動物

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/03/01(土) 20:41:38.12 ID:in7VD6Mh0
    特定されない範囲で答えます
    若造でまだマウスしか触ったことないけどね




    2: 忍法帖【Lv=9,xxxP】(1+0:15) 2014/03/01(土) 20:42:02.83 ID:GRdBjZBy0
    髪の毛生える?




    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/03/01(土) 20:42:50.53 ID:in7VD6Mh0
    >>2
    ずっと帽子被ってるから禿げそう



    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 代行 2014/01/21(火) 18:45: ID:PjCKKNQX0
    8年前私が体験した話です。
    大学を卒業して獣医師免許を取ったばかりの頃のお話。



    3: 忍法帖【Lv=2,xxxP】(1+0:8) ◆BUxZpQs5ZU 2014/01/21(火) 18:49:41.92 ID:QmGt65RG0
    スレ立てありがとうございます。
    少し長くなりますが、ある出来事が有り今回一区切りとして
    今一度あの体験を思い出し書いていきたいと思います。
    よろしかったらお付き合いください。
    私は大学附属の動物病院に勤務していた。大学附属と
    言っても動物病院なんでそんなに大きい施設ではなかったが。
    私の上司に当たる獣医師は、「獣医師業務は慈善事業でも、野良犬・野良猫の保護でもない。
    そのへんにいる動物を片っ端から助けていたら破産する。ただでさえ給料が少ないのだから利益をいかにして出すか。獣医師はビジネスだってことを忘れるな。」そんなことを常日頃から言っている人だった。
    何となく大沢たかおに似ていたため以下大沢とする。

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 忍法帖【Lv=27,xxxPT】 2013/12/10(火) 00:05:02.72 ID:kb07Xxa50
    俺が中学生の時に親父が拾ってきた子犬、真っ白で雑種の犬。
    俺はその犬が大好きで、1年たって20キロに達する大きな犬になっても一緒に寝たりしてた。
    ボールを投げると喜んで取りに行き、その後ボールを咥えて戻ってくるも、絶対に簡単には渡してくれないくらい無邪気な犬で、
    俺は昔も今もその犬が大好きで、ずっと元気でいてくれると思ってた。
    今のところはまぁ元気で、13歳になったいまでも、俺が走って追いつけないくらいの元気な犬なんだけど
    去年頃から目やにが出始めて、最近躓く回数も増えてるように見える
    昔は二階からリンゴを投げても、軽くキャッチするような反射神経だったのに、今は目の前から餌を投げても失敗するようになってきた。

    今も俺の後ろで丸くなって寝てるけど、昔なら俺がいたずらしようとしたらすぐに目が覚めてたのに、
    今はある程度のいたずらじゃ目を覚まさない。

    今はまだ元気だけど13年も生てるから、いつ旅立つかわからなくて
    これからどうしてあげればいいかわからなくて本当に最近つらい。



    2: 名も無き被検体774号+ 2013/12/10(火) 00:06:01.92 ID:H0SuMpGd0
    俺も猫飼っててそういう話聞くと悲しくなるからやめてくんない?

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 忍法帖【Lv=20,xxxPT】 2014/01/23(木) 20:36:32.24 ID:8+ci1Mpz0
    なんやあの天使
    no title

    no title



    2: 名も無き被検体774号+ 2014/01/23(木) 20:39:46.19 ID:rbFBz29a0
    柴犬もやっぱりかわええな

    チワックスたんのお腹に顔うずめてhshsしたい

    続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/30 17:17:35 ID:uIci4ORb0




    2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/30 17:19:52 ID:syhcIYcL0
    声出して笑った
    ありがとう


    続きを読む

    このページのトップヘ