『舞阪の地名』(舞阪町立郷土資料館編、舞阪町、2005)
『蒔田牧田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『My name is...世界にひとつだけの名前』(My name is...プロジェクト編、角川書店、2006)
『マイノリティの名前はどのように扱われているのか―日本の公立学校におけるニューカマーの場合』(Lilian Terumi Hatano, ひつじ書房、2009)
『マイルーツ あなたも家系図をつくってみませんか』(田村武男編、名簿図書館、2005)
『マイ・ルーツ事典』(麻生定夫、名簿図書館、1985)
『前一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『前川一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『前木家と水戸藩』(前木誠、1989)
『前沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『前島・前嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『前田一族』(能坂利雄、新人物往来社、1973)
『前田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所編、1977)
『前田一族』(新人物往来社、2002)
『前田小野家六百五十の記録』(小野嘉夫、1985)
『前田家の女性たち 加賀百万石の女性の系譜』(金沢市立玉川図書館近世史料館編、金沢市立玉川図書館近世史料館、2002)
『前田世系』(日置謙、雲根堂、1897)
『前野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『前橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『前橋市あずまの地名(旧群馬郡東村)』(小池照一、2003)
『前橋名鑑 1955』(群馬タイムス社編、群馬タイムス社、1955)
『「前畑ガンバレ」と私』(湯地富雄、1996)
『前鼻家来道百年記念誌』(前鼻寿男、1983)
『前浜地名考』(田名部清一、1982)
『前原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『馬門横浜家の記』(横浜博、1982)
『真壁一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『真壁郡誠忠遺績』(真壁郡役所編、真壁郡役所、1925)
『真壁家の歴代当主 史実と伝説 真壁城跡国指定五周年記念特別展』(真壁町歴史民俗資料館編。真壁城跡国指定五周年記念実行委員会、1998)
『真壁氏と真壁城』(真壁町歴史民俗資料館編、真壁町教育委員会、1994)
『牧一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『牧島真木島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『牧野一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1976)
『牧野家家史』(坂本辰之助、牧野忠篤、1917)
『牧野家の今昔を尋ねて』(牧野清松編、牧野三七郎家一族、1983)
『真木真木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『巻木万木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『牧之原開拓士族名簿』(金沢郷土史研究会編、金谷郷土史研究会、1986)
『牧ノ原の夜明け 郷土につくした人々』(静岡県校長会編、静岡教育出版社、1985)
『牧村槙村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『牧山槙山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『幕内一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『幕之内高橋家の歴史』(高橋昭夫編、高橋軍太郎、1974)
『枕詞と古代地名』(勝村公、批評社、2005)
『幕下りるとき 新潟70人の生きざま』(新潟日報社編、新潟日報社、2005)
『負け犬の系譜 中村家800年の歴史』(中村正直、1995)
『馬越一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『政右エ門家の五代記 中之条町政右エ門家の歴史』(小池善吉、出版年不明)
『正岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)  
『正岡一族』(正岡系族研究会編、正岡歴史研究会、2004)
『正岡一族 2008』(正岡系族研究会編、正岡歴史研究会、2008)
『政木一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1990)
『真崎家の系譜』(真崎貞夫、ニューライフ、1979)
『正木・真崎一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『麻氏兄弟たち』(渡口真清、1970)
『増井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995) 
『益子・増子一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『増子猿子一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『間島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『真島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『真下一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『マスギの姓を名乗る人びと』(真杉高之、2000)
『増沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『増島・増嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『増田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『益田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『益田氏と須佐』(西村武正、須佐町教育委員会、1997)
『増長増永一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『増野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『増淵一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『増山家の人々と八幡神 第1巻』(増山家ルーツ研究会、梧桐書院、2009)
『増山家の人々と八幡神 第2巻』(増山家ルーツ研究会、梧桐書院、2009)
『増山・益山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『間瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『真瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『馬瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『俣野股野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『町医者三百年 志村家系譜』(志村忠夫、1979)
『町島氏研究と依上』(町島和郎、1985)
『町島氏の研究と依上』(町島和郎、1988)
『町田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『町田歴史人物事典』(町田地方史研究会編、小島資料館、2005)
『まちには色んな「BOSS(ボス)」がいる Higashihiroshima & Takehara こんなに輩出していた!! 東広島・竹原出身の「産・学・官」名士列伝』(吉田実篤、プレスネット、2006)
『町野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『街の人物評論』(杉山平助、亜理書店、1937)
『町の歴史人物』(細谷清吉、邑楽町、2005)
『まち・むら風土と人』(石山与五栄門、巻町教育委員会、1998)
『町を築いた人びと』(青山栄、板柳町教育委員会、1988)
『松井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『松居家誌』(中川泉三、松居商店、1928)
