人名力

著名人名の語源―The Etymology of Famous Person Names―

参考文献 和書

参考文献一覧

参考文献と日本十進分類法

参考文献 ア~アコ
参考文献 アサ~アン
参考文献 イア~イト
参考文献 イナ~イン
参考文献 ウ
参考文献 エ
参考文献 オイ~オオ
参考文献 オカ~オン
参考文献 カイ~カコ
参考文献 カサ~カト
参考文献 カナ~カヨ
参考文献 カラ~カン
参考文献 キイ~キュ
参考文献 キョウ~キョウドニ
参考文献 キョウドノ~キヨハ
参考文献 キラ~キン
参考文献 ク
参考文献 ケ
参考文献 コア~ココ
参考文献 コサ~コン
参考文献 サイ~サコ
参考文献 ササ~サン
参考文献 シ~シタ
参考文献 ジチ~シモ
参考文献 シャ~シワ
参考文献 シン
参考文献 ス
参考文献 セ
参考文献 ソ
参考文献 タイ~タク
参考文献 タケ~タン
参考文献 チイ~チホ
参考文献 チメ~チン
参考文献 ツ~テ
参考文献 トイ~トコ
参考文献 トサ~トン
参考文献 ナ
参考文献 ニイ~二へ
参考文献 ニホ~ニン
参考文献 ヌ~ノ
参考文献 ハ
参考文献 ヒ
参考文献 フ~ブコ
参考文献 ブサ~フン
参考文献 ヘ~ホ
参考文献 マ
参考文献 ミイ~ミト
参考文献 ミナ~ミン
参考文献 ム~モ
参考文献 ヤ
参考文献 ユ~ヨ
参考文献 ラ~ワ
参考文献 雑誌
参考文献 新聞

融和資料一覧

僅少地域(北海道地方・東北地方・沖縄県)
茨城県
栃木県
群馬県
埼玉県
千葉県
東京都
神奈川県
新潟県
富山県
石川県
福井県
山梨県
長野県
岐阜県
静岡県
愛知県
三重県
滋賀県
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大阪府
兵庫県
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鳥取県
島根県
岡山県
広島県
山口県 
徳島県
香川県
愛媛県
高知県 
福岡県
佐賀県
長崎県
熊本県
大分県
宮崎県
鹿児島県

参考文献と日本十進分類法

収録数約20,400冊。融和資料は除く。

00 総記
10 哲学
148.3 姓名判断 未収録。
160 宗教 宗教法人名簿を収録。
20 歴史

210 日本史 未収録。市町村史、郷土史は調査。
211 北海道地方 未収録。アイヌ関連約1,500冊。
212 東北地方 未収録。
213 関東地方 未収録。
214 北陸地方 未収録。郷土史に姓氏の起源に関する記述が多い地域。
215 中部地方 未収録。
216 近畿地方 未収録。小字からの発祥が多い地域。
217 中国地方 未収録。小字からの発祥が多い地域。
218 四国地方 未収録。
219 九州地方 未収録。門割制度の門の位置を調査。
280 伝記 下位分類ごとに調査。
281 日本 収録。姓氏の次に重視する文献。人物誌には有益な情報がある。
282 アジア 未収録。
283 ヨーロッパ 未収録。
284 アフリカ 未収録。
285 北アメリカ 未収録。
286 南アメリカ 未収録。
287 オセアニア. 両極地方 未収録。
288 系譜. 家史. 皇室 下位分類ごとに調査。
288.1 姓氏 収録。最重視する文献。
288.2 系譜 収録。
288.3 家史 収録。
288.4 皇室 未収録。
288.6 紋章 収録。
288.9 旗 未収録。
289 個人伝記 未収録。語源と関係あるものは調査。
290 地理. 地誌. 紀行 下位分類ごとに調査。
290.189 地名 収録。
290.38 地図 未収録。道路地図。住宅地図。
30 社会科学
316.81 在日朝鮮人問題 未収録。資料価値の高いものは収録。コリア関連約1,000冊。
317 行政 未収録。政府刊行物。『官報』を参照。
324.87 戸籍法 収録。
361.86 同和問題 融和資料の項目で資料価値の高いものは収録。同和関連約2,000冊。
388 伝説. 民話 未収録。
40 自然科学
448.9 測地学. 地図学 未収録。
50 技術. 工学
60 産業
694.65 電話番号簿 未収録。
70 芸術. 美術
80 言語
812 語源. 意味 未収録。資料価値の高いものは収録。各言語の辞典。
90 文学

参考文献 ア~アコ

『あゝ熱き人達 あなたのルーツ探します』(沢路晴朗、新風舎、1997)
『あゝ熱き人達 あなたと一緒にルーツ旅 2』(沢路晴朗、文芸社、2000)
『あゝ遥かなる糸魚川 ’87糸魚川サミット全国の糸魚川さん大集合記念誌』(糸魚川市役所商工観光課編、糸魚川市観光協会、1987)
『藍阿井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『相川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『あいかわの地名 高峰地区』(愛川町文化財調査会編、愛川町教育委員会、1986)
『あいかわの地名 田代地区』(愛川町文化財調査会編、愛川町教育委員会、1990)
『あいかわの地名 中津地区』(愛川町文化財調査会編、愛川町教育委員会、1985)
『あいかわの地名 半原地区』(愛川町文化財調査会編、愛川町教育委員会、1992)
『相木市兵衛依田昌朝と武田信玄』(依田武勝、2000)
『相木氏と相木城』(北相木村考古博物館、北相木村教育委員会、出版年不明)
『相木城の歴史 再版』(山口重人、2011)
『相木城の歴史 改訂版』(山口重人、2012)
『相木城の歴史 増訂版』(山口重人、2016)
『愛甲一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『愛郷の人達』(江川敏夫、1972)
『愛郷の百年 関東篇』(地方政経調査会人事情報センター、1988)
『愛郷の百年』(日本政経調査会、1990)
『愛郷の百年 人々の四季(長野県)』(地方政経調査会、1990)
『愛郷の百年 平成改元記念 人々の四季』(地方政経調査会、1991)
『愛郷の百年 人々の四季』(地方政経調査会、1992)
『愛郷の百年 人々の四季(新潟県)』(地方政経調査会、1992)
『愛郷の百年 人々の四季』(地方政経調査会、1993)
『愛郷の百年(新潟県)』(地方政経調査会、1993)
『愛郷の百年 人々の四季(1996年8月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会人事情報センター、1996)
『愛郷の百年 人々の四季(1996年9月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会人事情報センター、1996)
『愛郷の百年 人々の四季(1996年12月)』(地方政経調査会株式会社編、地方政経調査会人事情報センター、1996)
『愛国運動闘士列伝』(田辺三郎、小杉賢二、岡野忠弘、新光閣、1936)
『愛国とノーサイド 松任谷家と頭山家』(延江浩、講談社、2017)
『相沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『会沢藍沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『藍商・藍玉師達の屋号商号図鑑』(桑井薫編著、徳島家紋研究会、2003)
『愛洲氏研究序説』(中村佐輔、愛洲顕彰会、1936)
『愛洲氏の資料紹介と考察』(中世古祥道、愛洲氏顕彰会、2006)
『愛洲物語 伊勢愛洲氏の歴史』(中世古祥道、南伊勢町教育委員会編、南伊勢町教育委員会、2009)
『アイスランド地名小辞典』(浅井辰郎、森田貞雄、1980)
『相田一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1997)
『会田・合田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『会田氏の研究』(山崎善司、越谷郷土史研究会、1977)
『愛知愛智一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『愛知近現代女性史人名事典』(愛知女性史研究会編、愛知女性史研究会、2015)
『愛知県医人伝』(手島益雄、東京芸備社、1924)
『愛知県勤王家伝』(手島益雄、東京芸備社、1924)
『愛知県市町村人士録』(長縄知親、愛知県市町村人士録編纂部、1929)
『愛知県実業家人名録』(小尾堅之助編、愛知博文社、1894)
『愛知県宗教法人名簿』(愛知県宗教連盟編、愛知県宗教連盟、1959)
『愛知県宗教法人名簿 昭和47年1月現在』(愛知県編、愛知県総務部学事課、1975)
『愛知県宗教法人名簿 昭和60年12月現在』(愛知県総務部私学振興室編、愛知県総務部私学振興室、1986)
『愛知県城主伝』(手島益雄、東京芸備社、1924)
『愛知県神職々員録』(愛知県県社以下神職取締所編、愛知県々社以下神職取締所生徒寮、1895)
『愛知県紳士録』(小沢有隣編、内外新聞社雑誌縦覧所、1914)
『愛知県人士録』(博進社、1920)
『愛知県人物誌』(奥村環、1890)
『愛知県人物誌 複製版』(栗田東平編、日光堂書店、1968)
『愛知県人名事典』(日研出版株式会社編、日研出版、1960)
『愛知県地名集覧』(日本地名学研究所、1969)
『愛知県地名集覧 索引』(日本地名学研究所編、日本地名学研究所、1972)
『愛知県著名女性事典』(中日出版本社編、中日出版本社、1994)
『愛知県の事業と人物』(東海通信社編、東海通信社、1956)
『愛知県武将伝』(手島益雄、東京芸備社、1924)
『愛知県婦人伝』(手島益雄、東京芸備社、1924)
『愛知県名士鑑』(名古屋新聞社、1925)
『愛知「地理・地名・地図」の謎』(大塚英二、実業之日本社、2014)
『愛知に輝く人々 1』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1980)
『愛知に輝く人々 2』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1981)
『愛知に輝く人々 3』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1982)
『愛知に輝く人々 4』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1983)
『愛知に輝く人々 5』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1984)
『愛知に輝く人々 6』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1985)
『愛知に輝く人々 7』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1986)
『愛知に輝く人々 8』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1987)
『愛知に輝く人々 9』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1988)
『愛知に輝く人々 10』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1989)
『愛知の地名』(中根洋治、風媒社、2012)
『愛知歴史人物事典』(愛知県教育会、愛知一師偉人文庫、ブックショップ「マイタウン」、2002)
『会津葦名時代人物事典』(小島一男、歴史春秋出版、1991)
『会津芦名四代』(林哲、歴史春秋社、1982)
『会津五郡名家鑑 北会津・南会津・大沼・河沼・耶麻』(宮内亀松編、誠進堂、1896)
『会津諸家名鑑』(鈴木茂雄、田崎文意、1949)
『会津女性人物事典』(小島一男、歴史春秋出版、1992)
『会津紳士録 昭和40年度』(東北タイムス社、新東北興信所編、東北タイムス、1965)
『会津人物事典 画人編』(坂井正喜、歴史春秋出版、1989)
『会津人物事典 武人編』(小島一男、歴史春秋出版、1993)
『会津人物事典 文人編』(小島一男、歴史春秋出版、1990)
『会津人物文献目録』(野口信一編、歴史春秋社、1980)
『会津人物文献目録 2』(野口信一編、歴史春秋出版、1992)
『会津地名・人名散歩』(宮崎十三八、歴史春秋出版、1989)
『会津に燃えた女たち』(早乙女貢、福島民報社、1989)
『会津の群像 歴史の主役・脇役たち』(小島一男、歴史春秋出版、1991)
『会津の人物 生きる、風土に育む精神性』(会津若松市史研究会編、会津若松市、2005)
『会津の文人たち』(笹川壽夫、歴史春秋出版、2018)
『会津藩士人名録 慶応年間』(会津郷土資料研究所編、勉強堂書店、1992)
『会津藩士好川範之丞以後』(好川之範、1981)
『会津藩戦死殉難者人名録』(加藤長四郎編、加藤陸、1911)
『会津藩に仕えた内藤一族』(菅野恒雄、1992)
『会津藩の女たち 武家社会を生きた十人の女性像』(柴桂子、恒文社、1994)
『会津白虎隊十九士伝』(宗川虎次、山川健次郎、会津弔霊義会、1927)
『会津松平家譜』(飯沼関弥、1938)
『会津横田山ノ内一党史』(横田昌男、1966)
『会津横田山ノ内一党史研究ノート 会津横田山ノ内氏を偲んで』(布沢忠夫、1988)
『会津横田山ノ内一党史 補遺』(横田昌男、山ノ内公追想会、1978)
『会津横田山ノ内一党の足あと』(横田徳吉、歴史春秋社、1996)
『あいづまの人物誌』(逢妻史跡研究会、2001)
『会津歴代城主展』(会津若松市観光課郷土文化財運営委員会編、会津若松市、1984)
『会津烈女の鑑』(二瓶由民、1891)
『アイヌ語・恵庭の地名をたどる』(地蔵慶護、響文社、2017)
『アイヌ語系地名とやませ文化』(地名から文化を考える会編、地名から文化を考える会、1997)
『アイヌ語古朝鮮語日本の地名散歩』(大友幸男、三一書房、1997)
『アイヌ語地名 1』(伊藤せいち編、北海道出版企画センター、1997)
『アイヌ語地名 2』(伊藤せいち編、北海道出版企画センター、2006)
『アイヌ語地名 3』(伊藤せいち編、北海道出版企画センター、2007)
『アイヌ語地名「オソツベツ」の語源 河川名「オソベツ」との関連』(横平弘、2008)
『アイヌ語地名解』(更科源蔵、北書房、1966)
『アィヌ語地名解 第1巻  北東北増補改訂版』(菅原進、熊谷印刷出版部、2011)
『アィヌ語地名解 第2巻  北東北増補改訂版』(菅原進、熊谷印刷出版部、2011)
『アイヌ語地名が語る日本史物語』(菅原進、ツーワンライフ、2016)
『アイヌ語地名資料集成』(佐々木利和、草風館、1988)
『アイヌ語地名地誌 上川盆地の川と山』(尾崎功、2002)
『アイヌ語地名釣歩記』(榊原正文、北海道出版企画センター、2006)
『アイヌ語地名で旅する北海道』(北道邦彦、朝日新聞社、2008)
『アイヌ語地名と原日本人』(松本成美、白糠地名研究会編、現代史出版会、1983)
『アイヌ語地名と縄文人』(筒井功、河出書房新社、2017)
『アイヌ語地名と伝説の岩 カムイコタンからチュプペッまで』(由良勇、マルヨシ印刷、1990)
『アイヌ語地名の現在 北海道』(仁木淳一、1999)
『アイヌ語地名の研究 第1巻』(山田秀三、草風館、1995)
『アイヌ語地名の研究 第2巻』(山田秀三、草風館、1995)
『アイヌ語地名の研究 第3巻』(山田秀三、草風館、1995)
『アイヌ語地名の研究 第4巻』(山田秀三、草風館、1995)
『アイヌ語地名の輪郭』(山田秀三、草風館、1995)
『アイヌ語地名ハンドブック』(北海道環境生活部総務課、2001)
『アイヌ語地名ファンブック』(本多貢、彩流社、2005)
『アイヌ語地名リスト(原案)』(北海道環境生活部総務課アイヌ施策推進室編、北海道環境生活部、2011)
『アイヌ語地名リスト(原案) 2』(北海道環境生活部総務課アイヌ施策推進室編、北海道環境生活部、2011)
『アイヌ語地名を歩く』(山田秀三、北海道新聞社、1986)
『アイヌ語地名を歩く 山田秀三の地名研究から 企画展』(北海道立アイヌ民族文化研究センター編、北海道立アイヌ民族文化研究センター、2004)
『アイヌ語地名を歩く 山田秀三の地名研究から 2005・旭川 』(北海道立アイヌ民族文化研究センター編、北海道立アイヌ民族文化研究センター、2005)
『アイヌ語地名を歩く 山田秀三の地名研究から 2006・釧路/十勝 』(北海道立アイヌ民族文化研究センター編、北海道立アイヌ民族文化研究センター、2006)
『アイヌ語地名を歩く 山田秀三の地名研究から 2007・胆振/日高 』(北海道立アイヌ民族文化研究センター編、北海道立アイヌ民族文化研究センター、2007)
『アイヌ語地名を歩く 山田秀三の地名研究から 2008・渡島/檜山/津軽海峡 』(北海道立アイヌ民族文化研究センター編、北海道立アイヌ民族文化研究センター、2008)
『アイヌ語地名を歩く 2010・小樽/せたな』(北海道立アイヌ民族文化研究センター編、北海道立アイヌ民族文化研究センター、2010)
『アイヌ語地名を歩く 山田秀三の地名研究から 2011・稚内』(北海道立アイヌ民族文化研究センター編、北海道立アイヌ民族文化研究センター、2011)
『アイヌ語地名を歩く 山田秀三の地名研究から 企画展パンフレット 2012・夏(斜里/知床)』(北海道立アイヌ民族文化研究センター編、北海道立アイヌ民族文化研究センター、2012)
『アイヌ語地名をフィールドワークする 樺戸の石狩川筋を訪ねて』(アイヌ語地名研究会編、アイヌ語地名研究会、2004)
『アイヌ語で解く地名と文化事典』(福田吉治郎、地名から文化を考える会、1991)
『アイヌ語の地名から見た広尾町の歴史と風景』(土屋茂、1994)
『アイヌ語よりみた日本地名新研究 江戸以前の東京』(菱沼右一、中央情報社、1939)
『アイヌ語より見たる日本地名研究』(ジヨン・バチラー、文録社、1929)
『アイヌ語より見たる福井県の地名方言伝説』(島田静雄、1950)
『アイヌ人物誌』(松浦武四郎、更科源蔵、吉田豊訳、平凡社、2002)
『あいぬ人物伝』(村上久吉、平凡社、1942)
『アイヌ人物伝 荒井源次郎遺稿』(荒井源次郎、加藤好男、1992)
『アイヌ、100人のいま』(宇井眞紀子、冬青社、2017)
『相場相羽一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『藍原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『相原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『粟飯原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『あい・らぶ・うえだ 東京上田会創立20周年記念誌』(東京上田会編、東京上田会、2015)
『阿内氏系図』(小野崎紀男、1988)
『饗庭・饗場一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『青井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『葵のふる里の歴史』(中根大、「松平の里」観光協会、1996)
『阿王氏史考』(阿王藤房、1993)
『青江の城』(安原秀魁、1967)
『青河町を地名で考える 主に小字地名から』(青河ふるさと探訪の会、青河自治振興会編、青河ふるさと探訪の会、2005)
『青木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『青木家の人々 青木一族のわだち続』(青木貞治、1990)
『青田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『粟生津村先哲伝』(幸田重郎編、粟生津村教育会、1935)
『青沼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『青野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『「青」の民俗学 地名と葬制』(筒井功、河出書房新社、2015)
『青森県近代史の群像』(稲葉克夫、北の街社、1985)
『青森県宗教法人名簿 昭和48年12月31日現在』(青森県総務部文書課、1974)
『青森県宗教法人名簿 昭和55年12月』(青森県総務部文書課、1981)
『青森県宗教法人名簿 昭和63年2月』(青森県総務部文書課、1988)
『青森県宗教法人名簿』(青森県総務部文書課、1993)
『青森県宗教法人名簿』(青森県総務部文書課、1999)
『青森県紳士名鑑』(青年青森社編、青年青森社、1950)
『青森県人名鑑』(泉山貞四郎、1925)
『青森県人名事典』(東奥日報社編、東奥日報社、2002)
『青森県人名大事典』(東奥日報社編、東奥日報社、1969)
『青森県人名録 昭和8年版』(東奥日報社編、東奥日報社、1933)
『青森県人名録 昭和12年版』(東奥日報社編、東奥日報社、1937)
『青森建設の恩人たち』(肴倉弥八、青森商工会議所、1952)
『青森県善行録』(青森県編、青森県、1908)
『青森県大人名録 昭和15年版』(東奥日報社編、東奥日報社、1940)
『青森県田名部通り名士略伝』(青森県立図書館、1983)
『青森県地名辞典』(青森放送編、青森放送、1963)
『青森県地名の謎』(松田弘洲、あすなろ舎、1986)
『青森県地名の呼び方』(ラジオ青森アナウンス課編、ラジオ青森、1958)
『青森県篤農者列伝』(青森県農会編、青森県農会、1916)
『青森県の101人』(青森地域社会研究所編、北の街社、1988)
『青森県名字(苗字)散策』(秋田義信、秋明社、2003)
『青森県名鑑 大正四年特別大演習記念』(高谷繁太郎、江馬英三郎編、青森県行幸記念協会、1917)
『青森県を築いた人たち』(青森県児童文学研究会編、東奥日報社、1975)
『青森県を作った五十人』(青森県立図書館、1974)
『青森市史 別冊第1 人物篇』(青森市青森市史編纂室編、青森市、1955)
『青森20世紀の群像』(東奥日報社編、東奥日報社、2000)
『青森の実業家 東北財界往来記』(青森の実業家編集委員会編、成田本店、1977)
『青木家普 限定版』(青木仁作、青木健三、1979)
『青谷人物事蹟調』(恩田平蔵、1911)
『青柳一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『青柳家の秘密』(高橋佐知、新人物往来社、1999)
『青山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『青山家談叢』(青山隆一、1986)
『赤井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『赤池一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『赤石一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『赤磐郡銘鑑』(岡尋編、赤磐郡銘鑑発刊所、1953)
『赤磐の人物』(赤磐市教育委員会編、赤磐「学びあい、支えあい」推進委員会、2009)
『赤宇津系大井家伝承記 清和源氏小笠原氏庶流』(大井学治、秋田文化出版社、1986)
『赤尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『赤荻家四代事蹟』(赤荻新太郎、1928)
『赤川一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1979)
『赤川・赤河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『赤川姓並びに安芸赤川一族』(赤川二郎、1986)
『赤木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『赤沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『赤城一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『赤城村の地名と家号』(赤城村婦人会編、赤城村婦婦人会、2004)
『赤坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『赤坂区士名鑑』(藜閣散人、栽松一清編、赤坂区士名鑑刊行社、1940)
『赤坂家の人々赤坂家のお話』(野田孝三、1994)
『赤沢氏のあゆみ』(赤沢猛、1986)
『赤沢氏の家系誌』(柴田幸夫、1982)
『明石一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『赤司一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『明石紳士録』(岩崎章、1913)
『明石の人物と事業』(関西朝報社編、関西朝報社、1920)
『明石の月影 上』(小野重雄、1931)
『明石藩旧臣録』(木村英昭編、明石史話研究会 2004)
『明石藩領美作国吉野郡高畑家文書抄』(明石市教育委員会編、明石市教育委員会、1982)
『明石ゆかりの人びと』(兵庫県学校厚生会編、兵庫県学校厚生会、1999)
『赤須一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『赤田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『県一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『あかだもの里 岩見沢の女性史』(岩見沢の女性史『あかだもの里』編纂委員会編、北海道女性の自立プラン岩見沢推進協議会、1994)
『赤塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『あかね 自分史クラブ「あかね会」作品集 第1集』(自分史クラブ「あかね会」 編、あかね会、2002)
『あかね 自分史クラブ「あかね会」作品集 第2集』(自分史クラブ「あかね会」 編、あかね会、2003)
『あかね 自分史クラブ「あかね会」作品集 第3集』(自分史クラブ「あかね会」 編、あかね会、2004)
『あかね 自分史クラブ「あかね会」作品集 第4集』(自分史クラブ「あかね会」 編、あかね会、2005)
『あかね 自分史クラブ「あかね会」作品集 第5集』(自分史クラブ「あかね会」 編、あかね会、2006)
『あかね 自分史クラブ「あかね会」作品集 第6集』(自分史クラブ「あかね会」 編、あかね会、2007)
『あかね 自分史クラブ「あかね会」作品集 第7集』(自分史クラブ「あかね会」 編、あかね会、2008)
『吾妻郡人物文化誌』(吾妻郡人物文化誌刊行委員会編、吾妻郡人物文化誌刊行委員会、2005)
『吾妻郡先賢小伝』(吾妻教育会編、吾妻教育会事務所、1940)
『吾妻町の地名』(吾妻町文化財専門委員会編、吾妻町教育委員会、1975)
『赤萩一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1991)
『英賀城主三木氏の研究と昭和初期の地字と遺蹟』(西木馨、英賀保史蹟保存会、1982)
『赤橋家の系譜』(辻村弥太郎、1969)
『赤橋家の系譜 第2編』(辻村弥太郎、1976)
『赤羽一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『赤羽根一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『赤穂の地名』(下村忠比古、赤穂博物館、1957)
『赤星一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『赤堀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『赤間一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『赤間関本陣伊藤家 海峡人物往来』(下関市立長府博物館編、郷土の文化財を守る会、1991)
『赤松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『赤松一族盛衰記』(神榮赳郷、郷土志社、2009)
『赤松一族の盛衰』(熱田公監修、播磨学研究所編、神戸新聞総合出版センター、2001)
『赤松一族八人の素顔』(播磨学研究所編、神戸新聞総合出版センター、2011)
『赤松円心則村とその一族 上』(井戸誠一、中央出版、1981)
『赤松円心則村とその一族 下』(井戸誠一、中央出版、1982)
『赤松氏佐用家実記』(高敏雄著、高啓一郎編、高啓一郎、1992)
『赤松氏五代 弓矢取って無双の勇士あり』(渡邊大門、ミネルヴァ書房、2012)
『赤松氏族の盛衰』(赤松氏族顕彰会編、新人物往来社、1975)
『赤松氏の史料と研究 1』(藤本哲、1976)
『赤松氏の史料と研究 2』(藤本哲、1980)
『赤松氏の史料と研究 3』(藤本哲、1986)
『赤松氏・三木氏の文献と研究』(神栄宣郷、神栄赳郷、1974) 
『赤松氏・三木氏の文献と研究 再版』(神栄宣郷、神栄赳郷、郷土志社、1985)
『赤松氏銘々伝 名族の栄光と去就』(八瀬久、日本館事業後援会、2000)
『赤松の遠裔氏祖を尋ねて』(船曳静江、1981)
『赤松別所衣笠一族と宮本武蔵の謎 南北朝中世武家の興亡』(木村信行、日本歴史研究所、2009)
『赤松本家の記録』(中山勇夫、1997)
『赤見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『赤目横井氏の源流と其の一族』(藤井政二、1976)
『あがらの和歌山 屋号てほんまにおもしゃいでぇ』(紀州文化の会編、紀州文化の会、2015)
『明るい郷土を担う人々 昭和31年度版』(下野新聞社編、下野新聞社、1956)
『阿川吾川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『安芸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『秋川市地名孝』(保坂芳春、秋川市社会教育課市史編さん室編、秋川市教育委員会、1983)
『秋川流域人物伝』(中村正、揺籃社、1995)
『安芸吉川氏とその文化 今よみがえる戦国時代の新たな歴史像 平成15年度秋の企画展』(広島県立歴史博物館編、広島県立歴史博物館、2003)
『安芸熊谷氏関係資料』(熊谷金蔵、1970)
『秋篠一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『秋田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『秋田「安東氏」研究ノ-ト』(渋谷鉄五郎、無明舎出版、1988)
『秋田安東氏物語』(川原衛門、加賀谷書店、1990)
『秋田忌辰録』(井上隆明編、秋田豆ほんコの会、1973)
『秋田風と土のメッセージ』(秋田魁新報社編集局文化部編、秋田魁新報社、2001)
『あきた北空港・たかのす地名探訪』(前川清治、秋北新聞社、1998)
『秋田近世前期人名辞典 1~6』(秋田姓氏家系研究会編、秋田姓氏家系研究会、1973)
『秋田近世後期人名辞典 1』(秋田姓氏家系研究会編、秋田姓氏家系研究会、1975)
『秋田近世後期人名辞典 2』(秋田姓氏家系研究会編、秋田姓氏家系研究会、1975)
『秋田県関係人物文献索引』(秋田県立秋田図書館編、秋田県立秋田図書館、1980)
『秋田県関係人物文献索引 その2』(秋田県立秋田図書館編、秋田県立秋田図書館、1981)
『秋田県関係人物文献索引』(秋田県立図書館編、秋田県立図書館、1996)
『秋田県関係人物文献索引 追補版』(秋田県立図書館編、秋田県立図書館、1997)
『秋田県人会会員名簿 大正8年1月現在』(函館秋田県人会、1919)
『秋田県人会北海道連合会会員名簿 21世紀記念号』(秋田県人会北海道連合会編、秋田県人会北海道連合会、2001)
『秋田古代中世人名辞典 1』(秋田姓氏家系研究会編、みしま書房、1972)
『秋田古代中世人名辞典 2』(秋田姓氏家系研究会編、みしま書房、1972)
『安芸武田氏』(河村昭一、戎光祥出版、2010)
『秋田家文書 正』(半沢紀編、北奥文化研究会、1984)
『秋田家文書 続』(半沢紀編、北奥文化研究会、1985)
『秋田県管内名士列伝 国会準備』(渡辺真英、北辰堂、1890)
『秋田県系図集成 安達氏系図』(秋田姓氏家系研究会編、秋田姓氏家系研究会、1976)
『秋田県系図集成 2』(秋田姓氏家系研究会編、秋田姓氏家系研究会、1976)
『秋田県公民録』(秋田県振興会調査部編、秋田県振興会、1915)
『秋田県「佐藤一族」の系譜と伝承口碑 2版』(佐藤徳蔵、秋田文化出版社、1984)
『秋田県宗教法人名簿』(秋田県総務部地方課行政係編、秋田県総務部地方課、1975)
『秋田県宗教法人名簿 昭和57年8月20日現在』(秋田県総務部文書広報課編、秋田県総務部文書広報課、1983)
『秋田県宗教法人名簿 平成8年1月1日現在』(秋田県総務部文書広報課編、秋田県総務部文書広報課、1996)
『秋田県紳士名鑑』(瀬谷純一編、秋田県紳士名鑑発行所、1919)
『秋田県紳士録』(秋田魁新報社編、秋田魁新報社、1984)
『秋田県姓氏家系大辞典・県北編 第1巻』(畠山一鴬、みちのく姓氏家系研究会、1992)
『秋田県善行録』(瀬谷純一、1916)
『秋田県仙北郡神岡町神宮寺神宮家文書』(神宮滋、1996)
『秋田県地名索引』(金井弘夫、1987)
『秋田県の人と事業 御大典記念』(野川賢祐編、秋田人通信社、1928)
『秋田県風土記 歴史と人物』(トラベル・メイツ社編、秋田県書店組合、1983)
『秋田県名鑑』(帝国興信所秋田支所編、帝国興信所秋田支所、1927)
『あきた氏姓余話』(武田光弘、1978(新聞集成))
『秋田市に於ける勤労家功労者遺蹟』(松葉重徳編、秋田市観光協会、1941)
『秋田市の歴史地名 1』(秋田地名研究会、1990)
『秋田市の歴史地名 2』(秋田地名研究会、1991)
『秋田市の歴史地名 3』(秋田地名研究会、1992)
『秋田人物伝』(山方泰治編、秋田人物伝発行所、1923)
『秋田人物風土記 ふるさとの文化人たち』(秋田県広報協会編、昭和書院、1973)
『秋田人物風土記 ふるさとの文化人たち 続』(秋田県広報協会編、昭和書院、1973)
『秋田人物風土記 ふるさとの文化人たち 続々』(秋田県広報協会編、昭和書院、1973)
『秋田人名鑑 1950年度版』(秋田県人名鑑刊行会編、秋田県人名鑑刊行会、1950)
『秋田人名辞書 復刻版』(安藤和風編著、東洋書院、1980)
『秋田人名辞書索引』(加藤俊三編、秋田郷土会、1936)
『秋田人名大事典 第2版』(秋田魁新報社、秋田魁新報社、2000)
『秋田前賢史談 復刻』(山方泰治、みしま書房、1984)
『秋田善行録』(石川理紀之助、1896)
『あきた地名古代探訪』(金子俊隆、無明舎出版、2017)
『秋田地名要覧』(斎藤広志、2006)
『あきた地名要覧』(斎藤廣志、秋田ふるさと育英会、2013)
『秋田津軽北の海道ロマン 安倍・安東氏の足跡をたどる』(秋田・津軽広域観光連絡協議会編、秋田・津軽広域観光連絡協議会、1999)
『秋田の家紋』(丸山浩一、秋田魁新報社、1983)
『秋田の豪族安倍・安東(秋田)・湊氏物語』(長岐喜代次、秋田文化出版社、1989)
『秋田の事業と人物 1954年版』(秋田情報社編、秋田情報社、1954)
『秋田の事業と人物 1959年版』(秋田情報社編、秋田情報社、1959)
『秋田の実業家』(名取誠編著、三浦書店、1976)
『秋田の社家と神子』(佐藤久治、秋田真宗研究会、1979)
『秋田の城柵とアイヌ語地名 東北の歴史と地名を考えるシンポジウム』(十文字町教育委員会編、十文字町教育委員会、1999)
『秋田の先覚 近代秋田をつちかった人びと 第1』(秋田県総務部秘書広報課編、秋田県、1968)
『秋田の先覚 近代秋田をつちかった人びと 第2』(秋田県総務部秘書広報課編、秋田県、1969)
『秋田の先覚 近代秋田をつちかった人びと 第3』(秋田県総務部秘書広報課編、秋田県、1970)
『秋田の先覚 近代秋田をつちかった人びと 第4』(秋田県総務部秘書広報課編、秋田県、1970)
『秋田の先覚 近代秋田をつちかった人びと 第5』(秋田県総務部秘書広報課編、秋田県、1971)
『秋田の先人たち 郷土の発展につくした人びと』(こどものための郷土史研究会編、光文書院、1984)
『秋田の先人たち 日本を駆けた世界を翔んだ』(赤川貞雄編、秋田蕗ライオンズクラブ、1999)
『秋田の先人と子孫』(渋谷鉄五郎、桝谷健夫、1981)
『秋田の伊達家調べ』(長崎圭作、1989)
『秋田の中世・浅利氏』(鷲谷豊、無明舎出版、1994)
『秋田の土と人 土の巻 復刻版』(安藤和風、東洋書院、1980)
『秋田の土と人 人の巻 復刻版』(安藤和風、東洋書院、1980)
『秋田の人々』(武塙三山、秋田県広報協会、1964)
『秋田の名字 本県における地域・歴史性を考える(新聞集成)』(丸山浩一、1984)
『秋田幕末維新人物誌』(吉田昭治編、岩苔庵、2001)
『秋田藩勤王志士略伝』(出版者不明、出版年不明)
『秋田藩士列伝』(石田直太郎写、出版年不明)
『秋田藩の家臣団 系図の編纂と分限帳 秋田県公文書館企画展』(秋田県公文書館編、秋田県公文書館、2000)
『秋田藩分限帳 4 御国武鑑分限録(安政写)』(秋田姓氏家系研究会翻刻、1976)
『秋田藩分限帳 5』(三島亮編、秋田姓氏家系研究会、1976)
『秋田武鑑』(則道原著、三浦賢童編、無明舎出版、2005)
『あきた名字と家紋』(丸山浩一、秋田魁新報社、1999)
『秋田名字のすべて 県内700姓とそのルーツ』(丸山浩一、秋田魁新報社、1990)
『あきた名字物語』(丸山浩一、秋田魁新報社、1985)
『秋田はラテンだ 明るい現代秋田人物語』(清水光雄、中村真一郎、イズミヤ出版、2004)
『秋田を活かす25人』(鷲尾三郎、秋田文化出版社、1989)
『秋田を動かす25人』(鷲尾三郎、秋田文化出版社、1989)
『秋津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『秋月一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『秋月家譜』(福岡県立図書館、出版年不明)
『秋月諸士分限』(福岡県文化会館、1975)
『秋月藩御系譜略伝坤』(出版者不明、1983)
『秋月藩累代役人名列』(西川希水編、福岡県文化会館、1975)
『秋月分限帳』(辛島三六編、福岡市民図書館、1979)
『安芸津町人物風土記』(阪田泰正、安芸津記念病院郷土史料室、1980)
『秋野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『安芸の戦国武将』(飯田米秋、サンプレス社グループ、1998)
『秋庭・秋葉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『秋林家小史 秋田県二ツ井町』(秋林けい、1974)
『安芸備後両国偉人伝』(手島益雄、東京芸備社、1937)
『秋保一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『秋間一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『安芸三入庄熊谷氏』(栗田義一編、栗田義一、1990)
『秋宗秀夫家所蔵文書』(秋宗康子、2016)
『安芸毛利一族』(河合正治、新人物往来社、1984)
『秋本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『秋元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『秋元家の歴史と文化 館林藩最後の城主 館林市立資料館特別展』(館林市教育委員会編、館林市教育委員会文化振興課、1994)
『秋山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『秋山氏の足跡』(秋山和雄、秋山通子、秋山幸、2007)
『安芸山県熊谷氏誌』(熊谷慶夫、熊谷瑞鳩舎、2008)
『安芸・若狭武田一族』(高野賢彦、新人物往来社、2006)
『阿久沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『芥・芥田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『芥川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『圷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『阿久津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『安久津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『阿久根一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『阿久根(莫禰)氏由来略記』(松崎清助、1994)
『阿久根の人物』(郷土史編纂委員会編、阿久根市立図書館、2002)
『阿久根の地名』(郷土史編さん委員会編、阿久根市立図書館、1985)
『あくねの苗字』(牧教雄編、あくねの苗字刊行委員会、1966)
『安久美神戸神明社と司家』(西川順土編著、司忠、1981)
『飽浦村と加地飽浦氏』(森川利夫、1990)
『明智一族三宅家の史料』(三宅家史料刊行会編、清文堂出版、2015)
『明知御陣屋 乾 (旗本明知遠山氏年譜)』(熊谷博幸編、熊谷博幸、2009)
『明知御陣屋 坤 (旗本明知遠山氏)』(熊谷博幸編、熊谷博幸、2010)
『明智氏一族宮城家相伝系図書』(田中豊編、歴史伝承フォーラム、2006)
『揚羽蝶の飛翔 備前池田家の履歴』(森本繁、山陽新聞社、1992)
『吾郷氏のルーツ』(吾郷武日、2006)
『赤穂義士の戸籍調べ 皇国の精華武士道の粋』(醍醐恵端、二松堂書店、1920)
『赤穂義士評論 先哲』(足立栗園、積文社、1910)
『赤穂義士銘々伝記』(山村清助、寺沢松之助、1883)
『赤穂義士銘々略伝』(中島藤一郎、大月清四郎、1893)
『赤穂の地名』(赤穂市総務部市史編さん室編、赤穂市、1985)
『赤穂藩森家諸役姓名録』(赤穂市教育委員会市史編さん室編、兵庫県赤穂市、2015)
『赤穂藩森家分限帳集』(赤穂市教育委員会市史編さん室編、兵庫県赤穂市、2016)
『赤穂を治めた藩主 森家 平成二十一年度特別展』(赤穂市立歴史博物館編、赤穂市立歴史博物館、2009)

