アイアイまとめん速報

    カテゴリ:サッカー日本代表

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 22:33:58.12 ID:???*.net
    日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長は17日、JFAハウスで9月のヨーロッパ視察についてブリーフィングを実施。所属クラブなしの状態が続くGK川島永嗣の現状に関して、変化がないことを明らかにした。

     川島とLINEなどで連絡を取り合っているという霜田技術委員長だが、「まだ正式に決まったとは聞いていない」と現状を説明。

    練習状況に関してもイタリア・セリエBのノヴァーラでトレーニングしていたという事実以外は把握しておらず、

    「経験の高い選手だし、しっかりしている。ヨーロッパはシーズンが始まってしまったし、トレーニングは自分でやっているはず。今は交渉を優先していると聞いている」とコメントした。

     昨シーズン限りでスタンダール・リエージュ(ベルギー)との契約が満了となった川島はヨーロッパで移籍先を探していたが、いまだに所属クラブが決まらない状態が続いている。

    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督も、9月のFIFAワールドカップアジア2次予選で所属クラブがなく、試合勘に欠けることを理由に代表招集を見送っていた。

     10月8日に中立地のオマーンで行われるシリア戦の招集に関して霜田技術委員長は、

    「まだ監督とは話していないが、前回呼んでいない以上は違った理由がなければ呼べない」と話し、今後も所属なしの状況が続けば、代表招集を見送る意向を口にした。

     9月シリーズに向けたメンバーから川島を外したハリルホジッチ監督は「(所属クラブは)間もなく決まるはず」としていたが、その後も動きがないまま。

    ヨーロッパの各クラブはメンバー編成が固まった状態でリーグ戦が開幕しているため、ケガ人など不測の事態が起こらなければ契約を勝ち取るのは難しい状況だ。

    現在、ヨーロッパの移籍ウィンドウは閉まっているが、契約のない川島はその期間にかかわらず契約することができる。「粘り強く交渉している」とした霜田技術委員長だが、果たして守護神の今後はいかに――。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150917-00351162-soccerk-socc
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 17:28:09.65 ID:???*.net
    元サッカー日本代表の中田英寿氏(38)と女優の和久井映見(44)が14日、都内で行われた「SAKE COMPETITION 2015」表彰式に出席した。

    現役引退後に旅人生活を送る中で、日本酒の良さを認識した中田氏は5年間で250の酒蔵を訪問。
    「日本には1200~1300の酒蔵がある。できれば、ある蔵は全部行ってみたい」と意欲を見せた。

    過去にはイタリアに7年居住した。その時はワインにはまり、ワイナリーめぐりをしていたそうで
    「ワインを知っているからこそ、海外で日本酒の良さを伝えやすい部分もある。
    外国の人に『この日本酒はワインで言うと、こう』などと伝えることができる」と胸を張った。

    以前は、アルコールに関しては9割はワインを飲んでいたが、今は日本酒とワインの比率が「6対4か7対3になった」という。

    酔った時の変化については「僕は酔わない。酔うまで飲まない。きちんと帰れるのもマナーのひとつ」と断言。
    凡人なら「なら、なぜ飲むの?」「それ楽しい?」などと突っ込みを入れてしまいそうになるほど、洗練されたライフスタイルの一端をのぞかせた。

    また、1994年に出演したドラマ「夏子の酒」で酒造りに挑むヒロインを演じた和久井は、
    「お酒は食事の時、仕事を終えての一杯、打ち上げなどなんとなくみんなが温かく触れ合う場にあるもの」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150914-00000032-tospoweb-ent
    東スポWeb 9月14日(月)17時20分配信

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    和久井映見(左)と中田英寿氏

    【【画像あり】中田英寿の現在wwwwwwww】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 15:28:57.64 ID:???*.net
    8月某日、午後練習を終えて川崎フロンターレのクラブハウスに引き上げてきた中村憲剛は、“気合い十分”だった――。

    「今日はナンバーの分厚いほう(Number PLUS 欧州蹴球名鑑2015-2016)の取材ですよね? 
    任しといて。俺はサッカーオタクですから。あ、先に夜メシを食べておいたほうがいいかもしれないですよ。
    誰かが止めないと、朝までしゃべり続けますからね(笑)」

