ボイラー試験合格-最新過去問.com


ボイラー技士試験 「一発合格サイト」です。
「一級ボイラー」及び「二級ボイラー」の最新過去問を提供します。 勉強方法、問題集、合格体験記もご紹介します。
(by nanayo)

2013年07月

二級ボイラー技士公表試験問題 (H25年04月)

安全衛生技術試験協会がH25年年4月1日に公表した最新の試験問題を解答付で掲載しています。
試験合格には、この最新公表試験問題の研究は欠かすことはできません。
お気づきの点があれば、「Comments」 欄からお知らせ下さい。

問35 次の文中の内に入れるA及びBの語句の組合せとして、法令上、正しいものは(1)〜(5)のうちどれか。
「蒸気ボイラー(小型ボイラーを除く。) の( A )は、ガラス水面計又はこれに接近した位置に、( B )と比較することができるように表示しなければならない。」

    A      B
(1)標準水位 常用水位
(2)常用水位 現在水位
(3)標準水位 最低水位
(4)最低水位 最高水位
(5)現在水位       標準水位

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二級ボイラー技士公表試験問題 (H25年04月)

安全衛生技術試験協会がH25年年4月1日に公表した最新の試験問題を解答付で掲載しています。
試験合格には、この最新公表試験問題の研究は欠かすことはできません。
お気づきの点があれば、「Comments」 欄からお知らせ下さい。

問34 給水が水道その他圧力を有する水源から供給される場合に、給水管を返り管に取り付けなければならないボイラー(小型ボイラーを除く。)は、法令上、次のうちどれか。

(1)立てボイラー
(2)鋳鉄製ボイラー
(3)炉筒煙管ボイラー
(4)水管ボイラー
(5)貫流ボイラー

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三度目の正直

3回目でやっと二級ボイラー技士の試験去年の12月に合格しました。
やっと合格した者がアドバイスをするのはおこがましいですが、

1回目の失敗
講習で購入した標準問題集を解いて満足して試験に望んだのですが、
実際の試験内容は、全く違うので全く感でしか答えをマークシートにつけることしかできませんでした。
つまり全く頭に合格する戦略の覚え方をしてなかったのです。
因みに1回目の合格率は、63パーセントでした。

2回目の失敗
管理人様の二級ボイラー「合格セット」をネットで拝見し購入しました。
自分で過去の公表試験問題をまとめあげるのは、時間と印刷代を含めても、労を多くやる気が継続しないのは、わかっていたので非常に助かりました。
又このときの失敗も、問題をやりきって満足したことです。
因みに2回目の合格率は44パーセントでした。

不合格の通知には、各項目の点数が出ます。
「取り扱い」と「法令」は、各70点取れてたのですが、「構造」は20点で前回比±0。
「燃料・燃焼」は、40点で前回比+10点で不得意な科目は伸び悩みました。
得意科目は30点も増えているのにです。


3回目  

この反省を生かして、得意科目は100点取れるよう過去問題を反復で納得できる迄繰り返し解きました。
不得意科目もなるべく40点から60点が最小限取れるよう、反復で過去問題を解きました。


どうしても頭に残らない暗記ものは、解答にラインマーカーを引いて記憶できるように試験に合格できる勉強をして望みました。
因みに3回目の合格率は、62パーセントです。
今は、ボイラーを取り扱う最低限の資格に合格してほっとしてます。


私のアドバイス

まず試験に失敗しても間を開けず続けて試験を受けることをこれからの受験者にお薦めします。

試験は、毎回同じ試験をアレンジして出しています。
管理人様の過去問題を反復して別ノートに回答して覚えれば、誰でもいつかは取れると信じています。
本当にお世話になり、ありがとうございました。(2011年01月22日)

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二級ボイラー技士公表試験問題 (H25年04月)

安全衛生技術試験協会がH25年年4月1日に公表した最新の試験問題を解答付で掲載しています。
試験合格には、この最新公表試験問題の研究は欠かすことはできません。
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問33 ボイラー取扱作業主任者の職務として、法令に定められていない事項は次のうちどれか。

(1)圧力、水位及び蒸気の温度を監視すること。
(2)低水位燃焼しゃ断装置、火炎検出装置その他の自動制御装置を点検し、及び調整すること。
(3)1日に1回以上水面測定装置の機能を点検すること。
(4)排出されるばい煙の測定濃度及びボイラー取扱い中における異常の有無を記録すること。
(5)ボイラーについて異状を認めたときは、直ちに必要な措置を講ずること。

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二級ボイラー技士公表試験問題 (H25年04月)

安全衛生技術試験協会がH25年年4月1日に公表した最新の試験問題を解答付で掲載しています。
試験合格には、この最新公表試験問題の研究は欠かすことはできません。
お気づきの点があれば、「Comments」 欄からお知らせ下さい。

問32 次の文中の内に入れるAの数値及びBの語句の組合せとして、法令上、正しいものは(1)〜(5)のうちどれか。
「事業者は、移動式ボイラー、屋外式ボイラー及び小型ボイラーを除き、伝熱面積が( A )  を超えるボイラーについては、( B ) 又は建物の中の障壁で区画された場所に設置しなければならない。」

       A      B
(1) 3    専用の建物
(2) 3    耐火構造物
(3)25    密閉された室
(4)30     耐火構造物
(5)30    専用の建物


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