朝8:00過ぎに起きて台中行きのバス乗り場に向かった。
10時から17時まで歩きっぱなし。疲れたので宿の前の店で水餃子を買い、セブンイレブンでビールを買って部屋で休憩してる。水餃子うまい!さて、今までのところを書いておこうと思う。
第二部(休憩後)
台北は安全で日本と同じような感じで楽しめる。シンガポールよりも気楽かもしれない。気楽すぎてこのままだと気分転換にならないので早めに内陸目指す計画立てて良かった。ではでは。
眠れないので日記のようなものを書いてみることにした。
とりあえず時系列でやってみる。グダグダしてます。あとでちゃんとまとめようと思います。まぁ、ディティールに関しては記憶のある内に残しておくとあとで便利なのでこういうのもありかなと。写真はほとんどいいの撮れてないです。
朝9時半頃起きてもそもそと準備を始めた。とりあえず最低限必要な通信機器とパスポート、eチケットの控えなどをリュックにいれる。疲れてるのか昨日までぜんぜん準備に手がつかなかった。もちろんホテルの予約もなし。飛行機が飛ぶまでに予約しようと思ってたけどできなかった。多分大丈夫!
14:50のChinaAirlinesの便に乗り日本を出発。燃料費とか空港使用料とか税金とか全部併せて38600円。妥当かな。もっと安いのもあったけど日時が合わず断念。席はガラガラ。

飛行機のなかではこの写真の本読んだり、寝たりダラダラ。約3時間半で到着。意外に長かった。本は半分くらいしか読めなかった。オランダ時代から鄭成功を経て、清、台湾民主国、日本占領のところまで。こんなに支配者が変わって、それなのに現在発展している台湾すごい。
台湾と日本との時差は1時間。日本からこちらに着くと時計の針が1時間戻った感じになる。空港の両替でとりあえず日本円を新台湾ドルに変える。1ドル2.6円だった。空港だったからちょっと高くついたのかも。台湾桃園国際空港に着いてとりあえず台北火車駅へ向かう。バスでは1819だったと思う。最初どのバスに乗って良いかわからなかった。言葉の問題でいちいちこういう簡単なこともうまくいかない。それが面白いんだけど。

バスは20-30分ほど並んだ。近くのカウンターで台北火車駅までの切符を125NT$で買った。駅までは道も混んでいて1時間くらいかかった。
livedoorのアプリで書いてるんだけど書きにくさが半端ない。写真は一枚しか入れられないし、文章量が増えると固まる。気を取り直してここからは純正のメモ帳で書く。
駅前はこんな感じ(写真は後ほど載せます。。。)。新宿みたいです。日本と言っても信じてしまいそうな感じ。日本人と感覚が似ている気がした。香港は日本と違うんだけど台湾は似てる。民族はほとんど同じなのに。過去の影響なのかな。
この辺りから中国語を使い始める。うまくいかないけど、相手がしゃべるのを聞いていると何となく思い出して意味がわかってくる。
とりあえず悠遊カードを駅のセブンイレブンで買った。200NT$。100NT$がデポジットで100NT$分のチャージがある。Suicaみたいな感じだと思う。
その後、別のセブンイレブンで公衆無線LANのWiFlyを買おうと思ったんだけど間違えて7Wifiってやつを買った。一週間200NT$。一週間のプランがあるのもおかしかったし安いから絶対違うと思った。で、やっぱり違った。その後、別のセブンイレブンでWiFlyを購入した一ヶ月プランで500NT$ これ街中でも結構電波拾えるので便利かも。
そしてガイドブックに載っていた安ホテルに向かう。天津飯店。1350NT$で一泊希望。OK。即決め。少し休憩して飯食って明日の予定考えて眠れないので、セブンでビールとおつまみ買ってきて今って感じ。
じゃ、再見!
最近投稿が滞っているのですが、いろいろ感覚を研ぎすますためにやっぱりまた書いて行こうかなとちょっと考えてます。

