突如、“芸能界引退”を発表した女優・江角マキコさんですが…

ホロスコープで見ると、元々太陽に土星と天王星とが90度で“挟み撃ち”する惑星配置で、
人生に何度か“八方塞がり”となる時期が出やすい人生です。今年の場合、トランジットの
土星が出生時の太陽を0度で直撃し、しばらく“居座る”ので困難な状況は避けられません。
特に4~6月にはトランジットの天王星も加わり、“疑惑報道”に拍車が掛かる可能性もあり、
芸能界引退で“幕引き”にならないのが特徴です。刑事事件とならなければ良いのですが…。

2月に行われる予定の日米首脳会談に麻生財務相も同席する…

要請がアメリカ側から来ているそうですが、観相学的に“口の曲り・歪み”を持っている氏は
“言葉の失態”を演じやすく要注意ですが、一時期から見るとかなり“矯正された”ようです。
四柱命式で、月支蔵干が“正財”となる氏は“財務大臣”が適任なのです。ホロスコープでは
太陽に海王星が一体化し、ロマンチストの一面もあります。2月にはトランジットの土星が
太陽に対して90度となるところから“重い課題”を抱えて戻りそうな不気味な同席要請です。

入門から15年、“悲願の初優勝”を果たした稀勢の里関ですが…

そのホロスコープを見ると、出生時の木星をトランジット(移動中)の木星&土星の両星が
アスペクト、さらに火星も加わって“幸運をガード”しています。四柱命式でも今年は“印綬”、
名誉運の強い年です。出生図では水星が土星120度です。“慎重で研究心が強い性質”で
徐々に力量発揮のタイプです。来年の1月場所が“絶好調時”で、“大記録を生む”可能性も
秘めています。ただ“嫁取り”は“綱取り”ほど簡単ではなく、右目尻の傷跡が気になります。

17歳女子高生との“淫行疑惑”で窮地に立っている狩野英孝氏…

元々“女性関係”というより“sex関係”で窮地に立ちやすい狩野氏ですが、ホロスコープで
観ると火星と土星が0度で一体化、男性は“sexトラブル”に要注意の惑星アスペクトです。
その両星に対して、トランジット(移動中)の天王星が180度位置にあり、アクシデント的な
出来事生じやすい運気だったといえます。四柱命式でも恋人が“敵に変わる”干支構成を
持っている彼は“その可能性がないか”確認してから関わらないと同じことを繰り返します。

女優・米倉涼子&安住紳一郎アナの“交際”報道が出ましたが…

ホロスコープから見ると、米倉さん“おとめ座11度”、安住氏“おとめ座10度”に金星があり、
互いの金星位置が重なって“ごく自然に愛が育まれる関係”と言えます。その金星位置に
トランジット(移動中)の海王星が1月~2月に180度でアスペクト、4月~5月の春が来ると
天王星が135度でアスペクト、ロマンチックな恋愛の“花が咲き乱れる頃”となるはずです。
一気に“婚約”まで持っていくことが出来れば、結婚も…。長引けば“幻”で終わるでしょう。
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