参考文献 アサ~アン

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『阿佐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『浅井のサガ 治平・やえの年忌に想う』(浅井辰郎、1981)
『朝岡浅岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『麻生区の地名 小・中学生のための「麻生区郷土のおはなし」参考資料』(水上馨、川崎市立麻生館、2002)
『字境図考』(滝沢主税、長野県地名研究所、2012)
『字境図の世界 人生は八十歳から』(滝沢主税、長野県地名研究所、2012)
『安積一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『浅賀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『浅香一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『浅川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『浅木家の先祖と親族』(林定雄、2016)
『浅木家の先祖と親族2』(林定雄、2016)
『浅木家の先祖と親族3』(林定雄、2016)
『麻木家四代乃事歴』(諸橋守之編、土崎第二尋常高等小学校、出版年不明)
『浅草人物史』(後藤三岳、実業新聞社、1913)
『浅草の唄 愛しき街の人びと』(鈴木としお、東京新聞出版局、2008)
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『浅子浅古一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
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『あさじ地名考』(朝地町文化財保護委員会編、大分合同新聞社、1988)
『字図で見る球磨の地名』(上村重次、蘇春堂情報センター、1996)
『麻田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
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『浅沼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『浅野・朝野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『浅野史蹟輯録』(森徳一郎、浅野史蹟顕彰会、1941)
『浅野氏と真壁 第六十九回企画展』(真壁町歴史民俗資料館編、真壁町歴史民俗資料館、1999)
『浅野荘と浅野氏』(浅野史蹟顕彰会編、浅野史蹟顕彰会、1917)
『浅野諸士略伝』(広島県立図書館製作、1981)
『浅羽・浅葉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
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『浅原・麻原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
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『朝日が生んだ人びと』(堀浩一郎、朝日村教育委員会編、朝日村教育委員会、1996)
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『旭川九十年の百人 郷土の歴史に生きる』(北海タイムス社編、北海タイムス旭川本社、1980)
『旭川市功労者伝』(山崎有信、日本書院、1940)
『旭川十傑』(山崎有信、博進堂、1923)
『あさひかわ紳士録1980』(郷土誌あさひかわ社、1980)
『旭川の女性が歩んだ20世紀』(日本BPW旭川クラブ編、日本BPW旭川クラブ、2000)
『旭川の人びと』(村上久吉、旭川市、1971)
『朝日氏(徳川氏旗本)の系譜とその動向について』(和記博、1992)
『朝比奈一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『朝比奈新七家々譜』(結城進、2003)
『朝日日本歴史人物事典』(朝日新聞社編、朝日新聞社、1994)
『朝日町の地名 私の想像と創造から』(飯田長春、2008)
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『朝未き頃 時代を紡いだ信州の女性たち』(小林朋子、信濃毎日新聞社、2006)
『阿佐美一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『浅見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
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『浅水一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『浅水城主南氏の研究』(宮一雄、伊吉書院、1985)
『浅山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
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『浅利家系図』(浅利晴男、奥羽日報社、1966)
『足跡 郷土にかがやく人々』(青少年育成福岡県民会議編、青少年育成福岡県民会議、1968)
『足跡 橋本鹿蔵110年記念』(橋本亨、1979)
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『アジアン戦国大名大友氏の研究』(鹿毛敏夫、吉川弘文館、2011)
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『安食一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『足利一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『足利時代・越中に居住した蜷川氏の系統』(松尾直慶、富山県史編さん室(私製)、1983)
『足利氏の世界 足利地方の古代末期史』(柳田貞夫、1980)
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『足利旧家の家系』(宇賀神利夫、新日本政治経済研究会、1969)
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『足利の人脈 江戸時代から現代まで』(下野新聞社編、下野新聞社、1979)
『足利藩戸田家の歴史 三河田原での室町末期から、下野足利での明治維新まで』(菊池恭孝、創栄出版、2010)
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『「芦刈」その起源・人 ふるさとの地名をたずねて』(岡本澄雄、1993)
『芦北御郡筒家系名簿』(岡松荘一郎、1994)
『あじさい人物点描 上』(佐仲貴王里、長崎ばってん出版社、1978)
『あじさい人物点描 下』(佐仲貴王里、長崎ばってん出版社、1980)
『芦沢・芦澤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『芦沢家々譜に関する知見』(芦沢重次郎、1952)
『足澤家の記録』(足澤至、2003)
『芦田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『蘆田・芦田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『足高一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『葦高一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『芦高一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『芦田川の残照 後世に伝えたい我が先祖の歩んで来た道 井上・坂本家の百年史』(森徹士、2007)
『芦田家古文書集 松戸新田史料 1』(芦田重治、1987)
『芦田家古文書集 松戸新田史料 2』(芦田重治、1987)
『芦田家古文書集 松戸新田史料 3』(芦田重治、1987)
『芦立家伝文書 仙台伊達氏一家鮎貝家録』(芦立光之編、開明書院電子出版研究所、2004)
『明日へ伝えたい桐生の人と心 桐生人物誌 上巻』(「明日へ伝えたい桐生の人と心」編集委員会編、桐生市教育委員会、2003)
『明日へ伝えたい桐生の人と心 桐生人物誌 下巻』(「明日へ伝えたい桐生の人と心」編集委員会編、桐生市教育委員会、2004)
『あしたを拓く女たち』(南佐久郡連合婦人会編、南佐久郡連合婦人会、1993)
『芦野家家中分限帳』(那須町教育委員会事務局生涯学習課文化財係編、那須町教育委員会、2013)
『芦別市における奇姓珍名集』(芦別市民生部市民課、1975)
『あしどり 南川良原西山氏』(西山峰次、1993)
『芦名氏と天寧寺をめぐって』(吉成直太郎、天寧寺、1974)
『芦野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『葦笛のうた 足立・女の歴史』(鈴木裕子編、足立女性史研究会、ドメス出版、1989)
『足守人物伝』(橋本忠治編著、吉備新聞社、1948)
『足守藩士族名簿』(出版者不明、出版年不明)
『芦谷葦谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『阿州藍屋奥村家文書 第1巻』(藍住町教育委員会編、藍住町教育委員会、1986)
『阿州藍屋奥村家文書 第2巻』(藍住町教育委員会編、藍住町教育委員会、1987)
『阿州藍屋奥村家文書 第3巻』(藍住町教育委員会編、藍住町教育委員会、1989)
『阿州藍屋奥村家文書 第4巻』(藍住町教育委員会編、藍住町教育委員会、1990)
『阿州藍屋奥村家文書 第5巻』(藍住町教育委員会編、藍住町教育委員会、1991)
『阿州藍屋奥村家文書 第6巻』(藍住町教育委員会編、藍住町教育委員会、1993)
『阿州郡里村真鍋氏の考察』(真鍋武、教育出版センター、1978)
『阿州徳島藩御家中録』(宮本武史、1965)
『阿州徳島藩士譜』(藤川正一、1982)
『足羽一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『阿新人物紀行 新見市・大佐町・神郷町・哲多町・哲西町』(岡山空港の利用を促進する阿新地域の会、1998)
『飛鳥井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『明日香・岡の松村家を訪ねた人たち』(松村善雄、1998)
『飛鳥地名紀行』(池田末則、ファラオ企画、1990)
『足助一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『足助一族その来歴と事蹟』(鈴木茂夫、1979)
『足助一族と大塚掃部助 南朝秘史 上巻』(岡野錦弥、鈴木茂夫、1991)
『足助一族と大塚掃部助 南朝秘史 下巻』(岡野錦弥、鈴木茂夫、1991)
『梓物語 続忽那水軍の実像 地域史の研究』(忽那祐三、2011)
『あすなろ随談 わが道わがこころ』(東奥日報社編、東奥日報社、1984)
『あすなろ随談 わが道わがこころ 続』(東奥日報社編、東奥日報社、1985)
『あすなろゆかりの記 関城を顕彰した人々』(箱守重造、関城町教育委員会、1997)
『あすの輝き 釧根人と企業』(釧路新聞社、2006)
『アズの風景 砂礫と畑の語史』(州崎治郎、長瀬瑞己、2013)
『明日への道へ 私たちの系譜をたどる』(下沢正一、1989)
『東一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『吾妻・我妻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『安澄家系譜と郷土研究』(安澄権八郎、1940)
『安積考訂記』(足立俊治、今井君代、1993)
『安曇之偉人』(多田宗次、1901)
『あすを築いた人々 第一集』(信濃教育会出版部編、信濃教育会出版部、1958)
『あすを築いた人々 第二集』(信濃教育会出版部編、信濃教育会出版部、1959)
『あすを築いた人々 第三集』(信濃教育会出版部編、信濃教育会出版部、1960)
『あすを築いた人々 第四集』(信濃教育会出版部編、信濃教育会出版部、1960)
『あすを築いた人々 第五集』(信濃教育会出版部編、信濃教育会出版部、1961)
『足羽という地名』(柴田知明、明治書院、1983)
『足羽ゆかりの先人たち』(足羽地区うらがまちづくり委員会編、福井市足羽公民館、1997)
『浅瀬石鳴海家文書』(葛西善一編・解読、青森県文化財保護協会、1995)
『汗入郡の大庄屋』(幡原敦夫、1995)
『阿曽・阿蘇一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『麻生一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『麻生家系史料』(福岡県文化会館、1978)
『麻生町小字名考』(麻生町郷土文化研究会、1993)
『阿蘇家の勤王』(家入静夫編、熊本県教育会、1934)
『阿蘇氏興亡物語』(男成大和守寿、矢部古文書研究会、2002)
『阿曽沼一族』(松岡宣夫、松岡宣夫、2001)
『阿曽沼家乗』(宇夫方文吾、宇夫方三千、1901)
『阿曽沼氏年表 1』(浅沼徳久、1969)
『阿蘇の地名』(山田康弘、1982)
『阿蘇町湯浦の忘れ得ぬ人々』(高本隆綱、2000)
『遊んで地名に強くなる本 市町村名編』(藁谷久三、トラベル出版、1994)
『遊んで地名に強くなる本 珍地名編』(藁谷久三、トラベル出版、1994)
『遊んで地名に強くなる本 難読駅名編』(藁谷久三、トラベル出版、1994)
『阿多一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『安宅一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『愛宕内山家祖先考』(佐山清次郎、1941)
『愛宕の里 別巻 人物篇』(小倉文雄、1984)
『安達・足立一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『足立区町名のうつりかわり』(東京都足立区区民部管理課編、東京都足立区、1982)
『安達郡善行美蹟 第1輯』(平島郡三郎編、漆間瑞雄、1988)
『安達家の歴史』(安達尚宏、1992)
『安達氏系図』(三島亮編、秋田姓氏家系研究会、1976)
『あだ名で読む中世史 ヨーロッパ王侯貴族の名づけと家門意識をさかのぼる』(岡地稔、八坂書房、2018)
『あだな・ニックネーム大事典』(加藤主税、中日出版社、1996)
『アダ名の辞典』(岡田光雄、日本経営出版会、1973)
『新しい愛媛を創る人 第1集』(愛媛毎夕新聞社、1951)
『新しい外国人住民制度の窓口業務用解説 外国人の漢字氏名の表記に関する実務』(福谷孝二、高田智和、長村玄、横山詔一編著、日本加除出版、2012)
『新しい常用漢字と人名用漢字』(安岡孝一、三省堂、2011)
『新しい和歌山をつくる人々 1962年』(浦野青峰、和歌山日日新聞社編、和歌山日日新聞社、1962)
『阿淡偉人小伝』(福田宇中、1921)
『阿淡偉人伝草稿底本』(福田宇中、1921)
『阿知和一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『阿知波のルーツ』(阿知波平八郎、1983)
『厚木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『熱き薩摩の群像700名』(下竹原弘志、指宿白水館、1990)
『あつぎの女性 20人 聞き書き集』(さがみ女性史研究会「さねさし」編、さがみ女性史研究会「さねさし」、2004)
『あつぎの女性 続々』(さがみ女性史研究会「さねさし」編、イー・ピックス、2015)
『あつぎの女性 民権家子孫の聞き書きと女性史年表 続』(さがみ女性史研究会「さねさし」編、江刺昭子、さがみ女性史研究会「さねさし」、2009)
『厚木の地名』(厚木市文化財協会編、厚木市教育委員会、1996)
『厚木の地名考』(厚木市史編纂委員会編、厚木市、1974)
『厚木の伝承と地名』(北村精一、タウンニュース社、1999)
『熱田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『熱田神宮文書 千秋家文書 上巻』(熱田神宮宮庁編、熱田神宮宮庁、1983)
『熱田神宮文書 千秋家文書 中巻』(熱田神宮宮庁編、熱田神宮宮庁、1989)
『熱田神宮文書 千秋家文書 下巻』(熱田神宮宮庁編、熱田神宮宮庁、1992)
『熱田神宮文書 田島家文書・馬場家文書』(熱田神宮宮庁編、熱田神宮宮庁、1997)
『あったか名人録 ふるさと高知の素晴らしい名人達が勢揃い!』(土佐文雄、高知新聞社、1990)
『あっと驚く苗字の不思議』(丹羽基二、PHP研究所、1995)
『あっ晴れ岡山人』(「あっ晴れ岡山人」刊行委員会編、第25回国民文化祭岡山県実行委員会、2010)
『吾妻鏡人名索引』(御家人制研究会編、吉川弘文館、1992)
『吾妻鏡人名総覧 注釈と考証』(安田元久編、吉川弘文館、1998)
『吾妻鏡地名索引』(国学院大学日本史研究会編、村田書店、1977)
『吾妻鏡地名寺社名等総覧』(菊池紳一、北爪寛之編、勉誠出版、2015)
『渥美一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『厚谷家記』(厚谷慕編、出版年不明)
『左沢菊池家の記録』(菊地真一郎、1976)
『左沢地名論攷』(柴田弥男次、1948)
『あど川の文化と先人たち』(安曇川町編、安曇川町、1997)
『跡部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『アナグラム人名図鑑』(宇野亜喜良、石津ちひろ、ワイズ出版、2014)
『あなたの一族大事典』(志村有弘編、日正出版、1998)
『あなたの起源を読み解く名字の世界』(インデックス編集部編、イースト・プレス、2018)
『あなたの知らない愛知県ゆかりの有名人100』(山本博文監修、洋泉社、2014)
『あなたの知らない関東地方の名字の秘密』(森岡浩、洋泉社、2013)
『あなたの知らない九州地方・沖縄の名字の秘密』(森岡浩、洋泉社、2014)
『あなたの知らない近畿地方の名字の秘密』(森岡浩、洋泉社、2014)
『あなたの知らない東海地方の名字の秘密』(森岡浩、洋泉社、2014)
『あなたの知らない細川家の歴史』(渡辺誠、洋泉社、2014)
『あなたの知らない北海道・東北地方の名字の秘密』(森岡浩、洋泉社、2013)
『あなたの名前で先祖がわかる』(萩本勝紀、BABジャパン、2018)
『あなたのルーツが分かる日本人と家紋』(楠戸義昭、明治書院、2010)
『あなたのルーツ 戦国ロマン』(矢野憲作、出水康生、香川あすなろ協会、2004)
『貴方は!!白衣(韓)民族の後裔』(崔栄福、ICom、2007)
『あなたも系図が作れます』(丹羽基二、新人物往来社、1993)
『穴沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『穴穗氏の歴史』(牧野登、穴穗達雄、1997)
『穴水町の地名を考える』(長谷進、穴水町教育委員会、1987)
『穴山武田氏』(平山優、戎光祥出版、2011)
『阿南一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『阿南長生先人録』(森周蔵編、長生公民館、1958)
『姉小路と廣瀬 応永飛騨の乱600年記念誌』(『姉小路と廣瀬』出版事務局編、姉小路家・廣瀬家特別事業実行委員会、2011)
『安野阿野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『あのころそのとき 国策に絡め捕られて 武蔵野市女性史』(むさしの市女性史の会編、むさしの市女性史の会、2013)
『あの時この人 熊野人を語る一百人 前編』(三好慶吉、松原講習館、1936)
『あの国この人 新人国記』(伊藤金次郎、新世界文化社、1951)
『安濃津あのひとこのひと』(あの津っ子の会編、あの津っ子の会、1998)
『あの人この時代 徳島の経済人に学ぶ』(阿波銀行編、阿波銀行、2010)
『あの人この人 1961』(土谷久七、「あの人この人」刊行会、1961)
『あの人、この人 牛窓人物誌1』(牛窓再発見の会編、牛窓再発見の会、2012)
『あの人、この人 牛窓人物誌2』(牛窓再発見の会編、牛窓再発見の会、2013)
『あの人、この人 牛窓人物誌3』(牛窓再発見の会編、牛窓再発見の会、2014)
『あの人、この人 牛窓人物誌4』(牛窓再発見の会編、牛窓再発見の会、2015)
『あの人、この人 牛窓人物誌5』(牛窓再発見の会編、牛窓再発見の会、2016)
『あの人この人 広島県の巻』(大寺猛夫、日本観光新聞社、1956)
『あの町この町 遠州地名町名物語・浜松・浜北篇』(加藤鎮毅、ひくまの出版、1981)
『網走湖と女満別のアイヌ語地名』(伊藤せいち、オホーツク文化資料館、1990)
『網走市斜里郡郷土人物録 皇太子殿下御成婚記念』(家庭北見新聞社編、家庭北見新聞社、1959)
『網走市内の家号に関する記録 その造形と機能の諸様相』(小野寺寛、網走歴史の会、2015)
『網走の語源とチパシリ考』(伊藤静致、1984)
『あびこガイド余話 あびこに住んだ人々他』(野口澄夫、2000)
『あびこガイド余話 あびこに住んだ人々他 続』(野口澄夫、2001)
『あびこガイド余話 あびこに住んだ人々他 続続』(野口澄夫、2004)
『あびこガイド余話 あびこに住んだ人々他 続続続』(野口澄夫、2004)
『あびこガイド余話 あびこに住んだ人々他 続続続続』(野口澄夫、2009)
『我孫子人物誌』(野口澄夫編著、文芸社、2011)
『我孫子の地名と歴史』(わが町の字誌(我孫子市史研究センター、崙書房出版、2015)
『阿武隈川下流域の地名・伝説の考察』(歴史・文化を語る会編、国土交通省東北地方整備局仙台工事事務所、2001)
『あぶない地名』(小川豊、三一書房、2012)
『逢ふによしならを彩る人々』(山縣貴子、 大光宣伝出版事業部、2008)
『油津 其の二 海と光と風の地名録』(日南市産業活性化協議会編、日南市産業活性化協議会、2010)
『安倍・安部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『安倍一族』(盛岡タイムス社編、盛岡タイムス社、1991)
『安倍家系図』(渡辺繁次、渡辺繁次、1936)
『阿部家三百五十年之歴史』(阿部昭治、1980)
『安倍家の研究 私家版辞典』(安倍義雄、本の森、2000)
『安倍家の研究 続』(安倍義雄、シンク・タンクARI、2006)
『安倍家の研究 3』(安倍義雄、シンク・タンクARI、2008)
『安倍家の歴史社会学』(安倍義雄、シンクタンクARI、2010)
『安倍家ものがたり 陸奥豪族安倍氏の末裔』(丸山学、ファミリーヒストリー記録社、2014)
『阿部家夢物語』(阿部定次著、岡崎市立中央図書館古文書翻刻ボランティア会編、岡崎市立中央図書館、2018)
『阿部氏十代展 福山の藩政と教育』(福山市立福山城博物館編、福山市立福山城博物館、1995)
『阿倍氏 四道将軍の後裔たち』(宝賀寿男、青垣出版、2013)
『阿倍氏の研究』(大橋信弥、雄山閣、2017)
『安保・阿保一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『天羽家の歴史』(天羽中、日宣広業、2001)
『尼崎市 鳥取県人会会員名簿 昭和35年11月現在』(尼崎市鳥取県人会編、尼崎市鳥取県人会、1960)
『尼崎人物誌  1-2』(平清次、みを社、1952)
『尼崎の地名』(尼崎市立地域研究史料館、1985)
『甘粕一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『甘糟一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『天城天木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『天城家の由来について』(天城英明、2001)
『天城の地名』(天城湯ケ島町文化財保護審議会編、天城湯ケ島町教育委員会、1990)
『天草興信録 事業と物産』(米田月波、熊本出版社、1927)
『天草人名録 昭和3年版』(みくに社編、みくに社、1928)
『尼子一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『尼子一族興亡記』(羽山信樹、新人物往来社、1997)
『尼子一族と月山富田城』(吉村雅雄、1993)
『尼子氏一門のルーツ』(横山正克、立花書院、1980)
『尼子氏関係史料調査報告書』(広瀬町教育委員会編、広瀬町教育委員会、2003)
『尼子氏関連武将事典』(妹尾豊三郎編、島根県広瀬町観光協会(現安来市観光協会広瀬支部)編、ハーベスト出版、2017)
『尼子氏と戦国時代の鳥取』(鳥取県立公文書館県史編さん室編、鳥取県、2011)
『尼子氏の総合的研究 その一』(藤岡大拙、1992)
『尼子氏の総合的研究 尼子氏関係史料目録  その二』(藤岡大拙、1992)
『尼子氏の特質と興亡史に関わる比較研究』(島根県古代文化センター編、島根県古代文化センター、2013)
『尼子盛衰人物記』(妹尾豊三郎編、広瀬町観光協会、1985)
『天田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『天田・加佐・何鹿三郡人物誌』(天田郡教育会編、天田・加佐・何鹿三郡教育会、1927)
『天田郡(三和町夜久野町)の地名 序説』(天野主、1983)
『天田地方の地名考』(天野主、1984)
『天津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『海士伝 隠岐に生きる 聞き書き島の宝は、ひと』(赤嶺淳、阿部裕志、祖父江智壮、グローバル社会を歩く研究会、2013)
『海士伝 2』(赤嶺淳、グローバル社会を歩く研究会、2014)
『海士伝 3』(赤嶺淳、佐野直子、巡の環、グローバル社会を歩く研究会、2015)
『天沼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『海部津島人名事典』(津島ロータリークラブ、海部歴史研究会編、津島ロータリークラブ、2010)
『天野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『天野一族の出自と沿革』(山内玄人、2005)
『天羽一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『天野氏譜録』(吉田嘉蔬、1897)
『奄美大島諸家系譜集』(亀井勝信、国書刊行会、1980)
『奄美島唄ひと紀行』(籾芳晴、南海日日新聞社、2001)
『奄美人国記 復刻版』(坂井友直編著、ルーツ出版社、1977)
『奄美人物名鑑 全国版』(アド・タイムス奄美、1981)
『奄美人名選 全国及郷土編 昭和27年版』(奄美社編、奄美社、1951)
『奄美人名選 出身市町村別 昭和33年版』(奄美社編、奄美社、1958)
『奄美の人々 関西編』(重信健二郎編、全日興信所、1976)
『奄美の人々 関東編』(重信健二郎編、全日興信所、1974)
『奄美名鑑』(奄美社編、奄美社、1953)
『奄美名鑑 続』(奄美社編、奄美社、1954)
『雨宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『雨谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『甘利一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『余目安保氏関係資料』(余目町総務課編、余目町総務課、1979)
『余目町の地名語源抄』(安彦好重、1996)
『網倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『網蔵一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『網野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『雨森家系図集覧』(雨森正高、2005)
『アメリカ人名おもしろ辞典』(松本安弘、松本アイリン、北星堂書店、1995)
『アメリカ人名事典 ファーストネームの由来と歴史』(G・R・スチュアート、木村康男訳、北星堂書店、1983)
『アメリカ地名語源辞典』(木村正史、東京堂出版、1994)
『アメリカ地名辞典』(井上謙治、藤井基精、研究社出版、2001)
『アメリカの地名 由来と史的背景』(木村正史、弓書房、1983)
『アメリカのドイツ人 1848年の人々・人名辞典』(A.E.ヅッカー編、石塚正英、石塚幸太郎訳、北樹出版、2004)
『天羽一族史 上』(天羽嶈次、1989)
『天羽一族史 下』(天羽嶈次、1989)
『綾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『綾歌町・飯山町・仲南村家系人名録』(堀川碧星、琴南保勝会、1968)
『綾歌町の地名』(綾歌町教育委員会編、綾歌町教育委員会、2004)
『彩織(あやおり) 玉野市女性史』(玉野市編、玉野市、1994)
『綾垣一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1991)
『怪しい地名研究 郵便番号を使って日本地名の意味を探り、日本の起源を探究する パート1 (アイヌ語地名のロマンを全国に求めて)』(烏野博文、ウノラボ、2012)
『綾瀬の地名』(綾瀬市教育委員会編、綾瀬市教育委員会、1993)
『綾瀬市史2 付録 領主の系譜』(綾瀬市編、綾瀬市、1992)
『鮎貝家の歴史』(大野鵠士編著、鮎貝たけ子、2005)
『鮎川資料 玉庭の歴史をたずねて』(大嶋守男、2009)
『鮎沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『歩(あゆみ) 郷土をつくる人びと 千葉県君津市館山市安房郡』(政経人事通信社編、政経人事通信社、1995)
『あゆみとくらし 青森県女性史』(青森県女性史編さん委員会編、青森県、1999)
『あゆみ 郵便配達区の家譜』(青木正人、1995)
『阿陽人物品藻集』(沖静浪、南海時事新聞社、1915)
『新居一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1979)
『荒井家吉祥会の由来』(吉祥会、いい話の新聞社、1998)
『新井家文書』(宮代町教育委員会編、宮代町教育委員会、1997)
『荒井氏の歴史』(荒井照治、新人物往来社、1990)
『あらお・女たちの足跡』(女性史サロンあらお編著、女性史サロンあらお、2007)
『あらお・女たちの足跡 2』(女性史サロンあらお編著、女性史サロンあらお、2017)
『荒川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『荒川家誌』(斎藤岩雄、荒川善三郎、1964)
『あらかわの女性 女性団体で活躍した人々を中心として』(「あらかわの女性」編集委員会編、荒川区女性団体の会、1996)
『荒木一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『荒木家譜』(荒木春平、岡野倡三、1930)
『荒木田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『荒田新一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『荒野の薔薇 小田家の人々』(近藤憲一、小田夏子、1995)
『アラブ系譜体系の誕生と発展』(高野太輔、山川出版社、2008)
『荒巻・荒牧一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『荒巻氏と高徳寺』(鈴木三郎、筑波書林、1993)
『新家新谷一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1979)
『荒谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『新谷風間氏が語る風間氏の通史と知られざる風魔の真実』(風間みさを、加藤みさを、2015)
『新屋衆の歩いた道』(川口弥之助、秋田文化出版社、1988)
『荒山新山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『有井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『有泉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『有岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982) 
『有賀・有我一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『有川在川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『有木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『有倉家に関係ある歴史伝説』(有倉善次、1961)
『有倉姓について』(有倉善次、1960)
『有坂有阪一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『有坂史 孫達への墓標』(斎藤哲次郎、1985)
『有坂氏 その周辺雑考』(斎藤哲次郎、1988)
『有田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『有田郡紳士録』(児島頼陽編、有田郡紳士録編纂所、1923)
『有田新人物誌』(丸山啓造、南海情報社、1952)
『有富一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『有富家の歴史 第二版』(有富正和、2002)
『有福地名鑑』(有福村編、有福村、1952)
『有馬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『有馬郡主赤松有馬氏年譜』(高田義久、1997)
『有馬家世譜』(丸岡邑編、有馬家文書刊行会、1990)
『有馬三代家臣録』(橘よね子、1989)
『有道有路一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『有村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『有村家の人々 上』(沢田和一、翼賛出版協会、1944)
『有村家の人々 下』(沢田和一、翼賛出版協会、1944)
『有本・有元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『有山一族 有山一族をたずねて』(有山義松、1994)
『有山一族 北から南』(有山義松、1999)
『有吉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『有若姓ルーツと辰蔵家三代記』(有若茂、2007)
『在原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『在原松平氏 2訂版』(伊東宏、PBU出版部、2008)
『歩いて知る浅井氏の興亡』(長浜市長浜城歴史博物館編著、サンライズ出版、2008)
『或る家の記録「屯田兵屋の百年」 安孫子倫彦の家系』(工藤孝史、1991)
『ある家族と村の近代』(木村千惠子、日本経済評論社、2006)
『ある家族の近代』(木村千惠子、日本経済評論社、2000)
『ある家族の肖像 朝吹家の人々 明治・大正・昭和』(朝吹登水子編、アトリエ出版社、1987)
『ある京町家の一〇〇年』(小島正子、透土社、1999)
『ある豪農一家の近代 幕末・明治・大正を生きた杉田家』(家近良樹、講談社、2015)
『ある薩摩郷士の系譜 相模国、そして尾張国から薩摩国へ。西遷御家人・渋谷氏、千竈氏と共に』(山元六合夫、2010)
『ある商家の軌跡 紀伊国屋三谷家資料調査報告書』(千代田区教育委員会、千代田区立四番町歴史民俗資料館編、千代田区教育委員会、2006)
『ある商家の軌跡 紀伊国屋三谷家資料調査報告書2』(千代田区教育委員会編、千代田区教育委員会、2014)
『ある屯田兵とその家族たち 入植百年記念誌』(津田芳夫、津田いとこ会、1990)
『ある二本松藩士の系譜』(木村浩 清水工房、1999)
『ある農家の江戸と明治史』(新井冨士重、1971)
『ある農家の江戸と明治史 続』(新井冨士重、梓出版、1973)
『ある日海を渡った人々 水上家の沿革史』(水上博、1991)
『ある百姓の覚え書き 渡辺家文書調査報告書』(渡辺信男、2015)
『ある広島藩士の家系 資料編』(佐々木一馬、歴研、2002)
『ある広島藩士の家系 分家編』(佐々木一馬、歴研、2002)
『ある広島藩士の家系 本家編』(佐々木一馬、歴研、2002)
『アルファベットから引く外国人名よみ方字典』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2003)
『ある武士の一族の記録』(橘川孚、橘川敦子、丸善仙台出版サービスセンター、2007)
『ある三河武士の系譜と人脈 三河国芦谷村旗本内藤家をめぐる人々』(内藤茂雄、2007)
『阿波偉人伝 初編』(石黒徳、徳島毎日社、1903)
『安房一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『阿波忌部の足跡 麻植郡編ガイドブック』(林博章、NPO法人元気やまかわネットワーク、2005)
『湖(あわうみ)の雄井伊氏 浜名湖北から近江へ、井伊一族の実像』(静岡県文化財団編、静岡県文化財団、2014)
『阿波逢坂家の由緒書』(逢坂文康、創栄出版、2000)
『阿波逢坂家の由緒書 改訂版』(逢坂文康、創栄出版、2005)
『阿波大西氏研究』(田村左源太、1937)
『阿波大西氏の歴史』(高橋成計、1988)
『阿波勤王家列伝』(徳島県立脇町高等学校、1960)
『阿波勤皇護国烈士に就いて』(一宮松次、大政翼賛会徳島県支部、1943)
『阿波勤皇護国烈士略傳』(大政翼賛会徳島県支部編、大政翼賛会徳島県支部、1943)
『阿波、国見氏各流とその諸系譜 稲田家御家中筋目書より』(国見辰雄、全国国見会事務局、1971)
『阿波郡の地名』(中西勇、1936)
『淡路一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『淡路一族の歴史』(淡路良平、淡路億太郎、1971)
『淡路が生んだ偉人』(兵庫県立津名高等学校編、兵庫県立津名高等学校、1988)
『淡路島地名考』(武田信一、1978)
『淡路島と小豆島・地名の根源と史料』(森脇隆公、1986)
『淡路島の地名』(三宅進、武田信一、波毛康宏、1976)
『淡路島の地名研究』(武田信一、兵庫県地名研究会、1996)
『淡路人の横顔』(淡路新聞社、1977)
『淡路国と蜂須賀氏』(洲本市立淡路文化史料館、1983)
『あわじの地名』(武田信一、2012)
『淡路のほまれ』(淡路史談会編、政岡嘉三郎、1920)
『淡路の苗字』(志智嘉九郎、1992)
『淡路・人第一線之顔』(梶村竜介、淡路新聞社、1967)
『淡路人第一線の顔並びにふる里寄稿』(淡路新聞社編、淡路新聞社、1990)
『淡路細川氏略 養宜館秘史』(浜口季寛、1964)
『淡路は阿波への道か 地名の起源と時代性』(菊川兼男、1984)
『阿波書画家名鑑』(佐藤西郭編、曽我部幸三郎、1923)
『阿波志料飯尾氏考』(斎藤普春、田所市太、1915)
『安房人国記 続』(大野太平、千葉燿胤編、房総人社、1967)
『阿波人物鑑御大典記念』(徳島日々新報社編、徳島日々新報社、1928)
『阿波人物志』(藤井喬、原田印刷出版、1973)
『阿波人物誌』(NHK徳島文化講座運営委員会編、NHK徳島放送局、1985)
『阿波人名便覧』(山本武男、中央公民館附属図書館、1961)
『阿波千家』(豊田宗瓠、1977)
『安房先賢偉人略伝』(安房先賢偉人顕彰会編、安房同人会、1935)
『安房先賢偉人伝』(安房先賢偉人顕彰会編、安房同人会、1938)
『阿波先人忌辰録』(山本武男、1959)
『阿波先人録』(徳島市立図書館編、徳島市立図書舘、1958)
『阿波先哲叢話』(岡本由喜三郎、1939)
『粟田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『阿波地名の学習』(森重幸、原田印刷出版、2011)
『阿波中古の豪族飯尾氏の事蹟』(石田真二、1916)
『粟津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『阿波徳島藩蜂須賀家家臣所領地並石高控』(桑井薫編著、徳島家紋研究会、1990)
『阿波徳島藩蜂須賀家家臣所領地並石高控 改定版』(桑井薫編著、徳島家紋研究会、2003)
『阿波徳島藩蜂須賀家家臣・無足以下分限帳』(桑井薫編、徳島家紋研究会、2000)
『阿波に於ける安芸氏本家並びに一門の家系と其の略伝』(安芸十郎、1975)
『阿波に於ける安芸氏本流の家系及び其の略伝』(安芸十郎、1971)
『阿波における源頼朝の従者新開次郎忠氏・荒次郎実重の子孫について』(米田賀子、1972)
『阿波新田氏 全』(田所市太、開国堂印刷所、1936)
『粟野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『阿波の女たち 歴史を彩る』(阿波の女たち編集委員会編、徳島市立図書館、1987)
『阿波の木地師たち 全名簿   元文2年(1737)~明治13年(1880)』(橋本範文、2004)
『阿波國・家紋大図鑑』(桑井薫、1990)
『阿波國・家紋大図鑑 全面改定版』(桑井薫、1998)
『阿波国社寺金石に表われたる諸家号調 明治・大正・藍商編』(山本武男、1961)
『阿波国守護職三好家略記』(渡辺豊喜、坂東長康、1929)
『阿波国に於ける忌部族調査史料 第1輯』(徳島県、1933)
『阿波の勝瑞城主考』(浜口季寛、1965)
『阿波の人物史 その1』(徳島地方史研究会編、教育出版センター、1978)
『阿波のひかり』(徳島県立教育研究所編、徳島県立教育研究所、1959)
『阿波原士のつどい』(元蜂須賀藩原士会、1991)
『阿波藩稲田家御家中と類親の系譜』(国見慶英、1989)
『阿波藩御家中分限帳』(村田丑太郎、1933)
『阿波藩儒家等成立書』(竹治貞夫、1982)
『阿波藩原士家銘々録 「阿波原士のつどい」改訂版』(元阿波藩原士会、1998)
『阿波細川氏の研究』(若松和三郎、戎光祥出版、2013)
『阿波名家人名録』(徳島県立図書館編、徳島県立図書館、1984)
『阿波名家墓所記』(松浦徳次郎、1919)
『阿波名家墓所記 続篇』(松浦徳次郎、1922)
『粟屋・粟谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『安西一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『安済・安済一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『安斎才作家系譜』(安斎才作家系譜刊行委員会編、安斎才作家系譜刊行委員会事務局、1995)
『あんじょう地元学 「人物」初級編』(あんじょう地元学編集委員会編、安城生涯学習まちづくり企画人、2009)
『あんじょう地元学 「人物」中級編』(あんじょう地元学編集委員会編、安城生涯学習まちづくり企画人、2010)
『安城の地名』(安城の歴史を学ぶ会編、安城市教育委員会、1986)
『安城譜代の内藤家』(渡辺晃、内藤学文公顕彰会、2004)
『安城松平一族』(安城市歴史博物館編、安城市歴史博物館、2009)
『安諦の清流に謡はるゝ人々』(宮本久満男、南海時報社、1935)
『安政二年以呂波分相馬藩士人名辞典 附・録高住所明細記入』(古今堂書店古典部編、古今堂書店、1933)
『安政四年の在支配人別并分限帳』(豊島勝蔵解読、津軽考古学会編、豊島勝蔵、1992)
『安藤・安東一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『安藤家の古文書 砺波郡西島村 明治維新の改革解読篇』(安藤尊久、2009)
『安東氏』(森山嘉蔵、無明舎出版、2006)
『安東氏調査研究報告書』(男鹿安東氏研究会編、男鹿市、1989)
『安東氏略系』(安東喜七郎守経編、福岡県文化会館、1975)
『安中ふるさと人物辞典』(安中市教育委員会学習の森文化財係編、安中市教育委員会、2009)
『安南貿易家角屋七郎兵衛 附・松本一族』(桜井祐吉編、角屋七郎兵衛贈位報告祭協賛会、1929)
『安八町の先人』(「安八町の先人」編集委員会編、安八町、2003)
『安八町 歴史と地名をたずねて』(安八町企画調整課、1996)
『安福一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)

参考文献 イア~イト

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『井伊・伊井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『井伊一族 直虎・直政・直弼』(相川司、中央公論新社、2016)
『井伊一族のすべて』(歴史と文化の研究所編、洋泉社、2017)
『飯尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『飯岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『飯川飯河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『飯倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『井伊家十四代と直虎 14 feudal lords of Ii family and Naotora』(彦根商工会議所編、彦根商工会議所、2017)
『井伊家千年紀』(増田由季、2017)
『井伊家傳記』(たちばな会編、たちばな会、2000)
『井伊家と彦根城 NHK大河『おんな城主直虎』をもっと楽しむ!』(宝島社、2017)
『井伊家の教え 彦根藩35万石はなぜ300年続いたのか』(田原総一朗、プレジデント社、2016)
『井伊家の教え 彦根藩・末裔の娘が語る赤備えの精神』(井伊裕子、朝日新聞出版、2016)
『井伊家のひみつ おんな城主直虎 人物・エピソード・歴史・ゆかりの地』(ぴあ、2016)
『井伊家歴代の肖像』(彦根城博物館編、彦根城博物館、2003)
『井伊氏家系史考』(川島幸雄、2007)
『井伊氏サバイバル五〇〇年』(大石泰史、星海社、2016)
『井伊氏と家老小野一族』(井村修、2000)
『飯島・飯嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『飯島氏および飯島家』(飯島紘、1986)
『飯島氏の歴史を中心とした 飯島町の歴史』(飯島紘、飯島氏顕彰会、2008)
『井伊氏・竜潭寺関連年表』(武藤全裕、龍潭寺、2004)
『飯田家三代の俤』(品川貞一、マンノー社、1941)
『飯田城主堀家』(村沢武夫、伊那史学会、1977)
『井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『飯田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1973)
『飯田の昭和を彩った人びと』(塩澤実信、一草舎出版、2008)
『飯高一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『飯田家の記録』(飯田文良、2002)
『飯舘の女性たち』(いいたてWing19、Saga Design Seeds、2016)
『飯田由緒旧家伝 上巻』(村沢武夫、中央プラン、1977)
『飯田由緒旧家伝 下巻』(村沢武夫、中央プラン、1977)
『飯塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『飯塚諸家由緒録』(浦孝一、守沢亥吉、1980)
『飯塚姓の家紋分布』(飯塚正雄、1988)
『言い伝えられてきた西原の山、川、地名、旧跡』(山梨県上野原市立西原中学校編、山梨県上野原市立西原中学校、2006)
『いい名』(紫舟書、「いい名」取材チーム文、子どもの未来社、2007)
『井伊直虎と戦国の女100人』(川口素生、PHP研究所、2017)
『いい名前・悪い名前・普通の名前 なまえはコピーだ! 男女の名前6,000、その人物イメージ』(脇田直枝、電通EYE、四海書房、1986)
『飯沼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『飯野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『いい人・いい名古屋』(菅原宣彦、北白川書房、1990)
『飯村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
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『飯森飯盛一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
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『家・愛・姓』(諫山陽太郎、勁草書房、1994)
『「家」ありき 鈴貞二〇〇年史』(鈴木貞蔵、1996)
『家城一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『家・自史わが道』(氏家武、2003)
『イエジルシと屋号 伊東市八幡野「下町/東町」 上』(小林一之、城ヶ崎文化資料館、2000)
『イエジルシと屋号 伊東市八幡野「上町/岡」 下』(小林一之、城ヶ崎文化資料館、2001)
『家すじ・血すじ』(岡幸太郎、1990)
『家田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『家と女の歴史』(玉城肇、黒潮社、1956)
『家と家族制度』(戸田貞三、クレス出版、1990)
『家と戸籍の歴史』(石井良助、創文社、1981)
『家と女性の民俗誌』(村武精一、新曜社、1992)
『家と同族の基礎理論』(喜多野清一、未来社、1976)
『家と同族の歴史社会学』(藤井勝、刀水書房、1997)
『『家』に探る苗字となまえ』(井戸田博史、雄山閣、1986)
『家 錦見家のルーツを求めて』(錦見玲子、文芸社、2008)
『家の礎』(恒松隆慶、1916)
『「家」の存続戦略』(米村千代、勁草書房、1999)
『家の存続戦略と婚姻』(國方敬司、永野由紀子、長谷部弘、刀水書房、2009)
『家の制度』(我妻栄、酣灯社、1948)
『家の伝承と先祖観』(赤田光男、人文書院、1988)
『家の名・人の名・家の紋』(渡辺三男、日本交通公社出版事業局、1974)
『家の譜』(北山理、泉佐野の歴史と今を知る会、2001)
『家のほまれ 綴方』(坪田讓治編、西村書店、1944)
『家の本』(馬庭克吉、1978)
『家能武可志談稿』(石川依平、岡本春一、2010)
『「家」の履歴書』(週刊文春編、光進社、2001)
『家の歴史 有賀喜左衞門著作集11』(有賀喜左衞門、未來社、2001)
『家康の家臣団 天下を取った戦国最強軍団』(山下昌也、学研パブリッシング、2011)
『家康の臣僚 武将篇』(中村孝也、国書刊行会、1988)
『家康の族葉』(中村孝也、国書刊行会、1988)
『家康を支えた三河石川一族 安城ゆかりの大名 特別展』(安城市歴史博物館編、安城市歴史博物館、2018)
『家を支えた先人たち』(安岡由喜、1988)
『「家」をめぐる民俗研究』(竹田旦、弘文堂、1970)
『伊香一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
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『意外な信長・家康の祖先たち』(䋆屋彰徳、ブイツーソリューション、2016)
『意外な歴史が秘められた関西の地名100』(武光誠、PHP研究所、2010)
『井笠人物誌』(高木浩朗、岡山市立中央図書館、2002)
『猪飼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『伊賀の上島家文書再検』(尾本頼彦、1989)
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『五十嵐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
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『井川一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1979)
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『伊木壱岐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『伊木氏表忠録』(池上淳之、1996)
『生きて、耀いて 変動期を生きぬいた女たちの記録』(熊谷佳枝、杜綾高速印刷出版部、1998)
『伊岐遠江守と私の間 秀秋知行状から四百年の謎』(秋山哲、2007)
『生き残った和田義盛の子孫 系図に残る我が和田家の歴史』(和田義彦、1992)
『生きのこる上方の地名』(本間信治、月刊ペン社、1986)
『イギリス歴史地名辞典 古地名検索篇』(A.D.ミルズ編、中林瑞松、冬木ひろみ、中林正身訳、東洋書林、1996)
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『生島・生嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『生田家小史』(生田玲泉、生田恒憲、1975)
『生田家の出自と系譜』(生田徹男、1969)
『池田家分限帳 明暦3年』(出版者不明、出版年不明)
『生田姓の分布と歴史』(生田新一、中日出版社、1977)
『井口一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
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『池上家文書 第1輯』(中道等校訂、池上文庫、1940)
『池上家文書 第2輯』(中道等校訂、池上文庫、1940)
『池上家文書 第3輯』(中道等校訂、池上文庫、1941)
『池上家文書 第4輯』(中道等校訂、池上文庫、1941)
『池上家文書 第5輯』(中道等校訂、池上文庫、1941)
『池上家文書 第6輯』(中道等校訂、池上文庫、1941)
『池尻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『医家人名辞書』(竹岡友三、1931)
『池田天城家士年代別帳』(萩野半麓編、岡山県立図書館、1932)
『池田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『池田家三代の遺産 姫路城の“創業者”』(播磨学研究所編、神戸新聞総合出版センター、2009)
『池田家と岡山』(本山荻舟、岡山市立図書館、1952)
『池田家履歴略記 上』(日本文教出版、1963)
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『池田氏発祥の地 上野国』(池田輝海、1997)
『池田人物誌 上巻』(吉田鋭雄、 稲束猛編、太陽日報社、1923)
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『池永一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
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『池辺・池部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『池村氏由来』(池村久次、1991)
『池谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『池山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『生駒壱岐守殿御家中分限帳』(上坂氏顕彰会史料出版部、2001)
『生駒一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『生駒家家臣団データーベース』(合田學、上坂氏顕彰会・史料出版部、1997)
『生駒家家臣分限ノ記 生駒藩初期侍名簿生駒家家臣団データーベース』(合田學、上坂氏顕彰会・史料出版部、1997)
『生駒家家臣分限ノ記 校訂者補遺、データベース編』(合田學校訂・著、上坂氏顕彰会史料出版部、1999)
『生駒家家臣分限ノ記、五種の生駒家侍帳に於ける記載の異同』(合田學編、上坂氏顕彰会史料出版部、2000)
『生駒家家臣分限ノ記 表計算篇1(五十音順)』(合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2001)
『生駒家家臣分限ノ記 表計算篇3(給知高順)』(合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2001)
『生駒家家臣分限ノ記 表計算篇2(組分)』(合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2000)
『生駒家戦国史料集 尾張時代の織田信長・信雄父子を支えた一家』(生駒陸彦編、松浦武、1993)
『生駒藩給人帳・生駒藩知行帳』(合田学、上坂氏顕彰会出版部、1996)
『生駒藩組分侍帳』(合田学編、上坂氏顕彰会出版部、1991)
『生駒藩地方知行侍一覧・生駒藩初期侍名簿』(合田学、上坂氏顕彰会・出版部、1990)
『伊佐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『異彩を放つ財界人』(宇田国栄、新政研究会、1978)
『井坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『諫早家系事蹟』(諫早史談会諫早家系事蹟刊行委員会編、諫早史談会、1987)
『諫早旧家臣団系譜』(山口祐造、諫早高城会、1990)
『諫早家を支えた家臣たち 諫早家家臣寄贈・寄託資料展』(諫早市美術・歴史館、2015)
『諫早御家中家系事蹟』(諫早郷土史料刊行会、1998)
『井沢一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1979)
『井沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『伊沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『胆沢・江刺の先人物語』(胆沢江刺の先人物語の会編、本平次男、2002)
『胆沢町地名・屋号調査報告書』(胆沢町教育委員会編、胆沢町教育委員会、2005)
『胆沢の先人』(胆沢町教育委員会編、胆沢町教育委員会、1990)
『胆沢の地名を歩く』(宍戸あつし、1984)
『石井一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『石井家の家系譜』(石井通則、1992)
『石井の地名石井のルーツ』(石井三雄、あいわプリント、2015)
『石浦一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『石尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『石岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『石岡の地名』(石岡市文化財関係資料編さん会編、石岡市教育委員会、1996)
『石谷家文書 将軍側近のみた戦国乱世』(浅利尚民、内池英樹編、吉川弘文館、2015)
『石賀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『石垣一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『石垣家由来記』(出版者不明、1974)
『いしがきの地名 1』(石垣市総務部市史編集課編、石垣市総務部市史編集課、1989)
『石上一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『石神一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『石亀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『石谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『石狩川筋のアイヌ地名 花畔』(井口利夫、石狩市郷土研究会、2015)
『石川一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1976)
『石川郡人名録』(和田文次郎編、北陸出版協会、1908)
『石川家々譜』(栗山町教育委員会編、栗山町教育委員会、1986)
『石川家の人々』(石川嘉彦、2002)
『石川県戸籍摘要』(石川敬義編、観文堂、1879)
『石川県戸籍届例』(宇都宮源平編、改進堂、1888)
『石川県産業功労碑集』(北村三郎、北陸往来社、1963)
『石川県宗教法人名簿 昭和43年1月』(石川県総務部総務課編、1968)
『石川県宗教法人名簿 昭和59年12月31日現在』(石川県総務部総務課、1985)
『石川県宗教法人名簿 平成4年3月31日現在』(石川県総務部総務課、1992)
『石川県出身者名簿 東京・大阪・京都・中京でガンバル人たち 昭和59年版』(県民之友社編、県民之友社、1984)
『石川県人物事典 全巻』(田中政和編、帝都出版新社、1967)
『石川県人物抄 第1編』(石川県人物抄編集同人編、石川県人物抄編集同人、1954)
『石川県人名事典 現代編1』(片桐慶子編、石川出版社、1991)
『石川県人名事典 現代編2』(片桐慶子編、石川出版社、1992)
『石川県人名事典 現代編3』(片桐慶子編、石川出版社、1993)
『石川県人名事典 現代編4』(片桐慶子編、石川出版社、1995)
『石川県人名事典 現代編5』(片桐慶子編、石川出版社、1996)
『石川県人名事典 現代編6』(片桐慶子編、石川出版社、1998)
『石川県人名事典 現代編7』(片桐慶子編、石川出版社、2000)
『石川県人名事典 現代編8』(片桐慶子編、石川出版社、2002)
『石川県人名事典 現代編9』(片桐慶子編、石川出版社、2005)
『石川県人名事典 現代編10』(片桐慶子編、石川出版社、2007)
『石川県人名事典 現代編11』(片桐慶子編、石川出版社、2010)
『石川県人名事典 現代編 最終編』(石川出版社、2016)
『石川県人名録事業別大鑑』(石川新聞社編、石川新聞社、1947)
『石川県姓氏総覧』(長屋忠慶、普及堂出版部、1990)
『石川県地名辞典』(NHK金沢放送局編、NHK金沢放送局、1972)
『石川県篤行録』(石川県編、石川県、1931)
『石川県の名字 決定版』(森岡浩、北國新聞社出版局、2010)
『石川県の名士録 1973』(北国出版社、1973)
『石川県の名士録 1978年版』(北国出版社、1978)
『石川県名士録』(石川県名士録編纂協会編、石川県名士録編纂協会、1980)
『石川氏一千年史』(石川氏史料編纂会編、石川氏史料編纂会、1918)
『石川氏一千年史 続編』(石川氏史料編纂会編、石川氏史料編纂会、1919)
『石川氏と石川源氏 自分史別冊』(石川一郎、1997)
『石川「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない石川県の歴史を読み解く!』(実業之日本社編、実業之日本社、2014)
『石川・富山県地名索引』(金井弘夫、1987)
『石川の農村を支えた人びと』(石川県農村文化協会編、石川県教育委員会、1984)
『いしかわを彩る女性たち ひと紀行』(読売新聞金沢支局編著、読売新聞北陸支社、2008)
『石喜多氏家系記』(樋口暢緒、1965)
『石倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『石倉家の歴史 1,200年その時代の記録』(石倉長生、2000)
『石黒一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『石黒家譜 鈔本』(富山県立図書館、1994)
『石黒氏系譜』(富山県立図書館、1994)
『石黒氏の歴史の研究』(石黒秀雄、石黒氏の歴史研究会、1993)
『石黒氏略伝』(富山県立図書館、1994)
『石黒党と湯浅党』(湯浅直之、一前悦郎、桂書房、2015)
『石毛一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『「石河」の歴史』(石河均、2015)
『石坂・石阪一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『石沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『石島石嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『石津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所 1980
『礎 郷土を創る人達』(西日本人事通信社編、西日本人事通信社、1972)
『礎 郷土を創る人達』(西日本人事通信社、1974)
『礎 郷土を創る人達』(西日本人事通信社、1976)
『礎 郷土を創る人達 増補改訂版』(西日本人事通信社、1977)
『礎 郷土を創る人達 九州・山口編』(西日本人事通信社、1978)
『礎 郷土を創る人達』(西日本人事通信社、1979)
『礎 郷土を創る人達 1981 山口・九州編』(西日本人事通信社、1981)
『礎 郷土を創る人達 山口・九州編』(西日本人事通信社、1983)
『礎 郷土を創る人達』(福岡タイムズ、1999)
『礎 郷土を創る人達』(タイムズ、2009)
『礎 郷土を創る人びと(千葉県)』(地方自治調査会、1981)
『礎 郷土を創る人びと』(地方自治調査会、1982)
『礎 郷土を創る人びと(千葉県)』(地方自治調査会、1982)
『礎 郷土を創る人びと』(地方自治調査会、1983)
『礎 郷土を創る人々』(地方自治調査会、1984)
『礎 郷土を創る人びと』(地方自治調査会神奈川支部、1995)
『石田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1977)
『石田三成と津軽の末裔 「極楽寺系図」の探索から解き明かされた真実』(佐賀郁朗、北の街社、1997)
『石田三成の末裔として育った』(澁谷理恵子、近代文藝社、2013)
『伊地知一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『伊地知家の研究』(伊地知重幸、1973)
『伊地知家由緒』(伊地知助太郎、1929)
『伊地知氏の研究 氏姓誕生から明治まで』(伊地知重幸、鉱脈社、1991)
『石塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『石出一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『石出氏』(石出聡史、1988)
『石堂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『石到下歳時記 豊間根家の今昔』(豊間根彪任、豊間根和子、2005)
『石と紙 今沢家先祖考』(今沢為男、1976)
『石と紙』(今沢為男、1980) 
『石野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『石巻ふるさと人物事典』(千葉賢一、ヤマト屋書店、1997)
『石橋一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1973)
『石橋家文書 摂津国天王寺牛市史料』(大阪市史編纂所編、大阪市史料調査会、1997)
『石原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『石原家記』(石原為平、筑後史談会、1944)
『石原家の人びと』(石原良純、新潮社、2001)
『石部足立相続録』(今村武志校註、1972)
『石部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『石丸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『石本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『石森一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『石山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『異種日本人名辞書』(宮武外骨、1931)
『伊集院一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『伊集院一流惣系図』(大山悠子編、鹿児島県史料拾遺刊行会、1966)
『伊集院家 おもてなしの心』(岡田京子、2006)
『伊集院家系圖 大隅國囎唹郡財部郷』(岡田京子、2006)
『伊集院家探訪の旅』(岡田京子、2010)
『移住者成績調査』(北海道第五部殖民課編、北海道協会支部、1906)
『移住者成績調査 第2編』(北海道第五部殖民課編、北海道協会支部、1908)
『伊自良氏の足跡』(清水邦夫、歴研、2003)
『井尻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『石渡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『偉人逸話の泉 日本精神』(高島平三郎編、京文社書店、1934)
『偉人英傑と立志奮闘伝 時艱克服の国民精神精華の凝集』(近藤保雄、日本精神社、1940)
『偉人英傑と立志奮闘伝 一億一心総動員の秋 中篇』(近藤保雄、日本精神社、1941)
『医人奇人 因伯の医師たち・夜話』(森納、1991)
『維新勤王人傑史 上巻』(杉本政吉、大日本中興会出版部、1933)
『維新勤王人傑史 中巻』(杉本政吉、大日本中興会出版部、1936)
『維新後の人物と最後』(岩崎徂堂、須藤靄山、求光閣、1902)
『維新志士銘々伝』(安藤徳器、東光書院、1935)
『偉人事蹟』(福島県編、小栗栖香平、1908)
『偉人史談 第1編』(島田増平、平凡社、1918)
『偉人史談 第2編』(島田増平、平凡社、1918)
『維新殉難の人々と萩 文久・元治篇』(明治維新殉難者百年記念会編、明治維新殉難者百年記念会、1964)
『維新人物学 激動に生きた百七人』(林青梧、全日出版、2001)
『維新先賢餘滴』(遠矢良和、1950)
『維新前後 ある武家の系譜 私家版』(小出鐸男、2001)
『維新前後津和野藩士奉公事蹟 巻之下』(井上瑞枝編著、青山清吉、1900)
『維新前後の会津の人々』(相田泰三編、会津士魂会、1967)
『維新前後名士叢談』(天野御民、超世館、1900)
『維新土佐勤王人名録』(宮地美彦、1937)
『偉人と風土録』(吉松祐一、大同館書店、1935)
『維新に活躍した近江の人々 明治百年記念』(竹内将人、滋賀県日本国民会議、1968)
『偉人二十四傑』(春江堂編輯部編、春江堂、1918)
『偉人二千六百年史』(山口梧郎、天泉社、1940)
『偉人の遺風 人物でみる日本千年の歴史』(高知新聞社、1966)
『偉人の戸籍調べ 趣味と実益の親玉 上巻』(醍醐恵端、多田正敏、二松堂書店、1921)
『偉人の戸籍調べ 趣味と実益の親玉 下巻』(醍醐恵端、多田正敏、二松堂書店、1921)
『維新の志士』(霊山顕彰会和歌山県支部編、霊山顕彰会和歌山県支部、1985)
『偉人の搖籃 加治屋町偉人伝』(満江巌、加治屋町偉人顕彰会、1944)
『伊豆一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『伊豆木の殿さま』(久保田安正、南信州新聞社出版局、2011)
『伊豆雲見高橋氏に関する考察』(高橋晴幸、1971)
『出石郡人物誌』(岡本久彦、出石町教育委員会、1959)
『伊豆諸島人名鑑』(伊豆諸島人名鑑社編、伊豆諸島人名鑑社、1994)
『伊豆の源氏』(静岡東部振興センタ編、静岡東部振興センタ、1990)
『伊豆のひかり』(静岡県田方郡校長会編、静岡県田方郡校長会、1958)
『伊豆武将物語』(小野眞一、文芸社、2012)
『出淵家の系譜』(出淵重雄、1981)
『和泉出水一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『泉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『泉大津市の地名』(泉大津市史編纂室編、泉大津市教育委員会、1984)
『泉佐野市地名集』(大越勝秋、1950)
『泉 次代への贈りもの』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1990)
『泉 次代への贈りもの 大分編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1994)
『泉 次代への贈りもの 岡山編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1998)
『泉 次代への贈りもの 沖縄編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1991)
『泉 次代への贈りもの 鹿児島編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1996)
『泉 次代への贈りもの 高知編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1996)
『泉 次代への贈りもの 佐賀編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1995)
『泉 次代への贈りもの 四国編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1997)
『泉 次代への贈りもの 静岡編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、2002)
『泉 次代への贈りもの 兵庫編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1999)
『泉 次代への贈りもの 広島編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1993)
『泉 次代への贈りもの 福岡編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1989)
『泉 次代への贈りもの 北陸編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、2001)
『泉 次代への贈りもの 山口編』(江崎玄編、星文社いずみ編集部、1992)
『泉田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『和泉国郷士記』(泉州郷土史研究会編、北村文庫会、1975)
『出水の地名 1』(出水地名研究会編、出水地名研究会、1986)
『泉谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『和泉屋一門の人々』(今岡堅一、1989)
『出雲尼子一族』(米原正義、新人物往来社、1981)
『出雲尼子一族』(米原正義、新人物往来社、1996)
『出雲尼子一族』(米原正義、吉川弘文館、2015)
『出雲尼子史料集 上巻』(広瀬町教育委員会編、広瀬町、2003)
『出雲尼子史料集 下巻』(広瀬町教育委員会編、広瀬町、2003)
『出雲一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『出雲系氏族考』(井上政光、日本図書刊行会、2000)
『出雲国造系統伝略』(北島斉孝、1898)
『出雲国造家文書』(村田正志編、清文堂出版、1968)
『出雲市地名考 上』(永田滋史、出雲市教育委員会、1988)
『出雲市地名考 下』(永田滋史、出雲市教育委員会、1988)
『出雲國人物誌 伊原青々園遺稿』(伊原青々園編、伊原博士顕彰会事務局、1957)
『出雲国山城屋横山家とその類縁』(横山正克、立花書院、1990)
『出雲藩主三家(松江・廣瀬・母里)』(宮澤尚也、1991)
『伊豆半島紳士録』(伊豆半島紳士録編纂委員会編、豆州かわら版、1980)
『出雲名族の研究』(小野武夫、1928)
『出雲山村氏考』(山村良夫、山村良輔、1974)
『イスラーム家族法』(柳橋博之、創文社、2001)
『イスラーム私法・公法概説 家族法編』(浜本一典、中田考、松山洋平、前野直樹、日本サウディアラビア協会、2009)
『イスラム家族法 1』(塙陽子、信山社、1999)
『イスラム家族法 2』(塙陽子、信山社、1999)
『伊勢愛洲氏の研究』(中世古祥道、三重県郷土資料刊行会、1975)
『伊姓安富祖家譜訳注』(屋部憲次郎、1992)
『伊勢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『伊勢亀山藩士のルーツを訪ねて』(田村瑞夫、三重県郷土資料刊行会、2001)
『伊勢から大高に渡り来た下村一族のあゆみ』(下村義雄、下村紀編、丸根神明社下村講、2004)
『伊勢から大溝へ 分部氏の足跡をたどって』(石田敏、分部会、2015)
『井関一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1979)
『井関・伊関一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『伊勢北畠氏家督の消長』(吉井功児、トーキ、2000)
『井関の佐々氏について』(浅野清、名古屋自由学院短期大学、1990)
『伊勢国司北畠氏の研究』(藤田達生編、吉川弘文館、2004)
『伊勢国苗字戸籍住民登録資料 住民登録資料1』(出版者不明、出版年不明)
『伊勢国苗字戸籍住民登録資料 伊勢国多気郡相可村戸籍帳2』(出版者不明、出版年不明)
『伊勢崎地名考』(渡辺敦、伊勢崎郷土文化協会、1966)
『伊勢崎の三「川」』(宮田保、1990)
『伊勢市の人と事業 伊勢市制施行五十周年記念』(伊勢市の人と事業刊行会編、伊勢市の人と事業刊行会、1958)
『伊勢商人竹口家の研究』(中井良宏、竹口作兵衛、和泉書院、1999)
『伊勢発祥仙台瀬戸家物語』(瀬戸邦夫、1994)
『伊勢平氏盛衰史』(八巻照雄、STEP、2010)
『伊勢平氏の系譜』(横山高治、創元社、1985)
『伊勢屋新右衛門 元禄年間創業の姫路菓子舗の歴史』(中田慎二、ナボック出版、2016)
『井芹一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『磯・礒一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『伊曽一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996) 
『磯谷・礒谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『磯貝一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『礒貝一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『磯谷家略歴 山中旧城主』(大谷啓子、1972)
『磯家の歴史と文化』(磯正己、新聞編集センター、2008)
『医祖祭 地域医療の先人達』(直入郡竹田市医師会編、直入郡竹田市医師会、2002)
『磯崎磯前一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『磯田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『磯野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『磯野家文書集 小泊村史』(小泊村の歴史を語る会編、小泊村教育委員会、2001)
『磯部一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『磯村礒村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『磯山礒山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『異体字で読む古地名』(小川浩助、1992)
『井田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『井田・伊田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『板垣一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『板垣信方(形)の家族とその子孫』(三田村孝、2009)
『板倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『板津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『板橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『いたばしの地名』(東京都板橋区地名調査団編、板橋区教育委員会、1995)
『板橋ゆかりの人びと それぞれの分野で活躍した20人』(坂井健二、2002)
『伊丹一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『伊丹ウオッチング 地名・歴史・文化・戦後50年・阪神大震災』(安達文昭、伊丹歴史研究会、1995)
『伊丹家系』(福岡市民図書館、1984)
『伊丹家系図』(福岡県文化会館、1980)
『伊丹家史料展 ある黒田藩士の記録』(福岡市民図書館、1986)
『伊丹市人名録 附自動改式電話番号表 昭和29年 第1集』(いたみ新聞社編、いたみ新聞社、1954)
『伊丹伝誌』(福岡県文化会館、1980)
『板柳町人名録』(板柳町文化財研究会編、板柳町文化財研究会、2008)
『板柳町の生い立ち 地名由来をたずねて』(板柳町地名調査会編、板柳町、1995)
『一井・市井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『市岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『イチから知りたい! 家紋と名字』(網本光悦、西東社、2014)
『市川一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『市川市河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『市川家文書 触書 信州松本郷土史料』(市川準一編、知新社、1964)
『市川市の町名』(市川博物館友の会、市川市教育委員会編、市川市教育委員会、1987)
『いちかわ水土記 土地の名・川の名』(鈴木恒男、崙書房、1990)
『市川ひと事典 第3版』(市川ひと事典制作委員会編、エピック、1995)
『市川ひと事典 第4版』(市川ひと事典制作委員会編、エピック、2004)
『市川名鑑』(岸上敬治編、神崎郡出身人物誌編纂所、1927)
『一木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『市来一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『いちき串木野風土記 西薩に生きた人々の記録』(いちき串木野市郷土史研究会編、南方新社、2016)
『一業倶楽部会員列伝 第1編』(一業倶楽部編、一業倶楽部、1933)
『一隅を照らす玲瓏の人々』(駒沢晃、日本教文社、1990)
『無花果の花 伯耆国八橋郡亀谷村・向遠藤家覚書』(遠藤義人、北斗書房、2014)
『一条一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『一條家の歴史』(一條昭博、2010)
『一族史ついひぢ』(築比地勉、1986)
『市田一族』(日本家系家紋研究所、日本家系協会、1996)
『市田郷の豪族松岡氏と松岡城 松岡氏五百年』(松岡氏五百年慰霊之碑建立及び法要会実行委員会、2015)
『市野・一野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『市瀬・一之瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『一関地方ゆかりの人物事典』(一関文化会議所編、一関文化会議所、2015)
『一関の地名と風土』(阿部和夫、トリョーコム、1981)
『一関藩田村氏の事蹟 略記』(一関市立図書館編、一関市立図書館、1986)
『一ノ谷の地名』(一ノ谷郷土史研究会、1991)
『一戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『一宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『一宮家由来書 呉郷文庫本製本』(一宮惣右衛門庸成、1994)
『市場一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『市橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『市原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『市原人物譚』(大室晃、海潮社、1983)
『一萬田氏由緒考』(久多羅木儀一郎、一万田道敏、2007)
『市村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『市村家略譜記』(市村榮、2000)
『一問一答・戸籍の知識』(都竹秀雄、日本加除出版、1977)
『一問一答・戸籍の知識 増補』(都竹秀雄、日本加除出版、1981)
『一問一答・戸籍の知識 改訂版』(都竹秀雄、日本加除出版、1985)
『一問一答・戸籍の知識 新版』(都竹秀雄、日本加除出版、1991)
『一問一答新しい国籍法・戸籍法』(法務省民事局第五課職員編、日本加除出版、1985)
『一門六家大野毛利氏と平生開作』(平生町郷土史調査研究会編、平生町教育委員会、1988)
『五日市町の古道と地名』(五日市町教育委員会、五日市町教育委員会、1995)
『いつかいちの地名をさぐる』(五日市民話民俗の会編、五日市民話民俗の会、1982)
『一家一彩録』(黒田天外、国書刊行会、1920)
『斎地区俗称地名調査書』(斎地区郷土文化愛護会、1988)
『一去一来 黒川家の流れを汲む人々』(稲葉佐智子、2001)
『厳島神社における豊嶋氏』(豊嶋朋子、石橋健、新本直登、野間寬編、豊嶋家、2012)
『一系の葛巻氏でもある多従坂合部連横溝族の中里流菊池系葛巻氏の由緒』(高宮幸雄、中里顕彰会、1982)
『一系の葛巻氏でもある横溝系菊池氏の考証』(中里顕彰会編、中里顕彰会、1980)
『一向一揆と富樫氏 復刻』(石川県図書館協会、1971)
『一冊で読む!戦国武将85人』(戦国時代研究会編、成美堂出版、2009)
『一冊まるごと田中さんの遊読本』(田中さん研究会編、集英社、1989)
『逸史大内氏家紋』(大内文化探訪会編、大内文化探訪会、1997)
『逸史大内氏家紋 増補改訂版』(大内文化探訪会編、大内文化探訪会、2012)
『一色一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『一色氏代々控 丹後守護』(梅本政幸、あまのはしだて出版、2011)
『いっしょにさがしませんか!苗字・地名・家紋に秘められたはるかなる先祖のルーツ 家系ルーツ講座の素案』(みちのく姓氏家系研究会編、みちのく姓氏家系研究会、1988)
『一村一姓などの村を歩く』(飯塚正雄、1989)
『一統の論理 武士団にみる棟梁たちの規範学』(田原八郎、未知谷、1997)
『一本の樫の木 淀橋の家の人々』(関屋綾子、日本基督教団出版局、1981)
『いづんばらの人脈 研究誌』(泉原郷土史研究会編、泉原郷土史研究会、1988)
『出井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
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『井出・井手一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『井手家の人々とかたろう人生七十年』(井手加太郎、1988)
『出田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『出光氏文 出光運平直良子孫の必読本』(出光良治、1991)
『糸井絲井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『井戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『伊藤家家事雑記 伊藤常足をめぐる人々平成11年度企画展』(鞍手町歴史民俗資料館編、鞍手町教育委員会、1999)
『伊藤家小傳 上巻』(伊藤仁兵衞信定、伊藤錠平、1987)
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『伊藤家伝』(岡戸武平、中部経済新聞社、1957)
『伊藤家文書』(本田耕一監修、竹田市教育委員会、2000)
『伊藤家文書 2』(本田耕一監修、竹田市教育委員会、2001)
『伊藤家文書 3』(本田耕一監修、竹田市教育委員会、2001)
『伊藤家文書 4』(本田耕一監修、竹田市教育委員会、2001)
『伊藤家文書 5』(本田耕一監修、竹田市教育委員会、2002)
『伊藤さんのルーツ』(森岡浩、2012)
『伊東氏根元之事』(松崎庄兵衛(写)、宮崎県立図書館、1983)
『伊東市ゆかりの伊東一族の人びと』(加藤清志、サガミヤ、1993)
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『伊東の地名』(加藤清志、サガミヤ、2000)
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『井戸川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
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参考文献 イナ~イン

