横浜の大口病院での“無差別殺人事件”ですが、易占で占うと…

「風火家人」の二爻変が出ていて、犯人はその“病院内の人物”を意味し、しかも女性で
目鼻立ちがハッキリとした“看護師である可能性”が強いでしょう。之卦が「風天小畜」で
病院内の職場体制や給与体制に不満を持つ形で、或いは看護師間での苛めがあった
可能性もあります。もう少しすれば、犯人は発覚し逮捕されることでしょう。“風火家人”は
“職場への思い入れ”が強い人に出る易卦で、それが徐々に歪んでいったと思われます。

15年間の結婚生活を清算し、離婚した伊達公子さんですが…

ホロスコープから見ると、奇妙にもトランジットの木星が出生時の太陽に0度で重なる日
正式離婚しています。一般的には“12年に一度の幸運期”です。つまり、彼女にとっての
“幸運日=離婚記念日”となったわけです。四柱命式でも今年8月は“丙年・丙月”で、その
出生日“辛”にとって「正官」が重なり、入籍や開業にふさわしい時期です。実際には8月
自ら“パンとコーヒーのお店”を開業していて、このお店が“新たな出逢い”を呼び込みそう。

ノンフィクションライター衿野未矢さんが雑誌『新潮45』に…

「私はいつまで生きればいいのかな」を発表、その掲載誌を確認した夜に亡くなりました。
“全身性強皮症”という難病でしたが、そのホロスコープを見ると、月と海王星が一体化し、
その両星が土星と90度アスペクトで、私生活が“不安定で問題を抱える形”の人生ですが
難病は指摘できません。金星と火星の150度アスペクトもあって『セックスレスな女たち』、
『子供を産まないという選択』などの著書に、このアスペクトが見事に活かされています。

私が5月18日に断言した通り、日ハム・大谷翔平選手は今季…

“打者・大谷翔平として開眼”し、種々な“偉業を達成”し続けています。25日の“楽天戦”でも
初回二死から投手では“リーグ初の100安打目”を達成、1点をリードされた8回二死から
同点打を放ち、延長で迎えた11回先頭では中越え二塁打、結局、暴投でサヨナラとなる
勝利のホームを踏み一気に“M3”を達成し、正に“打者・大谷翔平の独り舞台”だったのです。
彼が“二刀流として活躍する”ことを、彼が入団した年の年末・北海道新聞で予言しています。

3月に性転換し、8月に戸籍変更したKABAちゃんですが…

いつからか「KABAちゃん」から「KABA.ちゃん」へ芸名まで変わっていたようです。
近年、字画数の関係から姓名の後ろに「。」や「.」を付ける方がいますが、それまでの
功績を“無にしたい方”にとっては+に作用し、それ以外は-に作用します。彼女の場合
それまでの「男」としての活動を終了したかったのだから、性転換には+に作用します。
但し、職業的には“新たな活躍の場”を見つけるか、「KABAちゃん」に変更すべきです。
livedoor プロフィール
11月21日発売!
『古代エジプト守護神占星術』

お仕事のご依頼はコチラ
『波木星龍ホームページ』

モバイル占いコンテンツ

「前世からの約束」 




著書は電子書店で


「パピレス」

「どこでも読書」

「エルパカブックス」他。
記事検索
カテゴリ別アーカイブ
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