2005年11月09日

魔法少女リリカルなのはA's 第6話


先週はすっ飛ばしました。

今回は「後編」という事ですが、大事な部分の説明は
冒頭でしてくれたので、まぁなんとか繋がった感じです。ヨカッタ。

騎士との出会いと、今までのはやてとの生活を描く後編。

こういう話、弱いです。


【魔法少女リリカルなのは A’s 第6話 それは小さな願いなの (後編)】


フェ>擬似生命って私みたいな・・・

リ>それは違うわ! 

ク>へんなこと言うものじゃない!

 フェイトは2次元の産物なんかじゃないよ!


フェ>はい・・ごめんなさい・・


おま フェイトタン しょんぼりさせんな! このやろう ヽ(`Д´)ノ


のっけから修羅場か。
えー、話はシグナム始め「闇の本」の守護者の話のようで、
端的に言えばどうやら「人」さらにいえば「生命」ではなくて、「プログラム」だそうです。
「闇の書」が作られた時から常にどんな時も「ヴォルケンリッター」はあの4人で
代替とかがある訳では無し、所謂「本の精」です。
「ベルカの騎士」と名乗るのも作った人の魔法がベルカ式だったって事ですね。

本来なら破壊を主に、本の契約者を守るだけの擬似人格のこの4人、
過去のデータでは「感情」「意志」等は無いはずですが、
実際戦ったなのはフェイトはそんな事は無かったと反論。

検証にはデータ不足が否めないので、クロノはユーノを手伝いに指名。

ユーノ君、いつの間にか りっぱな パシリ





「闇の書」の主について考えているなのはにすずかからお友達と撮ったメールが。

そこに写るのはもちろんはやて。

猛烈なニアピンを繰り返し、外側は着実に埋まって行きます。

見てる方はまさに 「志村うしろ!」

全てが繋がった瞬間、なのはA'sの佳境になるんだろうな・・楽しみでもあり、
恐くもあり。



はやてはすずか宅から帰宅。
シグナムはソファに座って帰りを待っていたようです。
そこに来たシャマルに「変わった」といわれるシグナム。

そして車で送られるすずかは「親戚」のあの4人が来た日の事を思い出します。



1話アバンの「闇の書」の開放シーン。
その続きの回想です。

ベットで脅える事しか出来ないはやてを前に光輝く「闇の書」。
その光が収まったかと思い、おそるおそる目を開けるはやての
目の前に居るのは魔法陣を背に傅く「ヴォルケンリッター」

新しい主の命令を待つ4人。

敬うべき新しい主の前では動く事すら命令次第・・・

ですがヴィータが見たその主は 盛大に失神中。


ヴィータははやてを「こいつ」と言ったり、
シャマルがヴィータを「ちゃん」付けしたりするノリはデフォルト。
割とユルイ騎士達。



病院で起きたはやては主治医さんから「あの4人」はなに?
と聞かれてしまいます。はやてを病院に運んだ4人とは

肌寒いこの季節、見るからに寒そうなおそろいの黒の衣装で異様な雰囲気を
バリバリに放つ「ヴォルケンリッター」

シャマルとヴィータは居心地の悪さを隠せませんが、
将シグナムはこんな事では動じません。 それが逆にギャグですが。

さすがにはやても困っているとシグナムは思念通話ではやてに命令を、と
促します。この危うくポリス沙汰になりかねない状況を打開するべく
主はやての初の命令は

話をあわせてな。

<はやてシナリオ>
遠くの祖国から仮装までして(ザフィーラ対策)駆けつけて来てくれた親戚の
サプライズにびっくりしすぎて失神しますた。


はやて、日本人を放棄までしたこのシナリオがちょっと強引かなと思いつつシャマル同意。

シグナム「その通りです!」

言い切った。



家に帰ったはやては「闇の書」の説明も素直に受け入れます。
この環境適応能力も主としての素質かな?

で、次の命は みんなのお洋服を買うので寸方をとらせよ!