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『今津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『いまに生きるなにわの人びと』(朝日新聞社編、朝日新聞社、1963)
『いまに輝くふるさと竜ケ崎の先人たち 竜ケ崎市市制施行60周年記念 人が元気まちも元気自慢したくなるふるさと竜ケ崎』(竜ケ崎市まちづくり・文化財団編、竜ケ崎市、2014)
『今西一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『今中文庫目録 近世今中家と広島藩』(広島大学図書館研究開発室編、広島大学出版会、2006)
『今治郷土人物誌』(愛媛県教育会今治部会編、愛媛県教育会今治部会、1932)
『今治市・越智郡大観』(飯尾幸三編、大観刊行会、1931)
『今治人物回廊』(阿部克行、2001)
『今治藩主久松松平氏の世界 平成28年度今治城第2回特別展』(今治文化振興会、2016)
『今治藩の家臣団 平成29年度今治城特別展』(今治文化振興会今治城、2017)
『今福一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『今宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『今宮氏と松庵寺にねむる人々』(吉成直太郎、松庵寺、1963)
『今村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『今村家文書史料集 上巻 (中世~近世編)』(今村家文書研究会編、思文閣出版、2015)
『今村家文書史料集 下巻 (近代編)』(今村家文書研究会編、思文閣出版、2015)
『今様殿様物語 長崎県内八藩主家の由来と現況を語る』(宮浦一郎、長崎県人社、1982)
『今を築いた中濃の人びと』(中濃史談論会編、岐阜新聞社、2006)
『今を築いた中濃の人びと 続』(中濃史談論会編著、岐阜新聞社総合メディア局出版室、2017)
『忌み名の研究』(穂積陳重、講談社、1992)
『異名・ニックネーム辞典』(杉村喜光編著、三省堂、2017)
『伊牟田家後年控』(三牧富美、1990)
『井村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1979)
『井本井元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『伊予偉人録』(城戸八洲編著、愛媛県文化協会、1936)
『伊予今村家物語』(石川士郎、今村武彦、2006)
『伊予宇和島藩医林道仙家譜資料』(林敬、1988)
『伊予から高山郷へ河野家の400年』(河野直重、2010)
『伊予河野氏と中世瀬戸内世界』(川岡勉、西尾和美、愛媛新聞社、2004)
『伊予河野盛衰物語』(玉井豊、愛農刊行会、1970)
『伊予国諸家系譜』(越智正、日本家系協会、1995)
『伊予西園寺家の人々』(西園寺進、1987)
『伊予市の学者たち』(日下部正盛編著、伊予市歴史文化の会、2004)
『伊予市の先人百人』(伊予市歴史文化の会編、伊予市歴史文化の会、2001)
『伊予人かたぎ 郷土がはぐくんだ人と業績 その1』(伊予銀行編、伊予銀行業務推進部、1976)
『伊予人素描 第2集』(愛媛日日新聞社編、愛媛日日新聞社、1952)
『伊予人は躍る』(中山逸美、全国青年時局研究会、1933)
『伊予人物名鑑』(武智不申編、伊予人物名鑑刊行会、1978)
『伊予人物語』(曾我正堂、曾我健、2015)
『伊予善行録』(愛媛教育協会編、三好源十郎、1902)
『伊予先哲言行録』(須田武男、文化書房、1939) 
『伊予新居系図』(大倉粂馬、1933)
『伊予二百偉人略伝』(伊予史談会編、伊予史談会、1933)
『伊予の新居氏』(大倉粂馬、郷土研究社、1935)
『伊予のいまはる』(神尾健三、2002)
『伊予国星ノ浦越智氏一族』(越智正、日本家系協会、1991)
『伊予の山水と人物と事業』(淺井伯源編、愛媛出版協会、1930)
『伊予の事業と人物』(愛媛通信社編、愛媛通信社、1934)
『伊予の重松一族』(重松範保、1994)
『伊予の姓氏』(村上順市、愛媛文化双書刊行会、1980)
『伊予の姓氏研究』(村上順市、松山堂書店、1940)
『伊予文人・墨客略伝』(青野誠一、長野浩、1979)
『李寧煕(イヨンヒ)が解いた古代地名を歩く』(仕田原猛、2008)
『伊良湖崎の文人墨客』(渥美町郷土資料館編、渥美町郷土資料館、1994)
『入江一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『入江氏系譜』(酒井貞次、1984)
『入沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『入沢家の人びと 近代医学に多くの足跡を残した医学の先賢』(中之島町教育委員会編、中之島町教育委員会、1995)
『入沢家四百年通史』(入沢正志、1983)
『入野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『入野谷八百年 黒河内御家の伝家』(黒河内谷一編、甲陽書房、1970)
『入山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『入山山口家の歴史』(藤井明広、2010)
『入間を創った人たち』(入間市博物館編、入間市博物館、2007)
『イルム なまえもえるいのち』(民族教育ネットワーク編、みずのわ出版、2002)
『色部史料集』(井上鋭夫、新潟史学会、1968)
『伊呂波繰苗字尽』(山田信景、1886)
『伊呂波繰苗字尽 増補』(山田信景、1886)
『いろはの人びと』(北荻三郎、文化出版局、1978)
『いろは引新撰定紋鏡』(近藤清二郎、中村浅吉、1892)
『以呂波分仙台藩士人名辞典 天保6年3月調』(古今堂書店古典部編、古今堂書店、1933)
『以呂波引広益定紋鏡』(甲斐山久三郎、風祥堂、1912)
『以呂波引早見紋帳大成』(藤谷伊兵衛編、藤谷伊兵衛、1885)
『以呂波引紋帳』(田中菊雄編、求古堂、1881)
『以呂波引定紋大全 明治新刻』(綾部乙松編、盛花堂、1897)
『伊呂波分幕下士鑑 巻1』(松井範春、1887)
『伊呂波分幕下士鑑 巻2』(松井範春、1887)
『伊呂波分幕下士鑑 巻3』(松井範春、1887)
『伊呂波分幕下士鑑 巻4』(松井範春、1887)
『伊呂波分幕下士鑑 巻5』(松井範春、1887)
『岩井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『岩井家三百六十年のあゆみ』(遠藤忠雄、岩井家親族会、1991)
『岩泉地方の古文書』(関口北路編、岩泉町教育委員会、1972)
『いわいずみ三田地氏の伝説』(三田地吉三郎、1994)
『祝と祝原の家系』(祝原道衛、祝原家、1988)
『岩尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『いわお故里の地名』(能登路定男、1979)
『岩上一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『岩木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『岩城一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『磐城一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『石城郡郷土大観』(黒沢常葉、聚海書林、1982)
『岩城家沢渡城主折内氏歴譜 画戟彩旌蘆花一夢の記』(青山弁、1988)
『「岩城家文書」の世界 地域を描く・寺社を建てる』(滑川市立博物館編、滑川市立博物館、2015)
『磐城家畧記』(諸根樟一、神林弼、勿来文庫、1930)
『磐城高風録』(磐城新聞編輯部編、磐城新聞社、1928)
『いわき市出身の有名人』(いわき市立植田公民館編、植田公民館、1995)
『磐城七郡名家揃 菊多・磐前・磐城・楢葉・標葉・行方・宇多』(広木孝三、1895)
『いわき市町名及び字名一覧』(いわき市総務部編、いわき市総務部、1975)
『いわき市の地名考』(あゆみの会編、大塚一二監修、 いわき市シルバーにこにこ学園OB、1996)
『磐城紳士録 石城郡之部』(吉村白水編、磐城紳士録発行所、1922)
『磐城人物論』(土屋知美、清光堂書店、1916)
『磐城平藩と安藤家展 磐城平藩主安藤家入部二五〇年記念』(磐城平藩主安藤家入部二五〇年記念事業実行委員会、2006)
『いわきの人物誌 上』(いわき地域学会編、いわき市、1992)
『いわきの人物誌 下』(いわき地域学会編、いわき市、1992)
『磐城信用録』(吉村白水編、東北実業新聞社、1929)
『岩城姓氏研究 第1号』(城姓氏研究会編、岩城姓氏研究会、1980)
『岩城姓氏研究 第2号』(城姓氏研究会編、岩城姓氏研究会、1981)
『岩城姓氏研究 第3号』(城姓氏研究会編、岩城姓氏研究会、1982)
『岩城姓氏研究 第4号』(城姓氏研究会編、岩城姓氏研究会、1983)
『岩木地名考』(柴田重男、岩木町、1993)
『岩国市の展望 政治・経済人士録』(周東新聞社編、周東新聞社、1972)
『岩国人物誌』(上田純雄、岩国市立岩国図書館、1970)
『岩国の人脈 岩国市政四十周年記念』(庄司忠、郷土岩国史談会、1980)
『岩倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『岩佐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『岩崎一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『岩崎家年譜考』(岩崎幸雄、1993)
『岩崎村大屋家文書 他』(桜井冬樹、1984)
『岩佐家の源流』(岩佐忠哉、1979)
『岩崎家資料総合調査報告書』(周南市教育委員会鹿野総合出張所編、周南市教育委員会、2006)
『岩沢一族』(日本家系家紋研究所、1980)
『岩下一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『岩瀬一族』(日本家系協会出版部、1974)
『岩瀬・磐瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『岩瀬郡須田氏の興亡』(須田英幸、2003)
『いわせの屋号 屋号調査報告』(富山市立岩瀬公民館、東岩瀬郷土史会編、富山市立岩瀬公民館、1996)
『岩瀬村大庄屋格伊藤家々譜とその人々』(中間市史編纂委員会編、中間市史編纂委員会、1972)
『岩瀬村人脈名鑑』(岩瀬村公民館編、岩瀬村公民館、1968)
『岩田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『岩田家覚え書き 次の世代への申し送り』(岩田晋次、京都カルチャー出版、1996)
『岩田・白井家文書調査報告』(越路町教育委員会編、越路町教育委員会、1986)
『岩楯・岩館一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『岩館部落史 岩館斎藤家歴代史』(斎藤馨、斎藤家、1957)
『岩谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『磐田の地名1 磐田市の部』(磐田市誌編纂室編、磐田市誌編纂室、1981)
『磐田の発展に尽した人々』(磐田市教育委員会編、磐田市教育委員会、1982)
『岩垂家・喜田村家文書』(高橋雄造、創栄出版、2004)
『岩津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『岩手岩出一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『岩手川・浜藤物語』(藤沢巳好、関口藤右衛門、1986)
『岩手県胆沢郡当面の人物』(斎藤太郎、岩手民友新聞社、1929)
『岩手県一百人 第1編』(阿部直道、東北公論社、1906)
『岩手県一百人 第2編』(阿部直道、東北公論社、1907)
『岩手県国会議員候補者列伝 一名・撰挙便覧』(菅原藤四郎(寺峰居士)編、三省書店、1890)
『岩手県国会議員列伝 私撰投票』(村上繁次郎、哲進堂、1889)
『岩手県宗教法人名簿 昭和50年9月1日現在』(岩手県総務部学事文書課編、岩手県総務部学事文書課、1976)
『岩手県人』(板坂康弘、流動、1971)
『岩手県紳士録 大典紀念』(岩手県実業青年倶楽部編、岩手県実業青年倶楽部、1916)
『岩手県苗字分布事典』(古川幹夫、トリョーコム、1986)
『岩手県名士肖像録 御大典記念』(岩手県名士肖像録刊行会、1930)
『岩手県盛岡市当面之人物』(斎藤太郎、岩手民友新聞社、1930)
『いわて人物ごよみ365人』(浦田敬三、藤井茂、熊谷印刷出版部、1988)
『いわて人物ごよみ365人 新訂版』(浦田敬三、藤井茂、熊谷印刷出版部、2006)
『岩手人物論』(七宮涬三、熊谷印刷出版部、1984)
『岩手人名辞典』(浦田敬三、藤井茂、新渡戸基金、2009)
『岩手人名大鑑 1996』(岩手日報社編、岩手日報社、1996)
『岩手・先人の足跡を尋ねて』(土川秀也編、ひさごの会、1997)
『岩手のアイヌ語地名』(小島俊一、岩手日報社、1997)
『岩手農業風土人物誌』(青木恵一郎、千城、1975)
『岩手の群像 近代岩手をつくった人々』(熊谷印刷出版部編、熊谷印刷出版部、1987)
『岩手の群像と足跡 岩手県版1981 人に歴史あり』(地方人事調査会、1981)
『岩手の古地名物語』(大正十三造、熊谷印刷出版部、1986)
『岩手の山名ものがたり』(小島俊一、熊谷印刷出版部、1996)
『岩手の姓氏』(細越紀平、熊谷印刷出版部、2004)
『岩手の先人 第1集』(日本教育会岩手県支部編、日本教育会岩手県支部、1995)
『岩手の先人 第2集』(日本教育会岩手県支部編、日本教育会岩手県支部、1999)
『岩手の先人 第3集』(日本教育会岩手県支部編、日本教育会岩手県支部、2003)
『岩手の先人 第4集』(日本教育会岩手県支部編、日本教育会岩手県支部、2006)
『岩手の先人 第5集』(日本教育会岩手県支部編、日本教育会岩手県支部、2009)
『岩手の先人とカナダ』(菊池孝育、岩手カナダ移民史研究所、2007)
『岩手の先人とカナダ 2』(菊池孝育、岩手カナダ移民史研究所、2011)
『岩手の先人100人』(岩手日報社編、岩手日報社、1988)
『岩手の地名事典』(千田清、北上地名研究会、1978)
『岩手の地名事典 続』(千田清、北上地名研究同好会、1980)
『岩手の地名百科』(芳門申麓、岩手日報社、1997)
『岩手の地名ものがたり』(小島俊一、熊谷印刷出版部、1983)
『岩手の地名呼び方辞典』(IBC岩手放送報道制作局アナウンス研修部編、IBC岩手放送、1997)
『岩手の中原に20.5世紀を進める人びと』(岩手中央新報社編、岩手中央新報社、1965)
『岩手の人と文化』(盛岡大学公開講座委員会編、盛岡大学文学部、1996)
『岩手の苗字 第1集』(千葉勝士、1985)
『岩手の苗字 第2集』(千葉勝士、1986)
『岩手の苗字 第3集』(千葉勝士、1987)
『岩手の苗字 第4集』(千葉勝士、1988)
『岩手の苗字 第5集』(千葉勝士、1989)
『岩手の苗字 第6集』(千葉勝士、1989)
『岩手の苗字 第7集』(千葉勝士、1991)
『岩手の苗字 第8集』(千葉勝士、1992)
『岩手の苗字 第9集』(千葉勝士、1993)
『岩手の苗字 第10集』(千葉勝士、1994)
『岩手の苗字 第11集』(千葉勝士、1995)
『岩手の苗字 第12集』(千葉勝士、1996)
『岩手の苗字 第13集』(千葉勝士、1997)
『岩手の苗字 第14集』(千葉勝士、1998)
『岩手の苗字 第15集』(千葉勝士、1999)
『岩手の苗字 第16集』(千葉勝士、2000)
『岩手の苗字 第17集』(千葉勝士、2001)
『岩手の苗字 第18集』(千葉勝士、2002)
『岩手の苗字 第19集』(千葉勝士、2003)
『岩手の苗字 第20集』(千葉勝士、2004)
『岩手の歴史と人物』(岩戸史学会編、盛岡熊谷印刷出版部、1975)
『岩出山北村家十二代の歴史考』(北村明、笹気出版印刷、2004)
『岩出山伊達家の記』(菅原雪枝、伊達慶嘉、1987)
『岩出山伊達家文書』(古文書美地の邦の旅実行委員会編、古文書美地の邦の旅実行委員会、1992)
『岩出山伊達家文書 1』(岩出山町編、岩出山町、2002)
『岩出山伊達家文書 2』(岩出山町編、岩出山町、2003)
『岩出山伊達家文書 3』(岩出山町編、岩出山町、2003)
『岩手をつくる人々 近代篇 上巻』(森嘉兵衛、法政大学出版局、1974)
『岩手をつくる人々 近代篇 中巻』(森嘉兵衛、法政大学出版局、1974)
『岩手をつくる人々 近代篇 下巻』(森嘉兵衛、法政大学出版局、1974)
『岩手をつくる人々 古代―近世篇 上巻』(森嘉兵衛、法政大学出版局、1983)
『岩手をつくる人々 古代―近世篇 中巻』(森嘉兵衛、法政大学出版局、1983)
『岩手をつくる人々 古代―近世篇 下巻』(森嘉兵衛、法政大学出版局、1983)
『岩戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『岩永一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『岩波一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『岩波=ケンブリッジ世界人名辞典』(デイヴィド・クリスタル編、岩波書店、1997)
『岩波西洋人名辞典』(亀井高孝、野上豊一郎、石原純編、岩波書店、1932)
『岩波西洋人名辞典』(篠田英雄編、岩波書店、1956)
『岩波西洋人名辞典』(岩波書店編集部編、岩波書店、1981)
『岩沼、名取両市の地名調査』(宮城県名取高等学校郷土研究部編、宮城県名取高等学校郷土研究部、1988)
『岩根家一世紀』(岩根季昭、岩根秀勝、2003)
『岩野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『岩橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『岩原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『岩淵一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『岩堀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『岩間一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『岩松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『石見・岩見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『石見小笠原氏の研究 (一)』(上垣玲子、1986)
『石見小笠原氏の研究 (二)』(上垣玲子、1988)
『石見近代人物名鑑』(山崎克彦、1967)
『石見家系録』(大島幾太郎、田中三市、1918)
『岩見沢市を織りなす人びと』(溝口衛守編、岩見沢市を織りなす人びと刊行会、1955)
『岩見沢二世紀を織りなす人々 ’83岩見沢開基100年・市制施行40周年記念』(ジャーナル道央社編、ジャーナル道央社、1983)
『「岩見沢」という地名』(山下栄光、2015)
『石見と石見人』(山根火土志編著、京都修学社、1996)
『石見国小笠原氏史記』(藤井直、1976)
『石見国郷村における一旧家の歴史』(岩本治郎、1990)
『石見国・古地名 邑里字の地名を負って苗字とした氏族たち』(藤井直、出版年不明)
『石見国(島根県西部)え・伊豆・駿河・遠江国・(静岡県)より往古から移住した氏族たち』(藤井直、1991)
『石見国(島根県西部)え・伊勢・伊賀・志摩国(三重県)より往古から移住した氏族たち』(藤井直、1991)
『石見国(島根県西部)え・近江国(滋賀県)より往古から移住した氏族たち』(藤井直、1991)
『石見国(島根県西部)え・尾張国・三河国(愛知県)より往古から移住した氏族たち』(藤井直、1991)
『石見国(島根県西部)え・美濃国・飛騨国(岐阜県)より往古から移住した氏族たち』(藤井直、1991)
『石見諸家系図録』(岡本正司、島根県郷土史会、1968)
『石見人物記』(山崎克彦、1989)
『石見人名録 初篇』(石田権左衛門編、島根県立江津工業高等学校図書館、1970)
『石見人名録 二篇』(石田権左衛門編、島根県立江津工業高等学校図書館、1970)
『石見人名録 別巻』(石田権左衛門編、島根県立江津工業高等学校図書館、1970)
『石見益田人名風土記』(高橋正喜、益田郷土史会、1967)
『岩村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『岩村藩士族沿革史 士族会史』(樋田薫、1953)
『岩村藩藩士歴世略譜 復刻岩村藩氏族沿革史 上巻』(岩村町教育委員会史料編纂室編、岩村町歴史資料館、1992)
『岩村藩藩士歴世略譜 復刻岩村藩氏族沿革史 下巻』(岩村町教育委員会史料編纂室編、岩村町歴史資料館、1992)
『岩村藩分限帳』(岩村町教育委員会編、岩村町歴史資料館、1999)
『岩本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『岩本家文書調査報告 綾部市資料館報』(綾部市資料館編、綾部市資料館、2004)
『岩屋鶴田氏家譜「現代語訳」』(鶴田徹、鶴鳴社、2015)
『岩谷堂の地名』(岩谷堂公民館、岩谷堂老人クラブ連合会編、岩谷堂公民館、1990)
『岩山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『岩山家由来大概記』(坂元正典、金谷清子、1997)
『隠王系統録』(村松九十九、王来王家諦頴、天智院坊舎、1893)
『殷王世系研究』(落合淳思、立命館東洋史學會、2002)
『いんきょ家と柏の木 父母とふる里の思い出』(いんきょ家の六代目兄弟会、1981)
『イングランドの街路名』(渡辺和幸、鷹書房弓プレス、2006)
『イングランドの地名 起源と歴史を訪ねて』(ケネス・キャメロン、吉見昭德訳、春風社、2012)
『因州藩鳥取池田家の成立』(河手龍海、鳥取市教育福祉振興会、1981)
『印藤印東一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『インド仏教人名辞典』(三枝充悳編著、法蔵館、1987)
『因縁の菊池氏』(菊池秀之、1984)
『因縁の菊池氏 補論』(菊池秀之、1984)
『因縁の菊池氏 追補』(菊池秀之、1984)
『因島人物伝』(因島ライオンズクラブ編、 因島ライオンズクラブ、1991)
『因伯人物誌』(山口秀美編、因伯人物誌刊行会、1951)
『因伯・人名地名探訪記』(古田恵紹、富士書店、1996)
『因伯人名録 1600 - 1934』(鳥取県立鳥取図書館編、鳥取県立鳥取図書館、1934)
『因伯先賢傳 上』(鳥取史談会編、鳥取県史談会、出版年不明)
『因伯先賢傳 下』(鳥取史談会編、鳥取県史談会、出版年不明)
『因伯地脈人脈(新聞集成)』(鶴田憲次、鳥取県立図書館、出版年不明)
『因伯地名考』(徳永職男、鳥取郷土文化研究会、1975)
『因伯の医師たち』(森納、大因伯、1979)
『因伯の医師たち 続』(森納、1985)
『因伯名士傳』(木村節堂、木村安蔵、1890)
『因伯名流傳』(岡田朋治、因伯社、1933)
『因伯立志偉人傳』(岩田勝市、横山書店、1932)
『因伯立志人物』(鳥取仏教青年会編、横山書店、1915)
『因藩二十士伝』(青木寿光、横山書店、1930)

参考文献 ウ

『宇井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
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『羽衣石城南條氏盛衰記』(河本英明編著、南條顕彰会いなば庵、1999)
『宇井氏の歴史』(宇井邦夫、現代フォルム、2010)
『植木上木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『上坂一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『上坂姓をなのる人々 巻1』(上坂武治、福井めがね文庫、1979)
『上坂姓をなのる人々 巻2』(上坂武治、福井めがね文庫、1980)
『上島上嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『上杉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『上杉家家臣団 特別展 直江兼続生誕450年』(上杉博物館編、上杉博物館、2010)
『上杉家年表』(上杉隆憲、上杉家管理事務所、1993)
『上杉家分限帳』(矢田俊文編、新潟大学「大域的文化システムの再構築に関する資料的研究」プロジェクト、2005)
『上杉氏年表』(池享、矢田俊文、高志書院、2003)
『上杉氏年表 増補改訂版』(池享、矢田俊文、高志書院、2007)
『上杉氏のルーツ ~関東管領上杉家~』(米沢市上杉博物館編、米沢市上杉博物館、2011)
『上杉氏分限帳』(矢田俊文、福原圭一、片桐昭彦編、高志書院、2008)
『上杉中興美談』(麻績斐、1893)
『上田家』(宮原尚美、1996)
『植竹一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『上田一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1992)
『植田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『植田家系譜』(植田謙吉、1972)
『上田家系譜 改訂5版』(上田義弘、1984)
『上田家の家系』(上田勇編著、創栄出版、1997)
『上田城下町歴史地名大鑑』(滝沢主税編、長野県地名研究所、1988)
『上田・小県地方の「地字略考」』(五十嵐幹雄、1996)
『上田藩士明細書 上』(出版者不明、出版年不明)
『上田藩士明細書 下』(出版者不明、出版年不明)
『上田藩の人物と文化』(上田市立博物館編、上田市立博物館、1986)
『上田藩松平家物語』(松野喜太郎、郷土出版社、1982)
『植月上月一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『上野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『上野氏記資料 1』(上野氏、1942)
『上野町旧記目録・人名索引』(上野市編、上野市総務部市史編さん室、1996))
『殖蓮地名考』(伊勢崎市立殖蓮中学校編、伊勢崎市立殖蓮中学校、1977)
『上原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『上腹一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『植原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『上松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『植松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『上村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『植村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1995)
『植村家古文書目録 第1輯』(上田扇園編、熊野郷土史研究会、1960)
『魚住一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『魚津の地名』(富山県立魚津高等学校地歴部地理班編、富山県立魚津高等学校地歴部、1980)
『魚沼の人材』(秋山董編、新潟市魚沼郡人会、1944)
『魚沼の先覚者 歴史を拓いた人びと』(磯部定治、恒文社、1994)
『魚沼の地名と苗字』(廣井正、1997)
『鵜飼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『鵜飼毛受家譜』(毛受英次、1983)
『鵜飼氏系譜資料集』(鵜飼悌、1974)
『宇賀神・宇加地一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『鵜方の地名と屋号』(正木孝平、スギヨ常磐園、1980)
『宇川鵜川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『有漢点描 先人のあしおと』(蛭田禎男編著、吉備人出版、2006)
『宇喜多浮田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『宇喜多家関係資料』(岡山市立中央図書館、1986)
『宇喜多家三代秘話展 備前覇者の盛衰』(岡山市立中央図書館、2011)
『宇喜多秀家と矢野家』(小川治編、揖斐川町、2000)
『浮羽郡人物名鑑 郡制廃止記念』(本庄敏行、千代の倶楽部、1922)
『浮羽先哲遺芳 1』(浮羽史談会編、浮羽史談会、1915)
『浮羽先哲遺芳 2』(浮羽史談会編、浮羽史談会、1915)
『浮羽銘鑑』(浮羽郡教育会、1940)
『浮世絵師人名辞書』(桑原羊次郎編、芸艸堂、1930)
『請川一族』(日本家系協会、1993)
『うご町の地名 うご町の小字地名の解釈』(鈴木俊男、ミケーネ、2002)
『宇佐宮と辛島氏』(生山和四郎、2002)
『宇佐郡地頭伝記』(尾立維孝、三浦魯一、1911)
『宇佐郡人物誌』(大分県人物誌編纂会編、大分県人物誌編纂会、1953)
『宇佐郡人物大鑑 上巻』(網中春汀、長洲新聞社、1923)
『宇佐家伝承 古伝が語る古代史』(宇佐公康、木耳社、1988)
『宇佐家伝承 古伝が語る古代史 続』(宇佐公康、木耳社、1989)
『宇佐美一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『宇佐山郷先達傅』(大隈米陽編、宇佐山郷文化協会、1954)
『鵜沢家成立ち』(鵜沢秀石、1976)
『氏家一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『氏家氏と岩出山』(遠藤智一、岩出山郷土史倶楽部編、岩出山郷土史倶楽部、2012)
『氏家氏の研究』(中津原直一、1981)
『氏家の人物』(氏家町史作成委員会編、氏家町、2000)
『宇治一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『牛尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『潮牛尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1990)
『牛尾氏雑記(全)』(馬庭将光、2006)
『牛尾誌(史料集)』(馬庭将光、2006)
『牛沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『牛島牛嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『宇治人物誌 日記・物語・肖像 特別展』(宇治市歴史資料館編、宇治市歴史資料館、1992)
『氏と家族』(増本敏子、久武綾子、井戸田博史、大蔵省印刷局、1999)
『氏と戸籍の女性史 わが国における変遷と諸外国との比較』(久武綾子、世界思想社、1988)
『氏と名と族称』(井戸田博史、法律文化社、2003)
『氏と名の由来』(荒川俊宗、東北印刷株式会社出版部、1928)
『牛山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『牛久保牛窪一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『牛久保の牧野氏年譜』(木下武次編、牧野公奉讃会、1985)
『牛込一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『氏集 首里・那覇』(那覇市市民文化部歴史資料室編、那覇市市民文化部歴史資料室、2004)
『氏素姓の話』(石川恒太郎、日向文化研究所、1959)
『牛田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『宇治茶と上林一族』(上林春松、上林秀敏、宮帯出版社、2017)
『牛のきた道 地名が語る和牛の足跡』(本間雅彦、未来社、1994)
『氏原家系譜書 追補版』(氏原達二郎、2008)
『雨城廼一滴 上総久留里藩主黒田氏の記録』(森勝蔵、上総古文書の会編、上総古文書の会、2009)
『宇治をめぐる人びと』(宇治市歴史資料館編、宇治市歴史資料館、1995)
『臼井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『碓井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『薄井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『碓氷郡地名考』(八木原元編、群馬県立図書館、1983)
『臼井家文書 第1巻』(横須賀史学研究会編、横須賀史学研究会、1995)
『臼井家文書 第2巻』(横須賀史学研究会編、横須賀史学研究会、1997)
『臼井家文書 第3巻』(横須賀史学研究会編、横須賀史学研究会、1998)
『臼井家文書 第4巻』(横須賀史学研究会編、横須賀史学研究会、1999)
『臼井家文書 第5巻』(浦賀古文書研究会編、浦賀古文書研究会、2007)
『臼居の一族』(臼居万太郎、臼居万太郎商店、1942)
『臼井の地名研究』(万年円能、佐倉市教育委員会事務局、1955)
『臼杵一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『臼杵・片切八三郎一族とその血縁の系譜』(片切勝、1994)
『臼杵人脈』(吉田稔、1999)
『薄衣城主十四代の歴史』(薄衣氏顕彰会編、薄衣氏顕彰会、1990)
『臼杵史談 臨時増刊号 臼杵藩士録』(臼杵史談会、1995)
『臼倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『太秦姓来由』(鹿児島県立図書館、出版年不明)
『埋み火はまた燃える 新田一族銘々伝』(新田純弘、さきたま出版会、2000)
『鶉鳴く里 北信濃長沼神社神官長沼家の由来について』(長沼修、柏艪舎、2011)
『ウソ読みで引ける難読地名』(篠崎晃一監修、小学館辞典編集部編、小学館、2008)
『宇田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『宇田川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『宇田川家の人々』(水谷仁、岡山市立中央図書館、2007)
『歌島地名あれこれ』(歌島郷土研究会編、歌島郷土研究会、1996)
『歌島地名考』(歌島郷土研究会編、歌島郷土研究会、1990)
『歌之介のさつまのボッケモン』(KTS鹿児島テレビ編著、高城書房、1998)
『歌之介のさつまのボッケモン 続』(KTS鹿児島テレビ編著、原口泉監修、高城書房、1999)
『内尾氏の発祥と史実』(内尾匡之、1965)
『内川内河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『内倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『内空閑氏記』(角田豊、1984)
『打越内越一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『内島内嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『内田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1976)
『内田系図 写』(佐賀県立図書館、1976)
『内坪井柿田家とその後裔』(服部一郎、1984)
『内にコスモスを持つ者 歩み入る者にやすらぎを去り行く人にしあわせを』(岡田政晴、ほおずき書籍、2016)
『内野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『内原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『内堀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『内村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『内山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『宇津木宇都木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『宇津宇都一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『宇都宮一族』(宇都宮義真、1962)
『宇都宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『宇津宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『宇都宮家一門と譜代長老連名』(徳田浩淳編、下野史料保存会、1962)
『宇都宮家中知行高名前附』(徳田浩淳編、下野史料保存会、1958)
『宇都宮系田中氏の系譜と全国分布』(田中敦、白扇堂、1995)
『宇都宮下野守国綱家臣帳』(出版者不明、出版年不明)
『宇都宮城主戸田御家記』(松井恒太郎、下野歴史学会編、編集工房随想舎、1989)
『宇都宮清黨芳賀氏系譜要綱』(石崎亮三、1975)
『宇都宮藩主戸田氏 その歴史と文芸 第一一四回企画展 宇都宮市市制一二〇周年記念』(栃木県立博物館編、栃木県立博物館、2016)
『宇都宮弥三郎羽柴国綱公家臣連名簿 慶長二酉年正月三日水戸家ニ入ル』(高橋友藏、出版年不明)
『内海一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『宇津美一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『宇土一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『鵜殿一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『鵜殿家史』(鵜殿長春、蒲郡郷土史研究会、1982)
『海上一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『海上氏 その近辺史料』(塙富造、2008)
『海上・千葉氏関係略年表』(高森良昌、2003)
『うなぎやの歴史 追想の戸田とその民俗』(岩崎稔、市民かわら版社、1997)
『宇野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『鵜木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『宇野氏系譜考察』(宇野隆義、宇野通、1995)
『生方一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『生方氏』(生方直方、1998)
『宇部の地名』(宮野尚、宮野建築設計事務所、1979)
『うまし国伊勢の偉人たちと歴史漫歩』(西井易穂、風詠社、2009)
『馬のいななき 一市民の軌跡 長子からの贈物』(山崎芳信、1992)
『宇摩の苗字』(信藤英敏、1983)
『馬見姓氏の歴史ロマン』(馬見州一、共同文化社、1999)
『生まれる地名、消える地名』(今尾恵介、実業之日本社、2005)
『海の来嶋・山の久留嶋・童話の久留島』(大成経凡、1999)
『海の先駆者』(三上紫郎、熊谷書房、1943)
『海の人の譜』(鳥居一雄、2012)
『海の民ふたがみ 二神系譜研究会会報 創刊号』(二神系譜研究会、2000)
『海の民ふたがみ 二神系譜研究会会報 第2号』(二神系譜研究会、2001)
『海の民ふたがみ 二神系譜研究会会報 第3号』(二神系譜研究会、2001)
『海の民ふたがみ 二神系譜研究会会報 第4号』(二神系譜研究会、2002)
『海の民ふたがみ 二神系譜研究会会報 第5号』(二神系譜研究会、2003)
『海の武士団 水軍と海賊のあいだ』(黒嶋敏、講談社、2013)
『海のもののふ三浦一族』(石丸煕著、新人物往来社、1999)
『海を渡った武士団 旧仙台藩士の北海道開拓 北海道開拓文化の源流をさぐる 第35回特別展』(北海道開拓記念館編、北海道開拓記念館、1989)
『梅原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『海より發けし壹千貳百年 テック海発株式会社のあゆみ 創立百周年記念』(テック海発株式会社編、テック海発、2002)
『海を越えた日本人名事典 新訂増補』(富田仁、日外アソシエーツ、2005)
『梅ケ瀬日高氏について』(小原誠、1977)
『梅沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『梅田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『梅谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『梅津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『うめまちの先覚者』(宇目町教育委員会編、宇目町、2004)
『梅本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『楳本楳元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『埋もれた古代氏族系図 新見の倭王系図の紹介』(尾池誠、1984)
『埋もれた万葉の地名』(吉田金彦、東京堂出版、1998)
『羽陽人物論』(安達隆治郎、後藤平助、1901)
『浦一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
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『裏糟屋郡新原村大庄屋安部千兵衛と安部家の系譜』(植田謙一、2018)
『浦上一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
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『浦田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『浦野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
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『漆商旧記 附・大阪漆仲間定 嶋本家由緒書留』(山田博利校編、1971)
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『江島・江嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『蝦夷から北海道へ 北方人物誌』(吉田武三、北海道新聞社、1976)
『えぞ語地名を掘る 忘れられた本州の縄文語地名 1』(清水清次郎、2002)
『蝦夷地アイヌ地名集積 網走Ⅰ 網走・斜里 網走川・能取湖~知床岬』(「蝦夷地アイヌ地名集積」共同製作グループ、伊藤せいち、2009)
『蝦夷地アイヌ地名集積 網走Ⅱ 網走・斜里 網走川・能取湖~知床岬』(「蝦夷地アイヌ地名集積」共同製作グループ、伊藤せいち、2009)
『蝦夷地アイヌ地名集積 網走Ⅲ 網走・斜里 網走川・能取湖~知床岬』(「蝦夷地アイヌ地名集積」共同製作グループ、伊藤せいち、2009)
『蝦夷地アイヌ地名集積 日高地方 沙流川~新冠川~襟裳岬』(「蝦夷地アイヌ地名集積」共同製作グループ、伊藤せいち、2009)
『蝦夷地移住会津藩士人名録』(山田勝伴、2011)
『蝦夷地醫家人名字彙』(島田保久、2015)
『蝦夷地探検の人々』(立花信夫、鉄道協会内時報局、1942)
『蝦夷地に名を残した人々 私の北海道史』(竹内寛、人間像出版、1994)
『江田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『枝川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『枝吉家の系図を語る』(中山成基、1975)
『越後赤塚宿隈本屋飯田氏考』(飯田素州、1978)
『越後一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『越後上杉一族』(花ケ前盛明、新人物往来社、2005)
『越後上杉氏の研究』(赤沢計真、高志書院、1999)
『越後小国氏の事蹟 研究と資料』(高橋実編、小国町観光協会よっていがんかい、2011)
『越後女譚』(西原亮、太平書屋、1991)
『越後加地氏新発田氏の系譜』(飯田素州、新潟日報事業社、2005)
『越後頸城郷山部平井氏家譜』(平井忠一、雪書房、1990)
『越後・佐渡へ来た人々』(星野良平、星野良平、1935)
『越後人国記』(第四銀行編、第四銀行、1981)
『越後高田竹沢氏の系図研究 宮大工の系譜 第1』(竹沢攻一、1978)
『越後高田竹沢氏の系図研究 宮大工の系譜 第2』(竹沢攻一、1979)
『越後高田竹沢氏の系図研究 宮大工の系譜 第3』(竹沢攻一、1980)
『越後の英雄』(宮本徹、東洋出版、2016)
『越後国三島郡深沢村高頭家文書目録』(国文学研究資料館史料館編、史料館、1998)
『越後の地名』(植木昭吾、1997)
『越後の新田族』(岡部福蔵、1937)
『越後のひと』(佐久間かつえ、新潟日報事業社、2000)
『越後の婦人』(関甲子次郎、高桑儀作、1902)
『越後の名族小国氏と石瀬の館を考察する』(棚橋宏、2010)
『越後北条毛利氏山城と隆盛のあと』(平原順二、柏崎市北条地区コミュニティ振興協議会、2007)
『越後三善氏考』(三島義教、1990)
『越後三善氏族源流考』(三島義教、1998)
『越後村上風間家(宮川屋)・金屋風間家先祖書(風間眞一氏所蔵)、及び先祖由緒(風間光彦家所蔵)について』(風間光彦、風間吉也編、湘南グッド、1998)
『越後毛利氏の研究』(関久、上越郷土研究会、1965)
『越後諸橋氏物語 能登諸橋には更なるルーツがあった 2(古代編)』(諸橋恒一、Itc、2015)
『越後歴史散歩 三十四人の軌跡』(大庭鉄太郎、創元社、1972)
『越前朝倉氏・一乗谷』(福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館編、福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館、2005)
『越前朝倉一族』(松原信之、新人物往来社、1996)
『越前朝倉一族 新装版』(松原信之、新人物往来社、2006)
『越前・朝倉氏関係年表』(福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館編、福井県立一乗谷朝倉氏遺跡資料館、2010)
『越前朝倉氏と心月寺』(松原信之、安田書店、1973)
『越前朝倉氏と但馬』(宿南保、地方史研究協議会、1982)
『越前朝倉氏の研究』(松原信之、三秀舎、2008)
『越前生田家物語』(生田徹男、1992)
『越前一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『越前金津城主溝江家 前篇・後篇』(土屋久雄編、全国溝江氏々族会、2000)
『越前金津城主溝江家 溝江文書の解説と資料』(全国溝江氏々族会、2000)
『越前(重富)島津家の歴史』(姶良町歴史民俗資料館編、姶良町歴史民俗資料館、2004)
『越前島津家の系譜について 1』(熊谷忠興編、大本山永平寺、1996)
『越前島津家の系譜について 2』(熊谷忠興編、大本山永平寺、1996)
『越前島津家の系譜について 3』(熊谷忠興編、大本山永平寺、1996)
『越前島津氏 その事歴と系譜 増訂』(杉本雅人、2010)
『越前人物志 上』(福田源三郎編、玉雲堂、1910)
『越前人物志 中・下』(福田源三郎編、玉雲堂、1910)
『越前出目家の系図の謎解き 論文』(保田紹雲、2014)
『越前における上坂氏姓の探訪』(上坂武治、1978)
『越前新田党遺臣、末裔達の戦い』(朝井英明、1996)
『越前の豪商「橘屋」』(橘栄一郎、1993)
『越前松平家家譜 慶永 1』(福井県文書館編、福井県文書館、2010)
『越前松平家家譜 慶永 2』(福井県文書館編、福井県文書館、2010)
『越前松平家家譜 慶永 3』(福井県文書館編、福井県文書館、2010)
『越前松平家家譜 慶永 4』(福井県文書館編、福井県文書館、2010)
『越前松平家家譜 慶永 5』(福井県文書館編、福井県文書館、2011)
『越前松平家展 文書の部 解説総目録』(福井市立郷土歴史博物館編、福井市立郷土歴史博物館、1979)
『越前松平家と大安禅寺』(福井市立郷土歴史博物館編、福井市立郷土歴史博物館、2006)
『越前丸岡藩士馬場家の系図 馬場家のルーツを尋ねて』(佐藤比奈子、2015)
『越前めがね 増永二代の歩み』(大坪指方、増永精孝、1976)
『越前三反崎一族の系譜』(真野幹也、1998)
『越前紋章思い出ばなし』(滝波庄太郎、1984)
『越前山縣家と武田信玄』(福井市立郷土歴史博物編、福井市立郷土歴史博物、2007)
『えちのみなかみ』(愛知郡教育会編、滋賀県愛智郡教育会、1952)
『越佐維新志士事略』(中村秋夫、1988)
『越佐が生んだ日本的人物』(新潟日報社編、新潟日報社、1965)
『越佐が生んだ日本的人物 続』(新潟日報社編、新潟日報社、1965)
『越佐が生んだ日本的人物 第3集』(新潟日報社編、新潟日報社、1967)
『越・佐傑人譜』(日本風土民族協会編、日本風土民族協会、1938)
『越佐趣味の人々』(吉岡金峰、大新潟時報社、1938)
『越佐人国記』(新潟日報東京支社報道部編、新潟日報事業社、1990)
『越佐紳士録』(池田甲弘、1930)
『越佐人物誌 上巻』(牧田利平編、野島出版、1972)
『越佐人物誌 中巻』(牧田利平編、野島出版、1972)
『越佐人物誌 下巻』(牧田利平編、野島出版、1972)
『越佐人物誌 補遺編』(牧田利平編、野島出版、1974)
『越佐人物小伝 郷土が生んだ百人』(川崎久一、新潟日報事業社出版部、1985)
『越佐人物風土記』(新潟日報社文化局編、新潟日報社、1951)
『越佐人名辞書』(村島靖雄、歴史図書社、1974)
『越佐人名大鑑 1934年版』(星一朗編、新潟県年鑑社、1934)
『越佐精忠遺芳』(白川寅吉、大政翼賛会新潟県支部編、大政翼賛会新潟県支部、1943)
『越佐先賢事略』(新潟さきがけ社編、新潟さきがけ社、1933)
『越佐先賢墳墓誌』(大橋永三郎、大橋栄雄編、考古堂書店、1995)
『越佐先賢墳墓誌 外篇』(大橋永三郎編、1936)
『越佐地名考』(藤井尚治、新潟時事新聞社、1931)
『越佐と名士』(坂井新三郎、1936)
『越佐名士録』(坂井新三郎、1942)
『越佐名誉鑑 初編』(狩野栄次郎編、越佐名誉会仮事務所、1892)
『愛知[えち]のみなかみ』(愛知郡教育会編、愛知郡教育会、1952)
『越中石川家史』(石川旭丸、1976)
『越中石川宗家系譜並に附伝』(石川日出鶴丸、義純義昌両公伝記編纂所、1932)
『越中石黒系図』(奥田淳爾、1975)
『越中一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『越中一代男』(富山新聞社編、富山新聞社、1975)
『越中奥山の地名』(広瀬誠、富山県国語学会、1958)
『越中おんな一代』(富山新聞社編、富山県立図書館、1992)
『越中勤王史』(小柴直矩、北陸タイムス社、1924)
『越中椎名家略系譜』(八木士郎、椎名覚衛、八木文庫、2006)
『越中守護代神保氏の諸問題 1』(久保尚文、富山県立図書館(私製)、1980)
『越中神保氏の諸問題 2』(久保尚文、富山県立図書館(私製)、1981)
『越中神保氏の諸問題 3』(久保尚文、富山県立図書館(私製)、1981)
『越中神保氏の諸問題 4』(久保尚文、富山県立図書館(私製)、1981)
『越中人譚Ⅰ』(チューリップテレビ編、チューリップテレビ、2007)
『越中人譚Ⅱ』(チューリップテレビ編、チューリップテレビ、2007)
『越中人譚Ⅲ』(チューリップテレビ編、チューリップテレビ、2007)
『越中人物誌』(水上正彦編、越中人物誌刊行会、1941)
『江戸人物談義』(三田村鳶魚、朝倉治彦、中央公論社、1998)
『越中人物伝(複製) 第1巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第2巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第3巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第4巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第5巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第6巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第7巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第8巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第9巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第10巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第11巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第12巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第13巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第14巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第15巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第16巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第17巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第18巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第19巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中人物伝(複製) 第20巻』(武内七郎、富山県立図書館、1978)
『越中姓氏学(『古志人』集成) 上』(藤井尚治、富山県立図書館、1975)
『越中姓氏学(『古志人』集成) 中』(藤井尚治、富山県立図書館、1975)
『越中姓氏学(『古志人』集成) 下』(藤井尚治、富山県立図書館、1975)
『越中戦国武将齋藤氏 城生城主一族の事蹟』(越中城生城遺跡顕彰会編、越中城生城遺跡顕彰会、1942)
『越中富山地名伝承論』(中葉博文、クレス出版、2009)
『越中の豪族石黒一族の事典 奈良・平安・戦国から江戸』(石黒克彦、歴史春秋出版、2017)
『越中の豪族石黒一族の歴史 奈良・平安・戦国の世を通して』(石黒克彦、歴史春秋出版、 2018)
『越中の人物』(奥田淳爾、米原寛、巧玄出版、1978)
『越中の先賢 1輯』(富山県教育会、1940)
『越中の先賢 2輯』(富山県教育会編、富山県教育翼賛会、1942)
『越中の先賢 3輯』(富山県教育会編、富山県教育翼賛会、1944)
『越中百家 上巻』(富山新聞社編、富山新聞社、1973)
『越中百家 下巻』(富山新聞社編、富山新聞社、1974)
『越中萬葉地名雑考』(清田秀博、桂書房、2005)
『越中三辺家家史』(石川旭丸、三辺義人、1975)
『越中名流遺芳録』(五十嵐政雄、1927)
『越藩福井医史及医人伝』(笹岡芳名、1921)
『江戸浅草町名の研究』(小森隆吉、叢文社、1984)
『江戸生きかたの達人たち』(楠戸義昭、河出書房新社、2002)
『江戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『江藤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『江戸期おんな表現者事典』(柴桂子、桂文庫、現代書館、2015)
『江戸期の野間郡と大庄屋井手家について』(近藤福太郎編著、大西町史談会旧野間郡大庄屋保存会、1995)
『江藤家系図』(江藤文雄、2003)
『江戸大伝馬町名主馬込家文書旧記』(東京都江戸東京博物館都市歴史研究室編、東京都歴史文化財団東京都江戸東京博物館、2018)
『江戸女人物事典』(田井友季子、原生林、1981)
『江戸家老百人』(平凡社、1979)
『江戸川区紳士録』(江戸川区紳士録刊行会編、江戸川区紳士録刊行会、1951)
『江戸川区名鑑 昭和10年度版』(早矢仕治郎、1934)
『江戸川区ゆかりの人物誌 人とその時代』(江戸川区郷土資料室編、江戸川区郷土資料室、1988)
『江戸川のほとりに生きる 聞き書き・流山の女性たち』(田中佐紀子編、田中佐紀子、1997)
『江戸奇人・稀才事典』(祖田浩一編、東京堂出版、1992)
『江戸奇人伝 旗本・川路家の人びと』(氏家幹人、平凡社、2001)
『江戸三百諸候列伝 藩祖から幕末維新の名君まで大名家の群英』(百年社編、新人物往来社、1977)
『江戸三百藩大名100選』(清水昇、リイド社、2008)
『江戸氏私考 第壱冊 コピー版』(前島康彦、1957)
『江戸市井人物事典』(北村一夫、新人物往来社、1974)
『江戸時代神奈川の100人』(神奈川近世史研究会編、有隣堂、2007)
『江戸時代異国に渡った下北の漂民たち』(祐川清人、下北の歴史と文化を語る会、2011)
『江戸時代人名控1000』(山本博文、小学館、2007)
『江戸時代全大名家事典』(工藤寛正、東京堂出版、2008)
『江戸時代中期・後期の女性の名前 現在の長野市内及びその周辺』(長野県短期大学編、長野県短期大学、出版年不明)
『江戸時代の経世家』(野村兼太郎、ダイヤモンド社、1942)
『江戸時代の清水村 名主渡辺家の文書から』(野田地方史懇話会古文書研究会編、野田地方史懇話会古文書研究会、1998)
『江戸時代の庄内を彩った人たち』(本間勝喜、東北出版企画、2008)
『江戸時代の人々』(森銑三、大東出版社、1942)
『江戸時代の尊皇家』(小嶺嘉太郎、田中宋榮堂 1942)
『江戸時代の大名 日向国延岡藩内藤家文書の世界 明治大学博物館2005年度特別展』(明治大学博物館編、明治大学博物館事務室、2005)
『江戸氏の研究』(萩原竜夫編、名著出版、1977)
『江戸商家・商人名データ総覧 第1巻』(田中康雄、柊風舎、2010)
『江戸商家・商人名データ総覧 第2巻』(田中康雄、柊風舎、2010)
『江戸商家・商人名データ総覧 第3巻』(田中康雄、柊風舎、2010)
『江戸商家・商人名データ総覧 第4巻』(田中康雄、柊風舎、2010)
『江戸商家・商人名データ総覧 第5巻』(田中康雄、柊風舎、2010)
『江戸商家・商人名データ総覧 第6巻』(田中康雄、柊風舎、2010)
『江戸商家・商人名データ総覧 第7巻』(田中康雄、柊風舎、2010)
『江戸商家と地所 江戸草分け町家の存続と守成』(鈴木理生、青蛙房、2000)
『江戸城と遠山氏』(遠山康景、1956)
『江戸人物ものしり事典』(新人物往来社、1979)
『江戸三百藩藩主列伝』(『歴史読本』編集部編、新人物往来社、2012)
『江戸300藩殿様のその後 明治から平成まで、大名はこう生き抜いた!』(中山良昭、朝日新聞社、2007)
『江戸大名家事典』(川口素生、新紀元社、2013)
『江戸大名 知れば知るほど』(大石慎三郎、実業之日本社、1998)
『江戸大名データファイル127人』(新人物往来社、2003)
『江戸大名廃絶物語 歴史から消えた53家』(新人物往来社編、新人物往来社、2009)
『江戸地名字集覧』(三村清三郎、岡書院、1929)
『江戸中期以降の大内家の古文書』(大内行雄、1980)
『江戸東京市井人物事典』(北村一夫、新人物往来社、1976)
『江戸東京地名事典』(本間信治、新人物往来社、1994)
『江戸東京地名事典』(菊地秀夫、雪華社、1981)
『「江戸・東京」地名を歩く』(古川愛哲、経済界、2003)
『江戸東京残したい地名』(本間信治、自由国民社、2009)
『江戸・東京の地名』(新人物往来社、2007)
『江戸東京の地名散歩』(中江克己、ベストセラーズ、2012)
『江戸・東京の地名の由来を歩く』(谷川彰英、ベストセラーズ、2014)
『江戸・東京の地理と地名』(鈴木理生、日本実業出版社、2006)
『江戸・東京 間違いだらけの地名の由来』(楠原佑介、祥伝社、2014)
『江戸東京をつくった偉人鉄人』(荒俣宏、榎本了壱編、平凡社、2002)
『江戸の栄華を支えた佐渡奉行たち 第1集』(中川三代治、G&Aギャラリー&アトリエ道友よんべと、1992)
『江戸の栄華を支えた佐渡奉行たち 第2集』(中川三代治、G&Aギャラリー&アトリエ道友よんべと、1993)
『江戸の栄華を支えた佐渡奉行たち 第3集』(中川三代治、G&Aギャラリー&アトリエ道友よんべと、1994)
『江戸の栄華を支えた佐渡奉行たち 第4集』(中川三代治、G&Aギャラリー&アトリエ道友よんべと、1995)
『江戸の栄華を支えた佐渡奉行たち 第5集』(中川三代治、G&Aギャラリー&アトリエ道友よんべと、1996)
『江戸の栄華を支えた佐渡奉行たち 第6集』(中川三代治、G&Aギャラリー&アトリエ道友よんべと、1997)
『江戸の豪侠人さまざま』(三田村鳶魚、朝倉治彦、中央公論社、1998)
『江戸の大名人物列伝』(童門冬二監修、東京書籍、2000)
『江戸の町人学者』(田中政治、ブイツーソリューション、2008)
『江戸の百女事典』(橋本勝三郎、新潮社、1997)
『江戸の疱瘡医 池田京水とその一族 ルーツを訪ねて』(中尾英雄、1995)
『江戸の未来人列伝 47都道府県郷土の偉人たち』(泉秀樹 祥伝社、2008)
『江戸幕臣人名事典』(熊井保編、新人物往来社、1997)
『江戸幕府諸藩人名総鑑 文化武鑑索引 上』(柏書房、1983)
『江戸幕府諸藩人名総鑑 文化武鑑索引 下』(柏書房、1985)
『江戸幕府徳川歴代将軍譜』(寺澤滋、新風舎、2005)
『江戸幕府旗本人名事典 第1巻』(小川恭一編著、原書房、1989)
『江戸幕府旗本人名事典 第2巻』(小川恭一編著、原書房、1989)
『江戸幕府旗本人名事典 第3巻』(小川恭一編著、原書房、1989)
『江戸幕府旗本人名事典 第4巻』(小川恭一編著、原書房、1989)
『江戸幕府旗本人名事典 別巻』(小川恭一編著、原書房、1990)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第1巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1996)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第2巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1996)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第3巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1996)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第4巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1996)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第5巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1996)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第6巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1996)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第7巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1996)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第8巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1997)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第9巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1997)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第10巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1997)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第11巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1997)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第12巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1997)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第13巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1997)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第14巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1997)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第15巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1997)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第16巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1997)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第17巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1997)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第18巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1997)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第19巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第20巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第21巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第22巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第23巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第24巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第25巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第26巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第27巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第28巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第29巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第30巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1998)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第31巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1999)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第32巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1999)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第33巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1999)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第34巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1999)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第35巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1999)
『江戸幕府役職武鑑編年集成 第36巻』(深井雅海、藤実久美子編、東洋書林、1999)
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『江戸明珍家の研究 補遺』(石田謙司、1989)
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『恵那地名考』(永冶輝美、1988)
『江波・江浪・江並一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『恵庭のをんな ひそやかにそしてしなやかに』(掛水美枝子、2005)
『榎本・榎元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『江本榎本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『荏原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『江原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『榎原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『榎原江原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『衣非家の出自と事績』(衣非秀隆、2004)
『海老沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『えびす屋、ただいま、再興途上中 筑前国・唐津街道赤間宿の研究者の必読書』(出光トキ、出光良治、1997)
『海老名一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
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『海老名地名考』(池田武治、1979)
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『えびの市史 系図編』(えびの市郷土史編纂委員会編、えびの市、1990)
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『愛媛県会議員略伝 第1編』(奥村次郎、1900)
『愛媛県会議員略伝 第2編』(奥村次郎、1900)
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『愛媛県紳士列伝 第1編』(奥村次郎、1900)
『愛媛県紳士録』(愛媛新報株式会社編、愛媛新報、1934)
『愛媛県人 大都に光る』(関西愛媛県人会編、関西愛媛県人会、1941)
『愛媛県人物名鑑 第1輯 松山市 温泉郡之部』(海南新聞社編、海南新聞社、1924)
『愛媛県人物名鑑 第2輯 喜多郡 上浮穴郡 伊予郡之部』(海南新聞社編、海南新聞社、1924)
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『愛媛県人物名鑑 第4-5輯』(海南新聞社編、海南新聞社、1924)
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『愛媛県先哲偉人叢書 第1巻』(矢野太郎、愛媛県教育会、1933)
『愛媛県先哲偉人叢書 第2巻』(長井音次郎、愛媛県教育会、1934)
『愛媛県先哲偉人叢書 第3巻』(兵頭賢一、愛媛県教育会、1935)
『愛媛県先哲偉人叢書 第4巻』(景浦直孝、愛媛県教育会、1937)
『愛媛県先哲偉人叢書 第5巻』(大西林五郎、兵頭賢一、愛媛県教育会、1939)
『愛媛県先哲偉人叢書 第6巻』(菅菊太郎、愛媛県教育会、1943)
『愛媛県地名の呼び方 1965年版』(日本放送協会編、松山中央放送局放送部放送業務課資料班、1965)
『愛媛県の郷・里・荘・名と市・町・村』(三宅千代二編著、愛媛出版協会、1980)
『愛媛県の姓氏』(田中貴一、1999)
『愛媛人物素描 松山市並周辺の巻』(関西人事興信所松山事務所愛媛人物編刊行会、1958)
『愛媛人物大鑑』(四國世論新報社編、四國世論新報社、1952)
『愛媛人物博物館 愛媛ゆかりの偉人たち』(愛媛県教育委員会編、愛媛県生涯学習センター、2010)『えひめ人物博物館 県民メモリアルホール展示人物』(愛媛県生涯学習センター、愛媛県美術館、2001)
『愛媛先哲列伝 新伊予風土記』(木黄田洗耳編著、合田正良監修、安藤道夫校訂、愛媛地方史研究会、1982)
『えひめ地名の秘密』(土井中照、アトラス出版、2005)
『愛媛「地理・地名・地図」の謎』(土井中照、実業之日本社、2014)
『愛媛篤農伝』(玉井豊、愛農刊行会、1969)
『愛媛の女性百年 愛媛新聞連載』(藤田征三、昭和書院、1969)
『愛媛の先覚者 1』(愛媛県教育委員会、1965)
『愛媛の先覚者 2』(愛媛県教育委員会、1965)
『愛媛の先覚者 3』(愛媛県教育委員会、1965)
『愛媛の先覚者 4』(愛媛県教育委員会、1966)
『愛媛の先覚者 5』(愛媛県教育委員会、1966)
『愛媛の先覚者 6』(愛媛県教育委員会、1967)
『愛媛の地名』(堀内統義、愛媛県文化振興財団、2000)
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『えひめ名字の秘密』(土井中照、アトラス出版、2004)
『えひめ名字の秘密 第二版』(土井中照、アトラス出版、2006)
『愛媛を織る人々 昭和23年』(愛媛民報社、1948)
『江別の顔』(石狩タイムス社編、石狩タイムス社、1963)
『江馬江間一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
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『エミシの国のアイヌ語地名解』(菅原進、2007)
『蝦夷の名の多くはアイヌ語系か 「日本書紀」「續日本紀」七、八世紀の蝦夷名』(明石博志、中西出版、2015)
『江村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
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『遠藤家系譜 博多下竪町』(江島茂逸編、福岡県文化会館、1966)
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『遠藤姓の研究事始』(藤木盛康、出版工房Fujiki、2017)
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参考文献 オイ~オオ

