アイアイまとめん速報

    2017年04月

    1: 風吹けば名無し 2017/04/13(木) 18:05:23.18 ID:CAP_USER9
    4月9日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に、先日、仕事復帰したNON STYLEの井上裕介(37)が出演。
    ダウンタウンの松本人志(53)やタレントのヒロミ(52)、千秋(45)らから謝罪会見で号泣したことをツッコまれ、タジタジになる場面が見られた。

    この日の番組では、昨年12月の当て逃げ事故で3月30日まで謹慎していた
    井上と相方の石田明(37)をゲストに招き、井上が号泣した謝罪会見について、松本らとトークが展開された。
    まずは、スタジオに登場した井上が「たくさんの方にご迷惑とご心配をおかけしまして、本当に申し訳ございませんでした。
    これから気持ち新たに頑張っていきますので、よろしくお願いいたします」と頭を下げると、
    松本は「そこは泣かへんのかい!」とすかさずツッコミを入れ、スタジオの笑いを誘っていた。

    続いて、事故後に開いた謝罪会見での号泣に、疑問を感じていたという千秋が「なんで、あんなに泣いちゃうの?」と質問したところ、
    井上は謹慎期間中に迷惑をかけるであろう石田のことを聞かれると、
    申し訳ない気持ちになったとし、「感極まって涙してしまいました」と弁明。
    これを聞いたヒロミは、井上に「男の子は謝るときはしっかり謝ったほうがいいよ。
    だって泣き過ぎだもん。泣き8(割)、謝り2(割)ぐらいの感じだったじゃん」と先輩芸人らしいアドバイスをしていた。

    その後、番組内でNON STYLEの復活ライブの映像が紹介されると、それを見た松本は「面白かった」「こいつらの漫才はまだまだ見たい」と、その漫才を絶賛。
    しかしすぐに「そういや、篠原ともえ(38)を紹介してくれ、言うてたあれ、どうする?」と、井上が篠原を狙っていたことを暴露してしまった。
    この突然の発言には井上も「なんで今、言うんですか!?」と大慌て。松本が追い打ちをかけるように「当て逃げした後、やり逃げはアカンからな!」と言うと、
    井上は「なんちゅーこと言うんですか!」「僕はともかく、篠原さんに迷惑かけるんで」と、うろたえた様子を見せていた。

    「この日の放送では石田が、事故前は漫才に対する井上の熱が冷めていたけれど、謹慎中に、漫才をやりたいとしきりに言うようになった、と語っていましたね。
    事故前は井上単独での仕事が多くなっていましたが、もともと漫才の実力は高く評価されていましたし、
    今後は切れ味のいい漫才が多く見られるかもしれませんね」(お笑いライター)――災い転じて福となす!?

    http://dailynewsonline.jp/article/1300543/
    2017.04.13 17:00 日刊大衆
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    1: 風吹けば名無し 2017/04/27(木) 12:41:14.34 ID:CAP_USER9
    今年2月、所属事務所を退所し宗教団体「幸福の科学」に出家した、法名・千眼美子こと女優・清水富美加(22)だが、
    いまだ体調不良のため、同教団での芸能的活動も白紙状態だ。

     現在、清水と触れ合える唯一の場所といえるのが本人のツイッターだが、更新頻度は低く、今月19日に約1カ月ぶりの更新。
    満開の桜の木の前で、帽子とマスクで顔を隠した写真とともに「ふぇーい。いつか。この前。」とツイートした。意味不明な内容に、
    ネット上には「みんなに迷惑散々かけといて、ふえーい。とは、呆れる、、、。」など批判が続出する事態となったが、中には応援コメントを投稿する根強いファンも。

     清水本人はツイッターアカウントを千眼美子としながら、括弧付きで本名・清水富美加とも表記。出家してもなお、芸能活動に未練があるのではないかとの声もある。

    体調は? 今後の芸能活動の予定は?

