21年の年始から“大活躍”惑星配置となる女優・中条あゆみ氏。

11月13日公開の「水上のフライト」で、プロ顔負けの“パドル捌き”を見せたと評判の中条氏
運動センスは武井壮氏クラスとの評価も。その四柱命式は月支蔵干「印綬」で月干「正官」
“エリートコース型”の人生。ただ月干「壬」は日干「丁」年干「丁」で“夫を奪い合う形”で、
恋愛・結婚には注意信号が点滅。ホロスコープは火星のアスペクトが多く、天王星、冥王星、
土星、木星と揃ってアスリート型。2021年は年始から、その火星が刺激され大活躍する予感

映画監督2作目「十二単衣を着た悪魔」を完成させた黒木瞳氏。

いつの間にか“女優”から“監督業”に転身していた黒木瞳氏。11月6日公開作品の完成報告会。
内館牧子小説に惚れ込んでの映画化。現代のフリーター青年が源氏の世界にタイムスリップ。
黒木氏の四柱命式の“年干支”が、そのまま今年の年干支「庚子」と同一。運気的に“偏財運”で
“投資の年”。来年“正財運”となり今回は成功⁉ ホロスコープは水星と海王星とが0度一体化 
“幻想世界”に対して才能あって、特殊ファンタジー作品を作っていけば監督として力量発揮⁉

150度アスペクトが「死」を促したか津野米咲氏(29)の自殺。

ガールズバンド「赤い公演」のリーダーで作詞・作曲・プロデュースも手掛ける人物の自殺。
四柱推命式は「七殺」が強くて、常に“怯える子羊”と“姉御肌”的な性質が葛藤している人生。
ホロスコープでは太陽に天王星が90度で自ら“孤高”を択ぶような世の中を“斜に視る”クセを
感じます。現在トランジットの海王星が出生時の火星に150度、同じく天王星が太陽に150度
同じく土星が金星に150度、同じく火星が冥王星に150度の時。狂気を誘う150度アスペクト

女優として理想的“金星と海王星の120度”を持つ福田麻貴氏。

芸人「3時のヒロイン」リーダーですが、TBS「危険なビーナス」に女優でレギュラー出演。
その四柱推命式は「戊戌」日生れで「比肩」が極端に強くて、“従旺格“”に近い干支構成です
したがって本来は“グループ型”ではなく“ピン”で活動するタイプ。今後は独自の活動が増える
ことでしょう。また月干「財帛(偏財)」で金運の変動が極端。ホロスコープは金星と海王星が
120度で、もっとも女優向きアスペクト。木星と月の120度もあって海外で幸運掴む素質も⁉

昨年8月“脳腫瘍”摘出で視力失った“あかぎ団”の加藤さやか氏。

今年1月から盲目のままステージ復帰、9月は草津温泉を旅するロケも慣行ご当地アイドル。
その四柱命式は“食・財”が強く、本来は行動派でサービス精神が旺盛。来年は才能発揮する
“好機”が到来。ホロスコープでは金星と海王星とが135度で芸能活動が向くタイプ。同時に
金星は天王星と120度で“同志的結合”の強い生れ。太陽と火星が180度でアクシデントにも
遭遇しやすいが、同時に太陽は木星と120度で寵愛され、来年2月からの仕事は継続しそう。
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