昨日、映画「蠱毒」で初主演の舞台挨拶に立った田中要次氏…

これまで個性派の脇役俳優として独特の存在感を示してきましたが、その顔貌を見ると、
額の左右が抜け上がり、人相上「山林」&「辺地」と呼ばれる部位が広くて高く発達し、
辺鄙な地方ロケが多いTVの“旅番組”などは大変向いています。四柱命式は“節入り日”
に出生しているので“8月節生れ”と見られやすいのですが“7月節生れ”の方が適切です。
ホロスコープではトランジットの海王星が出生時・海王星に120度で“夢が叶う”運気です。

TV番組内やブログでも正式に“離婚報告”をした片岡鶴太郎氏…

彼の手相を見ると、その感情線が途中で大きく途切れていて、やや段差となっています。
芸術や芸能に携わる人に多い感情線の一種ですが、物事全般“完成一歩手前”迄来ると
急に情熱を失い、これまでの全てを投げ出し、また新たなものに惹かれ出す“乱心の相”
です。6月14日にも述べたように、ホロスコープからは“豊かな才能”が窺われます。但し、
金星は土星と一体化、家庭より仕事を愛する形。或る種の義務感で家族を愛する人です。

世界94ヶ国を歩いた“旅ドル”歩りえこさんが芸能活動休止を…

発表、今年1月に離婚し9月からは国立台湾大の学生となって学業優先とするようです。
2014年10月に台湾の会社員男性と結婚、2015年5月、2016年10月と出産しています。
そのホロスコープを見ると、現在トランジットの天王星が出生時の天王星と150度であり、
出生時の太陽とも150度で「ヨッド」の二等辺三角形を形成。又トランジットの海王星も
出生時の火星と150度、土星と150度で「ヨッド」を形成し、運勢的な分岐点と言えます。

具志堅氏が持つ“V13”ならずTKO負けとなった山中慎介選手…

京都で行われたWBC世界バンタム級タイトル防衛戰でしたが、セコンドが“タオル投入”と
いう珍しい“負け方”で敗れました。ホロスコープから見るとトランジットの冥王星が出生時
の太陽に対して90度、同じく海王星が出生時の火星に90度、同じく天王星が出生時の月
に90度と、トランジットの主要惑星がいずれも出生時惑星に対し90度なのが注目点です。
90度は「障害・干渉」のアスペクトで動きが封じられ物事にストップ掛かる時の運勢です。

“就労ビザ獲得”に時間が掛かり帰国生活を続ける綾部裕二氏…

昨夜は鈴木おさむ氏らと花火に興じたようですが、元々今年のアメリカは方位的に悪く、
日ハム・大谷氏もアリゾナに行って支障が出ました。綾部氏のホロスコープから考えると、
一時的に8月22日前後アメリカに行って、9月10日前後になれば正式な“ビザの獲得”が
出来そうですが、ホロスコープからの理想的な渡米は、12月21日以降に“新たな生活”を
実質的に開始し、来年5月から“ニューヨークでの仕事”を開始していく生活パターンです。

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