その画像を拝見すると、39年間社長を務めた父親は文字通り“社長顔”ですが、これまで
9年間も“副社長”として支えた義斉氏は、やや線が弱く、完全に部下を掌握出来ていない
もどかしさが感じられます。ホロスコープでは太陽に木星が120度でアスペクトし文字通り
“後継者相”ですが、火星と土星の150度アスペクトは“不慮の災難”受けやすい惑星配置。
印刷だけでなく、ITなど多方面に事業拡大している時の新社長で側近の把握が重要です。