『松井家の出自を求めて 増補再刊』(宮島保次郎、宮園昌之、2002)
『松井氏探訪 増補』(松井松次、1990)
『松井田町地名考』(黛澄雄、松井田文化会、2007)
『松浦一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『松浦家の百五十年』(松浦孝義、1996)
『松江人物ものがたり』(山陰中央新報社、今井書店、2004)
『松江藩士の江戸時代 雨森・黒澤両家の伝来史料から 平成24年企画展』(松江歴史館編、松江歴史館、2012)
『松江藩を支えた家老 [1] 松江藩初代仕置役三家老(乙部、三谷、神谷)』(玉木勲、2009)
『松江藩を支えた家老 [2] 乙部家老来歴』(玉木勲、2009)
『松江藩を支えた家老 [3] 三谷家老来歴』(玉木勲、2009)
『松江藩を支えた家老 [4] 神谷家老来歴』(玉木勲、2009)
『松江藩を支えた家老 [5] 大橋家老来歴』(玉木勲、2011)
『松江藩を支えた家老 [6] 朝日家老来歴』(玉木勲、2011)
『松江藩を支えた家老 [7] 柳多家老来歴』(玉木勲、2011)
『松江藩を支えた代々家老六家』(玉木勲、2011)
『松尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『松尾氏』(伊東宏、PBU出版部、2009)
『松岡一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『松岡の先人たち』(野村英一編、松岡町、1986)
『松川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『松川の先駆者たち 松川再発見』(阿部佐、2005)
『松木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『松儀家文書目録』(宇奈月町教育委員会編、宇奈月町教育委員会、2002)
『松隈一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『松隈家・牛嶋家・亀川家・古川家・犬山家資料』(佐賀県立図書館、1979)
『松倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『松家とその一族』(松永年雄、晃洋書房、1989)
『松坂・松阪一族 2版』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『松崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『松澤家家系調書』(松澤直太郎、1994)
『松沢・松澤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『松下一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『松島・松嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『松平一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『松平家蔵慶永公御代給帳』(福井図書館編、福井図書館、1937)
『松平家四百年の歩み 長篠城より桑名城、忍城へ』(大沢俊吉、恒文社、1985)
『松平家歴史資料展』(香川県教育委員会編、香川県教育委員会、1994)
『松平氏とその史跡』(宇野鎮夫、松平親氏公顕彰会、2001)
『松平氏由緒書 松平太郎左衛門家口伝』(宇野鎮夫、松平親氏公顕彰会、1994)
『松平の族葉 十四松平』(岡崎市、1989)
『松平大和守家の研究』(松平大和守研究会編、松平大和守研究会、2004)
『松田家由来考』(松田富夫、「松田家由来考」刊行会、1987)
『松田氏事蹟考』(沼田頼輔、出版年不明)
『まつだの地名』(松田町文化財保護委員会編、松田町教育委員会、1988)
『松任市の地名と歴史』(松任郷土研究会編、松任市教育委員会、1997)
『松任城と一向一揆 一揆の雄城主鏑木氏を探る』(鏑木悠紀夫、北国新聞社、1988)
『松戸徳川家関係系図』(松戸市戸定歴史館編、松戸市戸定歴史館、1996)
『松永一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『松波松浪一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『松野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『松橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『松橋の地名とその歴史』(林田憲義編、松橋町、1984)
『松原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『万都布知幻想』(松淵章、1981)
『松前家臣・厚谷・麓・南条略系譜』(出版者不明(出版地函館)、出版年不明)
『松前の隼 村田と澤田のものがたり』(澤田信太郎、澤田茂、2011)
『松宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『松村家150年のあゆみ』(松村克己、松村本家、1989)
『松室一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『松本一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『松本家志』(松本恒之助、伊勢新聞社、1921)
『松本家伝承録』(松本三郎、1994)
『松本郷土偉人伝 上』(山崎義男、1936)
『松本郷土偉人伝 下』(山崎義男、1936)
『松本之人々』(岡本黙骨、松本之人々発行所、1921)
『松山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『松山市地域の発展に尽くした人々 第1集』(松山市教育研究協議会、1993)
『松山市地域の発展に尽くした人々 第2集』(松山市教育研究協議会、1994)
『松山市地域の発展に尽くした人々 第3集』(松山市教育研究協議会、1995)
『松山地名・町名の秘密』(土井中照、アトラス出版、2002)
『松山中央放送局管内町名字名の呼び方』(松山中央放送局編成課編、松山中央放送局、1958)
『まつやま人・彩時記』(松山市文化協会編、松山市文化協会、2006)
『松山町の町名由来調査 地名伝説』(松山町観光協会編、松山町観光協会、2003)
『松浦家世略伝』(松浦詮、博聞社、1897)
『松浦氏と朝鮮貿易』(平川定美、1979)
『松浦氏と平戸貿易』(外山幹夫、国書刊行会、1987)
『松浦党伊万里家之歴史と来譜』(有田峰次郎、1986)
『松浦党関係史料集 第1』(瀬野精一郎編、続群書類従完成会、1996)
『松浦党関係史料集 第2』(瀬野精一郎編、続群書類従完成会、1998)
『松浦党関係史料集 第3』(瀬野精一郎編、続群書類従完成会、2004)
『松浦党関係史料集 第4』(瀬野精一郎編、続群書類従完成会、2009)
『松浦党関係諸家系図 第1集』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1980)
『松浦党関係諸家系図 第2集』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1981)
『松浦党関係諸家系図 第3集』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1982)
『松浦党関係諸家系図 第4集』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1983)
『松浦党関係諸家系図 第5集』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1984)
『松浦党関係諸家系図 第6集』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1985)
『松浦党関係諸家系図 第7集』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1986)
『松浦党研究 第1号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1980)
『松浦党研究 第2号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1981)
『松浦党研究 第3号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1981)
『松浦党研究 第4号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1982)
『松浦党研究 第5号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1982)
『松浦党研究 第6号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1983)
