電車

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    128: 名無しさん 2014/04/18(金)21:28:33 ID:R6atbMQJT
    電車に乗ってる時、吊革から手が滑って、前に座ってた白人さんのノーパソをバンッ!って閉じちゃった。
    すぐ「ごめんなさい!」って謝ったら、その白人さんが親指たてて「good job!」と言って笑ってくれて安心した。

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    40: 名無しさん 2014/03/27(木)01:14:34 ID:mD50UnQ7W
    約1ヶ月前の大雪のときの話

    自分は長野在住なんだが、ちょうど雪がふりはじめた日に
    特急で一時間ほどの松本市に行く予定だった
    その日は、週末で込み合っていて
    特急の自由席は満席
    仕方なくドア付近で立ってた

    遅れてます、というアナウンスが入り
    やっぱりなぁ…と思っていると白人で40代くらいの男性が
    「なんて言ってました?遅れる?」
    と日本語で声をかけてきました

    私は英語さっぱりなので(日本語ではなしかけられてるのに(笑)
    ちょっとテンパりながら
    「あ、遅れるとは聞こえましたが…」

    「あー、ビール買いに行きたいんですけど…間に合うかなぁ」

    とキヨスクをチラチラ
    いまの場所からだと一車両ほどはなれた場所にキヨスクが
    何人かは買い物して出てきているようす

    「何分遅れるかまでは聞いてませんでした…」と答えると
    彼はそうかーいけるかなぁーと、ゆっくり車外へ

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    79: 癒されたい名無しさん 投稿日:2008/09/01(月) 13:03:37 ID:s6UYKjim
    906 おさかなくわえた名無しさん sage 2006/04/14(金) 06:03:56 ID:YcAgl7uz
    たった今、登戸駅を過ぎたJR南武線の中で流れた車内アナウンス

    「えー、大変ご迷惑をおかけしております。
     只今、この電車のすぐ横を、犬 が 並 走 し て お り ま す 。

     このままスピードを上げますと犬を引いてしまう怖れがありますので、
     ご迷惑ではありますが暫く徐行運転させていただきます。」

    数分後、

     「ご協力ありがとうございました。
      犬は無事線路の外に出ました。
      ご協力ありがとうございました。」


    もう俺は一生南武線に付いて行くぜと思った。

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    431: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/06(日) 22:03:45.35 ID:YHgbgXlI0
    中学生の頃、父が大嫌いだった。
    おしゃべりでお調子者で背が低く威厳のない父を軽蔑していた。
    まぁ、これぐらいの年頃の娘にはよくあることなんだけどさ…
    母が若くて綺麗(父と母は20歳差)な分、余計に父が疎ましかった。

    中3の夏休み、夏期講習のあと、
    友人とマックで喋っていて帰りが少し遅くなった(22時ぐらい)。
    電車の中は席は全て埋まっており、酔っぱらいが多くてイヤな感じ。
    あと4駅ぐらいで地元の駅に着く頃、ドアの付近で女の人の叫び声があがった。
    「や、やめてください!」
    「なんだぁ? 俺が痴漢だってのか!」
    バシン!
    「え?」と思って見ると、背が高く、ガッシリしたチーマーっぽい男が女の人を殴っていた。
    「や、やめろよ」と他の男性の声がしたが、それもドンとかバンという音がして消えた。
    「ふざけんな、てめぇら! おら、文句があんなら来いやぁ!」と、チーマー風の男は怒鳴り、
    殴られた女の人はその場にうずくまって泣いている。
    (うわーヤダなぁ、関わりたくないなぁ、誰か止めてくれないかなぁ)
    と、私はうつむいて気配を殺していた。
    他の乗客も私と同様に関わりたくないオーラを出しながら見て見ぬふり。

    「おいおいおーい、ダメだよー女の人殴っちゃ~」
    …父の声だった。父が同じ車両に乗っていたのだった。

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    411: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/09/06(日) 19:33:14.41 ID:P3R9GhOO0
    この前電車に乗ったら、座っている女子高生の頭に本をのせて読んでいる
    オッサンがいた。女子高生はおとなしそうな子で、小さな声で「やめてください…」と
    言っているがオッサンは全然やめようとしない。
    そうしたらちょっと離れたところに立っていたよぼよぼの爺さんが移動してきて、
    オッサンの頭にでかい鞄をヨイショとのっけた。
    オッサンが「何をするんだ!」と怒鳴ると、爺さんは静かに
    「君だって人の頭に勝手に物をのせているじゃないか。自分がされて嫌なことを、
    どうしてよそのお嬢さんにするのかね」と言った。
    オッサンが激昂した様子で「この女が若いくせに座って席を譲らないからだ」とか
    なんとか言うと、爺さんはまた静かに

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