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『大串一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『大口一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大口家文書 自家年代記と文書目録』(本山幸一、1968)
『大国一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1983)
『大国主対物部氏』(藤井耕一郎、河出書房新社、2011)
『大久保家留書』(岡崎市立中央図書館古文書翻刻ボランティア会編、岡崎市立中央図書館、2018)
『大久保家の系譜 高石西屋敷』(大久保章、創栄出版、1994)
『大窪城主とその一族』(宮田実、大窪史料編纂所、1943)
『大熊一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『大隈一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『大熊家の事蹟』(大熊みつ、1989)
『大熊備前守 大熊氏の歴史』(市村常作、1998)
『大組以上分限帳』(福岡県文化会館、1981)
『大蔵朝臣江上氏由緒譜』(江上三郎、1975)
『大蔵朝臣砥上氏源流』(砥上淳一、1980)
『大蔵朝臣原田家歴伝』(原田芳則、1939)
『大倉家沿革史』(石井教道、1957)
『大藏姓原田氏編年史料』(廣渡正利編著、文献出版、2000)
『大蔵党』(波多江英紀、文芸社、2013)
『大蔵原田一族史話 海を渡った系図』(原田夢果史、1973)
『大栗一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大河内一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『大河内一族』(大河内眞、2009)
『大子・大胡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大越一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大越家系』(大越吉信、1984)
『大越氏の出自とその盛衰』(松本弘、1986)
『大坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大阪「駅名」の謎』(谷川彰英、祥伝社、2009)
『大阪経済人と文化』(宮本又次、実務出版、1983)
『大阪・神戸地名小辞典』(三省堂編修所編、三省堂、1977)
『大阪財界人物史』(国勢協会編、国勢協会、1925)
『大阪産業をになう人々』(大阪産業をになう人々刊行委員会編、大阪府工業協会、1956)
『大阪市区別町名一覧表』(大阪市都市再開発局編、大阪市都市再開発局、1975)
『大阪市東成区紳士録』(東成日報社編、東成日報社、1936)
『大阪人士商工銘鑑』(芝弥一郎編、大阪人士商工銘鑑発行所、1902)
『大阪紳士録 第1版』(大阪図書出版株式会社編、大阪図書出版、1959)
『大阪新人物誌』(夕刊大阪新聞社編、夕刊大阪新聞社、1934)
『大阪新人大観』(升谷安治編、大阪新人大観編纂局、1925)
『大阪人物管見』(奥村梅皐、小谷書店、1903)
『大阪人物誌 正編 復刻版』(石田誠太郎、臨川書店、1974)
『大阪人物誌 続編 復刻版』(石田誠太郎、臨川書店、1974)
『大阪人物辞典』(三善貞司、清文堂出版、2000)
『大阪人物小観 公人私人 上篇』(吉本義秋、鵜崎熊吉、1903)
『大阪人物評論』(奥村梅皐、小谷書店、1903)
『大阪人物風土記1 住吉区の巻』(日下照夫、週刊大阪新聞社、1960)
『大阪人名資料事典 第1巻 大阪現代人名辞書 1』(日本図書センター、2003)
『大阪人名資料事典 第2巻 大阪現代人名辞書 2』(日本図書センター、2003)
『大阪人名資料事典 第3巻 大阪紳士録 1』(日本図書センター、2003)
『大阪人名資料事典 第4巻 大阪紳士録 2』(日本図書センター、2003)
『大阪地名の謎と由来』(池田末則監、プラネットジアース、2008)
『大阪地名の謎と歴史を訪ねて』(若一光司、ベストセラーズ、2009)
『大阪地名の由来を歩く』(若一光司、ベストセラーズ、2008)
『大阪中央放送局管内町名大字名の呼び方 第1』(大阪中央放送局編成課、1957)
『大阪中央放送局管内町名大字名の呼び方 第2』(大阪中央放送局編成課、1957)
『大阪中央放送局管内町名大字名の呼び方 第3』(大阪中央放送局編成課、1957)
『大阪中央放送局管内町名大字名の呼び方 第4』(大阪中央放送局編成課、1957)
『大阪中央放送局管内町名大字名の呼び方 第5』(大阪中央放送局編成課、1957)
『大阪中央放送局管内町名大字名の呼び方 第6』(大阪中央放送局編成課、1957)
『大阪「地理・地名・地図」の謎』(谷川彰英、実業之日本社、2013)
『大阪難読地名がわかる本』(創元社編集部編、創元社、2003)
『大阪に於ける維新勤王家』(高梨光司、松浦一郎、1936)
『大阪に光を掲げた人々』(上井榊、企研本社、1966)
『おおさかの女 近代に足跡を残した一三五人 大阪春秋連載』(泉耿子、新風書房、2016)
『大阪の群像 第1集』(三井達雄、高津文化社、1977)
『大阪の公人 附・聯合区制の小史』(山本桃洲編、大阪の公人刊行事務所、1916)
『大阪の地名由来辞典』(堀田暁生、東京堂出版、2010)
『大阪の町名』(大阪町名研究会編、清文堂出版、1977)
『大阪の人』(東雲新報社、1913)
『大阪の人と史跡』(足立克巳編、大阪観光協会、1978)
『大阪ひと物語 まちかど外伝』(倉橋健一編、創森出版、1994)
『大阪府柏原市柏元家文書目録』(柏原市立歴史資料館編、柏原市立歴史資料館、1997)
『大阪福井県人会創立八十周年記念写真集』(大阪福井県人会80周年記念誌編集委員会編、大阪福井県人会、1993)
『大阪福井県人会創立九十周年記念誌 明治44年(1911)-平成13年(2001)』(大阪福井県人会編、大阪福井県人会、2002)
『大阪福井県人会の歩み』(大阪福井県人会編、大阪福井県人会、1984)
『大阪府宗教法人名簿』(大阪府総務部教育課、1954)
『大阪府宗教法人名簿 昭和49年12月末現在』(大阪府企画部私学課、1975)
『大阪府宗教法人名簿 平成10年度版』(大阪府生活文化部私学課、1999)
『大阪府市名誉職大鑑 1』(自治名誉職協会編、自治名誉職協会、1934)
『大阪府市名誉職大鑑 2』(自治名誉職協会編、自治名誉職協会、1935)
『大阪府市名誉職大鑑 3』(自治名誉職協会編、自治名誉職協会、1936)
『大坂名医伝』(中野操、思文閣出版、1983)
『大崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1975)
『大崎地名考』(鈴木市郎、アドコーポレーション、1997)
『大里一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大郷の地名をたずねて』(山形市大郷郷土研究会編、山形市大郷郷土研究会、1988)
『大沢一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『大沢家文書 1』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2003)
『大沢家文書 2』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2004)
『大沢家文書 3』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2004)
『大沢家文書 4』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2005)
『大沢家文書 5』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2005)
『大沢家文書 6』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2006)
『大沢家文書 7』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2006)
『大沢家文書 8』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2007)
『大沢家文書 9』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2007)
『大沢家文書 10』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2008)
『大沢家文書 11』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2008)
『大沢家文書 12』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2009)
『大沢家文書 13』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2009)
『大沢家文書 14』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2010)
『大沢家文書 15』(奥多摩町教育委員会編、奥多摩町教育委員会、2010)
『大沢家文書 近世 1』(東京都墨田区教育委員会編、東京都墨田区教育委員会社会教育課、1991)
『大沢家文書 近世 2』(東京都墨田区教育委員会編、東京都墨田区教育委員会社会教育課、1992)
『大沢家文書 近代 1』(東京都墨田区教育委員会編、東京都墨田区教育委員会社会教育課、1992)
『大沢家文書 近代 2』(東京都墨田区教育委員会編、東京都墨田区教育委員会社会教育課、1992)
『おおしか村ってこんな村! 御堂島家の家系図は語る』(木下勝実、2014)
『大塩一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『大塩家と阿波』(白井孝昌、1975)
『大塩氏永代家伝総録』(大塩月泉、1995)
『大嶋一族』(大嶋義昭、大嶋家史研究会、1975)
『大島開発の恩人と孝子薩婦』(鹿児島県教育調査会編、鹿児島県教育調査会、1927)
『大島郡風景と人物』(迫村英一、1929)
『大嶋家史』(大嶋義昭、大嶋家史研究会、1973)
『大島家史と其郷土誌』(大島正徳、1933)
『大島家系譜表』(著者不明、1965)
『大島人物誌 増補』(黒住清、笠岡市立図書館、1973)
『大島嫡流家伝記』(倉田正、伊那史学会、1989)
『大島村人物誌』(黒住清、1951)
『大庄屋って何? 安曇郡・清水家文書の350年 長野県立歴史館2008年度夏季企画展示図録』(長野県立歴史館編、長野県立歴史館、2008)
『大庄屋と地域社会 八橋郡箆津村河本家文書が語るもの』(坂本敬司著、鳥取県立公文書館県史編さん室編、鳥取県、2016)
『大須賀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『大須賀三代と横須賀衆』(松川葵 文芸社、2006)
『大杉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『大洲続好人録』(川田資深、大洲市教育委員会、1963)
『大洲地名考 保乃木と肱川流路の変遷』(小西定行、1956)
『大洲のおもかげ』(愛媛県教育会喜多部会編、愛媛県教育会喜多部会、1930)
『大洲秘録家臣名鑑 大洲秘録論攷 附冊』(桜井久次郎、1957)
『大洲秘録家臣名鑑    大洲秘録論攷 附冊』(桜井久次郎、愛媛県立図書館、2009) 
『大隅・大住・大角一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大隅・薩摩地方の平田氏と大重氏』(平田重人、ブイツーソリューション、2017)
『大隅国における肝付氏の動向 その1・2』(肝付恵子、鹿児島純心女子中学・高等学、1971~1972)
『大瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大関一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大関家系』(大関豊明、1974)
『大関・小関諸家について』(横浜正大、大関・小関同族会、1980)
『大関・小関諸家について 家系編』(横浜正大編、大関・小関同族会、1980)
『大迫・大世古一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大曽根一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『大高一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大高家家伝集』(斎藤半蔵、講談社出版サービスセンター、1970)
『大滝一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『太田氏関係年譜』(岡田正人、名著出版、1975)
『大田区地名考』(山崎礼三郎、東京都大田区、1965)
『大田区ゆかりの人々 大田区史事典近現代編』(「大田区史事典」作成グループ編、大田区立馬込文化センター、2002)
『大竹一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『大武一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『大竹氏の歴史』(大竹与志知、大竹トミイ、1989)
『太田家の話』(太田良平、1991)
『太田氏系図・年表』(埼玉県東部地方史解明調査会編、埼玉県東部地方史解明調査会、1974)
『大田市人物伝』(聴聲会、2009)
『太田氏の研究』(前島康彦編、名著出版、1975)
『大館一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大館市の先人を顕彰する会創立10周年記念誌 会員文集』(大館市の先人を顕彰する会編、大館市の先人を顕彰する会、2007)
『大館の人・事典』(大館市の先人を顕彰する会編、大館市の先人を顕彰する会、2010)
『太田道潅とその一族を探究して』(岩井茂、埼玉東部地方史解明調査会、1971)
『大谷一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1993)
『太田に光をあたえた先人たち』(太田市教育委員会編、太田市教育委員会、2003)
『太田の先覚 町の発展につくされた人びと』(太田町役場企画整備課編、先覚者をたたえる会実行委員会、1974)
『大多和一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大田原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大田原景賢誌』(人見伝蔵、1915)
『大田原藩中士鑑』(出版者不明、出版年不明)
『大内町の風土と地名 香川県大川郡』(三好真一郎、三好弘昭、1993)
『大津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『大塚一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『大津賀家の歴史』(大津賀善吉、1994)
『大塚氏家譜及畧歴』(大塚小郎、1959)
『大津の人物』(大津市歴史博物館編、大津市、1991)
『大槻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『大槻家関係資料所在目録』(宮城県図書館奉仕課調査相談係編、宮城県図書館、1989)
『大月市の姓氏』(石井深、1985)
『大月人物伝』(大月人物伝編集委員会編、日本ステンレス工業、2008)
『大津市人物名鑑』(滋賀日出新聞社経済部編、滋賀日出新聞社、1936)
『大津先哲傳』(膳所尋常高等小學校郷土研究部編、膳所尋常高等小學校郷土研究部、1939)
『大坪一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大津屋纐纈家譜・沿革史』(纐纈直祐、1989)
『大寺一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『大戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大塔宮子孫伝説秘話』(上岡一雄、芳文館、2009)
『大塔宮の太平記と甲州青木家の家譜』(青木カズノ、山地悠一郎 アトム出版、2005) 
『大音家系』(福岡県文化会館、1981)
『大利根町地名考』(大利根町文化財保護審議委員会編、大利根町教育委員会、1983)
『大友一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1972)
『大友一族の過去と現在』(大友達也、ジャパンプリントシステムズ、1999)
『大伴神主家系譜集』(鈴木棠三編纂、鶴岡八幡宮社務所、1976)
『大友氏勢家氏累代伝記』(勢家肇、1980)
『大伴氏の正体 悲劇の古代豪族』(関裕二、河出書房新社、2018)
『大伴氏の伝承 旅人・家持への系譜』(菅野雅雄、桜楓社、1988)
『従大伴氏至徳川氏略系』(岩淵啓作、吉原長造、1898)
『大伴氏 列島原住民の流れを汲む名流武門』(宝賀寿男、青垣出版、2013)
『大伴姓伴姓肝付氏支流岸良氏系図並に全系譜』(岸良精一、1982)
『大友田北氏系譜』(大友田北氏史料刊行会編、大友田北氏史料刊行会、1968)
『大友の末葉 清田一族 清田氏発祥七百十年記念』(狩野照己、前田重治、1995)
『大鳥一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『大中・大仲一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『大中臣祭主藤波家の研究』(藤波家文書研究会編、続群書類従完成会、1993)
『大中臣祭主藤波家の研究』(国学院大学日本文化研究所編、続群書類従完成会、2000)
『大貫一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大沼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大沼家の人々』(次田万貴編、大沼たい、1967)
『大野郡人物誌』(福井県大野郡教員会編、福井県大野郡教員会、1932)
『大野郡知名人奮闘史』(仙田昇編、大野郡知名人奮闘史編纂会、1952)
『大野家(われら)のむかしを訪ねて』(大野清次、1981)
『大野家文書 御高札守護役』(柳井市立柳井図書館編、柳井市立柳井図書館、1993)
『大野家文書 2』(柳井市立柳井図書館編、柳井市立柳井図書館、1994)
『大野市の地名一覧』(大野市編、大野市総務課広報広聴会、1989)
『オオの地名を掘る』(石田武、1997)
『大野のしにせ屋号調べ』(ふくべ子供会編、ふくべ子供育成会、1979)
『大野見のホノギ(小字)一覧表』(林勇作編、中土佐町教育委員会、2013)
『おおの歴史人伝 天空の城の城下町』(大野市役所商工観光振興課編、大野市役所商工観光振興課、2016)
『大場家歴代史』(大場家歴代史編纂委員会編、大場代官屋敷保存会、1983)
『大場家歴代史 続』(大場家歴代史編纂委員会編、大場代官屋敷保存会、1984)
『大橋一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『大庭氏系図』(出版者不明、出版年不明)
『大畑大畠一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大浜一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『大浜八幡大神社神裔氏族志』(片岡松太郎、県社大浜八幡大神社奉斎会、1939)
『大林一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大林家物語』(大林治男、1989)
『大番家 その軌跡』(大番喜美、大番利一 、大番彩香、テラ&エコ、2015)
『大東一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『大彦族の研究』(安倍三郎、雑木雑草庵、1963)
『大日方・大日向一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大平一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1993)
『大府市字名資料集』(大府市商工会青年部郷土史研究会編、大府市商工会青年部郷土史研究会、1980)
『大藤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『大淵一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大堀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大前一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大曲一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『大曲の地名散歩 その語源を尋ねて』(戸澤敬三郎、1996)
『大町一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大真子山記と高野家』(中川光熹、高野忠治、1993)
『大見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大宮一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『大宮上尾人脈史』(平野英雄、県民公論、1985)
『大宮雑記帳5 大宮の地名 上巻』(秋山喜久夫、丸岡書店、1975)
『大宮雑記帳6 大宮の地名 下巻』(秋山喜久夫、丸岡書店、1975)
『大宮紳士録』(平野英雄、県民公論、1971)
『大宮の地名 市民による旧大宮町域の地名調査の報告』(大宮郷土研究会編、大宮郷土研究会、2010)
『大神一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大神氏の研究』(鈴木正信、雄山閣、2014)
『大神姓の人々』(武島惟茂、葦書房、1983)
『大牟田市の町界町名の変更のあゆみ』(武藤泰定、1988)
『大牟田の地名』(石川保、2002)
『大牟田の地名アラカルト』(石川保、有明新報社、1997)
『大牟田の地名を訪ねて』(石川保、1988)
『大牟田の地名と想い出』(武藤泰定、1990)
『大村一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『大室一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大森一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『大森氏研究ほか史論集』(大森頼忠、六興出版社、1994)
『大森氏と足柄』(足柄史談会編、足柄史談会、1979)
『大矢・大屋一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1973)
『大宅・大家一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大八木大谷木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大矢家文書 1』(座間市教育委員会 座間市教育委員会生涯学習課市史文化財担当、2017)
『大矢野家譜(暫定)』(山内福重、郷土史研修同好会、1981)
『大矢野氏の活躍』(中村一紀、上天草市史編纂委員会、2007)
『大山の石田屋 おとうちゃん(栄一)の米寿を祝う』(石田雄、石田誠、石田孝、2008)
『大山門中系図 昭和五十七年四月』(大山門中系図作成実行委員会、1982)
『大類一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大輪一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『大脇一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『大脇氏考 奥殿藩家臣大脇家』(河内山雅郎、2003)
『大和久という苗字を尋ねて』(大和久諭、自費出版図書館編集室、2001)
『大和田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『大和瀬氏の歴史』(大和瀬智、中央公論事業出版、1986)

参考文献 オカ~オン

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『岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『岡垣家文書 中世編』(立正大学文学部史学研究室、1996)
『岡垣家文書 近世・近代編』(立正大学文学部史学研究室、1996)
『岡上一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『岡崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『岡崎・金田地名考』(今井英雄、1972)
『岡崎家の歴史』(岡崎真雄、2014)
『岡崎市小字名集』(小林昇平、1986)
『岡崎の人物史』(「岡崎の人物史」編集委員会編、岡崎の人物史」編集委員会、1979)
『岡崎藩長尾家と西洋砲術 特別展図録』(岡崎市編、岡崎市、1995)
『小笠町地名語源解説 総記編』(小笠町郷土研究会民俗部編、小笠町教育委員会、1982)
『小笠町地名語源解説 東地区編』(小笠町郷土研究会民俗部編、小笠町教育委員会、1983)
『小笠町地名語源解説 南地区編』(小笠町郷土研究会民俗部編、小笠町教育委員会、1982)
『小笠の光』(横井忠直、鵬和出版、1987)
『岡沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『小笠原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『小笠原系図家譜』(福岡県文化会館、1977)
『小笠原系図 附録』(福岡県文化会館、1977)
『小笠原家の歴史と尻内の歩み』(三浦忠司、小笠原家の歴史刊行会、2009)
『小笠原家の歴史と尻内の歩み 続』(三浦忠司、小笠原家の歴史刊行会、2013)
『小笠原史記』(長江寺、1963)
『小笠原氏と武田信玄の祖・武田氏』(村上達亮、平照山峰高寺、1990)
『小笠原氏の虚像と実像』(中嶋次太郎、銀河書房、1980)
『小笠原諸島・父島列島兄島の地名』(延島冬生、1994)
『小笠原諸島・父島列島弟島の地名』(延島冬生、1990)
『小笠原島民名簿』(東京都小笠原対策本部編、東京都小笠原対策本部、1968)
『小笠原藩侍帳』(鵬和出版、1994)
『小笠原藩士市原家譜 由緒并勤書其外覚書』(中村浩理編集校訂、市原宗市、1974)
『岡島・岡嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『小柏氏系譜と戦国武将』(小柏正弘、2011)
『小柏氏800年の軌跡』(小柏正弘、2011)
『緒方一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『緒方・尾形一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『緒方系譜考』(緒方富雄、緒方銈次郎、1926)
『岡田家の歴史 岡田光雄が岡田家当主となるまで』(岡田悦臣、2005)
『緒方氏系図』(緒方章、緒方富雄、1966)
『岡田の血脈』(岡田重則、1973)
『岡田本藩十六ケ村寛政郷紳氏録』(古川古松軒、日名静一校、真備町公民館、1958)
『雄勝町の苗字と家紋』(丹羽基二、無明舎出版、2004)
『岡沼安藤家三百年』(安藤歩、2008)
『岡野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『岡野町大倉家』(大倉忠政、1991)
『乙ヶ林之虹』(三宅繁、2001)
『岡藩医学梗概并古今医人小史』(黒川健士編、水耀会、1984)
『岡部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『岡部町人物誌』(山口律雄、博字堂、1995)
『岡松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『岡見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『岡村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『岡本一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『岡本家の矜持 西南四国一庄屋の五百年』(木下博民、創風社出版、2014)
『岡本家歴代記』(伊藤信編、岡本太右衛門、1935)
『岡谷・岡屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『岡安一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『岡山池田家文書 第1』(日本史籍協会編、日本史籍協会、1920)
『岡山池田家文書 第2』(日本史籍協会編、日本史籍協会、1920)
『岡山池田家文書 複製版』(日本史籍協会編、東京大学出版会、1970)
『岡山池田家文書 複製再刊1』(日本史籍協会編、東京大学出版会、1984)
『岡山池田家文書 複製再刊2』(日本史籍協会編、東京大学出版会、1984)
『岡山池田家文書 覆刻再刊1』(日本史籍協会編、東京大学出版会、2014) 
『岡山池田家文書 覆刻再刊2』(日本史籍協会編、東京大学出版会、2014)
『岡山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『岡山おもしろ人物図鑑』(瀬戸内海経済レポート、1994)
『岡山縣管内功勞者事蹟』(岡山縣編、岡山縣廳、1910)
『岡山県興信録 第1輯』(岡山興信所編、岡山興信所、1924)
『岡山県在野紳士録』(武田勝卿編、細謹舎、1889)
『岡山県紳士録』(三宅園市編、御大典紀念会、1916)
『岡山県紳士録』(小松正道編、小松書房、1939)
『岡山県人物月旦』(岡山新聞社編、岡山新聞社、1918)
『岡山県人物誌』(佐久間舜一郎、1879)
『岡山県人物誌』(梶谷福一、新声時報社出版部、1927)
『岡山県人物縦横 第1巻』(久米竜川、岡山県人社、1931)
『岡山県人物伝』(岡山県編、岡山県、1911)
『岡山県人物評 第1編』(河野敏雄編、岡山県人物評発行所、1893)
『岡山縣人物名鑑』(岡山日日新聞社編、岡山日日新聞社、1933)
『岡山県人名鑑 岡山県を担う10000人 1974』(岡山日日新聞社編、岡山日日新聞社、1974)
『岡山県人名鑑 関東・関西篇』(夕刊岡山新聞社編、夕刊岡山新聞社、1957)
『岡山県人名辞書』(高見章夫、 岡山県人名辞書発行所、1918)
『岡山県人名辞典 乾』(岡山新聞社出版部、1954)
『岡山県人名辞典 坤』(岡山新聞社出版部、1955)
『岡山県人名録 昭和24年』(山陽新聞社、1948)
『岡山県人名録』(岡山日日新聞社、1986)
『岡山県先哲遺墨集』(笹田保、桂又三郎、文献書房、1933)
『岡山県先哲・画伯・剣匠略伝 後楽園復旧竣功式記念 郷土名宝展覧会』(岡山県立図書館、尾坂義博編、岡山県立図書館、1936)
『岡山県贈位者伝(岡山県の被贈位者)』(岡山県内務部編、岡山県内務部、1916)
『岡山県地名伝説集』(桂又三郎編、中国民俗学会、1933) 
『岡山県内の製鉄小字地名』(浦上宏、2004)
『岡山県難読地名語源考』(十河直樹、岡山県方言研究会、1985)
『岡山県の顕彰・頌徳碑 その人となりを訪ねる』(小出公大、2017)
『岡山県之百傑』(藤沢竜平、弘文舎、1906)
『岡山県の墓塔めぐり 幽界にその眠りを訪ねる』(小出公大、2000)
『岡山県文人墨客一千人番組』(吉備外史編、渡辺頼母、1934)
『岡山県名鑑』(杉謙二、1911)
『岡山県ゆかりの人と社寺』(小出公大、1993)
『岡山県歴史人物事典』(岡山県歴史人物事典編纂委員会編、山陽新聞社、1994)
『岡山古代地名探検 英田郡(美作市) 上編』(岸元史明、国文学研究所、2012)
『岡山古代地名探検 英田郡(美作市) 下編』(岸元史明、国文学研究所、2013)
『岡山古代地名探検 岡山城下 上編』(岸元史明、国文学研究所、2013)
『岡山古代地名探検 岡山城下 中編』(岸元史明、国文学研究所、2013)
『岡山古代地名探検 岡山城下 下編』(岸元史明、国文学研究所、2013)
『岡山古代地名探検 勝田郡』(岸元史明、国文学研究所、2012)
『岡山古代地名探検 津山城下』(岸元史明、国文学研究所、2013)
『岡山市興信録 附・郡部人物伝』(梶谷鉄傷編著、新声時報社、1922)
『岡山市の地名』(岡山市地名研究会編、岡山市、1989)
『岡山市の地名由来』(谷淵陽一、平和納庫、2002)
『岡山市民追悼録 岡山掃苔録補稿1』(内田伝治、1980)
『岡山市民追悼録 岡山掃苔録補稿2』(内田伝治、1980)
『岡山商工人名録』(岡山商業会議所編、岡山商業会議所、1909)
『岡山商工人名録』(岡山市、岡山市勧業課編、岡山市観業課、1922)
『岡山新地図 町名の由来』(山陽新聞社編、岡山市立図書館、1952)
『岡山人物誌』(岡山市社会課編、岡山市社会課、1925)
『おかやま人物風土記』(山陽新聞社編、山陽新聞社、1965)
『おかやま人物風土記』(吉岡三平、日本文教出版、1973)
『おかやま人物風土記』(岡山県広報協会編、岡山県広報協会、2002)
『岡山人名事典』(吉岡三平、日本文教出版、1978)
『岡山地名考』(宗田克巳、日本文教出版、1985)
『岡山地名事典』(岡山地名事典刊行会編、日本文教出版、1974)
『岡山「地理・地名・地図」の謎』(岡山県商工会議所編、実業之日本社、2014)
『岡山の家紋』(小林雅成、富士印刷、1999)
『岡山の家紋 第2巻』(日本家紋研究会関西支部編、日本家紋研究会、2006)
『岡山の家紋データブック』(小林雅成、日本家紋研究会、2000)
『岡山の奇人変人』(蓬郷巌編、日本文教出版、1977)
『岡山の旧家』(新田文雄、キュウセイ出版部、1978)
『岡山の女性と暮らし 「戦後」の歩み』(岡山女性史研究会編著、山陽新聞社、1993)
『『岡山の女性と暮らし 「戦前・戦中」の歩み』(岡山女性史研究会編著、山陽新聞社、2000)
『岡山の人物』(黒崎秀明、日本文教出版、1971)
『岡山の先人たち』(岡山市デジタルミュージアム、2009)
『岡山の地名・地名解 1』(大西ひさお、岡山市立中央図書館、2009)
『岡山の地名・地名解 2』(大西ひさお、岡山市立中央図書館、2009)
『岡山の地名・地名解 3』(大西ひさお、岡山市立中央図書館、2009)
『岡山の地名・地名解 4』(大西ひさお、岡山市立中央図書館、2009)
『岡山の殿様群像』(谷淵陽一、平和納庫、2001)
『岡山の名門 上巻』(岡山新聞編集局編、岡山新聞社、1969)
『岡山の名門 下巻』(岡山新聞編集局編、岡山新聞社、1969)
『岡山藩家中諸士家譜五音寄 1』(倉地克直編、岡山大学文学部、1993)
『岡山藩家中諸士家譜五音寄 2』(倉地克直編、岡山大学文学部、1993)
『岡山藩家中諸士家譜五音寄 3』(倉地克直編、岡山大学文学部、1993)
『岡山藩士族名簿 1』(出版者不明、出版年不明)
『岡山藩士族名簿 2』(出版者不明、出版年不明)
『岡山藩士族名簿 3』(出版者不明、出版年不明)
『岡山藩士松田家文書・大庭郡三世七原村文書・岸本氏収集文書』(岡山県立記録資料館編、岡山県立記録資料館、2006)
『岡山名家家系図録』(内田伝治編、岡山県総合文化センター、1984)
『岡山烈士伝略記』(倉敷市商郷土班編、倉敷市商郷土班、1943)
『小川一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『小川・小河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『小河家家系譜要覧』(小河成美、1996)
『小川家の人々』(山崎一雄、江津市文化財研究会、1973)
『雄川の彩(ひかり)花と華』(田島一保、1996)
『小川町大字地名誌』(内田康男、2000)
『小川町苗字鑑 私の郷土史研究②』(内田康男、1974)
『小川水野氏と徳川家康 上』(八窓庵歴々居士、東浦町文化財保護委員会、1969)
『小河原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『沖一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『隠岐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『小木荻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『沖家の歴史』(沖利雄、1975)
『荻沢叢談』(荻沢甚作、1953)
『荻島家文書(薩摩藩奥女中関係) 1』(八王子市郷土資料館編、八王子市教育委員会、2010)
『荻島家文書(薩摩藩奥女中関係) 2』(八王子市郷土資料館編、八王子市教育委員会、2010)
『荻田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『荻田一族』(志村平治、歴研、2011)
『興津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『沖中・沖永一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『息長氏 大王を輩出した鍛冶氏族』(宝賀寿男、青垣出版、2014)
『翁草 変遷・田島家の記録』(竹頭社、1996)
『小城鍋島家と明治の先覚者』(小城郷土史研究会、1968)
『小城鍋島家の近代』(飯塚一幸編、佐賀大学文系基礎学研究プロジェクト、2005)
『沖縄家紋集』(宮里朝光監修、那覇出版社編、那覇出版社、1998)
『沖縄県市町村別大字・小字名集 昭和51年』(沖縄県土地調査事務局編、沖縄県土地調査事務局、1976)
『沖縄県宗教法人名簿』(沖縄県総務部文書学事課編、沖縄県総務部文書学事課、1987)
『沖縄県人名鑑』(琉球新報社人名鑑刊行事務局編、琉球新報社、1991)
『沖縄女性史』(伊波普猷、小沢書店、1919)
『沖縄女性史』(伊波普猷、平凡社、2000)
『沖縄人国記』(琉球新報社編、琉球新報社、1999)
『沖縄人事興信録』(大典記念沖縄県人事興信録編纂所編、大典記念沖縄県人事興信録編纂所、1929)
『沖縄人物一万人 1』(オキナワ・アド・タイムス、1976)
『沖縄人物一万人 2』(オキナワ・アド・タイムス、1977)
『沖縄人物一万人 企業大全集3』(オキナワ・アド・タイムス、1978)
『沖縄人物名鑑 昭和56年版』(オキナワ・アド・タイムス、1980)
『沖縄姓名と風土』(多和田真助、沖縄タイムス社、1983)
『沖縄地名考』(宮城真治、沖縄出版、1992)
『沖縄「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない沖縄県の歴史を読み解く!』(安里進、実業之日本社、2014)
『沖縄と人物』(仲井間宗裕、沖縄と人物刊行会、1950)
『沖縄にきた明治の人物群像』(太田良博、月刊沖縄社、1980)
『沖縄に君臨した平家 遺稿』(奥里将建、沖縄風土記社、1969)
『沖縄の家・門中・村落』(北原淳、安和守茂、第一書房、2001)
『沖縄の氏と姓の由来』(神山克明、月刊沖縄社、1989)
『沖縄のサムレー 家譜にみる士族』(比嘉朝進、風土記社、1990)
『沖縄の先人たち』(沖縄の先人たち編集委員会編、沖縄教育出版、1981)
『沖縄の地名考』(奥田良寛春、月刊沖縄社、1971)
『沖縄の地名の由来』(崎原恒新、月刊沖縄社、1985)
『沖縄ひと紀行』(三木健、ニライ社、1998)
『沖縄文化・芸能人名録』(沖縄タイムス社編、沖縄タイムス社、1998)
『沖縄苗字のヒミツ』(武智方寛、ボーダーインク、2011)
『沖縄門中大事典』(那覇出版社編、那覇出版社、1998)
『沖縄歴史人名事典』(島尻地区小学校社会科研究会編、沖縄文化社、1996)
『荻野一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『沖之永良部島地名考』(永吉毅、和泊町中央公民館、1976)
『興野沖野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『隠岐の人びと』(道徳教育郷土資料編集委員会編、隠岐島後教育委員会、1998)
『尾木原城遠由之誌 奉築城八百年祭 』(荻原晋、1996)
『小城藩士族 梅崎家の面影を追って』(横井久編著、イエスの言社、2015)
『荻生・大給一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『大給松平十五代記』(大嶋吉馬、1988)
『大給松平氏と西尾藩 市制四十五周年記念特別展』(西尾市資料館編、西尾市資料館、1998)
『荻原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1988)
『御銀主糸田川家の古文書』(猪井達雄、糸田川良夫、1982)
『奥会津の豪商細井家の300年 歴代当主10人の生き方と事蹟をたどる』(奥会津博物館編、福島県南会津郡南会津町教育委員会、2018)
『奥一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『奥久慈人物漫訪 第1集』(石井良一、水郡タイムス社、1959)
『奥久慈・大子町の地名』(菊池国夫、あけび書房、2002)
『御公家分限帳』(出版者不明、1667)
『奥熊野の歴史と尾鷲世古氏の研究』(世古清史、1989)
『奥家関係史料調査報告書』(泉佐野市教育委員会編、泉佐野市教育委員会、2017)
『小串一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『小串氏の起源と拡がり』(小串敏久、2006)
『奥七郡から出発 常陸佐竹氏の軌跡』(冨山章一、茨城新聞社、2015)
『おくしなの人物風土記』(内田恒雄、北信ローカル社、1976)
『奥島奥嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『奥田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『奥田家かきとどめ』(奥田又一郎、奥田貞三郎、1983)
『奥平一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『奥平家伝記』(大分県立大分図書館、1993)
『奥平侯家墳墓考』(黒屋直房、碧雲荘、1934)
『奥平氏と額田』(平松七郎、夏山史料保存会編、額田町教育委員会、2005)
『奥平藩臣略譜集録 上巻』(生田重倫、1972)
『奥平藩臣略譜集録 下巻』(生田重倫、1973)
『奥田家累代記』(奥田翁八秩記念伝記編纂会編、奥田翁八秩記念伝記編纂会、1933)
『奥谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『奥多摩の中世史展 小河内衆杉田氏を中心として』(奥多摩郷土資料館編、奥多摩郷土資料館、1986)
『邑久町人物誌』(邑久町立中央公民館編、邑久町立中央公民館、1995)
『奥津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『奥つきに眠る人びと 先祖をたずねて』(村上安、1997)
『小国一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『小国郷名簿録』(北里惟景、高本隆綱、2007)
『小國の氏姓とその一族について』(久美浜町小國の集い編、久美浜町小國の集い、2000)
『御国分武鑑』(出雲寺文次郎、1868)
『奥野一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1980)
『奥能登と時国家 研究編1』(神奈川大学日本常民文化研究所奥能登調査研究会編、平凡社、1994)
『奥能登と時国家 研究編2』(神奈川大学日本常民文化研究所奥能登調査研究会編、平凡社、2001)
『奥能登と時国家 調査報告編1』(神奈川大学日本常民文化研究所奥能登調査研究会編、平凡社、1996)
『奥能登と時国家 調査報告編2』(神奈川大学日本常民文化研究所奥能登調査研究会編、平凡社、1995)
『奥能登と時国家 調査報告編2』(神奈川大学日本常民文化研究所奥能登調査研究会編、平凡社、2001)
『小熊一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1991)
『奥村一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1993)
『小雲姓雑考』(小雲一志、2011)
『奥山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『奥吉野の地名』(岩野和彦、奥吉野研究会、2007)
『小倉・小椋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『小倉屋親族覚え書 私家版』(小倉年男、小倉暢子、歴史研究会出版局、1999)
『小栗一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1979)
『小栗氏と小栗伝説』(ふるさと紹介史料製作委員会編、協和町教育委員会、1990)
『置戸町の人物誌 創刊四十周年記念』(置戸タイムス社編、置戸タイムス社、1990)
『置戸町の産業と人物誌 町制10周年記念』(置戸タイムス社編、置戸タイムス社、1960)
『桶やの徳さんがそば屋になった いいやまの屋号散策』(水野久雄、1996)
『小河内一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『小河内氏家歴録 家名通称お問屋』(小河内為信、1987)
『小此木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『小坂田姓ゆかりの地を訪ねて』(小坂田満雄、2013)
『刑部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『尾崎一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1993)
『長田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『長田氏族の足跡 第1集』(長田一、1986)
『お里は高知(高知新聞切抜)』(高知新聞社、1992)
『小佐野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『長船一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『小沢一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1973)
『小沢尾沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『小鹿一族』(日本家系協会、1991)
『押川氏の出自』(押川定道、旭タイプ工芸社、1988)
『忍城主成田氏 開館20周年記念』(行田市郷土博物館編、行田市郷土博物館、2007)
『忍成田侍分限帳 付録・武蔵成田氏について』(田口新吉、1997)
『忍藩主阿部家 藩政と遺宝』(行田市郷土博物館編、行田市郷土博物館、1999)
『忍藩主松平家と東照宮』(行田市郷土博物館編、行田市郷土博物館、2010)
『忍田・押田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『忍足の姓の由来』(忍足三郎、1999)
『尾島・尾嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『小嶋家百年史』(後藤嘉一、1972)
『渡島自治功労者小伝 並町村長略伝』(根本勉、渡島協会、1939)
『オーストリア家族法・相続法』(松倉耕作、信山社出版、1993)
『小関・尾関一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1984)
『小関一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1991)
『お千人中島家の記録』(中島久雄、大多和晃紀、2000)
『尾田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『織田一族』(柏原町歴史民俗資料館編、柏原町歴史民俗資料館、2000)
『織田一族系譜論考』(木村信行、日本歴史研究所、2011)
『織田一族のすべて』(新人物往来社、1998)
『小田・尾田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『小田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『小高一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1979)
『小高尾高一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1991)
『織田家臣団の謎』(菊地浩之、KADOKAWA、2018)
『おだかの人物 小高区に係る南相馬市史』(南相馬市教育委員会小高区地域教育課編、南相馬市、2006)
『小田川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『小田川酒井家の系譜』(酒井昭三、鳩ケ谷市シルバー人材センター歴史研究会、1996)
『小田木家の人たち』(打越ふみ、2007)
『小田切一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1979)
『小田切家譜 おぼえがき』(小田切松男、1967)
『小田家一族の系譜』(木村俊隆、高倉プロモーション、1993)
『小田家系譜考』(石川哲也、1978)
『織田家の人びと』(小和田哲男、河出書房新社、1991)
『小田氏十五代 豪族四百年の興亡 上巻』(小丸俊雄、崙書房、1979)
『小田氏十五代 豪族四百年の興亡 下巻』(小丸俊雄、崙書房、1979)
『織田氏と尾張 企画展図録』(名古屋市博物館編、名古屋市博物館、1992)
『小田氏と支族家臣たち』(木村信吉、野生芸術社、2004)
『小田島一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1979)
『小田嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『「小田島(嶋)」姓の由来と陸奥の豪族和賀氏一門』(小田島輝夫、2012)
『織田水軍・九鬼一族』(七宮涬三、新人物往来社、2008)
『織田信長家臣人名辞典 第2版』(谷口克広、吉川弘文館、2010)
『織田信長公三十六功臣』(浅野清編、新人物往来社、1999)
『小田部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『小樽区実業家百撰立志編』(田尻稲堂、1903)
『小樽の人と名勝』(橋本尭尚、阪牛祐直、小樽出版協会、1931)
『小樽名鑑 前篇』(小樽名鑑編纂事務所、1923)
『小樽を築く人々 開道百年記念』(週刊小樽編、週刊小樽、1968)
『小田原・足柄の発展につくした人びと』(甲辰会編、甲辰会、1991)
『小田原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『小田原衆所領役帳 戦国遺文後北条氏編別巻』(佐脇栄智校注、東京堂出版、1998)
『落合一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『越智一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『越智郡郷土人物小伝』(愛媛県教育会越知部会編、愛媛県教育会越智部会、1935)
『越智郡郷土人物伝 明治百年記念』(越智郡校長会編、越智郡校長会、1968)
『落人伝説の旅 平家谷秘話』(武田静澄、社会思想社、1979)
『越智氏の勤王』(山田梅吉、奈良県教育会、1936)
『落穂ひろい 南部近江高島商人村谷嘉右衛門家治家史料集・拾遺』(村谷喜一郎編、音羽会、2005)
『落武者の史録』(小宮山伊公、小宮山資料館、1990)
『お殿様ご苦労記 下野国烏山藩主大久保家の歴史物語』(大久保忠良。烏山大久保藩歴史継承会、2005)
『乙幡家文書目録 1』(武蔵村山市史編集委員会編、武蔵村山市、1998)
『乙幡家文書目録 2』(武蔵村山市史編集委員会編、武蔵村山市、1998)
『乙部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『音羽乙葉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『お名前おもしろ草紙』(山名正太郎、論創社、1983)
『お名前の話がいっぱいの本 姓氏のルーツがわかる本』(丹羽基二、文潮出版、1980)
『お名前拝見』(佐久間英、早川書房、1964)
『お名前びっくり事典』(丹羽基二、文潮出版、1975)
『お名前風土記』(佐久間英、読売新聞社、1971)
『鬼木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『鬼津井ノ口家年暦算』(大野性二、出版年不明)
『鬼塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『鬼の地名辞典』(荒木伊佐男、鬼を語る会、1982)
『鬼もおどる花祭りの里 読む・知る・発見あいち人物館』(愛知県小中学校長会、愛知県小中学校PTA連絡協議会、名古屋市立小中学校PTA協議会編、愛知県教育振興会、2004)
『小貫一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『小野和泉と後裔』(内野喜代治、志賀千秋、1940)
『小野一族』(日本家系協会出版部編、日本家系協会出版部、1973)
『小野一族の由来』(小野伝右エ門、1987)
『尾上町の地名と歴史』(斎藤祐一、1980)
『小野木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『小野家一族之系譜』(小野俊作、1983)
『オノコロ島見聞記「オキ」アマ島旧地名考』(山本多助、アイヌ民族学会本部、1974)
『小野崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『小野崎氏系図』(小野崎虎三郎、1924)
『小野崎氏流大系纂』(青山弁、1984)
『小野沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『小野市域に残る家の由緒書と系譜類』(小野市総務部企画課市史編纂係編、小野市史編纂係、1999)
『小野瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『小野田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『小野寺一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会出版部、1976)
『小野寺家の歴史 祖父文治・父春雄・母ミサヲ・叔父正英の生涯に絆を求めて……』(小野寺覚編著、創栄出版、2012)
『小野寺氏の研究 続』(湯沢市昔を語る会編、湯沢市昔を語る会、1991)
『小野寺氏の源流と興亡史』(小野寺武志、小野寺氏歴史研究会、1988)
『小野寺盛衰記 上巻』(深沢多市、横手郷土史編纂会編、彦栄堂、1959)
『小野寺盛衰記 下巻』(深沢多市、横手郷土史編纂会編、彦栄堂、1959)
『小野篁と遠州小野一族』(川島幸雄、2003)
『尾道温故録』(財間八郎、樫本清人編、尾道文化財協会、1963)
『尾道ビックリ人物伝 これであなたも尾道の物知り名人!』(久保6☆47、尾道市立久保小学校、2003)
『尾道ゆかりの人々 尾道市制施行100周年記念誌 1998 Vol.1』(尾道市制施行100周年記念事業実行委員会、1998)
『小野村氏家譜并家系調査記録』(小野村資文、1977)
『おばあちゃんの昔ばなし 聞き書き』(女性聞き書きの会「みらい」編、流山市公民館、2013)
『おばあちゃんの昔ばなし 聞き書き2』(女性聞き書きの会「みらい」編、千葉県流山市公民館、2014)
『小場氏系図』(原武男、1982)
『小長谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『小畑・尾畑一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『小幡・小畠一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『尾花沢の苗字』(山形県立尾花沢高等学校郷土クラブ、1971)
『おはなし高崎人物伝』(吉永哲郎、高崎市市長公室広報広聴課編、高崎市、1997)
『小浜一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『御林守河村家の歴史 中世編』(河村隆夫、2014)
『小原尾原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『小原家親族家系図集』(小原幸男、2004)
『小原家を語る』(小原恒雄、1980)
『小尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『飫肥藩先人伝』(図師幸憲、1979)
『飫肥藩分限帳』(野田敏夫校訂、日向文化談話会、1974)
『帯広の人物』(佐柳敏雄、1969)
『帯広百年・百軒の家系史 1』(田所武、柏李庵書房、1983)
『帯広百年・百軒の家系史 2』(田所武、柏李庵書房、1987)
『飫肥米良氏史要略』(米良一夫、1993)
『小夫氏伝』(徳島県立図書館、2001)
『小布施人物志』(市村鷹雄、小布施文化協会、1946)
『小淵一族』(日本家系家紋研究所、1984)
『おふどうと名乗った家 豪商大木家の350年』(山梨県立博物館編、山梨県立博物館、2012)
『オホーツク探険史 北方領土を拓いた人たち』(推理史話会編、波書房、1973)
『小俣一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1991)
『小見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『小村井の歴史と小山家の人びと 地域の皆様に支えられて』(小山喜弘、2006)
『御目見順分限帳[翻刻] 弘化年間 飯山藩本多氏分限帳』(望月誠、2017)
『思川記 思川附・当家役人姓名」・人名索引 藤堂元甫著作集収録』(上野市編、上野市総務部市史編さん室、1996)
『思い出の亀谷家』(亀谷敬昭、2003)
『思い出の勝央町 地名編』(岸元史明、2001)
『思い出の道 北広島を支えた人々・共栄編』(橋本博編、思い出の道を発刊する会、1998)
『憶う、歴史の流れとルーツに 2版』(尼子偉三郎、1992)
『おもしろい阿波人物伝』(横山春茂、徳島新聞社、1953)
『面白いほどよくわかる家紋のすべて 歴史的背景から自分自身のルーツが見えてくる!』(安達史人、日本文芸社、2012)
『おもしろくてためになる世界の地名雑学事典』(辻原康夫、日本実業出版社、1999)
『おもしろ地名・駅名歩き事典』(村石利夫、みやび出版、2012)
『おもしろ地名北九州事典』(瀬川負太郎編著、小倉タイムス、1991)
『おもしろ地名北九州事典 増補総集版』(瀬川負太郎編著、文理閣、1997)
『おもしろ名字学 愛媛の姓氏と家紋』(石川利行、1995)
『思わず人に教えたくなる「家紋」のすべてがわかる本』(能坂利雄、新人物往来社、2009)
『思わず人に話したくなる関西「駅名」の謎 由来・命名・改称・立地 etc. の秘密』(川口素生、洋泉社、2017)
『思わず人に話したくなる! 日本人の名字』(森岡浩監修、二見書房、2018)
『尾本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『雄物川町郷土史人物編 わが古里の先人たち』(雄物川町郷土史人物編編纂委員会編、雄物川町、1995)
『おもろによる首里の語源と沖縄の地名について』(真喜志興雄、比嘉興文堂、1967)
『小宅一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1984)
『親子で読む大分偉人伝』(辻野功、大分学研究会、2014)
『親分子分と本分家』(服部治則、御茶の水書房、1978)
『小山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『小山家系図』(福岡県文化会館、1978)
『小山氏の盛衰 下野名門武士団の一族史』(松本一夫、戎光祥出版、2015)
『小山氏の成立と発展 軍事貴族から中世武士の本流へ』(野口実編、戎光祥出版、2016)
『小山市の地名由来と歴史』(菅間久男、随想舎、2006)
『小山氏の歴史』(小山弘二、西田書店、1992)
『小山田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『小山田一門系譜』(竜門果樹研究会、1989)
『小山田一門創業八十年の歩み』(竜門果樹研究会、1989)
『小山田氏と岩殿城』(鈴木美良、山梨ふるさと文庫、2000)
『小山武士団の興亡』(小山市立博物館編、小山市立博物館、1990)
『御山守残間家文書 仙台藩御山守史料』(宝文堂出版販売、1985)
『凡そ四百五拾年 澤村小七郎主水とその系譜 十世本因坊烈元の遠祖』(上村敏夫、島村利雄、2009)
『オランダ流御典医桂川家の世界 江戸芸苑の気運』(戸沢行夫、築地書館、1994)
『織戸をたずねて 第1-4輯』(織戸健造、1975)
『織茂家の歴史』(織茂家の歴史をたずねる会編、織茂家の歴史をたずねる会、1992)
『おらぁちの先祖は尾張から来た!』(萱津定雄、1996)
『おらほの屋号・苗字集 奥玉の屋号・苗字調査報告書』(奥玉地元学研究会編、奥玉地元学研究会、2005)
『阿蘭陀通詞加福氏事略』(渡辺庫輔、長崎学会、1956)
『阿蘭陀通詞志筑氏事略』(渡辺庫輔、長崎学会、1957)
『阿蘭陀通詞本木氏事略』(渡辺庫輔、長崎学会、1956)
『折井折居一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『織笠折笠一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『小里川ダムのふるさと 山岡・陶・稲津の地名』(小里川ダムのふるさと」編集委員会編、国土交通省中部地方整備局小里川ダム工事事務所、2004)
『小里氏と小里城址』(荒井金一、1968)
『折橋家文書並記録目録』(木倉豊信、大門文化会、1966)
『折原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『折原家文書』(宮代町教育委員会編、宮代町教育委員会、2000)
『尾和一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1992)
『小和田家の歴史』(川口素生、新人物往来社、2001)
『尾張旭の地名』(尾張旭市教育委員会、1989)
『尾張大原氏の一系譜 旧愛知郡伊勝村大原氏』(大原康男、1985) 
『尾張大原氏の一系譜 続』(大原康男、1987)
『尾張・織田一族』(谷口克広、新人物往来社、2008)
『尾張群書系図部集 上』(加藤国光編、続群書類従完成会、1997)
『尾張群書系図部集 下』(加藤国光編、続群書類従完成会、1997)
『尾張佐久間一族 その始祖についての一考察  改稿』(佐久間凡雄、2007)
『尾張氏 后妃輩出の伝承をもつ東海の雄族』(宝賀寿男、青垣出版、2018)
『尾張高梨家とその館跡を守ってきた人びと』(尾張高梨家とその館跡を守ってきた人びと刊行会、2006)
『尾張著述家綜覧』(太田正弘、1984)
『尾張東郷町の地名考』(東郷町文化財保護委員会民俗無形部門編、東郷町教育委員会、1989)
『尾張名古屋の人と文化』(金城学院大学エクステンション・プログラム編、高橋博巳監修、中日新聞社、1999)
『尾張なごや傑物伝』(千田龍彦、風媒社、2011)
『尾張国諸家系図』(加藤国光、展望社、1987)
『尾張国地名考』(津田正生、愛知県海部郡教育会、1916)
『尾張国の在庁官人中嶋氏をめぐる研究』(中嶋芳、1974)
『尾張国神職諸家系図』(加藤国光、展望社、1995)
『尾張の豪族中島氏と中島城』(魚住東洋、1963)
『尾張の殿様物語』(尾張徳川家初代義直襲封四〇〇年徳川美術館編、徳川美術館、2007)
『尾張藩家臣団の研究』(林董一編、名著出版、1975)
『尾張藩兼松家史話探訪』(兼松豊、1990)
『尾張藩在郷名家録』(ブックショップマイタウン、2007)
『尾張藩士録 「家中いろは寄」改題』(ブックショップ「マイタウン」、1998)
『尾張藩幕末武家屋敷図 付・下級士族名簿』(鬼頭勝之編、ブックショップマイタウン、2010)
『尾張武人物語』(尾張武揚社編、尾張武揚社、1942)
『尾張名家誌 上』(細野要斉、細野忠陳、井筒屋文助、1857)
『尾張名家誌 下』(細野要斉、細野忠陳、井筒屋文助、1857)
『音韻学より見たる讃岐国名』(猪熊信男、1956)
『遠賀町地名考』(中原三十四、1985)
『御旧記書抜 国文学研究資料館蔵阿波蜂須賀家文書 巻1』(西田猛、2005)
『御旧記書抜 国文学研究資料館蔵阿波蜂須賀家文書 巻2』(西田猛、2005)
『御旧記書抜 国文学研究資料館蔵阿波蜂須賀家文書 巻3』(西田猛、2006)
『御旧記書抜 国文学研究資料館蔵阿波蜂須賀家文書 巻4』(西田猛、2006)
『温故雑感 御先祖の系図と年表を記し本調書を御霊前に奉る』(池田哲郎編著、赤穗印刷、2014)
『恩故知新 移住より百六十余年 先祖十右エ門を偲んで』(杉内清編、杉内良助、1975)
『温故知新 押田氏について』(押田三郎、2010)
『温故知新 亀井家史考証』(横山正克、「温故知新」刊行会、1982)
『温故知新 補記 若槻・森(若槻系)押田・忍田氏について』(押田三郎、2012)
『温故録 岸田家新宅』(岸田季男、1996)
『恩田氏資料抄録 恩田氏のルーツを追い求めて』(恩田滋、2013)
『恩地・恩智一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『恩寵の記念 我家の過去』(吉武五右、1928)
『御年回六十之図 旧藩士格禄附』(出版者不明、出版年不明)
『女たちの薩摩』(日高旺、春苑堂書店、1980)
『女たちのライフストーリー 笑顔の陰の戦前・戦後』(奥村和子、桜井厚編著、谷沢書房、1991)
『女直虎が救った井伊家』(楠戸義昭、ベストセラーズ、2016)
『女2000人 お国自慢』(坂戸公顕、学風書院、1952)
『女の絆と底力 西東京市の女性の聞き書き集・年表』(西東京市女性史研究会編、西東京市女性史研究会 2013)
『女の「姓」を返して』(井上治代、創元社、1986)
『女のなかの女 現代を生きる112人 1』(藤原房子、人文書院、1976)
『女のなかの女 現代を生きる112人 2』(藤原房子、人文書院、1976)
『女の2000年 日本の歴史を築いた女性たち』(古代から現代まで106人の女の物語女性史研究室編、島出版、1980)
『御納屋善兵衛累代記』(村橋司郎、1995)
『御明細録 上総久留里藩主黒田氏の記録』(総古文書の会編、上総古文書の会、2006)
『女は生きる 名前が語る女の歴史』(寿岳章子、三省堂、1968)
『おんな風土記 西日本の群像をさぐる』(河谷日出男、赤間関書房、1970)

