ぼっち

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/26(月) 01:05:11.14 ID:pLEQw0Vy0.net
    話したそうにはこっち向いてきてきもすぎてワロタwwwwwwww



    2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/26(月) 01:05:31.88 ID:OqxRxxHQ0.net
    自己紹介乙



    3: 夜のタンポポ ◆QVr4PDWOKA 2014/05/26(月) 01:05:41.86 ID:6m2z9T3O0.net
    ハンカチ借りるか?



    4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/26(月) 01:05:56.51 ID:x4g2H1Q60.net
    泣いてもいいんだぜ

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    1: 名も無き被検体774号+ 2013/11/26(火) 20:09:32.18 ID:3W8oqE/t0
    あの孤独感味わいたくないが、卒業しなきゃと考えると1人ぼっちでも通い続けなきゃいけない時ってあると思うんだよね。
    そういう時、周りとどう接するか教えてくれ。

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    98: 水先案名無い人 04/10/21 04:37:55 ID:3MK54rZK
    234 名前:学生さんは名前がない[sage] 投稿日:04/10/20 17:00:00 ID:+JEPZ3em
    現役時代全く勉強せず、1浪して入ったこの大学。
    浪人時代は一心不乱に勉強をし、憧れの大学生活を夢見て勉強し続けた。
    勉強に対して貪欲になり続けた。
    結果として、第一志望に落ちてしまったが「俺は勉強した」という自分に対しての充実感で一杯だった。
    受かった2番手の大学も私立の中では最高峰だ。十分満足だ。
    俺は地方に住んでいたため、母親と一緒に部屋探しに上京した。
    もう3月の終わりとあって残ってる部屋は少なかった。
    しかし、その少ない物件一軒一軒に自分の大学生活を重ね合わせる。
    ここに住んだら電車で通うんだな、おっ、この部屋は広いな、キッチンが2口コンロか料理頑張っちゃうかも…、などと。
    何軒か不動産屋をまわると一軒特別目を引く物件があった。
    運命との出会いとでも言うんだろうか、駅からも近く大学からも近い。
    物件自体も比較的新しい。実物を母親と見に行き即決した。

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    129: 大人の名無しさん 2005/06/08(水) 21:41:14 ID:8ccG4P6w
    今日ふと、小学校時代にいたある生徒のことを思い出した。

    その生徒は俺の1つ年下で、色白で、わがままなことで知られていた。
    遊びの仲間に入れてやっても、「他の遊びがしたい」と駄々をこねるし、
    帰る方向が違うのに一緒に帰ろうとせがまれ、俺達はいつも困惑した。
    必然的に俺達は彼を避けるようになり、彼は独りぼっちになった。

    彼が入学してから2年目の2学期の終業式、教頭から彼の転校が告げられた。
    正確には「施設」への入所だった。
    俺達はワガママが居なくなると心の中で喜んだ。

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    98: 水先案名無い人 04/10/21 04:37:55 ID:3MK54rZK
    234 名前:学生さんは名前がない[sage] 投稿日:04/10/20 17:00:00 ID:+JEPZ3em
    現役時代全く勉強せず、1浪して入ったこの大学。
    浪人時代は一心不乱に勉強をし、憧れの大学生活を夢見て勉強し続けた。
    勉強に対して貪欲になり続けた。
    結果として、第一志望に落ちてしまったが「俺は勉強した」という自分に対しての充実感で一杯だった。
    受かった2番手の大学も私立の中では最高峰だ。十分満足だ。
    俺は地方に住んでいたため、母親と一緒に部屋探しに上京した。
    もう3月の終わりとあって残ってる部屋は少なかった。
    しかし、その少ない物件一軒一軒に自分の大学生活を重ね合わせる。
    ここに住んだら電車で通うんだな、おっ、この部屋は広いな、キッチンが2口コンロか料理頑張っちゃうかも…、などと。
    何軒か不動産屋をまわると一軒特別目を引く物件があった。
    運命との出会いとでも言うんだろうか、駅からも近く大学からも近い。
    物件自体も比較的新しい。実物を母親と見に行き即決した。

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