地域を守る人たち(旧:なんで屋)

人々の意識の中に、「どうしたら社会・地域を守れるの?」という意識が芽生えてきています。そのヒントとなる情報を紹介していきます。

男女

職場でのいい男・いい女の秘訣〜GRAND THEORY WEEKLY VOL.7-8〜

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みなさん、こんにちは〜☆
もうすぐお盆休みで、そろそろ帰省の計画を立てている人も多いのではないでしょうか?

さて今回紹介するのは、『職場でのいい男・いい女の秘訣』です。

明日からすぐにでも真似できるいい男・いい女の秘訣をぜひ持ち帰ってください。

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【メルマガるい388】 豊かな婚姻形態 [2010.04.27]

一妻多夫

 

 

 

 

 

 

こんばんは。

 

先週のS新聞に、チベット族の婚姻形態が紹介されてました。

 

いまも一妻多夫の伝統が残っていて、写真から、チベットという厳しい環境下で、豊かな生活を営むための婚姻形態なんだなというのが伝わってきます。

 

日本でも、戦後まで村落共同体が残存していたころまでは、今回のメルマガで紹介する、オコモリなどの豊かな婚姻形態が残っていたことが分かっています。

 

中国当局は必死に否定している様ですが、これは厳しい環境下で生き、充足を得る為に出来たチベット族の伝統。出来る限り、守っていってほしいですね。

 

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男女の共認の輪が認識収束の母体(3)〜女原理の男女解脱共認と男原理の闘争・集団共認でバランスを取っている

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男女の共認の輪が認識収束の母体(1)〜社会も女の活力再生に期待している〜

では、「社会から女性への期待が高まっている」実例を紹介してきました。

 

男女の共認の輪が認識収束の母体(2)〜女原理のすごさ〜

では、

「いい女がいる集団は強い」

女は解脱共認をつくり、男は闘争共認をつくるという男女の役割共認の重要性を扱いました。

 

今回は、その男女の役割共認がどのように、集団に、或いは社会に生かされていけばいいのか?ということを扱います。

 

現状の男や女の意識としては、以下のような状況ではないか?と思います。

 

性的存在である女にとって、その男と居て自分の存在理由を感じられるほど充足できるか、が最大の問題。男にしてみれば、闘っているからこそかかってくる圧力も大きくて、受け容れて支える女の存在を必要とする。

だから、まっすぐ闘う男から必要とされているか、どう必要とされてるのか、何を求められているのか、何も求められていないのか、充足しながら傍に居るだけでいいのか、何か課題を共有した方が充足できるのか。日々の関心事はまさにそんなところです。

男の序列闘争、女の役割欠乏 

 

合掌造り 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

仲間充足⇒みんな収束に向かう潜在意識は年々強まっています。この新しい状況の中で、男達は自分課題から離脱し、新しい「みんな期待」に即した闘争存在としての役割を探している状態なのでしょう。現在はそれが未だはっきりと見えないが故に確かに不安は残存していますが、いわばそれは闘争課題に付き物の前向きの不安ともいえます。その意味で私は現在の若い男達に新たに注目し始めています。
男も女も不安の出所は突き詰めれば役割の欠損。しかし同じ独占の性の衰弱という原因が「闘争存在」と「充足存在」に不安の出所という点で逆の影響を及ぼしているのも事実。男女がともに活力を再生させるためには最後に「性の再生」という問題がテーマとなりそうです。

男と女の勢いの逆転?

 

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男女の共認の輪が認識収束の母体(2)〜女原理のすごさ〜

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(1)                

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

(1)では、社会から女性達にかかる期待の高まりを紹介しました。

社会的潮流として現れる現象の根底には基調としての原理構造の変化があります(くわしくはリンクを参照)。

 

原理構造の変化は深層部分でありますが、顕在化している「女性への期待」は女性達が自ら期待に応えようとし、結果得た「充足発」で始まっています。女性達の充足に対して、社会が「もっと」と期待しているように思うのです。

 

私権時代が男主導の男原理であるとすれば、充足・安定・保守の潮流が流れる現在は明らかに女原理であると言えます。

ただし、女原理と一口に言っても、それは「女がえらい」「女が上位」という意味ではない。

 

では、女原理についてるいネットで展開されている文章を見ていきましょう。

 (・∀・)つ

 

いざ、女原理の世界へGO

 

 

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男女の共認の輪が認識収束の母胎(1)〜社会も女の活力再生に期待している〜

男女

 

 

 

 

 

 

 

先日のなんで屋劇場で、「全文明史を覆すほどの今回の社会の大転換も、男女の引力を基盤にした社会変革のスタイルになるだろうとの仮説が提起されました。なんでや劇場レポート(3) 私権追求に代わる集団の目標は周りの充足、そして男女の共認の輪が認識収束の母胎

 

そこで、今回は、女性に期待されている役割について、女性の活力△によって上手くいっている会社の事例を紹介していきます。

 

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いい女・いい男のバイブル 〜いい男になりたい、成長したいと思っている男達に〜

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今日は、シリーズ『いい女・いい男のバイブル』の最終回です

