当然、
ずるしたり、さぼったり、怠惰な生き方じゃないんですよ。
痛くない生き方とは、
思いっきり生きる!
ということです。
中途半端は痛いです。
スポーツでも喧嘩でもそうですよね!
思いっきりぶつかっている時は
痛くないです。
転んだり、失敗しても
痛くないと言います。
中途半端にふざけていると
怪我したり
痛い思いをします。
こんなことが書いてある本に出会いました。
本気で投げる人の玉子は割れない。
・・・と。
どういうことか?
本気で玉子を投げようとしている人がいます。
周囲にいる人達は
この人の投げる玉子を必死になって食い止めようとします。
この人が本気だから、
周囲も本気になって守るのです。
では、
中途半端にふざけて、玉子を投げようとしている人がいます。
周囲にいる人たちは
どうせ本気じゃないのだから・・
となめてかかり、
止めようとしたり、玉子を拾おうとはしません。
結局割れるのは
中途半端な人が投げる玉子です。
本気で生きると
周囲も本気になるのです。
本気は周囲を巻き込む力があるのです。
私は、こんなふうに思います。
人間に無限の力があるとは思えない。
何でも出来るとも思えない。
所詮人間だから、出来ることが限られると!
でもね、
だからこそ、
今できることに集中したい。
今できることと精一杯向き合いたい。
・・・と。
いつも120%の力で生きられるよう努力したい。
その努力が自分の器を大きくしていくはずだから。
80%の力で生きている人は
精一杯がいつしか80%の状態になってしまう。
自分が80%の人間になってしまう。
どんどん小さくまとまってしまう・・・
今、貴女に与えられている環境は
何かの意味が必ずあるのだと思います。
今の環境の中で精一杯頑張ってみてほしいのです。
あきらめないでほしいのです。
力の限り生きてみてほしいのです。
結局それが近道になっているはずです。
もちろん、
人生の中の遠回りもいいけれど、
遠回りばかりしていると
道に迷ってしまうこともあるから!
時にはボロボロになるくらい
頑張って生きてみませんか?
でも
深刻はだめです。
真剣にです!!
必死はだめです。
本気にです!!
深刻も必死も
眉間にしわが寄って
口がへの字になってしまいます。
「笑顔」
が失われます。
120%の力を注いでも笑顔で生きること。
そのためには
深刻じゃなくて真剣!
必死じゃなくて本気!
〜澤泉仲美子 愛されるキラキラ通信 9月号より〜
ずるしたり、さぼったり、怠惰な生き方じゃないんですよ。
痛くない生き方とは、
思いっきり生きる!
ということです。
中途半端は痛いです。
スポーツでも喧嘩でもそうですよね!
思いっきりぶつかっている時は
痛くないです。
転んだり、失敗しても
痛くないと言います。
中途半端にふざけていると
怪我したり
痛い思いをします。
こんなことが書いてある本に出会いました。
本気で投げる人の玉子は割れない。
・・・と。
どういうことか?
本気で玉子を投げようとしている人がいます。
周囲にいる人達は
この人の投げる玉子を必死になって食い止めようとします。
この人が本気だから、
周囲も本気になって守るのです。
では、
中途半端にふざけて、玉子を投げようとしている人がいます。
周囲にいる人たちは
どうせ本気じゃないのだから・・
となめてかかり、
止めようとしたり、玉子を拾おうとはしません。
結局割れるのは
中途半端な人が投げる玉子です。
本気で生きると
周囲も本気になるのです。
本気は周囲を巻き込む力があるのです。
私は、こんなふうに思います。
人間に無限の力があるとは思えない。
何でも出来るとも思えない。
所詮人間だから、出来ることが限られると!
でもね、
だからこそ、
今できることに集中したい。
今できることと精一杯向き合いたい。
・・・と。
いつも120%の力で生きられるよう努力したい。
その努力が自分の器を大きくしていくはずだから。
80%の力で生きている人は
精一杯がいつしか80%の状態になってしまう。
自分が80%の人間になってしまう。
どんどん小さくまとまってしまう・・・
今、貴女に与えられている環境は
何かの意味が必ずあるのだと思います。
今の環境の中で精一杯頑張ってみてほしいのです。
あきらめないでほしいのです。
力の限り生きてみてほしいのです。
結局それが近道になっているはずです。
もちろん、
人生の中の遠回りもいいけれど、
遠回りばかりしていると
道に迷ってしまうこともあるから!
時にはボロボロになるくらい
頑張って生きてみませんか?
でも
深刻はだめです。
真剣にです!!
必死はだめです。
本気にです!!
深刻も必死も
眉間にしわが寄って
口がへの字になってしまいます。
「笑顔」
が失われます。
120%の力を注いでも笑顔で生きること。
そのためには
深刻じゃなくて真剣!
必死じゃなくて本気!
〜澤泉仲美子 愛されるキラキラ通信 9月号より〜





そこでお世話になったDVD制作会社のブルーフィールドさん。 素晴らしい企業さんでした。 社長の丸田さんとアシスタントの方が2名でいらして下さいました。この日はひどい台風の日だったのに遅れることなく清々しく登場。(きっとかなり時間の余裕を見て向かって下さったことでしょう)そして笑顔で元気な気持ちの良い挨拶。 普通だと思いますか? これって、普通のようで、なかなか出来ている人は少ないのですよ〜 しかも台風でみんなよれよれになって出動している日です。朝から「疲れた〜」を全面に表現する人も少なくありません。 普通に笑顔。普通に元気。って実は素晴らしいことなのです。習慣になっていなければ出来ないことだからです。 撮影時も笑顔。 カメラマンって仏頂面して撮影される方が多いではないですか(失礼) そうされると撮られる方は緊張しますよね!気にしないようでもはやり無言の威圧感があります。 でも丸田さんたちは違います。「笑顔」 しかもセミナーを聞いてうなづいて下さったりメモを取ってくださったり、バレリーナの姿勢やモデルウォーキングまで受講者と一緒に参加して下さって・・!! 共感ゾーンを作って下さるのです。素敵ですよね! スピーカーも聴き手の様子で随分と違うんです。聴き手が「うん、うん」と聴いて下さるのと「無反応・・・。」な状態ではコンディションまで変わってきてしまいます。 私は一緒に仕事をするなら仏頂面よりも笑顔の人。元気のない挨拶よりも元気に挨拶できる人がずっとずっといいです。 ブルーフィールドさんにDVD制作をお願いしてよかった〜 先生方もクリニックの動画撮影などお勧めですよ!(ブルーフィールドさんのまわし者ではありませんマージンも一切いただいておりません!笑) 撮影は空気作りって大切なのだな〜と感じました。 空気ってDVDでも十分伝わると思います。 
