女性陣、特にシャマルはうれしそう。ヴィータはなすがままお下げにリボンつけられたり。
シグナムはぱんてーを手にとり「これはなんだ?」コントを・・・やって欲しかった。
ちなみに既に犬モードのザフィーラは拒否。なんだその白い目は・・

いままでではありえなかった「家族」のような扱いの主はやて。
こんなヤリトリは初めてだったらしく戸惑いつつも静かに暮らし始めるみんな。

ヴィータは実は一番なれなかったようで、ツンデレ振りを発揮しています。

やるな! お箸の使い方も含めて。

>>

はやての主としての仕事としてみんなの「甲冑」をイメージしないといけないようです、
ですが戦いをさせたい訳ではないので「服」に近づける感じで。

「かっこいいのを!」とやる気のはやて。
みんなの戦闘着はどうやらはやてデザインなんですな。ちょっと愕きな設定。

中でもヴィーダのイメージはおもちゃ屋さんで一目惚れしたウサギの人形から。
同時にヴィータツンデレの最終フラグでした。

これを見れば、1話での「あのキレ様」も納得というもの。そりゃぶち抜くって。



この平和すぎる日常。
そして平和すぎる事にやはり少し不安になる将シグナム。
本来の役目は「戦い」であり、今までの記憶にはそれしか無いシグナムなので
当然の不安なのですが、

はやては人に迷惑をかける事は望みません。

現マスター八神はやての命は 闇の書の事は忘れ、仲良く暮らす事。それだけ。

(ノД`) いい話だ・・



遺産の管理が父の友人という事にナマグサイひっかかりを覚えますが、
「なのは」ではそんな話は出ないでしょう・・

え、家を追われるはやてと騎士達なんて話はない よな・・・(少し不安)

あとヴィータ、育ち盛りって・・・しょうがないな(*´д`*)



そんな平穏な日が続いていましたが、そんな中主治医の言われたはやての病状。

謎の神経性マヒのはやての足。
はやての足のマヒは上に上がってきていると診断さていずれ内臓の機能も危うい状態。

そしてその謎のマヒの原因は紛れもなく「闇の書」の干渉でした。

生まれた時から「闇の書」ははやてに干渉、本のその強大な魔力は
はやてのリンカーコアを削り、さらに生命にまで影響。そしてはやての覚醒とともに
加速した影響。
そして「本の守護者」とされるヴォルケンリッターの活動の源もはやての魔力を
削っている事実。

治療系のシャマルも大元の本が原因なのでどうにもできません。


そして行き着いた答えは

本の呪いから解き放たれるべくはやてを「闇の書」の誠の主にすること。

騎士の剣に誓った主の命。
ですが、全ては主のため。


はやての為、殺生はしないと誓い、
その日から騎士は主の命ではなく、自らの意志で闇の書の完成を目指す戦いを始めます。


感情の無いはずのプログラムが、主の命にそむき、独自の判断をする。全ては主の為・・
所謂「忠犬によくあるエピソード」です。こんなんはもうどこか懐かしさすら感じるこの設定ですが、

自分 正直 弱い (ノД`)

やっぱり「なのは」の話は一筋縄では行かないですね・・
相対する方にもちゃんとした引けない理由があって、その先にあるのはだた小さな幸せ・・みたいな。
一言で「正義」とかいえないような複雑なテーマを持ってきたもんだ・・・
この納得せざるおえない騎士サイドの理由と、すずかとはやての接点からの
人間関係もあわさって1期よりもかなり複雑な話になってますね。



はやてのために遠くの世界まで出稼ぎ中のヴィータ。

でかい怪物相手にかなりの死闘を演じたようで服もボロボロ、体力も限界。

でも、家にかえれば、ご飯と、お風呂と、はやての最高の笑顔が待っててくれる。

今の幸せを逃す訳には行かない。

こんな傷ぐらいはこれから続くはやてとの生活の事を考えればなんでもない。

靴の留め金が切れて砂山に突っ込んでしまいますが、
ここで倒れる訳には行かない理由が、そして強い意志があります。

痛くない!と言い切るヴィータ。

再び襲い掛かる先ほどと同じ怪物に満身創痍で立ち向かうヴィータですが、
勢いは変わりません。


すごいシーンです。アイツです。泣かせます。
が、こんな強烈なフリをしちゃうと、ヴィータ死んだりしないよね?と不安に。

こういうのを見せられると素で騎士側に感情が行くから困ります。
そしてそのすべてが完全に「なのは」の術中にあることは間違いない。



そんな死闘は露知らず。

リーゼロッテ&リーゼアリア登場。

噂のエロ提督の使い魔です。双子です。ネコ耳です。
テンション高すぎです。そしてクロノの師匠です。

魔法系アリア 近接戦闘ロッテ の振り分けらしいです。
ちなみにテンション高いのはロッテ。

そしてこの二人への頼みは


ユーノと無限書庫での手伝い。

おま 師匠への扱いも パシリか?


>>>

書庫整理なら委員長呼んで来い!

てか、フェレットとネコがつがったらどうする気だよ!!


