55生い立ちや今の状況を打ち明けてくれたことで、受け入れられたと喜ぶ莘月。
正月は自分の誕生日だから祝いに来て、と切り出します。
来てくれなかったら……その時は諦める。でも、楽しみに待ってるから。

30でも、九爺の発した言葉はつらいものでしたね。
「卫无忌は君によくしてくれるだろう」

Σ(゚д゚lll)ガーン

05このドラマの胡歌、役柄とはいえ、いつもしんみりと笑顔が少ないのが見ていてつらいです。
六郎のこの頃が懐かしい。


28あんなこと言われても、やっぱり待つのね。
あの衣装を着て。



11でもやっぱり、来たのはこの人だったのです。
そんなことだろうとは思ったけれど。
一緒に砂漠へ行こう、と卫无忌。
「それもいいかも。狼兄には長く会っていないから」

そこに九爺から鳩信が。
对不起

それはないでしょ。

15今日は誕生日だからどうしても麺が食べたい、という莘月のために卫无忌が……て、手打ち??

蘭陵王の時も思ったけど、こういうドラマの王族や将軍、愛する彼女のためなら料理もするでしょ。
ストーリーのためとはいえ、なんだかね、おかしいの(^^)

48例によって酔っ払って寝ちゃった小月ですが、ここ、卫无忌の家ではありません?
卫无忌、送っていかなかったんですね。



13卫无忌に言われたからなのか、小月は紅姑にも告げず落玉坊を出ることにしましたね。
書き置きを残す小月。
「もう疲れてしまったの。自由だった砂漠の生活が懐かしい。いつか、戻ってくることもあるかもしれない。戻ってこないかもしれないけれど。ここの一切は紅姑、あなたに任せます。

25こちらは出征する卫无忌。今や名声を独り占めして妬みをかっていることを心配する爺やに、「実力を見せてやる!」と意気込んでいますね。


40でも莘月に関してはからっきし。
結局出征後に手紙で彼女が建安城を去ったことを知り悔しがります。
「俺がぜったい見つけ出してやる!」


04で、莘月が入浴中に登場するとか。
ありゃ、顔が怒ってるし
ヽ(`Д´)ノ

心服口服(xīnfukǒufu) 口先ではなく心から承服する
拒之于千里之外(juzhīyuqiānlǐzhīwai )頭から拒否する