浜市長浜城歴史博物館企画・編集、長浜市長浜城歴史博物館、2019)
『戦国を生きた姫君たち』(火坂雅志、KADOKAWA、2016)
『戦後50年おきなわ女性のあゆみ』(「戦後50年おきなわ女性のあゆみ」編集委員会編、沖縄県、1996)
『戦後五十年記念人物名鑑 第三十四巻』(県勢調査会編、FAM企画出版、1995)
『戦後人物論』(荒垣秀雄、八雲書店、1948)
『戦後40年由仁の歴史と人』(木下信義、1986)
『戦後六十年の歩みと遊々会 大阪福井県人会史』(大阪福井県人会編、大阪福井県人会、2008)
『釧根の人物』(釧路新聞社編集局編、釧路新聞社、1964)
『釧根を拓く二百人』(釧路新聞社編、釧路新聞社、1978)
『戦時関門紀念録 芳魂録・人物録・関門現勢小観 上編』(硯海雑誌発行所、1905)
『戦時下の人的資源 財界篇 第1巻』(生田盛、現実社、1939)
『戦時下の政界人物展望 昭和政治家評論』(角屋謹一、1940)
『全四国通史』(加戸宏平編、地方人事調査会、1979)
『戦時体制下に於ける事業及人物』(東京電報通信社編、東京電報通信社、1944)
『千秋一族』(日本家系家紋研究所、1986)
『泉州岸和田岸家』(岸亨、1995)
『泉州岸和田岸家 続』(岸亨、1995)
『泉州岸和田岸家古文書考』(岸亨、1995)
『泉州岸和田岸家古文書考 続』(岸亨、2000)
『泉州岸和田地名考』(岸亨、2007)
『泉州人200』(西村光雄編、阪南グラフィック、1987)
『泉州名鑑 1』(夕刊関西日日新聞社、1937)
『泉州名鑑 2』(夕刊関西日日新聞社、1938)
『先人が語る苫小牧 創刊号 記録集』(苫小牧郷土文化研究会編、苫小牧郷土文化研究会、2001)
『先人が語る苫小牧 第二号 記録集』(苫小牧郷土文化研究会編、苫小牧郷土文化研究会、2004)
『先人が語る苫小牧 第三号 記録集』(苫小牧郷土文化研究会編、苫小牧郷土文化研究会、2005)
『先人が語る苫小牧 第四号 記録集』(苫小牧郷土文化研究会編、苫小牧郷土文化研究会、2010)
『先人群像 上』(石川県図書館協会、1955)
『先人群像 下』(石川県図書館協会、1956)
『全人事興信録 全国篇 昭和47年度版』(人事探偵社、1972)
『先人に学ぼうガイド こんにちは先輩!近代岡山の先人に学ぼう』(岡山県立博物館教育普及事業実行委員会編、岡山県立博物館教育普及事業実行委員会、2011)
『仙人峠を越えて 陸中釜石小倉一族の譜』(小倉健男、下町タイムス社、2001)
『先人の足跡』(二戸市教育委員会市史編さん室編、二戸市教育委員会、2005)
『先人の足跡 三重町史資料報告』(土生米作、三重郷土史談会、1957)
『先人の歩み 上』(大曲市・仙北郡校長会編、大曲市・仙北郡校長会、1979)
『先人の歩み 中』(大曲市・仙北郡校長会編、大曲市・仙北郡校長会、1979)
『先人の歩み 下』(大曲市・仙北郡校長会編、大曲市・仙北郡校長会、1980)
『先人の歩み 通巻第4巻』(大曲市・仙北郡校長会編、大曲市・仙北郡校長会、1980)
『先人の面影 久留米人物伝記』(久留米市編、久留米市、1961)
『先人の面影を偲ぶ』(大森旭、七会村教育委員会、1978)
『先人の心 足助に輝く人々』(郷土に輝く人々刊行委員会編、郷土に輝く人々刊行委員会、1985)
『先人のさけび』(高知青年会議所、1978)
『先人の生涯と業績 産業経済の発達に尽した人々』(岐阜県教育委員会編、岐阜県教育委員会、1959)
『先人の世紀 前編』(松野良寅、上杉鷹山公と郷土の先人を顕彰する会、1989)
『先人の世紀 後編』(松野良寅、上杉鷹山公と郷土の先人を顕彰する会、1990)
『先人の徳行 第1輯』(仙北郡教育会編、仙北郡教育会、1931)
『先人の徳行 第2輯』(仙北郡教育会編、仙北郡教育会、1933)
『先人を識り、明日を学ぶ 酒田・飽海地方の学ぶべき先達たち』(須藤良弘、酒田法人会青年部会、2006)
『戦前・「家」の思想』(鹿野政直、創文社、1983)
『戦線上の人々』(和歌山新報社、1930)
『浅草寺譜代物語 私家版』(浅井知道、菁柿堂、1996)
『先祖書 嘉永2 山縣家文書』(益富又左衛門、1849)
『先祖書差出』(花井半助、1748)
『先祖書(吉元家)』(吉元清太夫、1714)
『先祖記 菅沼定基』(鳳来町誌編纂委員会編、鳳来町教育委員会、1991)
『先祖旧記覚書』(末永甚八、出版年不明)
『先祖探しの旅』(班目文雄、岩波ブックサービスセンター、1999)
『先祖と歴史の係わり』(三室栄一、1979)
『先祖のあしあと』(上段勉、出版年不明)
『先祖の足跡を辿れ 幕末から昭和を生き抜いた山路家の人々』(佐藤昭、佐藤ゆり、文芸社、2016)
『先祖のこと』(勅使河原禎男、1999)
『先祖の栞』(新宮保彦、1999)
『先祖の出自と事蹟を尋ねて』(岩田徳二、上毛新聞社、1981)
『先祖の辿った道とその時代 伊東家のルーツを追って』(伊東一郎、2008)
『先祖の追憶 元吉に始まる深見家を中心に』(深見久郎、2016)
『先祖の由緒書』(大野廣平、20--)
『先祖附 肥後領豊後国海部郡関手永史料』(近世文書に親しむ会編、近世文書に親しむ会、1998)
『先祖山懸氏系譜 寛永己酉年 嘉永2年』(益富正方、1849)
『先祖由緒帳』(石川渡、小杉町立小杉図書館、1971)
『先祖由緒並一類附帳』(石黒三五郎、富山県立図書館、1994)
『先祖所縁之地探訪記 小野家』(小野登岐彦、小野磐彦、1984)
『先祖は神であった!』(尾和友八郎、1996)
『先祖は渡来人だった 実直に生きた大蔵姓の伝統』(三原啓介、新生出版、2005)
『先祖を想う』(佐藤芳壽、1979)
『先祖を想う 軽井沢宿本陣 佐藤家の歴史 続篇』(佐藤芳壽、1989)
『先祖をさがす本』(麻生定夫、文潮出版、1977)
『先祖を千年、遡る 名字・戸籍・墓・家紋でわかるあなたのルーツ』(丸山学、幻冬舎、2012)
『先祖をたづねて』(清水幹雄、1965)
『先祖を求めて六夢斎老人小伝』(圓子哲雄、朔社、2003)
『仙田・千田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『千代一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『仙台小栗氏考』(渋谷鉄五郎、小栗きみ子、1965)
『先代旧事本紀 神名・姓氏名・人名索引』(太田正弘、1965)
『先代顕彰録』(人事通信社編、人事通信社、1952)
『仙台真田氏』(蔵王町教育委員会編、蔵王町教育委員会、2009)
『仙台真田代々記』(小西幸雄、宝文堂、1996)
『仙台士鑑』(矢野顕蔵、1900)
『仙台城下の地名』(太宰幸子、大崎八幡宮仙台・江戸学実行委員会、2008)
『仙台城下の町名由来と町割 辻標八十八箇所を訪ねて』(古田義弘、本の森、2013)
『仙台人物史』(虎岩道説、作並清亮、芦立文助、1896)
『仙台人物史 仙台近古史談』(今泉寅四郎、1909)
『仙台人名大辞書』(仙台人名大辞書刊行会編、仙台人名大辞書刊行会、1933)
『仙台人名大辞書 複製版』(菊田定郷、歴史図書社、1974)
『仙台人名大辞書 限定番』(菊田定郷、続「仙台人名辞書」刊行会、1981)
『仙台・仙薹一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『仙台先哲偉人録』(仙台市教育会編、仙台市教育会、1938)
『仙台先哲叢談』(今泉寅四郎、1896)
『仙台伊達氏家臣団事典 史料』(本田勇編著、丸善仙台出版サービスセンター、2003)
『仙台藩伊達家の女たち』(安部宗男、宝文堂出版販売、1987)
『仙台地方の家紋と苗字』(鈴木常夫、本の森、2006)
『仙台地名考 仙台市町名の由来』(菊地勝之助、えんじゆ書房、1957)
『仙台地名考 修正増補版』(菊地勝之助、宝文堂出版販売、1978)
『仙台地名考 限定版』(菊地勝之助、宝文堂出版販売、1994)
『仙台の苗字あれこれ―仙台の電話帳から』(河村聡、けやきの街、1983)
『仙台の由緒ある町名・通り名を訪ねて 歴史的町名ハンドブック』(仙台なつかしクラブ編、仙台なつかしクラブ、2002)
『仙台藩家臣団の概要』(伊達泰宗、2000)
『仙台藩家臣録 第1巻』(歴史図書社、1978)
『仙台藩家臣録 第2巻』(歴史図書社、1978)
『仙台藩家臣録 第3巻』(歴史図書社、1978)
『仙台藩家臣録 第4巻』(歴史図書社、1978)
『仙台藩家臣録 第5巻』(歴史図書社、1979)
『仙台藩家臣録 第6巻』(歴史図書社、1979)
『仙台藩家臣録 第1巻』(佐々久監修、相原陽三編著、東洋書院、2018)
『仙台藩家臣録 第2巻』(佐々久監修、相原陽三編著、東洋書院、2018)
『仙台藩家臣録 第3巻』(佐々久監修、相原陽三編著、東洋書院、2018)
『仙台藩家臣録 第4巻』(佐々久監修、相原陽三編著、東洋書院、2018)
『仙台藩家臣録 第5巻』(佐々久監修、相原陽三編著、東洋書院、2018)
『仙台藩家臣録 第6巻』(佐々久監修、相原陽三編著、東洋書院、2018)
『仙台藩重臣石母田家文書 史料編』(大塚徳郎編、刀水書房、1981)
『仙台藩重臣石母田家文書 補遺・正誤表』(大塚徳郎編、刀水書房、1981)
『仙台藩重臣石母田家文書 目録編』(大塚徳郎編、刀水書房、1981)
『仙台藩重臣石母田家文書 続』(大塚徳郎編、刀水書房、1989)
『仙台藩人物叢誌』(宮城県編、宮城県、1908)
『仙台藩人名鑑』(関清輔、1918)
『仙台藩とニコライ堂 今田家の人びと(第一版)』(今田俊雄、2016)
『仙台藩の学者たち』(鵜飼幸子、大崎八幡宮仙台・江戸学実行委員会、2010)
『仙台藩の家臣団展示解説』(東北歴史資料館、1979)
『選択的夫婦別氏制』(滝沢聿代、三省堂、2016)
『選択的夫婦別姓は、なぜ実現しないのか 日本のジェンダー平等と政治』(ジェンダー法政策研究所編著、花伝社、2022)
『先達八人の足音 鳥取名誉市民しのぶ草』(鈴木実、鳥取市教育福祉振興会、1982)
『全但名士名鑑』(但馬日報社編、但馬日報社、1934)
『先哲偉人遺芳録 西播篇』(内海七郎編、播磨新聞社、1971)
『先哲遺芳』(京都府教育会編、芸艸堂、1903)
『先哲小伝』(報徳実業講演会、1910)
『先哲人名辞典伊予偉人録』(城戸八洲編、愛媛県文化協会、1936)
『先哲百家伝』(干河岸貫一編、青木嵩山堂、1910)
『先哲百家伝 続』(干河岸貫一、青木嵩山堂、1910)
『先哲を仰いで』(福井県福井市日ノ出国民学校編、福井県福井市日ノ出国民学校、1945)
『川内(せんで)ぼっけもん列伝』(福冨則義編著、薩摩川内市民まちづくり公社薩摩川内市川内歴史資料館、2013)
『全砺観光と人物』(砺波新報社、1962)
『千徳氏と田舎館城 田舎館城四百年祭記念誌』(田舎館城四百年祭記念事業協賛会、1984)
『千徳・仙徳一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『泉南郡地名集 正 孝子村 深日町 多奈川町 淡輪村 下荘村』(大越勝秋、泉佐野市役所、1951)
『泉南郡地名集 続 新家村 信達町 西信達村 樽井町 鳴滝村 雄信達村 尾崎町 西鳥取村 東鳥取村』(大越勝秋、泉佐野市役所、1951)
『泉南郡地名集 大土村・上之郷村・長滝村・南中通村・田尻村・日根野村』(大越勝秋、泉佐野市役所、1951)
『泉南市域の小字地名集 改訂版』(向井俊生、2000)
『仙南人物銘鑑』(須藤重吉編、宮城県図書館、1980)
『仙仁氏の歴史』(仙仁秀泰、1987)
『全日本業界人物大成 乾巻』(全日本業界人物大成刊行会、1932)
『全日本業界人物大成 坤巻』(全日本業界人物大成刊行会、1932)
『全日本公私職婦人録 大東京版』(女子教育振興会編、全国高等女学校長協会監修、全日本公私職婦人録刊行会、1937)
『全日本紳士録 昭和25年版』(人事興信所、1950)
『全日本紳士録 昭和28年版』(人事興信所、1952)
『全日本紳士録 昭和30年版』(人事興信所、1954)
『全日本紳士録 昭和32年版』(人事興信所、1957)
『全日本紳士録 昭和34年版』(人事興信所、1959)
『全日本紳士録 昭和36年版』(人事興信所、1961)
『全日本紳士録 昭和38年版』(人事興信所、1963)
『全日本紳士録 昭和40年版』(人事興信所、1965)
『全日本地名辞典 1996年度版』(ジオ・ブレーン編、人文社、1995)
『全日本名鑑 講和記念 千葉県版 昭和27年版』(新世界出版部、1952)
『全日本名鑑 独立記念 千葉県版 昭和28年版』(新世界出版部、1953)
『千年尚名有り』(野長瀬盛孝、1968)
『千年続く阿比子一族の系譜 我が家のルーツを探る、阿比子物語』(阿比子幹夫、タイムズ出版、2021)
『千年の歩み』(上野半右衛門、クリエイト・クルーズ、1997)
『千年の息吹き 京の歴史群像 上巻』(上田正昭、村井康彦編、京都新聞社、1993)
『千年の息吹き 京の歴史群像 中巻』(上田正昭、村井康彦編、京都新聞社、1993)
『千年の息吹き 京の歴史群像 下巻』(上田正昭、村井康彦編、京都新聞社、1994)
『先輩言行録』(山崎中外編、紀州公論社、1935)
『仙波一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『千百年にわたる一族の系譜 坂口家の出自についての研究』(坂口茂美、パレード、2013)
『善兵衛さま 前川家文書訳文』(大槌町教育委員会、2008)
『泉北郡地名集 (高石町・忠岡町)』(大越勝秋、1961)
『仙北屋の由緒』(中野イツ、北岡文雄、1998)
『戦没自家列傳 元治元年「一八六四年」から昭和二十年「一九四五年」まで』(河内山雅郎、2017)
『線路のない電車の運転手 名もなき家族のものがたり』(名もなきもの、文芸社、2019)

参考文献 ソ

『ソヴィエト家族法』(ヴェ・ア・リャーセンツェフ、原隆、労働旬報社、1974)
『贈位郷賢略伝』(市立大阪市民博物館編、大阪市、1925)
『贈位諸賢事略』(田尻稲里編、丸山舎書籍部、1911)
『贈位諸賢伝 第1』(田尻佐編、国友社、1927)
『贈位諸賢伝 第2』(田尻佐編、国友社、1927)
『贈位先賢小伝』(和田不二男、1918)
『宗一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『双鶴之栄 開道五十年紀念』(泉山貞四郎、1920)
『総括アイヌ語地名解 「北海道」の命名から百五十年』(山下栄光、2020)
『総括 坂上氏族の盛衰 日本歴史と深くかかわる!』(坂上末満、坂上経営研究所、2001)
『雑木林 吉村一族』(吉村武夫、1988)
『創業の商傑 今日に生きる商魂』(鬼生田貞雄、実業之日本社、1958)
『宗家系譜』(宗勇行編、名著編纂所、1976)
『宗家恒松家系譜』(恒松隆慶、1916)
『創作者のためのドイツ語ネーミング辞典 ドイツの伝説から人名、文化まで』(伸井太一、ホビージャパン、2019)
『匝瑳郡と椎名氏族』(本橋正三郎、八日市場市郷土研究会、1961)
『創氏改名』(宮田節子、金英達、梁泰昊、明石書店、1992)
『創氏改名』(水野直樹、岩波書店、2008)
『創氏改名の研究』(金英達、未来社、1997)
『創氏名鑑 昭和15年8月10日現在』(朝鮮新聞社、1941)
『総社市人物風土記 人物を通じて総社市の歴史をみる』(大月雄三郎、1983)
『総社市人物風土記 人物を通じて総社市の歴史をみる 其の2』(大月雄三郎、1994)
『相州玉縄城主玉縄北条氏文書集』(佐藤博信編著、後北条氏研究会、1973)
『相州三浦郡秋谷村(若命家)文書 上巻』(横須賀史学研究会編、横須賀市立図書館、1977)
『相州三浦郡秋谷村(若命家)文書 中巻』(横須賀史学研究会編、横須賀市立図書館、1978)
『相州三浦郡秋谷村(若命家)文書 下巻』(横須賀史学研究会編、横須賀市立図書館、1979)
『相州三浦郡須軽谷村(鈴木家)文書』(横須賀史学研究会校訂編集、横須賀市立図書館、1984)
『蔵書の語るわが家の系図 鍼灸医、筮 新田開発 旗本、海岸防備』(寺田慎一、1987)
『総図解よくわかる徳川将軍家』(『歴史読本』編集部編、新人物往来社、2009)
『創世録 郷土の人びと』(地方自治調査会、1992)
『相双地方人物紹介誌 相双地方にこの達人あり』(ふくしまイメージづくり相双地域推進会編、福島県相双地方振興局企画振興部、2001)
『早田家譜・早田文書』(早田恒、1870)
『曹洞宗人名辞典』(国書刊行会編、国書刊行会、1977)
『曹洞宗新潟県寺院歴住世代名鑑 新潟県曹洞宗青年会設立十周年記念誌』(新潟県曹洞宗青年会編、新潟県曹洞宗青年会、1989)
『曹洞宗新潟県寺院歴住世代名鑑人名索引 私家版』(深井一成編、永泉寺、1998)
『相当なもの 日本人物月旦集大成 登場人物四百六名』(佐藤周平、秀文閣書房、1935)
『宗譜の研究 資料篇』(多賀秋五郎、東洋文庫、1960)
『増補大垣城主歴代記』(一柳貞吉、1921)
『増補改訂 友末氏の歴史を訪ねて』(友末弘、1996)
『増補改訂版 札幌の地名がわかる本 10区の地名を徹底解説!』(関秀志編著、亜璃西社、2022)
『増補西海忠士小伝』(鶴久二郎、1989)
『増補高松藩士由緒記』(柴田勅夫、1979)
『増補幕末明治重職補任』(日本史籍協会編、マツノ書店、2014)
『相馬一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1973)
『相馬氏の成立と発展 名門千葉一族の雄』(岡田清一、戎光祥出版、2015)
『相馬地名考』(新妻三男、相馬郷土研究会、1978)
『相馬中村藩士 井口家』(井口爽一郎、2012)
『相馬藩家臣大友氏823年の過去と現在 キリシタン大名大友宗麟との繋がりそして今を生きる』(友修二、田中修、2019)
『草莽のルーツを手繰りて 第1集』(稲村春男、創栄出版、2005)
『創立30年の歩み』(秋田姓氏家系研究会、秋田姓氏家系研究会、1997)
『創立100周年記念誌 東京富山県人会連合会』(100周年記念誌編集委員会編、東京富山県人会連合会、2016)
『草露山房覚書 郷土史に輝く人びと』(棚本安男、2004)
『草露山房覚書 続』(棚本安男、2005)
『添田家史料 石川家臣団の室蘭開拓辛酸記』(駒木佐助編著、室蘭地方史研究会、1991)
『添田家文書 橘樹郡市場村(横浜市鶴見区)』(鶴見歴史の会古文書研究部会、横浜開港資料館編、横浜開港資料館、2008)
『傍陽人物誌』(花岡敏雄編、傍陽人物誌刊行会、1973)
『曽我一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『蘇我大臣家 倭王権を支えた雄族』(佐藤長門、山川出版社、2016)
『曽我氏家記』(中川泉三、曽我粂吉、1933)
『蘇我氏 権勢を誇った謎多き古代大族』(宝賀寿男、青垣出版、2019)
『蘇我氏 古代豪族の興亡』(倉本一宏、中央公論新社、2015)
『蘇我氏と飛鳥』(遠山美都男、吉川弘文館、2017)
『蘇我氏とは何か』(前田晴人、同成社、2011)
『蘇我氏の研究』(客野宮治、文芸社、2015)
『蘇我氏の研究』(平林章仁、雄山閣、2016)
『蘇我氏の古代』(吉村武彦、岩波書店、2015)
『蘇我氏四代の冤罪を晴らす』(遠山美都男、学研、2008)
『曽木石井家文書 1』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、2002)
『曽木石井家文書 2』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、2003)
『曽木石井家文書 3』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、2003)
『曽木石井家文書 4』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、2004)
『曽木石井家文書 5』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、2005)
『曽木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『祖記 近古 美作菅家鷹取氏據址並びに事歴考證』(高取安人、1996)
『続 英米人の姓名 由来と史的背景』(木村正史、鷹書房弓プレス、1997)
『続・大月人物伝』(大月人物伝編集委員会編、日本ステンレス工業、2012)
『続血脈探求』(岩崎幸雄、1998)
『続信濃畸人伝』(高井蒼風、一光社、1973)
『俗称地名調査表』(京田文化財愛護会、1995)
『俗称地名調査表 上郷の部 昭和59年3月調査』(上郷文化財愛護会、1984)
『俗称地名調査票 三瀬の部 昭和57-59年調査』(三瀬文化財愛好会、1984)
『俗称地名調査票 由良の部 昭和62年12月調査』(由良文化財愛好会、1987)
『俗称地名調査票 平成元年12月調査(田川地区)』(田川郷土史研究会、1989)
『続 水渠の譜 古林家覚書』(古林正夫、2011)
『足跡 橋本鹿蔵110年記念』(橋本亨、1979)
『足跡 続』(橋本亨、1999)
『足跡 山川家の人々』(山川烈磊、徳山会、2004)
『賊雪耕雲 仙台藩宿老但木土佐家臣末裔』(千葉茂、金港堂出版部、2019)
『続々血脈探求』(岩崎幸雄、2000)
『続々・ヨーロッパ各国・国名の起源』(飯島英一、創造社、1996)
『続・地名語源辞典』(山中襄太、校倉書房、1979)
『続・鳥潟家概要』(中嶋忠輝、2012)
『続永富家の人びと』(今田哲夫、鹿島出版会、1975)
『続女人人国記 関西・東北北海道・中国・北信・四国篇』(板谷英世、内外社、1931)
『族譜 華南漢族の宗族・風水・移住』(瀬川昌久、風響社、1996)
『続深谷の先人たち』(阿部昭吾、2008)
『族譜 國武・佐藤・森部・井上・原』(原稔、2005)
『仄聞栖原角兵衛家 魁ける事業家北村家三百余年の史実に近づくために』(加納信美、北海道出版企画センター、2011)
『続・ヨーロッパ各国・国名の起源』(飯島英一、創造社、1988)
『続・鳥取県人物伝』(新日本海新聞社編、鳥取銀行、1999)
『十河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『十河同族会会員名簿 平成2年4月現在』(十河同族会、1990)
『爼上の名流婦人』(坂戸公顕、三耕社、1936)
『祖神讃仰』(宮川節郎、細田茂、1943)
『祖姓家譜 支流(小谷家)』(小谷良弘、2012)
『祖先覚書 近藤家文書』(出版者不明、出版年不明)
『祖先がここまでわかるおもしろ地名史』(丹羽基二、青春出版社、1990)
『祖先記 福川柏屋』(福田雅正、2013)
『祖先史遡江の旅』(江上辰男、1996)
『祖先たち 栗原郡三迫石越村葦名氏とその家中』(佐藤亨、1986)
『祖先のこと父母のこと』(山上次郎、童馬堂、1992)
『祖先のあしあとを訪ねる 上』(内田吉久、2016)
『祖先のあしあとを訪ねる 下』(内田吉久、2016)
『祖先の旧住居・跡地発見!』(諸橋藤右衛門猛文、越後屋諸橋藤右衛門本舗、2014)
『祖先の源流を尋ねて 東濃足立氏の系譜』(足立博、1989)
『祖先を尊敬する一家は永久に栄昌する也』(今林新助、南幸弘、2001)
『祖先をたずねて』(前田市重、1977)
『祖先を訪ねて 宇多源氏佐々木吉田氏・田浦氏・児玉氏・岡村氏』(田浦チサ子、2002)
『礎達の出自考』(金澤明敏、2010)
『袖ケ浦の地名』(袖ケ浦市教育委員会、1997)
『外蒙古地名索引』(東亜研究所編、東亜研究所、1943)
『楚南家文書「呈稟文集」』(法政大学沖縄文化研究所編、法政大学沖縄文化研究所、2015)
『楚南家文書「呈稟文集」 続篇/全訳注』(法政大学沖縄文化研究所編、法政大学沖縄文化研究所、2018)
『曽根・曽禰一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『祖の歩みを辿る』(吉岡忠、近平岩雄、1989)
『園一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『その後の東国武士団 源平合戦以後』(関幸彦、吉川弘文館、2011)
『その後の戸田一族』(田原町教育委員会、1994)
『その後の二宮家』(斎藤亀五郎編、相馬郷土史研究会、1935)
『祖の出自と軌跡 長岡、京目の岩田氏』(岩田徳二、2003)
『園田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『園部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『ソビエト家族法典』(宮崎昇、立花書房、1960)
『祖父江一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『祖父忠藏 伊狩洋服店栄枯盛衰』(伊狩章、伊狩忠太郎、考古堂書店、2003)
『祖父と私と』(前田昌男、山波企画、1992)
『祖母のルーツ阿曽沼氏をたどって』(望月真理、田中和子、2004)
『杣山城趾と瓜生氏の勤王』(庭本雅夫編、杣山神社事務所、1937)
『曽村一族の八百年 曽村美良還暦記念誌』(小川梅明、東濃企画、1986)
『染谷染屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『曽谷・祖谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『空知のアイヌ語地名考』(空知地方史研究協議会、1998)
『空知銘鑑』(空知毎日新聞社編、空知毎日新聞社、1934)
『反町一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『祖霊』(樺島春男、1984)
『それぞれの軌跡 中津人48のドラマ』(タウンマガジンなかつ編、タウンマガジンなかつ、1995)
『ソ連邦重要人名辞典』(外務省欧亜局編、外務省欧亜局東欧課、1961)
『ゾロメキの地名由来について』(浜浦幸泰、2003)
『ソロモン諸島地名集成』(南洋経済研究所編、丸善、1943)
『尊卑分脉 第1篇 新訂増補』(黒板勝美、國史大系編修會、吉川弘文館、1957)
『尊卑分脉 第2篇 新訂増補』(黒板勝美、國史大系編修會、吉川弘文館、1959)
『尊卑分脉 第3篇 新訂増補』(黒板勝美、國史大系編修會、吉川弘文館、1961)
『尊卑分脉 第4篇 新訂増補』(黒板勝美、國史大系編修會、吉川弘文館、1958)
『尊卑分脉 索引 新訂増補』(黒板勝美、國史大系編修會、吉川弘文館、1964)
『尊卑分脉 第1篇 新装版』(黒板勝美、國史大系編修會編、吉川弘文館、2001)
『尊卑分脉 第2篇 新装版』(黒板勝美、國史大系編修會編、吉川弘文館、2001)
『尊卑分脉 第3篇 新装版』(黒板勝美、國史大系編修會編、吉川弘文館、2001)
『尊卑分脉 第4篇 新装版』(黒板勝美、國史大系編修會編、吉川弘文館、2001)
『尊卑分脉 索引 新装版』(黒板勝美、國史大系編修會編、吉川弘文館、2001)
『尊卑分脉 第1篇 新装版』(洞院公定撰、吉川弘文館、2007)
『尊卑分脉 第2篇 新装版』(洞院公定撰、吉川弘文館、2007)
『尊卑分脉 第3篇 新装版』(洞院公定撰、吉川弘文館、2007)
『尊卑分脉 第4篇 新装版』(洞院公定撰、吉川弘文館、2007)
『『尊卑分脈』に見えない人々』(槙野廣造、2002)

