ゴシップ紙にのっちゃったことで怒った小茜のお母さん、なんと、小茜を実家に連れ戻しちゃいましたね!


広島ブログ


それにしても連れ戻しにきたお兄さん(義理のお兄さん?)が「下一站、幸福」で拓也と争ったヤクザな人だったのにはびっくりでした。まぁ、幼稚園の園長さんが慕橙の義理父だったっていうのがまず口が開いたままになっちゃったんですけどね。


でもなー。確かに、家を離れた娘が突然、いかにもプレイボーイな二枚目作家さんと一緒だったなんて紙面を飾ったらびっくりしますよね。連れ戻しますよね。うん。



マリーが和杰に小茜が戻れるようにお母さんに頼んでほしい、という場面、よかったですわ。
このマリーさん。台湾のドラマではほんと、よく見ます。今回はちょっと若いかんじになってますけど、「命中注定」の時は主人公三姉妹の次女役でしたね。子だくさんの。

マリー「ちょっと説明してほしいだけなのよ。あなたは口がうまいしきっと、小茜のお母さんを説き伏せてくれると思う」
和杰「だいたい彼女とはなんにもなかったのに、なんて説明しろっていうんだよ」
マリー「だって、小茜はあなたと外出したから連れ戻されることになったんでしょ?」
和杰「あー・・・そう、じゃ、大貿に行かせりゃいいんだろ。こう言うんだ、いいか?全部記者のでたらめだ。写真の角度が悪かっただけで、俺たちは単純にメシを食ってただけだと。それから、土産を買うのも忘れずに。今回迷惑をかけて申し訳ない、と。」
マリー「いいわ。ずっとあなたのファンだっだ。だから、小茜があなたのひどい話をした時はあなたの味方をしたんだった。けど、今は小茜が言ったことが真実であなたが本当に勝手な人だって分かったわ」
大貿「そんなに言わないで。最近は記者がたくさん和杰のまわりをかぎまわってて・・・」
マリー「だまって!!」


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あー、眠くてちゃんと訳せそうにありません。
改めて続きを、という気分になりそうもないのでこのへんで離脱。

おやすみなさーい。