ボイラー試験合格-最新過去問.com


ボイラー技士試験 「一発合格サイト」です。
「一級ボイラー」及び「二級ボイラー」の最新過去問を提供します。 勉強方法、問題集、合格体験記もご紹介します。
(by nanayo)

2010年11月

自宅前の公園です。

P1000795











散歩途中、ブックセンターで古本を購入。
 1.「男こそ顔だ!」大石 靜  ¥105
 2.「ほのぼの旅情カメラ」大西つむぐ¥105

今回の歩数:15,398歩




二級ボイラー技士公表試験問題 (H22年10月)

財)安全衛生技術試験協会はH22年年10月1日付けで、最新の試験問題を公表しました。
試験合格には、この最新公表試験問題の研究は欠かすことはできません。
当ブログでは、いち早く「問題と解答」を掲載していきます。
お気づきの点があれば、「Comments」 欄からお知らせ下さい。

(燃料及び燃焼に関する知識)

問22 重油に関し、次のうち誤っているものはどれか。

(1)重油の密度は、温度が上昇すると減少する。
(2)密度の小さい重油は、粘度が高い。
(3)重油の比熱は、温度及び密度によって変わる。
(4)A重油は、B重油より流動点が低い。
(5)B重油は、C重油より単位質量当たりの発熱量が大きい。


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1.いいお天気でした。
P1000773

2.10:30 散歩開始
  途中で蛇に出会い、びっくりしました。踏んづけそうになった。
P1000774

3.明治時代に建築された古民家
P1000783
今回の歩数:10,361歩
散歩時間:2時間

二級ボイラー技士公表試験問題 (H22年10月)

財)安全衛生技術試験協会はH22年年10月1日付けで、最新の試験問題を公表しました。
試験合格には、この最新公表試験問題の研究は欠かすことはできません。
当ブログでは、いち早く「問題と解答」を掲載していきます。
お気づきの点があれば、「Comments」 欄からお知らせ下さい。

(燃料及び燃焼に関する知識)

問21 燃料の燃焼に関し、次のうち誤っているものはどれか。

(1)燃焼とは、光と熱の発生を伴う急激な酸化反応である。
(2)燃焼には、燃料、空気(酸素)及び温度(点火源)の三つの要素が必要とされる。
(3)燃焼に大切なのは、着火性と燃焼速度である。
(4)ボイラーにおける燃焼は、燃料と空気を接触させ、点火源並びに燃焼室の温度が燃料の着火温度以上に維持されていなければならない。
(5)着火温度は、液体燃料を加熱すると蒸気が発生し、これに小火炎を近づけると瞬間的に光を放って燃え始める最低の温度である。


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二級ボイラー技士公表試験問題 (H22年10月)

財)安全衛生技術試験協会はH22年年10月1日付けで、最新の試験問題を公表しました。
試験合格には、この最新公表試験問題の研究は欠かすことはできません。
当ブログでは、いち早く「問題と解答」を掲載していきます。
お気づきの点があれば、「Comments」 欄からお知らせ下さい。

(ボイラーの取扱いに関する知識)

問20 ボイラーの補給水処理に関する単純軟化装置について、正しいものは次のうちどれか。

(1)中和剤により、給水中の高いアルカリ分を除去する装置である。
(2)逆浸透膜により、純水を作るための装置である。
(3)真空脱気により、給水中の酸素を取り除く装置である。
(4)強酸性陽イオン交換樹脂により、給水中のカルシウム及びマグネシウムを樹脂のナトリウムと置換させる装置である。
(5)高分子気体透過膜により、給水中の塩素イオンを取り除く装置である。

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