参考文献 タイ~タク

『大亜細亜先覚伝』(田中正明、象山閣、1942)
『大維新の人々』(前田河広一郎、潮文閣、1943)
『田井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『第一回安積郡功労者表彰人名』(安積郡編、安積郡、1917)
『第一回顕彰勤王護国烈士先覚者略伝』(大政翼賛会大阪市支部内勤王護国烈士先覚者顕彰委員会編、大政翼賛会大阪市支部、1943)
『第一線に活躍する南予人を語る』(梶原計国、三東社、1948)
『大大阪を培うた人々』(日本放送協会大阪中央放送局編、日本放送出版協会、1940)
『大金沢繁昌記』(北国日報社編、北国日報社事業部、1935)
『大河 悠久の佐竹氏』(土居輝雄、東洋書院、2002)
『大川崎市名鑑』(藤田晃天、1962)
『代官 幕府を支えた人々』(村上直、人物往来社、1963)
『大韓民国地名便覧 1994年版』(日本加除出版出版部編、日本加除出版、1994)
『大韓民国地名便覧 1995年版』(大韓民国内務部地方企画課監修、日本加除出版株式会社出版部編、日本加除出版、1995)
『大韓民国地名便覧 1998年版』(大韓民国内務部地方企画課監修、日本加除出版株式会社出版部編、日本加除出版、1998)
『大韓民国地名便覧 2001年版』(大韓民国内務部地方企画課監修、日本加除出版株式会社出版部編、日本加除出版、2001)
『大韓民国地名便覧 2012年版』(大韓民国内務部地方企画課監修、日本加除出版株式会社出版部編、日本加除出版、2011)
『代議士列伝 大日本帝国衆議院』(渡辺勝用編、発芽堂、1890)
『大工屋家家系々図各代略伝控』(北野長太郎、1972)
『大桑名に輝く人々 附・県下著名会社商店業勢俯瞰』(大桑名に輝く人々編纂協会編、大桑名に輝く人々編纂協会、1938)
『体系・戸籍用語事典』(高妻新著、田代有嗣監修、日本加除出版、1980)
『体系・戸籍用語事典 全訂』(高妻新著、田代有嗣監修、日本加除出版、1989)
『体系・戸籍用語事典 新版』(高妻新著、田代有嗣監修、日本加除出版、1992)
『体系・戸籍用語事典 改訂』(高妻新著、田代有嗣監修、日本加除出版、2001)
『体系・戸籍用語事典 最新』(高妻新著、南敏文監修、青木惺補訂、日本加除出版、2014)
『大京城公職者名鑑 京城府会議員・京城商工会議所議員・京城府町会総代之部』(京城新聞社編、京城新聞社、1936)
『代言人評判記』(足立重吉、秩山堂、1883)
『代言人評判記 附・代言人住所』(英晴次郎、1886)
『体験と趣味を語る 財界の中堅新人百面相』(加藤潔編著、銀行会社倶楽部、1936)
『醍醐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『太閤家臣団』(桑田忠親、新人物往来社、1971)
『太閤の認めた法隆寺大工中井正吉 四百年忌 平成二十年七月一日 私家版』(中井正知、2008)
『第五回内国勧業博覧会審査官列伝 前編』(金港堂編、1903)
『大黒柱に刻まれた家族の百年 1』(塩野米松、草思社、1999)
『大黒柱に刻まれた家族の百年 2』(塩野米松、草思社、2000)
『大黒柱に刻まれた家族の百年 3』(塩野米松、草思社、2000)
『大子町小字地名簿』(大子町史編さん委員会編、大子町史編さん委員会、1975)
『大鼓役者の家と芸 金沢・飯島家十代の歴史』(長山直治、西村聡編著、飯嶋調寿会、2005)
『第三世界の姓名 人と名前と文化』(アジア経済研究所企画、松本脩作、大岩川嫩編、明石書店、1994)
『大信濃』(長野県人東京聯合会編、長野県人東京聯合会、1940)
『大志に生きる 郷土にちなむ十五偉人 1』(栃木県連合教育会編、栃木県連合教育会、1953)
『大樹』(福岡タイムズ編、福岡タイムズ、1982)
『大樹』(福岡タイムズ編、福岡タイムズ、1984)
『大樹 郷土を創る人達』(福岡タイムズ編、福岡タイムズ、1985)
『大樹 郷土を創る人達』(福岡タイムズ編、福岡タイムズ、1986)
『大樹 郷土を創る人達』(西日本ペン倶楽部編、福岡タイムズ、1987(1987年7月))
『大樹 郷土を創る人達』(西日本ペン倶楽部編、福岡タイムズ、1987(1987年1月))
『大樹 郷土を創る人達』(福岡タイムズ編、福岡タイムズ、1988)
『大樹 郷土を創る人達』(福岡タイムズ編、福岡タイムズ、1989)
『大樹 郷土を創る人達』(福岡タイムズ編、福岡タイムズ、1991)
『大樹 万世太平宝典』(西日本ペン倶楽部編、福岡タイムズ、1987)
『大衆人事録 昭和3年版』(帝国秘密探偵社、1927)
『大衆人事録 第3版 アーソ之部』(帝国秘密探偵社、1930)
『大衆人事録 第3版 ターワ之部補遺』(帝国秘密探偵社、1930)
『大衆人事録 第5(昭和7年)版 アーソ之部』(帝国秘密探偵社、1932)
『大衆人事録 第5(昭和7年)版 ターワ之部』(帝国秘密探偵社、1932)
『大衆人事録 第10版』(帝国秘密探偵社、1934)
『大衆人事録 第11版』(帝国秘密探偵社、1935)
『大衆人事録 第12版』(帝国秘密探偵社、1937)
『大衆人事録 第12版 東京篇』(帝国秘密探偵社、1938)
『大衆人事録 第12版 近畿・中国・四国・九州篇』(帝国秘密探偵社、1938)
『大衆人事録 第12版 北海道・奥羽・関東・中部・外地・満州・支那・海外篇』(帝国秘密探偵社、1938)
『大衆人事録 東京篇』(帝国秘密探偵社、1939)
『大衆人事録 昭和15年改訂13版』(帝国秘密探偵社、1940)
『大衆人事録 関東・奥羽・北海道篇』(帝国秘密探偵社、1940)
『大衆人事録 近畿篇』(帝国秘密探偵社、1940)
『大衆人事録 中部篇』(帝国秘密探偵社、1940)
『大衆人事録 外地・満支・海外篇』(帝国秘密探偵社、1940)
『大衆人事録 第13版 東京篇』(帝国秘密探偵社、1940)
『大衆人事録 第13版 中部篇』(帝国秘密探偵社、1940)
『大衆人事録 第13版 中国・四国・九州篇』(帝国秘密探偵社、1940)
『大衆人事録 第14版 東京篇』(帝国秘密探偵社、1942)
『大衆人事録 第14版 近畿・中国・四国・九州篇』(帝国秘密探偵社、1943)
『大衆人事録 第14版 北海道・奥羽・関東・中部篇』(帝国秘密探偵社、1943)
『大衆人事録 第14版 外地・満支・海外篇』(帝国秘密探偵社、1943)
『大衆人事録 第15版』(帝国秘密探偵社、1952)
『大衆人事録 第16版 全国篇』(帝国秘密探偵社、1953)
『大衆人事録 第17版 東日本篇』(帝国秘密探偵社、1952)
『大衆人事録 第19版 東日本篇』(帝国秘密探偵社、1957)
『大衆人事録 第19版 西日本篇』(帝国秘密探偵社、1957)
『大衆人事録 第19版 東京篇』(帝国秘密探偵社、1957)
『大衆人事録 第20版 西日本篇』(帝国秘密探偵社、1958)
『大衆人事録 第20版 東京篇』(帝国秘密探偵社、1958)
『大衆人事録 第20版 東日本篇』(帝国秘密探偵社、1958)
『大衆人事録 第22版 東京篇』(帝国秘密探偵社、1962)
『大衆人事録 第22版 東日本篇』(帝国秘密探偵社、1962)
『大衆人事録 第22版 西日本篇』(帝国秘密探偵社、1962)
『大衆人事録 第23版 東京篇』(帝国秘密探偵社、1963)
『大衆人事録 第23版 東日本篇』(帝国秘密探偵社、1963)
『大衆人事録 第23版 西日本篇』(帝国秘密探偵社、1963)
『大衆人事録 第24版 東日本篇』(帝国秘密探偵社、1965)
『大衆人事録 第24版 西日本編』(帝国秘密探偵社、1965)
『大衆人事録 第25版 東日本編』(帝国秘密探偵社、1966)
『大衆人事録 第25版 西日本編』(帝国秘密探偵社、1966)
『大衆人事録 第26版 東日本編』(帝国秘密探偵社、1968)
『大衆人事録 第26版 西日本編』(帝国秘密探偵社、1968)
『大衆を指導する人々 昭和2年版 第5輯』(秦賤夫、大衆社、1927)
『大正偉人名人録』(森麗山編、大正偉人名人録刊行会、1920)
『大正過去帳 物故人名辞典』(稲村徹元、井門寛、丸山信編、東京美術、1973)
『大正畸人伝』(鳥谷部陽太郎、三土社、1925)
『大正記念長野県之官民』(大正記念長野県之官民編纂事務所、1915)
『大正区古事記 海と戦う勇敢な岡島一族の歴史』(岡島修二、1959)
『大条家五百年祭小志』(伊達宗康、1941)
『大正御即位式記念名鑑』(実業新聞社編、実業新聞社、1917)
『大嘗祭史料 鈴鹿家文書』(鳥越憲三郎編著、柏書房、1990)
『大乗寺家記』(大乗寺良一、1955)
『大正時代の女性史 「宇部時報」から見た』(うべ女性史研究会編、うべ女性史研究会、2006)
『大正昭和日本全国資産家・地主資料集成』(渋谷隆一編、柏書房、1985)
『大正・昭和を歩んだ女性達』(大和市教育委員会社会教育課編、大和市教育委員会、2000)
『大正人物逸話辞典』(森銑三編、東京堂出版、1966)
『大正人物史』(帝國時事評論社、1918)
『大正人名辞典』(東洋新報社編、東洋新報社、1914)
『大正人名辞典』(東洋新報社編、東洋新報社、1917)
『大正新立志伝』(為藤五郎編、大日本雄弁会、1921)
『大正東京府市名鑑』(牛田義三郎編、大正東京府市名鑑編纂会、1914)
『大正徳行録 上』(宮内大臣官房、1926)
『大正徳行録 下』(宮内大臣官房、1926)
『大正七年茨城県贈位者事蹟』(茨城県編、茨城県、1920)
『大正婦人立志傳』(澤田撫松、大日本雄辯會講談社、1922)
『大正三重雅人史』(松本青外編、三重売文社、1916)
『大正名家録』(原田道寛編、二六社編纂局、1915)
『大正名鑑 御成婚記念』(角谷登馬橘、1924)
『大正名人録』(島内登志衛編、黒潮社、1918)
『大正四年旧水戸藩贈位諸賢略歴』(横山康、1916)
『大人たちのねむろ史 根室温故知新講座』(福井富士雄編、北海道中小企業家同友会根室支部、1994)
『大人名事典 第1巻』(平凡社編、平凡社、1953)
『大人名事典 第2巻』(平凡社編、平凡社、1953)
『大人名事典 第3巻』(平凡社編、平凡社、1953)
『大人名事典 第4巻』(平凡社編、平凡社、1954)
『大人名事典 第5巻』(平凡社編、平凡社、1954)
『大人名事典 第6巻』(平凡社編、平凡社、1954)
『大人名事典 第7巻』(平凡社編、平凡社、1954)
『大人名事典 第8巻』(平凡社編、平凡社、1954)
『大人名事典 第9巻』(平凡社編、平凡社、1955)
『大人名事典 第10巻』(平凡社編、平凡社、1955)
『大仙市西仙北地域 郷土の先人』(郷土の先人調査・編集委員会編、郷土の先人調査・編集委員会、2011)
『大山町の屋号』(大山町中央公民館編、大山町中央公民館、1982)
『代々士族格並壱代士族格家族人員記載帳』(名瀬市史編纂委員会編、名瀬市史編纂委員会、1963)
『太地・泰地一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『大地のゆらぎ 若月紘一地名考』(若月紘一、新潟日報事業社、2015)
『大典記念沖縄人事興信録』(秦蔵吉編、大典記念沖縄県人事興信録編纂所、1929)
『大典紀念功績表彰録』(山下孝二、1914)
『大典記念在北海道福島県人写真帳』(関清輔編、福島県人写真帳編纂事務所、1916)
『大東京構成の人及其事業 昭和7年度』(帝国時事通信社編、帝国時事通信社、1931)
『大東京市全区町名便覧』(大日本国民教育会編、大日本国民教育会、1932)
『大東京自治と人』(松野三六、東京自治調査会、1934)
『大東京紳士録 昭和2年版』(丸之内新聞社編、丸之内新聞社、1928)
『大東京紳士録 昭和3年版』(丸之内新聞社編、丸之内新聞社、1929)
『大東京の現勢』(東京毎夕新聞社編、東京毎夕新聞社、1932)
『大東京の現勢』(東京毎夕新聞社編、東京毎夕新聞社、1934)
『大東京の現勢』(東京毎夕新聞社編、東京毎夕新聞社、1935)
『大東京の薩摩っぽ』(荒砂清治、鹿児島広報社、1970)
『大藤氏考』(河内山雅郎、2008)
『大道寺重澄系譜資料集成』(中西義治編著、江北文書研究会、2007)
『大道先祖銘由来』(井手伊親、1929)
『大東町の地名(静岡県)』(大東町教育委員会、1997)
『大東町の地名(岩手県)』(大東町文化財調査委員会編、大東町教育委員会、2000)
『大東町の人びと』(増田実、南遠郷土史懇話会、1976)
『大東中島家私史』(中島幸太郎、1968)
『大苫小牧を囲繞せる人々』(武内一編、北海平民新聞社、1925)
『大南洋興信録 第1輯』(大南洋興信録編纂会編、大南洋興信録編纂会、1938)
『大南洋地名辞典 第1巻』(南洋経済研究所編、丸善、1942)
『大南洋地名辞典 第2巻』(南洋経済研究所編、丸善、1942)
『大南洋地名辞典 第3巻』(南洋経済研究所編、丸善、1942)
『大南洋地名辞典 第4巻』(南洋経済研究所編、丸善、1942)
『大南洋地名辞典 1 複製版』(南洋経済研究所編、第一書房、1986)
『大南洋地名辞典 2 複製版』(南洋経済研究所編、第一書房、1986)
『大南洋地名辞典 3 複製版』(南洋経済研究所編、第一書房、1986)
『第二十八議会衆議院議員写真列伝』(鷹居匡、経済時報社編輯局、1912)
『大日本医家実伝』(石戸頼一、1893)
『大日本改進党員実伝 第1巻』(脇田季吉編、法木徳兵衛、1882)
『大日本警防誌』(警防通信社、1941)
『大日本現代頌徳名鑑』(日下真佐市編、大日本現代頌徳名鑑刊行会、1921)
『大日本国名尽』(鶴田真容、紅木堂、1878)
『大日本国名尽・世界国尽』(鶴田真容、1875)
『大日本史・皇朝史略・日本政記・日本外史名乗字引』(小川光賢、宮本興晃、1879)
『大日本実業家名鑑 上巻』(実業之世界社編纂局編、実業之世界社、1919)
『大日本実業家名鑑 下巻』(実業之世界社編纂局編、実業之世界社、1919)
『大日本史・日本外史皇朝名乗字引』(穂積周徳、佐々木栄須、群書堂、1878)
『大日本重役大観』(東京毎日新聞社編、東京毎日新聞社編纂局、1918)
『大日本商工名鑑 第1輯(昭和7年版)』(大日本商工社編、大日本商工社、1932)
『大日本女性人名辞書』(高群逸枝、厚生閣、1939)
『大日本紳士鑑』(妹尾久造編、経済会、1895)
『大日本紳士顕世鑑』(高木佐登志編、大日本実業会、1894)
『大日本紳士名鑑』(竹内伊四郎編、明治出版社、1916)
『大日本紳士録』(東京探偵社、1970)
『大日本紳士録』(東京探偵社、1971)
『大日本紳士録』(東京探偵社、1972)
『大日本紳士録』(東京探偵社、1975)
『大日本人事録 全国銀行会社附記 昭和7年版』(国際公論社、1932)
『大日本人物誌』(成瀬麟、土屋周太郎編、八紘社、1913)
『大日本人物史 銀婚記念 1925年』(大日本人物史編纂社編、大日本人物史編纂社、1925)
『大日本人物史 昭和5年度版』(帝国時事通信社編、新田宗盛、帝国時事通信社、1929)
『大日本人物史 昭和7年度版』(帝国時事通信社編、新田宗盛、帝国時事通信社、1932)
『大日本人物事業大観 上巻 第1輯』(梅内庸三編、大日本人物事業大観編纂事務所、1919)
『大日本人物誌略 史学要覧 第1集』(東条永胤、温古堂、1891)
『大日本人物名鑑 巻4の1』(ルーブル社、ルーブル社出版部編、ルーブル社出版部、1922)
『大日本人物名鑑 巻4の2』(ルーブル社、ルーブル社出版部編、ルーブル社出版部、1922)
『大日本人物名鑑 巻5の1』(ルーブル社、ルーブル社出版部編、ルーブル社出版部、1922)
『大日本人物名鑑 巻5の2』(ルーブル社、ルーブル社出版部編、ルーブル社出版部、1922)
『大日本人名辞書 首巻』(大日本人名辞書刊行会編、大日本人名辞書刊行会、1926)
『大日本人名辞書 上巻』(大日本人名辞書刊行会編、大日本人名辞書刊行会、1926)
『大日本人名辞書 下巻』(大日本人名辞書刊行会編、大日本人名辞書刊行会、1926)
『大日本地名辞書 1巻』(吉田東伍、冨山房、1900)
『大日本地名辞書 2巻』(吉田東伍、冨山房、1900)
『大日本地名辞書 3巻』(吉田東伍、冨山房、1900)
『大日本地名辞書 4巻』(吉田東伍、冨山房、1900)
『大日本地名辞書 5巻』(吉田東伍、冨山房、1900)
『大日本地名辞書 第2版 上巻』(吉田東伍、冨山房、1907)
『大日本地名辞書 第2版 中巻』(吉田東伍、冨山房、1907)
『大日本地名辞書 第2版 下巻』(吉田東伍、冨山房、1907)
『大日本地名辞書 第2版 汎論索引』(吉田東伍、冨山房、1907)
『大日本地名辞書 第2版 続編』(吉田東伍、冨山房、1909)
『大日本地名辞書 第3版 首巻』(吉田東伍、富山房、1923)
『大日本地名辞書 第3版 1巻』(吉田東伍、富山房、1923)
『大日本地名辞書 第3版 2巻』(吉田東伍、富山房、1923)
『大日本地名辞書 第3版 3巻』(吉田東伍、富山房、1923)
『大日本地名辞書 第3版 4巻』(吉田東伍、富山房、1923)
『大日本地名辞書 第3版 5巻』(吉田東伍、富山房、1923)
『大日本地名辞書 第3版 6巻』(吉田東伍、富山房、1923)
『大日本地名辞書 再版 1巻』(吉田東伍、富山房、1940)
『大日本地名辞書 再版 2巻』(吉田東伍、富山房、1940)
『大日本地名辞書 再版 3巻』(吉田東伍、富山房、1940)
『大日本地名辞書 再版 4巻』(吉田東伍、富山房、1940)
『大日本地名辞書 再版 5巻』(吉田東伍、富山房、1940)
『大日本地名辞書 再版 6巻』(吉田東伍、富山房、1940)
『大日本地名辞書 再版 7巻』(吉田東伍、富山房、1940)
『大日本地名辞書 増補版 第1巻』(吉田東伍、富山房、1971)
『大日本地名辞書 増補版 第2巻』(吉田東伍、富山房、1969)
『大日本地名辞書 増補版 第3巻』(吉田東伍、富山房、1970)
『大日本地名辞書 増補版 第4巻』(吉田東伍、富山房、1971)
『大日本地名辞書 増補版 第5巻』(吉田東伍、富山房、1971)
『大日本地名辞書 増補版 第6巻』(吉田東伍、富山房、1971)
『大日本地名辞書 増補版 第7巻』(吉田東伍、富山房、1971)
『大日本地名辞書 増補版 第8巻』(吉田東伍、富山房、1971)
『大日本地名辞書 新装版 第1巻』(吉田東伍、富山房、1992)
『大日本地名辞書 新装版 第2巻』(吉田東伍、富山房、1992)
『大日本地名辞書 新装版 第3巻』(吉田東伍、富山房、1992)
『大日本地名辞書 新装版 第4巻』(吉田東伍、富山房、1992)
『大日本地名辞書 新装版 第5巻』(吉田東伍、富山房、1992)
『大日本地名辞書 新装版 第6巻』(吉田東伍、富山房、1992)
『大日本地名辞書 新装版 第7巻』(吉田東伍、富山房、1992)
『大日本地名辞書 新装版 第8巻』(吉田東伍、富山房、1992)
『大日本地名箋』(西野古海編、山口屋藤兵衛等、1874)
『大日本地名筌 皇国一覧』(市野嗣郎編、青木輔清校正、東生亀次郎、1876)
『大日本長者名鑑』(巻山貞男編、貞文舎、1927)
『大日本帝国議員』(小林茂太郎編、東陽堂、1890)
『大日本帝国市町村長銘鑑 第1輯』(教育実成会編、教育実成会、1913)
『大日本帝国近世人名辞彙 第1輯』(法律経済新報社、1910)
『大日本帝国優良青年男女銘鑑 令旨奉戴十周年記念』(皇訓協会編、皇訓協会出版部、1931)
『大日本徳行録 第1巻』(大日本徳行録刊行会、1943)
『大日本徳行録 第2巻』(大日本徳行録刊行会、1943)
『大日本篤農家名鑑 第1冊 明治43年5月』(大日本篤農家名鑑編纂所編、大日本篤農家名鑑編纂所、1910)
『大日本篤農家名鑑 第2冊 明治43年8月』(大日本篤農家名鑑編纂所編、大日本篤農家名鑑編纂所、1910)
『大日本都市大観 皇紀二千六百年記念』(帝国都市研究会編、帝国都市研究会、1941)
『大日本農会々員名簿 明治廿二年』(大日本農会、1889)
『大日本農会々員名簿 明治廿八年二月現在』(大日本農会、1895)
『大日本広島県著名商工業姓名録』(得能正通編、香文社、1891)
『大日本府県国郡名』(木下義雄、文英堂、1881)
『大日本府県国名鑑』(鶴田真容、大橋堂、1879)
『大日本婦人録』(婦女通信社編、婦女通信社、1908)
『大日本名家肖像集』(経済雑誌社編、経済雑誌社、1907)
『大日本名家全書 巻1』(好古社編、青山堂、1903)
『大日本名家全書 巻2』(好古社編、青山堂、1903)
『大日本名家全書 巻3』(好古社編、青山堂、1903)
『大日本名家全書 巻4』(好古社編、青山堂、1903)
『大日本名家全書 巻5』(好古社編、青山堂、1903)
『大日本名家全書 巻6』(好古社編、青山堂、1903)
『大日本名士伝 第1編』(山寺清二郎編、聚玉館、1891)
『大日本名士伝 第2編』(山寺清二郎編、聚玉館、1891)
『大日本名勝特産誌 中国人物事業紹介之部』(梶谷福一編、今田猪太郎、1932)
『大日本名誉録 北海道の部』(佐藤慎策、1888)
『大日本模範青年録』(日本青年通信社編、日本青年通信社、1917)
『大日本薬業家名鑑』(川口恒次郎編、大日本薬学協会、1910)
『大日本有名養蚕製糸家人名集』(林国吉編、名胡桃蚕業会社、1889)
『大八戸をになう人々』(河田梅也、大八戸をになう人々刊行会、1954)
『代表的五十人』(森本茂、1912)
『代表的人物及事業』(時事通信社編集局編、時事通信社、1913)
『代表的人物と事業』(人物と事業社編、人物と事業社、1935)
『代表的日本之人物』(中外新聞社編、中外新聞社、1936)
『大広島總覧 県下 1952』(日本政経調査協会、1951)
『大武鑑 第1巻』(橋本博編、大洽社、1935)
『大武鑑 第2巻』(橋本博編、大洽社、1935)
『大武鑑 第3巻』(橋本博編、大洽社、1935)
『大武鑑 第4巻』(橋本博編、大洽社、1935)
『大武鑑 第5巻』(橋本博編、大洽社、1935)
『大武鑑 第6巻』(橋本博編、大洽社、1936)
『大武鑑 第7巻』(橋本博編、大洽社、1936)
『大武鑑 第8巻』(橋本博編、大洽社、1936)
『大武鑑 第9巻』(橋本博編、大洽社、1936)
『大武鑑 第10巻』(橋本博編、大洽社、1936)
『大武鑑 第11巻』(橋本博編、大洽社、1936)
『大武鑑 第12巻』(橋本博編、大洽社、1936)
『大武鑑 附纂』(橋本博編、大洽社、1936)
『大武鑑 巻之1』(橋本博編、大武鑑刊行会、1940)
『大武鑑 巻之2』(橋本博編、大武鑑刊行会、1940)
『大武鑑 巻之3』(橋本博編、大武鑑刊行会、1940)
『大武鑑 巻之4』(橋本博編、大武鑑刊行会、1940)
『大武鑑 巻之5』(橋本博編、大武鑑刊行会、1940)
『大武鑑 巻之6』(橋本博編、大武鑑刊行会、1940)
『大武鑑 索引』(橋本博編、大武鑑刊行会、1940)
『大武鑑 上巻』(橋本博編、名著刊行会、1965)
『大武鑑 中巻』(橋本博編、名著刊行会、1965)
『大武鑑 下巻』(橋本博編、名著刊行会、1965)
『大福岡今昔人物誌』(永野民次郎、大福岡発展研究会出版部、1953)
『大福岡人名録 日常必携 昭和24年版』(大福岡発展研究会編、大福岡発展研究会、1949)
『大福岡名士録』(永野民次郎、大福岡発展研究会、1948)
『太平記人名索引』(大隅和雄編、北海道大学図書刊行会、1974)7『大平原の忘れ得ぬ人々 1』(早川義英、柏李庵書房、1992)
『大平原の忘れ得ぬ人々 2』(松原良輝、柏李庵書房、1992)
『大平原の忘れ得ぬ人々 3』(三宅太郎、柏李庵書房、1992)
『大平原の忘れ得ぬ人々 4』(木村進、柏李庵書房、1992)
『大平原の忘れ得ぬ人々 5』(田所武、柏李庵書房、1993)
『大平原の忘れ得ぬ人々 6』(高橋悦子、柏李庵書房、1993)
『大平原の忘れ得ぬ人々 7』(安井又一郎、柏李庵書房、1993)
『大平原の忘れ得ぬ人々 8』(佐渡一男、柏李庵書房、1994)
『大名池田家のひろがり』(鳥取市歴史博物館、2001)
『大名家の家紋』(高橋賢一、秋田書店、1974)
『大門一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『太陽族越智氏の格調 稲葉史探訪古典の編』(稲葉長次、1982)
『大洋村の地名』(大沼信夫、1990)
『平姓杉原氏御系図附言』(菅沼政常、日出町立万里図書館、1968)
『平将門伝説の旅 東北地方』(稲葉岳男、2007)
『平将門伝説ハンドブック』(村上春樹、公孫樹舎、2005)
『平藩女人物語』(山名隆之、1975)
『大陸との架橋』(「かけはし氏の歴史」刊行会、1994)
『大陸に活躍する大分県人』(藤沢清次郎、大陸民友社、1941)
『大陸の先駆者』(田中惣五郎、興亜文化協会、1939)
『大礼記念長崎県人物伝』(長崎県教育会編、長崎県教育会、1919)
『大連地名考』(田口稔、1935)
『「大老」宇喜多秀家とその家臣団 続豊臣期の宇喜多氏と宇喜多秀家』(大西泰正、岩田書院、2012)
『台湾原住民の姓名と身分登録』(野林厚志、松岡格編著、人間文化研究機構国立民族学博物館、2019)
『台湾人士鑑』(台湾新民報社編、台湾新民報社、1937)
『台湾紳士名鑑』(新高新報社、1937)
『台湾人物誌』(大園市蔵編、谷沢書店、1916)
『台湾人名辞典』(台湾新民報社編、日本図書センター、1989)
『台湾地名研究』(安倍明義、蕃語研究会、1938)
『台湾発展と功労者の足跡』(永田城大、実業之台湾社、1936)
『田内一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『高井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『高井家小史』(高井五郎、出版年不明)
『高井家・譜第』(高井久勝、1977)
『高石一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『多賀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『高尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『高岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『高岡が生んだ偉人 小学校版』(「高岡が生んだ偉人」編集委員会編、高岡市教育委員会、1997)
『高岡が生んだ偉人 中学校版』(「高岡が生んだ偉人」編集委員会編、高岡市教育委員会、1997)
『高岡人物誌』(本吉直二、本吉ムメノ、1967)
『高岡知名録』(高岡文化会、1930)
『高岡の町役人』(飛見丈繁、1959)
『高岡を愛した先人たち 高岡開町四〇〇年記念誌』(高岡商工会議所編、高岡商工会議所、2009)
『高垣一族』(日本家系家紋研究所、1986)
『たかが姓、されど姓 家族の変化と民法改正の焦点』(杉井静子、かもがわ出版、2010)
『高上一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『高木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『高木家の武 名古屋大学附属図書館2015年秋季特別展』(名古屋大学附属図書館、2015)
『高木家文書『御用日記寛延三年』翻刻』(名古屋大学附属図書館編、名古屋大学附属図書館研究開発室高木家文書研究会、2013)
『高木家文書『御用日記宝暦元年』翻刻』(名古屋大学附属図書館編、高木家文書研究会、2014)
『高木家文書『御用日記宝暦弐年』翻刻』(名古屋大学附属図書館編、高木家文書研究会、2015)
『高木家文書『御用日記宝暦三年』翻刻』(名古屋大学附属図書館編、高木家文書研究会、2019)
『高岸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高久一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高倉人物誌』(木多保編著、高倉人物誌刊行会、1989)
『高桑一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『多賀家物語 わが家系千四百年の旅』(多賀高朗、歴研、2005)
『高坂の地名 岩殿・西本宿編』(東松山市高坂公民館編、東松山市立高坂図書館、1999)
『高坂の地名 毛塚・田木編』(東松山市高坂公民館編、東松山市立高坂図書館、1999)
『高坂の地名 正代・早俣編』(東松山市高坂公民館編、東松山市立高坂図書館、2000)
『高坂の地名 高坂・宮鼻編』(東松山市高坂公民館編、東松山市立高坂図書館、2000)
『高崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『高崎市の地名と信仰』(西毛文化史学会編、西毛文化史学会、1970)
『高崎史料集 大河内家文書 無銘書1』(高崎市歴史民俗調査員会編、高崎市教育委員会、1986)
『高崎史料集 大河内家文書 無銘書2』(高崎市歴史民俗調査員会編、高崎市教育委員会、1987)
『高崎史料集 間部家文書』(高崎市歴史民俗調査員会編、高崎市教育委員会、1985)
『高崎人物志稿』(近藤穀蔵、1933)
『高崎人物年表』(高崎市編、高崎市社会教育振興会、1959)
『高崎・高崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『高崎地域の地名(小字名)』(高崎財務事務所地域振興室、1984)
『高崎の地名 たかさき町知るべ』(田島桂男、ラジオ高崎、2009)
『高崎藩分限帳集成 上』(高崎歴史資料研究会編、高崎歴史資料研究会、2018)
『高崎藩分限帳集成 下』(高崎歴史資料研究会編、高崎歴史資料研究会、2018)
『高崎屋と本寿寺 江戸の豪商高崎屋の歴史と信仰』(池上本門寺霊宝殿編、江戸の豪商髙崎屋の歴史調査委員会、2018)
『高砂市地名調査報告書』(日本地名学研究所編、高砂市、1982)
『高砂・三浦氏とめぐる人々』(木南史堂、木南正人、1979)
『高砂ゆかりの人々』(曽根文省編、神麓社、2000)
『高沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『高階一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『高島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『高島塩田の開拓と篠原家』(岩村武勇、1983)
『鷹嶋十人衆先祖書 天保11年』(出版年不明、1840)
『高島族人伝資料集』(竹島平兵衛、竜汀荘、2004)
『高島・高嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『高島藩邸と諏訪氏一族』(浅川清栄、中央企画、2000)
『高泉・高清水一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『高城の流れ 下田長尾氏』(丸山数政、1987)
『高須一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『鷹巣一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『高杉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『高杉家を巡る人びと』(高杉洋三、中村幸次、2007)
『高須藩人物略誌』(大野正茂、1994)
『高須藩人物略誌 改訂版』(大野正茂、2015)
『高須藩の人物誌 高須藩にこんな人物がいた 海津郷土史研究会総会講演資料』(大野正茂、2015)
『高須藩松平家』(高須藩松平三万石顕彰会・海津市歴史民俗資料館編、高須藩松平三万石顕彰会、2007)
『高瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『高瀬家文書 1』(田布施町立田布施図書館編、田布施町立田布施図書館、1994)
『高瀬家文書 2』(田布施町立田布施図書館編、田布施町立田布施図書館、1995)
『高瀬家文書 3』(田布施町立田布施図書館編、田布施町立田布施図書館、1996)
『高田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1976)
『高田郡人物往来誌』(広島商事株式会社編、広島商事人物往来誌出版部、1986)
『髙田家の歴史』(髙田宗彦、開運酒造、2017)
『高田氏小志』(高田貞弥、高田家、1938)
『高田人物誌』(高田史談社編、方円堂、1922)
『高玉高田間一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『高知尾の名字1 姓氏の由来にみる西臼杵の歴史をたどる』(安在一夫、鉱脈社、2023)
『高塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1980)
『高槻高月一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高月の人物ものがたり 郷土史に残る人々』(滋賀県伊香郡高月町教育委員会編、滋賀県伊香郡高月町教育委員会、1990)
『高槻藩永井家文書 上』(高槻市役所、1952)
『高槻藩永井家文書 下』(高槻市役所、1953)
『高遠一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『高遠町誌 人物篇』(高遠町誌人物篇編纂委員会編、高遠町誌刊行会、1986)
『高遠藩士五代 地方武士の系譜とその生活』(竹内治利、高遠堂出版、1996)
『高取家文書』(高取静山、雄山閣出版、1979)
『高取鷹取一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『高取の多賀家』(多賀義幸、関西図書出版、1988)
『高梨一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『高梨家古文書小集』(安部定橘編、墨禅会、1909)
『高鍋町の文化財 第7集 高鍋の武家屋敷と民家』(高鍋町教育委員会社会教育課編、高鍋町教育委員会、1988)
『高鍋町の文化財 第8集 高鍋の先賢』(高鍋町教育委員会社会教育課編、高鍋町教育委員会、1992)
『高根沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高根町「郷土史に輝く人びと」』(高根町郷土研究会編、高根町郷土研究会、2002)
『高根町地名誌』(高根町郷土研究会編、高根町郷土研、1990)
『高野一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版局、1975)
『高野家出自考』(高野弘道、新人物往来社、1983)
『鷹栖古老聴書』(林宏、鷹栖自治振興会、1995)
『鷹巣の風土に生きる 鷹巣町女性生活史』(鷹巣町女性史研究会編、鷹巣町女性史研究会、1995)
『鷹野多賀野高能一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『高橋家覚え書』(高橋渉、1990)
『高橋家覚え書 祖先とその時代』(高橋渉、2003)
『高橋家先祖代々 法要記念(高橋家系図) 平成三年九月二十二日』(高橋傳一郎、1991)
『高橋家と池田下村の調査研究』(塚田孝監修、和泉市教育委員会、2004)
『高橋家のあゆみ』(高橋安治、1984)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第1集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、1993)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第2集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、1994)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第3集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、1995)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第4集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、1996)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第5集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、1997)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第6集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、1998)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第7集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、2000)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第10集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、2003)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第11集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、2004)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第12集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、2005)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第13集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、2006)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第14集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、2007)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第15集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、2008)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第16集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、2009)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第17集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、2009)
『高橋家文書「御用留」 茂原市立木 第18集』(茂原市立図書館編、茂原市教育委員会、2010)
『高橋さんの本』(姓氏研究会編、実業之日本社、1976)
『高橋さんの本』(丹羽基二、牧野恭仁男、浩気社、2005)
『高橋さんのルーツ』(森岡浩、2012)
『高橋氏文考注』(伴信友、大岡山書店、1931)
『高梁二十五賢祭神略伝』(高梁方谷会編、高梁方谷会、1944)
『高梁市の歴史人物誌』(高梁市教育委員会編、高梁市教育委員会、2013)
『高梁藩士族名簿』(出版者不明、出版年不明)
『高梁歴史人物事典』(佐藤享、2006)
『高畠・高畑一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『高畑、高畠姓のルーツ』(高畑精一、2020)
『高浜一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高浜木暮家の歴史』(木暮英夫、橘会、1999)
『高浜町の人物史』(高浜町教育委員会編、高浜町教育委員会、1990)
『高林一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『高原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『高平一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高藤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高部高辺一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『高松氏誌』(高松武夫、2003)
『高松氏誌 其の2』(高松武夫、2007)
『高松城下武家屋敷住人録 上』(柴田勅夫、五星文庫、1980)
『高松城下武家屋敷住人録 下』(柴田勅夫、五星文庫、1980)
『高松地名考』(猪熊信男、1957)
『高松地名史話』(高松市史編修室編、高松市、1961)
『高松藩士由緒記』(香川県立図書館、2016)
『高松藩藩士録 藩士から牢人まで』(占部日出明、2010)
『高松藩分限帳』(香川県立図書館、1952)
『高松藩分限帳 平成二十二年度作成「高松藩藩士録」作成のため資料』(占部日出明編、占部日出明、2020)
『高松藩末期分限比較表』(柴田勅夫、1979)
『たかまつ物語 地域を彩った人々』(高松町教育委員会、2003)
『高見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『田上一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『田上家の今昔』(田上春二、1935)
『高見沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高峰高峯一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『高宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『高村髙村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『多可茂助の覚書 旧姓・那波氏「多可氏始祖」』(佐々木栄孝、1996)
『高森一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『高森武田家に関する調査及資料』(本田秀行、1980)
『高森の地名図』(高森町歴史民俗資料館「時の駅」、2010)
『高谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『高屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『多賀谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『多賀谷家小傳』(多賀谷陳、1956)
『多賀谷家伝記』(多賀谷義夫、1966)
『高屋家と私』(新宮義一、1989)
『多賀谷氏の史的考察』(古沢一朗、崙書房、1977)
『高安一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『高安家昔物語』(高安周吉、高安啓治、高安氏族会、1962)
『高山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『高山村の地名』(高山村教育委員会編、高山村教育委員会、1998)
『宝田・財田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『宝塚の風土記 民話と伝説・地名のおこり』(川端道春、川瀬書店、1977)
『だから苗字は面白い』(丹羽基二、南雲堂、1992)
『田川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『田川家の人々とその時代』(田川五郎、2007)
『滝井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『滝一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『滝家系図』(大分県立大分図書館、1969)
『瀧川家所蔵古文書 橋津藩倉関係』(佐々木靖彦編、「橋津藩倉を活用した地域活性化事業」・実行委員会、2016)
『滝川家伝記』(滝川一美、1983)
『滝川市功労者名鑑 第1集』(滝川市、1990)
『滝川市功労者名鑑 第2集』(滝川市、1999)
『滝川市政功労者名鑑』(滝川市、1982)
『瀧川・滝川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『薪の地名』(薪地区文化委員会編、薪地区文化委員会、1977)
『滝口一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『滝口さんと船橋の地名を歩く』(船橋地名研究会、滝口昭二編、崙書房、2014)
『田儀・桜井家系譜及年表』(森山一止編、出版年不明)
『滝沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『滝沢家の覚書』(滝沢義雄、1986)
『滝沢家文書翻刻集』(十和田市教育委員会編、十和田市、2018)
『滝沢村の地名』(下斗米昭一、滝沢村教育委員会、1994)
『多紀氏の事蹟』(森潤三郎、大空社、1998)
『滝瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『田北一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『滝田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『多喜多気一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『滝野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『滝之澤の流れ』(原沢新貞、1968)
『多紀・氷上人名鑑』(篠山新聞社編、篠山新聞社、1933)
『滝本・瀧本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『田草川家文書 1』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、1998)
『田草川家文書 2』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、1999)
『田草川家文書 3』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2000)
『田草川家文書 4』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2000)
『田草川家文書 5』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2002)
『田草川家文書 6』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2002)
『田草川家文書 続 1』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2016)
『田草川家文書 続 2』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2017)
『田草川家文書 続 3』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2017)
『田草川家文書 続 4』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2018)
『田草川家文書 続 5』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2018)
『多久市史 人物編』(多久市史編さん委員会編、多久市、2008)
『田口一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『宅地災害と地名』(小川豊、山海堂、1992)
『田口屋仁助部党由来記と各家系譜集』(村中利男編著、田口屋仁助部党の会、2002)
『抱波ものがたり』(掛札光郎、抱波資料館、1984)
『多久の地名』(多久市郷土資料館編、多久市郷土資料館、1984)
『田窪一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『たくましくしなやかに 笠岡にこんな女性たちがおったよ』(笠岡の女性史を作る会、2004)
『宅間詫間一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『田熊一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)

