大学

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    98: 水先案名無い人 04/10/21 04:37:55 ID:3MK54rZK
    234 名前:学生さんは名前がない[sage] 投稿日:04/10/20 17:00:00 ID:+JEPZ3em
    現役時代全く勉強せず、1浪して入ったこの大学。
    浪人時代は一心不乱に勉強をし、憧れの大学生活を夢見て勉強し続けた。
    勉強に対して貪欲になり続けた。
    結果として、第一志望に落ちてしまったが「俺は勉強した」という自分に対しての充実感で一杯だった。
    受かった2番手の大学も私立の中では最高峰だ。十分満足だ。
    俺は地方に住んでいたため、母親と一緒に部屋探しに上京した。
    もう3月の終わりとあって残ってる部屋は少なかった。
    しかし、その少ない物件一軒一軒に自分の大学生活を重ね合わせる。
    ここに住んだら電車で通うんだな、おっ、この部屋は広いな、キッチンが2口コンロか料理頑張っちゃうかも…、などと。
    何軒か不動産屋をまわると一軒特別目を引く物件があった。
    運命との出会いとでも言うんだろうか、駅からも近く大学からも近い。
    物件自体も比較的新しい。実物を母親と見に行き即決した。

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/13(月) 18:18:31.55 ID:PRi+9+8Y0
    言い訳考えてください



    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/13(月) 18:19:21.53 ID:X4fn51DX0
    プレゼントで済ませろ



    7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/13(月) 18:19:51.04 ID:dykrfxyk0
    弟のです

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    35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2010/10/09(土) 22:59:39.72 ID:2TGXsTh40
    723 名前:水先案名無い人  sage 投稿日:04/12/30(木) 14:00:48 ID:ZMJosVUx

    19 :名前:2:04/12/22 23:55:12
    三人兄弟の末っ子だったオレ。オレが消防だった時に兄貴が高3だった。
    車好きの兄貴は自動車会社に就職したくて大学に行きたかったみたいけど、
    頭は決してよく無かったので私立の大学にしかいける大学がなった。兄貴は親父に大学に行きたいと言ったが、
    親父は『家には金が無い。残りの兄弟もいるし、我慢してくれ。すまん。』と言った。
    影でその話を聞いていた俺は、それまで自分の家が貧乏だと思ってはなかったので驚いた。
    話を承知した兄貴は、肩を揺らして泣いていた。親父も自分が不甲斐無いのか泣いていた。
    その後、兄貴は高卒で就職した。数年後、同様に二番目の兄貴も高卒で就職した。
    そして、俺が高3になった時、俺も大学に行きたいと思っていた。
    自分でもいうのはなんだが、学校での成績はかなりいいほうだった。

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    196: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2009/09/06(日) 00:43:17.68 ID:W0kDPROtO
    361 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:
    2008/10/17(金) 23:49:24.90 ID:AvrdkuA00
    大学の新歓で一人が自己紹介で大人しそうな一年「一浪して入りました」と言ったら、
    俺の隣のギャル男が「浪人ってマジでいるのかよ~、ひくわ~!」と叫んで場の空気
    が少し悪くなった。
    すると、向かい側にいた他のギャル男が「おいおい、一浪でこんな空気になるん
    じゃ、二浪の俺はどうなるんだ!」と立ち上がった。
    さらに真面目そうな眼鏡の一年が「かくいう私も二浪でね(メガネクイッ」と立ち上がり、
    みんな大爆笑。
    続いて、明らかにオッサンなデブが「三浪の俺からすりゃ、お前らなんかまだまだよ
    !」と立ち上がり、会場は大盛り上がり。

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    98: 水先案名無い人 04/10/21 04:37:55 ID:3MK54rZK
    234 名前:学生さんは名前がない[sage] 投稿日:04/10/20 17:00:00 ID:+JEPZ3em
    現役時代全く勉強せず、1浪して入ったこの大学。
    浪人時代は一心不乱に勉強をし、憧れの大学生活を夢見て勉強し続けた。
    勉強に対して貪欲になり続けた。
    結果として、第一志望に落ちてしまったが「俺は勉強した」という自分に対しての充実感で一杯だった。
    受かった2番手の大学も私立の中では最高峰だ。十分満足だ。
    俺は地方に住んでいたため、母親と一緒に部屋探しに上京した。
    もう3月の終わりとあって残ってる部屋は少なかった。
    しかし、その少ない物件一軒一軒に自分の大学生活を重ね合わせる。
    ここに住んだら電車で通うんだな、おっ、この部屋は広いな、キッチンが2口コンロか料理頑張っちゃうかも…、などと。
    何軒か不動産屋をまわると一軒特別目を引く物件があった。
    運命との出会いとでも言うんだろうか、駅からも近く大学からも近い。
    物件自体も比較的新しい。実物を母親と見に行き即決した。

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