立憲民主党からの“参院京都”出馬が決まったLGBT増原裕子氏。

かつては女優・東小雪氏と結婚・離婚。今年は勝間和代氏との“パートナー宣言”で話題。
“LGBT活動”に関連した会社経営もしている敏腕経営者。その四柱命式は日支と月支が
「午・子」で支冲の組み合わせ。30代半ばまでの結婚・同棲は“破局する”配置。日支蔵干
「印綬」で、年干にも「印綬」表出し、母親的なパートナーであれば添い遂げられる人生。
ホロスコープでは来年トランジット冥王星が出生時の月と180度、生活大きく変化の暗示。

世界のナベアツから転身、新人落語大賞を受賞した桂三度氏。

49歳の新人は、実は「世界のナベアツ」として2008年一世を風靡した芸人からの転身。
2011年に桂文枝氏に弟子入りし、4度目の挑戦で“NHK新人落語大賞”を受賞しました。
ただ現在の落語家名「桂三度」は姓名学的にパッとせず、もし「桂三景」に改名すれば
“華やかな印象の名前”に変わって、再ブレイクできるだろうと思います。ホロスコープは
金星と海王星の120度あって、舞台の役者としても十分に活躍できる素質の持ち主です。

モンゴルで小・中・高の一貫校を開校していた元日馬富士関。

今年9月から「新モンゴル日馬富士学園」を開校。生徒数740人で“日本式教育”を開始。
四柱命式では月干・月支蔵干とも「比肩」で元々“独立志向”の強いタイプ。同時に年干・
日支蔵干とも「七殺(偏官)」で“親分肌”。恩義に厚くて、後輩の育成には力を注ぐタイプ。
今年は「比肩」運で“独立”に相応しい。ホロスコープではトランジットの海王星が出生時・
土星に120度、同じく天王星が海王星に120度、理想を形にしていく協力者を得られる時。

3年連続30セーブの松井裕樹投手と女優の石橋杏奈さん結婚。

今年8月にスポニチがスクープした通り12月8日ハワイで挙式、昨日13日に2人で入籍。
プロスポーツ選手と女優の美男美女カップルですが、ホロスコープを見ると、妻の方が
火星のアスペクト多くプロスポーツ選手に多い惑星配置、夫の方が金星のアスペクトが
多く俳優・モデルなどに多い惑星配置で職業が入れ替わっている“異色の組み合わせ”。
妻側のホロスコープは太陽―冥王星―海王星―火星で“長方形”出現する特殊な惑星配置。

別居して“離婚”に向けて準備中の小塚崇彦&大島由香里夫妻。

“遠距離恋愛”の末2016年2月に結婚された2人ですが、今月に入って所属事務所も変え、
再出発の意向が強い夫人は東京に引っ越しです。小塚氏は独身気分が抜けず“夜遊び型”。
お二人の場合、相性そのものは悪くないのですが、どちらにも“再婚型”の要素があります。
また小塚氏は四柱命式で「梟神(偏印)」が強く、子供が産れると“生活が脅かされやすい”
運命を持っています。大島氏の方は“子供のために働く形”で今後は精力的に働くでしょう。

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Namiki Seiryu

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