参考文献 タケ~タン

『竹・武・多気一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『竹井竹居一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『武井・武居一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『武井家三百年史』(武井秀夫、甲陽書房、1984)
『武井家乃人々』(武井末次郎編、武井安郎兵衛、1974)
『武石一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『竹内一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『竹内家々譜』(竹内虎太、1917)
『武内家文書 1』(戸田市教育委員会編、埼玉県戸田市教育委員会、1973)
『竹内文書の地名』(上杉滋、2020)
『竹尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『武雄家中系図 1』(石井良一編、1925)
『武雄家中系図 2』(石井良一編、1925)
『武雄家中系図 3』(石井良一編、1925)
『武雄家中系図 4』(石井良一編、1925)
『武雄家中系図 5』(石井良一編、1925)
『武雄家中系図 6』(石井良一編、1925)
『武雄家中系図 7』(石井良一編、1925)
『武雄家中系図 8』(石井良一編、1925)
『武雄家中系図 9』(石井良一編、1925)
『武雄家中系図 10』(石井良一編、1925)
『武雄の誇る先覚者』(有田峰次郎、有田峰次郎、2004)
『武岡竹岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『武雄領着到 鍋島茂義・茂昌の家臣たち』(武雄市図書館・歴史資料館編、武雄市図書館・歴史資料館、2012)
『長鏡』(木場澄江、ニシダ印刷製本、2011)
『竹上一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『竹川武川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『竹熊竹隈一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『竹越竹腰一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『竹崎・武崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『竹迫一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『竹沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『竹島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『竹田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『武田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『武田一族のすべて』(新人物往来社、1998)
『武田家系と中川家系』(海野正造、柳翠史料館科、1973)
『武田家臣団 信玄を支えた24将と息子たち』(近衛龍春、学習研究社、2006)
『武田家旧温録 武田家臣末裔者録』(武田家旧温会編、武田家旧温会、1978)
『武田家の歩み』(武田亀松、武田篤郎、武田修幸、武田貞美、1984)
『武田家の女性達 上巻』(篝佐代、マイブックル、2012)
『武田家の女性達 下巻』(篝佐代、マイブックル、2012)
『竹田家の歴史』(竹田晴夫、2000)
『武田家の歴史 系譜とその列伝』(武田熈、学書房、1985)
『武田氏遺臣の研究』(早川春仁、2009)
『武田氏家臣団人名辞典』(柴辻俊六、平山優、黒田基樹、丸島和洋編、東京堂出版、2015)
『武田氏家臣団の系譜』(服部治則、岩田書院、2007)
『武田氏系譜と戦歴』(堤田英雄、1986)
『武田氏三代と信濃 信仰と統治の狭間で』(笹本正治、郷土出版社、1988)
『武田氏年表』(武田氏研究会編、高志書院、2010)
『武田氏の祖は高麗王か』(中津攸子、1976)
『武田氏滅亡』(平山優、KADOKAWA、2017)
『武田信玄二十四将秋山伯耆守虎繁とその後裔の人々』(秋山通子、秋山和雄、2011)
『武田信玄の子供たち 武田信玄四百五十年遠忌記念論文集』(丸島和洋編、宮帯出版社、2022)
『武田親類衆と武田氏権力』(須藤茂樹、岩田書院、2018)
『武田二十四将 信玄を支えた家臣たちの姿 開館10周年記念特別展』(山梨県立博物館編、山梨県立博物館、2016)
『竹田の先人たち』(岡の里事業実行委員会文化財を応援する会編、岡の里事業実行委員会、2005)
『武田武士の系譜』(土橋治重 新人物往来社、1972)
『武田本家の安芸・若狭への移住と盛衰』(高野賢彦、2005)
『武市高市一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『武富竹富一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『武富家系図』(出版者不明、出版年不明)
『武富家伝記略解』(井原道継、1999)
『竹富 創立50周年記念誌』(沖縄竹富郷友会創立50周年記念期成会記念誌部会編、沖縄竹富郷友会、2000)
『竹中一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『竹中系図』(大音三次、1985)
『武永系譜』(武永靖司、武永会、1981)
『竹中家とその家臣団 開館企画展』(タルイピアセンター歴史民俗資料館、1994)
『武中竹中一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『武野竹野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『多気の地名 上巻』(美杉村立多気小学校、1992)
『多気の地名 下巻』(美杉村立多気小学校、1992)
『竹谷松平氏 西ノ郡の殿様』(蒲郡市教育委員会編、蒲郡市教育委員会、1990)
『竹花竹鼻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『竹林一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『竹原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『武生越前府中本多家家臣録 1』(丹南史料研究会編、丹南史料研究会事務局、1991)
『武生越前府中本多家家臣録 2』(丹南史料研究会編、丹南史料研究会事務局、1994)
『武生竹生一族』(日本家系家紋研究所、1986)
『武生市史 資料編 第3(人物・系譜・金石文)』(武生市史編纂委員会編、武生市、1966)
『武生市世帯名調べ 昭和51年8月』(武生市編、武生市、1976)
『竹淵一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『たけふの名字』(武生市編、武生市、1967)
『建部・武部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『竹松の事ども ほやほやほんとやざぁ! 屋号が語る地区の顔』(田辺信、2016)
『竹本武本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『竹森家記』(出版者不明、1981)
『竹谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『武谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『竹山城と平田家』(福原浄泉、宮本武蔵顕彰五輪の会、1963)
『武山・竹山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『多胡多湖田子一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『田子地域屋号の調査』(田子地域振興構想策定協議会編、田子地域振興構想策定協議会、1998)
『大宰少弐武藤氏 その栄光と衰亡』(渡辺文吉、歴史と自然を守る会、1979)
『太宰府人物誌』(太宰府市総務部情報・公文書館推進課市史資料室編、太宰府市、2013)
『田坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『田崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『田崎氏先祖物語り』(田崎光男、2003)
『田沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『田沢家由来』(田沢三善、1981)
『田島家文書 第1巻』(東京都教育庁社会教育部文化課編、東京都教育庁社会教育部文化課、1974)
『田島家文書 第2巻』(東京都教育庁社会教育部文化課編、東京都教育庁社会教育部文化課、1974)
『田島家文書 第3巻』(法政大学封建社会研究会編、東京都教育庁社会教育部文化課、1975)
『田島家文書 第4巻』(東京都教育庁社会教育部文化課編、東京都教育庁社会教育部文化課、1975)
『田島家文書 第5巻』(東京都教育庁社会教育部文化課編、東京都教育庁社会教育部文化課、1976)
『田島家文書 第6巻』(法政大学封建社会研究会編、東京都教育庁社会教育部文化課、1976)
『田島家文書 第7巻』(法政大学封建社会研究会編、東京都教育庁社会教育部文化課、1977)
『田島家文書 第8巻』(東京都教育庁社会教育部文化課編、東京都教育庁社会教育部文化課、1978)
『田島家文書 第9巻』(東京都教育庁社会教育部文化課編、東京都教育庁社会教育部文化課、1979)
『田嶋家歴代の人々』(田嶋行雄、1984)
『但馬志士伝』(武田芳太郎、朝来町公民館、1956)
『但馬人物ものがたり 上巻』(但馬文化協会、1998)
『但馬人物ものがたり 下巻』(但馬文化協会、1998)
『田島・田嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『但馬国五郡姓名録 複製版1』(但馬国五郡姓名録複刊会編、但馬国五郡姓名録複刊会、1982)
『但馬国五郡姓名録 複製版2』(但馬国五郡姓名録複刊会編、但馬国五郡姓名録複刊会、1982)
『但馬国五郡姓名録 複製版別冊』(但馬国五郡姓名録複刊会編、但馬国五郡姓名録複刊会、1982)
『但馬国・地名の根源と史料』(森脇隆公、1989)
『但馬の自然と人物』(森功、但馬文化協会、1994)
『但馬妙好人伝』(山田瞭演、谷本馬蔵、1910)
『但馬ゆかりの50人』(神戸新聞社編、神戸新聞総合出版センター、2005)
『多治見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『田尻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『田代一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『田代の集落と名字及び家紋』(田代町編、田代町、1990)
『多姓と難読姓からみた東北人の苗字』(鈴木常夫、本の森、2001)
『多田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『戦う茂木一族 中世を生き抜いた東国武士』(茂木町まちなか文化交流館ふみの森もてぎ監修、高橋修編、高志書院、2022)
『但木只木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『正しい家紋台帳5000 読み方付 時代を超えた、様式美』(古沢恒敏、金園社、2014)
『正しい紋帖』(古沢恒敏、金園社、1972)
『只野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『多田屋物語』(水谷恭三、1999)
『多々良一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『多々良家系図 その成立と歴史』(多々良薫、2003)
『起ち上る三重 講和記念』(鯉江長明、三重県編纂協会、1952)
『田近一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『立川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『立川の地名 立川編』(保坂芳春、立川市教育委員会、1988)
『立川の“苗字"あれこれ』(神田八十八、けやき出版、1985)
『立木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『立沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『舘姓えの探求』(舘誠佑、出版年不明)
『立中氏由緒書』(立中太一郎、1993)
『橘朝臣永田家系図』(永田勝義、1940)
『橘一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『橘・亀沢家資料』(亀沢シゲ、亀沢泰、1982)
『橘家過去帳』(永田勝義、1940)
『立花氏系高橋家のこと』(川上寿美子、2021)
『橘姓楠木氏の末裔北遠・袴田一族のルーツを解く!』(袴田耕司、幻冬舎メディアコンサルティング、2022)
『橘姓 渋江氏由来(大村渋江氏の書附)弘化4年 [鍋島家文書]』(出版者不明、1847)
『橘姓斑目家の歴史 古代・中世編』(山﨑博史、AMR、2016)
『たちばな地名探訪』(前川清治、労働教育センター、1997)
『立花内膳家』(内野喜代治、1939)
『橘の秘話』(伊井正弘、彦根城博物館友の会編、彦根城博物館友の会、1998)
『橘・畑井氏先祖史物語』(畑井松之助、1989)
『橘・畑井氏先祖史物語 第2版』(畑井松之助、1990)
『立原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『田附家の系譜 或る商家の記録』(田附弘明、2021)
『田付田附一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『竜田・立田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『鶴田藩士族名簿』(出版者不明、出版年不明)
『たつのくちふるさとの地名百選』(辰口町ふるさと研究会編、辰口町ふるさと研究会、2005)
『辰野・竜野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『龍野藩主脇坂氏 近江国脇坂、淡路洲本、信州飯田、播州龍野の三百年 2018年西播磨文化講座「龍野城主脇坂家譜を読む」講義録』(西播磨文化講座委員会編、青空の会、2020)
『巽辰巳一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『辰巳用水 辻沢家の謎を解く』(辻沢義之助、堀直敬、1977)
『立石一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『立石家譜』(立石鈘一、1927)
『伊達一族の中世 「独眼龍」以前』(伊藤喜良、吉川弘文館、2021)
『楯岡甲斐守光直と其の子孫』(楯岡町国民学校郷土研究部 山形県北村山郡楯岡町国民学校郷土研究部、1941)
『楯岡館岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『伊達家史叢談』(伊達邦宗、今野印刷、2001)
『伊達家臣鴇田氏資料』(小野寺昭英、1999)
『伊達郡の苗字と家紋』(川村要一郎、本の森、2010)
『伊達郡名家蚕業書 復刻版』(樋口英雄、ヨークベニマル、1993)
『伊達家家臣湯村家文書 近世・近代編』(青葉城資料展示館編、青葉城資料展示館、2006)
『伊達家系譜と家紋』(伊達泰宗、1996)
『伊達家世臣録』(佐沢広胖、香雲精舎、1905)
『伊達家の秘話』(伊達泰宗、白石宗靖、PHP研究所、2010)
『伊達家の風景』(伊達真美、三月書房、1996)
『館五左衛門一族』(館盛英夫、1988)
『伊達氏系図(巻一)中世期における伊達家の歴史』(伊達泰宗、1997)
『伊達氏系図(巻二)戦国武将から近世大名へ 伊達政宗の時代』(伊達泰宗、1997)
『伊達氏重臣遠藤家文書・中島家文書 戦国編』(白石市教育委員会編、白石市歴史文化を活用した地域活性化実行委員会、2011)
『伊達氏重臣遠藤家文書 戦国編 2』(白石市教育委員会編、白石市文化遺産活用推進委員会、2017)
『伊達氏誕生』(松浦丹次郎、寂静院、1983)
『伊達氏誕生 改訂版』(松浦丹次郎、土竜舎、1987)
『伊達氏と上杉氏 舘山城跡国史跡指定記念 開館15周年記念特別展』(米沢市上杉博物館編、米沢市上杉博物館、2016)
『伊達氏と中津川一族』(中津川英夫、宝文堂、1983)
『伊達氏と米沢』(小野栄、鈴木デザイン事務所、1987)
『伊達氏の源流の地』(土生慶子、宝文堂、1994)
『伊達氏の発祥の地下館』(菊池織之助、2015)
『伊達氏の発祥の地 郷土を見つめて』(菊池織之助、2016)
『伊達出自世次考』(伊達綱村、作並清亮、1897)
『伊達正統世次考』(伊達綱村、作並清亮、1899 - 1900)
『伊達世臣家譜 第1巻』(宝文堂出版販売、1975)
『伊達世臣家譜 第2巻』(宝文堂出版販売、1975)
『伊達世臣家譜 第3巻』(宝文堂出版販売、1975)
『伊達世臣家譜続編 第1巻』(田辺希績編著、宝文堂出版販売、1978)
『伊達世臣家譜続編 第2巻』(田辺希績編著、宝文堂出版販売、1978)
『伊達世臣家譜続編 第3巻』(田辺希績編著、宝文堂出版販売、1978)
『伊達世臣家譜続編 第4巻』(田辺希績編著、宝文堂出版販売、1978)
『伊達世臣家譜略記』(田辺希文、作並清亮、1896)
『伊達八百年歴史絵巻 時を超へ輝く人の物語』(伊達宗弘、新人物往来社、2007)
『立田家系譜』(立田正作、出版年不明)
『立田氏の系譜を追って』(今西誉、出版年不明)
『楯・館一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『館野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『立野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『盾の半面』(小畑芳太郎、1928)
『館林邑楽の人々』(酒井良之佑、1970)
『館林人物誌』(群馬県邑楽郡館林町編、群馬県邑楽郡館林町、1941)
『館林地名散歩』(川島維知、聚海書林、1990)
『館林の地名』(館林市教育委員会、館林市立図書館、館林市教育委員会、2003)
『伊達藩家臣の四百年 嶺崎家』(嶺崎憲房、1985)
『伊達藩士山崎家と飯野五十三名の家臣たち』(小出勝治、1995)
『伊達藩宿老富塚と一族のすべて 資料集』(山内和雄、1985)
『建部系譜について』(川嶋重治、1979)
『建部氏関係文書 中村家伝来』(中村武三、1990)
『伊達政宗ゆかりの船引城と田村氏』(船引町教育委員会編、船引町教育委員会、1987)
『館山藩 稲葉家と藩士たち 平成27年度特別展』(館山市立博物館編、館山市立博物館、2016)
『立山を仰いで ふるさとの先賢 第1集』(富山県教育記念館編、富山県教育記念館、1981)
『立山を仰いで ふるさとの先賢 第2集』(富山県教育記念館編、富山県教育記念館、1982)
『立山を仰いで ふるさとの先賢 第3集』(富山県教育記念館編、富山県教育記念館、1985)
『立山を仰いで ふるさとの先賢 第4集』(富山県教育記念館編、富山県教育記念館、1987)
『伊達略系』(作並清亮編、蘆立文助、佐藤矩成校、1894)
『伊達略系 増訂再版』(作並清亮編、蘆立文助、佐藤矩成校、1905)
『多度津町の地名』(多度津町誌編集委員会編、多度津町教育委員会、1988)
『多度津藩書入分限帳(抄)』(塩田道雄、多度津町誌編集室、1986)
『田所一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『田所家記録 田所稔喜所蔵』(田所稔喜、1958)
『田中家譜』(喜多恵編、田中清和、1988)
『田中系譜全』(田中正幅、田中正太、1992)
『田中家・大石家文書』(豊橋市二川宿本陣資料館編、豊橋市二川宿本陣資料館、2000)
『田中家概史』(平塚貞作、田中周嗣、1995)
『田中家記』(田中駒蔵、1987)
『田中家の居住地及墓所』(田中正太、1990)
『田中家の古文書 須坂穀町』(田中太郎、ほおずき書籍、1989)
『田中家の人々 ファミリーヒストリー1』(田中康博、2016)
『田中さんの本』(姓氏研究会編、実業之日本社、1976)
『田中さんの本』(丹羽基二、牧野恭仁男、浩気社、2005)
『田中さんのルーツ』(森岡浩、2012)
『田中城と本多氏 開館記念特別展』(藤枝市郷土博物館編、藤枝市郷土博物館、1987)
『田中卓著作集9 新撰姓氏録の研究』(田中卓、国書刊行会、1996)
『田中の田中による田中のための本 日本を動かした田中一族1』(宇野秀史著、半田隆夫監修、松本康史漫画、梓書院、2023)
『田中の田中による田中のための本 日本を動かした田中一族2』(宇野秀史著、半田隆夫監修、松本康史漫画、梓書院、2023)
『田中宏和さん』(田中宏和、リーダーズノート、2010)
『田中屋年代記』(進藤直作、菊水会、1967)
『棚橋家誌 上巻』(棚橋琢之助、1938)
『棚橋家誌 下巻』(棚橋琢之助、1938)
『棚橋家誌 別巻』(棚橋琢之助、1938)
『田辺御家中年齢調 慶応4年』(和歌山県立図書館、1980)
『田辺家系譜』(切山平家遺跡保存会、1998)
『田辺家三代記 加納藩下級武士の日記を読む』(西村覺良、まつお出版、2019)
『田辺職分録』(和歌山県立図書館、1980)
『田邊藩士族人名簿 明治35年』(和歌山県立図書館、1980)
『田邉湊西ノ谷士族・准士族・御舘入名簿 イロハ順』(和歌山県立図書館、1980)
『田辺・田邊一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『田並地名考』(亀岡英治、1982)
『谷あいの川 渡邉家の人々』(渡辺清一郎、文芸社、2004)
『谷一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1976)
『谷一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会出版部、1992)
『谷岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『谷川健一全集 第14巻 地名1』(谷川健一、冨山房インターナショナル、2007)
『谷川健一全集 第15巻 地名2』(谷川健一、冨山房インターナショナル、2011)
『谷川健一全集 第16巻 地名3』(谷川健一、冨山房インターナショナル、2012)
『谷川岳のふところに生きて 父、多己惠と中島家の人びと』(津谷弘惠、2005)
『谷川・谷河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『谷口一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『谷口家由来』(谷口健八、1980)
『谷崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『谷住郷の地名』(出版者不明、出版年不明)
『谷野谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『谷畠旧記』(瓜生一夫、1986)
『谷村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『谷本・谷元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『谷山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『田主丸町偉人伝記集 その1』(林田一重編、田主丸町郷土会、1969)
『田沼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『田沼の系譜 田沼意次に関する系譜の集大成』(関根徳男、思門出版会、2021)
『種子島家譜 第1巻』(鮫島宗美訳、熊毛文学会、1962)
『種子島家譜 第2巻』(鮫島宗美訳、熊毛文学会、1962)
『種子島家譜 第3巻』(鮫島宗美訳、熊毛文学会、1962)
『種子島家譜 第4巻』(鮫島宗美訳、熊毛文学会、1962)
『種子島家譜 第5巻』(鮫島宗美訳、熊毛文学会、1962)
『種子島家譜 第6巻』(鮫島宗美訳、熊毛文学会、1962)
『種子島家略譜』(西村天囚、西村時彦、1891)
『種子島人列伝』(井元正流、南方新社、2003)
『種子島の人』(柳田桃太郎、1975)
『種田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『種田家系図』(出版者不明、1976)
『種村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『種村氏系譜 近江源氏佐々木氏分流』(小林秀夫、大橋彦祐、1985)
『種子屋久先賢伝』(森友諒、栖林神社復興会、1927)
『田野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『田上一族総本家家系図 阿蘇南郷谷田上村』(田上源、201-)
『田之浦の里 青木家物語』(濱崎一子、日良居タイムス社、2001)
『楽しい家紋』(丹羽基二、東京新聞出版局、1978)
『楽しくやろう夫婦別姓』(福島瑞穂、明石書店、1989)
『多野人物史』(多野人物史刊行会、1938)
『田端(田嘉)家』(田端誠、北山理、2012)
『田端・田畑一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『田畑地名考 田畑地区の小字の由来』(小野寺秀和、2007)
『田原一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1976)
『田原族譜 初編』(山士家左伝編、東明会、1883)
『旅がもっと楽しくなる駅名おもしろ話』(所澤秀樹、光文社、2011)
『たびごろも 小野家の人々』(高橋ヨシ子編、小野淳信、1983)
『旅のアイヌ語 北海道の各地のアイヌ語、南樺太のアイヌ語、その他、北方四島のアイヌ語地名、サハリン(旧樺太)、沿海州の少数民族(ウィルタ、ニヴフ、ナーナイ、ウデヘ、オロチ、エウェンキ、満州、ホジェン、ポーランド語)の言葉と語彙』(佐川年秀、2018)
『田淵一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1994)
『田部井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『田部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『玉井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『玉川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『多摩川源流部の淵・滝・沢・尾根等の地名とその由来に関する調査・研究』(中村文明、とうきゅう環境浄化財団、2003)
『多摩川源流部における支流・沢・尾根等の名称とその由来に関する調査・研究』(中村文明、とうきゅう環境浄化財団、2000)
『多摩川の流路変遷と地名(上流域)』(日本地名研究所編、川崎市、2002)
『多摩川の流路変遷と地名(中流域)』(日本地名研究所編、川崎市、2001)
『多摩川の流路変遷と地名(下流域)』(日本地名研究所編、川崎市、2000)
『田万川町史関係年表・諸家系図』(田万川町史編さん委員会、田万川町史編さん委員会編、1999)
『玉木家記』(玉木リツ編、玉木永久、1924)
『玉置氏と手取城址』(清水長一郎、玉置会、1982)
『玉葛 託磨氏遺蹤考』(託磨健治、1992)
『玉木玉置一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『多摩市の町名 市制施行20周年記念』(多摩市都市建設部都市計画課編、多摩市、1992)
『多摩市の町名 小字名、伝承地名編』(多摩市都市整備部都市計画課編、多摩市都市整備部都市計画課、1989)
『玉島旧柚木家ゆかりの人々』(倉敷ぶんか倶楽部編、日本文教出版、2014)
『玉島人物志』(玉島高等女学校白華会編、玉島高等女学校白華会、1927)
『多摩紳士録』(中村伝、現代社書店、1934)
『玉田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『玉田永教と玉田三兄弟』(三矢田光、金光教島之内教会、2016)
『玉作玉造一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『玉手一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『玉生家系図』(玉生正五、1951)
『玉生家系図』(玉生正雄、1977)
『玉名史を彩る人々』(森高清、2003)
『玉名の地名』(山田康弘、1983)
『多摩に生きる100人』(アサヒタウンズ編、武蔵野書房、1992)
『玉浦をつくった一族 インベ氏ものがたり』(金田弘之、戸村茂昭、風土記編纂の会、2010)
『多摩の大石氏』(風間酉夫、デマンド、2011)
『多摩のおんな』(多摩のおんなを綴る会、三省堂、1973)
『多摩の人物史』(武蔵野郷土史刊行会、1977)
『玉野人物風土記』(玉野ロータリークラブ編、玉野ロータリークラブ、2015)
『多摩の地名』(保坂芳春、武蔵野郷土史刊行会、1979)
『多摩の地名語源考』(鈴木樹造、寿々松、1980)
『多摩の地名と記紀と邪馬台国 上巻』(内田敏明、文芸社、2006)
『多摩の地名と記紀と邪馬台国 中巻』(内田敏明、文芸社、2006)
『多摩の地名と記紀と邪馬台国 下巻』(内田敏明、文芸社、2006)
『多摩の流れにときを紡ぐ 近代かわさきの女たち 本編』(川崎市中小企業婦人会館、川崎女性史編さん委員会編著、ぎょうせい、1990)
『多摩の流れにときを紡ぐ 近代かわさきの女たち 別冊』(川崎市中小企業婦人会館、川崎女性史編さん委員会編著、ぎょうせい、1990)
『玉野の地名と由来』(河井康夫、1983)
『玉野の地名分類の考察』(大原昭平、2000)
『多摩のビジネス群像500人』(読売新聞社八王子支局編、けやき出版、1989)
『多摩のひとびと』(中村甲太郎、1989)
『玉松 玉松城命名500年記念』(玉松会編、玉松会、2010)
『多摩苗字風土記』(桜沢孝平、武蔵野郷土史刊行会、1976)
『玉村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『玉山家家系図 玉山正雄・イソ』(玉山尚芳、2011)
『玉利一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『田丸一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1979)
『田丸一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1994)
『田宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『田向一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『田村一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1973)
『田村家先祖書』(野島好二、1965)
『田村家文書』(豊橋市二川宿本陣資料館編、豊橋市二川宿本陣資料館、1993)
『田村家文書の世界 収蔵資料展 1』(一関市博物館編、一関市博物館、1998)
『田村家文書を読む』(一関市博物館編、一関市博物館、1999)
『田村市ゆかりの人物』(田村市文化財保護審議会監修、田村市教育委員会生涯学習課編、福島県田村市教育委員会、2011)
『田村氏はなぜ足摺岬に来たのか 土佐清水市の田村氏が歩んだ歴史』(田村桓夫、エリート情報社、2013)
『多門家の歴史』(本岡三郎、多門美恵、1987)
『田谷田屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所編、1985)
『田山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1976)
『田山一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『たらちねの天地』(安永弘紀、1996)
『たらちねの天地 改稿』(安永真魚、文芸社、2005)
『太良町の先覚者』(太良町、1986)
『多羅葉樹 角井家家史』(角井信、さいたま「マイブック」サービス、1997)
『樽井垂井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『達磨山少林寺檀家長岡清之家の歴史 我家で暮した人たち』(長岡清之、2012)
『垂水一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『垂水市史料集 14 系図』(垂水市史料集編纂委員会編、垂水市教育委員会、2000)
『誰にも直ぐわかる奇抜な新潟県下金持ちの戸籍調べ』(菅井文潮編、日本教育会、1924)
『誰も教えてくれなかった日本史有名人の子孫』(『歴史読本』編集部編、KADOKAWA、2017)
『誰も書かなかった徳川家の謎』(小泉俊一郎、中経出版、2008)
『たわごと 姓名は生きている 笑い乍ら読めて為になる本』(荻野素風、柴田印刷所、1985)
『たわごと 笑い乍ら読めて為になる本 追録・完結編』(荻野素風、柴田印刷所、1991)
『たわむれの記 子等に語り伝えて』(小笠原敬一、1989)
『多輪免喜 第7号 弥富の地名』(佐倉地名研究会佐倉支部編、佐倉地名研究会、2015)
『俵一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『俵家の人々』(俵孝太郎、サンケイ出版、1982)
『峠を越えた人々 ふるさと俵山を拓く』(坂倉幸博編著、山本寛孝、2006)
『丹一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『断家譜 第1』(斎木一馬、岩沢愿彦校訂、続群書類従完成会、1981)
『断家譜 第2』(斎木一馬、岩沢愿彦校訂、続群書類従完成会、1981)
『断家譜 第3』(斎木一馬、岩沢愿彦校訂、続群書類従完成会、1981)
『探求菊池一族 古系圖に見える真実』(澁谷龍、ミヤオビパブリッシング、2014)
『炭業界人物誌』(大竹群次郎編、薪炭新報社、1921)
『丹下一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『丹後一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『丹後一色氏の家臣団』(梅本政幸、一色正人、2012)
『丹後人名銘鑑 上』(橋南散史編、丹後人名銘鑑編輯事務所、1917)
『胆江地区の苗字』(水沢商業高等学校3年E組苗字研究班、1972)
『胆江地方名士録並事業場名鑑』(同潤社紳士録刊行会編、菅原長太郎編、同潤社紳士録刊行会、1954)
『胆江の地名と風土』(阿部和夫、一関プリント社、1990)
『丹波国船井郡小林家文書調査報告書』(南丹市日吉町郷土資料館編、南丹市日吉町郷土資料館、2006)
『丹沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『丹治一族史』(丹治藤治、つくばね舎、2009)
『丹冶丹党・青木氏のこと』(吉田靖、2016)
『男爵家総覧』(学習院大学史料館編、昭和会館、2007)
『男性山脈 長崎県の人系 上巻』(長崎新聞社、1972)
『男性山脈 長崎県の人系 下巻』(長崎新聞社、1973)
『断絶之譜 成瀬家秘史』(田中繁男、鷹書房、1991)
『たんたん人国記』(さとう販売促進部、1993)
『檀段団一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『丹党・中村氏の事跡と伝承を訪ねて』(皆木佽耿、1998)
『丹南地域の先人に学ぶ』(鯖江ロータリークラブ編、鯖江ロータリークラブ、2009)
『丹野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『壇の浦合戦後の平家一門の動向と秋保舘山城主の系図』(祇園精舎、1962)
『端野町のアイヌ語地名』(伊藤公平、端野町立歴史民俗資料館編、端野町教育委員会、1989)
『端野町の和地名』(伊藤公平、端野町立歴史民俗資料館、1992)
『丹波一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『丹波及丹波人』(丹波青年社編、丹波青年社、1931)
『「丹波人」と私』(上高子、丹波新聞社、2008)
『丹波人物志』(松井拳堂、臨川書店、1987)
『丹波杜氏名鑑』(田中宗孝、良馬堂、1919)
『丹波村岡氏の由来を考える』(村岡勝、友月書房、2012)
『探訪丹後半島の旅 地名語源とその歴史伝承を尋ねて 上』(沢潔、文理閣、1983)
『探訪丹後半島の旅 地名語源とその歴史伝承を尋ねて 中』(沢潔、文理閣、1983)
『探訪丹後半島の旅 地名語源とその歴史伝承を尋ねて 下』(沢潔、文理閣、1983)
『探訪『濱氏の系譜』 推測そして敷衍の道』(河西啓三、2023)
『探訪比企一族 鎌倉幕府設立の立役者比企一族・真実探しの旅』(西村裕、まつやま書房、2015)
『探訪比企一族 鎌倉幕府設立の立役者比企一族・真実探しの旅 増補新版』(西村裕、まつやま書房、2018)
『探訪食野・唐金乃面影 1』(大工睦、泉佐野の歴史と今を知る会、2005)
『探訪食野・唐金乃面影 2』(大工睦、泉佐野の歴史と今を知る会、2005)
『探訪食野・唐金乃面影 3』(大工睦、泉佐野の歴史と今を知る会、2005)
『探訪食野・唐金乃面影 4』(大工睦、泉佐野の歴史と今を知る会、2006)
『探訪食野・唐金乃面影 5』(大工睦、泉佐野の歴史と今を知る会、2006)
『探訪食野・唐金乃面影 6』(大工睦、泉佐野の歴史と今を知る会、2006)

参考文献 チイ~チホ

『地域元気に新世紀 びんごの100人』(中国新聞備後本社編、中国新聞備後本社、2002)
『地域と人の歴史を紡ぐ』(札幌市中央区中央地区第8町内会、2020)
『地域と人の歴史を紡ぐ 2』(札幌市中央区中央地区第8町内会、2021)
『地域に生きる女性たち』(中島美那子、塩原慶子編、溪水社、2022)
『地域の発展につくした先人大事典 全国496人を掲載!』(柴田好章監修、あかね書房、2023)
『地域の人探訪・紹介集 平成7年~平成8年』(館林警察署、1990)
『地域の誇り 恵那の先人 三十人』(地域の誇り恵那の先人三十人編集委員会編、恵那市教育委員会、2011)
『地域を彩りはぐくむ女たち 西東京市の女性の聞き書き集・年表』(西東京市女性史研究会編、西東京市女性史研究会、2016)
『地域を築いた人びと 中野・山ノ内人物風土記』(田川光雄、北信ローカル社、1986)
『小県郡人名一覧』(小県上田教育部会編、小県上田教育部会、1934)
『小さな自画像 "わが幼き日"101人集』(朝日放送株式会社編、朝日新聞社、1954)
『小さな地名の調べかた』(上野智子、和泉書院、2008)
『茅ケ崎名鑑 1966年版 茅ケ崎を創る百人の顔』(湘南ウィークリー社、1966)
『茅ケ崎ゆかりの人物誌』(一樹会編、茅ケ崎市教育委員会、1997)
『茅ヶ崎ゆかりの人物本』(茅ヶ崎市編、茅ヶ崎市、2022)
『近沢氏と尾川城』(尾川城北記念碑建設期成会編、尾川城北記念碑建設期成会、1937)
『千蒲氏・家譜・永代記』(秋田姓氏家系研究会編、秋田文化出版社、1982)
『近松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『ちきりと蝶 丸山氏一門 犀川筋地名考』(丸山楽雲、小室山恩塚神社、1971)
『知久一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1991)
『筑後小郡の歴史と井上村庄屋黒岩家の歴史 定年後十数年の間に書きためた雑文集』(黒岩貞治、黒岩淳、せいうん、2017)
『筑後人物便覧』(筑後史談会編、福岡県文化会館、1980)
『筑後の旧家豪族系図』(鶴久二郎、1978)
『筑後国豪族旧家系図』(鶴久二郎、1978)
『筑後国諸氏系図』(鶴久二郎、1979)
『筑後国柳川藩分限帳』(柳川郷土クラブ編、柳川郷土クラブ、1988)
『筑後の地名から読み解く邪馬台国』(中島昭三、近代文藝社、2013)
『筑後商工先達小伝』(梅野満雄編、久留米商業学校、1935)
『筑後百年の人物誌 第1集』(安元薫、1969)
『筑後名鑑 久留米市之巻』(本庄敏行、筑後史蹟編輯所、1924)
『筑後名鑑 三井郡之巻』(西村延次郎、1932)
『筑後名鑑 三瀦・八女之巻』(本庄敏行、筑後史蹟編輯所、1924)
『筑後銘鑑』(筑後新聞社編、筑後新聞社、1954)
『筑後柳川城開城後豊後蒲池家421年之歴史編(壱)』(蒲池一夫、2003)
『千草千種一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『筑紫野市字名一覧表 二日市区』(白石一秀、1977)
『築上郡人名辞書 巻ノ1』(築上新聞社編、築上新聞社、1937)
『筑前麻生文書 中世史料集』(北九州市立歴史博物館編、北九州市立歴史博物館、2001)
『筑前臼杵氏について』(福川一徳、臼杵史談会、1987)
『筑前黒田藩分限帳』(出版者不明、1981)
『筑前国御家人先祖由来記 上』(福岡県文化会館、1976)
『筑前国御家人先祖由来記 下』(福岡県文化会館、1976)
『筑前故地名ばなし』(池田善朗、海鳥社、2004)
『筑前志士伝』(長野誠、磊落堂、1881)
『筑前人物遺聞』(海妻甘蔵、文献出版、1986)
『筑豊人物志料 巻1』(伊東尾四郎、1909)
『筑前の学者系図並びに学統図』(木村俊隆編、福岡県文化会館、1980)
『筑前の古地名・小字 地形から読む』(池田善朗、石風社、2013)
『筑前名家人物志 上編』(森政太郎、1907)
『筑前名家人物志 下編』(森政太郎、1907)
『筑前宗像永島系譜』(永島俊一、屋崎町、1983)
『筑前宗像永島系譜家系索引及追録綴』(永島俊一、1983)
『筑豊之現代人 出郷以後』(筑豊研究会編、筑豊研究会、1926)
『ちくほうの女性たちの歩み』(ちくほう女性会議編、海鳥社、2000)
『筑豊要鑑 前』(筑豊之実業社編、筑豊之実業社、1920)
『地形名とその周辺の語彙 上』(松永美吉、1989)
『地形名とその周辺の語彙 下』(松永美吉、1989)
『地形と地名の愉しみ方 地形の特徴から山梨県と全国各地の地名を見直す』(輿水秀人、2017)
『地形由来でみる東京の地名』(山内和幸、まつお出版、2015)
『地形を感じる駅名の秘密東京周辺』(内田宗治、実業之日本社、2018)
『千坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『知識ゼロからの「日本の家紋」入門』(楠戸義昭、幻冬舎、2006)
『樗の樹陰 樗木のルーツを求めて』(井田原樗木先祖祭の会編、井田原樗木先祖祭の会、2013)
『父木野覚書』(杉原道彦、1991)
『地図から消えた地名』(今尾恵介、東京堂出版、2008)
『血筋はそこからはじまった』(西田知己、研成社、2002)
『地図・地名からよくわかる! 京都謎解き街歩き』(浅井建爾、実業之日本社、2014)
『地図と家紋で知る名字のルーツ』(姓氏の歴史研究会編、ソフトバンククリエイティブ、2010)
『地図と地名』(山口恵一郎編、古今書院、1974)
『地図と地名で読む世界史』(宮崎正勝、日本実業出版社、2004)
『地図と地名に秘められた北海道の暗号』(谷川彰英、宝島社、2016)
『地図に地名を探る』(山口恵一郎、古今書院、1987)
『知足堂物語 医家三百年の系譜』(西東見記、斎藤元臣、1992)
『知多市地名考』(知多市教育委員会編、知多市教育委員会、1983)
『知多地名考』(本美信聿、編集考房蓮華庵、2007)
『知多半島会下地名考』(恵下良作、一粒書房、2011)
『知多宝鑑』(加藤真吾、肥後蘇川編、春秋新報社、1926)
『乳井家関係系譜 乳井徳衛50回忌法要記念誌』(乳井正光、1976)
『秩父アイヌ語・縄文語地名考』(中澤道三、秩父アイヌ語地名研究所、2010)
『秩父阿左美家の歴史』(高橋光男編、秩父阿左美家の歴史刊行会、1993)
『秩父市尾田蒔地区の地名と屋号』(福島洋、1992)
『秩父丹党考』(井上要、埼玉新聞社、1991)
『秩父の女衆』(高田哲郎、民衆社、1984)
『秩父の顔百人』(清水武甲、秩父の顔百人集同人社、1954)
『秩父の婆衆 百歳になったら見えてきた』(高田哲郎、民衆社、1996)
『秩父之精神』(金子綱友、1917)
『秩父の地名伝説の虚実』(高田哲郎、リフレ出版、2021)
『秩父の地名の謎101を解く 秩父が解れば日本が分かる』(高田哲郎、埼玉新聞社、2018)
『秩父・平家物語 平将門から畠山次郎重忠まで』(荒川村歴史民俗研究会編、荒川村教育委員会、1992)
『秩父平氏の盛衰 畠山重忠と葛西清重』(埼玉県立嵐山史跡の博物館編、勉誠出版、2012)
『秩父平氏 畠山重忠とその時代 埼玉県立嵐山史跡の博物館企画展』(埼玉県立嵐山史跡の博物館埼玉県立嵐山史跡の博物館、2010)
『ちぢわ偉人物語』(坂憲章編、千々石町教育委員会、1992)
『ちとせ川の名称に関する文献 筑後川の古名』(久留米市観光協会編、久留米市観光協会、1937)
『ちとせ地名散歩』(長見義三、北海道新聞社、1976)
『千鳥よ翔べ』(橋口明男、あい出版、1991)
『知名町地名考』(先間政明、八重岳書房、1989)
『千野・茅野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『茅根一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『茅野市字名地図』(茅野市教育委員会編、茅野市教育委員会、1990)
『千野(茅野)氏概説』(千野広、1969)
『ちの横内・小川祝神のあゆみ』(小川祝神のあゆみ刊行委員会、1980)
『千葉一族入門事典 日本史を駆け抜けた月星の武士たち』(千葉氏サミット実行委員会編、啓文社書房、2016)
『千葉一族の系譜』(日本系譜出版会編、日本系譜出版会、1982)
『千葉一族の歴史 全国に広がる系譜・史跡・伝承』(鈴木佐編著、戎光祥出版、2021)
『千葉家実記』(朝野雅文、名著出版、1999)
『千葉県市原市地名集』(市原市教育委員会編、市原市教育委員会、1978)
『千葉県宗教法人名簿』(千葉県総務部学事課、1989)
『千葉県宗教法人名簿』(千葉県総務部学事課、1992)
『千葉県宗教法人名簿』(千葉県総務部学事課、1996)
『千葉県宗教法人名簿』(千葉県総務部学事課編、千葉県総務部学事課、2006)
『千葉県女性人名辞典』(新羅愛子、青史社、1984)
『千葉県人国記』(藤田真編、昭和印刷、1978)
『千葉県紳士名鑑』(松田卯太郎編、江東出版協会、1926)
『千葉県紳士名鑑』(千葉県紳士名鑑刊行会、1940)
『千葉県人事名鑑』(千葉県読売会編、千葉県読売会、1948)
『千葉県人事録』(千葉県人連合会編集部編、千葉県人連合会、1957)
『千葉県先覚展』(千葉県立上総博物館、1973)
『千葉県総覧』(内外通信社編、内外通信社、1938)
『千葉県地名変遷総覧』(千葉県立中央図書館編、千葉県立中央図書館、1970)
『千葉県地名由来事典』(小林茂多、1999)
『千葉県と佐倉市の小字尾余・峠(ビョウ)』(天野和邦、2019)
『千葉県の先覚』(千葉県編、千葉県青少年協会、1973)
『千葉県の先覚 続』(千葉県編、千葉県青少年協会、1973)
『千葉県友大会』(千葉県友倶楽部、1920)
『千葉縣歴史 全』(千葉縣歴史刊行會、1929)
『千葉県歴史の人物』(荒川法勝編著、暁印書館、1988)
『千葉県を築いた人びと』(千葉県教育研究会社会科教育部会編、旺文社、1985)
『千葉史 飯田賢胤遺稿』(飯田賢胤、横行庵、1995)
『千葉氏 鎌倉・南北朝編』(千野原靖方、崙書房出版、1995)
『「千葉氏」関係資料』(丸井敬司、2001)
『千葉氏関係資料調査報告書 其の1』(千葉市立郷土博物館、1989)
『千葉氏関係資料調査報告書 其の2』(千葉市立郷土博物館、1989)
『千葉氏研究 創刊号』(石橋直、1984)
『千葉氏研究 第2号』(石橋直、1986)
『千葉氏研究 第3号』(石橋直、1990)
『千葉氏研究 第4号』(石橋直、1993)
『千葉氏研究 第5号』(石橋直、1998)
『千葉氏研究 第6号』(石橋直、2004)
『千葉氏研究 第7号』(千葉氏研究会編、千葉氏研究会、2020)
『千葉市小字図』(和田茂右衛門、1978)
『千葉氏実伝』(鏑木清春、1986)
『千葉氏探訪 房総を駆け抜けた武士たち』(鈴木佐編著、千葉氏顕彰会監修、千葉日報社出版局、2002)
『「千葉氏」と市民に関する研究 近現代の「千葉氏」の受容をめぐって 平成29年度千葉市・大学等共同研究事業報告書』(千葉市、2018)
『千葉氏とその一族の興亡 月の巻』(府馬清、関東文芸社、1983)
『千葉氏とその一族の興亡 星の巻』(府馬清、関東文芸社、1984)
『千葉氏とその時代 <図録>新世紀・市制施行80周年記念特別展』(千葉氏フォーラム実行委員会編、千葉氏フォーラム実行委員会、2001)
『千葉氏と妙見信仰』(丸井敬司、岩田書院、2013)
『千葉市に輝く人びと』(千葉市教育委員会編、千葉市教育委員会、1970)
『千葉氏の家系 創刊号』(千葉勝士、岩手千葉研究会、2003)
『千葉氏の家系 第2号』(岩手千葉研究会編、岩手千葉研究会、2004)
『千葉氏の家系 第3号』(岩手千葉研究会編、岩手千葉研究会、2005)
『千葉氏の家系 第4号』(岩手千葉研究会編、岩手千葉研究会、2006)
『千葉氏の家系 第5号』(岩手千葉研究会編、岩手千葉研究会、2007)
『千葉氏の家系 第6号』(岩手千葉研究会編、岩手千葉研究会、2008)
『千葉氏の家系 第7号』(岩手千葉研究会編、岩手千葉研究会、2009)
『千葉氏の家系 第8号』(岩手千葉研究会編、岩手千葉研究会、2010)
『千葉氏の家系 第9号』(岩手千葉研究会編、岩手千葉研究会、2011)
『千葉氏の系譜と三谷家の由来』(三谷千代雄、1960)
『千葉氏の研究』(野口実編、名著出版、2000)
『千葉氏之出陣』(鏑木清春、2009)
『「千葉氏の盛衰」記録集』(千葉市生涯学習センター編、千葉市生涯学習センター、2003)
『千葉市の町名』(千葉市市民部区政課、1998)
『千葉市の町名考』(和田茂右衛門、加曽利貝塚友の会、1970)
『千葉氏 将門から秀吉まで』(千葉県博物館協会編、千葉県博物館協会、1976)
『千葉市名誉市民事績書』(千葉市秘書課、1980)
『千葉氏 室町・戦国編』(千野原靖方、たけしま出版、1997)
『千葉介累代の研究』(朝野雅文、北総史学研究所、2018)
『千葉氏を偲ぶ』(千葉市立千城台南中学、1976)
『ちば人国記 経済・野球編』(毎日新聞千葉支局編、毎日新聞社、1988)
『ちば人国記 2 芸術・政治編』(毎日新聞千葉支局編、毎日新聞社、1988)
『ちば人国記 3 教育・文化編』(毎日新聞千葉支局編、毎日新聞社、1990)
『千葉紳士名鑑 昭和9年版』(創集社、1934)
『千葉大系図』(千葉開府八百年記念祭協賛会編、千葉開府八百年記念祭協賛会、1926)
『千葉地名の由来を歩く』(谷川彰英、ベストセラーズ、2016)
『千葉「地理・地名・地図」の謎』(高林直樹、実業之日本社、2014)
『千葉常胤とその子どもたち 千葉氏入門ブックレット1』(千葉氏顕彰会編著、啓文社書房、2018)
『千葉の先人たち』(千葉県教育研究会社会科教育部会編著、光文書院、1981)
『千原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『地方公務員のための戸籍の知識』(加藤令造、帝国地方行政学会、1971)
『地方史上に現われぬ富樫氏の研究』(館残翁、1937)
『地方賜饌者名鑑 附・昭代余沢集』(下沢武、1929)
『地方自治政の沿革と其の人物 愛知県』(自治通信社編、自治通信社、1929)
『地方自治政の沿革と其の人物 静岡県』(自治通信社編、自治通信社、1929)
『地方自治政の沿革と其の人物 熊本県』(自治通信社編、自治通信社、1932)
『地方自治政の沿革と其の人物 福岡県』(自治通信社編、自治通信社、1931)
『地方自治録 立県百周年』(地方自治人事調査会、1978)
『地方史発掘 小笠原氏の虚像と実像』(中島次太郎、銀河書房、1980)
『地方政経大観 鳥取編 県政百年の歩み』(政経ジャーナル、1976)
『地方政経大観 山陰編 郷土を築く人々』(政経ジャーナル、1977)
『地方政経大観 山陰編 郷土を築く人々』(政経ジャーナル、1978)
『地方長官人物評』(大岡力、長島為一郎、1892)
『地方の文化団体・地方在住の文化人名録』(吉良至誠編、朝日新聞社、1954)
『致芳の屋号と家紋』(致芳郷土史会編、致芳郷土史会、2016)
『地方発達と其人物』(郷土研究会編、郷土研究会、1938)
『地方発達史と其の人物』(鈴木善作編、郷土研究会、1935)
『地方発達史と其の人物 岐阜県の巻』(鈴木善作編、郷土研究社、1937)
『地方発達史と其の人物 四国之巻』(鈴木善作編、郷土研究社、1942)
『地方発達史と其の人物 長野県の巻』(鈴木善作編、郷土研究社、1941)
『地方別日本の名族 1』(オメガ社編、新人物往来社、1989)
『地方別日本の名族 2』(オメガ社編、新人物往来社、1989)
『地方別日本の名族 3』(オメガ社編、新人物往来社、1989)
『地方別日本の名族 4』(オメガ社編、新人物往来社、1989)
『地方別日本の名族 5』(オメガ社編、新人物往来社、1989)
『地方別日本の名族 6』(オメガ社編、新人物往来社、1989)
『地方別日本の名族 7』(オメガ社編、新人物往来社、1989)
『地方別日本の名族 8』(オメガ社編、新人物往来社、1989)
『地方別日本の名族 9』(オメガ社編、新人物往来社、1989)
『地方別日本の名族 10』(オメガ社編、新人物往来社、1989)
『地方別日本の名族 11』(オメガ社編、新人物往来社、1989)
『地方別日本の名族 12』(オメガ社編、新人物往来社、1989)

