今日もいい天気

主婦ナナののんびり日記

華流!

十二生肖


十二支、そういえば中国語で言えない……。
この唄聞いて覚えようかしら。

1:30くらいで成龍が出てきてかわいーです。続きを読む

ここにも台湾で活躍する俳優さんが。

台北ナビの記事がとんできたので読んでみると・・・。



こういう人もいらっしゃるんですね。蔭山征彦さん
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台湾で活躍する日本人「蔭山征彦」インタビュー(台北ナビ)

蔭山征彦さんブログ





しっかりしなきゃ、私!広島ブログ



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桃花小妹 episode7

ちがう男子にちょっとでも目が向けば、史郎への思いがまぎれるんじゃないかと思って、4人の兄ちゃんたち、まさかの陰謀政略デートを計画!!



そりゃ〜ないんじゃないかな。



まぁ、結局うまくいかないんだけどね。



ひどいことしちゃった!と轉哥と合哥の奔走ぶりがいじらしいというか・・・
桃花小妹



そういえば、BSジャパンで1月4日からの放送が決まったそうですね。ぱちぱちぱち・・・
日本上陸がめっちゃ早いです!まだ向こうでは放送してるもん。
やっぱりねー。飛2にF2出演ですからねー。(飛2なんて言葉あるかどうか知らないけど)
私としては、痞子英雄を放送してほしいけれど、いろいろややこしそうですしね。
とりあえず1月4日からに期待!!
って、毎週月曜日18時ですよ。見るのはまず、無理です私(録画機能がないもので)。BS日テレやBSTBSみたいに午後11時の枠なら見やすいんだけれど。

あ、ネットで見たのに更にテレビで見るかって問題ですよね。そんなヒマあるの?っていう。
はい、見ないようにします・・・。



がんばってま〜す!広島ブログ

金大班的最後一夜



中国でちょっと前から放送しているドラマ「金大班的最後一夜」。

あんまり見たいって気持ちにはならなかったんですけど、やっぱり仔仔が出てるしな〜・・・。

さわりだけ見てみたんですけどね。
上海で活躍した実在するダンサーの半生を描く、のですか?




う〜ん。




中国ドラマ、あんまり見たことないのでなんとも言えませんが、どうなんだろう。
慣れたら面白いのかな。


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映画版「痞子英雄」

ネットで「痞子英雄」関連の記事がひっかかったのでちょっと読んでみました。

短い記事なのにわかんないな〜。

日本語訳はぜんぜん適当なので、お気になさらずに。


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九月に降る風

広島でも上映があるようです。

うっかり見逃すところだった!!

九月に降る風オフィシャルサイト
サロンシネマにて11月28日〜12月11日(途中上映館と時間に変更あり)



これから見逃さないようサロンシネマのメルマガ購読申し込み!と。



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一八九五


日本語の予告です。

ネットでぶらぶらしていると、ちょっと前の映画に出会ったりもします。
この「一八九五」もそう。前と言ってちょうど1年くらい前の公開だそうですが。

「大和」も「硫黄島」もそうですが、たとえその頃を直接知る人がみ〜んな死んでしまっても、歴史の中で経験してきたことは私たちの体から決して消し去ることはできない、というか、そういうことは世界共通なのだなあと、こういう映画をみるとそんなことを思ってしまいます。(あ、書き方間違えてます。映画本編を観てはいないんです)

詳しいことは分からないんだけれど、日本軍の進入に立ち上がる台湾の人々を描く映画、ということなので、観るのはちょっと怖い気もするのですが、日本と中国の関係以上に、日本と台湾の関係については知らないですからねぇ。むか〜し昔、「非情城市」を観ながら、「知らないんだなぁ、ぜんぜん」とぶつぶつ思ったのを思い出しました。あの頃から何も変わってないな、私。


主演が温昇豪と楊謹華なんですね。敗犬女王コンビ?この映画の撮影の方が早かったのか・・・な?
衣装や髪型が昔風なのでぜんぜん雰囲気違うんだけど、二人とも、こちらも素敵です。


日本語の予告があるくらいだから、日本で公開されたんでしょうね。知らなかったなー。
wikiで見たら、「全編客家語を中心にした映画としては、台湾で事実上初めての試みで、中華民国政府行政院客家委員会など政府機関が全面的に支援した。客家語も苗栗と新竹で異なる方言を使い分け、日本語や台湾語の比率も多い。また台湾映画としては珍しい台湾原住民のサイシャット語も一場面で登場させた。」とあるので、観ても一言も分からないだろうと思いますが。


