地域を守る人たち(旧:なんで屋)

人々の意識の中に、「どうしたら社会・地域を守れるの?」という意識が芽生えてきています。そのヒントとなる情報を紹介していきます。

仕事・企業

職場でのいい男・いい女の秘訣〜GRAND THEORY WEEKLY VOL.7-8〜

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みなさん、こんにちは〜☆
もうすぐお盆休みで、そろそろ帰省の計画を立てている人も多いのではないでしょうか?

さて今回紹介するのは、『職場でのいい男・いい女の秘訣』です。

明日からすぐにでも真似できるいい男・いい女の秘訣をぜひ持ち帰ってください。

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シリーズ「新社会人に役立つるいネット投稿」2〜素直に聞けば、すぐにわかる。主体性も相手発。

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こんにちは。新社会人のみなさんは、入社式が終わった頃でしょうか。新しい生活にわくわくされてるところだと思います。

そうはいっても社会人となると、初めてのことばかりでとまどうことも多いと思います。また、仕事をする上で何が重要なのか?迷うことも当然あります。でも、その壁は実は飛躍する可能性でもあります。



今回もるいネットの投稿から、それらの突破口を紹介します。

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シリーズ「新社会人に役立つるいネット投稿」1

この春から、新しい環境で新しいスタートを切る方々、特に社会人1年生の新入社員の方々は、新たに社会に出る事への期待感や不安感など、いろんな気持ちかが入り混じっているのではないでしょうか。

 

これからは、学生時代には感じ取れなかった社会の広さを、どんどん感じ取ることができると思います。

そして、人間関係や仕事の課題など、新しい対象に向き合うことも増えますが、それらの背後にあるたくさんの期待に応えていくという充足感もより大きなものになるでしょう。

 

今回は、そんな新たな環境で、周りの期待に応えていく(=充足)していく為に、どのような姿勢で向き合っていけばいいのかを示してくれる、先輩社会人からのアドバイスとなる投稿を紹介していきたいと思います。

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なぜ、再びドラッカーなのか?3 共同体の時代

 

ドラッカーに関する投稿の最終回です。


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これまで、

「『もしドラ』ヒットの背後にある読者の欠乏は?」においては、我々自身の当事者意識の高まりとその社会的背景を扱いました。

次に、「なぜ、再びドラッカーなのか?1 ~ドラッカーブームの経過と時代認識~」では、ドラッカーの経歴と彼の時代認識を扱いました。

そして、「なぜ、再びドラッカーなのか?2 ~ドラッカーの経営思想とは~」では、「会社は社会のものである」と定義しているドラッカーの経営思想を取り上げました。

 

そして、今回は「なぜ、再びドラッカーなのか?」について、なんで屋なまとめをしてみたいと思います。


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なぜ、再びドラッカーなのか?1 ~ドラッカーブームの経過と時代認識~

yamatoです。

最近になって「もしドラ」を読みました。読み終えて頭に浮かんだのは「なぜこの本が売れたんだろう?」という疑問でした。

 

面白くなかったわけではない。青春ストーリーには感動し、泣かせるポイントでは素直に泣かされた。だがドラマそのものはさほど新しさを感じないし、ドラッカーを材料にしなくてもドラマは成立する。

ただ、今までになかった新しさは青春ドラマのパスタにドラッカーの『マネジメント』をソースとして絡ませることで、結果的に読者をドラッカーにひきつけることに成功している。

 

「なぜ売れたのか?」には【世論観測】で答えてくれています。 時代の転換期において、自分たちの生きる場を自分たちで作っていかなければならない当事者意識の芽生え」が幅広い世代に生じているのだろうということ。

 

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そこで、このブームの源であるドラッカーという偉大な社会学者に迫ってみます。

 

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【路上でのお題追求メモ】〜チームの活力を上げるには?〜

昨年2010年の露店では、20代男性のお客さんを中心に「部下(新人)の育成どうする?」「部下をやる気にさせるには?」といった真剣な相談を受けることが何回かありました。

 

かつての“見て習え”“ダメ指摘する”だけでは人材が育たなくなった今、上の世代からまともな指導方法を伝授されていない若手社員は確実に答えを探している、そんな流れを感じました。