実は1月17日を持ちまして今まで5年半慣れ親しんだ会社を辞めました。 いろいろ大変なこともあったのですが、今となっては自分の糧になっていないことは一つもないと思っています。もともと自己評価が低い自分だったのですが、経験の中で少しずつですが自信もついてきました。客観的にみても自分的にもこれからという時に転職になったと思います。
昨日の送別会では朝まで飲んでしまいました。本当に楽しかった!企画していただいた方、参加していただいた方には本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
新しい仕事では主にプログラマーとして働きます。もともと10代の頃からプログラミングの世界には憧れがあり、趣味でちょこちょこやっていました、29歳の時にこの道に進むと決断し勉強をしてきました。これからは寝食を忘れる勢いで取り組んで行こうと思っています。もともとスタートが遅いので周りと比べてあくせくする必要がないので、とにかく突っ走ります。
「好きなことを仕事にできてよかったね」 とよく言われます。本当によかったです(苦しみを知るのはこれからだと思いますが)。今となってはこの仕事をやりたいと「ずっと思って」いたとわかっているのですが、実はこれに気づいたのは1年前のことです。それまでは会計だったり、旅行だったり、もちろん目の前の仕事だったりいろいろ取り組んでうろうろしていました。ふと振り返ったときに「あぁ、昔からやりたかったのはこれだったな」と思うタイミングがあり行動に移してきました。
もちろん好きなことを仕事にしてそれで終わりではありません。これからも年齢や時代の変化に伴ってプログラミングとの関わり方も変わってくると思います。そのときも同じように、自分が本当に望んでいることをきちんと見極め決断していきたいと思っています。
今日、とても興味深い記事を読みました。@daijapanさんのツイートで流れてきました。
eject : Nurse Reveals Top 5 Regrets of the Dying
「終末期ケアの看護師さんが患者から聞いた人生で公開したことトップ5」ということです。
自分なりに訳すと、
1. 他人が自分に期待する生き方でなく、自分自身に正直に生きる勇気を持っていたらよかった。ということです。5がタイトルだけではわかりにくいので解説を加えると、多くの人が共通して死の間際まで幸せは選択することができるということに気づかなかったということです。タイトルだけでなく、説明文を読むと、本当に心を打たれ自分の人生に打撃を与える内容になっていると思います。
2. 働くことに時間と労力を割き過ぎていた。
3. 自分の感情を表現する勇気を持っていたらよかった。
4. 友達とつながり続けていたかった。
5. もっと自分を幸せにしてあげればよかった。
僕としては今後自分の感情を表現し、今までよりももっと自分にも他人にも楽しみを提供できるように生きていきたいと思っています。
去る9月21日に駅順たっちというアプリがAppStoreで発売されました!(期間限定で無料です。今日まで!?)
森蔵も制作に関わったので軽く宣伝させていただきます。

App Store: 駅順たっち - ASS Ltd.
※現在はStationTouchGameというアプリ名で登録されていますが、アップデートで「駅順たっち」に変更する予定です。
開発者WEBページ
駅名を順番にタッチして点数を競うゲームです。電車好きなお子様のために駅名のひらがな表示もあります。現在は山手線、東海道新幹線の2路線ですが、順次路線は拡大していく予定です。
山手線は昔よく利用していましたし、現在でもちょくちょく利用するのですが、意外と北部、南部はわからないものです。特に、駒込-日暮里の位置関係、新橋-目黒あたりが難しいと感じました。
GameCenter機能も搭載しているので、参加者でランクを競うことができます。僕も高得点を狙ってやってみたのですが、既に何人かの方に大差で抜かれてしまっています。
駅名は日本語だけの構成なのですが日本をはじめ世界各国でDLされていますいます。今日の時点で358のAppStoreカテゴリでフィーチャー(注目アプリとか)されていますのでそちらで探してもOKでしょう。
是非、DLして遊んでみてください!





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