30.September.2018

ご無沙汰しておりました。
仕事忙しいですが、レゴやらZ走らたりはしてました。HOはあまり弄ってないです。

今夜はZの保線。レールクリーニングです。

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(23:48)

14.Mai.2018

最近毎夜、超音波洗浄機を買ったので一両ずつモーターと足回りを洗浄していました。
昨夜で概ね完了。

あとはデコーダーとモーターをりん青銅線の押し付けてる部分があまりに不安定なので、全てリード線をハンダ付けしました。よくトラブルところだったのでもっと前からこうしておけばよかったです。






(10:40)

8.Mai.2018

以前より気になってたのですが、DE25x4szrのCV4(減速度)を設定しても動作に反映されなかったのですが(CV3加速度は反映されます)、改めてマニュアルを読んだところCV60のBit7がデフォルトでオンになっており、これが設定されているとスロットルを0でCV4(減速率)を無視して「緊急停止」となるようです。
これをオフにしたところ、減速率が設定どおりに反映されました。
ちゃんとマニュアルは読まないとダメですね。

また、CV29のBit4(スピードテーブル)もデフォルトでオフなので、これもオンとしました。




どちらの設定もモーターが調子よくないと気持ちよく動作してくれませんが...w




(21:57)

5.Mai.2018

ロクハンのショールームが浅草にオープンしていたことに気づいて、もしかしたらモーターが売っているのではないかと思い行ってきました。
モーターの販売はあったものの、欲しかった両軸が売り切れで方軸のみ在庫ありでした。
















noch製品も一部取り扱いがありました。BR181は展示のみ。


(21:02)

4.Mai.2018

LiliputのRBDe4/4 NPZ調整をあれこれ行い、やっと安定して走るようになりました。

■動力車のゴムタイヤ交換
ツルツル・のびのびだったゴムタイヤを先日ショールームで買ってきたメルクリンのHO用ゴムタイヤ#7154に交換。サイズはピッタリ。




■動力車のウエイトの追加
運転台側の台車にダイキャストブロックとモーターがあり、集電シュー付の後部台車が若干浮き気味だったので後部側へ鉛のウエイトを追加。前後バランスがとれたのと、多少どっしりとして動力車らしくなりました。
メルクリンのダイキャストボディーの機関車や、プラボディーでも全体にダイキャストブロックの入ったRocoの機関車と比べるとまだ軽量な感じですが(機関車ではなく電車ですので...)、走りも安定した感じがします。




■制御客車の集電シューの付け替え
動力車と違って運転台側の台車にシューがついていたのですが、ポイントなどで若干跳ねる感じあるので後部台車に付け替えました。気のせい?ってレベルですが安定した気がします。

■カーブポイントのフログ調整
中間車はLiliputではなくRoco製ですが、やや車輪のフランジが低いのかカーブポイントのフログを通過する際に乗り上げの衝撃で跳ねてしまい脱線しがちです。
これは以前にも気づていて、一箇所はフログを削り調整していたのですが、今回すべてのカーブポイントのフログを調整しました。
これが一番脱線対策には効果ありです。




■中間車のウエイト追加
中古で買った段階でウエイトが抜かれていました。おそらく動力車のツルツルゴムタイヤ対策ではないかと思われますが?上記のフログでの跳ね上がり対策も兼ねて鉛板を仕込みました。



■カプラーの調整
アンカプラー用のピン?を外しました。
以前にRocoの客車のカプラー位置が低いためLiliputの車両側を合せて下げる改造を行っていますが、これのせいか、カーブポイントのセンターレールにアンカプラーのピンが当たってカプラーが開放されたり、引っかかって脱線するようなので外しました。
この調整は気のせいかもと思っていますが、この車両でアンカプラーを使用することはありませんので。






(22:22)

3.Mai.2018

かがみさんとoceanさんと私とでどらやきさんのお宅にお邪魔させていただき、レイアウトを拝見してきました。
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どらやきさんは機械加工や工作も得意で車両もデジタル化はもちろんコアレスモーターの載せ替えや塗装の塗り替えなど綺麗にされていますが、レイアウトもとても丁寧で綺麗に作られていました。

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ポイントと連動して点灯する自作の出発信号機、ハンガリースタイルだそうです。
とても小さいのですが、既成品以上の出来栄えです。

オフ会の話題はやはりモーター。
コアレスモーターへの載せ替えはやはり必須か...
とりあえず、ロクハンのモーターを取り寄せて自分にもできるか考えてみます。


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可愛らしい子もおりました(^^


(15:49)

30.April.2018

メンテパーツの買い物です。
・Zのモーターシュー
・HO ゴムタイヤ
・HO センターシュー

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(13:32)

29.April.2018

レイアウト制作に注力するとか言ってましたが、また車両いじってます。
Velmoのデコーダーはモーターの調子に敏感なようで、Velmoのマニュアルにも「超音波洗浄機での清掃をおすすめする」とあります。
とりあえず、Velmoのデコーダーを積んでるBR194とBR144のモーターとついでに足回りなどを超音波洗浄機で清掃。

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モーターはグラスにリグロインを入れて清掃。確かにきれいにはなります。結局走らせるとすぐに真黒になってしまいますが…
清掃後のリグロインはかなり黒くなってました。

足回りなどは超音波の水に少し中性洗剤を入れて清掃、一度台車はアッセンブルの状態で清掃しましたが、BR194は再度完全にバラして清掃しました。

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清掃後の水はかなり濁っていたのでかなり汚れは取れたのではないでしょうか。





(14:49)

25.Februar.2018

今回のデコーダー焼損に懲りて暫く車両いじりは一休みしてレイアウト制作に専念します。
と言う訳で今日は走り納め。
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(21:48)
DSC50K用に15V 3.3AのACアダプターを買ってきて、調子の悪いV100をあれこれ調整しておりました。
足回りのシューと基盤の接触などを改善したりするもイマイチです。
以前にも書きましたがモーターが熱くなってくると動かなくなるようです。モーターブラシ周りも清掃したのですが、少し走らせるとすぐに熱くなります。やはりモーターへの過電流に対してデコーダー側で安全装置が働いているように思えます。
いつもならイマイチ動かないで済んでいたのですが、今回はDP1(赤い箱)ではなくDSC50Kです。
DP1付属のACアダプターは12V 1A(線路への給電も同等程度と思われます)に対してDSC50Kは線路へ12V 2.5Aを給電します。
これが災いしたのか、Velmoのデコーダーのダイオードと思われるパーツから煙が...

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以前もDSC50Kでいくつかデコーダーを焼損してしまったことを考えるとACアダプターは出力の小さなものに変えたほうが良いかもしれません...

このVelmoデコーダーは初期不良で古いものが手元の残っているのでダイオードをそちらから取り出して交換してみようかな。表面実装の電子パーツとなると上手くできるか自身ありません...

追記
がんばってダイオードを交換してみましたが残念ながら復旧しませんでした。下手くそなはんだ付けのせいか、ダイオード以外にも破損箇所があったのか。
今回は諦めます。

(17:41)