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※「ビジネスイラストさんからお借りしました

それは路上のなんで屋が充足規範として販売している「なんで屋カード」、あるいはお題でしばしば展開している職場での「序列原理から共認原理への転換という時代認識にもじる組織運営方法であり、ぜひこれを契機に露店でも「チームの活力」をテーマにしたお題を作ってみよう!ということになりました。


そんな中でヒントになったのが、るいネットの投稿にもあった
世界が注目!フィンランド式チーム活性化プログラム『リチーミング』です。

というわけで、今回は「チームの活力」をテーマにしたお題追求メモです。


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新しい可能性シリーズ『仕事〜企業編』 その2 〜日本的企業、共同体の可能性〜

年明けからスタートした、”新しい可能性シリーズ『仕事〜企業編』”。

 その1 〜元気な会社〜

こちらは、ご覧いただけたでしょうか?
紹介されていた旅館は、なんと室町時代に創業された超老舗旅館。
今の社長さんは第16代目当主にあたるとのこと。

考えてみると、創業何百年にもなるような老舗の会社、日本には多いような気がします。
調べてみると、やはり、日本は世界でも群を抜く「老舗企業大国」であるらしい。

秘訣は、どこにあるのか?
今回は、その答えに近づくヒントを日本人の民族性に見出そうと追求しているブログを紹介します。

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新しい可能性シリーズ『仕事~企業編』 その1 ~元気な会社~

皆さん、お正月休みはいかがお過ごしでしたでしょうか
多くの方が、ようやく正月ボケから目覚めつつある今日このごろだと思います?

で、目覚めて見ると、先行き不透明なこの先「一体どうなるのか?」と暗ーい空気に包まれて「もうあかん」と嘆いている人も多いのでは無いでしょうか。取り分け現実の生産課題である仕事は切実ですよね。

そこで、今回3回シリーズで新しい可能性シリーズ『仕事~企業編』として、暗ーい雰囲気を打ち破りそうな突破口を探って生きたいと思います。


今回第1回目は不況の中にあって取り分け元気のある会社を紹介したいと思います。
そこにはどんな秘密があるのでしょうか?

今回紹介するのは脅威のリピーター率と稼働率をほこり、社員も元気な老舗旅館です。

応援よろしくお願いします。

 

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<共同体の時代> 共同体の時代に必要とされる能力とは

 こんばんは、なんで屋@京阪四条です。

 「共同体の時代」シリーズの第2弾は、共同体の時代に必要とされる能力について書いてみたいと思います。

 近年の意識潮流上の大変化として、若者の消費離れ(海外旅行に行かなくなったor車を買わなくなった)に代表される、「遊びの失速、無意味化」が挙げられると思います。

 この遊びの失速、無意味化は、私権追求の活力を衰弱させるだけでなく、これまでの企業の統合原理である序列原理を完全に無効化させてしまいます。その結果、上からの命令はもはや何の圧力も形成できず、各企業において(都合の悪いことは)隠蔽・誤魔化し・言い訳が蔓延し、ミスが大爆発することになります。その象徴が、今年1月に起こった、JALの破綻であり、トヨタのリコール問題なのです。

 この私権活力の衰弱を契機に、企業はこれまでの私権体制(=力の原理によって集団を統合する序列原理体制)を大きく見直さざるを得なくなり、新たに共同体的な企業運営を模索し出した企業が増えてきました。そして2010年、その成果が徐々に現れはじめているという実感を得るまでになってきました。

 つまり、それは人々が共同体の成員として、皆と一緒に課題、役割そして評価を認め合い、成果を出していくことが可能になった=実現の時代に入ったことを示していると言えます。

 そのような、実現の時代=共同体の時代に必要となる能力とは一体どんな能力なのでしょうか。’70年以降の企業が受ける外圧状況の変化を押えながら、その正体に迫ってみたいと思います。

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就職難の根本的な原因は、必要のない教育を受けてプライドだけ高くなった大学生が多すぎること

就活

いよいよ就活のシーズンに突入しましたね。
街中を見ても、リクルートスーツ姿の学生が増えました。

就活といえば、『就職率の低下』が専ら叫ばれています。
バブル以前は、学生が持て囃された時代だったのに、近年就職率が深刻化していったのはなぜでしょうか?

就職難に陥った根本原因を述べている記事を
見つけたので、今日はそれを紹介します。

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