アイアイまとめん速報

    1: 風吹けば名無し 2017/04/03(月) 19:42:50.46 ID:CAP_USER9
    広瀬すず(18)のメディア露出が増えるにつれ、アンチが急増している。テレビ番組はおろか、
    会見の模様がネットニュースになっただけでもネット上で彼女を叩く声が大きくなるという異様な光景が広がっている。
    特に多いのが彼女を「あざとい」とみなしたバッシング。
    では、「あざとい」ことはそんなに悪いことなのだろうか?

    まず広瀬の「嫌われ」経緯を振り返っておきたい。
    広瀬アンチ増殖のきっかけとなったのは、2015年に出演した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)だ。
    広瀬は番組の定番人気コーナー「食わず嫌い王」に登場し、映像作品を作るのに欠かせない技術スタッフらに対して
    「何で自分の人生を、女優さんの声を録ることに懸けてるんだろう」と発言。
    「スタッフをバカにしている」と大炎上し、放送直後に「誤解を与えるような発言をした」と謝罪するまでに至った。

    こうした広瀬の率直な物言いが叩かれたケースは他にもある。

    『VS嵐』(フジテレビ系)にて、大野智(36)の年齢を聞いて「えー40歳くらいかと思った」と発言した際もやはり炎上(当時、大野は34歳)。
    『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系)出演時には、コインランドリー利用者に「洗濯機買えばいいのに」と言ってマリーアントワネットかと非難殺到。
    『人気者から学べ そこホメ!?』(フジテレビ系)では、足を組み肘をついて食事をとる様子が隠しカメラにおさめられ「行儀が悪い」と批判された。
    確かにそれは行儀が悪い。

    加えて、確証はないにもかかわらず、「澤ほまれがなんで結婚出来んのかわかんないんだけど。
    相手の人頭にだいじょうぶ? 顔男じゃん」「有村とかもう消えた?」「たかみなブサw」(原文ママ)といった誹謗中傷を投稿するSNSアカウントが
    広瀬の裏アカウントであるというウワサが広まったこと、過去に同級生に対し過激ないじめをしていたという噂や証言までネット上で拡散し、とどまるところを知らない。
    このままではデマを事実と信じ込んでしまう層も出てくるだろう。さ
    すがに広瀬側がきっぱり否定したほうが良いのではないか、というところまできている。

    率直な発言によりアンチ急増につながった広瀬だが、見ようによっては素直で無邪気で10代の若者らしい言葉でもある。
    むしろ、猫をかぶったらかぶったで「ぶりっこ」と嫌われるのだから、好感度というものの獲得は実に厄介だ。
    広瀬が今、「あざとい」と言われているのは、2月の『しゃべくり007』(日本テレビ系)出演で、
    ピンヒールを履いてよたよたと歩いた後に「ピンヒールはほぼ履いたことがない」と話したことが端緒。
    以前のファッションショーでピンヒールを履き軽やかに歩いている動画が掘り起こされ、「嘘つき」「ヒール処女アピールしてぶりっことかうっざ」と、
    これもアンチのバッシング燃料になったのである。
    3月27日にはイメージキャラクターとなった「チャルメラ」のCM発表会で「外では猫かぶってます」と発言し、叩かれる羽目に。

    「週刊文春」(文藝春秋)の2017年版「嫌いな女優ランキング」では1位の泉ピン子(69)につぐ2位の座を獲得。
    ピン子は4期連続の1位で殿堂入りのようなものなので、いま日本で一番嫌われている女優は広瀬といってもいいかもしれない。
    しかし広瀬の「あざとさ」は、要するに賢さである。
    良くも悪くも今の10代で彼女ほど視聴者の気を引き、注目を集める女優はいない。

    自然体が良いものとされる現代、「あざとさ」を嫌う視聴者の気持ちもわからなくはない。
    だからといって確証もない噂を持ち出したり、重箱の隅を突いてまで叩くのは異常である。
    広瀬は「あざとさ」以上に「図太さ」でたくましく芸能界を渡り歩き、大物女優に成長してほしいものだ。

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    messy4月2日(日)22時0分


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    1: 風吹けば名無し 2017/04/18(火) 18:06:50.84 ID:CAP_USER9
    お笑いタレントのキンタロー。が4月14日、珍しくセクシーな“湯上りショット”をネット上で披露。
    その意外なナイスバディぶりがファンの間で大きな話題となっている。

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    キンタロー。公式ブログよりスクリーンショット

    これは同日、キンタロー。が自身の公式ブログに投稿した『温泉旅行』という記事のことで、この中で彼女は、「運転できる後輩を連れて。。ぶらり温泉旅に来ています 後輩のたべごろぴーちの星美穂ちゃん。
    脱サラ組で、そのあたりキンタローと経緯が似てますな」と、後輩芸人と共に温泉旅行に出かけたことを報告。

    その際に「温泉旅行だから温泉~~~」「湯上がり美人の爆たん~~どうでしょうか?前よりアスリート体型に微量ながら近づいたかしら?」と、湯上りの姿を画像で紹介。
    露出度が高く、セクシーな姿にネット上のファンからは「ナイスバディー!」「やせましたね!!」「オー色っぽい」といった声が相次いで寄せられることとなった。

    キンタロー。と言えば、日頃はこうしたセクシーな姿を披露することはあまりないが、そうした中での投稿であったがゆえに、ファンにとってはある意味、衝撃的な1枚であったと言えそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12952243/
    2017年4月18日 17時49分 AbemaTIMES

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    1: 風吹けば名無し 2017/04/04(火) 10:09:34.32 ID:CAP_USER9
    スポニチアネックス 4/4(火) 9:56配信

     女優・有村架純(24)がヒロインを務めるNHK連続テレビ小説「ひよっこ」(月~土曜前8・00)が
    3日にスタートし、初回の平均視聴率は19・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが
    4日、分かった。

     朝ドラ初回の視聴率は、「あまちゃん」(13年前期、20・1%)「ごちそうさん」(13年後期、22・0%)
    「花子とアン」(14年前期、21・8%)「マッサン」(14年後期、21・8%)「まれ」(15年前期、21・2%)
    「あさが来た」(15年後期、21・2%)「とと姉ちゃん」(16年前期、22・6%)「べっぴんさん」)
    16年後期、21・6%)と、8作連続で20%超えが続いたが、大台突破は今作で途切れた。

     東京五輪が開催された1964年から始まり、東京に出稼ぎに行ったものの、行方不明になった父を捜すため、
    集団就職で上京する谷田部みね子(有村)の姿を描く。“金の卵”が自らの殻を破り、成長していく波乱万丈青春記で、
    幸せな家族を取り戻す大冒険を繰り広げる。

     朝ドラ96作目。脚本は「イグアナの娘」「最後から二番目の恋」などで知られる岡田惠和氏(58)による
    オリジナル作品。朝ドラは「ちゅらさん」「おひさま」に続く3作目。演出は黒崎博、田中正の両氏。
    語り・増田明美。主題歌「若い広場」は桑田佳祐(61)が書き下ろした。9月30日まで全156話。

     初回は、東京がオリンピック開催に向けて沸く1964年秋。高校3年生のみね子は茨城県の村で、
    明るくおしゃべりな母・美代子(木村佳乃)、無口な祖父・茂(古谷一行)、妹・ちよ子(宮原和)、
    弟・進(高橋来)と共に農業で生活をしている。父・実(沢村一樹)は不作の年につくった借金を返すため、
    東京へ出稼ぎに出ている。ある日、ちよ子と進が落ち込んだ様子で帰ってくる…という展開だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170404-00000085-spnannex-ent
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