参考文献 チメ~チン

『地名』(丹羽基二、秋田書店、1975)
『地名アイヌ語小辞典』(知里真志保、北海道出版企画センター、1956)
『地名〔莇生〕について』(西山春教、出版年不明)
『地名あれこれ』(山陽新聞社編、岡山市立図書館、1974)
『地名あれこれ』(森田兼夫、堺商工会議所、1999)
『地名「いもい」のルーツを辿りて』(山口義孝、1998)
『地名が証す投馬国、そして邪馬台国』(福田正三郎、東京図書出版会、2008)
『地名が教える地形の歴史 川崎の地形から見た災害地名や崩壊地名』(日本地名研究所編、川崎市、2016)
『地名覚書』(染矢多喜男、いづみ書房、1962)
『地名が語る赤羽根のむかし』(茅ヶ崎市文化資料館編、茅ヶ崎市教育委員会、2014)
『地名が語る 生馬の里 生活と歴史が刻み込まれた伝承文化』(山根克彦、2005)
『地名が語る鹿児島の歴史』(平田信芳、春苑堂出版、1997)
『地名が語る京都の歴史』(綱本逸雄編、東京堂出版、2016)
『地名が語る世界』(兵庫教育大学地理学教室編、清水書院、1997)
『地名が語る茅野市のむかし』(大久保千鶴子、長野日報社、1998)
『地名が語る日本語』(鏡味明克、南雲堂、1985)
『地名が語るふるさとのむかし 1』(岡田勝太郎、1995)
『地名が語るふるさとのむかし 2』(岡田勝太郎、1996)
『地名が語るふるさとのむかし 3』(岡田勝太郎、1997)
『地名が語るふるさと古江 旧古江村創設100周年記念』(古江まちづくり推進委員会歴史文化部編、松江市古江公民館、2010)
『地名が語るふるさと穂積』(地名が語るふるさと穂積編集委員会編、穂積町教育委員会、1993)
『地名学』(鏡味完二、日本地名学研究所、1965)
『地名学 地名の知識、法律、言語』(ナフタリ・カドモン、日本地図センター、2004)
『地名学入門』(鏡味明克、大修館書店、1984)
『「地名学」が解いた邪馬台国』(楠原佑介、徳間書店、2002)
『地名が解き明かす古代日本』(合田洋一、ミネルヴァ書房、2012)
『地名から探る豊前国遺跡』(定村責二、美夜古郷土史学校、1976)
『地名から自然歴史にふれる』(小垣広次、1999)
『地名から自然・歴史を考える』(小垣広次、2004)
『地名から知る先人の暮らしと歴史 東北地方に残るアイヌ語地名』(東北アイヌ語地名研究会、2014)
『地名から引く日本全国作家紀行・滞在記』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2018)
『地名から見た丸亀発達史』(近藤末義、1955)
『地名から読み解く日本列島』(火田博文、彩図社、2021)
『地名から読む郷土史』(多田健、2003)
『地名から歴史を読む方法 地名の由来に秘められた意外な日本史』(武光誠、河出書房新社、1999)
『地名から歴史を読む方法 日本史の意外な真相が地名に隠されていた』(武光誠、河出書房新社、2004)
『地名から歴史を読む方法 日本の意外な成り立ちを浮き彫りにする イラスト図解版』(武光誠、河出書房新社、2011)
『地名関係文献解題事典』(鏡味明克編、同朋舎出版、1981)
『地名岐阜の由来』(神田美一、福富易、1990)
『地名教室 東葛飾を歩く』(谷川彰英、市川ニューファミリー新聞社、1987)
『地名研究資料集 第1巻(日本)』(池田末則、鏡味明克、江端真樹子編、クレス出版、2003)
『地名研究資料集 第2巻(大和国1)』(池田末則、鏡味明克、江端真樹子編、クレス出版、2003)
『地名研究資料集 第3巻(大和国2)』(池田末則、鏡味明克、江端真樹子編、クレス出版、2003)
『地名研究資料集 第4巻(大和名所図会ほか)』(池田末則、鏡味明克、江端真樹子編、クレス出版、2003)
『地名研究資料集 第5巻(万葉集)』(池田末則、鏡味明克、江端真樹子編、クレス出版、2003)
『地名研究 第1(昭和29.12)〜4集(昭和32.9)』(染谷多喜男、大分舞鶴高等学校社会研究部地名研究グループ、1954)
『地名研究入門』(都丸十九一、三一書房、1995)
『地名研究のすすめ』(落合重信、国書刊行会、1982)
『地名研究必携』(谷川健一、日本地名研究所、2003)
『地名語彙の開く世界』(上野智子、和泉書院、2004)
『地名考』(多久市史編さん室編、多久市史編さん室、1997)
『地名考証 群馬』(福田浩、週刊サンデージャーナル、2001)
『地名考 その他』(久保田彰、1999)
『地名考の旅』(三橋健、1965)
『地名考 平塚 旭 大野 豊田 城島 神田 岡崎 金田 土沢 金目(合冊製本)』(今井英雄、1971)
『地名語源からの万葉集』(吉田金彦、東京堂出版、1997)
『地名語源辞典』(山中襄太、校倉書房、1968)
『地名語源で探る神通郷の素性』(佐藤徹、ほそいり遊々企画、2012)
『地名散歩』(中島勇三編、2008)
『地名散歩 地図に隠された歴史をたどる』 (今尾恵介、KADOKAWA、2023)
『地名私考ジャガラモガラ 龍神伝説に秘められた真実 2版』(長瀬一男、寒河江彦一、1992)
『地名辞典 西・葡・墨・比・中南米・伯・玖・ドミニカ・ハイティー』(村岡玄、村岡恭子編、大観堂、1942)
『地名字引 東京之部』(駅逓寮編、御書物所、1873)
『地名字引 東京之部』(駅逓寮編、有隣堂、1884)
『地名集日本 = Gazetteer of Japan 2021』(国土地理院編、国土交通省国土地理院、2022)
『地名塾シンポジウム(配布資料) 地名からの触発』(川崎市教育委員会文化財課地名資料室編、川崎市教育委員会文化財課地名資料室、2003)
『地名、人名、及び万葉集に於ける動詞に就いて』(三木斎、三木医院、1986)
『地名人名書名新辞典』(酒生慧眼、小林杖吉編、精華堂、1907)
『地名・人名・枕詞の意味』(三木斎、三木医院、1985)
『地名・人名・枕詞の意味 改定版』(三木斎、三木医院、1988)
『地名随想』(天野主、1985)
『地名随想 続』(天野主、1987)
『地名スケッチ 赤城山西麓の地名』(都丸十九一、煥乎堂、1991)
『地名・姓氏・家紋は一体である』(丹羽基二、新人物往来社、1979)
『地名「立石」考』(青木繁、1985)
『地名譚』(ぬめひろし、秋田文化出版社、1988)
『地名探訪しゃり』(斜里町立知床博物館、1986)
『地名調査報告書』(相模原市教育委員会編、相模原市教育委員会、1984)
『地名「銚子」の誕生』(岡田勝太郎、1998)
『地名・地理辞典 改訂新版』(市川正巳、数研出版、1994)
『地名「津軽」「青森」考』(小笠原功、北方新社、1999)
『地名で語る「日本の歴史」授業』(高橋茂樹、黎明書房、2021)
『地名で考える 沖縄語の移り変り』(多和田眞一郎、溪水社、2012)
『地名でする縄文文化の旅ガイド』(地名から文化を考える会編、地名から文化を考える会、1995)
『地名でたどる郷土の歴史 地方史誌にとりあげられた地名文献目録』(飯澤文夫監修、日外アソシエーツ、2017)
『地名でたどる埼玉県謎解き散歩』(宮内正勝、千田文彦、加藤隆榮、中経出版、2014)
『地名でたどる小さな歴史』(橘川真一、神戸新聞総合出版センター、1999)
『地名でたどる小さな歴史 2』(橘川真一、神戸新聞総合出版センター、2008)
『地名でみる奄美振興事業 奄美振興事業の地名・事業総覧』(入佐一俊、1998)
『地名で読み解く世界史の興亡 その由来と変遷から意外な歴史が浮上する』(宮崎正勝、河出書房新社、2020)
『地名で読む江戸の町』(大石学、PHP研究所、2001)
『地名で読む江戸の町』(大石学、PHP研究所、2013)
『地名で読む京の町 上』(森谷尅久、PHP研究所、2003)
『地名で読む京の町 下』(森谷尅久、PHP研究所、2003)
『地名で読むヨーロッパ』(梅田修、講談社、2002)
『地名でわかるおもしろ世界史』(歴史の謎研究会編、青春出版社、2001)
『地名でわかるオモシロ世界史』(宮崎正勝、角川学芸出版、2011)
『地名でわかるオモシロ日本史』(武光誠、角川学芸出版、2011)
『地名でわかるおもしろ起源』(丹羽基二、青春出版社、1996)
『地名でわかる水害大国・日本』(楠原佑介、祥伝社、2016)
『地名でわかる歴史 西宮市の事例』(田岡香逸、民俗文化研究会、1971)
『地名伝承学 日本地名学研究所創設六十周年論文集』(池田末則著、日本地名学研究所編、五月書房、2002)
『地名伝承学論(補訂)』(池田末則、クレス出版、2004)
『地名伝承の旅 地名に潜む不思議さ 後世に伝えたい地名 南丹市美山町栃原区』(小畑弘、南丹市美山町栃原区、2020)
『地名伝承論 大和古代地名辞典』(池田末則、名著出版、1990)
『地名伝説の謎』(楠原佑介、本間信治、新人物往来社、1976)
『地名と郷土 その1』(蒜山地名研究会編、蒜山地名研究会、1981)
『地名 土地に刻まれた歴史』(丹羽基二、秋田書店、1975)
『地名と地理の謎がわかる! 東京の歴史地図帳』(谷川彰英監修、宝島社、2014)
『地名と伝承』(祖式ふるさと研究会編、祖式ふるさと研究会、出版年不明)
『地名と日本人』(谷川健一、講談社、1983)
『地名と人々の営み』(浦上宏、2009)
『地名と地図の地理教育』(田中耕三、1996)
『地名と風土』(谷川健一編、思潮社、1991)
『地名と風土 日本人と大地を結ぶシンポジウム』(谷川健一編、地名全国シンポジウム実行委員会、1981)
『地名と風土 '81地名を通して「地方の時代」を考える全国シンポジウム』(地名全国シンポジウム実行委員会、1981)
『地名と方言』(宮下正人、宮下清美、2005)
『地名と苗字の謎 日本人の常識』(丹羽基二、幻冬舎、2004)
『地名と苗字のはなし1』(丹羽基二、芳文館、2000)
『地名と苗字のはなし2』(丹羽基二、芳文館、2000)
『地名と民俗』(滋賀県文化財保護協会、1981)
『地名と村の歴史』(金子延夫、玉城郷土会、1980)
『地名と由来 大野村の文化第8集』(大野村教育委員会(茨城県)編、大野村教育委員会、1978)
『地名と歴史』(水島治平、水島美智子、1991)
『地名と歴史 地名が語る日本の生い立ち』(木下浩二、1987)
『地名と歴史 続 地名が語る関東の古代』(木下浩二、1989)
『地名と歴史から探る江戸』(古川愛哲、エムディエヌコーポレーション、2022)
『地名に隠された「東京津波」』(谷川彰英、講談社、2012)
『地名に隠された「南海津波」』(谷川彰英、講談社、2013)
『地名に刻まれた歴史』(平凡社地方資料センター編、平凡社、1988)
『地名西袋考 西袋小史年表』(佐藤喜一、1975)
『地名に遺る埼玉の史蹟』(埼玉県神職会編、埼玉県神職会、1938)
『地名に残る全国の国府・府中』(大森拓二、1986)
『地名に光る旅僧の跡』(古田計雄、1995)
『地名に学ぶ』(谷川彰英、黎明書房、1984)
『地名にみる近江八幡』(伴米蔵、サンライズ印刷出版部、1990)
『地名に見る古代大和のロマン』(石井繁男、1994)
『地名にみる生活史』(落合重信、神戸新報社、1981)
『「地名のいわれ」が一気にわかる本』(浅井建爾、成美堂出版、2001)
『地名のいわれ 丹後町』(丹後町教育研究会社会科研究部会編、丹後町教育研究会社会科研究部会、1981)
『地名の解釈』(三木斎、近代文芸社、1995)
『地名の川西史』(菅原巌、創元社、2018)
『地名の起原』(香川幹一、南光社、1928)
『地名の起源 宮崎県日南地方と記紀神話・民話の考察』(黒木正隆、新風舎、2005)
『地名の研究』(柳田国男、古今書院、1936)
『地名の研究 訂4版』(柳田国男、実業之日本社、1937)
『地名の研究 訂5版』(柳田国男、実業之日本社、1939)
『地名の研究』(柳田国男、実業之日本社、1947)
『地名の研究』(柳田国男、角川書店、1968)
『地名の研究』(柳田国男、講談社、2015)
『地名の研究』(柳田国男、中央公論新社、2017)
『地名の研究』(金沢庄三郎、創元社、1949)
『地名の研究 地名に関する知識、法律及び言語』(ナフタリ・カドモン、国土交通省国土地理院訳、国土交通省国土地理院、2003)
『地名の原景 列島にひびく原始の声』(木村紀子、平凡社、2023)
『地名の研究 社会科教授資料』(松尾俊郎編、大阪教育図書、1959)
『地名の考古学 奈良地名伝承論』(池田末則、勉誠出版、2012)
『地名の語源』(松村任三、青岡樹園、1927)
『地名の語源』(鏡味完二、鏡味明克、角川書店、1977)
『地名の語源が意味する地すべり危険地帯』(小川豊、山海堂、1998)
『地名の語源と謎』(丹羽基二、南雲堂、1988)
『地名の古代史 九州篇』(谷川健一、金達寿、河出書房新社、1988)
『地名の古代史 近畿篇』(谷川健一、金達寿、河出書房新社、1991)
『地名の根源を解く 播磨の国を中心に』(森脇隆公、1984)
『地名の社会学』(今尾恵介、角川学芸出版、2008)
『地名の真実』(昭文社、2021)
『地名の深層』(峯島清二、大和美術印刷出版部、1984)
『地名の政治地理学 地名は誰のものか』(田邉裕、古今書院、2020)
『地名の世界地図』(21世紀研究会編、文藝春秋、2000)
『地名の世界地図 カラー新版』(21世紀研究会編、文藝春秋、2020)
『地名のたのしみ』(服部英雄、角川書店、2003)
『地名の楽しみ』(今尾恵介、筑摩書房、2016)
『地名の探究』(松尾俊郎、新人物往来社、1985)
『地名の知識100』(池田末則、新人物往来社、1977)
『地名の謎』(今尾恵介、新潮社、2001)
『地名のなぞを探る-やまがた-』(木村正太郎、やまがた散歩社、1996)
『地名の謎を解く 隠された「日本の古層」』(伊東ひとみ、新潮社、2017)
『地名の成立ち』(山口恵一郎、徳間書店、1967)
『地名の博物史』(谷口研語、PHP研究所、1997)
『地名の始まりと由来 上』(安藤静夫、小笠原武、都出版社、1975)
『地名の始まりと由来 中』(安藤静夫、小笠原武、都出版社、1975)
『地名の始まりと由来 下』(安藤静夫、小笠原武、都出版社、1975)
『地名の発掘 気仙沼史考』(小山正平、NSK地方出版社、1978)
『地名の発生と機能』(帝京大学地名研究会編、帝京大学地名研究会、2010)
『地名の話』(谷川健一、平凡社、1979)
『地名のはなし』(江戸川区教育委員会社会教育課編、江戸川区教育委員会、1989)
『地名のはなし 秋田の地名』(三浦鉄郎、三光堂書店、1973)
『地名のはなし 群馬の地名のルーツを探る』(都丸十九一、煥乎堂、1987)
『地名のはなし 続』(都丸十九一、煥乎堂、1989)
『地名のはなし 西目の里』(池田正治、1993)
『地名のはなし 丹羽基二シリーズ7』(丹羽基二、芳文館、2000)
『地名のひみつ 名前のはじまり探検隊2』(国松俊英、熊谷さとし、岩崎書店、1999)
『地名のひみつパート2 名前のはじまり探検隊10』(国松俊英、熊谷さとし、岩崎書店、2002)
『地名の秘密』(古川愛哲、経済界、2002)
『地名の変化と実相』(上村重次、1992)
『地名の変化にみる、いわきの近代化』(いわき市立いわき総合図書館編、いわき未来づくりセンター、2008)
『地名の魅力』(谷川彰英、白水社、2002)
『地名の民俗誌』(千葉徳爾、古今書院、1999)
『地名の由来』(古川市史研究会、出版年不明)
『地名の由来』(吉田茂樹、新人物往来社、1979)
『地名の由来』(会津若松市教育委員会編、会津若松市教育委員会、1990)
『地名の由来』(新人物往来社、2005)
『地名の由来から知る日本の歴史』(武光誠、ダイヤモンド社、2004)
『地名の由来事典』(福岡県・佐賀県県際交流実行委員会編、ヒエダデザイン研究室、1994)
『地名の由来新居浜』(新居浜市教育委員会編、新居浜市教育委員会、1980)
『地名の由来を知る事典』(武光誠、東京堂出版、1997)
『地名の呼び方と書き方 社会科手びき書 昭和33年』(文部省編、大阪教育図書、1959)
『地名の読み方に強くなる本』(田中つとむ、データハウス、2002)
『地名のルーツ 知っておくと得』(吉田允義、オーエス出版、1979)
『地名のルーツ物語』(武光誠、雄鶏社、1995)
『地名のルーツを探る 長崎・野母半島』(真鳥喜三郎、真取剛、1984)
『地名の歴史学』(服部英雄、角川書店、2000)
『地名の歴史・そんな秘密があったのか』(武光誠、河出書房新社、2006)
『地名の論理』(山口恵一郎、そしえて、1984)
『地名は偽らず』(富田日出雄、1987)
『地名はけ考』(菅原七郎、ヱビスヤ書店、1972)
『「地名」は語る』(谷川彰英、祥伝社、2008)
『地名は語る 埼玉の歴史と伝承』(埼玉新聞特別編集委員室編、埼玉新聞社、2019)
『地名は語る 埼玉の歴史と伝承 続』(埼玉新聞特別編集委員室編、埼玉新聞社、2021)
『地名は語る わが町の生い立ち 大阪市内篇』(大阪民主新報社編、文理閣、1982)
『地名は警告する 日本の災害と地名』(谷川健一編、冨山房インターナショナル、2013)
『地名は災害を警告する 由来を知りわが身を守る』(遠藤宏之、技術評論社、2013)
『地名は知っていた 津波被災地を歩く 上 気仙沼-塩竈』(太宰幸子、河北新報出版センター、2012)
『地名は知っていた 津波被災地を歩く 上 七ヶ浜-山元』(太宰幸子、河北新報出版センター、2012)
『地名は文化遺産』(浦上宏、2018)
『地名表記の手引』(教科書研究センター編著、ぎょうせい、1978)
『『地名表記の手引』の改訂について』(朝倉隆太郎、教科書研究センター、1994)
『地名不思議学』(丹羽基二、鷹書房、1982)
『地名風土記 伝承文化の足跡』(池田末則、東洋書院、1992)
『地名 = Place names』(露口啓二撮影、赤々舎、2018)
『地名へて万葉を読めば』(三木斎、三木医院、1989)
『地名へのいざない 秋田・大仙市』(戸澤敬三郎、2010)
『地名崩壊』(今尾恵介、KADOKAWA、2019)
『地名「方八丁」をめぐって』(伴野氏館跡保存会、1987)
『地名保存政策への提言』(楠原佑介、国土情報社、1985)
『地名「水呑」の起因について』(林内竹雄、水呑学区ふれあい事業推進委員会、1996)
『地名・苗字の起源99の謎 あなたの祖先はどこから来たか』(鈴木武樹、産報、1976)
『地名・苗字の起源99の謎』(鈴木武樹、PHP研究所、1992)
『地名苗字読み解き事典』(丹羽基二、柏書房、2002)
『地名無用の雑学知識』(地名ルーツお調べ隊、ベストセラーズ、1989)
『地名物語 静岡県浜松市北区引佐町栃窪地区の「小字名」』(髙田和彦、出版のススメ研究会、2018)
『地名訳書字引』(坂似水、1874)
『地名・屋号が物語る胆沢の歴史と自然』(胆沢町教育委員会、2005)
『地名・屋号調査 若柳公民館管内』(若柳公民館ことぶき学級編、若柳公民館ことぶき学級、2001)
『地名「八幡野」雑考 「やわたの」「やはたの」どっちがホント?』(小林一之、木村博、城ヶ崎文化資料館、1999)
『地名夢ものがたり』(土方恵治、武蔵野文化研究所、1988)
『地名由来』(読売新聞社編、岡山市立中央図書館、1988)
『地名由来』(土屋一、2002)
『地名由来 飛騨・美濃』(山内和幸、まつお出版、2014)
『地名用語語源辞典』(楠原佑介、溝手理太郎、東京堂出版、1983)
『地名用語語源辞典』(森猛、古文書古記録研究会、1995)
『地名よみかた辞典』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1989)
『地名よもやま話』(北ぐに出版社、1989)
『地名を歩く』(山口恵一郎、新人物往来社、1976)
『地名を歩く』(南島地名研究センター編著、ボーダーインク、1991)
『地名を歩く 奄美・沖縄の人・神・自然 増補改訂』(南島地名研究センター編著、ボーダーインク、2006)
『地名を歩く』(新人物往来社、2004)
『地名を歩く 出羽の国・寒河江の歴史』(宇井啓、寒河江市、1992)
『「地名」をいかした地域学習の開発』(成城学園初等学校社会科研究部編、成城学園初等学校出版部、1984)
『地名を生かす社会科の授業』(谷川彰英編著、黎明書房、1986)
『地名を考える』(山口恵一郎、日本放送出版協会、1977)
『地名を考えよう』(高松市歴史民俗協会編、高松市歴史民俗協会、2008)
『地名をさぐる』(朝日新聞大阪本社企画報道室編、朝日新聞社、1987)
『地名を探る 大江町の歴史探訪』(小関昌一、大江町、1999)
『地名を主としたる郷土研究 第1 - 5輯・補遺篇』(大野町文化財研究会編、大野町文化財研究会、1953)
『地名を訪ねて』(瀬谷房之助、ひたち文庫、1981)
『地名を訪ねて 第2部』(瀬谷房之助、筑波書林、1987)
『地名を訪ねて 第4部 坂本・東小沢地区』(瀬谷房之助、筑波書林、1991)
『地名を訪ねて 完結編』(瀬谷房之助、筑波書林、1987)
『地名を訪ねて』(渋川地名研究会編、渋川地名研究会、2006)
『地名を通して見る天竜川と人々の暮らし』(松崎岩夫著、環境アセスメントセンター松本研究室編、国土交通省中部地方整備局天竜川上流工事事務所、2003)
『地名を解く 語素・姓の分布と地名編』(州崎治郎、2011)
『地名を解く 単語編』(州崎治郎、2011)
『地名をほる』(石田武、セイコー印刷、2004)
『地名を掘る』(小田治、新人物往来社、1986)
『地名を巡る北海道』(森孝、柏艪舎、2010)
『地名をもっと知ろう』(川崎市教育委員会文化財課地名資料室編、川崎市教育委員会文化財課地名資料室、2005)
『千村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『千屋一族の勤王 万朶の桜』(岩山松美、横田達雄、1985)
『千屋家文書 岩山・山崎家所蔵』(横田達雄、1985)
『茶室明日庵 濱中家と宗伯』(浜中保博、2010)
『北谷町海岸・海域地名』(北谷町史編集事務局編、北谷町、1985)
『茶の間で語る珍地名』(飯田栄、オリジン出版センター、1979)
『茶の間で語る珍名奇姓』(飯田栄、オリジン出版センター、1982)
『チャレンジする女性たち』(アヴァンティ編集部編著、アヴァンティ、2008)
『中央区女性史 いくつもの橋を渡って 通史』(中央区、中央区女性史編さん委員会編、江刺昭子著、ドメス出版、2007)
『中央区女性史 いくつもの橋を渡って 聞き書き集』(中央区、中央区女性史編さん委員会編、ドメス出版、2007)
『中越名士伝』(桂正直編、清明堂、1892)
『中越人士漫評一班』(佐野秀二、1896)
『中越明覧』(藤田天民編、遠藤新聞舗、1905)
『中央町の地名考』(中央町文化財研究会地名調査委員会編、中央町文化財研究会、1991)
『中学生ふるさと人物研究 東海道四〇〇年祭』(静岡県東海道四〇〇年祭実行委員会編、静岡新聞社、2002)
『中央之旧仙台藩人譚』(古山省吾編、宮城県顕揚会、1917)
『註解老松家小野寺氏世代考』(小野寺彦次郎、小野寺宏、1994)
『注解コンピュータ記載例対照戸籍記載例集』(木村三男監修、民事法務協会共編、日本加除出版、1996)
『注解コンピュータ記載例対照戸籍記載例集 新版』(木村三男監修、民事法務協会共編、日本加除出版、2001)
『注解コンピュータ記載例対照戸籍記載例集 新版補訂』(木村三男監修、民事法務協会共編、日本加除出版、2003)
『注解コンピュータ記載例対照戸籍記載例集 改訂版』(木村三男監修、民事法務協会共編、日本加除出版、2006)
『注解コンピュータ記載例対照戸籍記載例集 改訂第2版』(木村三男監修、民事法務協会共編、日本加除出版、2013)
『虫瞰の跡 問わず語る三代記』(兼田三代治、1991)
『忠義の家菊池氏』(平泉澄、菊池氏勤王顯彰會、1937)
『中京現代人物評伝』(早川北汀、早川文書事務所、1932)
『中京現代人物評伝 2』(早川北汀、早川文書事務所、1934)
『中京財界人物風景 第1輯』(大東朝雄編、東邦書林、1938)
『中京実業家出世物語』(赤壁紅堂、早川文書事務所、1926)
『中京名鑑 昭和3年版』(名古屋毎日新聞社編、名古屋毎日新聞社、1928)
『中京名鑑』(名古屋毎日新聞社編、名古屋毎日新聞社、1932)
『中京名鑑 昭和11年版』(名古屋毎日新聞社編、名古屋毎日新聞社、1936)
『中京名士録』(野村浩司、名古屋毎日新聞社、1920)
『中弘人名録 昭和27年度』(斉藤清人編、青森県人名録出版社、1952)
『中国及満洲人名地名便覧』(外務省情報部、1932)
『中国及満洲国人名地名便覧 英文対照』(タイムス出版社編輯部編、タイムス出版社、1933)
『中国家族法「婚姻・養子・相続」問答解説』(加藤美穂子、日本加除出版、2008)
『中国家族法と関係諸制度』(岩井伸晃、テイハン、2000)
『中国家族法の研究』(陳宇澄、信山社出版、1994)
『中国家族法の原理』(滋賀秀三、創文社、1967)
『中国家族法の諸問題』(加藤美穂子、敬文堂、1994)
『中国家族法論』(滋賀秀三、弘文堂、1953)
『中国家族法論』(大塚勝美、御茶の水書房、1985)
『中国語発音に基づく中国地名・人名の仮名表記とその体系化に関する研究』(陳淑梅、東京工科大学、2002)
『中国史人名辞典』(外山軍治、日比野丈夫編、新人物往来社、1984)
『中国主要地名辞典 隋~宋金』(鈴木哲雄、山喜房佛書林、2003)
『中国人の家族制度の研究』(大山彦一、関書院、1952)
『中国人名事典』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1993)
『中国姓氏読音表 中日対照』(矢守惠之輔編、さなえ書房、2014)
『中国姓氏考』(王泉根、林雅子訳、第一書房、1995)
『中国姓氏事典』(日中民族科学研究所編、国書刊行会、1978)
『中国姓の正しい読み方5000 中日対照』(矢守惠之輔編、さなえ書房、2015)
『中国姓の正しい読み方5000 中日対照 修訂版』(矢守惠之輔編、さなえ書房、2016)
『中国姓の正しい読み方5000 中日対照 ピンイン配列編』(矢守惠之輔編、さなえ書房、2015)
『中国宗譜の研究 上巻』(多賀秋五郎、日本学術振興会、1981)
『中国宗譜の研究 下巻』(多賀秋五郎、日本学術振興会、1982)
『中国地方吾郷一族』(吾郷義、1982)
『中国地名カタカナ表記の研究 教科書・地図帳・そして国語審議会』(明木茂夫、東方書店、2014)
『中国地名辞典』(中国綜合研究所、1963)
『中国地名辞典』(星斌夫、国書刊行会、1980)
『中国地名辞典 増補』(星斌夫、国書刊行会、1986)
『中国地名辞典 英中・日中対照』(外務省情報部編、原書房、1985)
『中国地名人名辞典 英中対照』(竹之内安巳、国書刊行会、1979)
『中国地名・人名の書き方の表便覧』(国語審議会編、文部省調査普及局国語課増補、文部省調査普及局国語課、1950)
『中国地名大辞典 旧・国立北平研究院版』(東京美術、1974)
『中国・朝鮮地名別称索引』(国書刊行会編、国書刊行会、1977)
『中国・朝鮮の姓名』(鴻山俊雄、1961)
『中国農村の分家制度』(内田智雄、岩波書店、1956)
『中国の家族制及び言語の研究』(郭明昆、東方学会、1962)
『中国の家族法』(陳明侠、敬文堂、1991)
『中国歴史地名辞典 第1巻』(中国地名研究会編、科学書院、1995)
『中国歴史地名辞典 第2巻』(中国地名研究会編、科学書院、1995)
『中国歴史地名辞典 第3巻』(中国地名研究会編、科学書院、1995)
『中国歴史地名辞典 第4巻』(中国地名研究会編、科学書院、1995)
『中国歴史地名辞典 第5巻』(中国地名研究会編、科学書院、1995)
『中国歴代地名要覧 読史方輿紀要索引』(青山定雄、大安、1965)
『中国歴代地名要覧 読史方輿紀要索引』(青山定雄、省心書房、1974)
『中国を動かす200人 最新中国人名辞典』(霞ケ関研究会編、国際図書、1967)
『中国をめぐる戦国武将たち』(米原正義、日本放送出版協会、1997)
『中条一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『中条氏と常光院』(藤野三吉編、常光院保勝会、1941)
『忠臣足助重範と其の一族』(愛知県教育会編、愛知県教育会、1932)
『忠臣と孝子 前編』(坂本箕山、サムライ書房出版部、1918)
『忠臣と孝子 後編』(坂本箕山、サムライ書房出版部、1918)
『忠臣と志士の面影』(夢想兵衛、内外出版協会、1924)
『忠臣二千六百年史』(山口梧郎編、天泉社、1940)
『忠臣列伝歴史の泉』(上田得水編、松本商会出版部、1919)
『中世足利氏の血統と権威』(谷口雄太、吉川弘文館、2019)
『中世阿波細川氏考』(若松和三郎、原田印刷出版、2000)
『中世飯島郷の豪族』(桃沢匡行、飯島町郷土研究会、1982)
『中世伊勢原をめぐる武士たち』(湯山学、伊勢原市教育委員会社会教育課編、伊勢原市教育委員会、1991)
『中世宇都宮氏の世界 下野・豊前・伊予の時空を翔る』(市村高男編著、彩流社、2013)
『中世宇都宮氏 頼朝・尊氏・秀吉を支えた名族 開館三十五周年記念特別企画展』(栃木県立博物館編、栃木県立博物館、2017)
『中世江馬氏の研究』(葛谷鮎彦、岐阜県神岡町、1970)
『中世大隅の争乱と鹿屋吉國氏』(吉國宏、2002)
『中世小城の歴史・文化と肥前千葉氏 佐賀大学小城市交流事業特別展図録』(千葉氏研究プロジェクト編、佐賀大学地域学歴史文化研究センター、2009)
『中世関東の武士団と信仰』(阿部征寛、阿部征寛著作集刊行会、1990)
『中世奇人列伝』(今谷明、草思社、2001)
『中世北九州落日の譜 増補改訂 門司氏史話』(門司宣里、今井書店、1999)
『中世九州相良氏関係文書集』(池田公一編著、文献出版、1987)
『中世・近世前期の東神吉 播磨神吉城主神吉氏の興亡』(久保一人、1999)
『中世勤王家列伝』(谷口流鶯編、松声堂、1899)
『中世後期の赤松氏』(渡辺大門、日本史史料研究会企画部、2011)
『中世後期播磨の国人と赤松氏』(前田徹、清文堂出版、2021)
『中世後期山名氏の研究』(渡辺大門、日本史史料研究会企画部、2009)
『中世豪族草野氏 栄華の残照 企画展』(久留米市立草野歴史資料館編、久留米市立草野歴史資料館、2008)
『中世合田氏ノ跡』(合田昌文、2000)
『中世合田氏ノ跡 改訂版』(合田昌文、2016)
『中世河野氏権力の形成と展開』(石野弥栄、戎光祥出版、2015)
『中世・河野氏はいま 諸国に子孫を訪ねて』(河野直重、2013)
『中世久我家と久我家領荘園』(岡野友彦、続群書類従完成会、2002)
『中世讃岐国人香西氏の実体』(佐藤篤、2002)
『中世讃岐国人香西氏の歴史』(佐藤篤、2006)
『中世讃岐国人伝承世界の香西氏』(佐藤篤、2004)
『中世史と風間氏』(風間吉也、1993)
『中世信濃の武将後庁大内蔵大輔並びに後町氏の遠祖とその子孫の系譜』(後町力、1996)
『中世島津氏研究の最前線 ここまでわかった「名門大名」の実像』(日本史史料研究会監修、新名一仁編、洋泉社、2018)
『中世薩摩の雄 澁谷氏 入来院・高城・東郷氏の軌跡』(薩摩川内市川内歴史資料館編、薩摩川内市川内歴史資料館、2010)
『中世常総名家譜 上巻』(石川豊、暁印書館、1991)
『中世常総名家譜 下巻』(石川豊、暁印書館、1992)
『中世 周防国と陶氏 ふるさと再発見』(新南陽郷土史会、2018)
『中世相馬氏の基礎的研究』(岡田清一、崙書房、1978)
『中世東国足利・北条氏の研究』(佐藤博信、岩田書院、2006)
『中世東国大名常陸国佐竹氏』(江原忠昭、1970)
『中世東国の街道と武士団』(江田郁夫、岩田書院、2010)
『中世東国武家文書の研究 白河結城家文書の成立と伝来』(村井章介編、高志書院、2008)
『中世東国武士団の研究』(野口実、高科書店、1994)
『中世土豪姫地氏資料考 因幡国戦国侍ノ一例示』(吉田浅雄、燈心亭文庫、1992)
『中世土佐国長宗我部氏に関する論文集』(朝倉慶景、2022)
『中世における海上、千葉氏の居館址をめぐる一考察』(高森良昌、出版年不明)
『忠誠名和一族』(涌島義博、道統社、1942)
『中世の阿蘇社と阿蘇氏 謎多き大宮司一族』(柳田快明、戎光祥出版、2019)
『中世の越後三善氏』(三島義教、岩田書院、2016)
『中世の小野寺氏』(小野寺彦次郎、小野寺宏、1993)
『中世の小野寺氏資料』(小野寺宏、2001)
『中世の畿内武士団と公武政権』(生駒孝臣、戎光祥出版、2014)
『中世の豪族・山川氏』(三和町立資料館編、三和町立資料館、2002)
『中世の下野那須氏』(那須義定、岩田書院、2017)
『中世の人物 京・鎌倉の時代編 第1巻』(元木泰雄、清文堂出版、2014)
『中世の人物 京・鎌倉の時代編 第2巻』(元木泰雄、清文堂出版、2014)
『中世の人物 京・鎌倉の時代編 第3巻』(元木泰雄、清文堂出版、2014)
『中世の瀬下氏』(小出哲夫、2001)
『中世の豊島・葛西・江戸氏』(今野慶信、岩田書院、2021)
『中世の備前松田氏について』(三宅克広、玉松会、2003)
『中世の常陸・南奥と大塚氏 史料にみる一氏族の研究』(大塚久、牧歌舎、2008)
『中世の武士春日部氏~春日部氏と浜川戸遺跡~展』(春日部市郷土資料館編、春日部市郷土資料館、2007)
『中世の真壁氏』(真壁町歴史民俗資料館編、真壁町歴史民俗資料館、1998)
『中世の名門 宇都宮氏』(下野新聞社編集局編、下野新聞社、2018)
『中世の紋章 名誉と威信の継承』(テレンス・ワイズ、リチャード・フック彩色画、ウィリアム・ウォーカー線画、鈴木渓訳、新紀元社、2001)
『中世の山形と大江氏』(山形県立米沢女子短期大学附属生活文化研究所編、山形県立米沢女子短期大学、2000)
『中世の領主堀江一族の研究』(坪田忠兵衛、1964)
『中世播磨と赤松氏 高坂好遺稿集』(高坂好著、宇那木隆司、寿松博編、臨川書店、1991)
『中世肥前千葉氏の足跡 小京都小城の源流』(肥前千葉氏調査委員会、2011)
『中世常陸の興亡 佐竹氏 常陸大掾氏 江戸氏』(加藤木和夫、加藤木技術士事務所、2022)
『中世備中の歴史 庄氏と植木氏・三村氏』(植木成行、新人物往来社、2008)
『中世武家系図の史料論 上巻』(峰岸純夫編、高志書院、2007)
『中世武家系図の史料論 下巻』(峰岸純夫編、高志書院、2007)
『中世武家の末裔 奈良県平群町藤田家の歴史』(藤田正弘、1978)
『中世武士団』(石井進、山川出版社、2005)
『中世武士団構造の研究』(田中大喜、校倉書房、2011)
『中世武士団・鎮西宇都宮氏の研究 1』(則松弘明、翠峰堂、2011)
『中世武士団・鎮西宇都宮氏の研究 2』(則松弘明、翠峰堂、2011)
『中世武士団・鎮西宇都宮氏の研究 3』(則松弘明、翠峰堂、2013)
『中世武士団と信仰』(奥田真啓、柏書房、1980)
『中世村落と武士団 豊後国日田郡 郷土史研究』(長順一郎、1992)
『中世武士団と地域社会』(高橋修、清文堂出版、2000)
『中世武士団の自己認識』(入間田宣夫、三弥井書店、1998)
『中世・武装農民の記録 薄井嘉夫家所蔵「薄井系図」解読』(薄井清、薄井一族九三五年遠忌法要実行委員会、1993)
『中世益田氏の遺産とこれからのまちづくり』(益田市、2009)
『中世益田氏の遺跡』(広田八穂、益田市史談会、1979)
『中世益田氏の家紋』(広田成昭、出版年不明)
『中世益田・益田氏関係史料集』(益田市教育委員会編、益田市、2016)
『中世美濃遠山氏とその一族』(横山住雄、岩田書院、2017)
『中世武蔵人物列伝 時代を動かした武士とその周辺』(埼玉県立歴史資料館編、さきたま出版会、2006)
『中世武蔵武士越生氏とその子孫』(生越重章、1997)
『中世山中氏と甲賀郡中惣』(石田晴男、同成社、2021)
『中世結城家文書 重要文化財指定記念』(白河市歴史民俗資料館、白河集古苑編、白河市歴史民俗資料館、1996)
『中世結城氏の家伝と軍記』(高橋恵美子、勉誠出版、2010)
『忠聖録』(津阪孝綽、大阪府立図書館同人会、1935)
『中世を生き抜いた小代氏 モンゴル侵攻と郷土武士たち』(岡田潔、東松山市立高坂図書館、2001)
『中世を創った人びと』(松岡心平、裴昭、新書館、2001)
『中東人名小辞典』(中東調査会編、中東調査会、1965)
『中・日・欧対照世界地名辞典』(前田清茂、三好成美編、天理大学出版部、1967)
『中日姓名の比較について』(李卓、国際日本文化研究センター、2001)
『中濃人物点描集』(中濃新聞社編、中濃新聞社、1967)
『中部財界人物我観』(高島耕二、1937)
『中部財界人物伝』(和田宏、中部経済新聞社、1957)
『中部の人たち 信念に生きた半生の記録 その1』(前野明編、トウカイ・ラウンド、1967)
『中右記人名索引 上巻』(佐々木令信編、臨川書店、1993)
『中右記人名索引 下巻』(佐々木令信編、臨川書店、1993)
『長一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『鳥海考』(須藤儀門、光印刷、1988)
『鳥海考 続』(須藤儀門、光印刷、1989)
『長慶天皇と河津氏との関係』(江口航三、1941)
『長家史料目録』(長家史料調査委員会編、穴水町教育委員会、1978)
『超雑学読んだら話したくなる名字でたどる日本の名家 日本史の裏側が見えてくる!』(森岡浩、日本実業出版社、2010)
『長氏家譜大要』(長連三、1893)
『町史ことひら 4 民俗/史跡・碑/文化財・人物編』(琴平町史編集委員会編、琴平町、1997)
『銚子市民の姓とその起源』(千葉県立銚子高等学校地理クラブ編、千葉県立銚子高等学校、1971)
『長氏と畠山氏』(日置謙、石川県図書館協会、1934)
『銚子の人』(千葉県立銚子高等学校地理クラブ、1975)
『銚子の祭・民話・姓』(千葉県立銚子高等学校地理クラブ、1973)
『「廰事類編」・人名索引』(上野市編、上野市総務部市史編さん室、1996)
『長者の脚蹤 第1輯』(熱血倉田留吉、修養学館労資平和協会、1926)
『長氏文献集』(太田敬太郎校訂・解説、石川県図書館協会、1938)
『長氏 ルーツとロマンを求めて』(長太三、2002)
『長州〔萩〕分限帳』(出版者不明、1852)
『長州藩士桂家文書』(北原進、立正大学経済研究所、1979)
『重修久松系圖』(槙虎雄、出版年不明)
『長寿 田守系家系譜』(山口武司、1990)
『張城人物誌』(梵韶、石田元季、1940)
『長助会員家系図』(中野重雄編、聖護園、1975)
『朝臣系図 上』(羽倉敬尚、1940)
『朝臣系図 中』(羽倉敬尚、1940)
『朝臣系図 下』(羽倉敬尚、1940)
『長生郷土人物月旦』(長生新聞社編、長生新聞社、1960)
『長生郡人物誌』(長生郡教育会編、千葉県長生郡教育会、1926)
『長生村地名物語』(長生村教育委員会、1985)
『朝鮮及満蒙に於ける北陸道人史』(荻野勝重編、北陸道人史編纂社、1927)
『朝鮮・樺太・関東州・南洋諸島地名の読方及び人口表』(沢田久雄編、日本書房、1938)
『朝鮮近代家族法史研究』(李丙洙、李美永子、1991)
『朝鮮功労者名鑑』(朝鮮功労者銘鑑刊行会編、民衆時論社朝鮮功労者銘鑑刊行会、1936)
『朝鮮戸籍及寄留例規 昭和18年新訂』(朝鮮総督府法務局編、朝鮮戸籍協会、1943)
『朝鮮戸籍必携集』(中原茂、川井印刷所、1930)
『朝鮮支那地名辞彙』(根来可敏編、共同出版、1910)
『朝鮮支那地名辞彙 複製版』(根来可敏編、竜渓書舎、1995)
『朝鮮支那地名辞彙上 複製版』(根来可敏編、竜渓書舎、2002)
『朝鮮支那地名辞彙下 複製版』(根来可敏編、竜渓書舎、2002)
『朝鮮人がなぜ日本名を名のるのか』(金一勉、三一書房、1978)
『朝鮮人事興信録 昭和10年版』(朝鮮人事興信録編纂部、1935)
『朝鮮人物事典』(木村誠、大和書房、1995)
『朝鮮人物選集』(阿部薫、民衆時論社出版部、1934)
『朝鮮人名辞書』(朝鮮総督府編、朝鮮総督府中枢院、1939)
『朝鮮人名辞書 復刻版』(朝鮮総督府編、第一書房、1977)
『朝鮮人名資料事典 第1巻』(日本図書センター、2002)
『朝鮮人名資料事典 第2巻』(日本図書センター、2002)
『朝鮮人名資料事典 第3巻』(日本図書センター、2002)
『朝鮮人名資料事典 第4巻』(日本図書センター、2002)
『朝鮮人名資料事典 第5巻』(日本図書センター、2002)
『朝鮮人名資料事典 第6巻』(日本図書センター、2002)
『朝鮮人名辞典 本編』(朝鮮総督府中枢院編、朝鮮印刷、1938)
『朝鮮人名辞典 索引』(朝鮮総督府中枢院編、朝鮮印刷、1938)
『朝鮮紳士宝鑑』(朝鮮出版協会、1912)
『朝鮮全道府郡面里洞名称一覧』(越智唯七、太学社、1917)
『朝鮮全道府郡面里洞名称一覧 復刻版』(越智唯七、太学社、1985)
『朝鮮全道府郡面里洞名称一覧 復刻版』(越智唯七、龍溪書舎、1994)
『朝鮮全道府郡面里洞名稱一覧 上 復刻版』(越智唯七、龍溪書舎、2002)
『朝鮮全道府郡面里洞名稱一覧 下 復刻版』(越智唯七、龍溪書舎、2002)
『朝鮮台湾支那豊国人奮闘史』(姫野官一郎、豊国人奮闘史編纂社、1927)
『朝鮮地名研究集成』(中村新太郎、草風館、1994)
『朝鮮地名字彙 羅馬字索引』(小藤文次郎、金沢庄三郎編、東京帝国大学、1913)
『朝鮮地名姓便覧 改訂版』(加藤全吾、加藤すゞか、1962)
『朝鮮地名姓便覧 昭和40年度』(加藤全吾、日本加除出版、1965)
『朝鮮に活躍の新潟県人』(越佐新報社鮮満支局、1933)
『朝鮮の契』(善生永助、朝鮮総督府、1926)
『朝鮮の契 復刻版』(朝鮮総督府、稲葉君山編著、龍溪書舎、2002)
『朝鮮の国名に因める名詞考』(朝鮮総督府中枢院調査課編、朝鮮総督府中枢院、1940)
『朝鮮の姓』(朝鮮総督官房臨時国勢調査課編、朝鮮総督府、1934)
『朝鮮の姓 復刻版』(朝鮮総督府編、国書刊行会、1975)
『朝鮮の姓』(朝鮮総督府編、第一書房、1977)
『朝鮮の姓氏と同族部落』(善生永助、刀江書院、1943)
『朝鮮の姓の由来』(稲葉君山、巌松堂京城店、1923)
『朝鮮の姓名氏族に関する研究調査』(今村鞆編、朝鮮総督府中枢院、1934)
『朝鮮の姓名氏族に関する研究調査』(朝鮮総督府中枢院編纂、大空社、1996)
『朝鮮の姓名氏族に関する研究調査』(朝鮮総督府中樞院原本編著、龍溪書舎、2018)
『朝鮮民主主義人民共和国の民法、家族法』(在日本朝鮮民主法律家協会編、在日本朝鮮民主法律家協会、1991)
『長宗我部(ちょうそがべ)』(長宗我部友親、バジリコ、2010)
『長宗我部氏と宇喜多氏 天下人に翻弄された戦国大名 特別展』(高知県立歴史民俗資料館編、高知県立歴史民俗資料館、2014)
『長宗我部氏とその時代 一次史料がつむぎだす、その実像 開館30周年記念企画展』(高知県立歴史民俗資料館編、高知県立歴史民俗資料館、2022)
『長宗我部氏の研究』(津野倫明、吉川弘文館、2012)
『長宗我部氏の盛衰』(入交好脩、日本経済史研究所、1966)
『長宗我部地検帳 吾川郡 上』(高知県立図書館、1962)
『長宗我部地検帳 吾川郡 下』(高知県立図書館、1963)
『長宗我部地検帳 安芸郡 上』(高知県立図書館、1960)
『長宗我部地検帳 安芸郡 下』(高知県立図書館、1961)
『長宗我部地検帳 香美郡 上』(高知県立図書館、1962)
『長宗我部地検帳 香美郡 下』(高知県立図書館、1962)
『長宗我部地検帳 高岡郡 上の1』(高知県立図書館、1963)
『長宗我部地検帳 高岡郡 上の2』(高知県立図書館、1963)
『長宗我部地検帳 高岡郡 下の1』(高知県立図書館、1963)
『長宗我部地検帳 高岡郡 下の2』(高知県立図書館、1964)
『長宗我部地検帳 土佐郡 上』(高知県立図書館、1957)
『長宗我部地検帳 土佐郡 下』(高知県立図書館、1957)
『長宗我部地検帳 長岡郡 上』(高知県立図書館、1958)
『長宗我部地検帳 長岡郡 下』(高知県立図書館、1959)
『長宗我部地検帳 幡多郡 上の1』(高知県立図書館、1964)
『長宗我部地検帳 幡多郡 上の2』(高知県立図書館、1964)
『長宗我部地検帳 幡多郡 中』(高知県立図書館、1965)
『長宗我部地検帳 幡多郡 下の1』(高知県立図書館、1965)
『長宗我部地検帳 幡多郡 下の2』(高知県立図書館、1965)
『長宗我部地検帳にみる上方の人々』(朝倉慶景、1979)
『町内屋号調査集』(大須賀町郷土研究会編、大須賀町郷土研究会、1983)
『長南氏の研究 1』(中村就一、全国長南会、1987)
『長南氏の研究 2』(中村就一、全国長南会、1987)
『長府城下町絵図に見る人名簿・住所録』(渡辺三男、2006)
『調布の里ものがたり 女たちの明治・大正・昭和 聞き書き集』(聞き書き集編集委員会編、調布市生活文化部女性課、1999)
『調布の里ものがたり 女たちの明治・大正・昭和 研究レポート・資料・聞き書き 続』(続調布の里ものがたり編集委員会編、調布市生活文化部女性課、2000)
『調布の里ものがたり 女たちの明治・大正・昭和 研究レポート・資料・聞き書き 改訂版』(続調布の里ものがたり編集委員会編、調布市生活文化スポーツ部男女共同参画推進課、2012)
『調布の里ものがたり 女たちの明治・大正・昭和 復刻版』(生活文化スポーツ部男女共同参画推進課編、調布市、2015)
『長府藩分限帳 複製版』(藤村直編、下関文書館、1987)
『長府毛利十四代記 企画展』(下関市立長府博物館編、下関市立長府博物館、2011)
『長北紳士録』(萩新報編、萩新報、1965)
『町民がつづる足尾の百年 銅山に生きた人々の歴史』(「明るい町」編集部編、光陽出版社、1994)
『町名大字名の呼び方』(仙台中央放送局編、仙台中央放送局、1962)
『町名の話』(山下忠男、西宮商工会議所、2000)
『町名の由来 おらが街のミニ歴史』(旧町名・地名由来冊子出版部会編、会津若松市教育委員会、1986)
『町名の由来 静岡・清水・浜松・沼津』(飯塚伝太郎、静岡新聞社、1979)
『町名みてある記・西湘版』(ポスト広告出版局編、ポスト広告出版局、1987)
『町名歴史散歩 会津若松・町名の由来』(小島一男、歴史春秋出版、1998)
『寵命録 児玉家文書』(児玉益右衛門定正、児玉元之助定勝、結城進、1992)
『朝野紳士伝』(須藤幸太郎編、第一興信所、1910)
『朝野人物評』(高岡種治編、九春堂、1943)
『朝野人物評 第2編』(高岡種治編、九春堂、1943)
『朝野の人物 雅号批判』(三好鉞南、昭文堂、1911)
『町名のいわれ』(世田谷区立尾山台図書館編、世田谷区立尾山台図書館、1992)
『町名の由来 沼津・三島・清水町』(辻真澄、静岡新聞社、1992)
『「千代倉家日記抄」より見た大垣下里家』(古橋哲雄、下里勝彦、下里吉平、下里高司、2009)
『千代田区女性史 第1巻』(千代田区、千代田区女性史編集委員会編、ドメス出版、2000)
『千代田区女性史 第2巻』(千代田区、千代田区女性史編集委員会編、ドメス出版、2000)
『千代田区女性史 第3巻』(千代田区、千代田区女性史編集委員会編、ドメス出版、2000)
『ちょっとまって!夫婦別姓』(日本の教育を考える母親の会、夫婦別姓に反対する女性フォーラム編、日本教育新聞社出版局、1997)
『千代の鑑 土佐名婦』(高知県女教員会編、富山房、1941)
『千代の人物伝』(千代の歴史を語る会、千代公民館編、千代の歴史を語る会、2017)
『著名人名づけ事典』(矢島裕紀彦、文芸春秋、2010)
『地理・地図・地名からよくわかるニッポンの謎87』(浅井建爾、実業之日本社、2014)
『地理・地名事典』(旺文社編、旺文社、1992)
『地理名称の表現序説』(椙村大彬、古今書院、1978)
『鎮魂の譜 馬渡佐々木家一千年』(堀岡す以、1993)
『鎮西宇都宮氏の歴史』(則松弘明、1985)
『珍姓奇名』(佐久間英、早川書房、1973)
『珍姓さん登場 珍姓さんのいわれ・エピソード』(竹之内信男、2016)
『珍姓・難訓姓読み方実例集』(竹之内信男、1998)
『珍難奇姓のはなし1 丹羽基二シリーズ13』(丹羽基二、芳文館、2001)
『珍難奇姓のはなし2 丹羽基二シリーズ14』(丹羽基二、芳文館、2001)
『珍名さん』(高信幸男、柏屋コッコ(漫画)、芳文社、2013)
『珍名さん』(滋賀県立図書館、1988)
『珍名さん、お名前拝見します』(向智明、熊本日日新聞情報文化センター、2011)
『珍名さんのいろいろ』(森下恒博、新風舎、2007)
『珍名珍答』(青木繁、1979)

