アイアイまとめん速報

    1: 風吹けば名無し 2017/06/17(土) 01:19:38.72 ID:CAP_USER9
    日本三大美人と呼ばれるうちの一つが“秋田美人”。
    秋田には色が白く、透明感のあるきめ細やかな美しい肌を持つ女性が多いと言われています。
    芸能界にも秋田出身の女性有名人は少なくありません。
    そこで今回は、秋田出身ときいて納得する美人有名人について探ってみました。

    1位 佐々木希
    2位 壇蜜
    3位 藤あや子
    4位 鳥居みゆき
    5位 生駒里奈 乃木坂46
    6位 加藤夏希
    7位 伊藤綾子 フリーアナウンサー
    8位 桜田淳子
    9位 いとうまゆ
    10位 茜屋日海夏 i☆Ris

    ■1位は「佐々木希」!

    ファッションモデル、女優、タレントとして幅広く活躍する佐々木希。
    今年4月お笑いコンビ・アンジャッシュの渡部建と入籍したことで、大きな話題になりました。
    そんな彼女も秋田出身。小顔でクリッと大きな瞳、色白で美しい肌がチャームポイント。
    佐々木希は「世界で最も美しい顔100人」に、2013年、2014年、2015年の3年連続入賞を果たしており、世界が認めた美人といっても過言ではありません。
    どのパーツを見ても美しいことから「秋田出身ときいて納得した」「まさに秋田美人」という声が多数。1位となりました。

    ■2位は「壇蜜」!

    タレントでありグラビアモデルとして人気を集めている壇蜜。
    アンニュイな色気が漂う彼女のグラビアは、大胆な衣装やポーズが魅力的。
    最近は女優としての活動も目立ち、活躍の幅が広がっています。そんな彼女も秋田出身。
    抜けるような色の白さ、そしてツヤのある美しい黒髪はまるで日本人形のよう。
    彼女の持つ古風な美しさが、秋田のイメージにピッタリだと思っている人が多数。2位となりました。

    ■3位は「藤あや子」!

    上品な雰囲気が漂いつつも凛とした意思が感じられる美人演歌歌手の藤あや子。彼女も秋田出身です。
    高校卒業後は地元・秋田で民謡歌手として活動していました。
    そして秋田県主催の「ミス花嫁コンテスト」で優勝したことも!
    演歌界きっての美人と定評の藤あや子が秋田出身と聞いて納得した人が多数。3位となりました。

    このように、秋田出身の美人有名人は少なくありません。
    やはり“秋田美人”という言葉通り、秋田には美人が多いのかもしれませんね。

    https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4440/
    no title

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2017/05/30(火) 05:16:47.11 ID:CAP_USER9
    2017.05.29 15:00

    おんな城主直虎コンサート無事終了しました! [hanafusamari_official]
    no title



    元宝塚歌劇団娘役トップで女優の花總まり(44)が28日、コンサートで共演した俳優の高橋一生(36)とのツーショットを公開した。2人は現在放送中であるNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』の出演者だが、顔を合わせるのは初めてだという。

    今年の大河ドラマの舞台、静岡県浜松市内で行われた『おんな城主 直虎コンサート』には井伊家家老・小野政次役の高橋一生、佐名役の花總まり、直虎の幼少期のおとわを演じた新井美羽ちゃんが登場。井伊直虎の生い立ち、ドラマの内容を高橋と花總が朗読で伝え、美羽ちゃんは劇中で流れる『竜宮小僧のうた』をステージ上で初披露した。また歌手の藤井フミヤと高橋によるデュエットのサプライズもあり、会場を大いに沸かせた。

    終演後『花總まり hanafusamari_official Instagram』で公開されたツーショットには、「高橋一生さんと初めてお会いしましたが、とても気さくで楽しくお話しさせて頂きました」とのコメントが添えられている。フォロワーからは「美しい、まさに美男美女ですね」「お顔の雰囲気が似ているのでしょうか? とてもお似合いです」「お二人が並ぶと、眩し過ぎます」と歓喜の声とともに、今度は2人が絡む形のドラマが見たい―との声も見受けられた。


    画像は『花總まり 2017年5月28日付 Instagram』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 みやび)
    http://japan.techinsight.jp/2017/05/miyabi05291305.html

    続きを読む

    このページのトップヘ