オフィシャルブログがありました。
http://www.wretch.cc/blog/themovie1895


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痞子英雄が大勝利、だって。

昨日が台湾電視金鐘奨の発表・授賞式でした。
「痞子英雄」がたくさん賞をとったんですねぇ。


主演男優賞は、趙又廷?ふ〜ん。
たしかにマークはかっこよかったけど。今後の活動に期待、というところで、なのでしょうか。

主演女優賞は楊?華がとれるといいなーって個人的に応援していました。賞をとったドラマを観ていないのでなんとも言えないんですけどね。

台湾電視金鐘奨「痞子英雄」が大勝利! → http://asian.cocolog-nifty.com/paradise/2009/10/post-edd6.html


「痞子英雄」日本で放送するといいなー。



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あの人もつぶやいてる。

ネットでぶらぶらしていたら・・・。

F4のヴァネスもつぶやいてるんですね。→http://twitter.com/VanNessVanWu 

さっそく「フォローする」をクリック、と。

ひゃ〜〜〜〜〜〜〜!びっくりした。

時々寄らせてもらっている台湾在住の日本人の方が書いてらっしゃるブログで紹介されてました。
なんとびっくり。台湾国軍の募集CM、だそうです。
日本で言うなら「来たれ、自衛官」みたいな?

すごいですね。本当に映画を観てるみたい。トランスフォーマー?こんな非現実的な映像観て軍に参加しよう、と思うかどうかはよく分からないけれど、確かにかっこいい。
特に台湾の人や台湾に詳しい人に尋ねたわけではないんですけど、反応はどうだったんでしょうね? 



カテゴリーに、ちょっと迷いました。迷ったあげく、「華流」カテゴリーに。ある意味「華流」ってことで。 

台湾電視金鐘獎ノミネート発表!

台湾のエミー賞?だそうです。

  台湾電視金鐘獎ノミネート発表!  

どうでもいいんだけど、ちょっと楽しみだったりして。

最近、花男大好き!の友人がF4のコンサートパンフレットを貸してくれたりドラマや映画のチラシやらちょこちょこしたものをくれたり。おまけに別の人からですが「台湾料理、食べに行きましょう」ってメールをもらったり。

ちょっと台湾づいてるこの頃。
うふふ。元気をもらっています。謝謝。


今週もなんとか終わりました。たいしたことはしていないんだけれど、ちょっと責任ある仕事を任されているので、プレッシャーだけはすごいです。こんな足りない私でも助けてくれるみんなに感謝!です。

当日までなんとかがんばりたい、うん。

 

韓流と台流

最近、「韓流に興味はない」と強気な発言をしたのですが・・・。

前にどこかで書いた、「流星花園」のDVDを貸してくれた友人、なんと「韓国版の花男も観ようよ!」と・・・。
いやいや、だ・か・ら、中国語以外のドラマは観ないんだって・・・




って、結局観てるし。




とほほ。まあ、けっこう面白かったんですけど。
流星花園の時と時代、ドラマの予算、文化、違うんでしょうね。その違いもなかなか興味深かったです。

それよりなにより・・・
水曜日午後11時のBS日テレ、「ハートに命中100%」の後は「敗犬女王」なのですね。さっき気付きました。これ、すっごくおもしろいですよ。まだ6話くらいまでしか観てないけど。シェリル・ヤンがすごくいいです。またまたイーサン・ルアンですが。 
イーサン・ルアン、ハートに命中ひと通りみても今だにどこがいいのかぜんぜん分かりませんが、敗犬女王の方がだいぶ好感もてます。いいやつです。ネットで観る限り、日本のテレビで放送する時にはだいぶカットされているようですね。ネットで観るのは画面が小さくてやっぱりきついからテレビで観たいけれど、カットされるのはちょっと・・・。どうする、私?