参考文献 ツ~テ

『追憶』(畑野ヨリ子、畑野晋一、2021)
『追記血脈探求』(岩崎幸雄、2001)
『追録近江赤田源氏豊郷三代公墓村岸家系譜偽造之件』(赤田源敬、1990)
『痛快ぐんまの人物伝』(浅田晃彦、あかぎ出版、2004)
『通俗名乗字解 二重早引』(青木輔清編、同盟舎、1875)
『通俗名乗弁解 名乗字引附』(青木輔清編、同盟舎、1877)
『通名・擬人名辞典』(鈴木棠三、東京堂出版、1985)
『津江一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『塚越一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『塚越を原ねる』(塚越己秋、菊池志げ子、あさを社、1983)
『塚越を原ねる 続』(菊池志げ子、1988)
『塚崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『政家一族に伝世する刀剣について』(政和美、1980)
『塚田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『津金一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『津金衆の軌跡』(津金宏胤、2003)
『塚本一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1978)
『塚本一族の四百年』(塚本先祖奉賛会編、塚本先祖奉賛会、1991)
『津軽秋田安東一族』(七宮涬三、新人物往来社、1989)
『津軽海峡周辺地方に於ける新岡姓氏と能登屋(高谷姓)藤屋(藤谷姓)の発祥とその未裔』(新岡武彦、1977)
『津軽系図略』(下沢保躬、1877)
『津軽奇人伝』(原子昭三、青森県教育振興会、1984)
『津軽奇人伝 続』(原子昭三、青森県教育振興会、1987)
『津軽家文書抄』(盛田稔編、青森県文化財保護協会、2001)
『津軽人の姓』(設楽順、あすなろ舎、1996)
『津軽人物グラフィティー』(広瀬寿秀、2015)
『津軽西北地方人物誌 上』(開米洋、1987)
『津軽先哲贈位記念帖』(陸奥史談会編、陸奥史談会、1916)
『津軽魂を遺した人々 草稿』(神野高行、1992)
『津軽地名の語源』(松田弘洲、あすなろ舎、1984)
『津軽・浪岡氏由来記』(浪岡芳男、山二印刷、1997)
『津軽の氏姓 第1編』(松木明、1974)
『津軽の氏姓 第2編』(松木明、1975)
『津軽の人物伝承』(太田文雄、青森県文芸協会出版部、1988)
『津軽芳賀資料集仮説』(芳賀清一、水星舎、2000)
『津軽藩旧記伝類』(青森県文化財保護協会編、青森県文化財保護協会、1958)
『津軽藩斎藤家文書 吉川神道関係史料』(伴五十嗣郎、岡田芳幸、伊藤雅紀編、皇學館大學神道研究所、1997)
『津軽藩士館山氏家伝記』(楠美英雄、館山賢一、1989)
『津軽百名字由緒』(加藤慶司、1997)
『津軽松野氏族』(松野陸奥夫、松野陸奥夫、1971)
『津軽名臣伝』(乳井貢、出版年不明)
『津川津河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『月明かりに』(小田切貞子、2011)
『月居城の歴史 野内氏・月居氏のふる里』(青山弁、札幌企画出版、1983)
『月形家一門』(長野遐、1937)
『筑地築地一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『築地楢山の人物と風土 郷土誌 築山小学校創立百周年記念』(築山小学校編、築山小学校、1983)
『月代の神々 尚思紹王統・門中の世系図』(当真荘平、大永、1985)
『月舘氏系図』(月館秀吉、月舘氏系図編纂所、1941)
『月成家の家系図を見て思う』(月成靖、1995)
『月村・槻村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『月夜野町の地名を綴る』(小野勝、1999)
『築山殿と徳川家康 徳川氏の謎と伝説』(冨永公文、トレンドライフ、2009)
『津久井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『「つくい」の地名』(神奈川県津久井地区行政センター編、神奈川県津久井地区行政センター、1995)
『つくい町の地名』(津久井町教育委員会編、津久井町教育委員会、1994)
『つくい町の屋号』(津久井町文化財保護委員会編、津久井町教育委員会、1991)
『筑紫氏・少弐氏のあとを尋ねて』(西依祥一、サンキ、1987)
『筑波地方の地名の意味』(中山満葉、筑波書林、2000)
『津久見鳥越氏 未来へのメッセージ』(津久見鳥越会編、津久見鳥越会、2016)
『津倉家文書 掛塚湊回船問屋 1』(竜洋町教育委員会編、竜洋町教育委員会、1998)
『津倉家文書 掛塚湊回船問屋 2』(竜洋町教育委員会編、竜洋町教育委員会、1999)
『津倉家文書 掛塚湊回船問屋 3』(竜洋町教育委員会編、竜洋町教育委員会、2000)
『柘植家の系譜』(柘植定市、1996)
『柘植津毛一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『津沢の先覚者たち 小矢部ふるさと博物館特別企画展』(小矢部市教育委員会編、小矢部市教育委員会、2002)
『辻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『辻岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『辻川家系図』(辻川博、1986)
『辻川家系図 改訂版』(辻川博、1987)
『津市地名事典』(関口清一、八雲書店、1995)
『津市の旧町名』(津市市民部戸籍住民課編、津市、1995)
『辻氏名簿』(辻守正、創栄出版、1998)
『辻標 仙台の由緒ある町名・通名を訪ねて 改訂版』(仙台市教育委員会、2002)
『津島家の人びと』(朝日新聞青森支局編、朝日ソノラマ、1981)
『対馬志士』(賀島砥川、鈴木棠三編、村田書店、1978)
『対馬人物志 郷土資料』(長崎県教育会対馬部会編、村田書店、1977)
『対馬宗氏の中世史』(荒木和憲、吉川弘文館、2017)
『津島津嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『対島の伝承屋号 いま、小中学生にも伝えたい! 伊東市富戸・八幡野・池・赤沢』(小林一之編、城ヶ崎文化資料館、2007)
『対馬藩の学者と文人』(野方春人、伊都大学出版部、2012)
『対馬屋末光家系譜』(末光五三、1995)
『辻万助家小史』(辻万助、辻万商店、1969)
『辻村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『辻村家の物語 小田原と北海道』(清水敏一、大雪山房、2013)
『都筑都築一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『廿樂忠英家近世文書』(桶川市歴史民俗資料館編、桶川市歴史民俗資料館、2001)
『津田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『蔦一門馬場鎌田一族人物伝』(鎌田智、1977)
『伝えたい想い 枚方の女性史』(京都橘女子大学女性歴史文化研究所編著、枚方市、1997)
『伝えたい堤家のこと』(堤欣司、堤清朗、2002)
『伝えたい山梨の女性たち 「聞き書き」証言集』(山梨県立大学やまなし地域女性史「聞き書き」プロジェクト編、山梨県立大学、2010)
『伝えたい山梨の女性たち 「聞き書き」証言集 第2集』(山梨県立大学やまなし地域女性史「聞き書き」プロジェクト編、山梨県立大学・やまなし地域女性史「聞き書き」プロジェクト、2014)
『伝えたい山梨の女性たち 「聞き書き」証言集 第3集』(山梨県立大学やまなし地域女性史「聞き書き」プロジェクト編、山梨県立大学・やまなし地域女性史「聞き書き」プロジェクト、2017)
『津田家小史』(津田貞太郎、1994)
『津田家と高峰譲吉 為捧亡父・御先祖塩屋弥右衛門』(津田俊治編、津田俊治、1995)
『土浦城とその城主たち』(永山正、筑波書林、1995)
『土浦藩臣藤井家先祖の物語 それぞれの時代と暮らし 私家版』(藤井安明、筑波書林、2014)
『土子一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『土沢地名考』(今井英雄、1972)
『土田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『土持一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『土屋家の周辺 信州上室賀』(土屋武雄、1983)
『土屋氏族の系譜』(土屋政一、土屋氏族史調査所、1974)
『土屋氏族の歴史 日本史における土屋氏族 前篇』(土屋政一、土屋氏族史調査所、1978)
『土屋氏族の歴史 日本史における土屋氏族 後篇』(土屋政一、土屋氏族史調査所、1980)
『土谷土屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『土山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『筒井一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『筒井家の歴史』(筒井剛、大野恵子、2009)
『筒井順慶とその一族』(籔景三、新人物往来社、1985)
『都築家家系譜』(都築洋介、1989)
『続家家系図』(続一郎、1980)
『都筑家の研究』(都筑嘉雄、1982)
『堤一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『堤郷と吉田家』(池田銟七、吉田新平、1988)
『つづら 葛飾に生きた女性50人の聞書き集』(葛飾女性史の会編、葛飾女性史の会、2005)
『つながり 聞き書き・女性70人の読書と人生と』(飯伊婦人文庫編、飯伊婦人文庫、2002)
『繋地区の屋号地名考』(高橋祐一編、繋地区家庭教育学級、1985)
『つなぐ 江田家の由来』(江田ミチ、江田七男、2014)
『繋 木暮家約300年の歩み』(鈴木愛琉、木暮家記念誌編纂委員会編、木暮家記念誌編纂委員会、2020)
『綱差役川井家文書』(東京都目黒区教育委員会編、東京都目黒区教育委員会社会教育課、1982)
『綱島・綱嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『恒川恒河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『常田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『常見恒見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『恒屋氏系図』(福岡県文化会館、1968)
『恒屋氏系図資料』(福岡県文化会館、1968)
『恒吉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『角一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『津野興亡史』(深尾叶、須崎教育會、1915)
『津野氏と津野庄』(西森修史、葉山村郷土史編纂委員会、1960)
『角田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『津野中平氏由来』(中平秀則、1929)
『椿一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『椿本物語』(椿本説三、椿本チェイン製作所、1967)
『津幡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『津藩の誇るべき先賢たち』(ときめき高虎会編、ときめき高虎会、2002)
『津藩の誇るべき先賢たち パートⅡ』(ときめき高虎会編、ときめき高虎会、2002)
『津布久一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『坪井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『坪井川は見ていた 坪井の語りべ桶屋の半吉四代記』(山口為雄、舒文堂河島書店、1999)
『坪内一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『坪倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『坪田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『「坪山姓」の発祥と系譜』(坪山晃三、2015)
『妻木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『妻有郷人物傳』(週報とおかまち社編、週報とおかまち社、1994)
『妻有の人物史 先人の生き方に学ぶ』(十日町市博物館編、十日町市博物館、1990)
『妻有の人物史 先人の生き方に学ぶ 2』(十日町市博物館編、十日町市博物館、1991)
『津村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『津守津森一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『津谷、小野寺氏、家系家族覚書』(小野寺惇、小野寺良子、1985)
『津山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『津山氏世譜』(津山祐行、加藤知弘、「瓜生島」調査会編、大分県図書文献刊行会、1978)
『津山の金工中川家を巡る書状 附 正阿弥勝義』(池上淳之、2001)
『津山の人物 1』(津山市文化協会編、津山市文化協会、1990)
『津山の人物 2』(津山市文化協会編、津山市文化協会、1991)
『津山の人物 3』(津山市文化協会編、津山市文化協会、1993)
『津山藩士族名簿』(出版者不明、出版年不明)
『津山藩士族歴代人名録 津山藩士家筋調』(本沢信美編、美作出版社、1973)
『津山藩主森家一族の歴史 森忠政公津山入封三百七十年記念』(森本謙三編、津山科学教育博物館歴史館、1972)
『津山藩主森家・松平家一族の歴史 作州出身法然上人と基督教』(津山社会教育文化財団編、津山社会教育文化財団、1991)
『津山藩と玉置家の人びと 玉置家350年祭記念講演』(松岡三樹彦、玉置芳久編、玉置家、1991)
『津山松平藩とその系譜 平成十六年度特別展』(津山郷土博物館編、津山郷土博物館、2005)
『鶴一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『鶴岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『鶴岡が生んだ人びと 郷土人物集』(鶴岡市教育委員会編、鶴岡市教育委員会、2008)
『鶴岡市の町名の由来』(鶴岡市市民部市民課辺、鶴岡市、2006)
『鶴岡百年の人物 上』(鶴岡百年の人物刊行会編、鶴岡百年の人物刊行会、1971)
『鶴ケ岡大庄屋宇治家文書 上巻』(鶴岡市史編纂会編、鶴岡市、1982)
『鶴ケ岡大庄屋宇治家文書 下巻』(鶴岡市史編纂会編、鶴岡市、1983)
『鶴ヶ岡・開米家 移住三百年』(開米洋、1988)
『鶴ヶ島地名探検 1』(岸元史明、国文学研究所、2002)
『鶴ヶ島地名探検 2』(岸元史明、国文学研究所、2003)
『敦賀人物誌』(石井左近、私立郷土博物館、1956)
『敦賀を繞ぐる人物品さだめ 人物評論』(吉田喜太郎、敦賀新聞社、1936)
『鶴崎居住有禄士族卒御奉公帳 肥後領豊後国海部郡関手永史料 4』(佐賀関古文書に親しむ会編、佐賀関古文書に親しむ会、2002)
『鶴崎居住有禄士族卒御奉公帳 肥後領豊後国海部郡関手永史料 5』(佐賀関古文書に親しむ会編、佐賀関古文書に親しむ会、2003)
『鶴崎市史 人物篇』(久多羅木儀一郎編、鶴崎市役所、1957)
『都留人材の横顔』(稲葉正夫、都留時報社、1936)
『都留人材論』(稲葉正夫、都留時報社、1934)
『都留人材論 第5篇』(稲葉正夫、都留時報社、1936)
『鶴田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『鶴原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『釣瓶の音』(藤山ヱミ子、藤山馨、1997)
『鶴見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『鶴見家所有文書 天正~明治初期』(浜松市姫街道と銅鐸の歴史民俗資料館説明ボランティアサークルいぐさ会編、浜松市博物館、2010)
『鶴見ゆかりの人物誌』(齋藤美枝、編集工房藍、2018)
『鶴谷鶴屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『鶴谷鶴屋一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1990)
『津和野教育沿革略及び人物略伝』(津和野町、1928)
『津和野の誇る人びと』(岩谷建三、津和野歴史シリーズ刊行会、1969)
『津和野の誇る人びと 増補版』(岩谷建三、津和野歴史シリーズ刊行会、1974)
『津和野のわがご先祖』(武藤一子、1992)
『津和野藩主亀井家の400年 3館連携特別展 藩主亀井家入城400年』(津和野町教育委員会編、亀井家入城400年記念事業実行委員会、2017)
『「津和野」を生きる 四〇〇年の歴史と人々』(羽原清雅、文藝春秋企画出版部、2009)
『津和野をつづる 生粋の津和野人による津和野覚書』(山岡浩二、モルフプランニング、2014)
『泥亀永島家の面影 永島家文書とその世界 企画展』(神奈川県立金沢文庫編、神奈川県立金沢文庫、2016)
『泥亀永島家の歴史』(永島加年男、西岡芳文編、永島加年男遺稿集刊行会、2015)
『帝国医鑑 第1編』(河野二郎編、旭興信所、1910)
『帝国医家大史伝 天之巻』(帝国史会、1899)
『帝国偉人談 勅語修身』(谷口流鶯、上田屋書店、1899)
『帝国医籍宝鑑』(山口力之助編、南江堂、1898)
『帝国海陸運輸交通界官民列伝』(畠中惣治郎、1924)
『帝国議会議員候補者評論』(村井孝一郎、衡文館、1890)
『帝国議会議員候補者列伝』(高橋忠治郎編、庚寅社、1890)
『帝国議会上下院議員名鑑』(加藤孫治郎編、万字堂、1890)
『帝国議会創立初期衆議院議員詳伝 第1巻 甲』(中田万喜太編、公同会事務所、1890)
『帝国現代人物誌』(奥田信義編、東亜出版協会、1932)
『帝国現代人物誌 続編』(新聞贅六パック社編輯局編、東亜出版協会、1936)
『帝国実業家立志編』(梅原忠蔵編、図書出版会社、1891)
『帝国人事大鑑 昭和7年版』(帝国日日通信社編、帝国日日通信社、1932)
『帝国人事大鑑 昭和9年版』(帝国日日通信社編、帝国日日通信社、1934)
『帝国人事大鑑 昭和11年版』(帝国日日通信社編、帝国日々通信社、1935)
『帝国実業家美談』(鈴木金輔、1894)
『帝国衆議院議員実伝』(関谷男也編、同盟書房、1890)
『帝国信興名鑑 長野県之部』(丸山孝編、信興社、1904)
『帝国紳士名鑑 和歌山県之部』(堀江宏義編、帝国交信社、1906)
『帝国紳士録』(沖縄帝国探偵社、1975)
『帝国信用軌範 第1編』(中央興信所編、中央興信所、1912)
『帝国新立志編』(藤原懋、図書出版会社、1890)
『帝国地方自治団体発達史 福島・山形・秋田各県版』(小谷敬孝編、帝国自治団体調査研究会、1923)
『帝国地方自治団体発達史 第2編』(小谷敬孝編、帝国自治団体調査研究会、1923)
『帝国地名辞典 上巻』(太田為三郎編、三省堂、1912)
『帝国地名辞典 下巻』(太田為三郎編、三省堂、1912)
『帝国地名辞典 索引』(太田為三郎編、三省堂、1912)
『帝国地名辞典 複製版』(太田為三郎編、名著出版、1974)
『帝国地名大辞典 第1巻』(富本時次郎編、又間精華堂、1902)
『帝国地名大辞典 第2巻』(富本時次郎編、又間精華堂、1902)
『帝国地名大辞典 第3巻』(富本時次郎編、又間精華堂、1902)
『帝国地名大辞典 第4巻』(富本時次郎編、又間精華堂、1902)
『帝国忠賢伝』(谷口流鶯、上田屋書店、1899)
『帝国之現勢 昭和2年度版 下巻』(帝国時事通信社、1927)
『帝国博士列伝』(荻原善太郎、敬業社、1890)
『帝国名家列伝』(木村勝治編、中央教育社、1913)
『帝国名士録 第1集(東京出生の部)』(吉本徳編、斯馨館、1892)
『帝国名望家大全』(吉野民司、1895)
『帝国名誉録』(帝国名誉会編、帝国名誉会、1890)
『帝国薬業家銘鑑』(高橋郁編、帝国薬業協会、1910)
『鄭姓家譜』(嘉手納宗徳、山口重和、1971)
『貞誠 本姓・土倉 屋号・田中 三宅家の由来と沿革』(三宅宣士、2004)
『帝都酒類醤油味噌塩業界回顧と人物』(昭和酒類新聞社編、昭和酒類新聞社、1939)
『帝都紳士淑女列伝 奉祝今上陛下御即位記念』(畠中惣治郎、帝都彰行社、1929)
『定本大和柳生一族』(今村嘉雄、新人物往来社、1994)
『貞烈亀鑑 上巻』(豊島順作、顕彰会出版部、1908)
『出浦一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『出浦家のルーツ探索』(出浦尚志、1994)
『でーじな人たち エピソード沖縄人物図巻』(しいさあ倶楽部編著、ボーダーインク、1991)
『データで読む英米人名大百科』(レズリー・アラン・ダンクリング、中村匡克訳、南雲堂、1987)
『データベースアイヌ語地名 1』(榊原正文編、北海道出版企画センター、1997)
『データベースアイヌ語地名 2』(榊原正文編、北海道出版企画センター、2002)
『データベースアイヌ語地名 3』(榊原正文編、北海道出版企画センター、2002)
『データベースアイヌ語地名 4』(榊原正文編、北海道出版企画センター、2004)
『データベースアイヌ語地名 5』(榊原正文編、北海道出版企画センター、2011)
『データベースアイヌ語地名 6』(榊原政文編、北海道出版企画センター、2014)
『手描き紋章』(群馬県教育委員会文化財保護課編、群馬県教育委員会、1983)
『凸凹人生・珍名譚』(渡邉光治、2002)
『天塩川アイヌ語地名考 天塩から名寄まで』(尾崎功、2000)
『勅使河原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『手島・手嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『手島仁の「群馬学」講座 人物100話』(手島仁、上毛新聞社事業局出版部、2015)
『手代木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『手代森考』(手代森茂、2009)
『手塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『鉄師絲原家の研究と文書目録』(横田町教育委員会編、横田町教育委員会、2005)
『哲多の屋号』(哲多町文化財専門委員会編、哲多町教育委員会、1985)
『哲西の家紋と屋号』(哲西町文化財保護委員会編、哲西町教育委員会、1992)
『哲西の地名』(哲西町文化財保護委員会編、哲西町教育委員会、1993)
『寺井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『寺内一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『寺尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『寺尾地区地名の由来と自然災害 我が身と郷土を守るために』(栗原栄、2019)
『寺岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『寺川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『寺坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『寺崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『寺沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『寺師一族の800年 その源流を探る』(寺師会、1997)
『寺師氏略系図』(寺師一族編集委員会編、寺師会、1997)
『寺島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『寺島家旧記』(大阪市立中央図書館、1980)
『寺島寺嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『寺嶋屋仁兵衛家について』(竹内淑子、飯田宏、1997)
『寺田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『寺田治兵衛正煕とその後裔』(寺田培、1990)
『寺と共に千余年 飯島家百年史』(飯島勇一、生涯学習研究社、1999)
『寺西一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『寺西家文書 第三回収蔵品展』(広島市歴史科学教育事業団広島城編、広島市歴史科学教育事業団広島城、1993)
『寺部城主渡辺氏の素描』(渡辺黄一、豊田市、1987)
『寺町一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『寺村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『寺本・寺元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『寺山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『照井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『照沼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家協会、1990)
『照屋門中系譜 東風平町字富盛』(照屋栄一編、照屋門中本家、1983)
『テレホンサービス 郷土・北区の縁りの人たち』(水谷盛光、NTT大曽根電報電話局トラヒック事業課、1986)
『出羽一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『出羽国郷名考証 大山郷を中心に』(三春伊佐夫、1978)
『出羽国の会田民部四郎佐』(会田勇吾、2004)
『出羽の武将』(大友義助、東北出版企画、1981)
『伝小野姓横山氏』(横山陽一、2005)
『天王一族の系譜』(菊池礼、1983)
『天下取りに絡んだ戦国の女 政略結婚クロニクル』(鳥越一朗、ユニプラン、2017)
『天下人の書状をよむ 岡山藩池田家文書』(岡山大学附属図書館、林原美術館編、吉川弘文館、2013)
『伝家宝典下谷総覧』(篠田皇民、東京人事調査所、1923)
『伝家録』(堀真五郎、堀栄一、1915)
『伝家録 復刻版』(堀真五郎、マツノ書店、1999)
『転換日本の人物風景』(斎藤貢、大東書房、1932)
『転換日本の人物風景 再版』(斎藤貢、大東書房、1932)
『伝記聚芳』(玉林晴朗、日本青年教育会出版部、1942)
『伝記でたどる戦国人物900人』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2023)
『天狗党殉難者名簿』(織田鉄三郎、1964)
『天恵の系譜 加能州における長一族の八百年』(長進、体育施設出版、2006)
『天才乎人才乎 現代実業家月旦』(渡辺慎治編、東京堂、1908)
『天賜光栄者銘鑑 御大典記念家宝』(福文社出版部、1929)
『伝七どんの二〇〇年』(石橋馨、石橋馨、1990)
『伝承大庭屋藤井家譜』(出版者不明、1980)
『伝承旧家と先祖』(那覇出版社編、那覇出版社、1989)
『天正時代と和仁一族 肥後国衆一揆』(国武慶旭、熊本日日新聞情報文化センター、1993)
『伝承と遺跡から探る土佐片岡家の歴史』(片岡健彦、片岡康満、2013)
『天正の陣と松木氏』(越智孝三郎、1986)
『伝承樋口之苗譜』(樋口健造、1980)
『転生七百年 土屋氏の足跡を探る』(長谷川貴也、常陽新聞社、2003)
『伝説と実像 昭和人物伝』(杉森久英、新潮社、1967)
『伝説とルーツをたずねて』(笹尾禎、2002)
『天孫降臨の地と久米一族の調査研究』(久米勝夫、古代阿波通信の会、1995)
『天地有情 一軍人の生涯と家族たち』(阿久刀川眞、2003)
『天童織田藩系図』(天童市立旧東村山郡役所資料館編、天童市立旧村山郡役所資料館、1999)
『天童織田藩士の系譜』(大木彬、2009)
『天童城主天童氏 特別展』(天童市美術館編、天童市美術館、2014)
『天童として生まれ、天童として散る』(山崎ミナ、柏艪舎、2018)
『天童の地名考』(天童市立旧東村山郡役所資料館編、天童市立旧東村山郡役所資料館、1997)
『天童の地名考 続』(天童市立旧東村山郡役所資料館編、天童市立旧東村山郡役所資料館1999)
『天童の地名 ふるさと』(多田健、出版年不明)
『天寧寺と金山氏』(福知山市郷土資料館編、福知山市郷土資料館、1988)
『天皇家全系図』(井筒清次編著、米田雄介監修、河出書房新社、2018)
『天皇家と源氏 臣籍降下の皇族たち 新版』(奥富敬之、吉川弘文館、2020)
『天皇家と卑弥呼の系図 日本古代史の完全復元』(沢田洋太郎、六興出版、1989)
『天皇家と卑弥呼の系図 日本古代史の完全復元 新版』(沢田洋太郎、新泉社、1994)
『天皇家と卑弥呼の系図 日本古代史の完全復元 新装版』(澤田洋太郎、新泉社、2018)
『天皇家と源氏 臣籍降下の皇族たち』(奥富敬之、三一書房、1997)
『天皇家と多田源氏』(奥富敬之、三一書房、1997)
『天皇氏族 天孫族の来た道』(宝賀寿男、青垣出版、2018)
『天皇と戸籍「日本」を映す鏡』(遠藤正敬、筑摩書房、2019)
『天皇と藤原氏』(馬場朗、三一書房、2000)
『天王森我家の記録』(鈴村茂、1973)
『天杯恩賜録』(渡辺源五郎、1919)
『天盃拝受者記念写真帖』(谷口写真館編、谷口写真館、1928)
『天保・阿波藩士分限帳』(三原宏文、三原武雄、1978)
『天保元年・慶応・戊辰・明治十年二本松藩士人名辞典』(古今堂書店古典部編、古今堂書店、1934)
『天保佐久人物誌 甲・乙・臼田巻』(井出通、上原邦一、1969)
『天保時代 土佐藩諸家人名録』(箕浦進斎編、出版年不明)
『天保七年年中日記 守山中町樫村家文書』(郡山市歴史資料館編、郡山市歴史資料館、2007)
『天保八年年中日記 守山中町樫村家文書』(郡山市歴史資料館編、郡山市歴史資料館、2008)
『天保九年年中日記 守山中町樫村家文書』(郡山市歴史資料館編、郡山市歴史資料館、2009)
『天保年間秋田諸役帳』(長岐喜代次編、みしま書房、1975)
『天満一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『伝みらいへ 岡山文化界・聞き書き』(山陽新聞社編、山陽新聞社、2002)
『天命に生きる 人生のゴールデンルールをつかんだ人たち』(神渡良平、致知出版社、2002)
『天明由緒 桑名藩士の来歴』(藤谷彰編、桑名市教育委員会、2008)
『天領天草大庄屋木山家文書 御用触写帳 第1巻』(本渡市教育委員会編、本渡市教育委員会、1995)
『天領天草大庄屋木山家文書 御用触写帳 第2巻』(本渡市教育委員会編、本渡市教育委員会、1997)
『天領天草大庄屋木山家文書 御用触写帳 第3巻』(本渡市教育委員会編、本渡市教育委員会、1998)
『天領天草大庄屋木山家文書 御用触写帳 第4巻』(本渡市教育委員会編、本渡市教育委員会、1999)
『天領天草大庄屋木山家文書 御用触写帳 第5巻』(本渡市教育委員会編、本渡市教育委員会、2000)
『天領天草大庄屋木山家文書 御用触写帳 第6巻』(本渡市教育委員会編、本渡市教育委員会、2001)
『天領天草大庄屋木山家文書 御用触写帳 第7巻』(本渡市教育委員会編、本渡市教育委員会、2002)
『天領天草大庄屋木山家文書 万覚 第1巻』(本渡市教育委員会編、本渡市教育委員会、2003)
『天領天草大庄屋木山家文書 万覚 第2巻』(本渡市教育委員会編、本渡市教育委員会、2004)
『天領天草大庄屋木山家文書 万覚 第3巻』(本渡市教育委員会編、本渡市教育委員会、2005)
『電力人物大観』(日本時報社編、日本時報社出版局、1964)
『電話帳からみた北陸の姓』(北陸電話印刷株式会社編、北陸電話印刷、1983)
『電話帳と地図』(松村清年、九仙洞庵主、1995)
『電話帳にない日本人の苗字探し 第2回』(岸田正明、2004)
『電話帳にない日本人の苗字探し 第3回』(岸田正明、出版年不明)
『電話帳に見る名字ベスト100』(鹿児島新報社編、鹿児島新報社、1990)
『電話帳による姓名調べ(石見地方)』(山崎克彦、1987)
『電話帳による日本人中心の姓名字苗字 上巻』(岸田正明、2000)
『電話帳による日本人中心の姓名字苗字 下巻』(岸田正明、2000)
『電話帳による全国市町別同姓集団調べ 別冊1号』(岸田正明、2001)
『電話帳による全国市町別同姓集団調べ 別冊2号』(岸田正明、2001)
『電話番号にみる往時の浦河の人びと』(石田明、1989)

