自身が経営する「THE CLUB」の閉店を決断のローランド氏。

「ホスト界の帝王」も“コロナ”には勝てなかった形ですが、注目すべきは現在の惑星配置で
私が以前から指摘している“感染症とドラゴンヘッドの関係”がここでも如実に表れています。
現在トランジットのドラゴンヘッドは彼の出生時のドラゴンヘッドと180度位置にあります。
それだけでなく、出生時の土星には135度、同じく火星には30度、同じく金星には45度と、
ドラゴンヘッドの作用影響力が放射され、彼自身は感染しなくてもコロナに侵された形です。

声優同士の小野賢章氏&花澤香菜氏が7月8日交際3年で結婚。

2017年2月、同棲報道を受け“交際宣言”。昨日8日、同時に「結婚」公表。爽やか美男美女。
ホロスコープでは花澤氏の金星は木星、月、土星、海王星の4星にアスペクト。愛情豊かで
気遣い巧みな性質、役者向き。一方小野氏の金星は木星、水星、海王星の3星にアスペクト。
こちらも愛情豊か役者向き。金星と水星の60度は“親友のような相手を妻とする形”。二人の
場合はトランジット惑星が“入籍時期”より“同棲開始時期”顕著に反応してアスペクトを形成。

40歳20周年で音楽関係者と結婚した声優・歌手の水樹奈々氏。

その顔貌は目鼻立ち大きく、俗にいう“舞台顔”で結婚は大人しい男性となら上手くいきます。
命式は「癸」日生れで、火・土の五行多く「従殺格」に近い干支構造。昔なら企業戦士の命。
ホロスコープは太陽と水星とが0度一体化し、ドラゴンヘッドと150度、火星と135度、土星
と120度と多彩。現在トランジット土星とドラゴンヘッドが出生時の太陽にアスペクト形成。
土星は太陽に0度一体化。ドラゴンは太陽に150度、二つのドラゴンと太陽とがヨッドに変化

“復帰”から僅か5日で“芸能界引退”へと急変した木下優樹菜氏。

その四柱命式は「比肩」と「財・官」の強さが拮抗する形の干支配合で“内部葛藤”ある人生。
今年は「財・官」の勢い強まって、個性や自我を“封じ込まねばならない”年。ホロスコープは
各惑星の連携がやや乏しく、“調和しながら生きる”というのは苦手。二児の母親として演ずる
こと自体に“黄色信号”が点滅。トランジットの天王星が出生時の太陽に150度、同じく冥王星
に180度の位置へと達した途端に「芸能界引退」へと状況変化。これで終わらない可能性も⁉

“ホットドッグ早食い大会”で7連覇した須藤ビクトリア美貴氏。

ラスベガス在住34歳、父親日本人、母親アメリカ人のハーフ女性。顔は力強いアメリカ型。
10分間に48.5個は新記録。圧勝。そのホロスコープは太陽と火星が0度一体化して“闘う女”
その2星が、冥王星と90度、天王星と135度、海王星と150度、金星と45度と華やかな配置。
日本人の血が入っていても雰囲気的には“最強のアメリカ女性”。現在トランジットの土星が
出生時の太陽・火星に180度、立ち塞がる“困難”をものともせず駆け抜ける「仕事人・須藤」
プロフィール

Namiki Seiryu

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