っていうか、仕事しろ、私。 

インファナル・アフェア

あ〜あ、です。こんな、DVD三昧してても「中国語の勉強のため」と言い訳できてた間はよかったのだけど(いやいや、勉強もしてますけど)。
広東語の映画は観ない、って決めてたんですよ。勉強にはならないし、きっとハマるし、ハマったら抜け出せないような気がするし・・・。
や、やばい。観てしまった。どうしてもトニー・レオンとアンディ・ラウが観たかったんだもの。

「香港」と言えば、お洋服の店で試着室に入ると床がぬけて誘拐される、なんて噂を聞かされた世代なんですよね、年がばれるけど。ギャングやマフィアのイメージが強いけれど、香港のマフィア映画って観たことなかったんです。ずいぶん昔にジャッキー・チェンを少し観たことがあるくらい。香港映画自体、「恋する惑星」とかウォン・カーウァイ監督の映画やその辺りを少し観ただけ。ずいぶんイメージかわりました。すごいですね。おもしろい。

画面も暗いし、やたらごちゃごちゃしてるんだけど、印象はすっきりしてるんです。よくできてるからだと思う。
ヤンもラウも、よくあんなで何年も「潜入してる」ってばれないもんだ、と思うんですけどね。もし自分だったらあんなことできないなー。おどおどしちゃって態度ですぐばれるか、あまりの緊張に寝言で叫んじゃうとか、すぐばれちゃって、死んじゃうと思う。

トニー・レオンもアンディ・ラウももちろんかっこよかった。(←こればっかり!)
にしても、私が観る映画といいドラマといい、いたるところにエリック・ツァンが出てきます。ものすごくたくさん出ている人なのかたまたま私が選んでいるのか。あんまり背が高くないんですね。これまでそう思っていなかったんだけど。今回は最後には殺されちゃう役なんだけれど、なんとも憎めないマフィアのボスでした。
いつものように、予備知識なしで観たので、観てからサイトをのぞいてみました。3部作になっていて、けっこう凝ってるんですね。
トニーが撃たれちゃってショックが大きかったんだけれど、若い頃の話とか、3作目で語られるヤンのもうひとつのストーリーとか、ぜひ観たいと思いました。





インファナル・アフェアOFFICIAL SITE

HERO

なんだか最近は張芸謀監督シリーズみたいになってしまいましたが。

LOVERSよりおもしろかったです。
長年、王を悩ませてきた暗殺者3人を倒した、と知らせてきた無名という男に王が経緯を尋ねるのですが、真相は・・・?

色がね、とってもきれいで。
ストーリーとしてはまるで「藪の中」みたいで、全く異なった話を赤・青・白・緑と色を使い分けて進めていくんだけど、色によってトニー・レオンやマギー・チャンが演じ分けているんですよ。やっぱりラストの「白」でのトニーやマギーが印象的だったけれど、湖の水面のシーンも美しかったなぁ。結局真相はどうだったかということは明らかになるんだけどね。

結末にはちょっと納得いかないけれど、それはそれとして。

この映画もワイヤーアクションがすごいんですね。でもここまで必要かな?って思っちゃった。初めのジェット・リーとドニー・イェンのシーンはやっぱり二人ともアクションのプロだからものすごくいいんだけど、あとはみんな・・・うーん。ワイヤーで吊ったりするとポーズがなんとなくさまにならない気がして。
色と芝居と景色。それだけで十分、と思ってしまいました。

それにしてもトニー・レオンがかっこいい。(←最近、こればっかり。とほほ)

初恋のきた道


恥ずかしいんですけど、初めから終わりまでず〜っと泣き通しで観ました。どうしてなんだろ?

こういう、人の温かさみたいなものがしみる年になっちゃったのかな〜?(最近すぐ、なんでも年のせいにする傾向が・・・)

気がついたんですが、英語のタイトル「THE ROAD HOME」って言うんですね。確かにお父さんが家に帰る道がテーマなんだけれど、なんとも色気がない。「初恋のきた道」っていいなあ。

とにかくチャン・ツィイーが可愛い映画でした。
最近の彼女より素敵な気がする。それに、チャン・イーモウ監督もアクションに頼らないでこういう映画撮ろうよぅ。 
PROFILE

ナナ

ようこそ。
広島市在住。二人の子どもを育てるワーキングマザー。
日々是勉強。我以外、皆師なり。←この年になってしみじみと思うことです。

中国語の勉強のため(ただの趣味かも?)ドラマ関係の投稿が多いです。その他お弁当など日常も。テーマが一貫しないブログですみません。

どんな天気でも心は晴れ♪今日も佳い日になりますように。

天気
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