参考文献 トイ~トコ

『戸井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『土肥家記』(有沢永貞、上田久隆、2000)
『戸井川万歩』(戸井川喜美、創栄出版、1995)
『戸井川万歩 続』(戸井川喜美、創栄出版、1999)
『戸板屋豊田家記録』(倉富了一、1934)
『ドイツ家族法』(D.シュヴァープ、鈴木禄弥訳、創文社、1986)
『ドイツ現代家族法』(W.ミュラー・フライエンフェルス、田村五郎編訳、中央大学出版部、1993)
『ドイツ語圏人名地名カタカナ表記辞典』(初宿正典編著、信山社、2021)
『ドイツ語語源小辞典』(下宮忠雄編、同学社、1992)
『土井・土居一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『土居得能勤王史』(稚桃景浦直孝編著、土居得能表忠会、1928)
『土居得能氏勤王事蹟』(景浦稚桃、土居得能勤王堂、1936)
『土肥の人物誌』(土肥町誌編纂委員会編、土肥町教育委員会、1990)
『土肥の人物誌 増補版』(土肥町誌編纂委員会編、土肥町教育委員会、2001)
『土肥の地名』(土肥町郷土誌編纂委員会編、土肥町教育委員会、1994)
『土肥の富永一族』(土肥町郷土誌編纂委員会編、土肥町教育委員会、1998)
『土肥の屋号』(土肥町郷土誌編纂委員会編、土肥町教育委員会、1997)
『土井藩歴代蘭医河口家と河口信任』(川島恂二、近代文芸社、1989)
『東亜政治経済文化大観』(国際通信社編、国際通信社、1942)
『東亜政治経済文化大観 附・大日本商工名鑑』(国際通信社編、国際通信社、1941)
『東亜の風雲と人物』(上田健二郎編、近代小説社、1943)
『東奥人名録 改元記念』(安西銍次郎、成田彦市編、青森交詢社出版部、1913)
『東欧の家族法』(大橋憲広、敬文堂、2003)
『東奥八百年の一佐藤氏』(佐藤芳彦、双峰文庫、1978)
『東海経済をになう人びと』(朝日新聞名古屋本社経済部編、風媒社、1972)
『東海三州の人物』(伊東圭一郎、静岡民友新聞社、1914)
『東海新人国記 附・不知火紀行』(中村諦梁、服部直、故中村諦梁君記念会、1921)
『東海人物往来 やっとかメイト対談集』(テレビ愛知10周年企画委員会編、中日出版、1994)
『東海人物山脈』(小杉宏、株式之研究社、1961)
『東海人物春秋 1977』(報道春秋社編、報道春秋社、1977)
『東海道人物志』(大須賀陶山編、須原屋茂兵衛、1803)
『東海道人物志 複製版』(大須賀鬼卵、塚本五郎、1954)
『東海道人物志 複製版』(大須賀鬼卵、杉本光子、1984)
『東海道人物志 賀莚雲集録 復刻版』(大須賀鬼卵、田原茂齋、羽衣出版、2008)
『東海道と人物』(杉山元衛、山本正、静岡新聞社、1994)
『東海道原の家号』(原ルネッサンスの会、原地区コミニティ推進委員会編、原ルネッサンスの会、1999)
『東海の異才・奇人列伝』(小松史生子編著、風媒社、2013)
『東海の先賢群像』(岩田隆、桜楓社、1986)
『東海の先賢群像 続編』(岩田隆、桜楓社、1987)
『東海村の歴史地名』(志田諄一、筑波書林、1987)
『東葛この人この人生』(前田東洋男、和光、1994)
『東葛流山研究 第30号 楽しい東葛地名事典』(流山市立博物館友の会事務局、2012)
『道灌と岩付太田氏の動静 関東武将の一 その関連資料』(岩井茂 埼玉県東部地方史解明調査会、1970)
『道議三代・五十年 半世紀にわたる川口家の記録』(沼倉武志、時事ジャーナル、1989)
『東京阿部家資料 工芸編』(福山市教育委員会文化課歴史資料室編、福山市教育委員会文化課歴史資料室、2012)
『東京阿部家資料 文書編1』(福山市教育委員会文化課歴史資料室編、福山市教育委員会文化課歴史資料室、2010)
『東京阿部家資料 文書編2』(福山市教育委員会文化課歴史資料室編、福山市教育委員会文化課歴史資料室、2011)
『東京阿部家資料 文書編3』(福山市教育委員会文化課歴史資料室編、福山市教育委員会文化課歴史資料室、2013)
『東京阿部家資料 文書編4』(福山市教育委員会文化課歴史資料室編、福山市教育委員会文化課歴史資料室、2014)
『東京阿部家資料 文書編5』(福山市教育委員会文化課歴史資料室編、福山市教育委員会文化課歴史資料室、2015)
『東京阿部家資料 文書編6』(福山市教育委員会文化課歴史資料室編、福山市教育委員会文化課歴史資料室、2016)
『東京阿部家資料 文書編7』(福山市教育委員会文化課歴史資料室編、福山市教育委員会文化課歴史資料室、2017)
『東京阿部家資料 文書編8』(福山市教育委員会文化課歴史資料室編、福山市教育委員会、2018)
『東京阿部家資料 文書編9』(福山市教育委員会文化課歴史資料室編、福山市教育委員会、2019)
『東京奄美会八十年史』(東京奄美会八十年史編纂委員会編、東京奄美会、1984)
『東京奄美会百年の歩み』(東京奄美会百周年記念誌編集委員会編、東京奄美会、1999)
『東京「駅名」の謎』(谷川彰英、祥伝社、2011)
『東京・江戸地名の由来を歩く』(谷川彰英、ベストセラーズ、2003)
『東京及其附近筑前人名録』(筑前会編、筑前会、1940)
『東京・神奈川・千葉・埼玉歴史に名を残す120人 おらが地元の偉人列伝! 南関東編 思わず自慢したくなる!』(高尾善希監修、メイツ出版、2014)
『東京喜界会第70回記念総会 記念式典芸能祭・懇親会記念誌』(東京喜界会第70回記念誌編集委員会編、東京喜界会、2017)
『東京岐阜県人綜覧』(濃飛往来社編、濃飛往来社、1938)
『東京在住新福井県人録』(福井県人睦会編、福井県人睦会、1930)
『東京35区地名事典 赤坂区麻布区編』(岩垣顕、1999)
『東京35区地名事典 牛込区四谷区淀橋区編』(岩垣顕、1996)
『東京35区地名事典 小石川区本郷区編』(岩垣顕、1997)
『東京下町とっておきの人びと』(枝川公一、中央公論新社、2000)
『東京市町名沿革史 復刻版』(東京市役所編、明治文献、1974)
『東京市町名起源考 復刻版』(物尻閑人、竜渓書舎、1992)
『東京商業会議所会員列伝』(山寺清二郎編、聚玉館、1892)
『東京商人の生活と文化 宮内家三代の一五〇年』(郡司美枝、刀水書房、2016)
『東京商人録』(横山錦柵編、大日本商人録社、1880)
『東京紳士録 最新公定』(財務協会編、横尾留治、1912)
『東京紳士録 公定 上』(財務協会編、日本経済新聞社、1915)
『東京紳士録 公定 下』(財務協会編、日本経済新聞社、1915)
『東京紳士録 昭和9年版』(国際公論社編、国際公論社、1934)
『東京人名資料事典 第1巻』(中央探偵局、日本図書センター、2004)
『東京人名資料事典 第2巻』(畠中惣治郎、日本図書センター、2004)
『東京人名資料事典 第3巻』(畠中惣治郎、日本図書センター、2004)
『東京人名資料事典 第4巻』(新田宗盛、日本図書センター、2004)
『東京人名資料事典 第5巻』(新田宗盛、日本図書センター、2004)
『東京姓名録』(瀬川甚太郎編、東京姓名録発行所、1900)
『東京地名案内 いろは別』(村田峰次郎、晩成社、1908)
『東京地名以呂波引』(新井耕作編、新井昇三、1890)
『東京地名考』(朝日新聞社社会部編、朝日新聞社、1986)
『東京地名小辞典』(三省堂編修所編、三省堂、1974)
『東京地名便覧』(東京市電気局、1921)
『東京地名風土記』(浅井得一、産業能率短期大学出版部、1978)
『東京朝鮮人商工便覧 1959年度版』(東京朝鮮人商工会編、東京朝鮮人商工会、1958)
『東京町名沿革史』(重藤魯、吉川弘文館、1967)
『東京著名録』(宮川久次郎編、小柳津要人、1888)
『東京「地理・地名・地図」の謎』(谷川彰英監修、実業之日本社、2013)
『東京都品川区有力者列傳』(日本人物新聞社編、日本人物新聞社、1956)
『東京都宗教法人名簿 昭和31年』(東京都総務局行政部編、東京都総務局行政部、1957)
『東京都宗教法人名簿 昭和36年』(東京都総務局行政部編、東京都総務局行政部、1961)
『東京都宗教法人名簿 昭和44年』(東京都総務局行政部編、東京都総務局行政部、1969)
『東京都宗教法人名簿 平成6年1月1日』(東京都総務局行政部指導課編、東京都総務局行政部指導課、1994)
『東京都宗教法人名簿 平成12年1月1日』(東京都総務局行政部指導課編、東京都総務局行政部指導課、2000)
『東京都宗教法人名簿 平成19年1月1日』(東京都生活文化局都民生活部管理法人課編、東京都生活文化局都民生活部管理法人課、2007)
『東京都宗教法人名簿 平成25年1月1日』(東京都生活文化局都民生活部管理法人課編、東京都生活文化局都民生活部管理法人課、2013)
『東京都神社・神職名簿 平成元年』(東京都神社庁、1989)
『東京鳥取県人会 会員名簿 1958』(東京因伯郷友会編、東京因伯郷友会、1958)
『東京鳥取県人会 会員名簿 平成元年10月現在』(東京鳥取県人会編、東京鳥取県人会、1989)
『東京鳥取県人会史』(石井芳雄著、東京鳥取県人会史刊行会編、東京鳥取県人会史刊行会、1969)
『東京長崎県人名鑑』(長崎県人社、1978)
『東京長野県人録 附・県人会発達史』(長野県人東京聯合会編、長野県人東京聯合会、1937)
『東京名古屋現代人物誌』(長江銈太郎、柳城書院、1916)
『東京名古屋現代人物誌 第2編』(長江銈太郎、金鱗社、1921)
『東京23区の地名の由来』(金子勤、幻冬舎ルネッサンス、2010)
『東京都二十三区有力者の横顔目黒区版』(東西人物新聞社編集局編、東西人物新聞社編集局、1958)
『東京新潟県人会百周年記念誌 がんばれ新潟!』(東京新潟県人会百周年記念誌編集委員会編、東京新潟県人会、2011)
『銅鏡のある家 自分史』(新谷恵智子、生涯教育研究所、1991)
『東京の消えた地名辞典』(竹内誠編、東京堂出版、2009)
『東京の信州人』(信濃毎日新聞社編、信濃毎日新聞社、1954)
『東京の地名がわかる事典』(鈴木理生、日本実業出版社、2002)
『東京の地名 地形と語源を訪ねて』(筒井功、河出書房新社、2014)
『東京の地名由来事典』(婦人画報社、1995)
『東京の地名由来辞典』(竹内誠、東京堂出版、2006)
『東京の地名を歩く 第1巻』(朝日新聞社会部編、日本名書出版、1983)
『東京の地名を歩く 第2巻』(朝日新聞社会部編、日本名書出版、1983)
『東京の地名を歩く 第3巻』(朝日新聞社会部編、日本名書出版、1984)
『東京の名家』(石村博子、角川書店、2002)
『東京の山形の人 山形県人東京連合会創立五十周年記念誌』(山形県人東京連合会編、山形県人東京連合会、1988)
『東京氷見会 創立50周年記念誌』(東京氷見会事務局創立50周年記念事業実行委員会編、東京氷見会事務局、2005)
『東京福井県人会百二十年史 明治三十一(一八九八)年ー平成三十(二〇一八)年』(東京福井県人会編、東京福井県人会、2018)
『東京福島県人浜通り会創立20周年記念誌』(東京福島県人浜通り会編、東京福島県人浜通り会、2008)
『東京府区町総代人名録』(鎗田徳之助編、西田孝平、1877)
『東京府下神社職員録』(東京府神職会編、東京府神職会、1921)
『東京府市自治大鑑』(東京府市政通信社編、東京府市政通信社、1926)
『東京府市自治大鑑』(東京府市政通信社編、東京府市政通信社、1927)
『東京府市自治大鑑』(東京府市政通信社編、東京府市政通信社、1929)
『東京府市名誉録』(篠田皇民、東京人事調査所、1925)
『東京府市名誉録 後編』(篠田皇民、東京人事調査所、1925)
『東京府神職々員録』(梁川保嘉編、東京府神職取締所、1895)
『東京府政大観』(渡辺欽城、東京府政調査会、1928)
『東京府茶業組合人名録』(石井久兵衛、1885)
『東京文学地名辞典』(槌田満文編、東京堂出版、1978)
『東京文学地名辞典 新装普及版』(槌田満文編、東京堂出版、1997)
『東京名家独案内』(岡村清吉編、上田屋、1890)
『東京名工鑑』(東京府勧業課編、有隣堂、1879)
『東京名誉職名鑑』(太田友次、1911)
『東京横浜三重県人評伝』(蒲生隆宏編著、三重県人雑誌社、1930)
『東京和歌山縣人年鑑 昭和12年版』(稗田秀吉編、東京和歌山県人年鑑編纂部、1937)
『東京湾岸畸人伝』(山田清機、朝日新聞出版、2015)
『東郷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『東郷館の人びと 東京「小日向台」物語』(井澤宣子、三一書房、2000)
『東郷元帥家一族伝記』(東郷吉太郎、横田晴雄編著、東郷元帥遺墨集編纂所、1938)
『動向録』(地方自治調査会、1984)
『動向録 郷土を創る人びと』(地方自治調査会編、地方自治調査会、1986)
『動向録 郷土を創る人びと』(地方自治調査会、1987)
『動向録 郷土を創る人びと』(政経人事通信社、1988)
『東西偉傑立志成功史』(大進社編、大進社出版部、1912)
『東西蝦夷山川地理取調図地名索引』(菊地清光、1990)
『東三紳士淑女名鑑 昭和6年版 豊橋市の部 上巻』(参陽新報社編、参陽新報社、1931)
『東三人物誌』(横田正吾、2000)
『東氏遠藤家譜』(滋賀県立図書館(製作)、1874)
『東氏・遠藤氏と三上藩』(野洲町立歴史民俗資料館編、野洲町立歴史民俗資料館、1994)
『藤氏家伝 鎌足・貞慧・武智麻呂伝 注釈と研究』(沖森卓也、佐藤信、矢嶋泉、吉川弘文館、1999)
『東氏ものがたり』(東氏文化顕彰会編、東氏文化顕彰、1998)
『堂上家系譜大成』(太田亮、創元社、1941)
『堂上家系譜大成 復刻版』(太田亮、創元社、2014)
『東条一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『東條家の母子草』(東條由布子、恒文社21、2003)
『刀匠筑前信国派正系図』(福岡県立図書館、1985)
『闘将幸村と真田一族』(新人物往来社、2003)
『同姓異姓親類縁者家系(複製資料) 有馬泰生家文書』(出版者不明、出版年不明)
『同姓異読み人名辞典 新訂』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2009)
『同姓異読み人名辞典 西洋人編』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2005)
『当世策士伝』(鵜崎鷺城、東亜堂、1914)
『当世人物管見』(米倉萩露、1893)
『当世人物評』(曽根松太郎、金港堂、1902)
『当世一百人 第1巻』(伊藤銀月、隆文館、1905)
『当世一百人 第2巻』(伊藤銀月、隆文館、1905)
『当世一百人 第3巻』(伊藤銀月、隆文館、1905)
『当世名士譚』(吉弘白眼(茂義)、米倉領次郎、1892)
『同族と村落』(有賀喜左衞門、未來社、2001)
『当代紳士伝』(帝都交進社、1909)
『当代の傑物』(佐瀬得三、実業之日本社、1906)
『当代の実業家人物の解剖』(実業之日本社編、実業之日本社、1903)
『当代名流五十家訪問録』(坪谷善四郎編、博文館、1899)
『どうだ!銅地名が歴史を掘る 地名考古学』(佐藤光範、2002)
『道地のささらと小林家の歴史 小林家移封四百年記念』(小林一男、2002)
『唐通事家系論攷』(宮田安、長崎文献社、1979)
『道程 葉山家と葉山のあゆみ』(葉山新一、2018)
『藤堂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『藤堂家臣佐伯権之助家記録』(佐伯朗、2022)
『藤堂姓諸家等家譜集』(林泉、1984)
『藤堂高虎家臣辞典』(佐伯朗、1994)
『藤堂高虎家臣辞典 附分限帳等』(佐伯朗、2013)
『藤堂高虎公と藤堂式部家』(林泉、1982)
『道東地方のアイヌ語地名』(鎌田正信、1995)
『藤堂藩・諸士軍功録』(中村勝利編著、三重県郷土資料刊行会、1985)
『藤堂藩(津・久居)功臣年表 分限録』(中村勝利編著、三重県郷土資料刊行会、1985)
『陶都人士録 昭和8年』(大瀬戸新聞社編、大瀬戸新聞社、1933)
『東都長野縣人名鑑』(長野県人名簿刊行会編、長野縣人名簿刊行会、1952)
『東都の杏林』(田中義一編、医海時報社、1902)
『東都名医家評林 第2編』(後藤本馬、1894)
『どうなる?夫婦別姓』(福島瑞穂、自由国民社、1996)
『道南人物大観』(佐々木正毅、1934)
『道南人物名鑑 1951年版』(室蘭民報社編、室蘭民報社、1951)
『道南人物名鑑』(室蘭民報社編、室蘭民報社、1968)
『道南の女たち』(道南女性史研究会編、幻洋社、1995)
『東濃名家録 昭和大典記念』(青木重長、林銀太郎、1929)
『当芳賀家のルーツを尋ねて』(芳賀哲夫、1990)
『東伯公人名士録 昭和13年版』(早川忠篤、山陰公正時論社、1938)
『東備路にゆかりの101人を訪ねました』(岡山県東備地方振興局編、岡山県東備地方振興局、1990)
『道標』(東都報知社編、東都報知社、1986)
『道標』(東都報知社編、東都報知社、1987)
『道標』(東都報知社編、東都報知社、1988)
『道標』(東都報知社編、東都報知社、1989)
『道標』(東都報知社編、東都報知社、1990)
『道標』(東都報知社編、東都報知社、1990(1990年11月))
『当別伊達家文書・岩出山伊達家関連文書・補遺』(岩出山町史編纂委員会編、岩出山町、2004)
『東邦之偉人』(川崎紫山、文求堂、1903)
『東方万姓譜』(東方万姓譜発刊同志会編、東方万姓譜発刊同志会、1965)
『東北・アイヌ語地名の研究』(山田秀三、草風館、1993)
『東北開発人物史 15人の先覚者たち』(岩本由輝、刀水書房、1998)
『東北人物伝』(勝股康行、丸善仙台出版サービスセンター、2010)
『東北人文録』(東北郷土通信社、1979)
『東北人銘鑑 1958(昭和33)』(東北人銘鑑刊行会、1958)
『東北人銘鑑 1958』(南部菊太郎編、東北人銘鑑刊行会、1958)
『東北千葉氏と九州千葉氏の動向 亘理氏及び仙台千葉氏』(千葉市立郷土博物館編、千葉市立郷土博物館、1997)
『東北地方の苗字 おもしろこぼれ話』(鈴木常夫、本の森、2009)
『東北中世史 岩城氏とその一族の研究』(須藤春峰、白銀書房、1975)
『東北中世史続編 伊達岩城氏と中山岩城氏』(須藤春峰、いわき姓氏研究、1978)
『東北と北海道のアイヌ語地名考 山河を愛する人々に捧ぐ』(山田秀三、楡書房、1957)
『道北に生きる 企業と人』(名寄新聞社編、名寄新聞社、1978)
『東北にんげんマップ』(NHK仙台放送局編、無明舎出版、1998)
『東北之偉人』(麻績斐、1893)
『道北の顔 NHK道北サンデーインタビューより』(NHK旭川放送局編、総北海出版部、1988)
『東北の群像と足跡 人に歴史あり東北版』(地方人事調査会編集部編、地方人事調査会、1983)
『東北の実業家』(高山書店、1976)
『東北の地名・岩手』(谷川健一監、本の森、2003)
『東北の100人』(毎日新聞東京本社地方部特報班編、無明舎出版、1996)
『東北六県アイヌ語地名辞典』(西鶴定嘉、国書刊行会、1995)
『東北六県総覧 自治制五十周年記念』(内外通信社、1938)
『同名異人事典』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2002)
『同名異人事典 外国人編』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2005)
『百目鬼の謎 「目」のつく地名の古代史』(藤井耕一郎、草思社、2020)
『当面の人物フースヒー』(燧洋高橋鉄太郎、フースヒー社、1913)
『唐薬種問屋小西勘兵衛家列伝』(小西勘兵衛、リーチ出版、1998)
『東家家所蔵文書』(井手口茂春解読、花岡興輝校訂、東家隆之、1991)
『凍野の残映 北海道人物誌』(北海道ノンフィクション集団編、みやま書房、1982)
『東洋義人百家伝 初帙 上』(小室信介、案外堂、1883)
『東洋義人百家伝 初帙 中』(小室信介、案外堂、1883)
『東洋義人百家伝 初帙 下』(小室信介、案外堂、1883)
『東洋義人百家伝 第2帙 上』(小室信介、案外堂、1883)
『東洋義人百家伝 第2帙 中』(小室信介、案外堂、1883)
『東洋義人百家伝 第2帙 下』(小室信介、案外堂、1883)
『東洋義人百家伝 第3帙 上』(小室信介、案外堂、1883)
『東洋義人百家伝 第3帙 中』(小室信介、案外堂、1883)
『東洋義人百家伝 第3帙 下』(小室信介、案外堂、1883)
『東洋実業家評伝 第1編』(久保田高吉編、博交館、1893)
『東洋実業家評伝 第2編』(久保田高吉編、博交館、1893)
『東洋実業家評伝 第3編』(久保田高吉編、博交館、1893)
『東洋人物レファレンス事典』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、1984)
『東洋成功軌範 校定』(松下長重編、中央教育社、1911)
『東洋仏教人名事典』(斎藤昭俊、李載昌編、新人物往来社、1989)
『東陽村人物史』(東陽村教育委員会編、東陽村教育委員会、1978)
『東洋立志編 立志起業 付・偉業論』(木戸照陽編、明玉堂、1890)
『東予義人伝』(秋山英一編著、銀納義民顕彰会、1952)
『東予人物志 第1 新居郡の巻』(秋山英一編著、燧洋出版社、1936)
『唐来家系図 いのちのバトン』(山脇範子、2018)
『動乱の中の白河結城氏』(伊藤喜良、歴史春秋出版、2004)
『東和の先人 平成17年度特別企画展』(東和町ふるさと歴史資料館編、東和町ふるさと歴史資料館、2005)
『東和の先哲』(東和町編、東和町、1965)
『遠い日の人たち 両親の系譜を尋ねて』(金丸純一、金丸新樹、青娥書房、2014)
『遠き日々より ある一族の明と暗』(邑田阿綺子、大和書房、1988)
『遠田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『遠田澄庵とその家系』(遠田修、1994)
『十市氏族中原氏流石野家の系譜 私家本』(石野清久、石野和夫、石野正雄、石野安治、石野兄弟舎、2021)
『遠江国天方郷領主天方氏の歴史 郷土史研究資料二』(花嶋亨、1981)
『遠江井伊氏物語』(武藤全裕、龍潭寺、2010)
『遠江国掛川分限帳』(図書館ボランティア掛川地方史研究会、出版年不明)
『遠江の相良氏』(川原崎次郎、1981)
『遠江・三河国の餅ノ木鍋島家』(鹿島市中央公民館、1987)
『遠野菊池党』(入内島一崇、岩手日報社出版部、川口印刷工業株式会社、2005)
『遠野南部家臣団 御支配帳集』(堀合光雄編著、遠野ふみの会、1978)
『遠野南部家臣団 拾集「同心組」小譚』(堀合光雄編、遠野ふみの会、1990)
『遠野南部家物語』(吉田政吉、国書刊行会、1973)
『遠山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『遠山氏史蹟』(市村咸人、下伊那教育会遠山支会、1956)
『遠山由来記』(竜峯、岐阜県図書館、2004)
『都会の上州っ子 上毛新聞複写』(群馬県立図書館、1989)
『栂家々譜』(石丸徳芳、1977)
『土岐家関係文書集』(上山市史編さん委員会編、上山市、1982)
『時の顔』(東洋ジャーナル、1980)
『戸崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『戸ケ崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1990)
『富樫一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『富樫史新史実綜攬』(館残翁、1983)
『富樫氏と加賀一向一揆史料』(舘残翁、石川史書刊行会、1973)
『富樫氏の歴史と伝承』(富樫氏と高尾城の歴史研究会編、金沢市都市政策局圏域交流課、2007)
『富樫庶流旗本坪内家一統系図並由緒 1』(坪内高国、各務原市歴史民俗資料館編、各務原市歴史民俗資料館、1993)
『富樫庶流旗本坪内家一統系図並由緒 2』(坪内高国、各務原市歴史民俗資料館編、各務原市歴史民俗資料館、1994)
『富樫庶流旗本坪内家一統系図並由緒 3』(坪内高国、各務原市歴史民俗資料館編、各務原市歴史民俗資料館、1995)
『富樫庶流旗本坪内家一統系図並由緒 4』(坪内高国、各務原市歴史民俗資料館編、各務原市歴史民俗資料館、1996)
『富樫庶流旗本坪内家一統系図並由緒 5』(坪内高国、各務原市歴史民俗資料館編、各務原市歴史民俗資料館、1997)
『富樫文献集』(金沢工業大学文化事業部編、金沢工業大学文化事業部、1970)
『富樫ものがたり』(野々市町教育委員会編、野々市町教育委員会、1988)
『富樫物語』(富樫卿奉讃会編、金沢工業大学旦月会、1977)
『富樫物語 続』(富樫京奉賛会、1996)
『十勝アイヌ語地名手帖』(早田国光、2008)
『十勝商工人名録』(帯広興信所編、帯広興信所、1911)
『十勝人物評伝』(十勝日日新聞社編、十勝日日新聞社、1923)
『十勝人物評論』(十勝人物評論刊行会、1938)
『十勝の人物 十勝毎日新聞社創刊55周年記念誌』(十勝毎日新聞社編、十勝毎日新聞社、1976)
『十勝の人 私の半世紀』(十勝毎日新聞社編、十勝毎日新聞社、1977)
『十勝宝盟鑑』(千枝与右衛門編、十勝三興社、1925)
『十勝を担う人々 帯広市開基100年・市制施行50年記念』(十勝毎日新聞社、1983)
『戸上家の事績』(戸上電機製作所編、戸上電機製作所、1987)
『戸上砥上一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『トカラの地名と民俗 上』(稲垣尚友編、ボン工房、1973)
『トカラの地名と民俗 下』(稲垣尚友編、ボン工房、1973)
『戸川家』(早島町教育委員会、1995)
『戸川砥川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『土岐明智氏一族の由緒ならびに光秀随想』(小島一晃、2010)
『土岐明智氏と妻木氏 光秀の源流 特別展』(土岐市文化振興事業団編、土岐市美濃陶磁歴史、2020)
『土岐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『時枝一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『土岐氏後胤荒深家系図』(荒深弥左衛門、1969)
『土岐氏の時代 特別展』(岐阜市歴史博物館編、岐阜市歴史博物館、1994)
『時田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『時と人』(渡部静江、新声社、1920)
『土気の地名考』(佐々木新一、1999)
『土気の地名考 改訂版』(佐々木新一、2012)
『時の流れ』(吾郷重善、1998)
『時の流れ時の記憶 壇ノ浦合戦八百三十年記念全国平家会創立四十年記念』(全国平家会事務総局、2015)
『時の花 下野国佐竹家物語』(武眞一郎、一粒書房、2016)
『時乃人永遠乃人』(摩天楼、博文館、1920)
『時の人 時代を牛耳る人物点描』(週刊経済新聞社、1952)
『時の人問題の人』(斎藤金七、明立印刷、1930)
『土岐原史紀』(伊藤勲、伊藤勲遺稿刊行会編、菅井書店、1978)
『土岐頼貞とその一族』(西尾好司、1992)
『土岐頼貞とその一族 新版』(西尾好司、2000)
『常盤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『ときを刻む信濃の女 波瀾の人生19人』(島利栄子、郷土出版社、1995)
『時を紡ぐやまがたの女性たち 山形県の女性の歩み』(山形県・山形県女性の歩み編纂委員会編著、みちのく書房、1995)
『時を流れて』(小野孝子、1989)
『徳阿弥新田・松平紀行 徳川家康の源流を探る』(上岡一雄、関谷隆、東毛中世史研究会、2019)
『徳井・徳居一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家協会、1990)
『徳川家康家臣団の事典』(煎本増夫、東京堂出版、2015)
『徳川家康子女系家系図』(松浦良江、2000)
『徳川家康全血系図』(松浦良江、2015)
『徳川家康直系家系図』(松浦良江、2000)
『徳川家康直系諸藩家系図』(松浦良江、2000)
『徳川家康と武田氏 信玄・勝頼との十四年戦争』(本多隆成、吉川弘文館、2019)
『徳川家康の源流安城松平一族』(安城市歴史博物館編、安城市歴史博物館、2009)
『徳川一族』(清水昇、川口素生、新紀元社、2008)
『徳川一族500年史 明治維新から150年、いまこそ徳川時代を見直す!』(洋泉社、2018)
『徳川一族大全 永久保存版 家康没後400年!直系23家315人を詳細解説』(中山良昭、廣済堂出版、2015)
『徳川一族大全 23家315人を完全解説 増補改訂コンパクト版』(中山良昭、廣済堂出版、2018)
『徳川家臣団 子孫たちの証言』(小和田哲男監修、静岡新聞社、2015)
『徳川家臣団の研究』(中嶋次太郎、1966)
『徳川家臣団の謎』(菊地浩之、KADOKAWA、2016)
『徳川義臣伝 明治戦記 甲』(岡田霞船編、金松堂、1883)
『徳川義臣伝 明治戦記 乙』(岡田霞船編、金松堂、1883)
『徳川家 家康を中心に』(中村孝也、至文堂、1961)
『徳川家に伝わる徳川四百年の内緒話』(徳川宗英、文藝春秋、2004)
『徳川家に伝わる徳川四百年の内緒話 ライバル敵将篇』(徳川宗英、文藝春秋、2005)
『徳川家に伝わる徳川四百年の裏養生訓』(德川宗英、小学館、2018)
『徳川家の家紋はなぜ三つ葉葵なのか 家康のあっぱれな植物知識』(稲垣栄洋、東洋経済新報社、2015)
『徳川家の家紋はなぜ三つ葉葵なのか 家康のあっぱれな植物知識』(稲垣栄洋、扶桑社、2022)
『徳川家のすべて 完全保存版 江戸268年の繁栄を支えた将軍と御三家の実力!』(宝島社、2014)
『徳川家歴史大事典』(新人物往来社、2007)
『徳川御三家付家老の研究』(小山誉城、清文堂出版、2006)
『徳川御三家の野望 秘められた徳川時代史』(河合敦、光人社、2000)
『徳川三代を支えた板倉家 特別展』(高梁市歴史美術館編、高梁市教育委員会、2000)
『徳川将軍家・御三家・御三卿のすべて』(『歴史読本』編集部編、新人物往来社、2012)
『徳川将軍家展 江戸開府四〇〇年記念』(竹内誠、NHKプロモーション編、NHK、2003)
『徳川将軍家と紀伊徳川家』(小山譽城、清文堂出版、2011)
『徳川将軍家歴史大事典』(新人物往来社、2000)
『徳川諸家系譜 第1』(斎木一馬、岩沢愿彦校訂、続群書類従完成会、1970)
『徳川諸家系譜 第2』(斎木一馬、岩沢愿彦、戸原純一校訂、続群書類従完成会、1974)
『徳川諸家系譜 第3』(斎木一馬、岩沢愿彦、戸原純一校訂、続群書類従完成会、1979)
『徳川諸家系譜 第4』(斎木一馬、岩沢愿彦、戸原純一校訂、続群書類従完成会、1984)
『徳川幕臣人名辞典』(竹内誠、深井雅海、太田尚宏、白根孝胤、東京堂出版、2010)
『徳川幕府全代官人名辞典』(村上直、和泉清司、佐藤孝之、西沢淳男編、東京堂出版、2015)
『徳川幕府大名旗本役職武鑑 第1』(渡辺一郎編、柏書房、1967)
『徳川幕府大名旗本役職武鑑 第2』(渡辺一郎編、柏書房、1967)
『徳川幕府大名旗本役職武鑑 第3』(渡辺一郎編、柏書房、1967)
『徳川幕府大名旗本役職武鑑 第4』(渡辺一郎編、柏書房、1967)
『徳川・松平一族の事典』(工藤寛正、東京堂出版、2009)
『徳川将軍家人物系譜総覧』(新人物往来社、2003)
『徳川将軍家・松平一族のすべて』(新人物往来社編、新人物往来社、2010)
『徳川武士銘々伝』(戸川残花編、博文館、1894)
『徳川慶喜とそれからの一族 徳川一族の明治・大正・昭和史』(佐藤朝泰、立風書房、1998)
『徳川歴代将軍と江戸の偉人 ビジュアル大図鑑 武将・藩主から文化人・商人まで147人一挙紹介』(童門冬二監修、ライブ編著、PHPエディターズ・グループ、2018)
『徳川を支えた最強家臣 徳川家康を天下人たらしめた三河魂を燃やす日本一の名臣たち』(ロングランドジェイ、2017)
『徳行者功勞者事蹟』(米沢市、1941)
『読史必携系図一覧表』(西村安儀、太盛堂、1885)
『徳島県宗教法人名簿』(徳島県総務部総務県民課学事宗務係、1968)
『徳島県宗教法人名簿 1985年3月現在』(徳島県総務部総務課、1985)
『徳島県宗教法人名簿 平成9年3月』(徳島県、1997)
『徳島県出身者職業別人名録』(阿州と人物刊行会編、阿州と人物刊行会、1921)
『徳島県人』(徳島県人雑誌社編、徳島県人雑誌社、1918)
『徳島県人事興信録』(関西人事興信所編、関西人事興信所、1953)
『徳島県神社所在地神職名』(徳島県神社庁編、徳島県神社庁、1955)
『徳島県人名事典』(徳島新聞社編、徳島新聞社、1994)
『徳島先賢伝』(藤井喬、原田印刷出版、1987)
『徳島県地名考』(萩沢明雄、1986)
『徳島県地名考 続』(萩沢明雄、2008)
『徳島県の姓氏』(田中貴一、1994)
『徳島県文人墨客小伝 儒者、教育者、書家、画家、詩人、俳人、刀匠師、金工家、人形師等』(山崎白雲編、久米書店、1941)
『徳島県名士録』(徳島県名士録編纂事務局編、徳島県名士録編纂事務局、1952)
『徳島県名士録 1959年』(文芸天地社編、文芸天地社、1959)
『徳島県歴史人物鑑』(徳島新聞社編、徳島新聞社、1994)
『徳島人物事典 1969』(四国ニュース編、四国ニュース、1969)
『徳島人物素描』(徳島興信所編、徳島興信所、1972)
『徳島人物名鑑 第1巻』(東四国新聞社編、東四国新聞社、1978)
『徳島人物名鑑 第2巻』(東四国新聞社編、東四国新聞社、1981)
『徳島人物名鑑 第3巻』(東四国新聞社編、東四国新聞社、1984)
『徳島人物名鑑 第4巻』(東四国新聞社編、東四国新聞社、1988)
『徳島人物名鑑 第5巻』(東四国新聞社編、東四国新聞社、1992)
『徳島人物名鑑 第6巻』(東四国新聞社編、東四国新聞社、1996)
『徳島人物名鑑 第7巻』(東四国新聞社編、東四国新聞社、2002)
『徳島人物名鑑 第8巻』(東四国新聞社編、東四国新聞社、2004)
『徳島「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない徳島県の歴史を読み解く!』(立岡裕士監修、実業之日本社、2015)
『徳島の昭和二百人』(東四国新聞社、1983)
『徳島の女性先覚者展』(徳島県博物館編、徳島県博物館、1981)
『徳島の女性先覚者展図録』(徳島県博物館編、徳島県博物館、1983)
『徳島の先覚者展』(徳島県博物館編、徳島県博物館、1979)
『徳島の先覚者展図録』(徳島県博物館編、徳島県博物館、1980)
『徳島の百人』(徳島の百人編集委員会編、徳島市中央公民館、1968)
『徳島の方言補遺及び徳島市南部と周辺の地名』(高田豊輝、2012)
『徳島藩家臣団』(宮本武史、徳島藩士譜刊行会、1995)
『徳島藩士譜 上巻』(宮本武史編、徳島藩士譜刊行会、1972)
『徳島藩士譜 中巻』(宮本武史編、徳島藩士譜刊行会、1972)
『徳島藩士譜 下巻』(宮本武史編、徳島藩士譜刊行会、1973)
『徳島名鑑』(徳島名鑑編纂会編、徳島日日新報社、1915)
『徳田得田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『得地一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『徳地一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『戸口一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『徳冨家文書 1』(城後尚年監修、七浦古文書会編、七浦古文書会、2002)
『徳冨家文書 2』(城後尚年監修、七浦古文書会編、七浦古文書会、2001)
『徳冨家文書 3』(城後尚年監修、七浦古文書会編、七浦古文書会、2002)
『徳永一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『徳永家系譜』(徳永友幸、2004)
『徳永家の歴史』(徳永春夫、1992)
『徳永家の歴史 補遺』(徳永春夫、1994)
『得能一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『徳之島阿権高崎一族系図』(松田清、高崎忠久、1985)
『徳之島先駆者の記録』(高岡善成監修、徳之島の先人を偲ぶ会、1999)
『徳弘家祖系研究』(寺石正路、1941)
『特別展 後北条氏と東国文化』(神奈川県立博物館編、神奈川県立博物館、1989)
『特別展・山陰の大名』(鳥取県立博物館編、鳥取県立博物館資料刊行会、1986)
『徳間氏』(徳間友五郎、1987)
『徳丸本村名主(安井家)文書 第1巻』(東京都板橋区教育委員会編、板橋区教育委員会社会教育課、1975)
『徳丸本村名主(安井家)文書 第2巻』(東京都板橋区教育委員会編、板橋区教育委員会社会教育課、1976)
『徳丸本村名主(安井家)文書 第3巻』(板橋区教育委員会社会教育課編、板橋区教育委員会社会教育課、1977)
『徳光一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『徳山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『徳山氏史伝』(徳山宗作、橋本確文堂、1966)
『徳山地区人物名鑑 ’51』(徳山公論社編、徳山公論社、1952)
『徳山地方の人物を語る』(吉田理、春風荘書房、1939)
『徳山の文化に貢献せし人々』(梅原芳堂、芳堂遺稿編集委員会、1965)
『徳山藩御家頼分限帳』(徳山藩編、マツノ書店、1974)
『徳山藩重臣家譜』(渡辺勝、1991)
『徳山百人のサムライ 正』(高山恵知朗、鳳鳴館、1978)
『徳山百人のサムライ 続』(高山恵知朗、鳳鳴館、1979)
『徳山名士景仰録 前編・後編』(温知会編、温知会、1935)
『とぐら郷土の人物伝』(竹内長生編、八光エンジニアリング、2003)
『戸倉地区屋号集』(戸倉地区高齢者教室、1993)
『戸倉十倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『時計.車引.腰巻.素麺.八月一日という姓 爆弾.盗品は廃姓になったけれども』(小林三知雄、出版年不明)
『常葉馬場古跡確認書』(馬場義光、1898)
『どこへいったか郷土の鎌倉武士 高橋氏をたずねて』(守永了俊、1996)
『所一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『所沢市史調査資料2 地誌資料編1 所沢の地名』(所沢市史編集委員編、所沢市史編さん室、1975)
『所沢人物名鑑』(大宜味朝徳、埼玉公論社、1927)
『常呂町のアイヌ語地名』(伊藤せいち、オホーツク文化資料館、1983)
『所の研究』(小栗忠七、山形市、1954)
『ど根性一代 東海立志伝60人 続』(本田順英 中日新聞本社、1980)
『ど根性 県外で活躍する石川県人』(北国新聞社編、北国新聞社、1966)