『松浦党研究 第7号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1984)
『松浦党研究 第8号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1985)
『松浦党研究 第9号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1986)
『松浦党研究 第10号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1987)
『松浦党研究 第11号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1988)
『松浦党研究 第12号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1989)
『松浦党研究 第13号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1990)
『松浦党研究 第14号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1991)
『松浦党研究 第15号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1992)
『松浦党研究 第16号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1993)
『松浦党研究 第17号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1994)
『松浦党研究 第18号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1995)
『松浦党研究 第19号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1996)
『松浦党研究 第20号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1997)
『松浦党研究 第21号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1998)
『松浦党研究 第22号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、1999)
『松浦党研究 第23号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2000)
『松浦党研究 第24号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2001)
『松浦党研究 第25号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2002)
『松浦党研究 第26号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2003)
『松浦党研究 第27号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2004)
『松浦党研究 第28号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2005)
『松浦党研究 第29号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2007)
『松浦党研究 第30号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2008)
『松浦党研究 第31号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2008)
『松浦党研究 第32号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2009)
『松浦党研究 第33号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2010)
『松浦党研究 第34号』(松浦党研究連合会編、芸文堂、2011)
『松浦党研究雑録』(松尾香、2002)
『松浦党研究とその軌跡』(瀬野精一郎、青史出版、2010)
『松浦党研究の歩み』(富岡行昌、2003)
『松浦黨盛衰史』(井手徹、1999)
『松浦党戦旗 続』(神尾正武、新人物往来社、2001)
『松浦党戦旗』(神尾正武、新人物往来社、1998)
『松浦党祖考』(古賀稔康、芸文堂、1971)
『松浦党の研究』(長沼賢悔、九州大学国史研究室、1957)
『松浦党の顛末と波多三河守親の縁』(松尾香、2006)
『松江藩家臣団の崩壊 秩禄処分』(中原健次編、オフィスなかむら、2003)
『的場一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『真砂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『間部家の人々』(竹内信夫編、丹南史料研究会、2006)
『真鍋間部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『馬庭姓を歩く』(馬庭将光、2007)
『マヌ法典の家族法』(田辺繁子、日本評論新社、1960)
『真野家の遠祖』(紫安新九郎、1943)
『真野・間野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『馬淵・馬渕一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『幻の勢州若尾氏』(若尾愼二郎、2002)
『まぼろしの村々 地名を訓む』(室井浩一、能登印刷出版部、2012)
『間宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『間宮一族の系譜とその治績』(遠藤春夫、1962)
『真山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『丸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『丸井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『丸岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『丸子一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『まるごと一冊! 東京の地名の由来』(ユーキャン東京の地名の由来研究会、ユーキャン学び出版、2012)『(ス)安藤のルーツ』(安藤善之、2001)
『丸之内人名辞書』(丸之内新聞社編、丸之内新聞社、1926)
『丸橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『丸目一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『丸茂丸毛一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『丸山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『まるわかり日本の家紋』(丹羽基二、新人物往来社、2009)
『万木土岐氏と夷隅の城』(千葉県立総南博物館編、千葉県立総南博物館、2000)
『丸田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『馬渡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『満洲国名士録 康徳元年版』(人事興信所編、人事興信所、1934)
『満洲紳士録 前』(藤村徳一、奥谷貞次、1908)
『満洲紳士録 後』(藤村徳一、奥谷貞次、1908)
『満洲紳士録 第1版』(満蒙資料協会編、満蒙資料協会、1937)
『満洲紳士録 第2版』(満蒙資料協会編、満蒙資料協会、1937)
『満洲紳士録 第3版』(満蒙資料協会編、満蒙資料協会、1940)
『満洲地名考』(満洲事情案内所編、慧文社、2007)
『満洲地名辞典』(岡野一朗、日本外事協会、1933)
『満州地名大辞典 復刻版』(山崎惣与、国書刊行会、1977)
『満洲地名の研究』(岩瀬弘一郎、古今書院、1938)
『満洲朝鮮に於ける帝国之実業成功者列伝』(佐々木泰治、1914)
『万城目家に連なる各家の系譜と各家に関わる若干の歴史について』(和記博、1995)
『万城目氏(伊達藩士)の系譜とその動向について』(和記博、1976)
『満鮮之郷土人』(松浦天外、松浦増一、1932)
『万田と安食の由来』(安食豊、2010)
『万波家文書』(和気町文化財保護委員会編、和気町教育委員会、1960)
『漫遊人国記』(角田浩々歌客著、東亜堂書房、1913)
『万葉長屋王家湯網城主大高氏』(青山弁、筑波書林、1990)
『万葉僧仙覚と猿尾氏』(木呂子敏彦、1977)