参考文献 カイ~カコ

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『海外邦人の事業及人物 第1輯』(民天時報社編輯局編、民天時報社、1917)
『甲斐加賀美氏小笠原氏をめぐる諸問題』(上野晴朗、伴野氏館跡保存会、1980)
『海岸線のアイヌ語地名』(厚岸町海事記念館編、厚岸町海事記念館、2009)
『甲斐木曽家のルーツを探る思いのままに』(中村良一、1987)
『甲斐北都留家歴伝記』(上条長兵衛、1908)
『怪奇と謎の人物日本史 歴史のウラが楽しめるエピソード満載!!』(風早恵介、日本文芸社、1988)
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『海峡の風 続 北九州を彩った先人たち』(轟良子、轟次雄、北九州市芸術文化振興財団、2013)
『懐郷 函館秋田県人会設立五十周年記念誌』(函館秋田県人会編、函館秋田県人会、2000)
『甲斐源氏と武田氏』(東都山梨新聞社、1967)
『甲斐源氏の勃興と展開』(秋山敬、岩田書院、2013)
『甲斐源氏八犬伝』(塩島武雄、2001)
『甲斐源氏 武士団のネットワークと由緒』(山梨県立博物館監修、西川広平編、戎光祥出版、2015)
『甲斐源氏 列島を駆ける武士団 山梨県立博物館開館5周年記念特別展』(山梨県立博物館編、山梨県立博物館、2010)
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『外国地名人名辞書』(田中真弓編、帝国出版協会、1903)
『外国地名人名辞典』(竜野元四、大倉書店、1903)
『外国地名人名新辞典』(地理研究会編、田中宋栄堂、1903)
『外国地名人名称方と書方』(魚住嘉三郎編、魚住書店等、1903)
『外国地名由来辞典』(本保正紀、能登印刷出版部、1995)
『甲斐古代豪族の系譜 塩海宿禰から塩田長者へ』(森和敏、北村千鶴、2015)
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『会誌岩城 No.4』(岩城姓氏研究会編、岩城姓氏研究会、1991)
『会誌岩城 No.5』(岩城姓氏研究会編、岩城姓氏研究会、1992)
『会誌岩城 No.6』(岩城姓氏研究会編、岩城姓氏研究会、1993)
『会誌岩城 No.7』(岩城姓氏研究会編、岩城姓氏研究会、1994)
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『改氏改名手続法』(法令普及会編、帝国哲名学会、1920)
『改氏改名手続法』(本郷栄一、法学社、1922)
『改氏改名法規実例類集 附・士族称号関係例規』(宮尾時司、古口文平編、雄山閣、1925)
『改氏名埋葬印鑑身分関係例規類集』(宮尾時司編、東京戸籍事務協議会、1932)
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『海商古河屋』(古河嘉雄、若狭学術振興会、1971)
『海上月越如来と武将たち』(藤田康、創林社、1999)
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『改正戸籍法と戸籍実務』(法務省民事局内法務研究会編、テイハン、1995)
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『回想譜 長尾家の医師たち』(長尾喜又、1998)
『海賊から海商へ 津軽藩日記に見る丸尾一族の足跡』(赤平豊一編、丸尾義輔、1998)
『海賊史の旅 村上水軍盛衰記』(村谷正隆、海鳥社、1990)
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『開祖慶祐考並三浦姓家紋の研究』(三浦義雄、1986)
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『開拓と地名』(山口弥一郎、日本地名学研究所、1957)
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『開拓につくした人びと2 北海道の夜明け』(北海道総務部文書課編、理論社、1965)
『開拓につくした人びと3 ひらけゆく大地 上』(北海道総務部文書課編、理論社、1966)
『開拓につくした人びと4 ひらけゆく大地 下』(北海道総務部文書課編、理論社、1966)
『開拓につくした人びと5 のびゆく北海道 上』(北海道総務部文書課編、理論社、1966)
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『開拓につくした人びと7 文化の黎明 上』(北海道総務部文書課編、理論社、1967)
『開拓につくした人びと8 文化の黎明 下』(北海道総務部文書課編、理論社、1967)
『開拓につくした人びと付録 年表・索引』(北海道総務部文書課編、理論社、1968)
『開拓の群像 上』(北海道総務部行政資料室編、北海道総務部行政資料室、1969)
『開拓の群像 中』(北海道総務部行政資料室編、北海道総務部行政資料室、1969)
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『甲斐武田一族』(柴辻俊六、新人物往来社、2005)
『甲斐武田氏』(上野晴朗、新人物往来社、1972)
『甲斐武田氏と国人 戦国大名成立過程の研究』(秋山敬、高志書院、2003)
『甲斐武田氏と国人の中世』(秋山敬、岩田書院、2014)
『甲斐武田氏発祥の地をたずねて』(勝田市教育委員会編、勝田市教育委員会、1981)
『ガイダンス戸籍法 戸籍情報管理編』(澤田省三、テイハン、2002)
『ガイダンス戸籍法 婚姻・認知編』(澤田省三、テイハン、2006)
『ガイダンス戸籍法 出生編』(澤田省三、テイハン、2001)
『ガイダンス戸籍法 養子縁組・離縁編』(澤田省三、テイハン、2004)
『ガイダンス戸籍法 離婚・婚氏続称編』(澤田省三、テイハン、2003)
『甲斐地名考』(佐藤八郎、山梨郷土研究会、1977)
『貝塚一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『改訂現行朝鮮戸籍届出申請書式及其戸籍記載例全集』(成達鏞、京城戸籍研究会、1942)
『改訂武佐桝考 辻家の由来と家系図』(井上三郎、2001)
『海東・海道一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『甲斐党戦記』(荒木栄司、熊本出版文化会館、1988)
『開道前後拓殖功績旌彰記』(北海道編、北海道、1918)
『解読葛西家文書』(東北歴史資料館編、東北歴史資料館、1990)
『開都五百年太田氏考』(礒ケ谷紫江、伊藤旦正、品川区誌研究会、1956)
『海南愛国民権家列伝』(荘司晋太郎編、西野駒太郎、1886)
『海南義烈伝 初篇』(土居通予、花明柳暗舎、1878)
『海南義烈伝 2編』(土居通予、花明柳暗舎、1882)
『海南義烈伝 3編』(土居通予、花明柳暗舎、1882)
『海南の新人物』(岩泉江東編、大東通信社、1923)
『甲斐南部氏の誠忠』(大政翼賛会山梨県支部編、大政翼賛会山梨県支部、1943)
『甲斐女人論 上巻』(川手秀一、山梨協会、1931)
『甲斐国山中村高村家文書』(高村家史料調査会編、高村捷治、1975)
『甲斐国山中村高村家文書 高村家史料 第2集』(高村家史料調査会編、高村家史料調査会、1990)
『甲斐の武田』(山梨県信玄まつり実行委員会編、山梨県信玄まつり実行委員、1966)
『柏原織田家臣系譜』(篠川直、1891)
『海部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『海保姓氏考』(海保敬、1990)
『戒名で読む歴史 法名に記された歴史の裏と表』(三谷茉沙夫、三一書房、1993)
『戒名・法名・神号・洗礼名大事典』(鎌倉新書、1981)
『甲斐名鑑』(甲斐名鑑刊行会編、甲斐名鑑刊行会、1931)
『開明苗字尽』(鶴田真容編、児玉又七、1879)
『解明!由来がわかる姓氏苗字事典 家系・家紋』(丸山浩一、金園社、2015)
『甲斐八代郡浅利郷小沢氏の系譜』(亀井忠文、1999)
『嘉永阿波藩士分限帳』(露木蔵六、1934)
『嘉永改正いろは寄萩藩分限帳』(萩郷土文化研究会編、萩市郷土博物館友の会、1968)
『嘉永年間 飯山藩士卒分限帳[翻刻]』(総合学習センター市立飯山図書館編、総合学習センター 飯山市ふるさと館、2009)
『嘉永年時 伊勢崎藩家臣分限帳』(黒沢哲編、伊勢崎郷土文化協会、1995)
『下越人物誌』(長谷川幻亭、下越通信社、1940)
『蛙の家 ある草分農家の歴史』(石井耕一、1969)
『加賀一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『加賀江沼人物事典』(加賀江沼人物事典編集委員会編、江沼地方研究会、1989)
『加賀江沼の字名』(加賀江沼字名調査委員会編、江沼地方史研究会、2004)
『加賀家文書現代語訳版 第1巻』(別海町郷土資料館編、別海町郷土資料館、2001)
『加賀家文書現代語訳版 第2巻』(別海町郷土資料館編、別海町郷土資料館、2002)
『加賀家文書現代語訳版 第3巻』(別海町郷土資料館編、別海町郷土資料館、2003)
『加賀家文書現代語訳版 第4巻』(別海町郷土資料館編、別海町郷土資料館、2004)
『加賀家文書現代語訳版 第5巻』(別海町郷土資料館編、別海町郷土資料館、2005)
『加賀家文書 2』(別海町郷土資料館編、別海町郷土資料館、2015)
『加賀千秋家』(千秋和彦、2005)
『加賀鶴来米屋四百年』(香村幸作編、コメヤ薬局、1999)
『香登の人』(遠部武士、1985)
『加賀国金沢町名尽』(近八郎右衛門、1886)
『加賀国司富樫氏と御廟谷』(闡提舎、1939)
『加賀国以外に於ける富樫氏』(館残翁、1939)
『加賀能登の家』(田中喜男編、北国出版社、1975)
『加賀藩青山家略系譜 越中魚津城代 青山佐渡守吉次系』(八木士郎、1997)
『加賀藩勤王紀事』(陸義猶、1911)
『加賀藩勤王殉難士伝』(八田健一、加越能維新勤王記念標保存会、1939)
『加賀藩組分侍帳』(金沢文化協会編、金沢文化協会、1937)
『加賀藩侍帳 上』(金沢市立玉川図書館近世史料館編、金沢市立玉川図書館近世史料館、2017)
『加賀藩士檀家別名簿 文久初期侍帳抄録』(古川脩、1989)
『加賀藩士人別帳 藩末由緒書目録 上巻』(古川脩、1997)
『加賀藩士人別帳 藩末由緒書目録 下巻』(古川脩、1997)
『加賀藩初期の侍帳』(太田敬太郎校訂解説、石川県図書館協会、1942)
『加賀藩と越前屋物語』(野村昭子、北国出版社、1987)
『加賀藩十村役石黒家文書 上編』(清水藤九郎校合、川良雄解説、石川県図書館協会、1974)
『加賀藩十村役石黒家文書 中編』(清水藤九郎校合、川良雄解説、石川県図書館協会、1974)
『加賀藩十村役石黒家文書 下編』(清水藤九郎校合、川良雄解説、石川県図書館協会、1974)
『加賀藩新川郡鳥見役石黒家文書』(新田二郎編、石黒忠一執筆、桂書房、1990)
『加賀藩前田家と八丈島宇喜多一類 論集』(大西泰正、桂書房、2018)
『加賀藩前田家の群像』(今井喜江、1995)
『加賀武士団の創統林一族』(寺西艸骨、北国新聞社、1989)
『加賀ふるさと人物事典 = Biographical dictionary of Kaga』(加賀江沼人物調査委員会編、加賀市文化財総合活用事業実行委員会、2018)
『加賀前田家と尊経閣文庫 文化財を守り、伝えた人々』(菊池紳一、勉誠出版、2016)
『かかみ野の風土 産業と人物』(各務原市歴史民俗資料館編、各務原市教育委員会、2004)
『各務原市の地名』(各務原市歴史民俗資料館編、各務原市歴史民俗資料館、1991)
『各務原人名総覧 昭和52年度』(岐阜中日案内広告社、1977)
『加賀美・加賀見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『香我美町人物史』(国吉重義、香我美町役場、1979)
『鏡川の流域に生きて 庶民史・土佐藩典医「はしご灸」の家 谷家の軌跡』(谷是、リーブル出版、2009)
『かかみ野の女性たち』(各務原市歴史民俗資料館編、各務原市歴史民俗資料館、2002)
『輝いた阿波の女性たち 女性の地位向上を目指して』(とくしま社会運動資料センター編、とくしま社会運動資料センター、2016)
『輝いた笠間藩士たち』(小室昭、2004)
『輝く茨城の先人たち』(茨城県立歴史館編、茨城県生活環境部生活文化課、2008)
『かがやく笠間の先人たち』(笠間市教育委員会、2014)
『輝く北の大地 苦節百年その足跡』(松井鍋三郎翁渡道百年記念事業実行委員会編、松井鍋三郎翁渡道百年記念事業実行委員会、2009)
『輝く静岡の先人』(静岡県県民部文化学術局文化政策室編、静岡県、2009)
『輝く白石・厚別120年の人びと 白石開基120年・厚別分区記念』(120年の人びと編集委員会編、白石区ふるさと会、1990)
『輝く人と事業 長崎県点描』(安藤昌成、輝く人と事業刊行所、1938)
『輝く明治の女たち "いま"に生きる45人の肖像』(笹本恒子、日本放送出版協会、1992)
『かがやけ薩摩 歴史のあゆみを進めた先人たち』(原口泉、鹿児島南ロータリークラブ、1990)
『香川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『賀川加川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『香川家文書』(香川晃編著、岩国徴古館、1973)
『香川県「郷土の先覚」読本 教育・文化・社会を築いた99人』(市原輝士、丸山学芸図書、1995)
『賀川玄悦の系譜とその周辺』(賀川明孝、1995)
『香川県宗教法人名簿』(香川県学事文書課編、香川県学事文書課、1997)
『香川県人物・人名事典』(四国新聞社出版委員会編、四国新聞社、1985)
『香川県西端まなべ氏調査記録』(真鍋恒義、1984)
『香川県地名のよび方』(NHK高松放送局編、NHK高松放送局、2003)
『香川県の姓氏』(田中貴一、1991)
『香川人物名鑑 2001』(四国新聞社、2001)
『香川町の地名 大野・浅野編 上巻』(中條登、1995)
『香川町の地名 川東下・川東上・川内原・東谷・安原下 下巻』(中條登、香川町の地名刊行会、2005)
『香川「地理・地名・地図」の謎』(北山健一郎、実業之日本社、2014)
『香川の先人たち 郷土の発展につくした人びと』(香川県郷土史研究会編、光文書院 1982)
『我観郷国 一名・現代薩摩の人物及郷国』(玉利伝十、択善社、1918)
『垣内一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『柿崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『蛎崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『柿田垣田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『垣の片山覚書』(片山充、1989)
『書き残された和合史 宮下家古文書を解く』(宮下金善・澄子、南信州新聞社出版局、2012)
『柿原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『柿沼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『柿木垣木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『柿本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『華僑・華人事典』(可児弘明、斯波義信、游仲勲編、弘文堂、2002)
『家郷遍歴』(藤井幸男、藤井英男、1984)
『角井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『架空人名辞典 欧米編』(教育社、1986)
『架空人名辞典 日本編』(教育社、1989)
『「架空の人物」人名事典』(日本実業出版社編、日本実業出版社、1982)
『各駅地名解 名古屋鉄道の巻』(尾藤卓男、東海地名学研究所、1982)
『各界に活躍する人々 1956年版(昭和31年版)』(沼津新聞社編、沼津新聞社、1956)
『角谷一族系譜』(角谷一族の北海道移住百十周年記念行事実行委員会、2007)
『賀来(加来)ものがたり』(加来利一、1992)
『賀来(加来)ものがたり 資料編』(加来利一、1992)
『家系家譜の調べ方と作り方』(朝山晧、京文社、1944)
『各家系譜録』(安江和男、1985)
『賀来考 改定版』(賀来秀三、1998)
『隠された物部王国「日本(ヒノモト)」』(谷川健一、情報センター出版局、2008)
『賀来氏の出自』(賀来秀三、2001)
『鶴城地名選 上』(小幡忠明、出版年不明)
『鶴城地名選 中』(小幡忠明、出版年不明)
『鶴城地名選 下』(小幡忠明、出版年不明)
『角田石川氏四百年』(石川公記念誌編集委員会編、角田市、1998)
『角田市を支える50人』(玉手富士夫、2007)
『岳南実業百傑伝 上巻』(山雨楼主人、山雨楼叢書刊行会、1957)
『賀具乃木実』(藤井九二吉、1901)
『角館人物鑑』(倉田良秋、2000)
『角館の武家屋敷 青柳家』(仙北市教育委員会文化財課編、仙北市教育委員会、2008)
『角館の武家屋敷 石黒家』(角館町社会教育課編、角館町教育委員会、1993)
『角館の武家屋敷 岩橋家』(角館町社会教育課編、角館町教育委員会、1983)
『角館の武家屋敷 小田野家』(仙北市教育委員会文化財課編、仙北市教育委員会、2006)
『角館の武家屋敷 河原田家』(角館町社会教育課編、角館町教育委員会、1995)
『各藩における大名家等の変遷と各大名家等の転封について』(森正弘、日本古城友の会、2004)
『覚兵家』(泉佐野の歴史と今を知る会、2006)
『画分姓名字引』(高畠藍泉、当世堂、1879)
『学問に生きた人たち』(吉川町人物誌編集委員会編、吉川町教育委員会、1999)
『隠れたる郷土偉人』(秋田県教育会編、秋田県教育会、1940)
『隠れたる熊野の偉人伝』(山崎正夫、1922)
『隠れたる相馬の偉人』(斎藤笹舟、芸文堂、1958)
『隠れたる南朝の忠臣市之瀬殿山本氏』(田上憲一、今橋末太郎、1937)
『岳陽名士伝』(山田万作、1891)
『岳陽名士伝 復刻版』(山田万作、長倉書店、1985)
『岳陽名士録』(中田徳太郎、耕文社、1900)
『神楽村東神楽村開拓功労者顕彰録』(神楽村東神楽村村史編、集委員会編神楽村、1951)
『隠れた昭和史 下町一商家の記録』(湯沢賢之助、近代文芸社、1991)
『がくろくの女 きき書き女性史』(窪田信子、富士ソフィアフォーラム、1990)
『神久呂の地名』(神久呂の昔を探る会編、神久呂の昔を探る会、2003)
『家系』(豊田武、東京堂出版、1993)
『筧一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『「家系永代記録」「我が家の永代記録」のための書き方見本帳』(山本冨五郎、永代出版編集部、2010)
『家系・家紋ハンドブック』(真藤建志郎、PHP研究所、1996)
『家系から歴史を読む方法』(歴史の謎を探る会編、河出書房新社、2000)
『家系軌跡』(家系研究協議会関西支部、1994)
『家系系図の合理的研究法』(太田亮、立命館大学出版部、1930)
『家系系図の入門』(太田亮、人物往来社、1967)
『家系系図の入門』(太田亮、新人物往来社、1977)
『家系系図の入門』(太田亮著、丹羽基二編、東洋書院、1995)
『家系史研究覚え書』(小嶋太門、人間社、2008)
『家系史明暗記録』(草野重松、1981)
『家系図及過去帳』(祖先崇尊会編、祖先崇尊会、1925)
『家系図綜合講座』(丸山浩一、日本家系図学会、1978)
『家系図で読みとく戦国名将物語』(竹内正浩、講談社、2009)
『家系図で読み解く日本を動かす名門一族 政界・財界から文化・芸能・スポーツ界まで知らなかった《つながり》に驚く本!』(歴史の謎を探る会編、河出書房新社、2017)
『「家系図」と「お屋敷」で読み解く歴代総理大臣 明治・大正篇』(竹内正浩、実業之日本社、2017)
『家系図の作り方』(佐藤勇助、1997)
『家系図のつくり方が面白いほどわかる本』(丹羽基二、新人物往来社、2009)
『家系図は伝える 小野寺家の定紋 歴史』(小野寺高明、創栄出版、2011)
『「家系図」を作って先祖を1000年たどる技術』(丸山学、同文舘出版、2009)
『家系図をつくる』(町口充、冬樹社、1989)
『家系探究入門 先祖を調べるガイドブック』(吉田大洋、日本ジャーナルプレス新社、1976)
『家系と家紋』(能坂利雄、新人物往来社、1971)
『家系と有縁過去記 川北家』(川北貞雄、1999)
『家系の科学』(与那嶺正勝、徳間書店、1991)
『家系の記』(後藤貞夏、1971)
『家系のしらべ方』(丸山浩一、金園社、1983)
『家系の秘密』(丹羽基二、PHP研究所、1980)
『家系の歴史』(中沢巠夫、雄山閣出版、1972)
『家系は語る』(大野法弘、星裕、アートヴィレッジ、2006)
『家系譜之研究』(井手達郎、1979)
『家系宝鑑 佐藤一族の系譜と伝承口碑の変容』(佐藤清隆、佐藤家系研究所、1976)
『家系本末鈔』(佐川礼勝、佐川元之介、1900)
『家系名簿』(横山英正、1983)
『家系を科学する』(与那嶺正勝、創芸社、2006)
『掛川懸川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『掛川市太田家家臣名簿』(掛川郷土史研究会、出版年不明)
『掛川市郷土の開発に尽した人々 第1集』(掛川市教育委員会編、掛川市教育委員会、1981)
『掛川市郷土の開発に尽した人々 第2集』(掛川市教育委員会編、掛川市教育委員会、1982)
『掛川市郷土の開発に尽した人々 第3集』(掛川市教育委員会編、掛川市教育委員会、1983)
『掛川市の古地名考』(川隅康式編、掛川市教育委員会、1980)
『掛川地名しらべ』(掛川歴史教室編集委員会編者、掛川歴史教室編集委員会、1982)
『掛川の人物誌 ふるさと発見第6集』(掛川市教育委員会社会教育課、1985)
『掛川の地名に関する資料』(関七郎、2003)
『掛川藩資料「役儀歴代」』(飯塚明、2008)
『影灯籠 芥川家の人々』(芥川瑠璃子、人文書院、1991)
『景山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『蔭山・影山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『加古一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『火耕農業と地名』(重杉俊雄、富山県立図書館、1975)
『かこがわ万華鏡 135の地名・今と昔』(岡田功、木戸書店、1991)
『鹿児島県宗教法人名簿』(鹿児島県総務部学事文書課、1998)
『鹿児島県紳士録附淑女録 大典記念』(二宮彦助編、鹿児島県紳士録編纂事務所、1916)
『鹿児島県人名録』(鹿児島県図南協会編、鹿児島県図南協会、1943)
『鹿児島県人名録 1974』(南日本新聞社編、南日本新聞社、1974)
『鹿児島県の第一線に躍る人々』(西日本新聞広告社鹿児島支社編、西日本新聞広告社鹿児島支社、1957)
『鹿児島士人名抄録』(上野尭史、高城書房、2005)
『鹿児島士人名抄録年表』(上野尭史、高城書房、2005)
『鹿児島城下藤原姓町田氏の歴史』(町田清彦、1967)
『鹿児島「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない鹿児島県の歴史を読み解く!』(原口泉、実業之日本社、2014)
『鹿児島の女』(緒方孤山、佐々木竜勢堂、1916)
『鹿児島の名字 読み方の付いた名字一覧』(肥後卓生、2009)
『鹿児島百年の百人』(南日本新聞社編、南日本新聞社、1968)
『鹿児島名士銘鑑 1953年版』(黒田紀元編、鹿児島朝日新聞社、1953)
『鹿児島を動かす人びと』(片平恒文編、1968)
『鹿児島を訪れた西欧の人々 幕末以後』(松下恒郎、鹿児島県立図書館、1989)
『過去帳 永遠に生きている名の発見』(切田未良、丸善日本橋出版サービス、2003)
『過去帳から見た五十川家の考察』(五十川才吉、1986)
『過去帳からみた家系譜』(「過去帳からみた家系譜」編纂委員会編、「過去帳からみた家系譜」編集員会、1978)
『過去への旅路 我がルーツを求めて』(島田洋一、新風舎、2005)
『過去略記ほか』(宇賀神利夫、新日本政治経済研究会、1954)

