yashimakan06

なぜ幽霊が見えるのか分かった気がした

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1: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:36:34 ID:mS7
はじめに、あくまで推測なので本気にしないように
なぜわかったのかはお教えすることはできません。
主が10分たってもスレに返さない場合には終了と思ってください。
ここであったこと見た事は公害口にしないこと、
友人、家族そのほかかかわりあるものに影響が
あった場合責任は一切とりません。

2: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:37:46 ID:mS7
まず、私はあることでその現象が分かりました。

3: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:38:32 ID:mS7
それは幽霊というものを見たからです。

4: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:39:20 ID:mS7
信じられないようですが廃墟で確認済みです。

5: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:39:42 ID:kKy
見えると思うから見えるというトートロジー

7: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:41:39 ID:mS7
>>5
不思議ですよね、私は何故見たのかもわかりませんし
みせられたのではないかと思いました。

6: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:40:45 ID:mS7
私は、昔からオカルトが好きでした。
UFO、UMA、などなど
数々のものを本や、雑誌などで読んでいました。

8: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:43:57 ID:mS7
ある日、私は廃墟に行くことを決意しました。
普通なら友達と行くはずでしたが
バイトが重なったとか、病気にかかってしまったなど
数々の偶然というのに当たってしまい。
その日は中止となったのですが
私は違いました。

9: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:45:32 ID:mS7
何故か呼ばれてる気がしたのです。
今でも、その時の心境が思い出そうと思うなら
思い出せます。
とても、行きたいと強く私は思ったのです。
今、思えば不思議でした。

10: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:48:24 ID:mS7
そして私は、夜の12時くらいでしたでしょうか
その時間帯に車で出発しました。
がたがたと揺れる中、山道を30分ひたすら走りました。
その時私は恐怖なども忘れていました。
全然怖くなかったんです。まるで、導かれている気がしました。

11: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:51:13 ID:mS7
そして廃墟に到着。
わたしはおかまいなしに塞がれた窓をはがし中に入りました。
もちろん、友達に自慢するためにカメラを起動させながら行きました。
その、廃墟の中は薄暗く雨漏れもひどく空気がもんやりとした
溜まった感覚が伝わってきていました。

12: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:55:53 ID:mS7
そして、今度は二階に上がりました。一階とは違いとても
キレイだったのはわかります。ただし、空気が一階より重かったのは
分かりました。伝え忘れましたが、そこはホテルだったとこです。
6~7階ある建物なんですが、一階ずつ上がって行きました。
どんどんと空気が重くなって次第には鼓動が早くなっており
いつしか私は恐怖におびえていました

13: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)03:58:40 ID:mS7
そして、ホテルから出た直前服を引っ張られた感覚があります。
あまり記憶はありませんが黒いモヤのようなものをわたしは
見ました。モヤの中までは見つめられませんでしたが
悲しい気持ち焦る気持ちになりました。
ところかまわず、振り切りそこから私は帰ったのですが

14: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)04:01:50 ID:mS7
話は変わりますが 生霊 というのを
あなたは聞いたことがありますか?
その人は生きているのだけれど別のところで
その人がいた。つまり、ドッペルガー現象
あまり、詳しくは説明しませんが気になる方は調べてみてください

15: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)04:04:28 ID:mS7
帰ったあと私は生霊を散々と嫌なほど見てきました。
もう、今では疲れています。心身共にでも
これだけは呼んでいるあなたに伝えておきますね。
生霊が見えるのは別の世界との境界にいるからです。

16: 名無しさん@おーぷん 2015/12/21(月)04:08:07 ID:mS7
詳しく説明するとまずッ私らの世界の運命は一つではありません
一本の線からなりそこから枝分かれにするようにどんどんと
真っっ直ぐ上につまり時間が進むくことなのです「
私は私を見ることもできまっした
境界がごったになってるのかもしれません
もう 
疲れた