2009年08月25日
静まれっ、静まれっ俺の右腕っ!! (前編)
俺の名は刹那・F・セイエイ ソレスタルビーイングのガンダムマイスターだ。
あ、待って、まだブラウザの(戻る)ボタンは早いって!!
ごきげんよう、アゴルです。
いや、留年してからというもの「何かかっこいい呼び方はないかと」考えた末、『刹那・F・セイエイ』になった訳ですよ。
理由は以下の通りです
留年する=だぶる→ダブル→ダブルお→00(ダブルオー)→俺がガンダムだ
みたいな?
って こんなアホなこと考えてるから駄目なのか・・・・・・
◆リアルデスノート
連休中に友人と遊んでいた時のこと
普段から口の悪い私は、ポロっと「しねばいいのにねっ!!」と口走ってしまいました、まあ、それ自体は昔からだったのですが、そのあとすぐ友人が
「あいつは死んだ…俺が殺した・・・守るって決めたのに」
と厨二病全回なセリフを言い出した
あまりの暑さで頭がおかしくなったのかと思い「ちょっと、大丈夫か?」と言うと恐ろしい言葉が返ってきた
「お前が書いたんだろ!!」

俺「え〜っと、ごめん意味が分からない」
友「いや、俺の家にお前の高校時代のノートが忘れていあってな」
俺(嫌な予感がする・・・)
友「その中にお前が書いたと思われる小説があったんだけど」
俺「そんなアホな・・・」
友「現実です・・・これが、現実・・・」
その後、その友人の家に行くことになり 「俺のであるはずがない」と考えていましたが。そのノートを見せられるなり
すぐに自分の物だと分かりました 字が汚すぎてすぐわかる罠
とりあえず、中身を見るなり・・・・すごく死にたくなったのは言うまでもない
黒歴史なんていくらでもありますが、授業中に書いた厨二病前回の小説なんて黒歴史の塊でしかない
しかし・・・物語はこれで終わらなかった

後半に続く(CV:キートン山田)続きを読む