    予告どおり、インタビューは白熱した。欧州の新シーズン開幕直後は、チームバスでの移動中にも選手名鑑を熟読し、
    各チームの補強状況や監督の経歴を頭にインプットする。
    ピッチの中では日本屈指のプレーメーカーであり、ピッチを離れても「サッカーオタク」。そんな彼が語る欧州サッカーは、やはり深く、鋭い。
    特にバルセロナに関しては、中継されている試合はほぼすべてチェックしているから、なおさらだ。

    「バルサは倒し方が全く思い浮かばない」

    「今季のチャンピオンズリーグも、優勝候補の本命はバルサでしょうね。
    個人的には、史上初の連覇の可能性も、十分あると思います。あの3トップ(メッシ、スアレス、ネイマール)は強烈ですからね。
    僕はテレビでバルサの試合を観るとき、『どうやったらこのチームを倒せるか』を考えているんですけど、
    バルサに関しては倒し方が全く思い浮かばない(笑)。それくらい今のバルサは強いですね」

    職業柄、欧州サッカーをテレビで観戦する際には、自然とボランチやトップ下の選手に目が行くと言う。
    では、中村憲剛が考える「現代最高のボランチ」とは誰か。出てきた名前は、やはりバルサの中盤の底に構える、あの選手だった。

    「ブスケッツです。第一にポジショニングが凄い。
    僕が『どうすればパスが回るか』『ボランチがここにいれば次の展開がうまくいく』と予測しながら見ていると、
    ブスケッツはすでに『そこ』にいるんですよ。攻撃でも、守備でも。
    僕はテレビでピッチ全体を映した画面を見ているから、ボールを回すためのポジションはわかりますけど、
    ブスケッツはその理想の位置に必ずいる。だから、ボランチを1人でこなせるんですよ。
    穴をつくらない。2人分をカバーできる。たった1人でボールをさばいて、なおかつ守れる。
    そんな選手はブスケッツだけですね。」

    ブスケッツがいるだけで出来上がる筋書き。

    「ポジショニングがいいから相手に捕まらないし、マークされている時は『誰かがフリーでしょ』という顔をしているんです。
    例えば、相手の2トップが縦関係になってブスケッツを捕まえにくると、2センターバックのどちらかがフリーになりますよね。

    相手のボランチが自分を捕まえに来れば、後ろのピケやマスチェラーノに戻して、
    そこからマークの外れた方(イニエスタかラキティッチ)に縦パスが入る。
    そして、今度はそこ(イニエスタかラキティッチ)に相手のセンターバックが食いつけば、
    後ろからサポートに入るブスケッツに落とし、そこからメッシやネイマールに決定的なパスが入る。
    ブスケッツがいるだけで、そこまで(筋書きが)出来ている。相手にしたら、守りようがないという感じです。もう(プレスで)玉砕するか、
    俗に言う『バスを置く』(守備ブロックの意味)か、そのどちらかでしょうね。

    イニエスタやカタールに移籍したシャビはどうかと考えると、守備力が違いますからね、ブスケッツとは。
    1人でボールを奪えるんですよ。パスコースを読む力が抜群。インテリジェンスが卓越しているから動き回る必要がないんです。
    おまけにフィジカルが強く、リーチも長い。それくらい凄い選手だと思いますね、僕は」
    もうひとり、匹敵するボランチがいるのでは……。
    ブスケッツの技術について語る憲剛の口調は、まるでバルサのパスワーク。テンポ良く言葉と言葉がつながり、こちらの頭の中の深い位置に進入してくる。

    ただし、ここで1つの疑問が浮かんだ。ブスケッツに匹敵するパスセンスと守備力を備えるスペイン人ボランチが、バイエルンの中盤にいるのでは……。

    おそらく憲剛は、こちらの頭の動きを予測していたのだろう。鋭い言葉の縦パスが飛んで来た。

    「ブスケッツとシャビ・アロンソの違いって、わかりますか?」

    ここから、ブスケッツとシャビ・アロンソを比較する“高速パスワーク”が始まった。

    http://number.bunshun.jp/articles/-/824126?page=2
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    【中村憲剛「現代最高のボランチはこいつだ」】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 12:38:01.18 ID:???*.net
    47歳にして3年ぶりの現役復帰を目指していると報じられた元サッカー日本代表FWの中山雅史。
    9月5日にはJFLのアスルクラロ沼津の練習に参加し、近く同クラブと入団交渉が行われると見られる。