さんざん書きましたが今回は騎士とはやての関係につきます。

まるで家族のような扱いをするはやてに魅入られた騎士。
「闇の書」が存在するからこそはやては蝕まれてしまうなら、そんなやさしい主が
自分達の所為で寿命を縮めているのなら、

戦いを嫌うはやてを裏切ってでも、自分の意志でページを集める騎士達。

その全ては はやての為に。


はやてが、みんなの行為に気づいた時とか、
闇の書のマスターのタネ証とかの伏線もさることながら
実際集まった時の展開なんて負にも正にもできる話だし、

こりゃ 感涙必死やね。 今期リリカルなのはA'sは すごい事になる予感。


そしてふと思ったのですが、この図式だと
ロストロギアだと言ってムリに取り押さえる管理局、その指揮筆頭の
クロノ君が何気に一番立場悪い訳ですが、「因縁がある」事になっているので
また一概には言えない訳で。


すでに気持ちはちょっと騎士寄りになっている自分です。
なので最後は消えたりしないで欲しいな・・

シャマル、シグナム 新任の先生 
ヴィータ、はやて(復活して) なのはのクラスに転入 
おまけ ザフィーラ

なんてのが、判かりやすくてオススメのエンドになっていますがどうでしょう?
アークトゥールスよ。


先週のバンクアバンの作画がなにげに面白い事になってたり
今回は、はやての反転処理(ショック反転)とか吹いたりしましたが、
それよりもこのシナリオに圧倒されているので、問題無し。

萌え展開もいいんですが、疲れるからな・・いろいろと。
なんかヴィーダには「萌え」はそんなに無い気が。だた「ダイスキ」。いい娘過ぎて涙出る。


来週はまたアクションアリ。
シグナムの剣のギミックってOPの時から思ってましたが、

震える面倒さだな。と再確認。 

話もタイトルからして一筋縄では行かない内容だと思われるので、
今後も期待です。

あ、ヴィータはちゃんと居たのでまずは安心。



naname45 at 18:41│Comments(5)TrackBack(16)clip!

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この記事へのコメント

1. Posted by halogen   2005年11月10日 23:25
いつもTBありがとうございます。
今回はなかなかに泣ける、いい話でしたよねぇ。

>先週はすっ飛ばしました
今週じゃなくて良かったですね。
ただ、先週のアバンタイトルのモノローグははやてだったのですが、今回のシャマルとシグナムのモノローグと対になっていました。
お互いに、ただ静から暮らしを望むだけ。
でも現実は・・・、と思うとやるせなかったです。

>割とユルイ騎士達
ですよね。
やっぱり騎士はただの称号で、本当に騎士らしいのはシグナムだけのようです(笑)。

でも、騎士達は今まで感情を見せて無かっただけで、もとから意思や感情を持ち合わせていたように映りました。
はやてと出会ったことで表に出すようになっただけという感じに。
2. Posted by halogen   2005年11月10日 23:25
>ナマグサイひっかかり
凄く気になるんですが・・・。
一体何のことなんですか?

>クロノ君が何気に一番立場悪い
まぁ騎士達の想いは納得できる以上に応援してあげたくなるほどなんですが、一応犯罪なんですよね。
それを考えれば管理局の行動もこれまた当然なのであって・・・。
ただ、今回はなのはとフェイト、特に一途な想いを知っているフェイトがいるので、はやてのために協力、となってくれれば嬉しいです。
3. Posted by きつねのるーと   2005年11月11日 18:54
5 >全てが繋がった瞬間、なのはA'sの佳境になるんだろうな・・楽しみでもあり、
恐くもあり。

同感です。
おっと、ご無沙汰しています。きつねのるーとでした。
4. Posted by カヨウ【管理人】   2005年11月14日 06:35
halogen様

>もとから意思や感情を持ち合わせていたように映りました。
確かに、そう考えるべきかもですね。
説明上「プログラム」という事が強調されていましたが
ちゃんと考えて動けるように初めからなっているように見えますね。

>ナマグサイ
「はやてのお父さんの友人が遺産を管理」というのが
どうにも「はやての遺産を狙っているお父さんの友人」という風に聞こえて
しまうだけです。もちろんまったく根拠は無し。
でもそういうの良くある設定じゃないすか・・?火サスとか。

>応援してあげたくなるほどなんですが、一応犯罪
そうなんですよねー。言われてはっとしました。
そして無意識にどうしてもクロノを悪者にしたいかも、な自分にも・・・
パターンはフェイトママと同じですが今回はさらに複雑ですし、今後に
期待したいです。
5. Posted by カヨウ【管理人】   2005年11月14日 06:39
きつねのるーと様

どうもですー。

真実を知った後のなのはとフェイトの動きがどうなるのか、
いろいろ考えてみつつ、ハッピーになれたらいいなと思いますよ。

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