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    190: 名無しさん@HOME 02/07/22 15:58
    以前いた会社の先輩(女)の話。
    スーパーの駐車場に、バックで車を止めようとしたら、自分が入れようとしていた場所に
    後ろからオバさんの車が突っ込んできた。
    (田の字形で、前後のどちらからでも入れられるようになっていたらしい。)
    後ろ側も空いているのに、車をバックさせるのが嫌らしく、譲らないオバさん。
    一瞬、火花が散ったが、諦めて他の場所へ車を止めた。

    その後、店に入るためオバさんの車の横を通った時、歩きながら持っていた車のキーで
    派手に車に傷をつけてやったそうだ。

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    31: 名無しさん@HOME 02/06/04 15:03
    うちの真ん前に路駐するタコ男のおかげで車が出せず仕事におくれたことが
    あった
    マフラーの太い族車、路駐は毎度
    しかも注意したら逆ギレ、次も止まってたんでブロックを投げつけてやった
    (これは見られてはいない)
    お返しにイタズラされそうになったけど土地の中に入ってきたから防犯ベルで
    警備会社出動→おまわりも出動→保管法違反で切符切られ→不法侵入で
    訴えるといったらやっと頭下げた→でも訴えるといったら土下座した→ 

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    972: 大人の名無しさん 2005/03/21(月) 08:13:23 ID:QuCb0Kfo
    ふと、親父のことを話したくなりました。
    もう10年ほど前になりますが、親父を病で亡くしました。
    9月の連休にバイクで帰省して、入院中だった病院で話をして
    それじゃと帰るときに、「気をつけろよ」と見送られました。
    そしてその週明けに兄から「容態が急変した。もう危ないかも
    しれない」と会社に電話が。当時暮らしていた処から実家までは
    300kmほど離れていましたが、とにかく再び帰ることにしました。
    バイクだと装備やそれなりの準備が要るので車で行くことにし、
    中国自動車道を180km/hでリミッターが効く直前でキープして
    飛ばしつづけました。ところが、途中にある検札所を過ぎた
    あたりで、急にエンジンが吹けなくなり、100km/h前後で
    だましだまし走ることになってしまいました。
    結局最後を看取ることはできず、車がまともに走ってれば…と
    悔やんだのですが、その後車を整備に出しても特に不調の原因は
    見つかりませんでした。

    でも、今思えば、エンジンが失火したように吹けなくなった時は
    丁度親父があの世へ旅立ってしまった時間と重なるような気が
    します。無茶ばかりして、いつも心配ばかりかけていた俺を、
    「もういいよ。そんなに飛ばすな。危ないから」と、無理やり
    抑えてくれた、そんな気がして仕方がありません。
    心配かけてごめんな。交通事故でそっちへ行くようなことがないよう、
    これからも気をつけるよ。ありがとう。

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    424: 1/2 2009/09/06(日) 21:17:06.07 ID:P3R9GhOO0
    俺のじーちゃんが家から徒歩5分くらいの所で家庭菜園をやっている。
    その土地は元は親戚の家だったのを数年前に取り壊して菜園+空き地になったものだ。
    空き地は我が家に親戚が来た時には駐車場代わりに使ったり
    近所の家に訪問者が来た場合にわりと自由に一時的な駐車場として利用されていた。
    近所の人はじーちゃんとも知り合いで無断で停めていてもそれは特段問題なかった。

    しかしここ数ヶ月ほど、土日になると終日無断駐車をしている知らない車があった。
    県外ナンバーでたまに金曜の夜から停めていることもあった。
    近所の人に聞いても該当者はなく、たまに来る我が家の客も停められず
    ちょっと困っていた。じーちゃんは仕方なく「私有地につき無断駐車お断り」の
    立て板をするも効果なし、車に同様の張り紙をするも効果なし、
    警察に苦情を言うも私有地だから何も出来ないと断られていた。

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    35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2010/10/09(土) 22:59:39.72 ID:2TGXsTh40
    723 名前:水先案名無い人  sage 投稿日:04/12/30(木) 14:00:48 ID:ZMJosVUx

    19 :名前:2:04/12/22 23:55:12
    三人兄弟の末っ子だったオレ。オレが消防だった時に兄貴が高3だった。
    車好きの兄貴は自動車会社に就職したくて大学に行きたかったみたいけど、
    頭は決してよく無かったので私立の大学にしかいける大学がなった。兄貴は親父に大学に行きたいと言ったが、
    親父は『家には金が無い。残りの兄弟もいるし、我慢してくれ。すまん。』と言った。
    影でその話を聞いていた俺は、それまで自分の家が貧乏だと思ってはなかったので驚いた。
    話を承知した兄貴は、肩を揺らして泣いていた。親父も自分が不甲斐無いのか泣いていた。
    その後、兄貴は高卒で就職した。数年後、同様に二番目の兄貴も高卒で就職した。
    そして、俺が高3になった時、俺も大学に行きたいと思っていた。
    自分でもいうのはなんだが、学校での成績はかなりいいほうだった。

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