    J2の横浜FCで現役を続けている三浦知良(48歳)とともに、
    1990年代の日本代表を支えてきたゴン中山の現役復帰報道に、ネットユーザーも興奮気味だ。
    ツイッターでは、

    「中山雅史さん、47歳で現役復帰を目指すなんてすごい。かっこいいと思った」
    「ゴン中山選手、かっこいいなぁ。 現役復帰するの?
    昔、この前向きと言うか人生を勢いよく生きている様に憧れたんだ」
    「すでに何をも失う事の無い日本サッカーのレジェンドだ。ゴールに突進する姿、途中で足をもつれさせて倒れてもゴンだ。
    いつまでも現役でサッカーを楽しんで欲しい!」

    など、大歓迎だというメッセージが多数寄せられている。

    ここ数年、一度引退してから現役に復帰する大物サッカー選手が目立つ。
    2012年に引退した元サッカーブラジル代表DFのロベルト・カルロスは、
    今年7月インドスーパーリーグのデリー・ディナモスFCで選手兼監督に就任。
    10月から始まるリーグ戦で現役復帰する予定だ。
    また、同じく元ブラジル代表MFのリバウドは2014年3月にいったん引退するも、
    今年6月、自身が会長を務めているブラジル2部モジミリンで現役復帰。
    7月には息子とともに先発出場し、ともに得点するなど、珍しい記録も残し、8月に再度引退を表明した。

    さらに、いまやバラエティー番組でひっぱりだこの元日本代表MFの前園真聖も、競技は若干異なるものの、現役復帰の経験者だ。
    2005年に現役を引退したが、2009年にビーチサッカーの日本代表に選出。
    2009年の FIFAビーチサッカーワールドカップにも出場している。

    プロ野球の世界でも、近鉄や巨人で活躍したタフィ・ローズが独立リーグの
    富山GRNサンダーバーズで選手兼コーチとして現役復帰。
    さらに、ロッテで活躍したフリオ・フランコは2014年にアメリカ独立リーグで選手兼監督として現役復帰し、
    現在はBCリーグの石川ミリオンスターズの選手兼監督として活躍している。

    意外と多い、現役復帰する大物スポーツ選手。ゴン中山の復帰にも期待できそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150910-00000013-rnijugo-sci
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    【中山ゴン以外にも現役復帰する大物選手】の続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 19:38:57.25 ID:???*.net
    献身的なプレイが光った本田

    サッカー男子日本代表は8日、W杯アジア2次予選でアフガニスタンと対戦し、6-0の勝利を収めた。
    この試合に右SHで先発し、74分にチーム6点目を挙げた本田圭佑は大勝に満足を示した。
    日本サッカー協会公式サイトが試合後のコメントを伝えている。

    「今日は決めるところを決めました。相手の集中が切れたタイミングで追加点を重ねられて、
    6-0で終ることができました。先制点は大量得点を狙うのであれば重要で、早く獲れれば可能性が高まります。
    香川選手が重要なゴールを決めてくれました」

    先制点を10分に挙げ、大量得点の口火を切った香川を称賛した本田。
    この試合で献身的なプレイが目立った本田はゴール以外にも、
    35分にはタッチラインを割りかけたボールを粘り強く追いかけてクロスにし、森重のゴールに繋げている。

    この試合で長谷部がピッチを後にした際にキャプテンマークを引き継いだ本田は、
    予選を通して若手が成長していくことの重要性を語る。

    「若い選手がアウェイでこういう試合に出られました。勝っていきながら底上げしていくことが大事だと思います」

    これで9月の代表ウィークが終わり、各国代表選手はそれぞれの所属クラブに戻っていく。
    本田もミランに戻り、13日の伝統の一戦、ミラノダービーに備える予定だ。
    長距離移動、試合の疲れは残るが、10番の活躍に期待したい。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150909-00010013-theworld-socc
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