  第1回『「感トレノートselection」のススメ〜』
  第2回『素直になりたい・みんなに喜んでほしい女達に』

女の子たちの手によって作られた『感トレノートselection
実はこれ、女の人だけではなく、男の人にとってもテキストになるんです  というのも…

感トレノートには女の子が感じた闘う男の姿、素敵な人、充たされた話などいい男たちの具体事例がたっくさん載っています(*^^*)

女(周り)を充足に導く男たち、女(周り)をやる気にさせる男たちはどうしているのか、どういう思考なのか、を通して学ぶことが出来るのです

 『感トレノートは、男の人にとってもテキストになる♪♪』(るいネットより)

 

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いい女・いい男のバイブル 〜素直になりたい・みんなに喜んでほしい女達に〜

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先日の記事 いい女・いい男のバイブル 〜『感トレノートselection』のススメ〜 はいかがでしたか?

 

今日は、「みんなを充足させるいい女」になるヒントが満載の
『感トレノート
selection 感セレ)の記事を紹介します♪

 

普段、学校や職場etc.で、
「いつも笑顔でいる人ってステキ」
「素直に応えてくれる子って可愛い」
って思うことありますよね

 

「ああなりたいって思うけど、イライラしちゃったり言い訳しちゃったり、後でそのことを思い返して、「自分はダメだ」って落ち込んだり 「嫌われちゃったかな」って気にしたりすることないですか?

 

実はそんなときでも、相手はちゃんと受け止めてくれていて、
それを素直に伝えたり、やり直してくれる姿勢を、とっても可愛い・嬉しいと思っているんです!!

 

例えば、『感トレノートselection10ページの“かわのん”さんの記事では・・・


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いい女・いい男のバイブル 〜『感トレノートselection』のススメ〜

●「いい女=充足し、みんなをやる気にさせる充足存在」

 女は充足存在

いい女って何?」

 

こんな問いを立てたら、みなさんはどんなイメージを思い受かべますか?

やさしい、気が利く、可愛い、綺麗etc.色々出せると思うのですが、それはその人の「価値観=人それぞれのイメージ」にすぎません。ですから、「いい女」になろうと思ってもみんなのイメージがバラバラなので、どこに向かえばいいのか解らないのが現状です。

それでは、誰もが納得できる「普遍的」な“いい女”とは何なのでしょうか?

 

なんで屋では、この「普遍性」を見出すために、人類の男女が今までどのように生活してきたのかを、人類史をさかのぼって追求してきました。

 

他の動物よりも本能機能に劣る(するどい牙や爪など無い等)人類は、500万年〜1万年もの間、洞窟に隠れなんとか生き延びてきました。

そんな状況の下、集団の中でも、力強く、運動神経に優れ、空間把握能力の高い“男”達が、外敵と闘って集団を守る「闘争存在」としての役割を果たしてきたのです。

そして一方で、女達の役割とは出産、子育てだけではありませんでした。

決死の想いで、集団を守り、食糧を獲得してきた男達を充たし、やる気にさせて、集団の活力を生み出してきたのです。

 

だから、みんなをやる気にさせる

“女”は「充足存在」だったのです。

 

人類史の99.9%に当る永い間、凄まじい外圧状況下で、男の役割(闘争存在)・女の役割(充足存在)を肯定し、その役割を必死に果たしてきたことで、何とか生き延びることができました。

このように、男と女の本質とは、男は“闘争性”、女は“充足性”にあるのです。

 

ですから、その“充足性(=普遍的な機能)”を磨けば、誰でもみんなを充足させる“いい女”になれるのです!

 

では“充足性”を磨くにはどうしたら良いのでしょう?

 

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お奨めブログ「知られざる人類婚姻史と共同体社会」

 100年に一度の経済危機といわれ、先の見えない閉塞感が広がっている昨今ですが、実際には、経済危機が叫ばれる前から、国の借金は800兆を越え、環境破壊は進み、家庭の教育機能が低下するなど、さまざまな社会問題が生じていました。
 そしてこれらの問題は、一向に解決の兆しを見せないどころか、何が問題なのかも判らなくなり、混迷の度を深めつつあります

 しかし問題は、ある日突然生じたわけではなく、問題が生じた歴史的背景が必ずあります。

    人類が歩んできた歴史を遡ることで、その現象が脈々と受け継がれてきた普遍的なものなのか、あるいは時代に応じて変化してきたものかを峻別することが可能になります。 

  こんな先の見えない時代だからこそ、目先の問題に捉われるのではなく、人類500万年の歴史を追究する中で、現代が抱える問題の本質を探り、これから何処へ向かえばよいのかを探っているブログです。

その前にひと叩きお願いします。

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経済破局は来るのか?〜本当の危機は5月?〜

kousatenn 大阪駅前交差点より報告します

『経済破局は来るのか?』は、世代を問わず関心が高い「お題」です。道行く人達からまず最初に話題として登場するのが、サブプライムローン問題です。

昨年来、世界中の金融機関から損失額の報告がされています。しかし、その報告を本当に信用して良いのでしょうか?

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