参考文献 カサ~カト

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『葛西一族』(河北新報社編集局編、河北新報社、1991)
『笠井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『河西(葛西・笠井)一族の系譜』(河西富夫、2003)
『葛西一揆戦の実相と前谷地に来た葛西浪人達』(横山重朗、1986)
『葛西一揆戦の実相と前谷地に来た葛西浪人達 改訂版』(横山重朗、宝文堂、1989)
『笠井家系譜』(笠井渉、1988)
『葛西史疑』(森谷一仁、NSK地方出版、1982)
『葛西氏諸系図集成』(西田耕三編、耕風社、1991)
『葛西氏とその家臣団』(西田耕三、東山町葛西史シンポジウム実行委員会、1992)
『葛西氏とその時代』(葛飾区郷土と天文の博物館編、崙書房出版、1997)
『葛西氏と山内首藤一族』(紫桃正隆、宝文堂、1996)
『葛西氏の研究』(入間田宣夫編、名著出版、1998)
『葛西氏の興亡』(一関市博物館編、一関市博物館、2015)
『葛西中諸氏族系図 1』(西田耕三編、耕風社、1995)
『葛西中武将録』(佐藤 正助、耕風社、1995)
『葛西四百年』(佐藤正助、NSK地方出版社、1979)
『笠置氏歴代記』(笠置泰男、1990)
『笠寺周辺の戦国武将』(三渡俊一郎、荒川銀次郎、洗空洞、1983)
『笠原歴代』(笠原信男、誠印刷、1999)
『風早一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『笠間・風間一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『風間系図と酒田・東美系風間氏』(風間光彦、風間吉也、1982)
『風間系図と酒田・東美系風間氏 続』(風間光彦、風間吉也、1983)
『風間家の歴史』(風間吉也、2008)
『風間氏の会のための風間氏』(風間吉也、2012)
『笠松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『風見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『梶一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『鍛冶一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『梶井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『梶井家由来考』(杉本保雄、梶井直晴、1995)
『加治・加地一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『梶川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『加治木島津家略系譜』(汰木清彦編、加治木町、1973)
『加治木と折田家』(折田正雄、1983)
『梶木・日高一族』(日高稔、1993)
『家誌 子孫の為に』(大木文良、1986)
『家事審判と戸籍訂正』(岡本和雄、新谷雄彦、日本加除出版、1997)
『家史 助川岡部氏』(岡部一郎、1992)
『梶田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『梶谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『梶野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『柏原樫原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『鹿島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『加島・加嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『鹿島郡旭村皆藤家・東茨城郡茨城町木野内家文書目録』(茨城県立歴史館編、茨城県立歴史館、1992)
『賀島家系図 全』(徳島県立図書館、1995)
『鹿島町史 別巻 鹿島人物事典』(鹿島町史編さん委員会編、鹿島町、1991)
『鹿島の人物誌』(鹿島市史執筆委員会編、鹿島市、1987)
『鹿島町地名集』(鹿島町教育委員会編、鹿島町教育委員会、1981)
『加子母人 加子母村に生きて来た人たちの人生。聞き書き』(かしも通信社、2010)
『柏村・樫村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『梶山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『柏山・樫山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『加州刀工系図資料』(中瀬真亮編、尾山刀剣会、1935)
『河州領主久貝家の軌跡』(久貝日出夫、2005)
『華城事業界之名流』(和田喜一郎、帝国日々新聞社、1933)
『神代 田中金井家之譜』(金井清敏、金井新十郎、1975)
『栢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『柏木・栢木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『柏木家文書』(浦井祥子監修、台東区立中央図書館編、台東区立中央図書館、2013)
『柏倉家ものがたり』(岩田浩太郎編著、柏倉家文化村、2016)
『柏家の系譜と静神社』(柏貞郎、「柏家の系譜と静神社」刊行委員会、2000)
『柏崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『柏崎ふるさと人物館 展示ガイドブック』(柏崎市教育委員会文化振興課・柏崎ふるさと人物館開設準備室編、柏崎市教育委員会文化振興課、2002)
『柏崎人物満茶羅 1』(竹田満、越後タイムス社、1994)
『柏崎人物満茶羅 2』(竹田満、越後タイムス社、1994)
『柏崎の先人たち 柏崎・刈羽人物誌』(柏崎市編、柏崎市、2002)
『柏崎の牧岡さん 牧岡さん大研究特集』(牧岡輝夫、1999)
『柏瀬家々譜』(柏瀬貞治、1938)
『春日井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『春日一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『春日井の人物』(春日井市教育委員会、1995)
『春日井の人物 続』(春日井市教育委員会編、春日井市教育委員会、2008)
『春日井の地名』(春日井市教育委員会、1977)
『春日井の地名物語』(伊藤浩、1987)
『春日部氏の研究とその附近の動静』(岩井茂、敬刀舎、1969)
『嘉助家の記憶』(高橋久威、高橋久夫、2007)
『上総鋳物師大野家文書調査報告書』(木更津市教育委員会編、木更津市教育委員会、1994)
『上総下総千葉一族』(丸井敬司、新人物往来社、2000)
『上総国請西藩主一文字大名林侯家関係資料集』(林勲編著、林栄一、1988)
『霞ケ浦風土記 風と波に生きた人々』(佐賀純一、常陽新聞社、2002)
『粕屋宗像名士録写真帖』(深川泰造、1936)
『加瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『加瀬家記録』(福岡市民図書館、1992)
『鹿瀬島家事蹟』(嵐なつえ、1965)
『加世田家系譜並びに文書』(加世田不二男、1984)
『加世田士族明細帳』(上東三郎編、加世田市史談会、1985)
『風のあしおと 近世加越能の群像』(田中喜男編、静山社、1982)
『風の彩り 土佐地名の植物』(岡崎達彦写真・文、高知新聞社、1992)
『風の俤 福井の客人たち』(足立尚計、能登印刷出版部、2001)
『風の交叉点 豊島に生きた女性たち』(豊島区児童女性部女性青少年課編、ドメス出版、1992)
『風の交叉点 豊島に生きた女性たち2』(豊島区立男女平等推進センター編、ドメス出版、1993)
『風の交叉点 豊島に生きた女性たち3』(豊島区立男女平等推進センター 編、ドメス出版、1994)
『風の交叉点4 豊島区女性史通史』(豊島区立男女平等推進センター編、豊島区立男女平等推進センター、1996)
『嘉善姓一門と八重山歴史』(大浜永亘、先島文化研究所、1988)
『華族鑑 新刻』(青山長格編、海老原兼太郎、1894)
『華族家庭録 昭和11年12月調』(華族会館編、華族会館、1937)
『〈華族爵位〉請願人名辞典』(松田敬之、吉川弘文館、2015)
『華族諸家伝 上巻』(鈴木真年、杉剛英、1880)
『華族諸家伝 中巻』(鈴木真年、杉剛英、1880)
『華族諸家伝 下巻』(鈴木真年、杉剛英、1880)
『華族総覧』(千田稔、講談社、2009)
『華族大観』(西邑木一、華族大観刊行会、1939)
『華族大鑑』(華族大鑑刊行会、日本図書センター、1990)
『華族大系』(水野慶次、系譜社出版部、1914)
『家族の形成における市民の自由 日台家族法における選択的夫婦別姓制の議論を手がかりに』(黄浄愉、富士ゼロックス株式会社小林節太郎記念基金、2014)
『家族の源流足立氏ものがたり』(竹内正道、中央公論事業出版、2003)
『家族の紙碑』(河村東一、毎日新聞名古屋開発、1999)
『家族の情景』(清雄策、2011)
『家族の法と歴史』(井戸田博史、世界思想社、1993)
『華族譜要』(維新史料編纂会編、大原新生社、1982)
『家族法大系 第1』(中川善之助教授還暦記念家族法大系刊行委員会編、有斐閣、1959)
『家族法と戸籍』(細川清、海老原良宗、テイハン、1986)
『家族法と戸籍の諸問題』(高梨公之、日本加除出版、1966)
『華族名鑑』(西村隼太郎編、西村組出版局、1875)
『華族銘鑑 鼇頭』(長谷川竹葉編、青山堂、1875)
『華族銘鑑』(長谷川竹葉編、青山堂、1876)
『華族名鑑 懐中名鑑』(安倍為任、1877)
『華族名鑑』(彦根正三、1888)
『華族名鑑 追加』(彦根正三、1888)
『華族名鑑 更新調正』(彦根正三、博公書院、1893)
『華族名鑑』(博文館、1894)
『華族名鑑』(秀英舎編、秀英舎、1900)
『華族明鑑』(前田長善、皇学書院、1903)
『華族名簿 大正15年4月30日調』(華族会館編、華族会館、1926)
『華族要覧 第1輯 大正13年8月編輯』(居相正広、1925)
『華族要覧 第2輯』(居相正広、1925)
『華族略譜 稿本』(維新史料編纂会編、国書刊行会、1974)
『華族類別名鑑』(柴山典、屏山書屋、1884)
『華族類別名鑑 附録』(柴山典、屏山書屋、1884)
『華族列伝 国の礎 上』(杉本勝二郎、華族列伝国の礎編輯所、1893)
『華族列伝 国の礎 中』(杉本勝二郎、華族列伝国の礎編輯所、1893)
『華族列伝 国の礎 下』(杉本勝二郎、華族列伝国の礎編輯所、1893)
『加須市の地名』(加須市史編さん室編、加須市、1979)
『加須と大桑』(歴研「地名研究」ブックレット、 野本誠一、歴研、2010)
『粕谷一族』(日本家系協会編、日本家系家紋研究所、1977)
『片岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会出版部、1975)
『片岡一族 内からみた土佐』(片岡健彦、飛鳥出版室、1993)
『片岡家由緒 讃州多聞院流』(直井武久編、片岡勝太郎、1992)
『カタカナから引く外国人名綴り方字典』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2002)
『片桐一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会出版部、1976)
『片桐備前とその一族』(片桐久吉、1995)
『片倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『片倉家慶事紀要』(佐藤孝郷、1903)
『片田・堅田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『かただの苗字ルーツを探る 3』(片田二郎、2002)
『片野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『片葉の声 江碕家家史』(江碕公朗、1980)
『片原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『片平一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『片馬合縁の人々 千葉家系図に見る』(鈴木勇編、経営支援・調査研究所、2005)
『かたみぐさ 本田家小史』(本田文助、本田文子、1988)
『片柳一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『片山一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『片山家の歴史』(片山敏明、1976)
『語りつぎたい黒部人 黒部に足あとを残した人々』(黒部市教育委員会編、黒部市教育委員会、2008)
『語り継ぎたいやつしろの女性たち』(岩岡中正監修、末吉駿一、熊本県八代地域振興局、2005)
『語り継ぐ女の歴史 第1巻』(斜里女性史をつくる会編、斜里女性史をつくる会、1989)
『語り継ぐ女の歴史 第2巻』(斜里女性史をつくる会編、斜里女性史をつくる会、1991)
『語り継ぐ女の歴史 第3巻』(斜里女性史をつくる会編、斜里女性史をつくる会、1992)
『語り継ぐ女の歴史 第4巻』(斜里女性史をつくる会編、斜里女性史をつくる会、1996)
『語り継ぐ女の歴史 第5巻』(斜里女性史をつくる会編、斜里女性史をつくる会、1997)
『語り継ぐ女の歴史 第6巻』(斜里女性史をつくる会編、斜里女性史をつくる会、2001)
『語りつぐ記』(大淵ユキ、1985)
『語りつぐもの 永代家系記録』(阪田泰正、安芸津記念病院郷土史料室、1974)
『かたりべ 各家略譜を中心として 平成9年改訂版』(坂名井史郎、坂名井静香、1997)
『家中由緒書 上』(近代史文庫宇和島研究会編、近代史文庫宇和島研究会、1978)
『家中由緒書 中』(近代史文庫宇和島研究会編、近代史文庫宇和島研究会、1979)
『家中由緒書 下』(近代史文庫宇和島研究会編、近代史文庫宇和島研究会、1980)
『香月・勝木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『各家系譜 第1冊』(中田憲信、出版年不明)
『各家系譜 第2冊』(中田憲信、出版年不明)
『各家系譜 第3冊』(中田憲信、出版年不明)
『加都郷 埋蔵金は今何処に一八〇〇年の中治家の歩み』(中治赳夫、1987)
『かつしかの地名と歴史』(葛飾区郷土と天文の博物館編、葛飾区郷土と天文の博物館、2003)
『勝田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『勝田氏と小原氏』(酒井正善、邑知町教育委員会、1955)
『勝田市の民家』(勝田市史編さん委員会編、勝田市史編さん委員会、1974)
『勝沼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『鹿角人のルーツ1 みちのくの姓氏』(畠山一鶯、日本ルーツ家系研究所、2007)
『鹿角人のルーツ2 みちのくの姓氏』(畠山一鶯、日本ルーツ家系研究所、2008)
『鹿角人のルーツ3 みちのくの姓氏』(畠山一鶯、日本ルーツ家系研究所、2010)
『鹿角人物誌』(奈良寿、十和田史談会、1991)
『鹿角盆地集落(地名)の話』(高瀬吉五郎、1961)
『勝部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『勝間田勝又一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『勝間田氏と其の史蹟』(村田春渓、勝間田史蹟顕彰会、1958)
『勝田氏物語 遠江勝田氏の研究』(桐田栄、榛原町教育委員会、1990)
『勝また姓の分布調査』(かたばみ会編、榛原町教育委員会、1996)
『勝見一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『勝本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『活躍せる人物展望』(林芙峰、名古屋春秋社 、1933)
『勝山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『勝山に曽我兄弟の縁ありという』(河原哲郎編、廣田祐國、2000)
『勝山藩士人名録』(佐々木義諏編、美作出版社、1974)
『勝山物語 古地名への路』(州崎治郎、長瀬瑞己編、2012)
『桂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『葛城・葛木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『葛城氏 武内宿祢後裔の宗族』(宝賀寿男、青垣出版、2012)
『桂田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『桂山・葛山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1989)
『家庭教育 我家の昔』(山方豊、1925)
『家庭の模範 名流百家』(中村鉿子、博文館、1905)
『家伝記写 御年譜御取立ニ付テ大財聖堂ヨリ差出』(木下喜作、1977)
『家伝史料から見た菊井家と安房里見氏』(菊井千惠子、2008)
『花天のしだれ桜 宝清山八幡宮文書と守護久守氏 古文書による徳佐郷の歴史を探る 改訂版』(久守進、いづみプリンティング、2013)
『門一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『加藤一族史談』(加藤幸治、1981)
『加藤家史 原未定稿』(津田応助、1927)
『加藤家臣録 1巻』(愛媛県立図書館、1996)
『加藤家臣録 2巻』(愛媛県立図書館、1996)
『加藤家臣録 3巻』(愛媛県立図書館、1996)
『加藤家臣録 4巻』(愛媛県立図書館、1996)
『加藤家譜 巻之1・巻之2』(福岡県文化会館、1980)
『加藤家譜 巻之3・巻之4』(福岡県文化会館、1980)
『加藤家譜 巻之5・巻之6』(福岡県文化会館、1980)
『加藤家譜 巻之7・巻之8』(福岡県文化会館、1980)
『加藤家譜 巻之9』(福岡県文化会館、1980)
『加藤家家系の記録 金沢町家保存資料』(屋敷道明、加藤松商店、1984)
『加藤家の謎に迫る。 熊本城築城四〇〇年記念』(肥後加藤清正公・忠広公顕彰会編、肥後加藤清正公・忠広公顕彰会、2007)
『加藤家の人々 増補』(轟一郎、長崎書店、1980)
『加藤家の文書について 相模国伊勢原』(小林克子、実業之日本事業出版部、1970)
『加藤さんのルーツ』(森岡浩、2012)
『加藤姓に関する歴史地理学的考察』(山岸義郎、出版年不明)
『加藤保科両家所替出入分限帳』(菊池研吾(武匡)写、1920)
『門川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 愛知県姓氏歴史人物大辞典』(愛知県姓氏歴史人物大辞典編纂委員会編、角川書店、1991)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 石川県姓氏歴史人物大辞典』(石川県姓氏歴史人物大辞典編纂委員会編、角川書店、1998)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 岩手県姓氏歴史人物大辞典』(岩手県姓氏歴史人物大辞典編纂委員会編、角川書店、1998)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 沖縄県姓氏家系大辞典』(沖縄県姓氏家系大辞典編纂委員会編、角川書店、1992)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 鹿児島県姓氏家系大辞典』(鹿児島県姓氏家系大辞典編纂委員会編、角川書店、1994)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 神奈川県姓氏家系大辞典』(神奈川県姓氏家系大辞典編纂委員会編、角川書店、1993)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 京都市姓氏歴史人物大辞典』(京都市姓氏歴史人物大辞典編、角川書店、1997)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 群馬県姓氏家系大辞典』(群馬県姓氏家系大辞典編纂委員会編、角川書店、1994)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 静岡県姓氏家系大辞典』(静岡県姓氏家系大辞典編纂委員会編、角川書店、1995)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 富山県姓氏家系大辞典』(富山県姓氏家系大辞典編纂委員会編、角川書店、1992)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 長野県姓氏歴史人物大辞典』(長野県姓氏歴史人物大辞典編纂委員会編、角川書店、1996)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 宮城県姓氏家系大辞典』(宮城県姓氏家系大辞典編纂委員会編、角川書店、1994)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 山口県姓氏歴史人物大辞典』(山口県姓氏歴史人物大辞典編纂委員会編、角川書店、1991)
『角川日本姓氏歴史人物大辞典 山梨県姓氏歴史人物大辞典』(山梨県姓氏歴史人物大辞典編纂委員会編、角川書店、1989)
『角川日本地名大辞典 1 北海道 上巻』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1987)
『角川日本地名大辞典 1 北海道 下巻』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1987)
『角川日本地名大辞典 2 青森県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1985)
『角川日本地名大辞典 3 岩手県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1985)
『角川日本地名大辞典 4 宮城県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1979)
『角川日本地名大辞典 5 秋田県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1980)
『角川日本地名大辞典 6 山形県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1981)
『角川日本地名大辞典 7 福島県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1981)
『角川日本地名大辞典 8 茨城県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1983)
『角川日本地名大辞典 9 栃木県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1984)
『角川日本地名大辞典 10 群馬県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1988)
『角川日本地名大辞典 11 埼玉県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1980)
『角川日本地名大辞典 12 千葉県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1984)
『角川日本地名大辞典 13 東京都』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1978)
『角川日本地名大辞典 14 神奈川県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1984)
『角川日本地名大辞典 15 新潟県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1989)
『角川日本地名大辞典 16 富山県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1979)
『角川日本地名大辞典 17 石川県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1981)
『角川日本地名大辞典 18 福井県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1989)
『角川日本地名大辞典 19 山梨県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1984)
『角川日本地名大辞典 20 長野県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1990)
『角川日本地名大辞典 21 岐阜県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1980)
『角川日本地名大辞典 22 静岡県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1982)
『角川日本地名大辞典 23 愛知県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1989)
『角川日本地名大辞典 24 三重県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1983)
『角川日本地名大辞典 25 滋賀県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1979)
『角川日本地名大辞典 26 京都府 上巻』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1982)
『角川日本地名大辞典 26 京都府 下巻』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1982)
『角川日本地名大辞典 27 大阪府』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1983)
『角川日本地名大辞典 28 兵庫県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1988)
『角川日本地名大辞典 29 奈良県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1990)
『角川日本地名大辞典 30 和歌山県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1985)
『角川日本地名大辞典 31 鳥取県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1982)
『角川日本地名大辞典 32 島根県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1979)
『角川日本地名大辞典 33 岡山県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1989)
『角川日本地名大辞典 34 広島県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1987)
『角川日本地名大辞典 35 山口県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1988)
『角川日本地名大辞典 36 徳島県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1986)
『角川日本地名大辞典 37 香川県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1985)
『角川日本地名大辞典 38 愛媛県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1981)
『角川日本地名大辞典 39 高知県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1986)
『角川日本地名大辞典 40 福岡県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1988)
『角川日本地名大辞典 41 佐賀県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1982)
『角川日本地名大辞典 42 長崎県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1987)
『角川日本地名大辞典 43 熊本県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1987)
『角川日本地名大辞典 44 大分県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1980)
『角川日本地名大辞典 45 宮崎県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1986)
『角川日本地名大辞典 46 鹿児島県』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1983)
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『角川日本地名大辞典 別巻1』(「角川日本地名大辞典」編纂委員会編、角川書店、1990)
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『角倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
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『かど屋 足立家の記録』(足立健吉、1991)
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参考文献 カナ~カヨ

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『神奈川県宗教法人名簿 昭和39年』(神奈川県総務部学事文書課、1964)
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『神奈川県宗教法人名簿 平成26年』(神奈川県総務局組織人材部文書課編、神奈川県総務局組織人材部文書課、2014)
『神奈川県宗教法人名簿 平成28年』(神奈川県総務局組織人材部文書課編、神奈川県総務局組織人材部文書課、2016)
『神奈川県史人名集稿 古代・中世・近世』(神奈川県企画調査部県史編集室、1969)
『神奈川県史 別編1 人物 神奈川県歴史人名事典』(神奈川県県民部県史編集室編、神奈川県、1983)
『神奈川県紳士録 附・事業発達史』(横浜市誌編纂所編、横浜市誌編纂所、1930)
『神奈川県勢総覧』(内外新聞通信社編、内外新聞通信社、1938)
『神奈川県の地名』(金子勤、2008)
『神奈川県秦野地方の地名探訪』(石塚利雄、創史社、1980)
『神奈川県第六区人物誌』(星崎広助、潜竜窟書房、1893)
『神奈川県 県民も知らない地名の謎』(日本地名の会編、PHP研究所、2013)
『神奈川県名鑑』(横浜貿易新報社編、横浜貿易新報社、1935)
『神奈川県銘鑑録』(帝国芳銘会編、帝国芳銘会、1916)
『神奈川県立公文書館寄託資料目録 第1集(武尾家文書 1)』(神奈川県立公文書館編、神奈川県立公文書館、1999)
『神奈川県立公文書館寄託資料目録 第2集(武尾家文書 2)』(神奈川県立公文書館編、神奈川県立公文書館、2001)
『神奈川人物風土記』(佃実夫編、昭和書院、1973)
『神奈川「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない神奈川県の歴史を読み解く!』(浜田弘明監修、実業之日本社、2014)
『神奈川の人物 上巻』(佃実夫、昭和書院、1973)
『神奈川の人物 下巻』(佃実夫、昭和書院、1973)
『神奈川の人物ものがたり』(神奈川県小学校社会科研究会編、日本標準、1990)
『神奈川の百人』(読売新聞社横浜支局編、丸井図書出版、1981)
『かながわの100人』(稲葉博編著、神奈川合同出版、1981)
『かながわ100人の肖像』(朝日新聞横浜支局編、有隣堂、1997)
『神奈川ゆかりの歴史上の人物』(迫田満夫、公孫樹舎、2014)
『鹿鳴草物語 筑波のふもとの製鉄と地名』(鈴木健、筑波書林、1991)
『金久保金窪一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『金指金刺一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『金指家文書』(天竜市教育委員会編、天竜市教育委員会、2005)
『金沢医家五代の足跡』(金沢俊之、金沢病院、1998)
『金沢偉人マップ 偉人に学ぶ金沢「絆」教育』(金沢市教育委員会編、金沢市教育委員会、2011)
『かなざわ偉人物語 1巻』(金沢こども読書研究会編、金沢市立泉野図書館、1997)
『かなざわ偉人物語 2巻』(金沢こども読書研究会編、金沢市立泉野図書館、1999)
『かなざわ偉人物語 3巻』(金沢こども読書研究会編、金沢市立泉野図書館、2000)
『かなざわ偉人物語 4巻』(金沢こども読書研究会編、金沢市立泉野図書館、2002)
『かなざわ偉人物語 5巻』(金沢こども読書研究会編、金沢市立泉野図書館、2004)
『かなざわ偉人物語 6巻』(金沢こども読書研究会編、金沢市立泉野図書館、2006)
『かなざわ偉人物語 7巻』(金沢こども読書研究会編、金沢市立泉野図書館、2009)
『かなざわ偉人物語 8巻』(金沢こども読書研究会編、金沢市立泉野図書館、2010)
『金沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『金沢城郭史料 加賀藩穴生方後藤家文書』(日本海文化研究室編、石川県図書館協会、1976)
『金沢城代と横山家文書の研究』(石川県教育委員会事務局文化財課金沢城研究調査室編、石川県教育委員会事務局文化財課金沢城研究調査室、2007)
『金沢町名帳』(金沢市立玉川図書館編、金沢市立玉川図書館、1996)
『金沢北条氏と称名寺』(福島金治、吉川弘文館、1997)
『金沢北条氏編年資料集』(永井晋、角田朋彦、野村朋弘編、八木書店古書出版部、2013)
『金沢・町物語』(高室信一、能登印刷出版部、1982)
『金沢百年町名を辿る』(読売新聞金沢総局編、能登印刷出版部、1990)
『金沢北条氏の研究』(永井晋、八木書店、2006)
『金沢武蔵家おぼえ書』(中村春江、1979)
『金沢ゆかりの偉人年表 近代日本を創り支えた人びと』(金沢ふるさと偉人館、出版年不明)
『カナダ家族法の諸問題』(村井衡平、日本図書刊行会、1993)
『金津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『金丸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『金目地名考』(今井英雄、1972)
『金持庄大嶽家家譜』(江本博勝、2012)
『金森一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『金森系譜』(天野俊也編、金森穣、1968)
『金森家関係文書集』(上山市史編さん委員会編、上山市、1983)
『金森氏雑考』(押上森蔵、1922)
『かなもり住民の歩み』(かなもり住民の歩み編集委員会編、金森自治会、1990)
『金谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『金屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1993)
『金谷・金屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1978)
『金屋氏家譜』(福井市立郷土歴史博物館、1992)
『金山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『金山城と新田氏』(篠原蔵人編、太田市文化財保護調査会、1970)
『金山城と由良氏』(太田市教育委員会編、太田市教育委員会、1996)
『可児一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『蟹江城主考』(武田茂敬、1975)
『可児市の伝承地名』(可児市成人大学歴史講座編、可児市教育委員会、1984)
『華日人名録』(華日協会編、華日協会、1926)
『鹿沼一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『金子兼子一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『金子家家譜』(金子一郎編、金子家家譜伝資料刊行会、1959)
『金子家のながれ』(金子輝雄、2006)
『金子家文書』(朝霞市古文書研究会編、朝霞市教育委員会、1985)
『金子人物誌』(埼玉県入間市金子人物誌刊行会、入間市金子公民館、1970)
『金子族史料』(金子健二、1940)
『かねさわ人物語』(酒井宣子、横浜市金沢区役所区政推進課、2008)
『金田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『金田家歴代記 上』(山内玄人、1998)
『金田家歴代記 下』(山内玄人、1998)
『金堂斎藤氏の歴史』(斎藤惇、1979)
『金平一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『金原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『兼松金松一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『金光一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『金室家文書集』(皆野町教育委員会編、皆野町教育委員会、1965)
『鹿足郡の地名』(出版者不明、出版年不明)
『狩野一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『加能越氏族伝』(森田平次著、日置謙校訂、石川県図書館協会、1936)
『加能越氏族伝 複製版』(森田平次著、日置謙校訂、石川県図書館協会、1972)
『加能越良民伝』(日置謙、石川県図書館協会、1933)
『狩野・鹿野・加野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『加納叶一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1989)
『加能女人系 上』(北国新聞社編、北国新聞社、1973)
『加能女人系 下』(北国新聞社編、北国新聞社、1973)
『狩野氏の歴史』(天城湯ケ島町文化財保護審議会編、天城湯ケ島町教育委員会、2004)
『加納宿本陣の由来 松波藤右衛門家の系譜』(宮嶋利三、宮嶋勝太郎、1983)
『加能の名家』(北国出版社編、北国出版社、1978)
『加能の名家 続』(北国出版社編、北国新聞社、1980)
『加納藩士田辺氏見聞録』(田辺政六記録、西村覚良解読・解説、岐阜県郷土資料研究協議会、1982)
『叶屋佐藤伝六家の歴史』(佐藤久、1989)
『椛山樺山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『家廟之紙碑 増補改訂版』(市島成一編、継志会、1965)
『家廟之紙碑 改訂版』(市島成一編、継志会、1977)
『家廟之紙碑 再訂版』(市島成一編、継志会、1977)
『川平村出身の仲間満慶山一族たち』(先島文化研究所、2001)
『蒲一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『家譜 市野家物語』(市野康彦、東京図書出版会、2005)
『家譜御履歴 奥州泉藩本多家十二代』(水沢松次、1991)
『鹿深遺芳録』(松田宗寿編、滋賀県甲賀郡教育会、1907)
『歌舞伎人名事典』(野島寿三郎編、日外アソシエーツ、1988)
『家譜考 田子倉渡部家の来歴』(渡部政吉、1971)
『家譜探訪 田原口家の人々』(田原口保貞、1989)
『家譜探訪 彼岸田・千葉家の人々』(千葉克郎、1999)
『加太氏族譜』(加太邦憲、1925)
『兜のほまれ ある南朝武将の秘話と末裔』(渡辺嘉造伊、草土文化、1968)
『家譜にみる宮古の役人』(城辺町教育委員会編、城辺町教育委員会、1998)
『鏑木蕪木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『鏑木城主系譜 伝記』(鏑木清春、1989)
『鏑木長泉寺系図』(鏑木清春、1984)
『珂北三郡名家揃』(後藤捨三郎編、知新堂、1893)
『河北の臣 蟻坂文書とその背景』(蟻坂花子、万葉堂出版、1979)
『蒲江町人物誌』(蒲江町教育委員会編、蒲江町、1996)
『蒲江町の先人たち』(蒲江町教育委員会編、蒲江町、1996)
『可部家双鶴遺声』(可部保富、可部保一、1996)
『家宝録 加藤家系図』(加藤一郎、1921)
『鎌倉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『鎌倉御家人平子氏の西遷・北遷』(横浜市歴史博物館編、横浜市歴史博物館、2003)
『鎌倉時代の甲斐源氏』(高野賢彦、2010)
『鎌倉将軍家譜』(林羅山、豊田政恒、1883)
『かまくらの女性史 33人が語る大正・昭和』(かまくら男女共同参画市民ネットワークアンサンブル21女性史編さん部会編、鎌倉市、2004)
『かまくらの女性史 明治・大正・昭和』(かまくら男女共同参画市民ネットワーク「アンサンブル21」女性史編さん部会編、鎌倉市、2007)
『かまくらの女性史年表 明治・大正・昭和』(かまくら男女共同参画市民ネットワーク「アンサンブル21」女性史編さん部会編、鎌倉市人権・男女共同参画課、2009)
『かまくらの女性史通史 明治・大正・昭和』(かまくら男女共同参画市民ネットワーク「アンサンブル21」女性史編さん部会編、鎌倉市人権・男女共同参画課、2012)
『鎌倉の地名由来辞典』(三浦勝男、東京堂出版、2005)
『鎌倉幕臣の三村氏』(小野淑夫、1993)
『鎌倉幕臣三村氏とその一族』(小野淑夫、1993)
『鎌倉幕府と葛西氏』(葛飾区郷土と天文の博物館編、名著出版、2004)
『鎌倉幕府と悲劇の三浦一族・三浦党』(小峰正志、文芸社、2003)
『鎌倉武士の後裔たち』(三浦美知子、卯辰山文庫、1988)
『鎌倉北条一族』(奥富敬之、新人物往来社、1983)
『鎌倉北条一族 新版』(奥富敬之、新人物往来社、2000)
『鎌倉北条氏及びその関連氏族 系譜』(辻村弥太郎、1976)
『鎌倉北条氏の基礎的研究』(奥富敬之、吉川弘文館、1980)
『鎌倉北条氏の興亡』(奥富敬之、吉川弘文館、2003)
『鎌倉・三浦半島おもしろ地名考』(三浦一男、多摩川新聞社、1997)
『鎌倉・室町人名事典』(安田元久、新人物往来社、1985)
『鎌倉流長江長屋氏綜覧』(渡辺賢雄、板取村教育委員会、1984)
『蒲郡地名考』(鎌田篤司編、ランル社、1995)
『蒲田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『鎌田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『鎌田氏 佐藤家七百年の経緯と変遷』(寺沢弘平、佐藤進一、1976)
『蒲地蒲池一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『蒲池氏と田尻氏』(大城美知信、田渕義樹、柳川市、2008)
『蒲池氏の歴史』(蒲池大氣、蒲池猷介、2001)
『蒲池物語』(福岡県文化会館、1980)
『蒲池物語 解読本』(福岡県文化会館、1981)
『上石津の人物史 明日を拓いた人々』(辻下榮一編、上石津町教育委員会、1984)
『上市町の栄光』(「上市町の栄光」編集委員会編、上市町教育委員会、1980)
『上伊那郡旧家鑑』(本郷鶴八、1902)
『上伊那郡市紳士録大観』(板山勝衛、板山す美の、伊那新聞社、1962)
『上伊那郡人名一覧表・下伊那郡人名一覧表』(上伊那教育会編、上伊那教育部会、1934)
『上伊那の地名その由来』(松崎岩夫、ほおずき書籍、1999)
『上伊那聯芳録』(池上久太郎編、上伊那聯芳録編纂会、1926)
『上浮穴郡に光をかかげた人々』(愛媛県上浮穴郡久万町教育委員会編、久万町教育委員会、1974)
『神尾一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『神岡の地名 一』(ふるさと神岡を語る会編、神岡町教育委員会、2000)
『神岡の地名 二』(ふるさと神岡を語る会編、神岡町教育委員会、2001)
『神岡の地名 三』(ふるさと神岡を語る会編、神岡町教育委員会、2002)
『神岡の地名 四』(ふるさと神岡を語る会編、神岡町教育委員会、2003)
『神尾家史』(小柳和夫、神尾瑞穂、1990)
『神尾氏考 保科正之ゆかりの神尾氏』(河内山雅郎、2003)
『上川郡内 石狩川本支流 アイヌ語地名解』(由良勇、2004)
『上川町内のアイヌ語地名解 上川町の川の名・沢の名』(」(成田新太郎、上川町自然科学研究会、1990)
『上北地名原義稿』(四戸松三郎、1950)
『上郷地名考』(日下部新一、上郷町公民館、1988)
『上里の人物 ふるさと人物伝』(上里町立図書館、出版年不明)
『上舌家系之栞』(斉藤庄吉、1972)
『神島のひとびと 子供たちに残したいふるさとの物語』(神島のひとびと編纂委員会編、加賀見義公、徳永真、柴田富美子、河合紀美子、沼田宗敏、神島自治会、2015)
『上高井郡人名一覧表 下高井郡人名一覧表』(上高井郡教育会編、上高井郡教育会、出版年不明)
『上高井名鑑録 講和記念』(酒井正人編、須坂新聞社、1962)
『上館西城氏 系譜を探る』(鈴木信雄、1996)
『神野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『かみのやま人物記』(上山市教育委員会編、上山市教育委員会、2010)
『上は国母より』(興国社、1922)
『上平一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『かみふらの女性史 上富良野町開基百年記念協賛事業』(かみふらの「女性史をつくる会」 編、かみふらの「女性史をつくる会」、1998)
『神谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1980)
『上谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『上山における異彩ある人物』(上山市教育委員会編、上山市教育委員会、1958)
『上山藩藤井松平氏の系譜 企画展』(上山城郷土資料館編、上山城郷土資料館、2018)
『神は細部に宿り給う 地名と民俗学』(谷川健一、人文書院、1980)
『上水内郡人名辞書 第1集』(上水内教育会編、上水内教育会、1948)
『上水内郡人名辞書 第2集』(上水内教育会編、上水内教育会、1949)
『上水内郡人名辞書 第3集』(上水内教育会編、上水内教育会、1953)
『神宮家文書 秋田県仙北郡神岡町神宮寺』(神宮滋、1996)
『神村・上村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『神谷氏系譜』(神谷大周、1896)
『神山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『上山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1992)
『神山氏と上山氏 その源流を探る』(神山久夫、1983)
『神山の地名をさぐる』(神山町成人大学神山の地名編集委員会編、神山町教育委員会社会教育課、1987)
『亀井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『家名今嶋の由来』(今嶋博夫、1968)
『亀井家由来 高野山文書 第3巻抜刷』(歴史図書社、1973)
『亀岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『亀岡人物ものがたり ふるさとゆかりの偉人をたずねて』(亀岡市文化資料館編、亀岡市文化資料館、2000)
『亀田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『亀谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『亀谷姓の研究』(亀谷晋、1996)
『亀田の人と家 第1巻』(和田汀史編、城門の会、1963)
『亀田の人々』(佐々木忠郎、1967)
『亀田藩茶道江戸千家と那須家』(那須春弥編著、那須春弥、1999)
『亀田藩分限帳 御侍中順帳 第1集』(岩城町教育委員会編、岩城町史編集委員会、1978)
『亀田藩分限帳 御侍中順帳 第2集』(岩城町教育委員会編、岩城町史編集委員会、1983)
『亀田藩分限帳 天和2年』(亀田公民館郷土史会編、亀田公民館、1955)
『亀山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『カメラと大磯の地名を行く』(松村鉄心、1979)
『賀茂県主同族知新録 京都市上賀茂賀茂別雷神社社家』(賀茂氏系図保存会東京分室、1964)
『蒲生一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『蒲生家譜』(塩崎卒心写、1914)
『蒲生氏郷の家臣結解十郎兵衛 結解家系図を探って』(結解馨、茨城新聞社出版部、2011)
『蒲生氏の家臣団 移行期の支配と村落 2001年度』(福島県歴史資料館編、福島県文化振興事業団、2001)
『蒲生人物伝』(蒲生町史談会編、蒲生町史談会、1989)
『鴨方県生坂県士族名簿・岡山県卒名簿(写)』(出版者不明、出版年不明)
『鴨方の偉人・先人』(鴨方町教育委員会編、鴨方町教育委員会、2004)
『鴨方の先賢』(研修部古探会編、鴨方町文化協会、1985)
『加茂可児現代人物名鑑』(東濃公論社、1921)
『加茂・賀茂・鴨一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『賀茂川上流のカモ族と葛木のカモ族について 改訂版』(大谷幸市、2004)
『賀茂郡役附諸家名録』(宮尾敬三編、呉阿賀郷土資料研究会、1988)
『加茂市小字名一覧表』(加茂市郷土研究会編、加茂市郷土研究会、1967)
『賀茂大神縁起解 附・賀茂県主遠祖略譜』(戸田保遠、賀茂県主系図保存会、1934)
『加茂之片山』(片山哲夫、1979)
『家紋』(丹羽基二、秋田書店、1971)
『家紋』(石川県立歴史博物館編、石川県立歴史博物館、1992)
『家紋逸話事典』(丹羽基二、立風書房、1995)
『家紋家系事典』(吉田大洋、昭文社、1989)
『家紋・家系図の世界 あなたのルーツがよくわかる』(インデックス編集部編、イースト・プレス、2010)
『家紋からあなたのルーツをさぐる』(インデックス編集部編、インデックス、2004)
『家紋から日本の歴史をさぐる』(インデックス編集部編、インデックス、2006)
『家紋から武家社会の歴史をさぐる』(インデックス編集部・家紋と歴史研究会編、ごま書房新社、2009)
『家紋起源辞典』(丹羽基二、青春出版社、1999)
『家紋歳時記』(高澤等、洋泉社、2011)
『家紋散策』(播磨屋家紋ワールド・家紋を楽しむ会編、播磨屋出版、2002)
『家紋事典』(大隈三好、金園社、1979)
『家紋主義宣言』(西村昌巳、茉莉花社、2010)
『家紋 知れば知るほど』(丹羽基二監修、実業之日本社、1998)
『家紋入門』(木屋進、日本文芸社、1974)
『家紋大図鑑』(丹羽基二、秋田書店、1971)
『家紋台帳』(古沢恒敏、金園社、1987)
『家紋帳』(大森伃佑子、菊地敦己、ピエ・ブックス、2004)
『家紋でここまでわかるあなたの運勢』(丹羽基二、大陸書房、1990)
『家紋でたどるあなたの家系』(千鹿野茂、続群書類従完成会、1995)
『家紋でたどるあなたの家系 続』(千鹿野茂、続群書類従完成会、1998)
『家紋で読み解く日本の歴史』(鈴木亨、学習研究社、2003)
『家紋でわかるあなたのルーツ』(日正出版、1993)
『「家紋と家系」事典』(丹羽基二、講談社、1995)
『家紋と名字 一千年の歴史探訪 由来と意義を徹底解説!』(高澤等、森岡浩監修、宝島社、2014)
『家紋 長狭地区(大山・吉尾・主基)』(鴨川市郷土史研究会、出版年不明)
『家紋の事典』(千鹿野茂監、高澤等、東京堂出版、2008)
『家紋の正体』(丹羽基二、ベストセラーズ、1993)
『家紋のすべてがわかる本』(高澤等、PHP研究所、2012)
『家紋の世界』(インデックス編集部編、イースト・プレス、2008)
『家紋の世界 あなたのルーツはここにあった! 源平~戦国~江戸時代から続く家紋1200種網羅』(インデックス編集部編、イースト・プレス、2014)
『家紋の知識100』(能坂利雄、新人物往来社、1977)
『家紋の話』(泡坂妻夫、新潮社、1997)
『家紋のはなし 1』(丹羽基二、芳文館、1999)
『家紋のはなし 2』(丹羽基二、芳文館、1999)
『家紋の秘密』(能坂利雄、ベストセラーズ、1991)
『家紋の文化史』(大枝史郎、講談社、1999)
『家紋の本』(外川淳、宝島社、2014)
『家紋の由来』(生田目経徳、学海指針社、1910)
『家紋の由来と美』(丹羽基二、南雲堂、1993)
『家紋の歴史』(日本博識研究所、宝島社、2012)
『家紋・旗本八万騎』(高橋賢一、秋田書店、1976)
『家紋秘められた歴史』(楠戸義昭、毎日新聞社、1991)
『家紋百選』(滝波庄太郎、1986)
『家紋百話 上』(丹羽基二、河出書房新社、1996)
『家紋百話 下』(丹羽基二、河出書房新社、1996)
『家紋由来帳 家紋百科』(丸山浩一、日栄出版、1978)
『家紋を探る』(森本景一、平凡社、2009)
『家紋を読む』(能坂利雄、ベストセラーズ、2004)
『加屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1987)
『萱嶋家文書 原寸大影印』(佐藤喜高編、森猛、1994)
『賀屋登今昔物語』(甲斐徳裕、富栄、1982)
『萱沼一族系図』(萱沼安孝、1998)
『萱野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『萱野家と室谷家』(室谷鉄膓、播仁文庫、1930)
『粥川の歴史と家譜』(小酒井市左衛門、吉岡勲、1968)
『賀陽町の地名と歴史』(仁熊八郎、1991)

参考文献 カラ~カン

『唐木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『唐草模様紋帳大全』(片岡義助編、前川善兵衛、1885)
『唐草模様紋帳大全 古代新形 上』(渡辺忠久編、老鶴圃、1888)
『唐草模様紋帳大全 古代新形 下』(渡辺忠久編、老鶴圃、1888)
『唐子の地名 上唐子・下唐子・神戸・葛袋・石橋・新郷』(岡田潔、唐子地区ハートピアまちづくり協議会、東松山市唐子公民館編、東松山市唐子公民館、2007)
『唐沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『辛島氏史 再版』(小野精一、生山和四郎、1999)
『烏山藩大久保家の由来と変遷』(大久保忠訓、2002)
『唐橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『樺太アイヌ語地名小辞典』(佐々木弘太郎、みやま書房、1969)
『樺太及樺太を担う人々』(高橋悌四郎、新興社、1932)
『樺太官庁会社紳士録 昭和16年3月』(中央情報社編、東樺日日新聞社、1941)
『樺太商工人事興信録』(帝国興信所樺太支所編、帝国興信所樺太支所、1941)
『樺太人物大観』(藤井尚治、敷香時報社、1931)
『樺太人名鑑』(木村誠、全國樺太連盟情報部、1949)
『樺太人名録 昭和30年版』(全国樺太連盟編、全国樺太連盟、1955)
『樺太地名の研究』(西鶴定嘉、樺太中等学校学術研究会、1941)
『樺太内幌町の人々』(樺太内幌会、1974)
『樺太の地名』(葛西猛千代、第一書房、1982)
『樺太・北海道人名録 官公衙・銀行会社・学校・団体職員録』(樺太敷香時報社編、樺太敷香時報社、1938)
『苅田刈田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『カリフォルニア州家族法』(矢沢昇治、国際書院、1989)
『狩谷狩屋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『刈谷と大野家』(大野一造、1965)
『狩宿茶屋本陣(黒岩家) 基礎調査概要報告』(群馬県吾妻郡長野原町教育委員会、2015)
『刈谷の地名』(歴史を学ぶ会「椎」編、歴史を学ぶ会「椎」、1996)
『刈谷水野氏の一研究』(加藤千恵、刈谷市教育委員会、1982)
『刈羽郡人物鑑』(三井田音五郎、三井田源七編、弘友社、1917)
『刈羽郡と名士 附・商工業者人名録』(実業介立所、1914)
『軽石家由緒誌』(軽石貞蔵、軽石鉄郎、1989)
『軽部苅部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『軽米地名考』(中村正司、竹沢哲男、1997)
『家歴わが家の流れ粗稿』(藤原善吉、1993)
『川井河井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『河合・川合一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『河合家系図』(出版者不明、1991)
『河合家の歩み』(河合長一郎、河合家の歩み発行所、1960)
『河合家の家系と記録』(「河合家の家系と記録」発起人会編、河合一、1987)
『河合家文書 1』(大東市教育委員会編、大東市教育委員会、2012)
『河合家文書 2』(大東市教育委員会編、大東市教育委員会、2013)
『川勝家文書』(大塚武松編、日本史籍協会、1930)
『川勝家文書』(日本史籍協会編、東京大学出版会、1984)
『川上一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版局、1976)
『川上惣左衛門家通称館の伝承』(川上長衛、1993)
『河北・川北一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『河北家略譜』(河北珍彦、1989)
『川口・河口一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『川口家文書 川口家文書(上成木村)』(青梅市文化財保護委員会編、青梅市教育委員会、1971)
『川口の地名 増補改訂』(川口市郷土史会50周年記念事業地名作成委員会編、川口市郷土史会、2018)
『川窪・河窪一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『川越一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『河越氏と河越庄 郷土の鎌倉時代史』(内山留吉、川越中世史研究会、1975)
『河越氏と河越館 第16回企画展図録』(川越市立博物館編、川越市立博物館、2000)
『河越氏とその館跡』(小泉功、聚海書林、1986)
『河越氏の研究』(峰岸純夫監、名著出版、2003)
『川越の人物誌 第1集』(川越の人物誌編集委員会編、川越市教育委員会、1983)
『川越の人物誌 第2集』(川越の人物誌編集委員会編、川越市教育委員会、1986)
『川越の人物誌 第3集』(川越の人物誌編集委員会編、川越市教育委員会、1994)
『川越の地名調査報告書 1』(川越市教育委員会、1981)
『川越の地名調査報告書 2』(川越市教育委員会、1982)
『川崎・河崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『川崎家一族系譜』(川崎幾三郎、1974)
『川嵜家由緒書』(川嵜富人、2001) 
『川崎小名研究宝典 続・川崎さんの地名』(土方恵治、武蔵野文化研究所、1984)
『川崎さんの地名探訪』(土方恵治、武蔵野文化研究所、1985)
『川崎さんの地名判断』(土方惠治、1983)
『川崎市における第一線の人々』(坪井竹子、川崎民論社、1961)
『川崎紳士録 1967』(川崎新聞社紳士録刊行部編、川崎新聞社、1967)
『川崎地名考』(川崎郷土研究会編、川崎市立中原図書館、1962)
『かわさき「地名」散歩』(前川清治、多摩川新聞社、1998)
『川崎地名辞典 上』(日本地名研究所、川崎市、2004)
『川崎地名辞典 下』(日本地名研究所、川崎市、2004)
『「川崎」地名の由来 全国を通観して』(日本地名研究所編、川崎市、2005)
『かわさき地名遊歩道』(前川清治、多摩川新聞社、1992)
『川崎に生きた人びと 東京新聞川崎特集号連載合冊』(小川實、綜合編集社、2002)
『川崎の地名 巷説いまむかし』(今井克樹、「こんにちは宮原春夫です」編集委員会、1998)
『川崎の町名』(日本地名研究所編、川崎市、1991)
『かわさき文化人国記』(多摩川新聞社編、多摩川新聞社、1995)
『川崎領小倉村御霊屋料岸家文書』(深瀬昭一、1971)
『川島・川嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『川島川嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『河島河嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『革嶋家文書展 重要文化財指定記念』(京都府立総合資料館歴史資料課編、京都府立総合資料館、2003)
『川島郷の鈴木家 地と人と』(別所梅之助、鈴木庸三、1934)
『川島町の地名』(川島町、1999)
『川尻・河尻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『川澄・河澄一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『川瀬・河瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『川添河添一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『河田・川田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『河田家の遺墨』(香川県立図書館編、香川県立図書館、1964)
『川田氏一族とその先祖』(鈴村茂、川田氏一族一同、1970)
『川棚町の地名』(川棚史談会、2005)
『河内一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1976)
『河内源氏』(元木泰雄、中央公論新社、2011)
『河内守護畠山氏の研究』(森田恭二、近代文芸社、1993)
『河内国から摂津国へ 山河(川)姓鋳物師の足跡を追って』(美原町立みはら歴史博物館編、美原町立みはら歴史博物館、2004)
『河内先哲伝』(土橋真吉、全国書房、1942)
『河内名流伝 上巻』(松尾耕三、1894)
『河内名流伝 下巻』(松尾耕三、1894)
『河津川津一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『川手河手一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『川と災害・人と民話 地名と自然災害』(臼井洋輔、1992)
『川西一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『河西一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1996)
『川西の人と歴史』(菅原いわお、創元社、2001)
『川之江の地名 第2版』(玉井清光、1990)
『河野・川野一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1977)
『川端・河端一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1978)
『川人氏の歴史』(田中省造、川人義信、2002)
『河原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『川原・河原一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1976)
『河原家のひとびと』(河原六藏、朝文社、2011)
『川原住武石氏遠祖考』(武石正一、1995)
『川辺一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
『川辺河辺一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1992)
『河邊家のこと』(河邊正男編、セピア印刷、1999)
『川又・川俣一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『川南・河南一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『川村・河村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『川村家の人々』(「川村家の人々」編集委員会編、川村洋治、1998)
『川村家の歴史』(川村章一、1963)
『川村氏一族の歴史』(川村章一、1982)
『河本・川本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『瓦師小林家文書』(白河市歴史民俗資料館編、白河市歴史民俗資料館、2003)
『川原田・河原田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『瓦屋村新川家文書資料 1』(北山理、2016)
『瓦屋村新川家文書資料 2』(北林千鶴飜刻、北山理、2016)
『変わり者の日本史 したたかに生きた男たち』(高野澄、広済堂出版、1980)
『川は生きている 空知川アイヌ語地名の旅』(田中吉人、楡書房、1969)
『川を考える地名』(小川豊、山海堂、1989)
『簡易適用改氏改名自在 附・其手続と書式』(戸籍学会編、同仁社、1917)
『寛永十六年卯年生駒壱岐守家中分限帳』(上坂氏顕彰会史料出版部、1998)
『寛永十六年卯年生駒壱岐守家中分限帳 第2版』(上坂氏顕彰会史料出版部、1999)
『寛永十六年卯年生駒壱岐守家中分限帳 第3版』(上坂氏顕彰会史料出版部、2000)
『寛永十六年卯年生駒壱岐守家中分限帳 第4版』(上坂氏顕彰会史料出版部、2001)
『寛永諸家系図伝 第1』(斎木一馬編、続群書類従完成会、1980)
『寛永諸家系図伝 第2』(太田資宗編、続群書類従完成会、1980)
『寛永諸家系図伝 第3』(太田資宗編、続群書類従完成会、1980)
『寛永諸家系図伝 第4』(太田資宗編、続群書類従完成会、1981)
『寛永諸家系図伝 第5』(太田資宗編、続群書類従完成会、1982)
『寛永諸家系図伝 第6』(太田資宗編、続群書類従完成会、1983)
『寛永諸家系図伝 第7』(太田資宗編、続群書類従完成会、1984)
『寛永諸家系図伝 第8』(太田資宗編、続群書類従完成会、1985)
『寛永諸家系図伝 第9』(太田資宗編、続群書類従完成会、1986)
『寛永諸家系図伝 第10』(太田資宗編、続群書類従完成会、1986)
『寛永諸家系図伝 第11』(太田資宗編、続群書類従完成会、1987)
『寛永諸家系図伝 第12』(太田資宗編、続群書類従完成会、1988)
『寛永諸家系図伝 第13』(太田資宗編、続群書類従完成会、1990)
『寛永諸家系図伝 第14』(太田資宗編、続群書類従完成会、1992)
『寛永諸家系図伝 第15』(太田資宗編、続群書類従完成会、1994)
『嘉永年間讃岐高松藩分限録』(草薙金四郎編、讃岐史談会、1937)
『寛永年中讃州生駒家知行帳 グラフ篇』(合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、1999)
『寛永年中讃州生駒家知行帳 グラフ篇分冊1』合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2001)
『寛永年中讃州生駒家知行帳 グラフ篇分冊2』合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2001)
『寛永年中讃州生駒家知行帳 グラフ篇分冊3』合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2001)
『寛永年中讃州生駒家知行帳 グラフ篇分冊4』合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2001)
『寛永年中讃州生駒家知行帳 グラフ篇分冊5』合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2001)
『寛永年中讃州生駒家知行帳 グラフ篇分冊6』合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2001)
『寛永年中讃州生駒家知行帳 グラフ篇分冊7』合田學、上坂氏顕彰会史料出版部、2001)
『寛永年中讃州諸郡知行主総覧 分冊1』(上坂眞信、上坂氏顕彰会史料出版部、2000)
『寛永年中讃州諸郡知行主総覧』(上坂眞信、上坂氏顕彰会史料出版部、1999)
『寛永分限帳 忠之公御代』(福岡県文化会館、1975)
『観翁道夢記』(海野正幸、1987)
『漢学者伝記及著述集覧』(小川貫道、名著刊行会、1970)
『完結・坂上氏族の盛衰』(坂上末満、坂上経営研究所、2005)
『観光信州著名士名鑑』(三井清一、観光信州新聞社、1978)
『韓国家族関係登録法』(甲榮鎬、裴薫、日本加除出版、2009)
『韓国家族法入門』(山田鐐一、有斐閣、1986)
『韓国家族法の実務』(本渡諒一、日本加除出版、1992)
『韓国・北朝鮮人名辞典 1979年版』(世界政経調査会編、世界政経調査会、1980)
『韓国戸籍制度史の研究』(崔弘基、第一書房、1996)
『韓国・戸籍法』(韓国民事法務研究会編、韓国通信社、1985)
『韓国古地名の謎』(光岡雅彦、学生社、1982)
『韓国姓名字典』(金容権編、三修社、1988)
『韓国姓名字典 増補改訂』(金容権編、三修社、2007)
『韓国・朝鮮人名仮名表記字典  改訂版』(人名仮名表記字典編集委員会編、ブレーンセンター、1984)
『韓国・朝鮮地名便覧1992年版』(日本加除出版株式会社出版部編、日本加除出版、1992)
『韓国の教科書に出てくる人物コリア史 1』(尹姫珍、大図建吾訳、彩流社、2011)
『韓国の教科書に出てくる人物コリア史 2』(尹姫珍、大図建吾訳、彩流社、2012)
『韓国の戸籍制度と戸籍法』(金容漢、日本加除出版、1977)
『韓国の人名用漢字』(曺喜澈、富士ゼロックス・小林節太郎記念基金、1992)
『韓国を動かす人達 第一選・五十人集』(韓徹永著、坪江汕子訳、鶏林出版社、1953)
『関西大分県人士録』(清原蘇子、県外大分県人協会、1921)
『関西沖縄興信名鑑』(関西沖縄興信社編、関西沖縄興信社、1935)
『関西業界人物大観 第1集』(帝国興信所編、帝国興信所、1926)
『関西杏林名家集 第1輯』(衛生新聞社編、衛生新聞社、1911)
『関西杏林名家集 第2輯』(衛生新聞社編、衛生新聞社、1911)
『関西実業名鑑』(橋本治策、1907)
『関西商工録並ニ人物誌』(関西毎日新聞社編、関西毎日新聞社、1927)
『関西女性録』(中央探偵社編、中央探偵社、1957)
『感彩人 Kansai people』(読売新聞大阪本社編、読売新聞社、1969)
『関西中心有名人物史録集』(森脇隆公、1983)
『関西電気人物展望 昭和10年版』(家仲茂、向陽荘、1935)
『関西名士写真録』(国勢協会編、国勢協会、1935)
『関西ゆかりの偉人たち』(国語研究会編、むさし書房、2007)
『関西黎明期の群像』(馬場憲二、管宗次編、和泉書院、2000)
『関西黎明期の群像 第2』(馬場憲二、管宗次編、和泉書院、2002)
『神崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『神埼の偉人35』(神埼郷土研究会、2013)
『鑑識用紋帳』(土山定次郎、土山文隆堂出版部、1949)
『漢字で書く「欧米女子の名前・550例」』(スタジオタッククリエイティブ、2009)
『漢字で書く「欧米男子の名前・550例」』(スタジオタッククリエイティブ、2009)
『寛政重修諸家譜 第1』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1964)
『寛政重修諸家譜 第2』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1964)
『寛政重修諸家譜 第3』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1964)
『寛政重修諸家譜 第4』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1964)
『寛政重修諸家譜 第5』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1964)
『寛政重修諸家譜 第6』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1964)
『寛政重修諸家譜 第7』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第8』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第9』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第10』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第11』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第12』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第13』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第14』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第15』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第16』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第17』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第18』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1965)
『寛政重修諸家譜 第19』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1966)
『寛政重修諸家譜 第20』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1966)
『寛政重修諸家譜 第21』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1966)
『寛政重修諸家譜 第22』(堀田正敦編、続群書類従完成会、1966)
『寛政重修諸家譜索引 第1』(続群書類従完成会、1967)
『寛政重修諸家譜索引 第2』(続群書類従完成会、1967)
『寛政重修諸家譜索引 第3』(続群書類従完成会、1967)
『寛政重修諸家譜索引 第4』(続群書類従完成会、1967)
『寛政重修諸家譜 家紋』(千鹿野茂編、八木書店古書出版部、2014)
『寛政譜以降旗本家百科事典 第1巻』(小川恭一、東洋書林、1997)
『寛政譜以降旗本家百科事典 第2巻』(小川恭一、東洋書林、1997)
『寛政譜以降旗本家百科事典 第3巻』(小川恭一、東洋書林、1997)
『寛政譜以降旗本家百科事典 第4巻』(小川恭一、東洋書林、1998)
『寛政譜以降旗本家百科事典 第5巻』(小川恭一、東洋書林、1998)
『寛政譜以降旗本家百科事典 第6巻』(小川恭一、東洋書林、1998)
『咸姓外間家門中誌』(咸姓外間家門中誌編さん委員会編、咸姓外間家門中誌編さん委員会、2005)
『寛政六年弘化三年御書上系譜・弘化譜書継 沼津藩水野家系譜 早稲田大学図書館所蔵』(沼津市立駿河図書館編、沼津市立駿河図書館、1992)
『神田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『神田区公人録 復興記念』(神田民報社編、神田民報社、1930)
『神田区人物誌』(神田ポスト社編、神田ポスト社、1929)
『神田家文書』(上尾市図書館、1978)
『神田人物誌』(桑原萍水編、神田公論社、1916)
『簡単便利家系図作成マニュアル』(楡井範正、ビジネス社、2002)
『関東足利氏の歴史 第1巻』(黒田基樹編、戎光祥出版、2013)
『関東足利氏の歴史 第2巻』(黒田基樹編、戎光祥出版、2014)
『関東足利氏の歴史 第3巻』(黒田基樹編、戎光祥出版、2015)
『関東足利氏の歴史 第4巻』(黒田基樹編、戎光祥出版、2016)
『関東足利氏の歴史 第5巻』(黒田基樹編、戎光祥出版、2018)
『関東上杉氏一族』(黒田基樹編著、戎光祥出版、2018) 
『関東葛西氏始末記』(万年一、相沢文庫、1984)
『関東葛西氏と奥州葛西記』(万年一、相沢文庫、1980)
『関東管領上杉氏』(黒田基樹編著、戎光祥出版、2013)
『関東管領・上杉一族』(七宮涬三編、新人物往来社、2002)
『関東侠客列伝』(中山秋吉編、永盛館、1901)
『関東公方と佐竹一族の興亡』(石川豊、1985)
『関東郡代伊奈氏』(本間清利、草加史談会、1977)
『関東郡代伊奈氏』(海老原恵、筑波書林、1980)
『関東郡代 伊奈氏の系譜』(本間清利、埼玉新聞社、1983)
『関東郡代伊奈氏の研究』(小澤正弘、2004)
『関東郡代伊奈氏の研究 2』(小澤正弘、2009)
『関東郡代 関東代官 伊奈氏伝記資料』(佐藤真編、埼玉県立浦和図書館、1971)
『関東在住福井県人史』(渡辺重編、福井県人協会、1923)
『関東諸家系図 1』(飛田政一編、家系研究協議会、1983)
『関東地名物語』(山田秀三、草風館、1990)
『関東地名物語 再版』(山田秀三、草風館、1998)
『関東中心平将門伝説の旅 茨城』(稲葉岳男、1987)
『関東中心平将門伝説の旅 下巻』(稲葉岳男、1993)
『関東の渋谷氏』(川崎大十、川内郷土史研究会、1990)
『関東武士 上野国小幡氏の研究』(白石元昭、群馬文化の会、1981)
『関東文化大観 皇紀二千六百年記念誌』(日本文化研究会、1941)
『神門郡三部村 横尾山日出之城主小笠原在居後胤及末 記録』(馬庭將光、1988)
『『金成・神成・嘉成・加成』地名考 私製本』(金成民雄、2012)
『菅野家家譜(過去帳)』(菅野勇司、1984)
『観音寺村と相澤家 陸軍伍長相澤太八と西南戦争』(相澤九八朗、2008)
『神林上林一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『神原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『蒲原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『関藩列臣録 八巻本 自巻之1・至巻之4 第1巻』(関元竜原記録、西田耕三編、耕風社、1995)
『関藩列臣録 八巻本 自巻之5・至巻之9 第2巻』(関元竜原記録、西田耕三編、耕風社、1995)
『関藩列臣録 八巻本 自巻之9・至巻之12 第3巻』(関元竜原記録、西田耕三編、耕風社、1995)
『関藩列臣録 八巻本 自巻之13・至巻之16 第4巻』(関元竜原記録、西田耕三編、耕風社、1995)
『神部・神戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『神戸考』(神戸博太郎、1990)
『完璧人名・地名辞典』(班目文雄編、研数書院、1958)
『官民之宝鑑 濃飛』(中村孝逸、濃飛官民之宝鑑発行所、1911)
『桓武平氏国香流系図 第1巻』(千葉琢穂、展望社、1986)
『桓武平氏国香流系図 第2巻』(千葉琢穂、展望社、1986)
『桓武平氏澁谷一族と中世佐渡国に下向した羽黒城主澁谷三郎左衛門系譜 = The history of Shibuya families, descendants of the Taira clan』(澁谷芳夫、本間妙子、渋谷美代子共編、青山ライフ出版、2016)
『桓武平氏 千葉鏑木伝』(鏑木清春、鏑木清春、2006)
『桓武平氏良文系全系図 第1巻』(千葉琢穂、展望社、1984)
『桓武平氏良文系全系図 第2巻』(千葉琢穂、展望社、1985)
『桓武平氏良文系全系図 第3巻』(千葉琢穂、展望社、1986)
『桓武平氏良文流山辺氏系譜』(山辺儀兵衛、桓武平氏山辺氏の会、1986)
『桓武平氏良文流山辺氏系譜文献資料集』(山辺儀兵衛、桓武平氏山辺氏の会、1987)
『桓武平氏流越後城氏末裔系譜の研究』(青山弁、1990)
『関門大分県人名鑑 附・九州各県之部』(清原蘇子、県外大分県人協会、1922)
『関門若倉精華 第1編』(磯野菊右エ門、改進社、1923)
『関門若倉の精華 第2巻』(改進社編、改進社、1923)
『完訳 世界文学にみる架空地名大事典』(アルベルト・マングウェル、ジアンニ・グアダルーピ、高橋康成、安達まみ、桑子利男、中尾まさみ、林完枝監訳、講談社、2002)
『甘楽町地名考』(関口進、関口宮子、2001)
『甘楽町の地名』(甘楽町地名調査会編、甘楽町、1999)
『管領斯波氏』(木下聡編著、戎光祥出版、2015)