参考文献 トサ~トン

『土佐偉人伝』(寺石正路、1914)
『土佐偉人伝 続』(寺石正路、富士越書店、1923)
『土佐偉人読本』(松沢卓郎、武内書店、1940)
『土佐一条家年表』(小松泰編著、一条兼定没後四〇〇年記念実行委員会、1985)
『土佐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『土佐英傑読本』(中島鹿吉、国本社、1943)
『戸坂登坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『土佐から石狩へ ある家族の歴史』(織田泰之、2005)
『土佐侠客義人伝』(小島徳治、1934)
『土佐楠木氏研究』(寺石正路、土佐史談会、1927)
『土佐賢婦物語』(松沢卓郎、武内書店、1940)
『土佐佐竹由来記』(佐竹敏彦、大久保プリント、2003)
『土佐史の人びと』(横川末吉、1959)
『土佐人 上』(高知新聞社編集局編、高知新聞社、1981)
『土佐人 下』(高知新聞社編集局編、高知新聞社、1982)
『土佐紳士録』(海南社、1919)
『土佐人物覚書』(松山秀美、高知市教育委員会、1954)
『土佐人物山脈』(高知新聞社、1963)
『土佐人物史談』(高知市初等教育研究会国史部編、高知県教育会、1932)
『土佐人物抄記』(平尾道雄、1953)
『土佐人物史話』(浜崎光長編、土佐風物出版社、1957)
『土佐・人物ものがたり』(窪田善太郎、高知新聞社、1986)
『土佐長宗我部氏』(山本大、新人物往来社、1974)
『土佐徳橋氏系譜伝承記』(宮地俵吉編、土佐徳橋氏系譜伝承記を発行する会、1994)
『土佐豊永小笠原氏』(小笠原正和、1969)
『土佐の偉人と名勝』(高知市教育会編、高知市教育会、1937)
『土佐の旧家 高知新聞切り抜き』(高知新聞社、1971)
『土佐の巨星 高知県人物読本 小学校編 上巻』(高知県市町村教育委員会連絡協議会編、高知県市町村教育委員会連絡協議会、1979)
『土佐の巨星 高知県人物読本 小学校編 下巻』(高知県市町村教育委員会連絡協議会編、高知県市町村教育委員会連絡協議会、1979)
『土佐の巨星 高知県人物読本 中学校編 上巻』(高知県市町村教育委員会連絡協議会編、高知県市町村教育委員会連絡協議会、1979)
『土佐の巨星 高知県人物読本 中学校編 下巻』(高知県市町村教育委員会連絡協議会編、高知県市町村教育委員会連絡協議会、1979)
『土佐の船匠岡家の系譜』(岡義秀、2004)
『土佐の地名メモ』(徳弘まさる、高知広報社、1984)
『土佐の地名を歩く 高知県西部地名民俗調査報告書1』(奥四万十山の暮らし調査団編、奥四万十山の暮らし調査団、2018)
『土佐の地名を歩く 続』(奥四万十山の暮らし調査団編、奥四万十山の暮らし調査団、2019)
『土佐の殿様列伝』(中島鹿吉、日新館、1957)
『とさの人 とさのかぜwind 濃縮版前編』(高知県編、高知県文化生活部文化・国際課、2011)
『とさの人 とさのかぜwind 濃縮版後編』(高知県編、高知県文化生活部文化・国際課、2012)
『土佐の百人』(高知新聞社編、高知新聞社、1974)
『土佐の婦人たち』(関みな子、高知新聞社、1962)
『土佐の宮地氏 初編』(宮地美彦、1937)
『土佐林家の歴史々料集』(土佐林典夫、1997)
『土佐藩御役人帳 第1巻』(森口幸司編、高知市民図書館、1989)
『土佐藩御役人帳 第2巻』(森口幸司編、高知市民図書館、1994)
『土佐藩家老物語』(松岡司、高知新聞社、2001)
『土佐藩郷士記録』(平尾道雄、高知市立市民図書館、1964)
『土佐藩郷士調査書』(川村源七編、高知県立図書館、1958)
『土佐藩明和役附帳』(松岡司編、2013)
『土佐民間科学者伝 上』(寺石正路、1944)
『土佐民間科学者伝 下』(寺石正路、1944)
『土佐村上氏 太平記・村上義光とその後裔』(村上嘉規、リーブル出版、2018)
『土佐名家系譜』(寺石正路、高知県教育会、1942)
『土佐名家系譜 複製版』(寺石正路、歴史図書社、1976)
『土佐名鑑大全』(東村伝之助、十万達吉編、土佐名鑑編纂部、1909)
『土佐名婦伝』(山崎新市、土佐高等女学校同窓会、1940)
『土佐山人物誌』(和田一本、土佐山村教育委員会、1998)
『土佐山田町姓氏考 上巻』(楠目豊、1975)
『土佐梼原勤王列士列伝』(中平定宗、高知県高岡郡梼原村、1934)
『戸沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『戸沢氏年譜』(武藤鉄城、白岩書院、1934)
『土佐を彩る女たち 上(古代・中世・近世篇)』(近藤勝、南の風社、1997)
『道産子のルーツ事典』(岸本良信、中西出版、2001)
『外島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『豊島區人名辭典』(豊島區民新聞編集部編、武信孤芳監修、東京エコー社、1937)
『戸島家文書』(戸島家文書解読会編、魚津市教育委員会、1996)
『豊島氏家系聞書大友系図』(大分県立大分図書館、1993)
『豊嶋氏系図』(豊島美王麿、1959)
『豊島氏千年の憂鬱』(難波江進、風早書林、2005)
『豊島氏とその時代 東京の中世を考える』(峰岸純夫、小林一岳、黒田基樹編、新人物往来社、1998)
『豊島氏とその時代 中世の板橋と豊島郡』(板橋区立郷土資料館編、板橋区立郷土資料館、1997)
『豊嶋氏の研究』(杉山博編、名著出版、1974)
『豊嶋氏之研究』(平野実、東京史談会、1957)
『豊島氏の興亡とその遺跡』(平野実、練馬区立石神井中学校、1952)
『豊島氏編年史料 1』(豊島区立郷土資料館編、豊島区教育委員会、1992)
『豊島氏編年史料 2』(豊島区立郷土資料館編、豊島区教育委員会、1995)
『豊島氏編年史料 3』(豊島区立郷土資料館編、豊島区教育委員会、2003)
『利光一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『都政を担う人々 講和独立記念』(国際通信社編、国際通信、1952)
『戸田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『戸田家過去帳並に御家譜 鈴木杢允家史料』(鈴木喬、2002)
『戸田家家臣宇都宮藩士人名帳 元治・慶応年間』(徳田浩淳編、坂本二郎解説、宇都宮史料保存会、1998)
『戸田家のあゆみ』(戸田隆助、1989)
『戸田の地名』(中村徳吉、戸田市、1995)
『栃尾と人物』(栃尾市教育委員会編、栃尾市教育委員会、1992)
『栃木群馬縣人名鑑 昭和10年版』(小森貢編、両毛県人社、1935)
『栃木群馬縣人名鑑 昭和14年版』(小森貢編、両毛県人社、1939)
『栃木県河内芳賀二郡名家揃』(横須賀源次衛門、遠藤永吉編、弘文社、1895)
『栃木県旧家名門銘鑑 上巻』(簗瀬淳一編、下野情報社、1969)
『栃木県旧家名門銘鑑 中巻』(簗瀬淳一編、下野情報社、1969)
『栃木県郷土の人物について』(北城昌隆、1971)
『栃木縣史及人物史』(尾崎義量編、栃木県史刊行会、1936)
『栃木県宗教法人(神社)名簿』(栃木県総務部文書課編、栃木県総務部文書課、1956)
『栃木県人物伝』(下野新聞社編、下野新聞社、1971)
『栃木県人物編』(倉沢瓶城、以文館、1895)
『栃木県第一線展望 人物篇』(鎌倉亀久馬編、下野新聞社、1961)
『栃木県農業先覚者 顕彰録』(明治百年記念栃木県農業祭開催委員会編、明治百年記念栃木県農業祭開催委、1968)
『栃木県の地名の故事来歴』(稲川彰一編、楔の会、1980)
『栃木県の地名の故事来歴 増補版』(稲川彰一編、竹林書室、1982)
『栃木県百名家録』(下野新聞、1937)
『栃木県名士録 1952年版』(下野新聞社編、下野新聞社、1952)
『栃木県歴史人物事典』(栃木県歴史人物事典編纂委員会編、下野新聞社、1995)
『栃木縣を動かす人々』(相馬幸作編、下野政治研究会、1949)
『栃木人物評論』(柴田博陽、1901)
『栃木人 明治・大正・昭和に活躍した人びとたち とちぎ市制施行80周年を記して』(石崎常藏、2017)
『栃木人 明治・大正・昭和に活躍した人びとたち 続編』(石崎常藏、2021)
『栃木「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない栃木県の歴史を読み解く!』(篠崎茂雄、実業之日本社、2014)
『栃木で「名字の地」を探してみた。たとえば大金のありか』(大金土之彦、下野新聞社、2017)
『とちぎの顔101人 政界編 昭和53年版』(栃木サンケイ新聞社編、栃木サンケイ新聞社出版事業本部、1978)
『とちぎの地名』(塙静夫、落合書店、1992)
『とちぎの地名を探る』(塙静夫、随想舎、1996)
『栃木の峠』(桑野正光、随想舎、2010)
『栃木の苗字と家紋 上巻』(遅沢俊郎、下野新聞社、1984)
『栃木の苗字と家紋 下巻』(遅沢俊郎、下野新聞社、1989)
『栃木百名山の山名由来』(手塚晴夫、随想舎、2015)
『栃木ゆかりの歴史群像 日本史上の人物と地域との関わり』(松本一夫、随想舎、2013)
『Tochikubo-keとは 杼窪一族のファミリーヒストリー』(杼窪孝雄、ファミリーヒストリー記録社、2023)
『栃本と佐野氏の歴史』(石崎英雄、さんだい、1998)
『戸塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『十津川郷の丸田家文書の報告』(津田秀夫監修、日本民家集落博物館、1980)
『十津川人物史』(勝山毅、十津川村教育委員会、2002)
『どっきゅう 佐賀んもん』(朝日新聞社編、朝日新聞社、1969)
『どっこ医者物語 盛岡藩郡山御役医』(内城弘隆、2001)
『鳥取尼子氏小伝』(尼子勝久、鳥取尼子氏小伝出版会、2013)
『鳥取池田家の殿様』(河手龍海、富士書店、1991)
『鳥取池田家の殿様 続』(河手龍海、富士書店、1993)
『鳥取池田家 光と影』(河手龍海、富士書店、2002)
『鳥取池田家文書 第一』(日本史籍協会編、日本史籍協会、1921)
『鳥取池田家文書 第二』(日本史籍協会編、日本史籍協会、1921)
『鳥取池田家文書 第三』(日本史籍協会編、日本史籍協会、1921)
『鳥取池田家文書 一 復刻』(日本史籍協会編、東京大学出版会、1968)
『鳥取池田家文書 二 復刻』(日本史籍協会編、東京大学出版会、1968)
『鳥取池田家文書 三 復刻』(日本史籍協会編、東京大学出版会、1968)
『鳥取池田家文書 四 復刻』(日本史籍協会編、東京大学出版会、1968)
『鳥取池田家文書 覆刻再刊1』(日本史籍協会編、東京大学出版会、2015)
『鳥取池田家文書 覆刻再刊2』(日本史籍協会編、東京大学出版会、2015)
『鳥取池田家文書 覆刻再刊3』(日本史籍協会編、東京大学出版会、2015)
『鳥取池田家文書 覆刻再刊4』(日本史籍協会編、東京大学出版会、2015)
『鳥取県偉人傳』(私立鳥取県教育会編、私立鳥取県教育会、1914)
『鳥取県偉人傳 複製版』(私立鳥取県教育会編、鳥取県立図書館、1997)
『鳥取一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『鳥取県郷土が誇る人物誌』(鳥取県教育委員会編、鳥取県教育委員会、1990)
『鳥取県気高町の猫山三兄弟』(林壽夫、2003)
『鳥取県西伯郡大山町所子 門脇家に関する調査報告書』(松尾陽吉編、鳥取県立図書館、2005)
『鳥取県市町村名鑑』(元木要助編、日本海新聞社、1961)
『鳥取県宗教法人名簿 昭和60年12月31日現在』(鳥取県総務部広報文書課、1986)
『鳥取県人士法人興信録 1955』(元木要助編、鳥取県人士法人興信録、1955)
『鳥取県人物誌 御大典紀念』(因伯社編、因伯社、1932)
『鳥取県人物伝』(新日本海新聞社編、鳥取銀行、1998)
『鳥取県人名鑑 昭和5年版』(鳥取新報社編、鳥取新報社、1930)
『鳥取県人名録』(旬刊政経レポート編、山陰政経研究所、1987)
『鳥取県西部人物伝』(加藤哲英、日本写真出版、2010)
『鳥取県大鑑』(山陰日日新聞社編、山陰日日新聞社、1958)
『鳥取県地名姓氏語源辞典』(増井金典、滋賀女子短期大学、1995)
『鳥取「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない鳥取県の歴史を読み解く!』(中林保監修、造事務所編著、実業之日本社、2015)
『鳥取県中部西部における地名の地理学的研究 1』(岸本昭、出版年不明)
『鳥取県中部西部における地名の地理学的研究 2』(岸本昭、出版年不明)
『鳥取県中部西部における地名の地理学的研究 3』(岸本昭、出版年不明)
『鳥取県中部西部における地名の地理学的研究 4』(岸本昭、出版年不明)
『鳥取県中部西部における地名の地理学的研究 5』(岸本昭、出版年不明)
『鳥取県中部西部における地名の地理学的研究 6』(岸本昭、出版年不明)
『鳥取県の地名由来語源参考 平成の地名』(森納、2009)
『鳥取県百傑伝 近代百年』(山陰評論社、1970)
『鳥取県名士百伝』(田山停雲、新鳥取社、1937)
『鳥取士族の開拓移住 鳥取・釧路交流史』(鳥取市歴史博物館、釧路市地域史料室編、鳥取市歴史博物館、2003)
『鳥取島根官民肖像録』(深田豊一編、博進館、1912)
『鳥取島根両県官民肖像録』(遠藤永吉編、有終社、1912)
『鳥取のお殿さま 天下人と歩んだ池田家 鳥取市歴史博物館平成26年度特別展』(鳥取市文化財団鳥取市歴史博物館編、鳥取市文化財団鳥取市歴史博物館、2014)
『鳥取の地脈人脈』(鶴田憲次、鳥取市社会教育事業団、1983)
『鳥取藩・幕末草莽の志士』(河本英明編著、いなば庵、1995)
『鳥取を築いた人々 開基百年記念 風雪百年郷土を拓いた人物史』(釧路新聞社編、釧路新聞社、1984)
『渡道七十周年記念史』(佐藤直、1988)
『都道府県がわかる地理地名事典 1』(澁澤文隆監修、小峰書店、2001)
『都道府県がわかる地理地名事典 2』(澁澤文隆監修、小峰書店、2001)
『都道府県がわかる地理地名事典 3』(澁澤文隆監修、小峰書店、2001)
『都道府県がわかる地理地名事典 4』(澁澤文隆監修、小峰書店、2001)
『都道府県がわかる地理地名事典 5』(澁澤文隆監修、小峰書店、2001)
『都道府県がわかる地理地名事典 6』(澁澤文隆監修、小峰書店、2001)
『都道府県がわかる地理地名事典 7』(澁澤文隆監修、小峰書店、2001)
『都道府県がわかる地理地名事典 8』(澁澤文隆監修、小峰書店、2001)
『都道府県がわかる地理地名事典 9』(澁澤文隆監修、小峰書店、2001)
『都道府県がわかる地理地名事典 10』(澁澤文隆監修、小峰書店、2001)
『都道府県がわかる地理地名事典 11』(澁澤文隆監修、小峰書店、2001)
『都道府県別資産家地主総覧 茨城編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1988)
『都道府県別資産家地主総覧 栃木編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1988)
『都道府県別資産家地主総覧 群馬編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1988)
『都道府県別資産家地主総覧 埼玉編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1988)
『都道府県別資産家地主総覧 千葉編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1988)
『都道府県別資産家地主総覧 千葉編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1988)
『都道府県別資産家地主総覧 神奈川編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1988)
『都道府県別資産家地主総覧 東京編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1988)
『都道府県別資産家地主総覧 東京編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1988)
『都道府県別資産家地主総覧 東京編3』(渋谷隆一編、日本図書センター、1988)
『都道府県別資産家地主総覧 東京編4』(渋谷隆一編、日本図書センター、1988)
『都道府県別資産家地主総覧 滋賀編・和歌山編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 兵庫編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 兵庫編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 近畿編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 京都編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 京都編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 大阪編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 大阪編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 大阪編3』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 奈良編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 旧植民地他編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 旧植民地他編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1991)
『都道府県別資産家地主総覧 東北編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1995)
『都道府県別資産家地主総覧 青森編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1995)
『都道府県別資産家地主総覧 岩手編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1995)
『都道府県別資産家地主総覧 宮城編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1995)
『都道府県別資産家地主総覧 秋田編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1995)
『都道府県別資産家地主総覧 山形編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1995)
『都道府県別資産家地主総覧 山形編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1995)
『都道府県別資産家地主総覧 福島編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1995)
『都道府県別資産家地主総覧 福島編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1995)
『都道府県別資産家地主総覧 北海道編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1995)
『都道府県別資産家地主総覧 北海道編2』渋谷隆一編、日本図書センター、1995)
『都道府県別資産家地主総覧 富山編・石川編・福井編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1997)
『都道府県別資産家地主総覧 長野編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1997)
『都道府県別資産家地主総覧 山梨編・静岡編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1997)
『都道府県別資産家地主総覧 新潟編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1997)
『都道府県別資産家地主総覧 愛知編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1997)
『都道府県別資産家地主総覧 新潟編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1997)
『都道府県別資産家地主総覧 愛知編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1997)
『都道府県別資産家地主総覧 新潟編3』(渋谷隆一編、日本図書センター、1997)
『都道府県別資産家地主総覧 愛知編3』(渋谷隆一編、日本図書センター、1997)
『都道府県別資産家地主総覧 岐阜編・三重編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1997)
『都道府県別資産家地主総覧 広島編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1998)
『都道府県別資産家地主総覧 山口編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1998)
『都道府県別資産家地主総覧 愛媛編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1998)
『都道府県別資産家地主総覧 鳥取編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1998)
『都道府県別資産家地主総覧 島根編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1998)
『都道府県別資産家地主総覧 岡山編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1998)
『都道府県別資産家地主総覧 鳥取編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1998)
『都道府県別資産家地主総覧 島根編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1998)
『都道府県別資産家地主総覧 岡山編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1998)
『都道府県別資産家地主総覧 徳島編・香川編・高知編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1998)
『都道府県別資産家地主総覧 佐賀編・長崎編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1999)
『都道府県別資産家地主総覧 宮崎編・鹿児島編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1999)
『都道府県別資産家地主総覧 沖縄編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1999)
『都道府県別資産家地主総覧 補遺他編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1999)
『都道府県別資産家地主総覧 福岡編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1999)
『都道府県別資産家地主総覧 福岡編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1999)
『都道府県別資産家地主総覧 熊本編1』(渋谷隆一編、日本図書センター、1999)
『都道府県別資産家地主総覧 福岡編3』(渋谷隆一編、日本図書センター、1999)
『都道府県別資産家地主総覧 熊本編2』(渋谷隆一編、日本図書センター、1999)
『都道府県別資産家地主総覧 大分編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1999)
『都道府県別資産家地主総覧 九州編』(渋谷隆一編、日本図書センター、1999)
『都道府県別姓氏家紋大事典 東日本編』(千鹿野茂、柏書房、2004)
『都道府県別姓氏家紋大事典 西日本編』(千鹿野茂、柏書房、2004)
『都道府県名と国名の起源』(吉崎正松、古今書院、1985)
『轟一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『砺波市油田の屋号』(松井克栄、1993)
『砺波市に映える人びと』(砺波市教育会編、砺波市教育会、1975)
『砺波市の地名』(砺波市老人クラブ連合会編、砺波市老人クラブ連合会、1993)
『となみ野ストーリー 散居村の先達たち』(TSTチャンネルガイド編集室編、となみ衛星通信テレビ、2007)
『礪波の地名と利波臣について』(河合正則、富山県立礪波高等女学校、1934)
『砺波の人びと = The People of Tonami and their unforgettable memories』(山田和、平凡社、2019)
『利根一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『利根川流域文化地名ノート 上』(石野武男、創英社、2012)
『利根川流域文化地名ノート 下』(石野武男、創英社、2012)
『利根人物名鑑』(鶴淵竜洲、大利根写真興業社、1929)
『利根沼田と新田一族』(岸大洞、金井淡路守奉賛会、1973)
『利根沼田の人物伝』(髙山正、上毛新聞社事業局出版部、2018)
『殿木家系記』(殿木三郎、1939)
『殿様が三人いた村 葛飾郡幸谷村と関家の江戸時代』(渡辺尚志、崙書房出版、2017)
『殿様のくらし 十万石大垣藩主戸田氏』(清水進、大垣市文化財保護協会、2010)
『殿村・外村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『鳥羽一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『戸畑紳士録』(米沢義男、石川晃陽、1937)
『鳥羽藩禄高帳 明治三庚午年十二月改正』(鳥羽郷土資料刊行会編、鳥羽郷土資料刊行会、1975)
『戸張一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『土肥一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『土肥家の人びと』(庄司浅水、出版年不明)
『土橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『飛田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『戸部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『とべの地名』(愛媛県砥部町、1988)
『戸蒔氏とその一族』(戸蒔晟光、戸蒔氏研究会、2002)
『苫小牧市のアイヌ語地名』(扇谷昌康編、苫小牧郷土文化研究会、1971)
『苫小牧地方地名集』(堀江敏夫、苫小牧地方史研究会、1967)
『苫田郡津山市案内誌』(岡山県各郡人物案内誌編纂会編、岡山県各郡市案内誌編纂会、1937)
『泊一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『登丸家とその人々』(登丸正雄、登丸芳夫、1996)
『戸室一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『苫米地姓に就て』(苫米地義三、1936)
『富井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『冨井氏畧景』(富井退蔵、2000)
『富岡黒澤家文書 1』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、1998)
『富岡黒澤家文書 2』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、1999)
『富岡黒澤家文書 3』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、1999)
『富岡黒澤家文書 4』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、2000)
『富岡佐藤家文書 1』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、2000)
『富岡佐藤家文書 2』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、2001)
『富岡佐藤家文書 3』(富岡市立美術博物館編、富岡市立美術博物館、2001)
『富岡・冨岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1978)
『富岡・冨岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『富川冨川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『富坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『富沢冨沢一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『富沢冨沢一族 2版』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1988)
『富島冨島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『富田家年譜』(富田町史談会編、富田町史談会、2011)
『富田・冨田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『富塚冨塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『富塚物語』(佐藤一夫、一迫町教育委員会、1987)
『冨永・富永一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『富原家の歴史』(富原和夫、1983)
『富松冨松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『冨村氏医業十代』(冨村壽夫、2012)
『富村氏四百年史』(富村登、富村太郎、1989)
『富谷家の系譜と余話』(富谷松之助、1984)
『冨山・梅北家古文書』(都城市教育委員会編、都城市教育委員会、1998)
『富山・富山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『戸村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『十村役安藤家と田門』(佐伯安一、薮田喜市、1973)
『十村役神保家伝稲荷神社』(八木均、1989)
『留場家の史話』(留場俊光、留場知弥、1994)
『鞆絵 藤原姓小野崎氏とその一族』(小野崎哲夫編、小野崎城址期成会、1986)
『ともしび 指宿家の回顧録』(指宿英造、1986)
『友田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『朝長氏系図』(出版者不明、出版年不明)
『伴野氏・安達氏の関係と霜月騒動 佐久伴野庄について』(平林富三、伴野氏館跡保存会、1975)
『伴野氏と諏訪社』(鈴木国弘、1982)
『伴野氏に関する二、三の考察』(伴野氏館跡保存会編、伴野氏館跡保存会、1978)
『伴野氏の源流清和源氏・甲斐源氏の人々』(平林富三、伴野氏館跡保存会、1974)
『伴野氏館跡来歴・伴野氏について』(伴野氏館跡保存会編、伴野氏館跡保存会、1972)
『伴野庄と伴野氏について』(伴野氏館跡保存会編、伴野氏館跡保存会、1976)
『伴野庄の成立と初期の伴野氏について』(市川武治、伴野氏館跡保存会、1991)
『戸谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『外山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『富山から湘南へ』(創立五十周年記念誌編集委員会編、湘南富山県人会、2005)
『富山旧藩士由緒書 第1巻1』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第1巻2』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第1巻3』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第1巻4』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第2巻1』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第2巻2』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第2巻3』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第2巻4』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第3巻1』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第3巻2』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第3巻3』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第3巻4』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第4巻1』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第4巻2』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第4巻3』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第4巻4』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第5巻1』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第5巻2』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第5巻3』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第5巻4』(富山県立図書館、1972)
『富山旧藩士由緒書 第5巻5』(富山県立図書館、1972)
『富山県壱万円以上実業家資産名鑑と銀行会社便覧 大正11年7月現在』(北日本実業奨励会編、若越書院、1922)
『富山縣郡會議員寶鑑』(北國時事新聞社、1928)
『富山県山名録』(橋本廣、佐伯邦夫、桂書房、2001)
『富山県実力者とその人脈 官界・農林漁業界・経済界編』(富山新聞社報道局編、富山新聞社、1976)
『富山県実力者とその人脈 政界・教育界・労働界編』(富山新聞社報道局編、富山新聞社、1976)
『富山県宗教法人名簿』(富山県総務部総務課、1967)
『富山県宗教法人名簿 昭和47年1月1日現在』(富山県、1972)
『富山県宗教法人名簿』(富山県、1979)
『富山県女性史 鬼と女は人に見えぬぞよき、か』(高井進編、桂書房、1988)
『富山県紳士録 1957』(北日本新聞社編、北日本新聞社出版部、1957)
『富山県姓氏総覧』(長屋忠慶、普及堂出版部、1988)
『富山県知名人物大鑑』(富山県知名人物大鑑発行所、1928)
『富山県地名読み方一覧』(島田栄一、桂書房、1993)
『富山県の聚落地名』(石原与作、富山県立図書館、1975)
『富山県の名字 決定版』(森岡浩、北國新聞社出版局、2011)
『富山県百人の財界人』(富山新聞社編、富山新聞社、1965)
『富山県名鑑』(帝国興信所富山支所編、帝国興信所富山支所、1928)
『富山県名鑑 日満産業大博覧会記念』(北陸日日新聞社、1936)
『富山県を築いた人びと』(富山社会科教育研究会編、旺文社、1985)
『富山自然・人工地名の探究』(中葉博文、桂書房、2017)
『富山市町名の由来』(富山市教育委員会編、1957)
『富山市内居住者苗字類別』(富山市編、富山市、出版年不明)
『富山市の町名一覧 平成25年版』(富山市市民生活部市民生活相談課編、富山市、2013)
『とやま人物一代記 = Toyama new legend 上巻』(富山県人社、2015)
『とやま人物一代記 = Toyama new legend 下巻』(富山県人社、2016)
『富山町名の由来』(歴史工房編集室、2003)
『富山「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない富山県の歴史を読み解く!』(実業之日本社編、実業之日本社、2014)
『富山土肥一族の末路について』(杉山実、郷土文化研究会、1972)
『冨山・富山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『富山藩侍帳』(高瀬保編、桂書房、1987)
『富山藩士由緒書』(新田二郎編、桂書房、1988)
『富山藩十村嶋倉家文書』(高瀬保編、島倉淳、1986)
『豊明先人物語』(塚本守男、豊明勤労会、1971)
『豊受地名考』(小茂田敏治、1982)
『豊浦一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『豊浦町・洞爺湖町・伊達市・壮瞥町のアイヌ語地名考』(森美典、2008)
『豊岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『豊岡の地名』(山口久喜、2011)
『豊川の字名地図』(大島信雄、1994)
『豊川の人物誌展』(豊川市桜ケ丘ミュージアム編、豊川市桜ケ丘ミュージアム、2011)
『豊川村庄屋齋藤家文書』(松山雅要、1990)
『豊川村庄屋齋藤家文書 改訂版』(松山雅要、1999)
『豊崎郷給人奉公帳 対馬藩郷士制度史料』(中村正夫、梅野初平共編、九州大学出版会、1988)
『豊田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1976)
『豊田一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『豊田加茂の地名』(深津重貞、1991)
『豊田加茂の地名 増強版』(深津重貞、1993)
『豊田家の神話』(伊東実成、大成出版社、1972)
『豊田市史 金谷城中条氏の研究』(豊田市立図書館編、豊田市立図書館郷土史研究室、1966)
『豊田市史 人物編』(豊田市教育委員会、豊田市史編さん専門委員会編、豊田市、1987)
『とよたの人物記 1』(とよたの人物記編集委員会編、豊田市教育委員会、1989)
『とよたの人物記 2』(とよたの人物記編集委員会編、豊田市教育委員会、1989)
『とよたの人物記 3』(とよたの人物記編集委員会編、豊田市教育委員会、1989)
『とよたの人物記 4』(とよたの人物記編集委員会編、豊田市教育委員会、1994)
『豊田の地名』(深津重貞、豊田市郷土史研究会、出版年不明)
『豊田村大字下富居村の小地名』(豊田村編、富山県史編さん室、1973)
『豊津ゆかりの先人たち Part1』(豊津町歴史民俗資料館編、豊津町歴史民俗資料館、2001)
『豊臣一族 秀吉を輩出した謎の系譜』(川口素生、新紀元社、2009)
『豊臣一族のすべて』(新人物往来社、1996)
『豊臣女系図』(櫻井成廣、蒲池明弘、桃山堂、2014)
『豊臣期の宇喜多氏と宇喜多秀家』(大西泰正、岩田書院、2010)
『豊臣氏存続』(早瀬晴夫、今日の話題社、2006)
『「豊臣大名」真田一族 真説関ケ原合戦への道』(黒田基樹、洋泉社、2016)
『豊臣秀吉軍団100人の武将』(宮本義己、岡田正人、新人物往来社、2009)
『豊臣秀吉の系図学 近江、鉄、渡来人をめぐって』(宝賀寿男、桃山堂、2014)
『豊臣秀吉の子孫良寛と桂家』(桂尚樹、新人物往来社、1997)
『豊臣武鑑・天正年中大名帳・慶長三・四年分限帳』(武田茂敬、2011)
『豊永一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『豊中の地名』(豊中町教育委員会編、豊中町教育委員会、1994)
『豊中名士録 第1号』(中田久次郎編、豊中市名士録編纂会、1956)
『豊野町郷土人士録 地の巻』(種村善匡編、信越時報社、1984)
『豊野町郷土人士録 人の巻』(種村善匡編、信越時報社、1986)
『豊橋市在住舊豊橋藩士族名簿』(出版者不明、1935)
『豊橋の町名の変遷』(吉川利明、豊橋文化協会、1976)
『豊橋藩士族家禄便覧』(豊橋市図書館編、豊橋市図書館、1994)
『豊原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『豊福一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『登米伊達家家臣録を掘る』(高橋多吉編著、佐沼印刷センター、1997)
『登米伊達家御家中家譜書上』(野村紘一郎編、日野廣生、1998)
『渡来人のあしあと 大阪の地名をさかのぼる』(橋本繁造、松籟社、1986)
『渡来の原郷 白山・巫女・秦氏の謎を追って』(前田速夫、現代書館、2010)
『ドラさんの豊橋地名散歩 再版』(磯貝茂治、2000)
『鳥居会十年の歩み 第2版』(鳥居会、2009)
『鳥井鳥居一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『鳥海一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『鳥飼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『鳥潟家概要』(中嶋忠輝、2006)
『鳥越一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『鳥越村地名地図』(鳥越村教育委員会、1979)
『鳥原家伝由緒書 写本』(鳥原権守、1855)
『鳥山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『鳥山家の人々』(横浜正大、野坂和一、1979)
『鳥山家の人々 敬二郎の功績』(土肥輝男、2008)
『十和田市内 地名の由来と伝承を訪ねて』(沢口騏三夫、1990)
『十和田町の先輩』(十和田町の先輩編集委員会編、十和田町、1972)
『惇信会会員略系』(林保登、1923)
『屯田兵名簿』(小林博明監修、北海道屯田倶楽部、2003)
『屯田兵屋の百年 或る家の記録』(工藤孝史、1991)