     「幸福の科学」広報局は2月12日付の「女優・清水富美加氏の幸福の科学への出家について」と題した公式発表で、具体的な病名は明かしていないが心身ともに不調であるとし、
    医師の診断の結果ドクターストップがかかったため、芸能活動を中断していると説明した。出家イコール引退ではなく、教団関連の映画など芸能的活動を継続することに含みを持たせている。

     現在の状況はどうなのか。

     「幸福の科学」広報局は26日、編集部の取材に応じた。

     「体調はよくなってきてはいるものの、まだ完全には回復していません。体調のいいときだけ聖務(教団の仕事)をしている状態です」と説明。

     今後、芸能的な活動をやるかどうかについては「体調が回復してからの判断」とのことで、事実上、現時点では白紙状態だ。ツイッターが世間との唯一の接点となっている現状についても

     「マスコミ各社から取材依頼を多数いただいていますが、本人の体調が十分ではないのですべてお断りしている状況です」と説明している。

     果たして清水富美加は形を変えて芸能的な活動をしていくのか? それとも、このまま完全引退という幕引きになるのか? まずは体調回復を待ちたい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12988332/
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    1: 風吹けば名無し 2017/04/26(水) 19:34:11.58 ID:CAP_USER9
     ここ数年、テレビドラマやCMで再び脚光を浴びている斉藤由貴。’80年代はアイドルとして絶大な人気を誇っていた彼女だが、結婚し、3児の母になり、仕事をセーブしていた時期も。
    それが、ここにきて“女優・斉藤由貴”が大ブレイク中なのである。
    三谷幸喜や宮藤官九郎など異才のクリエイターたちがラブコールを送り続ける“女優・斉藤由貴”の魅力とは? 母であり、女優であり続ける彼女の素顔に迫った――。

    ――最近、あちこちで“50歳で再ブレイク”と言われていますが、ご自身に実感はありますか?

    斉藤:あまり実感がなくて不思議な感じがします。
    ただここ数年、おもしろいな、やりたいなと思えるお仕事をいただける機会が増えたのが、再ブレイクという評価のおかげだとしたら本当にありがたいです。

    ――お仕事の質が変わったなと思うきっかけはあったんですか?

    斉藤:5年ほど前にダイエットをして、自分の肉体的なことを見直したんです。そこから、いただく役の幅が広がった気がしますね。3か月で11kg、厳密には2か月で10kg落としたので。

    ――それはすごいですね。なぜダイエットを決意されたんですか?

    斉藤:直接のきっかけは、ふだん寡黙で女優業に対して何も言わない父が、テレビに出ている私を見て「由貴は背中が丸いな」と言ったらしくて。
    「父に言われるって相当だな」と危機感を覚えたんです(笑)。それまではどこか理屈に逃げていて、演技が肉体表現だという基本をおろそかにしていたんですが、
    肉体的な鍛錬や努力の積み重ねって、観念的な演技論なんかよりずっと大事だなというのをあらためて実感しました。

    ――現在放送中のドラマ『警視庁・捜査一課長』では、足掛け5年にわたって同じ役を演じていますが、現場の雰囲気はいかがですか?

    斉藤:共演するみなさんを全面的に信頼して心が開ける貴重な現場ですね。特に金田明夫さんが裏でずっとしゃべっているのがおもしろくて。すごく繊細で気を使う方なので、その裏返しだと思うんですけど。

    ――斉藤さんは、台本を事前に覚えるのではなく、現場でやりとりしながら頭に入れていくそうですが。

    斉藤:自分で覚えてきた台詞をただしゃべることに意義を感じないというか。その場で共演者の方と小さな化学変化のようなものが起きていくのが好きなんです。

    ――最近では、宮藤官九郎さん脚本のドラマ『ごめんね青春!』や、三谷幸喜さん脚本の大河ドラマ『真田丸』での演技が印象的でした。
    コメディの天才から、ともにコメディエンヌとして評価されていますよね。

    斉藤:それはすごく嬉しいです。自分の中に、“おもしろいことは上質である”という強い信念があるので。
    美しいとか、かっこいいということにももちろん存在意義はあるけど、私は自分をよく見せることよりも、見ている人を楽しくさせることが一番大事だと考えています。

    ※このインタビューは4/25発売の週刊SPA!のインタビュー連載『エッジな人々』から一部抜粋したものです

    https://news.nifty.com/article/magazine/12193-20170426-1322820/
    2017年04月26日 08時56分

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    https://www.youtube.com/watch?v=EpbGa3Z1-tk


    斉藤由貴 / 砂の城

    https://www.youtube.com/watch?v=xI0M_xm2r2g


    斉藤由貴 情熱

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