参考文献 キイ~キュ

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『紀伊偉材第一線に立てる人々 第5版』(松本眞一、青年日本社、1926)
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『紀伊楠木流諸氏系図集』(長谷克久、1975)
『紀池田氏研究 1』(池田輝海、全国池田会、1993)
『紀池田氏研究 2』(池田輝海、全国池田会、1993)
『紀池田氏研究 3』(池田輝海、全国池田会、1993)
『紀伊国地士由緒書集』(結城進翻刻、1995)
『紀伊古族流諸氏系図集』(長谷克久、1975)
『紀伊人材誌 第1巻』(岩崎辰次郎、紀伊人材誌刊行会、1938)
『紀伊武田流諸氏系図集』(長谷克久、1975)
『紀伊国地士由緒書集』(結城進翻刻、結城進、1995)
『紀伊八庄司流諸氏系図集』(長谷克久、1975)
『紀伊藤原流諸氏系図集』(長谷克久、1977)
『議員略伝』(藤本良政、1909)
『木内一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1976)
『気運生動 帆足家三代とその時代』(末広利人編、帆足コウ、1988)
『消えた駅名』(今尾恵介、東京堂出版、2004)
『消えた古代豪族と「その後」 敗者の日本史』(歴史REAL編集部編、洋泉社、2016)
『消えた市区町村名の謎 地名の裏側に隠されたふるさとの「大人の事情」』(八幡和郎、イースト・プレス、2017)
『消えた市町村名辞典』(地名情報資料室、楠原佑介編、東京堂出版、2000)
『消えた戦国武将の血脈を追え! 信長、幸村、三成… あの武将の血は受け継がれていた』(辰巳出版、2016)
『消えた名家・名門の謎』(歴史読本編集部編、新人物往来社、2012)
『消えてゆく東京の地名』(本間信治、自由国民社、1987)
『記憶が歴史資料になるとき 遠藤家文書と歴史資料保全』(天野真志、蕃山房、2016)
『記憶 私たち昭和と平成の自分史抄』(田中亀雄、林典夫、田村直幸、荻島温子、山賀豊、金榮之 著、猪狩章編、蒼空社、2014)
『企画展 織田氏と尾張』(名古屋市博物館編、名古屋市博物館、1992)
『儀俄家略系 第1輯』(壇山門、1981)
『儀俄家略系 第2輯』(壇山門、1982)
『儀俄家略系 第3輯』(壇山門、1983)
『儀俄家略系 第4輯』(壇山門、1983)
『儀俄家略系 第5輯』(壇山門、1982)
『儀俄家略系 第6輯』(壇山門、1980)
『儀俄家略系 第7輯』(壇山門、1982)
『儀俄家略系 第8輯』(壇山門、1982)
『儀俄家略系 第9輯』(壇山門、1982)
『儀俄家略系 第10輯』(壇山門、1982)
『儀俄家略系 第11輯』(壇山門、1982)
『儀俄家略系 第12輯』(壇山門、1983)
『儀俄家略系 第13輯』(壇山門、1983)
『儀俄家略系 第14輯』(壇山門、1983)
『儀俄家略系 第15輯』(壇山門、1983)
『木川・木河一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『亀鑑 県政百年記念』(自治人事調査会編、自治人事調査会、1978(10月))
『亀鑑 県政百年記念(富山県)』(地方自治政経調査会編、地方自治政経調査会、1979)
『亀鑑(富山県)』(中村憲正編、自治人事調査会、1980)
『亀鑑』(自治人事調査会編、自治人事調査会、1981)
『亀鑑(滋賀県・島根県)』(自治人事調査会編、自治人事調査会、1981)
『亀鑑 斯道便覧(鳥取県)』(自治人事調査会、1982)
『亀鑑』(自治人事調査会編、自治人事調査会、1983)
『亀鑑(広島県)』(自治人事調査会編、自治人事調査会、1983)
『亀鑑』(自治人事調査会編、自治人事調査会、1984)
『亀鑑(広島県)』(中村憲正編、自治人事調査会、1984)
『亀鑑』(自治人事調査会編、自治人事調査会、1985)
『亀鑑(広島県)』(中村憲正編、自治人事調査会、1985)
『聞き書き木更津の女たち』(木更津女性史研究会、 島利栄子、たけしま出版、1997)
『ききがき京の女たち』(小野恵美子、青山社、1998)
『聞き書き静岡の女性 二〇世紀を生きる』(静岡女性史をつくる会編、ドメス出版、2010)
『聞き書 丹波の庶民史』(奥谷松治、平凡社、1977)
『聞き書き 千葉市の女たち 二十世紀を生き抜いて』(BUZZの会編、2008)
『聞き書きみなと女性史 東京タワー、伝統と先端の街』(みなと女性史をつくる会編著、港区スポーツふれあい文化健康財団、2008)
『聞き書き八千代の女たち 激動の昭和を生きて いま』(八千代市女性研修センター八千代の女たち編集委員会編、八千代市、2004)
『起業の人「中野家」の志 文明の先駆者』(大橋晋哉 中野組本店、2006)
『菊岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『菊田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『菊地一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1973)
『菊池一族』(阿蘇品保夫、新人物往来社、1980)
『菊池一族 改訂新版』(阿蘇品保夫、新人物往来社、2007)
『菊池一族の興亡』(荒木栄司、熊本出版文化会館、1989)
『菊池一族の誇り』(菊池啓、2004)
『菊池家系譜考 一千三百余年の歴史を語る』(林田一重、田主丸町郷土会、1972)
『菊池勤王史』(平泉澄、菊池氏勤皇顕彰会、1941)
『菊池郡・合志郡小字一覧』(山田康弘、1980)
『菊池家の誠忠』(熊本県教育会編、金港堂書籍、1926)
『菊池木庭城と木庭一族』(木庭實治、2006)
『菊池氏一族』(荒木精之、熊本出版文化会館、1991)
『菊池氏三代』(杉本尚雄、吉川弘文館、1991)
『菊池氏伝家の精神』(平泉澄、菊池氏勤王顕彰会、1940)
『菊池氏内伝』(菊地秀行、1991)
『菊池氏の歴史要略』(上米良純臣、1978)
『菊池氏要略』(上米良純臣、1968)
『菊池氏を中心とせる米良史』(中武安正、中武雅周、1981)
『菊池忠誠史』(熊本県立菊池高等女学校々友会編、熊本県立菊池高等女学校々友会、1939)
『菊池伝記』(井沢長秀、防長史料出版社、1978)
『菊池の伝統』(千種宣夫、菊池氏発祥九百年菊池神社御鎮座百年記念事業奉賛会、1970)
『菊と桐と柏と 圓満院門跡僧侶になった鎌倉宮将軍二男の系譜と伝承洋画家早田楽斎まで』(早田雅美、2017)
『菊永姓一考察』(菊永武司、2006)
『菊永(喜久永)姓一考察 第2版』(菊永武司、2011)
『危険地帯がわかる地名』(小川豊、山海堂、1983)
『気候地名集成』(吉野正敏、古今書院、2001)
『気候地名をさぐる』(吉野正敏、学生社、1997)
『技工名鑑 技に生きる 四国版』(地方人事調査会編、地方人事調査会、1986)
『騎西一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『私市・木西一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『私市氏系図』(私市庄次、1976)
『記載例から読み解く戸籍の実務 コンピュータ戸籍の基礎知識』(加藤信良、木村三男監修、日本加除出版、2016)
『木崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『紀氏浦上氏家譜』(福岡県立図書館、1983)
『岸・貴志一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『岸岳城盛衰記 波多氏の栄光と哀歌 上』(山崎猛夫、第一法規出版、1980)
『岸岳城盛衰記 波多氏の栄光と哀歌 下』(山崎猛夫、第一法規出版、1981)
『岸田家の歴史』(岸田虎蔵、1971)
『貴志家の人々』(上原光子、関東図書、1998)
『岸田一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1980)
『貴志谷の地名考』(きしがわ文化財研究会編、きしがわ文化財研究会、2005)
『吉士と西漢氏』(加藤謙吉、白水社、2001)
『岸浪家の記録 第1部・第2部』(岸浪信夫監修、岸浪利郎、2014)
『紀氏の研究 紀伊国造と古代国家の展開』(寺西貞弘、雄山閣、2013)
『紀氏の歴史』(紀康次郎、藤本清高、紀的、1999)
『紀氏は大王だった』(日根輝己、燃焼社、1995)
『紀氏・平群氏 韓地・征夷で活躍の大族』(宝賀寿男、青垣出版、2017)
『木島・木嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『岸下一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『岸本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『記者の見たまま』(河野九民、1934)
『紀州朝比奈家系図資料』(結城進、2002)
『紀州岩倉氏系譜并親類書』(結城進、1994)
『紀州街道信達宿本陣跡角谷家』(北山理、2007)
『紀州家中系譜並に親類書書上げ 上』(和歌山県立文書館編、和歌山県、2011)
『紀州家中系譜並に親類書書上げ 下』(和歌山県立文書館編、和歌山県、2012)
『紀州郷土芸術家小伝 本編』(貴志康親、1934)
『紀州郷土芸術家小伝 続編』(貴志康親、1934)
『紀州豪族湯河・玉置・愛洲氏』(松田文夫、2005)
『紀州小山一族史』(長谷克久、1978)
『紀州小山家文書』(神奈川大学日本常民文化研究所編、日本評論社、2005)
『紀州雑賀衆 鈴木一族』(鈴木真哉、新人物往来社、1984)
『紀州史・人名録』(松田文夫、1995)
『紀州史の紀一族』(松田文夫、2004)
『紀州史の源氏と平氏』(松田文夫、1991)
『紀州史の女性と民衆 増補版』(松田文夫、1995)
『紀州史の畠山氏』(松田文夫、2005)
『紀州史の藤原一族』(松田文夫、2007)
『紀州史の湯浅一族』(松田文夫、2000)
『紀州人及其事業 第1輯』(小川賢三編、紀州人及其事業社、1919)
『紀州人 感動の詩』(トップ新聞政経展望社、1975)
『紀州人県外活躍史』(大西文依、1951)
『紀州人大観 第1輯』(紀州人社編、紀州人社、1935)
『紀州人大観 第2輯』(紀州人社編、紀州人社、1936)
『紀州人大観 第3輯』(紀州人社編、紀州人社、1938)
『紀州人大観 第4輯』(紀州人社編、紀州人社、1939)
『紀州人大観 第5輯』(紀州人社編、紀州人社、1941)
『紀州人物奇談』(岡崎峡雨、1957)
『紀州人名鑑』(梁村奇智城、1962)
『紀州人物列伝 第一集』(河内勝芳、1956)
『紀州人名鑑』(紀州人公社編、紀州人公社、1962)
『紀州人 和歌山の100人』(和歌山放送編、毎日新聞社、1994)
『紀州杉原村の額田家文書』(松田文夫、2005)
『紀州・隅田・一族史料』(松田文夫、1998)
『紀州隅田荘の葛原家文書』(松田文夫、2007)
『紀州第一線の人々 政界・官界・実業財界文化界等の人物論』(岩崎辰次郎、新紀州評論社、1954)
『紀州伊達系図』(結城進飜刻・編集、伊達政道、1999)
『紀州伊達家歴代誌』(結城進、伊達政道、1999)
『紀州徳川家と葵三代』(和歌山市立博物館編、和歌山市教育委員会、2000)
『紀州徳川家のお姫さま 2010年秋季特別展』(和歌山市立博物館編、和歌山市教育委員会、2010)
『紀州徳川家の歴史と文化』(和歌山市経済労働部和歌山城管理事務所編、和歌山市、1994)
『紀州藩徳川家家臣(入国初代 鈴木九郎左衛門重廉→九代 万之亟義賢) 穂積姓鈴木氏(補完資料編)』(鈴木淳介、1991)
『紀州藩初新宮与力銘々伝』(結城進、2002)
『紀州藤白鈴木家系譜』(結城進、1997)
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『岸和田藩士録 弘化4年調』(和泉文化研究会編、和泉文化研究会、1950)
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『絆 佐藤家と其の周辺の人々』(佐藤勇治編、調布学園、1996)
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『吉川家の系図と略伝』(吉川国久、1992)
『吉川氏御家中系図 他による尼子旧臣調べ』(亀尾八洲雄、1987)
『吉川氏五流』(宮川秀雄、1989)
『木曽義仲と濃飛の人々』(梅田薫、美濃文化財研究会、八百津地方史研究会、1995)
『吉絛家について』(吉絛久孝、吉絛久友、1972)
『亀花の系譜』(辻国四郎編、辻家家史研究会、1981)
『きつき偉人伝』(杵築市教育委員会編、杵築市教育委員会、2012)
『木付家譜』(出版者不明、1983)
『木付家分限帳』(大分県立大分図書館、1987)
『木付氏資料』(大分県立大分図書館、1987)
『杵築市人名鑑 市政施行記念』(杵築市人名鑑刊行会編、杵築市人名鑑刊行、1957)
『きつき地名散歩』(河野瀧雄、1984)
『杵築藩医辻家の人々』(辻満生、1982)
『杵築藩士家・代々家譜帳』(久米忠臣編、杵築史談会、2006)
『杵築藩士帳 天保9年』(久米忠臣、2003)
『杵築藩士帳 嘉永元年』(土居寛申、久米忠臣、2005)
『杵築藩士帳 上』(久米忠臣、2012)
『杵築藩士帳 下』(久米忠臣、2012)
『喜連川塩谷氏・喜連川公方の歴史』(喜連川町文化財保護審議会編、喜連川町、1991)
『木寺一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『鬼頭一族の源流』(鬼頭せきお、1996)
『木戸・城戸一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『木戸家の歴史』(上岡正五郎、1971)
『鬼無里の家紋 屋号』(長野郷土史研究会鬼無里支部編、長野郷土史研究会鬼無里支部、2013)
『紀南の地名』(紀南地名と風土研究会、2006)
『紀南の地名 2』(紀南地名と風土研究会、2008)
『紀南の人と事業 第1輯 昭和12年版』(紀南の人と事業社、1937)
『紀南の100人』(紀伊民報編、紀伊民報、2013)
『義に生きた北の先人達』(原子昭三、日本会議青森弘前支部、2011)
『衣笠一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『絹の道べに生きて 聞き書きで綴る町田女性生活史』(みみずくの会編、みみずくの会、1992)
『ギネスの名前百科』(L.ダンクリング、佐々木謙一編訳、研究社出版、1984)
『紀念 石川県の華』(中村孝逸編、大成社商会、1910)
『木国人便覧』(加納吉兵衛、1927)
『紀の国と群像』(北尾清一、2013)
『紀の国100人』(朝日新聞和歌山支局編、和歌山県勢調査会、1969)
『紀の国百年人物誌』(阪上義和、紀の国文化社、1967)
『紀の国わたし物語 うみ・やま・さと・まちに生きる』(夏蜜柑編、テクライツ、1998)
『木下一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『木ノ谷に残る勤王志士美玉・中島両氏の伝記』(稲田耕一、山崎町、1968)
『ぎのわんの地名 内陸部編』(沖縄県宜野湾市教育委員会文化課編、沖縄県宜野湾市教育委員会文化課、2012)
『木原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『木原家のあゆみ』(木原五郎、1989)
『紀藩家老三浦家の歴史』(平井鈴雄、旧紀州藩家老三浦家を偲ふ会、1987)
『紀藩役格人名簿 御目見以上の格』(国岡傳次郎、1928)
『吉備路探訪 地名考・姓氏考』(安藤勤、安藤一三生編、武蔵野書房、1991)
『吉備氏 桃太郎伝承をもつ地方大族』(宝賀寿男、青垣出版、2016) 
『吉備諸家系譜』(新田文雄、郷土史研究会、1996)
『吉備諸家列伝 1』(製作者不明、製作年不明)
『吉備諸家列伝 2』(製作者不明、製作年不明)
『吉備諸家列伝 3』(製作者不明、製作年不明)
『吉備諸家列伝 4』(製作者不明、製作年不明)
『吉備諸家列伝 5』(製作者不明、製作年不明)
『吉備諸家列伝 6』(製作者不明、製作年不明)
『吉備の国岡山ゆかりの女性たち』(谷淵陽一、平和納庫、2003)
『吉備の豪族 第1巻』(美濃源三郎、岡山市立図書館、1978)
『吉備の豪族 第2巻』(美濃源三郎、岡山市立図書館、1978)
『吉備の女性』(吉岡三平、日本文教出版、1969)
『吉備のたたら 地名から探る』(岡山地名研究会編、日本文教出版、2009)
『吉備の誉』(岡山県教育会編、帝国書院、1926)
『吉備の歴史に輝く人々』(柴田一、吉備人出版、2007)
『吉備平野 人物と産業』(岡山県産業文化出版協会、出版年不明)
『岐阜県岩手所家の家系』(所秀雄、佐藤敬子、1981)
『岐阜県おもしろ地名考 すべての郡市・町村名のいわれと歴史がわかる本』(服部真六、岐阜県地名文化研究会、2000)
『岐阜県下戸長名鑑 一名・仮名附郡村名』(安田益二編、水谷書房、1879)
『岐阜県郷土偉人伝』(岐阜県郷土偉人伝編纂会編、岐阜県郷土偉人伝編纂会、1933)
『岐阜県郷土勤王家遺芳帖』(伊藤信編、岐阜県立岐阜図書館、1941)
『岐阜県宗教法人名簿 昭和42年3月』(岐阜県総務部総務課編、岐阜県郷土資料研究協議会、1967)
『岐阜県宗教法人名簿 昭和50年1月』(岐阜県総務部総務課編、岐阜県郷土資料研究協議会、1975)
『岐阜県人のルーツ その誇り高き先人の足跡』(中日新聞岐阜総局編、郷土出版社、1987)
『岐阜県人物事典』(東覚三編、人物評論社、1961)
『岐阜県人物録』(岐阜新聞社編、岐阜新聞社、1933)
『岐阜県人名鑑』(岐阜新聞社事業局編、岐阜新聞社、1990)
『岐阜県人名辞典(稿)』(国島秀雄、1978)
『岐阜「地理・地名・地図」の謎 意外と知らない岐阜県の歴史を読み解く!』(松尾一 監修、造事務所編著、実業之日本社、2015)
『岐阜県地理地名事典』(岐阜地理学会、岐阜県高等学校地理教育研究会編、地人書房、1978)
『岐阜県に生きた人々』(吉岡勲、大衆書房、1960)
『岐阜県の偉人』(小木曽旭晃、大衆書房、1958)
『岐阜県名鑑』(名古屋通信社編、名古屋通信社、1938)
『岐阜県名士録』(岐阜県名士録編纂協会編、岐阜県名士録編纂協会、1953)
『岐阜県名士録』(岐阜県名士録編纂協会編、岐阜県名士録編纂協会、1967)
『岐阜人物地図 第1』(中日新聞本社編、大衆書房、1974)
『岐阜人物地図 第2』(中日新聞本社編、大衆書房、1974)
『岐阜人物地図 第3』(中日新聞本社編、大衆書房、1974)
『岐阜人物地図 第4』(中日新聞本社編、大衆書房、1974)
『岐阜人物地図 第5』(中日新聞本社編、大衆書房、1974)
『ぎふの偉人たち』(ぎふの偉人たち編集部編、岐阜新聞、1988)
『岐阜の人物と生き方』(岐阜県小学校社会科研究会、文渓堂、1998)
『紀北人物風土記』(紀北日日新聞社編、紀北日日新聞社、1959)
『君島家の人びと カサブランカの花陰に』(谷崎晃、三一書房、1997)
『「君の名は」の民俗学』(岩井宏實、河出書房新社、2006)
『きみのなまえおしえて おやこみらいプロジェクト』(ベネッセコーポレーション、2009)
『木村一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『木村家の人々』(木村泰、1992)
『肝煎孫兵衛家の系譜』(米田政栄編著、能登物産商会、1972)
『木本木元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『逆賊畠山氏因果論』(仲島北海、明治山史学研究所、1940)
『喜安家の人々』(喜安洋、1979)
『木屋藤右衛門家と大新宅虎屋(虎井)について』(虎井吉雄、2011)
『城山・木山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『旧足川代官岩井家(市右衛門・重兵衛)の歴史』(岩井弘行、1970)
『Q&A即答戸籍の実務』(木村三男、岩﨑孝二郎、森芳生、日本加除出版、2014)
『Q&A新・韓国家族法』(在日コリアン弁護士協会編、日本加除出版、2009)
『旧伊勢神戸藩主本多家史料』(若林喜三郎編、大手前女子大学史学研究所、1988)
『旧磐城平藩士人名表 大正八年四月調』(複製者不明、1960)
『旧岩国藩御家人帳 明治四年廃藩』(岩国徴古館編、岩国徴古館、1995)
『旧上田藩上塩尻村同族・分家誌』(高橋基泰編、愛媛大学法文学部総合政策学科、2014)
『旧鵜方村各戸系譜調査資料集』(正木孝平、1975)
『旧内田村紀事 特に守屋氏を中心として』(守屋茂、1973)
『旧大平台村名主藤曲家近世文書』(箱根町立郷土資料館編、箱根町立郷土資料館、1994)
『旧岡藩勤王家略伝』(竹田町教育会編、竹田町教育会、1940)
『旧金津城主溝江家』(土屋久雄編、金津町教育委員会、1979)
『旧上山藩主松平家略伝』(鈴木光蔵、1922)
『旧鹿本郡小字一覧』(山田康弘、1975)
『旧菊間藩士人名録』(中山長明、沼津市立駿河図書館、1981)
『旧国・県名の誕生』(加藤巳ノ平、令文社、1974)
『旧御寮織物司三上家略史』(佐々木信三郎、三上正之助装束店、1935)
『旧塩澤村地域遺産のことばと地名』(菅野八作、2013)
『旧市町村名便覧 明治22年から現在まで』(日本加除出版株式会社出版部編、日本加除出版、1999)
『旧市町村名便覧 明治22年から現在まで 新版』(日本加除出版株式会社編集部編、日本加除出版、2006)
『旧信濃国善光寺平豪農大鈴木家文書』(森安彦編、鈴木陽、1982)
『旧志に拠れる筑前秋月家の研究』(田代政門、高鍋史友会、1982)
『旧下川沿村郷土読本 人物編』(小林三知雄、1980)
『九州沖縄ディスカバー偉人伝 あなたは何人わかりますか』(FNS九州編集委員会、2005)
『九州旧地名調査と各地方の見聞記』(山本多助、ヤイユウカラアイヌ民族学会、1976)
『九州郷土偉人講座』(久多羅木儀一郎、日本放送協会九州支部、1931)
『九州実業大家名鑑』(九州日の出新聞社編、九州日の出新聞社、1917)
『九州人国記』(熊本日日新聞社編、熊本日日新聞社、1966)
『九州紳士録 第1輯』(上野雅生、集報社、1914)
『九州政経録 郷土を創った人々』(ワールドジャーナル編、九州地方自治政経協議会、1984)
『九州戦国の武将たち』(吉永正春、海鳥社、2000)
『九州戦国の女たち』(吉永正春、海鳥社、2010)
『九州千葉氏調査記録』(淵上登美、1985)
『九州地方市町村字名の読み方 昭和60年11月』(NHK福岡放送局資料グループ編、日本放送協会福岡放送局、1985)
『九州地名小辞典』(三省堂編修所編、三省堂、1978)
『九十年を生きて』(池浦亀太郎、1987)
『九州の成功家』(上田元三、九州日日新聞社、1906)
『九州の大友系図』(鶴久二郎、1977)
『九州之巨人』(深田豊一、博進社、1915)
『九州の素顔 福岡篇 郷土知名士の随筆と談話集』(九州の素顔刊行会編、月刊九州社、1965)
『九州の先住民はアイヌ 新地名学による探求』(根中治、葦書房、1983)
『九州の苗字を歩く 大分・宮崎編』(岬茫洋、梓書院、2008)
『九州の苗字を歩く 鹿児島編』(岬茫洋、梓書院、2011)
『九州の苗字を歩く 熊本編』(岬茫洋、梓書院、2006)
『九州の苗字を歩く 佐賀・長崎編』(岬茫洋、梓書院、2003)
『九州の苗字を歩く 福岡編』(岬茫洋、梓書院、2002)
『九州文化大観 皇紀二千六百年記念誌』(長里清、日本文化研究会、1940)
『九州文化大観 第2版』(日本文化研究会編、日本文化研究会、1940)
『九州名鑑』(第一秘密探偵社、1967)
『九州名鑑 第2巻』(国際興信所編、国際興信所、1969)
『九州名士列伝 上』(博逓社、1914)
『九州薬業家列伝』(後藤改平、九州薬報社、1904)
『旧人物と新人物』(近藤泥牛、書肆公立社、1910)
『旧多久邑人物小誌』(旧多久邑史談会編、多久邑史談会、1931)
『旧多久邑人物小誌 続』(多久町編、多久町人物誌編集委員会、1977)
『旧竜丘村の小字 伊那谷南部の小字1』(飯田市竜丘史学会編、竜丘史学会編集事務局、2013)
『旧館林藩士族禄高職氏名調』(岩尾貞和、1937)
『旧多度津藩士族名簿 全』(出版者不明、出版年不明)
『旧長藩十二士伝』(井原儀、横山達三、1891)
『宮廷公家系図集覧』(近藤敏喬、東京堂出版、1994)
『旧都南村河東地区の屋号と風土ガイド』(乙部・手代森・黒川・大ケ生地区の地元学を楽しむ会、2010)
『久徳九代記』(山本喜三雄、久徳勝彦、2004)
『旧鳥取藩士佐橋家文書』(鳥取県立博物館、2000)
『旧鳥取藩士殉難祿』(石原常節、1881)
『旧長尾藩士人名及住所 明治三十三年調』(出版者不明、1900)
『旧中山道鵜沼宿本陣桜井家文書 1』(各務原市歴史民俗資料館編、各務原市、2011)
『旧中山道鵜沼宿本陣桜井家文書 2』(各務原市歴史民俗資料館編、各務原市、2012)
『旧中山道鵜沼宿本陣桜井家文書 3』(各務原市歴史民俗資料館編、各務原市、2013)
『旧中山道鵜沼宿本陣桜井家文書 4』(各務原市歴史民俗資料館編、各務原市、2014)
『旧中山道鵜沼宿本陣桜井家文書 5』(各務原市歴史民俗資料館編、各務原市、2015)
『旧中山道鵜沼宿本陣桜井家文書 6』(各務原市歴史民俗資料館編、各務原市、2016)
『旧中山道鵜沼宿本陣桜井家文書 7』(各務原市歴史民俗資料館編、各務原市、2017)
『旧中津藩士族死亡弔慰資金要覧 天保義社及中津銀行の由来 奥平家の系譜と藩士の現状』(三木作次郎、1927)
『旧南林寺由緒墓誌』(鹿児島市編、鹿児島市、1924)
『旧二本松藩士明治十年金禄債所有人名簿』(二本松藩睦会編、二本松藩睦会、1990)
『舊藩士族名簿并ニ祿高』(和歌山県立図書館、1980)
『旧藩と新人物』(横山健堂、大文館書店、1926)
『旧福岡藩主黒田家略系』(福岡県立図書館、1985)
『舊水野藩士並縁故者名簿』(香澄倶楽部編、香澄倶楽部、1953)
『旧水戸贈位諸賢略歴』(横山康、1916)
『旧村田邑主 片平家のきろく』(片平家中会、1970)
『旧盛岡藩における小笠原一族・奥瀬氏』(石坂美也男、伊吉書院、2007)
『旧約聖書人名事典』(関谷定夫、ジョアン・コメイ、東洋書林、1996)
『舊山形藩士名簿』(水野家編、水野家、1932)
『舊和歌山藩士族苗名』(徳義社編、和歌山県立図書館、1977)

参考文献 キョウ~キヨウドニ

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『業界人物烈伝 下』(中央経済情報社、1940)
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『郷土出身者の伝記』(全国学校図書館協議会編、全国学校図書館協議会、1984)
『郷土誌の先覚1 四国新聞切り抜き』(四国新聞社編、香川県立図書館、1996)
『郷土誌の先覚2 四国新聞切り抜き』(四国新聞社編、香川県立図書館、1996)
『郷土 島根の偉人』(富田久次郎、山陰図書、1955)
『京都商工人名録 昭和15年度』(京都商工人名録発行所編、京都商工人名録発行所、1940)
『京都商工人名録 大正11年改版』(京都商工人名録発行所編、京都商工人名録発行所 1922)
『京都商工人名録 大正15年改版』(京都商工人名録発行所編、京都商工人名録発行所、1925)
『郷土人系 上』(南日本新聞社編、春苑堂書店、1969)
『郷土人系 中』(南日本新聞社編、春苑堂書店、1969)
『郷土人系 中』(南日本新聞社編、春苑堂書店、1970)
『京都新人物百短評』(京阪万朝社編輯部編、京阪万朝社、1912)
『郷土人物沿革 三重県の部』(郷土人事研究社、1979)
『郷土人物巷談』(木田亘、北国新聞社、1990)
『郷土人物志』(西伯教育会編、西伯教育会、1929)
『郷土人物誌 下関郷土誌集』(藤村直、蒼苔社、1957)
『郷土人物誌 第1集』(山中重蔵編、御坂東中学校、1960)
『郷土人物誌 第2集』(石原定衛編、御坂東中学校、1962)
『日本人物風土事典』(深津準之助編、中村栄孝監修、日本図書センター、2011)
『郷土人物史話』(鴨川市史編さん室、1996)
『郷土人物春秋 明治百年記念出版』(小見一三編、藤本直人、1968)
『郷土人物叢書 第1篇』(三松荘一、金文堂書店、1927)
『郷土人物伝』(宮城県教育会編、宮城県教育会、1929)
『郷土人物読本』(毛馬内青年学校編、毛馬内青年学校、1940)
『郷土人物年表』(佐藤又八、閑翠書屋、1941)
『郷土人物評論 昭和11年度版』(青山満編、郷土研究社、1936)
『郷土人物評論 第3輯』(青山満編、郷土研究社、1936)
『郷土人物略伝』(松阪第一尋常高等小学校編、松阪第一尋常高等小学校、1910)
『郷土人文録』(郷土文化調査会、1975)
『郷土人文録』(郷土文化調査会、1977)
『郷土人文録』(郷土文化調査会、1981)
『郷土人文録』(郷土文化調査会、1985)
『郷土先賢者功労者顕彰録』(大迫町編、大迫町、1968)
『郷土先覚者列傳』(郷土先覚者顕彰会編、郷土先覚者顕彰会、2004)
『郷土先賢伝 第1輯』(長崎県学務部社会教育課編、長崎県学務部社会教育課、1937)
『郷土先賢の遺芳』(大西総治、西越村公民館、1955)
『郷土先賢略伝』(知覧教育会編、知覧教育会、1933)
『郷土先賢列伝』(長崎市小学校職員会編、長崎市小学校職員会、1916)
『郷土先賢列伝』(肥前史談会、1933)
『郷土撰史日乃国』(撰興社編、撰興社、1985)
『郷土先哲後月の人人』(後月郡教育会編、後月郡教育会、1944)
『京都創生人 あすの1000人 その1』(毎日新聞社京都支局編著、松籟社、1990)
『京都創生人 あすの1000人 その2』(毎日新聞社京都支局編著、松籟社、1993)
『京都地名語源辞典』(吉田金彦、糸井通浩、綱元逸男編、東京堂出版、2013)
『京都地名の由来を歩く』(谷川彰英、ベストセラーズ、2002)
『京都町名ものがたり』(川嶋将生、鎌田道隆、京都新聞社、1979)
『京都「地理・地名・地図」の謎』(森谷尅久、実業之日本社、2010)
『京都 通り名ものがたり』(京都市洛東タクシーグループ古都研究会編、有村政則、2004)
『郷土と興した人々』(鹿児島県育英財団編、鹿児島県育英財団、1973)
『郷土読本揖斐川町ゆかりの人物』(揖斐川町教育委員会、 揖斐川町人物に関わる読み物の編集委員会編、揖斐川町、2009)
『郷土と日本を築いた熱き薩摩の群像700名』(下竹原弘志、指宿白水館、1990)
『郷土豊橋を築いた先覚者たち』(郷土豊橋を築いた先覚者たち編集委員会編、豊橋市教育委員会、1986)
『郷土長岡を創った人びと』(長岡市編、長岡市、2009)
『京都奈良「駅名」の謎』(谷川彰英、祥伝社、2009)
『京都・奈良地名小辞典』(三省堂編修所編、三省堂、1977)
『郷土に生きた人々』(協和町仙人大学編、協和町公民館、1975)
『郷土に生きた人びと 愛媛県』(近代史文庫編、静山社、1983)
『郷土に生きる』(山形三吉編著、甲陽書房、1976)
『郷土に薫る人々』(地方行政調査会監修、国勢情報センター、1980)
『郷土に薫る人々』(地方行政調査会監修、国勢情報センター、1982)
『郷土に薫る人々』(地方行政調査会監修、国勢情報センター、1983)
『郷土にかがやいた先人の面影』(香川県文化財保護協会三豊支部編、香川県文化財保護協会三豊支部、1969)
『郷土に輝く先人』(岐阜県歴史資料館編、岐阜県、1995)
『郷土に輝くひとびと』(滋賀県厚生部青少年対策室編、滋賀県、1970)
『郷土に輝く人びと』(富山県、富山県青少年活動実践協議会編、富山県、1968)
『郷土に輝く人びと 第2集』(富山県、富山県青少年活動実践協議会編、富山県、1969)
『郷土に輝く人びと 第3集』(富山県、富山県青少年活動実践協議会編、富山県、1970)
『郷土に輝く人びと 第4集』(富山県、富山県青少年活動実践協議会編、富山県、1972)
『郷土に輝く人びと 第5集』(富山県、富山県青少年活動実践協議会編、富山県、1974)
『郷土に輝く人びと 第6集』(富山県、富山県青少年活動実践協議会編、富山県、1975)
『郷土に輝く人々』(熊谷辰治郎、泰文館、1936)
『郷土に輝く人々 1』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1969)
『郷土に輝く人々 2』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1969)
『郷土に輝く人々 3』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1970)
『郷土に輝く人々 4』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1971)
『郷土に輝く人々 5』(愛知県小中学校長会編、愛知県教育振興会、1970)
『郷土に輝く人々 第1集』(青少年育成香川県民会議編、青少年育成香川県民会議、1971)
『郷土に輝く人々 第2集』(青少年育成香川県民会議編、青少年育成香川県民会議、1971)
『郷土に輝く人々 第3集』(青少年育成香川県民会議編、青少年育成香川県民会議、1979)
『郷土に輝く人々』(千葉県青少年総合対策本部、千葉県青少年協会編、千葉県青少年総合対策本部、1969)
『郷土に輝く人々 第3集』(徳島県同友会編、徳島同友会、1981)
『郷土に輝く人々 第4集』(徳島県同友会編、徳島同友会、1990)
『郷土に輝く人々 第5集』(東四国新聞社編、徳島同友会、1998)
『郷土に輝く人々 第1集 多古町』(多古町編、多古町、1985)
『郷土に輝く人々』(岡崎孝子編、行政産業出版社、1987)
『郷土に輝く人々』(鈴木進編、行政産業出版社、1990)
『郷土に輝く人々』(伊藤薫編、養老町教育委員会、1989)
『郷土に輝く人 里庄町施行40周年 小学校編』(里庄町教育委員会編、里庄町教育委員会、1990)
『郷土に輝く人 里庄町施行40周年 中学校編』(里庄町教育委員会編、里庄町教育委員会、1990)
『郷土に関わる人物往来 美川町合併五十周年記念』(美川町文化振興課、2004) 
『郷土につくした人々』(唐津市教育委員会編、唐津市教育委員会、2008)
『郷土に伝わる城下町と武将たち』(福本錦嶺、播中社印刷所、2002)
『郷土に光をかかげた人々 1巻』(群馬県教育委員会、1985)
『郷土に光をかかげた人々 2巻』(群馬県教育委員会、1985)
『郷土に光をかかげた人々』(米沢児童文化協会編、米沢児童文化協会、2008)

参考文献 キョウドノ~キヨハ

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『郷土の礎 郷土を造る人々』(地方自治調査会、1993)
『郷土の礎 激動の昭和史』(地方自治調査会、1991)
『郷土の偉人』(岐阜県教育会編、岐阜県教育会、1943)
『郷土の偉人』(射水・新湊地区教育センター協議会編、小杉町:射水・新湊地区教育センター協議会、1991)
『郷土の偉人』(千葉県東金市教育委員会編、千葉県東金市教育委員会、1980)
『郷土之偉人』(中野城水、文章院出版部、1935)
『郷土の偉人研究』(渡邊刀水、埼玉県立埼玉図書館、1937)
『郷土の偉人展 産業を興した人たち』(名古屋城管理事務所編、名古屋城管理事務所、1980)
『郷土の偉人 われ等の長崎県』(吉松祐一、正文社、1956)
『郷土の生んだ先覚者 新しい時代を築いた人々』(岐阜県博物館編、岐阜県博物、1983)
『郷土の生んだ先駆者』(長井市伊佐沢地区公民館編、長井市伊佐沢地区公民館、1979)
『郷土の栄誉』(原敏編、岡山日報社、1967)
『郷土の沿革と人脈』(地方人事調査会編集部編、猪狩美明、1973)
『郷土の沿革と人脈』(地方人事調査会編集部編、地方人事調査会、1974)
『郷土の沿革と人脈 福島市版 1974 人に歴史あり』(地方人事調査会編集部編、地方人事調査会、1974)
『郷土の沿革と人脈 宮城県版 人に歴史あり』(地方人事調査会編集部編、地方人事調査会、1975)
『郷土の沿革と人脈 宮城県版 人に歴史あり(1975年8月発行)』(地方人事調査会編集部編、地方人事調査会、1975)
『郷土の沿革と人脈 宮城県版 1976』(地方人事調査会編集部編、地方人事調査会、1976)
『郷土の沿革と人脈 岩手県版』(地方人事調査会編、地方人事調査会、1978)
『京都の大路小路』(小学館、1994)
『京都の大路小路 続』(小学館、1995)
『郷土の開発に尽した人々 第1集』(掛川市教育委員会編、掛川市教育委員会、1981)
『郷土の開発に尽した人々 第2集』(掛川市教育委員会編、掛川市教育委員会、1982)
『郷土の開発に尽した人々 第3集』(掛川市教育委員会編、掛川市教育委員会、1983)
『郷土の輝く先人 上 輪之内町制施行五十周年記念出版』(「郷土の輝く先人」編集委員会編、輪之内町、2004)
『郷土の輝く先人 下 輪之内町制施行五十周年記念出版』(「郷土の輝く先人」編集委員会編、輪之内町、2005)
『郷土の亀鑑』(愛知師範同窓会編、児童新聞社、1930)
『郷土の勤皇家』(岐阜県教育会編、正文館書店、1941)
『郷土の群像 上巻』(旋風ニュース社編、旋風ニュース社、1957)
『郷土の群像 ふるさと大山の先賢』(郷土の群像編集委員会編、大山町教育委員会、1991)
『郷土の氏姓』(相沢金次郎、1973)
『郷土の十先覚者』(小林久磨雄編、合同新聞社出版部、1943)
『京都の肖像21世紀への100人』(朝日新聞京都支局編著、淡交社、1991)
『郷土の女傑五十人』(吉備外史、渡辺知水、1959)
『京都の女性史』(京都橘女子大学女性歴史文化研究所編、思文閣出版、2002)
『郷土の人物』(石川県児童文化協会編、石川県児童文化協会、1960)
『郷土の人物 第1集』(新見阿哲中学校社会科研究会編、新見阿哲中学校社会科研究会、1974)
『郷土の人物 第2集』(新見阿哲中学校社会科研究会編、新見阿哲中学校社会科研究会、1976)
『郷土の人物』(菅野則子監修、ポプラ社、2011)
『郷土の人物再発見』(大阪市東淀川区役所企画総務課広聴企画係編、東淀川区コミュニティ協会、2000)
『郷土の人物再発見』(三善貞司編、大阪市淀川区役所、2003)
『郷土の人物誌』(稲沢市史編纂委員会編、稲沢市教育委員会、1984)
『郷土の人物抄』(岩美町郷土文化研究会編、岩美町郷土文化研究会、1985)
『郷土の人脈』(地方人事調査会編集部編、地方自治調査会、1992)
『郷土の精華』(都甲貞雄、1929)
『郷土の姓氏 岡山県氏族名鑑』(相賀庚、夕刊岡山新聞、1961)
『郷土の碩学 各分野で遺した67人の偉大な足跡に迫る。』(新潟日報事業社、2004)
『郷土の先覚者』(四国新聞社編、四国新聞社、1966)
『郷土の先覚者』(鹿島市教育委員会、鹿島市小・中学校道徳研究会編、鹿島市教育委員会鹿島市小・中学校道徳研、1985)
『郷土の先覚者』(山香町教育委員会編、山香町教育委員会、2004)
『郷土の先覚者 第2集』(山香町教育委員会編、山香町教育委員会、2004)
『郷土の先覚者 明日を拓いた佐賀の人』(佐賀県教育委員会編、佐賀県教育委員会、2009)
『郷土の先覚者燦々』(田村幸志郎、2002)
『郷土の先覚者シリーズ 第1集』(大分県教育委員会編、大分県教育委員会、1971)
『郷土の先覚者シリーズ 第2集』(大分県教育委員会編、大分県教育委員会、1972)
『郷土の先覚者シリーズ 第3集』(大分県教育委員会編、大分県教育委員会、1973)
『郷土の先覚100人』(北日本新聞社編、北日本新聞社出版部、1985)
『郷土の先覚者たち 長崎県人物伝』(長崎県立図書館編、長崎県教育委員会、1968)
『郷土の先覚者たち 第1集』(福田町史編集委員会編、福田町教育委員会、1980)
『郷土の先賢』(郷土の先賢編集委員会編、宇奈月町教育委員会、1984)
『郷土の先賢たちの学びと業績』(美馬市教育委員会編、美馬市教育委員会、2012)
『郷土の先人』(南外村教育委員会編、南外村教育委員会、1985)
『郷土の先人』(大内町編、大内町、1999)
『郷土の先人たち 1』(富士見村教育委員会編、富士見村教育委員会、1985)
『郷土の先人探訪』(中学生のための「郷土の先人探訪」編集委員会編、遠野市教育委員会、1995)
『郷土の先人に学ぶ』(茨城県教育委員会編、茨城県教育委員会、1986)
『郷土の先人に学ぶ 上』(祖国復帰25周年記念「郷土の先人に学ぶ」刊行委員会、1979)
『郷土の先人に学ぶ 下』(祖国復帰25周年記念「郷土の先人に学ぶ」刊行委員会、1980)
『郷土の先人に学ぶ 続』(祖国復帰25周年記念「郷土の先人に学ぶ」刊行委員会、1981)
『郷土の先人を語る 第1』(弘前市立弘前図書館、1967)
『郷土の先人を語る 第2』(弘前市立弘前図書館、1968)
『郷土の先人を語る 第3』(弘前市立弘前図書館、1969)
『郷土の先人を語る 第4』(弘前市立弘前図書館、1969)
『郷土の先人を語る 第5』(弘前市立弘前図書館、1969)
『郷土の先人を語る 第6』(弘前市立弘前図書館、1970)
『郷土の先人を語る 第7』(弘前市立弘前図書館、1971)
『郷土の先人を語る 第8』(弘前市立弘前図書館、1971)
『郷土の先達 福岡県』(一般社団法人東京福岡県人会「郷土の先達」上梓特別委員会編、東京福岡県人会、2011)
『郷土の先哲』(浅井町教育委員会編、浅井町教育委員会、1972)
『郷土の先哲 復刻版』(長野元一、大東町立図書館、2001)
『郷土の先哲を偲ぶ』(石坂繁、元田永孚訳註、横井小楠、熊本市教育委員会、1969)
『郷土の選良』(早水寸鉄、早水工具店出版部、1963)
『郷土のためにつくした人びと』(久留米市教育委員会、1981)
『郷土の地名』(土屋一、1986)
『郷土の地名』(志木市総務部市史編さん室編、志木市、1988)
『郷土の地名 足柄上・下・小田原地区』(立木望隆、郷土文化研究会、1974)
『郷土の地名考説 川原石・三津田の地名考』(久保田利数、呉市立五番町小学校、1953)
『郷土の地名考 長崎県北高来郡小長井村・北高来郡高来町・諫早市小野・北高来郡森山村』(山崎諭、日本地名学研究所、1960)
『郷土の地名考 皆で地名を考える』(八木田謙、今井書店、2014)
『郷土の地名雑録』(佐藤忠郎、地域文化研究所、出版年不明)
『郷土の地名と屋号誌』(和賀町史談会編、和賀町史談会、1981)
『郷土の地名について』(柿崎隆興、羽後町立図書館、出版年不明)
『京都の地名由来辞典』(源城政好、下坂守、東京堂出版、2005)
『京都の地名検証』(京都地名研究会編、勉誠出版、2005)
『京都の地名検証 2』(京都地名研究会編、勉誠出版、2007)
『京都の地名検証 3』(京都地名研究会編、勉誠出版、2010)
『京都の地名を歩く』(吉田金彦、京都新聞出版センター、2003)
『郷土の発展につくした人々』(十和田市教育研修センター、1994)
『郷土の発展に尽くした人々』(佐久間町教育委員会編、佐久間町教育委員会、1981)
『郷土の発展に尽くした人々 第1集』(長泉町文化財専門委員会編、長泉町教育委員会、1982)
『郷土の発展に尽くした人々』(三ケ日町教育委員会編、三ケ日町、1981)
『郷土の華』(中野豊政編、川崎吉治、1922)
『郷土の華』(吉田一作美編、郷土の華刊行会、1951)
『郷土の華』(石川県図書館協会、1974)
『郷土の華 産業を擔う人々』(阿部路生編、栃木市青年文化会、1959)
『郷土の光』(山形県最上郡教育会編、山形県最上郡教育会、1919)
『郷土のひかり 平・上平の人物誌 第1集』(平区域教育センター編、平区域教育センター、1985)
『郷土の光 高田郡のためにつくした人々』(小都勇二、郷土史調査会、1954)
『郷土のひかり 滑川の人物誌』(郷土のひかり編集委員会編、滑川市教育委員会、1982)
『郷土の人 大飯町町制三十周年記念』(山口利夫、大飯町教育委員会編、大飯町文化協議会、1985)
『郷土の人々』(東大阪市教育委員会、2011)
『郷土の人々 足利・佐野の巻』(下野新聞社編、下野新聞社、1971)
『郷土の人々 宇都宮の巻 下』(下野新聞社編、下野新聞社、1973)
『郷土の人々 宇都宮の巻 上』(下野新聞社編、下野新聞社、1973)
『郷土の人々 鹿沼・日光・今市の巻』(下野新聞社編、下野新聞社、1972)
『郷土の人々 神島人物伝』(下保眞吾編、神島ふれあいセンター、2006)
『郷土の人々 市民が選んだ』(東大阪市教育委員会、2011)
『郷土の人々 栃木・小山・真岡の巻』(下野新聞社編、下野新聞社、1972)
『郷土の人々 藤原の巻』(下野新聞社編、下野新聞社、1972)
『郷土の人々 矢板・黒磯・大田原の巻』(下野新聞社編、下野新聞社、1973)
『郷土の一〇〇人 人物録』(諌山日出志、1964)
『郷土の武将草苅氏興亡記』(平山登一、加茂郷土史研究会、1973)
『郷土の武将草苅氏興亡記 矢筈山をめぐる郷土史 2版』(平山登一、加茂郷土史研究会、1990)
『郷土の文人たち 「郷土の文人たち」展』(若子旭、1992)
『郷土の平家落人 赤間姓との関係を探る』(赤間寛、2013)
『郷土の明治人物展解説』(神町駐とん地史料館編、神町駐とん地史料館、1968)
『郷土の歴史と大戸の歩み 戦争秘話』(大戸三郎、1984)
『郷土の歴史を彩った人々 丸亀』(白川悟、丸亀市、1998)
『郷土の烈士先覚に続かん 上』(大政翼賛会石川県支部編、大政翼賛会石川県支部、1944)
『郷土の烈士先覚に続かん 下』(大政翼賛会石川県支部編、大政翼賛会石川県支部、1944)
『郷土発達史と人物及家』(税田古処、姓氏調査会郷土研究部、1940)
『郷土繁栄の礎 戦後五十年記念人物名鑑』(県勢調査会編、三重新聞社、1996)
『郷土繁栄の礎 戦後五十年記念人物名鑑』(県勢調査会編、三重新聞社、1997)
『郷土繁栄の礎 平成6年版』(県勢調査会編、FAM企画出版、1994)
『郷土繁栄の礎 県勢人事録 平成8年度』(県勢調査会編、FAM企画出版、1996)
『京都ひと模様』(菊池昌治、京都新聞社、1993)
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『京都府加佐郡商工人名録』(丸井又市編、余部実業協会、1912)
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『京都武鑑 上』(京都市歴史資料館編、京都市歴史資料館、2003)
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『郷土三原ゆかりの人たち みはら再発見!』(三原市立図書館、三原歴史民俗資料館編、三原市立図書館、2003)
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『京都魅惑の町名 由来と謎をたずね歩く』(高野澄、PHP研究所、2009)
『京都名家墳墓録   附・略伝並に碑文集覧』(寺田貞次、村田書店、1976)
『京都・もう一つの町名史』(水谷憲司、永田書房、1995)
『郷土模範人物 昔の巻』(因伯史話会編、横山書店、1911)
『郷土躍進の礎 平成12年版』(県勢調査会編、県勢調査会、2000)
『郷土八代に灯をともした人びと』(八代市教育委員会、2003)
『郷土夜話越佐の微苦笑 郷土人物異風景』(星一路、新潟毎日新聞社、1936)
『郷土ゆかりの人物総覧』(日外アソシエーツ株式会社編、日外アソシエーツ、2011)
『郷土ゆかりの人々 地方史誌にとりあげられた人物文献目録』(飯澤文夫監修、日外アソシエーツ、2016)
『郷土ゆかりの武将堀尾氏』(大口町歴史民俗資料館編、大口町教育委員会、2008)
『郷土立志伝・人』(徳島県立図書館編、徳島県立図書館、1955)
『郷土歴史人物事典 茨城』(佐久間好雄編著、 第一法規出版、1978)
『郷土歴史人物事典 愛媛』(景浦勉編、第一法規出版、1978)
『郷土歴史人物事典 香川』(香川県中学校社会科研究会編、 第一法規出版、1978)
『郷土歴史人物事典 神奈川』(神奈川県史研究会編、第一法規出版、1980)
『郷土歴史人物事典 岐阜』(吉岡勲編著、第一法規出版、1980)
『郷土歴史人物事典 群馬』(萩原進、第一法規出版、1978)
『郷土歴史人物事典 滋賀』(渡辺守順、第一法規出版、1979)
『郷土歴史人物事典 千葉』(高橋在久編著、第一法規出版、1980)
『郷土歴史人物事典 栃木』(尾島利雄、柏村祐司、第一法規出版、1977)
『郷土歴史人物事典 長崎』(深潟久、第一法規出版、1979)
『郷土歴史人物事典 長野』(古川貞雄編著、 第一法規出版、1978)
『郷土歴史人物事典 奈良』(乾健治、第一法規出版、1981)
『郷土歴史人物事典 福井』(中川平常、第一法規出版、1985)
『郷土歴史人物事典 和歌山』(阪上義和、第一法規出版、1979)
『郷土烈女鑑 紀元二千六百年記念』(岡山女子商業学校編、岡山女子商業学校、1940)
『郷土を愛した人々』(中山信夫、実業之日本社、1959)
『京都を生きるおんなたち 50人の戦後50年』(林恭子、京都新聞社編、弓立社、1996)
『郷土を彩るゆかりの人達』(西大寺愛郷会、2009)
『郷土を興した先人の面影 その思想と業績』(小出孝三、日本自治建設運動本部、1958)
『郷土を興した人々』(鹿児島県育英財団編、鹿児島県育英財団、1973)
『郷土を興す人々』(鹿児島税経新聞社編、鹿児島税経新聞社、1953)
『郷土を興す人々 鹿児島名士大鑑』(鹿児島日日新聞編集部編、鹿児島日日新聞社、1964)
『京都を楽しむ地名・歴史事典』(森谷尅久、PHP研究所、2011)
『郷土を築いた人達』(読売新聞社、読売新聞社甲府支局編、読売新聞甲府支局、1951)
『郷土を築いた人たち』(読売新聞社八王子支局編、読売新聞社八王子支局、1952)
『郷土を築いた人々 第1集』(鯖江市教育委員会編、鯖江市教育委員会、1992)
『郷土を築く人々 荒川村・下江川村合併四十五周年記念誌』(時事新報社編、時事事新報社、2000)
『郷土を築く人々』(時事新報社編、時事新報社、1981)
『郷土を築く人々 栃木県版 5』(時事新報社編、時事新報社、1982)
『郷土を築く人々 栃木県版 6』(時事新報社編、時事新報社、1985)
『郷土を築く人々 栃木県版 7』(時事新報社編、時事新報社、1987)
『郷土を築く人々』(時事新報社編、時事新報社、1993)
『郷土を創った先覚者たち』(五所川原市編、五所川原市、1994)
『郷土を創る人々』(日本行政産業調査会編集部編、日本行政産業調査会、1981)
『郷土を創る人々』(日本行政産業調査会編集部編、日本行政産業調査会、1983)
『郷土を創る人々(茨城県・埼玉県)』(日本行政産業調査会編集部編、日本行政産業調査会、1983)
『郷土を創る人々』(日本行政産業調査会編集部編、日本行政産業調査会、1984)
『郷土を創る人々(栃木県)』(日本行政産業調査会編集部編、日本行政産業調査会、1984)
『郷土を創る人々』(日本行政産業調査会編集部編、日本行政産業調査会、1988)
『郷土を創る人々』(日本行政産業調査会編集部編、日本行政産業調査会、1990)
『郷土を創る人々』(日本行政産業調査会編集部編、日本行政産業調査会、1993)
『郷土を造る人々の顔』(小笠原章、全国行政人事調査会、1986)
『郷土を造る人々の顔(青森県)』(全国行政人事調査会、1990)
『郷土を担う各界の人物』(佐藤吉二、福島時事評論社、1955)
『郷土を担う各界の人物』(佐藤吉二、福島時事評論社、1956)
『郷土を担う産業と人物』(佐藤吉二、福島時事評論社、1965)
『郷土を担う人々』(自治行政調査会編、自治行政調査会、1988)
『郷土をひらいた人びと』(石川県教職員組合文化部編、石川県教職員組合文化部、1954)
『郷土をひらく人脈』(地方自治法施行20周年記念大会、1968)
『京に生きる人びと 雨の夜明けの物語』(会田雄次、八木岡英治、時事通信社、1978)
『京西陣鱗形屋中井家史 近世の質屋・俳諧・墓標を中心に』(中井幸比古、2016)
『京のかくれ話 歴史・人物』(久田宗也監修、西村豁通編、同朋舎、1997)
『京の女性史』(京の女性史研究会編、京都府、1995)
『京の地名』(田中緑紅、京を語る会、1962)
『京の町名のいわれ』(田中緑紅、京を語る会、1970)
『享保侍帳』(森田平次写、1844)
『享保侍帳 翻刻版』(高木喜美子、1999)
『京枡座福井家文書 上』(京都市歴史資料館編、京都市歴史資料館、2001)
『京枡座福井家文書 下』(京都市歴史資料館編、京都市歴史資料館、2002)
『杏林叢志』(福井信敏編、吐鳳堂、1902)
『杏林余談 第1篇』(宮村猪之助(野虎)、郁文堂、1892)
『岐陽名家忌辰録 復刻版』(野田勘右衛門、岐阜県郷土資料研究協議会、2008)
『協和の家紋』(協和町公民館編、協和町公民館、1998)
『京をんな』(田中左川、立命館出版部、1935)
『漁業に生きる人々』(北海水産新聞社編、1979)
『極到人物観』(金杉英五郎、宮越太陽堂、1941)
『旭東名士鑑』(村上亀夫編、旭東評論社、1924)
『清岡氏祖先考』(森心随編、福田寺、1936)
『清川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1986)
『清川村の家紋と苗字』(清川村文化財保護委員会編、清川村教育委員会、1978)
『清沢の大公孫樹 尾崎伊兵衛家伝』(斎藤幸男、尾崎元次郎顕彰記念出版刊行会、1972)
『清末藩分限帳』(下関文書館、1970)
『清須姓を探る 改訂増補版』(清須浩光、1986)
『清洲分限帳』(名古屋市蓬左文庫、1997)
『清田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『清田一族』(狩野照己、前田重治編著、1995)
『清田一族の系譜』(日本系譜出版会編、日本系譜出版会、1980)
『清田一族の調査報告』(前田重治、狩野昭巳、玉東町教育委員会、1990)
『清武川崎氏家譜』(宮崎県立図書館、1980)
『清田氏先祖附』(川口恭子、1973)
『鋸南町人物点描 語り継ぐべき人々』(菊間照民、1996)
『清原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)

