虐待

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    406: 大人の名無しさん 2006/02/24(金) 00:39:35 ID:NL/DH6wp
    ここは良い話じゃないとだ゜めなのかな?
    両親への感謝とか夫への愛とか・・、
    嗚咽って良い涙って意味なのかな?

    両親から受けてた精神的虐待というか支配というか
    そういうものに気付いてしまった。
    穴が開いてた子供時代の記憶がカラー映像でグルグル頭の中を廻る。
    17歳くらいからの可愛がられた記憶に押しやられて消えてた
    苦しい淋しい想いが今頃津波みたいに来る。
    人と話すと皆、この年になって分かる親の有り難さ、とかに凍える。
    この年になって分かる自分の虐待&不幸、なんて誰にも言えないし。
    自分が不幸だったと気付いてしまった。
    もう目をそらして自分を誤魔化せないくらい色んな事を思い出してしまった。
    最悪なことに、洗脳されて支配されていた頃のほうが
    何も知らずに思い出せずに自分を幸せだと思っていたころのほうが
    ずっとずっと楽だったとまで知ってしまった。
    今の自分に救いなんて何処にもないと。
    人を感動させる綺麗な涙なんて持ってない
    眠れない自分の涙に、何の救いもなくて誰からも共感されない
    どこまでも独りぼっちだと知ってしまった。
    これからどうしよう。

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    424: 名無しさん@HOME 2013/04/08(月) 18:48:17.88 0
    中学の時近所にカフェとパンの個人営業の小さいお店ができた。
    家が近い友達と一旦帰ってから買いに来ようと約束し、パンを買いにいった。
    ひとつ30~70円くらいのミニパンがメインで売っていてその中でも、私と友達はパンプキンパンが一番気に入った。
    メニューはその日によって作られたり作られなかったりするらしいが、何度か行って何回かパンプキンパンを買えた。

    母がある日話題に出したので「パンプキンパン、かぼちゃのパンがあっておいしかった!一番好き!」と言ったところ、
    「じゃあ用事のついでに寄る」と言っていたので「パンプキンパンあったら買って来て」と頼んでおいた。
    そしたら帰ってきた母がパンを持ってたので「パンプキンパンあった?」と聞くと
    「売ってなかった。店員さんにも聞いたけどなかった。『作ったことはない』と言われた。」
    と言われた。個人営業なのでお姉さん+その母+バイトっぽい人の3人くらいのローテーションでいつもいるので知らないことはないだろうと
    「そんなことはない」「前何回も買った」というと「ないって言われた!!お前のせいで恥をかいた!!」と包丁を振り回しながら寄ってきた

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    756: ダメ母 03/09/19 23:09 ID:3PQzhOZb
    先日子供を怒ってて、怒ってる自分を押えきれなくて、
    頭、体、足・・・叩き、蹴って怒った。
    「あんたなんて嫌いや!」「アホ!」「うっとうしいわ!」・・・暴言も吐いた。
    「キレる」子供が多いって言うけど、私はまさに「キレる」大人。。。
    とにかく自分の気が済むまで、子供を怒り続けてしまう。
    そんな自分に腹が立つ。

    なのに、こんなにきちがいのように怒る母親なのに、
    お風呂には「母ちゃんと入りたい・・・」
    寝るときは「母ちゃんの隣で寝たい・・・」と言う。

    なんで? こんな母ちゃん、イヤっちゃう??
    母ちゃんは自分の事、キライや・・・。
    なのに、なんであんたらはこんな母ちゃんと一緒に寝たいとか、
    一緒に風呂入りたいとか言うの??
    こんなにあんたらのこと、むちゃくちゃ言う母親やのに・・・。

    「僕、母ちゃん、好きやに。」

    小3の息子のこの一言に、
    自分に対する情けなさと、腹立たしさで涙が止まらなかった。

    自分を・・・変えたい。

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    875: 水先案名無い人 04/10/02 19:33:57 ID:Ls+jWx96
    29 名前:名無しさん@生活サロン板できました[sage] 投稿日:04/10/02(土) 11:09:53 ID:JNUhd30B
    幼稚園のころ、一人の男の子が「あそぼ」と言ってやってきた。
    なぜかは知らぬが私がその子と遊ぶのを母が快く思っていないことは察していた。
    母はその子が来たことに気付いてない。
    あの子の名前を出すと、母が「いけません!」というに違いない、と私は思い、
    子供の浅智恵でなんとか誤魔化して遊ぼうと考えた。
    その子に「ちょっと待ってて」と言って、私は母に外で遊んでいいか訊ねた。
    母は、「今日の分のピアノの練習してからね」と言った。
    私は仕方なく練習した。急いで、急いで。急ぐとますます間違える。
    窓からちらっと見ると、冷たい風の吹く中、その子は垣根のそとでじっと立っている。
    やっと練習を終え、私はまた母に「外で遊んでいい?」と聞いた。
    「寒いからダメ」と、母は言った。
    どうしよう、あの子が待っている。「じゃあちょっとだけ外に行ってきてもいい?」
    「…いいよ」。母は怒っているように見えた。
    私は急いでその子のところに行った。
    「今日は遊べないの」
    その子は「そっか。じゃあね」と言って、鼻水を垂らして木枯らしの中を走っていった。
    長いことまっててくれたのに、申し訳ないことをした、と子供の言葉で思った。

    母が「あの子と遊ぶな」オーラを出してたのは、
    幼稚園生なのにしょっちゅう骨折してたこととか、
    寒い日に外で居場所をさがしていたこととか、
    その辺に関係があったのかどうかは今となってはわからない。
    あの日に戻れるなら
    垣根のところで薄着で震えながら、でもニコニコして私を待っててくれたあの子に
    「またせてゴメンネ」と言って、北風の中、一緒に遊びたい。

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    261: 名無しさん@おーぷん 2014/06/29(日)00:33:42 ID:???
    全然修羅場じゃないかもだけど
    5歳の時に両親が離婚して母親に育てられたんだけど
    母は私達子供を育てるために、朝5時から夜21時まで働いてた
    レストランに昼まで働いて、工場に21時まで働いてた
    私が小3の時に母に彼氏ができた ちなみに母親はかなりの美人です
    私は母が大好きで、どうしても一緒に寝たかった
    で、小3の夏に裸でリビングに倒れたフリをしたの
    母がビックリして一緒に寝てくれるかも?って何故か思ったから
    でも結局は、母の恋人のおっさんに抱きかかえられて、キッズの寝室に運ばれた
    しかもおっさんは何故か裸の私の胸と股間をこっそりモミモミズコズコしてた 抵抗してもダメだった
    えー!?!?てパニックになったわ…オッサンの行動が意味不明だったので…

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