参考文献 ナ

『内外福井県人士録 第1巻』(福井黎明雑誌社編、福井黎明雑誌社、1922)
『内藤一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『内藤御家分限帳同御役順』(宮崎県立図書館、1977)
『内藤清成と高遠内藤家展 開館二十周年記念特別展』(新宿区生涯学習財団新宿歴史博物館編、新宿区生涯学習財団新宿歴史博物館、2008)
『内藤清成と高遠内藤家展 開館二十周年記念特別展 第2版』(新宿未来創造財団新宿区立新宿歴史博物館編、新宿未来創造財団新宿区立新宿歴史博物館、2016)
『内藤家系並縁族略幹譜 志摩郡鳥羽町西念寺関係』(鈴木敏雄、楽山文庫、1954)
『内藤家文書 記録1』(豊田史料叢書編纂会編、豊田市教育委員会、1994)
『内藤家文書 記録2』(豊田市教育委員会編、豊田市教育委員会、2001)
『内藤家文書 文書』(豊田市教育委員会編、豊田市教育委員会、1998)
『内藤家文書 編著1』(豊田史料叢書編纂会編、豊田市教育委員会、1995)
『内藤実記 歴史と史料』(内藤政武、えにし書房、2024)
『内務省地理局編纂善本叢書 明治前期地誌資料 30(明治前期全国村名小字調査書 第1巻)』(内務省地理局編、ゆまに書房、1986)
『内務省地理局編纂善本叢書 明治前期地誌資料 31(明治前期全国村名小字調査書 第2巻)』(内務省地理局編、ゆまに書房、1986)
『内務省地理局編纂善本叢書 明治前期地誌資料 32(明治前期全国村名小字調査書 第3巻)』(内務省地理局編、ゆまに書房、1986)
『内務省地理局編纂善本叢書 明治前期地誌資料 33(明治前期全国村名小字調査書 第4巻)』(内務省地理局編、ゆまに書房、1986)
『内務省地理局編纂善本叢書 明治前期地誌資料 34(明治前期全国村名小字調査書 第5巻)』(内務省地理局編、ゆまに書房、1986)
『内務省地理局編纂善本叢書 明治前期地誌資料 35(明治前期全国村名小字調査書 第6巻)』(内務省地理局編、ゆまに書房、1986)
『内務省地理局編纂善本叢書 明治前期地誌資料 36(明治前期全国村名小字調査書 別巻)』(内務省地理局編、ゆまに書房、1986)
『苗木の伝記 苗木記・高森根元記』(中津川市苗木遠山史料館編、中津川市苗木遠山史料館、2012)
『直江一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『中尾一族』(日本家系家協会編、日本家系協会出版部、1976)
『長岡新進実業家』(猪爪巴、1920)
『長尾人物風土記 郷土の先哲名作展解説』(倉敷市立長尾小学校百周年記念事業実行委員会編、倉敷市立長尾小学校、1985)
『長岡人物評論 第1編』(小山栄吉編、九非山房、1914)
『長岡人物評論 第2編』(小山栄吉編、九非山房、1914)
『直島の地名 その由来』(三宅勝太郎、1990)
『直島 屋号の起因・年中行事』(三宅勝太郎、1992)
『永井家と永井新三』(永井新三、2012)
『永井家の歴史』(永井精胤、1967)
『長生名士録』(長生文化同好会編、長生文化同好会、1961)
『長井氏の研究』(浅見良治、1997)
『中井・中居一族』(日本家系家協会編、日本家系協会出版部、1976)
『長井永井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『中居屋重兵衛家系譜』(安斎洋信編、中居屋重兵衛顕彰会、1993)
『中井由松翁生誕140年を記念して 中井家家系図』(出版者不明、2001)
『中内一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『中内氏の歴史』(中内和一、1992)
『中内氏の歴史 真実の歴史から 改訂版』(中内和一、1995)
『中海周域小字名彙』(遠藤二郎、1982)
『那珂・江戸・江幡氏系図』(青山弁、1992)
『永江長江一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『長尾一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『長尾一族一睡夢 1』(長尾和平、2006)
『長尾一族一睡夢 2』(長尾和平、2007)
『長尾一族一睡夢 3』(長尾和平、2009)
『長尾一族一睡夢 4』(長尾和平、2014)
『中岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『長岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『長岡人ものがたり 郷土をつくった多彩な人々』(大星光史、考古堂書店、1990)
『長岡先人略伝 先人顕彰展示』(長岡市郷土史料館編、長岡市郷土史料館、1994)
『長岡の先賢』(互尊文庫編、長岡市立互尊文庫、1943)
『長岡の街と人』(野の人、なつめ舎、1920)
『長岡藩史話牧野家家史』(蒲原拓三、坂本辰之助、歴史図書社、1980)
『長岡藩政史料集 2 家中編』(長岡市史編集委員会近世史部会編、長岡市、1991)
『長岡藩政史料集 6 長岡藩の家臣団』(長岡市立中央図書館文書資料室編、長岡市立中央図書館文書資料室、2002)
『長岡藩中分限帳(写)』(渡辺徳昭、1992)
『長尾氏の研究』(勝守すみ編、名著出版、1978)
『永尾長尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『長尾分限帖』(出版者不明、出版年不明)
『中垣一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『中上中神一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『中川一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『中川家文書』(神戸大学文学部日本史研究室編、臨川書店、1987)
『『中川氏御年譜』とその時代展』(竹田市立歴史資料館編、竹田市立歴史資料館、2010)
『中川氏御年譜 年譜』(竹田市教育委員会編、竹田市、2007)
『中川氏御年譜 附録・別録』(竹田市教育委員会編、竹田市、2007)
『中川史料集』(北村清士、新人物往来社、1969)
『中川根の屋号』(中川根町町史研究会編、河村計三、1987)
『中川の地名 神奈川県都筑郡中川村』(吉野孝三郎、1983)
『那珂川の地名考 前編』(那珂川町教育委員会編、那珂川町教育委員会、1978)
『中北一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『中茎家文書 1』(葛飾区教育委員会社会教育課編、葛飾区教育委員会、1989)
『中茎家文書 2』(葛飾区教育委員会社会教育課編、葛飾区教育委員会、1990)
『中茎家文書 3』(葛飾区教育委員会社会教育課編、葛飾区教育委員会、1991)
『長久手の地名展 長湫編』(長久手町教育委員会編、長久手町教育委員会、2008)
『長久手の地名展 岩作編』(長久手町教育委員会編、長久手町教育委員会、2011)
『長久保長窪一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『中巨摩郡地名誌』(中巨摩郡文化協会郷土研究部編、中巨摩郡文化協会連絡協議会、1988)
『永倉長倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『那賀郡増田家文書紀州藩領内地士等名簿』(結城進、2000)
『中家文書調査報告書』(五條市教育委員会編、五條市教育委員会、2014)
『中込一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『長坂・永坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『長崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1978)
『長崎乙名勤方附御触書抄』(森永種夫校著、長崎文献社、1978)
『長崎がうんだ奇妙人列伝』(江越弘人、朗文堂、2016)
『長崎県近世善行録』(中野健明、1893)
『長崎県宗教法人名簿 昭和36年4月1日』(長崎県総務部地方課、1961)
『長崎県人物事業大鑑』(東京商業興信所長崎支所編、東京商業興信所長崎支所、1932)
『長崎県人物伝』(長崎県教育会編、臨川書店、1973)
『長崎県千名鑑』(九州日の出新聞社編、九州日の出新聞社、1912)
『長崎県大観 大典記念』(中川観秀、長崎新聞社、1915)
『長崎県年輪 県南編』(島内八郎監修、長崎県自治調査センター、1979)
『長崎県年輪 県北編』(島内八郎監修、長崎県自治調査センター、1979)
『長崎県の小字地名総覧 主な小字地図と小字地名』(草野正一、1999)
『長崎史蹟人物誌』(長崎市編、長崎市、1920)
『長崎地役人総覧』(籏先好紀、長崎文献社、2012)
『長崎先賢顕彰録』(長崎開港400年記念実行委員会、1970)
『長崎先賢略伝』(長崎史談会、1936)
『長崎先賢略傳 開港387年』(長崎開港記念会、1957)
『長崎先賢略伝 開港386年 昭和31年4月』(長崎開港記念会、1956)
『長崎先賢略伝 昭和28年4月』(長崎開港記念会、1953)
『長崎地名考 上之巻』(香月薫平、安中書店、1893)
『長崎地名考 下之巻』(香月薫平、安中書店、1893)
『長崎地名考 附録』(香月薫平、安中書店、1893)
『長崎町名尽』(吉々野人、小野清華堂、1892)
『長崎「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない長崎県の歴史を読み解く』(村崎春樹、実業之日本社、2014)
『長崎・長崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『長崎の女たち』(長崎女性史研究会編著、長崎文献社、1991)
『長崎の女たち 第1集 第4版』(長崎女性史研究会編、長崎女性史研究会、2014)
『長崎の女たち 第2集』(長崎女性史研究会編、長崎女性史研究会、2007)
『ながさき人紀行 2010年5月~2011年4月』(長崎新聞社編著、長崎新聞社、2011)
『ながさき人紀行2 2011年5月~2012年4月』(長崎新聞社編著、長崎新聞社、2012)
『ながさき人紀行3 2012年5月~2013年4月』(長崎新聞社編著、長崎新聞社、2013)
『長崎百人百話 郷土の人と事業No.1』(田代藤良、郷土を明るくする会、1966)
『長崎遊学者事典』(平松勘治、溪水社、1999)
『「長崎ゆかりの先人たち」調査報告 昭和60年3月』(長崎県立長崎図書館、1985)
『長崎を訪れた人々 昭和篇』(高西直樹、葦書房、1995)
『長崎を訪れた人々 大正篇』(高西直樹、葦書房、1989)
『長崎を訪れた人々 明治篇』(高西直樹、葦書房、1988)
『中里一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1978)
『長沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『長澤家の歴史 岩手県紫波町大巻地区 初代没後三百年記念』(長澤聖浩、長澤家、2014)
『中沢・仲沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『長沢永沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『中沢・東伊那の地名』(駒ヶ根市東部土地改良区編、駒ヶ根市東部土地改良区、2003)
『長塩永塩一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『中島落合家文書史料集』(三島市郷土資料館編、三島市教育委員会、2014)
『中嶋蔵人とその後裔』(中嶋芳、1966)
『中嶋家記録』(司東真雄、1985)
『中島家の今昔』(中島恵子、1986)
『中島家の歴史』(竹折勉、中島神社並先祖墓地整備委員会、1996)
『中島氏文』(小野精一編、大分県立大分図書館、1993)
『中島城址と平胤方以後』(阿部明、岩崎功、伊藤信彦、秀英社、1997)
『中島中嶋一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『長島・長嶋一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『中城一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『那珂市ゆかりの先人たち』(那珂市市史編さん委員会編、那珂市、2015)
『名頭 付・国名』(小川安造、1887)
『中庄天神山新井家』(新井真一、北山理、泉佐野の歴史と今を知る会、2005)
『中甚兵衛の生家は何処だ』(中九兵衛、2014)
『中瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『長瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『中務一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『中臣・藤原氏の研究 古代日本国家論』(大和岩雄、大和書房、2018)
『長沼・永沼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『中山道鵜沼宿の人』(梅田薫、鵜沼歴史研究会、2002)
『中山道太田宿に生きた人々の系譜 そこに住んだ人々とその系譜』(高島博、1984)
『中山道借宿村の歴史 むらを拓いた人々』(土屋正治、2009)
『中園一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『中田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『永田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『永田家系図(Ⅰ)』(永田勝義、1940)
『永田家系図(Ⅱ)』(永田勝義、1940)
『中田家譜 自元亀元年至昭和六年』(中田清兵衛、1932)
『永田家文書 本庄村史資料 近世・明治』(本庄村史編纂委員会編著、神戸深江生活文化史料館、1987)
『永田家文書 本庄村史資料 追録』(本庄村史編纂委員会編著、神戸深江生活文化史料館、1988)
『中館一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『永谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『長谷中嶋家由緒』(中嶋守穂、中嶋健雄、2007)
『中谷・仲谷一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1995)
『中津及中津人』(清原蘇子、清原寛之、1913)
『長塚中塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『長束一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家協会、1989)
『中津川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『中津顕彰録』(平貞三郎編、中津顕彰社、1924)
『中津地名辞典』(近砂敦、2008)
『中津・仲津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『中津百名家』(山本艸堂、豊光舎、1929)
『長門一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『長門厚東家実録』(織田村大治郎、1913)
『長門地頭秘史』(大嶋敦子、伊藤太文、叢文社、2002)
『長門国旧族誌』(近藤清石、1913)
『長門国守護厚東氏の研究及び史料』(川副博、風間書房、1977)
『永富家』(永富家編集委員会編、鹿島研究所出版会、1968)
『永富家の人びと』(今田哲夫、伊藤ていじ、鹿島研究所出版会、1968)
『中臣氏 卜占を担った古代占部の後裔』(宝賀寿男、青垣出版、2014)
『長富永富一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『中臣宮処氏本系帳考証 上巻』(敷田年治、玄同会、1895)
『中臣宮処氏本系帳考証 下巻』(敷田年治、玄同会、1895)
『中・仲一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『中西一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『中西印刷歴代史 七代百五十年のあゆみ』(中西亨編、中西印刷、2009)
『中西家系譜 第2版』(中西亨、中西秀彦編、二階会、1981)
『中西家系譜 第3版』(中西亨、2008)
『長沼家系譜 古川市図書館複写製本』(出版者不明、1965)
『永沼家の人々』(亀山桃子、Kadokawa、2014)
『長沼氏から皆川氏へ 皆川文書でたどるその足跡 承久の乱八〇〇周年記念』(栃木県立博物館編、栃木県立博物館、2021)
『中根地名考』(木全秀視、愛知県郷土資料刊行会、1998)
『中野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『中野区の地名由来に関する記述文献索引』(中野区立中央図書館編、中野区立中央図書館、2001)
『中野家系譜ならびに先祖由緒帳 ある加賀藩武士一家の四百年(算用者として)』(中野武、2001)
『中野家四代 石油の里・金津』(小野澤正一、石油の世界館友の会、2015)
『長野県安曇野市上原家資料 1』(都倉武之、亀岡敦子、横山寛編、慶應義塾福澤研究センター、2019)
『長野縣官民肖像録』(遠藤永吉編、有終社、1908)
『長野県御大典記念帖』(矢ケ崎賢次編、長野新聞、1916)
『長野県実業知名人年鑑 昭和25年度版』(信陽新聞社編、信陽新聞社、1950)
『長野県信濃国諏訪郡旧村政吏名家鑑』(野沢万次郎、1905)
『長野県下水内郡 古人 草稿 第1』(無無庵、1925)
『長野県宗教法人名簿』(長野県総務部広報文書課、1987)
『長野県宗教法人名簿 平成4年3月31日現在』(長野県総務部広報文書課、1992)
『長野県所轄宗教法人名簿 市町村五十音順 平成21年12月31日現在』(長野県総務部情報公開・私学課、2010)
『長野県所轄宗教法人名簿 市町村五十音順 平成22年12月31日現在』(長野県総務部情報公開・私学課、2011)
『長野県所轄宗教法人名簿 市町村五十音順 平成23年12月31日現在』(長野県総務部情報公開・私学課、2012)
『長野県所轄宗教法人名簿 市町村五十音順 平成24年12月31日現在』(長野県総務部情報公開・私学課、2012)
『長野県所轄宗教法人名簿 市町村五十音順 平成25年12月31日現在』(長野県総務部情報公開・私学課、2013)
『長野県所轄宗教法人名簿 市町村五十音順 平成26年12月31日現在』(長野県県民文化部私学・高等教育課、2014)
『長野県人』(藤森栄一、新人物往来社、1973)
『長野県人大観 創立廿五周年記念』(長野県人会編集部編、長野県人会連合会、1954)
『長野県人名鑑』(信濃毎日新聞社開発局出版部編、信濃毎日新聞社、1974)
『長野県須坂市人物誌』(須坂市人物誌編集委員会編、須坂市、1966)
『長野県姓氏総覧』(長屋忠慶、普及堂出版部、1989)
『長野県地名読み方辞典』(NHK長野放送局放送部編、NHK長野放送局、1997)
『長野県の活断層と災害地名』(滝澤主税編著、長野県地名研究所、2012)
『長野県の自治を担う人々』(乙部泉三郎編、信越弘告社、1955)
『長野県の地名その由来』(松崎岩夫、信濃古代文化研究所、1991)
『長野県歴史人物大事典』(赤羽篤、郷土出版社、1989)
『中之条町の地名』(中之条町文化財専門委員会編、中之条町教育委員会、1994)
『中関と加藤家』(香川政一、加藤勉二、1939)
『長野「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない長野県の歴史を読み解く!』(原智子、実業之日本社、2014)
『長野永野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『なかのの地名とその伝承』(中野文化センター郷土史料室編、中野区教育委員会、1981)
『中橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『中畠・中畑一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『長浜先人誌』(長浜市教育委員会編、長浜市教育委員会、1993)
『長浜・永浜一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『長浜の人物』(長浜市立図書館編、長浜市立図書館、1993)
『長浜の歴史 人物編』(久保七郎、長浜町教育委員会、1993)
『中林・仲林一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『中原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『中原・勝部氏由緒 続』(馬庭将光、2007)
『中原家の人々』(中原信、1956)
『長原永原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『長政公御代慶長初年分限帳』(福岡県文化会館、1974)
『中間人物名鑑 昭和41年度』(大遠賀新聞社編、大遠賀新聞社、1966)
『長町一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『永松長松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『中間・仲間一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『中丸・仲丸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『中御門家文書 上巻』(早稲田大学社会科学研究所編、早稲田大学社会科学研究所、1964)
『中御門家文書 下巻』(早稲田大学社会科学研究所編、早稲田大学社会科学研究所、1965)
『中御門家文書 目録』(早稲田大学社会科学研究所編、早稲田大学社会科学研究所、1965)
『中路中道一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『永見長見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『長嶺永峰一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『那珂湊市内地名録 附山岡坂川沼泉井海岸磯岩石橋樹木塚穴名』(佐藤次男、1962)
『那珂湊市内の地名とその由来 那珂湊・平磯・酒列磯崎1』(佐藤次男、那珂湊市郷土文化研究会、1962)
『那珂湊の地名』(那珂湊市地名研究会編、那珂湊市、1986)
『中村区地名のおこり』(名古屋市中村区、1967)
『中村さんの本』(姓氏研究会編、実業之日本社、1976)
『中村さんのルーツ』(森岡浩、2012)
『中村氏小史』(中村永伯、1910)
『中目一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『中目家系譜』(中目博大、南湖神社社務所、1975)
『中村家小史』(中村九郎右衛門、1934)
『中村家の記 1』(中村恒久、中村秀子、1980)
『中村家の記 2』(中村恒久、中村秀子、1981)
『中村家の記 3 本編』(中村恒久、中村秀子、1983)
『中村家の記 3 別冊』(中村恒久、中村秀子、1983)
『中村家の近世五代と河内の出来事』(中村正三、大湊書房、1995)
『中村家の歴史 古町別当家譜』(中村銈一、1975)
『中森一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『長屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『長屋氏歴伝』(渡辺賢雄、板取村教育委員会、1975)
『長安永安一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『長屋高橋氏と木地師』(渡辺賢雄、岐阜県武儀郡板取村文化財保護委員会、1973)
『長谷戸』(神蔵正克、1985)
『中屋中家一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『中屋の人びと』(大森巍、2012)
『中山一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1973)
『中山鏡』(東海林荘九郎、誌趣会、1963)
『中山氏と飯能・高萩 時と街を結んだ武士の系譜 特別展』(飯能市郷土館編、飯能市郷土館、2003)
『中山氏の歴史』(国井葭村、1968)
『中山町の屋号 昭和56年度』(大谷千人也、1981)
『長山永山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『中山町の地名 その由来と語源』(中山町郷土研究会編、中山町郷土研究会、1988)
『仲良きことは日々尊く 江戸から令和、未来の家族へ長谷川家ファミリーヒストリー』(長谷川善三、2020)
『永吉・長吉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『長与の地名 340の小字』(久原巻二、2018)
『長柄永良一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『流るる雲と人』(鶴田憲次、牧野出版、1970)
『流 阿波奥村家秘史』(奥村端、1981)
『ながれ 家系の考察』(水津仁郎、2003)
『流山の記憶 聞き書き 私はそうやって生きてきた』(流山女性聞き書きの会みらい編、流山女性聞き書きの会みらい、2016)
『流山の地名を歩く』(流山市教育委員会流山市立博物館編、流山市教育委員会、2014)
『名久井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『南雲一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『流山地名考』(流山豆本の会編、流山豆本の会、1986)
『波切九鬼氏のなぞ』(秀森典嶺、中央印刷、2006)
『名倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『名越一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『名越家に関する資料 その1』(上西薫、上西繁子、渓水社、1990)
『名護市の小字』(名護市史編さん室編、名護市史編さん室、1986)
『名護市の人物誌 1』(名護市史編さん室編、名護市史編さん室、1989)
『名護市の人物誌 2』(名護市史編さん室編、名護市史編さん室、1991)
『那古百話』(福山順一、春順社、1936)
『なごや異人録』(アワーシティ、1985)
『名古屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『名古屋「駅名」の謎』(谷川彰英、祥伝社、2012)
『名古屋市公職者名鑑』(名古屋市公職者名鑑刊行会、1933)
『名古屋市史 人物編 第1』(名古屋市編、中部経済新聞社、1968)
『名古屋市史 人物編 第2』(名古屋市編、中部経済新聞社、1968)
『名古屋市史 第6巻 人物編第1』(名古屋市編、愛知県郷土資料刊行会、1980)
『名古屋市史 第7巻 人物編第2』(名古屋市編、愛知県郷土資料刊行会、1980)
『名古屋市史人物編 上巻』(名古屋市編、国書刊行会、1981)
『名古屋市史人物編 下巻』(名古屋市編、国書刊行会、1981)
『名古屋商工人名録』(佐野敏三郎編、名古屋商業会議所、1909)
『名古屋紳士と其の家庭』(馬塲守次、珊々社、1932)
『名古屋人士の俤』(珊々社、1930)
『名古屋紳士録』(馬塲守次、珊々社、1927)
『名古屋紳士録 昭和12年版』(名古屋経済調査会編、東邦書林、1936)
『名古屋新百人物』(馬場籍生、珊珊社、1921)
『名古屋新百人物 続』(馬場籍生、珊珊社、1922)
『名古屋新百人物 続続』(馬場籍生、珊珊社、1925)
『名古屋新百人物 終篇』(馬場籍生、珊珊社、1926)
『名古屋人物風土記 21世紀を彩る 第1巻』(佐野桂次、中日出版社、2004)
『名古屋人物風土記 21世紀を彩る 第2巻』(佐野桂次、中日出版社、2004)
『名古屋人物風土記 21世紀を彩る 第3巻』(佐野桂次、中日出版社、2004)
『名古屋人物風土記 21世紀を彩る 第4巻』(佐野桂次、中日出版社、2004)
『名古屋人物風土記 21世紀を彩る 第5巻』(佐野桂次、中日出版社、2004)
『名古屋知名人士肖像一覧』(中村牧陽編、中村写真館、1910)
『名古屋地名年表 町名の歴史』(服部鉦太郎、1956)
『名古屋地名の由来を歩く』(谷川彰英、ベストセラーズ、2011)
『名古屋地名ものがたり』(杉野尚夫、風媒社、2017)
『名古屋っ子』(寺沢鎮、広小路文化社、1959)
『名古屋鳥取県友会 会員名簿 昭和42年7月1日現在』(名古屋鳥取県友会編、名古屋鳥取県友会、1967)
『なごや人情交差点』(中日新聞社社会部編、中日新聞社、2017)
『名古屋の第一流』(小山田斬馬剣、東花書院、1918)
『名古屋の地名』(水谷盛光、中日新聞本社、1980)
『なごやの町名』(名古屋市計画局、1992)
『名古屋秤座守随家系録 未完成第1号』(出版者不明、1964)
『名古屋百紳士』(馬場籍生、名古屋百紳士発行所、1917)
『名古屋百人物評論』(手島益雄、日本電報通信社名古屋支局、1915)
『名古屋百人物評論 続』(手島益雄、日本電報通信社名古屋支局、1915)
『名古屋富豪録』(肥田左右吉、1887)
『名古屋不破家の歴史』(古橋哲雄、不破信和、2002)
『情無き者達 伊達家悲話』(樫山巌、創栄出版、1994)
『梨木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『梨本梨元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『那須一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『那須郡史 風土と人物』(地方行政通信社編、地方行政通信社、1982)
『那須家資料』(舩木明夫、栃木県立博物館、2003)
『那須家の研究 1』(小川町古代文化研究会編、小川町古代文化研究会、1969)
『那須家の研究 2』(小川町古代文化研究会編、小川町古代文化研究会、1970)
『那須家の研究 3』(小川町古代文化研究会編、小川町古代文化研究会、1970)
『那須家の研究 4』(小川町古代文化研究会編、小川町古代文化研究会、1971)
『那須家の研究 5』(小川町古代文化研究会編、小川町古代文化研究会、1972)
『那須家物語 貞信より宗隆まで』(平沢照雄、1989)
『那須氏の研究』(長内光弘、1993)
『茄子作村中西家文書の研究 小身旗本長井家の幕末維新』(馬部隆弘編著、枚方市立中央図書館市史資料室、2010)
『那須の大字・町名辞典』(北那須郷土史研究会編、下野新聞社、2014)
『那須野の地名』(大田原晴雄、那須文化研究会、1989)
『那須与一と「那須家資料」の世界 特別企画展 2007』(大田原市那須与一伝承館編、大田原市那須与一伝承館、2007)
『那須町島氏と大田原氏』(町島和郎、1995)
『なぜいま家系図を作るべきなのか? 家系図の描き方と先祖をたどるための手引き』(岩本卓也監修、枻出版社、2013)
『なぜそんなに熱いのか 中国地域で輝いている人たち』(中国地方総合研究センター編、中国電力株式会社監修、中国地方総合研究センター、2017)
『なぜ「田中さん」は西日本に多いのか』(小林明、日本経済新聞出版社、2014)
『なぜ谷は「ヤ」とよむのか 鳥取の地名研究』(古屋修二、今井出版、2023)
『謎の上毛野氏』(豊田有恒、熊倉浩靖、上毛新聞社、1988)
『謎の家紋ミステリー』(オフィス五稜郭編、双葉社、2012)
『謎の巨大氏族・紀氏』(内倉武久、三一書房、1994)
『謎のごあみ』(其阿弥覚、溪水社、2009)
『謎の古代豪族「尾張氏」の誕生』(早瀬正男、ブックショップマイタウン、2008)
『謎の古代豪族葛城氏』(平林章仁、祥伝社、2013)
『謎の古代豪族紀氏 紀伊国がひかり輝いた時代』(和歌山県文化財センター編、清文堂出版、1999)
『謎の豪族蘇我氏』(水谷千秋、文藝春秋、2006)
『謎の古代氏族鳥取氏』(山本昭、大和書房、1987)
『謎の登米氏に迫る』(西田耕三、宮城地域史学協議会、1994)
『謎の渡来人秦氏』(水谷千秋、文藝春秋、2009)
『灘区の町名』(神戸市灘区広報相談課編、神戸市灘区広報相談課、1976)
『灘区の町名 改訂版』(神戸市灘区まちづくり推進課編、神戸市灘区まちづくり推進課、1990)
『名田庄と土御門家』(おおい町暦会館、おおい町暦会館、2014)
『なつかしの町名をたずねて 富士宮市の町名今昔 市制施行50周年記念』(富士宮市郷土史同好会、富士宮市教育委員会編、富士宮市教育委員会、1992)
『名づけ』(岩淵悦太郎、柴田武、筑摩書房、1964)
『名づけの世相史』(小林康正、風響社、2009)
『名づけの民俗学 地名・人名はどう命名されてきたか』(田中宣一、吉川弘文館、2014)
『名づけの民俗学 地名・人名はどう命名されてきたか オンデマンド版』(田中宣一、吉川弘文館、2022)
『夏緑 青森県南津軽郡尾上町金屋・佐藤家の記録 1』(佐藤文則、1999)
『夏緑 青森県南津軽郡尾上町金屋・佐藤家の記録 2』(佐藤文則、2000)
『夏緑 青森県南津軽郡尾上町金屋・佐藤家の記録 3』(佐藤文則、2000)
『夏緑 青森県南津軽郡尾上町金屋・佐藤家の記録 4』(佐藤文則、2001)
『夏目一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『名取一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『70年史ものがたり 山梨県人会連合会』(山梨県人会連合会「70年史ものがたり」編集委員会編、山梨県人会連合会、2019)
『70年代の人物像』(東海日日新聞社編、東海日日新聞社、1973)
『浪華人物誌』(岡本撫山、1940)
『鍋倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『鍋島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『「名無しの権兵衛」にも名があった』(洞富雄、日本家系協会、1986)
『なにわ人物譜』(藤本篤、清文堂、1984)
『なにわ町人学者』(毎日新聞社会部編、所書店、1967)
『浪花なんでも地名ばなし』(桂米之助、コア企画出版、1988)
『浪速の岡山県人』(畝川鎮夫、1915)
『なにわの女 Osaka women』(板垣真理子、楓大介、保育社、1990)
『なにわの人びと』(朝日新聞社編、朝日新聞社、1963)
『なにわの人物・再発見』(三善貞司編、大阪市東淀川区役所区民企画室企画振興係、2004)
『浪花の文化人 史蹟散歩 江戸時代』(平川経済研究所編、平川経済研究所、1978)
『浪花節因藩勤王家二十二士 日本武士道精神』(秋山善吉、1942)
『浪華名家墓所記 草稿』(宮武外骨編、宮武外骨、1911)
『浪華名流記』(三宅貞、1856)
『浪華名流記 複製版』(三宅貞、松泉堂、1962)
『なにわを築いた人々 大阪学講座』(大阪市編、大阪市、1992)
『名乗外史字引』(工藤寒斎、小林喜右衛門、1876)
『名乗辞典』(荒木良造、東京堂、1959)
『名乗字引』(松井方景編、万巻楼、1874)
『名乗字引 東京新刻』(土居清喜編、甘泉堂、1878)
『名乗字引』(北村宗助、1883)
『名乗字引』(鈴木喜右衛門編、文苑閣、1886)
『名乗字引』(中田宇兵衛、1888)
『なは・女のあしあと 那覇女性史 近代編』(那覇市総務部女性室那覇女性史編集委員会編、ドメス出版、1998)
『なは・女のあしあと 那覇女性史 戦後編』(那覇市総務部女性室編、琉球新報社事業局出版部、2001)
『なは・女のあしあと 那覇女性史 前近代編』(那覇市総務部女性室編、琉球新報社事業局出版部、2001)
『なは女性史証言集 生命のあかし』(那覇女性史編集委員会、那覇市総務部女性室編、那覇市、1994)
『なは女性史証言集 第2号』(那覇女性史編集委員会、那覇市総務部女性室編、那覇市、1995)
『なは女性史証言集 第3号』(那覇市総務部女性室編、那覇市、1997)
『なは女性史証言集 第4号』(琉球新報社編、那覇市総務部女性室、2001)
『名張藤堂家関係文書』(出版者不明、出版年不明)
『名舟区有文書濱高家文書目録』(輪島市教育委員会編、輪島市教育委員会、2001)
『鍋山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『名前おもしろ話』(高野澄、淡交社、1997)
『名前から引く人名辞典』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、1988)
『名前から引く人名辞典 新訂増補版』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2002)
『名前から引く人名辞典 2』(日外アソシエーツ編、日外アソシエーツ、2018)
『名前10万よみかた辞典』(日外アソシエーツ編集部編、日外アソシエーツ、2002)
『名まえ ”一一”をなんと読む?正解”にのまえはじめ”人生読本』(河出書房新社、1982)
『名まえ 人生読本』(河出書房新社、1985)
『なまえ談義 下野の姓氏と高根沢の姓氏』(鈴木忠司、1982)
『名前でよむ天皇の歴史』(遠山美都男、朝日新聞出版、2015)
『なまえといのち 人格の誕生』(ポール・トゥルニエ、小西真人、今枝美奈子訳、YMCA同盟出版部、1977)
『名前と社会』(上野和男、早稲田大学出版部、1999)
『名前と人権』(崔昌華、酒井書店、1979)
『名前と対象 固有名と裸名詞の意味論』(和泉悠、勁草書房、2016)
『名前と人間』(田中克彦、岩波書店、1996)
『名前とは何か なぜ羽柴筑前守は筑前と関係がないのか』(小谷野敦、青土社、2011)
『名前・なまえ』(佐久間英、ポプラ社、1973)
『名前に愛を 人名漢字の手引き』(清田敏雄、2017)
『名前に何の意味があるのか 固有名の哲学』(藤川直也、勁草書房、2014)
『名前 日本の名随筆 別巻26』(金田一春彦編、作品社、1993)
『名前のアルケオロジー』(出口顕、紀伊國屋書店、1995)
『名前の暗号』(山口謠司、新潮社、2013)
『名前のおもしろ事典』(野口卓、文藝春秋、2005)
『名前の解明』(田中午比古、田中午蔵、1952)
『名前の漢字英訳辞典』(NOVA編、NOVA、2006)
『「名前」の漢字学』(阿辻哲次、青春出版社、2005)
『名前の研究』(星田言、近代文芸社、2002)
『名前の雑学うんちく読本―ネーミング面白・ものしり考現学』(丸山博巳、古谷三敏(絵)、廣済堂出版、1988)
『名前の禁忌習俗』(豊田国夫、講談社、1988)
『なまえのチカラ』(土師彩鶴、扶桑社、2013)
『名前の哲学』(村岡晋一、講談社、2020)
『名前の日本史』(紀田順一郎、文藝春秋、2002)
『名まえの話』(長岡輝一、1991)
『名前のはなし』(高梨公之、東京書籍、1981)
『名前の不思議 面白すぎる雑学知識 人名・地名・呼び名の謎がわかる本』(博学こだわり倶楽部編、青春出版社、1992)
『名前の文化』(明間登喜雄、創栄出版、2012)
『名前の読み方辞典』(東京堂出版編集部編、東京堂出版、1990)
『名前無用の雑学知識 権兵衛さんはなぜ、名無しか?』(人名ルーツお調べ隊編、ベストセラーズ、1989)
『名前力』(黒川伊保子、イーステージ、2009)
『生麦村南屋号調べ』(山崎忠三郎、1981)
『波川並川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『名村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『苗村一族の千年史 苗村神社から辿る歴史の旅』(苗村育郎、無明舎出版、2016)
『苗村一族の千年史 苗村神社から辿る歴史の旅 増補改訂』(苗村育郎、無明舎出版、2017)
『行方一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『滑川家の源流を訪ねて』(滑川勝造、1990)
『滑川町の地名』(高柳茂、まつやま書房、2015)
『滑川東北部人物風土記』(石坂栄造、1984)
『奈良一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『奈良一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『奈良きたまち異才たちの肖像』(安達正興、奈良新聞社、2019)
『奈良・京都地名事典』(吉田茂樹、新人物往来社、2007)
『奈良家主要系譜』(奈良靖規、1969)
『奈良家の家誌』(奈良知幸、尾藤さき子、1991)
『奈良県現代人物誌 第1編』(奥田信義、奈良新報社、1924)
『奈良県宗教法人名簿 昭和61年3月現在』(奈良県総務部文書学事課、1986)
『奈良県紳士録』(大和タイムス社編、大和タイムス社、1961)
『奈良県紳士録 創刊35周年記念 限定版』(奈良県紳士録刊行事務局編、奈良新聞社、1981)
『奈良縣人名鑒』(中嶋政吉編、廿七八新聞奈良局出版、1900)
『奈良県人名鑑』(奈良文化編、奈良文化、1979)
『奈良県人名年鑑』(川邊惠也編、奈良文化、1986)
『奈良県勢人物総覧』(大和タイムス社編、大和タイムス社、1963)
『奈良県勢総覧 自治制百年記念』(地方人事県勢調査会編、地方人事県勢調査会、1977)
『奈良県の難読地名』(奈良県盲人福祉センター声の図書館、奈良県盲人福祉友の会「みんなの広場」編集部編、奈良県盲人福祉センター声の図書館、1986)
『奈良県吉野郡吉野町上田家文書調査報告書』(吉野町教育委員会編、吉野町教育委員会、2004)
『楢﨑楢崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『奈良市人名鑑』(奈良日日新聞社編、奈良日日新聞社、1934)
『奈良時代の藤原氏と諸氏族』(木本好信、おうふう、2004)
『習志野の女性たち 20世紀から21世紀へ』(習志野女性史聞き書きの会編、習志野女性史聞き書きの会、2001)
『習志野の女性たち 20世紀から21世紀へ 2』(習志野女性史聞き書きの会編、習志野女性史聞き書きの会、2005)
『習志野の女性たち 20世紀から21世紀へ 3』(習志野女性史聞き書きの会編、聚海書林、2010)
『習志野の人とまち 戦争の時代を生きて』(習志野女性史聞き書きの会編、シンポウコーポレーション、2017)
『奈良地名の由来を歩く』(谷川彰英、ベストセラーズ、2010)
『奈良「地理・地名・地図」の謎』(奈良まほろばソムリエの会編、実業之日本社、2014)
『奈良「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない"まほろば"の歴史を読み解く!』(奈良まほろばソムリエの会編、実業之日本社、2023)
『奈良の地名由来辞典』(池田末則、東京堂出版、2008)
『楢葉岩城氏累代伝記』(諸根樟一編、勿来文庫、1930)
『楢葉氏 郷土の武家』(佐藤和良、1968)
『楢原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『奈良原の今井』(塩見利夫、1984)
『奈良・平安・鎌倉時代の話題の人々』(村田寛夫、文芸社、2000)
『奈良まち奇豪列伝』(安達正興、奈良新聞社、2015)
『奈良屋杉本家二百七十年の歩み 近世から近代への京商家 商い・生活・信仰』(奈良屋記念杉本家保存会編、奈良屋記念杉本家保存会、2013)
『楢山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『奈良・大和を愛したあなたへ』(千田稔、東方出版、2018)
『成田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『成田記』(小沼小十郎、今津健之助、1940)
『成田氏』(成田勝彦編、埼玉県立熊谷図書館、1980)
『成田市の文化財 第19集(昭和62年度) 成田の地名』(成田市教育委員会社会教育課編、成田市教育委員会、1988)
『成田の地名と歴史 大字別地域の事典』(大字別地域の事典編集委員会編、成田市、2011)
『成田分限帳』(平沼淑郎、1903)
『成田孫十郎家系図』(成田竹一、1982)
『成田ゆかりの人物伝』(小川国彦、平原社、2002)
『成松家系図』(成松正夫、1959)
『成羽 浅尾 亀山 亀岡藩倉敷県士族名簿』(出版者不明、出版年不明)
『成沢鳴沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『成島成嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『成瀬・鳴瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1978)
『成東の偉人』(成東町教育委員会編、成東町教育委員会、1971)
『成富家代々記録』(佐賀県立図書館、1961)
『なるほど・ザ・<あだ名>』(博学こだわり倶楽部編、河出書房新社、1994)
『なるほど世界地名事典1』(蟻川明男、大月書店、2012)
『なるほど世界地名事典2』(蟻川明男、大月書店、2012)
『なるほど世界地名事典3』(蟻川明男、大月書店、2012)
『なるほど世界地名事典4』(蟻川明男、大月書店、2013)
『なるほど世界地名事典5』(蟻川明男、大月書店、2013)
『なるほど世界地名事典6』(蟻川明男、大月書店、2013)
『なるほど日本地名事典1』(蟻川明男、大月書店、2011)
『なるほど日本地名事典2』(蟻川明男、大月書店、2011)
『なるほど日本地名事典3』(蟻川明男、大月書店、2011)
『なるほど日本地名事典4』(蟻川明男、大月書店、2011)
『なるほど日本地名事典5』(蟻川明男、大月書店、2011)
『なるほど日本地名事典6』(蟻川明男、大月書店、2011)
『鳴海家外戚 久保家・今村家・多田家』(鳴海康安、高橋清一、1987)
『鳴海成海一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『名和一族』(能登路定男、立花書院、1986)
『名和一族山陰史話』(能登路定男、名和遺蹟保存会、1973)
『那波家血脈家譜考(稿)』(那波廣和、1999)
『名和氏紀事』(門脇重綾、郁文堂、1899)
『名和氏系図 付内河氏・三能氏・日野氏・杵築氏』(米子市立図書館、出版年不明)
『那波氏の研究』(井田晃作、1937)
『名和世家』(平泉澄、日本文化研究所、1954)
『名和那波一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『南海の舟人たち 坊津・枕崎近現代人物誌』(新屋敷幸男、文藝春秋企画出版部、2016)
『南関町人物誌 第1集』(久富栄次郎、南関町教育委員会、1968)
『南葵人物評伝 第1輯』(山崎賢一、地球閣書房、1933)
『南葵人物評伝 第2輯』(山崎賢一、地球閣書房、1933)
『南紀先賢列伝 第1編』(和歌山県教育会編、和歌山県教育会、1937)
『南葵徳川家略譜』(三浦英太郎、1920)
『南紀堀内氏の研究 資料編』(長谷克久、1977)
『難訓姓氏解読一覧表』(足立区役所企画室編、東京都足立区役所、1970)
『楠公三代記』(畠山郡興、文事堂、1887)
『南郷村地名調査書』(南郷村教育委員会、1988)
『南郷村地名由来調査報告書』(南郷村教育委員会、1994)
『南国人物伝』(南国市教育委員会編、南国市教育委員会、2011)
『南国女人群像』(畠中季隆、晋文館書店、1933)
『楠氏遺跡録』(多田直勝、流芳社、1885)
『楠氏遺蹟志』(楠氏紀勝会編、楠氏紀勝会、1903)
『楠氏考』(川田剛、百日紅園、1883)
『楠氏余論』(藤田精一、蛍雪書院、1942)
『難字難読地名姓氏録』(篠崎晃雄、1956)
『南秋真崎堰の開発と我が先祖』(鷲谷豊、1985)
『南城市見聞記 読んで歩いて なんじょうの地名と文化』(仲宗根幸男、ボーダーインク、2021)
『南城南条一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『南進日本の先駆者たち』(伝記学会編、六甲書房、1942)
『南信姓氏録 飯田・下伊那編』(桜井俊實、いいだ編集工房、1991)
『南信名族誌 上伊那郡』(大日本郷土沿革史編纂部、1939)
『南西諸島の家族制度の研究』(大山彦一、関書院、1960)
『難姓・難地名事典』(丹羽基二、新人物往来社、1994)
『南勢町の地名』(中瀬古祥道、南勢町教育委員会、1998)
『南走平家による琉球・沖縄王朝史 上巻』(大川純一、フジデンシ・ドットコム、2012)
『南総里見氏終焉物語』(安藤一郎、こてはし台公民館郷土史クラブ、1999)
『南総里見氏の「城と女」』(戸田七郎、相沢林蔵、新人物往来社、1995)
『南総里見太平記』(戸田七郎、新人物往来社、1991)
『南総正木太平記』(戸田七郎、新人物往来社、1992)
『南淡町人物誌』(南淡町教育委員会編、南淡町教育委員会、2000)
『南朝遺裔適否照査之請願書』(熊澤勘兵衛、南朝遺裔適否照査之請願書発行会、2016)
『南朝遺裔適否照査之請願書 読解版』(瀬部郷土史同好会、2018)
『南朝懸田大橋家伝承録』(大橋二郎、1979)
『南朝熊沢家と浅井・豊臣の謎』(木村信行、日本歴史研究所、2004)
『南朝皇胤朝里家資料集』(長谷克久、1970)
『南朝式神代戦国大名系譜』(木村信行、日本歴史研究所、1997)
『南朝忠臣大野乗資と其先世及後孫』(中村徳五郎、政教社出版部、1932)
『南朝の元勲』(岡谷繁実、文成社、1910)
『南朝尹良親王と徳川系図の謎』(木村信行、日本歴史研究所、2008)
『なんでもわかる日本人の名字』(森岡浩、朝日新聞出版、2012)
『南島偉功伝』(西村時彦、誠之堂書店、1899)
『南島地名考』(田名真之、ひるぎ社、1984)
『南島地名周遊』(州崎治郎、長瀬瑞己編、2015)
『南島の地名 第1集』(南島地名研究センター編、南島地名研究センター、1983)
『南島の地名 第2集』(南島地名研究センター編、南島地名研究センター、1985)
『南島の地名 第3集』(南島地名研究センター編、南島地名研究センター、1988)
『南島の地名 第4集』(南島地名研究センター編、ボーダーインク、1991)
『南島の地名 第5集』(南島地名研究センター編、ボーダーインク、1998)
『南島の地名 第6集』(南島地名研究センター編、南島地名研究センター、2006)
『南島の地名を歩く』(南島地名研究センター、 南島地名研究センター編、2023)
『南島風土記 沖縄・奄美大島地名辞典』(東恩納寛惇、沖縄文化協会、1950)
『南島風土記 沖縄・奄美大島地名辞典 第2版』(東恩納寛惇、沖縄郷土文化研究会、1964)
『南島風土記 注釈 沖縄・奄美大島地名辞典 第3版』(東恩納寛惇、沖縄郷土文化研究会南島文化資料研究室、1974)
『南島町の地名』(上村芳夫、1960)
『南島ノート 南島地名考』(松竹秀雄、1979)
『難読・異読地名辞典』(楠原佑介編、東京堂出版、1999)
『難読駅名を楽しむ 和食、糒、飯給は何と読みますか クイズで挑戦』(西東秋男編、筑波書房、2016)
『難読・稀少名字大事典』(森岡浩編、東京堂出版、2007)
『難読稀姓辞典』(高信幸男、日本加除出版、1993)
『難読稀姓辞典 新版』(高信幸男、日本加除出版、1995)
『難読稀姓辞典 第三版』(高信幸男、日本加除出版、2004)
『難読・この名字読めますか?』(植松康行、文芸社、2016)
『難読・誤読駅名の事典』(浅井建爾、東京堂出版、2013)
『難読姓氏 第1集』(矢島玄亮、1953)
『難読姓氏 2版』(日本放送協会放送文化研究所編、日本放送協会、1959)
『難読姓氏辞典』(大野史郎、東京堂出版、1977)
『難訓姓氏字引』(長義高編、八文字屋書店、1917)
『難読姓氏・地名大事典』(丹羽基二、新人物往来社、2002)
『難読姓氏・地名大事典 コンパクト版』(丹羽基二、新人物往来社、2006)
『難読姓氏・地名大事典 続』(丹羽基二、新人物往来社、2005)
『難読地名語ろーぐ 東日本』(日本漢字教育振興会編、日本漢字能力検定協会、2000)
『難読地名語ろーぐ 西日本』(日本漢字教育振興会編、日本漢字能力検定協会、2000)
『難読地名辞典』(山口恵一郎、楠原佑介編、東京堂出版、1979)
『難読珍名抄録豆辞典』(河田重政、2005)
『難読珍読 苗字の地図帳』(丹羽基二、講談社、2003)
『難読・珍名抄録』(河田重政、2001)
『難読・珍名抄録 続』(河田重政、2003)
『難読・珍名抄録 続々』(河田重政、2004)
『難読の地名800 読めたらスゴい!おもしろ博学本』(博学こだわり倶楽部、河出書房新社、2013)
『難読珍名日本人の名字クイズ』(高信幸男、ダイアプレス、2017)
『難読苗字辞典』(新藤正則、湘南社、2017)
『南砺の偉人』(「南砺の偉人」編集委員会編、南砺市教育センター、2014)
『難波一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『難波一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『難破録 亀山城主石川家譜 その1』(亀山市歴史博物館編、亀山市歴史博物館、2001)
『難破録 亀山城主石川家譜 その2』(亀山市歴史博物館編、亀山市歴史博物館、2019)
『南部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『南部家系伝』(佐藤嘉悦、デーリー東北新聞社、1975)
『南部家近代系譜』(一ノ倉則文編、盛岡市公民館、1965)
『南部家文書』(吉野朝史蹟調査会編、吉野朝史蹟調査会、1939)
『南部氏一族の勤皇事蹟』(真野常雄、大政翼賛会山梨県支部、1943)
『南部氏・津軽氏系図の「?」と「!」』(岩城大介、たかや文庫刊行委員会、2011)
『南部氏と根城 史跡根城の広場十周年記念事業特別展』(八戸市博物館編、八戸市博物館、2004)
『南部藩系譜類 前八戸後八戸藩主系譜写 1』(八戸市近藤家古文書、出版年不明)
『南部藩系譜類 御系譜附録傳 2』(八戸市近藤家古文書、出版年不明)
『南部藩系譜類 南部系図 3』(出版者不明、出版年不明)
『南部藩参考諸家系図 第1巻』(星川正甫、前沢隆重編、国書刊行会、1984)
『南部藩参考諸家系図 第2巻』(星川正甫、前沢隆重編、国書刊行会、1985)
『南部藩参考諸家系図 第3巻』(星川正甫、前沢隆重編、国書刊行会、1985)
『南部藩参考諸家系図 第4巻』(星川正甫、前沢隆重編、国書刊行会、1985)
『南部藩参考諸家系図 第5巻』(星川正甫、前沢隆重編、国書刊行会、1985)
『南部藩 参考諸家系図・索引』(北上市立中央図書館編、北上市立中央図書館、1998)
『南部藩平山家の歴史』(平山坦、平山靖夫、1993)
『南部盛岡藩家士・諸職人総録』(吉田義昭編、郷土史叢刊行会、1976)
『南方開拓者列伝』(三沼登志雄、新正堂、1943)
『南方地名調査ニ関スル資料』(高木菊三郎編、陸地測量部、1942)
『南方地名調査ニ関スル資料 昭和十七年八月』(高木菊三郎編、陸地測量部、1942)
『南方地名調査ニ関スル資料 昭和十七年九月』(高木菊三郎編、陸地測量部、1942)
『南方地名調査ニ関スル資料 昭和十七年十一月十二日』(高木菊三郎編、陸地測量部、1942)
『南方地名調査ニ関スル資料 昭和十九年七月』(高木菊三郎編、陸地測量部、1944)
『南方地名辞典』(南洋事情研究会編、婦女界社、1942)
『南北朝動乱後の風間氏』(風間吉也、2015)
『南北朝の動乱と阿波山岳武士』(國見慶英、2014)
『南北朝・室町期一色氏の権力構造』(河村昭一、戎光祥出版、2016)
『南保氏のルーツ』(南保彰編、光洋、1996)
『南浦地名考』(磯ケ谷紫江、紫香会、1951)
『難名・奇名・珍名集』(廣田文男、1997)
『南洋各地邦人団体名簿』(南洋協会調査部編、南洋協会、1940)
『南予人物名鑑』(南予人物名鑑刊行会、1929)
『南予の群像』(新愛媛編、新愛媛、1966)
『南予の文化を先人に学ぼう』(木下博民、南豫奨学会、2012)
Google 記事検索

Web 検索 Blog 内検索
最新記事
月別アーカイブ
ClustrMaps
Locations of visitors to this page