参考文献 キラ~キン

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『吉良一族の系譜』(中村初恵筆写、日本系譜出版会編、日本系譜出版会、1978)
『キラキラネームの大研究』(伊東ひとみ、新潮社、2015)
『吉良家と山田家について』(岡田幸子、2012)
『吉良氏十五代記』(柳史朗、1977)
『吉良氏の研究』(荻野三七彦編、名著出版、1975)
『吉良の人物史』(吉良町史編さん委員会編、吉良町、2008)
『燦めいて、いま さきたまの女120』(読売新聞社浦和支局編、さきたま出版会、1991)
『煌めいて女性たち』(大城貴代子、垣花みち子、渡久地澄子、琉球新報社、2011)
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『きらり・山口人物伝 夢チャレンジ vol.1』(山口県ひとづくり財団編、山口県ひとづくり財団、2007)
『きらり・山口人物伝 夢チャレンジ vol.2』(山口県ひとづくり財団編、山口県ひとづくり財団、2008)
『きらり・山口人物伝 夢チャレンジ vol.3』(山口県ひとづくり財団編、山口県ひとづくり財団、2009)
『きらり・山口人物伝 夢チャレンジ vol.4』(山口県ひとづくり財団編、山口県ひとづくり財団、2010)
『きらり・山口人物伝 夢チャレンジ vol.5』(山口県ひとづくり財団編、山口県ひとづくり財団、2011)
『きらり・山口人物伝 夢チャレンジ vol.6』(山口県ひとづくり財団編、山口県ひとづくり財団、2013)
『きらり・山口人物伝 夢チャレンジ vol.7』(山口県ひとづくり財団編、山口県ひとづくり財団、2014)
『きらり・山口人物伝 夢チャレンジ vol.8』(山口県ひとづくり財団編、山口県ひとづくり財団、2015)
『きらり・山口人物伝 夢チャレンジ vol.9』(山口県ひとづくり財団編、山口県ひとづくり財団、2016)
『きらり・山口人物伝 夢チャレンジ vol.10』(山口県ひとづくり財団編、山口県ひとづくり財団、2018)
『桐ケ谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『切支丹浪人と弘前藩医の物語り 彷徨える漢方医の明治維新』(伊崎公徳、りん書房、2004)
『桐原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『桐山丹波系譜考1~10』(桐山豪三、1967)
『桐生織物史人物伝』(桐生織物史編纂会編、桐生織物同業組合、1935)
『桐生機業家列伝』(菅谷芳之助、1910)
『桐生佐野氏と戦国社会』(桐生文化史談会編、岩田書院、2007)
『桐生市外二町四村郷土誌人名索引』(小林一好、1989)
『桐生市小字名索引』(桐生市立図書館編、桐生市立図書館、1997)
『桐生人士名鑑』(桐生タイムス社編、桐生タイムス社、出版年不明)
『桐生市人物事典』(図書館資料整理ボランティア編、桐生市教育委員会、2006)
『桐生市地名考』(島田一郎、桐生市立図書館編、桐生市立図書館、2000)
『桐生市地名総索引』(小林一好、1990)
『桐生新人物地図 昭和40年度版』(北関新報社編、北関新報社、1965)
『桐生人名事典』(桐生タイムス社編、桐生タイムス社、1977)
『記録をつむぐ 淺川家の歩んだ明治・大正・昭和』(淺川千秋、駒草出版、2015)
『木脇一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『金英達著作集Ⅰ 創氏改名の法制度と歴史』(金英達著、伊地知紀子編、明石書店、2002)
『近畿医家列伝 前編』(古屋照治郎、大阪史伝会、1902)
『金匱口訣 尾張藩医浅井家伝』(浅井貞庵、浅井正翼、浅井正贇編著、六然社、2003)
『近畿在住一部奈良県人史録』(上総芳松編、奈良県人史録発行所、1924)
『近畿在住岡山県人活躍史』(額田松男編、全国岡山県人協会、1936)
『近畿在住福井県人史』(渡辺重、福井県人協会、1921)
『近畿実業家列伝 付・天忠党大和義士伝』(倉田熱血、不朽社、1899)
『近畿大名の研究』(村田修三編、吉川弘文館、1986)
『近畿の精華』(船越毅編、日本公論社、1931)
『近畿弁護士評伝』(越山鬼城、潜竜館、1900)
『近畿名士偉行伝 第1編』(木村銀次郎編、光世館、1894)
『近畿名士偉行伝 第2編』(木村銀次郎編、光世館、1894)
『近畿名士偉行伝 第3編』(木村銀次郎編、光世館、1894)
『近畿名士偉行伝 第4編』(木村銀次郎編、光世館、1894)
『近現代日本女性人名事典』(近現代日本女性人名事典編集委員会編、ドメス出版、2001)
『近現代日本人物史料情報辞典』(伊藤隆、季武嘉也編、吉川弘文館、2004)
『近現代日本人物史料情報辞典 2』(伊藤隆、季武嘉也編、吉川弘文館、2005)
『近現代日本人物史料情報辞典 3』(伊藤隆、季武嘉也編、吉川弘文館、2007)
『近現代日本人物史料情報辞典 4』(伊藤隆、季武嘉也編、吉川弘文館、2011)
『近現代日本と槙家 受け継ぐグローバル思想』(槙卓、東銀座出版社、2018)
『近現代を生きたとやま人』(富山県図書館協会編、富山県図書館協会、2012)
『近古伊豆人物志』(田中萃一郎編、村上留次郎、1898)
『錦江湾分水嶺踏査で歩いた地名』(内山憲一、2006)
『近古才子慷慨家列傳』(西村三郎編、春陽堂、1887)
『きんごまんだら』(内藤金吾、丸善名古屋出版サービスセンター、1999)
『きんごまんだら 2』(内藤金吾、2005)
『近世・秋田人物列伝 秋田を彩った四十九人』(笹尾哲雄、秋田文化出版、2014)
『近世秋田名誉伝 第1』(井上豊英、1892)
『近世網干の文化を育んだ人々』(増田喜義編著、郷土網干の歴史教育を進める会、2002)
『近世伊勢崎の人々』(渡辺敦、伊勢崎郷土文化協会、1970)
『近世英傑略伝 初輯 巻之1』(金田耕平、1878)
『近世英傑略伝 初輯 巻之2』(金田耕平、1878)
『近世越佐人物伝』(藤山鋹太郎編、樋口小左衛門、1898)
『近世岡山県孝節録 初篇』(近藤鼎、武内教育書房、1892)
『近世岡山県先覚者列伝』(吉井親一、岡山県先覚者列伝刊行所、1956)
『近世沖縄文化人列伝』(沖縄文化協会編、沖縄タイムス、1969)
『近世偉人伝 立志佳談』(千葉茂樹、田中宋栄堂、1900)
『近世偉人伝記叢書 第1輯 第1編』(木崎好尚、頼楳崖、山陽会、1935)
『近世続偉人百話』(中川克一、至誠堂書店、1912)
『近世雅人伝 上』(湯川玄洋、1930)
『近世雅人伝 中』(湯川玄洋、1930)
『近世雅人伝 下』(湯川玄洋、1930)
『近世亀山の武家社会 石川家中厩方頭今井家』(亀山市歴史博物館編、亀山市歴史博物館、2000)
『近世亀山の武家社会 石川家家老加藤家』(亀山市歴史博物館編、亀山市歴史博物館、2004)
『近世漢学者伝記著作大事典』(関儀一郎、関義直共編、1971)
『近世義士銘々伝 絵入 1篇』(川村敬一郎、岡三慶、豊文堂、1877)
『近世義士銘々伝 絵入 2篇』(川村敬一郎、岡三慶、豊文堂、1877)
『近世畸人伝 正』(伴蒿蹊、三熊花顛、青木嵩山堂、1909)
『近世畸人伝 続』(伴蒿蹊、三熊花顛、青木嵩山堂、1909)
『近世奇人伝 選評』(伴蒿蹊、大川屋書店、1912)
『近世京都商人恵比須屋荘兵衛 前川五郎左衛門家の記録と什物 平成二十九年度秋期特別展』(渡邊忠司監修、佛教大学宗教文化ミュージアム、2017)
『近世義烈伝 巻1』(亀谷省軒、和泉屋市兵衛、1874)
『近世義烈伝 巻2』(亀谷省軒、和泉屋市兵衛、1874)
『近世群馬の人々 1』(山田直次郎、みやま文庫、1963)
『近世群馬の人々 2』(宮崎青山、みやま文庫、1963)
『近世剣客伝』(宮本謙吾、熊谷書房、1943)
『近世剣客伝』(本山荻舟編、報知新聞社出版部、1922)
『近世剣客伝 続』(本山荻舟編、報知新聞社出版部、1922)
『近世上毛興産家伝』(山中啓一、1895)
『近世高士伝』(森銑三、黄河書院、1942)
『近世児島家文書資料集 1』(多治見市市史編さん室編、多治見市教育委員会、1997)
『近世児島家文書資料集 2』(多治見市市史編さん室編、多治見市教育委員会、2000)
『近世商工業沿革略史 付録・名家実伝』(村山登志雄、1889)
『近世上毛偉人伝』(高橋周楨、成功堂、1893)
『近世新畸人伝』(中野三敏、毎日新聞社、1977)
『近世人傑伝 一国一人』(山方香峰、実業之日本社、1907)
『近世紳士録』(須藤清次郎編、鈴木逸平、1907)
『近世人物叢談』(森銑三、大道書房、1943)
『近世人名辞典 名号引き 1(アーサ)』(漆山又四郎編、青裳堂書店、1984)
『近世人名辞典 名号引き 2(シーテ)』(漆山又四郎編、青裳堂書店、1985)
『近世人名辞典 名号引き 3(トーワ)』(漆山天童編、青裳堂書店、1987)
『近世人名録集成 第1巻』(森銑三、中島理寿編、勉誠社、1976)
『近世人名録集成 第2巻』(森銑三、中島理寿編、勉誠社、1976)
『近世人名録集成 第3巻』(森銑三、中島理寿編、勉誠社、1976)
『近世人名録集成 第4巻』(森銑三、中島理寿編、勉誠社、1976)
『近世人名録集成 第5巻』(森銑三、中島理寿編、勉誠社、1978)
『近世醒世蒙求』(天野景保、武田信義、1892)
『近世禅僧伝』(川辺真蔵、石書房、1943)
『近世村落の構造と家制度 増補版』(大石慎三郎、御茶の水書房、1968)
『近世村落の構造と家制度 増補版』(大石慎三郎、御茶の水書房、1976)
『近世大名家における「家」と「御家」 萩毛利家と一門家臣』(根本みなみ、清文堂出版、2018)
『近世大名立花家』(中野等、穴井綾香、柳川市史編集委員会編、柳川市、2012)
『近世大名列伝』(江崎俊平、社会思想社、1967)
『近世地方商家の生活と文化』(永島福太郎監修、桑田優編著、ジュンク堂書店、2000)
『近世中国宗族研究』(牧野巽、日光書院、1949)
『近世朝廷人名要覧』(朝幕研究会編、学習院大学人文科学研究所、2005)
『近世東海の群像』(都築亨編、青山社、1995)
『近世名古屋商人水口屋の家系に関する一考察 当主を中心にして』(石田泰弘、愛知学院大学大学院文研会、1991)
『近世日本英邁列伝』(吉田東洲、古今評論社游塵会、1974)
『近世日本の経世家』(野村兼太郎、泉文堂、1948)
『近世の笠間城主』(小室昭、2000)
『近世の人物伝記走馬灯』(森銑三、青蛙房、1956)
『近世の文書研究 堀田家文書を中心として』(知多市教育委員会編、知多市教育委員会、1988)
『近世肥後快男子と女傑』(高野直之、高野直之著作刊行後援会、1957)
『近世肥後女性伝』(豊福一喜、大空社、1995)
『近世百傑伝』(干河岸貫一編、博文堂、1900)
『近世百傑伝 続』(干河岸貫一編、博文堂、1901)
『近世ふくしまの大名展 福島藩板倉氏資料を中心として 福島県文化センター開館30周年記念事業』(福島県文化センター、福島県歴史資料館編、福島県文化センター、2000)
『近世報国志士小伝 一名・余材小伝集』(城兼文編、文求堂、1870)
『近世防長諸家系図綜覧』(防長新聞社山口支社編、防長新聞社、1966)
『近世防長人名辞典 増補』(吉田祥朔、マツノ書店、1976)
『近世防府人物誌』(佐伯為蔵、1933)
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『近世名士譚』(伊藤仁太郎、忠文舎、1908)
『近世名婦伝』(神崎清、朝日新聞社、1940)
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『近世留守家文書 第5集』(水沢古文書研究会編、水沢市立図書館、1993)
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『近代加古川縁の人々』(山脇重弘、2005)
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『近代静岡の先駆者 時代を拓き夢に生きた19人の群像』(静岡県近代史研究会編、静岡新聞社、1999)
『近代敷信人物史』(岡本佳男、敷信郷土文化研究会、1964)
『近代史上の岡山県人 学術・文化』(山陽放送株式会社編、山陽放送、1973)
『近代史上の岡山県人 財界』(山陽放送株式会社編、山陽放送、1973)
『近代史上の岡山県人 政界』(山陽放送株式会社編、山陽放送、1973)
『近代人物側面観』(有耶無耶山人、読売新聞社、1908)
『近代大実業家の修業時代』(奥村卯兵衛、実業之日本社、1913)
『近代茅ヶ崎の群像』(茅ヶ崎市史編集員会編、茅ヶ崎市、2007)
『近代地名研究資料集 第1巻』(池田末則編、クレス出版、2005)
『近代地名研究資料集 第2巻』(池田末則編、クレス出版、2005)
『近代地名研究資料集 第3巻』(池田末則編、クレス出版、2005)
『近代地名研究資料集 第4巻』(池田末則編、クレス出版、2005)
『近代地名研究資料集 第5巻』(池田末則編、クレス出版、2005)
『近代地名研究資料集 第6巻』(池田末則編、クレス出版、2005)
『近代津軽を彩った人々 陸奥新報集成』(千葉寿夫、青森県立図書館、1992)
『近代徳川氏系図(稿本)』(中村保良、地方史研究社、1972)
『近代土佐人』(高知尚文社、1936)
『近代日本産業を興した人々』(北垣恭次郎、明治図書出版、1951)
『近代日本人物経済史 上巻』(日本経済史研究会編、東洋経済新報社、1955)
『近代日本人物経済史 下巻』(日本経済史研究会編、東洋経済新報社、1955)
『近代日本に生きた会津の男たち』(会津武家屋敷文化財管理室編、会津武家屋敷、1990)
『近代日本の植民地統治における国籍と戸籍』(遠藤正敬、明石書店、2010)
『近代日本の100人』(毎日新聞社編、毎日新聞社、1969)
『近代日本の夜明けに活躍した郷土の先人たち』(笠島清治、福井九頭竜ライオンズクラブ、1994)
『近代日本文化恩人と偉業』(北垣恭次郎、明治図書、1941)
『近代日本名将伝』(松下芳男、今日の問題社、1942)
『近世日本浪人伝』(浅井正純、明徳会出版部、1929)
『近代日本を築いた人』(黒木弥千代、南洲翁遺訓刊行会、1978)
『近代日本を創った百人 上』(毎日新聞社、1965)
『近代日本を創った百人 下』(毎日新聞社、1965)
『近代沼津人物列伝』(沼津市明治史料館編、沼津市明治史料館、2013)
『近代の熊本を創った人々』(熊本県教育委員会文化課編、熊本県教育委員会、1999)
『近代肥後人物史  上巻』(下田曲水編、稲本報徳舎、1925)
『近代福岡の歴史と人物 異・偉人伝』(石瀧豊美、イシタキ人権学研究所、2009)
『近代武人百話』(金子空軒、陸軍画報社、1943)
『近代文学者辞典』(藤井真斎編、二松学舎出版部、1949)
『近代防長人物誌 人』(井関九郎、マツノ書店、1987)
『近代防長人物誌 地』(井関九郎、マツノ書店、1987)
『近代防長人物誌 天』(井関九郎、マツノ書店、1987)
『近代防長人物誌 索引』(井関九郎編、マツノ書店、1987)
『近代安田人物史』(安田町史編さん委員会編、安田町、1985)
『近代を築いたひとびと 1』(坂本令太郎、信越放送、1971)
『近代を築いたひとびと 2』(坂本令太郎、信越放送、1971)
『近代を築いたひとびと 3』(坂本令太郎、信越放送、1975)
『近代を築いたひとびと 4』(坂本令太郎、信越放送、1975)
『近代を築いたひとびと 5』(坂本令太郎、信越放送、1978)
『勤王家及功労者列伝』(瀬谷純一、1920)
『勤王家百傑伝』(大橋微笑編、嵩山堂、1911)
『勤皇菊池一族』(菊池寛、講談社、1942)
『勤皇護国の烈士先覚者略伝 飯田・下伊那地方』(下伊那地方事務所編、下伊那地方事務所、1942)
『勤皇護国烈士小伝 第1編』(大政翼賛会編、大政翼賛会大阪市支部、1944)
『勤皇護国烈士先覚者顕彰録 附:御偉徳鑽仰録 第1輯』(大政翼賛会編、大政翼賛会三重県支部、1944)
『勤王実記 水戸烈士伝』(流芳会編、吉川弘文館、1913)
『勤王諸士遺墨帖人名略伝 東宮殿下行啓記念』(中原邦平、1910)
『勤王清節仁科氏三世』(多田宗次、1918)
『勤王の志士』(柴田芳水編、米本書店、1924)
『勤皇烈士英傑物語』(村岡史一編、啓徳社出版部、1942)
『勤王烈士傳』(勤王烈士頌功建碑事務所、1906)
『勤皇烈士に学べ』(東京新聞社編、建設社、1943)
『勤王烈伝干城文鑑』(藤原懋、図書出版、1893)
『勤皇烈女』(小川煙村、良国民社、1943)
『禁裏御倉職立入家文書』(京都市歴史資料館編、京都市歴史資料館、2012)

参考文献 ク

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『空海と氏姓古瀬の起源』(古瀬重男、麦の芽出版、1984)
『久遠の九曜 中村家の歴史』(中村欧帰男、1994)
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『久我一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
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『久我家文書摘英 第1輯』(国史学会編、国史学会、1935)
『九鬼家臣由緒』(高田義久、出版年不明)
『九鬼久木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『九鬼氏を語る会要項 九鬼家系図』(伊藤保、1970)
『九鬼水軍と志摩海賊』(中谷一正、1984)
『九鬼藩の分裂と佐藤の家』(佐藤義雄、佐藤法律事務所、1980)
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『公卿辞典 改訂増補』(坂本武雄編、坂本清和補訂、国書刊行会、1974)
『公卿諸家系図 増補諸家知譜拙記』(続群書類従完成会、1996)
『公卿人名大事典』(野島寿三郎、日外アソシエーツ、1994)
『久々利千村家』(中島勝国、1994)
『久下一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『公家事典』(橋本政宣編、吉川弘文館、2010)
『日下一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『久坂家略伝 改訂版』(久坂恵一、1989)
『日下部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『草刈草苅一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『草津に歩みし百人』(草津町役場企画開発課編、草津町役場企画開発課、1999)
『『草薙』姓氏、地名などの研究』(草薙朱砂郎、2004)
『草野一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1974)
『草間一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『草分けの群像 歌登町史副本』(冨澤英編著、歌登町、1997)
『久慈一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『串尾ふるさと先輩の誌』(串尾百動会編、串尾百動会、1995)
『久慈郡黒澤村勤王志士調査』(黒澤村翼賛壮年団、1942)
『久慈市の人物風土記 上』(久慈勝浩、日曜随筆社、1992)
『久慈市の人物風土記 中』(久慈勝浩、日曜随筆社、1993)
『久慈市の人物風土記 下』(久慈勝浩、日曜随筆社、1993)
『櫛田家譜』(安松幸男、櫛田正巳、2003)
『櫛田串田一族』(日本家系家紋研究所、日本家系家紋研究所、1987)
『櫛野一族』(日本家系家紋研究所、日本家系家紋研究所、1987)
『櫛引一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『櫛引氏の伝承と歴史』(櫛引元三、カネショウ、1993)
『久島久嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『串間地名考』(桧垣三樹雄、鉱脈社、1983)
『久次米家家史事跡』(久次米聖、1967)
『久次米家抄録』(真貝宣光、二本吉文書、1989)
『久次米兵次郎伝』(久次米聖、1978)
『久志本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『九十九里の人ゝ』(サンタイムス、1983)
『九条家文書 1』(宮内庁書陵部編、宮内庁書陵部、1971)
『九条家文書 2』(宮内庁書陵部編、宮内庁書陵部、1972)
『九条家文書 3』(宮内庁書陵部編、宮内庁書陵部、1973)
『九条家文書 4』(宮内庁書陵部編、宮内庁書陵部、1974)
『九条家文書 5』(宮内庁書陵部編、宮内庁書陵部、1975)
『九条家文書 6』(宮内庁書陵部編、宮内庁書陵部、1976)
『九条家文書 7』(宮内庁書陵部編、宮内庁書陵部、1977)
『鯨岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『久代一族』(日本家系家紋研究所、日本家系家紋研究所、1987)
『釧路商工人名録』(湯川宗理編、釧路商業会議所、1925)
『釧路人物評伝』(古川忠一郎、1911)
『釧路叢書第16巻 釧路の語源 摩周・阿寒・釧路をめぐって』(釧路市、1975)
『釧路町達古武の地名起源』(三好勲、横平弘、2003)
『釧路・根室地方の地名の読み方』(日本放送協会釧路放送局、1995)
『釧路の人物』(釧路日日新聞社編、釧路日日新聞社、1922)
『釧路発達史 附・事業及人物』(古川忠一郎、1923)
『久代宮氏の源流とその末裔』(日野重政、1986)
『葛生一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『葛岡一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『玖珠郡を担ふ人々』(産業経済調査会編、産業経済調査会、1951)
『楠木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『楠氏研究』(藤田精一、積善館、1915)
『楠氏研究 修正版』(藤田精一、積善館、1933)
『楠氏研究 3版』(藤田精一、積善館、1934)
『楠氏研究 増訂4版』(藤田精一、積善館、1938)
『楠木氏後裔大石家系図解説』(大石麗司、1940)
『楠氏後裔楠正具精説』(藤田精一、湊川神社、1938)
『楠木氏三代の研究』(井之元春義、創元社、1997)
『楠木氏新研究』(生田目経徳、吉川弘文館、1935)
『楠氏と石州益田』(楠孝雄、1980)
『楠木氏と高見南家』(南益郎、1988)
『楠氏と松尾』(鈴木潔、1937)
『楠氏余薫』(佐賀楠公会編、木下泰山堂、1935)
『楠族の立塲より』(千早丸、湊川神社々務所、1940)
『楠と共に』(楠部宏、2005)
『楠正成へ血脈を遡って 吾が家系の生きざまと変遷と』(菅原美穂子、1995)
『葛原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1985)
『葛巻一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『楠目氏略史と系譜』(楠目豊、楠目神社総代、1969)
『楠本一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『久世一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『久世家文書』(久世通熈、日本史籍協会、1919)
『久世家文書の総合的研究 研究成果報告』(特定研究久世家文書の総合的研究編、人間文化研究機構国文学研究資料館、2012)
『砕けて後は、もとの土くれ 三浦一族鎮魂譜』(中村豊郎、創英社、三省堂書店、2015)
『朽木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『口之津髙橋家の物語』(太玄興正編、昭和堂、2012)
『口之津の先覚者とその風土』(太玄興正、昭和堂、2014)
『朽木家古文書 上』(国立公文書館内閣文庫、1977)
『朽木家古文書 下』(国立公文書館内閣文庫、1978)
『倶知安の地名』(武井静夫、浜谷六郎、倶知安郷土研究会、1985)
『工藤一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『工藤家文書』(青森県立図書館編、青森県立図書館、2005)
『工藤物語』(楠美鉄二、東奥日報社、1981)
『国井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1982)
『國井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『国枝の歴史』(丸山幸太郎、国枝大和守為助公五百年記念祭発起人会、1994)
『救仁郷家概史』(救仁郷繁、1974)
『国東半嶋人士録上巻 第1冊』(加藤宏治編、博進社、1929)
『国東半島北浦部の地名を歩く』(廣末九州男、宗印刷所、2003)
『国東半島の諸家系譜 第2版』(久米忠臣、杵築史談会、2007)
『国東半島の地名あれこれ』(酒井富蔵、第一法規出版、1980)
『国沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『国と人物』(馬場恒吾、高山書院、1941)
『国富家家譜』(国富三郎、1991)
『國富家に見る一所懸命』(岡本喜雅、閑清文庫、2012)
『国富家・藤原家文書目録』(岡山市立図書館編、岡山市立図書館、1960)
『国の礎 華族列伝』(杉本勝二郎、重野安繹、国の礎編輯所、1895)
『国見孫三郎吉忠と400年間に亘るその子孫たち』(国見辰雄、全国国見会事務局、1971)
『国安一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『「国安という、名だものね」 名字と屋号』(杉田義久、2012)
『国吉一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『くにんだ・久米村 家譜から読み解く大琉球王国』(崎山孝次郎、ボーダーインク、2017)
『櫟木家文書』(長門国一ノ宮住吉神社社務所、1975)
『久野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
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『久保家の歴史 信州山王島』(金井清敏、久保寛、2008)
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『窪島久保島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『窪田一族』(日本家系協会編、日本家系協会出版部、1975)
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『くぼてら 第1集』(久保寺書吾、1974)
『くぼてら 第2集』(久保寺書吾、1976)
『久間一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1990)
『熊井一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
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『熊谷一族』(日本家系協会編、日本家系協会、1990)
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『熊谷家伝記 第1冊』(市村咸人校訂、国書刊行会、1974)
『熊谷家伝記 第2冊』(市村咸人校訂、国書刊行会、1974)
『熊谷家伝記 第3冊』(市村咸人校訂、国書刊行会、1974)
『熊谷家伝記 第4冊』(市村咸人校訂、国書刊行会、1974)
『熊谷家伝記のふるさと』(山崎一司、富山村教育委員会、1992)
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『熊本藩藩士便覧』(西山禎一、細川藩政史研究会、2010)
『熊本藩役職者一覧』(西山禎一、細川藩政史研究会、2007)
『熊本 人とその時代』(工藤敬一編著、三章文庫、1993)
『くまもと婦人のあゆみ』(くまもと婦人フォーラム実行委員会編、熊本県、1986)
『熊本名匠伝』(豊福一喜、金竜堂書店、1961)
『区民が語り区民が綴る杉並の女性史 明日への水脈』(杉並区女性史編さんの会編著、ぎょうせい、2002)
『久米・石井・加藤家の人びと』(加藤英夫、1985)
『久米一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1977)
『久米・粂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『久米家系図・久米家記録伝譜・鍋島勝茂譜』(佐賀県立図書館、1981)
『久米家の古今物語』(久米正治、1987)
『久米島の地名と民俗』(仲村昌尚、『久米島の地名と民俗』刊行委員会、1992)
『久米南町偉人伝』(久米南町偉人顕彰会、1969)
『久米南の先人たち』(赤木和郎、久米南町偉人顕彰会、2011)
『雲の碑 地方の人びと 1』(橋本義夫、多摩文化研究会、1966)
『雲の碑 地方の人びと 2』(橋本義夫、多摩文化研究会、1966)
『雲海家文書』(下関市立長府図書館、1992)
『曇のち晴 古希を迎えて、家系の考証と自分史 子孫への伝言』(柑本益男、創栄出版、1999)
『公文一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『久山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『倉垣蔵垣一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『倉賀野氏と倉賀野城』(金子光三郎、1986)
『倉蔵椋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『倉沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『倉沢家之歴史』(倉沢健郎、郷土出版社、1983)
『倉敷興信録』(梶谷鉄傷、中国評論社、1919)
『倉敷水沢家物語』(羽倉敬尚、1973)
『倉敷人物二百選』(森脇正之、倉敷文庫刊行会、1980)
『倉敷人物百選』(森脇正之、倉敷文庫刊行会、1978)
『倉科一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『倉嶋総本家四百年祭記念誌』(倉嶋達次、倉嶋宰、1975)
『倉田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『倉田家の記録』(倉田至、2011)
『倉谷鞍谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『倉智鞍智一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『倉富・蔵富一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『倉橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『椋橋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1990)
『倉林一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『倉光蔵満一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『倉持一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『倉本・倉元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『蔵屋敷斎藤氏古鑑』(富士地方史料調査会編、富士地方史料調査会、1977)
『クリエーターのための人名ネーミング辞典』(学研辞典編集部編、学研教育出版、2014)
『クリエーターのための地名ネーミング辞典』(学研辞典編集部編、学研教育出版、2014)
『繰り返される家系のセラピー』(池上明昭、創芸社、2011)
『九里九利一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1991)
『栗崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『栗栖家代々記』(新宮文化センター、1976)
『栗田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『栗太武士の足跡 山岡一族とその周辺 企画展』(栗東歴史民俗博物館編、栗東歴史民俗博物館 1996)
『栗野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『栗橋の地名』(桐生清、もじずり叢書刊行会、1994)
『栗林一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『栗原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『栗村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『栗本・栗元一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『栗源の家紋集』(栗源町文化協会郷土史研究部会、1982)
『栗山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『栗山の屋号と印刻が語るまちの昭和』(坂井菊二郎、SK出版、2014)
『来島海峡 越智氏瀬戸内水軍の歴史』(越智克幸、1996)
『来島・来嶋一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『久留島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『久留島藩先祖書』(福川一徳、竹野孝一郎編校註、文献出版、1992)
『栗栖来栖一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『久留米人物誌』(篠原正一、菊竹金文堂、1981)
『久留米市銘鑑』(青雲出版、1979)
『久留米藩医中山家系譜』(出版者不明、出版年不明)
『久留米藩御家中分限帳』(鶴久二郎、1975)
『久留米藩御当家士衆系図』(鶴久二郎、1977)
『久留米藩旧家由緒書』(久留米郷土研究会、1975)
『久留米藩の旧家系図』(鶴久二郎、1978)
『呉家のひとびと』(野間祐輔、上毛新聞社出版局、1996)
『呉市内百人集』(今田孤雲編、芸陽毎日新聞社、1926)
『紅の浅羽野に生きる 浅羽家のルーツにロマンを求めて』(浅羽芳久、文芸社、2005)
『呉の地名考説 郷土の土地開発史』(久保田利数、呉市立延崎小学校、1958)
『呉の地名考説 続』(久保田利数、呉市立延崎小学校、1955)
『紅林家文書』(豊橋市二川宿本陣資料館編、豊橋市二川宿本陣資料館、1996)
『黒石人物伝』(黒石人物伝編集委員会編、黒石市教育委員会、1991)
『黒岩一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『黒梅染と黒梅家』(黒梅三郎、1960)
『クローズアップ備陽史 人間シリーズ』(田口義之、福山商工会議所、2003)
『黒川一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1990)
『黒木一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『黒木家とその一門』(黒木弥千代、1961)
『黒木町大渕氏由緒書 上』(九州歴史資料館分館柳川古文書館、1989)
『黒河内一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『黒坂一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『黒崎一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『黒埼地名考』(大谷一男、黒埼南ふれあい協議会、2014)
『黒沢一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1994)
『黒澤氏平安、鎌倉時代より一〇〇〇年の記録』(黒澤啓一、黒澤公夫、2002)
『黒潮の道』(宇井邦夫、2018)
『黒須一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『黒瀬一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『黒田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『黒田家臣御系譜草稿 1-2』(出版者不明、1982)
『黒田家臣御系譜草稿 3-4』(出版者不明、1982)
『黒田家臣伝 上』(貝原益軒、福岡県文化会館、1966)
『黒田家臣伝 中』(貝原益軒、福岡県文化会館、1966)
『黒田家臣伝 下』(貝原益軒、福岡県文化会館、1966)
『黒田家臣傳稿本 上総久留里藩主黒田氏家臣の記録』(上総古文書の会編、上総古文書の会、2010)
『黒田家臣由緒書』(出版者不明、1982)
『黒田軍団 如水・長政と二十四騎の牛角武者たち』(本山一城、 宮帯出版社、2008)
『黒田家系図・法号』(福岡県文化会館、1969)
『黒田家その歴史と名宝展 福岡築城四〇〇年記念』(福岡市博物館編、福岡市博物館、2002)
『黒田家籏馬幟並御紋由来』(福岡県文化会館、1975)
『黒田家文書 第1巻』(福岡市博物館編、福岡市博物館、1998)
『黒田家文書 第2巻』(福岡市博物館編、福岡市博物館、2002)
『黒田家文書 第3巻』(福岡市博物館編、福岡市博物館、2005)
『黒田家文書 御用帳雜之部』(古文書を読む会編、古文書を読む会、2010)
『黒田家略系図』(林次敏編、福岡県文化会館、1979)
『黒田家畧系圖 筑前國福岡藩五十二萬三千石(秋月藩・東蓮寺藩)』(中西正則、2013)
『黒田三藩分限帳』(福岡地方史談話会編、西日本図書館コンサルタント協会、1980)
『黒田続家譜 1』(竹田定直、福岡県文化会館、1980)
『黒田続家譜 2』(竹田定直、福岡県文化会館、1980)
『黒田続家譜 3』(竹田定直、福岡県文化会館、1980)
『黒田続家譜 4』(竹田定直、福岡県文化会館、1980)
『黒田続家譜 5』(竹田定直、福岡県文化会館、1980)
『黒田続家譜 6』(竹田定直、福岡県文化会館、1980)
『黒田長政と二十四騎黒田武士の世界 黒田長政生誕四四〇年記念展』(黒田長政と二十四騎展実行委員会編、黒田長政と二十四騎展実行委員会、2008)
『黒谷一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『黒田の家臣物語』(三尾良次郎、夕刊新都タイムズ社、1965)
『黒田藩御家人先祖由来之記 御家老より大組迄』(貝原久兵衛、大音三至、1981)
『黒田藩士履歴書上』(出版者不明、1983)
『黒田美作家来分限帳』(乾島三六編、福岡市民図書館、1979)
『くろのの女』(黒野女性史研究会編、黒野女性史研究会、1985)
『黒部一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『黒部の語源考』(竹内慎一郎、2001)
『黒部の語源考Ⅱ 補完』(竹内慎一郎、2002)
『黒柳畔柳一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『黒松家資料 1』(池田市立歴史民俗資料館編、池田市立歴史民俗資料館、1996)
『黒松家資料 2』(池田市立歴史民俗資料館編、池田市立歴史民俗資料館、1997)
『黒門勤皇家列伝』(延原大川、竜宿山房、1942)
『黒山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『桑島一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『桑田一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1981)
『桑名一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『桑名郡人物誌』(桑名郡教育会編、桑名郡教育会、1921)
『桑名人物事典』(伊藤信夫編、三重県郷土資料刊行会、1971)
『桑名藩分限帳』(桑名市教育委員会編、桑名市教育委員会、1989)
『桑野一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『桑畑桒畑一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『桑原一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1997)
『桑村一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『桑山一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系家紋研究所、1987)
『桑山一族の興亡 桑山氏新庄入部四〇〇年記念展』(新庄町歴史民俗資料館、2001)
『郡外在住大野郷友録』(山内広、大野新報社、1933)
『勲功人名録』(永瀬巖、1998)
『勲功人名録 生没年記入』(永瀬巖、2007)
『郡司一族』(日本家系家紋研究所編、日本家系協会、1998)
『郡司家四百年物語』(郡司保子、新人物往来社、2004)
『群書系図部集 第1』(塙保己一編、太田藤四郎補、続群書類従完成会、1985)
『群書系図部集 第2』(塙保己一編、太田藤四郎補、続群書類従完成会、1985)
『群書系図部集 第3』(塙保己一編、太田藤四郎補、続群書類従完成会、1985)
『群書系図部集 第4』(塙保己一編、太田藤四郎補、続群書類従完成会、1985)
『群書系図部集 第5』(塙保己一編、太田藤四郎補、続群書類従完成会、1985)
『群書系図部集 第6』(塙保己一編、太田藤四郎補、続群書類従完成会、1985)
『群書系図部集 第7』(塙保己一編、太田藤四郎補、続群書類従完成会、1985)
『群像いず 志に生きた郷土の先人たち』(永岡治、静岡新聞社、1996)
『群像おかやま』(山陽新聞社編集局編、山陽新聞社、1989)
『群像豊島の文化人 豊島区ゆかりの文化人とその小伝』(高瀬西帆編著、サンライズ社、1992)
『群像豊島の文化人 豊島区ゆかりの文化人とその小伝 続』(高瀬西帆編著、サンライズ社、1996)
『郡内小山田氏 武田二十四将の系譜』(丸島和洋、戎光祥出版、2013)
『群馬近県の屋号 新潟県・栃木県・埼玉県・ 遠隔地の屋号点標』( 星野正幸、1994)
『群馬県会議員小伝』(漫評子(高木勝太)編、江利川書房、1891)
『群馬県貴族院多額納税者列伝』(山中啓一、1890)
『群馬県近県の屋号 新潟県・栃木県・埼玉県・長野県・山梨県』(星野正幸、出版年不明)
『群馬県近世善行録』(吉田賢二、1894)
『群馬県小字名索引』(赤松よし子編、煥乎堂、1997)
『群馬県小字名索引 補遺編』(群馬地名研究会編、群馬地名研究会事務局、2014)
『群馬県寺院(宗教法人)名簿』(群馬県仏教連合会編、群馬県仏教連合会、1958)
『群馬県宗教法人名簿 キリスト教・天理教・神道系諸派』(群馬県編、郡馬県総務部学事法制課、1960)
『群馬県宗教法人名簿』(群馬県総務部学事文書課、2001)
『群馬県宗教法人名簿』(群馬県総務部学事文書課、2012)
『群馬県女性史話』(萩原進、国書刊行会、1980)
『群馬県人』(萩原進、新人物往来社、1975)
『群馬県紳士録 昭和26年版』(群馬興信所、1951)
『群馬県人士名鑑』(昭交社、1930)
『群馬県人名鑑』(上毛新聞社出版局編、上毛新聞社、1986)
『群馬県人名大事典』(上毛新聞社、1982)
『群馬県人名録』(旺文社編、旺文社、1993)
『群馬県姓氏総覧』(長屋忠慶、普及堂出版部、1989)
『群馬県先人暦』(大政翼賛会群馬県支部編、大政翼賛会群馬県支部、1944)
『群馬県先哲偉人伝』(郡馬県国民精神総動員事務局、1940)
『群馬県の代表的人物並事業』(蛯名慶五郎、1917)
『群馬県の名字』(森岡浩、上毛新聞社、2018)
『群馬の人々 第1』(みやま文庫編、みやま文庫、1963)
『群馬の人々 第2』(みやま文庫編、みやま文庫、1963)
『群馬県の屋号』(星野正幸、1992)
『群馬県を築いた人びと』(群馬県小中学校教育研究会社会科部編、旺文社、1986)
『群馬考』(福田浩、1996)
『群馬・埼玉両県の苗字悉皆調査 中利根川流域文化・生活圏基礎調査』(大澤俊吉、1984)
『群馬人国記 利根・沼田・吾妻の巻』(岸大洞、歴史図書社、1979)
『群馬「地理・地名・地図」の謎』(手島仁、実業之日本社、2014)
『群馬にみる人・自然・思想』(高崎経済大学附属産業研究所編、日本経済評論社、1995)
『群馬の人物』(群馬公論社編、群馬公論社、1967)
『ぐんまの先人展 第18回県民芸術祭参加・群馬県人口200万人記念』(群馬県教育文化事業団編、群馬県教育文化事業団、1994)
『群馬の地名 上巻』(尾崎喜左雄、上毛新聞社、1976)
『群馬の地名 下巻』(尾崎喜左雄、上毛新聞社、1976)
『群馬の地名 郡名から大字名まで』(相葉伸編、みやま文庫、1971)
『群馬の地名を探る 群馬地名研究会二十年誌』(群馬地名研究会編、群馬地名研究会、2008)
『群馬の地名をたずねて』(群馬地名研究会編、上毛新聞社、1998)
『群馬の地名をたずねて 増補版』(群馬地名研究会編、上毛新聞社、2004)
『群馬の峠』(須田茂、みやま文庫、2005)
『群馬の峠 上巻』(岩佐徹道、1971)
『群馬の峠 下巻』(岩佐徹道、1971)
『群馬の苗字』(萩原進編、朝日新聞前橋支局、1966)
『群馬の苗字〈続〉』(萩原進編、朝日新聞前橋支局、1969)
『群馬の若き群像 1986』(政界往来社編、政界往来社、1986)
『群馬を背負う人びと』(茂木近之助編、上毛時報社、1962)
『群馬をになう人々 政治編』(日本産業統計所政治部編、日本産業統計所出版局、1972)
『郡名士録』(太洋印刷、1941)
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