薬物逮捕の俳優・庄司哲郎を“資金援助”していた小倉智昭氏は…

四柱命式で月干に“劫財”表出し、金銭面のスキャンダルに巻き込まれやすい命式です。
またホロスコープでは金星&火星が一体化し、月&土星が一体化し、この双方に対して
庄司容疑者の太陽が150度アスペクトで俗に「神の指」ともいわれる“ヨッド形”を形成し
いったん関係性が深まると“離れられない縁”を形成しています。今年は庄司容疑者には
“生活が一変する年”であり、小倉氏には“過去が露呈する年”なので注意が必要です。

21歳年下の男性との半同棲が注目されるはるな愛さんですが…

ホロスコープや四柱命式からは、特に“恋愛・同棲”の時期として強調される星の配置は
見出すことができません。ただ“年下男性との縁”は先天的にあり、メールや電話によって
“愛を育んでいく形”には継続性が見受けられます。したがって今の段階では完全同棲は
しない方がよいでしょう。今年12月までは順調です。問題は年末にアクシデント等が生じ、
別れる危険を回避できるかどうかです。クリアできれば来年7月頃の結婚?もあり得ます。

従業員4人を死傷して逃亡している溝畑泰秀容疑者ですが…

易占で見ると「沢火革」の三爻変、“変身に失敗する形”で、誰かの通報が元で警察に
よって発見される可能性が強いと思われます。“之卦”が「死」を意味する“帰魂の卦”
となるところから、“既に死亡した姿”で発見される可能性の方が強いかもしれません。
それも川べりや海岸など“水場”付近から発見される可能性が示唆されているようです。
海外に逃亡した場合だけが、かくまわれて生き延びる逃走劇もかすかに残しています。

初日からの完全優勝で14勝目を飾ったゴルファー石川遼氏は…

半年以上の“腰痛離脱”を経験し、正式結婚もし、初めての解説者も経験し、人間として
成長してきた結果、今回の勝利を得ることができたと思われます。元々15歳で初優勝を
勝ち取った幸運児は、ホロスコープにおいて“幸運の星・木星”のアスペクトが多く、人間
的な成長さえ伴えば、アメリカでも十分に活躍ができる素質の持ち主です。今年は本当の
意味での独立と潜在能力が確立される年で、9月以降も真価を大いに発揮するでしょう。

手相で、生命線を90度に横切っていく細い線が沢山ある人は…

周囲からの影響を人一倍受けやすい人で、それだけ“繊細な感性の持ち主”と言えます。
時には“霊媒体質”の場合もあり、霊的現象を体験しやすいとか、遺伝性の病気や体質を
受け継ぎやすい傾向も見受けられます。自分が行おうとすることに対して“反対・干渉”を
受けやすいのも特徴で、そのため人一倍傷ついたり、引きこもってしまう場合もあります。
大きな病気や事故は少ないのですが、慢性的持病と身内の問題が生じて悩みがちです。
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